Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

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1 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 宮 崎 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 授 業 料 その 他 の 費 用 の 額 及 びそ の 徴 収 方 法 等 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 授 業 料 入 学 料 及 び 検 定 料 の 額 ) 第 2 条 本 学 において 徴 収 する 授 業 料 ( 附 属 幼 稚 園 にあっては 保 育 料 以 下 同 じ ) 入 学 料 ( 附 属 幼 稚 園 にあっては 入 園 料 以 下 同 じ ) 及 び 検 定 料 の 額 は 次 の 表 のとおりとする 区 分 授 業 料 入 学 料 検 定 料 学 部 年 額 535,800 円 282,000 円 17,000 円 大 学 院 年 額 535,800 円 282,000 円 30,000 円 畜 産 別 科 年 額 390,000 円 84,600 円 9,800 円 研 究 生 月 額 29,700 円 84,600 円 9,800 円 科 目 等 履 修 生 1 単 位 14,800 円 28,200 円 9,800 円 附 属 幼 稚 園 年 額 73,200 円 31,300 円 1,600 円 2 修 業 年 限 又 は 標 準 修 業 年 限 を 超 えて 一 定 の 期 間 にわたり 計 画 的 に 教 育 課 程 を 履 修 して 卒 業 又 は 課 程 を 修 了 することを 認 められた 者 ( 以 下 長 期 履 修 学 生 という )から 徴 収 する 授 業 料 の 年 額 は 当 該 在 学 を 認 められた 期 間 ( 以 下 長 期 在 学 期 間 という )に 限 り 前 項 の 規 定 にかか わらず 同 項 に 規 定 する 授 業 料 の 年 額 に 当 該 学 部 又 は 当 該 研 究 科 の 修 業 年 限 又 は 標 準 修 業 年 限 に 相 当 する 年 数 を 乗 じて 得 た 額 を 長 期 在 学 期 間 の 年 数 で 除 した 額 (その 額 に10 円 未 満 の 端 数 がある ときは これを 切 り 上 げるものとする )とする 3 学 部 において 出 願 書 類 等 による 選 抜 ( 以 下 第 一 段 階 選 抜 という )を 行 い その 合 格 者 に 限 り 学 力 検 査 その 他 による 選 抜 ( 以 下 第 二 段 階 選 抜 という )を 行 う 場 合 の 検 定 料 の 額 に ついては 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 次 の 表 のとおりとする 区 分 検 定 料 第 一 段 階 選 抜 4,000 円 第 二 段 階 選 抜 13,000 円 4 附 属 小 学 校 及 び 附 属 中 学 校 ( 以 下 附 属 小 中 学 校 という )において 入 学 を 許 可 するた めの 試 験 健 康 診 断 書 面 その 他 による 選 考 等 を 行 った 場 合 に 徴 収 する 検 定 料 の 額 は 次 の 表 の とおりとする 区 分 検 定 料 附 属 小 学 校 3,300 円 附 属 中 学 校 5,000 円 5 附 属 幼 稚 園 及 び 附 属 小 中 学 校 の 入 学 を 許 可 するための 選 考 等 において 抽 選 による 選 考 等 を 行 い その 合 格 者 に 限 り 試 験 健 康 診 断 書 面 その 他 による 選 考 等 ( 以 下 この 項 において 試 験 等 という )を 行 う 場 合 の 検 定 料 の 額 については 第 1 項 及 び 前 項 の 規 定 にかかわらず 次 の 表 のとおりとする 区 分 抽 選 による 選 考 等 に 係 る 額 試 験 等 に 係 る 額 附 属 幼 稚 園 700 円 900 円 附 属 小 学 校 1,100 円 2,200 円 附 属 中 学 校 1,300 円 3,700 円 6 学 部 の 転 学 編 入 学 又 は 再 入 学 に 係 る 検 定 料 の 額 ( 大 学 院 にあっては 転 学 又 は 再 入 学 )は 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 30,000 円 とする

2 ( 授 業 料 の 徴 収 方 法 ) 第 3 条 授 業 料 の 徴 収 は 各 年 度 に 係 る 授 業 料 について 前 期 及 び 後 期 の2 期 に 区 分 して 行 うものと し それぞれの 期 において 徴 収 する 額 は 年 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 とする 2 前 項 の 授 業 料 は 前 期 にあっては4 月 後 期 にあっては10 月 に 徴 収 することを 原 則 とする 3 前 2 項 の 規 定 にかかわらず 学 生 生 徒 又 は 園 児 の 保 護 者 等 の 申 出 があったときは 前 期 に 係 る 授 業 料 を 徴 収 するときに 当 該 年 度 の 後 期 に 係 る 授 業 料 を 併 せて 徴 収 するものとする 4 研 究 生 の 授 業 料 については 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 次 の 表 のとおりとする なお 当 該 学 生 からの 申 し 出 があれば 数 期 分 を 取 りまとめて 前 納 することは 妨 げないものとし 在 学 予 定 期 間 が3 月 未 満 であるときは その 期 間 分 に 相 当 する 額 を 当 該 期 間 における 当 初 の 月 に 徴 収 する ただし 在 学 期 間 が 延 長 された 場 合 に 徴 収 する 授 業 料 の 額 は その 延 長 される 期 間 の 月 数 に 応 じて 算 出 した 額 とし 延 長 される 期 間 の 当 初 の 月 に 徴 収 するものとする 期 在 学 期 間 納 付 期 限 第 1 期 4 月 ~ 6 月 4 月 30 日 第 2 期 7 月 ~ 9 月 7 月 31 日 第 3 期 10 月 ~ 12 月 10 月 31 日 第 4 期 1 月 ~ 3 月 1 月 31 日 5 科 目 等 履 修 生 の 授 業 料 については 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 にかかわらず 単 位 数 に 応 じた 額 を 入 学 許 可 の 属 する 月 に 徴 収 するものとする なお 履 修 する 科 目 が 追 加 される 場 合 に 徴 収 する 授 業 料 の 額 は その 追 加 される 科 目 の 単 位 数 に 応 じた 額 とし その 科 目 が 開 講 される 前 期 又 は 後 期 の 当 初 の 月 に 徴 収 するものとする ただし その 期 の 中 途 から 開 講 される 科 目 が 追 加 された 場 合 には その 科 目 の 開 講 される 当 初 の 月 に 徴 収 するものとする ( 入 学 の 時 期 が 徴 収 の 時 期 後 である 場 合 における 授 業 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 4 条 入 学 の 時 期 が 徴 収 の 時 期 後 である 場 合 に 徴 収 する 授 業 料 の 額 は 授 業 料 の 年 額 の12 分 の1 に 相 当 する 額 (その 額 に10 円 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 上 げるものとする )に 入 学 した 日 の 属 する 月 から 次 の 徴 収 の 時 期 前 までの 月 数 を 乗 じて 得 た 額 とし 入 学 の 日 の 属 する 月 に 徴 収 するものとする ( 復 学 等 の 場 合 における 授 業 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 5 条 前 期 又 は 後 期 の 中 途 において 復 学 転 学 編 入 学 又 は 再 入 学 ( 以 下 復 学 等 という ) をした 者 から 前 期 又 は 後 期 において 徴 収 する 授 業 料 の 額 は 授 業 料 の 年 額 の12 分 の1に 相 当 する 額 (その 額 に10 円 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 上 げるものとする )に 復 学 等 の 日 の 属 する 月 から 次 の 徴 収 の 時 期 前 までの 月 数 を 乗 じて 得 た 額 とし 復 学 等 の 日 の 属 する 月 に 徴 収 する ものとする ただし 前 期 又 は 後 期 の 授 業 料 を 徴 収 した 後 休 学 した 者 が 当 該 期 の 間 に 復 学 した 場 合 及 び 他 の 国 立 大 学 から 転 学 してきた 者 がその 国 立 大 学 でその 期 又 はその 期 以 降 の 授 業 料 を 徴 収 されている 場 合 にあっては それぞれその 期 の 授 業 料 については 徴 収 しない ( 学 年 の 中 途 で 卒 業 等 をする 場 合 における 授 業 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 6 条 学 年 の 中 途 で 卒 業 又 は 課 程 を 修 了 ( 以 下 卒 業 等 という )する 者 から 徴 収 する 授 業 料 の 額 は その 在 学 期 間 が 徴 収 時 期 前 までに 決 定 している 場 合 に 限 り 授 業 料 の 年 額 の12 分 の1に 相 当 する 額 に 在 学 する 月 数 を 乗 じて 得 た 額 を 当 該 学 年 の 始 めの 月 に 徴 収 するものとする ただし 卒 業 等 する 月 が 後 期 徴 収 の 時 期 後 である 場 合 の 後 期 徴 収 時 期 後 の 在 学 期 間 に 係 る 授 業 料 は 後 期 徴 収 の 時 期 に 徴 収 するものとする なお 予 定 する 在 学 期 間 を 超 えて 在 学 する 必 要 が 生 じた 場 合 は その 在 学 期 間 に 応 じて 額 を 算 出 し 当 初 の 月 に 徴 収 することとする ( 退 学 の 場 合 における 授 業 料 の 額 ) 第 7 条 後 期 の 徴 収 の 時 期 前 に 退 学 する 者 から 徴 収 する 授 業 料 の 額 は 授 業 料 の 年 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 (その 額 に10 円 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 上 げるものとする )とする ( 長 期 履 修 学 生 に 係 る 授 業 料 及 び 徴 収 方 法 の 特 例 ) 第 8 条 第 2 条 第 2 項 の 規 定 により 授 業 料 の 年 額 が 定 められた 者 が 卒 業 等 する 場 合 に 徴 収 する 授 業 料 の 額 は 同 項 の 規 定 により 定 められた 授 業 料 の 年 額 の12 分 の1に 相 当 する 額 (その 額 に10 円 未 満 の 端 数 があるときは これを 切 り 上 げるものとする )に 在 学 する 月 数 を 乗 じて 得 た 額 とし 第 3 条 第 1 項 及 び 第 2 項 の 定 めるところにより 徴 収 するものとする 2 第 2 条 第 2 項 の 規 定 により 授 業 料 の 年 額 が 定 められた 者 が 長 期 在 学 期 間 を 短 縮 することを 認 め られる 場 合 には 当 該 短 縮 後 の 期 間 に 応 じて 同 項 の 規 定 により 算 出 した 授 業 料 の 年 額 に 当 該 者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 (その 期 間 に1 年 に 満 たない 端 数 があるときは これを 切 り 上 げるものとす

3 る 以 下 同 じ )を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 ( 学 年 の 中 途 にあっては 当 該 学 年 の 終 了 までの 期 間 とする 以 下 同 じ )に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 長 期 在 学 期 間 の 短 縮 を 認 めるときに 徴 収 するものとする ただし 短 縮 後 の 期 間 が 修 業 年 限 又 は 標 準 修 業 年 限 に 相 当 する 期 間 の 場 合 には 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 授 業 料 の 年 額 に 当 該 者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 す るものとする ( 免 除 申 請 者 の 授 業 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 9 条 授 業 料 の 免 除 を 申 請 している 者 に 係 る 授 業 料 は 免 除 を 決 定 するまでの 間 は 徴 収 しないも のとする 2 前 項 の 免 除 申 請 者 が 免 除 を 決 定 するまでの 間 に 退 学 する 場 合 には その 期 の 授 業 料 の 額 を 退 学 の 許 可 をするときに 徴 収 するものとする 3 授 業 料 の 免 除 を 申 請 している 者 のうち 免 除 の 不 許 可 又 は 半 額 免 除 の 許 可 をした 者 から 徴 収 す る 授 業 料 は その 期 の 授 業 料 の 額 の 全 額 又 は 半 額 を 免 除 の 許 可 等 を 決 定 した 日 から30 日 以 内 に 徴 収 するものとする 4 授 業 料 の 免 除 の 許 可 を 受 けた 者 についてその 免 除 を 取 消 した 場 合 は 免 除 した 前 期 及 び 後 期 の 授 業 料 の 額 を 当 該 期 の 月 数 で 除 して 得 た 額 に 取 消 しの 日 の 属 する 月 からその 期 の 終 わりの 月 まで の 月 数 を 乗 じて 得 た 額 を 取 消 した 日 の 属 する 月 に 徴 収 するものとする ただし 不 正 の 事 実 の 発 見 又 は 懲 戒 処 分 により 取 消 した 場 合 にあっては 免 除 した 学 期 の 授 業 料 の 全 額 を 徴 収 するものと する ( 授 業 料 徴 収 猶 予 の 場 合 における 授 業 料 の 徴 収 方 法 ) 第 10 条 授 業 料 の 徴 収 猶 予 の 許 可 を 受 けた 者 ( 以 下 徴 収 猶 予 許 可 者 という )から 授 業 料 を 徴 収 する 時 期 は 徴 収 猶 予 の 期 間 が 満 了 する 日 の 属 する 月 とする ただし 徴 収 猶 予 の 理 由 が 消 滅 したときは その 消 滅 した 日 の 属 する 月 に 徴 収 するものとする ( 授 業 料 月 割 分 納 の 場 合 における 授 業 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 11 条 月 割 分 納 の 額 は 授 業 料 年 額 の12 分 の1に 相 当 する 額 とする 2 月 割 分 納 による 授 業 料 の 徴 収 猶 予 許 可 者 からは 毎 月 末 日 までにその 月 の 分 を 徴 収 するものと する ただし 月 分 は7 月 31 日 まで 12 月 分 は12 月 24 日 までとする ( 徴 収 猶 予 許 可 者 が 退 学 する 場 合 における 授 業 料 の 徴 収 方 法 ) 第 12 条 徴 収 猶 予 許 可 者 が 退 学 をする 場 合 は その 期 において 徴 収 するものとしている 額 を 退 学 の 許 可 をするときに 徴 収 するものとする ( 入 学 料 の 徴 収 方 法 ) 第 13 条 入 学 料 は 入 学 を 許 可 するときに 徴 収 するものとする 2 入 学 料 の 免 除 及 び 徴 収 猶 予 に 関 しては 別 に 定 める ( 検 定 料 の 徴 収 方 法 ) 第 14 条 検 定 料 は 入 学 転 学 編 入 学 又 は 再 入 学 の 出 願 ( 第 2 条 第 3 項 に 規 定 する 場 合 を 含 む ) を 受 理 するときに 徴 収 するものとする ( 入 学 料 及 び 検 定 料 を 徴 収 しないもの) 第 15 条 本 学 の 大 学 院 研 究 科 修 士 課 程 を 修 了 し 引 き 続 き 本 学 の 大 学 院 研 究 科 の 博 士 課 程 又 は 博 士 後 期 課 程 に 進 学 する 場 合 は この 規 程 で 定 める 入 学 料 及 び 検 定 料 を 徴 収 しないものとする ( 授 業 料 入 学 料 及 び 検 定 料 を 徴 収 しないもの) 第 16 条 次 に 掲 げる 者 については 授 業 料 入 学 料 及 び 検 定 料 を 徴 収 しないものとする (1) 国 費 外 国 人 留 学 生 制 度 実 施 要 項 ( 昭 和 29 年 3 月 31 日 文 部 大 臣 裁 定 )に 基 づいて 受 け 入 れる 国 費 外 国 人 留 学 生 (2) 高 等 教 育 コンソーシアム 宮 崎 単 位 互 換 に 関 する 協 定 書 による 特 別 聴 講 学 生 (3) ブラウィジャヤ 大 学 との 学 術 協 力 に 関 する 協 定 書 により 受 け 入 れる 大 学 院 生 (1 年 を 超 えて 在 籍 する 者 を 除 く ) (4) 国 地 方 公 共 団 体 及 び 独 立 行 政 法 人 等 の 施 策 依 頼 等 に 基 づき 受 け 入 れる 学 生 及 び 研 究 生 等 で 別 に 定 める 実 施 要 項 等 により 授 業 料 等 の 取 扱 いが 定 められる 者 ( 特 別 聴 講 学 生 の 授 業 料 等 ) 第 17 条 宮 崎 大 学 学 務 規 則 ( 以 下 学 務 規 則 という ) 第 46 条 及 び 第 59 条 に 規 定 する 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 授 業 料 入 学 料 及 び 検 定 料 については 次 のとおりとする

4 (1) 検 定 料 及 び 入 学 料 は 徴 収 しないものとする (2) 授 業 料 は 科 目 等 履 修 生 と 同 様 とする (3) 前 号 の 規 程 にかかわらず 特 別 聴 講 学 生 が 大 学 間 相 互 単 位 互 換 協 定 若 しくは 大 学 間 交 流 協 定 に 基 づき 当 該 協 定 文 書 等 において 授 業 料 が 相 互 に 不 徴 収 とされている 場 合 又 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 )に 定 める 国 立 大 学 若 しくは 国 立 短 期 大 学 の 学 生 である 場 合 は 授 業 料 を 徴 収 しないものとする ( 特 別 研 究 学 生 の 授 業 料 等 ) 第 18 条 学 務 規 則 第 89 条 の 規 定 により 本 学 大 学 院 において 研 究 指 導 を 受 ける 者 ( 以 下 特 別 研 究 学 生 という )に 係 る 授 業 料 入 学 料 及 び 検 定 料 については 次 のとおりとする (1) 検 定 料 及 び 入 学 料 は 徴 収 しないものとする (2) 授 業 料 は 研 究 生 と 同 様 とする (3) 前 号 の 規 程 にかかわらず 特 別 研 究 学 生 が 大 学 間 特 別 研 究 学 生 交 流 協 定 若 しくは 大 学 間 交 流 協 定 に 基 づき 当 該 協 定 文 書 等 において 授 業 料 が 相 互 に 不 徴 収 とされている 場 合 又 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 )に 定 める 国 立 大 学 若 しくは 国 立 短 期 大 学 の 学 生 である 場 合 は 授 業 料 を 徴 収 しないものとする ( 授 業 料 及 び 検 定 料 の 返 還 ) 第 19 条 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 当 該 料 金 を 返 還 するものとする (1) 学 部 等 の 入 学 者 の 選 抜 において 第 一 段 階 選 抜 を 行 い その 合 格 者 に 限 り 第 二 段 階 選 抜 を 行 う 場 合 で 第 一 段 階 選 抜 で 不 合 格 となった 者 の 申 出 により 返 還 する 検 定 料 の 額 は 第 2 条 第 3 項 の 第 二 段 階 選 抜 の 額 とする ただし 推 薦 入 学 等 の 第 一 段 階 選 抜 において 出 願 書 類 の 他 に 別 途 学 力 検 査 面 接 小 論 文 等 を 実 施 する 場 合 は 適 用 しない (2) 学 部 等 の 入 学 者 の 選 抜 において 出 願 受 理 後 に 大 学 入 試 センター 試 験 科 目 の 不 足 等 による 出 願 無 資 格 者 であることが 判 明 した 場 合 に 返 還 する 検 定 料 の 額 は 第 2 条 第 3 項 の 第 二 段 階 選 抜 の 額 とする (3) 附 属 学 校 の 入 学 者 の 選 抜 において 抽 選 による 選 考 等 を 行 い その 合 格 者 に 限 り 試 験 等 を 行 い 最 終 合 格 者 を 決 定 する 場 合 で 選 考 等 で 不 合 格 となった 者 の 申 出 により 返 還 する 検 定 料 の 額 は 第 2 条 第 5 項 の 試 験 等 に 係 る 額 とする ただし 試 験 等 を 行 った 後 に 行 われる 抽 選 による 選 考 等 に 係 る 不 合 格 者 については 適 用 しない (4) 後 期 の 徴 収 の 時 期 前 に 休 学 又 は 退 学 する 者 が 前 期 分 授 業 料 徴 収 の 際 に 後 期 分 授 業 料 を 併 せて 納 付 した 場 合 で 納 付 した 者 の 申 出 により 返 還 する 授 業 料 の 額 は 後 期 分 の 授 業 料 に 相 当 する 額 とする 2 前 項 第 1 号 から 第 3 号 による 返 還 を 行 う 場 合 は 別 紙 様 式 第 1の 検 定 料 返 還 請 求 書 の 提 出 によ るものとし 前 項 第 4 号 及 び 第 5 号 による 返 還 を 行 う 場 合 は 別 紙 様 式 第 2の 授 業 料 返 還 請 求 書 の 提 出 によるものとする ( 学 位 論 文 審 査 手 数 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 20 条 学 位 論 文 審 査 手 数 料 の 額 は 57,000 円 とする 2 手 数 料 は 申 請 を 受 理 するときに 徴 収 する ( 各 種 証 明 書 の 発 行 手 数 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 21 条 本 学 ( 附 属 幼 稚 園 及 び 附 属 小 中 学 校 を 除 く )を 卒 業 又 は 修 了 した 者 退 学 した 者 及 び 除 籍 された 者 並 びに 本 学 に 研 究 生 科 目 等 履 修 生 等 で 在 籍 していた 者 に 発 行 する 卒 業 証 明 書 修 了 証 明 書 成 績 証 明 書 在 籍 期 間 証 明 書 単 位 修 得 証 明 書 その 他 各 種 証 明 書 の 発 行 手 数 料 の 額 は 1 通 当 たり400 円 とする 2 前 項 の 発 行 手 数 料 は 発 行 申 請 を 受 理 するときに 徴 収 する 3 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 次 に 該 当 する 者 については 発 行 手 数 料 を 徴 収 しないものとする (1) 本 学 を 卒 業 ( 修 了 )する 月 の 末 日 までに 発 行 申 請 した 者 (2) 学 長 が 特 に 必 要 と 認 めた 者 ( 寄 宿 料 の 額 及 び 徴 収 方 法 ) 第 22 条 寄 宿 料 の 額 は 次 の 表 のとおりとする 区 分 寄 宿 料 ( 月 額 ) 男 子 寮 (19.01m2) 4,300 円 女 子 寮 (18.04m2) 4,300 円 農 学 部 住 吉 寄 宿 舎 ( 木 造 昭 和 5 年 ) 400 円 国 際 交 流 宿 舎 (22.27m2) 4,700 円 国 際 交 流 宿 舎 Ⅱ(49.82m2) 9,500 円 国 際 交 流 宿 舎 Ⅱ(65.17m2) 14,200 円

5 2 寄 宿 料 は 寄 宿 舎 に 入 居 した 日 の 属 する 月 から 退 去 する 日 の 属 する 月 までで 本 学 の 徴 収 方 法 に 基 づき 徴 収 する 3 前 項 の 規 定 にかかわらず 学 生 の 申 出 又 は 承 諾 があったときは 当 該 年 度 内 に 徴 収 する 寄 宿 料 の 額 の 総 額 の 範 囲 内 で その 申 出 又 は 承 諾 に 係 る 額 をその 際 徴 収 することができる 4 学 生 の 申 出 により 月 の 中 途 で 寄 宿 料 の 額 が 低 い 居 室 から 寄 宿 料 の 額 が 高 い 居 室 に 移 った 場 合 は その 月 において 差 額 を 徴 収 するものとし 月 の 中 途 で 寄 宿 料 の 額 が 高 い 居 室 から 寄 宿 料 の 額 が 低 い 居 室 に 移 った 場 合 は 既 納 の 寄 宿 料 は 返 還 しないものとする ( 授 業 料 の 納 入 告 知 ) 第 23 条 正 規 課 程 の 学 生 に 対 する 納 入 の 告 知 は 各 学 部 長 の 指 定 する 場 所 に 次 の 期 日 に 掲 示 を もって 行 う (1) 前 期 分 在 学 生 は4 月 1 日 新 入 生 は 入 学 した 日 (2) 後 期 分 10 月 1 日 2 研 究 生 にあっては 前 項 本 文 の 要 領 により 当 初 に 納 付 すべき 期 間 分 の 額 を 入 学 した 日 に 掲 示 告 知 する ただし 引 き 続 き 在 学 する 場 合 はそれぞれの 在 学 予 定 期 間 に 応 じ3 月 分 に 相 当 する 額 を 当 該 期 間 における 当 初 の 日 とする 3 科 目 等 履 修 生 については 第 1 項 本 文 の 要 領 により 入 学 した 日 に 掲 示 告 知 する ( 寄 宿 料 の 納 入 告 知 ) 第 24 条 寄 宿 料 の 納 入 の 告 知 は 事 務 局 長 及 び 農 学 部 長 の 指 定 する 場 所 に 次 表 の 告 知 の 時 期 に 掲 示 をもって 行 う 4 月 4 月 1 日 その 他 の 月 本 学 の 徴 収 方 法 に 基 づく 指 定 日 の14 日 前 ( 授 業 料 の 納 入 督 促 ) 第 25 条 納 付 期 限 内 に 納 入 しない 者 に 対 しては 別 表 1の 授 業 料 債 権 督 促 手 続 の 経 過 区 分 に 従 い 督 促 する 2 滞 納 者 に 対 しては 前 項 の 督 促 の 外 当 該 関 係 教 員 に 依 頼 し 納 付 方 を 促 進 する 3 前 項 による 督 促 を 行 っても 納 付 しない 者 に 対 しては 学 務 規 則 第 37 条 第 83 条 及 び 第 105 条 の 除 籍 処 分 の 手 続 きを 取 る ( 寄 宿 料 の 納 入 督 促 ) 第 26 条 納 付 期 限 内 に 納 入 しない 者 に 対 しては 宮 崎 大 学 債 権 管 理 事 務 取 扱 細 則 に 従 い 督 促 する 2 前 項 による 督 促 を 行 っても 納 付 しない 者 に 対 しては 宮 崎 大 学 学 生 寄 宿 舎 及 び 国 際 交 流 宿 舎 規 程 に 基 づき 処 分 を 行 うこととする ( 雑 則 ) 第 27 条 費 用 の 額 の 改 定 については 役 員 会 の 議 を 経 るものとする 2 この 規 程 に 定 めるもののほか 徴 収 に 関 し 必 要 な 事 項 は 別 に 定 める 1 この 規 程 は 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 学 生 納 付 金 の 額 及 び 徴 収 に 関 する 規 程 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 )は 廃 止 する 3 学 部 又 は 大 学 院 の 学 生 で 平 成 10 年 度 以 前 の 入 学 者 又 は 平 成 10 年 度 以 前 の 年 次 に 転 学 編 入 学 若 しくは 再 入 学 した 者 の 授 業 料 の 額 については 第 2 条 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 次 の 表 のと おりとする 区 分 平 成 9 10 年 度 学 部 469,200 円 大 学 院 469,200 円 4 第 15 条 の 規 定 は 平 成 19 年 3 月 31 日 に 工 学 研 究 科 博 士 前 期 課 程 に 在 学 する 者 についても 適 用 する この 規 程 は 平 成 19 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則

6 この 規 程 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 規 程 は 平 成 21 年 1 月 29 日 から 施 行 する この 規 程 は 平 成 21 年 9 月 3 日 から 施 行 する この 規 程 は 平 成 21 年 11 月 27 日 から 施 行 する この 規 程 は 平 成 23 年 10 月 1 日 から 施 行 する

7 別 表 1 授 業 料 債 権 督 促 手 続 督 促 手 続 方 法 時 期 備 考 経 過 区 分 第 1 回 所 定 の 納 付 期 限 を 経 過 した 学 内 掲 示 前 期 5 月 15 日 とき 後 期 11 月 15 日 第 2 回 第 1 回 の 督 促 後 1ヶ 月 を 経 保 護 者 宛 文 書 前 期 6 月 15 日 過 したとき 後 期 12 月 15 日 第 3 回 第 2 回 の 督 促 後 2ヶ 月 を 経 保 護 者 宛 文 書 前 期 8 月 15 日 関 係 教 員 に 連 絡 して 指 導 を 依 過 したとき 後 期 2 月 15 日 頼 し 納 付 方 を 促 進 する ( 注 ) 研 究 生 聴 講 生 の 督 促 は 上 記 に 準 じて 行 う ( 注 ) 学 内 掲 示 及 び 保 護 者 宛 文 書 の 文 面 は 別 紙 様 式 第 3 及 び 別 紙 様 式 第 4にて 行 う

8 別 紙 様 式 第 1 平 成 年 月 日 検 定 料 返 還 請 求 書 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 長 殿 請 求 者 受 験 番 号 : 住 所 : (TEL: - - ) 氏 名 : 印 検 定 料 の 返 還 請 求 を 下 記 のとおり 行 います なお 返 還 金 の 支 払 については 下 記 銀 行 口 座 に 振 込 下 さい 記 1. 請 求 金 額 : 金 円 2. 納 付 年 月 日 : 平 成 年 月 日 3. 領 収 証 書 番 号 : 第 号 ( 振 込 の 場 合 は 不 要 ) 4. 受 取 口 座 : 銀 行 名 銀 行 本 支 店 預 金 種 別 普 通 当 座 口 座 番 号 口 座 名 義 (フリガナ)

9 別 紙 様 式 第 2 平 成 年 月 日 授 業 料 返 還 請 求 書 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 長 殿 請 求 者 受 験 番 号 ( 学 籍 番 号 ): 住 所 : (TEL: - - ) 氏 名 : 印 休 学 私 は したので 納 付 済 みの 平 成 年 度 ( 前 期 後 期 ) 分 授 業 料 相 当 額 の 返 還 を 退 学 下 記 のとおり 請 求 します なお 返 還 金 の 支 払 については 下 記 銀 行 口 座 に 振 込 ください 記 1. 請 求 金 額 : 金 円 2. 納 付 年 月 日 : 平 成 年 月 日 3. 領 収 証 書 番 号 : 第 号 ( 振 込 の 場 合 は 不 要 ) 4. 受 取 口 座 : 銀 行 名 銀 行 本 支 店 預 金 種 別 普 通 当 座 口 座 番 号 口 座 名 義 (フリガナ)

10 別 紙 様 式 第 3 年 月 日 授 業 料 未 納 学 生 各 位 出 納 役 宮 崎 大 学 財 務 部 財 務 課 長 授 業 料 納 入 督 促 年 度 期 分 授 業 料 未 納 につき 至 急 納 付 されるよう 督 促 します 記 1. 納 付 期 限 2. 納 入 方 法 及 び 納 付 場 所 別 紙 様 式 第 4 督 促 状 貴 殿 が 保 護 者 となっている 学 生 の 授 業 料 が 未 だ 納 付 されておりません 至 急 別 添 振 込 依 頼 書 を 添 えて 最 寄 りの 金 融 機 関 等 へ 納 付 して 下 さい なお 納 付 されないときは 学 務 規 則 により 除 籍 されることもありますので 念 のため 申 し 添 えます また この 督 促 状 到 達 前 に 納 付 済 みの 場 合 は 行 き 違 いですのでご 了 承 下 さい 授 業 料 納 付 期 限 前 期 分 後 期 分 4 月 30 日 10 月 31 日 宮 崎 市 学 園 木 花 台 西 1 丁 目 1 番 地 出 納 役 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 財 務 部 財 務 課 長

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

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