<4D F736F F D DC C5817A A4F8D91906C8CA48B868ED282CC8EF393FC>

Size: px
Start display at page:

Download "<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798DC5905694C5817A3230313230388A4F8D91906C8CA48B868ED282CC8EF393FC>"

Transcription

1 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 の 手 引 き 研 究 国 際 協 力 部 国 際 交 流 課 国 際 交 流 係 平 成 24 年 9 月 1 日 改 正

2 目 次 [ 来 日 前 の 手 続 き] P1 1. 手 続 きの 流 れ 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 3. 住 居 について [ 来 日 後 の 手 続 き] P4 1. 新 規 住 居 地 登 録 等 2. 国 民 年 金 3. 国 民 健 康 保 険 [ 一 時 出 国 の 手 続 き( 本 国 への 帰 国 も 含 む)] P6 1. 再 入 国 許 可 [ 関 連 規 則 等 ] P7

3 [ 来 日 前 の 手 続 き] 1. 手 続 きの 流 れ 受 入 教 員 等 外 国 人 研 究 者 1 受 入 教 員 と 外 国 人 研 究 者 の 共 同 研 究 実 施 の 合 意 受 入 教 員 等 受 入 部 局 ( 庶 務 係 等 ) 2 受 入 教 員 より 所 属 部 局 長 宛 に 受 入 承 認 申 請 受 入 部 局 3 受 入 部 局 の 審 議 機 関 の 議 により 受 入 承 認 受 入 部 局 国 際 交 流 課 4 受 入 部 局 長 より 学 長 宛 に 受 入 承 認 申 請 国 際 交 流 課 5 受 入 承 認 ( 研 究 国 際 協 力 部 長 専 決 ) ( 以 下 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 を 行 って 査 証 手 続 きをする 場 合 ) 受 入 部 局 6 受 入 許 可 書 の 発 行 受 入 教 員 等 / 受 入 部 局 / 国 際 交 流 課 ( 取 次 申 請 ) 7 在 留 資 格 認 定 証 明 書 の 交 付 申 請 受 入 教 員 等 8 在 留 資 格 認 定 証 明 書 の 交 付 外 国 人 研 究 者 へ 送 付 外 国 人 研 究 者 9 外 国 人 研 究 者 が 自 国 の 日 本 公 館 にて 査 証 申 請 外 国 人 研 究 者 10 査 証 の 交 付 日 本 入 国 1

4 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 1 申 請 手 続 き 3 ヶ 月 以 上 日 本 に 滞 在 する 場 合 査 証 (ビザ)が 必 要 となります 査 証 は 外 国 人 研 究 者 が 自 国 の 日 本 公 館 にて 申 請 します 査 証 申 請 の 時 日 本 の 法 務 省 入 国 管 理 局 で 発 行 される 在 留 資 格 認 定 証 明 書 があれば 承 認 までの 期 間 が 短 くなります 在 留 資 格 認 定 証 明 書 を 取 得 するには まず 受 入 教 員 が 研 究 者 の 代 理 人 として 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 に 必 要 な 書 類 をそろえ 境 港 にある 広 島 入 国 管 理 局 境 港 出 張 所 へ 持 参 し 交 付 申 請 を 行 います 申 請 後 1~3 ヶ 月 で 在 留 資 格 認 定 証 明 書 が 発 行 され 入 国 管 理 局 から 受 入 教 員 へ 郵 送 されますので 受 入 教 員 はそれを 研 究 者 へ 送 付 してください 鳥 取 大 学 ホームページの 国 際 交 流 留 学 外 国 人 研 究 者 の 皆 さんへ の 各 種 情 報 在 留 資 格 申 請 ( 入 国 管 理 手 続 ) 参 照 必 要 書 類 もこちらからダウンロードできます 取 次 申 請 毎 月 国 際 交 流 センター 及 び 国 際 交 流 課 の 教 職 員 が 取 次 申 請 を 行 います 取 次 申 請 受 付 は 取 次 申 請 を 行 う 月 の 中 旬 2 日 間 で 行 い 月 末 に 広 島 入 国 管 理 局 境 港 出 張 所 へ 申 請 に 行 きます 受 付 日 はホームページの 国 際 交 流 留 学 外 国 人 研 究 者 の 皆 さんへ お 知 らせ に 掲 載 します なお 国 際 交 流 センター 及 び 国 際 交 流 課 の 教 職 員 が 行 う 申 請 取 次 事 項 は 以 下 のとおりです 1. 外 国 人 研 究 者 (1) 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 (2) 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 (6 か 月 以 上 の 在 留 期 間 を 有 する 者 にあたっては 在 留 期 間 の 満 了 する 3 か 月 前 から) (3) 資 格 外 活 動 許 可 申 請 (4) 再 入 国 許 可 申 請 みなし 再 入 国 許 可 を 除 く 2. 外 国 人 研 究 者 の 配 偶 者 及 び 子 (1) 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 ( 外 国 人 研 究 者 と 同 時 に 入 国 する 場 合 のみ) 2

5 2 在 留 資 格 の 種 類 教 授 : 本 邦 の 大 学 若 しくはこれに 準 ずる 機 関 又 は 高 等 専 門 学 校 において 研 究 研 究 の 指 導 又 は 教 育 をする 活 動 在 留 期 間 1 年 又 は 3 年 該 当 例 : 本 学 と 雇 用 関 係 にある 者 や 日 本 学 術 振 興 会 外 国 人 特 別 研 究 員 など 文 化 活 動 : 収 入 を 伴 わない 学 術 上 若 しくは 芸 術 上 の 活 動 又 は 我 が 国 保 有 の 文 化 若 しくは 技 芸 についての 専 門 的 な 研 究 を 行 い 若 しくは 専 門 家 の 指 導 を 受 けてこれを 習 得 する 活 動 ( 留 学 就 学 研 修 の 在 留 資 格 に 相 当 する 活 動 を 除 く) 在 留 期 間 6 ヶ 月 又 は 1 年 該 当 例 : 本 学 と 雇 用 関 係 にない 者 ( 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 など) 3. 住 居 について 各 自 手 配 してください 空 室 があれば 国 際 交 流 会 館 ( 留 学 生 及 び 外 国 人 研 究 者 を 対 象 とした 寮 )に 1 年 間 入 居 することが できます 国 際 交 流 会 館 への 入 居 を 希 望 する 場 合 には 国 際 交 流 課 学 生 交 流 係 へ 入 居 申 請 書 を 提 出 してくだ さい なお 受 入 教 員 が 代 理 申 請 を 行 うことも 可 能 です 3

6 [ 来 日 後 の 手 続 き] 1. 新 規 住 居 地 登 録 等 日 本 に 90 日 を 超 えて 在 留 する 外 国 人 は 日 本 に 上 陸 した 日 から 90 日 以 内 に 住 居 地 を 定 め 定 め た 日 から 14 日 以 内 に 市 町 村 の 窓 口 に 住 居 地 ( 住 所 )を 届 け 出 なければなりません また 日 本 で 生 まれた 子 供 は 14 日 以 内 に 出 生 届 を 提 出 する 必 要 があります 同 じ 市 町 村 で 住 居 地 を 変 更 する 場 合 同 じ 市 町 村 のなかで 引 っ 越 しをして 住 所 が 変 更 になる 場 合 は 市 町 村 の 窓 口 に 新 しい 住 所 を 届 出 なくてはなりません 他 の 市 町 村 に 居 住 地 を 変 更 する 場 合 他 の 市 町 村 に 引 っ 越 しをして 住 所 が 変 更 になる 場 合 には 引 っ 越 し 前 の 市 町 村 にて 転 出 手 続 き を 行 い 転 出 証 明 書 を 受 け 取 ってください 転 出 証 明 書 は 新 しい 転 居 先 市 町 村 の 窓 口 で 住 所 を 登 録 する 時 に 必 要 となります 問 い 合 わせ 先 鳥 取 地 区 : 鳥 取 市 役 所 駅 南 庁 舎 市 民 課 窓 口 ( 午 前 8 時 30 分 ~ 午 後 5 時 15 分 ) TEL: 米 子 地 区 : 米 子 市 役 所 市 民 課 窓 口 ( 午 前 8 時 30 分 ~ 午 後 5 時 00 分 ) TEL: 在 留 カードについて 2012 年 7 月 から 外 国 人 登 録 証 明 書 に 代 わり 上 陸 許 可 や 在 留 資 格 の 変 更 許 可 在 留 期 間 の 更 新 許 可 などの 在 留 に 係 る 許 可 に 伴 い 在 留 カードが 交 付 されます この 在 留 カードは 常 時 携 帯 し 必 要 に 応 じて 提 示 しなければなりません 在 留 カードは 一 部 の 空 港 で 入 国 審 査 の 際 に 交 付 されますが 米 子 空 港 等 地 方 空 港 では 交 付 され ないため 市 町 村 で 届 け 出 た 住 所 に 後 日 郵 送 されます 詳 細 については 入 国 管 理 局 のホームページをご 参 照 ください 4

7 2. 国 民 年 金 日 本 に 住 んでいる 20 歳 以 上 60 歳 未 満 の 人 は 全 て 国 民 年 金 に 加 入 する 義 務 があります 市 町 村 の 国 民 年 金 担 当 課 で 加 入 手 続 きをしてください 保 険 料 免 除 制 度 を 活 用 することによって 保 険 料 が 全 額 または 半 額 免 除 となることがあります また 要 件 を 満 たせば 日 本 を 出 国 した 場 合 日 本 に 住 所 を 有 しなくなった 日 から 2 年 以 内 に 脱 退 一 時 金 を 請 求 することができます 詳 細 については 日 本 年 金 機 構 のホームページをご 参 照 ください 3. 国 民 健 康 保 険 日 本 に 一 年 以 上 滞 在 する 人 は 国 民 健 康 保 険 に 加 入 する 義 務 があります 国 民 健 康 保 険 制 度 に 加 入 すると 保 険 料 の 支 払 い 義 務 が 生 じますが 医 療 機 関 で 国 民 健 康 保 険 被 保 険 者 証 を 提 示 することにより かかった 医 療 費 の 3 割 負 担 で 病 気 やケガの 治 療 が 受 けられるため 万 一 海 外 旅 行 傷 害 保 険 から 支 払 われる 保 険 金 の 限 度 額 を 超 える 費 用 を 要 する 病 気 やケガをした 場 合 にも 安 心 です 加 入 の 手 続 きには 在 留 カードとパスポートが 必 要 ですが 詳 しいことは 市 町 村 の 国 民 健 康 保 険 担 当 課 に 問 い 合 わせてください また 他 の 市 町 村 へ 転 出 帰 国 したとき 家 族 の 誰 かが 出 産 死 亡 したとき または 保 険 証 を 紛 失 したときは 手 続 きが 必 要 です 手 続 きをしていなければ 保 険 証 が 無 効 扱 いになりますので 注 意 し てください 問 い 合 わせ 先 鳥 取 地 区 : 鳥 取 市 役 所 駅 南 庁 舎 保 険 年 金 課 ( 午 前 8 時 30 分 ~ 午 後 5 時 15 分 ) TEL: 米 子 地 区 : 米 子 市 役 所 保 険 年 金 課 ( 午 前 8 時 30 分 ~ 午 後 5 時 15 分 ) ( 年 金 )TEL: ( 健 康 保 険 )TEL:

8 [ 一 時 出 国 の 手 続 き( 本 国 への 帰 国 も 含 む)] 1. 再 入 国 許 可 有 効 な 旅 券 及 び 在 留 カードを 所 持 する 外 国 人 ( 注 1)の 方 が 出 国 する 際 出 国 後 1 年 以 内 ( 注 2) に 日 本 での 活 動 を 継 続 するために 再 入 国 する 場 合 は 原 則 として 再 入 国 許 可 を 受 ける 必 要 はありま せん (この 制 度 を みなし 再 入 国 許 可 といいます ) 出 国 する 際 に 必 ず 在 留 カードを 提 示 してください みなし 再 入 国 許 可 により 出 国 した 方 は その 有 効 期 間 を 海 外 で 延 長 することはできません 1 年 以 内 ( 注 2)に 再 入 国 しないと 在 留 資 格 が 失 われることになりますので 注 意 してください ( 注 1) 在 留 カードを 後 日 交 付 する 旨 の 記 載 がなされた 旅 券 や 在 留 カードとみなされる 外 国 人 登 録 証 明 書 を 所 持 する 場 合 にも みなし 再 入 国 許 可 制 度 の 対 象 となります ( 注 2) 在 留 期 限 が 出 国 後 1 年 未 満 に 到 来 する 場 合 は その 在 留 期 限 までに 再 入 国 してください みなし 再 入 国 許 可 以 外 の 場 合 再 入 国 許 可 を 受 ける 必 要 があります 再 入 国 許 可 申 請 書 の 様 式 は 鳥 取 大 学 ホームページの 国 際 交 流 留 学 外 国 人 研 究 者 の 皆 さんへ の 各 種 情 報 在 留 資 格 申 請 ( 入 国 管 理 手 続 )に 掲 載 していま す 6

9 [ 関 連 規 則 等 ] 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 規 則 昭 和 61 年 3 月 15 日 鳥 取 大 学 規 則 第 4 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 鳥 取 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 学 術 の 国 際 交 流 を 推 進 するため, 本 学 において 共 同 研 究 等 に 従 事 する 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 ( 勤 務 の 契 約 による 者 を 除 く 以 下 外 国 人 研 究 者 という )の 受 入 れに 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 資 格 ) 第 2 条 外 国 人 研 究 者 として 受 け 入 れることができる 者 は, 次 に 掲 げるもので, 本 学 の 教 授, 准 教 授, 講 師 若 しくは 助 教 に 相 当 する 身 分 を 有 する 者 又 はこれに 相 当 す る 研 究 業 績 を 有 する 者 とする 一 独 立 行 政 法 人 日 本 学 術 振 興 会 業 務 方 法 書 に 基 づく 外 国 人 研 究 者 二 独 立 行 政 法 人 国 際 交 流 基 金 業 務 方 法 書 に 基 づく 外 国 人 研 究 者 三 外 国 政 府, 国 際 機 関 その 他 公 的 機 関 の 交 流 事 業 に 基 づく 外 国 人 研 究 者 四 前 3 号 に 掲 げるもののほか, 本 学 における 学 術 研 究 の 国 際 交 流 を 推 進 する 上 で 適 当 な 外 国 人 研 究 者 ( 申 請 ) 第 3 条 各 学 部, 各 研 究 科, 医 学 部 附 属 病 院 及 び 乾 燥 地 研 究 センター( 以 下 部 局 という )の 長 は, 外 国 人 研 究 者 の 受 入 れをしようとするときは, 当 該 部 局 の 共 同 研 究 者 等 を 定 め, 審 議 機 関 の 議 を 経 て, 学 長 に 申 請 するものとする ( 受 入 れの 決 定 ) 第 4 条 学 長 は, 前 条 の 申 請 を 適 当 と 認 めたときは, 外 国 人 研 究 者 として 受 入 れを 決 定 するものとする ( 期 間 ) 第 5 条 外 国 人 研 究 者 の 受 入 期 間 は,1 年 以 内 とする ただし, 学 長 が 必 要 と 認 め たときは, 受 入 期 間 を 延 長 することができる ( 条 件 ) 第 6 条 外 国 人 研 究 者 の 受 入 れに 当 たっては, 次 の 条 件 を 付 するものとする 一 故 意 又 は 重 大 な 過 失 により 本 学 の 施 設, 設 備 等 を 滅 失 し, 又 は 損 傷 した 場 合 は, 弁 償 しなければならないこと 二 本 学 の 諸 規 則 等 を 守 らなければならないこと ( 施 設 等 の 利 用 ) 第 7 条 外 国 人 研 究 者 は, 本 学 の 教 育 研 究 に 支 障 のない 限 り, 共 同 研 究 等 に 必 要 な 施 設, 設 備 等 を 利 用 することができる ( 受 入 れの 取 消 し) 7

10 第 8 条 学 長 は, 外 国 人 研 究 者 が 教 育 研 究 その 他 本 学 の 正 常 な 運 営 に 重 大 な 支 障 を 生 じさせたときは, 当 該 研 究 者 の 受 入 れを 取 り 消 すことができる ( 称 号 の 付 与 ) 第 9 条 学 長 は, 外 国 人 研 究 者 のうち, 部 局 の 長 から 推 薦 のあった 者 については, 次 の 各 号 に 掲 げるいずれかの 名 称 を 付 与 することができる 一 鳥 取 大 学 招 へい 教 授 二 鳥 取 大 学 招 へい 准 教 授 三 鳥 取 大 学 招 へい 研 究 員 ( 外 国 に 長 期 間 在 住 する 日 本 国 籍 を 有 する 研 究 者 の 受 入 れ) 第 10 条 外 国 に 10 年 以 上 在 住 している 日 本 国 籍 を 有 する 研 究 者 の 受 入 れについて は,この 規 則 に 定 める 外 国 人 研 究 者 に 準 じて 取 り 扱 うものとする ( 雑 則 ) 第 11 条 この 規 則 に 定 めるもののほか, 外 国 人 研 究 者 に 関 し 必 要 な 事 項 は, 別 に 定 める 附 則 1 この 規 則 は, 昭 和 61 年 3 月 15 日 から 施 行 する 2 保 健 管 理 センター, 附 属 図 書 館 及 び 学 内 共 同 利 用 施 設 においても, 特 に 必 要 があ るときは, 外 国 人 研 究 者 を 受 け 入 れることができる この 場 合 においては, 本 規 則 を 準 用 する 附 則 ( 平 成 元 年 6 月 7 日 鳥 取 大 学 規 則 第 48 号 ) この 規 則 は, 平 成 元 年 6 月 7 日 から 施 行 し, 平 成 元 年 5 月 29 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 2 年 9 月 12 日 鳥 取 大 学 規 則 第 41 号 ) この 規 則 は, 平 成 2 年 9 月 12 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 4 年 3 月 6 日 鳥 取 大 学 規 則 第 4 号 ) この 規 則 は, 平 成 4 年 3 月 6 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 5 年 10 月 13 日 鳥 取 大 学 規 則 第 33 号 ) この 規 則 は, 平 成 5 年 10 月 13 日 から 施 行 し, 平 成 5 年 9 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 7 年 3 月 8 日 鳥 取 大 学 規 則 第 21 号 ) この 規 則 は, 平 成 7 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 11 年 9 月 8 日 鳥 取 大 学 規 則 第 54 号 ) この 規 則 は, 平 成 11 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 4 月 9 日 鳥 取 大 学 規 則 第 34 号 ) この 規 則 は, 平 成 15 年 4 月 9 日 から 施 行 し, 改 正 後 の 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 規 則 の 規 定 は, 平 成 15 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 鳥 取 大 学 規 則 第 35 号 ) この 規 則 は, 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 3 月 30 日 鳥 取 大 学 規 則 第 67 号 ) この 規 則 は, 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 8

11 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 規 則 の 運 用 に 関 する 申 合 せ 平 成 19 年 3 月 19 日 国 際 交 流 委 員 会 一 部 改 正 : 平 成 24 年 3 月 24 日 一 部 改 正 : 平 成 24 年 7 月 5 日 1. 鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 規 則 ( 以 下 規 則 という ) 第 3 条 による 学 長 への 申 請 については, 別 紙 様 式 第 1 号 によることとする また 申 請 した 受 入 期 間 が 変 更 となる 場 合 には 速 やかに 別 紙 様 式 第 2 号 により 申 請 することとする 2. 規 則 第 5 条 により 受 入 期 間 の 延 長 を 希 望 する 場 合 は 受 入 期 間 が 満 了 する 日 以 前 に 別 紙 様 式 3 号 により 申 請 することとする 3. 規 則 第 8 条 により 外 国 人 研 究 者 の 受 入 れの 取 消 しを 希 望 する 場 合 は 別 紙 様 式 4 号 により 申 請 することとする 4. 身 分 証 明 書 ( 別 紙 様 式 第 5 号 ) 及 び 研 究 証 書 ( 別 紙 様 式 第 6 号 )は, 必 要 がある 場 合, 部 局 長 の 申 請 に 基 づき, 学 長 が 発 行 することとする 5. 規 則 第 9 条 により 名 称 を 付 与 することができる 者 は, 次 の 各 号 に 掲 げる 者 のうち, 本 学 におい て 引 き 続 き3 月 以 上 研 究 に 従 事 する 者 とする (1) 鳥 取 大 学 招 へい 教 授 : 本 学 の 教 授 相 当 以 上 の 資 格 を 有 すると 認 められる 者 (2) 鳥 取 大 学 招 へい 准 教 授 : 本 学 の 准 教 授 相 当 以 上 の 資 格 を 有 すると 認 められる 者 (3) 鳥 取 大 学 招 へい 研 究 員 : 前 記 以 外 のもので, 特 に 教 育, 研 究 が 顕 著 であると 認 められる 者 2 前 項 の 規 定 にかかわらず, 学 長 が 特 に 必 要 と 認 めた 場 合 には,3 月 未 満 の 者 にも, 名 称 を 付 与 することができる 6. 前 項 の 称 号 の 付 与 については, 別 紙 様 式 第 7 号 により 通 知 する 附 記 この 申 し 合 わせは, 平 成 19 年 4 月 1 日 から 実 施 する 附 記 この 申 し 合 わせは, 平 成 24 年 4 月 1 日 から 実 施 する 附 記 この 申 し 合 わせは, 平 成 24 年 7 月 5 日 から 実 施 する ( 様 式 添 付 省 略 ) 9

目 次 外 国 人 研 究 者 受 入 手 続 早 見 表 短 期 滞 在 (90 日 未 満 )の 場 合... 1 長 期 滞 在 (90 日 以 上 )の 場 合... 2 Step1 : 外 国 人 研 究 者 の 受 入 1. 島 根 大 学 外 国 人 研 究 者 とは... 3 2.

目 次 外 国 人 研 究 者 受 入 手 続 早 見 表 短 期 滞 在 (90 日 未 満 )の 場 合... 1 長 期 滞 在 (90 日 以 上 )の 場 合... 2 Step1 : 外 国 人 研 究 者 の 受 入 1. 島 根 大 学 外 国 人 研 究 者 とは... 3 2. 島 根 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 研 究 者 向 け 受 入 各 種 手 続 ガイド SHIMANE UNIVERSITY 島 根 大 学 学 術 国 際 部 国 際 交 流 課 2012 年 度 連 絡 先 : TEL: 0852-32-9735 ( 内 線 2072) FAX: 0852-32-6481 ( 内 線 2075) Email: ied-koryu@office.shimane-u.ac.jp

More information

ようこそ金沢医科大学へ:外国人留学生・研究員のために

ようこそ金沢医科大学へ:外国人留学生・研究員のために 2013.3 改 訂 よ う こ そ 金 沢 医 科 大 学 へ 外 国 人 留 学 生 研 究 員 のために 金 沢 医 科 大 学 国 際 交 流 センター こ の ガ イ ド ラ イ ン で は 金 沢 医 科 大 学 で 快 適 な 日 々 を 過 ご し て い た だ け る よ う 外 国 人 留 学 生 研 究 員 およびその 家 族 の 方 々に 係 る 各 種 制 度 や 手 続

More information

会 議 次 第 1 挨 拶 2 議 事 諮 問 第 1 号 社 会 保 障 税 番 号 制 度 の 施 行 に 伴 う 通 知 カード 及 び 個 人 番 号 カ ードの 再 交 付 に 係 る 手 数 料 の 制 定 等 について 資 料 1 別 紙 1~6-1 -

会 議 次 第 1 挨 拶 2 議 事 諮 問 第 1 号 社 会 保 障 税 番 号 制 度 の 施 行 に 伴 う 通 知 カード 及 び 個 人 番 号 カ ードの 再 交 付 に 係 る 手 数 料 の 制 定 等 について 資 料 1 別 紙 1~6-1 - 平 成 27 年 度 第 1 回 音 更 町 使 用 料 等 審 議 会 議 案 日 時 平 成 27 年 8 月 11 日 ( 火 ) 午 前 10 時 から 場 所 音 更 町 役 場 庁 舎 4 階 401 402 会 議 室 会 議 次 第 1 挨 拶 2 議 事 諮 問 第 1 号 社 会 保 障 税 番 号 制 度 の 施 行 に 伴 う 通 知 カード 及 び 個 人 番 号 カ ードの

More information

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口 国 立 大 学 法 人 横 浜 国 立 大 学 年 俸 制 教 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 19 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 ) 改 正 平 成 19 年 11 月 29 日 規 則 第 130 号 平 成 20 年 2 月 28 日 規 則 第 14 号 平 成 20 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 平 成 21 年 5 月 29 日 規 則 第 67 号 平

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20905682B582A28DDD97AF8AC7979D90A7937857475F93FA967B8CEA5F32303132313032328F4390B32E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20905682B582A28DDD97AF8AC7979D90A7937857475F93FA967B8CEA5F32303132313032328F4390B32E646F63> 留 学 生 ハンドブック 2011.4-2013.3 (P9-18) 差 し 替 え 版 ~ 新 しい 在 留 管 理 制 度 ~ V. 在 留 手 続 き 2012/10/22 作 成 来 日 して 帰 国 するまでに 必 要 な 法 的 手 続 きの 一 覧 日 本 に 来 てから 帰 国 するまでに 行 なう 法 的 な 手 続 きには 次 のようなものがあります 詳 しい 内 容 に ついては

More information

新たな外国人在留管理制度 山本隆浩

新たな外国人在留管理制度 山本隆浩 新 たな 外 国 人 在 留 管 理 制 度 - 具 体 的 改 正 点 の 解 説 と 運 用 - 行 政 書 士 法 人 IMS 行 政 書 士 山 本 隆 浩 YAMAMOTO Takahiro はじめに 2009( 平 成 21) 年 7 月 出 入 国 管 理 及 び 難 民 認 定 法 の 大 幅 な 改 正 が 決 定 され 2012( 平 成 24) 年 7 月 19 日 より 全

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

厚 生 年 金 制 度 及 び 年 金 払 い 退 職 給 付 について 日 本 郵 政 共 済 組 合

厚 生 年 金 制 度 及 び 年 金 払 い 退 職 給 付 について 日 本 郵 政 共 済 組 合 1. 厚 生 年 金 制 度 及 び 年 金 払 い 退 職 給 付 2. 退 職 後 の 健 康 保 険 制 度 日 本 郵 政 共 済 組 合 厚 生 年 金 制 度 及 び 年 金 払 い 退 職 給 付 について 日 本 郵 政 共 済 組 合 公 的 年 金 制 度 のしくみ 公 的 年 金 共 済 年 金 厚 生 年 金 国 民 年 金 被 用 者 年 金 制 度 基 礎 年 金 制 度

More information

2 前 項 に 定 める 日 に 支 給 する 給 与 は 総 額 給 与 を12 分 割 した 額 ( 以 下 給 与 月 額 という ) 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 寒 冷 地 手 当 及 び 業 績 手 当 並 びに 前 月 分 の 超 過 勤 務

2 前 項 に 定 める 日 に 支 給 する 給 与 は 総 額 給 与 を12 分 割 した 額 ( 以 下 給 与 月 額 という ) 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 寒 冷 地 手 当 及 び 業 績 手 当 並 びに 前 月 分 の 超 過 勤 務 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 給 与 規 程 ( 平 26 規 程 第 75 号 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 海 洋 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 以 下 就

More information

<4D F736F F D2088E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D2088E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63> 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 (2) 子 が1 歳 に 達 する 日 を 超 えて 雇 用 関 係 が 継 続 することが 見 込 まれること (3) 子 が1 歳 に 達 する 日 から1 年 を 経 過 する 日 までに 労 働 契 約 期 間 が 満 了 し 更 新 されないことが 明 らかでないこと 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 学 校 法 人

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

Microsoft Word - 25教職員就業規程(確定)

Microsoft Word - 25教職員就業規程(確定) 公 立 大 学 法 人 兵 庫 県 立 大 学 教 職 員 就 業 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 5 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 6 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 評 価 ( 第 11 条 ) 第 3 節 昇 任 および 降 任 ( 第 12 条 - 第 14 条 ) 第 4 節 休 職 及 び 復 職 ( 第 15 条 - 第 19

More information

Microsoft Word - ★【その他の国籍】改訂版

Microsoft Word - ★【その他の国籍】改訂版 平 成 26 年 11 月 外 務 省 外 国 人 課 日 本 入 国 ビザ 手 続 の 概 要 ( 中 国,ロシア CIS 諸 国,グルジア,フィリピン 以 外 の 国 籍 の 方 ) 中 国,ロシア,CIS 諸 国,グルジア,フィリピン 以 外 の 国 籍 の 方 が, 短 期 商 用 等, 親 族 知 人 訪 問 又 は 観 光 の 目 的 で 短 期 滞 在 ビザ(90 日 以 内 の 滞

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

商店街振興組合定款参考例

商店街振興組合定款参考例 平 成 20 年 3 月 31 日 ( 改 正 ) 平 成 27 年 5 月 1 日 商 店 街 振 興 組 合 定 款 参 考 例 平 成 27 年 5 月 全 国 商 店 街 振 興 組 合 連 合 会 商 店 街 振 興 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

2 立 候 補 するには 次 に 掲 げる 条 件 を 満 たしていることとする (1) 理 事 又 は 評 議 員 2 名 以 上 の 推 薦 があること (2) 連 続 5 年 以 上 本 学 会 の 正 会 員 で 会 費 を 完 納 していること (3) 選 考 が 行 われる 前 年 の1

2 立 候 補 するには 次 に 掲 げる 条 件 を 満 たしていることとする (1) 理 事 又 は 評 議 員 2 名 以 上 の 推 薦 があること (2) 連 続 5 年 以 上 本 学 会 の 正 会 員 で 会 費 を 完 納 していること (3) 選 考 が 行 われる 前 年 の1 一 般 社 団 法 人 日 本 潰 瘍 学 会 選 挙 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 選 挙 規 程 は 一 般 社 団 法 人 日 本 潰 瘍 学 会 ( 以 下 当 法 人 という )の 次 に 掲 げる 選 挙 規 定 について 定 める (1) 評 議 員 を 選 任 するための 選 挙 (2) 理 事 及 び 監 事 を 選 任 するための 選 挙 ( 決

More information

戸 籍 謄 本 ( 本 籍 が 当 市 以 外 の 方 ) 親 の 同 意 書 ( 未 成 年 の 方 ) 離 婚 届 夫 妻 離 婚 届 書 印 鑑 ( 届 出 人 の もの) 届 出 人 を 確 認 できるも の( 運 転 免 許 証 等 ) 戸 籍 謄 本 ( 本 籍 が 当 市 以 外 の

戸 籍 謄 本 ( 本 籍 が 当 市 以 外 の 方 ) 親 の 同 意 書 ( 未 成 年 の 方 ) 離 婚 届 夫 妻 離 婚 届 書 印 鑑 ( 届 出 人 の もの) 届 出 人 を 確 認 できるも の( 運 転 免 許 証 等 ) 戸 籍 謄 本 ( 本 籍 が 当 市 以 外 の 戸 籍 住 民 登 録 印 鑑 登 録 住 民 基 本 台 帳 カード 及 びパスポートなどの 届 出 等 戸 籍 の 届 出 や 住 民 登 録 などの 業 務 等 は 下 記 の 表 施 設 等 と 主 な 取 扱 業 務 内 容 のとおりです ただし 戸 籍 等 の 郵 送 請 求 パスポート 及 び 外 国 人 住 民 の 届 出 等 は 鉾 田 市 役 所 ( 本 庁 の 市 民 課 )のみです

More information

第 7 条 この 組 合 は 組 合 員 のために 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う 1. 組 合 員 のためにする 農 業 の 経 営 及 び 技 術 の 向 上 に 関 する 指 導 2. 組 合 員 の 事 業 又 は 生 活 に 必 要 な 資 金 の 貸 付 け 3. 組 合 員 の

第 7 条 この 組 合 は 組 合 員 のために 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う 1. 組 合 員 のためにする 農 業 の 経 営 及 び 技 術 の 向 上 に 関 する 指 導 2. 組 合 員 の 事 業 又 は 生 活 に 必 要 な 資 金 の 貸 付 け 3. 組 合 員 の .. 一 志 東 部 農 業 協 同 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 第 11 条 ) 第 3 章 組 合 員 ( 第 12 条 第 21 条 ) 第 4 章 出 資 及 び 経 費 分 担 ( 第 22 条 第 26 条 ) 第 5 章 役 職 員 ( 第 27 条 第 36 条 ) 第 6 章 総 会 ( 第 37

More information

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 8 号 最 終 改 正 平 成 26 年 9 月 24 日 規 則 第 30 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 55 条 国

More information

平成24年度開設予定大学院等一覧(判定を「不可」とするもの)

平成24年度開設予定大学院等一覧(判定を「不可」とするもの) 平 成 24 年 度 開 設 予 定 大 学 院 等 一 覧 ( 判 定 を 不 可 とするもの) 1 研 究 科 を 設 置 するもの 1 校 平 成 23 年 12 月 区 分 大 学 院 名 研 究 科 名 専 攻 名 入 学 定 員 位 置 設 置 者 理 由 備 考 人 私 立 東 京 福 祉 大 学 大 学 院 経 営 学 研 究 科 群 馬 県 伊 勢 崎 市 学 校 法 人 ( 別

More information

第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 ) 午 後 2 時 ~ 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 次 第 1 開 会 2 開 会 あいさつ 横 浜 市 副 市 長 渡 辺 巧 教 3 委 員 紹 介

第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 ) 午 後 2 時 ~ 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 次 第 1 開 会 2 開 会 あいさつ 横 浜 市 副 市 長 渡 辺 巧 教 3 委 員 紹 介 第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 会 議 録 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 )14 時 ~15 時 40 分 開 催 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 出 席 者 窪 田 吉 信 委 員 長 並 木 裕 之 副 委 員 長 新 井 鷗 子 委 員 稲 田 奈 緒 美 委 員 逢 坂 恵 理 子 委 員 佐 々 木 謙 二

More information

届 届 火 葬 費 補 助 金 町 内 に 住 所 を 有 するかたが 死 亡 ( 死 産 も 含 む)し 火 葬 の 許 可 を 受 け 火 葬 をした 場 合 に 申 請 により 火 葬 料 を 補 助 します なお 平 成 28 年 3 月 までに 許 可 された 分 の 申 請 は 従 前

届 届 火 葬 費 補 助 金 町 内 に 住 所 を 有 するかたが 死 亡 ( 死 産 も 含 む)し 火 葬 の 許 可 を 受 け 火 葬 をした 場 合 に 申 請 により 火 葬 料 を 補 助 します なお 平 成 28 年 3 月 までに 許 可 された 分 の 申 請 は 従 前 届 戸 籍 戸 籍 は 生 から 死 亡 までの 身 分 関 係 を 公 的 に する 大 切 なものです 届 届 の 種 類 届 の 期 間 届 人 必 要 なもの 生 届 書 生 届 生 まれた 日 から 14 日 以 内 父 か 母 または 同 居 人 など 届 人 の 印 鑑 母 子 健 康 手 帳 健 康 保 険 預 金 通 帳 ( 児 童 手 当 申 請 者 名 義 のもの) 死 亡 届

More information

第1章 総則

第1章 総則 商 店 街 振 興 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 うとともに 地 区 内 の 環 境 の 整 備 改 善 を 図 るための 事 業 を 行 うことにより 組 合 員 の 事 業 の 健 全 な 発 展 に 寄 与 し 併 せて 公 共

More information

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

More information

Microsoft Word - 18 疑義照会回答(年金給付)これ(17)に組込予定(エクセル原稿のワード版) - 黒田作業中 -

Microsoft Word - 18  疑義照会回答(年金給付)これ(17)に組込予定(エクセル原稿のワード版) - 黒田作業中 - 疑 義 照 会 ( 年 金 給 付 ) 1. 老 齢 給 付 年 金 P1 1~30 2. 障 害 基 礎 年 金 P14 1~15 3. 障 害 給 付 年 金 ( 障 害 厚 生 ) P21 1~7 4. 遺 族 基 礎 年 金 P24 1~4 5. 遺 族 給 付 年 金 ( 遺 族 厚 生 遺 族 基 礎 ) P26 1~10 6. 老 齢 年 金 ( 旧 )( 厚 生 年 金 ) P31

More information

1. 受 付 時 間 について P 1 2. 住 所 の 異 動 について P 2 転 入 届 転 出 届 転 居 届 世 帯 変 更 届 3. 戸 籍 の 届 出 について P 3 出 生 届 死 亡 届 婚 姻 届 離 婚 届 転 籍 届 その 他 の 戸 籍 届 4. 外 国 人 登 録 につ

1. 受 付 時 間 について P 1 2. 住 所 の 異 動 について P 2 転 入 届 転 出 届 転 居 届 世 帯 変 更 届 3. 戸 籍 の 届 出 について P 3 出 生 届 死 亡 届 婚 姻 届 離 婚 届 転 籍 届 その 他 の 戸 籍 届 4. 外 国 人 登 録 につ 作 成 : 平 成 19 年 10 月 中 能 登 町 役 場 鹿 西 庁 舎 住 民 課 929-1692 石 川 県 鹿 島 郡 中 能 登 町 能 登 部 下 85 部 1 番 地 Tel (0767)72-3131 Fax (0767)72-3794 鳥 屋 庁 舎 窓 口 サービス 929-1792 石 川 県 鹿 島 郡 中 能 登 町 末 坂 9 部 46 番 地 Tel (0767)74-2805

More information

Ⅰ 年 金 制 度 昭 和 37 年 12 月 1 日 に 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 が 施 行 され 恩 給 から 年 金 へ 昭 和 61 年 4 月 から 20 歳 以 上 60 歳 未 満 のすべての 国 民 が 国 民 年 金 に 加 入 厚 生 年 金 基 金 職 域

Ⅰ 年 金 制 度 昭 和 37 年 12 月 1 日 に 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 が 施 行 され 恩 給 から 年 金 へ 昭 和 61 年 4 月 から 20 歳 以 上 60 歳 未 満 のすべての 国 民 が 国 民 年 金 に 加 入 厚 生 年 金 基 金 職 域 退 職 共 済 年 金 制 度 等 について Ⅰ 年 金 制 度 Ⅱ 退 職 共 済 年 金 Ⅲ 年 金 額 Ⅳ 定 年 退 職 後 の 就 労 と 年 金 調 整 Ⅴ 年 金 の 請 求 手 続 Ⅵ その 他 公 立 学 校 共 済 組 合 大 阪 支 部 Ⅰ 年 金 制 度 昭 和 37 年 12 月 1 日 に 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 が 施 行 され 恩 給 から 年 金

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

Microsoft Word - 【最終】28民間-受験案内_280421

Microsoft Word - 【最終】28民間-受験案内_280421 この 試 験 は 文 化 芸 術 スポーツ 分 野 又 は 地 域 おこし 協 力 隊 等 での 経 験 等 を 活 かし 意 欲 を 持 って 本 県 の 地 方 創 生 元 気 づくりの 展 開 に 向 けた 取 組 に 貢 献 していただけるかた 鳥 取 県 へのIターン Jターン Uターンを 希 望 しているかた 民 間 企 業 等 で 培 った 経 験 を 活 かし 鳥 取 県 職 員 として

More information

独立行政法人大学入試センター就業規則(案)

独立行政法人大学入試センター就業規則(案) 独 立 行 政 法 人 大 学 入 試 センター 職 員 就 業 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 規 則 第 10 号 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 規 則 第 18 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 規 則 第 9 号 改 正 平 成 23 年 7 月 28 日 規 則 第 36 号 改 正 平 成 23 年 9 月 22 日 規 則 第 41 号 改 正 平

More information

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464>

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 教 員 人 事 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 平 成 1 6 年 規 則 第 2 号 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 3 条 第 1 項

More information

優 先 度 順 手 続 フロー 最 初 に 行 う 手 続 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) (P4) 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 (P4) 罹 災 証 明 書 の 発 行 (P4) 住 民 票 の 発 行 (P5) 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 (P

優 先 度 順 手 続 フロー 最 初 に 行 う 手 続 罹 災 見 舞 金 の 交 付 ( 草 津 市 ) (P4) 弔 慰 金 および 罹 災 見 舞 金 の 交 付 (P4) 罹 災 証 明 書 の 発 行 (P4) 住 民 票 の 発 行 (P5) 生 活 つなぎ 資 金 の 貸 付 (P 火 災 に 遭 われた 方 へ り さ い 火 災 罹 災 後 の 諸 手 続 について( 参 考 資 料 ) このたびは 思 いがけない 災 難 で 御 心 痛 いかばかりかと 心 から お 見 舞 い 申 しあげます どうか この 災 難 にお 力 落 しのありませんよう 一 日 も 早 い 御 回 復 をお 祈 り 申 しあげます この 冊 子 は 当 面 の 諸 手 続 に 関 しまして 概

More information

特 別 永 住 者 書 の 交 付 戸 籍 住 民 課 住 民 記 録 係 5722-9795 特 別 永 住 者 のかたは 特 別 永 住 者 書 ( 旧 外 国 人 登 録 書 =みなし 特 別 永 住 者 書 )の 有 効 期 間 の 更 新 申 請 紛 失 等 による 再 交 付 の 手 続

特 別 永 住 者 書 の 交 付 戸 籍 住 民 課 住 民 記 録 係 5722-9795 特 別 永 住 者 のかたは 特 別 永 住 者 書 ( 旧 外 国 人 登 録 書 =みなし 特 別 永 住 者 書 )の 有 効 期 間 の 更 新 申 請 紛 失 等 による 再 交 付 の 手 続 戸 籍 の 戸 籍 住 民 課 戸 籍 係 5722-9786 戸 籍 のあるところを 本 籍 地 といいます 戸 籍 の 記 載 は によって 行 われますので 記 載 の 内 容 に 異 動 があった ときは 本 籍 地 または 所 在 地 の 区 市 町 村 の 戸 籍 係 へ 期 間 内 に てください は 本 人 確 認 ができるもの ( 運 転 免 許 やパスポートなど)もお 持 ちください

More information

年金制度のあらまし

年金制度のあらまし 実 務 修 習 セミナー( 第 9 回 ) 厚 生 年 金 国 民 年 金 関 係 平 成 24 年 9 月 21 日 < 国 民 年 金 厚 生 年 金 保 険 の 仕 組 みと 給 付 のあらまし>( 便 覧 P116) 1 給 付 の 種 類 老 齢 障 害 死 亡 2 公 的 年 金 制 度 の 種 類 種 類 対 象 者 国 民 年 金 日 本 国 内 に 居 住 する 20 歳 以 上

More information

<4D F736F F D F18FED8BCE904588F58EE688B CC B6816A E31312E3189FC90B3817A2E646F63>

<4D F736F F D F18FED8BCE904588F58EE688B CC B6816A E31312E3189FC90B3817A2E646F63> 非 常 勤 職 員 取 扱 要 領 昭 和 32 年 3 月 1 日 制 定 平 成 24 年 11 月 1 日 最 終 改 正 第 1 趣 旨 この 要 領 は 非 常 勤 職 員 に 関 する 取 扱 いについて 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 第 2 非 常 勤 職 員 の 任 免 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 又 は 各

More information

<30315F3030348D738E9695CA93FA92F628323031328A778A4F97702981693132303131348A9993638F4390B3816A2E786C73>

<30315F3030348D738E9695CA93FA92F628323031328A778A4F97702981693132303131348A9993638F4390B3816A2E786C73> 1 工 学 院 大 学 学 則 第 1 章 目 的 第 1 条 本 学 は 教 育 基 本 法 および 学 校 教 育 法 に 則 り 大 学 として 広 く 知 識 を 授 け 人 格 の 完 成 をはかるとともに 工 学 に 関 する 高 等 の 理 論 とその 応 用 を 教 授 ならびに 研 究 し 人 類 の 福 祉 に 貢 献 し 得 る 人 材 を 育 成 することを 目 的 とする

More information

<5461726F2D87418BA693AF91678D8798418D8789EF92E88ABC8E518D6C97E1>

<5461726F2D87418BA693AF91678D8798418D8789EF92E88ABC8E518D6C97E1> 協 同 組 合 連 合 会 定 款 参 考 例 全 国 中 小 企 業 団 体 中 央 会 制 定 平 成 12 年 4 月 11 日 12 全 中 発 第 20 号 改 正 平 成 13 年 3 月 28 日 12 全 中 発 第 1952 号 改 正 平 成 15 年 2 月 1 日 14 全 中 発 第 1139 号 改 正 平 成 18 年 7 月 5 日 18 全 中 発 第 422 号

More information

2 任意継続組合員制度について

2 任意継続組合員制度について 第 退 職 後 の 医 療 保 険 制 度 について 退 職 後 に 加 入 する 医 療 保 険 制 度 について わが 国 の 社 会 保 障 制 度 における 医 療 保 険 については 国 民 皆 保 険 制 度 をとっており 何 らかの 医 療 保 険 制 度 に 加 入 することが 義 務 づけられています 組 合 員 の 方 は 在 職 中 は 共 済 組 合 に 加 入 していますが

More information

<89EF88F5954B8C C8E86>

<89EF88F5954B8C C8E86> 会 員 必 携 ( 平 成 25 年 10 月 1 日 現 在 ) 関 東 信 越 税 理 士 会 朝 霞 支 部 351-0015 朝 霞 市 幸 町 1 丁 目 3 番 6 号 石 川 ビル2F TEL 048-465-0025 FAX 048-468-1043 http://www.asaka-zeirishikai.gr.jp/ 目 次 ( 関 連 規 則 等 対 応 表 示 ) 関 東 信

More information

2 資 格 取 得 の 申 出 方 法 ( 施 行 令 第 46 条 ) 任 意 継 続 組 合 員 申 出 書 を 退 職 時 の 所 属 所 長 へ 提 出 し 事 実 証 明 を 受 けて 共 済 組 合 に 提 出 してください 3 被 扶 養 者 の 取 扱 い 退 職 時 に 被 扶 養

2 資 格 取 得 の 申 出 方 法 ( 施 行 令 第 46 条 ) 任 意 継 続 組 合 員 申 出 書 を 退 職 時 の 所 属 所 長 へ 提 出 し 事 実 証 明 を 受 けて 共 済 組 合 に 提 出 してください 3 被 扶 養 者 の 取 扱 い 退 職 時 に 被 扶 養 Ⅵ 任 意 継 続 組 合 員 1 制 度 の 内 容 ( 法 第 144 条 の2) 退 職 の 日 の 前 日 まで 引 き 続 き1 年 以 上 組 合 員 であった 者 が 退 職 の 日 から 起 算 して 20 日 以 内 に 任 意 継 続 組 合 員 申 出 書 を 共 済 組 合 に 提 出 した 場 合 は 退 職 の 日 の 翌 日 から 起 算 して2 年 間 ( 退 職 時

More information

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 育 児 休 業 等 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 3 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 37 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国

More information

セット版【中国人:一次概要13頁】201512

セット版【中国人:一次概要13頁】201512 中 国 国 籍 者 が 日 本 入 国 ビザ( 査 証 )を 申 請 する 手 続 の 概 要 ( 一 次 有 効 の 短 期 滞 在 ビザ 申 請 用 ) 2016 年 1 月 中 国 に 在 住 する 中 華 人 民 共 和 国 の 国 籍 を 有 する 方 が, 短 期 商 用 あるいは 親 族 知 人 訪 問 等 の 目 的 で 短 期 滞 在 ビザ(90 日 以 内 の 滞 在 )を 申

More information

大 阪 府 における 公 益 通 報 制 度 に 関 する 取 組 について 大 阪 府 総 務 部 法 務 課 コンプライアンス 推 進 グループ 1 通 報 窓 口 体 制 について 2 コンプライアンス 委 員 について 3 通 報 処 理 の 流 れについて 4 処 理 件 数 について 5 その 他 ( 資 料 ) 大 阪 府 職 員 等 のコンプライアンスの 推 進 に 関 する 要 綱

More information

Microsoft Word - ●職員就業規則.doc

Microsoft Word - ●職員就業規則.doc 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という )は, 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 第 1 項 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 ( 以 下 大 学 という )に

More information

(8) 無 料 職 業 紹 介 に 関 する 事 業 (9) 出 版 物 教 材 等 の 制 作 発 行 販 売 に 関 する 事 業 (10)その 他 第 4 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 前 項 の 事 業 については 本 邦 及 び 海 外 において 行 うも

(8) 無 料 職 業 紹 介 に 関 する 事 業 (9) 出 版 物 教 材 等 の 制 作 発 行 販 売 に 関 する 事 業 (10)その 他 第 4 条 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 2 前 項 の 事 業 については 本 邦 及 び 海 外 において 行 うも 公 益 社 団 法 人 日 本 フラワーデザイナー 協 会 定 款 ( 名 称 ) 第 1 条 第 1 章 総 則 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 日 本 フラワーデザイナー 協 会 ( 略 称 NFD)と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区 に 置 く 2 この 法 人 は 理 事 会 の 決 議 によって 従 たる

More information

とする この 場 合 育 児 休 業 中 の 期 限 付 職 員 が 雇 用 契 約 を 更 新 するに 当 たり 引 き 続 き 育 児 休 業 を 希 望 する 場 合 には 更 新 された 雇 用 契 約 期 間 の 初 日 を 育 児 休 業 開 始 予 定 日 として 育 児 休 業 申

とする この 場 合 育 児 休 業 中 の 期 限 付 職 員 が 雇 用 契 約 を 更 新 するに 当 たり 引 き 続 き 育 児 休 業 を 希 望 する 場 合 には 更 新 された 雇 用 契 約 期 間 の 初 日 を 育 児 休 業 開 始 予 定 日 として 育 児 休 業 申 社 会 福 祉 法 人 同 仁 会 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 同 仁 会 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 育 児 休 業 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 免 除 時 間 外 労 働 及 び 深 夜 業 の 制 限 並

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

西 箕 輪 支 所 伊 那 支 所 手 良 支 所 美 篶 手 良 支 所 富 県 支 所 春 富 支 所 西 春 近 支 所 駒 ヶ 根 支 所 駒 ヶ 根 東 支 所 飯 島 支 所 中 川 支 所 宮 田 支 所 東 伊 那 支 所 七 久 保 支 所 片 桐 支 所 東 部 支 所 美 和

西 箕 輪 支 所 伊 那 支 所 手 良 支 所 美 篶 手 良 支 所 富 県 支 所 春 富 支 所 西 春 近 支 所 駒 ヶ 根 支 所 駒 ヶ 根 東 支 所 飯 島 支 所 中 川 支 所 宮 田 支 所 東 伊 那 支 所 七 久 保 支 所 片 桐 支 所 東 部 支 所 美 和 上 伊 那 農 業 協 同 組 合 定 款 認 可 平 成 8 年 5 月 30 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 組 合 員 ( 第 12 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 出 資 及 び 経 費 分 担 ( 第 23 条 - 第 28 条 ) 第 5 章 役 職 員 ( 第 29 条 -

More information

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 =

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 = 2 給 与 規 程 関 係 この 項 目 では 就 業 規 則 の 給 与 に 関 する 事 項 について 別 に 定 めた 給 与 規 程 として 参 考 例 を 記 載 しています 法 人 会 給 与 規 程 ( 参 考 例 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 就 業 規 則 第 条 の 規 程 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 する 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

国立大学法人島根大学職員の育児休業等に関する規程

国立大学法人島根大学職員の育児休業等に関する規程 国 立 大 学 法 人 島 根 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 平 成 16 年 島 大 規 則 第 17 号 ) ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 平 成 16 年 10 月 27 日 一 部 改 正 平 成 17 年 3 月 8 日 一 部 改 正 平 成 17 年 6 月 22 日 一 部 改 正 平 成 18 年 3 月 22 日 一 部 改

More information

健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 18 雇 用 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 19 退 職 時 の 労 務 管 理... 20 ( 本 人 の 手 続 き) 健 康 保 険 退 職 後 の 傷 病 手 当 金 支 給 申 請 書..

健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 18 雇 用 保 険 被 保 険 者 資 格 喪 失 届... 19 退 職 時 の 労 務 管 理... 20 ( 本 人 の 手 続 き) 健 康 保 険 退 職 後 の 傷 病 手 当 金 支 給 申 請 書.. 社 会 保 険 労 働 保 険 労 務 管 理 主 要 手 続 一 覧 (2012.4 現 在 ) 1. 社 会 保 険 の 基 本... 4 関 係 諸 機 関 の 連 絡 先... 4 各 種 手 続 きの 確 認... 5 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 新 規 適 用 届... 7 労 働 保 険 保 険 関 係 成 立 届 雇 用 保 険 適 用 事 業 所 設 置 届... 8

More information

1 平 成 28 年 度 特 定 施 設 入 居 者 生 活 介 護 事 業 者 募 集 要 項 平 成 28 年 3 月 高 崎 市 福 祉 部 長 寿 社 会 課 1. 募 集 の 趣 旨 本 市 では 施 設 入 所 を 必 要 とする 人 に 対 して 幅 広 い 選 択 肢 の 中 から 必 要 なサービスを 提 供 できる 体 制 を 整 備 するため 特 定 施 設 入 居 者 生 活 介

More information

3. 出 産 費 等 について (1) 文 部 科 学 省 共 済 組 合 員 またはその 被 扶 養 者 が 出 産 したとき 常 勤 職 員 のみ 出 産 費 1 件 420,000 円 ( 産 科 医 療 補 償 制 度 に 加 入 していない 医 療 機 関 で 出 産 のときは 390,0

3. 出 産 費 等 について (1) 文 部 科 学 省 共 済 組 合 員 またはその 被 扶 養 者 が 出 産 したとき 常 勤 職 員 のみ 出 産 費 1 件 420,000 円 ( 産 科 医 療 補 償 制 度 に 加 入 していない 医 療 機 関 で 出 産 のときは 390,0 長 岡 技 術 科 学 大 学 出 産 子 育 てのための 手 続 パンフレット 総 務 課 平 成 26 年 4 月 現 在 1. 職 務 専 念 義 務 免 除 について 妊 娠 12 週 以 降 又 は 出 産 後 1 年 を 経 過 しない 職 員 ( )が, 医 師 又 は 助 産 師 から 指 示 を 受 け, 保 健 指 導 又 は 健 康 診 査 を 受 けるため 通 院 する 等

More information

業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水

業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水 網 走 市 水 道 事 業 検 針 収 納 等 業 務 委 託 業 務 仕 様 書 網 走 市 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は 網 走 市 水 道 事 業 ( 以 下 水 道 事 業 という )の 委 託 する 水 道 メーター の 検 針 及 び 水 道 料 金 簡 易 水 道 料 金 並 びに 下 水 道 使 用 料 ( 以 下 水 道

More information

め 業 務 委 託 監 督 者 を 定 めることとし 業 務 担 当 課 長 をもって 充 てる (2) 業 務 委 託 監 督 者 を 補 助 するため 業 務 担 当 職 員 を 補 助 者 に 充 てる 6 業 務 委 託 監 督 者 の 役 割 業 務 委 託 監 督 者 は 次 の 各 号

め 業 務 委 託 監 督 者 を 定 めることとし 業 務 担 当 課 長 をもって 充 てる (2) 業 務 委 託 監 督 者 を 補 助 するため 業 務 担 当 職 員 を 補 助 者 に 充 てる 6 業 務 委 託 監 督 者 の 役 割 業 務 委 託 監 督 者 は 次 の 各 号 郡 山 市 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 要 求 水 準 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 要 求 水 準 書 は 郡 山 市 水 道 局 ( 以 下 発 注 者 という )が 委 託 する 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 委 託 ( 以 下 業 務 委 託 という )について 必 要 な 事 項 を 定 める 公 募 型 プロポーザル 方 式 による 業 務 選 定 に

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職 公 益 社 団 法 人 全 国 市 有 物 件 災 害 共 済 会 職 員 の 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 平 成 24 年 10 月 15 日 制 定 平 成 25 年 10 月 21 日 一 部 改 正 平 成 26 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 目 的 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という

More information

H280801規約改正HP掲載用原本H280801一部修正版静岡市地区拡大他

H280801規約改正HP掲載用原本H280801一部修正版静岡市地区拡大他 東 京 都 弁 護 士 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 平 成 28 年 8 月 1 日 現 在 第 一 章 総 則 ( 名 称 及 び 目 的 ) 第 一 条 この 組 合 は 東 京 都 弁 護 士 国 民 健 康 保 険 組 合 ( 以 下 組 合 という )と 称 し 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 三 十 三 年 法 律 第 百 九 十 二 号 以 下 法 という )に 基

More information

Taro-%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E8%81%B

Taro-%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E8%81%B 務 第 864 号 会 第 972 号 平 成 23 年 12 月 28 日 各 所 属 長 殿 岐 阜 県 警 察 本 部 長 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 要 領 の 制 定 について これまで 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 いについては 警 察 職 員 の 育 児 休 業 等 の 取 扱 いに ついて ( 平 成 22 年 9 月 1 日 付 け 務

More information

2 窓 口 申 請 方 式 : 申 請 書 を 窓 口 に 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込 3 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 し 窓 口 で 現 金 を 受 領 申 請 受 付 開 始 日 及 び 申 請 期 限

2 窓 口 申 請 方 式 : 申 請 書 を 窓 口 に 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込 3 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 し 窓 口 で 現 金 を 受 領 申 請 受 付 開 始 日 及 び 申 請 期 限 様 式 第 1 号 及 び 第 2 号 ( 参 考 資 料 2)( 第 6 条 関 係 ) 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 申 請 に 係 る 留 意 事 項 1. 支 給 対 象 者 について 支 給 対 象 者 は 平 成 28 年 1 月 1 日 において 以 下 の 条 件 を 満 たした 方 です 1 平 成 28 年 1 月 1 日 において 枝 幸 町 の 住 民

More information

図書等の管理に関する達

図書等の管理に関する達 防 衛 研 修 所 達 第 16 号 防 衛 庁 の 図 書 管 理 に 関 する 訓 令 ( 昭 和 34 年 防 衛 庁 訓 令 第 60 号 ) 第 18 条 の 規 定 に 基 づき 図 書 等 の 管 理 及 び 図 書 館 の 業 務 に 関 する 達 を 次 のように 定 める 昭 和 55 年 7 月 1 日 防 衛 研 修 所 長 水 間 明 図 書 等 の 管 理 に 関 する

More information

Taro-◆220630育児休業規程.jtd

Taro-◆220630育児休業規程.jtd 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 規 程 第 36 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 41 条 および 公 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

定 款

定 款 定 款 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 本 機 関 という )と 称 する 2 本 機 関 の 英 文 による 名 称 は Organization for Cross-regional Coordination of

More information

1 試 験 区 分 採 用 予 定 人 員 勤 務 先 及 び 勤 務 内 容 並 びに 受 験 資 格 試 験 区 分 事 務 大 学 卒 病 院 事 務 大 学 卒 土 木 大 学 卒 採 用 予 定 人 員 3 名 程 度 1 名 程 度 1 名 程 度 勤 務 先 及 び 勤 務 内 容 さ

1 試 験 区 分 採 用 予 定 人 員 勤 務 先 及 び 勤 務 内 容 並 びに 受 験 資 格 試 験 区 分 事 務 大 学 卒 病 院 事 務 大 学 卒 土 木 大 学 卒 採 用 予 定 人 員 3 名 程 度 1 名 程 度 1 名 程 度 勤 務 先 及 び 勤 務 内 容 さ 平 成 28 年 度 さぬき 市 職 員 募 集 要 項 A 事 務 大 学 卒 病 院 事 務 大 学 卒 土 木 大 学 卒 建 築 大 学 卒 税 務 専 門 職 保 健 師 保 育 士 幼 稚 園 教 諭 申 込 受 付 平 成 28 年 7 月 19 日 火 ~ 8 月 15 日 月 第 1 次 試 験 平 成 28 年 9 月 18 日 日 1 試 験 区 分 採 用 予 定 人 員 勤

More information

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc)

(Microsoft Word - \211^\211c\213K\226\361.doc) 永 平 寺 町 商 工 会 運 営 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 永 平 寺 町 商 工 会 定 款 第 7 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 永 平 寺 町 商 工 会 ( 以 下 本 商 工 会 という )の 円 滑 な 運 営 及 び 業 務 の 執 行 に 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とす る 第 2 章 会 員 ( 加

More information

<4D F736F F D20474F938A8E C8B4B96F CF8D58816A5FCBBDC4D8B096B32E646F6378>

<4D F736F F D20474F938A8E C8B4B96F CF8D58816A5FCBBDC4D8B096B32E646F6378> 規 約 グローバル ワン 不 動 産 投 資 法 人 グローバル ワン 不 動 産 投 資 法 人 規 約 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 商 号 ) 本 投 資 法 人 はグローバル ワン 不 動 産 投 資 法 人 と 称 し 英 文 では Global One Real Estate Investment Corporation と 表 示 する 第 2 条 ( 目 的 ) 本 投 資 法

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

神戸市重度障害者特別給付金支給要綱

神戸市重度障害者特別給付金支給要綱 神 戸 市 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 い 同 法 の 施 行 日 ( 昭 和 57 年 1 月 1 日 ) 前 に20 歳 に 達 していた 外 国 人 等 で 年 金 制 度 の 有 する 被 保 険 者

More information

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 38 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 す る 規 則 ( 以 下 教 職 員 勤 務 時 間 等 規 則 という ) 第 36

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について

理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について 理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流

More information

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc 18 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 給 与 規 程 27.4.24 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務

More information

平成22年度

平成22年度 平 成 27 年 度 横 浜 市 職 員 採 用 試 験 受 験 案 内 ( 高 校 卒 程 度 免 許 資 格 職 など) 平 成 27 年 6 月 横 浜 市 人 事 委 員 会 募 集 職 種 事 務 土 木 機 械 電 気 保 育 士 司 書 学 校 栄 養 職 員 ( 救 急 救 命 士 ) 第 一 次 試 験 日 平 成 27 年 9 月 27 日 ( 日 ) 24 時 間 申 込 可

More information

無年金外国人高齢者福祉手当要綱

無年金外国人高齢者福祉手当要綱 東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者

More information

野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 実 施 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 市 民 一 人 ひとりが 役 割 をもって 社 会 に 参 加 できるよう 市 が 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 105 号 以 下 法 という

野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 実 施 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 市 民 一 人 ひとりが 役 割 をもって 社 会 に 参 加 できるよう 市 が 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 105 号 以 下 法 という 要 綱 様 式 等 参 考 資 料 集 野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 実 施 規 則 P.1 野 洲 市 生 活 困 窮 者 支 援 事 業 相 談 申 込 書 P.2 野 洲 市 市 民 相 談 総 合 推 進 委 員 会 設 置 要 綱 P.4 野 洲 市 自 立 相 談 支 援 事 業 実 施 要 綱 P.6 野 洲 市 支 援 調 整 会 議 設 置 要 綱 P.8 野 洲

More information

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 組 合 は 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 共 済 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行 によって 他 人

More information

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 の 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 制 定 平 成 18. 4. 1 規 程 126 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 の 育 児 休 業 育 児

More information

目 次 島 根 大 学 学 生 寮 一 覧 平 成 26 年 度 島 根 大 学 学 生 寮 募 集 要 項 1 設 置 目 的 1 2 募 集 人 員 1 3 申 込 締 切 1 4 入 寮 可 否 の 通 知 1 5 入 寮 選 考 1 6 入 寮 許 可 期 間 1 7 申 込 方 法 1 8

目 次 島 根 大 学 学 生 寮 一 覧 平 成 26 年 度 島 根 大 学 学 生 寮 募 集 要 項 1 設 置 目 的 1 2 募 集 人 員 1 3 申 込 締 切 1 4 入 寮 可 否 の 通 知 1 5 入 寮 選 考 1 6 入 寮 許 可 期 間 1 7 申 込 方 法 1 8 平 成 26 年 度 島 根 大 学 学 生 寮 募 集 要 項 < 注 意 事 項 > 島 根 大 学 学 生 寮 への 入 寮 を 希 望 される 方 は,この 募 集 要 項 を 熟 読 のうえ, 申 請 に 必 要 な 書 類 等 を 揃 えて, 申 込 み 期 限 までに 提 出 してください 申 請 が 提 出 期 限 を 過 ぎた 場 合 は, 受 理 しません ( 添 付 書 類 を

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

(3) 検 算 業 務 (4) 料 金 調 定 業 務 (5) 開 閉 栓 業 務 (6) 収 納 業 務 (7) 督 促 及 び 催 告 業 務 (8) 滞 納 整 理 業 務 (9) 給 水 停 止 業 務 (10) 検 定 満 期 に 伴 う 量 水 器 交 換 及 び 故 障 量 水 器 交

(3) 検 算 業 務 (4) 料 金 調 定 業 務 (5) 開 閉 栓 業 務 (6) 収 納 業 務 (7) 督 促 及 び 催 告 業 務 (8) 滞 納 整 理 業 務 (9) 給 水 停 止 業 務 (10) 検 定 満 期 に 伴 う 量 水 器 交 換 及 び 故 障 量 水 器 交 常 陸 大 宮 市 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 委 託 仕 様 書 第 1 章 一 般 事 項 1 目 的 この 仕 様 書 は, 常 陸 大 宮 市 ( 以 下 甲 という )が 委 託 する 水 道 料 金 等 徴 収 業 務 委 託 ( 以 下 委 託 業 務 という )について 必 要 な 事 項 を 定 め, 受 託 者 ( 以 下 乙 という )は,この 仕 様 書 に 基 づき,

More information

特定非営利活動法人 定款例

特定非営利活動法人 定款例 特 定 非 営 利 活 動 法 人 3keys 定 款 平 成 26 年 3 月 13 日 変 更 平 成 25 年 5 月 15 日 変 更 平 成 23 年 6 月 29 日 変 更 平 成 22 年 12 月 12 日 作 成 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 特 定 非 営 利 活 動 法 人 3keys という ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人

More information

<5461726F2D81698DDD8A7790B6816A96C68F9C905C90BF2E6A7464>

<5461726F2D81698DDD8A7790B6816A96C68F9C905C90BF2E6A7464> 授 業 料 免 除 の 申 請 を 希 望 する 場 合 は, 下 記 書 類 を, 教 育 学 生 支 援 室 学 生 生 活 支 援 グループまで, 期 限 厳 守 の 上, 提 出 してください 提 出 書 類 1 確 認 票 A( 大 学 控 ), 確 認 票 B( 本 人 控 ) 2 申 請 書 3 家 庭 調 書 4 市 区 町 村 発 行 の 平 成

More information

個人型年金契約_.indd

個人型年金契約_.indd 個 人 型 年 金 規 約 国 民 年 金 基 金 連 合 会 TEL 03-5411-6129 http://www.npfa.or.jp/401k 2014 年 7 月 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 規 約 策 定 委 員 会 ( 第 7 条 第 18 条 ) 第 3 章 運 営 管 理 業 務 の 委 託 等 第 1 節 運 営 管 理 業 務 の 委 託 (

More information

は じ め に 仕 事 と 生 活 の 調 和 (ワークライフバランス)の 推 進 は 男 女 とも に 育 児 介 護 等 時 間 制 約 のある 職 員 が 増 える 中 で 公 務 の 持 続 可 能 性 の 向 上 の 観 点 からも 極 めて 重 要 です 全 ての 職 員 が 働 きやす

は じ め に 仕 事 と 生 活 の 調 和 (ワークライフバランス)の 推 進 は 男 女 とも に 育 児 介 護 等 時 間 制 約 のある 職 員 が 増 える 中 で 公 務 の 持 続 可 能 性 の 向 上 の 観 点 からも 極 めて 重 要 です 全 ての 職 員 が 働 きやす 防 衛 職 員 の 両 立 支 援 < 上 司 男 性 職 員 向 け> は じ め に 仕 事 と 生 活 の 調 和 (ワークライフバランス)の 推 進 は 男 女 とも に 育 児 介 護 等 時 間 制 約 のある 職 員 が 増 える 中 で 公 務 の 持 続 可 能 性 の 向 上 の 観 点 からも 極 めて 重 要 です 全 ての 職 員 が 働 きやすく その 時 々の 状 況

More information

(2) 家 庭 調 書 ( 第 2 号 様 式 ) 5ページの 家 庭 調 書 の 記 入 について を 参 照 してください (3) 世 帯 全 員 の 住 民 票 別 居 同 居 を 問 わず 生 計 を 一 つにする 家 族 について, 市 役 所 等 で 発 行 する申 請 者 本 人 を

(2) 家 庭 調 書 ( 第 2 号 様 式 ) 5ページの 家 庭 調 書 の 記 入 について を 参 照 してください (3) 世 帯 全 員 の 住 民 票 別 居 同 居 を 問 わず 生 計 を 一 つにする 家 族 について, 市 役 所 等 で 発 行 する申 請 者 本 人 を 平 成 27 度 授 業 料 免 除 授 業 料 徴 収 猶 予 申 請 要 領 1. 提 出 書 類 平 成 27 度 免 除 ( 猶 予 ) 申 請 書 類 確 認 票 の1~25 項 目 中 の1~6 項 目 は 必 ず 提 出 し,7~25 項 目 は 該 当 する 全 ての 書 類 を 提 出 してください 2. 提 出 期 限 授 業 料 免 除, 授 業 料 徴 収 猶 予 申 請 の

More information

職 員 の 平 均 給 料 の 月 額 初 任 給 などの 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 及 び 平 均 給 料 平 均 給 与 の 月 額 の 状 況 ( 平 成 26 年 4 月 支 給 分 ) 平 均 年 齢 平 均 給 料 の 月 額 平 均 給 与 月 額 医 師 41.2

職 員 の 平 均 給 料 の 月 額 初 任 給 などの 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 及 び 平 均 給 料 平 均 給 与 の 月 額 の 状 況 ( 平 成 26 年 4 月 支 給 分 ) 平 均 年 齢 平 均 給 料 の 月 額 平 均 給 与 月 額 医 師 41.2 平 成 25 年 度 掛 川 市 袋 井 市 病 院 企 業 団 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 掛 川 市 袋 井 市 病 院 企 業 団 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 に 基 づき 掛 川 市 袋 井 市 病 院 企 業 団 の 任 免 給 与 勤 務 条 件 などの 概 要 についてお 知 らせします 1. 職 員 の 任

More information

1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 ( 以 下 災 害 補 償 制 度 )は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害

1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 ( 以 下 災 害 補 償 制 度 )は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害 第 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 概 要 - 1 - 1 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 の 意 義 地 方 公 務 員 災 害 補 償 制 度 ( 以 下 災 害 補 償 制 度 )は 地 方 公 務 員 等 が 公 務 上 の 災 害 ( 負 傷 疾 病 障 害 又 は 死 亡 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 通 勤 による 災 害 を 受 けた 場 合 にその

More information

税務証明事務取扱要綱

税務証明事務取扱要綱 税 務 証 明 及 び 閲 覧 事 務 取 扱 要 領 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 証 明 交 付 及 び 閲 覧 事 務 ( 第 2 条 ~ 第 5 条 ) 第 3 章 証 明 閲 覧 申 請 者 及 びその 確 認 ( 第 6 条 ~ 第 17 条 ) 第 4 章 手 数 料 ( 第 18 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 証 明 書 の 様 式 ( 第 20

More information

育児・介護休業等に関する規則

育児・介護休業等に関する規則 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 則 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 釧 路 市 社 会 福 祉 協 議 会 ( 以 下 本 会 という )の 職 員 の 育 児 介 護 休 業 子 の 看 護 休 暇 介 護 休 暇 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 制 限

More information

目 次 第 1 章 浄 化 槽 工 事 業 の 概 要 1 浄 化 槽 法 の 趣 旨 1 2 浄 化 槽 工 事 および 浄 化 槽 工 事 業 とは 1 3 浄 化 槽 工 事 業 の 登 録 届 出 1 4 浄 化 槽 工 事 業 登 録 届 出 のための 要 件 1 第 2 章 登 録 届

目 次 第 1 章 浄 化 槽 工 事 業 の 概 要 1 浄 化 槽 法 の 趣 旨 1 2 浄 化 槽 工 事 および 浄 化 槽 工 事 業 とは 1 3 浄 化 槽 工 事 業 の 登 録 届 出 1 4 浄 化 槽 工 事 業 登 録 届 出 のための 要 件 1 第 2 章 登 録 届 浄 化 槽 工 事 業 の 登 録 届 出 の 手 引 き 登 録 届 出 書 類 の 受 付 及 び 相 談 1 日 時 月 曜 日 から 水 曜 日 まで 午 前 9:00~11:00 午 後 1:00~ 4:00 2 場 所 山 梨 県 県 土 整 備 部 県 土 整 備 総 務 課 建 設 業 対 策 室 甲 府 市 丸 の 内 1-6-1 県 民 会 館 8 階 TEL:055-223-1843

More information

Taro-H26改正_溶け込み_中学授業

Taro-H26改正_溶け込み_中学授業 鳥 取 県 私 立 中 学 校 生 徒 授 業 料 減 免 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 鳥 取 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 32 年 鳥 取 県 規 則 第 22 号 以 下 規 則 とい う ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 鳥 取 県 私 立 中 学 校 生 徒 授 業 料 減 免 補 助 金 ( 以 下 本 補 助 金

More information

1 老 齢 給 付 金 を 請 求 するとき 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 満 60 歳 に 到 達 し 老 齢 給 付 金 を 請 求 される 方 は 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 を 電 機 年 金 基 金 に 提 出 して ください ただし 全 額 一 時 金 での 受 給 を 選

1 老 齢 給 付 金 を 請 求 するとき 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 満 60 歳 に 到 達 し 老 齢 給 付 金 を 請 求 される 方 は 年 金 給 付 裁 定 請 求 書 を 電 機 年 金 基 金 に 提 出 して ください ただし 全 額 一 時 金 での 受 給 を 選 年 金 一 時 金 請 求 に 関 する 手 続 き 電 機 年 金 基 金 では 受 給 権 者 からの 請 求 に 基 づいて 裁 定 を 行 い 年 金 一 時 金 をお 支 払 いします 電 機 年 金 基 金 が 支 払 う 年 金 または 一 時 金 は 受 給 権 者 からの 請 求 に 基 づいて 電 機 年 金 基 金 が 裁 定 し 受 給 権 者 が 指 定 した 金 融 機

More information

ヤマダカード規約 2008年4月版

ヤマダカード規約 2008年4月版 第 1 章 前 提 事 項 第 1 条 ( 各 条 項 の 適 用 ) 次 条 以 下 の 規 定 は 契 約 者 が 本 件 融 資 申 込 書 ( 以 下 本 件 融 資 申 込 書 という ) 所 定 の 事 項 を 記 入 のうえ 株 式 会 社 セディナ( 以 下 当 社 という )に 対 して 融 資 を 申 し 込 み 当 社 が 所 定 の 審 査 手 続 を 経 てこの 申 込 を

More information

1 個人研究費計画

1 個人研究費計画 公 的 研 究 費 の 使 用 について 2015 年 4 月 公 立 大 学 法 人 青 森 公 立 大 学 は じ め に 公 的 研 究 費 ( 個 人 研 究 費 を 含 む)とは 国 又 は 地 方 公 共 団 体 若 しくは 独 立 行 政 法 人 などの 公 的 機 関 から 特 定 の 研 究 を 遂 行 するために 配 分 される 研 究 活 動 を 進 める 上 で 欠 くことので

More information

250501_手引き_H23年度以降入学生用.pptx

250501_手引き_H23年度以降入学生用.pptx 阪 府 私 等 学 校 等 授 業 料 援 補 助 事 務 の 引 き 私 等 学 校 等 [ 全 日 制 課 程 ] 私 専 修 学 校 高 等 課 程 平 成 23 年 度 以 降 入 学 生 用 平 成 25 年 7 月 阪 府 府 化 部 私 学 学 課 559-8555 大 阪 市 住 之 江 区 南 港 北 1-14-16 大 阪 府 咲 洲 庁 舎 38 階 TEL (06)6941-0351(

More information

平成23年12月13日

平成23年12月13日 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 11 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という ) 第 89 条 の 規 定 に 基 づき 地 方 独 立 行 政 法 人 大

More information

1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 12 月 27 日 法 律 第 192 号 以 下 単 に 法 という )に 基 づきこの 組 合 の 組 合 員 及

1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 国 民 健 康 保 険 法 ( 昭 和 33 年 12 月 27 日 法 律 第 192 号 以 下 単 に 法 という )に 基 づきこの 組 合 の 組 合 員 及 規 約 等 目 次 1. 宮 崎 県 医 師 国 民 健 康 保 険 組 合 規 約 66 2. 同 保 険 給 付 規 程 77 3. 同 保 険 料 賦 課 徴 収 規 程 78 4. 同 保 険 料 減 免 規 程 79 5. 同 常 務 理 事 専 決 規 程 79 6. 同 支 部 規 程 80 7. 同 職 員 事 務 分 掌 規 程 81 8. 同 会 計 事 務 規 程 82 9.

More information

卒 業 ( 見 込 ) 証 明 書 1 通 成 績 証 明 書 1 通 編 入 入 している 方 は 編 入 入 前 の 成 績 証 明 書 1 通 も 提 出 してください 証 明 書 氏 名 が 現 在 の 氏 名 と 異 なる 方 は 氏 名 変 更 を 証 明 するもの( 戸 籍 抄 本 等

卒 業 ( 見 込 ) 証 明 書 1 通 成 績 証 明 書 1 通 編 入 入 している 方 は 編 入 入 前 の 成 績 証 明 書 1 通 も 提 出 してください 証 明 書 氏 名 が 現 在 の 氏 名 と 異 なる 方 は 氏 名 変 更 を 証 明 するもの( 戸 籍 抄 本 等 研 究 科 1. 一 般 入 試 受 験 資 格 7 8ページを 参 照 して 必 ずご 自 身 の 受 験 資 格 をご 確 認 ください 入 試 日 < 秋 季 > 研 生 との 併 願 制 度 :なし 出 願 期 間 2015 年 9 月 2 日 ( 水 )~9 月 9 日 ( 水 ) 2015 年 9 月 27 日 ( 日 ) 一 次 合 格 発 表 2015 年 9 月 27 日 ( 日

More information