< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464>

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464>"

Transcription

1 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 事 務 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 54 条 及 び 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 教 員 就 業 規 則 ( 以 下 教 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 ( 以 下 本 学 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 適 用 範 囲 ) 第 2 条 この 規 程 による 退 職 手 当 は, 職 員 が 退 職 した 場 合 に,その 者 ( 死 亡 による 退 職 の 場 合 には, その 遺 族 )に 支 給 する ただし, 職 員 が 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 には 退 職 手 当 は 支 給 しない (1) 勤 続 6 月 未 満 で 退 職 した 場 合 ( 職 員 就 業 規 則 第 18 条 第 4 号 若 しくは 第 23 条 第 2 号 又 は 教 員 就 業 規 則 第 14 条 第 5 号 若 しくは 第 19 条 第 2 号 に 規 定 する 場 合 を 除 く ) (2) 職 員 就 業 規 則 第 21 条 又 は 教 員 就 業 規 則 第 17 条 により 再 雇 用 された 職 員 が 退 職 する 場 合 ( 遺 族 の 範 囲 及 び 順 位 ) 第 2 条 の2 この 規 程 において, 遺 族 とは, 次 に 掲 げる 者 をいう (1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが, 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子, 父 母, 孫, 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 維 持 し ていたもの (3) 前 号 に 掲 げる 者 のほか, 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 維 持 していた 親 族 (4) 子, 父 母, 孫, 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 第 2 号 に 該 当 しないもの 2 この 規 程 による 退 職 手 当 を 受 けるべき 遺 族 の 順 位 は, 前 項 各 号 の 順 位 により, 同 項 第 2 号 及 び 第 4 号 に 掲 げる 者 のうちにあっては, 当 該 各 号 に 掲 げる 順 位 による この 場 合 において, 父 母 につい ては, 養 父 母 を 先 にし 実 父 母 を 後 にし, 祖 父 母 については, 養 父 母 の 父 母 を 先 にし 実 父 母 の 父 母 を 後 にし, 父 母 の 養 父 母 を 先 にし 父 母 の 実 父 母 を 後 にする 3 この 規 程 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 に 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には,その 人 数 によって 当 該 退 職 手 当 を 等 分 して 当 該 各 遺 族 に 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は,この 規 程 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に, 当 該 職 員 の 死 亡 によってこの 規 程 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができ る 先 順 位 又 は 同 順 位 の 遺 族 となるべき 者 を 故 意 に 死 亡 させた 者 ( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 2 条 の3 この 規 程 による 退 職 手 当 は, 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 を 除 き,その 全 額 を, 現 金 で, 直 接 この 規 程 によりその 支 給 を 受 けるべき 者 に 支 払 うものとする ただし, 当 該 支 給 を 受 け るべき 者 から 書 面 による 申 し 出 があった 場 合 には,その 者 の 預 貯 金 口 座 への 振 込 みによって 支 払 う ものとする 2 この 規 程 による 退 職 手 当 は, 原 則 として, 職 員 が 退 職 した 日 から 起 算 して1 月 以 内 に 支 払 うもの とする ただし, 死 亡 により 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 者 を 確 知 することが できない 場 合 その 他 特 別 の 事 情 がある 場 合 は,この 限 りでない 第 2 章 退 職 手 当 ( 退 職 手 当 の 額 ) 第 2 条 の4 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 額 は, 次 条 から 第 6 条 の3までの 規 定 により 計 算 した 退

2 職 手 当 の 基 本 額 に, 第 6 条 の4の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 調 整 額 を 加 えて 得 た 額 とする ( 普 通 退 職 の 場 合 の 退 職 手 当 ) 第 3 条 次 条 又 は 第 5 条 の 規 定 に 該 当 する 場 合 を 除 くほか, 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 退 職 の 日 におけるその 者 の 基 本 給 月 額 ( 以 下 退 職 日 基 本 給 月 額 という なお, 退 職 の 日 におい て, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 以 下 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 という ) 第 15 条 の2の 規 定 による 育 児 短 時 間 勤 務 ( 以 下 育 児 短 時 間 勤 務 という )の 期 間 中 の 者 にあっては, 育 児 短 時 間 勤 務 をしなかったと 仮 定 した 場 合 の 勤 務 時 間 により 勤 務 した 時 に 受 ける べき 退 職 の 日 におけるその 者 の 基 本 給 月 額 以 下 同 じ )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする (1) 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の100 (2) 11 年 以 上 15 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の110 (3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (6) 31 年 以 上 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち, 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という ) 又 は 死 亡 によらず,かつ 第 11 条 の2 第 5 項 に 規 定 する 認 定 を 受 けないで,その 者 の 都 合 により 退 職 した 者 ( 第 12 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 者 及 び 傷 病 によらず, 職 員 就 業 規 則 第 23 条 第 1 号 から 第 3 号 まで 若 しくは 教 員 就 業 規 則 第 19 条 第 1 号 から 第 3 号 までの 規 定 により 解 雇 された 者 を 含 む 以 下 この 項 及 び 第 6 条 の4 第 5 項 において 自 己 都 合 等 退 職 者 という )に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 自 己 都 合 等 退 職 者 が 次 の 各 号 に 掲 げる 者 に 該 当 するときは, 前 項 の 規 定 にかかわらず, 同 項 の 規 定 により 計 算 した 額 に 当 該 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とする (1) 勤 続 期 間 1 年 以 上 10 年 以 下 の 者 100 分 の60 (2) 勤 続 期 間 11 年 以 上 15 年 以 下 の 者 100 分 の80 (3) 勤 続 期 間 16 年 以 上 19 年 以 下 の 者 100 分 の90 (11 年 以 上 25 年 未 満 勤 続 後 の 定 年 退 職 等 の 場 合 の 退 職 手 当 の 基 本 額 ) 第 4 条 11 年 以 上 25 年 未 満 の 期 間 勤 続 した 者 であって, 次 に 掲 げるものに 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 退 職 日 基 本 給 月 額 に,その 者 の 勤 続 期 間 の 区 分 ごとに 当 該 区 分 に 応 じた 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする (1) 職 員 就 業 規 則 第 18 条 第 2 号 又 は 教 員 就 業 規 則 第 14 条 第 2 号 の 規 定 により 退 職 した 者 (2) その 者 の 事 情 によらないで 引 き 続 いて 勤 務 することを 困 難 とする 理 由 により 退 職 した 者 で, 学 長 が 別 に 定 める 者 (3) 第 11 条 の2 第 5 項 に 規 定 する 認 定 ( 同 条 第 1 項 第 1 号 に 係 るものに 限 る )を 受 けて 同 条 第 8 項 第 3 号 に 規 定 する 退 職 すべき 期 日 に 退 職 した 者 2 前 項 の 規 定 は,11 年 以 上 25 年 未 満 の 期 間 勤 続 した 者 で, 通 勤 ( 労 働 者 災 害 補 償 保 険 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 50 号 ) 第 7 条 第 2 項 に 規 定 する 通 勤 をいう 以 下 同 じ )による 傷 病 により 退 職 し, 死 亡 ( 業 務 上 の 死 亡 を 除 く )により 退 職 し, 又 は 定 年 に 達 した 日 以 後 その 者 の 非 違 によることなく 退 職 し た 者 ( 前 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く )に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 について 準 用 する 3 第 1 項 に 規 定 する 勤 続 期 間 の 区 分 及 び 当 該 区 分 に 応 じた 割 合 は, 次 のとおりとする (1) 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の125 (2) 11 年 以 上 15 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の137.5 (3) 16 年 以 上 24 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (25 年 以 上 勤 続 後 の 定 年 退 職 等 の 場 合 の 退 職 手 当 の 基 本 額 ) 第 5 条 次 に 掲 げる 者 に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 退 職 日 基 本 給 月 額 に,その 者 の 勤 続 期 間 の 区 分 ごとに 当 該 区 分 に 応 じた 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする

3 (1) 25 年 以 上 勤 続 し 職 員 就 業 規 則 第 18 条 第 2 号 若 しくは 教 員 就 業 規 則 第 14 条 第 2 号 の 規 定 により 退 職 した 者 (2) 職 員 就 業 規 則 第 23 条 第 4 号 若 しくは 教 員 就 業 規 則 第 19 条 第 4の 規 定 により 解 雇 された 者 (3) 第 11 条 の2 第 5 項 に 規 定 する 認 定 ( 同 条 第 1 項 第 2 号 に 係 るものに 限 る )を 受 けて 同 条 第 8 項 第 3 号 に 規 定 する 退 職 すべき 期 日 に 退 職 した 者 (4) 業 務 上 の 傷 病 若 しくは 死 亡 により 退 職 した 者 (5) 25 年 以 上 の 期 間 勤 続 し,その 者 の 事 情 によらないで 引 き 続 いて 勤 続 することを 困 難 とする 理 由 により 退 職 した 者 で, 学 長 が 別 に 定 める 者 (6) 25 年 以 上 勤 続 し, 第 11 条 の2 第 5 項 に 規 定 する 認 定 ( 同 条 第 1 項 第 1 号 に 係 るものに 限 る ) を 受 けて 同 条 第 8 項 第 3 号 に 規 定 する 退 職 すべき 期 日 に 退 職 した 者 2 前 項 の 規 定 は,25 年 以 上 勤 続 した 者 で, 通 勤 による 傷 病 により 退 職 し, 死 亡 により 退 職 し, 又 は 定 年 に 達 した 日 以 後 その 者 の 非 違 によることなく 退 職 した 者 ( 前 項 の 規 定 に 該 当 する 者 を 除 く ) に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 について 準 用 する 3 第 1 項 に 規 定 する 勤 続 期 間 の 区 分 及 び 当 該 区 分 に 応 じた 割 合 は, 次 のとおりとする (1) 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の150 (2) 11 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の165 (3) 26 年 以 上 34 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の180 (4) 35 年 以 上 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の105 ( 基 本 給 月 額 の 減 額 改 定 以 外 の 理 由 により 基 本 給 月 額 が 減 額 されたことがある 場 合 の 退 職 手 当 の 基 本 額 に 係 る 特 例 ) 第 5 条 の2 退 職 した 者 の 基 礎 在 職 期 間 中 に, 基 本 給 月 額 の 減 額 改 定 ( 基 本 給 月 額 の 改 定 をする 規 程 が 制 定 された 場 合 において, 当 該 規 程 による 改 定 により 当 該 改 定 前 に 受 けていた 基 本 給 月 額 が 減 額 されることをいう 以 下 同 じ ) 以 外 の 理 由 によりその 者 の 基 本 給 月 額 が 減 額 されたことがある 場 合 において, 当 該 理 由 が 生 じた 日 ( 以 下 減 額 日 という )における 当 該 理 由 により 減 額 されな かったものとした 場 合 のその 者 の 基 本 給 月 額 のうち 最 も 多 いもの( 以 下 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 という )が, 退 職 日 基 本 給 月 額 よりも 多 いときは,その 者 に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 前 3 条 の 規 定 にかかわらず, 次 の 各 号 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする (1) その 者 が 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 係 る 減 額 日 のうち 最 も 遅 い 日 の 前 日 に 現 に 退 職 した 理 由 と 同 一 の 理 由 により 退 職 したものとし,かつ,その 者 の 同 日 までの 勤 続 期 間 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 を 基 礎 として, 前 3 条 の 規 定 により 計 算 した 場 合 の 退 職 手 当 の 基 本 額 に 相 当 する 額 (2) 退 職 日 基 本 給 月 額 に,イに 掲 げる 割 合 からロに 掲 げる 割 合 を 控 除 した 割 合 を 乗 じて 得 た 額 イ その 者 に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 が 前 3 条 の 規 定 により 計 算 した 額 であるものとした 場 合 に おける 当 該 退 職 手 当 の 基 本 額 の 退 職 日 基 本 給 月 額 に 対 する 割 合 ロ 前 号 に 掲 げる 額 の 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 対 する 割 合 2 前 項 の 基 礎 在 職 期 間 とは,その 者 に 係 る 退 職 (この 規 程 その 他 の 規 程 により,この 規 程 によ る 退 職 手 当 を 支 給 しないこととしている 退 職 を 除 く )の 日 以 前 の 期 間 のうち, 次 の 各 号 に 掲 げる 在 職 期 間 に 該 当 するもの( 当 該 期 間 中 にこの 規 程 あるいは 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 役 員 退 職 手 当 規 程 による 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けたこと 又 は 第 9 条 第 1 項 に 規 定 する 国 家 公 務 員 等 若 しくは 第 8 条 第 5 項 に 規 定 する 他 の 国 立 大 学 法 人 等 の 職 員 として 退 職 したことにより 退 職 手 当 (これに 相 当 する 給 付 を 含 む )の 支 給 を 受 けたことがある 場 合 におけるこれらの 退 職 手 当 に 係 る 退 職 の 日 以 前 の 期 間 及 び 第 8 条 第 6 項 の 規 定 により 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 全 期 間 が 切 り 捨 てられたこと 又 は 第 12 条 第 1 項 若 しくは 第 14 条 第 1 項 の 規 定 により 退 職 手 当 の 全 部 を 支 給 しないこととする 処 分 を 受 けたことにより 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けなかったことがある 場 合 における 退 職 手 当 に 係 る 退 職 の 日 以 前 の 期 間 (これらの 退 職 の 日 に 職 員, 第 9 条 第 1 項 に 規 定 する 国 家 公 務 員 等 又 は 第 8 条 第 5 項 に 規 定 する 他 の 国 立 大 学 法 人 等 の 職 員 となったときは, 当 該 退 職 の 日 前 の 期 間 )を 除 く )をいう

4 (1) 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 (2) 第 9 条 第 1 項 に 規 定 する 再 び 職 員 となった 者 の 同 項 に 規 定 する 国 家 公 務 員 等 としての 引 き 続 い た 在 職 期 間 (3) 第 9 条 第 2 項 に 規 定 する 場 合 における 国 家 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 (4) 第 8 条 第 5 項 に 規 定 する 場 合 における 他 の 国 立 大 学 法 人 等 の 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 (5) 第 10 条 第 2 項 に 規 定 する 役 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 ( 定 年 前 早 期 退 職 者 に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 に 係 る 特 例 ) 第 5 条 の3 第 4 条 第 1 項 第 3 号 及 び 第 5 条 第 1 項 ( 第 1 号 を 除 く)に 規 定 する 者 のうち, 定 年 に 達 する 日 から6 月 前 までに 退 職 した 者 であって,その 勤 続 期 間 が20 年 以 上 であり,かつ,その 年 齢 が 退 職 の 日 において 定 められているその 者 に 係 る 定 年 から15 年 を 減 じた 年 齢 以 上 である 者 に 対 する 第 4 条 第 1 項, 第 5 条 第 1 項 及 び 前 条 第 1 項 の 規 定 の 適 用 については, 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げる 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げる 字 句 は,それぞれ 同 表 の 右 欄 に 掲 げる 字 句 にそれぞれ 読 み 替 えるものとする 読 み 替 え 読 み 替 えら 読 み 替 える 字 句 る 規 定 れる 字 句 第 4 条 第 退 職 日 基 本 退 職 日 基 本 給 月 額 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 において 定 められ 1 項 及 び 給 月 額 ているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 との 差 に 相 第 5 条 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に 応 じて100 分 第 1 項 の3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 第 5 条 の 及 び 特 定 減 並 びに 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 に 2 第 1 項 額 前 基 本 給 おいて 定 められているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 第 1 号 月 額 年 齢 との 差 に 相 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 応 じて100 分 の3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 第 5 条 の 退 職 日 基 本 退 職 日 基 本 給 月 額 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 において 定 められ 2 第 1 項 給 月 額 に, ているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 との 差 に 相 第 2 号 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 応 じて10 0 分 の3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 に, 第 5 条 の 前 号 に 掲 げ その 者 が 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 係 る 減 額 日 のうち 最 も 遅 い 日 の 前 日 2 第 1 項 る 額 に 現 に 退 職 した 理 由 と 同 一 の 理 由 により 退 職 したものとし,かつ,そ 第 2 号 ロ の 者 の 同 日 までの 勤 続 期 間 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 を 基 礎 として 第 3 条 から 前 条 までの 規 定 により 計 算 した 場 合 の 退 職 手 当 の 基 本 額 に 相 当 する 額 ( 退 職 手 当 の 基 本 額 の 最 高 限 度 額 ) 第 6 条 第 3 条 から 第 5 条 までの 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 基 本 額 が, 退 職 日 基 本 給 月 額 に60を 乗 じて 得 た 額 を 超 えるときは,これらの 規 定 にかかわらず,その 乗 じて 得 た 額 をその 者 の 退 職 手 当 の 基 本 額 とする 第 6 条 の2 第 5 条 の2 第 1 項 の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 基 本 額 が 次 の 各 号 に 掲 げる 同 項 第 2 号 ロに 掲 げる 割 合 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 を 超 える 時 は, 同 項 の 規 定 にかかわらず, 当 該 各 号 に 定 める 額 をその 者 の 退 職 手 当 の 基 本 額 とする (1) 60 以 上 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に60を 乗 じて 得 た 額 (2) 60 未 満 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 第 5 条 の2 第 1 項 第 2 号 ロに 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に60から 当 該 割 合 を 控 除 した 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 第 6 条 の3 第 5 条 の3に 規 定 する 者 に 対 する 前 2 条 の 規 定 の 適 用 については, 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げる 字 句 は,それぞれ 同 表 の 右 欄 に 掲 げる 字 句 に 読 み 替 えるものとする 読 み 替 え 読 み 替 え

5 る 規 定 られる 字 読 み 替 える 字 句 句 第 6 条 第 3 条 か 前 条 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 第 5 条 ら 第 5 条 まで 退 職 日 基 退 職 日 基 本 給 月 額 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 において 定 められ 本 給 月 額 ているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 との 差 に 相 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に 応 じて100 分 の 3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 これらの 前 条 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 第 5 条 の 第 6 条 の 第 5 条 の 第 5 条 の3の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 第 5 条 の2 第 1 項 の 2 2 第 1 項 の 同 項 第 2 第 5 条 の3の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 同 項 第 2 号 ロ 同 条 の 規 定 号 ロ により 読 み 替 えて 適 用 する 同 項 の 同 項 の 同 条 同 項 の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 同 項 の 第 6 条 の 特 定 減 額 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 において 2 第 1 号 前 基 本 給 定 められているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 と 月 額 の 差 に 相 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 応 じて100 分 の3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 第 6 条 の 特 定 減 額 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 において 2 第 2 号 前 基 本 給 定 められているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 と 月 額 の 差 に 相 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 応 じて100 分 の3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 第 5 条 の 第 5 条 の3の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 第 5 条 の2 第 1 項 第 2 号 2 第 1 項 ロ 並 びに 退 職 日 基 本 給 月 額 及 び 退 職 日 基 本 給 月 額 に 退 職 の 日 において 第 2 号 ロ 定 められているその 者 に 係 る 定 年 と 退 職 の 日 におけるその 者 の 年 齢 と 及 び 退 職 の 差 に 相 当 する 年 数 1 年 につき 当 該 年 数 及 び 特 定 減 額 前 基 本 給 月 額 に 日 基 本 給 応 じて100 分 の3の 範 囲 内 の 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 月 額 当 該 割 合 当 該 第 5 条 の3の 規 定 により 読 み 替 えて 適 用 する 同 号 ロに 掲 げる 割 合 ( 退 職 手 当 の 調 整 額 ) 第 6 条 の4 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 調 整 額 は その 者 の 基 礎 在 職 期 間 ( 第 5 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 基 礎 在 職 期 間 をいう 以 下 同 じ )の 初 日 の 属 する 月 からその 者 の 基 礎 在 職 期 間 の 末 日 の 属 する 月 までの 各 月 ( 職 員 就 業 規 則 第 14 条 の 規 定 による 休 職 ( 業 務 上 の 傷 病 又 は 通 勤 による 傷 病 を 除 く ) 並 びに 教 員 就 業 規 則 第 10 条 の 規 定 による 休 職 ( 業 務 上 の 傷 病 又 は 通 勤 による 傷 病 及 び 同 規 則 第 10 条 第 1 項 第 3 号 から 第 6 号 までの 規 定 による 休 職 を 除 く ), 職 員 就 業 規 則 第 40 条 第 1 項 第 3 号 及 び 教 員 就 業 規 則 第 36 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 による 停 職 の 期 間, 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 第 2 条 の 規 定 による 育 児 休 業 ( 以 下 育 児 休 業 という ) 及 び 育 児 短 時 間 勤 務 をした 期 間 のある 月 (1 月 未 満 の 端 数 があるときは,これを 切 り 捨 てる 以 下 休 職 月 等 という )を 除 く )ごとに 当 該 各 月 にその 者 が 属 していた 次 の 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 に 応 じて 当 該 各 号 に 定 める 額 ( 以 下 調 整 月 額 という )のうちその 額 が 最 も 多 いものから 順 次 その 順 位 を 付 し,その 第 1 順 位 から 第 60 順 位 までの 調 整 月 額 ( 当 該 各 月 の 月 数 が60 月 に 満 たない 場 合 には, 当 該 各 月 の 調 整 月 額 )を 合 計 した 額 とする (1) 第 1 号 区 分 79,200 円

6 (2) 第 2 号 区 分 62,500 円 (3) 第 3 号 区 分 54,150 円 (4) 第 4 号 区 分 50,000 円 (5) 第 5 号 区 分 45,850 円 (6) 第 6 号 区 分 41,700 円 (7) 第 7 号 区 分 33,350 円 (8) 第 8 号 区 分 25,000 円 (9) 第 9 号 区 分 20,850 円 (10) 第 10 号 区 分 16,700 円 (11) 第 11 号 区 分 0 2 前 項 に 規 定 する 休 職 月 等 は, 次 の 各 号 に 掲 げる 休 職 月 等 の 区 分 に 応 じ, 当 該 各 号 に 定 める 休 職 月 等 とする (1) 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 3 号 及 び 教 員 就 業 規 則 第 10 条 第 1 項 第 7 号 の 規 程 による 休 職 月 等 当 該 休 職 月 等 (2) 育 児 休 業 ( 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 が1 歳 に 達 した 日 の 属 する 月 までの 期 間 に 限 る ) 及 び 育 児 短 時 間 勤 務 による 休 職 月 等 退 職 した 者 が 属 していた 前 項 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 ( 以 下 職 員 の 区 分 という )が 同 一 である 休 職 月 等 がある 休 職 月 等 にあっては 職 員 の 区 分 が 同 一 である 休 職 月 等 ごとにそれぞれその 最 初 の 休 職 月 等 から 順 次 に 数 えてその 月 数 の3 分 の1に 相 当 する 数 ( 当 該 相 当 する 数 に1 未 満 の 端 数 があるときは,これを 切 り 上 げた 数 )になるまでにある 休 職 月 等, 退 職 した 者 が 属 していた 職 員 の 区 分 が 同 一 である 休 職 月 等 がない 休 職 月 等 にあっては 当 該 休 職 月 等 (3) 前 2 号 に 規 定 する 事 由 以 外 の 事 由 による 休 職 月 等 退 職 した 者 が 属 していた 職 員 の 区 分 が 同 一 である 休 職 月 等 がある 休 職 月 等 にあっては 職 員 の 区 分 が 同 一 である 休 職 月 等 ごとにそれぞれその 最 初 の 休 職 月 等 から 順 次 に 数 えてその 月 数 の2 分 の1に 相 当 する 数 ( 当 該 相 当 する 数 に1 未 満 の 端 数 があるときは,これを 切 り 上 げた 数 )になるまでにある 休 職 月 等, 退 職 した 者 が 属 していた 職 員 の 区 分 が 同 一 である 休 職 月 等 がない 休 職 月 等 にあっては 当 該 休 職 月 等 3 退 職 した 者 の 基 礎 在 職 期 間 に 第 5 条 の2 第 2 項 第 2 号 から 第 5 号 までに 掲 げる 期 間 が 含 まれる 場 合 における 前 項 の 規 定 の 適 用 については,その 者 は 当 該 期 間 において 職 員 として 在 職 していたもの とみなす 4 第 1 項 各 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 は, 職 制 上 の 段 階, 職 務 の 級,その 他 職 員 の 職 務 の 複 雑, 困 難 及 び 責 任 の 度 に 関 する 事 項 を 考 慮 し, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 6 条 第 1 項 各 号 に 掲 げる 基 本 給 表 別 に 次 表 のとおりとする 職 員 の 一 般 職 員 教 育 職 員 医 療 職 員 区 分 基 本 給 表 基 本 給 表 基 本 給 表 適 用 する 平 成 18 年 4 月 平 成 8 年 4 月 1 平 成 18 年 4 月 1 平 成 8 年 4 月 1 日 か 平 成 18 年 4 月 平 成 8 年 4 月 1 期 間 1 日 以 降 日 から 平 成 18 日 以 降 ら 1 日 以 降 日 から 平 成 1 年 3 月 31 日 ま 平 成 18 年 3 月 31 日 8 年 3 月 31 日 で まで まで 第 1 号 第 2 号 第 3 号 10 級 第 4 号 9 級 11 級 第 5 号 8 級 10 級 5 級 5 級 加 算 割 合 20% 加 算 割 合 20% 第 6 号 7 級 9 級 5 級 5 級

7 ( 上 記 以 外 ) ( 上 記 以 外 ) 第 7 号 6 級 8 級 4 級 4 級 加 算 割 合 15% 加 算 割 合 15% 第 8 号 5 級 7 級 4 級 4 級 ( 上 記 以 外 ) ( 上 記 以 外 ) 第 9 号 4 級 6 級 3 級 3 級 5 級 3 級 3 級 第 10 号 3 級 4 級 2 級 2 級 2 級 2 級 ( 在 級 期 間 ( 在 級 期 間 が360 月 が360 月 超 える 者 ) 超 える 者 ) 2 級 3 級 2 級 2 級 第 11 号 1 級 2 級 1 級 1 級 ( 上 記 以 外 ) ( 上 記 以 外 ) 1 級 1 級 1 級 備 考 加 算 割 合 とは, 給 与 規 程 第 25 条 第 4 項 の 表 に 定 める 割 合 をいう 5 次 の 各 号 に 掲 げる 者 に 対 する 退 職 手 当 の 調 整 額 は, 第 1 項 の 規 定 にかかわらず, 当 該 各 号 に 定 め る 額 とする (1) 退 職 した 者 のうち 自 己 都 合 等 退 職 者 以 外 のものでその 勤 続 期 間 が5 年 以 上 24 年 以 下 のもの 第 1 項 第 1 号 から 第 9 号 又 は 第 11 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 にあっては 当 該 各 号 に 定 める 額, 同 項 第 10 号 に 掲 げる 職 員 の 区 分 にあっては0として, 同 項 の 規 定 を 適 用 して 計 算 した 額 (2) 退 職 した 者 のうち 自 己 都 合 等 退 職 者 以 外 のものでその 勤 続 期 間 が1 年 以 上 4 年 以 下 のもの 前 号 の 規 定 により 計 算 した 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 (3) 退 職 した 者 のうち 自 己 都 合 等 退 職 者 以 外 のものでその 勤 続 期 間 が0のもの 0 (4) 自 己 都 合 等 退 職 者 でその 勤 続 期 間 が10 年 以 上 24 年 以 下 のもの 第 1 号 の 規 定 により 計 算 した 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 (5) 自 己 都 合 等 退 職 者 でその 勤 続 期 間 が9 年 以 下 のもの 0 ( 退 職 手 当 の 額 に 係 る 特 例 ) 第 6 条 の5 第 5 条 第 1 項 に 規 定 する 者 で 次 の 各 号 に 掲 げる 者 に 該 当 するものに 対 する 退 職 手 当 の 額 が 退 職 の 日 におけるその 者 の 基 本 給 月 額 に 当 該 各 号 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 に 満 たないとき は, 第 2 条 の4, 第 5 条, 第 5 条 の2 及 び 前 条 の 規 定 にかかわらず,その 乗 じて 得 た 額 をその 者 の 退 職 手 当 の 額 とする (1) 勤 続 期 間 1 年 未 満 の 者 100 分 の270 (2) 勤 続 期 間 1 年 以 上 2 年 未 満 の 者 100 分 の360 (3) 勤 続 期 間 2 年 以 上 3 年 未 満 の 者 100 分 の450 (4) 勤 続 期 間 3 年 以 上 の 者 100 分 の540 2 前 項 の 基 本 給 月 額 とは, 職 員 が 受 ける 給 与 規 程 に 規 定 する 基 本 給 及 び 扶 養 手 当 の 月 額 並 びに これらに 対 する 地 域 手 当 及 び 広 域 異 動 手 当 の 月 額 の 合 計 額 とする ( 退 職 手 当 の 基 本 額 に 係 る 支 給 率 の 調 整 ) 第 7 条 35 年 以 下 の 期 間 勤 続 して 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 前 条 の 規 定 に 関 わらず 第 3 条 から 第 6 条 までの 規 定 により 計 算 した 額 にそれぞれ100 分 の87を 乗 じて 得 た 額 とする この 場 合 において, 第 6 条 の5 第 1 項 中 前 条 とあるのは, 前 条 並 びに 第 7 条 とする 2 36 年 以 上 42 年 以 下 の 期 間 勤 続 して 退 職 した 者 で, 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をしたもの に 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は, 同 項 又 は 第 5 条 の2の 規 定 により 計 算 した 額 に 前 項 に 定 める 割 合 を 乗 じて 得 た 額 とする 3 第 5 条 から 第 5 条 の3までの 規 定 に 該 当 する 退 職 をし,かつ,その 勤 続 期 間 が35 年 を 超 える 者 に

8 対 する 退 職 手 当 の 基 本 額 は,その 者 の 勤 続 期 間 を35 年 として 本 条 の 規 定 の 例 により 計 算 して 得 られ る 額 とする 4 42 年 を 超 える 期 間 勤 続 して 退 職 した 者 で, 第 3 条 第 1 項 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をしたものに 対 す る 退 職 手 当 の 額 は, 同 項 の 規 定 にかかわらず,そのものが 第 5 条 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をしたもの とし,かつ,その 者 の 勤 続 期 間 を35 年 として 本 条 の 規 定 の 例 により 計 算 して 得 られる 額 とする ( 勤 続 期 間 の 計 算 ) 第 8 条 退 職 手 当 の 算 定 の 基 礎 となる 勤 続 期 間 の 計 算 は, 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 による 2 前 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 は, 職 員 となった 日 の 属 する 月 から 退 職 した 日 の 属 する 月 まで の 月 数 による 3 職 員 が 退 職 した 場 合 ( 第 12 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 を 除 く )において,その 者 が 退 職 の 日 又 はその 翌 日 に 再 び 職 員 となったときは, 前 2 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 について は, 引 き 続 いて 在 職 したものとみなす 4 前 3 項 の 規 定 による 在 職 期 間 のうち, 休 職 月 等 があるときは,その 月 数 の2 分 の1に 相 当 する 期 間 ( 育 児 休 業 期 間 ( 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 が1 歳 に 達 した 日 の 属 する 月 までの 期 間 に 限 る ) 及 び 育 児 短 時 間 勤 務 期 間 については3 分 の1に 相 当 する 期 間, 職 員 就 業 規 則 第 14 条 第 1 項 第 3 号 及 び 教 員 就 業 規 則 第 10 条 第 1 項 第 7 号 による 休 職 期 間 については,その 月 数 )を 前 3 項 の 規 定 により 計 算 して 得 た 在 職 期 間 から 除 算 する 5 第 1 項 に 規 定 する 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 には, 次 の 各 号 に 掲 げる 法 人 ( 以 下 他 の 国 立 大 学 法 人 等 という ただし,この 項 において, 当 該 他 の 国 立 大 学 法 人 等 の 退 職 手 当 に 関 する 規 定 により, 職 員 が 引 き 続 き 当 該 他 の 国 立 大 学 法 人 等 に 使 用 される 者 となった 場 合 に, 職 員 としての 引 き 続 いた 勤 続 期 間 を 当 該 他 の 国 立 大 学 法 人 等 に 使 用 される 者 としての 勤 続 期 間 に 通 算 されること と 定 めている 法 人 に 限 る )に 使 用 される 者 が 引 き 続 いて 職 員 となったときにおけるその 者 の 他 の 国 立 大 学 法 人 等 に 使 用 される 者 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 含 むものとする この 場 合 において, その 者 の 他 の 国 立 大 学 法 人 等 に 使 用 される 者 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 の 計 算 については, 前 各 項 の 規 定 を 準 用 する (1) 他 の 国 立 大 学 法 人 (2) 大 学 共 同 利 用 機 関 法 人 (3) 独 立 行 政 法 人 高 等 専 門 学 校 機 構 (4) 独 立 行 政 法 人 大 学 評 価 学 位 授 与 機 構 (5) 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 財 務 経 営 センター (6) 独 立 行 政 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 (ただし, 同 機 構 の 就 業 規 則 に 規 定 する 教 育 職 職 員 に 限 る ) (7) 独 立 行 政 法 人 に 係 る 改 革 を 推 進 するための 文 部 科 学 省 関 係 法 律 の 整 備 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 21 年 法 律 第 18 号 ) 附 則 第 2 条 第 1 項 の 規 定 により 解 散 した 独 立 行 政 法 人 メディア 教 育 開 発 センター ( 以 下 メディア 教 育 開 発 センター という ) (8) 放 送 大 学 学 園 (メディア 教 育 開 発 センターの 解 散 の 日 の 前 日 にメディア 教 育 開 発 センターの 職 員 として 在 職 し, 引 き 続 いて 放 送 大 学 学 園 の 職 員 となった 職 員 に 限 る ) 6 前 各 項 の 規 定 により 計 算 した 在 職 期 間 に1 年 未 満 の 端 数 がある 場 合 には,その 端 数 は 切 り 捨 てる ただし,その 在 職 期 間 が6 月 以 上 1 年 未 満 ( 第 3 条 第 1 項 ( 傷 病 又 は 死 亡 による 退 職 に 係 る 部 分 に 限 る ), 第 4 条 第 1 項 又 は 第 5 条 第 1 項 の 規 定 により 退 職 手 当 の 基 本 額 を 計 算 する 場 合 にあっては, 1 年 未 満 )の 場 合 には,これを1 年 とする 7 前 項 の 規 定 は, 第 6 条 の5の 規 定 による 退 職 手 当 の 額 を 計 算 する 場 合 における 勤 続 期 間 の 計 算 に ついては 適 用 しない ( 国 等 の 機 関 から 復 帰 した 職 員 に 対 する 退 職 手 当 に 係 る 特 例 ) 第 9 条 職 員 のうち, 学 長 の 要 請 に 応 じ, 引 き 続 いて 国, 特 定 独 立 行 政 法 人 ( 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 2 条 第 2 項 に 規 定 する 特 定 独 立 行 政 法 人 をいう 以 下 同 じ ) 若 しくは 地 方

9 公 共 団 体 ( 退 職 手 当 に 関 する 条 例 において, 職 員 が 学 長 の 要 請 に 応 じ, 引 き 続 いて 当 該 地 方 公 共 団 体 に 使 用 される 者 となった 場 合 に, 職 員 としての 勤 続 期 間 を 当 該 地 方 公 共 団 体 に 使 用 される 者 とし ての 勤 続 期 間 に 通 算 することと 定 めている 地 方 公 共 団 体 に 限 る ) 又 は 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 ( 昭 和 28 年 法 律 第 182 号 ) 第 7 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 公 庫 等 ( 以 下 国 等 の 機 関 という )に 使 用 さ れる 者 ( 以 下 国 家 公 務 員 等 という )となるため 退 職 をし,かつ, 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 とし て 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 等 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後, 引 き 続 いて 再 び 職 員 となった 者 の 前 条 第 1 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 については, 先 の 職 員 としての 在 職 期 間 の 始 期 から 後 の 職 員 としての 在 職 期 間 の 終 期 まで の 期 間 は, 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 とみなす 2 国 家 公 務 員 等 が, 国 等 の 機 関 の 要 請 に 応 じ, 引 き 続 いて 職 員 となるため 退 職 し,かつ, 引 き 続 い て 職 員 となった 場 合 におけるその 者 の 前 条 第 1 項 に 規 定 する 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 に は,その 者 の 国 家 公 務 員 等 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 含 むものとする 3 前 2 項 の 場 合 における 国 家 公 務 員 等 としての 在 職 期 間 の 計 算 については, 前 条 の 規 定 を 準 用 する 4 職 員 を 国 等 の 機 関 の 業 務 に 従 事 させるための 休 職 の 期 間 は, 前 条 第 4 項 の 規 定 にかかわらず 職 員 の 引 き 続 いた 在 職 期 間 に 全 期 間 算 入 するものとする 5 国 家 公 務 員 等 がその 身 分 を 保 有 したまま 引 き 続 いて 職 員 となった 場 合 におけるその 者 の 前 条 第 1 項 の 規 定 による 在 職 期 間 の 計 算 については, 職 員 としての 在 職 期 間 は,なかったものとみなす ( 役 員 との 在 職 期 間 の 通 算 ) 第 10 条 第 8 条 第 1 項 に 規 定 する 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 には, 役 員 ( 常 時 勤 務 に 服 するこ とを 要 しない 者 を 除 く 以 下 同 じ )が 引 き 続 いて 職 員 となったときにおけるその 者 の 役 員 として の 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 含 むものとする 2 前 項 の 場 合 における 役 員 としての 在 職 期 間 の 計 算 については, 第 8 条 の 規 定 を 準 用 する ( 役 員 の 在 職 期 間 を 有 する 職 員 の 退 職 金 の 額 の 特 例 ) 第 11 条 引 き 続 いた 役 員 の 期 間 を 有 する 職 員 の 退 職 手 当 の 額 は, 第 3 条 から 第 6 条 の5までの 規 定 に かかわらず, 当 該 職 員 に 係 る 役 員 の 在 職 期 間 について, 文 部 科 学 省 国 立 大 学 法 人 評 価 委 員 会 が 行 う 業 績 評 価 の 結 果 を 勘 案 し, 役 員 としての 在 職 期 間 におけるその 者 の 職 務 業 績 に 応 じ, 経 営 協 議 会 の 議 を 経 て 学 長 が,これを 増 額 し 又 は 減 額 することができる ( 定 年 前 に 退 職 する 意 思 を 有 する 職 員 の 募 集 等 ) 第 11 条 の2 学 長 は, 定 年 前 に 退 職 する 意 思 を 有 する 職 員 の 募 集 であって, 次 に 掲 げるものを 行 うこ とができる (1) 職 員 の 年 齢 別 構 成 の 適 正 化 を 図 ることを 目 的 とし, 第 5 条 の3で 定 める 年 齢 以 上 の 年 齢 である 職 員 を 対 象 として 行 う 募 集 (2) 事 業 活 動 の 縮 小 により 剰 員 を 生 ずることを 理 由 に, 当 該 事 業 活 動 に 関 係 する 職 員 を 対 象 として 行 う 募 集 2 学 長 は, 前 項 の 規 定 による 募 集 ( 以 下 この 条 において 単 に 募 集 という )を 行 うに 当 たって は, 同 項 各 号 の 別, 第 5 項 の 規 定 により 認 定 を 受 けた 場 合 に 退 職 すべき 期 日 又 は 期 間, 募 集 をする 人 数 及 び 募 集 の 期 間 その 他 当 該 募 集 に 関 し 必 要 な 事 項 であって 学 長 が 別 に 定 めるものを 記 載 した 要 項 ( 以 下 この 条 において 募 集 実 施 要 項 という )を 当 該 募 集 の 対 象 となるべき 職 員 に 周 知 する 3 次 に 掲 げる 者 以 外 の 職 員 は, 学 長 が 別 に 定 めるところにより, 募 集 の 期 間 いつでも 応 募 し, 第 8 項 第 3 号 に 規 定 する 退 職 すべき 期 日 が 到 来 するまでの 間 いつでも 応 募 の 取 下 げを 行 うことができ る (1) 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 第 23 条 の 規 定 により, 退 職 手 当 を 支 給 される 期 間 雇 用 職 員 (2) 任 期 を 定 めて 採 用 される 職 員 (3) 前 項 に 規 定 する 退 職 すべき 期 日 又 は 同 項 に 規 定 する 退 職 すべき 期 間 の 末 日 が 到 来 するまでに 定

10 年 に 達 する 者 (4) 職 員 就 業 規 則 第 40 条 及 び 教 員 就 業 規 則 第 36 条 の 規 定 による 懲 戒 処 分 ( 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 懲 戒 規 程 第 3 条 第 7 項 に 規 定 する 監 督 責 任 関 係 における 処 分 で 学 長 が 別 に 定 めるものを 除 く ) 又 はこれに 準 ずる 処 分 を 募 集 の 開 始 の 日 において 受 けている 者 又 は 募 集 の 期 間 中 に 受 けた 者 4 前 項 の 規 定 による 応 募 ( 以 下 この 条 において 単 に 応 募 という ) 又 は 応 募 の 取 下 げは 職 員 の 自 発 的 な 意 思 に 委 ねられるものであって, 学 長 は 職 員 に 対 しこれらを 強 制 してはならない 5 学 長 は, 応 募 をした 職 員 ( 以 下 この 条 において 応 募 者 という )について, 次 の 各 号 のいず れかに 該 当 する 場 合 を 除 き, 応 募 による 退 職 が 予 定 されている 職 員 である 旨 の 認 定 ( 以 下 この 条 にお いて 単 に 認 定 という )をするものとする ただし, 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 しない 応 募 者 の 数 が 第 2 項 に 規 定 する 募 集 をする 人 数 を 超 える 場 合 であって,あらかじめ, 当 該 場 合 において 認 定 を する 者 の 数 を 当 該 募 集 をする 人 数 の 範 囲 内 に 制 限 するために 必 要 な 方 法 を 定 め, 募 集 実 施 要 項 と 併 せ て 周 知 していたときは, 学 長 は, 当 該 方 法 に 従 い, 当 該 募 集 をする 人 数 を 超 える 分 の 応 募 者 について 認 定 をしないことができる (1) 応 募 が 募 集 要 項 又 は 第 3 項 の 規 定 に 適 合 しない 場 合 (2) 応 募 者 が 応 募 をした 後, 職 員 就 業 規 則 第 40 条 及 び 教 員 就 業 規 則 第 36 条 の 規 定 による 懲 戒 処 分 ( 第 3 項 第 4 号 の 学 長 が 別 に 定 める 処 分 を 除 く ) 又 はこれに 準 ずる 処 分 を 受 けた 場 合 (3) 応 募 者 が 前 号 に 規 定 する 処 分 を 受 けるべき 行 為 ( 在 職 期 間 中 の 応 募 者 の 非 違 に 当 たる 行 為 であ って,その 非 違 の 内 容 及 び 程 度 に 照 らして 当 該 処 分 に 値 することが 明 らかなものをいう )をし たことを 疑 うに 足 りる 相 当 な 理 由 がある 場 合 その 他 応 募 者 に 対 し 認 定 を 行 うことが 本 学 の 業 務 に 対 する 国 民 の 信 頼 を 確 保 する 上 で 支 障 を 生 ずると 認 める 場 合 (4) 応 募 者 を 引 き 続 き 職 務 に 従 事 させることが 本 学 の 業 務 の 能 率 的 運 営 を 確 保 し, 又 は 長 期 的 な 人 事 管 理 を 計 画 的 に 推 進 するために 特 に 必 要 であると 認 める 場 合 6 学 長 は, 認 定 をし, 又 はしない 旨 の 決 定 をしたときは, 遅 滞 なく, 学 長 が 別 に 定 めるところによ り,その 旨 ( 認 定 をしない 旨 の 決 定 をした 場 合 においてはその 理 由 を 含 む )を 応 募 者 に 書 面 によ り 通 知 するものとする 7 学 長 が 募 集 実 施 要 項 において 退 職 すべき 期 間 を 記 載 した 場 合 には, 認 定 を 行 った 後 遅 滞 なく, 当 該 期 間 内 のいずれかの 日 から 退 職 すべき 期 日 を 定 め, 学 長 が 別 に 定 めるところにより, 前 項 の 規 定 により 認 定 をした 旨 を 通 知 した 応 募 者 に 当 該 期 日 を 書 面 により 通 知 するものとする 8 認 定 を 受 けた 応 募 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは, 認 定 は,その 効 力 を 失 う (1) 第 12 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 するに 至 ったとき (2) 第 18 条 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 により 退 職 手 当 を 支 給 しない 場 合 に 該 当 するに 至 ったとき (3) 募 集 要 項 に 記 載 された 退 職 すべき 期 日 若 しくは 前 項 の 規 定 により 応 募 者 に 通 知 された 退 職 すべ き 期 日 が 到 来 するまでに 退 職 し, 又 はこれらの 期 日 に 退 職 しなかったとき( 前 2 号 に 掲 げるとき を 除 く ) (4) 職 員 就 業 規 則 第 40 条 及 び 教 員 就 業 規 則 第 36 条 の 規 定 による 懲 戒 処 分 ( 懲 戒 解 雇 の 処 分 及 び 第 3 項 第 4 号 の 学 長 が 別 に 定 める 処 分 を 除 く ) 又 はこれに 準 ずる 処 分 を 受 けた 場 合 (5) 第 3 項 の 規 定 により 応 募 を 取 り 下 げたとき 第 3 章 退 職 手 当 の 支 給 制 限 等 ( 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けた 場 合 等 の 退 職 手 当 の 支 給 制 限 ) 第 12 条 退 職 をした 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 退 職 をした 者 ( 当 該 退 職 をした 者 が 死 亡 したときは, 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 権 利 を 承 継 した 者 )に 対 し, 当 該 退 職 をした 者 が 占 めていた 職 の 職 務 及 び 責 任, 当 該 退 職 をした 者 の 勤 務 の 状 況, 当 該 退 職 をした 者 が 行 った 非 違 の 内 容 及 び 程 度, 当 該 非 違 に 至 った 経 緯, 当 該 非 違 後 における 当 該 退 職 し

11 た 者 の 言 動, 当 該 非 違 が 本 学 の 業 務 に 対 する 国 民 の 信 頼 に 及 ぼす 影 響 を 勘 案 して, 当 該 退 職 手 当 の 全 部 を 支 給 しないこととする 処 分 を 行 うことができる (1) 職 員 就 業 規 則 第 40 条 及 び 教 員 就 業 規 則 第 36 条 の 規 定 による 懲 戒 解 雇 の 処 分 その 他 の 職 員 として の 身 分 を 当 該 職 員 の 非 違 を 理 由 として 失 わせる 処 分 ( 以 下 懲 戒 解 雇 等 処 分 という )を 受 け て 退 職 した 者 (2) 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられて 退 職 した 者 2 本 学 は, 前 項 の 規 定 による 処 分 を 行 うときは,その 理 由 を 付 記 した 書 面 により,その 旨 を 当 該 処 分 を 受 けるべき 者 に 通 知 するものとする 3 本 学 は, 前 項 の 規 定 による 通 知 をする 場 合 において, 当 該 処 分 を 受 けるべき 者 の 所 在 が 知 れない ときは, 当 該 処 分 の 内 容 について 民 法 ( 明 治 29 年 法 律 第 89 号 ) 第 98 条 の 規 定 による 公 示 の 手 続 きを 行 うことをもって 通 知 に 代 えることができる この 場 合 においては,その 公 示 された 日 から 起 算 し て2 週 間 を 経 過 した 日 に, 通 知 が 当 該 処 分 を 受 けるべき 者 に 到 達 したものとみなす ( 退 職 手 当 の 支 払 の 差 止 め) 第 13 条 退 職 をした 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 退 職 をした 者 に 対 し, 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 差 し 止 める 処 分 を 行 うものとする (1) 職 員 が 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 ( 当 該 起 訴 に 係 る 犯 罪 について 禁 錮 以 上 の 刑 が 定 められているもの に 限 り, 刑 事 訴 訟 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 131 号 ) 第 6 編 に 規 定 する 略 式 手 続 によるものを 除 く 以 下 同 じ )をされた 場 合 において,その 判 決 の 確 定 前 に 退 職 をしたとき (2) 退 職 をした 者 に 対 しまだ 当 該 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われていない 場 合 において, 当 該 退 職 をした 者 が 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 をされたとき 2 退 職 をした 者 に 対 しまだ 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われていない 場 合 において, 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 退 職 をした 者 に 対 し, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 差 し 止 める 処 分 を 行 うことができる (1) 当 該 退 職 をした 者 の 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 して,その 者 が 逮 捕 されたとき 又 は 本 学 がその 者 から 聴 取 した 事 項 若 しくは 調 査 により 判 明 した 事 実 に 基 づきその 者 に 犯 罪 があ ると 思 料 するに 至 ったときであって,その 者 に 対 し 退 職 手 当 の 額 を 支 払 うことが 本 学 の 業 務 に 対 する 国 民 の 信 頼 を 確 保 する 上 で 支 障 を 生 ずると 認 めるとき (2) 本 学 が, 当 該 退 職 をした 者 について, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 ( 在 職 期 間 中 の 職 員 の 非 違 に 当 たる 行 為 で あって,その 非 違 の 内 容 及 び 程 度 に 照 らして 懲 戒 解 雇 等 処 分 に 値 することが 明 らかなものをいう 以 下 同 じ )をしたことを 疑 うに 足 りる 相 当 な 理 由 があると 思 料 するに 至 ったとき 3 死 亡 による 退 職 をした 者 の 遺 族 ( 退 職 をした 者 ( 死 亡 による 退 職 の 場 合 には,その 遺 族 )が 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 前 に 死 亡 したことにより 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 権 利 を 承 継 した 者 を 含 む 以 下 この 項 において 同 じ )に 対 しまだ 当 該 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われて いない 場 合 において, 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 遺 族 に 対 し, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 差 し 止 める 処 分 を 行 うことができる 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 による 支 払 差 止 処 分 を 行 った 場 合 において, 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するに 至 った 場 合 には, 本 学 は, 速 やかに 当 該 支 払 差 止 処 分 を 取 り 消 すものとする ただし, 第 3 号 に 該 当 する 場 合 において, 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 者 がその 者 の 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 現 に 逮 捕 されているときその 他 これを 取 り 消 すことが 支 払 差 止 処 分 の 目 的 に 明 らか に 反 すると 認 めるときは,この 限 りでない (1) 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 者 について, 当 該 支 払 差 止 処 分 の 理 由 となった 起 訴 又 は 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 につき 無 罪 の 判 決 が 確 定 した 場 合 (2) 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 者 について, 当 該 支 払 差 止 処 分 の 理 由 となった 起 訴 又 は 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 につき, 判 決 が 確 定 した 場 合 ( 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられた 場 合 及 び 無 罪 の 判 決 が 確 定 し

12 た 場 合 を 除 く ) 又 は 公 訴 を 提 起 しない 処 分 があった 場 合 であって, 次 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく, 当 該 判 決 が 確 定 した 日 又 は 当 該 公 訴 を 提 起 しない 処 分 があった 日 から6 月 を 経 過 した 場 合 (3) 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 者 について,その 者 の 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 をされることなく,かつ, 次 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく, 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 日 から1 年 を 経 過 した 場 合 5 第 3 項 の 規 定 による 支 払 差 止 処 分 を 行 った 場 合 において, 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 者 が 次 条 第 2 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく 当 該 支 払 差 止 処 分 を 受 けた 日 から1 年 を 経 過 した 場 合 に は, 本 学 は, 速 やかに 当 該 支 払 差 止 処 分 を 取 り 消 すものとする 6 前 2 項 の 規 定 は, 本 学 が, 当 該 支 払 差 止 処 分 後 に 判 明 した 事 実 又 は 生 じた 事 情 に 基 づき, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 差 し 止 める 必 要 がなくなったとして 当 該 支 払 差 し 止 め 処 分 を 取 り 消 すことを 妨 げるものではない 7 前 条 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 は, 支 払 差 止 処 分 について 準 用 する ( 退 職 後 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられた 場 合 等 の 退 職 手 当 の 支 給 制 限 ) 第 14 条 退 職 をした 者 に 対 しまだ 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われていない 場 合 において, 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 退 職 をした 者 ( 第 1 号 又 は 第 2 号 に 該 当 する 場 合 において, 当 該 退 職 をした 者 が 死 亡 したときは, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 権 利 を 承 継 し た 者 )に 対 し, 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 事 情 及 び 同 項 に 規 定 する 退 職 をした 場 合 の 退 職 手 当 の 額 と の 均 衡 を 勘 案 して, 当 該 退 職 手 当 の 全 部 を 支 給 しないこととする 処 分 を 行 うことができる (1) 当 該 退 職 をした 者 が 刑 事 事 件 ( 当 該 退 職 後 に 起 訴 をされた 場 合 にあっては, 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 限 る )に 関 し 当 該 退 職 後 に 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられたとき (2) 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 の 行 為 に 関 し 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 再 雇 用 職 員 就 業 規 則 第 17 条 において 準 用 される 教 員 就 業 規 則 第 36 条, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 嘱 託 職 員 就 業 規 則 第 21 条 において 準 用 される 職 員 就 業 規 則 第 40 条 及 び 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 非 常 勤 職 員 就 業 規 則 第 32 条 の 規 定 による 懲 戒 解 雇 等 処 分 ( 以 下 再 雇 用 職 員 等 に 対 する 懲 戒 解 雇 等 処 分 という )を 受 けたとき (3) 本 学 が, 当 該 退 職 をした 者 ( 再 雇 用 職 員 等 に 対 する 懲 戒 解 雇 等 処 分 の 対 象 となる 者 を 除 く ) について, 当 該 退 職 後 に 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 をしたと 認 めたとき 2 死 亡 による 退 職 をした 者 の 遺 族 ( 退 職 をした 者 ( 死 亡 による 退 職 の 場 合 には,その 遺 族 )が 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 前 に 死 亡 したことにより 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 権 利 を 承 継 した 者 を 含 む 以 下 この 項 において 同 じ )に 対 しまだ 当 該 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われて いない 場 合 において, 前 項 第 3 号 に 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 遺 族 に 対 し, 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して, 当 該 退 職 手 当 の 全 部 を 支 給 しないこととする 処 分 を 行 うことができる 3 本 学 は, 第 1 項 第 3 号 又 は 前 項 の 規 定 による 処 分 を 行 おうとするときは, 当 該 処 分 を 受 けるべき 者 の 意 見 を 聴 取 するものとする 4 第 12 条 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 は, 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 による 処 分 について 準 用 する ( 退 職 をした 者 の 退 職 手 当 の 返 納 ) 第 15 条 退 職 をした 者 に 対 し 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われた 後 において, 次 の 各 号 のいず れかに 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 退 職 をした 者 に 対 し, 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 事 情 のほか, 当 該 退 職 をした 者 の 生 計 の 状 況 を 勘 案 して, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 の 返 納 を 命 ずる 処 分 を 行 うこ とができる (1) 当 該 退 職 をした 者 が 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられたと き (2) 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中

13 の 行 為 に 関 し 再 雇 用 職 員 等 に 対 する 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けたとき (3) 本 学 が, 当 該 退 職 をした 者 ( 再 雇 用 職 員 等 に 対 する 懲 戒 解 雇 等 処 分 の 対 象 となる 職 員 を 除 く ) について, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 をしたと 認 めたとき 2 第 1 項 第 3 号 に 該 当 するときにおける 同 項 の 規 定 による 処 分 は, 当 該 退 職 の 日 から5 年 以 内 に 限 り, 行 うことができる 3 本 学 は, 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 行 おうとするときは, 当 該 処 分 を 受 けるべき 者 の 意 見 を 聴 取 するものとする 4 第 12 条 第 2 項 の 規 定 は, 第 1 項 の 規 定 による 処 分 について 準 用 する ( 遺 族 の 退 職 手 当 の 返 納 ) 第 16 条 死 亡 による 退 職 をした 者 の 遺 族 ( 退 職 をした 者 ( 死 亡 による 退 職 の 場 合 には,その 遺 族 )が 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 前 に 死 亡 したことにより 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 ける 権 利 を 継 承 した 者 を 含 む 以 下 この 項 において 同 じ )に 対 し 当 該 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われた 後 において, 前 条 第 1 項 第 3 号 に 該 当 するときは, 本 学 は, 当 該 遺 族 に 対 し, 当 該 退 職 の 日 から1 年 以 内 に 限 り, 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 事 情 のほか, 当 該 遺 族 の 生 計 の 状 況 を 勘 案 して, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 又 は 一 部 の 返 納 を 命 ずる 処 分 を 行 うことができる 2 第 12 条 第 2 項 及 び 前 条 第 3 項 の 規 定 は, 前 項 の 規 定 による 処 分 について 準 用 する ( 退 職 手 当 受 給 者 の 相 続 人 からの 退 職 手 当 相 当 額 の 納 付 ) 第 17 条 退 職 をした 者 ( 死 亡 による 退 職 の 場 合 には,その 遺 族 )に 対 し 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 が 支 払 われた 後 において, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 支 払 を 受 けた 者 ( 以 下 この 条 において 退 職 手 当 の 受 給 者 という )が 当 該 退 職 の 日 から6 月 以 内 に 第 15 条 第 1 項 又 は 前 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく 死 亡 した 場 合 ( 次 項 から 第 5 項 までに 規 定 する 場 合 を 除 く )において, 本 学 が, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 人 ( 包 括 受 遺 者 を 含 む 以 下 この 条 において 同 じ )に 対 し, 当 該 退 職 の 日 から6 月 以 内 に, 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 をしたことを 疑 うに 足 りる 相 当 な 理 由 がある 旨 の 通 知 をしたときは, 本 学 は, 当 該 通 知 が 当 該 相 続 人 に 到 達 した 日 から6 月 以 内 に 限 り, 当 該 相 続 人 に 対 し, 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 をしたと 認 められることを 理 由 として, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 又 は 一 部 に 相 当 する 額 の 納 付 を 命 ずる 処 分 を 行 うことができる 2 退 職 手 当 の 受 給 者 が, 当 該 退 職 の 日 から6 月 以 内 に 第 15 条 第 3 項 又 は 前 条 第 2 項 の 規 定 による 意 見 聴 取 の 実 施 に 係 る 通 知 を 受 けた 場 合 において, 第 15 条 第 1 項 又 は 前 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく 死 亡 したとき( 次 項 から 第 5 項 までに 規 定 する 場 合 を 除 く )は, 本 学 は, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 死 亡 の 日 から6 月 以 内 に 限 り, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 人 に 対 し, 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 をしたと 認 められることを 理 由 として, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 又 は 一 部 に 相 当 する 額 の 納 付 を 命 ずる 処 分 を 行 うことができる 3 退 職 手 当 の 受 給 者 ( 遺 族 を 除 く 以 下 この 項 から 第 4 項 までにおいて 同 じ )が, 当 該 退 職 の 日 から6 月 以 内 に 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し 起 訴 された 場 合 ( 第 13 条 第 1 項 第 1 号 に 該 当 する 場 合 を 含 む 次 項 において 同 じ )において, 当 該 刑 事 事 件 につき 判 決 が 確 定 すること なく,かつ, 第 15 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく 死 亡 したときは, 本 学 は, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 死 亡 の 日 から6 月 以 内 に 限 り, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 人 に 対 し, 当 該 退 職 を した 者 が 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 となる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 に 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けるべき 行 為 をしたと 認 められることを 理 由 として, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 又 は 一 部 に 相 当 する 額 の 納 付 を 命 ずる 処 分 を 行 うことができる 4 退 職 手 当 の 受 給 者 が, 当 該 退 職 の 日 から6 月 以 内 に 基 礎 在 職 期 間 中 の 行 為 に 係 る 刑 事 事 件 に 関 し

14 起 訴 をされた 場 合 において, 当 該 刑 事 事 件 に 関 し 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられた 後 において 第 15 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく 死 亡 したときは, 本 学 は, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 死 亡 の 日 から6 月 以 内 に 限 り, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 人 に 対 し, 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 刑 事 事 件 に 関 し 禁 錮 以 上 の 刑 に 処 せられたことを 理 由 として, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 又 は 一 部 に 相 当 する 額 の 納 付 を 命 ずる 処 分 を 行 うことができる 5 退 職 手 当 の 受 給 者 が, 当 該 退 職 の 日 から6 月 以 内 に 当 該 退 職 に 係 る 退 職 手 当 の 額 の 算 定 の 基 礎 と なる 職 員 としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 中 の 行 為 に 関 し 再 雇 用 職 員 等 に 対 する 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 け た 場 合 において, 第 15 条 第 1 項 の 規 定 による 処 分 を 受 けることなく 死 亡 したときは, 本 学 は, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 死 亡 の 日 から6 月 以 内 に 限 り, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 人 に 対 し, 当 該 退 職 をした 者 が 当 該 行 為 に 関 し 再 雇 用 職 員 等 に 対 する 懲 戒 解 雇 等 処 分 を 受 けたことを 理 由 として, 当 該 退 職 手 当 の 額 の 全 部 又 は 一 部 に 相 当 する 額 の 納 付 を 命 ずる 処 分 を 行 うことができる 6 前 各 項 の 規 定 による 処 分 に 基 づき 納 付 する 金 額 は, 第 12 条 第 1 項 に 規 定 する 事 情 のほか, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 財 産 の 額, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 財 産 のうち 第 1 項 から 第 4 項 までの 規 定 による 処 分 を 受 けるべき 者 が 相 続 又 は 遺 贈 により 取 得 をした 又 は 取 得 をする 見 込 みである 財 産 の 額, 当 該 退 職 手 当 の 受 給 者 の 相 続 人 の 生 計 の 状 況 及 び 当 該 退 職 手 当 に 係 る 租 税 の 額 を 勘 案 して, 定 めるものとする この 場 合 において, 当 該 相 続 人 が2 人 以 上 あるときは, 各 相 続 人 が 納 付 する 金 額 の 合 計 額 は, 当 該 退 職 手 当 の 額 を 超 えないものとする 7 第 12 条 第 2 項 及 び 第 15 条 第 3 項 の 規 定 は, 第 1 項 から 第 5 項 までの 規 定 による 処 分 について 準 用 する 第 4 章 雑 則 ( 職 員 が 退 職 した 後 に 引 き 続 き 職 員 となった 場 合 等 における 退 職 手 当 の 不 支 給 ) 第 18 条 職 員 が 退 職 した 場 合 ( 第 12 条 第 1 項 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 を 除 く )において,そ の 者 が 退 職 の 日 又 は 翌 日 に 再 び 職 員 となったときは,この 規 程 による 退 職 手 当 は, 支 給 しない 2 職 員 が, 引 き 続 いて 他 の 国 立 大 学 法 人 等 ( 第 8 条 第 5 項 第 7 号 及 び 第 8 号 に 掲 げる 法 人 を 除 く ) に 使 用 される 者 となった 場 合 において,その 者 の 職 員 としての 勤 続 期 間 が, 当 該 他 の 国 立 大 学 法 人 等 の 退 職 手 当 に 関 する 規 定 によりその 者 の 当 該 他 の 国 立 大 学 法 人 等 に 使 用 される 者 としての 勤 続 期 間 に 通 算 されることに 定 められているときは,この 規 程 による 退 職 手 当 は, 支 給 しない 3 職 員 が 第 9 条 第 1 項 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をし,かつ, 引 き 続 いて 国 家 公 務 員 等 となった 場 合 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 に 該 当 する 職 員 が 退 職 し,かつ, 引 き 続 いて 国 家 公 務 員 等 となった 場 合 におい ては,この 規 定 による 退 職 手 当 は, 支 給 しない 4 職 員 が, 引 き 続 いて 役 員 となったときは,この 規 程 による 退 職 手 当 は, 支 給 しない ( 実 施 規 定 ) 第 19 条 この 規 程 の 実 施 のための 手 続 その 他 その 執 行 について 必 要 な 事 項 は, 別 に 定 める 附 則 1 この 規 程 は, 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 )で 定 める 承 継 職 員 の 退 職 に 際 し, 退 職 手 当 を 支 給 しよ うとするときは,その 者 の 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 職 員 ( 同 条 第 2 項 の 規 定 により 職 員 とみなされる 者 を 含 む )としての 引 き 続 いた 在 職 期 間 を 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 の 職 員 としての 在 職 期 間 とみなして 取 り 扱 うものとする 3 前 項 の 職 員 が 退 職 し,かつ, 引 き 続 いて 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 職 員 とな った 場 合 においては,この 規 程 による 退 職 手 当 は, 支 給 しない 附 則

15 この 規 程 は, 平 成 16 年 9 月 24 日 から 施 行 する 附 則 1 この 規 程 は, 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2 この 規 定 による 基 本 給 月 額 には, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 給 与 規 程 の 一 部 を 改 正 する 規 程 附 則 第 7 条 の 規 定 は 適 用 されないものとする ただし, 第 6 条 の5 第 2 項 に 規 定 する 基 本 給 月 額 に 含 まれる 基 本 給 については,この 限 りでない 3 この 規 程 の 施 行 の 日 ( 以 下 施 行 日 という ) 以 後 に 退 職 した 者 に 対 する 退 職 手 当 の 額 につい て,その 者 が 施 行 日 の 前 日 に 現 に 退 職 した 理 由 と 同 一 の 理 由 により 退 職 したものとし,かつ,その 者 の 同 日 までの 勤 続 期 間 及 び 同 日 における 基 本 給 月 額 を 基 礎 として,この 規 程 による 改 正 前 の 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 以 下 旧 規 程 という )により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 ( 当 該 勤 続 期 間 が43 年 又 は44 年 の 者 であって, 傷 病 若 しくは 死 亡 によらずにその 者 の 都 合 により 又 は 業 務 によらない 傷 病 により 退 職 したものにあっては,その 者 が 旧 法 第 5 条 の 規 定 に 該 当 する 退 職 をしたものとみなし,かつ,その 者 の 当 該 勤 続 期 間 を35 年 として 旧 法 第 8 条 の 規 定 により 計 算 して 得 られる 額 )にそれぞれ100 分 の87( 当 該 勤 続 期 間 が20 年 以 上 の 者 (42 年 以 下 の 者 で 傷 病 又 は 死 亡 によらずにその 者 の 都 合 により 退 職 した 者 及 び37 年 以 上 42 年 以 下 の 者 で 業 務 によらない 傷 病 により 退 職 したものを 除 く )にあっては104 分 の87)を 乗 じて 得 た 額 が,この 規 程 による 改 正 後 の 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 ( 以 下 新 退 職 手 当 額 という ) よりも 多 いときは,その 多 い 額 をもってその 者 に 支 給 すべき 退 職 手 当 の 額 とする 4 施 行 日 以 後 平 成 21 年 3 月 31 日 までの 間 に 退 職 した 場 合 において,その 者 の 新 退 職 手 当 額 が 施 行 日 の 前 日 に 受 けていた 基 本 給 月 額 を 退 職 の 日 の 基 本 給 月 額 とみなして 旧 規 程 により 計 算 した 退 職 手 当 の 額 ( 以 下 旧 退 職 手 当 額 という )よりも 多 い 時 は,この 規 定 にかかわらず, 新 退 職 手 当 額 か ら 次 の 各 号 に 掲 げる 退 職 した 者 の 区 分 に 応 じ 当 該 各 号 に 定 める 額 を 控 除 した 額 をもってその 者 に 支 給 すべき 退 職 手 当 の 額 とする (1) 退 職 した 者 でその 勤 続 期 間 が25 年 以 上 のもの 次 に 掲 げる 額 のうちいずれか 少 ない 額 (その 少 ない 額 が10 万 円 を 超 える 場 合 には,10 万 円 ) イ 第 6 条 の4の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 調 整 額 の100 分 の5に 相 当 する 額 ロ 新 退 職 手 当 額 から 旧 退 職 手 当 額 を 控 除 した 額 (2) 施 行 日 以 後 平 成 19 年 3 月 31 日 までの 間 に 退 職 した 者 でその 勤 続 期 間 が24 年 以 下 のもの 次 に 掲 げる 額 のうちいずれか 少 ない 額 (その 少 ない 額 が100 万 円 を 超 える 場 合 には,100 万 円 ) イ 第 6 条 の4の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 調 整 額 の100 分 の70に 相 当 する 額 ロ 新 退 職 手 当 額 から 旧 退 職 手 当 額 を 控 除 した 額 (3) 平 成 19 年 4 月 1 日 以 後 平 成 21 年 3 月 31 日 までの 間 に 退 職 した 者 でその 勤 続 期 間 が24 年 以 下 のもの 次 に 掲 げる 額 のうちいずれか 少 ない 額 (その 少 ない 額 が50 万 円 を 超 える 場 合 には,50 万 円 ) イ 第 6 条 の4の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 調 整 額 の100 分 の30に 相 当 する 額 ロ 新 退 職 手 当 額 から 旧 退 職 手 当 額 を 控 除 した 額 5 基 礎 在 職 期 間 の 初 日 が 施 行 日 前 である 者 に 対 する 新 規 程 第 5 条 の2の 規 定 の 適 用 については, 同 条 第 1 項 中 基 礎 在 職 期 間 とあるのは, 基 礎 在 職 期 間 ( 平 成 18 年 4 月 1 日 以 後 の 期 間 に 限 る ) とする 6 第 6 条 の4の 規 定 により 退 職 手 当 の 調 整 額 を 計 算 する 場 合 において, 基 礎 在 職 期 間 の 初 日 が 平 成 8 年 4 月 1 日 前 である 者 に 対 する 同 条 の 規 定 の 適 用 については, 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げる 同 条 の 規 定 中 同 表 の 中 欄 に 掲 げる 字 句 は,それぞれ 同 表 の 右 欄 に 掲 げる 字 句 に 読 み 替 えるものとする 読 み 替 え 読 み 替 えられる 字 句 読 み 替 える 字 句 る 規 定 第 1 項 その 者 の 基 礎 在 職 期 間 ( 平 成 8 年 4 月 1 日 以 後 のその 者 の 基 礎 在 職 期 間 (

16 第 3 項 基 礎 在 職 期 間 平 成 8 年 4 月 1 日 以 後 の 基 礎 在 職 期 間 附 則 この 規 程 は, 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 19 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 21 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 1 この 規 程 は, 平 成 25 年 2 月 1 日 から 施 行 する ただし 改 正 後 の 第 3 条 第 2 項, 第 4 条 第 1 項 及 び 第 3 項, 第 5 条 第 1 項 及 び 第 3 項, 第 5 条 の3, 第 6 条 の3, 第 6 条 の4 第 5 項 各 号 及 び 第 11 条 の 2の 規 程 の 適 用 日 については, 学 長 が 別 に 定 める 2 第 7 条 規 定 の 適 用 については, 同 条 中 100 分 の87 とあるのは, 平 成 25 年 2 月 1 日 から 同 年 9 月 30 日 までの 間 においては 100 分 の98 と, 同 年 10 月 1 日 から 平 成 26 年 6 月 30 日 までの 間 におい ては 100 分 の92 とする 3 平 成 18 年 4 月 1 日 施 行 の 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 の 一 部 を 改 正 する 規 程 附 則 第 3 項 の 適 用 については, 同 項 中 100 分 の87 とあるのは, 平 成 25 年 2 月 1 日 から 同 年 9 月 30 日 までの 間 においては 100 分 の98 と, 同 年 10 月 1 日 から 平 成 26 年 6 月 30 日 までの 間 においては 1 00 分 の92 と, 104 分 の87 とあるのは, 平 成 25 年 2 月 1 日 から 同 年 9 月 30 日 までの 間 においては 104 分 の98 と, 同 年 10 月 1 日 から 平 成 26 年 6 月 30 日 までの 間 においては 104 分 の92 とする

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 80 条 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務 する 職 員 ( 国 立 大 学 法 人 三 重 大

More information

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 - 1-27.4.1 最 終 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき 就 業 規 則 第 2 条 に 規 定 する 教 職 員 ( 以 下 教

More information

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 7 月 8 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 23 年 1 月 1 日 改 正 平 成 24 年 10 月 1 日

More information

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 ) 第 35 条 の 規 定 により 準 用 する 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 50 条

More information

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63> 国 立 大 学 法 人 和 歌 山 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 和 歌 山 大 学 規 程 第 37 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 19 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 以 下 法 人 法 という ) 附 則 第 4 条 の

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 大 学 共 同 利 用 機 関 法 人 高 エネルギー 加 速 器 研 究 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 1 5 号 改 正 平 成 17 年 3 月 29 日 規 程 第 36 号 改 正 平 成 18 年 3 月 30 日 規 程 第 49 号 改 正 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 9 号 改 正 平 成 21 年 3 月

More information

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464>

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 7 日 平 成 16 年 規 則 第 41 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 56 条

More information

国立大学法人福島大学職員退職手当規程

国立大学法人福島大学職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 20 年 4 月 1 日 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 24 年 4 月 1 日 平 成 25 年 2 月 1 日 平

More information

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 20 年 3 月 26 日 規 程 第 80 号 改 正 平 成 20 年 12 月 10 日 規 程 第 99 号 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 164 号 改 正 平 成 25 年 3 月 27

More information

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 和 医 大 規 程 第 53 号 最 終 改 正 平 成 26 年 5 月 27 日 和 医 大 規 程 第 14 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 18

More information

Microsoft Word - ac16-8.doc

Microsoft Word - ac16-8.doc 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 6 年 4 月 日 制 定 平 成 6 年 規 程 第 29 号 ( 趣 旨 ) 第 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 6 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 8 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学

More information

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 4 月 1 日 最 終 改 正 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 以 下 就 業 規 則 という ) 第 54 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 最 終 改 正 平 成 28 年 3 月 30 日 規 則 第 156 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 73 条 の 規 定

More information

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD 国 立 大 学 法 人 山 口 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 66 号 改 正 平 成 17 年 1 月 11 日 規 則 第 1 号 平 成 17 年 3 月 24 日 規 則 第 48 号 平 成 18 年 3 月 23 日 規 則 第 38 号 平 成 19 年 3 月 22 日 規 則 第 44 号 平 成 23 年 3 月 31 日

More information

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 12 号 平 成 23 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 24 年 12 月 7 日 一 部 改 正 平 成 26 年 3 月 14 日 一 部 改 正 平 成 27 年 3 月 13 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 5 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 73 号 ) 改 正 平 成 23 年 3 月 29 日 10 規 程 第 74 号 改 正 平 成 25 年 2 月 19 日 12 規 程 第 44 号 改 正 平 成 26 年 6 月 3 日 14 規 程 第 01 号 改 正

More information

27-042職員退職手当規程270401

27-042職員退職手当規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 10 月 1 日 18 規 程 第 39 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 42 号 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則

More information

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神

More information

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 職 員 の 退 職 金 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 規 則 第 8 号 改 正 平 成 16 年 法 人 規 則 第 27 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 28 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 29 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 25 号 平 成

More information

2004syuki027職員退職手当規程

2004syuki027職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 度 九 大 就 規 第 27 号 制 定 : 平 成 16 年 4 月 1 日 最 終 改 正 : 平 成 27 年 3 月 30 日 ( 平 成 26 年 度 九 大 就 規 第 21 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 就 業 通 則 ( 平 成 16

More information

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 定 年 制 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 33 号 改 正 : 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 22 号 ( 目 的 )

More information

職員退職手当規則【 】

職員退職手当規則【 】 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 100 号 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 広 島 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 4 条 及 び 広 島 大 学 船 員 就 業 規

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B>

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B> 独 立 行 政 法 人 自 動 車 事 故 対 策 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 7 号 改 正 平 成 16 年 3 月 24 日 平 成 16 年 機 構 規 程 第 4 号 改 正 平 成 18 年 3 月 27 日 平 成 18 年 機 構 規 程 ( 総 務 ) 第 4 号 改 正 平 成 21 年 3 月 27 日

More information

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 1 5 年 法 律 第 112 号 ) 第 3 5 条 の 規 定 及 び 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう

More information

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事 独 立 行 政 法 人 国 際 観 光 振 興 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 改 正 平 成 18 年 3 月 23 日 規 程 第 6 号 平 成 19 年 8 月 10 日 規 程 第 19 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 22 号 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 3 号 平 成 25

More information

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 33 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 21 号 以 下 教 職 員 就 業 規 則 という ) 第 44 条 の 規 定 に 基

More information

shokuin-taisyoku

shokuin-taisyoku 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規

More information

職員退職手当支給条例

職員退職手当支給条例 小 樽 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 全 部 改 正 昭 和 36 年 10 月 18 日 条 例 第 31 号 最 近 改 正 平 成 28 年 3 月 23 日 条 例 第 3 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 2 条 の2) 第 2 章 一 般 の 退 職 手 当 ( 第 2 条 の3- 第 9 条 ) 第 3 章 特 別 の 退 職 手 当 ( 第 10

More information

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 17 年 10 月 3 日 規 程 第 50 号 最 終 改 正 平 成 24 年 10 月 24 日 規 程 第 26 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就

More information

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 28 号 ) 改 正 平 20.3 機 構 規 程 51 平 21.3 機 構 規 程 111 平 23.3 機 構 規 程 93 平 25.8 機 構 規 程 014 平 27.8 機 構 規 程 22 平 28.3 機

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

当 が 支 払 われない 場 合 において 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは 機 構 は 当 該 遺 族 に 対 し 第 2 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して 当 該 退 職 手 当 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないこととする 措 置 を 行 うことができる 5

当 が 支 払 われない 場 合 において 前 項 第 2 号 に 該 当 するときは 機 構 は 当 該 遺 族 に 対 し 第 2 項 に 規 定 する 事 情 を 勘 案 して 当 該 退 職 手 当 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないこととする 措 置 を 行 うことができる 5 職 員 退 職 金 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 平 成 15 年 規 程 第 10 号 ) 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 19 年 規 程 第 7 号 平 成 20 年 5 月 20 日 平 成 20 年 規 程 第 12 号 平 成 22 年 6 月 23 日 平 成 22 年 規 程 第 15 号 平 成 25 年 9 月 30 日 平 成 25

More information

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329>

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 1 0 号 最 新 改 正 平 成 24 年 12 月 28 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 管 理 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規

More information

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-29 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 20-92 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日

More information

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 58 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 常 時 勤 務 する 職 員 のうち

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

役員退職手当規程

役員退職手当規程 役 員 退 職 手 当 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 5 号 改 正 平 成 16 年 1 月 21 日 規 程 第 21 号 改 正 平 成 23 年 9 月 30 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 25 年 3 月 29 日 規 程 第 10 号 改 正 平 成 27 年 6 月 4 日 規 程 第 4 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立

More information

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 改 正 平 成 18 年 10 月 2 日 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 改 正 平 成 23 年 10 月 1 日 改 正 平 成 26 年 3 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

Taro-29職員退職手当支給規程

Taro-29職員退職手当支給規程 国 立 研 究 開 発 法 人 水 産 研 究 教 育 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 付 け 1 7 水 研 本 第 2 0 5 8 号 改 正 平 成 1 8 年 1 0 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 0 7 7 号 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 7 8 0 号 改 正 平 成

More information

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事 独 立 行 政 法 人 年 金 健 康 保 険 福 祉 施 設 整 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 17 年 10 月 1 日 1 7 規 程 第 6 号 改 正 平 成 18 年 3 月 29 日 18 規 程 第 4 号 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 19 規 程 第 2 号 改 正 平 成 19 年 8 月 29 日 19 規 程 第 6 号 改 正 平 成 19 年

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で 防 災 科 学 技 術 研 究 所 職 員 給 与 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 14 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 俸 給 ( 第 15 条 - 第 21 条 ) 第 2 節 諸 手 当 ( 第 22 条 - 第 37 条 ) 第 3 章 給 与 の 特 例 ( 第 38 条 - 第 42 条 ) 附 則 ( 平 成 13 年 4 月 1 日 13 規 程

More information

(4) 勤 続 20 年 を 超 え 30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 200 (5) 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 100 ( 退 職 手 当 の 調 整 額 ) 第 5 条 の3 退 職 手

(4) 勤 続 20 年 を 超 え 30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 200 (5) 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき 100 分 の 100 ( 退 職 手 当 の 調 整 額 ) 第 5 条 の3 退 職 手 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 12 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 という )

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

から2.0の 範 囲 内 で 印 刷 局 の 業 務 実 績 に 対 する 評 価 に 応 じて 決 定 する 業 績 勘 案 率 を 乗 じた 額 とする ただし 第 6 条 第 1 項 及 び 第 7 条 後 段 の 規 定 によ り 引 き 続 き 在 職 したものとみなされた 者 の 退 職

から2.0の 範 囲 内 で 印 刷 局 の 業 務 実 績 に 対 する 評 価 に 応 じて 決 定 する 業 績 勘 案 率 を 乗 じた 額 とする ただし 第 6 条 第 1 項 及 び 第 7 条 後 段 の 規 定 によ り 引 き 続 き 在 職 したものとみなされた 者 の 退 職 国 立 印 刷 局 規 則 第 10 号 改 訂 平 15 規 則 第 69 号 改 訂 平 16 規 則 第 4 号 改 訂 平 21 規 則 第 11 号 改 訂 平 24 規 則 第 22 号 改 訂 平 27 規 則 第 11 号 独 立 行 政 法 人 国 立 印 刷 局 役 員 退 職 手 当 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 独 立 行 政 法 人 通 則 法 (

More information

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版 役 員 退 職 手 当 規 程 目 次 第 1 条 総 則 第 2 条 退 職 手 当 の 受 給 者 第 2 条 の2 遺 族 の 範 囲 及 び 順 位 第 3 条 退 職 手 当 の 額 第 4 条 在 職 期 間 の 計 算 第 5 条 再 任 等 の 場 合 の 取 り 扱 い 第 6 条 解 任 された 場 合 の 退 職 手 当 の 支 給 制 限 第 7 条 退 職 手 当 の 支

More information

大分大学職員給与規程(案)

大分大学職員給与規程(案) 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 16 年 規 程 第 18 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分

More information

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc 18 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 給 与 規 程 27.4.24 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務

More information

役員退職金支給規程

役員退職金支給規程 平 成 17 年 10 月 1 日 17( 規 程 ) 第 62 号 ( 改 正 ) 平 成 21 年 12 月 1 日 21( 規 程 ) 第 42 号 ( 改 正 ) 平 成 25 年 3 月 26 日 24( 規 程 ) 第 56 号 ( 改 正 ) 平 成 26 年 6 月 30 日 26( 規 程 ) 第 32 号 ( 改 正 ) 平 成 27 年 4 月 14 日 27( 規 程 ) 第

More information

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 (

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

<4D F736F F D2096F088F582CC8B8B975E814191DE90458EE B4997A B794EF82C98AD682B782E98B4B91A E352E3129>

<4D F736F F D2096F088F582CC8B8B975E814191DE90458EE B4997A B794EF82C98AD682B782E98B4B91A E352E3129> 国 立 大 学 法 人 室 蘭 工 業 大 学 役 員 の 給 与, 退 職 手 当, 紀 律, 旅 費 に 関 する 規 則 平 成 16 年 度 室 工 大 規 則 第 9 号 改 正 平 成 16 年 度 室 工 大 規 則 第 125 号 改 正 平 成 16 年 度 室 工 大 規 則 第 164 号 改 正 平 成 17 年 度 室 工 大 規 則 第 25 号 改 正 平 成 17 年

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 27 年 4 月 1 日 施 行 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 36 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給

第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 の 運 用 方 針 昭 和 60 年 4 月 30 日 総 人 第 261 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 19 日 閣 人 人 第 67 号 第 二 条 関 係 一 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 施 行 令 ( 昭 和 二 十 八 年 政 令 第 二 百 十 五 号 以 下 施 行 令 という ) 第 一 条 第 一 項 第 二 号

More information

Microsoft Word - 基金規約(新).docx

Microsoft Word - 基金規約(新).docx 第 6 章 給 付 第 1 節 通 則 ( 給 付 の 種 類 ) 第 47 条 この 基 金 が 行 う 給 付 は 次 のとおりとする (1) 第 1 種 退 職 年 金 (2) 第 2 種 退 職 年 金 (3) 遺 族 一 時 金 (4) 退 職 一 時 金 ( 裁 定 ) 第 48 条 給 付 を 受 ける 権 利 は その 権 利 を 有 する 者 ( 以 下 受 給 権 者 という )の

More information

Taro-◆220630育児休業規程.jtd

Taro-◆220630育児休業規程.jtd 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 規 程 第 36 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 41 条 および 公 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 の 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 制 定 平 成 18. 4. 1 規 程 126 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 の 育 児 休 業 育 児

More information

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 9 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 15 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 職

More information

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 38 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 す る 規 則 ( 以 下 教 職 員 勤 務 時 間 等 規 則 という ) 第 36

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

ninki-kyuyo

ninki-kyuyo 任 期 制 職 員 給 与 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 17 号 ) 改 正 ( 平 成 27 年 10 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 31 号 ) 改 正 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 平 成 28 年 規 程 第 43 号 ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 13 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 本

More information

農業協同組合模範定款例(出資総合単協の場合)

農業協同組合模範定款例(出資総合単協の場合) 道 北 なよろ 農 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 組 合 は 地 域 の 農 業 生 産 の 振 興 を 旨 として 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 協 同 して 組 合 員 の 事 業 及 び 生 活 のために 必 要 な 事 業 を 行 い もってその 経 済 状 態 を 改 善 し かつ 社 会 的 地 位 の 向

More information

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 職 員 給 与 規 程 最 終 改 正 平 成 15 年 10 月 1 日 独 信 基 (101) 平 成 15 年 第 35 号 平 成 28 年 4 月 20 日 独 信 基 602 平 成 28 年 度 第 5 号 制 定 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 の 業 務 に 常 時 従 事

More information

となるため 退 職 をし かつ 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 として 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後 引 き 続 い

となるため 退 職 をし かつ 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 として 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後 引 き 続 い 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 規 程 第 5 号 最 新 改 正 平 成 27 年 7 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 の 退 職 手 当 について は この 規 程 の 定 めるところによる 2 この

More information

横断学習①

横断学習① 社 会 保 険 労 務 士 2013 年 横 断 学 習 第 1 章 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 第 7 章 総 則 適 用 事 業 等 被 保 険 者 保 険 給 付 の 通 則 賃 金 報 酬 保 険 給 付 不 服 申 立 雑 則 2013 年 度 版 日 建 学 院 社 労 士 過 去 問 横 断 学 習 用 小 冊 子 株 式 会 社 建 築 資 料 研 究

More information

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という )

ハ 1 週 間 の 所 定 労 働 日 数 が2 日 以 下 の 職 員 ( 育 児 休 業 の 申 出 等 ) 第 4 条 育 児 休 業 を 取 得 しようとする 職 員 は 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 期 間 の 初 日 ( 以 下 育 児 休 業 開 始 予 定 日 という ) 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 育 児 休 業 等 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 3 日 平 成 21 年 6 月 23 日 平 成 22 年 3 月 19 日 平 成 22 年 11 月 30 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 24 年 3 月 30 日 平 成 26 年 12 月

More information

第 9 章 年 金 給 付 等 積 立 金 の 管 理 及 び 運 用 に 関 する 契 約 並 びに 業 務 の 委 託 ( 第 82 条 ~ 第 84 条 ) 第 10 章 費 用 の 負 担 ( 第 85 条 ~ 第 92 条 ) 第 11 章 財 務 及 び 会 計 ( 第 93 条 ~ 第

第 9 章 年 金 給 付 等 積 立 金 の 管 理 及 び 運 用 に 関 する 契 約 並 びに 業 務 の 委 託 ( 第 82 条 ~ 第 84 条 ) 第 10 章 費 用 の 負 担 ( 第 85 条 ~ 第 92 条 ) 第 11 章 財 務 及 び 会 計 ( 第 93 条 ~ 第 横 浜 市 工 業 厚 生 年 金 基 金 規 約 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 6 条 ) 第 2 章 代 議 員 及 び 代 議 員 会 第 1 節 代 議 員 ( 第 7 条 ~ 第 15 条 ) 第 2 節 代 議 員 会 ( 第 16 条 ~ 第 26 条 ) 第 3 章 役 員 及 び 職 員 ( 第 27 条 ~ 第 40 条 ) 第 4 章 加 入 員 ( 第

More information

第 3 章 給 付 45 第 1 節 裁 定 等 46 1 給 付 の 種 類 46 2 裁 定 46 3 年 金 の 支 給 期 間 と 支 払 期 月 47 第 2 節 老 齢 基 礎 年 金 49 1 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 要 件 49 2 老 齢 基 礎 年 金 の 年 金 額

第 3 章 給 付 45 第 1 節 裁 定 等 46 1 給 付 の 種 類 46 2 裁 定 46 3 年 金 の 支 給 期 間 と 支 払 期 月 47 第 2 節 老 齢 基 礎 年 金 49 1 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 要 件 49 2 老 齢 基 礎 年 金 の 年 金 額 国 民 年 金 法 目 次 第 1 章 総 則 及 び 被 保 険 者 1 1 目 的 2 2 管 掌 等 2 3 権 限 の 委 任 等 3 4 用 語 の 定 義 4 5 被 保 険 者 7 6 資 格 の 取 得 12 7 資 格 の 喪 失 14 8 被 保 険 者 期 間 の 計 算 と 種 別 の 変 更 16 9 国 民 年 金 原 簿 等 18 第 2 章 費 用 21 1 国 庫

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 10 月 1 日 ) 平 成 22 年 規 則 第 9 号 改 正 平 成 22 年 11 月 30 日 規 則 第 11 号 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 10 年 愛 知 県 都 市 職 員 共 済

More information

第 7 条 この 組 合 は 組 合 員 のために 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う 1. 組 合 員 のためにする 農 業 の 経 営 及 び 技 術 の 向 上 に 関 する 指 導 2. 組 合 員 の 事 業 又 は 生 活 に 必 要 な 資 金 の 貸 付 け 3. 組 合 員 の

第 7 条 この 組 合 は 組 合 員 のために 次 に 掲 げる 事 業 を 行 う 1. 組 合 員 のためにする 農 業 の 経 営 及 び 技 術 の 向 上 に 関 する 指 導 2. 組 合 員 の 事 業 又 は 生 活 に 必 要 な 資 金 の 貸 付 け 3. 組 合 員 の .. 一 志 東 部 農 業 協 同 組 合 定 款 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章 事 業 ( 第 7 条 第 11 条 ) 第 3 章 組 合 員 ( 第 12 条 第 21 条 ) 第 4 章 出 資 及 び 経 費 分 担 ( 第 22 条 第 26 条 ) 第 5 章 役 職 員 ( 第 27 条 第 36 条 ) 第 6 章 総 会 ( 第 37

More information

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E>

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 54 号 改 正 平 成 16 年 10 月 1 日 規 則 第 199 号 平 成 17 年 7 月 1 日 規 則 第 48 号 平 成 17 年 11 月 22 日 規 則 第 85 号 平 成 18 年 3 月 28 日 規 則 第 18 号 平 成 19 年 3 月 20

More information

5 次 のいずれにも 該 当 する 従 業 員 は 子 が1 歳 6ヶ 月 に 達 するまでの 間 で 必 要 な 日 数 について 育 児 休 業 をするこ とができる なお 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 日 は 原 則 として 子 の1 歳 の 誕 生 日 に 限 るものとする (1

5 次 のいずれにも 該 当 する 従 業 員 は 子 が1 歳 6ヶ 月 に 達 するまでの 間 で 必 要 な 日 数 について 育 児 休 業 をするこ とができる なお 育 児 休 業 を 開 始 しようとする 日 は 原 則 として 子 の1 歳 の 誕 生 日 に 限 るものとする (1 育 児 介 護 休 業 規 定 第 1 章 目 的 第 1 条 ( 目 的 ) 本 規 定 は 従 業 員 の 育 児 介 護 休 業 育 児 介 護 のための 時 間 外 労 働 および 深 夜 業 の 制 限 並 びに 育 児 介 護 短 時 間 勤 務 等 に 関 する 取 り 扱 いについて 定 めるものである ( 適 用 対 象 者 ) 第 2 章 育 児 休 業 制 度 第 2 条 育

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 施 行 規 程 ( 平 成 10 年 3 月 3 1 日 ) 平 成 10 年 規 程 第 3 号 ( 趣 旨 ) 改 正 平 成 11 年 6 月 28 日 規 程 第 3 号 平 成 14 年 2 月 26 日 規 程 第 2 号 平 成 14 年 6 月 28 日 規 程 第 3 号 平

More information

Microsoft Word - 規約0703.DOC

Microsoft Word - 規約0703.DOC 神 奈 川 県 医 療 福 祉 厚 生 年 金 基 金 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 厚 生 年 金 基 金 ( 以 下 基 金 という )は 厚 生 年 金 保 険 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 115 号 以 下 法 という )に 基 づき この 基 金 の 加 入 員 の 老 齢 脱 退 又 は 死 亡 について 給 付 を 行 い もって 加 入 員

More information

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 プロパー 職 員 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 職 員 就 業 規 程 ( 以 下 就 業 規 程 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき プロパー 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする

More information

取引相場のない株式(出資)の評価明細書 記載方法等

取引相場のない株式(出資)の評価明細書 記載方法等 取 引 相 場 のない 株 式 ( 出 資 )の 評 価 明 細 書 の 記 載 方 法 等 平 成 19 年 1 月 1 日 以 降 用 取 引 相 場 のない 株 式 ( 出 資 )の 評 価 明 細 書 は 相 続 遺 贈 又 は 贈 与 により 取 得 した 取 引 相 場 のない 株 式 及 び 持 分 会 社 の 出 資 等 並 びにこれらに 関 する 権 利 の 価 額 を 評 価 するために

More information

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 (

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 ( 事 務 連 絡 平 成 27 年 9 月 1 日 各 都 道 府 県 人 事 担 当 課 各 都 道 府 県 市 区 町 村 担 当 課 各 指 定 都 市 人 事 担 当 課 各 人 事 委 員 会 事 務 局 御 中 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 地 方 公 共 団 体 が 国 家 戦 略 特 別 区 域 創 業 者 人 材 確 保 支 援 事 業

More information

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 職 員 給 与 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 号

More information

就 業 規 則

就 業 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 国 語 研 究 所 契 約 職 員 就 業 規 則 第 1 章 総 則 平 成 18 年 4 月 1 日 国 語 研 規 則 第 7 号 改 正 平 成 20 年 2 月 12 日 改 正 平 成 21 年 3 月 10 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 独 立 行 政 法 人 国 立 国 語 研 究 所 ( 以 下 研 究 所 という )の 業 務

More information

適 正 評 価 はどういった 内 容 のものか( 第 12 条 2 項 ) * 適 正 評 価 で 扱 った 情 報 の 管 理 について( 第 16 条 ) 適 正 評 価 の 実 施 手 続 はどのようなものか( 第 12 条 3 項 4 項, 第 13 条 ) 苦 情 の 申 出 ( 第 14

適 正 評 価 はどういった 内 容 のものか( 第 12 条 2 項 ) * 適 正 評 価 で 扱 った 情 報 の 管 理 について( 第 16 条 ) 適 正 評 価 の 実 施 手 続 はどのようなものか( 第 12 条 3 項 4 項, 第 13 条 ) 苦 情 の 申 出 ( 第 14 特 定 秘 密 の 保 護 に 関 する 法 律 ( 特 定 秘 密 保 護 法 ) 概 説 Cubic Argument 代 表 平 成 26 年 2 月 9 日 大 江 弘 之 1.はじめに 法 律 の 構 造 について 法 律 用 語 ( 及 び, 並 びに,ものとする) 2. 特 定 秘 密 保 護 法 の 概 観 法 律 としての 特 徴 他 の 法 律 との 関 係 3. 各 章 概 説

More information

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6>

<5461726F2D30362D3334974C8AFA8CD99770904588F58F418BC68B4B92F6> 独 立 行 政 法 人 国 立 科 学 博 物 館 有 期 雇 用 職 員 就 業 規 程 平 成 21 年 4 月 1 日 館 長 裁 定 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 3 日 館 長 決 裁 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 3 条 ) 第 2 章 人 事 ( 第 4 条 第 17 条 ) 第 3 章 給 与 及 び 退 職 手 当 ( 第 18 条 第 25 条 )

More information

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63>

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63> 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 勤 務 時 間, 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 す る 規 程 ( 以 下 勤 務 時 間 規 程 という ) 第 28 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法

More information

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 76 号 ) 改 正 平 成 21 年 5 月 19 日 09 規 程 第 6 号 改 正 平 成 21 年 11 月 17 日 09 規 程 第 24 号 改 正 平 成 22 年 6 月 22 日

More information

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職

第 7 条 職 員 の 給 与 に 関 する 規 程 ( 以 下 給 与 規 程 という ) 第 21 条 第 1 項 に 規 定 す るそれぞれの 基 準 日 に 育 児 休 業 している 職 員 のうち 基 準 日 以 前 6 月 以 内 の 期 間 にお いて 在 職 した 期 間 がある 職 公 益 社 団 法 人 全 国 市 有 物 件 災 害 共 済 会 職 員 の 育 児 休 業 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 平 成 24 年 10 月 15 日 制 定 平 成 25 年 10 月 21 日 一 部 改 正 平 成 26 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 目 的 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 規 則 という

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章 駐 労 規 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 3 号 改 正 改 正 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 11 号 平 成 18 年 6 月 29 日 駐 労 規 第 13 号 平 成 19 年 7 月 27 日 駐 労 規 第 12 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 駐 労 規 第 8 号 改 正 平 成 22 年 3

More information