西部ガスが供給するガスの二酸化炭素排出係数および使用量の原油換算方法について
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- ゆりな とべ
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1 2015 年 5 月 1 日 西部ガス株式会社 省エネルギー法に基づく届出及び報告に使用する エネルギー使用量の原油換算値及び CO 2 排出量の計算方法 エネルギー使用状況届出書 (5 月末提出 ) および定期報告書 (7 月末提出 ) の作成に際しましては 以下の作成要領をご参照ください 熱量 福岡県内に供給するガスの単位発熱量 45.0 GJ/ 千 m 3 長崎県 熊本県内に供給するガスの単位発熱量 46.0 GJ/ 千 m 3 以下 福岡県内の事業者様は 2 ページ ~12 ページ 長崎県 熊本県内の事業者様は 13 ページ ~23 ページの作成要領をご参照下さい お問い合わせ先 : 西部ガス株式会社総務広報部 CSR 環境グループ TEL FAX
2 エネルギー使用量の原油換算値及び CO 2 排出量は 以下の要領で計算できます 福岡県内版 ガスのご使用量を以下 1,2 といたします 低圧ガスご使用量 ( 千 m 3 ) 1 中圧ガスご使用量 ( 千 m 3 ) 2 1. エネルギー使用量の原油換算値 年間のエネルギー使用量原油換算値 (kl)=(1+2) ガスのご使用による CO 2 排出量 低圧ガスをご使用の場合 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )= または右の式でも計算できます 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )= 中圧ガスをご使用の場合 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )= または右の式でも計算できます 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )=
3 具体的な計算 ( 記載 ) 要領 福岡県内版 Ⅰ. エネルギー使用状況届出書 (1) エネルギー使用状況届出書様式の 1 及び 2 ガスご使用量の原油換算値は下式を用いて計算し 他のエネルギーの換算値と合算して記入してください 原油換算値 (kl)=(1+2)
4 (2) エネルギーを使用する工場 事業場の届出について ( 経済産業省公表 ) の 計算フォーム を使用する場合福岡県内版 1 年間のガスのご使用量を入力してください ガス使用量 ( 千 m 3 )=1+2 換算係数 (GJ/ 千m3 )
5 Ⅱ. 定期報告書 ( 特定事業者用様式 : 経済産業省公表の 定期報告書作成支援ソフト事業者 を使用する場合 ) (1) 特定 - 第 2 表 (2) 特定第 12 表 1 福岡県内版 1 年間のガスのご使用量を入力してください ガス使用量 ( 千 m 3 )=1+2 熱量は下記の式で計算して入力してください 熱量 (GJ)=(1+2) 45.0 ガスのご使用による CO 2 排出量は下式を用いて計算し 他のエネルギーによ る CO 2 排出量と合算して記入してください CO 2 排出量 (t-co 2 )= なお ガスのご使用による CO 2 排出量は 九州経済産業局公表の CO 2 排 出量計算ソフト を使用することもできます (12 頁参照 ) 5
6 (3) 特定第 12 表 2 (4) 特定第 12 表 5 福岡県内版 ガスのご使用によるCO 2 排出量は下式を用いて計算し 他のエネルギーによるCO 2 排出量と合算して記入してください CO 2 排出量 (t-co 2 ) = なお ガスのご使用によるCO 2 排出量は 九州経済産業局公表の CO 2 排出量計算ソフト を使用することもできます (12 頁参照 ) 温対法に基づく算定方法と係数 ( t-c/gj) を使用せず 西部ガス公表の係数を使用する場合は 下記の例を参考に記入してください ご記入例 都市ガス使用によるCO 2 排出量の算定には 西部ガスが公表している下記のCO 2 排出係数 (t-co 2 / 千 m 3 ) にガス使用量を乗じて算出した 低圧ガスの場合 2.21 中圧ガスの場合
7 Ⅲ. 定期報告書 ( 指定工場等用様式 : 経済産業省公表の 定期報告書作成支援ソフト工場 を使用する場合 ) (1)STEP1( 第 1 入力頁 ) 4.1 使用したエネルギーの入力 福岡県内版 別の計算表で使用するために係数の調整が必要です下記の要領で単位発熱量を調整して入力してください 単位発熱量(GJ/ 千m3 ) =45.0 規格 13A 温対法に基づく係数 ( デフォルト値 : t-c/gj) を使用せず 西部ガス公表の係数を使用する場合は 別の計算表で使用するために係数の調整が必要です下記の要領でCO 2 排出係数を調整して入力してください CO 2 排出係数 (t-c/gj) = (1+2)
8 (2)STEP1( 第 1 入力頁 ) 5. 他人に供給 ( 又は使用した ) 電気又は熱の入力 1 一般事業者 2 発電所 3 熱供給事業者 福岡県内版 (1) で入力した値が表示されますが 計算には使 用されないため 変更をする必要はありません 8
9 (3)STEP1( 第 1 入力頁 ) 他人に販売 ( 無償含む ) した電気又は熱の排出係数の算出 福岡県内版 都市ガスをご使用の場合は 下記のように入力してください 1 行目都市ガス低圧 2 行目都市ガス中圧 単位は千 m 3 です 下記の単位発熱量を入力してください 1 行目 行目 45.0 都市ガスのご使用量を入力してください 1 行目 1 2 行目 2 下記の排出係数を入力してください 1 行目 行目
10 (4) STEP1( 第 1 入力頁 ) ( 参考 ) 福岡県内版 計算には使用されないため 記入または変更をする必要はありません 10
11 (5) STEP2( 第 2 入力頁 ) 指定 - 第 2 表 (6) 指定 - 第 9 表 4 福岡県内版 1 年間のガスのご使用量を入力してください ガス使用量 ( 千 m 3 )=1+2 温対法に基づく算定方法と係数 ( t-c/gj) を使用せず 西部ガス公表の係数を使用する場合は 下記の例を参考に記入してください ご記入例 都市ガス使用によるCO 2 排出量の算定には 西部ガスが公表している下記のCO 2 排出係数 (t-co 2 / 千 m 3 ) にガス使用量を乗じて算出した 低圧ガスの場合 2.21 中圧ガスの場合
12 Ⅲ. 定期報告書 (CO 2 排出量計算 : 九州経済産業局公表の CO 2 排出量計算ソフト を使用する場合 ) 福岡県内版 (1)1. 使用量入力表 1. 燃料使用量の入力 都市ガスのご使用量を入力してください 1 行目 1 2 行目 2 下記の単位発熱量を 都市ガスをご使用の場合は 下記のように入力してください 1 行目都市ガス低圧 2 行目都市ガス中圧 入力してください 1 行目 行目 45.0 ( もともと記入されている都市ガスの項 は デフォルト値の CO 2 排出係数を使 う場合ですので使用しないでください ) 下記の排出係数を 入力してください 1 行目 行目 福岡県内版以上 12
13 長崎県 熊本県内版 エネルギー使用量の原油換算値及び CO 2 排出量は 以下の要領で計算できます ガスのご使用量を以下 1,2 といたします 低圧ガスご使用量 ( 千 m 3 ) 1 中圧ガスご使用量 ( 千 m 3 ) 2 1. エネルギー使用量の原油換算値 年間のエネルギー使用量原油換算値 (kl)=(1+2) ガスのご使用による CO 2 排出量 低圧ガスをご使用の場合 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )= または右の式でも計算できます 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )= 中圧ガスをご使用の場合 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )= または右の式でも計算できます 年間の CO 2 排出量 (t-co 2 )=
14 具体的な計算 ( 記載 ) 要領 長崎県 熊本県内版 Ⅰ. エネルギー使用状況届出書 (1) エネルギー使用状況届出書様式の 1 及び 2 ガスご使用量の原油換算値は下式を用いて計算し 他のエネルギーの換算値と合算して記入してください 原油換算値 (kl)=(1+2)
15 (2) エネルギーを使用する工場 事業場の届出について ( 経済産業省公表 ) の 計算フォーム を使用する場合 長崎県 熊本県内版 1 年間のガスのご使用量を入力してください ガス使用量 ( 千 m 3 )=1+2 換算係数 (GJ/ 千m3 )
16 Ⅱ. 定期報告書 ( 特定事業者用様式 : 経済産業省公表の 定期報告書作成支援ソフト事業者 を使用する場合 ) (1) 特定 - 第 2 表 (2) 特定第 12 表 1 長崎県 熊本県内版 1 年間のガスのご使用量を入力してください ガス使用量 ( 千 m 3 )=1+2 熱量は下記の式で計算して入力してください 熱量 (GJ)=(1+2) 46.0 ガスのご使用による CO 2 排出量は下式を用いて計算し 他のエネルギーによ る CO 2 排出量と合算して記入してください CO 2 排出量 (t-co 2 )= なお ガスのご使用による CO 2 排出量は 九州経済産業局公表の CO 2 排 出量計算ソフト を使用することもできます (23 頁参照 ) 16
17 (3) 特定第 12 表 2 (4) 特定第 12 表 5 長崎県 熊本県内版 ガスのご使用によるCO 2 排出量は下式を用いて計算し 他のエネルギーによるCO 2 排出量と合算して記入してください CO 2 排出量 (t-co 2 )= なお ガスのご使用によるCO 2 排出量は 九州経済産業局公表の CO 2 排出量計算ソフト を使用することもできます (23 頁参照 ) 温対法に基づく算定方法と係数 ( t-c/gj) を使用せず 西部ガス公表の係数を使用する場合は 下記の例を参考に記入してください ご記入例 都市ガス使用によるCO 2 排出量の算定には 西部ガスが公表している下記のCO 2 排出係数 (t-co 2 / 千 m 3 ) にガス使用量を乗じて算出した 低圧ガスの場合 2.27 中圧ガスの場合
18 長崎県 熊本県内版 Ⅲ. 定期報告書 ( 指定工場等用様式 : 経済産業省公表の 定期報告書作成支援ソフト工場 を使用する場合 ) (1)STEP1( 第 1 入力頁 ) 4.1 使用したエネルギーの入力 別の計算表で使用するために係数の調整が必要です下記の要領で単位発熱量を調整して入力してください 単位発熱量(GJ/ 千m3 ) =46.0 規格 13A 温対法に基づく係数 ( デフォルト値 : t-c/gj) を使用せず 西部ガス公表の係数を使用する場合は 別の計算表で使用するために係数の調整が必要です下記の要領でCO 2 排出係数を調整して入力してください CO 2 排出係数 (t-c/gj) = (1+2)
19 長崎県 熊本県内版 (2)STEP1( 第 1 入力頁 ) 5. 他人に供給 ( 又は使用した ) 電気又は熱の入力 1 一般事業者 2 発電所 3 熱供給事業者 (1) で入力した値が表示されますが 計算には使 用されないため 変更をする必要はありません 19
20 長崎県 熊本県内版 (3)STEP1( 第 1 入力頁 ) 他人に販売 ( 無償含む ) した電気又は熱の排出係数の算出 下記の単位発熱量を 入力してください 都市ガスをご使用の場合は 下記のように 単位は千 m 3 です 1 行目 行目 46.0 入力してください 1 行目都市ガス低圧 2 行目都市ガス中圧 下記の排出係数を 入力してください 1 行目 都市ガスのご使用量 2 行目 を入力してください 1 行目 1 2 行目 2 20
21 (4) STEP1( 第 1 入力頁 ) ( 参考 ) 長崎県 熊本県内版 計算には使用されないため 記入または変更をする必要はありません 21
22 (5) STEP2( 第 2 入力頁 ) 指定 - 第 2 表 (6) 指定 - 第 9 表 4 長崎県 熊本県内版 1 年間のガスのご使用量を入力してください ガス使用量 ( 千 m 3 )=1+2 温対法に基づく算定方法と係数 ( t-c/gj) を使用せず 西部ガス公表の係数を使用する場合は 下記の例を参考に記入してください ご記入例 都市ガス使用によるCO 2 排出量の算定には 西部ガスが公表している下記のCO 2 排出係数 (t-co 2 / 千 m 3 ) にガス使用量を乗じて算出した 低圧ガスの場合 2.27 中圧ガスの場合
23 Ⅲ. 定期報告書 (CO 2 排出量計算 : 九州経済産業局公表の CO 2 排出量計算ソフト を使用する場合 ) (1)1. 使用量入力表 1. 燃料使用量の入力 長崎県 熊本県内版 都市ガスのご使用量 を入力してください 1 行目 1 2 行目 2 都市ガスをご使用の場合は 下記のように入力してください 1 行目都市ガス低圧 2 行目都市ガス中圧 下記の単位発熱量を入力してください 1 行目 行目 46.0 ( もともと記入されている都市ガスの項 は デフォルト値の CO 2 排出係数を使 う場合ですので使用しないでください ) 下記の排出係数を 入力してください 1 行目 行目 長崎県 熊本県内版以上 23
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資料 10 エラー 特定事業者 ( 特定連鎖化事業者 ) 定期報告書 ( 特定表 指定表 ) エラー 参考 : 平成 25 年度工場等判断基準遵守状況等分析調査エラー 様式 様式 9 で作成されている 表の抜け 特定 1~8 10 12 表に記入がある 全体 表の抜け 特定 10 表に指定工場等が記載されている場合 工場毎に指定 1 2 4~9 表がある 指定工場のエネルギー使用量と事業者全体のエネルギー使用量の関係
定期報告書作成支援ツール << 特定表 >> の概要 定期報告書作成支援ツール << 特定表 >>( 以下 本ツール と言います ) は エネルギーの使用の合理化等に関する法律 ( 以下 省エネルギー法 と言います ) に基づき提出が義務付けられている定期報告書の作成を支援するためのツールです 入力
エクセル版 省エネ法定期報告書作成支援ツール < 特定表 > 操作マニュアル 平成 30 年 5 月 1 日 資源エネルギー庁省エネルギー 新エネルギー部省エネルギー課 定期報告書作成支援ツール > の概要 定期報告書作成支援ツール >( 以下 本ツール と言います ) は エネルギーの使用の合理化等に関する法律 ( 以下 省エネルギー法 と言います ) に基づき提出が義務付けられている定期報告書の作成を支援するためのツールです
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資料 2 ~ 新しい定期報告書作成 支援ツールについて ~ ( 目次 ) 目的 ( 省エネ法 ツール開発 ) 新ツールのメリット エクセル版ツールとの違い ダウンロードの方法 起動方法 新ツールで出来ること 注意をお願いしたい点 本社で 事業所データをまとめる方法 省エネ法 定期報告書作成セミナー用関東経済産業局省エネルギー対策課 ( 平成 25 年 6 月 ) 1 目的 ( 省エネ法 ツール開発
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省エネ法定期報告書 計画書作成ガイド ( 平成 28 年度荷主版 ) 平成 28 年 3 月 関東経済産業局省エネルギー対策課 インデックス ページ数 1 ホームページリンク集 ( 標準産業分類 特定排出者コード等 ) 2 平成 27 年度提出分で多く見られた不備事項 3 定期報告書の記入 ( 表紙 ) 4 識別番号 (ID) 付与の仕方 5 算定範囲図 6 付表 1 燃料法 7 付表 2 燃費法
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 冷凍冷蔵庫 平成 28 年 2 月 1.0 版
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89 91 93 95 97 99 101 103 105 107 109 111 113 115 H 117 119 l l 121 l l 123 125 127 129 l l l l 131 kl kl kl kl 133 135 137 139 141 143 145 147 149 151 153 155 157 159
株式会社日清製粉グループ本社 第158期中間事業報告書
C O N T E N T S...1...3...5...7...9...11...12...13...14 1 2 3 4 3.7% 5.8% 8.5% 70,100kL 81.2% 0.8% 25 20 15 10 5 0 9.18 9.54 9.74 9.62 9.65 9.71 21.04 21.97 22.44 22.23 8.54 22.31 22.45 20.41 15 12 9 6
A.3 排出削減量の算定方法 A.3.1 排出削減量 ER EM BL EM PJ ( 式 1) 定義単位 数値 4 ER 排出削減量 1 kgco2/ 年 0 t<1 年 年 t<2.5 年 年 <t EM BL ベースライン排出量 2 kgco2/
A.2 追加性の評価 本プロジェクトについては家庭部門を対象としており 経済的障壁を有する蓋然性が高いため 追加性の評価は不要とする 注 ) 投資回収年数の算定式などを記載すること 本プロジェクトについては家庭部門を対象としており 経済的障壁を有する蓋然性が高いため 追加性の評価は不要とする (2) 追加性評価に必要な情報の入手方法 注 )(1) の評価に必要な情報の入手方法について記載すること全削減活動について同一の想定値などを用いる場合は
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3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 072 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1 STEP0 073 3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 074 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1 STEP0 075 3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 076 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1
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温室効果ガス削減実施状況報告書記入要領 平成 29 年 2 月 広島県環境県民局環境政策課 ( 低炭素社会推進グループ ) 0 様式第 23 号の 2( 第 75 条の 2 関係 ) 温室効果ガス削減実施状況報告書 平成年月日 広島県知事 様 提出者 氏名又は名称及び住所並びに法人にあってはその代表者の氏名 印 広島県生活環境の保全等に関する条例第 100 条の 2 第 1 項の規定により, 温室効
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H29 年度省エネ法にかかる定期報告書等の書き方説明会 原単位の管理方法 ( 換算生産量について ) 2017 年 5 月 1-1. 原単位管理の考え方 省エネを進めているのに原単位が良くならない!! 近畿経済産業局 HP URL http://www.kansai.meti.go.jp/3-9enetai/energypolicy/details/save_ene/28fyshoene_symposium.html
目次 はじめに定期報告書作成支援ツールの概要 ページ番号 1 ( 参考 ) 定期報告書とは 2 ツールを導入する動作環境 3 定期報告書作成支援ツールの設置 定期報告書作成支援ツールの削除 3 7 その他ホームページから最新情報を入手する 8 問い合わせ先 8
定期報告書作成支援ツール < 工場 事業場等用 > 導入マニュアル 平成 30 年 5 月 1 日 資源エネルギー庁省エネルギー 新エネルギー部省エネルギー課 目次 はじめに定期報告書作成支援ツールの概要 ページ番号 1 ( 参考 ) 定期報告書とは 2 ツールを導入する動作環境 3 定期報告書作成支援ツールの設置 定期報告書作成支援ツールの削除 3 7 その他ホームページから最新情報を入手する 8
ブック 1.indb
20 29 29 18 21 29 10 30 31 10 11 12 30 13 10 30 14 11 30 15 12 16 13 17 14 18 15 19 16 20 17 21 18 10 20 29 82 83 84 85 86 87 88 20 10 89 20 12 11 90 20 13 12 91 20 14 13 92 20 14 14 93 15 15 94 15 16
定期報告書作成支援ツール < 工場 事業場等用 > 操作マニュアル 令和元年 6 月 28 日 資源エネルギー庁省エネルギー 新エネルギー部省エネルギー対策課
定期報告書作成支援ツール < 工場 事業場等用 > 操作マニュアル 令和元年 6 月 28 日 資源エネルギー庁省エネルギー 新エネルギー部省エネルギー対策課 目次 はじめに定期報告書作成支援ツールの概要 1 ( 参考 ) 定期報告書とは 2 ツールを導入する動作環境 3 定期報告書作成支援ツールのダウンロード / 設置 3 定期報告書作成支援ツールの削除 6 使い方 ( 基本編 ) 入力から報告書完成までのフロー
???? (Page 1)
ⅰ) ⅱ) ⅲ) 6000000 5000000 4000000 3000000 2000000 1000000 0 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 - 1000000 900000 800000 700000 600000 500000 400000 300000 200000 100000 0 2000 2001
東洋インキグループの環境データ(2011〜2017年)
No. 1 環境データ 2011 2020 年 環境負荷のマスバランス 1 INPUT 原料 副資材 エネルギー 用水 溶剤 t 46,920 46,863 47,418 47,628 38,715 40,305 42,404 樹脂 t 57,205 53,136 50,518 47,177 45,859 43,231 41,217 顔料 t 25,841 31,645 30,036 29,560
5 ii) 実燃費方式 (499GT 貨物船 749GT 貨物船 5000kl 積みタンカー以外の船舶 ) (a) 新造船 6 申請船の CO2 排出量 (EEDI 値から求めた CO2 排出量 ) と比較船 (1990~2010 年に建造され かつ 航路及び船の大きさが申請船と同等のものに限る )
平成 29 年 7 月 7 日 海事局海洋 環境政策課 内航船省エネルギー格付制度事務取扱要領 ( 暫定運用 ) 第 1 趣旨 この要領は 内航船省エネルギー格付制度 ( 以下 格付制度 という ) の暫定運用に関 する事務取扱について 必要な事項を定めるものとする 第 2 格付制度 (1) 格付制度の概要格付制度は 海運事業者等からの申請に基づき 国土交通省海事局が省エネ 省 CO2 対策の導入による船舶の
プロジェクト概要 ホーチミン市の卸売市場で発生する有機廃棄物を分別回収し 市場内に設置するメタン発酵システムで嫌気処理を行なう また 回収したバイオガスを利用してコジェネレーション設備で発電および熱回収を行ない市場内に供給する さらに メタン発酵後の残さから堆肥メタン発酵後の残さから堆肥 液肥を生産
JCM 実証案件組成調査 卸売市場における有機廃棄物メタン発酵及びコジェネレーション 2014 年 3 月 4 日 日立造船株式会社株式会社サティスファクトリーインターナショナル 1 プロジェクト概要 ホーチミン市の卸売市場で発生する有機廃棄物を分別回収し 市場内に設置するメタン発酵システムで嫌気処理を行なう また 回収したバイオガスを利用してコジェネレーション設備で発電および熱回収を行ない市場内に供給する
「でんきやさんV5」・「せつびやさんV5」
BUSINESSONE Co.,Ltd. WasteManager の特徴 特徴 1 直行 積替 建設 3 種のマニフェストを標準搭載特徴 2 柔軟かつ多機能な集計機能 (CSV 出力機能 ) 特徴 3 各種集計表様式などのテンプレート作成機能特徴 4 標準搭載以外のマニフェストも登録可能特徴 5 委託契約書管理 作成 2 搭載マニフェスト WasteManager には直行用 積替用 建設用のマニフェストを標準搭載しております
【HP公開用】J-グリーン・リンケージ倶楽部(電気自動車)プロジェクト計画書案(別紙) 1205
A.2 追加性の評価 本プロジェクトについては家庭部門を対象としており 経済的障壁を有する蓋然性が高いため追加性の評価は不要である A.3 排出削減量の算定方法 なお 以下は典型的な削減活動として 日産 ( リーフ ) の使用を想定したものである A.3.1 排出削減量 方法論 EN-S-012 より 排出削減量は以下の式で算定される ER = EM BL -EM PJ 定義数値 4 ER 排出削減量
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 省エネルギー効果計算について 平成 28 年 7 月 2.0 版
平成 27 年度補正予算中小企業等の省エネ 生産性革命投資促進事業費補助金 設備別省エネルギー効果計算の手引き 平成 28 年 7 月 2.0 版 更新履歴 No. 版番 更新日 更新ページ 更新内容 1 1.0 2016/02/29 新規作成 2 1.1 2016/03/28 P.8 能力増減および設備数増減の取り扱い 例 4に注釈を追加 3 2.0 2016/07/29 P.5 6 3 次公募新たに補助対象に追加される
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評価協外皮計算書 AFGC 追記版 を使用した外皮計算手順 この計算書は 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 作成の外皮性能計算書 (Ver3.2) に旭ファイバーグラスで追記をしたものです 既に入力されている面積や開口部情報は 自立循環型住宅への設計ガイドライン に掲載の 温暖地モデルプラン の情報です [ 充填断熱用 ] 2016 年 10 月 1 日 評価協外皮計算書 AFGC 追記版 記入方法ご案内
Since
Since 1885 16.4 15.6 14.2.8 39.4 13.6 21 211 212 213 214 8,88 227 186,164 181,869 184,412 197,495 21,995 11,466 11,67 15,474 16,899 22,1 1, 24, 3,54 5,686 7,518 9,615 17,467 8,88 8,37 8,288 8,29 8,319
定期報告書 中長期計画書 の作成について (2019 年度 ) 関東経済産業局 省エネルギー対策課
定期報告書 中長期計画書 の作成について (2019 年度 ) 関東経済産業局 省エネルギー対策課 1 目 次 頁 1. 定期報告書作成のポイント... P2 ~P56 2. 中長期計画書作成のポイント... P57~P63 3. 定期報告書等の提出について... P64~P68 1. 定期報告書作成のポイント 2 定期報告書作成のポイント 定期報告書作成支援ツール 7 定期報告書作成の支援ツールとして
2006年3月8日
18 21 1990 2004 2 2005 14 15 2004 1990 2005 2003 300 7 2 1 2005 1972 100 40 6 1972 2004 197 6,500 2004 21 59 100 65 2007 5 2005 30 1.8 535.89 348.33 187.56 2006 2006 5 1 30 1 30 46 46 1 46 1000kl 4 1 100kl
第6章 主要設備方式 廃熱利用事例 トランスヒートコンテナ トランスヒートコンテナは工場などから出る低温 200 以下 の廃熱を潜熱蓄熱材 英: Phase Change Material に回収して蓄熱し 遠く離れた場所に搬送して熱エネルギーを利用 する技術である 廃熱を利用することにより二酸化炭素 CO2 の削減や省エネルギーが図れ パイプライン などのインフラを整備する必要がないため導入コストも低くできるメリットがある
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評価協外皮計算書 AFGC 追記版 を使用した外皮計算手順 この計算書は 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 作成の外皮性能計算書 (Ver3.2) に旭ファイバーグラスで追記をしたものです 既に入力されている面積や開口部情報は 自立循環型住宅への設計ガイドライン に掲載の 寒冷地モデルプラン の情報です [ 充填 + 付加断熱用 ] 2016 年 10 月 11 日 評価協外皮計算書 AFGC 追記版
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25 26 l kwh 27 kwh m3 GJ kl/gj 227 38.2 35.3 34.6 33.6 36.7 37.7 39.1 41.9 40.9 29.9 50.8 44.9 54.6 43.5 29.0 25.7 26.9 29.4 37.3 21.1 3.41 8.41 44.8 http://www.eccj.or.jp/law06/xls/03_00.xls GJ kl 28
