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1 資料 10 エラー 特定事業者 ( 特定連鎖化事業者 ) 定期報告書 ( 特定表 指定表 ) エラー 参考 : 平成 25 年度工場等判断基準遵守状況等分析調査エラー 様式 様式 9 で作成されている 表の抜け 特定 1~ 表に記入がある 全体 表の抜け 特定 10 表に指定工場等が記載されている場合 工場毎に指定 1 2 4~9 表がある 指定工場のエネルギー使用量と事業者全体のエネルギー使用量の関係 全ての指定工場のエネルギー使用量合計が事業者全体のエネルギー使用量より小さい 特定 1 表 特定事業者番号又は特定連鎖化事業者番号 事業者の名称 エネルギー種類別の使用量 販売量の熱量 GJ 記入漏れがない データベースと照合し 事業者名称 特定事業者番号 特定連鎖化事業者番号と一致する エネルギー管理統括者 エネルギー管理企画推進者がデータベースと一致する 記載値とシステム計算値 ( 数値 規定の熱量換算係数 ) との差が ±5% 以下である ( 又は計算値の小数第 1 位を四捨五入したとき記載値と一致する ) 燃料及び熱の使用量小計 ( 熱量 GJ) 燃料及び熱の販売量小計 ( 熱量 GJ) 電気の使用量小計 ( 数値 ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の使用量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の販売量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 記載値とシステム計算値 ( 電気 欄に記載された電気 ( 自家発電を含む ) の数値の積算 ) との差が ±5% 以下である ( 又は計算値の小数第 1 位を四捨五入したとき記載値と一致する ) 特定 2 表 電気の使用量小計 ( 熱量 GJ) 使用量合計 GJ 記載値とシステム計算値 ( 電気 欄に記載された電気 ( 自家発電を除く ) の数値 規定の熱量換算係数の積算 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の使用量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下 ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 販売量合計 GJ 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の販売量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 使用量原油換算 kl 記載値とシステム計算値 (( エネルギー種類毎の使用量 規定の熱量換算係数の合計 ) 販売量原油換算 kl 記載値とシステム計算値 (( エネルギー種類毎の販売量 規定の熱量換算係数の合計 ) 事業別エネルギー使用量 (A) 工場等に係る事業の名称 又は 細分類番号 に記載があり かつ A( 事業別エネルギー使用量 ) に記載がある C( 事業別のエネ使用量 - エネ販売量 ) エネルギー使用量 - 販売した副生エネルギーの量 がシステム計算値と ±5% 以内である エネ使用と密接な関係をもつ値 (E) E( エネ使用と密接な関係をもつ値 ) 及び E( 単位 ) の両方又はどちらかに記載がある エネ使用と密接な関係をもつ値 ( 事業者全体 )(V) 原単位 ( 事業者全体 )(W) 前年度原単位 ( 事業者全体 )(X) Y( 事業者全体の対前年度比 :W/X 100) に記載があるとき V( 事業者全体の密接な関係を持つ値 ) V( 単位 ) W( 事業者全体の原単位 ) 又は X( 事業者全体の前年度原単位 ) に記載がある 1

2 資料 10 エラー C の構成割合 ( 事業別 )(D) エネ使用と密接な関係を持つ値 ( 事業別 )(E) 原単位 ( 事業別 )(F) 前年度原単位 ( 事業別 )(G) 原単位の対前年度比 ( 事業別 )(H) 原単位の対前年度比の寄与度 ( 事業別 )(I) Z( 事業者全体の対前年度比 : ) に記載があるとき D( 事業別の C の構成割合 ) E( エネ使用量と密接な関係を持つ値 ) E( 単位 ) F( 事業別の原単位 ) G( 事業別の前年度原単位 ) H( 事業別の対前年度比 ) 又は I( 事業別の対前年度比の寄与度 ) に記載がある エネ使用と密接な関係をもつ値 ( 事業別 ) の単位 (E) E( 事業別のエネ使用と密接な関係をもつ値 ) に記載があるとき E( 単位 ) に記載がある エネ使用と密接な関係を持つ値 ( 事業者全体 ) の単位 (V) V( 事業者全体の密接な関係を持つ値 ) に記載があるとき V( 単位 ) に記載がある 前年度原単位 ( 事業別 )(G) G( 事業別の前年度原単位 ) に記載がある場合 当該記載値と昨年度報告値との差が ± 1% 以内である C( 事業別のエネ使用量 - エネ販売量 ) C( 事業別のエネ使用量 - エネ販売量 ) について 記載値とシステム計算値 (A-B) の差が ±5% 以下である U( 事業者全体のエネ使用量 - エネ販売量 ) U( 事業者全体のエネ使用量 - エネ販売量 ) について 記載値とシステム計算値 (S-T) の差が ±5% 以下である エネルギー使用量 ( 事業者全体 )(S) S( 事業者全体のエネ使用量 ) の記載値と特定 2 表のエネ使用量の記載値との差が ±5% 以下である 特定 3 表 販売した副生エネルギー量 ( 事業者全体 )(T) T( 事業者全体のエネ販売量 ) の記載値と特定 2 表のエネ販売量の記載値との差が ±5% 以下である 事業別の C の構成割合 (D) D( 事業別の C の構成割合 ) の記載値とシステム計算値 (C/U 100) との差が ±5% 以下である 原単位 ( 事業別 )(F) F( 事業別の原単位 ) に記載がある場合 当該記載値とシステム計算値 (C/E) との差が ± 原単位の対前年度比 ( 事業別 )(H) H( 事業別の対前年度比 ) に記載がある場合 当該記載値とシステム計算値 (F/G 100) との差が ± 原単位の対前年度比の寄与度 ( 事業別 )(I) I( 事業別の対前年度比の寄与度 ) に記載がある場合 当該記載値とシステム計算値 (D H/100) との差が ± エネルギー使用量 ( 事業者全体 )(S) S( 事業者全体のエネ使用量 ) の記載値とシステム計算値 ( 事業別 A の積算 ) との差が ± 5% 以下である 販売した副生エネルギー量 ( 事業者全体 )(T) T( 事業者全体のエネ販売量 ) の記載値とシステム計算値 ( 事業別 B の積算 ) との差が ± 5% 以下である U( 事業者全体のエネ使用量 - エネ販売量 ) U( 事業者全体のエネ使用量 - エネ販売量 ) の記載値とシステム計算値 ( 事業別 C の積算 ) との差が ±5% 以下である 原単位 ( 事業者全体 )(W) W( 事業者全体の原単位 ) に記載がある場合 当該記載値とシステム計算値 (U/V) との差が ± 原単位の対前年度比 ( 事業者全体 )(Y) Y( 事業者全体の対前年度比 ) に記載がある場合 当該記載値とシステム計算値 (W/X 100) との差が ± 原単位の対前年度比 ( 事業者全体 )(Z) Z( 事業者全体の対前年度比 ) に記載がある場合 当該記載値とシステム計算値 ( 事業別の I の積算 ) との差が ± 原単位の対前年度比 ( 事業者全体 )(Y 及び Z) 前年度の原単位 x( 事業者全体の前年度の原単位 ) に記載がある場合 特定 4 表記載の前年度の原単位との差が ± 2

3 資料 10 エラー 特定 3 表 特定 4 表 原単位 (W) 原単位の前年度比 (Y) W( 事業者全体の原単位 ) に記載がある場合 特定 4 表記載の原単位との差が ± Y( 事業者全体の対前年度比 ) に記載がある場合 特定 4 表記載の原単位前年度比との差が ± エネルギーの使用に係る原単位 (20~23 年度 ) 20~23 年度の原単位が記載されている場合 当該記載値と昨年度報告値との差が ± 特定 4 表 対前年度比 (21~23 年度 ) 21~23 年度の対前年度比が記載されている場合 当該記載値と昨年度報告値との差が ± 5 年度間平均原単位変化記載値とシステム計算値 (J K L M) 1/4 ) との差が ± ア ~ カの各項目 ア ~ カの各項目で未選択の項目がない 特定 8 表 ア ~ カの各項目 ア. 管理体制の整備状況ウ. 取組方針の整備状況カ. 書面の作成 更新 保管状況 ア ~ カの各項目で複数選択の項目がない ア ウ カで 整備していない を選択している場合 整備完了予定年度 に記載がある エ. 取組方針の遵守状況及び評価状況ウで取組方針を 整備していない を選択している場合 エ又はオで 実施している 又は 一オ. 取組方針及び遵守状況の評価手法の精査 変更状部実施している を選択していない況 特定 10 表 エネルギー管理指定工場等番号 工場等の名称 標準産業分類番号 事業の名称 記入漏れがない データベースと照合し 指定工場等番号 工場等の名称 分類 事業の名称が一致する 事業者全体の主たる事業 記載内容に漏れがない 主たる事業 細分類番号 当該事業を所管する大臣 が記載されている 特定 12 表 事業者の調整後温室効果ガス排出量 指定 1 表 エネルギー管理指定工場等番号 工場等の名称 記入漏れがない データベースと照合し 指定工場等番号 工場等の名称が一致する エネルギー種類別の使用量 販売量の熱量 GJ 記載値とシステム計算値 ( 数値 規定の熱量換算係数 ) との差が ±5% 以下である ( 又は計算値の小数第 1 位を四捨五入したとき記載値と一致する ) 燃料及び熱の使用量小計 ( 熱量 GJ) 燃料及び熱の販売量小計 ( 熱量 GJ) 電気の使用量小計 ( 数値 ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の使用量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下である ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の販売量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下である ) 記載値とシステム計算値 ( 電気 欄に記載された電気 ( 自家発電を含む ) の数値の積算 ) との差が ±5% 以下である ( 又は計算値の小数第 1 位を四捨五入したとき記載値と一致する ) 指定 2 表 電気の使用量小計 ( 熱量 GJ) 使用量合計 GJ 販売量合計 GJ 記載値とシステム計算値 ( 電気 欄に記載された電気 ( 自家発電を除く ) の数値 規定の熱量換算係数の積算 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の使用量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下 ) 記載値とシステム計算値 ( エネルギー種類毎の販売量 規定の熱量換算係数の合計 ) との差が ±5% 以下である ( 又はそれぞれの計算において四捨五入により生じる差の合計以下である ) 使用量原油換算 kl 記載値とシステム計算値 (( エネルギー種類毎の使用量 規定の熱量換算係数の合計 ) 3

4 資料 10 エラー 販売量原油換算 kl 記載値とシステム計算値 (( エネルギー種類毎の販売量 規定の熱量換算係数の合計 ) 指定 4 表 エネルギーの使用量と密接な関係をもつ値 当該値の対前年度比 指定 5 表 原単位 記載値とシステム計算値 (( 指定 2 表 a-b)/ 指定 4 表 c) との差が ± エネルギーの使用に係る原単位 (20~23 年度 ) 2 年前 ~5 年前の原単位が記載されている場合 当該記載値と昨年度報告値との差が ± 指定 6 表 対前年度比 (21~23 年度 ) 4 年前までの対前年度比が記載されている場合 当該記載値と昨年度報告値との差が ± 5 年度間平均原単位変化記載値とシステム計算値 (d e f g) 1/4 ) との差が ± 未選択の項目がない 上段が 未設定 の場合の下段の 未選択 はエラーとしない 1 つの項目に複数チェックが入っていない 対象項目 ( 設備 ) の一部のみ斜線がある場合 ( 例えば (1) 空気調和設備 換気設備 の 運転管理 のみ斜線している等 ) はエラーとする 2. 工場等 の (3) 廃熱の回収利用 の場合はエラー検出しない 指定 8 表 管理標準の設定状況 各項目について 一部設定済 を選択している場合 % 欄の記載がある チェックリストの選択 1. 専ら事務所 と 2. 工場等 の両方に記載がある場合 チェックリストの選択がある 管理標準の設定状況と実施状況の関係 各項目の上段部分 管理標準の設定の状況 で 未設定 を選択している場合 下段部分で 実施している 又は 一部実施している が選択していない 指定 9 表 温室効果ガス排出量 4

5 資料 10 エラー 特定荷主定期報告書エラー 参考 : 平成 24 年度エネルギー使用合理化促進整備事業者 ( 省エネ法における荷主の判断基準状況等分析調査 ) 荷主データベース作業の概要説明書 表紙 ( ) 任意以外はすべて入力している 前年度事業者と一致する ( データベースと照合し 特定荷主指定番号と特定排出者番号が一致する ) 分類番号が一致する ( 日本標準産業分類データベースと照合し 分類番号が存在する ) いずれかの項目に記入がある場合 を記入している 第 1 表と付表は 算定方法別に識別 ID 区分 (1 および 2) エネルギー使用量が合致している 熱量の合計 GJが正しい 原油換算 klが正しい 対前年度比が正しい ( データベースの値から計算して一致する ) 第 1 表 : エネルギー使用量等付表 1: 燃料法付表 2: 燃費法付表 3: トンキロ法 算定方法を変更した場合 理由を記入している 区分 1 2 4( 燃料の種類 ) 5( 最大積載量 ) は選択肢以外の記述をしていない ( 付表 1) 燃料ごとの熱量 GJが正しい ( 付表 2) 燃料ごとの平均燃費が正しい ( 付表 3) 合計輸送量 ( 輸送量千トンキロ ) が正しい 第 2 表 : エネルギー使用量と密接な関係を持つ値第 3 表 : エネルギーの使用に係る原単位第 4 表 : 理由第 5 表 :5 年度平均原単位変化第 6 表 : 理由 ( 付表 3) 貨物自動車に記述がある場合 平均積載率 (%) を入力している 試算と合わなくてもよいが 試算で 100% を超える場合は再計算を要求する ( 付表 3) 最大積載量ごとのエネルギー使用原単位 (kl/ トンキロ ) の計算値を正しく入力している 提出年の前年度を入力している エネルギーの使用量と密接な関係を持つ値の種類が実績と一致する ( データベースと比較 ) エネルギーの使用量と密接な関係を持つ値の対前年度比が正しい ( データベースと比較 ) 原単位の値が正しい 原単位の対前年度比が正しい ( データベースと比較 ) 原単位を変更した場合等 原単位の算定方法について記述している 第 5 表の年度が正しい 第 5 表の当該年度の数値が正しい 第 5 表の実績の数値が正しい ( データベースと比較し 各前年度比の計算値が正しい yy-1 年度の前年度比が第 3 表の対前年度比の値と一致している ) 5 年度間の平均原単位変化が正しい (5 年度分がすべて入力されている場合 計算値が正しい ) 5 年度間の平均原単位が99を超えた場合 ( イ ) の理由を記述している 第 3 表の対前年度比が100 以上の場合 ( ロ ) の理由を記述している 第 7 表 : 遵守状況第 7 表のに1つチェックを入れている 第 9 表 1の二酸化炭素排出量の値が正しい ( 試算結果と計算値が正しい ) 第 9 表 : 二酸化炭素の排出量第 9 表 3に有または無にチェックをしている

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