第 1 節共通 材料管理 1. 材料管理は 工事目的物に使用する材料及び部品等が構造 機能 性能において 設計図書及び設計図書に記載された基準の品質又は同等以上の品質を有していることを確認するものとする 2. 特殊な材料を使用する場合 判定基準 管理方法等は監督職員と協議して決定するもの
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- たつぞう まるこ
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1 第 1 編共通編第 3 章品質管理第 1 節共通
2 第 1 節共通 材料管理 1. 材料管理は 工事目的物に使用する材料及び部品等が構造 機能 性能において 設計図書及び設計図書に記載された基準の品質又は同等以上の品質を有していることを確認するものとする 2. 特殊な材料を使用する場合 判定基準 管理方法等は監督職員と協議して決定するものとする 3. 材料の試験等を行った結果 使用することが適切でないと判断された場合は 材料を取替の上 再度試験等を実施するものとする 4. 材料管理は 外観 形状 寸法などの検査を行うものとするが JIS の認定工場において製造されたものは 製造業者の規格証明書により代えることができる なお 規格証明書との照合は 鋼板に板厚 材質等を表示したステンシルの写真等により管理するものとする 切板納入の場合は 端面塗色又はステンシル写真と切板 ( シャーリング ) 会社からの証明書を照合し写真等により管理する 5. 第 2 編 ( 設備別編 ) 又は設計図書で記載のある鋳造品 ( 鋳鋼含む ) の材料管理用試験片は 1 溶解ごとに1 組とし 本体に連結させて鋳込むことを原則とするが 別個に鋳造しても良いものとする なお 試験片は写真等により管理するものとする 6. 材料機械試験及び材料分析試験は 製造業者等の材料試験成績書等により代えることができる 7. 塗料の材料管理は 規定された品質 規格を満足していることを確認するものとし 使用に先立って提出された試験成績書が当該メーカの社内規格に適合していることを確認することにより管理するものとする なお 試験成績書は塗料の 製造ロットごとに確認するものとする 8. 材料管理における試験方法及び規格値は次表による (1) 鋼材 一般構造用圧延鋼材 SS 400 SS 490 リベット用丸鋼 SV 330 SV 400 試験項目 JIS G 3101 溶接構造用圧延鋼材 SM 400A(B C) SM 490A(B) SM 490YA (B) SM 520B(C) SM 570 鉄筋コンクリート用棒鋼 SR 235 SR 295 SD 295A(B) SD 345 SD 390 溶接構造用耐候性熱間圧延鋼材 SMA 400A(B C) W(P) SMA 490A(B C) W(P) SMA 570W(P) みがき棒鋼 SGD 290-D SGD 400-D 炭素鋼鍛鋼品 SF 390A SF 440A SF 490A SF 540A SF 590A 一般構造用炭素鋼鋼管 STK 290 STK 400 配管用炭素鋼管 SGP 圧力配管用炭素鋼鋼管 STPG 370 STPG 410 高圧配管用炭素鋼鋼管 STS 370 STS 410 配管用ステンレス鋼鋼管 SUS 304TP SUS 316TP 旧 JIS G 3104 相当 JIS G 3106 JIS G 3112 JIS G 3114 JIS G 3123 JIS G 3201 JIS G 3444 JIS G 3452 JIS G 3454 JIS G 3455 JIS G 3459 寸法 外観 引張試験 曲げ試験 分析試験 * 受発注者間の協議によりリベット用丸鋼を使用することとなった場合 旧 JIS G 3104 相当とし 試験項目は下記のとおりとする 外観 引張試験 曲げ試験 縦圧試験 分析試験寸法 外観 引張試験 分析試験 衝撃試験 寸法 外観 引張試験 曲げ試験 分析試験 寸法 外観 引張試験 分析試験 衝撃試験 寸法 外観 引張試験 寸法 外観 引張試験 分析試験 超音波探傷試験 寸法 外観 引張試験 へん平試験 分析試験 寸法 外観 引張試験 曲げ試験 へん平試験 水圧試験 分析試験寸法 外観 引張試験 曲げ試験 へん平試験 水圧試験 分析試験寸法 外観 引張試験 曲げ試験 へん平試験 水圧試験 分析試験寸法 外観 引張試験 へん平試験 水圧試験 分析試験 PC 鋼棒 SBPR 785/1030 SBPR 930/1080 SBPR 930/1180 SBPR 1080/1230 PC 鋼線及びPC 鋼より線 SWPR1 SWPR2 JIS G 3109 JIS G 3536 寸法 外観 引張試験 リラクセーション試験 寸法 外観 引張試験 リラクセーション試験
3 試験項目 機械構造用炭素鋼鋼材 JIS G 4051 寸法 外観 分析試験 S25C S30C S35C S40C S45C 機械構造用合金鋼鋼材 SNC 236 SNC 631 SNC 836 SNCM 439 SNCM 630 SCr 440 SCM 430 SCM 432 SCM 435 SCM 440 SCM 445 ステンレス鋼棒 SUS 304 SUS 304L SUS 316 SUS 316L SUS 403 SUS 410 SUS 420J1 SUS 420J2 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯 SUS 304 SUS 304L SUS 316 SUS 316L SUS 403 SUS 410 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯 SUS 304 SUS 316 SUS 403 SUS 410 炭素鋼鋳鋼品 SC 360 SC 410 SC 450 SC 480 溶接構造用鋳鋼品 SCW 410 SCW 450 SCW 480 SCW 550 SCW 620 構造用高張力炭素鋼及び低合金鋼鋳鋼品 SCMn SCMnCr SCC SCNCrM ステンレス鋼鋳鋼品 SCS 1~SCS 24 JIS G 4053 JIS G 4303 JIS G 4304 JIS G 4305 JIS G 5101 JIS G 5102 JIS G 5111 JIS G 5121 寸法 外観 分析試験 寸法 外観 引張試験 衝撃試験 硬さ試験 分析試験 寸法 外観 引張試験 分析試験 寸法 外観 引張試験 衝撃試験 分析試験 ステンレスクラッド鋼 JIS G 3601 寸法 外観 引張試験 曲げ試 験 せん断試験 合せ材の厚み 試験 普通レール及び分岐器類用特殊レール 30A 37A 40N 50N 60 鉄道車両用 - 一体車輪 SSW-R1(2 又は 3) SSW-Q1S(2 又は 3S) SSW-Q1R(2 又は 3R) ねずみ鋳鉄品 FC 200 FC 250 球状黒鉛鋳鉄品 FCD 400 FCD 450 FCD 500 FCD 600 銅及び銅合金の板並びに条 C2600P C2680P C2720P JIS E 1101 JIS E 5402 JIS G 5501 JIS G 5502 JIS H 3100 寸法 外観 引張試験 荷重試験 分析試験 寸法 外観 引張試験 曲げ試験 分析試験 試験項目 JIS H 5120 銅及び銅合金鋳物 CAC202 CAC203 CAC402 CAC403 CAC406 CAC502A CAC503B CAC603 CAC604 CAC702 CAC703 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管 STPY 400 水輸送用塗覆装鋼管 STW 290 STW 370 STW 400 ピアノ線材 SWRS 硬鋼線材 SWRH ダクタイル鋳鉄管 D1~D4.5 ダクタイル鋳鉄異形管 DF 水配管用亜鉛めっき鋼管 SGPW 水輸送用塗覆装鋼管の異形管 F12 F15 F20 F25 F29 摩擦接合用高力六角ボルト 六角ナット 平座金のセット 一般配管用鋼製突合せ溶接式管継手 FSGP PY400 JIS G 3457 JIS G 3443 JIS G 3502 JIS G 3506 JIS G 5526 JIS G 5527 JIS G 3442 JIS G 3443 JIS B 1186 JIS B 2311 寸法 外観 引張試験 溶接部引張試験 水圧試験又は非破壊検査 分析試験寸法 外観 分析試験 引張試験 へん平試験 非破壊検査又は水圧試験寸法 外観 分析試験 脱炭層深さ測定試験 オーステナイト結晶粒度試験 非金属介在物試験 きず検出試験寸法 外観 分析試験 脱炭層深さ測定試験 オーステナイト結晶粒度試験 非金属介在物試験外観検査 水圧試験 材料試験 外形寸法検査 塗装検査 外観検査 水圧試験 材料試験 浸出試験 接続部の気密試験 外形寸法検査 塗装検査外観検査 亜鉛めっき試験 材料試験 外形寸法検査 外観検査 水圧試験 外形寸法検査 塗装検査 放射線透過試験形状 寸法 機械的性質 外観 外観検査 耐圧試験 外形寸法検査 配管用鋼製突合せ溶接式管継手 JIS B 2312 外観検査 耐圧試験 材料試 験 外形寸法検査 塗装検査 鋼製管フランジ 5K 10K 16K 20K 30K 鋳鉄製管フランジ 5K 10K 16K 20K JIS B 2220 JIS B 2239 外観検査 材料試験 非破壊検査 外形寸法検査 塗装検査外観検査 材料試験 外観寸法検査 塗装検査
4 (2) 電線類 1 電力用 600V ビニル絶縁電線 (IV) JIS C 3307 屋外用ビニル絶縁電線 (OW) JIS C 3340 引込用ビニル絶縁電線 (DV) JIS C V 屋外用ポリエチレン絶縁電線 (OE) 電力用規格 C V 屋外用架橋ポリエチレン絶縁電線 (OC) 電力用規格 C-107 高圧引下用絶縁電線 JIS C V ビニル絶縁ビニルシースケーブル (VV ) JIS C V ポリエチレンケーブル (600V CV)(600V CE) JIS C 3605 高圧架橋ポリエチレンケーブル (6000V CV)(6000V CVT) JIS C 3606 制御用ケーブル (CVV) JIS C 3401 制御用ケーブル ( 遮へい付 )(CVV-S) JCS Vゴムキャブタイヤケーブル (CT)(RNCT) JIS C Vビニル絶縁ビニルキャブタイヤケーブル (VCT) JIS C 通信用 通信用構内ケーブル (TKEV) JCS 9070 屋内用ボタン電話ケーブル (BTIEV) JCS 9071 電子ボタン電話用ケーブル JCS 5504 着色識別星形ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル JCS 9072 着色識別ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル JCS 5402 高周波同軸ケーブル ( ポリエチレン絶縁編組形 ) JIS C 3501 プリント局内ケーブル (SWVP) NTT 用品 SD ワイヤ JCS 9073 マイクロホン用ビニルコード JCS 4271 高周波同軸コネクタ JIS C 5410 高周波同軸 C01 形コネクタ JIS C 5411 高周波同軸 C02 形コネクタ JIS C 5412 高周波同軸 C03 形コネクタ JIS C 5413 高周波同軸 C04 形コネクタ JIS C 5414 高周波同軸 C05 形コネクタ JIS C 5415 高周波同軸 C11 形コネクタ JIS C 光 情報用 光ファイバケーブル JIS C 6820 光ファイバ心線 JIS C 6831 石英系マルチモード光ファイバ素線 JIS C 6832 石英系シングルモード光ファイバ素線 JIS C 6835 テープ形光ファイバ心線 JIS C 6838 光ファイバコード JIS C 6830 屋内用テープ形光ファイバコード JIS C 6839 光ファイバコネクタ JIS C 5962 F01 形単心光ファイバコネクタ JIS C 5970 F04 形光ファイバコネクタ JIS C 5973 FC-PC 形光ファイバコネクタ類 (F01 形 ) JIS C SC 形光ファイバコネクタ類 (F04 形 ) JIS C LC 形光ファイバコネクタ類 JIS C UTP ケーブル JIS X 5150 UTP( 外装被覆付 ) ケーブル JIS X 5150 (3) 配管類 1 電線管及び付属品ア. 鋼製電線管及びその附属品鋼製電線管 JIS C 8305 金属製電線管用の附属品 JIS C 8330 電線管用金属製ボックス及びボックスカバー JIS C 8340 イ. 硬質ビニル電線管及びその附属品 硬質塩化ビニル電線管 JIS C 8430 硬質塩化ビニル電線管用附属品 JIS C 8432 合成樹脂製ボックス及びボックスカバー JIS C 8435 ウ. 波付硬質合成樹脂管波付硬質合成樹脂管 JIS C 3653 エ. 金属製可とう電線管及びその附属品 金属製可とう電線管 JIS C 8309 属製可とう電線管用附属品 JIS C
5 (4) 電柱及び鉄線類 1 電柱コンクリート柱 JIS A 5373 コンクリート柱 ( 通信用 ) NTT 用品 2 鉄線類 亜鉛めっき鋼より線 (2 種 ) JIS G 3537 (5) その他区分 材料名 試験方法及び規格値 鋼材 (1) 以外の鋼材 JIS 又はその他関係する規格基準 プレストレストコンクリート用鋼材 ( ポストテンション ) 鋼製ぐい及び鋼矢板 による 非鉄金属材料 (1) 以外の非鉄金属材料 セメント及び セメント JIS 及び農林水産省農村振興局制 混和剤 混和材料 定 土木工事施工管理基準 別表 3 品質管理 1コンクリート関セメントコンクリセメントコンクリート製品一般係 5プレキャストコンクリートート製品コンクリート杭 コンクリート矢板製品及び鋼材関係による 塗料 塗料一般 JISによる その他 レディーミクストコンクリート JIS 及び農林水産省農村振興局制 アスファルト混合物場所打ぐい用レディーミクストコンクリート 定 土木工事施工管理基準 別表 3 品質管理 1コンクリート関係 4アスファルト関係による 溶接管理 1. 溶接前検査 (1) 開先の寸法開先の寸法の許容値 ( 最大値 ) 項目許容値 ルート間隔規定値 ±2 mm (±1 mm ) 板厚方向材片の段違い区分 母材板厚 (t) 水門扉 t 25mm 2mm 25mm<t 3mm 放流管の管胴 t 20mm 1mm 突合せ溶接 20mm<t<60mm 母材板厚の5% 60mm t 3mm その他の主要 t 10mm 2mm 耐圧部 10mm<t 母材板厚の20% ただし3mm以下 裏当金を用いる場合の密着度 0.5mm 開先角度 規定値 ±10 (±5 ) すみ肉溶接 材片の密着度 1mm ( 注 )1( ) 内はサブマージアーク溶接に適用する また 一般に 溶接ロボット等に よる自動溶接では ルート間隔 開先角度の許容値は本表の許容値を大きく下回 る値となることが多い この場合 許容値は適用する自動溶接法により異なるの で 適用する自動溶接法に対する適正な許容値を設定して管理しなければならな い 2 規定値が 0 mmの場合 ルート間隔の許容値は 2 mm (1 mm ) 以下とする 3 放流管の管胴で周方向継手は 管内流速が 10m/s を超え 管内の流況に支障をき たす場合にはグラインダ等にて平滑な斜面とする (2) 切断面及び開先面 切断面及び開先面の品質 部材の 主要部材 二次部材 表面のあらさ 50S 以下 100S 以下 ノッチの深さ ノッチがあってはならない 1mm以下 スラグ 塊状のスラグが点在しているが 痕跡を残さず容易に剥離するもの 上縁の溶け わずかに丸みを帯びているが 滑らかなもの
6 2. 外観管理 外観管理は次のとおりとする 項目判定基準アンダカットアンダカットはその深さが許容値以下でなければならない 1 主要部材の突合せ継手及び断面を構成するT 継手 かど継手のピットは許容しない ピット 2その他の部分は 1 継手につき 3 個 また継手長さ 1mにつき 3 個まで許容する ただし ピットの大きさが 1 mm以下の場合は 3 個で 1 個として計算する オーバラップオーバラップはあってはならない クレータクレータは 未処理のまま残してはならない 溶接ビート及びその近傍にはすべて割れがあってはならない 疑割れわしい場合には 適切な非破壊試験方法で確認しなければならない アークストライクアークストライクがあってはならない アンダカット許容値 ( 最大値 ) 母材板厚 許容値 許容限界値 t 6mm 0.3mm 0.6mm t>6mm 0.5mm 0.8mm 摘要 強度部材の突合せ継手は溶接線長の 90% がこの範囲内の時 その他の継手は 80% がこの範囲内の時合格とする 3. 寸法管理 (1) 余盛り高さ主要部材の突合せ継手の余盛り高さは次の値以下とする アンダカットがこの深さ以上のものは すべて手直しする 余盛り高さの許容値 ( 最大値 ) 区分母材板厚 水門主要構造部 放流管耐圧部 その他構造物の主要耐圧部 t 12mm 3mm 2mm 3mm 12mm<t 25mm 4mm 2.5mm 3.5mm 25mm<t 6mm 3mm 4mm (2) 脚長及びのど厚主要部材のすみ肉溶接脚長及びのど厚の許容値は 1 溶接線の両端各 50 mmを除く部分に対する長さの 10% について -1 mm以内とする 4. 放射線透過試験 (1) 水門主要構造部及び放流管の突合せ溶接継手は全溶接線長の 5% 以上の試験を行うものとする ただし 新しい材料 高圧ゲート ( 設計水深 25m 以上 ) の突合せ継手は 突合せ総溶接線長の 20% 以上の試験を行うことを標準とする (2) 試験対象箇所は 監督職員と協議の上決定する (3) 試験の方法は JIS Z 3104( 鋼溶接継手の放射線透過試験方法 ) JIS Z 3105( アルミニウム溶接継手の放射線透過試験方法 ) 及び JIS Z 3106( ステンレス鋼溶接継手の放射線透過試験方法 ) によるものとし 判定基準は次のとおりとする 放射線試験の判定基準母材の板厚 50mm 50mmを超える以下きずのもの 摘 要 第 1 種のきず 2 類 1 類 第 1 種及び第 2 種の混在するきずの場合 第 2 種のきず 2 類 1 類 その試験の視野内の第 2 種のきずは き 第 3 種のきず すべて不合格 ずの 第 2 種のきず に示す等級と 第 1 種及び第 2 種の混同じ又はそれより良好でなければなら 2 類 2 類在するきずない 参考放射線透過検査成績書様式例放射線透過検査成績書等級分類 ( JIS Z 3104) 欠陥フィル継手 1 種 2 種 3 種総合の種判定ム記号板厚大きさ点等大きさ点等大きさ点等等級類 (mm) 数級 (mm) 数級 (mm) 数級 UG-S ND 1 合格 UG-S ND 1 合格 UG-S BH l = 合格 UG-S ND 1 合格 UG-S ND 1 合格 UG-S BH l = 合格 UG-S ND 1 合格 UG-S ND 1 合格 P l =2.2 UG-S 合格 BH l =1.1 UG-S ND 1 合格 UG-S ND 1 合格 UG-S ND 1 合格 5. 浸透探傷試験 (1) 溶接部の表面欠陥の管理は 目視により行うが 判定が困難な場合には 浸透探傷試験によるものとする (2) 溶接部の浸透探傷試験は JIS Z 2343( 非破壊試験 - 浸透探傷試験 - 第 1 部 : 一般通則 : 浸透探傷試験方法及び浸透指示模様の分類 ) によるものとし 判定基準は次による 1 割れによる指示模様はすべて不合格とする 2 独立又は連続の線状浸透指示模様 又は円形状浸透指示模様の長さ 2 mmを超えるものは不合格とする 3 分散浸透指示模様の合計長さ 4 mmを超えるものは不合格とする ただし 分散浸透指示模様の合計長さは 分散面積 2,500 mm 2 を有する方形 (1 備考
7 辺の最大長さは 150 mm ) 内に存在する長さ 1 mmを超える浸透指示模様の長さの合計値とする (3) 試験対象箇所は 監督職員と協議の上決定する 6. 超音波探傷試験 (1) 構造上重要な溶接継手箇所で 放射線透過試験が適切に実施できない場合は 超音波探傷試験によるものとする (2) 溶接部の超音波探傷試験は JIS Z 3060( 鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び試験結果の等級分類法 ) 等によるものとし 判定基準は同 JIS の L 検出レベルで 2 類以上とする (3) 試験対象箇所は 監督職員と協議の上決定する 7. 硫酸銅試験ステンレス鋼とステンレスクラッド鋼 ステンレスクラッド鋼とステンレスクラッド鋼との溶接部は 全溶接線長について硫酸銅試験を実施し溶接部がステンレス鋼表面と同程度の耐食性を有するかを確認するものとし 被検査部が銅色に着色したものは不合格とする 8. オーステナイト系ステンレス鋼の腐食試験ステンレス鋼 特にオーステナイト系ステンレス鋼の溶接熱影響箇所は JIS G 0571 JIS G 0572 JIS G 0573 JIS G 0574 JIS G 0575 等の熱酸試験方法 及び JIS G 0580 の電気化学的活性化率の測定方法により 粒界腐食感受性を確認するものとし 鋭敏化が認められた場合は不合格とする ただし 下図に示す溶接条件の範囲内 ( 鋭敏化度の許容限界 3.5% に達しない入熱量 ) で溶接を行った場合は 特別な場合を除いて溶接施工方法の確認試験において個々に腐食試験を行う必要はない ボルト接合等 1. 普通ボルト接合 (1) 軸力管理を必要とする普通ボルト 1 初期の投入軸力は 設計ボルト軸力の 10% 増にて関連箇所の全ボルト締めが行われていることを確認する 2 確認締めとして関連箇所の全ボルトについて 設計ボルト軸力が確保されていることを確認する (2) 上記以外の普通ボルト 1 目視及びテストハンマにてゆるみのないことを確認する 2 目視にて脱落 傷 変形及び発生のないことを確認する 2. 高力ボルト接合 (1) 締付けボルト軸力 1 締付けボルト軸力を 設計ボルト軸力の 10% 増しにして締付けるものとする 設計ボルト軸力ボルトの等級呼び径設計ボルト軸力 M20 133kN F8T M22 165kN M24 192kN M20 165kN F10T M22 205kN M24 238kN 2トルシア形高力ボルトの締付ボルトについては ボルトを締付ける前に一つの製造ロットから 5 組の供試セットを無作為に抽出 軸力試験を行い 試験の結果の平均値が次の表に示す範囲に入らなければならない 常温時 (10 ~30 ) の締付ボルト軸力の平均値 ボルトの等級 呼び径 1 製造ロットのセットの締付けボルト軸力の平均値 M20 172~202kN S10T M22 212~249kN M24 247~290kN 常温以外 (0 ~10 30 ~60 ) の締付ボルト軸力の平均値 ボルトの等級 呼び径 1 製造ロットのセットの締付けボルト軸力の平均値 M20 167~211kN S10T M22 207~261kN M24 241~304kN 溶接法別入熱量と鋭敏化度の関係 (2) 締付け確認 1トルク法による場合は 次のいずれかの方法により締付け 確認を行うものとする 自動記録計の記録紙により ボルト全数について行うものとする
8 トルクレンチにより 各ボルト群の 10% のボルト本数を標準として締付け確認を行うものとする 2トルシア形高力ボルトの場合は 全数についてピンテールの切断の確認とマーキングによる外観確認を行うものとする 3 回転法による場合は 全数についてマーキングによる外観確認を行い 締め付け角度が次に規定する範囲内であることを確認するものとする 回転が不足のものは 所定の回転角まで増し締付けを実施する 回転角が過大なものについては 新しいボルトセットに取り替え締直しする なお 回転法は F8T B8T のみに用いるものとする ボルト長が径の 5 倍以下の場合 :1/3 回転 (120 )±30 ボルト長が径の 5 倍を超える場合 : 施工条件に一致した予備試験により目標回転角を決定する 監督職員と協議の上決定する 3. リベット接合 (1) リベット部については 打ったリベットがリベット穴を満たし リベット頭は規定の形状を保ち ゆるみ 焼きすぎ及び有害な割れ はくり等がないことを確認する (2) リベットのゆるみの確認は テストハンマを用いた音及び振動の感触による (3) リベットの焼きすぎは 頭部のアバタの有無により確認する 4. 基礎ボルト (1) 引抜き試験についてはアンカー径ごとに全本数の 0.5% 若しくは 3 本 /1 ロットを行うものとする 試験対象箇所は 機器等強度を要する箇所を行うものとし 監督職員と協議の上決定する (2) あと施工アンカーを使用する場合の削孔径 深さの管理はアンカー径ごとに全本数の 0.5% 若しくは 3 本 /1 ロットを行うものとする 試験対象箇所は 機器等強度を要する箇所を行うものとし 監督職員と協議の上決定する 塗装管理 1. 素地外観管理 (1) 素地調整の種別 素地調整種別 素地調整の内容 施工後の金属面 (ISO ) 1 種ブラストによる処理を行い 塗膜 さび そ Sa2 1/2 相当 の他付着物を除去し 正常な金属面とする 2 種ブラスト又はパワーツールによる処理を行い 塗膜 さび その他付着物等をすべて除去する 3 種パワーツールによる処理を行い 活膜部以外の塗膜不良部 ( ふくれ はがれ われ等 ) さび その他付着物をすべて除去する 4 種パワーツール等による処理を行い 塗膜表面の劣化物 その他付着物を除去する Sa2 St3 相当 St3 相当 St2 相当 塗装する前の素地調整は 指示されたケレンが十分に行われているか確認する (2) 海塩粒子等の除去海塩粒子 凍結防止剤 農薬 その他塩基性化合物に対する許容値については 100mg/ m2以下とする 2. 塗膜外観管理項目判定基準 1 平滑で凹凸がないこと 2 はけ目が線上に残っていない 塗面の平滑 3 広範囲に塗料が流れ下がった状態 ( だれ ) でないこと 4 塗膜にしわがないこと すけ 1 上塗りを通して下塗りの色が透けて見えないこと 1 指定色と同一若しくは差異が少ないこと 2 白化 ( ブラッシング ) がないこと 3 はじきがないこと 色調 光沢 4 にじみ ( ブリード ) がないこと 5 むらがないこと 塗膜欠陥 その他 1 ピンホールがないこと 2 ふくれがないこと 3 亀裂 ( われ ) がないこと 1 著しい汚れ スプレーダストがないこと
9 3. 塗装膜厚管理 (1) 塗膜測定器 1 乾燥塗膜厚の測定は 十分塗料が硬化状態であることを確認し 膜厚計は電磁式 渦電流式 又は同等品を使用して計測する 2 使用した測定器のを記録表に明記する (2) 膜厚測定方法と管理基準 1 膜厚測定は 乾燥塗装厚を測定するものとし 各層塗装終了後に行うものとする ただし 厚膜形ジンクリッチペイントを用いる場合は 塗装後も塗膜厚検査を行う 2 測定箇所は 部材等のエッジ部 溶接ビード等から少なくとも 50mm 以上離すものとする 3 管理基準は次による 管理基準 塗膜厚は 計測した平均値が 標準合計塗膜厚以上でなければならない また 計測した最低値は 標準塗膜厚の 70% 以上とする 測定箇所の取り方測定数は 全塗装面積 10 m2までは 3 箇所 10~50 m2までは 10 m2増えるごとに測定点数を 2 箇所増すものとし 最大 10 箇所とする 50 m2の場合は 10 箇所 50 ~100 m2の場合は 10 m2増すごとに測定点を 1 箇所増す 100 m2の場合は 15 箇所 以降 100 m2増すごとに 10 箇所増す なお 1 箇所上下左右 4 点測定し 測定位置の略図を添付するものとする 2. 金属溶射金属溶射施工品は JIS H 8661( 亜鉛 アルミニウム及びそれらの合金溶射 - 溶射皮膜試験方法 ) JIS H 8401( 溶射皮膜の厚さ試験方法 ) により試験を行うものとする 被膜厚は設計図書で指示された値を下回ってはならない 3. 電気防食電気防食品は 原則として構造物の所定の条件下のもとに防食電位を測定し 防食効果を確認する 防食効果を確認するための測定装置は測定用端子箱を設置し 測定用端子を被防食体に溶接等で接合する なお 電位は基準電極に応じてそれぞれ次の表より低い電位でなければならない 各種金属の防電食位 金属種 防食目標 防食電位 (V) 鉄鋼 部分 以下 全面 以下 アルミニウム合金 部分若しくは全面 -0.87~-1.05 ステンレス綱 部分若しくは全面 以下 ( 注 )1 電位は 飽和甘汞電極基準値を示す 2 人工海水塩化銀電極の場合は -0.01V を加える 付帯土木工事土木工事施工管理基準による 塗膜厚測定箇所数 塗装面積 測定箇所 塗装面積測定箇所 塗装面積 測定箇所 10m2まで 3 100m m m m m m 塗料の品質管理使用する塗料は 規定された品質 規格を満足していなければならない 品質管理は 使用する塗料の使用に先立って提出された試験成績書が当該メーカの社内規格に適合していること 試験成績書は塗料の 製造ロットごとに確認する 防食 1. 溶融亜鉛めっき溶融亜鉛めっき施工品は JIS H 8641( 溶融亜鉛めっき ) JIS H 0401( 溶融亜鉛めっき試験方法 ) により試験を行うものとする 亜鉛付着量は設計図書で指示された値を下回ってはならない
第 1 節共通 一般 1 材料等管理種類 規格 試験方法 試験項目 一般構造用圧延鋼材 SS 400 SS 490 JIS G 3101 寸法 外観 引張試験 曲げ試験 分析試験 ( 参考 ) 規格値 管理方式 処置 製造者の品質試験結果 ( ミルシート ) で確認する リベット用丸鋼
第 1 編共通編第 3 章品質管理第 1 節共通 第 1 節共通 3-1-1 一般 1 材料等管理種類 規格 試験方法 試験項目 一般構造用圧延鋼材 SS 400 SS 490 JIS G 3101 寸法 外観 引張試験 曲げ試験 分析試験 ( 参考 ) 規格値 管理方式 処置 製造者の品質試験結果 ( ミルシート ) で確認する リベット用丸鋼 SV 330 SV 400 溶接構造用圧延鋼材 SM
K01001 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 9mm~11mm kg K01002 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 12mm~13mm kg 鋼板単価の取扱については P155 工場製作にかかる鋼板単価の取扱について を参 K01003 一般構造用圧延棒鋼
平成 27 年度資材等価格表 (10 月期 ) ( 施設機械 ) 鋼材関係 農林水産省東海農政局農村振興部設計課 K01001 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 9mm~11mm kg 1.0 98.0 K01002 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 12mm~13mm kg 1.0 87.0 鋼板単価の取扱については P155 工場製作にかかる鋼板単価の取扱について を参 K01003 一般構造用圧延棒鋼
jis-kikaku
主なねじ関連 JIS 制定 改正 廃止リスト ~2017/6/20 区分 公示日 規格番号 規 格 名 称 改正 2017/3/21 B1101 すりわり付き小ねじ 改正 2017/3/21 B1111 十字穴付き小ねじ 改正 2017/3/21 B1174 六角穴付きボタンボルト 改正 2017/3/21 B1187 座金組込み六角ボルト 改正 2017/3/21 B1188 座金組込み十字穴付き小ねじ
<4D F736F F D204A534D4582B182EA82DC82C582CC92B28DB88FF38BB54E524195F18D E90DA8B4B8A69816A5F F E646F63>
JSME 発電用原子力設備規格溶接規格 (JSME S NB1-2012 年版 /2013 年追補 ) 正誤表 (1/6) 2014 年 12 月 1-47 N-8100 非破壊試験 N-8100 非破壊試験 (1) N-8050(1) 及び N-8130(2) の非破壊試験は, 次の各号によらなければならない 2) 3) 4) N-8100 非破壊試験 2010 年 (1) N-8050 及び N-8130(2)
新納入仕様書.xls
ホースクランプ納入仕様書 向け 作成 2013 年 3 月 1 日 発行株式会社協栄ファスナー工業 690 2701 島根県雲南市掛合町掛合 2414 TEL 0854-62-9700 FAX 0854-62-9696 KYOEI 目次 ページ 1. 鉄製クランプ仕様 2 付表 1 2 型 ( 小径ホース用 ) の形状 寸法 3 付表 2 2 型 ( 大径ホース用 ) の形状 寸法 4 付表 3 1
12. ガス設備等に使用する材料 規則関係条項第 6 条第 1 項第 14 号 第 7 条第 1 項 第 8 条第 1 項第 1 号 第 23 条第 1 項 第 53 条第 1 項第 7 号 ガス設備又は消費設備 ( 消費設備にあってはガスの通る部分に限るものとする ) の種類に応じ 次の各号に定め
12. ガス設備等に使用する材料 規則関係条項第 6 条第 1 項第 14 号 第 7 条第 1 項 第 8 条第 1 項第 1 号 第 23 条第 1 項 第 53 条第 1 項第 7 号 ガス設備又は消費設備 ( 消費設備にあってはガスの通る部分に限るものとする ) の種類に応じ 次の各号に定める材料及びその品質がそれらの材料と同等程度以下 ( 日本工業規格品と対比して 機械的性質のうち一つでも日本工業規格よりも低位であるものをいう
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ 総論 Ⅰ 適用の範囲 Ⅰ 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ-1 1. 1 総論 Ⅰ-1 1. 2 適用の範囲 Ⅰ-2 1. 3 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼道路橋の腐食 Ⅰ-5 2. 1 鋼の腐食 Ⅰ-5 2. 2 腐食の分類と形態 Ⅰ-6 2. 3 環境と腐食
JCW® 規格集
日本鋳鉄ふた 排水器具工業会規格 床排水トラップ JW 201-2012 改正 :2012 制定 :1998 1. 適用範囲この規格は, 主として建築物に使用する床排水トラップ ( 以下, トラップという ) について規定する 2. 引用規格 JI 0203 JI 0202 JI G 4303 JI G 4305 JI G 5121 JI G 5501 JI H 3100 JI H 8617 JI
Microsoft Word MDCR 建築構造用耐火鋼材ver02.r(村上修正).doc
1998 年制定 2014 年 9 月改正 日本鉄鋼連盟製品規定 MDCR 0001-2014 建築構造用耐火鋼材 Fire resistant steels for building structure 一般社団法人日本鉄鋼連盟 目 次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 定義 1 4. 種類及び記号 1 5. 鋼材の化学成分および常温時の機械的性質等 1 6. 高温時の機械的性質 2
目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 検査 6 ( 最終ページ :11)
地仕 ( 材 )-21 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書 昭和 55 年 10 月 7 日制定 平成 25 年 7 月 1 日 ( 改定 04) 東京電力パワーグリッド株式会社 目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 6 10. 検査 6 ( 最終ページ :11) 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書
7 鋼材試験
7 鋼材試験 鋼材の試験では, 鉄筋コンクリート用棒鋼 (JIS G 3112), ガス圧接継手 (JIS Z 312) および一般構造用圧延鋼材 (JIS G 311) 等についての引張試験 (JIS Z 2241), 曲げ試験 (JIS Z 2248) を中心にその他機械継手, 溶接継手等の引張試験, 河川工事等に使用される亜鉛めっき鉄線製じゃかごやかごマットの溶融亜鉛めっき付着量試験等を行っている
資バルブの材質 青銅 ( 砲金 ) バルブ 料JIS H 5111 CAC402 (BC2) CAC403 (BC3) CAC406 (BC6) CAC407 (BC7) 銅 (Cu) 錫 (Sn) 化学成分 (%) 機械的性質 亜鉛 (Zn) 鉛 (Pb) その他 引張強さ 伸び (N/mm2)
青銅 ( 砲金 ) バルブ 料JIS H 5111 CAC402 (BC2) CAC403 (BC3) CAC406 (BC6) CAC407 (BC7) 銅 (Cu) 錫 (Sn) 亜鉛 (Zn) 鉛 (Pb) その他 () () 86.0 90.0 7.0 9.0 3.0 5.0 1.0 残部 245 86.5 89.5 9.0 11.0 1.0 3.0 1.0 残部 245 15 83.0 87.0
C鉄鋼 非鉄材料JIS規格資料 C1 一般構造用圧延鋼材 種 類 化学成分 (%) C Mn P S SS330 SS SS490 SS 注 (a) 伸びは 1A 試験片での値を示す 資料 C 2 溶接構造用圧延鋼材 種
資料 C1 一般構造用圧延鋼材 G3101 資料 C2 溶接構造用圧延鋼材 G3106 資料 C3 ボイラ及び圧力容器用炭素鋼及びモリブデン鋼鋼板 G3103 資料 C4 圧力容器用鋼板 G3115 資料 C5 ボイラ及び圧力容器用マンガンモリブデン鋼及びマンガン モリブデンニッケル鋼鋼板 G3119 資料 C6 ボイラ及び圧力容器用クロムモリブデン鋼鋼板 G4109 資料 C7 圧力容器用炭素鋼鍛鋼品
大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト
大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト ユニチカ設備技術株式会社 ボルト ナット 認定仕様はボルト長さ 50mm であるが 製品は長さ 40mm であった ケース補強材 認定仕様は 40 40 1.6mm であるが 製品は 30 60 1.6mm であった ガイドレール 認定仕様にない溶融亜鉛めっき鋼板 (JIS G 3302 Z12,SGH400,SGHC 又は SGHC 相当鋼 ) 平成
N-00 フリーアングル ユニクロめっき N-03 S-/S- フリーアングル ステンレス N-01 フリーアングル ドブめっき S-/S- SS-/SS- N-1 N-1 N-14 アングル君ジョイント金具 ドブめっき アングル君ジョイント金具 ステンレス アングル君ジョイント金具 ユニクロめっき
N-00 N-03 N-01 N-1 N-1 N-1 N-14 N-31 N-33 N- N-01 N-01 N-0 N-011 N-011 N-1 N-1 N-140 N-1 N-14 N-080 フリーアングル ( ユニクロめっき ) 4 フリーアングル ( ステンレス ) 4 フリーアングル ( ドブめっき ) 4 フリーアングル用エンドキャップ 4 アングル君ジョイント金具 ( ドブめっき
<8DDE8EBF955C2E786C73>
電解 Ni NiCr リン脱酸素銅 Cu-P C-1220 鋳物 1 種 CAC201 YBsC1 C-2 フェライト球状黒鉛鋳鉄 G-5504 FCD-LT C-1221 鋳物 2 種 CAC202 YBsC2 C-3 FCMW C-2100 鋳物 3 種 CAC203 YBsC3 スズ入り -Sn-P C-4250 可鍛鋳鉄 G-5705 FCMB C-2200 高力鋳物 1 種 -Mn-Fe-Al
目 次 経営理念 地図 1 2 スチール製品等辺アングル 4 不等辺アングル 5 不等辺不等厚アングル 5 チャンネル 5 H 形鋼 6 軽量 H 形鋼 8 アイビーム 9 CT 形鋼 10 レール 11 デッキプレート 12 合成スラブ用デッキプレート 13 フラットバー 14 機械構造用炭素鋼平
目 次 経営理念 地図 1 2 スチール製品等辺アングル 4 不等辺アングル 5 不等辺不等厚アングル 5 チャンネル 5 H 形鋼 6 軽量 H 形鋼 8 アイビーム 9 CT 形鋼 10 レール 11 デッキプレート 12 合成スラブ用デッキプレート 13 フラットバー 14 機械構造用炭素鋼平鋼 18 丸棒 異形丸棒 角鋼 19 鋼板 20 溶融亜鉛メッキ 22 電気亜鉛メッキ 22 縞鋼板
技術と信頼のトレードマーク JWWA B 水道用サドル付分水栓 ボール式 水道用ポリエチレン管サドル付分水栓 ボール式 素 敵な 創造 人へ 未 来へ 株式 会社
技術と信頼のトレードマーク 水道用サドル付分水栓 ボール式 水道用ポリエチレン管サドル付分水栓 ボール式 素 敵な 創造 人へ 未 来へ 株式 会社 水道用サドル付分水栓 ( ボール式 ) 品揃え 水道用サドル付分水栓接続構造ねじ式注 )( ) 内 規格準拠品 0 0 0 0 () K- () () () () () K- () () ( ) () () ( ) () () () () () 水道用サドル付分水栓接続構造フランジ式注
サドル付分水栓 No. A
サドル付分水栓 No. A0.02 MAEZAWA サドル付分水栓 配水管から給水管を分岐する方法としては 簡単で確実な工法としてサドル付分水栓が用いられています 配水管の種類 ( ダクタイル鋳鉄管 ポリエチレン管等 ) 呼び径に合った製品を選び ボルト ナットを適切なトルクで締め付けることにより容易に施工ができます 製品には日本水道協会規格品 配水用ポリエチレンパイプシステム協会規格品や当社オリジナル品など豊富に取り揃えています
大径ステンレス鋼鋼管 製造可能範囲表 呼び径 外径 A B (NP)
配管用ステンレス鋼鋼管 製造可能範囲表 長さ 12m以下 呼び径 外径 A B (NP) JI ATM 6 1/8 10.5 10.29 8 1/4 13.8 13.72 10 3/8 17.3 17.15 15 1/2 21.7 21.34 20 3/4 27.2 26.67 25 1 34.0 33.40 32 1 1/4 42.7 42.16 40 1 1/2 48.6 48.26 50 2
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
15日栄_13_132_133.indd
13 アングル チャンネル配管支持 アングル君 チャンネル君 切断 穴あけ 溶接不要のプレス鋼材を主体とした各種架台 ブラケットタイプの金具 アングル君 チャンネル君に使用される主材質 鉄製 ステンレス製 (SUS304) 表面処理 ( 鉄製 ) 溶融亜鉛めっき / 亜鉛めっき鋼板 / 高耐食めっき鋼板 分類 支持間隔 ( 推奨 ) 形鋼振れ止め支持間隔 呼び径 鋼管 鋳鉄管及びステンレス鋼管 塩ビ管
Microsoft Word - めっきSHTB施工新修正.doc
12G 溶融亜鉛めっき高力六角ボルト (12GSHTB) 設計施工管理要領 平成 18 年 4 月 株式会社 N S ボルテン 1. 適用範囲この施工要領書は 建築鋼構造物に使用する12 G 溶融亜鉛めっき高力六角ボルトの現場施工に適用する この要領書に定めなき事項については 日本建築学会の 鉄骨工事技術指針 工場製作編 および 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 に準拠する なお 右欄外の線は
Microsoft Word - 建築研究資料143-1章以外
3.H 形断面柱を用いた柱梁接合部 本章では,H 形断面柱を用いた柱梁接合部に関して,6 つの部位の接合部ディテールを紹介し, それらについて, それぞれ問題となる点や改善策等を示す. (1) 柱梁接合部の標準ディテール 対象部位の概要 H 形柱を用いた柱梁接合部の標準ディテール 検討対象とする接合部ディテール 検討課題 各接合形式における柱梁接合部の各部位の材質 板厚を検討する. 34 検討課題に対応した接合部ディテールの例
MAEZAWA 各種継手類 各種継手は 管と管 弁 栓及びメータとの接続などに使用する継手です 主にEJ 継手は 異種金属による電食が心配される場合に使用し 伸縮ユニオン メータソケットはメータのように定期的な交換が必要器具などとの接続に使用し ユニオンソケット シモクは接続部のねじ形状などの変更に
各種継手類 No. F600 8.09 MAEZAWA 各種継手類 各種継手は 管と管 弁 栓及びメータとの接続などに使用する継手です 主にEJ 継手は 異種金属による電食が心配される場合に使用し 伸縮ユニオン メータソケットはメータのように定期的な交換が必要器具などとの接続に使用し ユニオンソケット シモクは接続部のねじ形状などの変更に使用します 各種管の材質に合った種類を豊富に取り揃えています
<4D F736F F F696E74202D D837B E90DA837D836A B91E6338FCD81698FBC89BA8F4390B3816A205B8CDD8AB B83685D>
25 度狭開先ロボット溶接マニュアル - 冷間成形角形鋼管と通しダイアフラム接合部への適用 - 第 3 章 超音波探傷検査 1/21 3.1 総則 テキスト P63 解説 解 3.1 総則開先角度が35 度から25 度に変わっても, 超音波探傷検査における欠陥の検出性が不利になる事項はない 超音波探傷検査方法は,AIJ UT 規準を適用する 解説ではマニュアル作成にあたって実験等で得られた知見, 探傷の際の留意事項を中心に記述
第1節 総論
管種選定表 (1)(1/2) 接液部は DCIP 以外は SUS304 区分流体適用範囲呼び径等 選定配管 ( 表 -2-1(2) の ) 摘 要 1. 給水 法上水 工水 上水 ~ 飲料水管給水装置 ( 直圧 ) 工水 ~ 給水施設内部施設 ( 直圧 ) 15A~80A 2 次 処 理 水 3 次 処 理 水 上段以外の配管 20A~80A 100mm 以上 3SGP+Zn 沈殿池 20A~65A
※最新※パイロンバリアー施工要領書( )
施工要領書 鉄骨梁貫通孔小口耐火被覆材 ( パイロンバリアー ) 取付け 工事名 設計監理者 施工管理者 設計責任者 工事監理 管理責任者 担当 改訂日 主な改訂内容 責任者 アクシス株式会社 目次 第 1 章 総 則 Ⅰ-1 適用範囲 Ⅰ-2 目的 Ⅰ-3 適用図書 認定書 Ⅰ-4 変更 疑義 協議 Ⅰ-5 見本品 その他 Ⅰ-6 作業員への徹底 第 2 章 認定条件 Ⅱ-1 鉄骨梁寸法 P-3
2014
214 HARDLOCK NUT 安全は威力! ゆるみ止めナットの決定版! 産業機械から橋梁 鉄道まであらゆる分野のニーズに 1% 対応! 世界が認めた とは日本古来の優れた建築技術であるクサビの原理をナットに導入 完全なるボルト ナットの一体化に成功した究極のゆるみ止めナットです ゆるみ止め構造 日本古来の クサビ の原理を用いたゆるみ止め構造とは! 1 2 世界が認めたゆるみ止め効果 米国 N
2.1 全体構成及び部材配置 (1) 構成概要図 に CLT 制震壁の全体構成及び部材配置図を示す CLT 制震壁は 鉄骨造建物の一つのフレーム ( 柱と梁に囲まれた部分 ) に配置することを想定した 頭部鋼板ビス打ちせん断金物 < ビス接合部 > CLT 制震壁の範囲 鉄骨造梁 CLT
第 2 章 CLT 制震壁部材構成の検討 2.1 全体構成及び部材配置 (1) 構成概要図 2-1.1 に CLT 制震壁の全体構成及び部材配置図を示す CLT 制震壁は 鉄骨造建物の一つのフレーム ( 柱と梁に囲まれた部分 ) に配置することを想定した 頭部鋼板ビス打ちせん断金物 < ビス接合部 > CLT 制震壁の範囲 鉄骨造梁 CLT パネル 鉄骨造柱 極低降伏点鋼材ダンパー < 鋼材ダンパー
新版溶接 接合技術特論 正誤表 (4 版第 2 刷用 ) 2011 年 2 月 89 ページ箇所修正前 修正後 下表と差し替える 115 表 2.2(a) 115 表 2.2(b) (5 箇所 ) 13 t について 削除 125 図 2.11 130 図 2.14 軟鋼溶接部のミクロ組織 軟鋼溶接熱影響部の組織変化の模式図 130 表 2.7 丸数字をすべて削除 131 図 2.15 軟鋼溶接熱影響部の組織変化の模式図
平成22年度事故情報収集調査結果について(概要速報)
Product Safety Technology Center 製品事故解析に必要な アルミニウム合金の引張強さとウェブ硬さ及びバーコル硬さとの関係について 九州支所 製品安全技術課清水寛治 説明内容 目的 アルミニウム合金の概要 硬さの測定方法 引張強さとビッカース硬さの関係 ビッカース硬さとウェブ硬さ バーコル硬さの関係 引張強さとウェブ硬さ バーコル硬さの関係 効果と活用事例 2 1. 目的
極厚H形鋼・NSGH®鋼・NS-TWH®鋼
極厚 NSG 鋼 NS-T 鋼 極厚 400 400 シリーズ ( 板厚 30 以上のサイズ ) 500 500 シリーズ ( 全てのサイズ ) より構成される 主に 柱に使用される です (NS-T 鋼のサイズを除く ) NSG 鋼 400 400シリーズ 500 500シリーズの内 国土交通大臣認定材の総称です 490N 級 520N 級については フランジまたはウエブの板厚が 40を超えるものが対象です
計算例 5t超え~10t以下用_(補強リブ無しのタイプ)
1 標準吊金具の計算事例 5t 超え ~10t 以下用 ( 補強リブ無しのタイプ ) 015 年 1 月 修正 1:015.03.31 ( 社 ) 鋼管杭 鋼矢板技術協会製品技術委員会 1. 検討条件 (1) 吊金具形状 寸法 ( 材料 : 引張強度 490 N/mm 級 ) 00 30 φ 65 90 30 150 150 60 15 () 鋼管仕様 外径 板厚 長さ L 質量 (mm) (mm)
国土技術政策総合研究所研究資料
第 1 章 塗装鉄筋の性能に関する基礎的検討 1.1 はじめに 塗装鉄筋は鉄筋の防錆が本来求められる機能であり 各種試験によりその有効性 ( 性能 ) が確認されている 1) しかし その性能については 塗膜が健全であるという前提に立っ ており 例えば施工中に塗膜に大きな力を受けた場合 あるいは供用後に繰返し大きな荷重が作用した場合に 防食対策としての塗膜が健全であるかについては 十分な検討がなされていない
問題 2-1 ボルト締結体の設計 (1-1) 摩擦係数の推定図 1-1 に示すボルト締結体にて, 六角穴付きボルト (M12) の締付けトルクとボルト軸力を測定した ボルトを含め材質はすべて SUS304 かそれをベースとしたオーステナイト系ステンレス鋼である 測定時, ナットと下締結体は固着させた
問題 2-1 ボルト締結体の設計 (1-1) 摩擦係数の推定図 1-1 に示すボルト締結体にて, 六角穴付きボルト (M12) の締付けトルクとボルト軸力を測定した ボルトを含め材質はすべて SUS304 かそれをベースとしたオーステナイト系ステンレス鋼である 測定時, ナットと下締結体は固着させた 測定データを図 1-2 に示す データから, オーステナイト系ステンレス鋼どうしの摩擦係数を推定せよ
国土技術政策総合研究所資料
2. 道路橋と建築分野における高力ボルト摩擦接合継手に関する基準の比較 建築分野では 日本建築学会 : 鋼構造接合部設計指針,2012.3 2.1) において 耐遅れ破壊性能を改善した超高力ボルト ( 引張強さ 1400N/mm 2 降伏点 1260N/mm 2 の S14T および F14T) が規定されており 国土交通大臣の認定を取得したボルトが鉄骨高層ビルの接合に採用されている しかし 建築分野と道路橋では使用環境や設計方法が異なるため
140_寸法表-11-フランジ.indd
5. フランジ継手管 389 日本ダクタイル鉄管協会規格 JDPA フランジ形ダクタイル鋳鉄異形管 ( 抜粋 ) G 3007-2017 Flange type ductile iron fittings 3 異形管及び接合部品の品質異形管及び接合部品の品質は JDPA A 3000 による また 異形管及び接合部品の形状 寸法及び質量は 異形管は表 2~ 表 16 接合部品は表 17 及び表 18
1. 異種金属の接触によって起こるガルバニック腐食とは一般的に 水等の電解液中で電位の異なる二つの金属が接すると 両者の間に電池を形成し 電位の卑な金属がアノード ( 陽極 ) となって腐食が助長され 電位の貴な金属がカソード ( 陰極 ) となって腐食が抑制されます アノード側で助長される腐食現象
ステンレス鋼管と異種金属とを接続する場合の絶縁施工について ( 建築設備配管編 ) 平成 27 年 9 月 ステンレス協会配管システム普及委員会 1. 異種金属の接触によって起こるガルバニック腐食とは一般的に 水等の電解液中で電位の異なる二つの金属が接すると 両者の間に電池を形成し 電位の卑な金属がアノード ( 陽極 ) となって腐食が助長され 電位の貴な金属がカソード ( 陰極 ) となって腐食が抑制されます
Microsoft Word - 建築研究資料143-1章以外
4. ブレース接合部 本章では, ブレース接合部について,4 つの部位のディテールを紹介し, それぞれ問題となる点や改善策等を示す. (1) ブレースねらい点とガセットプレートの形状 (H 形柱, 弱軸方向 ) 対象部位の概要 H 形柱弱軸方向にガセットプレートタイプでブレースが取り付く場合, ブレースの傾きやねらい点に応じてガセットプレートの形状等を適切に設計する. 検討対象とする接合部ディテール
FT-R形異形管カタログ
2019.4 改訂 9 版 防護工不要タイプ FT 形異形管 軽量で施工性に優れた強化プラスチック複合管用 品揃えの強化で さらにきめ細やかに対応! 強プラ管をしっかり支える FT 形異形管 FP 製の防護不要タイプ優れた強度 施工性 耐食性を有し 強プラ管の愛称でご愛顧いただいている強化プラスチック複合管 このたび 任意の角度でも製作できる曲管をはじめ T 字管 片落ち管の品揃えを充実しました 異形管の使用可能範囲についても
複合構造レポート 09 FRP 部材の接合および鋼と FRP の接着接合に関する先端技術 目次 第 1 部 FRP 部材接合の設計思想と強度評価 第 1 章 FRP 構造物の接合部 FRP 材料 FRP 構造物における各種接合方法の分類と典型的な部位 接合方法
複合構造レポート 09 FRP 部材の接合および鋼と FRP の接着接合に関する先端技術 目次 第 1 部 FRP 部材接合の設計思想と強度評価 第 1 章 FRP 構造物の接合部 3 1.1 FRP 材料 3 1.2 FRP 構造物における各種接合方法の分類と典型的な部位 3 1.2.1 接合方法の種類 3 1.2.2 FRP 構造物における接合部 9 1.3 国内外における FRP 接合部の設計思想
ニッセン ブラインドリベット コンセプト ニッセン ブラインドリベットは 締結部品として様々な製品の組立に利用できます ニッセン ブラインドリベットは 片側から複数の母材をワンアクションで締結できるので 溶接やボルト ナット締め作業の切替えに効果を発揮します ニッセン ブラインドリベットは 簡単な作
ISO9001 1 認証取得 ニッセン ブラインドリベット コンセプト ニッセン ブラインドリベットは 締結部品として様々な製品の組立に利用できます ニッセン ブラインドリベットは 片側から複数の母材をワンアクションで締結できるので 溶接やボルト ナット締め作業の切替えに効果を発揮します ニッセン ブラインドリベットは 簡単な作業で確実に締結できるため 製造現場の省力化や生産性を向上させコスト削減に貢献いたします
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材料仕様書 平成 26 年 8 月 横須賀市上下水道局 目 次 第一章規格 (JWWA 及び JDPA) 品 1 総則 1-1 適用範囲 1 2 2-1 GXダクタイル鋳鉄管材料規格 1 2-2 使用口径 2 2-3 継手記号及び呼称 2 3 GX 形ソフトシール仕切弁 3-1 構造 3 3-2 継手性能 3 3-3 材料に関する規格等 3 第二章規格 (JWWA 及び JDPA) 外品 1 総則
4) 横桁の照査位置 P.27 修正事項 横桁 No07~No18 ( 少主桁のNo01からNo06は格子計算による 断面力が発生しないので省略 ) 照査点 No 溶接部名称 継手名称 等級 1 横桁腹板上 主桁腹板 すみ肉 F H 2 横桁腹板下 主桁腹板 すみ肉 F H ただし 上記の 2 つ照
鋼道路橋の疲労設計資料 4. 疲労設計計算例 の横桁計算の修正 横桁の主桁への連結部の溶接にて 腹板部にすみ肉溶接を フランジ部に完全溶込溶接を採用した設計事例を掲載していますが 溶接部の応力計算の方法を修正いたします 異なる種類の溶接を混在させた場合には 母材の全断面を効とした場合に比べ 各部位の応力の分担が変わるわるため 溶接部の断面を用いて断面性能を計算し 応力を計算しました 詳細については
高力ボルト ナットの機械的性質 ナット製品の機械的性質はJIS B の規定によって試験を行って おり 表-4の規格を満足しております 表-4 ナットの機械的 性質による等級 F10 か 最 た さ 小 最 HRC 保証荷重 大 表3のボルトの引張 荷重 最小 に同じ HR
10-4 高力ボルト 摩擦接合用高力六角ボルト 高力六角ボルト 日亜ハイテン 日亜鋼業 株 1 種類 等級 セットの種類および適用する構成部品の機械的性質による等級の組合せを表1に示 します 表-1 セ ッ ト の 種 機械的性質に よる種類 2 適用する構成部品の機械的性質 による等級 類 トルク係数値に よる種類 ボルト ナット 座金 F10T F10 F A 種 B 2 ボルトの機械的性質 2.1
1.1 テーラードブランクによる性能と歩留りの改善 最適な位置に最適な部材を配置 図 に示すブランク形状の設計において 製品の各 4 面への要求仕様が異なる場合でも 最大公約数的な考えで 1 つの材料からの加工を想定するのが一般的です その結果 ブランク形状の各 4 面の中には板厚や材質
第部 1 レーザ加工を活用した工法転換ノウハウ 第 1 章 コスト削減 1.1 テーラードブランクによる性能と歩留りの改善 最適な位置に最適な部材を配置 図 1-1-1 に示すブランク形状の設計において 製品の各 4 面への要求仕様が異なる場合でも 最大公約数的な考えで 1 つの材料からの加工を想定するのが一般的です その結果 ブランク形状の各 4 面の中には板厚や材質の仕様が不十分になる場合や 反対に十分すぎる場合が生じました
国土技術政策総合研究所 研究資料
第 2 章実験の計画 2.1 あと施工アンカーの実態調査 1) 2.1.1 あと施工アンカーの施工法例建設分野において用いられるあと施工アンカーは と その他のアンカー類に大別され ( 図 -2.1.1) 一般的にはとが多く使用されている 金属拡張型 金属拡底型 カプセル式 あと施工アンカー工法 注入式 その他 その他のアンカー 図 -2.1.1 あと施工アンカー工法の分類 1) は金属拡張アンカーと金属拡底アンカーに区分され
電技解釈第186条改正新旧対照表
電気設備の技術基準の解釈 の一部改正について ( 新旧対照表 ) 原子力安全 保安院電力安全課 改正案 低圧ケーブル ( 省令第 5 条 第 6 条 第 21 条 第 57 条 ) 第 9 条 ( 略 ) 2 使用電圧が低圧の電路 ( 電気機械器具内の電路を除く ) の電線に使用するケーブルであって 第 3 条第 1 項 第 2 項及び第 7 項の性能を満足する MI ケーブルの規格は次の各号によること
材料の力学解答集
材料の力学 ( 第 章 ) 解答集 ------------------------------------------------------------------------------- 各種応力の計算問題 (No1) 1. 断面積 1mm の材料に 18N の引張荷重が働くとき, 断面に生じる応力はどれほどか ( 18(N/mm ) または 18(MP)) P 18( N) 18 N /
<4D F736F F D208E9197BF A082C68E7B8D A815B82CC8D5C91A28AEE8F C4816A2E646F63>
資料 9 液化石油ガス法施行規則関係技術基準 (KHK0739) 地上設置式バルク貯槽に係るあと施工アンカーの構造等 ( 案 ) 地盤面上に設置するバルク貯槽を基礎と固定する方法として あと施工アンカーにより行う 場合の構造 設計 施工等は次の基準によるものとする 1. あと施工アンカーの構造及び種類あと施工アンカーとは アンカー本体又はアンカー筋の一端をコンクリート製の基礎に埋め込み バルク貯槽の支柱やサドル等に定着することで
ダクトの吊り金物 形鋼振れ止め支持要領 (a) 横走りダクト (1) 吊り金物 (2) 形鋼振れ止め支持インサート金物インサート金物 ダクト 吊り用ボルト (M10) h ダクト L a 材 形鋼 (b) 立てダクト ( 形鋼振れ止め支持 ) 注 (2) のa 材及びインサート金物は 形鋼振れ止め支
公共建築設備工事標準図 ( 機械設備工事編 ) 平成 28 年版 平成 28 年 3 月 2 日国営設第 190 号 この標準図は 国土交通省官庁営繕部及び地方整備局等営繕部が官庁施設の営繕を実施するための基準として制定したものです また この標準図は 官庁営繕関係基準類等の統一化に関する関係省庁連絡会議の決定に基づく統一基準です 利用にあたっては 国土交通省ホームページのリンク 著作権 免責事項に関する利用ルール
国土技術政策総合研究所研究資料
(Ⅰ) 一般的性状 損傷の特徴 1 / 11 コンクリート床版 ( 間詰めコンクリートを含む ) からコンクリート塊が抜け落ちることをいう 床版の場合には, 亀甲状のひびわれを伴うことが多い 間詰めコンクリートや張り出し部のコンクリートでは, 周囲に顕著なひびわれを伴うことなく鋼材間でコンクリート塊が抜け落ちることもある 写真番号 9.1.1 説明コンクリート床版が抜け落ちた例 写真番号 9.1.2
1. 健全性評価制度における超音波探傷試験について 1
健全性評価制度 ( 維持基準 ) について 平成 20 年 11 月 18 日 東京電力株式会社 1. 健全性評価制度における超音波探傷試験について 1 維持基準適用の主要対象設備 シュラウド 再循環配管 2 再循環系配管への超音波探傷試験 検査手法 超音波探傷検査 (UT) により シュラウドや配管内面 ( 内部 ) のひびの有無を検査 専門の資格を有する検査員による探傷や寸法測定の実施 探触子
PowerPoint プレゼンテーション
2010 年 7 月 21 日 Tuned-H(TH) L シリーズ B シリーズ 東京製鐵株式会社 1 Copyright (c) TOKYO STEEL CO.,LTD. 目次 1. はじめに 3 2.TH の製造規格一覧 / ラベル マーキング 4 3. 製造工程 / 開発 /JIS 規格について 5 4. 形状及び寸法許容差 / 生産長さ / 耐火被覆について 6 5. 特寸 H 形鋼寸法その他一覧
附属書A(参考)品質管理システム
HPIS 高圧容器規格 Rules for Construction of High Pressure Vessels HPIS C 106:2013 2013 年 4 月 25 日 一般社団法人日本高圧力技術協会 High Pressure Institute of Japan 目次 ページ 序文... 1 1 一般要求... 2 1.1 適用範囲... 2 1.2 適用条件の明確化と品質マネジメントシステム...
111 1 2 3 11 211 212 1 20 2 1. (1) (2) 1 3. (1) 21 (2) 213 1 (1) (2) (3) 2 3 13,14 4 5 6 7 214 [] 215 [] 22 216 1. 2. (1) (2) (3) 3. 2-1-5 217 218 1 2 3 JIS Z 8304 SUS304 4 5 6 7 23 8 syusui2002 2500m
鉄筋継手品質管理体系検討WG議事録
(2017 年 ) 本文のみ 公益社団法人日本鉄筋継手協会 閲覧のみの利用となっておりますので 印刷 加工はできません なお 予告なしに本書の公開 を中止する場合がございますので ご了承下さい 序 本協会は, 昭和 38 年に日本圧接協会として設立され, ガス圧接技術に関する調査研究, 技術者や技能者の育成, 鉄筋のガス圧接工事標準仕様書 の制定を通して, ガス圧接工法の普及を図るとともに, ガス圧接継手の品質確保と信頼性向上のための活動を行ってきた
製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で
製品紹介 丸穴開口でケーブル 貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! を挿入 パテを充填 1 2 3 を挿入し パテを充填するだけの簡単施工です 半割れ構造で 配線 配管後に施工可能です ビス アンカー止め不要です の場合 ツバが一体成型されているので落下防止金具が不要です 全ての施工が壁
益永八尋 2013 年 11 月 24 日 管体構造計算 益永八尋 パイプラインの縦断図及び水理縦断図のデータから管体構造計算に必要なデータ ( 静水圧 水撃圧 土かぶり 荷重条件等 ) を抽出し 管種選定を行うための構造計算を行う このソフトを利用し 各管種の経済比較のための資料作成も容易に行える
管体構造計算 パイプラインの縦断図及び水理縦断図のデータから管体構造計算に必要なデータ ( 静水圧 水撃圧 土かぶり 荷重条件等 ) を抽出し 管種選定を行うための構造計算を行う このソフトを利用し 各管種の経済比較のための資料作成も容易に行える 例えば 掘削 埋戻し土量 の計算も 縦断図のデータと標準断面図のデータから可能であり 各管種別の工事費積算も容易に行え る また 筆者が作成したスラストブロックの計算ソフト
公共建築改修工事標準仕様書対応 日本ペイント製品塗装仕様書 平成22年度版
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成 22 年度版 7 章塗装改修工事 8 節耐候性塗料塗り (DP) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築改修工事標準仕様書の上記各章に準拠する日本ペイント製品対応仕様書 日本ペイント販売株式会社 www.nipponpaint.co.jp/biz1/building.html 8 節耐候性塗料塗り (DP) 7.8.1 適用範囲この節は 屋外の鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面
Microsoft PowerPoint - 9溶接 [互換モード]
2 建築構造学 :S 造 溶接接合の設計 建築構造学 鉄骨造 ( 鋼構造 ) 参考書 チョウケイヨウ 張景耀 Email: [email protected] URL: zhang.aistructure.net わかりやすい鉄骨の構造設計著者 : 日本鋼構造協会 建築鋼構造 その理論と設計著者 : 井上一朗, 吹田啓一郎出版社 : 鹿島出版会 鋼構造の性能と設計著者 : 桑村仁出版社
形鋼 形鋼 3-1 有効断面のとり方 b b 幅厚比のとり方 t t 形鋼寸法および断面性能表 幅厚比のとり方 d フランジ /t ウェブ -t / フランジ /t ウェブ -t / d t 3- 広幅系列 寸法 SM SS材は異なります 断面二次モーメント k /m 寸法 lx l 断面二次半径
形鋼 3-15 形鋼 形鋼は 豊富なサイズメニューの外法一定形鋼 ハイパービーム をはじめとして 建築構造用TMCP極厚形鋼 NSG 建築構造 用耐火鋼 NSFR など 様々なメニューを取り揃えております また 建築構造用圧延鋼材や一般構造用圧延鋼材などの各種規格にも 対応しております 材質および規格 建築構造用圧延鋼材 JIS G SNA SN 一般構造用圧延鋼材 JIS G 3101 SS 溶接構造用圧延鋼材
<4D F736F F D204A504D532D EA897495CF90AB C834C83568EF78E8982B382D18E7E82DF E30342E323589FC92F9816A>
一液形変性エポキシ樹脂さび止めペイント One-pack modified epoxy resin anticorrosive paint 1 JPMS 28:2016 1. 適用範囲この規格で規定する一液形変性エポキシ樹脂さび止めペイントは, 主要原料として変性エポキシ樹脂及び顔料を用いる自然乾燥形の塗料で, 主として亜鉛めっき鋼製品などの金属部分の塗装に用い, はけ塗り又はローラー塗り又は吹付け塗りに適している
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まえがき この規格は, 工業標準化法第 14 条によって準用する第 12 条第 1 項の規定に基づき, 社団法人日本アルミニウム合金協会 (JARA)/ 財団法人日本規格協会 (JSA) から, 工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり, 日本工業標準調査会の審議を経て, 経済産業大臣が改正した日本工業規格である これによって,JIS H 2118:2000 は改正され, この規格に置き換えられる
ボルト ナット 212 N N N N N N 六角ボルトW 六角ボルトM 六角ボルトW( ステンレス ) 六角ボルトM( ステンレス ) 六角ボルトW( ドブめっき ) 六角ボルトM( ドブめっき )
21 ボルト ナット N-07112 N-07122 N-07111 N-07121 N-07211 N-07221 N-07311 N-07321 N-070104 N-070106 N-070105 N-070107 N-070202 N-070204 N-070203 N-070342 N-070344 N-070346 N-070322 N-070324 N-070302 N-070324
配管用支持金具 A 立バンド 住設管材の友 積算価格: 円 A A A VP 立バンド TNF 立バンド ステンといバンド A A A ステン VP 立バンド ステン TNF 立バンド PP 吊タ
住設管材の友 2015 2016 イプ 継手バルブ計器計測配管関連排水 鋳鉄ポンプ ろ過機タンク 給水装置浄化槽 トイレ機械工具付録158 本カタログに掲載の価格 規格 仕様は予告なく変更することがありますのでご了承ください 価格には消費税は含まれておりません パ配管用支持金具 A-10139 吊バンド A-10140 吊タン付 A-10156 CL 吊タン付 A-10158 VP 吊タン付 積算価格
I N D E X 目次 管栓鋳鉄管用 G X 形 直管用 MCSP-GX 異形管用 MCSP-GXI 管栓鋳鉄管用 N S 形 2 直管用 MCSP-NS 異形管用 MCSP-NSI 1 管栓鋳鉄管用 GX 形 管帽鋳鉄管用 NS 形用 3 MCKP-NS 管帽鋳鉄管用 K 形 MCKP-KG 管
ISO 9001 認証取得 各管種別 105-0003 東京都港区西新橋3-9-5 TEL. 03 3435-8805 FAX. 03 3435-8825 https://www.cosmo-koki.co.jp/ 2017.10.YA 管栓帽 I N D E X 目次 管栓鋳鉄管用 G X 形 直管用 MCSP-GX 異形管用 MCSP-GXI 管栓鋳鉄管用 N S 形 2 直管用 MCSP-NS
エポキシ樹脂塗装鉄筋・ステンレス鉄筋
エポキシ樹脂塗装鉄筋 ステンレス鉄筋 丸屋 * 剛 1 はじめにコンクリート構造物の耐久性を向上させる補強鋼材として, エポキシ樹脂塗装鉄筋とステンレス鉄筋を紹介する いずれも, 土木学会において設計, 施工に関する技術が基準化されているものであり, これら鉄筋の極めて高い耐食性を発揮させることにより, 厳しい腐食性環境下で供用されるコンクリート構造物の耐久性の大幅な向上が期待でき, また, 社会基盤構造物の長期的な維持管理費を大幅に低減させライフサイクルコスト
TSG シリーズ端子 レール組立完成品の形式構成 ( 付 ) 台H-66 形式の構成 TSG A R 基本形式 P ボルト組立完成品の形式構成 ( 付 ) TSG A B P 基本形式 箱詰品の形式構成 TSG A U 基本形式 ねじアップ ねじアップ ねじアップ 単体の形式構成 TSG A レール
端子台H-65 ねじアップ端子台 TSG シリーズ 5A から 00A までの 7 機種 TSG シリーズ 特長 ねじアップ端子台の新シリーズ 座金は角座ですから 丸形圧着端子 Y 形圧着端子の接続が容易 絶縁台は 電気的 機械的および熱的に優れた変性 PPE 樹脂 ( 黒色 ) を使用 絶縁台 端末には材料記号表示 記名条片の脱着が簡単 ショートバーを用意 ( オプション /TSG-5A 40A)
配管用鋼管 4-13 配管用炭素鋼鋼管 SGP JIS G 3452 製造法別 製造寸法範囲 熱間仕上電気抵抗溶接鋼管 15A 0A 電気抵抗溶接鋼管 A 0A 寸法 質量 A B 外径 外径の許容差 テーパねじ を切る管 それ以外の 外径 の 許容差 ソケット を含まな い質量 k /m 17.3
4-12 配管用鋼管 配管用鋼管の種類 鋼管 規格 鋼管製造法 製造可能範囲 A JIS G 3452 熱間仕上電気抵抗溶接 電気抵抗溶接 0 JIS G 3454 継目無 電気抵抗溶接 熱間仕上電気抵抗溶接 600 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管 JIS G 3457 スパイラル UO 板巻 BR 4 2,000 配管用電気抵抗溶接炭素鋼鋼管 電気抵抗溶接 0 600 品名 配管用炭素鋼鋼管 圧力配管用炭素鋼鋼管
74 ガスケット製品寸法表 2 フランジガ ス 呼び圧力 2 K 5 K 10 K 16 K ケットのガ スボルト穴 ガ スボルト穴 ガ スボルト穴 ガ スボルト穴 呼び径内径ケットのの中心円 n h ケットのの中心円 n h ケットのの中心円 n h ケットのの中心円 n h 外径の径外径の径外径
ト製品標準寸法表 JIS 管フランジ用軟質ガスケット / リングガスケット (F.R.) 寸法表 06 年 9 月 1 日より JIS B 2404 が改正され 軟質ガスケット 65A 内径寸法が 77 から 84 に変更されました 寸法表 1 全面座フランジ用 73 ガスケッ大平面座フランジ用 10A 15 25 32 40 65 80 125 1 175 0 225 2 300 3 400 4
D規格一般資料 溶接材料規格は, Code Section Ⅱ Part C に記載されています この Section Ⅱ Part C には,SFA-5.1 から SFA-5.02 までの規格があり, それぞれ溶接材料別に規定しており, その種別を下記に示します また, この他に溶接関連として,S
資料 D1 溶接材料規格について資料 D2 A-NUMBERS 資料 D3 F-NUMBERS 資料 D4 溶接材料規格のマトリクス D規格一般資料 溶接材料規格は, Code Section Ⅱ Part C に記載されています この Section Ⅱ Part C には,SFA-5.1 から SFA-5.02 までの規格があり, それぞれ溶接材料別に規定しており, その種別を下記に示します また,
プリント基板製造基準書 海外
プリント基板製造基準書 海外 目次 1. 外観 1-1 導体表面 P2 1-2 銅はく除去面 P2 1-3 導体間 P2 1-4 フラックス P2 1-5 レベル P2 1-6 外周及び穴加工 P2 2. 導体パターン 2-1 断線 P3 2-2 ショート P3 2-3 導体幅 P3 2-4 導体間げき P3 2-5 欠損 P3 2-6 導体残り P4 2-7 フットプリントのパッド P4 3. ランド
製品カタログ_CoroDrill880
CoroDrill 880 U ISO13399 CoroDrill 880 0.8mm 5µ 0.8mm 5µ 2 CoroDrill 880 2000 2000 1500 1500 1000 Fx 1000 Fx 500 Fy 500 Fy 0 0-500 1 2 3 4 5 6 7 0 0-500 2 4 6 8-1000 -1000 3 CoroDrill 880 12.00-13.99 mm
防水型ケーブルクランプ キャプコン O- シリーズ標準タイプ B 5 M 4 O 6 ]保護構造 IP67 適合 豊富なラインナップ! φ 2mm φmm まで幅広い電線適合範囲 強いクランプ力で水 粉塵をシャットアウト 幅広い電線適合範囲 φ2 φ まで豊富なラインナップ 使用環境に応じてご選択く
防水型ケーブルクランプ 保護構造 IP67 適合 強いクランプ力で水 粉塵をシャットアウト!! B 手で締めつけるだけで電線をしっかりクランプ 独自の シール構造と O リングの使用で水 粉塵の侵入を防ぎます 使用環境 用途に応じた豊富な種類を揃えています 参考資料 : キャブタイヤケーブル外径寸法表 ( 単位 :mm) 芯線断面積 種類.5mm 2.75mm 2.25mm 2 2.mm 2.5mm
公共建築工事標準仕様書対応 日本ペイント製品塗装仕様書 平成22年度版
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成 22 年度版 18 章塗装工事 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書の上記各章に準拠する日本ペイント製品対応仕様書 日本ペイント販売株式会社 www.nipponpaint.co.jp/biz1/building.html 18.7.1 適用範囲この節は 屋外の鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 コンクリート面等の耐候性塗料塗りに適用する 18.7.2
