電技解釈第186条改正新旧対照表
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- かおり とくやす
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1 電気設備の技術基準の解釈 の一部改正について ( 新旧対照表 ) 原子力安全 保安院電力安全課 改正案 低圧ケーブル ( 省令第 5 条 第 6 条 第 21 条 第 57 条 ) 第 9 条 ( 略 ) 2 使用電圧が低圧の電路 ( 電気機械器具内の電路を除く ) の電線に使用するケーブルであって 第 3 条第 1 項 第 2 項及び第 7 項の性能を満足する MI ケーブルの規格は次の各号によること 一 二 ( 略 ) 三銅管は 日本工業規格 JIS H 3300(2006) 銅及び銅合金継目無管 に規定する銅及び銅合金継目無管の C 1100 C 1201 又は C 1220 であって 別表第 10 に規定する値以上の厚さのものであること 四 ( 略 ) 現行 低圧ケーブル ( 省令第 5 条 第 6 条 第 21 条 第 57 条 ) 第 9 条 ( 略 ) 2 使用電圧が低圧の電路 ( 電気機械器具内の電路を除く ) の電線に使用するケーブルであって 第 3 条第 1 項 第 2 項及び第 7 項の性能を満足する MI ケーブルの規格は次の各号によること 一 二 ( 略 ) 三銅管は 日本工業規格 JIS H 3300(1997) 銅及び銅合金継目無管 に規定する銅及び銅合金継目無管の C 1100 C 1201 又は C 1220 であって 別表第 10 に規定する値以上の厚さのものであること 四 ( 略 ) 特別高圧配電用変圧器の施設 ( 省令第 5 条 第 9 条 第 12 条 ) 第 33 条特別高圧電線路 ( 第 133 条第 1 項に規定する特別高圧架空電線路を除く ) に接続する配電用変圧器 ( 発電所又は変電所 開閉所若しくはこれらに準ずる場所に施設するものを除く 以下同じ ) を施設する場合は 特別高圧電線に特別高圧絶縁電線又はケーブルを使用し かつ 次の各号によること ただし 特別高圧電線を海峡横断箇所 河川横断箇所 山岳地の傾斜が急な箇所又は谷越え箇所であって 人が容易に立ち入るおそれがない場所に施設する場合は 裸電線を使用することができる ( 省令第 5 条第 1 項関連 ) 一変圧器の 1 次電圧は 35,000V 以下 2 次電圧は低圧又は高圧であること ( 省令第 9 条関連 ) 二変圧器の特別高圧側に開閉器及び過電流遮断器を施設すること ただし 変圧器を次により施設する場合は 特別高圧側の過電流遮断器を施設しないことができる ( 省令第 9 条関連 ) イ 2 以上の変圧器をそれぞれ異なる回線の特別高圧電線に接続すること ( 省令第 12 条第 2 項関連 ) 特別高圧配電用変圧器の施設 ( 省令第 5 条 第 9 条 第 12 条 ) 第 33 条特別高圧電線路 ( 第 133 条第 1 項に規定する特別高圧架空電線路を除く ) に接続する配電用変圧器 ( 発電所又は変電所 開閉所若しくはこれらに準ずる場所に施設するものを除く 以下同じ ) を施設する場合は 特別高圧電線に特別高圧絶縁電線又はケーブルを使用し かつ 次の各号によること ( 省令第 5 条第 1 項関連 ) 一変圧器の 1 次電圧は 35,000V 以下 2 次電圧は低圧又は高圧であること ( 省令第 9 条関連 ) 二変圧器の特別高圧側に開閉器及び過電流遮断器を施設すること ただし 変圧器を次により施設する場合は 特別高圧側の過電流遮断器を施設しないことができる ( 省令第 9 条関連 ) イ 2 以上の変圧器をそれぞれ異なる回線の特別高圧電線に接続すること ( 省令第 12 条第 2 項関連 )
2 ロ変圧器の 2 次側電路には 過電流遮断器及び 2 次側電路から 1 次側電路に電流が流れたときに自動的に 2 次側電路を遮断する装置を施設し 当該過電流遮断器及び装置を介して 2 次側電路を接続すること ( 省令第 12 条第 2 項関連 ) ロ変圧器の 2 次側電路には 過電流遮断器及び 2 次側電路から 1 次側電路に電流が流れたときに自動的に 2 次側電路を遮断する装置を施設し 当該過電流遮断器及び装置を介して 2 次側電路を接続すること ( 省令第 12 条第 2 項関連 ) 鉄柱又は鉄塔の構成等 ( 省令第 32 条 ) 第 59 条 ( 略 ) 2 ( 略 ) 3 第 1 項の規定による鉄柱 ( 鋼板組立柱を除く 以下この条において同じ ) 又は鉄塔を構成する鋼板 形鋼 平鋼及び棒鋼の規格は 次の各号によること ( 省令第 32 条第 1 項関連 ) 一鋼材は 次のいずれかであること イ日本工業規格 JIS G 3101(2004) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうちSS400 SS490 又はSS540 ロ ハ ( 略 ) ニ日本工業規格 JIS G 3129(2005) 鉄塔用高張力鋼鋼材 に規定する鉄塔用高張力鋼鋼材 ホ へ ( 略 ) 二 三 ( 略 ) 4 ( 略 ) 5 第 1 項の規定による鉄柱又は鉄塔を構成する鋼管の規格は 次の各号によること ( 省令第 32 条第 1 項関連 ) 一鋼材は 次のいずれかであること イ ( 略 ) ロ日本工業規格 JIS G 3444(2006) 一般構造用炭素鋼鋼管 に規定する一般構造用炭素鋼鋼管のうちSTK400 STK490 又はSTK540 ハ ( 略 ) 二 ~ 五 ( 略 ) 6 ( 略 ) 鉄柱又は鉄塔の構成等 ( 省令第 32 条 ) 第 59 条 ( 略 ) 2 ( 略 ) 3 第 1 項の規定による鉄柱 ( 鋼板組立柱を除く 以下この条において同じ ) 又は鉄塔を構成する鋼板 形鋼 平鋼及び棒鋼の規格は 次の各号によること ( 省令第 32 条第 1 項関連 ) 一鋼材は 次のいずれかであること イ日本工業規格 JIS G 3101(2001) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうちSS400 SS490 又はSS540 ロ ハ ( 略 ) ニ日本工業規格 JIS G 3129(1995) 鉄塔用高張力鋼鋼材 に規定する鉄塔用高張力鋼鋼材 ホ へ ( 略 ) 二 三 ( 略 ) 4 ( 略 ) 5 第 1 項の規定による鉄柱又は鉄塔を構成する鋼管の規格は 次の各号によること ( 省令第 32 条第 1 項関連 ) 一鋼材は 次のいずれかであること イ ( 略 ) ロ日本工業規格 JIS G 3444(2004) 一般構造用炭素鋼鋼管 に規定する一般構造用炭素鋼鋼管のうちSTK400 STK490 又はSTK540 ハ ( 略 ) 二 ~ 五 ( 略 ) 6 ( 略 )
3 7 第 1 項ただし書の規定による鋼管柱の規格は 次の各号によること ( 省令第 32 条第 1 項関連 ) 一鋼管は 次のいずれかであること イ日本工業規格 JIS G 3101(2004) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうち SS400 SS490 又は SS540 を管状に溶接したもの ロ ( 略 ) ハ日本工業規格 JIS G 3444(2006) 一般構造用炭素鋼鋼管 に規定する一般構造用炭素鋼鋼管のうち STK400 STK500 又は STK490 ニ日本工業規格 JIS G 3445(2006) 機械構造用炭素鋼鋼管 に規定する機械構造用炭素鋼鋼管のうち 13 種 14 種 15 種 16 種又は 17 種 二 ~ 四 ( 略 ) 7 第 1 項ただし書の規定による鋼管柱の規格は 次の各号によること ( 省令第 32 条第 1 項関連 ) 一鋼管は 次のいずれかであること イ日本工業規格 JIS G 3101(2001) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうち SS400 SS490 又は SS540 を管状に溶接したもの ロ ( 略 ) ハ日本工業規格 JIS G 3444(2004) 一般構造用炭素鋼鋼管 に規定する一般構造用炭素鋼鋼管のうち STK400 STK500 又は STK490 ニ日本工業規格 JIS G 3445(2004) 機械構造用炭素鋼鋼管 に規定する機械構造用炭素鋼鋼管のうち 13 種 14 種 15 種 16 種又は 17 種 二 ~ 四 ( 略 ) 鉄筋コンクリート柱の構成等 ( 省令第 32 条 ) 第 60 条 ( 略 ) 2~3 ( 略 ) 4 第 1 項第二号及び第三号の性能を満足する形鋼 平鋼及び棒鋼の規格は次のとおりとする 一日本工業規格 JIS G 3101(2004) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうち SS400 又は SS490 二 ( 略 ) 5 ( 略 ) 6 第 3 項の性能を満足する複合鉄筋コンクリート柱の規格は 次のとおりとする 一鋼管は 次のいずれかであること イ日本工業規格 JIS G 3101(2004) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうち SS400 SS490 又は SS540 を管状に溶接したもの ロ ( 略 ) ハ日本工業規格 JIS G 3444(2006) 一般構造用炭素鋼鋼管 に規定する 鉄筋コンクリート柱の構成等 ( 省令第 32 条 ) 第 60 条 ( 略 ) 2~3 ( 略 ) 4 第 1 項第二号及び第三号の性能を満足する形鋼 平鋼及び棒鋼の規格は次のとおりとする 一日本工業規格 JIS G 3101(2001) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうち SS400 又は SS490 二 ( 略 ) 5 ( 略 ) 6 第 3 項の性能を満足する複合鉄筋コンクリート柱の規格は 次のとおりとする 一鋼管は 次のいずれかであること イ日本工業規格 JIS G 3101(2001) 一般構造用圧延鋼材 に規定する一般構造用圧延鋼材のうち SS400 SS490 又は SS540 を管状に溶接したもの ロ ( 略 ) ハ日本工業規格 JIS G 3444(2004) 一般構造用炭素鋼鋼管 に規定す
4 一般構造用炭素鋼鋼管のうち STK400 STK500 又は STK490 ニ日本工業規格 JIS G 3445(2006) 機械構造用炭素鋼鋼管 に規定する機械構造用炭素鋼鋼管のうち 13 種 14 種 15 種 16 種又は 17 種 ホ ( 略 ) 二 ~ 四 ( 略 ) る一般構造用炭素鋼鋼管のうち STK400 STK500 又は STK490 ニ日本工業規格 JIS G 3445(2004) 機械構造用炭素鋼鋼管 に規定する機械構造用炭素鋼鋼管のうち 13 種 14 種 15 種 16 種又は 17 種 ホ ( 略 ) 二 ~ 四 ( 略 ) 使用電圧による低高圧架空電線の強さ及び種類 ( 省令第 5 条 第 6 条 第 10 条 第 11 条 第 21 条 ) 第 66 条低圧架空電線には絶縁電線 多心型電線又はケーブルを 高圧架空電線には高圧絶縁電線 特別高圧絶縁電線又はケーブル ( 前条第 4 項又は第 5 項に規定する半導電性外装ちょう架用高圧ケーブルを含む 以下この節及び第 99 条において同じ ) を使用すること ただし 次の各号のいずれかに該当する場合は 裸電線を使用することができる ( 省令第 5 条第 1 項 第 21 条第 1 項関連 ) 一低圧架空電線を B 種接地工事の施された低圧架空電線の中性線及び接地側電線として施設する場合 二高圧架空電線を海峡横断箇所 河川横断箇所 山岳地の傾斜が急な箇所又は谷越え箇所であって 人が容易に立ち入るおそれがない場所に施設する場合 2~5 ( 略 ) 使用電圧による低高圧架空電線の強さ及び種類 ( 省令第 5 条 第 6 条 第 10 条 第 11 条 第 21 条 ) 第 66 条低圧架空電線には絶縁電線 多心型電線又はケーブルを 高圧架空電線には高圧絶縁電線 特別高圧絶縁電線又はケーブル ( 前条第 4 項又は第 5 項に規定する半導電性外装ちょう架用高圧ケーブルを含む 以下この節及び第 99 条において同じ ) を使用すること ただし 日本電気技術規格委員会規格 JESC E2004(2002)( 低高圧架空電線の種類 ) の 2. 技術的規定 による場合には 裸電線を使用することができる ( 省令第 5 条第 1 項 第 21 条第 1 項関連 ) 2~5 ( 略 ) 低圧屋上電線路の施設 ( 省令第 6 条 第 20 条 第 28 条 第 29 条 第 30 条 第 37 条 ) 第 94 条 ( 略 ) 2 ( 略 ) 3 電線がケーブルである低圧屋上電線路は 次の各号のいずれかに該当する場合に限り 施設することができる ( 省令第 20 条関連 ) 一電線を展開した場所において 第 65 条 ( 第 1 項第四号を除く ) の規定に準じて施設するほか 造営材に堅ろうに取り付けた支持柱又は支持台により支持し かつ 造営材との離隔距離を 1m 以上として施設する場合 低圧屋上電線路の施設 ( 省令第 6 条 第 20 条 第 28 条 第 29 条 第 30 条 第 37 条 ) 第 94 条 ( 略 ) 2 ( 略 ) 3 電線がケーブルである低圧屋上電線路は 次の各号のいずれかに該当する場合に限り 施設することができる ( 省令第 20 条関連 ) 一電線を展開した場所において 第 65 条 ( 第 1 項第四号を除く ) の規定に準じて施設するほか 造営材に堅ろうに取り付けた支持柱又は支持台により支持し かつ 造営材との離隔距離を1m 以上として施設する場合
5 二電線を造営材に堅ろうに取り付けた堅ろうな管又はトラフに収め かつ トラフには取扱者以外の者が容易に開けることができないような構造を有する鉄製又は鉄筋コンクリート製その他の堅ろうなふたを設けるほか 第 187 条第 1 項第四号及び第五号の規定に準じて施設する場合 三電線を造営材に堅ろうに取り付けたラックに施設し かつ 電線に人が容易に触れるおそれがないよう施設するほか 第 187 条第 1 項第二号 第四号及び第五号の規定に準じて施設する場合 4~7 ( 略 ) 二電線を造営材に堅ろうに取り付けた堅ろうな管又はトラフに収め かつ トラフには取扱者以外の者が容易に開けることができないような構造を有する鉄製又は鉄筋コンクリート製その他の堅ろうなふたを設けるほか 第 187 条第 1 項第四号及び第五号の規定に準じて施設する場合 4~7 ( 略 ) 橋に施設する電線路 ( 省令第 6 条 第 20 条 ) 橋に施設する電線路 ( 省令第 6 条 第 20 条 ) 第 148 条 ( 略 ) 第 148 条 ( 略 ) 2 橋に施設する高圧電線路は 次の各号により施設すること ( 省令第 20 条関連 ) 一橋の上面に施設するものは 次のいずれかによるほか 電線路の高さを橋の路面上 5m 以上として施設すること イトラス橋等の造営材に架空ケーブルで取り付け施設する電線路は 第 65 条の規定に準じて施設すること この場合において 電線と造営材との離隔距離は 30cm 以上とすること ロ二層橋等の上段の造営材下面に直接施設する電線路は 第 92 条第 2 項から第 5 項までの規定に準じて施設すること ただし JESC E2016(2006) ( 橋又は電線路専用橋等に施設する電線路の離隔要件 ) の 2. 技術的規定 による場合は 同条第 3 項から第 5 項までの規定によらないことができる ハ鉄道又は軌道の専用の橋において 電線に引張強さ5.26kN 以上のもの又は直径 4mm 以上の硬銅線を使用し かつ これを第 67 条第 1 項の規定に準じて施設するほか これを造営材に堅ろうに取り付けた腕金類に絶縁性 難燃性及び耐水性のあるがいしを用いて支持すること この場合において 電線と造営材との離隔距離は 60cm 以上とすること ( 省令第 6 条 第 20 条関連 ) 二橋の側面に施設するものは 前号 ( ロを除く ) 又は第 92 条第 2 項から 2 橋に施設する高圧電線路は 次の各号により施設すること ( 省令第 20 条関連 ) 一橋の上面に施設するものは 次のいずれかによるほか 電線路の高さを橋の路面上 5m 以上として施設すること イトラス橋等の造営材に架空ケーブルで取り付け施設する電線路は 第 65 条の規定に準じて施設すること この場合において 電線と造営材との離隔距離は 30cm 以上とすること ロ二層橋等の上段の造営材下面に直接施設する電線路は 第 92 条第 2 項から第 5 項までの規定に準じて施設すること ハ鉄道又は軌道の専用の橋において 電線に引張強さ 5.26kN 以上のもの又は直径 4mm 以上の硬銅線を使用し かつ これを第 67 条第 1 項の規定に準じて施設するほか これを造営材に堅ろうに取り付けた腕金類に絶縁性 難燃性及び耐水性のあるがいしを用いて支持すること この場合において 電線と造営材との離隔距離は 60cm 以上とすること ( 省令第 6 条 第 20 条関連 ) 二橋の側面に施設するものは 前号 ( ロを除く ) 又は第 92 条第 2 項から
6 第 5 項までの規定に準じて施設すること ただし JESC E2016(2006)( 橋又は電線路専用橋等に施設する電線路の離隔要件 ) の 2. 技術的規定 による場合は 同条第 3 項から第 5 項までの規定によらないことができる 三橋の下面に施設するものは 第一号ロの規定に準じて施設すること 3 橋に施設する特別高圧電線路は 次の各号により施設すること ( 省令第 20 条関連 ) 一橋の上面に施設するものは 次によるほか 電線路の高さを橋の路面上 5m 以上として施設すること イ二層橋等の上段の造営材下面に直接施設する電線路は 第 92 条第 2 項 ( 第二号から第四号までを除く ) から第 5 項までの規定に準じて施設すること ただし JESC E2016(2006)( 橋又は電線路専用橋等に施設する電線路の離隔要件 ) の 2. 技術的規定 による場合は 同条第 3 項から第 5 項までの規定によらないことができる ロケーブルは 堅ろうな管又はトラフに収めて施設すること 二橋の側面又は下面に施設するものは 第 92 条第 2 項から第 5 項までの 規定に準じて施設すること この場合において 第 92 条第 2 項第四号中 第 65 条 ( 第 3 項 第 4 項及び第 5 項を除く ) とあるのは 第 103 条 と読み替えるものとする ただし JESC E2016(2006)( 橋又は電線 路専用橋等に施設する電線路の離隔要件 ) の 2. 技術的規定 による場 合は 第 92 条第 3 項から第 5 項までの規定によらないことができる 第 5 項までの規定に準じて施設すること 三橋の下面に施設するものは 第一号ロの規定に準じて施設すること 3 橋に施設する特別高圧電線路は 次の各号により施設すること ( 省令第 20 条関連 ) 一橋の上面に施設するものは 次によるほか 電線路の高さを橋の路面上 5m 以上として施設すること イ二層橋等の上段の造営材下面に直接施設する電線路は 第 92 条第 2 項 ( 第二号から第四号までを除く ) から第 5 項までの規定に準じて施設すること ロケーブルは 堅ろうな管又はトラフに収めて施設すること 二橋の側面又は下面に施設するものは 第 92 条第 2 項から第 5 項までの 規定に準じて施設すること この場合において 第 92 条第 2 項第四号中 第 65 条 ( 第 3 項 第 4 項及び第 5 項を除く ) とあるのは 第 103 条 と読み替えるものとする 電線路専用橋等に施設する電線路 ( 省令第 20 条 ) 第 149 条 ( 略 ) 2 電線路専用の橋 パイプスタンドその他これらに類するものに施設する高圧電線路は 次の各号により施設すること ( 省令第 20 条関連 ) 一電線は ケーブル又は高圧用の 3 種クロロプレンキャブタイヤケーブル若しくは 3 種クロロスルホン化ポリエチレンキャブタイヤケーブルであること 二電線がケーブルである場合は 第 92 条第 2 項から第 5 項までの規定に準じて施設すること ただし JESC E2016(2006)( 橋又は電線路専用橋等に 電線路専用橋等に施設する電線路 ( 省令第 20 条 ) 第 149 条 ( 略 ) 2 電線路専用の橋 パイプスタンドその他これらに類するものに施設する高圧電線路は 次の各号により施設すること ( 省令第 20 条関連 ) 一電線は ケーブル又は高圧用の 3 種クロロプレンキャブタイヤケーブル若しくは 3 種クロロスルホン化ポリエチレンキャブタイヤケーブルであること 二電線がケーブルである場合は 第 92 条第 2 項から第 5 項までの規定に準じて施設すること
7 施設する電線路の離隔要件 ) の 2. 技術的規定 による場合は 第 92 条第 3 項から第 5 項までの規定によらないことができる 三電線がキャブタイヤケーブルである場合は 第 147 条第 2 項第三号の規定に準じて施設すること 3 電線路専用の橋若しくはこれに類するものに施設する特別高圧電線路又 はパイプスタンド若しくはこれに類するものに施設する使用電圧が 100,000V 以下の特別高圧電線路は 第 92 条第 2 項から第 5 項までの規定に準じて施設すること この場合において 第 92 条第 2 項第四号中 第 65 条 ( 第 3 項を除く ) とあるのは 第 103 条 と読み替えるものとする ただし JESC E2016(2006)( 橋又は電線路専用橋等に施設する電線路の離隔要件 ) の 2. 技術的規定 による場合は 第 92 条第 3 項から第 5 項までの規定によらないことができる ( 省令第 20 条関連 ) 三電線がキャブタイヤケーブルである場合は 第 147 条第 2 項第三号の規定に準じて施設すること 3 電線路専用の橋若しくはこれに類するものに施設する特別高圧電線路又はパイプスタンド若しくはこれに類するものに施設する使用電圧が 100,000V 以下の特別高圧電線路は 第 92 条第 2 項から第 5 項までの規定に準じて施設すること この場合において 第 92 条第 2 項第四号中 第 65 条 ( 第 3 項を除く ) とあるのは 第 103 条 と読み替えるものとする ( 省令第 20 条関連 ) 粉塵の多い場所における低圧の施設 ( 省令第 68 条 第 69 条 ) 第 192 条 ( 略 ) 2 3 ( 略 ) 4 第 1 項第六号による粉塵防爆特殊防塵構造は 次の各号に適合すること ( 省令第 69 条関連 ) 一 ( 略 ) 二容器の全部又は一部にガラス 合成樹脂等損傷を受けやすい材料が用いられている場合は これらの材料が用いられている箇所を保護する装置を取り付けること ただし 当該箇所の材料が日本工業規格 JIS R 3206 (2003) 強化ガラス に適合する強化ガラス 日本工業規格 JIS R 3205 (2005) 合わせガラス に適合する合わせガラス若しくはこれらと同等以上の強度を有するものである場合又は当該箇所が当該容器の構造上外部から損傷を受けるおそれがない位置にある場合は この限りでない 三 ~ 十四 ( 略 ) 5 第 2 項第六号の規定による粉塵防爆普通防塵構造は, 次の各号に適合すること ( 省令第 69 条関連 ) 一 ( 略 ) 粉塵の多い場所における低圧の施設 ( 省令第 68 条 第 69 条 ) 第 192 条 ( 略 ) 2 3 ( 略 ) 4 第 1 項第六号による粉塵防爆特殊防塵構造は 次の各号に適合すること ( 省令第 69 条関連 ) 一 ( 略 ) 二容器の全部又は一部にガラス 合成樹脂等損傷を受けやすい材料が用いられている場合は これらの材料が用いられている箇所を保護する装置を取り付けること ただし 当該箇所の材料が日本工業規格 JIS R 3206 (2003) 強化ガラス に適合する強化ガラス 日本工業規格 JIS R 3205 (1998) 合わせガラス に適合する合わせガラス若しくはこれらと同等以上の強度を有するものである場合又は当該箇所が当該容器の構造上外部から損傷を受けるおそれがない位置にある場合は この限りでない 三 ~ 十四 ( 略 ) 5 第 2 項第六号の規定による粉塵防爆普通防塵構造は, 次の各号に適合すること ( 省令第 69 条関連 ) 一 ( 略 )
8 二容器の全部又は一部にガラス, 合成樹脂等損傷を受けやすい材料が用いられている場合は, これらの材料が用いられている箇所を保護する装置を取り付けること ただし, 当該箇所の材料が日本工業規格 JIS R 3206 (2003) 強化ガラス に適合する強化ガラス, 日本工業規格 JIS R 3205 (2005) 合わせガラス に適合する合わせガラス若しくはこれらと同等以上の強度を有するものである場合又は当該箇所が当該容器の構造上外部から損傷を受けるおそれがない位置にある場合は, この限りでない 三 ~ 十二 ( 略 ) 6 ( 略 ) 二容器の全部又は一部にガラス, 合成樹脂等損傷を受けやすい材料が用いられている場合は, これらの材料が用いられている箇所を保護する装置を取り付けること ただし, 当該箇所の材料が日本工業規格 JIS R 3206 (2003) 強化ガラス に適合する強化ガラス, 日本工業規格 JIS R 3205 (1998) 合わせガラス に適合する合わせガラス若しくはこれらと同等以上の強度を有するものである場合又は当該箇所が当該容器の構造上外部から損傷を受けるおそれがない位置にある場合は, この限りでない 三 ~ 十二 ( 略 ) 6 ( 略 ) パイプライン等の電熱装置の施設 パイプライン等の電熱装置の施設 ( 省令第 10 条 第 11 条 第 56 条 第 57 条 第 59 条 第 63 条 第 64 条 第 76 条 ) 第 229 条 ( 略 ) 2 パイプライン等に電流を直接通じ パイプライン等自体を発熱体とする装置 ( 以下この項において 直接加熱装置 という ) を施設する場合は 前項第五号 第六号 第九号及び第十号の規定に準じて施設するほか 次により施設すること 一 二 ( 略 ) 三発熱体となるパイプライン等は 次により施設すること ( 省令第 59 条関連 ) イパイプライン等は 次に適合すること ( イ ) ( ロ ) ( 略 ) ( ハ ) 発熱体相互のフランジ接合部及び発熱体とベント管 ドレン管等の附属物との接続部分に挿入する絶縁体は 次に適合するものであること (1) 材料は 次のいずれかであること a 日本工業規格 JIS K 6912(1995) 熱硬化性樹脂積層板 (JIS K 6912(2006) にて追補 ) に規定する熱硬化性樹脂積層板のうちガラス布基材けい素樹脂積層板 ガラス布基材エポキシ樹脂積層板又はガラスマット基材ポリエステル樹脂積層板 ( 省令第 10 条 第 11 条 第 56 条 第 57 条 第 59 条 第 63 条 第 64 条 第 76 条 ) 第 229 条 ( 略 ) 2 パイプライン等に電流を直接通じ パイプライン等自体を発熱体とする装置 ( 以下この項において 直接加熱装置 という ) を施設する場合は 前項第五号 第六号 第九号及び第十号の規定に準じて施設するほか 次により施設すること 一 二 ( 略 ) 三発熱体となるパイプライン等は 次により施設すること ( 省令第 59 条関連 ) イパイプライン等は 次に適合すること ( イ ) ( ロ ) ( 略 ) ( ハ ) 発熱体相互のフランジ接合部及び発熱体とベント管 ドレン管等の附属物との接続部分に挿入する絶縁体は 次に適合するものであること (1) 材料は 次のいずれかであること a 日本工業規格 JIS K 6912(1995) に規定する熱硬化性樹脂積層板のうちガラス布基材けい素樹脂積層板 ガラス布基材エポキシ樹脂積層板又はガラスマット基材ポリエステル樹脂積層板
9 b ( 略 ) (2) ( 略 ) ( ニ ) ( 略 ) ロ ~ ホ ( 略 ) 四 五 ( 略 ) 3 4 ( 略 ) b ( 略 ) (2) ( 略 ) ( ニ ) ( 略 ) ロ ~ ホ ( 略 ) 四 五 ( 略 ) 3 4 ( 略 )
13.D種接地工事
13.D 種接地工事 暗記物です 太字や赤文字を頭に入れて 問題を解いて覚えましょう 接地工事の最大の目的は感電事故防止です 低圧電路において 電路に地絡を生じた場合に 0.5 秒以内に自動的に電路を遮断する装置を施設する場合は 500Ω 以下でよいとされています D 種接地工事は 100Ω 以下なのですが こんな例外が設けられているのですね ただ これは余りよいことではありません 大地との抵抗が大きくなると言うことは
Microsoft Word MDCR 建築構造用耐火鋼材ver02.r(村上修正).doc
1998 年制定 2014 年 9 月改正 日本鉄鋼連盟製品規定 MDCR 0001-2014 建築構造用耐火鋼材 Fire resistant steels for building structure 一般社団法人日本鉄鋼連盟 目 次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 定義 1 4. 種類及び記号 1 5. 鋼材の化学成分および常温時の機械的性質等 1 6. 高温時の機械的性質 2
IEC の解説 について IEC の解説作成に当たっては つぎの点について留意をした 1.IEC の各条文は設備の設計や保守に関し 基本的な考え方を示したものが多く 詳細な技術的内容については 他の IEC 規格や各国の規定によることを前提としている 本解説
IEC61936-1 の解説 平成 21 年 3 月 電気設備技術基準国際化委員会高圧 特別高圧小委員会 IEC61936-1 の解説 について IEC61936-1 の解説作成に当たっては つぎの点について留意をした 1.IEC61936-1 の各条文は設備の設計や保守に関し 基本的な考え方を示したものが多く 詳細な技術的内容については 他の IEC 規格や各国の規定によることを前提としている 本解説においては
主任技術者制度の解釈及び運用(内規)における年次点検の要件の考え方について
主任技術者制度の解釈及び運用 ( 内規 ) における無停電年次点検の適用の考え方について 平成 21 09 11 関東産保第 1 号平成 21 年 9 月 28 日関東東北産業保安監督部 改正平成 23 02 28 関東産保第 17 号平成 23 年 3 月 18 日 関東東北産業保安監督部 ( 以下 関東監督部 という ) は 主任技術者制度の解釈及び運用 ( 内規 ) に基づく運用を行うにあたり
平成 28 年度自家用電気工作物の立入検査結果について中部近畿産業保安監督部電力安全課 1. はじめに電気事業法は 電気事業の運営を適正かつ合理的ならしめることによって 1 電気の使用者の利益を保護し 2 電気事業の健全な発達を図るとともに 電気工作物の工事 維持及び運用を規制することによって 3
平成 28 年度自家用電気工作物の立入検査結果について中部近畿産業保安監督部電力安全課 1. はじめに電気事業法は 電気事業の運営を適正かつ合理的ならしめることによって 1 電気の使用者の利益を保護し 2 電気事業の健全な発達を図るとともに 電気工作物の工事 維持及び運用を規制することによって 3 公共の安全を確保し 4 環境の保全を図ること を目的としています ( 電気事業法第 1 条 ) 自家用電気工作物の安全確保のためにその設置者に対して
大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト
大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト ユニチカ設備技術株式会社 ボルト ナット 認定仕様はボルト長さ 50mm であるが 製品は長さ 40mm であった ケース補強材 認定仕様は 40 40 1.6mm であるが 製品は 30 60 1.6mm であった ガイドレール 認定仕様にない溶融亜鉛めっき鋼板 (JIS G 3302 Z12,SGH400,SGHC 又は SGHC 相当鋼 ) 平成
銅線用圧縮スリーブ仕様書
分類 No. 北海道電力配電用品規格 (HDS) 銅線用圧縮スリーブ 昭和 48 年 2 月改定昭和 55 年 7 月改定昭和 56 年 7 月改定平成 5 年 8 月改定平成 7 年 12 月改定平成 13 年 12 月改定平成 18 年 7 月改定平成 25 年 1 月改定平成 27 年 3 月改定 1. 一般事項 1.1 適用範囲この規格は 架空配電線路における銅電線の圧縮直線接続 圧縮分岐接続
Taro-接地・絶縁抵抗値発表資料.jt
技術情報連絡会資料 絶縁 接地抵抗の規定 測定基準 平成 20 年 3 月 14 日 ( 金 ) 神谷斉正 - 1 - 接地抵抗 接地の目的 接地 は アース あるいは グランド ともいわれます いずれも大地に由来する用語で 電気機器の外箱や架台などを大地と同電位に保つために 地中に埋設した導体に接続することをいいます 接地は 電気設備の保安にとって重要であり 主として次のような目的をもっています
第2章 事務処理に関する審査指針
第 4 章参考資料 第 1 建築関係資料 1 耐火構造耐火構造 ( 建築基準法第 2 条第 7 号 ) とは 壁 柱その他の建築物の部分の構造のうち 耐火性能 ( 通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう ) に関して政令で定める技術的基準 ( 建築基準法施行令第 107 条 ) に適合する鉄筋コンクリート造 れんが造その他の構造で
1
電気設備技術基準の解釈の改正について ( 概要 ) 平成 23 年 7 月 1 日 ( 社 ) 日本電気技術者協会総務担当理事竹野正二 平成 23 年 7 月 1 日付けで 電気設備技術基準の解釈 ( 以下 電技解釈 と略す ) が 全面改正され 電技解釈の条文番号も一新された この改正は 平成 23 年 10 月 1 日に施行される 今回の改正は 電技解釈をより読みやすくするための改正と経済産業省原子力安全
( 給油取扱所関係 ) 問危険物の規制に関する政令 ( 昭和 34 年政令第 306 号 以下 政令 という ) 第 17 条第 3 項第 6 号に規定する自家用の給油取扱所 ( 以下 自家用給油取扱所 という ) にあっては 危険物の規制に関する規則 ( 昭和 34 年総理府令第 55 号 ) 第
消防危第 91 号 平成 27 年 4 月 24 日 各都道府県消防防災主管部長東京消防庁 各指定都市消防長 殿 消防庁危険物保安室長 危険物規制事務に関する執務資料の送付について 危険物規制事務に関する執務資料を別紙のとおり送付しますので 執務上の参考としてください また 各都道府県消防防災主管部長におかれましては 貴都道府県内の市町村に対してもこの旨周知されるようお願いします なお 本通知は消防組織法
11 J (HXX) JISC (201X) 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性 第 2212 部 : 家庭用吸入器の個別要求事項 J603352J12(H21) JISC : J (HXX) JIS C (2
技術基準省令解釈通達 ( 別表第十二 ) へ採用提案予定のある規格の概要 ( 案 ) 資料 5 改正基準番号 整合規格 (JIS 等 ) 対応 IEC 規格 表題 現行基準番号 現行本文 1 J603091(HXX) JIS C 8285(201X) IEC 603091 第 4 版 (1999), Amd.1(2005), Amd.2(2012) 工業用プラグ, コンセント及びカプラ J603091(H23)
K01001 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 9mm~11mm kg K01002 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 12mm~13mm kg 鋼板単価の取扱については P155 工場製作にかかる鋼板単価の取扱について を参 K01003 一般構造用圧延棒鋼
平成 27 年度資材等価格表 (10 月期 ) ( 施設機械 ) 鋼材関係 農林水産省東海農政局農村振興部設計課 K01001 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 9mm~11mm kg 1.0 98.0 K01002 一般構造用圧延棒鋼 SS400 径 12mm~13mm kg 1.0 87.0 鋼板単価の取扱については P155 工場製作にかかる鋼板単価の取扱について を参 K01003 一般構造用圧延棒鋼
第 3 章消防用設備等の技術基準 (3) 高圧又は特別高圧の変電設備を有する防火対象物の契約電流容量は 低圧側において第 12-2 式により算出した値とすること (4) 同一の防火対象物に 同一契約種別が2 以上となる場合の契約電流容量は その合計の値とすること 3 設置場所 (1) 漏電火災警報器
第 12 漏電火災警報器 1 用語の定義 (1) 漏電火災警報器とは 電圧が600V 以下の警戒電路の漏えい電流を検出し 防火対象物の関係者に報知する設備であって 及び受信機で構成されたものをいう (2) とは 警戒電路の漏えい電流を自動的に検出し これを受信機に送信するものをいう (3) 受信機とは から送信された信号を受信して 漏えい電流の発生を防火対象物の関係者に報知するもの ( 遮断機構を有するものを含む
JCW® 規格集
日本鋳鉄ふた 排水器具工業会規格 床排水トラップ JW 201-2012 改正 :2012 制定 :1998 1. 適用範囲この規格は, 主として建築物に使用する床排水トラップ ( 以下, トラップという ) について規定する 2. 引用規格 JI 0203 JI 0202 JI G 4303 JI G 4305 JI G 5121 JI G 5501 JI H 3100 JI H 8617 JI
( 共架設備 ) 第 7 条甲の施設する共架設備は次のとおりとする (1) 電線およびそれに付属するメッセンジャー線, メカニカルクロージャー, タップオフ, 増幅器, 支線, 支柱等の付属設備ならびに引込線とし, その他の機器等については, 別に乙の指示するところによるものとする (2) 甲の使用
有線電気通信設備等電線施設共架技術基準 参考資料 -3 ( 適用範囲 ) 第 1 条 ( 以下甲という ) と東京電力パワーグリッド株式会社 ( 以下乙という ) 間の電線施設共架契約書第条による共架工事は, この共架技術基準により実施するものとする ( 関係法規への適合 ) 第 2 条甲の設備が電気工作物である場合は, 経済産業省令で定める 電気設備の技術基準 を満足しなければならない また, 甲の設備は有線電気通信設備令等の関係法規も満足しなければならない
<874B91E631308FCD976995C78D5C91A2907D8F572E707562>
第 10 章 擁壁構造図集 95 第 10 章擁壁構造図集 第 1 節間知 等練積み擁壁標準構造図 1 標準構造図使 上の留意点 (1) 本指針に示す標準構造図は 背面土の土質が関東ローム 硬質粘土その他これらに類する土質の強度以上を有し かつ 設置地盤の許容地耐力が各図の条件を満足する場合に使用することができる なお 設置地盤に必要な長期許容応力度が100kN/ m2 (10 tf/ m2 ) を超えるものを使用する場合には
接続検討回答書【別添(特別高圧)】
別添 接続検討回答書 様式 AK7-20181001 回答日年月日 1. 申込者等の概要 申込者 検討者 2. 接続検討の申込内容発電者の名称発電場所 ( 住所 ) 最大受電電力アクセス設備の運用開始希望日 3. 接続検討結果 (1) 希望受電電力に対する連系可否 (a) 連系可否 : 可 否 ( 但し (5) 申込者に必要な対策 が必要となります ) (b)( 連系否の場合 ) 否とする理由 :
空白
別紙 平成 28 年 3 月 29 日電力広域的運営推進機関 送変電設備の標準的な単価の公表について 系統情報の公表の考え方 ( 平成 27 年 11 月改定 ) に基づき 一般電気事業者が策定した工事費負担金に含まれる送変電設備の標準的な単価について その内容を確認しましたので 公表いたします 以上 空白 1 送変電設備の標準的単価 平成 28 年 3 月 29 日 北海道電力株式会社東北電力株式会社東京電力株式会社中部電力株式会社北陸電力株式会社関西電力株式会社中国電力株式会社四国電力株式会社九州電力株式会社沖縄電力株式会社
jis-kikaku
主なねじ関連 JIS 制定 改正 廃止リスト ~2017/6/20 区分 公示日 規格番号 規 格 名 称 改正 2017/3/21 B1101 すりわり付き小ねじ 改正 2017/3/21 B1111 十字穴付き小ねじ 改正 2017/3/21 B1174 六角穴付きボタンボルト 改正 2017/3/21 B1187 座金組込み六角ボルト 改正 2017/3/21 B1188 座金組込み十字穴付き小ねじ
平成14年8月 日
平成 30 年 11 月 15 日福祉保健局 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 に基づく行政処分 ( 回収命令 ) について 都は本日 以下の事業者に対し 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保 等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) 第 70 条第 1 項の 規定に基づく 回収命令 を行ったので お知らせします 1 対象事業者氏名ピュアハートキングス株式会社
整合確認書ページ 1 1~16 J60238(H27) JIS C 8280(2011) + 追補 1(2014) 技術基準省令解釈通達 ( 別表第十二 ) へ採用する整合規格 (JIS)( 案 ) 改正基準番号整合規格 (JIS) 対応 IEC 規格表題現行基準番号現行本文 IEC 第
資料 2 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈について ( 通達 ) の一部改正につ いて 平成 2 7 年 7 月 経済産業省製品安全課 1. 概要電気用品の技術上の基準を定める省令 ( 平成 25 年経済産業省令第 34 号 以下 技術基準省令 という ) に定める技術的要件を満たすべき技術的内容を具体的に示したものとして 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈について (20130605
<4D F736F F D2028BEAFC B4390DD94F582CC8B5A8F708AEE8F8082CC89F08EDF2E646F63>
制定 20130215 商局第 4 号平成 25 年 3 月 14 日付け改正 20130318 商局第 5 号平成 25 年 5 月 20 日付け改正 20130510 商局第 1 号平成 25 年 5 月 31 日付け改正 20130925 商局第 1 号平成 25 年 10 月 7 日付け改正 20131213 商局第 1 号平成 25 年 12 月 24 日付け改正 20140626 商局第
4. 配布資料 : 資料 No.1 第 36 回日本電気技術規格委員会議事要録案 資料 No.2-1 発変電専門部会 ( 日電協 16 技基第 550 号 H17 年 2 月 15 日付 ) 民間自主規格改訂 案の承認のお願いについて 資料 No.2-2 JESC 規格 JESC****(2 005
第 37 回日本電気技術規格委員会議事要録 1. 開催日時 : 平成 17 年 9 月 29 日 ( 木 )13:30~16:30 2. 開催場所 : 日本電気協会 4 階 B C 会議室 3. 出席者 :( 敬称略 ) 委員長 関根 ( 東京理科大学 ) 委員 飛田 ( 東京都地域婦人団体連盟 ) 宮野 ( 元東京大学朝田代理 ) 林 ( 東京電力 ) 渡辺 ( 関西電力森本代理 ) 越智 ( 中部電力
7 鋼材試験
7 鋼材試験 鋼材の試験では, 鉄筋コンクリート用棒鋼 (JIS G 3112), ガス圧接継手 (JIS Z 312) および一般構造用圧延鋼材 (JIS G 311) 等についての引張試験 (JIS Z 2241), 曲げ試験 (JIS Z 2248) を中心にその他機械継手, 溶接継手等の引張試験, 河川工事等に使用される亜鉛めっき鉄線製じゃかごやかごマットの溶融亜鉛めっき付着量試験等を行っている
<4D F736F F D2095BD90AC E8D918CF08D9091E D862E646F63>
建築基準法施行令第 36 条の 2 第五号の 国土交通大臣が指定指定するする建築物建築物を定めるめる件 平成 19 年国土交通省告示第 593 号改正 ) 平成 23 年国土交通省告示第 428 号 建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 以下 令 という ) 第 36 条の 2 第五号の規定に基づき その安全性を確かめるために地震力によって地上部分の各階に生ずる水平方向の変形を把握することが必要であるものとして
2.1 全体構成及び部材配置 (1) 構成概要図 に CLT 制震壁の全体構成及び部材配置図を示す CLT 制震壁は 鉄骨造建物の一つのフレーム ( 柱と梁に囲まれた部分 ) に配置することを想定した 頭部鋼板ビス打ちせん断金物 < ビス接合部 > CLT 制震壁の範囲 鉄骨造梁 CLT
第 2 章 CLT 制震壁部材構成の検討 2.1 全体構成及び部材配置 (1) 構成概要図 2-1.1 に CLT 制震壁の全体構成及び部材配置図を示す CLT 制震壁は 鉄骨造建物の一つのフレーム ( 柱と梁に囲まれた部分 ) に配置することを想定した 頭部鋼板ビス打ちせん断金物 < ビス接合部 > CLT 制震壁の範囲 鉄骨造梁 CLT パネル 鉄骨造柱 極低降伏点鋼材ダンパー < 鋼材ダンパー
00~33.換気マニュアル
2. 2.1 1 / / 1 2.2 3 2.3 1 2 3 3 1 3 4 2.3.1 1 1 2.3.2 2 2 2.3.3 3 3 1 2 3 5 6 2.4 2.4.1 : : : : 7 ( 120 3 / 8 2.4.2 9 3. 3.1 1. 0.5 /h 0.5 /h 0.7 /h 0.7 /h 2. ( ) 10 3. 0.5 / (P23) P16 24 1 2 3 (P5 6)
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
Taro-094 鉄筋施工(H28改正)
鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 10 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 60 年度改正平成 16 年度 2.2 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 5 ページ 同 上 3.3 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 9 ページ
( 別紙 ) 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈についての一部改正新旧対照表 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈について ( 商局第 3 号 ) 別表第十二関係 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正案 現 行 別表第十二国際規格等に準拠した基準 1( 略 ) 2 基準中で 本
( 別紙 ) 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈についての一部改正新旧対照表 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈について (20130605 商局第 3 号 ) 別表第十二関係 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正案 現 行 別表第十二国際規格等に準拠した基準 1( 略 ) 2 基準中で 本文の別紙が国際規格を引用する場合又は本文の日本工 別表第十二国際規格等に準拠した基準 1( 略 ) 2
解説 電気設備の技術基準 第17版 - 平成29年8月14日解釈改正変更冊子
解説電気設備の技術基準第 17 版 経済産業省商務流通保安グループ編 訂正及び 平成 29 年 8 月 14 日解釈改正による 変更を記した冊子 文一総合出版 2 概要 電気設備の技術基準の解釈 の一部改正について 平成 29 年 8 月経済産業省産業保安グループ電力安全課 国は, 電気事業法 ( 昭和 39 年法律第 170 号 ) に基づき, 電気工作物が適合しなければならない技術基準として,
技術資料( 備考 1) この表において 中性線 接地線及び制御回路用の電線は同一管 線ぴ又はダクト内に収める電線数に参入しない すなわち 単相 3 線式 回線を同一管に収めると電線 表 3 絶縁電線の補正係数及び周囲温度などによる減少係数計算式 ( 表 1, 表 3 1 の値に乗じて, ご使用してく
技術資料3. と電圧降下 1. 絶縁電線及びケーブルの それぞれの電線についてを知り 適切なサイズを選定することは 経済的にも 保守上からも きわめて大切な事項です 絶縁電線及びケーブルの計算方式は ( 一社 ) 日本電線工業会規格 J C S01:4 KV 以下電力ケーブルの計算第 1 部 : 計算式および定数 に示されています きわめて汎用性の高い電線についてはこの考え方が反映され 電気設備技術基準あるいは内線規程にが定められています
ラックの取り付け
EFT ドラフト APPENDIX A この付録では について説明します 内容は次のとおりです ラックに関する要件 (P.A-1) ラックマウントに関する事項 (P.A-2) ラックへの Cisco MDS 9250i スイッチの取り付け (P.A-6) ラックに関する要件 ここでは 周囲温度が 32 ~ 104 F(0 ~ 40 C) であると想定し 次のラックに設置する場合の要件を示します Cisco
Microsoft Word GMTT200V カタログE.doc
Page : 1of 6 ク ローハ ルマルチタッフ 単相絶縁トランス (GMTT 200V シリース 形式 : STN0.1 S005 D06501BB STN0.2 S003 D06511BB STN0.315 S004 D06521BB STN0.5 S004 D06531BB STN0.63 S003 D06541BB STN0. S004 D06551BB STN1.0 S004 D06561BB
問 の標準解答 () 遮へい失敗事故 : 雷が電力線を直撃してアークホーンにフラッシオーバが発生する 逆フラッシオーバ事故 : 架空地線あるいは鉄塔への雷撃によって架空地線あるいは鉄塔の電位が上昇し, 架空地線と導体間, 又はアークホーンにフラッシオーバが発生する () 架空地線の弛度を電力線のそれ
平成 4 年度第二種電気主任技術者二次試験標準解答 配点 : 一題当たり 3 点 電力 管理科目 4 題 3 点 = 点 機械 制御科目 題 3 点 = 6 点 < 電力 管理科目 > 問 の標準解答 () 電動機出力 ( ポンプ入力 )= 電動機入力 電動機効率なので, A P M = P Mi h M B 又はC P Mi = M f M D 又はE P G = G f G 3 () G M なので,
※最新※パイロンバリアー施工要領書( )
施工要領書 鉄骨梁貫通孔小口耐火被覆材 ( パイロンバリアー ) 取付け 工事名 設計監理者 施工管理者 設計責任者 工事監理 管理責任者 担当 改訂日 主な改訂内容 責任者 アクシス株式会社 目次 第 1 章 総 則 Ⅰ-1 適用範囲 Ⅰ-2 目的 Ⅰ-3 適用図書 認定書 Ⅰ-4 変更 疑義 協議 Ⅰ-5 見本品 その他 Ⅰ-6 作業員への徹底 第 2 章 認定条件 Ⅱ-1 鉄骨梁寸法 P-3
根拠条項 第 131 条の 2 第 3 項 壁面線の指定等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 3 前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ後退して壁面線の指定がある場合又は前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ 後退して法第 68 条の 2
根拠条項 第 131 条の 2 第 2 項 計画道路等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 2 建築物の敷地が都市計画において定められた計画道路 ( 法 42 条第 1 項第 4 号に該当するものを除くものとし 以下この項において 計画道路 という ) 若 しくは法第 68 条の 7 第 1 項の規定により指定された予定道路 ( 以下この項において 予定道路 という ) に接する場合又は当該敷地内に計画道路がある場合
さし試験問題(完成版印刷用)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 2015 試 験 問 題 解 答 一 覧 1 ニ 11 ロ 21 ニ 31 イ 41 イ 2 イ 12 ロ 22 ハ 32 ハ 42 ハ 3 ロ 13 ニ 23 ニ 33 ロ 43 イ 4 ハ 14 ハ 24 ロ 34 ロ 44 ニ 5 ハ 15 ロ 25 イ 35 ニ 45 イ 6 ニ 16 ハ 26 イ 36 ロ 46 イ 7 ロ 17 イ 27 イ 37
<4D F736F F D2091E E838D BB95A88FC189CE90DD94F52E646F63>
ハロゲン化物消火設備とは, 噴射ヘッド又はノズルからハロゲン化物消火剤を放射し, ハロゲン化物消火剤に含まれるハロゲン元素 ( フッ素, 塩素, 臭素及びヨウ素 ) が有する燃焼反応抑制作用を利用して消火する設備で, 貯蔵容器等, 噴射ヘッド, 起動装置, 音響装置, 配管, 電源 ( 非常電源を含む ), 感知器, 表示灯, 配線, 標識等から構成される 1 設備の概要系統図による設置例については,
目次 株式会社フジキン大阪工場 1ペ-ジヤマト産業株式会社 11ペ-ジ日陽エンジニアリング株式会社鹿島支店 14ペ-ジ
認定試験者認定一覧表 平成 23 年度 ( 第 3 回 ) 経済産業省原子力安全 保安院保安課 目次 株式会社フジキン大阪工場 1ペ-ジヤマト産業株式会社 11ペ-ジ日陽エンジニアリング株式会社鹿島支店 14ペ-ジ 認定番号 MAB-324-E-1 事業所名株式会社フジキン大阪工場 機器の種類その他の圧力容器類事業所所在地大阪府東大阪市長田 3 丁目 9 番 21 号 適用規則設計温度その他名称 (
3 最近の製作実績 3.1 中部電力 納入移動式変電所 第 1 表 第 1 図 3.2 国内電力会社納入 Tr 車 第 1 表 中部電力 納入 Tr 車の仕様 Tr 車の寸法と質量, 及び変圧器の主な仕様を示す 項目 仕様 寸法 W2480 H3480 L9305mm 質量 総質量 19.85t(
変圧器新製品紹 介概要 最近の移動用変圧器 佐野貴弘 Takahiro Sano 森健太郎 Kentaro Mori キーワード 移動用変圧器, 移動式変電所 大規模災害への備えとして, 移動用変圧器及び移動用変電所の需要が高まっている さらに, 機動性確保及び運用開始までの作業時間短縮のため, 軽量化 大容量化 多機能化 汎用化などが要求されている これらの要求に対応するため, 耐熱材料を採用したハイブリッド絶縁
Microsoft Word GMTT400V カタログD.doc
Page : 1of 7 ク ローハ ルマルチタッフ 単相絶縁トランス (GMTT 400V シリース 形式 : STN0.2 S004 D06611BB STN0.4 S003 D06621BB STN0.63 S004 D06641BB STN0. S005 D06651BB STN1.0 S005 D06661BB STN1.3 S006 D06671BB STN1.6 S006 D0661BB
目 次 経営理念 地図 1 2 スチール製品等辺アングル 4 不等辺アングル 5 不等辺不等厚アングル 5 チャンネル 5 H 形鋼 6 軽量 H 形鋼 8 アイビーム 9 CT 形鋼 10 レール 11 デッキプレート 12 合成スラブ用デッキプレート 13 フラットバー 14 機械構造用炭素鋼平
目 次 経営理念 地図 1 2 スチール製品等辺アングル 4 不等辺アングル 5 不等辺不等厚アングル 5 チャンネル 5 H 形鋼 6 軽量 H 形鋼 8 アイビーム 9 CT 形鋼 10 レール 11 デッキプレート 12 合成スラブ用デッキプレート 13 フラットバー 14 機械構造用炭素鋼平鋼 18 丸棒 異形丸棒 角鋼 19 鋼板 20 溶融亜鉛メッキ 22 電気亜鉛メッキ 22 縞鋼板
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 検査 6 ( 最終ページ :11)
地仕 ( 材 )-21 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書 昭和 55 年 10 月 7 日制定 平成 25 年 7 月 1 日 ( 改定 04) 東京電力パワーグリッド株式会社 目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 6 10. 検査 6 ( 最終ページ :11) 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書
Microsoft Word - 【r1】NRA指示 「1相欠相故障」に対する報告書【 報告(monju)】
米国情報 電源系統の設計における脆弱性 に係る報告について 平成 25 年 12 月 独立行政法人 日本原子力研究開発機構 目 次 1. はじめに 1 2. 米国 Byron2 号機の事象の概要及び米国の対応状況について 1 3. 電源系の設備構成及び負荷の状態について 2 4. 外部電源系の 1 相開放故障の発生想定箇所について 2 5. 報告内容 3 6. まとめ 5 添付資料 -1 高速増殖原型炉もんじゅ電源構成概要図
ボイラー構造規格第 62 条 問 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 答 1. 設問の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えな
ボイラー構造規格第 62 条 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 1. 設の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えない値とし, また, 吹出し容量は高圧側蒸気量以上とする ただし, 低圧側ラインの主蒸気管について, その最高使用圧力を高圧側の主蒸気管と同じ
12. ガス設備等に使用する材料 規則関係条項第 6 条第 1 項第 14 号 第 7 条第 1 項 第 8 条第 1 項第 1 号 第 23 条第 1 項 第 53 条第 1 項第 7 号 ガス設備又は消費設備 ( 消費設備にあってはガスの通る部分に限るものとする ) の種類に応じ 次の各号に定め
12. ガス設備等に使用する材料 規則関係条項第 6 条第 1 項第 14 号 第 7 条第 1 項 第 8 条第 1 項第 1 号 第 23 条第 1 項 第 53 条第 1 項第 7 号 ガス設備又は消費設備 ( 消費設備にあってはガスの通る部分に限るものとする ) の種類に応じ 次の各号に定める材料及びその品質がそれらの材料と同等程度以下 ( 日本工業規格品と対比して 機械的性質のうち一つでも日本工業規格よりも低位であるものをいう
0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2
24 11 10 24 12 10 30 1 0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2 23% 29% 71% 67% 6% 4% n=1525 n=1137 6% +6% -4% -2% 21% 30% 5% 35% 6% 6% 11% 40% 37% 36 172 166 371 213 226 177 54 382 704 216
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平成 24 年度製品安全センターセンター製品安全業務報告会 Product Safety Technology Center 基板母材 絶縁材絶縁材のトラッキングのトラッキング痕跡解析技術データのデータの取得取得 蓄積 < 第二報 > 製品安全センター燃焼技術センター今田 修二 説明内容 1. 調査の背景と目的 2.22 年度調査結果 3.23 年度調査調査結果レジストなし基板 (4 種類 ) によるトラッキング発火痕跡作製実験
10 117 5 1 121841 4 15 12 7 27 12 6 31856 8 21 1983-2 - 321899 12 21656 2 45 9 2 131816 4 91812 11 20 1887 461971 11 3 2 161703 11 13 98 3 16201700-3 - 2 35 6 7 8 9 12 13 12 481973 12 2 571982 161703 11
附属書1
2014 年 7 月 11 日改正 一般社団法人日本照明工業会 J I L 5501-2009 改正非常用照明器具技術基準 Specification of luminaires for emergency lighting (Escape lighting) 改正追補附属書 6 LED 光源を用いた非常用照明器具に関する技術基準 第一編 : 共通の事項 1. 適用範囲この附属書 6 は, 建築基準法施行令第
強化 LVL 接合板および接合ピンを用いた木質構造フレームの開発 奈良県森林技術センター中田欣作 1. はじめに集成材を用いた木質構造で一般的に用いられている金物の代わりに スギ材単板を積層熱圧した強化 LVL を接合部材として用いる接合方法を開発した この接合方法では 集成材と接合板である強化 L
強化 LVL 接合板および接合ピンを用いた木質構造フレームの開発 奈良県森林技術センター中田欣作 1. はじめに集成材を用いた木質構造で一般的に用いられている金物の代わりに スギ材単板を積層熱圧した強化 LVL を接合部材として用いる接合方法を開発した この接合方法では 集成材と接合板である強化 LVL の同時穴あけ加工が容易に行えるため 現場での加工性と接合精度が非常に良くなる また 金物を用いたときの課題とされる火災安全性
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
