Salome-Meca活用研究会 入門・導入・検証分科会
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- ありさ たにしき
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1 Salome-Meca 講習会 ( 初級 ) 熱伝導解析のはじめかた Salome-Meca 活用研究会 入門 導入 検証分科会
2 Salome-Meca とは EDF( フランス電力公社 ) が提供している Linux ベースのオープンソース構造 熱解析ソフト Code_Aster : 解析ソルバー Salome-Meca : プリポストを中心とした統合プラットフォーム :SALOME Platform に Code_Aster をモジュールとして組み込んだもの Code_Aster は 構造力学 熱力学を中心に非常に高度で多彩な機能と 400 を超える要素 (1 次元 2 次元 3 次元ほか ) を有しています また 2,000 以上のテストケースと 13,000 ページ以上のドキュメント ( 使用方法 テクニック 理論的背景 ) 公式フォーラムなどがあり 他のオープンソース CAE ソフトと較べてサポート体制が充実しているのが特長です Code_Aster & Salome-Meca 日本語解説より Japan Salome-Meca Working Group
3 練習問題概要 例題形状データ フレーム (Cu) 電子部品 (TO220 もどき ) 樹脂 ( エポキシ ) モデル表面全体から自然対流による放熱 ( 一定 ) チップ全体が発熱 チップ (Si) 2mmxt0.4mm 材料定数 熱伝導率 チップ (Chip)(Si) 100,000 フレーム (Frame) (Cu) ( 100 W m K ) 400,000 ( 400 W m K ) 樹脂 (Mold)( エポキシ ) 700 W mm K ( 0.7 W m K ) 拘束 荷重条件 発熱条件 チップ全体 (Chip) で総量 100,000 W (0.1 W ) 放熱条件 モデル表面 (ExtFace) に熱伝達率 3 ( 3 雰囲気温度 25 W mm K W W mm K W mm m C 2 2 K K 3 - Japan Salome-Meca Working Group
4 有限要素法を用いた CAE とは 計算する材料の準備 ( プリプロセッサ ) 構造情報 ( メッシュ ) 材料物性値 境界条件 計算 ( ソルバ ) 連立方程式の作成 連立方程式の解算出 計算結果の変換 ( ポストプロセッサ ) 結果の可視化 データの出力 評価 4 - Japan Salome-Meca Working Group
5 CAE の作業手順 計算したい対象とその状況からモデル形状と境界条件を検討 モデル形状 ( ジオメトリ ) の作成 FE モデル ( メッシュ ) の作成 材料物性値の入力 境界条件の設定 解析条件 ( 精度 繰り返し計算数等 ) の設定 解の計算 結果の可視化数値データの出力 評価 5 - Japan Salome-Meca Working Group
6 CAE の作業手順 ( 一般的な商用ソフト ) 計算したい対象とその状況からモデル形状と境界条件を検討 モデル形状 ( ジオメトリ ) の作成 FE モデル ( メッシュ ) の作成 材料物性値の入力 境界条件の設定 解析条件 ( 精度 繰り返し計算数等 ) の設定 解の計算 結果の可視化数値データの出力 評価 プリプロセッサソルバポストプロセッサ 6 - Japan Salome-Meca Working Group
7 CAE の作業手順 (Salome-Meca) 計算したい対象とその状況からモデル形状と境界条件を検討 モデル形状 ( ジオメトリ ) の作成 FE モデル ( メッシュ ) の作成 材料物性値の入力 境界条件の設定 解析条件 ( 精度 繰り返し計算数等 ) の設定 解の計算 結果の可視化数値データの出力 評価 プリプロセッサコマンドファイルソルバポストプロセッサ 7 - Japan Salome-Meca Working Group
8 この資料のポイント 以下の方法を説明します 線形熱伝導解析の構築手順 複数材料による連続体のモデル作成 解析手順 本マニュアルは DEXCS2013-Salome-D0-B1-64(64bit) で作成 8 - Japan Salome-Meca Working Group
9 目次 1. 作業用フォルダの作成 2. Salome-Meca の起動 3. geometry モジュールを起動 4. 形状のインポート 5. 基本操作方法 6. 外形と材料境界を作成 7. 境界条件用グループの作成 8. メッシュの作成 9. 解析実行用ファイルの作成 10. 解析実行用ファイルの編集 11. 解析の実行 12. 結果の表示 13. 補足資料 本マニュアルは DEXCS2013-Salome-D0-B1-64(64bit) で作成 2 1 形状情報の準備材料物性の設定 3 境界条件の設定 9 - Japan Salome-Meca Working Group
10 1. 作業用フォルダの作成 10 - Japan Salome-Meca Working Group
11 作業用フォルダーの作成 1. 作業用フォルダーを事前に作成します [ 場所 ]>[ ホームフォルダー ] を左クリック 2. [ ファイル ]>[ 新しいフォルダーの作成 (F)] を左クリック 3. TO220 を入力し 作業用フォルダーを作成 4. 形状ファイル 5 つを作業用フォルダーに入れておく 1 2. 右クリックでコンテキストメニューから 新しいフォルダー を選択 3. TO220 を入力 Salome-Meca では ファイル名 フォルダー名には日本語 空白文字は使用できません 大文字 小文字は区別されます 11 - Japan Salome-Meca Working Group
12 2. Salome-Meca の起動 12 - Japan Salome-Meca Working Group
13 Salome-Meca の起動 1. デスクトップ上の [Salome-Meca2014.1] アイコンを左ダブルクリック 2. Salome-Meca が起動 1 2.Salome-Meca が起動 13 - Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
14 3. Geometory モジュールの起動 14 - Japan Salome-Meca Working Group
15 Geometry モジュールを起動 (1/2) 1. モジュール情報をプルダウンし [Geometry] モジュールを選択 or [Geometry] アイコンを左クリック 2. [ モジュールのアクティブ化ウインドウ ] で [ 新規作成 (N)] を左クリックモジュール情報 1 [Geometry] アイコン Japan Salome-Meca Working Group
16 Geometry モジュールを起動 (2/2) Geometry モジュール起動画面 オブジェクトブラウザ 標準バー メニューバー モジュール情報バー 16 - Japan Salome-Meca Working Group パイソンコンソール グラフィックウィンドウ
17 4. 形状のインポート 17 - Japan Salome-Meca Working Group
18 形状のインポート (1/3) 1. [ メニューバー ]>[ ファイル (F)]>[ インポート ] 2. [ インポート ] ウィンドウで ファイルの種類を [STEP Files] に変更 3. 作業フォルダより [Chip.step] 以下 5 ファイルを選択し [Open] ボタンをクリック Chip.step Frame1.step Frame2_1.step Frame2_2.step Mold.step Japan Salome-Meca Working Group 2 Salome でサポートされているファイル形式 ACIS Files(.sat) BREP Files(.brep) IGES Files 5.1 & 5.3(.iges.igs) STEP Files(.step.stp) STL ( エキスポートのみ )
19 形状のインポート (2/3) [Question] ウィンドウが表示された場合 mm 単位系を使用するなら [No] m 単位系を使用するなら [Yes] を左クリック今回は [No] を左クリックする 19 - Japan Salome-Meca Working Group
20 形状のインポート (3/3) 境界ボックスの確認 1.[ メニューバー ]>[ 計測 ]>[ 寸法 ]>[ 境界ボックス ] を左クリック 2.[ オブジェクトブラウザー ]>[Geometry]>[Mold.step_1] を左クリック 3. 単位系を確認し [ 閉じる (C)] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
21 5. 基本操作方法 21 - Japan Salome-Meca Working Group
22 基本操作方法 画面上操作方法 マウス操作 回転 :ctrl キー + マウス右ボタン + ドラッグ移動 : ctrl キー + マウス中ボタン + ドラッグ 拡大 ( 縮小 ): マウス中ボタン上 ( 下 ) スクロール or ctrl キー + マウス左ボタン + ドラッグボタン操作 視点の切り替え : すべて表示 : 復元 : 22 - Japan Salome-Meca Working Group
23 6. 外形と材料境界の作成 23 - Japan Salome-Meca Working Group
24 外形と材料境界を作成 (1/27) 5 つの部品は別々のオブジェクト Mold.step_1 モデルが繋がっていない!! Chip.step_1 Frame2_1.step_1 メッシュが繋がらない!! こういう 2 つの部品が並べられたとして Frame1.step_1 Frame2_2.step_1 この 2 つの面に繋がりはない! 24 - Japan Salome-Meca Working Group 赤と青の部品それぞれに独立したメッシュが作成されてしまう
25 外形と材料境界を作成 (2/27) 別々のオブジェクトが異なる材料でも連続体として計算したい! 共有面で青の部品と赤の部品の節点を共有したい! そこで 赤と青の部品が接した面を共有面とし どちらの部品にも属した面に設定する! それぞれの部品について 共有面のエッジで面分割 共有面 ( 面は 1 枚の仕切り板 ) それぞれの部品にて 共有面ではメッシュ表面を共有するため 節点も共有される 各ボリューム毎にグループを作成し 材料を指定すれば 複数材料も計算可能! 25 - Japan Salome-Meca Working Group
26 外形と材料境界を作成 (3/27) 作業内容 1. 1 体のソリッドにする (Fuse) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) 2.2 カットオブジェクトに設定したグループを指定してPartition 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 26 - Japan Salome-Meca Working Group
27 外形と材料境界を作成 (4/27) 1. 1 体のソリッドにする (Fuse) 1.1 インポートした5つのオブジェクトを選択する 1.2 操作 >> ブーリアン >> 結合を選択する Japan Salome-Meca Working Group
28 外形と材料境界を作成 (5/27) 1. 1 体のソリッドにする (Fuse) 1.3 名前を OneSolid に変更 1.4 選択したオブジェクトが 5_ オブジェクト であることを確認 1.5 適用して閉じる を選択 1.6 オブジェクトブラウザに OneSolid ができたことを確認 Japan Salome-Meca Working Group オブジェクトは新たに作成される インポートした 5 つのオブジェクトは消えない!
29 外形と材料境界を作成 (6/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) オブジェクトブラウザにて Mold.step_1 を選択し 右クリックしてコンテキストメニューを表示 選択のみ表示 を選択 2 1 目のマークで確認 Mold のみ表示 29 - Japan Salome-Meca Working Group
30 外形と材料境界を作成 (7/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) Mold.step_1 で右クリックしてコンテキストメニューを表示 グループを作成 を選択 Japan Salome-Meca Working Group
31 外形と材料境界を作成 (8/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) オブジェクトの種類を面に グループの名前を OutFace に メインオブジェクトが Mold.step_1 であることを確認 全選択 を押す 左側のテキストボックスの数字を確認 適用して閉じる を押す Japan Salome-Meca Working Group
32 外形と材料境界を作成 (9/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1 の全面と Chip.step_1 の底面をグループ設定 ) Mold.step_1 の下に OutFace グループが作成されたことを確認 Japan Salome-Meca Working Group
33 外形と材料境界を作成 (10/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) オブジェクトブラウザにて Chip.step_1 を選択し 右クリックしてコンテキストメニューを表示 選択のみ表示 を選択 目のマークで確認 Chip のみ表示 33 - Japan Salome-Meca Working Group
34 外形と材料境界を作成 (11/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) Chip.step_1 で右クリックしてコンテキストメニューを表示 グループを作成 を選択 Japan Salome-Meca Working Group
35 外形と材料境界を作成 (12/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1の全面とChip.step_1の底面をグループ設定) オブジェクトの種類を面に グループの名前を UChip_A に メインオブジェクトが Chip.step_1 であることを確認 グラフィックウィンドウで Chip 裏面を選択 追加 ボタンを押す 左側のテキストボックスの数字を確認 適用して閉じる を押す Chip 裏面を選択 Japan Salome-Meca Working Group
36 外形と材料境界を作成 (13/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 Fuse 前のオブジェクトで カットオブジェクト作成 (Mold.step_1 の全面と Chip.step_1 の底面をグループ設定 ) Chip.step_1 の下に UChip_A グループが作成されたことを確認 Japan Salome-Meca Working Group
37 外形と材料境界を作成 (14/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.2 カットオブジェクトに設定したグループを指定してPartition オブジェクトブラウザにて OneSolid を選択し 右クリックしてコンテキストメニューを表示 選択のみ表示 を選択 2 OneSolid のみ表示 1 目のマークで確認 OneSolid の中身は存在しない 37 - Japan Salome-Meca Working Group
38 外形と材料境界を作成 (15/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1カットオブジェクトに設定したグループを指定してPartition オブジェクトブラウザーで OneSolid を選択 メニュー >> 操作 >> パーティションを実行 Japan Salome-Meca Working Group
39 外形と材料境界を作成 (16/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 カットオブジェクトに設定したグループを指定して Partition 結果の型が ソリッド であることを確認 名前を MoldWIn に変更 オブジェクト名が OneSolid であることを確認 ツールオブジェクトの矢印選択し, オブジェクトブラウザから OutFace を選択 適用して閉じる を選択 Japan Salome-Meca Working Group
40 外形と材料境界を作成 (17/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 カットオブジェクトに設定したグループを指定して Partition オブジェクト MoldWIn が追加されたことを確認 見た目は変わらないが 10 中身はちゃんと分割されているフレームとチップは分かれていない 40 - Japan Salome-Meca Working Group
41 外形と材料境界を作成 (18/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 カットオブジェクトに設定したグループを指定して Partition オブジェクトブラウザにて MoldWIn を選択し 右クリックしてコンテキストメニューを表示 選択のみ表示 を選択 Japan Salome-Meca Working Group
42 外形と材料境界を作成 (19/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 カットオブジェクトに設定したグループを指定して Partition オブジェクトブラウザーで MoldWIn を選択 メニュー >> 操作 >> パーティションを実行 Japan Salome-Meca Working Group
43 外形と材料境界を作成 (20/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 カットオブジェクトに設定したグループを指定して Partition 結果の型が ソリッド であることを確認 名前を CFMSolid に変更 オブジェクト名が MoldWIn であることを確認 ツールオブジェクトの矢印選択し, オブジェクトブラウザから Uchip_A を選択 適用して閉じる を選択 Japan Salome-Meca Working Group
44 外形と材料境界を作成 (21/27) 2. 材料境界に仕切り板をつける (Partition) 2.1 カットオブジェクトに設定したグループを指定して Partition オブジェクト CFMSolid が追加されたことを確認 Japan Salome-Meca Working Group
45 外形と材料境界を作成 (22/27) 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 3.1 オブジェクトブラウザにて CFMSolid を選択し 右クリックしてコンテキストメニューを表示 3.2 選択のみ表示 を選択 Japan Salome-Meca Working Group
46 外形と材料境界を作成 (23/27) 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 3.3 オブジェクトブラウザの CFMSolid で右クリックしてコンテキストメニューを表示 3.4 グループを作成 を選択 Japan Salome-Meca Working Group
47 外形と材料境界を作成 (24/27) 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 3.5 オブジェクトの種類をソリッドに 3.6 グループの名前を Mold に 3.7 メインオブジェクトが CFMSolid であることを確認 3.8 グラフィックウィンドウで Mold を選択 3.9 追加 ボタンを押す 3.10 左側のテキストボックスの数字を確認 3.11 適用 を押す Mold を選択 Japan Salome-Meca Working Group
48 外形と材料境界を作成 (25/27) 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 3.12 オブジェクトの種類をソリッドに 3.13 グループの名前を Frame に 3.14 メインオブジェクトが CFMSolid であることを確認 3.15 グラフィックウィンドウで Frame3 つを選択 3.16 追加 ボタンを押す 3.17 左側のテキストボックスの数字を確認 3.18 適用 を押す Frame を選択 (Shift を押しながら選択で複数選択 ) Japan Salome-Meca Working Group
49 外形と材料境界を作成 (26/27) 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 3.19 オブジェクトの種類をソリッドに 3.20 グループの名前を Chip に 3.21 メインオブジェクトが CFMSolid であることを確認 3.22 グラフィックウィンドウで Mold を選択 3.23 選択オブジェクトを隠す を押す 3.24 グラフィックウィンドウで Chip を選択 3.25 追加 ボタンを押す 3.26 左側のテキストボックスの数字を確認 3.27 適用して閉じる を押す Mold を選択 Chip を選択 Japan Salome-Meca Working Group
50 外形と材料境界を作成 (27/27) 3. 分かれたボリューム毎にグループを設定する 3.28 Mold Frame Chip のグループがオブジェクトブラウザ上に表示されたことを確認 28 解析対象オブジェクト 50 - Japan Salome-Meca Working Group
51 7. 境界条件用グループの作成 51 - Japan Salome-Meca Working Group
52 境界条件用のグループの作成 (1/3) 境界条件は comm ファイル ( コマンドファイル ) にて設定 境界条件を表示する GUI は存在しない 境界条件をつける点 エッジ 面 ボリュームにグループを作成 comm ファイルにて 上記で作成したグループを指定 境界条件は 発熱条件 (Chip からの発熱 ) 放熱条件 ( 熱伝達による外側表面からの放熱 ) 熱伝達係数設定用に外側表面をグループ化 52 - Japan Salome-Meca Working Group
53 境界条件用のグループの作成 (2/3) 1. [ オブジェクトブラウザー ]>[Geometry]>[CFMSolid] を左クリック 2. 右クリックをして [ グループを作成 ] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
54 境界条件用のグループの作成 (3/3) 1. [ グループを作成 ] ウィンドウの オブジェクトの種類 で [ 面 ] を選択 2. グループの名前 に ExtFace を入力 3. メインオブジェクト が CFMSolid になっていることを確認 4. グラフィックウィンドウで熱伝達係数を設定する面を左クリック グラフィックウィンドウ上で マウスを移動させると選択可能なオブジェクトが水色でハイライトされ 左クリックすることで選択されます シフトキーを押すことで 複数選択可 5. [ 追加 ] を左クリック 6. 面番号が追加されていることを確認 ( 右図参照 ) 7. [ 適用して閉じる (A)] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group 4 外周のすべての面を選択
55 8. メッシュの作成 55 - Japan Salome-Meca Working Group
56 メッシュの作成 (1/6) モジュール情報よりプルダウンし [Mesh] を左クリック or Meshアイコンを左クリック [Mesh] アイコン メッシュモジュールが起動 56 - Japan Salome-Meca Working Group
57 メッシュの作成 (2/6) [ メニューバー ]>[ メッシュ ]>[ メッシュを作成します ] or [ メッシュを作成します ] アイコンを左クリック 57 - Japan Salome-Meca Working Group
58 メッシュの作成 (3/6) 1. オブジェクトブラウザーから [CFMSolid] を左クリック 2. メッシュを作成します ウィンドウのアイコンを左クリック 3. CFMSolid が選択されていることを確認 Japan Salome-Meca Working Group
59 メッシュの作成 (4/6) 1. アルゴリズム から [Netgen 1D-2D-3D] を選択 2. メッシュを作成します ウィンドウの 前提条件 のアイコンを左クリック 3. [NETGEN 3D Parameters] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
60 メッシュの作成 (5/6) 1. 最大サイズ に 0.5 最小サイズ に 0.1 を入力 2. 2 次要素 のチェックを外す 3. [OK(O)] を左クリック 4. [ 適用して閉じる (p)] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
61 メッシュの作成 (6/6) 1. [ オブジェクトブラウザー ]>[Mesh]>[Mesh_1] を左クリック 2. [ メニューバー ]>[ メッシュ ]>[ 計算します ] 3. メッシュの計算が成功しました ウィンドウで節点数 要素数などを確認 4. [ 閉じる (F)] を左クリック 一次要素情報 二次要素情報 Japan Salome-Meca Working Group
62 9. 解析実行用ファイルの作成 62 - Japan Salome-Meca Working Group
63 解析実行用ファイルの作成 (1/9) 1. モジュール情報を [Aster] に切り替え or 2. Aster アイコンを左クリック Japan Salome-Meca Working Group
64 解析実行用ファイルの作成 (2/9) 1.[ メニューバー ]>[aster]>[wizard]>[linar thermic] or 2.Linear thermicアイコンを左クリック Wizard は Salome-Meca でのみ利用可能 Salome-Meca には 4 つの wizard Linear elastic analysis: 弾性応力解析 Modal analysis: 固有振動数解析 Linear themic analysis: 熱伝導解析 Crack analysis (X-FEM): 亀裂解析 JSWG 提供のウィザード追加パッチを適用している場合 Linear elastic analysis plus: 弾性応力解析改 Japan Salome-Meca Working Group
65 解析実行用ファイルの作成 (3/9) 解析するモデルの種類を選択 今回は [3D] のまま [Next>] を左クリック 解析するモデルの種類 3D: 三次元物体 Plane: 平面応力問題 Japan Salome-Meca Working Group
66 解析実行用ファイルの作成 (4/9) 1. [ オブジェクトブラウザー ]>[Mesh]>[Mesh_1] を左クリック 2. ボタンを左クリック 3. [Next>] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
67 解析実行用ファイルの作成 (5/9) 1. 熱伝導率 λ は適当 ( 後で編集します ) 2. [Next>] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
68 解析実行用ファイルの作成 (6/9) 1. 温度拘束条件 ( 境界条件 ( 温度 )) の設定は Mold のまま ( 線形熱伝導解析のウィザードでは 温度拘束条件を設定しないと comm ファイルを生成できない ) 2. [Next>] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
69 解析実行用ファイルの作成 (7/9) 境界条件 ( 熱流束 ) の設定 熱流束は今回設定しないため [Next>] を左クリック 69 - Japan Salome-Meca Working Group
70 1 解析実行用ファイルの作成 (8/9) チップ (Si) 2mmxt0.4mm 発熱量は総量で 100,000 [μw] チップの体積 Vは V = 2[mm] 2[mm] 0.4[mm] = 1.6 [mm 3 ] 単位体積辺りの発熱量は 100,000[μW] 1.6[mm 3 ] = 62,500 [μw/mm 3 ] チップサイズの測定方法は補足 D (P. 129 を参照のこと ) 2 境界条件 ( 熱源 ) の設定 熱源は Chip に総量 100,000[μW] 1. + ボタンを押すと リストに追加される 2. Mold をダブルクリックし Chip に変更 3. Source に単位体積あたりの発熱量である 62500[μW/mm 3 ] を入力 4. Next をクリック Japan Salome-Meca Working Group
71 解析実行用ファイルの作成 (9/9) 1. [ 解析実行用ファイル選択 ] を左クリック 2. ファイルの保存場所を選択 ファイル名 TO220.comm を入力し [Save] を左クリック 3. [Finish] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
72 10. 解析実行用ファイルの編集 72 - Japan Salome-Meca Working Group
73 解析実行用ファイルの編集 (1/37) 作業内容 1. Commファイル編集ツール Efficas の起動 2. 材料物性値の設定 2.1 Moldの熱伝導率 (700 [μw/(mm K)]) を設定 2.2 Frameの熱伝導率 (400,000 [μw/(mm K)]) を設定 2.3 Chipの熱伝導率 (100,000 [μw/(mm K)]) を設定 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.1 グループ Mold に材料 Ma1Mold を設定 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 3.3 グループ Chip に材料 Ma3Chip を設定 4. 境界条件の設定 4.1 ひな形作成時に設定した不要な拘束 ( 温度拘束 ) の削除 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 5. ファイルの保存と Eficas の終了 73 - Japan Salome-Meca Working Group
74 解析実行用ファイルの編集 (2/37) 1. Comm ファイル編集ツール Eficas の起動 1.1 オブジェクトブラウザ >[Aster]>[linear-thermic]>[Data] の下の先ほど保存した解析実行用ファイルを左クリック 1.2 右クリックし [Run Eficas] を左クリック 1 先ほどウィザードにて作成したコマンドファイル TO220.comm が Aster のツリーの中に作成されていることを確認 Japan Salome-Meca Working Group
75 解析実行用ファイルの編集 (3/37) 3 1. Comm ファイル編集ツール Eficas の起動 1.3 プルダウンボタンを左クリック 1.4[STA11ja] または [stable] を左クリック 1.5[OK(O)] を左クリック 4 STA:Stable 安定版 9,10,11:Code_Aster のバージョン ja: 日本語化 Japan Salome-Meca Working Group
76 解析実行用ファイルの編集 (4/37) グラフィカルな解析実行用ファイルエディター (Eficas) の使用 コマンドファイルの外観 キーワードの追加 / 変更タブ 概念の名前設定タブ新しいコマンドの追加タブ 76 - Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
77 解析実行用ファイルの編集 (5/37) 2. 材料物性値の設定 2.1 Moldの熱伝導率 (700 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm]>[DEFI_MATERIAU] を左クリック 名前付けの概念 タブをクリック 概念の名前に MA1Mold を入力 検証 をクリック( コンセプト / 値がMA1Moldに ) Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
78 解析実行用ファイルの編集 (6/37) 2. 材料物性値の設定 2.1 Mold の熱伝導率 (700 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm] > [DEFI_MATERIAU:MA1Mold] > [THER] > [LAMBDA] を左クリック 値に 700[μW/(mm K)] を入力 検証 をクリック ( コンセプト / 値が 700 に ) Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
79 解析実行用ファイルの編集 (7/37) 2. 材料物性値の設定 2.2 Frame の熱伝導率 (400,000 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm] > [DEFI_MATERIAU:MA1Mold] を左クリック [ メニュー ] > [ 編集 ] > [ コピー ] を選択 ( または [Ctrl+C]) [ メニュー ] > [ 編集 ] > [ 貼り付け ] を選択 ( または [Ctrl+V]) [DEFI_MATERIAU: 空白 ] が追加される Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
80 解析実行用ファイルの編集 (8/37) 2. 材料物性値の設定 2.2 Frameの熱伝導率 (400,000 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm]>[DEFI_MATERIAU: 空白 ] を左クリック 名前付けの概念 タブをクリック 概念の名前に MA2Frame を入力 検証 をクリック( コンセプト / 値がMA2Frameに ) Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
81 解析実行用ファイルの編集 (9/37) 2. 材料物性値の設定 2.2 Frame の熱伝導率 (400,000 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm] > [DEFI_MATERIAU:MA2Frame] > [THER] > [LAMBDA] を左クリック 値に [μW/(mm K)] を入力 検証 をクリック ( コンセプト / 値が に ) Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
82 解析実行用ファイルの編集 (10/37) 2. 材料物性値の設定 2.3 Chip の熱伝導率 (100,000 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm] > [DEFI_MATERIAU:MA2Frame] を左クリック [ メニュー ] > [ 編集 ] > [ コピー ] を選択 ( または [Ctrl+C]) [ メニュー ] > [ 編集 ] > [ 貼り付け ] を選択 ( または [Ctrl+V]) [DEFI_MATERIAU: 空白 ] が追加される Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
83 解析実行用ファイルの編集 (11/37) 2. 材料物性値の設定 2.3 Chipの熱伝導率 (100,000 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm]>[DEFI_MATERIAU: 空白 ] を左クリック 名前付けの概念 タブをクリック 概念の名前に MA3Chip を入力 検証 をクリック( コンセプト / 値がMA3Chipに ) Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
84 解析実行用ファイルの編集 (12/37) 2. 材料物性値の設定 2.2 Chip の熱伝導率 (100,000 [μw/(mm K)]) を設定 [TO220.comm] > [DEFI_MATERIAU:MA3Chip] > [THER] > [LAMBDA] を左クリック 値に [μW/(mm K)] を入力 検証 をクリック ( コンセプト / 値が に ) Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
85 解析実行用ファイルの編集 (13/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.1 グループ Mold に材料 Ma1Mold を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [TOUT] を右クリック ( コンテキストメニューを表示 ) [ 削除 ] をクリック [TOUT] はフランス語で すべて の意 [OUI] は [Yes] の意 デフォルトではモデルすべてに材料を割り当てる設定 1 2 グループ毎に割り当てるので 削除 85 - Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
86 解析実行用ファイルの編集 (14/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.1 グループ Mold に材料 Ma1Mold を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] 左クリック キーワード から GROUP_MA を選択 検証 を左クリック Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
87 解析実行用ファイルの編集 (15/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.1 グループ Mold に材料 Ma1Mold を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [GROUP_MA: 空白 ] を左クリック 値に Mold を入力 を左クリック (Actual Value に Mold が追加 ) 表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます 検証ボタンは下にあります 87 - Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
88 解析実行用ファイルの編集 (16/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.1 グループ Mold に材料 Ma1Mold を設定 検証 を左クリック GROUP_MA に (Mold) が入る 表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
89 解析実行用ファイルの編集 (17/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] 左クリック キーワード から AFFE を選択 検証 を左クリック [AFFE] の下に [AFFE_1] と [AFFE_2] ができる 89 - Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
90 解析実行用ファイルの編集 (18/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] を左クリック 追加 を左クリック 3 4 [AFFE] の下の [AFFE_1] と [AFFE_2] に [AFFE_3] が追加される 90 - Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
91 解析実行用ファイルの編集 (19/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [AFFE_2] を左クリック キーワードで GROUP_MA を選択 検証 をクリック 6 5 [AFFE_2] の下に [GROUP_MA] が追加される Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
92 解析実行用ファイルの編集 (20/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [AFFE_2] > [GROUP_MA] を左クリック 値に Frame を入力 をクリック (Actual Value に Frame が表示 ) 10 9 表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence 検証ボタンは下にあります
93 解析実行用ファイルの編集 (21/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 検証 を左クリック GROUP_MA に (Frame) が入る表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
94 解析実行用ファイルの編集 (22/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.2 グループ Frame に材料 Ma2Frame を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [AFFE_2] > [MATER] を左クリック Value Possible から MA2Frame を選択 を左クリック (Actual Value に MA2Frame が入る 検証 をクリック [MATER] に MA2Frame が入る Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
95 解析実行用ファイルの編集 (23/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.3 グループ Chip に材料 Ma3Chip を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [AFFE_3] を左クリック キーワードで GROUP_MA を選択 検証 をクリック 2 [AFFE_3] の下に [GROUP_MA] が追加される Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
96 解析実行用ファイルの編集 (24/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.3 グループ Chip に材料 Ma3Chip を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [AFFE_3] > [GROUP_MA] を左クリック 値に Chip を入力 をクリック (Actual Value に Chip が表示 ) 6 5 表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence 検証ボタンは下にあります
97 解析実行用ファイルの編集 (25/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.3 グループ Chip に材料 Ma3Chip を設定 検証 を左クリック GROUP_MA に (Chip) が入る表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
98 解析実行用ファイルの編集 (26/37) 3. 材料を各グループ (Mold Frame Chip) に割り当て 3.3 グループ Chip に材料 Ma3Chip を設定 [TO220.comm] > [AFFE_MATERIAU:MATFIELD] > [AFFE] > [AFFE_3] > [MATER] を左クリック Value Possible から MA3Chip を選択 を左クリック (Actual Value に MA3Chip が入る 検証 をクリック [MATER] に MA3Chip が入る Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
99 解析実行用ファイルの編集 (27/37) 4. 境界条件の設定 4.1 ひな形作成時に設定した不要な拘束 ( 温度拘束 ) の削除 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [TEMP_IMPO] を右クリックしてコンテキストメニューを表示 コンテキストメニューから 削除 を選択 [AFFE_CHAR_THER] から TEMP_IMPO が消える Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
100 解析実行用ファイルの編集 (28/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] を左クリック キーワードから ECHANGE を選択 検証 をクリック 2 [AFFE_CHAR_THER] に ECHANGE が追加 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
101 解析実行用ファイルの編集 (29/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [ECHANGE] を左クリック キーワードから GROUP_MA を選択 検証 をクリック 2 [ECHANGE] に GROUP_MA が追加 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
102 解析実行用ファイルの編集 (30/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [ECHANGE] > [GROUP_MA] を左クリック 値に ExtFace を入力 をクリック (Actual Value に ExtFace が表示 ) 9 8 表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence 検証ボタンは下にあります
103 解析実行用ファイルの編集 (31/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 4.10 検証 を左クリック GROUP_MA に (ExtFace) が入る 表示画面外に 検証 ボタンがある場合 Alt+ 左クリック + ドラッグ で対象ウィンドウをずらせます Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
104 解析実行用ファイルの編集 (32/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [ECHANGE] を左クリック キーワードから COEF_H を選択 検証 をクリック 12 [ECHANGE] に COEF_H が追加 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
105 解析実行用ファイルの編集 (33/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [ECHANGE] > [COEF_H] を左クリック 値に 3 [μw/(mm 2 K)] (3 [W/(m 2 K)]) を入力 検証 をクリック 15 [COEF_H] に 3 が表示 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
106 解析実行用ファイルの編集 (34/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [ECHANGE] を左クリック キーワードから TEMP_EXT を選択 検証 をクリック 18 [ECHANGE] に TEMP_EXT が追加 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
107 解析実行用ファイルの編集 (35/37) 4. 境界条件の設定 4.2 放熱条件 ( 熱伝達係数 ) の追加 [TO220.comm] > [AFFE_CHAR_THER:LOADING] > [ECHANGE] > [TEMP_EXT] を左クリック 値に 25 [ ] を入力 検証 をクリック 21 [TEMP_EXT] に 25 が表示 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
108 解析実行用ファイルの編集 (36/37) 5. ファイルの保存と Eficas の終了編集完了時のツリー表示は左図編集後のコマンドファイルは下図 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
109 解析実行用ファイルの編集 (37/37) 5. ファイルの保存と Eficas の終了 5.1 編集した内容を上書き保存する 5.2 左上の 印で 解析実行用ファイルエディター (Eficas) を終了する コマンドツリーの色表示 緑色 :Code_Asterの文法を満たしている黄色 : Code_Asterの文法を満たしていますが 概念の名前が定義されていません赤色 : Code_Asterの文法を満たしていません Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
110 11. 解析の実行 Japan Salome-Meca Working Group
111 解析の実行 (1/4) 1. 解析についての設定 1.1 [ ドキュメントを保存 ] アイコンをクリック設定データを保存 1.2 [ オブジェクトブラウザー ]>[Aster]>[linear-thermic] を左クリック 1.3 右クリックし [Edit] を左クリック linear-thermic を左クリック Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
112 解析の実行 (2/4) 1. 解析についての設定 1.4 Total memory(mb) に 512 を入力 1.5 Time(s) に 600 を入力 1.6 [OK] を左クリック 512 を入力 600 を入力 Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence 3
113 解析の実行 (3/4) 2. 解析の実行 2.1 [ オブジェクトブラウザー ]>[Aster]>[linear-thermic] を左クリック 2.2 右クリックし [Run] を左クリック Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
114 解析の実行 (4/4) 2. 解析の実行 2.3 計算が正常に終わると [Information] メッセージウィンドウが表示されることがあるので OK をクリック メッセージログが表示 2 Job linear-thermic は警告を伴って終了しました もし rmed ファイルがあれば Paravis から手動でインポートしてください Code_Aster and Salome-Meca course material GNU FDL Licence
115 12. 結果の表示 Japan Salome-Meca Working Group
116 結果の表示 (1/6) モジュール情報を [ParaVis] に切り替え or ParaVisアイコンを左クリック メッシュモジュールが起動 ParaVisモジュールが起動 Japan Salome-Meca Working Group
117 結果の表示 (2/6) 1. ParaVis モジュールより結果ファイル読み込みアイコンを左クリック 2. 結果ファイル (linear-thermic.rmed) を選択 3. [OK] を左クリック 1 /home/takeru/to220 に移動 2 linear-thermic.rmed を選択 Japan Salome-Meca Working Group
118 結果の表示 (3/6) 1. オブジェクトインスペクター より [Apply] を左クリック Japan Salome-Meca Working Group
119 結果の表示 (4/6) 画面上操作方法 回転 : マウス左ボタン + ドラッグ移動 : マウス中ボタン + ドラッグ拡大 ( 縮小 ): マウス中ボタン上 ( 下 ) スクロール 表示方法切り替え 表示するグループを選択して表示 ( チェックを設定して Apply を押す ) 表示サイズのリセット 選択範囲をズーム 視点の切り替え 座標系表示 中心表示 Japan Salome-Meca Working Group
120 結果の表示 温度 (5/6) 1. プルダウンメニューより [ TEMP_TEMP] を左クリックすると温度コンターが表示 2. [ カラーレジェンドの表示 ] アイコンを左クリック 1 2 TEMP はポテンシャル量なので方向等は選択できません Japan Salome-Meca Working Group
121 結果の表示 カラーバー最小最大表示 1. を押すことでカラーバーの表示を最小最大表示できます ( グループ選択表示をした際 カラーバーは切り替え前の状態 ) Japan Salome-Meca Working Group
122 13. 補足資料 Japan Salome-Meca Working Group
123 補足 A AFFE_CHAR_THER 一覧 境界条件対応要素関数形の入力の可否 TEMP_IMPO 温度を与える Node, Node Group FLUX_REP 面に熱流束を与える 3D, 2D RAYONNEMENT 面に放射率を与える 3D, 2D ECHANGE 外表面に雰囲気との熱交換条件を与える 3D, 2D SOURCE ボリュームに熱源を与える 3D, 2D PRE_GRAD_TEMP 面に温度勾配を与える 3D, 2D LIAISON_DDL LIAISON_GROUP 複数点で DOF を与える ( カップリング ) 複数点で DOF を与える ( カップリング ) Node Node Group LIAISON_MAIL ソリッド要素同士を結合 3D, 2D ソリッドとシェル要素を結合 ECHANGE_PAROI 2 面間の熱移動を適用 2D,3D LIAISON_UNIF 節点グループの温度の値を同一にする Node LIAISON_CHAMNO 線形補間の定義? None CONVECTION 面に対流による熱の輸送を与える 3D, 2D Japan Salome-Meca Working Group
124 補足 B コマンドファイル詳細 (1/4) Eficas 設定済みファイル DEBUT LIRE_MAILLAGE MAIL メッシュの読み込み UNITE 20 FORMAT MED b_format_med DEFI_MATERIAU MA1Mold 材料の定義 THER 熱伝導材料 LAMDA 700 熱伝導率 DEFI_MATERIAU MA2Frame 材料の定義 THER 熱伝導材料 LAMDA 熱伝導率 DEFI_MATERIAU MA3Chip 材料の定義 THER 熱伝導材料 LAMDA 熱伝導率 AFFE_MODELE MODE モデルの設定 MAILLAGE MAIL AFFE 設定 TOUT OUI 全てを対象 PHENOMENE MECANIQUE 現象を設定 b_mecanique モデル (2D or 3D) MODELISATION 3D Japan Salome-Meca Working Group
125 補足 B コマンドファイル詳細 (2/4) Eficas 設定済みファイル AFFE_MATERIAU MATE 材料の適用 MAILLAGE MAIL AFFE DEFI_MATERIAU で設定した材料をモデルに設定 AFFE1 GROUP_MA Mold 体積 面 線のグループ名に設定 MATER MA1Mold DEFI_MATERIAU で設定した材料をモデルに設定 AFFE2 GROUP_MA Frame 体積 面 線のグループ名に設定 MATER MA2Frame DEFI_MATERIAU で設定した材料をモデルに設定 AFFE3 GROUP_MA Chip 体積 面 線のグループ名に設定 MATER MA3Chip DEFI_MATERIAU で設定した材料をモデルに設定 Japan Salome-Meca Working Group
126 補足 B コマンドファイル詳細 (3/4) Eficas 設定済みファイル AFFE_CHAR_THER LOADING 境界条件の設定 ( 熱伝導解析 ) MAILLAGE ECHANGE MODEL DEFI_MATERIAU で設定した材料をモデルに設定 GROUP_MA ExtFace 面 線のグループ名に設定 COEF_H 3 熱伝達率の設定 TEMP_EXT 25 雰囲気温度の設定 SOURCE GROUP_MA Chip 体積のグループ名に設定 DEFI_MATERIAU で設定した材料をモデルに設定 SOUR 熱伝達率の設定 THER_LINEAIRE 線形熱伝導解析設定 MODELE MODEL AFFE_MODELEで設定したモデルセットを指定 CHAM_MATER MATFIELD AFFE_MATERIAUで設定した材料セットを指定 EXCIT CHARGE LOADING AFFE_CHAR_THERで設定した境界条件セットを指定 Japan Salome-Meca Working Group
127 補足 B コマンドファイル詳細 (4/4) Eficas 設定済みファイル IMPR_RESU FIN FORMAT b_format_med b_restreint RESU 結果出力 MED RESULTAT TEMP THER_LINEAIREで指定した線形熱伝導解析設定セットを指定 b_info_med b_sensible b_partie b_extrac b_cmp b_med b_topologie Japan Salome-Meca Working Group
128 補足 C 単位系 Salome-Meca は決まった単位系を持ちません 単位系はユーザーが任意に決定する必要があります 物理量質量長さ時間温度 エネルギー 熱量 熱伝導率 λ (Cu) SI kg m s mm, mn 系 kg mm s K ( ) K ( ) J W 400 μj μw Japan Salome-Meca Working Group
129 補足 D チップサイズの測定方法 1. オブジェクトブラウザから ジオメトリ >>Chip.step_1 を選択 2. メニューバーから 計測 >> 寸法 >> 境界ボックスを選択 3. 境界ボックスの X,Y,Z から サイズを計算 (Chip は直方体のため 境界ボックスサイズがそのまま Chip サイズになる ) X 方向は 2mm Y 方向は 2mm Z 方向は 0.4mm Japan Salome-Meca Working Group
130 参考文献 Code_Aster Training, DEXCS, OpenCAE Users Wiki オープン CAE 初心者勉強会 SALOME-Meca の使用法解説 :FS 氏提供, Meca%A4%CE%BB%C8%CD%D1%CB%A1%B2%F2%C0%E2 Code_Aster & Salome-Meca 日本語解説, 富山県立大学機械システム工学科機械エネルギー工学講座中川グループオープンCAE 富山第 12 回 Salome-Meca 構造解析入門講習資料 : 秋山様, CAE 懇話会 SALOME-Meca 活用研究会入門 導入分科会 ( 暫定ページ 3. Dexcs Salome MECA を用いた構造解析手順, はじめてのオープン CAE, 工学社,2011 塾長秘伝有限要素法の学び方!, 日刊工業新聞社, Japan Salome-Meca Working Group
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OA スキルアップ Excel2013 シート ブック間の編集と集計 1 / 8 Excel2013 シート ブック間の編集と集計 シートの基本操作 シートの移動やコピー シート見出しをドラッグするとシートの移動 [Ctrl] キーを押しながらドラッグすると シートをコピーできます マウスポインターの形と コピー先や移動先を示す三角マークに注目しましょう 操作シートを移動します 1 第 1 四半期支店別売上
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Geomagic Control / Verify 操作手順書 2D 断面における寸法測定 第 2 版 2016.6.1 会社名 連絡先変更初版 2016.3.10 新規発行 2/17 目次 I. はじめに... 3 II. 操作手順 (Controlの場合)... 4 1. 断面の作成... 4 2. 寸法測定... 6 3. 異なる断面間の寸法測定... 9 4. 繰り返し処理...11 III.
このうち ツールバーが表示されていないときは メニューバーから [ 表示 (V)] [ ツールバー (T)] の [ 標準のボタン (S)] [ アドレスバー (A)] と [ ツールバーを固定する (B)] をクリックしてチェックを付けておくとよい また ツールバーはユーザ ( 利用者 ) が変更
ファイル操作 アプリケーションソフトウェアなどで作成したデータはディスクにファイルとして保存される そのファイルに関してコピーや削除などの基本的な操作について実習する また ファイルを整理するためのフォルダの作成などの実習をする (A) ファイル名 ファイル名はデータなどのファイルをディスクに保存しておくときに付ける名前である データファイルはどんどん増えていくので 何のデータであるのかわかりやすいファイル名を付けるようにする
COMSOL Multiphysics®Ver.5.3 パイプ流れイントロダクション
COMSOL Multiphysics Ver.5.3 専門モジュールイントロダクション パイプ流れモジュール パイプネットワークの輸送現象と音響特性をモデ ル化するソフトウェア 製品説明 https://www.comsol.jp/pipe-flow-module 計測エンジニアリングシステム株式会社 東京都千代田区内神田 1-9-5 井門内神田ビル 5F 2018 1.22 COMSOL Multiphysics
目次 1. ログイン ログアウト デスクトップ ( 例 :Word Excel 起動中 ) Dock( 例 :Word Excel 起動中 ) Finder ウィンドウ メニューバー ( 例 :Word 起動中 )...
2017 年 9 月 19 日 目次 1. ログイン... 1 2. ログアウト... 3 3. デスクトップ ( 例 :Word Excel 起動中 )... 4 4. Dock( 例 :Word Excel 起動中 )... 5 5. Finder ウィンドウ... 9 6. メニューバー ( 例 :Word 起動中 )... 10 7. 文字の入力 ( 例 :Word で入力 )... 11
基盤地図情報ビューア デスクトップにアイコンをつくる...3 プロジェクトを新規に作成する...4 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...6 表示設定の変更...8 ステータスバー...11 レイヤーリスト...12 表示メニューの実行...13 要素の属性を見る...14 距離と面積...14
基盤地図情報ビューア ( 改訂版 ) 操作説明書 ソフトウェアについて 動作環境 このソフトウェアは Microsoft(R)Windows(R) 上で動作します Windows7(x86 およびx64) Windows8(8.1) (x86および x64) Windows10(x64) において動作確認を行っております 商標 Microsoft Windowsは米国 MicrosoftCorporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です
図 2 Excel スプレッドシートの世界 のウィンドウ 図 3 Visual Basic の世界 のウィンドウ 図 3 の VBA ウィンドウは 図 2 の Excel ウィンドウのメニューの ツール をクリックし 開か れるプルダウンメニューで マクロ /Visual Basic Editor
Excel マクロ -Visual Basic の基本 - 1.Excel ファイルの構成 Excel ファイルは 右図のように 構成されている 一般に Excel と言えば 右図で Excel スプレッドシートの世界 と名付けた部分 すなわち Excel を起動したときに表示されるスプレッドシート (1ページの場合もあり 数ページの場合もある ) のみであるように思われている Excel ファイルには
SalomeMeca の使いかた 接触 ( 摩擦あり ) 1/14 信頼性課藤井 09/5/2 目次 SalomeMeca の使いかた 接触 ( 摩擦あり ) すべりあり 摩擦あり (SalomeMeca ) 1. はじめに 2. モデルの作成 2-1. So
1/14 信頼性課藤井 09/5/2 目次 すべりあり 摩擦あり (SalomeMeca 2009.1) 1. はじめに 2. モデルの作成 2-1. Solid モデルの作成 2-2. Geometry Entity の作成 2-3.. メッシュの作成 3. 解析 ( 摩擦なしの場合 ) 3-1. Code_Aster の作成 3-2. Code_Aster の修正 ( 摩擦なしの設定 ) 3-3.
Field Logic, Inc. 標準モード 3D モデル作成 配置編 Field Logic, Inc. 第 1 版
Field Logic, Inc. 標準モード 3D モデル作成 配置編 Field Logic, Inc. 第 1 版 目次 1. 初めに... 1 本書の概要 ( 学習のポイント )... 1 2. Google SketchUp の起動... 2 3. 単純な形状をした工場の 3D モデルを作成... 3 3D モデルの作成... 3 工場の 3D モデルを STL 形式のファイルとして出力...
編集する ファイルを開く マイクロデータの設定を行うファイルまたはファイルを開きます 開かれたファイルは編集画面に表示されて ブラウザ表示した時のプレビューも同時に表示されます HTML ファイルの選択 編集する ファイルを開くためにメインメニューから ファイル 開く を選びます ファイル選択ダイア
基本操作編 編集するファイルを開く... ファイルの選択... 各パネルの表示非表示... マイクロデータ : の編集... 編集するテキストの選択... 適用するテキストの選択... アイテムタイプの選択... アイテムタイプの検索... よく使うアイテムタイプの登録... よく使うアイテムタイプの削除... 定型セットの登録... 定型セットの削除... 定型セット内のアイテムタイプの削除...
シヤチハタ デジタルネーム 操作マニュアル
操作マニュアル 目次 1 はじめに... 2 2 動作環境... 2 3 インストール... 3 4 印鑑を登録する... 6 5 登録した印鑑を削除する... 9 6 印鑑を捺印する... 10 6.1 Word 文書へ捺印する... 10 6.2 Excel 文書へ捺印する... 12 7 コピー & ペーストで捺印する... 13 8 印鑑の色を変更する... 15 9 印鑑の順番を入れ替える...
目次 はじめに ツールのインストール ソフトウェアを起動する 画像ファイルの選択... 7 位置の調整... 8 背景色の設定 進捗バーの設定 パスワード設定 ユーザー情報の設定 設定
CSS(Custom Splash Screen) アプリケーション 操作説明書 1 目次 はじめに... 3 1. ツールのインストール... 3 2. ソフトウェアを起動する... 6 3. 画像ファイルの選択... 7 位置の調整... 8 背景色の設定... 8 4. 進捗バーの設定... 9 5. パスワード設定... 10 6. ユーザー情報の設定... 11 7. 設定値の保存...
Autodesk Simulation 2014 Autodesk Simulation 2014 新機能演習
Autodesk Simulation 2014 Autodesk Simulation 2014 新機能演習 演習 1 パラメトリック解析 目的 : ジオメトリ : 荷重 : 拘束 : パラメトリック解析の設定の方法を学習します PivotBracket.ipt という Inventor ファイルを読み込んでください モデルはシンプルなブラケットです メッシュはデフォルトのまま作成します ブラケットの一部の面に
livestarR操作マニュアル(ホーム画面)
ホーム概要 レイアウトの設定 / レイアウトの呼出 画面の切替 環境設定等を行うことができます 5 レイアウトレイアウト保存 レイアウト呼出 または つのページにレイアウトを保存したり 呼び出すことができます レイアウト保存表示したレイアウトを保存する際に使用します レイアウト保存 をクリックすると 下図の画面が表示されます 5 レイアウト名入力欄レイアウト名を入力します 保存ボタン入力したレイアウト名を保存する際に使用します
Microsoft Word - HOBO雨量専用説明書_v1.1.doc
HOBOevent による雨量データの 回収と変換の方法 Rev 1.1 HOBO ペンダントシリーズ パルス入力 ベースステーション (USB) 雨量各種 HobowareLite 2007 年 9 月 http://www.weather.co.jp/ 目次 目次...1 はじめに...2 HOBOWARELITE の開始...2 ケーブル接続...2 HOBOwareLite の開始...2
基盤地図情報ビューア インストール...2 アンインストール...3 デスクトップにアイコンをつくる...4 プロジェクトを新規に作成する...5 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...7 表示設定の変更...9 ステータスバー...12 レイヤーリスト...13 表示メニューの実行...14 要
基盤地図情報ビューア ( 改訂版 ) 操作説明書 ソフトウェアについて 動作環境 このソフトウェアは Microsoft(R)Windows(R) 上で動作します Windows(R)Vista(x86) Windows7(x86 およびx64) Windows8(8.1) (x86および x64) において動作確認を行っております 商標 Microsoft Windowsは米国 MicrosoftCorporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です
目次 専用アプリケーションをインストールする 1 アカウントを設定する 5 Windows クライアントから利用できる機能の紹介 7 1ファイル フォルダのアップロードとダウンロード 8 2ファイル更新履歴の管理 10 3 操作履歴の確認 12 4アクセスチケットの生成 ( フォルダ / ファイルの
ServersMan@Disk Windows 版専用アプリケーション操作マニュアル 目次 専用アプリケーションをインストールする 1 アカウントを設定する 5 Windows クライアントから利用できる機能の紹介 7 1ファイル フォルダのアップロードとダウンロード 8 2ファイル更新履歴の管理 10 3 操作履歴の確認 12 4アクセスチケットの生成 ( フォルダ / ファイルの公開 ) 13
512_横断図の編集例
横断図の編集例 本書は EX-TREND 武蔵の CAD の各種コマンドの機能を知ってもらうために 操作例として横断図を作成します 本書で解説している以外にもいろいろな機能を用いて図面を編集することができますが 入力例では元図面として SFC ファイルで作成された横断図を読み込み 各種編集操作をおこないます また 読み込んだ横断図の一部分を編集し Word で作成された切り土作業手順書に添付する方法も解説します
Datalink_summary
データリンク ( 概要編 ) 目次データリンクの概要データリンクとは データリンクの起動 [ タイプ ] の設定 4 [ レブロ側 ] の設定 5 [ キー ] の設定 7 [Excel 側 ] の設定 9 [ アクション ] の設定 0 更新日 :08/0/3 Rebro08 対応 -- データリンクの概要 データリンクとは データリンクの機能では. Excelで作成された機器表などをレブロ図面に取り込むことができます.
슬라이드 1
SoilWorks for FLIP 主な機能特徴 1 / 13 SoilWorks for FLIP Pre-Processing 1. CADのような形状作成 修正機能 AutoCAD感覚の使いやすいモデリングや修正機能 1 CADで形状をレイヤー整理したりDXFに変換しなくても Ctrl+C でコピーしてSoilWorks上で Ctrl+V で読込む 2. AutoCAD同様のコマンドキー入力による形状作成
熱伝達の境界条件 (OF-2.1 OF-2.3) 1/7 藤井 15/01/30 熱伝達の境界条件 (OF-2.1 OF-2.3) 目次 1. はじめに 2. 熱伝達の境界条件 (fixedalphatemp) の作成 2-1. 考え方 2-2. fixedalphatemp の作成 3. 作動確認
1/7 藤井 15/01/30 目次 1. はじめに 2. 熱伝達の境界条件 (fixedalphatemp) の作成 2-1. 考え方 2-2. fixedalphatemp の作成 3. 作動確認 3-1. モデルの作成 3-2. solver 3-3. 境界条件 3-4. 計算結果の確認 4. 計算結果の検証 5. まとめ 1. はじめに 現在 OpenFOAM で laplacianfoam
Wordの学習
Windows10 の基本操作 第 1 章パソコンを学ぶこととは パソコンの動作概要 本体装置 平成 28 年 4 月 NPO 法人六樹会パソコンサロン 2 パソコンの構成 平成 28 年 4 月 NPO 法人六樹会パソコンサロン 3 パソコンの構成 平成 28 年 4 月 NPO 法人六樹会パソコンサロン 4 GUI とは テキスト =2 ページ GUI の要素 Window ( ウィンドウ )
PowerPoint プレゼンテーション
簡易マニュアル D-QUICK7 ver4.0 Copyright (C) 2016 I-Site Corporation, All right reserved. 目次 2 1.D-QUICK7を起動する p.3 2. ログインする p.6 3. ログイン後の画面の見方 p.8 4. フォルダを登録する p.9 5. ドキュメントを登録 / 作成する (1) ファイルを登録する p.12 (2)
Windows用タブレットドライバー簡易ガイド
プリンストンテクノロジー製タブレット Windows 用ドライバー簡易ガイド ドライバー名 :Princeton Tablet Driver V4.16 対応機種 :PTB-ST12 シリーズ PTB-ST5 PTB-S1BK PTB-MT2 シリーズ対応 OS :Windows7 SP1(32bit/64bit) / WindowsVista SP2(32bit/64bit) / :WindowsXP
目次 はじめに D-animalice 使用までの準備作業 モデルデータの編集 モデルツリー情報の作成 モデル関連情報の作成 モデル STL データの作成 D-animalice を使用してアニメーションデータ
3DPDF アニメーション作成チュートリアル 2016 年 7 月 目次 はじめに... 1 3D-animalice 使用までの準備作業... 3 1. モデルデータの編集... 3 2. モデルツリー情報の作成... 3 3. モデル関連情報の作成... 9 4. モデル STL データの作成... 11 3D-animalice を使用してアニメーションデータを作成... 13 6. モデル情報の読み込み...
20180308森の日県南支部 林
NPO 法人いきいきネットとくしま第 116 回定例勉強会 森の日県南 平成 30 年 3 月 8 日担当 : 林暁子 PowerPoint を 学習やコミニケーション 生活の困難を助け楽しめるツールとして活用していきたいと思います 今回の学習は PowerPoint のハイパーリンクを利用して 問題の答えが合ってれば 〇 が表視されて次の問題に進む 間違っていれば が表示されて同じ問題に もう一度挑戦!
演習資料 ( 作成 : 江澤良孝 ) SolidWorks2014 による片持ち梁モデル作成と SolidWorks Simulation による 3 次元応力解析 - 参照面を使った境界条件の設定 - 10N 端面を拘束 材料 : 炭素鋼 ( 普通 ) 1
演習資料 ( 作成 : 江澤良孝 ) SolidWorks2014 による片持ち梁モデル作成と SolidWorks Simulation による 3 次元応力解析 - 参照面を使った境界条件の設定 - 10N 端面を拘束 材料 : 炭素鋼 ( 普通 ) 1 演習資料 ( 作成 : 江澤良孝 ) SolidWorks 2014 によるモデル作成 1. パソコンを起動し ログインする ( デフォルトの仮想デスクトップ
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PDF Convertor for mac スタートアップガイド
Nuance PDF Converter for Mac スタートアップガイド 1 Nuance Nuance のロゴ および Dragon は 米国およびその他の国々における Nuance Communications,Inc. およびその関連会社の商標または登録商標です Microsoft Windows Windows Vista Excel PowerPoint Outlook SharePoint
214_横断図の編集例
横断図の編集例 本書は EX-TREND 武蔵の CAD の各種コマンドの機能を知ってもらうために 操作例として横断図を作成します 本書で解説している以外にもいろいろな機能を用いて図面を編集することができますが 入力例の解説は元図面として SFC ファイルで作成された横断図を読み込み 各種編集操作をおこない完成させます また 読み込んだ横断図の一部分を編集し Word で作成された切り土作業手順書に添付する方法も解説します
第2章 Macintoshの基本操作
第 2 章 Macintosh の基本操作 パソコンを操作するには パソコンに対して何らかの 命令 や 指示 をする必要があります 以下の章で説明するように パソコンの電源を入れると MacOS という基本ソフト (OS とも言う ) が起動しますので パソコンの操作は 基本的には Macintosh( 以下 Mac と言う ) 環境のもとでのパソコン操作となります Mac に対して 命令 や 指示
Windows 10 はマイクロソフト社の OS(Operating System: 基本ソフト ) です OS は パソコンの本体とプリンター キーボード マウスなどのハードウェアを仲介します また Word Excel などのアプリの制御や ファイルの作成 削除などを階層的に管理します を使うと
Windows の基本操作 学内 PC(Windows 10) 画面構成 パソコンの電源を入れ パスワード入力後に現れる画面を デスクトップ といいます 画面構成と役割を確認しましょう 本学では 学内の PC を使用する場合 ユーザー認証のための 学生証 (IC カード ) および パスワード が必要です ❶ アイコンアプリやフォルダー ファイルなどを画像で表したもの ダブルクリックすることで起動できる
(Microsoft Word - 01PowerPoint\217\343\213\211C\203p\203^\201[\203\223\222m\216\257\225\\\216\206.doc)
Microsoft PowerPoint プレゼンテーション技能認定試験 上級 2003 サンプル問題 知識試験 制限時間 30 分 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. はルーラーの一部で 1 に示されるインデントマーカーは 設定するものである を { ア. 先頭行のインデントイ.
(Microsoft Word - Excel\211\236\227p6\217\315.docx)
この章では 既存のグラフにデータを追加する方法や異なる種類のグラフを組み合わせて作成す る方法 グラフに図を追加する方法などを学習します また よく利用するグラフの書式をテン プレートとして登録し 利用する方法についても学習します 1 データ系列系列の追加追加と削除 既存のグラフに対して 後からデータ系列を追加したり 削除することができます データ系列 とは グラフ上の関連す るデータ要素の集まりのことで
PE4 Training Text 2
Corel Painter Essentials 4 基本操作をマスターしよう Corel Painter Essentials 4 を起動 Corel Painter Essentials 4 の起動デスクトップの Corel Painter Essentials 4 のアイコンをダブルクリックして起動します もし見つからなかった場合 スタート メニューの すべてのプラグラム より Corel Painter
アンデン株式会社第 1 技術部 DE 開発藤井成樹 < 業務内容 > アンデンとして CAE 解析を強化するために 10/1 月に DE(Degital Engineering) 開発が 5 名で発足 CAE 開発 活用が目的 解析内容は 構造解析 ( 動解析 非線形含む ) 電場 磁場 音場 熱流
アンデン株式会社第 1 技術部 DE 開発藤井成樹 < 業務内容 > アンデンとして CAE 解析を強化するために 10/1 月に DE(Degital Engineering) 開発が 5 名で発足 CAE 開発 活用が目的 解析内容は 構造解析 ( 動解析 非線形含む ) 電場 磁場 音場 熱流 流体解析など様々 項目 04 05 06 07 08 09 10 11
Windows8.1基礎 ファイル管理
OA ベーシック Windows8.1 基礎ファイル管理 1 / 8 Windows8.1 基礎ファイル管理 ファイル管理前編 ファイルとフォルダーの概要 ファイル Excel や Word などのアプリで作成したデータを ファイル といいます ファイルは 作成元のアプリの種類により Word では 文書 Excel では ブック PowerPoint では プレゼンテーション と呼ばれています ファイルの種類はアイコンのデザインで確認できます
すると メインメニューと呼ばれる DC さくらのメインウィンドウ部が表示されます ( 下の画面がスクリーンシ ョットです ) メインメニューは ウィンドウ右上の ボタンを押すと閉じます リスト内のアイテムは ダウンロードのタスクを表します ダウンロード状況を把握できます メニュー項目やボタンの説明は
DC さくらの画面構成 DC さくらが起動している間は デスクトップ右下のタスクトレイに DC さくらのアイコンが表示されます この DC さくらのアイコンを右クリックしてください ( 下の図はスクリーンショットです ) この青色のアイコンが DC さくらのアイコンです DCさくらのアイコンを右クリックすると 以下の図のような操作メニューが表示されます メニュー項目には 操作を行うための各コマンドが配置されております
目次 はじめに 講義室とは p.2 Windows OS 用 ネットレッスン インストール手順 1. プログラムインストール前の確認
オンラインによるネットライブレッスン専用プログラムインストールマニュアル ( 管理者様用 ) 作成日 :2014/5/26(Ver.1.6) ネットレッスンは下記推奨環境でご利用ください https://www.netlearning.co.jp/hojin/kenshu.html#suishou 画面はイメージであり 実際の画面とは若干異なる場合があります Copyright NetLearning,
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H25 創造設計演習 ~ 振動設計演習 1~ 1 ゆれない片持ち梁の設計 振動設計演習全体 HP(2011 年度まで使用 今は閲覧のみ ): http://hockey.t.u-tokyo.ac.jp/shindousekkei/index.html M4 取付ネジ 2 Xin 加振器 50mm 幅 30mm 材料 :A2017または ABS 樹脂 計測点 :Xout 2mm? Hz CAD 所望の特性になるまで繰り返す?
Microsoft Word - Word1.doc
Word 2007 について ( その 1) 新しくなった Word 2007 の操作法について 従来の Word との相違点を教科書に沿って説明する ただし 私自身 まだ Word 2007 を使い込んではおらず 間違いなどもあるかも知れない そうした点についてはご指摘いただければ幸いである なお 以下において [ ] で囲った部分は教科書のページを意味する Word の起動 [p.47] Word
(3) このファイルは 申込書の 5 枚複写分 ( 1 営業用 2 調査会社用 3 委託工事会社用 4 電気工事会社 ( 控 ) 5 お客さま ( 控 ) と 電気工事士 測定器 の計 7 シートから構成されています 申込書作成に関しては 1 営業用 のシートに入力することで 2~5 のシートにも反
九州電力申込用様式 Excel 版使用法 1 申込書の作成について (1) このソフトは Excel2003 以前のバージョンに対応したもの ( 拡張子が xls ) と Excel2007 以降のバージョンに対応したもの ( 拡張子が xlsm ) の 2 種類があります お使いのエクセルが Excel2003 以前のバージョンであれば 2003 用 Excel2007 以降のバージョンであれば
SalomeMeca の使い方 塑性変形の基本 (2) 1/15 DE 開発藤井 11/8/13 SalomeMeca の使い方 塑性変形の基本 (2) (SalomeMeca ) 目次 1. はじめに 2. モデルの読み込み 3. Entity の作成 4.
1/15 DE 開発藤井 11/8/13 (SalomeMeca 2010.2) 目次 1. はじめに 2. モデルの読み込み 3. Entity の作成 4. メッシュの作成 5. Aster Code の作成 6. Aster Code の編集 6-1. 材料定数の設定 6-2. 材料の設定 6-3. 境界条件の設定 6-3-1. 通常の境界条件 6-3-2. 非線形解析の境界条件 6-3-3.
図脳 RAPIDPRO19 体験版チュートリアルマニュアル 体験版チュートリアルマニュアル 1
体験版チュートリアルマニュアル 1 図脳 RPIDPRO19 体験版をインストールする ここでは Windows7 で図脳 RPIDPRO19 体験版をインストールする方法を解説します ご使用の OS により 画面が異なる場合があります 体験版インストーラー setup_rpid19psmp_w64.exe をダブルクリックで実行します インストール開始画面が表示されますので [ 次へ ] ボタンを押します
(3) 図 ファイルの展開先 ( 保存場所 ) 指定画面 が表示されます 参照ボタンを押下すると 図 フォルダ指定画面 が表示されるので 保存先を指定し OK ボタン を押下します 図 ファイルの展開先 ( 保存場所 ) 指定画面 の 展開 ボタンを押下します 図
第 5 章 Java ポリシーの設定 5.1 Java ポリシー設定ツールのダウンロードと解凍 Java のインストールが終了致しましたら 電子入札システムポータルサイトより Java ポリシー設定ツールをダウンロードします Java ポリシー設定ツールは OS のバージョンによって異なります 適切なものをダウンロードしてください Windows Vista/Windows 7(32bit 版 )/Windows
簡単な図面を書いてみよう 『 3D編 』
第 章 D 機能の基本操作 この章では TurboCAD v9 Professionalおよび TurboCAD v9 Standardに備えられている D 機能について説明します TurboSketch v9をお使いの場合は D 機能は使用することはできません - TurboCAD の D 機能の基本 Dオブジェクトを作成するツールは メニューの図形入力 Dオブジェクトもしくは [ 左面 ] ツールバーに備わっています
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COMSOL Multiphysics Ver.5.3 専門モジュールイントロダクション 製品説明 https://www.comsol.jp/structural-mechanics-module 計測エンジニアリングシステム株式会社 東京都千代田区内神田 1-9-5 井門内神田ビル 5F 2017.6.7 COMSOL Multiphysics Ver.5.3 構造力学イントロダクション 2 1.
Microsoft Word - 205MSPowerpoint2010
5.1 MS-PowerPoint 2010 の起動 終了 第 5 章プレゼンテーション 1.MS-PowerPoint 2010 の起動 (1) マウスの左ボタンでスタートボタンをクリックします (2)[ すべてのプログラム ] [Microsoft Office] [Microsoft PowerPoint 2010] の順にマウスをクリックすると MS-PowerPoint 2010 の初期画面
写真の閲覧方法 1. 閲覧する納品データの種類の選択 ( 写真 ) P3 写真の閲覧写真の閲覧写真の閲覧 2. 写真を一覧から選択 表示 3. 写真をサムネイル一覧から選択 表示 4. 写真をアルバム形式で表示 P5~ P7~ P9~ 5. 写真の便利な表示方法 拡大 / 縮小 回転 明るさ補正 6
新潟県 CALS システム 電子検査システム 簡易検査ビューワ ( 工事用 ) 操作マニュアル別冊 ~ 写真の閲覧 ~ 平成 25 年 7 月 1 写真の閲覧方法 1. 閲覧する納品データの種類の選択 ( 写真 ) P3 写真の閲覧写真の閲覧写真の閲覧 2. 写真を一覧から選択 表示 3. 写真をサムネイル一覧から選択 表示 4. 写真をアルバム形式で表示 P5~ P7~ P9~ 5. 写真の便利な表示方法
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6B-1. 表計算ソフトの操作 ( ) に当てはまる適切な用語とボタン ( 図 H 参照 ) を選択してください ( 選択肢の複数回の選択可能 ) (1) オートフィルオートフィルとは 連続性のあるデータを隣接 ( りんせつ ) するセルに自動的に入力してくれる機能です 1. 図 1のように連続した日付を入力します *( ア ) は 下欄 ( からん ) より用語を選択してください セル A1 クリックし
有限要素法法による弾弾性変形解析 (Gmsh+Calculix)) 海洋エネルギギー研究センター今井 問題断面が1mmx1mm 長さ 20mmm の鋼の一端端を固定 他他端に点荷重重をかけた場場合の先端変変位および最大応力を求求める P Equation Chapter 1 Section 1 l
有限要素法法による弾弾性変形解析 (Gmsh+Calculix)) 海洋エネルギギー研究センター今井 問題断面が1mmx1mm 長さ 20mmm の鋼の一端端を固定 他他端に点荷重重をかけた場場合の先端変変位および最大応力を求求める P Equation Chapter 1 Section 1 l δ 1 形状の作作成 (Gmsh) c: gmsh test1 フォルダを作る http://geuz.org/gmsh/#
Windows用タブレットドライバー簡易ガイド Ver.5.06版
プリンストン製タブレット Windows 用ドライバー簡易ガイド ドライバー名 :Princeton Tablet Driver V5.06 対応機種 :PTB-S3BK PTB-S2S PTB-STRP1 PTB-MT2 シリーズ対応 OS :Windows 8.1 (32bit/64bit) / Windows 8 (32bit/64bit) / :Windows 7 SP1(32bit/64bit)
■新聞記事
PowerPoint 基本操作 P.1 PowerPoint 基本操作 - 目次 - 1.PowerPointの起動... 2 2. スライドのサンプル... 3 3. スライドの作成... 4 4. 文字の入力... 5 5. 図の作成 ( クリップアート )... 6 6. グラフの作成... 6 7. 背景デザインと配色... 7 8. アニメーション効果... 8 9. スライドショーの実行...
1/11 SalomeMeca による構造解析 ( 線形 非線形 ) の紹介 1. 自己紹介 2. SalomeMeca の概要 3. SalomeMeca でできること ( 確認した項目 ) 4. 具体的実施例の紹介 5. 解析結果 ( 非線形 動解析 ) の事例 6. まとめ 7. 付録 (Co
1/11 SalomeMeca による構造解析 ( 線形 非線形 ) の紹介 1. 自己紹介 2. SalomeMeca の概要 3. SalomeMeca でできること ( 確認した項目 ) 4. 具体的実施例の紹介 5. 解析結果 ( 非線形 動解析 ) の事例 6. まとめ 7. 付録 (Code_Aster のコマンドリスト ) 2011/06/25 アンデン ( 株 ) 藤井成樹 1. 自己紹介
目次 ページ 1. 本マニュアルについて 3 2. 動作環境 4 3. ( 前準備 ) ライブラリの解凍と保存 5 4. モデルのインポート 6 5. インポートしたモデルのインピーダンス計算例 8 6. 補足 単シリーズ 単モデルのインポート お問い合わせ先 21 2
SIMetrix/SIMPLIS ライブラリ ユーザーマニュアル 2018 年 8 月 株式会社村田製作所 Ver1.0 1 22 August 2018 目次 ページ 1. 本マニュアルについて 3 2. 動作環境 4 3. ( 前準備 ) ライブラリの解凍と保存 5 4. モデルのインポート 6 5. インポートしたモデルのインピーダンス計算例 8 6. 補足 単シリーズ 単モデルのインポート
目 次 1. はじめに ソフトの起動と終了 環境設定 発助 SMS ファイルの操作 電話番号設定 運用条件 回線情報 SMS 送信の開始と停止 ファイル出力... 16
発助 SMS 操作マニュアル Ver1.2 2018.7.21 ソフトプラン合同会社 1/18 目 次 1. はじめに... 3 2. ソフトの起動と終了... 3 3. 環境設定... 5 4. 発助 SMS ファイルの操作... 7 5. 電話番号設定... 9 6. 運用条件... 11 7. 回線情報... 12 8.SMS 送信の開始と停止... 13 9. ファイル出力... 16 10.
Microsoft Word - プリンター登録_Windows XP Professional.doc
1- でのプリンター登録 Windows XP Professional ではPPDの設定は不要です デスクトップ画面左下の [ スタート ] をクリックすると スタートメニューが表示されます [ プリンタとFAX] をクリックします [ プリンタとFAX] ダイアログボックスが表示されます [ プリンタの追加 ] アイコンをダブルクリックします [ プリンタの追加ウィザード ] ダイアログボックスが表示されます
Dahua アプリかんたん手順(2) SmartPlayer操作手順書
Dahua アプリかんたん手順 (2) SmartPlayer 操作手順書 (1.11 版 ) 2018 年 10 月 02 日 三星ダイヤモンド工業株式会社 it 事業部 文書番号 :MDI-it-MAN-076 変更履歴 版数変更日区分 変更箇所 頁 項番 変更内容 1.00 2017/09/05 新規 新規作成 1.10 2018/08/20 変更 手順を Windows 版と Mac 版に分割
スライド 1
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EDITOR を起動する 1. MS-3 をパソコンと USB ケーブルで接続し MS-3 の電源を入れます MS-3 とパソコンを USB ケーブルで接続しなくても ライブセットの編集はできます ただし パッチをエディットした結果を保存することはできません 保存にはパソコンとの接続が必要です パッ
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スライド 1
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