3 年次休暇の計算例 (1) 昨年 4/1~12/31 までとして勤務 ( 年休取得なし ) = 前年からの繰越し 15 1 今年もとして下記の期間に任用された場合 ( 年次休暇 3 使用 ) < 年次休暇の付与数 > = ( 当初の ) + ( 更新後の
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- あきひさ うづき
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1 資料 3 平成 27 年度給与等事務研修会 臨時的任用職員の年次休暇について 1 臨時的任用職員の休暇について (1) 職員の勤務時間 休暇等に関する条例第 19 条第 2 項臨時の職員の休暇については その職務の性質等を考慮し 人事委員会規則で定める (2) 人事委員会規則 13-8 第 24 条臨時の職員の休暇は 別に定めるまでは 任命権者が職務の性質 等を考慮して定めるものとする (3) 臨時的任用職員の休暇に関する要綱 ( 年次休暇については第 4 で規定 ) 1 第 4 第 1 項年次休暇の付与数は の数に応じる ( 別表 ) 1 未満の端数は これを 1 として算定する ( 別表 ) 任用数付与数 第 4 第 2 項前年 (12/31 まで ) の年次休暇は が引き続く場合 最大 20 次の年に繰り越される 3 第 4 第 3 項終了後も 引き続いてが更新された場合 更新後の年次休暇の付与数は更新前から継続される 2 今回の変更点 (1) 第 4 第 3 項 ( 追加 ) 1 終了後 1 未満のうちに再度任用された場合でも 前の内に任命権者との間で次の任用が明らかであれば 更新後の年次休暇の付与数は更新前から継続される 2 更新後の年次休暇の付与数 = 更新前からの任用数に応じた数 + 前年からの繰越数 - 既使用数 (2) 第 4 第 4 項 ( 新設 ) 正規職員から臨時的任用職員として任用される場合も前項の規定と同様とする - 1 -
2 3 年次休暇の計算例 (1) 昨年 4/1~12/31 までとして勤務 ( 年休取得なし ) = 前年からの繰越し 15 1 今年もとして下記の期間に任用された場合 ( 年次休暇 3 使用 ) < 年次休暇の付与数 > = ( 当初の ) + ( 更新後の ) + ( 前年からの繰越し ) - ( 使用数 ) = (27.1.1~ ) + (27.4.1~ ) + (15 ) - (3 ) = ( =8 20 =9 ) + (15 ) - (3 ) = (15 ) + (15 ) - (3 ) = 27 1 未満 (11 ) の空白 年次休暇の継続が認められる 2 今年もとして下記の期間に任用された場合 ( 年次休暇 3 使用 ) 1 以上 (31 ) の空白 年次休暇の継続が認められない < 年次休暇の付与数 > = ( 更新後の ) = ( ~ ) = (5 15 =6 ) = 10 (2) 正規職員が定年退職した後 引き続きとして任用された場合 ( 退職前の年次休暇の残数が繰越分を含めて 40 うち 8 使用 ) 正規職員 ( 年次休暇 8/40 使用 ) < 年次休暇の付与数 > = ( ) + ( 前年からの繰越し ) - ( 使用数 ) = (27.1.1~ ) + (20 ) - (8 ) = (5 20 =6 ) + (20 ) - (8 ) = (10 ) + (20 ) - (8 ) =
3 (3) が退職後に 産休代替として再度の任用が決まった場合 < 年次休暇の付与数 > = ( 更新後の ) = ( ~ ) = (5 11 =6 ) = に任用決定 前の内に 次の任用が明らかではなかった 年次休暇の継続が認められない 前の内に 任命権者との間で次の臨時的任用職員としての任用が明らか であったことの適否は 次の任用に係る口頭または文書による通知がなされたに よって判断されます 当該が不明な場合は 所管の教育事務所へご確認ください - 3 -
4 別添臨時的任用職員の休暇に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 この要綱は 人事委員会規則 13-8( 職員の勤務時間 休及び休暇 以下 人事委員会規則 という ) 第 24 条の規定に基づき 臨時的任用職員の休暇に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 この要綱において 臨時的任用職員 とは 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 26 1 号 ) 第 22 条第 2 項 同法第 26 条の6 第 7 項及び職員の配偶者同行休業に関する条例 ( 平成 26 年 7 青森県条例第 68 号 ) 第 9 条第 1 項 女子教職員の出産に際しての補助教職員の確保に関する法律 ( 昭和 30 年法律第 125 号 ) 第 3 条第 1 項又は地方公務員の育児休業等に関する法律 ( 平成 3 年法律第 110 号 ) 第 6 条第 1 項の規定に基づき 県教育委員会が期間を定めて臨時的に任用する職員であって 公立学校に常時勤務する講師 養護助教諭 実習助手 寄宿舎指導員 学校栄養職員及び事務職員をいう 2 職員 とは 地方公務員法第 3 条第 2 項に規定する一般職に属する県職員並びに市町村立学校職員給与負担法 ( 昭和 23 年法律第 135 号 ) 第 1 条及び第 2 条に規定する職員をいう ( 休暇の種類 ) 第 3 臨時的任用職員の休暇は 年次休暇 病気休暇及び特別休暇とする ( 年次休暇 ) 第 4 臨時的任用職員の年次休暇の数は の数 ( その期間に1 未満の端数があるときは これを1 として算定した数 ) に応じ 別表に掲げるとおりとする 2 一の年 (1 暦年 ) における年次休暇は が引き続く場合は 20 を超えない残数を限度として 翌年に繰り越すことができる 3 一の年において 引き続いてが更新された者 ( 終了後 1 未満の期間を空けて再度任用された場合で 前の内に 任命権者との間で次の任用の予定が明らかであった者を含む ) の更新後又は再度の任用後における年次休暇の数は 更新前の又は再度の任用以前のを通算 (1 未満の期間を空けて再度任用された者で 再度の任用以前に1 以上の期間を空けて任用されたことがある場合は 当該空白期間の後のから通算 ) した期間 (1 未満の部分を合算するときは 30 をもって1 とする ) をもってその者のとし 別表に掲げる数 ( 前年からの繰越数がある場合はその数を加えた数 ) から更新前又は再度の任用以前に既に使用した数を差し引いた数とする 4 一の年において 職員から引き続いて臨時的任用職員として任用された者 ( 職員の退職から1 未満の期間を空けて臨時的任用職員として任用された場合で 職員の退職前に 任命権者との間で次の臨時的任用職員としての任用の予定が明らかであった者を含む ) の任用後における年次休暇の数については 前項の規定を準用する 5 年次休暇の単位は 1 半又は1 時間とする ただし 年次休暇の残数のすべてを使用しようとする場合において 当該残数に1 時間未満の端数があるときは 当
5 該残数のすべてを使用することができる ( 病気休暇 ) 第 5 臨時的任用職員の病気休暇は 当該職員が負傷又は病気のため療養する必要があり その勤務しないことがやむを得ないと認められる場合における休暇とし その期間は 連続する90 以内の期間において最小限度必要と認める期間とする 2 病気休暇の単位は 1 半又は1 時間とする ( 特別休暇 ) 第 6 臨時的任用職員の特別休暇は 人事委員会規則第 12 条の規定を準用するものとする ( 休暇の手続 ) 第 7 臨時的任用職員の休暇の手続については 人事委員会規則の適用を受ける学校職員の例によるものとする 附則 1 この要綱は 平成 7 年 7 1 から施行する 2 この要綱の施行の際現に廃止前の学校職員の休及び有給休暇に関する条例第 4 条第 2 項の規定により与えられている有給休暇は この要綱の規定により与えられた休暇とみなす 附則この要綱は 平成 8 年 4 1 から施行する 附則この要綱は 平成 14 年 4 1 から施行する 附則 1 この要綱は 平成 24 年 1 1 から施行する 2 この要綱の施行の前から引き続き在職する臨時的任用職員については 改正後の要綱第 4 第 2 項の規定を適用する 附則この要綱は 平成 26 年 7 7 から施行する 附則この要綱は 平成 27 年 3 25 から施行し 改正後の規定は 平成 27 年 3 1 から適用する 別表任用数 付与数
6 臨時的任用職員の年次休暇の付与に係る Q&A 1 一旦退職し 再度任用された場合の取扱い問 3 30 までがあった臨時的任用職員が4 1 に再度任用された場合 どのように年次休暇を付与すべきか 答臨時的任用職員が終了後に1 未満を空けて再度任用された場合で 前の内に 任命権者との間で次の任用の予定が明らかであった者は 一の年において引き続いてが更新された者と同様に年次休暇を付与することとなります < 例 1: が ~ ~ の場合 (4 1 に付与 )> 27/1/1 3/30 4/1 9/30 26 年から 27 年への繰越数 + (1/1~3/30 4/1~9/30) - 使用数 = = 最大 使用数 < 例 2: が ~ ~ の場合 (4 1 に付与 )> 27/1/1 3/20 4/1 9/30 26 年から 27 年への繰越数 + (1/1~3/20 4/1~9/30) - 使用数 = = 最大 使用数 < 例 3: が複数回空く場合 (8 5 に付与 )> 27/1/1 3/20 4/1 5/31 6/1 7/30 8/5 9/30 26 年から 27 年への繰越数 + (1/1~3/20 4/1~7/30 8/5~9/30) - 使用数 = = 最大 使用数 < 例 4: 引き続いてが更新された者と同様に取り扱わない場合 (1 以上の空白 )> 27/1/1 3/15 4/16 9/30 1 (3/16~4/15) の間が空くため - 1 -
7 2 任用終了時に次の任用予定はなかったが 退職後に再度の任用が決定した場合の取扱い問前の内に 任命権者との間で次の任用の予定が明らかでなかったが 退職後に次の任用が決まったとの連絡があった この場合も 1の例 1~3の取扱いをすべきか 答前の内に 任命権者との間で次の任用の予定が明らかでなかったことから 1の例 1~3と同様に取り扱うことはできず 新たなに基づき年次休暇を付与することとなります < 例 5: 引き続いてが更新された者と同様に取り扱わない場合 ( 次の任用不明 )> 27/1/1 3/30 4/16 9/30 4/3 任用決定 前の内に 任命権者との間で次の任用の予定が明らかでなかったため 3 職員を退職し 臨時的任用職員として任用された場合の取扱い問 3 31 に定年退職した職員が4 1 に臨時的任用職員として任用された場合 どのように年次休暇を付与すべきか 答職員が退職後に引き続いて臨時的任用職員に任用された場合又は1 未満の期間を空けて臨時的任用職員として任用された場合で 職員の退職前に 任命権者との間で次の臨時的任用職員としての任用の予定が明らかであった者は 1と同様に年次休暇を付与することとなります < 例 6: が引き続く場合 (4 1 に付与 )> 職員としての期間 27/1/1 3/31 4/1 9/30 26 年から 27 年への繰越数 + (1/1~9/30) - 使用数 9 = 最大 使用数 < 例 7: が 1 未満空く場合 (4 10 に付与 )> 職員としての期間 27/1/1 3/31 4/10 9/30 26 年から 27 年への繰越数 + (1/1~3/31 4/10~9/30) - 使用数 = = 最大 使用数 - 2 -
8 4 期限付臨時職員や雇用職員から臨時的任用職員に任用された場合の取扱い問期限付臨時職員や雇用職員が終了後に1 未満を空けて臨時的任用職員に任用される場合で 任用の終了時にあらかじめ 任命権者との間で次の任用の予定が明らかである者についても 1の例 1~3の取扱いをすべきか 答前の任用が臨時的任用職員又は前の在職期間が職員でない場合 1の例 1~3と同様に取り扱うことはできませんので 新たなに基づき年次休暇を付与することとなります 5 任用終了時に次の任用が明らかであることの確認方法問任用終了時に次の任用が明らかであることの確認をどのような方法で行うべきか 答次の任用に係る口頭又は文書による通知で確認することとなりますが 不明な場合は 小 中学校においては教育事務所 県立学校においては教職員課又は学校教育課に確認することとなります 6 任用終了後 異なる学校に任用された場合の取扱い問 3 30 までがあったA 小学校のが 4 1 にB 小学校のとして任用された この場合も 1の例 1の取扱いをすべきか 答勤務校が変わった場合であっても 前の内に 任命権者との間で次の任用の予定が明らかであった場合は 一の年に引き続いてが更新された者と同様に取り扱い 年次休暇を付与することとなります なお 繰越数及び使用数は 統合庶務システム又は年次休暇簿の写し等により確認する必要があります A 小学校 (C 高等学校 ) (E 中学校 ) (G 特別支援学校 ) B 小学校 (D 高等学校 ) (F 高等学校 ) (H 中学校 ) 27/1/1 3/30 4/1 9/30 繰越数及び使用数の確認例 1:A 小学校からB 小学校へ当該職員の年次休暇簿の写しを送付 2:D 高等学校で統合庶務システムにより確認 3:E 中学校からF 高等学校へ当該職員の年次休暇簿の写しを送付 4:G 特別支援学校からH 中学校へ庶務システムの当該職員に係る 休暇の届出 申請 画 面のハードコピー送付 - 3 -
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
Microsoft Word - H29市町村職員の勤務条件等の状況
市町村職員の勤務条件等の状況 ( 平成 29 年 4 月 1 現在 千葉市を除く ) 平成 29 年 12 月 26 千葉県総務部市町村課電話 043-223-2138 このたび 県内 53 市町村 ( 千葉市を除く ) における制度の状況について取りまとめたので公表します < 地方公務員の勤務条件を定めるに当たっての原則 > 地方公務員法第 24 条第 4 項は 職員の勤務時間その他職員の給与以外の勤務条件を定めるに当つては
会計年度任用職員の勤務時間 休暇等に関する条例 ( 案 ) ( 趣旨 ) 第一条この条例は 会計年度任用職員 ( 以下 職員 という ) の勤務時間 休暇等に関し必要な事項を定めるものとする ( 勤務日数及び勤務時間 ) 第二条職員の勤務日数ならびに勤務日の割振りは職務の性質に応じて任命権者が定める
会計年度任用職員の勤務時間 休暇等に関する条例 ( 案 ) ( 趣旨 ) 第一条この条例は 会計年度任用職員 ( 以下 職員 という ) の勤務時間 休暇等に関し必要な事項を定めるものとする ( 勤務日数及び勤務時間 ) 第二条職員の勤務日数ならびに勤務日の割振りは職務の性質に応じて任命権者が定める 2 前項の規定に基づき 任命権者が勤務日数又は勤務日の割振りを定める場合において 二週間ごとの期間につき勤務しない日を二日以上設けるものとする
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
<4D F736F F D F89A1956C8E7388EA94CA F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E18B7982D189A1956C8E7388EA94CA904582CC94438AFA F582CC8DCC97708B7982D18B8B975E82CC93C197E182C98AD682B782E98FF097E182CC88EA9
市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
○職員の勤務時間、休暇等に関する条例
職員の勤務時間 休暇等に関する条例 平成 7 年 12 月 19 日条例第 6 号 改正 平成 13 年 2 月 21 日条例第 3 号 平成 14 年 2 月 26 日条例第 2 号 平成 16 年 12 月 20 日条例第 5 号 平成 18 年 12 月 26 日条例第 4 号 平成 19 年 2 月 9 日条例第 2 号 平成 20 年 12 月 24 日条例第 3 号 平成 21 年 3
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
聖籠町職員の育児休業等に関する条例及び聖籠町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する
平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則をここに公布する 平成 27 年 4 月 1 日聖籠町長渡邊廣吉聖籠町規則第 12 号平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 聖籠町職員の給与に関する条例及び聖籠町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 ( 平成 27
< F2D8BCE96B18E9E8AD481438B7889C993998B4B92F F3132>
国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
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<4D F736F F D2094F18FED8BCE904588F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>
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Taro-役員報酬規程( 改正)【機1完2可2】機構内限り
役員報酬規程 目 次 第 1 条第 2 条第 3 条第 4 条 ~ 総則報酬の区分常勤役員の基本俸給 報酬の支給日等 第 5 条 第 6 条 地域手当 第 7 条 通勤手当 第 8 条 期末手当 第 8 条の2 業績給 第 9 条 端数の処理 第 10 条 非常勤役員手当の額 第 11 条 実施細則 第 12 条 本規程の管理部署 附 則 - 1 - ( 総則 ) 第 1 条この規程は 独立行政法人製品評価技術基盤機構
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平成19年岩手県条例第64号
職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する 平成 19 年 10 月 19 日 岩手県知事達増拓也 岩手県条例第 64 号 職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例 職員の育児休業等に関する条例 ( 平成 4 年岩手県条例第 7 号 ) の一部を次のように改正する 改正前 改正後 1 ( 趣旨 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 地方公務員の育児休業等に関する法律
議案第70号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に関する条例の一部改正について
議案第 7 0 号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給 与に関する条例の一部改正について 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に 関する条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 3 0 年 1 2 月 1 8 日提出 向日市長安田守
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
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< F2D30325F95BD8BCF8B8B975E8A7A93C197E192CA926D2E6A7464>
地方公務員災害補償法施行規則第 3 条第 6 項の規定に基づく平均給与額の計 算の特例について 平成 3 年 4 月 1 日地基企第 17 号 各支部長あて 理事長 第 1 次改正 平成 4 年 4 月 1 日地基企第 15 号 第 2 次改正 平成 4 年 5 月 1 日地基企第 18 号 第 3 次改正 平成 11 年 4 月 1 日地基企第 21 号 第 4 次改正 平成 13 年 12 月
Microsoft Word - 条例参考+補足説明
参考例 市 ( 町村 ) 職員の給与の臨時特例に関する条例 ( 例 ) ( 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例の特例 ) 第 1 条この条例の施行の日から平成 26 年 3 月 31 日までの間 ( 以下 特例期間 という ) においては, 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例 ( 昭和 年 市 ( 町村 ) 条例第 号 以下 給与条例 という ) 第 条第 号各号に掲げる給料表の適用を受ける職員に対する給料月額
Microsoft Word - 22育児・介護休業等規程
公益社団法人静岡県薬剤師会育児 介護休業等に関する規程 平成 24 年 4 月 12 日制定平成 29 年 1 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人静岡県薬剤師会 ( 以下 県薬 という ) 就業規程第 15 条第 2 項により 育児 介護休業等の取扱いに関し必要な事項を定める ( 育児休業 ) 第 2 条この規程は 育児のために休業することを希望する職員であって 1
育児休業及び育児短時間勤務に関する規則
社外秘 育児休業及び育児短時間勤務に関する規則 平成 29 年 10 月 1 日 アプライアンス & デジタルソリューション株式会社 ( 目的 ) 第 1 条 この育児休業及び育児短時間勤務に関する規則 ( 以下 規則 という ) は アプライアンス & デジタルソリューション株式会社 ( 以下 会社 という ) 就業規則第 43 条 ( 育児 休業 ) に基づき 社員の育児休業及び育児短時間勤務に関する取扱いについて定めるもの
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
社団法人今治地方国立公園協会
育児 介護休業規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は公益社団法人今治地方観光協会 ( 以下 この法人 という ) 就業規則第 20 条及び第 21 条の規定に基づき この法人の職員の育児 介護休業 育児 介護のための時間外労働及び深夜業の制限並びに育児 介護短時間勤務等に関し必要な事項を定めることを目的とする 2 この規則に定めのない事項については 育児休業 介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律
中央教育審議会(第119回)配付資料
第 18 回 (10 月 15 日開催 ) 学校における働き方改革特別部会資料 一年単位の変形労働時間制について ( 労働基準法第 32 条の 4) 資料 2-3 休日の増加による労働者のゆとりの創造 時間外 休日労働の減少による総労働時間の短縮を実現するため 1 箇月を超え1 年以内の期間を平均して1 週間当たりの労働時間が40 時間を超えないことを条件として 業務の繁閑に応じ労働時間を配分することを認める制度
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
