として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
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- とき はぎにわ
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1 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所 ( 以下 研究所 という ) の契約職員 ( 日雇契約職員を除く 以下同じ ) の採用手続 雇用期間等に関し必要な事項を定めるものとする ( 採用方法等 ) 第 2 条理事長は 契約職員 ( 第六号職員 ( シニアスタッフ ) を除く 以下この条において同じ ) を採用しようとするときは 採用する者を公募する 2 理事長は 国立研究開発法人産業技術総合研究所組織規程 (26 規程第 72 号 以下 組織規程 という ) 第 3 章及び第 5 章に規定する組織等並びに組織規則 (26 規則第 6 号 ) 第 3 条に規定するオープンイノベーションラボラトリ及び連携研究ラボ並びに組織規程第 3 章第 2 節に規定する本部組織に 組織規則の定めるところにより置かれる部 室 ( コンプライアンス推進本部及び企画本部並びに部の下に置かれる室を除く ) センター及びスクール( 以下 部門等 という ) の長 ( 以下 部門等の長 という ) に前項の規定による公募に応じた者のうちから採用予定者を決定させることができる 3 前項の規定にかかわらず 理事長は 特に必要があると認める場合は 部門等の長に別の方法により採用する者を決定させることができる 4 前 2 項の場合において 第一号職員 ( 産業技術総合研究所特別研究員 ) としての採用予定者は 雇入予定日において 博士の学位 ( 外国において授与されたこれに相当する学位を含む ) の取得後 7 年以内の者でなければならない 5 部門等の長は 採用予定者を決定したときは 理事長にその者の採用を雇用計画 ( 次に掲げる事項について記載したものをいう 以下同じ ) により申請しなければならない 一住所 氏名 生年月日 性別及び国籍二俸給 業務内容 雇用期間 就業の場所 始業時刻及び終業時刻 所定労働時間を超える労働の有無 休日労働の有無 休憩時間並びに休日三その他必要な事項 6 理事長は 前項の申請を承認した場合は 当該採用予定者を採用するものとする 第 2 条の2 理事長は 国立研究開発法人産業技術総合研究所職員就業規則 (17 規程第 2 号 以下 職員就業規則 という ) 第 11 条第 3 項 国立研究開発法人産業技術総合研究所任期付職員就業規則 (17 規程第 3 号 以下 任期付職員就業規則 という ) 第 12 条の2 若しくは第 77 条 1 項又は契約職員就業規則第 8 条の2による再雇用希望の申出があった場合には その申し出た者を 人事部長に作成させた雇用計画に基づき第六号職員 ( シニアスタッフ )
2 として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を受ける者となった期間のある者を含む ) が65 歳に達する年度までの間に再雇用の希望を研究所に申し出たときは 再就職先での勤務状況 業務内容 賞罰等を考慮して理事長が研究所の業務に特に必要と認めるときは これを第六号職員 ( シニアスタッフ ) として採用することができる ( 雇用契約の締結 ) 第 3 条理事長は 前 2 条の規定により契約職員を採用する場合は 契約職員就業規則第 6 条各号に掲げる事項を記載した雇用契約書により 採用する者と雇用契約を締結する ( 労働条件の変更 ) 第 4 条部門等の長は 契約職員の就業の場所 従事する業務の内容 始業時刻及び終業時刻 所定労働時間を超える労働の有無 休日労働の有無 休憩時間又は休日の変更が業務上特に必要であると認める場合は 速やかに当該契約職員の雇用計画を作成し 労働条件の変更を理事長に申請しなければならない 2 理事長は 前項の申請を承認した場合は 雇用変更契約書により当該契約職員と雇用変更契約を締結する ( 雇用の更新 ) 第 5 条契約職員就業規則第 7 条第 1 項の契約職員の雇用期間は 1 事業年度の期間の範囲内で雇用契約書に定める期間 ( 以下 雇用契約期間 という ) とする 2 前項の規定にかかわらず 第五号職員 ( 招へい研究員 ) であって 部門等の長又はそれに準ずる者として雇用する者の雇用契約期間は 3 年を超えない範囲内で定めることができる 3 部門等の長は 第 1 項の規定により定めた契約職員の雇用契約期間が満了する際 次の表の契約職員の種類欄に掲げる契約職員の種類の区分に応じ 1 事業年度の期間の範囲内で 当該契約職員の雇用契約の更新を理事長に申請することができる ただし 当該雇用契約の更新の申請は それぞれ同表の最長雇用期間欄に掲げる期間を超えない範囲内で行うものとする 契約職員の種類最長雇用期間第一号職員 ( 産業技術総合研究所特研究所に初めて雇い入れた日から雇用期間を通算し別研究員 ) て5 年を経過する日の前日まで第二号職員 ( テクニカルスタッフ ) 研究所に雇い入れた日から起算して 雇用期間が10 年を経過する日の前日まで第三号職員 ( アシスタント ) 研究所に雇い入れた日から起算して 雇用期間が5 年を経過する日の前日まで第四号職員 ( 技術専門職 ) 研究所に雇い入れた日から起算して 雇用期間が5 年を経過する日の前日まで
3 第五号職員 ( 招へい研究員 ) 研究所に雇い入れた日から起算して 雇用期間が 10 年を経過する日の前日まで 第六号職員 ( シニアスタッフ ) 65 歳に達した日以降における最初の 3 月 31 日までの 期間 第七号職員 ( リサーチアシスタン ト ) 研究所に雇い入れた日から起算して 雇用期間が 次の表の課程欄に掲げる区分に応じ それぞれ年数欄に掲げる年数を経過する日の前日までの期間課程年数修士課程 2 年博士課程 3 年 ( 標準修業年限が4 年の課程に所属する者にあっては 4 年 ) 4 前項ただし書の規定にかかわらず 部門等の長は 第四号職員 ( 技術専門職 ) 及び第五号職員 ( 招へい研究員 ) のうち 業務の運営上特に必要があると認める者の雇用契約の更新については 同項の表の最長雇用期間欄に掲げる期間を超えて理事長に申請することができる 5 部門等の長は 第 3 項又は第 4 項の規定により第六号契約職員 ( シニアスタッフ ) 以外の契約職員の雇用契約の更新を申請する場合は 契約職員の従事している業務の進捗状況 能力 業務成績 勤務態度 当該契約職員が勤務している部門等の業務量 運営状況その他の事情を確認し 又は総合的に考慮するものとする 6 理事長は 第 3 項又は第 4 項の規定による申請を承認した場合は 契約職員の雇用契約を更新するものとする 第 5 条の2 部門等の長は 前条第 3 項の規定により第二号職員 ( テクニカルスタッフ ) の雇用契約の更新を申請する場合であって かつ 第 4 条第 1 項の規定により従事する業務の内容の変更を申請するときに限り その変更に応じた俸給の変更も申請することができる ( 雇止めの予告 ) 第 6 条理事長は 契約職員就業規則第 7 条第 2 項の雇止めの予告を契約職員に対して行う場合は 雇止め予告通知書により行うものとする ( 解雇予告 ) 第 7 条理事長は 契約職員就業規則第 12 条第 1 項の解雇の予告を契約職員に対して行う場合は 解雇予告通知書により行うものとする ( 予算措置 )
4 第 8 条契約職員の雇用に必要な一切の経費は 当該契約職員の属する部門等が負担するものとする ただし 理事長が特に必要があると認める者については この限りでない ( 部門等の長の責務 ) 第 9 条部門等の長は 契約職員の教育及び管理を適切に行わなければならない 附則 (17 規程第 22 号 ) 第 1 条この規程は 平成 17 年 4 月 1 日から施行する ( 独立行政法人産業技術総合研究所非常勤職員任用等規程の廃止 ) 第 2 条独立行政法人産業技術総合研究所非常勤職員任用等規程 (13 規程第 7 号 ) は 廃止する ( 経過措置 ) 第 3 条この規程の施行日の前日に 前条の規定により廃止された独立行政法人産業技術総合研究所非常勤職員任用等規程 ( 以下 廃止非常勤職員任用規程 という ) 第 2 条第 2 項第 1 号に規定する非常勤職員 ( 以下 第一号非常勤職員 という ) の任用期間が初めて研究所に採用された日から引き続き2 年に達しない場合において 当該第一号非常勤職員を第一号職員 ( 産業技術総合研究所特別研究員 ) として雇用するときは 当該労働条件はこの規程の施行日の前日の労働条件と同一の条件とし 当該雇用期間は2 年の期間から既に任用された期間を減じた期間 ( 廃止非常勤職員任用等規程第 4 条第 6 項に規定する非常勤職員期間延長協議書により 2 年を超える任用期間が認められた者については 認められた期間から既に任用された期間を減じた期間 ) とすることができる この場合において 理事長は 第 3 条の規定により当該第一号職員 ( 産業技術総合研究所特別研究員 ) と雇用契約を締結する 附則 (18 規程第 6 号 一部改正 ) 第 1 条この規程中 第 1 条の規定は平成 18 年 4 月 1 日から施行し 第 2 条の規定は平成 19 年 4 月 1 日から施行する ( 第 1 条の規定による改正に伴う経過措置 ) 第 2 条第 1 条の規定による改正後の契約職員採用等規程第 2 条及び第 2 条の2の規定の適用については 平成 18 年 4 月 1 日から平成 19 年 3 月 31 日までの間は これらの規定中 第六号職員 ( シニアスタッフ ) とあるのは 独立行政法人産業技術総合研究所契約職員就業規則の一部を改正する規則 (16 規程第 4 号 ) 第 2 条による改正後の契約職員就業規則第 4 条第 6 号に規定する第六号職員 ( シニアスタッフ ) と読み替えて これらの規定を適用する 附則 (20 規程第 60 号 一部改正 ) この規程は 平成 21 年 3 月 15 日から施行する 附則 (22 規程第 11 号 一部改正 ) この規程は 平成 22 年 4 月 1 日から施行する 附則 (22 規程第 60 号 一部改正 ) この規程は 平成 22 年 10 月 1 日から施行する
5 附則 (23 規程第 22 号 一部改正 ) この規程は 平成 23 年 10 月 1 日から施行する 附則 (23 規程第 34 号 一部改正 ) この規程は 平成 24 年 3 月 22 日から施行する 附則 (24 規程第 49 号 一部改正 ) この規程は 平成 24 年 10 月 1 日から施行する 附則 (25 規程第 11 号 一部改正 ) 第 1 条この規程は 平成 25 年 4 月 1 日から施行する ( 第六号職員 ( シニアスタッフ ) に関する経過措置 ) 第 2 条第六号職員 ( シニアスタッフ ) の雇用契約の更新を申請する場合において 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律 ( 平成 24 年法律第 78 号 ) 附則第 3 項の規定によりなおその効力を有することとされる改正前の高年齢者等の雇用の安定等に関する法律 ( 昭和 46 年法律第 68 号 ) 第 9 条第 2 項に基づく労使協定による基準に該当しない者 ( 次の表の左欄に掲げる期間に応じ右欄に掲げる年齢以上の者に限る ) については この規程による改正後の第 5 条第 7 項の規定に関わらず なお従前の例による 期間年齢平成 25 年 4 月 1 日から平成 28 年 3 月 31 日まで 61 歳平成 28 年 4 月 1 日から平成 31 年 3 月 31 日まで 62 歳平成 31 年 4 月 1 日から平成 34 年 3 月 31 日まで 63 歳平成 34 年 4 月 1 日から平成 37 年 3 月 31 日まで 64 歳附則 (26 規程第 49 号 一部改正 ) この規程は 平成 26 年 9 月 1 日から施行する 附則 (26 規程第 71 号 一部改正 ) この規程は 平成 27 年 4 月 1 日から施行する 附則 (26 規程第 79 号 一部改正 ) 第 1 条この規程は 平成 27 年 4 月 1 日から施行する ( 研究所に雇い入れた日の経過措置 ) 第 2 条この規程の施行日前に 研究所に雇われている者 ( 第一号職員 ( 産業技術総合研究所特別研究員 ) を除く ) が この規程の施行日に引き続き研究所に雇われている場合の第 5 条第 3 項の 研究所に雇い入れた日 は 平成 27 年 4 月 1 日とみなす 附則 (27 規程第 110 号 一部改正 ) この規程は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する 附則 (28 規程第 36 号 一部改正 ) この規程は 平成 28 年 7 月 1 日から施行する 附則 (28 規程 92 号 一部改正 ) この規程は 平成 29 年 4 月 1 日から施行する
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審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
平成17年細則第12号_寒冷地手当の支給に関する細則
独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年細則第 12 号最近改正平成 23 年規程第 19 号 寒冷地手当の支給に関する細則を次のように定める 平成 17 年 9 月 14 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 寒冷地手当の支給に関する細則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 職員給与規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 4 号 以下 給与規程 という ) 第 37
無期契約職員就業規則
無期契約職員就業規則 社会福祉法人春喜会 ( 特別養護老人ホームせせらぎ ) ( 前文 ) この規則は 法人と無期契約職員が相互信頼の上に立ち 無期契約職員の福祉の向上と事業の発展を目的として制定されたものである 法人と無期契約職員は それぞれの担当する経営 職務についての責任をもち積極的に かつ誠実にその業務を遂行することにより この目的を達成しなければならない 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第
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独立行政法人国立公文書館職員の給与の改定及び臨時特例に関する規程 ( 平成 24 年 2 月 29 日規程第 1 号 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部改正 ) 第 1 条独立行政法人国立公文書館職員給与規程 ( 平成 13 年規程第 2 号 以下 給与規程 という ) の一部を次のように改正する 別表第 1から別表第 4までを次のように改める ( 別途掲載 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部を改正する規程の一部改正
< F2D8BCE96B18E9E8AD481438B7889C993998B4B92F F3132>
国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
Taro-役員報酬規程( 改正)【機1完2可2】機構内限り
役員報酬規程 目 次 第 1 条第 2 条第 3 条第 4 条 ~ 総則報酬の区分常勤役員の基本俸給 報酬の支給日等 第 5 条 第 6 条 地域手当 第 7 条 通勤手当 第 8 条 期末手当 第 8 条の2 業績給 第 9 条 端数の処理 第 10 条 非常勤役員手当の額 第 11 条 実施細則 第 12 条 本規程の管理部署 附 則 - 1 - ( 総則 ) 第 1 条この規程は 独立行政法人製品評価技術基盤機構
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
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市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
独立行政法人農業者年金基金役員給与規程
独立行政法人農業者年金基金役員給与規程 ( 平成 15 年 10 月 1 日制定 ) 改正平成 15 年 10 月 31 日平成 21 年 5 月 29 日平成 27 年 3 月 26 日平成 29 年 12 月 22 日 平成 16 年 3 月 26 日平成 21 年 11 月 30 日平成 28 年 2 月 4 日平成 30 年 12 月 5 日 平成 17 年 11 月 11 日平成 22 年
育児休業等に関する規程280401施行
社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員育児休業等 に関する規程 本則第 1 条 ( 目的 ) 第 2 条 ( 育児休業の付与要件等 ) 第 3 条 ( 育児休業の請求 承認手続 ) 第 4 条 ( 育児休業の期間等 ) 第 5 条 ( 育児休業期間の延長 ) 第 6 条 ( 育児休業の期間中の休暇の取扱い ) 第 7 条 ( 育児休業の承認の失効等 ) 第 8 条 ( 再度の育児休業をすることができる特別の事情
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 30 年 4 月 27 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 7 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
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教職員育児休業等細則国立大学法人和歌山大学教職員育児休業等細則制定平成 16 年 4 月 1 日法人和歌山大学規程第 32 号最終改正平成 22 年 6 月 25 日第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 国立大学法人和歌山大学教職員勤務時間及び休暇等規程 ( 以下 勤務時間等規程 という ) 第 22 条に基づき, 育児休業等の対象者, 期間, 手続等を定めることを目的とする ( 法令との関係
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律 ( 平成 3 年法律第 76 号 以下 育児 介護休業法 という ) 及びその他の関係法令等の定めるところによる 第 2 章育児休業 育児部分休業 ( 育児休業の対象者 ) 第 3 条本部等職員就業規則第 26 条第 1 項 附属病院職員就業規則第
国立大学法人筑波大学職員の育児休業及び介護休業等に関する規程 平成 17 年 3 月 24 日法人規程第 20 号 改正平成 20 年法人規程第 14 号平成 22 年法人規程第 14 号平成 24 年法人規程第 31 号平成 25 年法人規程第 63 号平成 26 年法人規程第 10 号 国立大学法人筑波大学職員の育児休業及び介護休業等に関する規程 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 29 年 6 月 8 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 6 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児
地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児休業 介護休業等に関する規程 平成 28 年 4 月 1 日改正平成 28 年 12 月 14 日改正平成 29 年 9 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院員就業規則 ( 以下 就業規則 という ) 第 23 条 ( 育児休業 介護休業等 ) の規定より職員の育児休業 介護休業等について必要な事項を定めるものとする
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 4. 経済的支援について育児休業期間中は無給ですが 国家公務員共済組合法が適用される場合には 育児休業手当金が支給され 申出により共済掛金が免除されます また 雇用保険法が適用される場合には 一定の要件を満たすとき育児休業給付金が支給され 健康保険 厚生年金保
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 非常勤職員の育児休業について 1. 制度の概要一定の要件を満たす非常勤職員については 子が原則 1 歳に達する日までの間 育児休業 ( 無給だが 一定の場合に共済組合等からの給付等あり ) を取得することができます 国家公務員共済組合法等に定められる共済組合への加入要件を満たしている非常勤職員は 育児休業の期間中に係る共済組合からの給付 ( 育児休業手当金 )
Microsoft Word - 22育児・介護休業等規程
公益社団法人静岡県薬剤師会育児 介護休業等に関する規程 平成 24 年 4 月 12 日制定平成 29 年 1 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人静岡県薬剤師会 ( 以下 県薬 という ) 就業規程第 15 条第 2 項により 育児 介護休業等の取扱いに関し必要な事項を定める ( 育児休業 ) 第 2 条この規程は 育児のために休業することを希望する職員であって 1
