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- ひでより ふじがわ
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1 資料 4 津波対策施設の整備について 平成 25 年 11 月 3 日 交通基盤部
2 地域海岸の設定の考え方 地域海岸の設定おける基本的な考えに加え 本県特有の地形条件や施設等による津波高への影響等も踏まえた考えに基づき 地域海岸の設定を行った 基本的な考え 1 湾の形状や山付け 岬 海岸線の向き等の自然条件 2 文献や被災履歴等の過去に発生した津波の実績津波高及びシミュレーションによるレベル1 レベル2の津波高 上記 1 2 から同一の津波外力を設定しうると判断される一連の区間をひとつの地域海岸として設定 本県の地形条件等を踏まえた考え 1 以下の条件に合致する場合はひとつの地域海岸内に複数の設計津波の水位を設定 港湾や漁港等の防波堤等が存在することによる津波の減衰効果が見込まれる場合 埋立地等における隅角部で津波が収斂することにより津波高が局所的に高くなる場合 2 伊豆半島は 複雑に入り組んだ地形条件のため 津波高の沿岸分布が複雑となっていることから 基本的に漁港 港湾単位で地域海岸を設定 ただし 隣接する漁港 港湾の設計津波の水位が同程度の場合はひとつの地域海岸にまとめる 1
3 前回までの地域海岸の設定 前述の地域海岸の設定の考え方に基づき 遠州灘沿岸 駿河湾沿岸 伊豆半島沿岸を 34 の地域海岸 に設定していた 沿岸区分 地域海岸 1 次報告時 静岡県沿岸の地域海岸区分図 遠州灘 3 駿河湾 13 伊豆半島 18 計 34 注 : 伊豆東海岸については 相模トラフによる津波高分布に基づき再設定する予定 蒲原中 ( 蒲原漁港海岸 / 富士海岸 ( 蒲原工区 )) 藩捶峠 ( 興津海岸 / 由比海岸 ) 真崎 ( 三保半島先端 ) 牛伏山 ( 一般公共海岸 ) 大久保の鼻 神奈川県境 長井崎 1 大瀬崎 石部 ( 用宗漁港海岸 / 静岡海岸 ) 碧の丘恋人岬 川奈崎 愛知県境 駒場 ( 天竜川左岸 ) 国安 ( 菊川右岸 ) 焼津大崩 ( 焼津大崩海岸 / 一般公共海岸 ) 田尻 ( 焼津田尻海岸 / 焼津漁港海岸 ) 須々木 ( 相良須々木海岸 / 相良港海岸 ) 新庄 ( 地頭方漁港南端 ) 下岬 ( 御前崎岬先端 : 御前崎海岸 / 御前崎港海岸 ) 坂井 ( 相良港海岸 / 相良片浜海岸 ) 二十六夜山 三ッ石岬 石廊崎 9 小金崎今山萩谷崎黒崎波勝崎 8 7 大瀬 2 須崎 3 4 赤崎 6 5 狼煙崎 長磯 盥岬 2
4 地域海岸の再設定 ( 案 ) 第一次報告での相模トラフ沿いにおける対象津波の決定を受け 伊豆半島東海岸の沿岸を地域海岸の設定の考え方に基づき 13 の地域海岸 に再設定した 静岡県沿岸の地域海岸区分図 沿岸区分 地域海岸 今回 1 次報告時差 遠州灘 3 3 ±0 駿河湾 ±0 伊豆半島 富士 1 熱海港 ( 東海岸 ) (13) ( 3) (+10) 33 由比 31 沼津 2 多賀 計 清水 29 西浦 30 内浦 3 網代 4 初島 35 静岡 28 戸田 5 宇佐美 6 伊東港 7 川奈 36 用宗 37 焼津 38 志太榛原 27 土肥 26 宇久須 25 安良里 24 松崎 23 岩地 22 雲見 8 八幡野富戸 9 東伊豆 10 稲取 11 白浜 39 相良 21 妻良 12 外浦 44 遠州灘西 43 遠州灘東 42 浜岡 40 相良須々木 41 御前崎 20 南伊豆 19 三坂 18 石廊崎 16 田牛 17 手石 13 須崎 14 下田 15 吉佐美 3
5 地域海岸の境界位置の状況 (1) 2 多賀 5 宇佐美 1 熱海港 6 伊東港 3 網代 7 川奈 8 八幡野富戸 4 4 初島 はつしま初島 宇佐美漁港 神奈川県 かながわけんきょう神奈川県境 よぼうじま おおさき 川奈港与望島 7/6 大崎 5/3 1/0 川奈港 かわなさき川奈崎 8/7 わかまつ若松 宇佐美漁港 6/5 しもたが下多賀 網代漁港 あかねさき 熱海港 3/2 赤根崎 2/1 4
6 地域海岸の境界位置の状況 2 11 白浜 10 稲取 あかさき 赤崎 9 東伊豆 13 須崎 8 八幡野富戸 12 外浦 川奈港 くろねみさき 外浦 かわなさき 黒根岬 そとうら 川奈崎 うきやま 浮山 もとねみさき つめきさき 爪木崎 本根岬 八幡野漁港 9 8 5
7 設計津波の対象津波群の設定 地域海岸毎に 整理された実績津波高 及び 既往シミュレーションの津波高 を用いて津波高のプロット図 ( グラフ ) を作成し L1 津波 ( 設計津波の対象津波群 ) 及び L2 津波 ( 最大クラスの津波 ) を設定する 相模トラフ側の地域海岸のプロット図イメージ 15 津波水位分布の算出最大の津波高となる地震を対象にシミュレーションを実施 設計津波の対象津波群一定の頻度で発生すると想定される津波の集合を選定 高さ T.P.(m) 10 5 最大クラスの津波 (L2) 宝永地震 (M8.6) 安政東海地震の津波高は 痕跡データではなく再現シミュレーション 東海 東南海二連動 (2003 中央防災会議モデル ) の計算値を比較対象とする 元禄関東 (2011 行谷ほか改変 ) 安政東海地震 (M8.4) 東海 東南海二連動 (2003 中央防災会議 ) 設計津波の対象津波群 (L1) 南海トラフ巨大地震 (M9クラス) (2012 内閣府最大ケース ) 大正関東 (2011 行谷ほか改変 ) 大正関東地震 (M7.9) 東海 東南海 南海三連動 (2003 中央防災会議 ) 想定東海 (2003 中央防災会議 ) 年 シミュレーション値痕跡データ津波発生年 6
8 設計津波の水位の設定 設定した地域海岸毎に レベル 1 津波高が最大となった地震の壁立てシミュレーションを実施し せり上がりの最大値を設計津波の水位として設定 多賀の例 防護ライン ( 壁立て位置 ) 1 地域海岸 1 設計津波の水位が基本だが 埋立地等における隅角部で津波が収斂することにより津波高が高くなる区間は 別途 設計津波の水位を設定 7
9 設計津波の水位と津波に対する必要堤防高の設定 防護ラインでの津波のせり上がり高さから設計津波の水位を設定し この水位に地殻変動による地盤沈降量や余裕高を加え 津波に対する必要堤防高を設定した 単位 :T.P.+ m 地域海岸名 最大の津波高となる対象地震 1 設計津波の水位 2 津波に対する必要堤防高 3 現況施設高 4 最大クラスの津波高 5 1 熱海港 ~ 多賀 7.0 (8.6) 7.0 (9.0) 4.0 ~ 網代 ~ 初島 ~ 宇佐美 ~ 伊東港 ~ 大正型関東地震 7 川奈 ~ 八幡野富戸 ~ 東伊豆 ~ 稲取 ~ 白浜 外浦 須崎 東海 東南海地震 設計津波の対象津波群 (L1) のうち当該地域海岸で最大となる津波高を発生させる地震 津波断層モデルとしては 大正関東地震は行谷ほか (2011) の改変モデル 東海 東南 海 南海地震 東海 東南海地震 東海地震はいずれも中央防災会議 (2003) モデル 2 対象地震による津波の防護ライン ( 海岸堤防天端等 ) 位置でのせり上がりを考慮した水位 小数第 2 位で切り上げて設定 ( ) は地域海岸内に港湾や漁港等の防波堤等が存在す ることによる減衰効果や隅角部等での津波の収斂により津波高の変化が確認できるために細分して設定した区間の設計津波の水位 3 設計津波の水位に地殻変動による地盤の沈降量や余裕高を加えた L1 津波に対して必要な施設整備の高さ 0.5m 単位で設定 堤防高の設定に当たっては 当該堤防高と計画高潮 高を比較し高い方を基本に 海岸の利用や環境 景観 経済性 維持管理の容易性などを総合的に検討し 関係機関と協議のうえ 海岸管理者が設定する 4 一つの地域海岸には 複数の海岸保全区域があり 整備水準や海岸の利用状況等が異なるため 現況施設高に幅がある 現況施設高は 地震による沈下は見込んでいない ( 小数第 2 位を四捨五入 ) 5 H 静岡県第 4 次地震被害想定 ( 第一次報告 ) におけるレベル2 津波による当該地域海岸における最大の津波高の値 ( 小数第 1 位を切り上げ ) 8
10 今後の取り組み (1) 海岸保全基本計画の変更や津波対策施設の計画堤防高の設定等を行い 地震 津波対策アクションプログラム 2013 に基づく施設整備を重点的に実施していく 海岸保全基本計画の変更 第 4 次地震被害想定における 2 つのレベルの津波 の防災対策の考え方に基づき 海岸の保全に関する基本的な事項 を見直しを行う 想定される津波高 関係海岸管理者が作成する案を基に 海岸保全施設の整備に関する基本的な事項 を整理し 基本計画本体を見直す ( 津波対策以外にも必要な変更については盛り込む ) 津波に対する施設整備 現行計画 (H14~H15 策定 ) 静岡県第 4 次地震被害想定 3 沿岸一括 新計画の策定 対象沿岸 : 伊豆半島 駿河湾 遠州灘対象外力 : 高潮 津波 ( 東海地震 ) 施策分野 : 防護 環境 利用 新たな津波防災地域づくりの考え方 対象沿岸 : 伊豆半島 駿河湾 遠州灘対象外力 : 高潮 津波 (L1,L2) 施策分野 : 防護 環境 利用 計画堤防高の設定 堤防等の海岸保全施設の計画堤防高は 今回設定した津波に対する必要堤防高と高潮に対する必要な堤防高を比較して高い方を基本に 海岸の利用や環境 景観 経済性 維持管理の容易性などを総合的に検討し 関係機関と協議のうえ 海岸管理者が適切に設定する 第 4 次地震被害想定で推計された被害をできる限り軽減すること ( 減災 ) を目指し 地震 津波対策アクションプログラム 2013 に基づく津波対策施設の整備を推進 内閣府から新たな津波断層モデルの公表等 新たな知見が示された場合には 必要に応じて整合を図る 9
11 今後の取り組み (2) 河川整備計画に河川における津波対策を位置付け 地震 津波対策アクションプログラム 2013 に基づく施設整備を重点的に実施していく 河川整備基本方針 整備計画の策定 変更 津波の遡上対策を実施する河川において施設の整備内容を整理し 将来的な水系 ( 河川 ) のあるべき姿を示した 河川整備基本方針 今後 20~30 年間の河川整備の計画である 河川整備計画 について津波対策も含めて検討した上で策定する また 計画策定済の河川においては現計画の変更を行う 河川の津波対策検討 河川整備基本方針 河川整備基本方針 河川整備計画策定の流れ 長期的な水系 ( 河川 ) のあるべき姿 第 4 次地震被害想定における 2 つのレベルの津波 の防災対策の考え方に基づき 津波対策を含めた河川整備に関する基本的な事項 を整理 河川整備計画 内容 基本方針 基本高水 計画高水流量等 河川整備基本方針の案の作成 河川整備基本方針の決定 内容 河川工事 河川の維持の内容 意見 河川整備基本方針を具体化する概ね 20~30 年間の計画 社会資本整備審議会 ( 一級河川 ) 静岡県河川審議会 ( 二級河川 ) 相互に反映 河川津波遡上シミュレーション結果等を踏まえ 津波対策施設の整備に関する基本的な事項 を整理 河川整備計画の原案 ( 案 ) 河川整備計画の案の作成 河川整備計画の案の決定 意見 意見 住民アンケート ワークショッフ 流域委員会 ( 学識経験者 地域代表 ) 県民意見の募集 ( ハ フ リックコメント ) 関係市町首長の意見 第 4 次地震被害想定で推計された被害をできる限り軽減すること ( 減災 ) を目指し 地震 津波対策アクションプログラム 2013 に基づく津波対策施設の整備を推進 内閣府から新たな津波断層モデルの公表等 新たな知見が示された場合には 必要に応じて整合を図る 10
目 次 1. 想定する巨大地震 強震断層モデルと震度分布... 2 (1) 推計の考え方... 2 (2) 震度分布の推計結果 津波断層モデルと津波高 浸水域等... 8 (1) 推計の考え方... 8 (2) 津波高等の推計結果 時間差を持って地震が
別添資料 1 南海トラフ巨大地震対策について ( 最終報告 ) ~ 南海トラフ巨大地震の地震像 ~ 平成 25 年 5 月 中央防災会議 防災対策推進検討会議 南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループ 目 次 1. 想定する巨大地震... 1 2. 強震断層モデルと震度分布... 2 (1) 推計の考え方... 2 (2) 震度分布の推計結果... 2 3. 津波断層モデルと津波高 浸水域等...
静岡県の地震・津波対策について
資料 2-2 南海トラフ沿いの地震観測 評価に基づく防災対応検討ワーキンググループ 静岡県の地震 津波対策について 平成 29 年 1 月 31 日 静岡県危機管理監兼危機管理部長外岡達朗 1 想定震度 静岡県第 4 次地震被害想定 1 地震動 震度 7 の地域 344km2( 基本ケース ) ~ 737km2( 陸側ケース ) 震度 6 強の地域 1,284km2( 陸側ケース )~2,055km2(
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南海トラフの巨大地震モデル検討会中間とりまとめポイント はじめに Ⅰ 章 中間とりまとめの位置づけ 南海トラフの巨大地震モデルの想定震源域 想定津波波源域の設定の考え方や最終とりまとめに向けた検討内容等をとりまとめたもの 南海トラフの最大クラスの巨大な地震 津波に関する検討スタンス Ⅱ 章 これまでの対象地震 津波の考え方 過去数百年間に発生した地震の記録 (1707 年宝永地震以降の 5 地震 )
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1 平成 23 年 6 月 30 日 平成 23 年度東日本大震災に関する緊急調査実施報告書 (1) 実施課題名 : 東北地方太平洋沖地震による河川管理施設の被災状況調査 (2) 調査代表者 ( 氏名, 所属, 職名 ): 堀智晴, 防災研究所 地球水動態研究領域, 教授 (3) 調査組織 ( 氏名, 所属, 職名, 役割分担 ): 堀智晴, 防災研究所 地球水動態研究領域, 教授, 総括 調査野原大督,
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土地に関する調 1 地目別市町明細表 その1 一般田 区分 地積 決定価格 筆数 市町名県計 272,318,117 16,162,086 256,156,031 27,664,657 1,582,764 26,081,893 26,057,726 401,765 371,328 102 市計町計 244,741,132 14,373,129 230,368,003 24,929,153 1,408,500
本ワーキンググループにおけるこれまでの検討事項
本ワーキンググループにおけるこれまでの検討事項 資料 1 本ワーキンググループの検討内容 第 3 回資料 1 を一部修正 地震発生予測について ( 予測可能性調査部会において検討 ) 〇現状の地震発生予測の可能性 確度 予測可能性に関する科学的知見を整理 社会が混乱するおそれがある 4 つのケースについて検討 〇南海トラフにおけるリアルタイムモニタリング 南海トラフで発生している現象を分析 評価し
伊豆半島レスキューマップ2013
伊豆半島レスキューマップ 0 横須賀海上保安部 下田海上保安部伊東事務室 清水海上保安部 御前崎海上保安署 下田海上保安部警備救難課 下田海上保安部 レスキューマップとは レスキューマップとは 伊豆半島沿岸部において災害 事故などが発生した場合 伊豆半島に所在する静岡県出先機関 警察 消防 海上保安庁 漁協 マリーナなどの機関が同じマップを保有し 位置情報の共有化を図り 各救助機関 団体等が救援救護を必要とする者のもとへ陸上
02 (確定)H30志願者(志願変更後)学校別「入力用」
全日制 1 下田 普通 200 190 0.95 Ⅰ (20% 程度 ) 40 - - 理数 40 35 0.88 Ⅰ (50% まで ) 20 - - 1 南伊豆分校 園芸 40 38 0.95 2 松崎 普通 120 84 0.70 連携 ( 定めない ) - 71-3 稲取 普通 80 78 0.98 Ⅰ (10% 程度 ) 8 - - 4 伊東 普通 160 147 0.92 Ⅰ (8% 程度
第 1 章実施計画の適用について 1. 実施計画の位置づけ (1) この 南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画 に基づく宮崎県実施計画 ( 以下 実施計画 という ) は 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 14 年法律第 92 号 以下 特措法 と
第 1 章具体計画の適用について 1. 具体計画の位置づけ (1) この南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画 ( 以下 具体計画 という ) は 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 14 年法律第 92 号 以下 特措法 という ) 第 4 条に規定する 南海トラフ地震防災対策推進基本計画 ( 平成 26 年 3 月中央防災会議 ) 第 4 章において作成するとされた災害応急対策活動の具体的な内容を定める計画であり
02(確定)H30志願者学校別 - コピー
全日制 学校名 科名 募集定員 志願者数志願倍率 1 下田 普通 200 192 0.96 Ⅰ (20% 程度 ) 40 - - 理数 40 35 0.88 Ⅰ (50% まで ) 20 - - 1 南伊豆分校 園芸 40 38 0.95 2 松崎 普通 120 84 0.70 連携 ( 定めない ) - 71-3 稲取 普通 80 77 0.96 Ⅰ (10% 程度 ) 8 - - 4 伊東 普通
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. 堤堤防 ( 緩傾斜堤防含む ) 防潮堤護護岸 ( 緩傾斜護岸含む ) 突突堤 ( ヘッドランド含む ) 離離岸堤潜潜堤 人工リーフ消消波堤 ( 消波工を含む ) 浜人工海浜 水門 ( 樋門 陸閘 閘門 排水機場を含む ) 別冊 2 平成 年 月時点 受益の地域 区域番号 島名 ( 町村名 ) 海岸管理者海岸名海岸の状況 施設の種類 新設 改良 延長等 (m) 規模 ( 現況 ) 規模 ( 計画
新しい Excel ファイル Excel を開いて ファイル名 ( データセット.xlsx) を付けて保存 GA040_008 を開く 4 閉じる データセット.xlsx A のセルに貼り付 A~W 列をコピー 統計記号は扱いにくいため 置換します ( X 空欄 - 0 ) 右端の列 (X 列 )
演習 Excel によるグラフの作成 (0) 成果物のイメージ () 利用するデータと分析指標 ( 年齢階層別のグラフ ) 演習 では 008 年漁業センサスと 0 年漁業センサスのデータを用いて 地域の特徴 を把握します 漁業センサス データ名 項目名 分析指標の計算方法 漁業就業者 _ 男女別年齢階層別漁業就業者数 GA040_008 GA040_0 5~9 歳 65 歳未満 年齢区分 = Σ(
水防法改正の概要 (H 公布 H 一部施行 ) 国土交通省 HP 1
浸水想定区域の見直し 資料 -3-4 水防法改正の概要 (H27.5.20 公布 H27.7.19 一部施行 ) 国土交通省 HP http://www.mlit.go.jp/river/suibou/suibouhou.html 1 洪水浸水想定区域図の主なポイント 想定し得る最大規模の外力に基づく想定 地盤高データの更新 氾濫域のメッシュサイズを細分化 浸水深の表示区分の見直し 家屋倒壊等氾濫想定区域を表示
Microsoft PowerPoint - 最終131209_【事後評価】TS1・(委員会説明用PPT) .pptx
事後評価説明資料 資料 8 平成 25 年 12 月 12 日名古屋港湾事務所 目 次 1. 名古屋港の概要 1 2. 事業目的 4 3. 事業の概要社会情勢の変化 5 (1) 既存施設の能力不足解消 ( ターミナル整備による貨物輸送コスト削減効果 ) 6 ( 耐震化による震災後の貨物輸送コスト削減効果 ) 7 事業の投資効果 9 4. 評価のまとめ (1) 今後の事後評価の必要性 10 (2) 改善措置の必要性
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第 13 地象 (1 傾斜地 ) 1 調査の手法 (1) 調査すべき情報ア土地利用の状況傾斜地の崩壊により影響を受ける地域の住宅等の分布状況 その他の土地利用の状況 ( 将来の土地利用も含む ) イ傾斜地の崩壊が危惧される土地の分布及び崩壊防止対策等の状況既に傾斜地の崩壊に係る危険性が認知 危惧されている土地の分布当該傾斜地の崩壊防止対策等の状況ウ降水量の状況当該地域の降雨特性の把握に必要な対象事業の実施区域等の降水量の状況エ地下水及び湧水の状況傾斜地の安定性に影響を与える地下水の水位及び湧水の分布
新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川洪水浸水想定区域図 ( 計画規模 ) (1) この図は 新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川の水位周知区間について 水防法に基づき 計画降雨により浸水が想定される区域 浸水した場合に想定される水深を表示した図面です (2) この洪水浸水想定区域図は 平成
新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川洪水浸水想定区域図 ( 想定最大規模 ) (1) この図は 新川水系新川 中の川 琴似発寒川 琴似川の水位周知区間について 水防法に基づき 想定し得る最大規模の降雨による洪水浸水想定区域 浸水した場合に想定される水深を表示した図面です (2) この洪水浸水想定区域図は 平成 29 年 3 月時点の新川 中の川 琴似発寒川 琴似川の河道及び洪水調節施設の整備状況を勘案して
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
Microsoft PowerPoint - 参考資料 各種情報掲載HPの情報共有
参考資料 各種情報掲載 HP( ) の情報共有 1 気象 河川 情報マルチモニタ 気象情報 水害 土砂災害情報および災害発生情報等をパソコンやスマートフォンで一覧閲覧が可能 地域選択が可能 全国 北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄 リアルタイムのレーダ雨量の状況 気象警報 注意報の発表状況 リアルタイムの川の画像 リアルタイムの川の水位 浸水の危険性が高まっている河川 洪水予報の発表地域放流しているダムの状況洪水警報の危険度分布状況
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新中川水系河川整備基本方針 平成 28 年 4 月 静岡県 1 目 次 第 1 河川の総合的な保全と利用に関する基本方針 1 1 河川及び流域の現状 1 (1) 河川及び流域の概要 1 (2) 治水事業の沿革と現状 1 (3) 河川の利用及び住民との関わり 2 (4) 河川環境 2 2 河川の総合的な保全と利用に関する基本方針 3 (1) 河川整備の基本理念 3 (2) 河川整備の基本方針 4 ア洪水
工期 : 約 8 ヶ月 約 11 ヶ月 1-3 工事名 : 大阪港北港南地区岸壁 (-16m)(C12 延伸 ) 埋立工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 大阪市此花区夢洲東 1 丁目地先 3) 工期 : 約 9ヶ月 4) 工事概要 : 埋立工 1 式 ( 工事発注規模 )2 億 5,00
平成 29 年度発注の見通しの公表について ( 平成 30 年 2 月現在 ) 平成 30 年 2 月 2 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 29 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 30 年 2 月 2 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
別紙 Ⅰ 対象事業の概要環境影響評価法 ( 平成 9 年法律第 81 号 以下 法 という ) 第 15 条に基づき 事業者である国土交通省関東地方整備局及び横浜市から 平成 30 年 6 月 22 日に送付のあった環境影響評価準備書 ( 以下 準備書 という ) の概要は次のとおりである 1 事業
別紙 Ⅰ 対象事業の概要環境影響評価法 ( 平成 9 年法律第 81 号 以下 法 という ) 第 15 条に基づき 事業者である国土交通省関東地方整備局及び横浜市から 平成 30 年 6 月 22 日に送付のあった環境影響評価準備書 ( 以下 準備書 という ) の概要は次のとおりである 1 事業の名称 横浜港新本牧ふ頭地区公有水面埋立事業 2 事業者 国土交通省関東地方整備局 横浜市 3 事業の目的国際コンテナ戦略港湾として
<4D F736F F F696E74202D E9197BF A90EC95D390EC8EA CE8DF488C42E B93C782DD8EE682E890EA97705D>
堤防強化 ( 嵩上げ案 ) 24 堤防嵩上げの概要 ( 堤防を嵩上げする ということについて ) 25 堤防の高さの基準となるのは 計画高水位 であり これに所要の 余裕高 を加算したものが堤防の高さとなる 余裕高は計画高水位に加算すべき高さの慣用的な呼称であって 計画上の余裕を意味するものでないことから 堤防の高さを嵩上げする ということは 計画高水位を上げる ことである 計画高水位を上げる ということは
資料 1 南海トラフの巨大地震モデル検討会 第 6 回会合 深部地盤モデルの作成の考え方 平成 23 年 12 月 12 日 1. 震度分布の推計方法 中央防災会議 (2003) 1 は 強震波形計算によって求められた地表の震度と経験的手法によって求められた地表の震度を比較検討し 強震波形計算による結果を主に それにより表現できていないところについては 経験的手法による結果も加えて 最終的な震度分布を求めている
資料 -5 第 5 回岩木川魚がすみやすい川づくり検討委員会現地説明資料 平成 28 年 12 月 2 日 東北地方整備局青森河川国道事務所
資料 -5 第 5 回岩木川魚がすみやすい川づくり検討委員会現地説明資料 平成 28 年 月 2 日 東北地方整備局青森河川国道事務所 現地説明資料 富士見橋 経年変化 富士見橋は 51.8k 付近に H7~H22 の河川水辺の国勢調査で早瀬が確認しており H5~ で近傍で最深河床高の低下したことで 平水流量時の水深が 0.2~0.4m の浅場 ( 瀬 ) が減少したと推定されるが その後も早瀬が確認されている
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平成 24 年における濃尾平野の地盤沈下の状況 東海三県地盤沈下調査会 平成 25 年 8 月 目 次 巻頭写真 1 まえがき 5 1. 地盤沈下の状況 6 (1) 水準測量による最近の沈下状況 6 (2) 地盤沈下観測所による最近の状況 10 (3) 濃尾平野における累積沈下量 14 (4) 海抜 0m 以下の地域 20 2. 地下水位の状況 23 3. 観測 監視体制 30 (1) 水準測量 30
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まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
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岐阜県内の主な活断層と海溝型地震 層 断 地 断 大原 山 寺 地域の危険度マップ 地震ハザードマップを作成するにあたり 震 地震 層帯 町では 地震による被害が大きいとされる 関ヶ原 養老断層系地震 と 切迫性の 高い 複合型東海地震 を想定地震として 町で予想される震度 建物の被害状況を 平成17年3月に内閣府が策定した 地震防災マップ作成技術資料 にもとづき計算 阿 高 跡 川 津 地域の危険度マップとは
平成 21 年 8 月 30 日執行 区別 一区 開票区名 衆議院小選挙区選出議員選挙開票結果 民主党 ( 幸福実現党 ) 自由民主党 みんなの党 日本共産党 まきの 中野 かみかわ 佐藤 池野 得票数計 1 時 10 分現在確定静岡県選挙管理委員会 聖修 雄太 陽子 剛 もとあき 静岡市葵開票区
一 民主党 ( 幸福実現党 ) 自由民主党 みんなの党 日本共産党 まきの 中野 かみかわ 佐藤 池野 聖修 雄太 陽子 剛 もとあき 静岡市葵開票 66,415 1,697 54,133 11,962 8,549 142,756 2,243 100.00 今回 静岡市駿河開票 54,489 1,374 41,963 9,323 5,744 112,893 1,638 100.00 確定 1 市計
