4.住宅取得等資金の非課税の適用を受ける場合編
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- とよみ みつだ
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1 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける場合の申告書作成 の操作手順を説明します
2 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 適用する特例の選択 04 5 非課税の適用要件チェック ( その1) 05 ⑴ 住宅取得等資金の使途について 新築又は取得 を選んだ場合 06 ⑵ 住宅取得等資金の使途について 増改築等 を選んだ場合 07 6 非課税の適用要件チェック ( その2) 08 7 取得財産の入力 09 8 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産の入力 課税制度選択 特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) 等の入力 過去の申告状況の入力 ( 申告書第二表 ) 取得財産の入力結果 課税財産の追加 贈与者が2 名で暦年課税を選択している場合 贈与者が2 名で相続時精算課税を選択している場合 住宅取得等資金の非課税の計算明細書 贈与税額計算結果 住所 氏名等の入力 024
3 確定申告書等作成コーナー ( トップ画面 ) から贈与税の申告書作成コーナーの 贈与税の申告書の作成を開始する前に 画面までの流れについては 確定申告書等作成コーナー ( 共通 ) の e-tax 編 又は 書面での提出編 をご確認ください 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 1 贈与税の申告書作成開始( 贈与税の申告書作成コーナーへ ) ボタンをクリックします 贈与税の申告書作成コーナーでは 贈与を受けた財産の評価を済ませた後に申告書の作成を開始してください なお 贈与を受けた財産が路線価方式により評価を行う土地 ( 地目が宅地 ) で 一定の場合に該当するときは 土地等の評価明細書作成コーナー を利用して土地等の評価を行うことができます 土地等の評価明細書作成コーナー をご利用になる場合は 贈与税の申告書の作成を開始する前に 画面の 土地等の評価明細書作成開始 ( 土地等の評価明細書作成コーナーへ ) ボタンをクリックしてください 1
4 2 作成開始 1 確定申告書等作成コーナーの よくある質問 及び 入力例 へのリンクが表示されます また 検索窓へキーワードを入力し 検索 ボタンをクリックすると よくある質問 の検索結果が表示されます 2 作成の進行状況が表示されます 上段 : 確定申告書等作成コーナーでの申告書等の主な作成の流れを表します 下段の文字リンク : 上段の詳細を表します 3 ご利用ガイド に各リンクがメニュー形式で表示されます ご利用になる際の注意事項等が記載されたページへのリンクですので 作成を行う前に必ずお読みください 4 過去に贈与税申告書形式入力コーナーで作成した保存データを読み込む方は 贈与税申告書形式入力コーナー保存データ読込 のリンクをクリックしてください 5 住宅取得等資金の非課税の適用 ボタンをクリックすると 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける贈与税の申告書の作成を開始します 震災に係る住宅取得等資金の非課税の適用を受ける贈与税の申告書 を作成する場合も 5 のボタンから作成を開始してください 2
5 3 提出方法の選択等 1 作成する申告書等を e-tax により提出するか 印刷して税務署に郵送等で提出するかを選択します 2 あなた ( 財産を取得した方 ) の生年月日を入力します ( 西暦での入力もできます ) 1 及び2について これまでの画面で選択 ( 又は入力 ) している場合には 選択 ( 又は入力 ) された状態で表示されます 3 入力した内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください 3
6 4 適用する特例の選択 1 適用を受ける非課税のボタンをクリックします 次の画面以降は 住宅取得等資金の非課税の適用 ボタンをクリックした場合の画 面に従い説明します 1 住宅取得等資金の非課税平成 27 年 1 月 1 日から平成 31 年 6 月 30 日までの間に 父母や祖父母など直系尊属からの贈与により 自己の居住の用に供する住宅用の家屋の新築若しくは取得又は増改築等の対価に充てるための金銭を取得した場合において 一定の要件を満たすときは 非課税限度額 (11 ページ参照 ) までの金額について 贈与税が非課税となります 2 震災に係る住宅取得等資金の非課税 1 東日本大震災により滅失 ( 通常の修繕によっては原状回復が困難な損壊を含みます ) をした住宅に居住していた人 ( 居住しようとしていた人を含みます ) が 平成 27 年 1 月 1 日から平成 31 年 6 月 30 日までの間に父母や祖父母など直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合又は 2 警戒区域設定指示等が行われた日においてその警戒区域設定指示等の対象区域内に所在していた住宅に居住していた人が その警戒区域設定指示等が行われた日からその警戒区域設定指示等が解除された日以後 1 年を経過する日までの間に父母や祖父母など直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合で 一定の要件を満たすときは 非課税限度額までの金額について 贈与税が非課税となります ( 非課税限度額など詳しくは 国税庁ホームページをご覧いただくか 最寄りの税務署にお尋ねください ) 4
7 5 非課税の適用要件チェック ( その 1) 5
8 1 住宅取得等資金の使途について 新築又は取得 又は 増改築等 のいずれかを選択してください 2 質問事項について はい 又は いいえ を選択してください 質問事項は 1の住宅取得等資金の使途で選んだ項目によって 次の (1) 又は (2) のとおりに表示されますので 表示内容に応じて選択してください (1) 住宅取得等資金の使途について 新築又は取得 を選んだ場合 6
9 (2) 住宅取得等資金の使途について 増改築等 を選んだ場合 3 チェックした内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください 特例の適用要件に該当しない場合は 次の画面へ進むことができません メッセージに従いチェックした内容を確認してください 4 質問事項について選択することで特例の適用要件に該当しているかチェックを行いますが 既に確認済である場合はチェックを省略することができます その場合は4の 特例適用要件確認済として次へ ボタンをクリックし 次の画面へ進んでください 7
10 6 非課税の適用要件チェック ( その 2) 1 あなた ( 財産を取得した方 ) が新築若しくは取得又は増改築等をした住宅用の家屋が省エネ等住宅に該当する場合は はい を 該当しない場合は いいえ を選択してください 省エネ等住宅 の内容については 画面上にあるリンクをクリックしてご確認ください 2 住宅用の家屋の新築若しくは取得又は増改築等に係る契約の締結をした年月日を入力してください 3 平成 27 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書を提出した方は 提出年月日等の入力をしてください 4 入力した内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください 8
11 7 取得財産の入力 1 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産 ボタンをクリックします 9
12 8 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産の入力 1 8ページの 6 非課税の適用要件チェック ( その2) 画面の1で選択した住宅の種類及び2で入力した契約年月日によって表示される非課税限度額が異なりますので 表示内容を確認します 2 贈与者 ( 財産をあげた方 ) の氏名 住所 生年月日 あなた ( 財産を取得した方 ) からみた贈与者の続柄を入力します 10
13 3 取得した財産について入力します 取得した日 財産の所在地及び住宅取得等資金の金額を入力します また 財産の所在地には 預貯金の場合は金融機関等の名称 支店名 所在地等を入力し 現金の場合は贈与者 ( 財産をあげた方 ) の住所を入力してください なお 住宅取得等資金の所在地が国外の場合には 財産の所在地が国外である場合のチェックボックスにチェックを入れてください 4 2で入力を行った贈与者 ( 財産をあげた方 ) からの贈与により取得した住宅取得等資金について非課税の適用を受ける金額を入力してください 住宅取得等資金の贈与者 ( 財産をあげた方 ) が複数いる場合には 各贈与者 ( 財産をあげた方 ) からの贈与により取得した住宅取得等資金について非課税の適用を受ける金額の合計額が非課税限度額を超えないよう 各贈与者 ( 財産をあげた方 ) ごとの非課税の適用を受ける金額を入力してください 5 入力した内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください 贈与により取得した住宅取得等資金の金額が非課税の適用を受ける金額を超えるかどうかによって 進む先の画面が異なります 贈与により取得した住宅取得等資金の金額が非課税の適用を受ける金額を超える場合 ( 課税価格に算入される金額が1 円以上ある場合 ) 12 ページの 9 課税制度選択 画面に進みます 贈与により取得した住宅取得等資金の金額が非課税の適用を受ける金額を超えない場合 ( 課税価格に算入される金額がない場合 ) 16 ページの 12 取得財産の入力結果 画面に進みます 受贈者ごとの非課税限度額 新築 取得 増改築等 に係る契約年月日 ~ 平成 2 7 年 1 2 月 3 1 日 平成 2 8 年 1 月 1 日 ~ 平成 2 8 年 3 月 1 5 日 種 類 省エネ等住宅 1,500 万円 1,200 万円 上記以外の住宅 1,000 万円 700 万円 非課税の適用を受けようとする住宅用の家屋の新築若しくは取得又は増改築等に係る契約の締結をした年月日に応じた金額が受贈者ごとの非課税限度額となります ( 注 ) 住宅の種類について詳しくは8ページの 6 非課税の適用要件チェック ( その2) 画面の 省エネ等住宅 リンクをご覧ください 11
14 9 課税制度選択 10 ページの 8 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産の入力 画面で入力した内容から 贈与により取得した住宅取得等資金の金額が非課税の適用を受ける金額を超える場合 ( 課税価格に算入される金額が1 円以上ある場合 ) にこの画面が表示されます 1 入力を行った贈与者 ( 財産をあげた方 ) ごとに 住宅取得等資金の非課税適用後の残額 ( 課税価格に算入される金額 ) について課税制度を選択します 暦年課税を選択した場合 16 ページの 12 取得財産の入力結果 画面に進みます 相続時精算課税を選択した場合 13 ページの 10 特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) 等の入力 画面に進みます 相続時精算課税を選択する場合は あなた ( 財産を取得した方 ) が贈与者 ( 財産をあげた方 ) の直系卑属 ( 子や孫など ) である推定相続人又は孫である必要があります 今回の贈与者 ( 財産をあげた方 ) から平成 26 年分以前の年分に贈与により取得した財産について相続時精算課税の適用を受けている方は 暦年課税を選択することができませんので 相続時精算課税 ボタンをクリックしてください 12
15 10 特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) 等の入力 (1)~(5) については 10 ページの 8 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産の入力 画面で入力した内容が表示されます (1) (4) 及び (5) については この画面では変更できません (6) については 12 ページの 9 課税制度選択 画面において 相続時精算課税 ボタンをクリックした際に確認しているため この画面では変更できません 1 入力中の特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) からの贈与について相続時精算課税の適用を受けるのが初めてであるかについて はい 又は いいえ を選択してください 2 1で はい を選択した方で 養子縁組などにより年の途中で入力中の特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) の推定相続人又は孫となった方は 推定相続人又は孫となった理由 及び 推定相続人又は孫となった年月日 を入力してください なお 入力に当たっては 画面上にある 年の途中で特定贈与者の推定相続人又は孫となった方 リンクをクリックして 入力方法等をご確認ください 3 1で いいえ を選択した方は 過去の申告書の控えなどを参照して 過去の年分の 13
16 申告において控除した特別控除額の合計額を入力してください 4 入力した内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください (1で はい を選択した場合には 16 ページの 12 取得財産の入力結果 画面へ進み 1で いいえ を選択した場合には 15 ページの 11 過去の申告状況の入力 ( 申告書第二表 ) 画面へ進みます ) 14
17 11 過去の申告状況の入力 ( 申告書第二表 ) 13 ページの 10 特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) 等入力 画面の1で いいえ を選択した場合に この画面が表示されます 1 申告した税務署名 年分等を入力してください 受贈者の氏名 欄及び 受贈者の住所 欄は 入力中の特定贈与者( 財産をあげた方 ) について過去に提出した 相続時精算課税選択届出書 に記載したあなた ( 財産を取得した方 ) の氏名 住所が 現在のあなたの氏名 住所と異なる場合に 相続時精算課税選択届出書 に記載したあなたの氏名 住所を入力してください 2 入力した内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください (16 ページの 12 取得財産の入力結果 画面へ進みます ) 15
18 12 取得財産の入力結果 入力した内容に誤りがないか確認します 修正を行う場合は 修正 ボタンを 削除を行う場合は 削除 ボタンをクリックしてください 1 他の贈与者 ( 財産をあげた方 ) から住宅取得等資金の贈与がある場合は 贈与者 ( 非課税の適用を受ける財産 ) を追加する ボタンをクリックすると 10 ページの 8 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産の入力 画面が表示されますので 同様の操作で2 人目の入力をしてください 2 入力した内容に誤りがなく 贈与により取得した財産が住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産のみである場合には 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックします(21 ページの 16 住宅取得等資金の非課税の計算明細書 画面へ進みます ) また 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産以外の財産を贈与により取得している場合には 非課税の適用を受けない財産の入力 ボタンをクリックしてください (17 ページの 13 課税財産の追加 画面へ進みます ) 非課税の適用を受けない財産の入力 ボタンをクリックした場合は 住宅取得等資金の非課税の適用を受ける財産の入力内容の修正ができなくなりますので 非課税の適用を受けない財産の入力 ボタンをクリックする前に 入力データの一時保存 ( 作成を中断する場合 ) ボタンをクリックし 入力した情報を保存してください 16
19 13 課税財産の追加 16 ページの 12 取得財産の入力結果 画面の2で 非課税の適用を受けない財産の入力 ボタンをクリックした場合に この画面が表示されます 1 一般の贈与( 基礎控除額 110 万円 ) ボタンをクリックすると 一般の贈与がある方の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 画面に進みます 詳しくは 操作の手引き 1. 一般の贈与の場合 ( 暦年課税 ) 編 をご確認ください 2 配偶者控除の適用を受ける財産( 配偶者控除額最高 2,000 万円 ) ボタンをクリックすると 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 画面に進みます 詳しくは 操作の手引き 2. 配偶者控除の特例の適用を受ける場合 ( 暦年課税 ) 編 をご確認ください 3 相続時精算課税の適用財産を追加する( 特別控除額最高 2,500 万円 ) ボタンをクリックすると 相続時精算課税適用財産の入力 画面に進みます 詳しくは 操作の手引き 3. 相続時精算課税の適用を受ける場合編 をご確認ください 4 他の特定贈与者で相続時精算課税の適用財産を追加する ボタンをクリックすると 特定贈与者( 財産をあげた方 ) 等の入力 画面に進みます 詳しくは 操作の手引き 3. 相続時精算課税の適用を受ける場合編 をご確認ください 17
20 事例では 課税価格に算入される金額 (300 万円 ) について 相続 時精算課税を選択していますが 暦年課税を選択した場合の画面や贈与 者が 2 名いる場合の画面は 19 ページや 20 ページのとおりです 18
21 14 贈与者が 2 名で暦年課税を選択している場合 暦年課税の適用財産を追加する ( 基礎控除額 110 万円 ) ボタンをクリックすると 贈与者の情報を保持していますので 一般の贈与がある方の入力 ( 取得財産の入力 ) 画面に進みます 詳しくは 操作の手引き 1. 一般の贈与の場合 ( 暦年課税 ) 編 をご確認ください 19
22 15 贈与者が 2 名で相続時精算課税を選択している場合 相続時精算課税の適用財産を追加する ( 特別控除額最高 2,500 万円 ) ボタンが 2つとなっていますが ボタンをクリックした際の画面の進み方は事例と同じです 20
23 16 住宅取得等資金の非課税の計算明細書住宅取得等資金の非課税の計算結果 ( 申告書第一表の二 ) を確認します 修正を行う場合は < 戻る ボタンをクリックしてください 1 入力した内容に誤りがなければ 次へ > ボタンをクリックしてください 21
24 17 贈与税額計算結果納付税額等を確認します 修正を行う場合は < 戻る ボタンをクリックしてください 1 入力した内容に誤りがなければ 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックしてください 相続時精算課税を選択した場合のみ 相続時精算課税の計算結果を見る ボタンが表示されます 22
25 贈与税額が 0 円であっても住宅取得等資金の非課税の適用を受け る場合には期限内申告が必要ですので ご注意ください 23
26 18 住所 氏名等の入力 1 あなた ( 財産を取得した方 ) の住所や氏名等を入力します 2 入力した内容に誤りがなければ 申告書等作成終了次へ> ボタンをクリックしてください 住所検索 ボタンを使用すると 郵便番号の入力内容から検索した住所及び税務署情報 ( 都道府県 税務署名 ) を 画面上の対応する入力項目へ自動的に表示することができます 郵便番号で検索できなかった方は 市区町村選択 ボタンをクリックして都道府県市区町村を選択してください 24
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
3.相続時精算課税の適用を受ける場合編
相続時精算課税の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) 等の入力 05 6 入力した特定贈与者からの贈与について過去に相続時精算課税を適用している場合 06 7 過去の申告状況の入力 ( 申告書第二表 ) 006 8 相続時精算課税適用財産の入力
4.更正の請求書を作成する場合の共通の手順編
贈与税の更正の請求書 修正申告書作成コーナーで 更正の請求書を作成する場合の全体の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面とは異なる場合があります 1 作成開始 01 2 提出方法の選択等 03 3 申告等に係る課税価格 税額等の入力 04 4 更正の請求書次葉選択 - 入力前の状態 06 5 更正の請求による課税価格 税額等の入力 07 6 更正の請求による課税価格 税額等の計算結果
「1 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既に提出した所得税及び復興特別所得税の確定申告の申告額に誤りがあった場合で 納める税金が多すぎた場合や還付される税金が少なすぎた場合に提出する更正の請求書や申告をした税額等が実際より少なすぎた場合や還付される税金が多すぎた場合に これらの金額を正しい額に訂正するために提出する修正申告書の作成の操作手順を説明します 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります ~ この操作の手引きをご利用になる前に
「2 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちでない方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既に提出した所得税及び復興特別所得税の確定申告の申告額に誤りがあった場合で 納める税金が多すぎた場合や還付される税金が少なすぎた場合に提出する更正の請求書や申告をした税額等が実際より少なすぎた場合や還付される税金が多すぎた場合に これらの金額を正しい額に訂正するために提出する修正申告書の作成の操作手順を説明します 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります ~ この操作の手引きをご利用になる前に
土地建物等の譲渡(マイホームの売却による譲渡益)編
居住用財産 ( マイホーム ) を売却して譲渡益が算出される場合 ( 新たに自宅を買い換えない場合 ) の確定申告書の作成の操作手順を説明します この操作の手引きは 平成 26 年分譲渡所得の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HP からダウンロードすることができます ) の事例 2 に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています
「左記以外の所得のある方」からの確定申告書作成編
事業 不動産 配当 譲渡等 ( 株式 土地建物等 ) 雑 退 職所得等 損失 予定納税などがある場合の確定申告書作成の 操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法などを説明した ( 共通 )e-tax で送信するための準備編 又は ( 共通
「左記に該当しない方」からの確定申告書作成編
年金 2 か所以上の給与 事業 不動産 配当 譲渡等 ( 株 式 土地建物等 ) 雑 退職所得等 損失 予定納税などがあ る場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した ( 共通 )e-tax
株式等の譲渡(前年からの繰越損失を譲渡所得及び配当所得等から控除)編
前年分からの繰越譲渡損失を本年分の譲渡所得と配当所得等から控除する場合の確定申告書の作成の手順を説明します なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HPからダウンロードすることができます ) の事例 5に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に
「給与所得が1か所の方」からの確定申告書作成編
給与の支払いを 1 か所のみから受けており かつその給与が年末調整済みの場合で 医療費控除 寄附金控除 雑損控除 マイホームの取得や増改築などをしたときの控除を受ける場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存
「左記に該当しない方」からの確定申告書作成編
年金 2 か所以上の給不 事業 丌動産 配当 譲渡等 ( 株 式 土地建物等 ) 雑 退職所得等 損失 予定納税などがあ る場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した ( 共通 )e-tax
総合課税の譲渡所得の入力編
金地金を売却して譲渡益がある場合の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した ( 共通 )e-tax 編 又は ( 共通 ) 書面での提出編 を確認されましたか パソコンなどの環境 申告書等印刷を行う際の確認事項
住宅借入金等特別控除の入力編
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たに家屋を新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法を説明します 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 収入が給与 1 か所のみ ( 年末調整済み ) の方 を選択した場合と 左記に該当しない方 を選択した場合で異なります 収入が給与 1 か所のみ
東日本大震災により被害を受けた方の入力編
東日本大震災により被害を受けた方が 平成 27 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告において以下の入力を行う場合の操作手順を説明します 1 雑損控除の適用を受ける場合 2 前年分から繰り越された損失額を入力する場合 3 震災特例法に係る住宅借入金等特別控除の特例の適用を受ける場合 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 入力項目の表示 ( 所得税及び復興特別所得税 ) ---------------------------------------
株式等の譲渡(前年からの繰越損失を譲渡所得及び配当所得から控除)編
前年分からの繰越譲渡損失を本年分の譲渡所得と配当所得から控除する場合の確定申告書の作成の手順を説明します なお この操作の手引きは 平成 25 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HPからダウンロードすることができます ) の事例 5に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に
<4D F736F F D D382E982B382C6945B90C582F082B382EA82BD95FB82CC82BD82DF82CC8A6D92E8905C8D908F918DEC90AC82CC8EE888F882AB2E646F6378>
ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き 確定申告を行うに当たっては主に次の3つの方法があります 1 確定申告書等作成コーナー で作成した確定申告書を印刷し税務署に提出する 2 手書きで作成した確定申告書を税務署に提出する 3 e-tax により確定申告書データを電子送信する ( 電子申告を行う ) この手引きは 上記の1の方法により確定申告する方が 以下の条件を満たす場合のみを対象としておりますのでご注意ください
株式等の譲渡(上場株式の譲渡損失の繰越し)編
一般口座での上場株式等の譲渡損失と一般株式等の譲渡益がある場合について 上場株式等の譲渡損失を翌年以降へ繰り越すときの操作手順を説明します なお 特定口座 ( 源泉徴収なし ) の申告の場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座 ( 源泉徴収なし ) と一般口座 ) 編 を 特定口座 ( 源泉徴収あり ) を申告する場合の操作手順は 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた
総合課税の譲渡所得の入力編
事例 金地金を売却して譲渡益がある場合 の確定申告書の 作成について 操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 事前準備編の確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した 事前準備編 を確認されましたか パソコンなどの環境 申告書等印刷を行う際の確認事項 画面又は 電子申告を行う際の確認事項(
東日本大震災により被害を受けた方の入力編
東日本大震災により被害を受けた方が 平成 26 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告において以下の入力を行う場合の操作手順を説明します 1 雑損控除の適用を受ける場合 2 被災事業用資産の損失を入力する場合 3 前年分から繰り越された損失額を入力する場合 4 震災特例法に係る住宅借入金等特別控除の特例の適用を受ける場合 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 入力項目の表示 ( 所得税及び復興特別所得税
左記に該当しない方 ボタンを選択した場合 ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除 というリンクになった文字をクリックすると 住宅借入金等特別控除の入力画面が表示されます 所得 所得控除等入力 画面で ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除 というリンクになった文字をクリックすると 3 ページ
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たにマイホームを新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法です 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 申告書選択 画面において 給与所得が 1 か所の方 ボタンを選択した場合と 左記に該当しない方 ボタンを選択した場合で異なります 給与所得が 1 か所の方 ボタンを選択した場合
株式等の譲渡(特定口座(源泉徴収なし)と一般口座)編
特定口座 ( 源泉徴収なし ) の譲渡益と一般口座の譲渡益を申告する場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収なし ) を申告する場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座の譲渡損失と配当所得等の損益通算及び翌年以後への繰越し ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) (
<4D F736F F D D9190C592A192F18F6F817A323982D382E982B382C6945B90C582F082B382EA82BD95FB82CC82BD82DF82CC8A6D92E8905C8D908F918DEC90AC82CC8EE888F882AB81698DC58F4994C5816A2E646F6378>
ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き 確定申告を行うに当たっては主に次の3つの方法があります 1 確定申告書等作成コーナー で作成した確定申告書を印刷し税務署に提出する 2 手書きで作成した確定申告書を税務署に提出する 3 e-tax により確定申告書データを電子送信する ( 電子申告を行う ) この手引きは 上記の1の方法により確定申告する方が 以下の条件を満たす場合のみを対象としておりますのでご注意ください
株式等の譲渡(特定口座(簡易申告口座)と一般口座)編
特定口座 ( 簡易申告口座 ) の譲渡益と一般口座の譲渡益を申告する場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収口座 ) の申告の場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座の譲渡損失と配当所得の損益通算及び翌年以後への繰越し ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 27 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁
株式等の譲渡(特定口座を利用していない場合)編
一般口座を利用して上場株式等を売却し 相対取引で一般株式等を売却した場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HPからダウンロードすることができます ) の事例 1に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に
株式等の譲渡(特定口座(簡易申告口座)と一般口座)編
特定口座 ( 簡易申告口座 ) の譲渡益と一般口座の譲渡益を申告する場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収口座 ) の申告の場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座の譲渡損失と配当所得の損益通算及び翌年以後への繰越し ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 25 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所得が 給与のみ 年金のみ 給与と年金のみ の 方で 入力方法選択 画面で 給与 年金の方 を選択さ れた場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法などを説明した ( 共通 )e-tax で送信するための準備編 又は
(消費税)確定申告書作成(簡易課税)編
この手引きでは 税込経理方式による経理処理をされている方が消費税及び地方消費税の確定申告書 ( 簡易課税用 ) を作成される場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面と異なる場合があります 1 3. 確定申告書作成 ( 簡易課税 ) 編 1 3.1. 一般課税 簡易課税の条件判定等 2 3.2. 特別な売上計上基準 4 3.3. 所得区分の選択 5 3.4. 事業区分の選択
株式等の譲渡(特定口座の譲渡損失と配当所得等の損益通算及び翌年以後への繰越し)編
特定口座 ( 源泉徴収あり ) の譲渡損失を上場株式等に係る配当所得等から差し引いて 翌年以後に繰り越す場合の確定申告書の作成の手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収なし ) と一般口座を申告する場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座 ( 源泉徴収なし ) と一般口座 ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた
(消費税)確定申告書作成(簡易課税)編
この手引きでは 税込経理方式による経理処理をされている方が消費税及び地方消費税の確定申告書 ( 簡易課税用 ) を作成される場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面と異なる場合があります 1 1.1. 作成開始 1 1.2. 一般課税 簡易課税の条件判定等 2 1.3. 特別な売上計上基準 4 1.4. 所得区分の選択 5 1.5. 事業区分の選択 6 1.6. 所得区分ごとの売上
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所得が 給与のみ 年金のみ 給与と年金のみ の 方で 入力方法選択 画面で 給与 年金の方 を選択さ れた場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法などを説明した ( 共通 )e-tax で送信するための準備編 又は
2 税務署への提出方法の選択 画面において 書面提出 をクリックする 3 申告書等印刷を行う際の確認事項 画面において ご利用のパソコンの環境が推奨環境を満たしていることを確認の上 ご利用のパソコンの環境 (O S/ ブラウザ /PDF 閲覧ソフト ) が以下の推奨環境を満たしている をチェックする
ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き 確定申告を行うに当たっては主に次の3つの方法があります 1 確定申告書等作成コーナー で作成した確定申告書を印刷し税務署に提出する 2 手書きで作成した確定申告書を税務署に提出する 3 e-tax により確定申告書データを電子送信する ( 電子申告を行う ) この手引きは 上記の1の方法により確定申告する方が 以下の条件を満たす場合のみを対象としておりますのでご注意ください
(消費税)確定申告書作成(一般課税)編
この手引きでは 税込経理方式による経理処理をされている方が消費税及び地方消費税の確定申告書 ( 一般課税用 ) を作成する場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面と異なる場合があります 1.1 作成開始 2 1.2 一般課税 簡易課税の条件判定等 3 1.3 特別な売上計上基準 4 1.4 所得区分の選択 5 1.5 所得区分ごとの売上 ( 収入 ) 金額等の入力 6
相続税・贈与税の基礎と近年の改正点
平成 30 年 9 月 22 日 相続税 贈与税の基礎と 近年の改正点 拓殖大学商学部袴田裕二 1. 相続税 相続税の課税割合 (%) 10.0 8.0 6.0 8.0 8.1 4.0 2.0 0.0 4.1 4.2 4.1 4.2 4.3 4.4 21 年 22 年 23 年 24 年 25 年 26 年 27 年 28 年 出典 : 国税庁 HP 平成 29 年 12 月平成 28 年分の相続税の申告状況について
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所得が 年金のみ の方で 入力方法選択 画面で 給 与 年金の方 を選択された場合の確定申告書作成の入力例を 説明します 1 作成開始 ---------------------------------------------------------------------- 1 2 作成の流れや画面の案内 操作方法について ---------------------------------------
はじめに ( 作成の流れ ) 作成の流れ STEP1 e-tax e-tax ソフトソフト 税務代理権限証書 を作成 2 ページ 2 ページ STEP2 贈与税の申告書作成コーナー 贈与税の申告書 を作成 5 ページ STEP3 贈与税の申告書作成コーナー STEP2 で作成した 贈与税の申告書 に
税理士の方のための 平成 29 年分用 確定申告書等作成コーナーを利用した贈与税の申告書代理送信マニュアル 目次 はじめに ( 作成の流れ ) 1ページ 1 税務代理権限証書の作成 (1) e-taxソフトの起動等 2ページ (2) 作成する添付書類の選択 2ページ (3) 税務代理権限証書の入力 3ページ (4) 税務代理権限証書の切り出し 3ページ (5) 税務代理権限証書の保存 4ページ 2
(共通)e-Taxで送信するための準備編
1. e-tax 編... 1 1.1. 作成コーナートップ画面... 2 1.1.1. 作成開始について 2 1.1.2. 作成再開について 2 1.1.3. 過去の年分のデータ利用について 2 1.1.4. e-tax により送信した申告書等を確認される方について 3 1.1.5. 更正の請求書 修正申告書を作成される方について 3 1.1.6. その他のリンクについて 3 1.2. 税務署への提出方法の選択...
配当所得の入力編
配当所得の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 配当所得を入力する画面の表示配当所得を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 左記に該当しない方 欄の 申告書作成へ ボタンを選択します ( 申告書の作成をはじめる前に 画面へ遷移します ) 申告書の作成をはじめる前に 画面で提出方法や生年月日などの入力を行った後に 次の 収入金額 所得金額入力 画面に遷移しますので
(消費税)確定申告書作成(一般課税)編
この手引きでは 税込経理方式による経理処理をされている方が消費税及び地方消費税の確定申告書 ( 一般課税用 ) を作成する場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面と異なる場合があります 2. 確定申告書作成 ( 一般課税 ) 編 1 2.1 作成開始 2 2.1.1 作成開始 2 2.1.2 作成開始 ( 決算書 収支内訳書データを引き継ぐ場合 ) 3 2.2 一般課税
(消費税)e-Tax編
この手引きでは 消費税及び地方消費税の確定申告書作成コーナー で作成した申告書について e-tax により送信する場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等とは異なる場合があります 4.1. 一般課税 簡易課税の条件判定等 1 4.2. 納税地等入力 2 4.3. 送信準備 ( 送信前の申告内容確認 ) 3 4.4. 送信準備 ( 利用者識別番号等の入力 ) 4 4.5. 申告書の送信
(消費税)e-Tax編
この手引きでは 消費税及び地方消費税の確定申告書作成コーナー で作成した申告書について e-tax により送信する場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等とは異なる場合があります 4.1. 一般課税 簡易課税の条件判定等 1 4.2. 納税地等入力 2 4.3. 送信準備 ( 送信前の申告内容確認 ) 3 4.4. 送信準備 ( 利用者識別番号等の入力 ) 4 4.5. 申告書の送信
株式等の譲渡(特定口座の譲渡損失と配当所得の損益通算及び翌年以後への繰越し)編
特定口座 ( 源泉徴収口座 ) の譲渡損失を上場株式等に係る配当所得から差し引いて 翌年以後に繰り越す場合の確定申告書の作成の手順を説明します ( 特定口座 ( 簡易申告口座 ) と一般口座の申告の場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座 ( 簡易申告口座 ) と一般口座 ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 26 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた
(消費税)e-Tax編(更正の請求書・修正申告書版)
この手引きでは 消費税及び地方消費税の確定申告書作成コーナー で作成した更正の請求書 修正申告書について e-tax により送信する場合の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面とは異なる場合があります 4.1. 一般課税 簡易課税の条件判定等 1 4.2. 納税地等入力 2 4.3. 送信準備 ( 送信前の請求 申告内容確認 ) 3 4.4. 送信準備 ( 利用者識別番号等の入力
配当所得の入力編
配当所得の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 配当所得を入力する画面の表示配当所得を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 左記以外の所得のある方 ( 全ての所得対応 ) の 作成開始 ボタンをクリックします ( 申告書の作成をはじめる前に 画面に進みます ) 申告書の作成をはじめる前に 画面で提出方法や生年月日などの入力を行った後に 次の 収入金額 所得金額の入力
Microsoft Word - 21_提出方法(電子申告).doc
確定申告書の内容の入力を終了した方で e-tax( 電子申告 ) により確定申告書等を提出する場合の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは e-tax( 電子申告 ) により申告書を提出する場合の操作について 住所 氏名等入力 画面からご説明しています 申告書の作成については 申告内容に応じた操作の手引きをご覧ください 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください
13. 平成 29 年 4 月に中古住宅とその敷地を取得した場合 当該敷地の取得に係る不動産取得税の税額から 1/2 に相当する額が減額される 14. 家屋の改築により家屋の取得とみなされた場合 当該改築により増加した価格を課税標準として不動産 取得税が課税される 15. 不動産取得税は 相続 贈与
名前 第 1 日目 税 不動産取得税 1. 不動産取得税は 不動産の取得に対して課される税であるので 法人の合併により不動産を取得した場 合にも 不動産取得税は課される 2. 不動産取得税は 不動産の取得に対して 当該不動産の所在する市町村において課する税であり その 徴収は普通徴収の方法によらなければならない 3. 相続による不動産の取得については 不動産取得税が課される 4. 不動産取得税の課税標準となるべき額が
12-1 納付情報登録依頼を作成する 納付情報登録依頼を作成し 受付システムに送信します なお 以下の手続は 帳票を作成し 送信すると同時に納付情報登録も完了するため 納付情報登録依頼の作成は不要です 源泉所得税及復興特別所得税 ( 自主納付分 ) 印紙税納付計器使用請求書及び印紙税税印押なつ請求書
12 12 納付情報登録依頼を 作成 送信する e-tax ソフトを利用して電子納税を行うことができます この章では 電子納税を行うために必要な納付情報の登録 納付区分番号等の取得の方法について説明します 12-1 納付情報登録依頼を作成する... 195 作成済みの申告を参照して 納付情報登録依頼を作成する... 196 納付情報登録依頼を新規作成する... 200 納付情報登録依頼を再編集する...
医療費控除の入力編
医療費控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 医療費控除画面の表示医療費控除を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 給与 年金の方 を選択した場合と 左記以外の所得のある方 を選択した場合で異なります 給与 年金の方 を選択した場合 収入 所得金額の入力 画面で収入金額等の内容を入力した後 入力終了 ( 次へ )> ボタンをクリックします 所得控除の入力
磁気ディスクを提出する方法による申請における申請書様式と申請書のPDFファイルの作成手順について
磁気ディスクを提出する方法による申 請における申請書様式と申請書の PD F ファイルの作成手順について 第 3.0 版 平成 26 年 6 月 法務省民事局 版数 変更日 変更ページ 変更理由 内容 1.0 - 初版発行 1.1 2006. 07 2.0 2011. 02 登記 供託オンライン申請システムの稼動に伴う全体的な手順の見直しを行いました 3.0 2014. 06 画像の差替え及び文言の修正を行いました
e-PAP電子申告_改正・強化
e-pap 電子申告 Ver.29.0 1. 税制改正内容 税制改正 機能強化内容 < 国税 > 税制改正 (e-tax 強化に伴う内容 ) (1) 平成 28 年分の所得税確定申告の電子申告に対応しました e-pap 電子申告 Ver.29.0 では e-pap 確定申告 Ver.29.0 e -PAP 個人決算 Ver.29.0 e-pap 財務会計 Ver.27.3 で作成した確定申告書や青色申告決算書等を利用し
Microsoft Word - Help-Year.doc
EXselfworkplace 利用マニュアル 年末調整 Vol. 目次 1. システム機能概要... 3 1.1 年末調整の申告... 3 1.2 申請フロー... 3 1.3 年末調整機能概要... 4 2. 操作マニュアル... 5 2.1 保険料控除申告の手続き... 5 2.1.1 保険料控除申告画面の表示... 5 2.1.2 給与控除されている保険料の確認... 6 2.2
MNC060E 提出先が正しくない明細があります...28 MNC062E 申告データの内容にエラーがあります...28 MNC065E 形式が異なる明細があります 確認してください...28 MCA061E システムエラーが発生しました処理を終了します...29 補足 2 固有共通様式や 添付資料
給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票の作成 ~ 自己申告 /CSV 編 ~ 目次 1 給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票作成前の事前準備... 1 1.1 給与支払報告書作成前の事前準備... 1 1.2 給与所得の源泉徴収票作成前の事前準備... 1 2 提出先 税目の登録 / 変更... 2 3 e-tax の利用者識別番号の登録... 5 4 特別徴収義務者 / 源泉徴収義務者情報
平成29年 住宅リフォーム税制の手引き 本編_概要
目次 住宅リフォームを対象とした税の優遇措置の概要 P.004 Ⅰ. 耐震リフォーム編 P.009 Ⅱ. バリアフリーリフォーム編 P.037 Ⅲ. 省エネリフォーム編 P.081 Ⅳ. 同居対応リフォーム編 P.139 Ⅴ. 長期優良住宅化リフォーム編 P.179 Ⅵ. 住宅ローン減税編 P.225 Ⅶ. 贈与税の非課税措置編 P.247 Ⅷ. 登録免許税の特例措置編 P.265 Ⅸ. 不動産取得税の特例措置編
Microsoft Word - 第53号 相続税、贈与税に関する税制改正大綱の内容
haratax 通信 川崎市中原区小杉御殿町 1-868 電話 044-271-6690 Fax044-271-6686 E-mail:[email protected] URL:http://www.haratax.jp 2013 年 1 月 28 日第 53 号 相続税 贈与税に関する平成 25 年度税制改正大綱の内容 平成 25 年 1 月 24 日に 平成 25 年度税制改正大綱 が発表されました
