平成27年規程第20号_内部統制基本方針
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- こうしょ わかはら
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1 独立行政法人日本学生支援機構平成 27 年規程第 20 号最近改正平成 29 年規程第 11 号 内部統制基本方針を次のように定める 平成 27 年 4 月 1 日独立行政法人日本学生支援機構理事長遠藤勝裕 内部統制基本方針 ( 目的 ) 第 1 条この方針は, 独立行政法人日本学生支援機構 ( 以下 機構 という ) が, 役員の職務の執行が独立行政法人通則法 ( 平成 11 年法律第 103 号 ), 独立行政法人日本学生支援機構法 ( 平成 15 年法律第 94 号 ) 又は他の法令に適合すること及び業務の適正を確保するため, 機構における内部統制体制の整備について定め, 継続的にその見直しを図ることを目的とする ( 経営基本理念 経営方針等 ) 第 2 条理事長は, 機構の設立目的と使命を踏まえ, 役職員の業務運営の規範とするため, 業務方法書第 48 条第 1 項の運営基本理念及び運営方針として経営基本理念 経営方針を定める 2 理事長は, 機構の業務に対する国民の信頼を確保するため, 役職員倫理規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 32 号 ) を定める ( 役職員の職務及び理事会 ) 第 3 条理事長は, 組織運営規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 10 号 ) 及び文書決裁規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 6 号 ) を定め, 職務権限及び意思決定ルールを明確にするとともに, 法人文書を適切に管理保存するため, 文書管理規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 8 号 ) を定める 2 理事長は, 機構の重要な方針及び施策に関し, 理事長が必要と認める事項について審議を行い, もって理事長の意思決定を補佐する理事会を設置する 3 理事長は, 役員の事務分掌を明確に定める ( 中期計画等の策定及び評価 ) 第 4 条理事長は, 中期計画及び年度計画 ( 以下 中期計画等 という ) を策定する過程及び中期計画等に基づき実施する業務実績の評価体制等を整備するため, 中期計画の策定及び評価等に関する規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 27 年規程第 22 号 ) を定める 2 中期計画等は, 次条に定める経営管理会議及び理事会の審議を経て, 理事長が決 1
2 定する 3 理事長は, 外部有識者により構成される評価委員会を設置し, 外部有識者の意見を聴取した上, 評価を決定する 4 各部等 ( 組織運営規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 10 号 ) 第 6 条又は第 4 章の2の規定により設置される組織をいう 以下同じ ) は, 業務を確実に実施するとともに, 評価活動及びリスク管理を適切に行うため, マニュアルを整備し業務フローを作成する 5 政策企画を担当する理事は, 中期計画等についてのモニタリング及び自己評価を実施し, その進捗状況を次条に定める経営管理会議に報告する 6 理事長は, 前項の自己評価等を踏まえ, 適切な業務実績報告を作成する ( 経営管理会議 ) 第 5 条理事長は, 業務方法書第 51 条第 1 号の内部統制委員会として経営管理会議を設置し, 経営管理会議は, 機構の重要な方針及び施策並びに内部統制に係る取組について, 検討及び審議等を行う 2 経営管理会議は, 原則月 2 回開催し, 別に定める事項について, 原則として各部等の長が報告するとともに, 必要な措置について審議する 3 経営管理会議の庶務は, 政策企画部と総務部が共同して処理する 4 前 3 項に定めるもののほか, 経営管理会議の運営について必要な事項は, 別に定める ( 内部統制担当役員等 ) 第 6 条内部統制担当役員は理事長代理とする 2 内部統制推進部門は政策企画部とし, 内部統制推進部門は理事長の指示に従い, 機構における内部統制に係る取組を総括する 3 各部等及び支部に内部統制推進責任者を1 名置き, 各部等の長及び支部長をもって充てる 4 内部統制推進部門は, 内部統制担当役員に対し, 内部統制を確保するため, 業務の実施における取組状況及び課題等について定期的に, 又は, 重要な案件については発生の都度, 報告を行うものとする 5 内部統制担当役員は, 内部統制推進部門からの報告を受け, 経営管理会議及び理事長に対し定期的に, 又は, 重要な案件については発生の都度, 報告を行うものとする 6 内部統制の状況を把握するため, 内部統制担当役員は, 職員との面談を実施する 7 内部統制担当役員及び内部統制推進部門は, 内部統制の状況を把握するため, モニタリングを実施し, その結果を定期的に経営管理会議へ報告する 8 理事長は, 役職員の法令 規程等違反行為等, 機構の内部統制に重大な問題が生じた場合又は問題の発生が予想される場合は, 速やかに内部統制担当役員に対応を指示する 内部統制担当役員は, 理事長の指示の下に関係部署を指揮し, 必要な措置を講ずる 2
3 ( 部門会議 ) 第 7 条各部等は, 各事業を担当する役員の判断に従い, 部門会議を開催し, 機構の管理運営及び事業実施に必要な連絡調整を行う ( 反社会的勢力への対応方針 ) 第 8 条役職員は, 社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力に対しては, 毅然とした態度で臨むとともに, 反社会的勢力からの不当要求は断固として拒否する ( リスク管理 ) 第 9 条理事長は, 機構の業務実施の障害となる要因を事前にリスクとして識別, 分析及び評価し, 当該リスクへの適切な対応を実施するものとし, リスクの発生可能性の低減化並びに発生した場合の損失及び被害の最小化に必要な措置を講ずる 2 理事長は, 前項に定めるリスク管理を適切に行うため, リスク管理規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 27 年規程第 16 号 ) を定めるとともに, 機構におけるリスクを一元的に管理する体制を整備する 3 理事長は, 機構におけるリスク管理について検討, 審議を行うため, リスク管理委員会を設置する ( リスク管理総括責任者等 ) 第 10 条理事長は, リスク管理に係る全ての業務を総括するリスク管理総括責任者に理事長代理を任命するとともに, 各部等に, 分掌する業務のリスク管理を統括するリスク管理責任者を置く ( 保有施設の整備及び危機管理 ) 第 11 条理事長は, 機構が保有する施設について, 適切に点検を行うとともに, 必要な整備を実施する 2 理事長は, 不測の災害又は重大な事件 事故等の発生に備え, 日本学生支援機構危機管理対策要項及び独立行政法人日本学生支援機構事業継続計画を定め, 危機管理の態勢整備に努める 3 理事長は, 危機が発生し正常な業務遂行に支障が生じる場合又はそのおそれがある場合には, 日本学生支援機構危機管理対策要項等に基づき, 必要に応じて危機管理対策本部を設置し, 業務の迅速かつ効率的な回復に向けた対応を行う ( 情報システムの整備及び利用 ) 第 12 条理事長は, 文書決裁規程及び文書管理規程に定める意思決定プロセス等に係るチェックを可能とする文書決裁システムを導入する 2 理事長は, 理事長の指示, 法人の目標 計画を確実に全役職員に伝達するとともに, 職員から役員に必要な事項が伝達される情報システムを活用した仕組みを導入する 3 理事長は, 情報システムを活用した効率的な業務運営に努める 4 理事長は, 情報セキュリティ対策基本方針及び情報セキュリティ対策基準を定める 5 前項の基準には, 次に掲げる事項を定める 3
4 (1) 保有するデータの所在情報の明示に関する事項 (2) データのアクセス権の決定に関する事項 (3) データを汎用アプリケーションで利用可能とするツールの構築に関する事項 (4) 各部門で作成されたデータのデータ変換ツール等の導入 活用に関する事項 ( 情報の保存及び管理 ) 第 13 条理事長は, 情報セキュリティの確保のため, 情報システムのぜい弱性対策等の情報システムに関するリスクコントロールの適切な整備及び運用並びに情報漏えいの防止に必要な事項を, 情報セキュリティ対策基本方針, 情報セキュリティ対策基準及び個人情報保護規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年規程第 7 号 ) に定める 2 理事長は, 個人情報保護規程に, 個人情報保護に係る点検活動の実施及び 独立行政法人等の保有する個人情報の適切な管理のための措置に関する指針 ( 平成 16 年 9 月 14 日総管情第 85 号総務省行政管理局長通知 ) の遵守に必要な事項を定める ( 役職員から監事への報告 ) 第 14 条理事長及び監事は, 協議の上, 監事監査要綱 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 11 号 ) 及び監事監査実施基準 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 12 号 ) を定める 2 役職員は, 監事監査要綱に基づき, 監査に関して監事又は監事事務局担当職員から必要な説明又は資料の提供を求められた場合は速やかに対応するとともに, 監査の円滑な実施に協力する 3 理事長は, 監事が機構の管理運営に係る重要な会議に出席し, 意見を述べることができるよう, 取り計らうものとする 4 役職員は, 文書決裁規程に定めるところにより, 監事監査要綱に定める重要文書等を監事に回付しなければならない 5 役職員は, 業務上の事故若しくは異例の事態が発生したとき又は業務運営に関する機構の内外からの通報, 告発等があったときは, 直ちに監事に報告しなければならない ( 監事の職務を補助すべき職員に関する事項 ) 第 15 条理事長は, 監事事務局を設置し, 監事の職務を補助すべき職員 ( 以下 補助職員 という ) を置く 2 理事長は, 補助職員の人事評価, 人事異動及び懲戒処分等について, あらかじめ監事と協議する 3 補助職員は, 監事の命ずるところに従いその職務を行う 4 理事長は, 監事の求めに応じ, 監事と協議の上, 補助職員以外の職員を臨時に監査の補助に従事させる ( その他監事に関する事項 ) 第 16 条理事長は, 監事及び会計監査人と定期的に会合を持ち, 意見交換を行う 2 理事長は, 監査の結果に基づく監事の意見を踏まえ, 必要と認めた場合には, 速 4
5 やかに是正又は改善の措置を講じ, その結果を監事に報告しなければならない 3 監査室は, 監事と緊密な連携を保ち, 監事からの求めに応じ, 速やかに報告及び説明を行う ( 内部監査 ) 第 17 条理事長は, 業務運営の効果的かつ効率的執行を図るとともに, 予算執行及び会計経理の適正を期するため, 内部監査規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 13 号 ) を定める 2 理事長は, 内部監査に関する事務を担当する監査室を, 被監査部門から独立して設置する 3 監査室は, 監事及び会計監査人と必要な情報交換を行い, 内部監査の効率的な実施に努める ( 入札及び契約 ) 第 18 条理事長は, 入札及び契約に関する規定を定める 2 前項の規程には, 次に掲げる事項を定める (1) 監事及び外部有識者 ( 学識経験者を含む ) を構成員とする契約監視委員会の設置 (2) 入札不調等により中期計画等の達成が困難となる場合の対応方針 (3) 談合情報がある場合の緊急対応 (4) 契約事務の適切な実施及び相互けん制の確立 ( 予算配分 ) 第 19 条機構は, 運営費交付金を原資とする予算の配分が適正に実施されることを確保するための体制整備及び評価結果を予算の配分等に活用する仕組みを整備する ( 人事基本計画 ) 第 20 条理事長は, 業務を適切に実施するために必要な人材の確保 育成及び適正配置を図るため, 人事基本計画を定める 2 前項の計画には, 次に掲げる事項を定める (1) 業務の適正を確保するための定期的な人事ローテーションに関する事項 (2) 職員の懲戒基準に関する事項 (3) 長期在籍者の存在把握に関する事項 ( コンプライアンス ) 第 21 条理事長は, 機構の社会的信頼の維持及び業務の公正性の確保に資するため, コンプライアンスの推進に関する規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 18 年規程第 18 号 ) を定める 2 理事長は, 機構におけるコンプライアンスに係る取組みの検討, 審議等を行うため, 自らを委員長とするコンプライアンス推進委員会を設置する 3 理事長は, 監査室にコンプライアンス推進に関する事務を総括させるとともに, 組織的かつ横断的なコンプライアンス推進体制を整備する ( 公益通報 ) 5
6 第 22 条理事長は, 不正行為等の早期発見と是正を図るため, 公益通報処理に関する規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 18 年規程第 5 号 ) を定める 2 前項の規程には, 次に掲げる事項を定める (1) 公益通報の窓口の設置に関する事項 (2) 公益通報者の保護に関する事項 (3) 公益通報が内部統制担当役員及び監事に確実かつ内密に報告される体制の整備に関する事項 ( 雑則 ) 第 23 条理事長は, 財務情報を含む法人情報を適切に公開する 第 24 条理事長は, 本方針に基づき定める規程等について, 役職員に周知徹底する 2 役職員は, 本方針に基づき, 理事長が定める規程等を遵守する 3 理事長は, 本方針において定める内部統制の取組を役職員に周知徹底するため, 内部統制に関する研修を実施する 附則この規程は, 平成 27 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 28 年規程第 19 号 ) この規程は, 平成 28 年 3 月 31 日から施行する 附則 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 29 年規程第 11 号 ) 抄 ( 施行期日 ) 1 この規程は, 平成 29 年 4 月 1 日から施行する 6
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
直しも行う これらの事務については 稟議規程 文書管理規程 契約書取扱規程は管理本部長が所管 情報管理規程 情報セキュリティ管理規程はコンプライアンス推進部長が所管し 運用状況の検証 見直しの経過等 適宜取締役会に報告する なお 業務を効率的に推進するために 業務システムの合理化や IT 化をさらに
平成 28 年 6 月 22 日 各 位 会社名トランスコスモス株式会社 ( 登記社名 : トランス コスモス株式会社 ) 代表者名代表取締役社長兼 COO 奥田昌孝 ( コード番号 9715 東証第一部 ) 問合せ先上席常務取締役 CFO 本田仁志 TEL 03-4363-1111( 代表 ) 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関する決議のお知らせ 当社は 平成 28 年 6 月 22 日開催の第
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
< F2D8EE888F882AB C8CC2906C>
社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
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内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
個人情報保護規程
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制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
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社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
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監事の監査報告及び 会計監査人の監査報告書 平成 26 事業年度監査報告 独立行政法人通則法 ( 以下 通則法 という ) 第 19 条第 4 項及び同法第 38 条第 2 項の規定に基づき 独立行政法人科学技術振興機構 ( 平成 27 年 4 月 1 日以降は 国立研究開発法人科学技術振興機構 以下 法人 という ) の平成 26 事業年度 ( 平成 26 年 4 月 1 日 ~ 平成 27 年
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
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( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
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個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
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笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
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弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
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獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
【 金融円滑化に関する基本方針・体制について 】
金融円滑化にかかる体制の概要 第 1 第 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に関する方針 ( 別紙のとおり ) 第 2 第 6 条第 1 項第 2 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の状況を適切に把握するための体制に関する事項 当 JAでは, 金融円滑化法第 4 条および第 5 条の規定に基づく対応措置を適切に把握し, お客様からの申込みに対して円滑な対応が出来るよう,
青森県情報セキュリティ基本方針
青森県情報セキュリティ基本方針 平成 28 年 8 月 26 日 青森県 青森県情報セキュリティ基本方針 平成 15 年 5 月 2 日制定 施行平成 16 年 4 月 1 日一部改正平成 19 年 8 月 30 日一部改正平成 28 年 8 月 26 日一部改正 序 文 青森県では 行政の情報化や公共分野における情報通信技術の活用を推進するため必要となる様々な情報システムを運用していますが これら情報システムが取扱う情報には
個人情報管理規程
個人情報管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は エレクタ株式会社 ( 以下 会社 という ) が取り扱う個人情報の適 切な保護のために必要な要件を定め 従業者が その業務内容に応じた適切な個 人情報保護を行うことを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
<4D F736F F D208DBB939C97DE8FEE95F18CB48D EA98EE58D7393AE8C7689E6816A2E646F63>
信頼性向上のための 5 つの基本原則 基本原則 1 消費者基点の明確化 1. 取組方針 精糖工業会の加盟会社は 消費者を基点として 消費者に対して安全で信頼される砂糖製品 ( 以下 製品 ) を提供することを基本方針とします 1 消費者を基点とした経営を行い 消費者に対して安全で信頼される製品を提供することを明確にします 2フードチェーン ( 食品の一連の流れ ) の一翼を担っているという自覚を持って
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第 22 条第 1 項の規定に基づき 調査業務の実施に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 調査業務実施の
(H24.09) 注 : 本業務規程 ( 例 ) は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 第三十九条において準用する第二十二条に基づき作成されたものです 業務規程 ( 例 ) 区分 1~39 平成 年 月 登録調査機関 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第
国立研究開発法人国立循環器病研究センターの保有する個人情報及び特定個人情報の保護に関する規程
国立研究開発法人国立循環器病研究センターの保有する個人情報及び特定個人情報の保護に関する規程 平成 22 年 4 月 1 日規程第 39 号 国立研究開発法人国立循環器病研究センターの保有する個人情報及び特定個人情報の保護に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人国立循環器病研究センター ( 以下 センター という ) において個人情報及び特定個人情報 ( 以下 個人情報等
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
独立行政法人農業者年金基金個人情報保護管理規程
独立行政法人農業者年金基金個人情報保護管理規程 制定平成 17 年 3 月 17日 16 独農年企第 48 号 改正改正改正改正改正改正改正改正改正改正 平成 17 年 11 月 9 日 17 独農年企第 20 号平成 19 年 5 月 24 日 19 独農年企第 15 号平成 23 年 3 月 30 日 22 独農年総第 110 号平成 26 年 3 月 31 日 25 独農年業第 197 号平成
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
平成17年細則第12号_寒冷地手当の支給に関する細則
独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年細則第 12 号最近改正平成 23 年規程第 19 号 寒冷地手当の支給に関する細則を次のように定める 平成 17 年 9 月 14 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 寒冷地手当の支給に関する細則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 職員給与規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 4 号 以下 給与規程 という ) 第 37
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書 監査に関する品質管理基準の設定について 平成 17 年 10 月 28 日企業会計審議会 一経緯 当審議会は 平成 17 年 1 月の総会において 監査の品質管理の具体化 厳格化に関する審議を開始することを決定し 平成 17 年 3 月から監査部会において審議を進めてきた これは 監査法人の審査体制や内部管理体制等の監査の品質管理に関連する非違事例が発生したことに対応し
