財団法人 公務人材開発協会
|
|
|
- かんじ はまもり
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 Ⅰ 基本方針及び重点事項 一般財団法人公務人材開発協会 平成 30 年度事業計画書 職場づくり人づくりで社会に貢献する 人事行政実務の基盤を支える ことを目標に掲げ 国及び地方公共団体その他公共的役割を担う団体等 ( 公共部門 ) の組織運営上及び人事管理上の課題に的確に対応し 人材開発 人事実務等の分野における多様 で質の高い制度企画 運用支援についての事業活動を推進する 重点事項 1 平成 29 年度からの継続事業 (1) ケースメソッド教材 ( ケース ) の普及 1 ケースの普及公務研修 ( 国 地方自治体職員研修等 ) 及び大学 大学院の公共政策系の講義において 中央大学からの受託事業により開発したケースの活用を図る 2 新たなケースの開発等 新技術分野に関するケースを開発するため 社会インフラ分野におけるビッ グデータの利活用 ( 新技術振興渡辺記念会助成対象調査研究 ) の調査研究をもとにケースの開発を行う (2) 人事評価の評価者研修の本格実施地方公共団体等における人事評価制度の適正な実施を支援するため 評価者研修 ( 指導者養成 ) を本格実施する (3) 国際協力研修の拡大独立行政法人国際協力機構 (JICA) が行う開発途上国政府職員を対象とした研修 等の受託を拡大する (4) 人事実務研修の充実 参加者の利便性を考慮し 給与実務研修会 ( 俸給及び給与の支給関係 諸手当関係 ( 各 1 回 )) の大阪市での開催を継続する 2 平成 30 年度の新たな取り組み (1) 公共 に関する出前授業の実施教育委員会 高等学校からの要請に基づき 公共政策における 正しさ とは何か について考える出前授業 ( 公共 研究授業 ) を実施する ( 人事院公務員研修所の 1
2 協力を得て随時実施 ) (2) 公共 に関する事例集 ( ケース ) の開発 高校の学習指導要領の改訂を踏まえ 新たな必須科目 公共 の授業において活用できるような事例集 ( ケース ) と指導のポイントを開発 作成する (3) 教職員倫理研修等への講師派遣の推進各教育委員会主催の教職員向け倫理研修 コンプライアンス研修等への講師派遣を推進する (4) 人事実務研修の充実 参加者の要望等を踏まえて 人事実務研修会の研修内容 研修時間を拡充する ( 半日研修 一日研修 に拡充 ) 拡充する研修 : 再任用 退職手当 年金制度の実務者研修会 給与実務研修会 ( 人事院勧告 ) を除き 他の研修会は平成 29 年度 から 一日研修 を実施済み Ⅱ 事業計画 1 公益事業 (1) 研修企画実施事業ア研修の企画開発等 ( ア ) 研修コースの開発 改訂等 公務員倫理を考える (JKET 研修 ) の改訂支援を行う ( イ ) ケースメソッド教材 ( ケース ) の普及 ( 研修企画実施事業 ) 1 ケースの普及公務研修 ( 国 地方自治体職員研修等 ) 及び大学 大学院の公共政策系の講義において 中央大学からの受託事業により開発したケースの活用を図る 2 新たなケースの開発等新技術分野に関するケースを開発するため 社会インフラ分野におけるビ ッグデータの利活用 ( 新技術振興渡辺記念会助成対象調査研究 ) の調査研究をもとにケースの開発を行う イ研修の実施 ( ア ) 公共 に関する出前授業の実施 ( 研修企画実施事業 ) 教育委員会 高等学校からの要請に基づき 公共政策における 正しさ とは 何か について考える出前授業 ( 公共 研究授業 ) を実施する ( 人事院公務 員研修所の協力を得て随時実施 ) 2
3 ( イ ) 主催研修 8 種類 21 回の研修指導者養成研修等を開催する ( 実施する研修 ) 1 接遇研修指導者養成研修会 2 公務員倫理研修 (JKET) 指導者養成研修会 3 仕事と人のマネジメント (JST) 基本コース指導者養成研修会 4 新 OJT 指導者養成研修会 5 ハラスメント防止研修リーダー養成コース 6 研修プランナー養成研修 7 女性リーダー養成セミナー 8 人事評価評価者研修指導者養成研修会 ( ウ ) スポット研修 ( 特定テーマ 少人数 短時間 ( 日帰り ) 研修 ) ビジネスマナー コンプライアンス等をテーマに数回実施する ( エ ) 人材開発研究会 人材開発セミナーの開催公共部門における人材確保 職員の能力開発 育成等をテーマとする研究会 ( 主として会員向け講演会等 ) を 1 回開催する (2) 国際協力研修事業 独立行政法人国際協力機構 (JICA) 及び大韓民国政府からの委託を受けて 外国 政府職員に対する研修を実施する ア JICA からの受託予定研修 1 上級人事管理セミナー ( 中央人事行政機関の上級幹部職員研修 ) 2 上級国家行政セミナー ( 中央政府機関の上級幹部職員研修 ) 3 上級国家行政セミナー ( アフガニスタン国中央政府機関の上級幹部職員研修 ) 4 人事行政セミナー ( 中央人事行政機関の課長補佐級職員研修 ) イ大韓民国政府からの受託研修大韓民国政府職員研修 ( 大韓民国政府機関の課長補佐級職員研修 ) 2 収益事業 (1) 調査研究事業ア自主調査研究事業公務員制度又は民間企業の人事制度等の諸課題に関する調査研究を実施する イ受託調査研究各種団体等からの委託契約に基づき 教育職員の俸給表等について調査研究を実 施する 3
4 (2) 人事管理諸施策に関するコンサルティング事業ア契約支援事業各種団体等とのコンサルタント契約等に基づき 人事制度の構築又は人事実務 ( 給与決定等 ) の適正な運用に資するための助言及び援助を行う イ一般支援事業 ( ア ) 会員機関等に対する人材開発計画の策定 研修カリキュラム 研修資料の作成 研修コースの評価システムに係る企画等に関するコンサルティングを実施 する ( イ ) 国家公務員の人事諸制度に準拠した人事管理を行う各種団体等の人事実務担当者からのメール 電話 FAX 等による質問 照会に対して 国の人事諸制度についての解説やその運用実態の紹介などを行う (3) 人事実務研修実施事業人事実務担当者の実務能力や技術の向上に資するため 次の人事実務研修会を実施する ( 年間延べ 17 回実施予定 ) 1 給与実務研修会 ( 人事院勧告 俸給及び諸手当などテーマ別に実施 ) 2 給与実務の実例研修会 ( 初任給決定 扶養手当等の認定 ) 3 服務 懲戒実務研修会 4 勤務時間 休暇関係実務研修会 5 非常勤職員雇用の人事実務研修会 6 苦情相談実務研修会 7 育児休業制度等研修会 8 分限処分 懲戒処分実務研修会 9 再任用 退職手当 年金制度の実務者研修会 10 その他 必要に応じて開催する研修会 (4) 研修講師派遣事業 ア人材育成 能力開発研修への講師派遣 各種団体等が実施する研修に講師を派遣する ( カリキュラム及び研修教材の作成を含む ) ( 主な出講テーマ ) マネジメントスキルコミュニケーションスキル 公務員倫理コンプライアンス再任用職員研修 ( 人事評価 ) 評価者研修など イ人事実務研修会への派遣事業各種団体等が実施する国家公務員の人事諸制度の制度説明会等に講師を派遣する 4
5 (5) 編集発行事業ア研修教材の開発 発行研修教材 ( 研修シート 指導の手引 指導者用マニュアル DVD 等 ) の発行を行う ( 発行等する主な研修教材 ) 1 接遇研修教材 2 公務員倫理研修 (JKET) 教材 3 JST 基本コース 4 新 OJT 研修教材 ( 研修教材本 ) 5 公務員研修教材 ( 新採用職員研修用 ) 6 公務員倫理 信頼される公務員となるために 7 ケース ( 福島原発事故の初動危機管理 神奈川県受動喫煙防止条例の制定 など 9 ケース ) 8 公共 に関する事例集( ケース ) の開発 イ人事行政等に関する図書の編集 発行等国家公務員の人事行政関係の法令集 実務手引書等の編集 発行等を行う ( 編集 発行等する主な図書 ) 1 健康安全関係法令集 ( 編集 発行 ) 2 服務 勤務時間 休暇関係質疑応答集 ( 編集 発行 ) 3 任免関係質疑応答集 ( 編集 発行 ) 4 逐条国家公務員育児休業法 ( 編集 発行 ) 5 災害補償実務のてびき ( 編集 発行 ) 6 勤務時間休暇法詳解 ( 編集 発行 ) 7 国家公務員の給与 ( 編集 発行 ) 8 別冊国家公務員の給与 ( 編集 発行 ) 9 給与小六法 ( 編集 ) 10 俸給関係質疑応答集 ( 編集 ) 11 公務員関係法規総覧 ( 編集等 ) 12 公務員人事判定集 ( 編集等 ) 13 問答式財政会計の実務 ( 編集等 ) 14 公務員給与事務提要 ( 編集等 ) 15 公務員給与事務提要 Q&A( 編集等 ) 16 海外派遣留学視察総覧 ( 編集等 ) 17 公務員服務関係実務要覧 ( 編集等 ) 18 人事給与法規総覧 ( 編集等 ) 5
6 19 注解 : 国家公務員六法 ( 編集等 ) 20 人事六法追録 ( 編集等 ) ウ機関誌発行公益財団法人日本人事試験研究センターと協力して機関誌 試験と研修 を発 行 ( 定期 ( 隔月 ( 年 6 回 )) するほか 人事行政研究所の機関誌 人事行政 を発行 ( 年 1~2 回 ) する 配布先 : 会員その他国 地方公共団体等の人事 研修担当部局等発行部数 : 試験と研修 3,300 部 人事行政 3,000 部 (6) 人材確保業務支援事業各種団体等が実施する採用試験 ( 登用試験 ) に面接員派遣等の業務を行う 1 採用 ( 登用 ) 試験面接員派遣業務 2 職場適応性検査 の実施 ( 問題集の提供と採点等 ) (7) 会員活動助成金支給事業 地方における人材の開発 育成に関する自主的な研究会等の活動に対し 助成金を支給する 以上 6
<はじめに> 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職
旭川市職員の退職管理の概要 旭川市総務部人事課 平成 30 年 11 月 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職員の退職管理に関する条例 を制定するとともに,
基本方針1 小・中学校で、子どもたちの学力を最大限に伸ばします
点検及び評価調書 基本方針 6 教員の力とやる気を高めます 基本方針 6 資料 1 基本的方向 1 採用選考方法等を工夫 改善し 熱意ある優秀な教員を最大限確保します また 教職経験の少ない教員について研修や人事異動等を通じて資質 能力の向上を図るとともに 教員等の人権感覚の育成に努めます 2 ミドルリーダー育成の取組みにより 次世代の管理職養成をすすめます 3 がんばった教員の実績や発揮された能力が適正に評価される評価
資料2:再任用制度と「雇用と年金の接続」の概要
再任用制度と 雇用と年金の接続 の概要 資料 2 1. 再任用制度の概要 (1) 1. 概要 定年退職等により 一旦退職した者を1 年以内の任期を定めて改めて 常時勤務を要する職又は短時間勤務の職に採用することができる制度 ( 地方公務員法第 28 条の4 第 28 条の5 各地方自治体の再任用に関する条例 ) 2. 対象者 1 定年退職者 2 勤務延長 ( 特殊な専門分野における人材確保のため等に限られる
23 歳までの育児のための短時間勤務制度の制度普及率について 2012 年度実績の 58.4% に対し 2013 年度は 57.7% と普及率は 0.7 ポイント低下し 目標の 65% を達成することができなかった 事業所規模別では 30 人以上規模では8 割を超える措置率となっているものの 5~2
2013 年度雇用均等分科会における年度目標の評価について ( 案 ) 2013 年度の目標として設定した年度目標について 雇用均等分科会が実施し た評価の結果は 概ね以下のとおりである 1ポジティブ アクション取組企業割合について平成 24 年度より 11.7 ポイント低下して 20.8% となっている 前年度調査と比較すると 企業規模にかかわらず 今のところ取り組む予定はない とする企業の割合が
2014 年度事業計画書 2014 年 3 月 25 日 一般社団法人日本テレワーク協会 1
2014 年度事業計画書 2014 年 3 月 25 日 一般社団法人日本テレワーク協会 1 2014 年度日本テレワーク協会重点方針 2014 年度は 昨年政府より発表された 世界最先端 IT 国家創造宣言 工程表のテレワーク関連の各施策が実施フェーズ に入る初年度となる 政府の動向を含め テレワーク が脚光を浴びてきた潮流下 日本におけるテレワーク普及 促進を事業目的とした唯一の団体として その存在価値を問われる重要な年度となる
名称未設定-1
1. 2. 3. 4 6 8 1. 14 16 10 17 18 20 22 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 2. 36 37 32 3. 38 2 3 国際交流の JICE 1 ジ ャ イ ス J ICE とは 一般財団法人日本国際協力センター JICE は 国際協力の推進を目的に 1977 年に設立された組織です 国際研修 2 日本と世界の人々をつなぐ 国際 交流 へ
<4D F736F F D F815B A BD90AC E93788E968BC695F18D E352E3135>
平成 23 年度 事業報告 平成 23 年 4 月 1 日から平成 24 年 3 月 31 日まで 公益財団法人共用品推進機構 0 共用品推進機構は 共用品 共用サービスの調査研究を行うとともに 共用品 共用サービスの標準化の推進及び普及啓発を図ることにより 製品及びサービスの利便性を向上させ 高齢者や障害のある人を含めた全ての人たちが暮らしやすい社会基盤づくりの支援を行うことを目的とし活動を行った
平成30年度学校組織マネジメント指導者養成研修 実施要項
平成 年度学校組織マネジメント指導者養成研修実施要項 1 目的学校は 校長のリーダーシップの下 カリキュラム 日々の教育活動 学校の資源が一体的にマネジメントされ 教職員や学校内の多様な人材が それぞれの専門性を生かして能力を発揮する必要がある 本研修では 受講者が学校組織マネジメントの理論を身につけ 的確な校長のリーダーシップと経営理念のもとに戦略を構築し 学校内外の資源を活用することができるようにする
職場環境 回答者数 654 人員構成タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % % 質問 1_ 採用 回答 /654 中途採用 % 新卒採用 % タ
職場環境 者数 654 人員構成タイプ1 222 33.9% タイプ2 45 6.9% タイプ3 162 24.8% タイプ4 114 17.4% タイプ5 111 17.0% 質問 1_ 採用 中途採用 368 56.3% 新卒採用 319 48.8% タレントマネジメント 242 37.0% 人事異動 216 33.0% 障がい者雇用 204 31.2% 高齢者雇用 160 24.5% 非正規社員の雇用
日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平成28年度
様式 1 公表されるべき事項独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬 給与等について Ⅰ 役員報酬等について 1 役員報酬についての基本方針に関する事項 1 役員報酬の支給水準の設定についての考え方 日本学生支援機構は 国が中期的な期間について定める業務運営に関する目標を達成する ための計画に基づき 奨学金貸与事業 留学生支援事業 学生生活支援事業を通じて次代の 社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な優れた人材を育成するとともに
①会計検査院_31指定職
府省会計検査院 号俸会計組織項職名 8 号俸 7 号俸 6 号俸 5 号俸 4 号俸 3 号俸 2 号俸 1 号俸 一般会計 会計検査院 会計検査院 事務総長 1 事務総長 事務総局次長 1 事務総局次長 5 第 1 局長 局長 第 5 局長 総括審議官 審議官 第 2 局長第 3 局長第 4 局長 1 事務総長官房総括審議官 14 事務総長官房サイバーセキュリティ 情報化審議官 事務総長官房審議官
Microsoft Word - H29市町村職員の勤務条件等の状況
市町村職員の勤務条件等の状況 ( 平成 29 年 4 月 1 現在 千葉市を除く ) 平成 29 年 12 月 26 千葉県総務部市町村課電話 043-223-2138 このたび 県内 53 市町村 ( 千葉市を除く ) における制度の状況について取りまとめたので公表します < 地方公務員の勤務条件を定めるに当たっての原則 > 地方公務員法第 24 条第 4 項は 職員の勤務時間その他職員の給与以外の勤務条件を定めるに当つては
4 共済組合 共済組合は 組合員及びその家族の相互救済を目的とした社会保障制度です 病気 負傷 出産などに対する 短期給付事業 退職 障害または死亡に対する 長期給付事業 及び組合員の健康管理 福利厚生 診療所の運営 または貯金 貸付等を行う 福祉事業 の三つの主な事業を行っています 特許庁の職員と
任期付職員 ( 特許審査官補 ) の服務 給与等について 任期付職員 ( 特許審査官補 ) に採用されると 原則 一般の職員と同様に国家公務員法が適用され 給与等についても一般職の職員と同様の法律が適用されます 1 服務 職務に専念する義務 政治的行為の制限及び私企業からの隔離など国家公務員法第 96 条から第 106 条及び国家公務員倫理法の規定が適用されます ( 日本弁理士政治連盟に入会している方は
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
均衡待遇・正社員化推進奨励金 支給申請の手引き
(3) 出勤簿またはタイムカード ( 支給対象労働者の転換前 6 か月分および転換後 6 か月分 ) (4) 中小企業雇用安定化奨励金または短時間労働者均衡待遇推進等助成金のうち正社員転換制度を受給した事業主が 本奨励金を初めて申請する際 または支給対象労働者 2 人目以降の申請の際に制度適用労働者の範囲に変更があった場合は 現行制度を明示した労働協約 ( 写 ) または就業規則 ( 写 ) (5)
大牟田市と自治労大牟田市職員組合との交渉結果報告
大牟田市と自治労大牟田市職員労働組合との交渉結果報告 1 日 時 平成 29 年 10 月 26 日 ( 木 ) 18:40~19:30 11 月 9 日 ( 木 ) 18:00~19:30 11 月 15 日 ( 水 ) 19:00~24:20 平成 30 年 1 月 12 日 ( 金 ) 18:00~20:00 1 月 18 日 ( 木 ) 18:00~20:30 2 場所職員会館 3 階第 2
第 2 節キャリア コンサルティングの理解 (4) キャリア コンサルタントの能力 Ⅰ キャリア コンサルティングの社会的意義に対する理解 1 社会 経済的動向とキャリア形成支援の必要性の認識 2 キャリア コンサルティングの役割の理解 3 キャリア コンサルティングを担う者の活動範囲と義務 ( 活
学生のテーマ 1) 職業生活設計 ( キャリア形成支援 = 進路決定 ) 2) 職業選択 = 就職支援 ( 自己理解 職業理解 マッチング ) 3) 職業能力開発 ( 資格の取得 知識を活用するための能力 就職するための能力 ) 若者のテーマ 1) 職業生活設計 ( 非正規雇用 キャリアショック 転機 職場への定着 内的キャリアと外的キャリア等 ) 2) 職業選択 = 勤務継続 転職 ( 自己理解
<4D F736F F D206F6C666F726D D F9190D0905C8D9E8F9188EA97972E646F63>
新日本法規新日本法規オンラインオンライン利用利用規約規約 をよくおをよくお読みのみの上お申し込みくださいみください 8151124 オンライン Q&A 株主総会の法律実務年額 :21,00 円 ( 月額 :1,800 円 ) 81511280 オンライン Q&A 破産法の実務年額 :9,00 円 ( 月額 :800 円 ) 81511283 オンライン Q&A 株式会社の法律実務年額 :14,400
00[1-2]目次(責).indd
58 韓国の歴史教科書 現在韓国では 国定教科書 検定教科書 認定教科書とい 二 現在の韓国の歴史教科書とその構成要素 が審査 認定したものです 歴史関連の教科書は 表1 の 通り 小学校以外はすべて検定教科書です 教科書を構成する諸要素と深く関係しています その構成要 どの教科がどのような種類の教科書として編纂されるかは 部が著作権を持つ教科書であり 教育部で編纂し ひとつの 素を概観してみると
ハ昇任させようとする日以前 2 年以内に懲戒処分等を受けていないこと ( ただし 減給は 1 年 6 月以内 戒告は 1 年以内とする ) 施行 3 年後 ( 平成 24 年 4 月 1 日 ) から適用 1 本省課長級未満の官職への昇任の場合イ直近の連続した2 回の能力評価のうち 1 回の全体評語
人事評価の結果の任免 給与等への活用の概要 1. 任用 分限 (1) 昇任 昇任させようとする日以前 2 年の能力評価及び直近の業績評価の全体評語を活用 本省課長級以上の官職への昇任の場合は 別途要件を設定 任命権者は 1 本省課長級未満 2 本省課長級 3 本省事務次官 局長及び部長級 の区分に応じ 以下に掲げる要件を満たす職員のうち 人事評価の結果に基づき 官職に係る能力及び適性 ( 標準職務遂行能力及び補充しようとする官職についての適性をいう
05【特区連】行政系人事制度の改正について(最終案)
平成 29 年 11 月 21 日 ( 火 ) 団体交渉資料 ( 特区連 ) 行政系人事制度の改正について ( 最終案 ) 第 1 趣旨 管理監督職を適正に確保し 高度化 複雑化する区政課題に対応する組織力の向上を図るため 職務 職責に相応しい給与処遇の実現及び人材活用のための弾力的な任用管理を促進し 職務 職責及び能力 業績を適切に反映したメリハリある人事 給与制度を一層推進するよう 行政系人事制度について
スライド 1
従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるた
南城市人材育成基本方針 平成 28 年 3 月改訂 南城市 南城市人材育成基本方針 1 1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるため 本市では職員を重要な経営資源として位置付け
4 子育てしやすいようにするための制度の導入 仕事内容への配慮子育て中の社員のため以下のような配慮がありますか? 短時間勤務ができる フレックスタイムによる勤務ができる 勤務時間等 始業 終業時刻の繰上げ 繰下げによる勤務ができる 残業などの所定外労働を制限することができる 育児サービスを受けるため
第 2 号様式 ( 第 3 条関係 ) ワーク ライフ バランス ( 仕事と生活の調和 ) レベル診断チェックシート あなたの会社でのワーク ライフ バランス ( 仕事と子育て 介護 地域活動の両立 働きやすい職場環境 ) の推進状況がわかります 該当する項目に をご記入ください 子育て支援 1 安心して子どもを産むことができる環境の整備妊娠中の女性のために以下のような配慮をしていますか? 職場の雰囲気づくり
