( ブリーフィング 表敬訪問 ) 会議に先立つ22 日 ( 日 ) には樋口大使主催の歓迎夕食会が開催され 大使はじめ大使館スタッフの方々と意見交換を行ったほか 23 日 ( 月 ) 午前には樋口大使並び に山岡寛和 JETROヤンゴン事務所長から現地情勢についてブリーフィングをいただいた 24 日
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- ゆうりゅう たておか
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1 2017 年 11 月 6 日 日本メコン地域経済委員会 訪ミャンマー経済ミッション 概要報告 1. 訪問先 : ミャンマー連邦共和国ヤンゴン バガン 2. 日程 : 2017 年 10 月 22 日 ( 日 )~25 日 ( 水 ) 3. 目的 : ミャンマー連邦商工会議所連合会 (UMFCCI) と日商との覚書にもとづく 第 13 回目となる日本 ミャンマー商工会議所ビジネス協議会合同会議を開催し 日本 ミャンマー両国間の経済関係を一層深化させるとともに 要人への表敬訪問や特徴ある観光資源を有する地方都市での視察を通じ ミャンマー社会 経済への理解を深める 4. 参加者 : 小林洋一委員長 ( 団長 ) 猫島明夫共同委員長( 副団長 ) をはじめ 日本メコン地域経済委員会関係者 ならびに全国商工会議所関係者など総勢 34 名 5. 全体概要日本 東京商工会議所日本メコン地域経済委員会は ミャンマー経済 社会への理解を深め 日本 ミャンマー両国間の経済関係を一層深化させることを目的としてミッションを派遣 ミャンマー連邦商工会議所連合会 (UMFCCI) との覚書に基づき 第 13 回目となる 日本 ミャンマー商工会議所ビジネス協議会合同会議 をヤンゴンで開催するとともに ミャンマー政府要人への表敬訪問と 特徴ある観光資源を有する地方都市バガンの視察を行った ( 合同会議 ) 10 月 23 日 ( 月 ) の合同会議には両国から合計 110 名が参加 チョー ウィン計画財務大臣の挨拶 樋口建史 駐ミャンマー日本国大使による安倍晋三 内閣総理大臣からの祝辞の代読に続き 1ミャンマー新投資法 2 中小企業 人材育成 3 新たな連携 協力分野の3つのテーマについて 両国参加者からのプレゼンテーションを交え 活発な意見交換が行われた 終了後にはUMFCCI 主催夕食会が開かれ 懇親を深める機会となった 第 13 回目となる UMFCCI との合同会議での記念撮影 1
2 ( ブリーフィング 表敬訪問 ) 会議に先立つ22 日 ( 日 ) には樋口大使主催の歓迎夕食会が開催され 大使はじめ大使館スタッフの方々と意見交換を行ったほか 23 日 ( 月 ) 午前には樋口大使並び に山岡寛和 JETROヤンゴン事務所長から現地情勢についてブリーフィングをいただいた 24 日 ( 火 ) には 次世代の指導者として期待されるピョー ミン ティンヤンゴン地域首相を表敬訪問し 同地域の開発計画と日本企業の参画について意見交換を行ったほか ミャンマー日本商工会議所 (JCCM) 中川勝司会頭以下役員との昼食交流会を開催した ( 産業視察 ) 24 日 ( 火 ) 午後からは 世界最大とされる仏教遺跡群が保全されるマンダレー管区のバガンを訪問 JTBポールスター社チョー ミン ティン社長によるミャンマー観光産業の現状と将来についてのレクチャーの後 40km2の土地に約 3 千基の寺院が建立される同遺跡群の視察 日本人墓地への参拝などを行った 6. 活動別概要 ( ヤンゴン ) (1) 樋口建史 駐ミャンマー日本国大使主催歓迎夕食会 <10 月 22 日 ( 日 )20 時 50 分 21 時 45 分於 : 大使公邸 > 遅い時間からの夕食会となったが 開会に際して樋口大使から 胸襟を開き ミャンマーについて忌憚ない意見交換を行う場となって欲しい という言葉があり 賑やかな雰囲気の中で活発な交流が行われた また 挨拶に立った在ミャンマー日本国大使館の丸山公使からは ミャンマー国内の民族問題が国際社会で取り上げられる中 日商がミッションを派遣するということは それ自体に大きな意味がある ミャンマー政府に対しては 官民挙げてミャンマーの開発を支援するという日本の姿勢に変化がないことを示す事例となりうる という 今回のミッションへの評価と期待の言葉が述べられた (2) 樋口大使ならびに山岡寛和 JETRO ヤンコ ン事務所所長による現地情勢ブリーフィング <10 月 23 日 ( 月 )10 時 00 分 11 時 00 分於 : パークロイヤル ヤンゴン> 樋口大使ブリーフィングの要点国際社会でミャンマーに対して厳しい見方もある中 日商からミッションが来ていただくことは それ自体に大きな意義があり 有り難く思っている NLD( 国民民主連盟 ) の政権は安定しており 国民の不満もスー チー氏には向かわない 一方 NLD には 戦略的な経済政策の策定が求められる ミャンマーの発展に必要な三つの柱としてとらえているのは 1ヤンゴンの再開発 2 運輸インフラ 3 電力インフラ 約 2 千kmの国境で接する中国は ミャンマーにとって気を使わざるを得ない隣国 スー チー氏は全方位外交を目指しているが 有力者の中には 対中ビジネスで利益を得て 一帯一路の計画に乗ろうとする者もいる 2
3 ラカイン州北部の課題は ミャンマー語を理解せず これまで行政サービスの外におかれてきてしまった人々の中に 非合法武装勢力 ARSA( アラカン ロヒンギャ救世軍 ) が入って来たことに対応したもの ( 様々な報道等はあるが ) 事実がどのようなものだったか分からないところがあり 我が国としては偏った見方をせず ミャンマーのためにあらゆる支援をする必要がある 山岡所長ブリーフィングの要点トラック ( 陸上競技 ) に例えるとミャンマーはベトナムの背中を見ている 2016 年度の経済成長は 6.3% で 前年比 1% 減だった これは現政権が 民政移管期 (2011 年 ~15 年 ) の急激な開発による特にヤンゴン地区での歪み解消の為 自動車総量規制及び 9 階建て以上の建設停止命令を行った事が主な原因 2017 年には建設事業が回復して 海外からの投資も引き続き増加すれば7% 台の成長率が期待できる 民政移管期から進められた経済開放は不可逆 制度整備も進み 外国投資受入れも拡大に向かうが 今後は投資認可だけではなく 実際に投資してもらえるような制度の運用が重要な課題となってくる 現状 ミャンマーの輸出は一次産品がほとんどで 輸入はほとんどがミャンマー人が必要とする消費財 これは国内で製造行為が出来ていない為で 現状では不可欠だが ミャンマーが背中を見ているベトナムは 輸出の 7 割超が外資企業によるもので 電話機 電子部品等の工業製品の輸出だけでミャンマーの輸出額の 3 倍に達する ミャンマーの今後の発展の為には 外資企業を誘致して 工業製品を輸出して行く事が非常に重要である (2) 第 13 回日本ミャンマー商工会議所ビジネス協議会合同会議 <10 月 23 日 ( 月 )13 時 00 分 17 時 45 分於 : パークロイヤル ヤンゴン > 1 開会式 日本 ミャンマー両国から 110 名の参加者を得 て今回の会議は開催された 開会式は チョー ウィン計画財務大臣の挨拶 で幕を開けた 大臣は 今回の議題の一つでもあ る投資法改正の背景と 中国が第一位でシンガポ ールとタイが続くというミャンマーへの投資の実 態を説明したうえで 日本からの投資が少し減っ ている現状を踏まえ 本日の会議を通じ日本から の投資が増加する方法を見出したいと述べた 続いて ゾー ミン ウィン ミャンマー連邦 共和国商工会議所連合会 (UMFCCI) 会頭 小林洋 合同会議にて チョー ウィン計画財務大臣と記念品の交換を行う小林委員長 一 日本メコン地域経済委員会委員長がそれぞれ挨拶を述べた後 樋口 駐ミャンマー日本 国大使から ミャンマーと日本との友好協力関係を官民を挙げて強化していこうとする中 で 本会議が開催されることを喜び 大きな成果を挙げることを通じて両国の経済関係が一 層発展することを祈念する との安倍晋三 内閣総理大臣からの祝辞が代読された 3
4 2 協議 開会式の後 3 つのセッションで以下の通り 両国の発表者からのプレゼンテーションを もとに意見交換が行われた ウット イー DICA 副長官 介 西村あさひ法律事務所ヤンゴン事務所代表からは 一定の事業を除けばミャンマー投資委員会 (MIC) における手続きが不要となったこと また税務恩典の範囲が明確になったことなど外国投資家の立場から捉えられる 旧来の法律と比較した場合の改善点の報告がなされた セッション1 ミャンマーの新投資法の現状と課題 では フィウ ニン ウット イー DICA 副長官から ミャンマーへの外国投資についての業種別 国別の現状 並びに日本企業のミャンマー進出状況の報告があった後 昨年 2016 年 10 月に制定された新しい投資法について 制定に至った背景 投資法の目的と対象 また投資優遇策の具体的な内容などについての解説があった 日本側を代表して 湯川雄 続くセッション2 中小企業 人材育成の促進 では キン マウン ウー UMFCCI 執行委員より 電力が不安定 道路 港湾が未整備 地価の高騰 といった同国中小企業が直面する課題と JICA も支援する中小企業向け金融制度の実状 市場開拓 生産性向上 人材育成の分野での中小企業支援の取り組みについて報告があった 日本側発表者である内山幸司 株式会社豊橋設計代表取締役は 通信回線を活用して 日本とヤンゴンの事務所にいるミャンマー人従業員の協働による CAD 設計に取り組む同社の事例を紹介 ヤンゴン拠点の設立に至った背景と代表者の想い 映像と音声で両拠点を結びながら行われている業務の風景 ミャンマーにおける人材育成の取り組みなどが 一部はミャンマー語の音声にも吹きかえられた映像を交えつつ 内山幸司氏 報告された 湯川雄介氏 最後のセッション3 新たな連携 協力分野 ではイエ ミン マウン UMFCCI 執行委員より 経済成長率や主要国との貿易の現状などミャンマー経済の概要が示された後 日本企業によるミャンマー投資の報告として 根拠法ごとの日系企業の現状や主要な投資企業とその一部の実例を紹介する解説があった 4
5 笹部泰男氏森田昌克氏 日本側は 笹部泰男 株式会社日立製作所グローバル事業推進本部担当本部長から 電力 鉄道などこれまでのミャンマーでの事業展開の経緯が説明された後 ミャンマーの社会 経済発展に向けて同社が展開を計画している 4 つの事業領域についての解説などがなされた また ミャンマーの地方都市で水質改善の活動に取り組む 森田昌克 日立造船株式会社プ ラント第 2 営業部担当部長からは 水質改善に用いる同社の最新技術 施設の紹介や汚水を実際に浄化する過程などが 現場で撮影された豊富な画像と共に報告された 3 共同声明と閉会式セッション1~3の協議ののち 合同会議で協議された事項とさらなる関係強化に向けた交流継続の意向を確認し 次回 第 14 回目の合同会議を 2018 年に日本で開催する旨の共同声明を採択 ゾー ミン ウィン UMFCCI 会頭と小林委員長が署名した 共同声明の後 猫島明夫 日本メコン地域経済委員会共同委員長とマウン マウン レイ UMFCCI 副会頭からの閉会挨拶があり 合同会議は終了した (3) ミャンマー連邦商工会議所連合会 (UMFCCI) 主催夕食会 <10 月 23 日 ( 月 )19 時 00 分 20 時 30 分於 : チャトリウム ホテル> 会議の会場から場所を移して開催された UMFCCI 主催夕食会は テェイン ハン ミャンマー日本商工会議所ビジネス協議会副会長の開会挨拶で始まった その後 ミャンマーの伝統音楽を楽しみつつ 日本 ミャンマー双方の参加者が食事とともに懇親を深めた 最後に 猫島明夫 日本メコン地域経済委員会共同委員長が日本側参加者を代表して閉会の挨拶を述べ 来年は日本で14 回目の合同会議に参加できることを楽しみにしているという言葉とともに 夕食会は幕を閉じた (4) ピョー ミン ティン ヤンゴン地域首相への表敬訪問 <10 月 24 日 ( 火 )11 時 00 分 11 時 50 分於 : ヤンゴン地域政府 > 1 小林委員長による冒頭の挨拶訪問の冒頭 小林委員長から表敬訪問受入れのお礼とともに 今回のミッション団の構成と訪問の目的 日本 ミャンマー関係の現状認識を伝えた後 本日の懇談ではヤンゴン地域の開発計画 また日本からの投資に期待することを伺いたい旨の挨拶があった 記念品の交換を行う小林委員長 ( 中央 ) 猫島共同委員長 ( 左 ) とピョー ミン ティン ヤンゴン地域首相 5
6 2 ピョー ミン ティン ヤンゴン地域首相の発言要点ミャンマーと日本は 長い歴史の中で友好的に協働してきた ミャンマー人は日本製のものが大好きで 自動車のほとんどが日本製である 両国の政府機関は相互に良い関係にあり 民間経済でも長い交流がある 今後は 両国間の一般人同士の交流を深めたい 現在の政権は成立から一年半と短いが 国会での法整備を通じて 制度の改善を行っている 投資法も改正された 我々は 進出した日本企業の権利が法律で守られるよう 一生懸命努力している このことを 日本の経営者に伝えて欲しい 日本とヤンゴンの関係でいえば 交通 運輸 電力 医療 教育などの分野で日本と連携して ヤンゴンの都市を開発している ヤンゴンではこれから 歴史遺産を保持しながら 緑豊かな街を作りたい 現在 ヤンゴン都市管理局 (YCDC) に関係する法律が国会で審議中だが 12 月にも成立することを期待している この法律が制定したならば ヤンゴンでの建築が容易になる ヤンゴンには 29 の工業団地と 1 つの経済特区がある 経済特区は成功しており この成功が 29 の工業団地にも良い影響を与えるようにしたい 中小企業は経済にとって重要であり ティラワ経済特区に進出している企業を支援できるよう ティラワに近い場所に中小企業向け工業団地を造りたい 電力は現在 国が供給しているが 質の高い電気を供給する観点から 民間が担うことも検討したい ヤンゴンの開発のための工事には様々なものがある 日商に対しては こうした工事の計画を伝え 参加できる機会を紹介したい 3 意見交換ミッション参加者との意見交換では 先ず 森重浩純 伊藤忠商事株式会社ヤンゴン事務所所長が 民間による電力供給について より詳細な情報を把握したい と述べ 首相からは 現在は国が供給している体制を PPP に変更することを検討したい 環境への配慮の観点から LNG による発電に関心を持っている 新しい SEZ の設立も考えられるから ヤンゴンの電力需要はますます高まっていくだろう との回答があった 篠辺修氏 次に 篠辺修 ANA ホールディングス株式会社取締役副会長が新空港建設計画の進捗状況について尋ねたのに対し 首相は 新しい空港を所管しているのは連邦政府である バゴー管区に建設するという話もあるが ヤンゴンの発展のために ヤンゴン管区に現在の空港よりも良い空港を建設したいというのがわたしの希望だ と述べた 笹部泰男 株式会社日立製作所グローバル事業推進本部担当本部長からは ヤンゴンと姉妹都市にある福岡市との都市開発での関係について質問があり 首相は 福岡市とは 交通や上下水道などの分野で YCDC が主体となって詳細な打ち合わせを行っている 今後 色々な計画を進めたい と答えた 6
7 (4) ミャンマー日本商工会議所 (JCCM) との昼食交流会 <10 月 24 日 ( 火 )12 時 20 分 13 時 20 分於 : パークロイヤル ヤンゴン> 本ミッションへの日本からの参加者に 中川勝司会頭以下 ミャンマー日本商工会議所 (JCCM) から 8 名の参加者を得て 昼食をとりながら参加者相互の交流が積極的に行われた また 冒頭のあいさつでは中川会頭から 今後引き続き日本商工会議所 東京商工会議所とも連携しながら日本とミャンマーの関係をさらに深めていきたい旨の発言があった ( バガン ) (1) ミャンマーとバガンのツーリスト ビジネス ブリーフィング <10 月 25 日 ( 水 )9 時 00 分 10 時 00 分於 : ティリピセヤサンクチュアリリゾート> チョー ミン ティン氏レクチャーの要点ミャンマー政府では最近 観光産業が外貨獲得の有力な手段であるという考え方が浸透してきており 観光産業に対する政府の支援も始まった ここバガンは 40 km2の土地に約 3 千基の寺院が建立する 世界最大規模の仏教遺跡群 欧米からの観光客も多く 1 週間程度滞在して 遺跡観光を楽しんでいる 世界遺産の登録に向けて UNESCO 内でバガンのための委員会が設立され 正式な登録は 2019 年に行われるものと期待している アンコールワットで有名なカンボジアのシェムリアップとの直行便就航の計画もあり 今後さらなる観光産業の発展が期待される (2) バガン仏教遺跡群視察 <10 月 25 日 ( 水 )10 時 00 分 > 24 日 ( 火 ) 午後からは 世界最大とされる仏教遺跡群が保全されるマンダレー管区のバガンを訪問 JTBポールスター社チョー ミン ティン社長によるミャンマー観光産業の現状と将来についてのレクチャーの後 40km2の土地に約 3 千基の寺院が建立される同遺跡群の視察 日本人墓地への参拝などを行った アーナンダ寺院での記念撮影 7
8 ピョー ミン ティン ヤンゴン地域首相との記念撮影 以上 8
別紙 1 1. 日 セネガル官民インフラ会議 (1 月 9 日 ) (1) 日時 : 平成 30 年 1 月 9 日 ( 火 ) (2) 場所 : セネガル共和国ダカール市内国際会議場 CICAD(Centre international de conférences Abdou Diouf) (3
平成 3 0 年 1 月 1 9 日総合政策局国際政策課 ( グローバル戦略 ) 総合政策局海外プロジェクト推進課交通プロジェクト室土地 建設産業局国際課港湾局産業港湾課 牧野国土交通副大臣のセネガル共和国及びモロッコ王国出張の結果概要 セネガル共和国 ( 会議等の概要は別紙 1 を参照 ) ~ 日 セネガル官民インフラ会議 の開催等 ~ 牧野国土交通副大臣は 我が国の 質の高いインフラ投資 推進のため
日 サウジビジョン 2030 に係るビジネスフォーラムの開催 3 月 14 日 中東協力センター ジェトロ共催の日 サウジ ビジョン 2030 ビジネスフォーラムが ザ プリンスパークタワーホテル東京 ( 第一部サウジ投資セミナー ) およびパレスホテル東京 ( 第二部ビジョン 2030 セッション
日 サウジビジョン 2030 に係るビジネスフォーラムの開催 3 月 14 日 中東協力センター ジェトロ共催の日 サウジ ビジョン 2030 ビジネスフォーラムが ザ プリンスパークタワーホテル東京 ( 第一部サウジ投資セミナー ) およびパレスホテル東京 ( 第二部ビジョン 2030 セッション ) の二会場において開催されました 第一部サウジ投資セミナーについては約 470 名の参加があり 第二部ビジョン
仮訳 日本と ASEAN 各国との二国間金融協力について 2013 年 5 月 3 日 ( 於 : インド デリー ) 日本は ASEAN+3 財務大臣 中央銀行総裁プロセスの下 チェンマイ イニシアティブやアジア債券市場育成イニシアティブ等の地域金融協力を推進してきました また 日本は中国や韓国を
日本と ASEAN 各国との二国間金融協力について 2013 年 5 月 3 日 ( 於 : インド デリー ) 日本は ASEAN+3 財務大臣 中央銀行総裁プロセスの下 チェンマイ イニシアティブやアジア債券市場育成イニシアティブ等の地域金融協力を推進してきました また 日本は中国や韓国をはじめとするアジア各国との積極的な政策対話や二国間金融協力を継続的に実施してきました こうした対話の枠組みや二国間金融協力をアジア域内の他の重点国との間にも広げるため
オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体における国際交流の取組についてのアンケート 1. 調査概要配布先 : 都道府県 市区町村時期 : 平成 26 年 9 月 30 日 ~10 月 30 日 ( 年内にとりまとめ ) 調査趣旨 : 2020 年オリンピック
オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体における国際交流の取組についてのアンケート 1. 調査概要配布先 : 都道府県 市区町村時期 : 平成 26 年 9 月 30 日 ~10 月 30 日 ( 年内にとりまとめ 調査趣旨 : 2020 年オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体の意向を把握するため 自治体におけるホストシティ
学生確保の見通し及び申請者としての取組状況
資料 23 ソーシャルビジネス推進研究会報告書 平成 22 年度地域新成長産業創出促進事業 ( ソーシャルビジネス / コミュニティビジネス連携強化事業 ) 抜粋 平成 23 年 3 月 目次 1. ソーシャルビジネス推進研究会の趣旨... 2 (1) ソーシャルビジネス推進研究会の目的... 2 (2) 政府の取組におけるソーシャルビジネスの位置づけ... 3 (3) 本研究会におけるソーシャルビジネスの概念の整理...
梨県間における観光交流の促進等について意見交換を行った ベトナム政府観光総局と山梨県との協力関係の強化が両国の国際友好交流に重要な役割を果たすことを確認し 覚書を締結した ( ベトナム政府観光総局が日本の地方自治体と覚書を締結することは初 ) 覚書の概要 両県局の協力による観光プロモーションの実施
報道資料 平成 29 年 10 月 17 日 知事の海外渡航 ( ベトナム ) 実施概要 1 期間及び場所 10 月 9 日 ( 月 )~11 日 ( 水 ) ベトナム ( ハノイ ホーチミン ) 2 主な事業の概要 (1) 在ベトナム日本国大使面談 1 日時 10 月 9 日 ( 月 )13:40~14:10 2 会場メリアハノイホテル ( ハノイ ) 3 出席者 7 名 在ベトナム日本国大使館:3
社会的責任に関する円卓会議の役割と協働プロジェクト 1. 役割 本円卓会議の役割は 安全 安心で持続可能な経済社会を実現するために 多様な担い手が様々な課題を 協働の力 で解決するための協働戦略を策定し その実現に向けて行動することにあります この役割を果たすために 現在 以下の担い手の代表等が参加
私たちの社会的責任 宣言 ~ 協働の力 で新しい公共を実現する~ 平成 22 年 5 月 12 日社会的責任に関する円卓会議 社会的責任に関する円卓会議 ( 以下 本円卓会議 という ) は 経済 社会 文化 生活など 様々な分野における多様な担い手が対等 平等に意見交換し 政府だけでは解決できない諸課題を 協働の力 で解決するための道筋を見出していく会議体として 平成 21 年 3 月に設立されました
訪インド経済ミッション結果概要
訪ベトナム経済ミッション 概要報告 日本メコン地域経済委員会 日本 東京商工会議所の日本メコン地域経済委員会 ( 委員長 = 渡邉康平 伊藤忠商事 相談役 ) は 10 月 28 日 ( 月 ) から 11 月 2 日 ( 土 ) まで 渡邉委員長を団長に ベトナムのハノイとホーチミンに経済ミッションを派遣 78 人が参加した 期間中 グエン タン ズン首相 ブイ クアン ビン計画投資大臣 ブー フイ
NEWS 2020 速報 の一部を改正する法律案 REPORT 総会の様子 2025 GDP 3 02 vol
vol. 10 2018 2020 年 五輪の年には文化省 に 向けての活動計画を決定 文化芸術 vol. 10 2018 2018年7月10日発行 発行 文化芸術振興議員連盟 事務局 100-0014 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第二議員会館205号室 伊藤信太郎事務所気付 TEL 03-3508-7091 FAX 03-3508-3871 文化省創設 に関する附帯決議が 衆参両院で採択
目次 要旨 1 Ⅰ. 通信 放送業界 3 1. 放送業界の歩み (1) 年表 3 (2) これまでの主なケーブルテレビの制度に関する改正状況 4 2. 通信 放送業界における環境変化とケーブルテレビの位置づけ (1) コンテンツ視聴環境の多様化 5 (2) 通信 放送業界の業績動向 6 (3) 国民
ケーブルテレビ事業の現状 (2015 年度決算版 ) 2016 年 11 月 株式会社日本政策投資銀行 企業金融第 2 部 産業調査部 目次 要旨 1 Ⅰ. 通信 放送業界 3 1. 放送業界の歩み (1) 年表 3 (2) これまでの主なケーブルテレビの制度に関する改正状況 4 2. 通信 放送業界における環境変化とケーブルテレビの位置づけ (1) コンテンツ視聴環境の多様化 5 (2) 通信 放送業界の業績動向
6 ケネディニュージーランド大使 内藤会長 広島原爆平和記念館への 千羽鶴 を奉納 6月4日 広島 ニュージーランド友好協会 主催により 広島原爆平和記念館への千羽鶴 の奉納が行われました イベントにはケネデ ィニュージーランド大使ご夫妻 内藤会長ら が出席しました 参加いたしました 開会式を盛り上げたのは津野瀬広島 ニュー ジーランド友好協会会長ら役員6名による壮 大な ハカ による歓迎でした マオリの戦
IR 活動の実施状況 IR 活動を実施している企業は 96.6% 全回答企業 1,029 社のうち IR 活動を 実施している と回答した企業は 994 社 ( 全体の 96.6%) であり 4 年連続で実施比率は 95% を超えた IR 活動の体制 IR 専任者がいる企業は約 76% 専任者数は平
2014 年度 IR 活動の実態調査 結果まとまる 株式の売買高を IR 活動の効果測定指標とする企業が前回調査 (2012 年 ) から大幅に増加 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 : 隅修三東京海上ホールディングス代表取締役会長 ) は この度 第 21 回 IR 活動の実態調査 の結果をまとめました 調査は全上場会社 (3543 社 ) を 対象に 2014 年 1 月 31 日から
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
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朝日 TV 2015/4/18-19 原発政策安倍内閣は 今後の電力供給のあり方について検討しているなかで 2030 年時点で 電力の 2 割程度を 原子力発電で賄う方針を示しています あなたは これを支持しますか 支持しませんか? 支持する 29% 支持しない 53% わからない 答えない 18% 国の原子力規制委員会は 東日本大震災のあとに決めた新たな基準に基づいて 止まって いる原子力発電所の審査を進めています
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2nd Stage 10/413/3 3 地域密着型金融の推進 2 具体的取り組み A 顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新事業開拓を目指すお客さまへの支援 技術やサービスにおいて新規性 成長性のある企業に対し かながわ成長企業支援投資事業組合 通 称 成長支援ファンド 当行グループ企業である横浜キャピタルと共同で設立 を活用したエクイティに よる安定資金を供給するほか 当行グループの機能を活用し企業の経営をバックアップすることにより
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) 独立行政法人国際協力機構 評価部 2014 年 5 月 1
JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) 独立行政法人国際協力機構 評価部 2014 年 5 月 1 JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) ( 事業評価の目的 ) 1. JICA は 主に 1PDCA(Plan; 事前 Do; 実施 Check; 事後 Action; フィードバック ) サイクルを通じた事業のさらなる改善 及び 2 日本国民及び相手国を含むその他ステークホルダーへの説明責任
リオおよび東京五輪に対する埼玉県内企業の意識調査
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安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処 / 自衛隊法第 3
資料 3 説明資料 国家安全保障会議の創設に関する有識者会議 ( 第 1 回会合 ) 平成 25 年 2 月 15 日 ( 金 ) 安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処
企画書タイトル - 企画書サブタイトル -
中期経営計画 ( 平成 27~29 年度 ) 一部改定 基本目標 JBIC ならではの金融仲介機能の発揮により 我が国企業の国際事業展開及び資源獲得への支援を深化し 我が国の持続的な成長に繋がる新たなビジネス機会の探索と創造に貢献します 平成 29 年 1 月 一部改定のコンセプト 株式会社国際協力銀行 (JBIC) は 平成 27 年 6 月に策定した 平成 27~29 年度中期経営計画 ( 中期経営計画
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海外展開に関する特別調査 海外展開に関する特別調査 結果概要... 43 1. 県内企業の海外展開の内容... 44 2. 現在行っている海外展開の相手国 地域... 46 3. 海外展開にあたっての課題... 47 4. 海外展開後に新たに発生した課題... 49 5. 今後の新たな海外展開の関心の高い相手国 地域... 50 6. 今後の新たな海外展開の内容... 51 7. 調査要領... 52
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL ) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といい
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL.075-955-6786) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といいます ) およびソニー株式会社 ( 以下 ソニー といいます ) は平成 28 年 7 月 28 日付の
東京センチュリー株式会社統合レポート2018
Exceed. 2016 10 1 22 Tokyo Century Corporation Integrated Report 2018 Tokyo Century Corporation Integrated Report 2018 23 5 ANA ANA 236MW 75 3800 10 KPI 2018 1,000 2019 3 1 2 3 4 2018 3 2019 3 10,122 10,500
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
第 24 章地域別の概要 地域別の概要 ミャンマーの地域分類ミャンマーの地域区分としては カチン カヤー カレン チン モン ラカイン シャンの 7 州と ザガイン タニンタリー バゴー マグウェー マンダレー ヤンゴン エヤワディの 7 管区に加え 連邦直轄区域であるネーピードーがあり 統計もこれ
地域別の概要 ミャンマーの地域分類ミャンマーの地域区分としては カチン カヤー カレン チン モン ラカイン シャンの 7 州と ザガイン タニンタリー バゴー マグウェー マンダレー ヤンゴン エヤワディの 7 管区に加え 連邦直轄区域であるネーピードーがあり 統計もこれら 15 地域の分類に基づき発表されている ( 図表 24-1) 図表 24-1 ミャンマーの地域区分 カチン州 ザガイン管区
CSR(企業の社会的責任)に関するアンケート調査結果《概要版》
CSR( 企業の社会的責任 ) に関するアンケート調査結果 概要版 1. 調査目的 (1) 企業経営の中で CSR がどのように位置づけられ 実践されているかを明らかにするとともに 推進上の課題を整理 分析する (2) 加えて 2008 年秋以降の経営環境の急激な変化の中で 各社の取り組みにどのような変化が生じているかについても調査を行う 2. 調査時期 : 2009 年 5 月 ~7 月 3. 調査対象
表1
産業 政策 価値創造経済の実現に向 けた人材 雇用政策の方 向性について 経営戦略 産業政策委員会 経営戦略 産業政策委員会は 平成 24 年 3 月 1 日 木 に谷口 進一委員長 新日本製鐵株式会 社 代表取締役副社長 の進行により開催されました 石黒 憲彦経済産業政策局長から 価値創造経済の実現に向けた人材 雇用政策の方向性 に関 する説明があり 参加者による活発な意見交換が行われました ご出席者名簿
アイヌ政策に関する世論調査 の概要 平成 3 0 年 8 月内閣府政府広報室 調査対象 全国 18 歳以上の日本国籍を有する者 3,000 人 有効回収数 1,710 人 ( 回収率 57.0%) 調査時期平成 30 年 6 月 28 日 ~7 月 8 日 ( 調査員による個別面接聴取 ) 調査目的
アイヌ政策に関する世論調査 の概要 平成 3 0 年 8 月内閣府政府広報室 調査対象 全国 18 歳以上の日本国籍を有する者 3,000 人 有効回収数 1,710 人 ( 回収率 57.0%) 調査時期平成 30 年 6 月 28 日 ~7 月 8 日 ( 調査員による個別面接聴取 ) 調査目的 アイヌ政策に関する国民の意識を把握し 今後の施策の参考とする 調査項目 アイヌとう民族につて 民族共生象徴空間
Microsoft Word - 01_LS研IT白書原稿_2012年度_統合版__ _v1 2.doc
本調査の実施概要 1. 調査目的 LS 研情報化調査は 会員企業における ICT 活用に関する調査 を目的に 新規設問と従来調査からの定点観測により 会員企業の現在並びに将来に向けての ICT 活用に関する動向を調査する 今年度は従来の調査項目についても 改めて環境変化に即した見直しを行った また 今回のテーマで重要な調査結果に関しては 外部データ等による分析 考察を行い 各会員企業の経営者層への情報化推進の指針となる報告書を作成する
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JAN 2011 No 1 2010年JAPRS企業説明会レポート 専門学校ESPミュージカルアカデミー 井良沢 元治 平 成 2 2 年 6 月 2 7 日 日 専 門 学 校 生 を 対 象 と し た JAPRS企業説明会が東放学園音響専門学校 渋谷校舎で 開催されました 企業説明会も10回目を迎え JAPRSの 恒例行事のひとつになっています 開催当日は蒸し暑い中 仙台 新潟
Microsoft Word - 【外務省】インフラ長寿命化(行動計画)
外務省 インフラ長寿命化計画 ( 行動計画 ) 平成 27 年度 ~ 平成 32 年度 平成 28 年 3 月 外務省 目次 1 はじめに 1 2 外務省の役割 1 3 計画の範囲 (1) 対象施設 2 (2) 計画期間 2 4 対象施設の現状と課題 (1) 点検 診断 / 修繕 更新等 2 (2) 基準類の整備 3 (3) 情報基盤の整備と活用 3 (4) 個別施設計画の策定 推進 3 (5) 新技術の導入
平成 29 年 4 月 12 日サイバーセキュリティタスクフォース IoT セキュリティ対策に関する提言 あらゆるものがインターネット等のネットワークに接続される IoT/AI 時代が到来し それらに対するサイバーセキュリティの確保は 安心安全な国民生活や 社会経済活動確保の観点から極めて重要な課題
平成 29 年 4 月 12 日サイバーセキュリティタスクフォース IoT セキュリティ対策に関する提言 あらゆるものがインターネット等のネットワークに接続される IoT/AI 時代が到来し それらに対するサイバーセキュリティの確保は 安心安全な国民生活や 社会経済活動確保の観点から極めて重要な課題となっている 特に IoT 機器については その性質から サイバー攻撃の対象になりやすく 我が国において
23 歳までの育児のための短時間勤務制度の制度普及率について 2012 年度実績の 58.4% に対し 2013 年度は 57.7% と普及率は 0.7 ポイント低下し 目標の 65% を達成することができなかった 事業所規模別では 30 人以上規模では8 割を超える措置率となっているものの 5~2
2013 年度雇用均等分科会における年度目標の評価について ( 案 ) 2013 年度の目標として設定した年度目標について 雇用均等分科会が実施し た評価の結果は 概ね以下のとおりである 1ポジティブ アクション取組企業割合について平成 24 年度より 11.7 ポイント低下して 20.8% となっている 前年度調査と比較すると 企業規模にかかわらず 今のところ取り組む予定はない とする企業の割合が
カウンシルの創設について 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため のにより のにより 2 月 日に創設 日に創設 政府機関から独立した会議体として 分野横断的な情報共有等の連携を推進 政府機関から独立した会議体と
カウンシルの創設について 2009 年 5 月 8 日内閣官房情報セキュリティセンター NISC 資料 5-1 カウンシルの創設について 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため 11 11 のにより のにより 2 月 26 26 日に創設 日に創設 政府機関から独立した会議体として 分野横断的な情報共有等の連携を推進 政府機関から独立した会議体として
各資産のリスク 相関の検証 分析に使用した期間 現行のポートフォリオ策定時 :1973 年 ~2003 年 (31 年間 ) 今回 :1973 年 ~2006 年 (34 年間 ) 使用データ 短期資産 : コールレート ( 有担保翌日 ) 年次リターン 国内債券 : NOMURA-BPI 総合指数
5 : 外国株式 外国債券と同様に円ベースの期待リターン = 円のインフレ率 + 円の実質短期金利 + 現地通貨ベースのリスクプレミアム リスクプレミアムは 過去実績で 7% 程度 但し 3% 程度は PER( 株価 1 株あたり利益 ) の上昇 すなわち株価が割高になったことによるもの 将来予想においては PER 上昇が起こらないものと想定し 7%-3%= 4% と設定 直近の外国株式の現地通貨建てのベンチマークリターンと
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム (SATREPS) JST 中間評価 1 の実施要領 平成 29 年 6 月改定 JST 国際部 SATREPS グループ 1. 地球規模課題国際科学技術協力 (SATREPS) プロジェクトの中間評価について SATREPS は JST による研究支援お
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム (SATREPS) JST 中間評価 1 の実施要領 平成 29 年 6 月改定 JST 国際部 SATREPS グループ 1. 地球規模課題国際科学技術協力 (SATREPS) プロジェクトの中間評価について SATREPS は JST による研究支援および JICA による技術協力の連携により推進しており プロジェクトの評価も JST 及び JICA
数値目標 事業開始前 ( 現時点 ) 平成 28 年度 (1 年目 ) 平成 29 年度 (2 年目 ) 平成 30 年度 (3 年目 ) 港湾取扱貨物量 556 万トン 4 万トン 0 万トン 20 万トン 観光入込客数 2,899.4 万人回 -9.5 万人回 1.9 万人回 1.9 万人回 7
地域再生計画 1 地域再生計画の名称宮古港多目的ターミナルを拠点とした観光と物流の振興による復興促進プロジェクト 2 地域再生計画の作成主体の名称 岩手県 3 地域再生計画の区域岩手県の全域 4 地域再生計画の目標宮古港は 外海から遮蔽された良港と知られ 北海道へ向かう漁船の寄港地として また 沖合に豊かな漁場を持つ漁業基地として栄えてきた 昭和時代には国鉄山田線の開通や銅鉱精錬工場の進出等により
LIBRA7月号
表が 2 年に 1 度集まり 各弁護士会が取り組んでいる 問題などについて忌憚のない意見交換をしています いつも市民に向き合っている都市弁護士会との付き合 いは 国別の弁護士会にはない雰囲気があります 世 界大都市弁護士会会議への参加については ①各都市 の弁護士会および弁護士から有益な情報を得られるこ と ②会議が大規模でないことから親密な交流ができ ることなどの長所があります 今後 2010 年の大会の
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目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
