福岡空港構想・施設計画段階のとりまとめ
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- ただきよ そめや
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1 福岡空港構想 施設計画段階のとりまとめ
2 目次 はじめに 2 構想 施設計画段階の検討内容について - 航空需要予測の精査 3 - 施設配置計画 ( 滑走路等の施設配置 ) 4 - 施設配置計画 ( 航空保安施設 ) 5 - 施設配置計画 ( ゾーニング 拡張用地 ) 6 - 空港周辺への影響 ( 騒音影響範囲 ) 7 - 空港周辺への影響 ( 制限表面 ) 8 - 工期 事業費 費用便益分析 8 滑走路増設案の概要 9 おわりに 10 1
3 はじめに 福岡空港は 国内外各地を結ぶ主要な拠点空港であり 北部九州を中心にした地域の玄関口として大きな役割を果たしています 将来的に需給が逼迫する等の事態が予想されるとして 2003 年度から国 ( 九州地方整備局 大阪航空局 ) と地域 ( 福岡県 福岡市 ) が連携 協力し 福岡空港の総合的な調査 を行い パブリック インボルブメント (PI) の手法を取り入れ 調査を進めてきました この結果等を踏まえ 2009 年度から現空港での滑走路増設で構想 施設計画段階に移行し 具体的な空港計画について検討を進めて参りました 本レポートは 構想 施設計画段階の検討結果 PI 等意見募集の結果を総括して 福岡空港の将来整備 ( 滑走路増設 ) に関する考えをとりまとめたものです 構想 施設計画段階の検討内容 構想 施設計画段階の検討内容 構想 施設計画段階では 総合的な調査において決定した滑走路増設案について 以下に示す 6 項目の技術的な課題について詳細検討を行っています 1. 航空需要予測の精査 2. 滑走路等の配置の検討 3. 施設配置計画及び拡張用地規模の検討 4. 航空機騒音の影響 5. 事業費 工期の検討 6. 費用便益分析 検討体制 構想 施設計画段階では 国 ( 九州地方整備局 大阪航空局 ) と福岡県 福岡市で構成する 福岡空港構想 施設計画検討協議会 を設置し 総合的な調査と同様 PIの手法を取り入れて検討を行いました 詳細な検討に当たっては 学識経験者等で構成する 福岡空港技術検討委員会 ( 以下 技術検討委員会 ) を設置し 技術的 専門的な指導 助言を頂きながら進めました PIの実施に当たっては 透明性 公正性を確保するため 福岡空港構想 施設計画段階 PI 評価委員会 ( 以下 PI 評価委員会 ) を設置し 評価 助言を頂きながら進めました 福岡空港の滑走路増設に係る今回の検討は 空港整備指針として 国土交通省航空局が定め 現在試行中の 一般空港の整備計画に関するパブリック インボルブメント ガイドライン( 案 ) に沿って検討しています ガイドライン ( 案 ) においては 検討段階として構想段階及び施設計画段階の2 段階に分けて検討することとしています 今回は これまでに実施した総合的な調査で滑走路の概ねの位置 方位が絞り込まれていることから 構想段階と施設計画段階をあわせて 構想 施設計画段階 として実施することとしました として実施することとしました 2
4 1 航空需要予測の精査 総合的な調査において航空需要予測を実施していますが 構想 施設計画段階の検討において空港施設計画段階の検討において空港施設の規模算定や航空機騒音の影響などを検討する前提を整理するため 社会経済環境の変化などを踏まえ 最新のデータを用いて再度需要予測を実施しました さらに 事業仕分け等 航空需要予測を取り巻く状況の変化を受け さらなる信頼性を確保するため 再精査もおこないました 検討結果 前提条件 将来の航空需要の予測にあたっては 最新の人口推計値や経済成長率の見通し 航空旅客の動向 近年航空機材小型化の傾向などをより適正に反映できるよう最新の知見や統計データを使用して 下記の 3 ケースの予測を行いました ケース名上位ケース基本ケース下位ケース 経済成長率 ( 国内 ) 内閣府経済見通し急回復シナリオ 将来交通需要推計手法検討会議 中間とりまとめ 内閣府経済見通し底ばい継続シナリオ 国内 2011 年 10 月時点の就航路線 2011 年 12 月時点の就航 撤退表明路線 ( 新潟 +1 往復 / 日 関西 +4 往復 / 日 成田 +2 往復 / 日 ) 2011 年 10 月時点の就航路線 航空路線 国際 中位ケースに加え 中国吉林 中国西部 中国北京天津直行 マレーシア インドネシア方面を追加 ( 注 2) 2011 年 10 月時点の就航路線 2011 年 12 月時点の就航 撤退表明路線 ( 仁川 +2 往復 / 日 ホノルル +11 往復 / 週 ) 2011 年 10 月時点の就航路線 検討結果 上記の前提条件を基に行った予測結果は次のとおりです 施設規模の算定 費用便益分析の検討などは 基本ケースを基本として行っています 需要予測手法の見直し等が進められたため 需要予測の再精査を行い 反映しています 旅客数 国内線は 将来の人口減や GDP の伸び悩みを反映し 低い伸び率となっています 国際線は アジア諸国の経済成長等に伴い 高い伸びが見込まれます 発着回数 国内線は 機材小型化の影響を考慮したこと等により 旅客数よりも伸び率が高くなっています 国際線は 旅客数の伸びに伴い 国内線よりも高い伸びが見込まれます ( 万人 ) 福岡空港の旅客数の実績と予測 国際線国内線 , ,353 2,032 1,866 1,800 下位 基本 上位 2,295 1,985 1, ( 万回 ) 福岡空港の発着回数の実績と予測 下位 基本 上位 国際線国内線 現空港の滑走路処理容量約 14.5 万回 / 年 ,432 1, 旅客数 発着回数 :2010 年度までの実績は 空港管理状況調書 ( 無償旅客 不定期便等を含む ) 四捨五入の関係で内訳と合計が一致しないことがある 実際の航空需要は 国内外の経済情勢など 現時点では想定不可能な事態が発生すると大きく変化し 不確実性を伴うことに留意が必要です
5 2 施設配置計画 ( 滑走路等の施設配置 ) 総合的な調査で提示した西側増設案 ( 滑走路間隔 210m) ) を基に 航空機の安全な運航が確保できるよう滑走路及び誘導路等の配置について検討を行いました 検討結果航空機の安全な運航を確保するために必要な用地の一部が 現在の空港用地からはみ出る結果となりました ( 拡張用地は P6 に記載しています ) また 増設滑走路は 空港周辺地域への影響を考慮し 現滑走路より最大 1m 程度高く計画しています 4
6 2 施設配置計画 ( 航空保安施設 ) 滑走路増設に伴い 航空機を安全に運航させるのに必要な航空保安施設 ( 航空保安無線施設及び航空灯火 ) について 検討を行いました 増設滑走路は 空港周辺に存在する都市高速道路等の障害物との関係から 非精密進入対応と設定しています 検討結果 航空保安無線施設 滑走路増設に伴って 追加で設置が必要となる航空保安無線施設はありません 但し 既存の無線施設のうち 増設滑走路の制限表面に抵触する ASR( 空港監視レーダー ) 等は 現空港用地内で移設する必要があります 航空灯火滑走路増設に伴って必要となる航空灯火は以下に示すとおりです 進入灯火 : 空港に着陸する航空機に対し 進入角度の情報を示すために必要な施設で 進入角指示灯などを計画します 滑走路灯火 : 空港に離陸又は着陸する航空機に対し 滑走路の形状等を示す施設で 滑走路灯 滑走路末端灯 滑走路末端識別灯 滑走路中心線灯 過走帯灯 風向灯などを計画します 誘導路灯火 : 滑走路と駐機場までの間の通路 ( 誘導路 ) の形状等を示す施設で 誘導路灯 停止線灯 誘導路中心線灯 誘導路案内灯 滑走路警戒灯などを計画します 5
7 2 施設配置計画 ( ゾーニング 拡張用地 ) 滑走路増設に対し ターミナル施設の機能が対応可能かを確認するため ゾーニングの検討を行いました 検討にあたっては 制限表面に抵触する施設の移転先の確保や 各施設間の機能上の関連性等を考慮するとともに 事業費の縮減 事業推進の不確実性を極力排除するために 可能な限り現在の空港用地を活用することとしました 検討結果 検討したゾーニングは 下図の示すとおりですが 本ゾーニングで 将来需要に対し機能上は問題ないすがグ結果となりました また 空港内東側の遊休地に整備地区の一部を移設することにより 拡張用地として必要な範囲は 総合的な調査の段階に比べ小さくなりました 具体的には 新設平行誘導路 これに付帯する誘導路帯 場周道路等の用地を 現空港用地の北西部および南西部において拡張する必要があります 6
8 3 空港周辺への影響 ( 騒音影響範囲 ) 空港周辺地域への航空機騒音の影響を確認するため 需要予測結果から想定される将来の離着陸回数を基に 滑走路使用比率や時間帯別発着構成比 対象機材等を想定し 次の3ケースについて検討しました なお 今回の検討は 国土交通省航空局で開発しプログラムを用い 実施しています ケース 1: 増設滑走路を出発 現滑走路を到着の完全分離を行うケース ( 西側地区への航空機騒音の影響範囲が最大となるケース ) ケース2: 現滑走路を発着で最大限利用し その他は増設滑走路を利用したケース ( 東側地区への航空機騒音の影響範囲が最大となるケース ) ケース 3: ピーク時間帯のみ発着を分離しその他の時間帯は利用性を重視したケース 検討結果 ケース 1 における騒音の影響は 下図のとおり 現行の騒音対策区域の一部を超える結果となりましたが その区域は拡張後の空港の敷地内となる予定です ケース 2 及びケース 3 は 現行の騒音対策区域内に収まる結果となりました なお 航空需要予測の再精査の結果 騒音の影響範囲はここで示した範囲より小さくなることが想定されますが 今後 環境アセスメントを実施する場合には 就航する航空機の設定等 前提条件の再確認を行い 精査する必要があります 注 1) 福岡空港は 公共飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等の法律 に基づき 騒音対策区域を設定し 環境対策事業を実施している特定飛行場に指定されています 注 2) 騒音予測コンター図は 直交座標系 で計算し それと国土地理院の基盤地図 世界測地系 ( 球 平面 ) 上で表示するため 影響範囲の表示は数メートルの誤差を生じます 背景の地図は 国土地理院 基盤地図情報 縮尺レベル 福岡県 7
9 3 空港周辺への影響 ( 制限表面 ) 航空機の安全な運航を確保し かつ空港周辺の障害物の増加等により空港が使用不可能になること空港周辺を防止するため 航空法の規定に基づき 滑走路に対応する制限表面 ( 進入表面 転移表面 ) を設定する必要があります 検討結果 福岡空港の現滑走路および増設滑走路の進入表面 転移表面を下図に示しています 図中網掛けのエリアは 増設滑走路を設置した場合 現在よりも制限高さが低くなる区域です 4 工期 事業費 費用便益分析 今回検討した施設配置計画に基づき 工期及び概算事業費について精査を行いました また 滑走路増設事業の社会経済的な効率性を判断する材料の一つとして 空港整備事業の費用対効果分析マニュアル Ver.4( 平成 18 年 3 月国土交通省航空局 ) に準拠し 需要予測に基づいた費用便益分析を行いました 検討結果 工期について工期の検討結果は 次のとおりです 航空機の運航や運用時間の確保に留意した結果 段階的な工事が必要となり 約 7 年の工期となりました 8
10 事業費について 事業費の検討結果は 次のとおりです 用地買収面積の減少や工事費の精査の結果 総合的な調査の段階の概算事業費から200 億円減少し 1,800 億円になりました 費用便益分析について 費用便益分析については 航空需要予測の再精査の結果の影響も検討しましたが 滑走路増設事業は 社会経済的にみて実施する価値がある事業であると考えられます 費用便益分析の結果 評価期間累計 純現在価値 ( 億円 ) 900 費用便益比 1.6 経済的内部収益率 (%) 6.6 純現在価値 : 純便益の大きさを示す指標費用便益比 : 費用に対する便益の相対的な大きさを比で示す指標経済的内部収益率 : 費用を便益で返済すると考えた場合に 収支が見合う限度の利率を示す指標 純現在価値 >0 費用便益比 >1 経済的内部収益率 >4% のとき 社会経済的に見て効率的な事業と評価することが可能 9
11 滑走路増設案の概要 構想 施設計画段階で検討した内容を取りまとめ 整理しました 滑走路増設案の概要 増設滑走路諸元 増設滑走路位置 増設滑走路種別 現滑走路の西側 滑走路中心間隔 210m 北側滑走路端位置は現滑走路と揃える 非精密進入用滑走路 増設滑走路形状長さ :2500m 幅 :60m 空港能力 高さ制限 滑走路処理容量現滑走路処理容量 14.5 万回 / 年との比較進入表面転移表面 18.3 万回 / 年 1.26 倍 住宅 事業所に抵触し移設が必要 (8 件 ) 注 1 空港拡張面積約 12ha 注 1 周辺への影響 空港拡張面積に含まれる可能性のある物件数約 30 件 注 1 騒音対策区域 変更なし 周辺社会基盤への影響 都市高速道路や主要道路には影響しない 工事着手後の工事期間約 7 年 注 1 注 2 用地費 ( 拡張用地買収費 物件移転補償費 ) 約 700 億円 注 1 土木工事 ( 用地造成 滑走路 誘導路等 ) 約 700 億円 注 1 概算事業費 照明 無線工事 ( 滑走路灯火 誘導路灯火等 ) 約 100 億円 注 1 ターミナル施設等整備費 ( 貨物ターミナル等 ) 約 300 億円 注 1 計約 1,800 億円 注 1 社会経済的な効率性費用便益費 1.6 注 1 注 1 今後 さらに詳細に検討していくため 変更となる可能性がある 注 2 工事着手までには環境アセスメント 用地買収 埋蔵文化財調査などの期間が必要 10
12 おわりに 滑走路等の配置 航空需要予測の精査 航空機騒音の影響 費用便益分析などについて調査 検討を行い 専門家等で構成する第三者機関である 福岡空港技術検討委員会 から技術的な指導 助言を受け とりまとめを行いました 福岡空港の滑走路増設に係る構想 施設計画段階の情報提供等 (PI) において 1,545 人の方から 2,859 件のご意見をいただきました それらの意見をとりまとめた結果 みなさまの関心が高い検討項目の確認や 様々なご意見など今後の検討に役立つ情報を得ることができ 多様で適切な手法による十分な情報提供のもと 所期の目的は達成できたものと考えております また 航空需要予測については 将来交通需要推計の改善について 中間とりまとめ および行政刷新会議の指摘といった航空需要予測をとりまく状況の変化を受け 最新の知見やデータを用いて再精査を実施しましたが その結果は PI 時の需要予測値を下回ったものの 他の検討項目を含め その影響は軽微であることが確認されました 今後 寄せられたご意見を踏まえ 事業がより効果的かつ環境に配慮したものとなるよう 検討を進めて参ります 構想 施設計画段階検討にあたり 多くのご意見をお寄せいただき 誠にありがとうございました 平成 24 年 3 月福岡空港構想 施設計画検討協議会 11
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第 5 章航空保安施設等計画 1 航空保安施設について岩国飛行場の航空保安業務は米軍が行っており そのため 米軍の運用上必要な航空 保安施設 ( 飛行場標識は航空法上 航空保安施設には含まれないが パイロットにとっては航行の安全上重要な役割をはたす施設であり 航空保安施設として整理 ) についても米軍が整備されるものと考えられる このことから民間航空機が運航に利用する航空保安施設については民間航空機専用のものを除き
報告事項 5 第 3 委員会報告資料 国による福岡空港におけるヘリ機能の移設及び 混雑空港 指定について 平成 27 年 9 月経済観光文化局
報告事項 5 第 3 委員会報告資料 国による福岡空港におけるヘリ機能の移設及び 混雑空港 指定について 平成 27 年 9 月経済観光文化局 1 国による福岡空港におけるヘリ機能の移設について ( 福岡空港回転翼機能移設事業 ) (1) 移設の背景 1 福岡空港では 近隣アジア諸国との交流拡大 LCC( 格安航空会社 ) の参入等を背景として新規就航 増便が相次ぎ ピークの時間帯を中心に混雑や遅延が発生している
244650/07 酒井正子
40 11 160,000 140,000 120,000 100,000 80,000 60,000 40,000 20,000 60,000 50,000 40,000 30,000 20,000 10,000 0 10,000 8,000 6,000 2,000 0 0 1975 1975 1975 1977 1977 1979 1979 1981 1977 1979 1981 1981
Ⅳ 工事実施要領 1 一般 (1) 工事区分工事の区分は 次のとおりとする 1 工事の場所による区分 ( 別図 (1) 参照 ) a. 滑走路又は過走帯における工事 b. 滑走路ショルダー ( 所定の幅 強度及び表面を有し 滑走路の両側に接する区域をいう 以下同じ ) における工事 c. 着陸帯 (
空港工事仕様書 現 行 改訂 第 2 章基本施設舗装 第 2 章基本施設舗装 第 4 節空港舗装工 第 4 節空港舗装工 2-4-4 コンクリート舗装工 2-4-4 コンクリート舗装工 19. 目地 19. 目地 5) 収縮目地 (1) 収縮目地の構造は カッタ切断によるダミー目地とし 横方向施工目地を横方向収縮目地の設計位置に合わせる場合は 突合せ目地とする (2) 受注者は カッタ目地を規定の深さまで舗装面に対して垂直にコンクリートカッタで切込み
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第 6 章民間航空機の運航条件 岩国空港を発着する民間航空機の飛行経路や計器飛行による進入方式 出発方式は 空域を管理する米軍が設定すると思われ これらに関しては 引き続き日米間での協議 調整に委ねられている このため ここでは民間航空機の就航に伴う運航条件について 計器飛行による進入方式 出発方式の成立可能性と想定される最低気象条件を検討した 1 民間航空機の運航に関係する基準 (1) 運航基準国内の民間空港においては
2-2 需要予測モデルの全体構造交通需要予測の方法としては,1950 年代より四段階推定法が開発され, 広く実務的に適用されてきた 四段階推定法とは, 以下の4つの手順によって交通需要を予測する方法である 四段階推定法将来人口を出発点に, 1 発生集中交通量 ( 交通が, どこで発生し, どこへ集中
資料 2 2 需要予測 2-1 需要予測モデルの構築地下鉄などの将来の交通需要の見通しを検討するに当たっては パーソントリップ調査をベースとした交通需要予測手法が一般的に行われている その代表的なものとしては 国土交通省では 近畿圏における望ましい交通のあり方について ( 近畿地方交通審議会答申第 8 号 ) ( 以下 8 号答申 と略す ) などにおいて 交通需要予測手法についても検討が行われ これを用いて提案路線の検討が行われている
参考資料 国土交通省所管分野における社会資本の将来の維持管理 更新費の推計 平成 30 年 11 月 30 日国土交通省 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省所管分野における維持管理 更新費の推計結果 ( 平成 30 年度 ) 予防保全の考え方によるインフラメンテナンスの実施を基本として 近年の取組の実績や新たな知見等を踏まえ
機密性 2 情報 滑走路端安全区域 (RESA) 対策に関する指針 概要版 平成 29 年 3 月航空局 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism
滑走路端安全区域 (RESA) 対策に関する指針 概要版 平成 29 年 3 月航空局 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism RESA に係るこれまでの取組み及び技術検討会の設置 これまでの取組み 平成 22 年 6 月 : ICAO UASOP( ICAO が実施する安全監査 ) より 全ての飛行場において国際標準に準拠するか
成田空港の民営化
成田空港の更なる機能強化に関する課題等の整理について ( これまでの調査結果の報告 ) 2015 年 11 月 27 日 成田国際空港株式会社 1 成田空港の更なる機能強化に関する報告内容 成田空港の現状と課題について 第 3 滑走路の整備及び B 滑走路の延伸について 現状のB 滑走路の課題 必要滑走路長の検討 技術検討小委員会で示された3 案 ( 案 1-1 案 1-2 案 2) 滑走路配置案の検討に際し考慮すべき事項
Microsoft PowerPoint - 【150105】02-2検討プロセス及び検討体制
資料 1-3 第 2 回沖縄鉄軌道 計画案策定プロセス検討委員会資料 計画検討プロセスと体制のあり方 ( 案 ) 県民意見の反映 平成 27 年 1 月 6 日 沖縄県 目次 1. 進め方の基本姿勢 2. 計画策定プロセスのあり方 3. 体制の在り方 4. コミュニケーション計画 1 進め方の基本姿勢 県計画案の検討にあたっては 透明性 客観性 合理性 公正性を確保し 県民等の理解と協力を得ながら
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地方空港における日中間の新規路線開設の可能性 弘前大学人文学部経済経営課程産業情報コース高明 1. はじめに航空の自由化に伴い 訪日外国人はここ数年急激に増加している 2018 年における年間訪日外国人数の最も多い国は中国である 国際線旅客需要の高まりを受け 日中路線の輸送規模は年々増加すると予想されている しかしながら 地方空港において 日中間の路線数は低下しているか あるいは未だに就航されてない状況にある
各資産のリスク 相関の検証 分析に使用した期間 現行のポートフォリオ策定時 :1973 年 ~2003 年 (31 年間 ) 今回 :1973 年 ~2006 年 (34 年間 ) 使用データ 短期資産 : コールレート ( 有担保翌日 ) 年次リターン 国内債券 : NOMURA-BPI 総合指数
5 : 外国株式 外国債券と同様に円ベースの期待リターン = 円のインフレ率 + 円の実質短期金利 + 現地通貨ベースのリスクプレミアム リスクプレミアムは 過去実績で 7% 程度 但し 3% 程度は PER( 株価 1 株あたり利益 ) の上昇 すなわち株価が割高になったことによるもの 将来予想においては PER 上昇が起こらないものと想定し 7%-3%= 4% と設定 直近の外国株式の現地通貨建てのベンチマークリターンと
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
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資料 3 航空交通管制に関する業務概概要 我が国の航空管制の管轄空域と業務実施体制の概要 ユジノサハリンスク FIR ペトロハヴロフスク カムチャッキー FIR アンカレッジ FIR 航空局 ハバロフスク FIR 航空交通管制部 ( 札幌 東京 福岡 那覇の 4 箇所 ) 各管制部において 航空路管制業務を実施 なお 福岡管制部では 全国の航空交通量 流の管理や太平洋上の管制業務も実施 ウラジオストク
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
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目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
NITAS の基本機能 1. 経路探索条件の設定 (1) 交通モードの設定 交通モードの設定 とは どのような交通手段のネットワークを用いて経路探索を行うかを設定するものです NITASの交通モードは 大きく 人流 ( 旅客移動 ) 物流( 貨物移動 ) に分かれ それぞれのネットワークを用いた経路
NITAS の基本機能 1. 経路探索条件の設定 (1) 交通モードの設定 交通モードの設定 とは どのような交通手段のネットワークを用いて経路探索を行うかを設定するものです NITASの交通モードは 大きく 人流 ( 旅客移動 ) 物流( 貨物移動 ) に分かれ それぞれのネットワークを用いた経路探索を行うことができます また 道路 + 船モード 鉄道 + 航空モード 道路 + 鉄道モード では
徳島飛行場滑走路延長事業事後評価 目次 事業の概要 ) 徳島飛行場の概要 ) 徳島飛行場の利用状況 ) 徳島飛行場滑走路延長事業の概要... 5 費用対効果分析の算定基礎となった要因の変化 ) 事業費 事業期間の比較 ) 需要予測値の比較.
平成 27 年度第 3 回 四国地方整備局 事業評価監視委員会資料 資料 -12 徳島飛行場滑走路延長事業 事後評価 平成 27 年 12 月 8 日 国土交通省四国地方整備局 大阪航空局 徳島飛行場滑走路延長事業事後評価 目次 事業の概要... 1 1) 徳島飛行場の概要... 1 2) 徳島飛行場の利用状況... 3 3) 徳島飛行場滑走路延長事業の概要... 5 費用対効果分析の算定基礎となった要因の変化...
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区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
2) 環境騒音 事業実施区域周囲における環境騒音の測定結果は, 表 に示すとおりであり, 測定地点は図 に示すとおりである 表 環境騒音の測定結果 番号 地点名 環境基準時間測定結果 (db) 環境類型区分区分平日休日基準 A 榎田 1 丁目 C
(3) 騒音 1) 道路交通騒音 事業実施区域周囲における道路交通騒音の測定結果は, 表 4.1.1-21 に示すとおりであ り, 測定地点は図 4.1.1-10 に示すとおりである 道路交通騒音が環境基準値を上回っている地点は, 一般国道 3 号, 福岡空港線, 檜原比 恵線及び上牟田清水線 2 号線の交通量の多い幹線道路に出現している 表 4.1.1-21 道路交通騒音の測定結果 番号路線名測定地点の住所車線数
3. 市街化調整区域における土地利用の調整に関し必要な事項 区域毎の面積 ( 単位 : m2 ) 区域名 市街化区域 市街化調整区域 合計 ( 別紙 ) 用途区分別面積は 市町村の農業振興地域整備計画で定められている用途区分別の面積を記入すること 土地利用調整区域毎に市街化区域と市街化調整区域それぞ
土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
道路建設事業の再評価項目調書 とのみ 事業名 一般国道 2 号 富海拡幅 事業 一般国道 事業 国土交通省 区分 主体 中国地方整備局 やまぐちしゆうなんへた 起終点自 : 山口県周南市戸田延長 3.6km 事業概要 やまぐちほうふとのみ 至 : 山口県防府市富海 おおさか きたきゅうしゅう 一般国
一般国道 2 号富海拡幅 資料 5-2 道路建設事業の再評価項目調書 とのみ 事業名 一般国道 2 号 富海拡幅 事業 一般国道 事業 国土交通省 区分 主体 中国地方整備局 やまぐちしゆうなんへた 起終点自 : 山口県周南市戸田延長 3.6km 事業概要 やまぐちほうふとのみ 至 : 山口県防府市富海 おおさか きたきゅうしゅう 一般国道 2 号は 大阪市を起点とし 瀬戸内海沿岸の諸都市を連絡し
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8 8. これまでの徳島地区における渋滞対策について 徳島地区渋滞対策協議会では 平成 24 年度に県内の 78 箇所を主要渋滞箇所に特定し 以降 渋滞要因の分析 具体的対策のとりまとめ 具体的対策の効果検証 主要渋滞箇所の見直し 等の取り組みを実施してきた 事業実施に期間を要するハード対策 効果の発現が限定的で緩やかなソフト対策 といった特徴を踏まえ 徳島地区の交通円滑化を実現するためには
【論文】
別紙 2( 論文 ) ハブシステムと空港政策における地域振興策 那覇空港を事例にー 沖縄国際大学大学院地域産業研究科地域産業専攻比嘉太一 本論文ではハブ空港戦略が地域経済に与える影響について調査 分析を試みた 結論を先に言えば 沖縄のような島嶼地域が発展するためには航空ネットワークは重要であり 航空ネットワークの拡大は経済のグローバル化が進展した現在において 地域経済を活性化させるための政策のひとつとなる
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
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平成 30 年度業務説明会資料 電気 電子 情報 国土交通省 航空局 航空灯火 電気技術官 ( 業務説明資料 ) 平成 30 年 10 月 国土交通省大阪航空局 保安部航空灯火 電気技術課 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 組織の概要 国土交通省 航空局 安全部 航空ネットワーク部 交通管制部 交通管制企画課 管制課 運用課
6 H 出発 B 北側全日本空輸 ANA182 成田 / ホノルル ( / ホノルル ) 23:20 ( 定刻 21:35) B787-9 A 5 ANA182 便と同一機材を使用する ANA920 便 ( 定刻 14 時 05 分上海発 16 時 55 分成田着 ) は 上海空港での
弾力的運用 弾力的運用に伴うカーフュー内運航の発生状況一覧 ( 平成 30 年度 ) 日付 1 H30.4.3 出発 B 南側全日本空輸 ( アモイ / ) 23:54 便と同一機材を使用する ANA8516 便 ( 定刻 17 時 25 分アモイ発 21 時 00 分成田着 ) は アモイ空港での空域使用制限に伴う離陸制限により 出発が遅延し 1 時間 21 分遅れて 18 時 46 分にアモイを離陸し
報道発表資料(新宿駅屋内地図オープンデータ)
別紙 東京都 新宿区同時発表 平成 29 年 11 月 16 日 政策統括官 ( 国土 土地 国会等移転 ) 高精度な屋内地図を初めてオープンデータ化 ~ 新宿駅周辺の屋内地図の公開により屋内ナビゲーションアプリの開発が容易に~ 国土交通省は 屋内外の測位環境を活用した様々な民間サービスの創出が図られることを目指し 新宿駅周辺の屋内地図をG 空間情報センター 1 にて本日から公開します これにより
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
IT 人材需給に関する調査 ( 概要 ) 平成 31 年 4 月経済産業省情報技術利用促進課 1. 調査の目的 実施体制 未来投資戦略 2017 ( 平成 29 年 6 月 9 日閣議決定 ) に基づき 第四次産業革命下で求められる人材の必要性やミスマッチの状況を明確化するため 経済産業省 厚生労働
IT 人材需給に関する調査 ( 概要 ) 平成 31 年 4 月経済産業省情報技術利用促進課 1. 調査の目的 実施体制 未来投資戦略 2017 ( 平成 29 年 6 月 9 日閣議決定 ) に基づき 第四次産業革命下で求められる人材の必要性やミスマッチの状況を明確化するため 経済産業省 厚生労働省 文部科学省の三省連携で人材需給の試算を行った 試算にあたっては 経済産業省情報技術利用促進課とみずほ情報総研株式会社が事務局となり
Microsoft Word - 01_計画書180111修正版
長岡都市計画区域区分の変更 ( 新潟県決定 ) 都市計画区域区分を次のように変更する 1. 市街化区域及び市街化調整区域の区分 計画図表示のとおり に変更する 2. 人口フレーム 区分 年次 平成 22 年 平成 32 年 都市計画域内人口 267.5 千人 255.7 千人 市街化区域内人口 202.1 千人 206.1 千人 配分する人口 - 206.1 千人 保留する人口 - - ( 特定保留
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し 経済性等も勘案して照明施設を決定している しかしながら LED 照明の場合既存の照明灯具のように規格化されておらず
PowerPoint プレゼンテーション
広域マルチラテレーションの概要と 評価について 電子航法研究所 宮崎裕己 1 広域マルチラテレーションとは? (WAM: Wide Area Multilateration) 最終進入エリア 空港 航空路空域を覆域に持つ航空機監視システム 航空機からの信号を複数の受信局で検出受信局 A D 監視 B C 電子研では WAM 実験装置の試作 評価を進行中 2 講演内容 評価の背景 WAMの概要 実験装置の概要
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
Microsoft PowerPoint - 【資料2-4-1】大阪港0927.pptx
資料 2-4-1 大阪港北港南地区 国際海上コンテナターミナル整備事業 国土交通省港湾局 平成 23 年 9 月 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 事業の概要 事業の目的 大阪港における内航フィーダー貨物の集約と外貿コンテナ貨物需要の堅調な増加に対応するため 北港南地区において 水深 12mの国際海上コンテナターミナルの整備を行う
