2 環境関係審議会等の設置状況 ( 森林環境総務課 ) 名称 山梨県環境保全審議会 山梨県環境影響評価等 技術審議会 定数 ( 現委員数 ) 30 人 (30 人 ) 15 人 (15 人 ) 根拠法令等 環境基本法 ( 法第 43 条 ) 自然環境保全法 ( 法第 51 条 ) 山梨県附属機関の設
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- ありおき おえづか
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1 1 本県の環境行政推進組織の推移 ( 森林環境総務課 ) 年月 本 庁 出先機関 昭和 庁内連絡機関として公害対策連結会議を設置 厚生部公衆衛生課に公害係を設置 厚生部に公害課を設置 庶務企画係 公害第 1 係 公害第 2 係 衛生研究所に公害科を設置 甲府 吉田の保健所に環境整備係 ( 公害担当を設置 日下部 石和 身延 小笠原 韮崎 大月の保健所に公害担当職員を配置 組織変更により県民生活局公害課となる 甲府保健所に公害係を設置 吉田保健所に環境整備公害係を設置 日下部 石和 身延 小笠原 韮崎 大月の保健所に環境衛生公害係を設置 衛生研究所を衛生公害研究所に名称変更し 公害第一科 公害第二料を設置 県民生活局自然保護課を統合し県民生活局環境公害課となる 組織変更により保健所に衛生課を設置 ( 係廃止による ) 衛生公害研修所の公害第一課 公害第二課環境科学課を統合し公害研究専門部を設置 地盤沈下に関する業務を含め 県民生活局環境保全課となる 平成 2. 4 県民生活局に廃棄物対策室を設置 3. 4 県民生活局に景観自然保護課を設置 4. 4 環境局を新設し 環境総務課 環境保全課 廃棄物対策課及び景観自然保護課の4 課体制となる 4.11 環境総務課環境科学研究所建設準備担当が 環境科学研究機関設置準備室として 課内室となる 5. 4 環境科学研究機関設置準備室が環境総務課から分かれ 4 課 1 地方振興事務所に環境生活担当を設置 室体制となる 7. 4 廃棄物対策課を環境整備課に名称変更 9. 4 環境活動推進課を設置 環境科学研究所を設置 環境整備課に廃棄物資源化推進プロジェクトチームを設置 環境保全課を大気水質保全課に名称変更 廃棄物等環境監視指導プロジェクトチームを設置 12.4 環境局と林政部を統合し 森林環境部を設置 景観自然保護課をみどり自然課に名称変更 環境担当課は森林環境総務課 環境活動推進課 大気水質保全課 環境整備課及びみどり自然課の5 課体制となる 出先機関について 県内 5 圏域の地域振興局に6 林務環境部 ( 環境課 ) を設置 森林環境総務課資源化担当が再資源化システム推進室として 課内室となる 衛生公害研究所の公害研究専門部を環境科学部に名称変更 廃棄物不法投棄対策室を設置 再資源化システム推進室を廃止 環境活動推進課を循環型社会推進課に名称変更 出先機関について 4 林務環境事務所 ( 環境課 ) を設置 循環型社会推進課を環境創造課に名称変更 廃棄物不法投棄対策室を廃止 環境創造課を廃止し 森林環境総務課に環境活動推進担当を設置 環境担当課は森林環境総務課 大気水質保全課 環境整備課及びみどり自然課の4 課体制となる エネルギー局を設置し 同局内にエネルギー政策課を設置 環境科学研究所を改編し富士山科学研究所を設置
2 2 環境関係審議会等の設置状況 ( 森林環境総務課 ) 名称 山梨県環境保全審議会 山梨県環境影響評価等 技術審議会 定数 ( 現委員数 ) 30 人 (30 人 ) 15 人 (15 人 ) 根拠法令等 環境基本法 ( 法第 43 条 ) 自然環境保全法 ( 法第 51 条 ) 山梨県附属機関の設置に関する条例 山梨県環境影響評価条例 ( 条例第 47 条 ) 備考環境保全に関する基本的事項と自然環境の保全並びに鳥獣の保護 繁殖及び狩猟並びに温泉に関する重要事項の調査審議等環境影響評価等に関する技術的事項の調査 審議等 公害審査委員候補者 13 人 (13 人 ) 公害紛争処理法 ( 法第 18 条 ) 1 山梨県環境保全審議会 ( 平成 28 年 1 月現在 )( 第 8 期任期 :H ~H ) 欠員 1 職 氏名 所属等 会長 風間ふたば 山梨大学教授 副会長 湯本光子 山梨県淡水生物調査会会長 委員 青木進 山梨県猛禽類研究会会長 委員 芦澤公子 NPO 法人みどりの学校理事長 委員 石井信行 山梨大学大学院准教授 委員 石川恵 弁護士 委員 牛奥久代 山梨県女性団体協議会会長 委員 漆原正二 山梨県農業協同組合中央会専務理事 委員 片谷教孝 桜美林大学教授 委員 喜多川進 山梨大学准教授 委員 齊藤尚子 公募委員 委員 佐々木宏明 山梨県商工会議所連合会 ( 甲府商工会議所環境問題委員長 ) 委員 島崎洋一 山梨大学准教授 委員 相馬保政 山梨県恩賜林保護組合連合会理事長 委員 武田哲明 山梨大学大学院教授 委員 角田謙朗 一般社団法人宝石金属協会顧問 委員 杉本光男 山梨県森林組合連合会代表理事会長 委員 永井幸子 日本労働組合総連合会山梨県連合会副会長 委員 永井寛子 NPO 法人スペースふう理事長 委員 原田重子 山梨県商工会連合会女性部連合会長 委員 日向治子 公募委員 委員 平山公明 山梨大学教授 委員 藤巻光美 山梨県猟友会会長 委員 佐野和広 山梨県町村会副会長 ( 南部町長 ) 委員 古屋寿隆 山梨県山岳連盟会長 委員 望月清賢 山梨県市長会会長 ( 山梨市長 ) 委員 山縣然太朗 山梨大学教授 委員 山本紘治 山梨県希少野生動植物種指定等検討委員会ほ乳類部会長 委員 横内幸枝 やまなし野鳥の会理事
3 専門委員所属等石部久壽 ( 下部旅館振興協同組合 ) 浅川貴 ( 湯村温泉旅館協同組合 ) 島津庄一郎 ( 石和温泉旅館協同組合 ) 山下茂 ( 河口湖温泉旅館協同組合 ) 山本淳仁 ( 甲府ホテル旅館協同組合 ) 伊藤智基 ( 山梨県立大学講師 ) 白川恵子 ( 生活協同組合パルシステム山梨理事長 ) 東原記守 ( 山梨県産業廃棄物協会会長 ) 藤波博 (( 公財 ) 廃棄物 3R 研究財団調査部長 ) 青柳みどり ( 国立環境研究所環境計画研究室長 ) 秋山高広 ( 甲府市地球温暖化対策地域協議会長 ) 今村繁子 ( 山梨県消費生活研究会連絡協議会長 ) 志村宏司 ( 山梨県生活協同組合連合会会長 ) 中村勇 (( 一社 ) 山梨県トラック協会専務理事 ) 保坂賢 ( 環境に関する企業連絡協議会 ( 山梨文化会館管理局長 )) 宮川幸久 ( 甲府市大型店協議会 (( 株 ) いちやまマート開発部長 )) 許山敏 ( 山梨県森林組合連合会参事 ) 若狭美穂子 (( 一社 ) 山梨県建築士会女性部相談役 ) 稲葉信子 ( 筑波大学大学院教授 日本イコモス国内委員会理事 ) 岡田保良 ( 国士舘大学大学院教授 日本イコモス国内委員会理事 ) 北村眞一 ( 山梨大学大学院教授 ) 畠山武道 ( 早稲田大学大学院教授 ) 部会温泉部会温泉部会温泉部会温泉部会温泉部会廃棄物部会廃棄物部会廃棄物部会廃棄物部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会地球温暖化対策部会世界遺産景観保全部会世界遺産景観保全部会世界遺産景観保全部会世界遺産景観保全部会 2 山梨県環境影響評価等技術審議会 ( 平成 28 年 1 月現在 )( 任期 :H ~H ) ( 大気水質保全課 ) 氏名 石井信行 伊東英幸 工藤泰子 後藤聡 小林富一郎 坂本康 佐藤文男 杉山憲子 鈴木邦雄 高木直樹 田中章 早見正一 平林公男 福原博篤 湯本光子 山梨大学准教授 日本大学准教授 所属等 ( 一財 ) 日本気象協会事業本部環境 エネルギー事業部 山梨大学准教授 甲州市立玉宮小学校校長 山梨大学教授 ( 公財 ) 山階鳥類研究所保全研究室 東京海上日動リスクコンサルティング ( 株 ) デューデリジェンスグループ 横浜国立大学名誉教授 信州大学教授 東京都市大学教授 日本自然保護協会 信州大学教授 中華人民共和国瀋陽薬科大学教授 山梨県淡水生物調査会会長
4 3 山梨県公害審査委員候補者 ( 平成 28 年 1 月現在 )( 任期 :H ~H ) ( 大気水質保全課 ) 氏名 大西達也 三枝重人 清田路子 細田浩 佐藤章夫 山梨県弁護士会弁護士 山梨県弁護士会弁護士 山梨県弁護士会弁護士 山梨県弁護士会弁護士 所属等 ( 独 ) 労働者健康福祉機構山梨産業保健推進連絡事務所非常勤嘱託 志村結美山梨大学准教授 ( 教育人間科学部 ) 村松照美山梨県立大学教授 ( 看護学部 ) 今村幸治山梨大学非常勤講師 ( 工学部 ) 片谷教孝桜美林大学教授 ( リヘ ラルアーツ学群 ) 北村敏也山梨大学准教授 ( 工学部 ) 桜井義明 ( 一社 ) 山梨県建設業協会副会長 平山けい子山梨大学助教 ( 工学部 ) 保坂賢 環境に関する企業連絡協議会事務局長 3 環境保全のための広域的協力推進体制 (1) 全国大気汚染防止連絡協議会 ( 大気水質保全課 ) (47 都道府県 東京都 23 特別区 106 政令市等 ) 大気汚染防止について行政における協力関係の確保等を目的に昭和 38 年 12 月に発足し 大気環境の保全についで情報交換などを行っている (2) 全国生活排水対策連絡協議会 ( 大気水質保全課 ) (44 都道府県 ) 全国都道府県における生活排水対策行政の推進を図ることを目的に 昭和 55 年 9 月に設置され 生活排水の処理に関する調査 研究 情報交換を行っている (3) 関東地方大気環境対策推進連絡会 ( 大気水質保全課 ) ( 山梨 東京 茨城 千葉 栃木 群馬 埼玉 神奈川 静岡 長野の1 都 9 県 ) 関東地方の公害問題に 都県の枠を越えて広域的に対処するため 昭和 46 年 1 月に関東地方知事会の下部組織として 関東地方公害対策推進本部 が設置された その後 平成 10 年 5 月に新しい環境問題に即応できる組織とするため 関東地方環境対策推進本部 に改組され 平成 22 年 3 月に廃止された この廃止を受けて 同本部の大気環境部会で実施していた広域的な大気汚染に関する調査研究 防止対策の推進のための情報交換などを引き継ぐ組織が 同年 3 月に 関東地方大気環境対策推進連絡会 として発足した 同会に設置されている SPM 調査会議には1 都 9 県に政令市も参加して 微小粒子状物質に関する調査を継続している
5 (4) 関東地方地球温暖化対策推進連絡会 ( エネルギー政策課 ) ( 山梨 東京 茨城 千葉 栃木 群馬 埼玉 神奈川 静岡 長野の1 都 9 県 ) 関東地方の公害問題に 都県の枠を越えて広域的に対処するため 昭和 46 年 1 月に関東地方知事会の下部組織として 関東地方公害対策推進本部 が設置された その後 平成 10 年 5 月に新しい環境問題に即応できる組織とするため 関東地方環境対策推進本部 に改組され 平成 22 年 3 月に廃止された この廃止を受けて 同本部の地球温暖化対策特別部会の機能を引き継ぐ組織が 同年 4 月に 関東地方地球温暖化対策推進連絡会 として発足した 随時 各都県の地球温暖化対策に係る情報交換等を行っている (5) 関東甲信越静環境活動推進連絡協議会 ( 森林環境総務課 ) ( 山梨 東京 茨城 千葉 群馬 埼玉 神奈川 静岡 長野 新潟の1 都 9 県 ) 空き缶等の散乱防止対策については 昭和 55 年に 空き缶等問題研究会 が設置され ( 昭和 56 年 空き缶等問題推進委員会 に組織変更) 共同研究を進めた結果 昭和 57 年に関東地方統一美化キャンペーンを提唱し 昭和 58 年にはデポジット方式等に関する検討結果をまとめて報告し 共同研究を終了した 昭和 59 年からは 空き缶等環境美化推進連絡協議会 を設置し 平成 8 年に新潟県が加入し 平成 9 年からは 関東甲信越静環境美化推進連絡協議会 と名称変更した 平成 24 年から協議会の目的として 3Rの推進が加えられるとともに 協議会の名称も 関東甲信越静環境活動推進連絡協議会 に改められた 関東地方統一美化キャンペーンの推進母体となっている (6) 関東地方水質汚濁対策連絡協議会 ( 大気水質保全課 ) ( 国土交通省 ( 独 ) 水資源機構 山梨 東京 茨械 千葉 栃木 群馬 埼玉 神奈川の1 都 7 県及び川崎 横浜 千葉 さいたま 相模原の5 市 ) 昭和 45 年度に 関東地方の河川 湖沼及び海域の水質の実体を把握するとともに 汚濁の過程を究明し 防止対策の樹立に資することを目的に建設省関東地方建設局の内部に発足した 本県は 53 年度から加入し 多摩川 鶴見川 相模川部会及び富士川部会に属しており 水質汚濁対策の調査研究を進めるとともに 関係機関との情報交換を行っている (7) 関東甲信越地区産業廃棄物処理対策連絡協議会 ( 環境整備課 ) ( 山梨 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川 新潟 長野の1 都 9 県及び横浜 横須賀 川崎 千葉 新潟 宇都宮 長野 相模原 さいたま 川越 船橋 柏 前橋 高崎の14 市 ) 産業廃棄物処理対策の円滑な運営を図る目的で 昭和 50 年 3 月に設置され 関東甲信越地区の都県及び中核市における産業廃棄物の処理に関する情報交換を行うとともに 各自治体相互の連絡調整を行っている (8) 産業廃棄物不適正処理防止広域連絡協議会 ( 産廃スクラム 32)( 環境整備課 ) ( 福島 茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川 新潟 山梨 長野 静岡の1 都 11 県及び八王子 千葉 横浜 川崎 横須賀 新潟 静岡 浜松 宇都宮 長野 相模原 さいたま 越谷 郡山 いわき 川越 船橋 柏 前橋 高崎の20 保健所設置市 ) 関東圏において行われている広域的な産業廃棄物の処理に関して 不法投棄等の不適正処理が行われた場合に迅速かつ適切に統一的な指導や処分を行うため 都 県 市が相互に情報交換 連携 協力体制を図る目的で 平成 12 年 11 月に設置され 連携して広域監視を行っている
6 (9) 山梨県 静岡県 神奈川県富士箱根伊豆地域不法投棄防止連絡会議 ( 環境整備課 ) 平成 18 年 10 月の 三県サミット において 富士箱根伊豆地域における不法投棄対策の連携につい て合意して以降 情報交換 合同パトロール 啓発活動等を実施している (10) 秩父多摩甲斐国立公園協議会 ( みどり自然課 ) ( 山梨 埼玉 長野 東京の1 都 3 県 ) 昭和 25 年 7 月に 秩父多摩国立公園が指定されると同時に設立されて以来 公園計画その他自然公園に関する重要事項について研究協議などを行っている (11) 南アルプス国立公園自然環境保全連絡協議会 ( みどり自然課 ) ( 山梨 長野 静岡の3 県 ) 昭和 39 年 6 月に 南アルプス国立公園が指定されたことから昭和 40 年 1 月に設置され 公園における自然環境の保全等について情報交換などを行っている (12) 南アルプス高山植物等保全対策連絡会 ( みどり自然課 ) 平成 21 年 6 月に設置され 山梨県 長野県及び静岡県の3 県にまたがる南アルプス国立公園及び隣接地域における高山植物等の保全対策について 関係行政機関間で情報を共有することにより 効率的かつ効果的な取り組みを推進している (13) 関東山地ニホンジカ広域協議会 ( みどり自然課 ) 平成 24 年 10 月に設置され 関東山地を有する都県の部局と国の機関 専門家が連携し 広域一体 的に保護管理を推進することにより ニホンジカの被害の軽減と個体群の保護管理を図っている 4 市町村の環境行政 ( 森林環境総務課 ) (1) 環境行政組織地域住民と密接に関わる市町村行政の果たす役割はますます重要になってきている 環境問題の解決については その地域の実情を反映させることが望まれ 本県の市町村においても 環境担当組織の充実が図られている 市町村名 環境行政担当部署 電話番号 甲 府 市 環境部環境総室環境保全課 富士吉田市 環境政策課 都 留 市 市民部地域環境課 山 梨 市 環境課 大 月 市 市民生活部市民課 韮 崎 市 環境課 南アルプス市 市民部環境課 北 杜 市 生活環境部環境課 甲 斐 市 生活環境部環境課 笛 吹 市 市民環境部環境推進課
7 市町村名 環境行政担当部署 電話番号 上野原市 市民部生活環境課 甲 州 市 環境政策課 中 央 市 環境課 市川三郷町 生活環境課 富士川町 町民生活課生活環境担当 早 川 町 町民課 身 延 町 環境下水道課 南 部 町 水道環境課 昭 和 町 環境経済課 道 志 村 産業振興課 西 桂 町 産業振興課 忍 野 村 環境課 山中湖村 環境衛生課 鳴 沢 村 住民課 富士河口湖町 環境課 小 菅 村 住民課 丹波山村 住民生活課 (2) 市町村環境関係審議会設置状況環境対策に関する基本的な事項を調査審議するため 以下の市町村が環境関係審議会を設置している 甲府市 富士吉田市 都留市 山梨市 大月市 韮崎市 南アルプス市 北杜市 甲斐市 笛吹市 上野原市 甲州市 中央市 市川三郷町 富士川町 身延町 南部町 昭和町 忍野村 山中湖村 富士河口湖町 (3) 市町村における条例の制定状況 法律等による規制を補完し 地域の実情に即した公害防止対策や環境保全行政を推進するため 市町村が制定している条例は次のとおり 市町村名 条 例 名 称 条例制定年月日 甲府市環境基本条例 平成 13 年 3 月 23 日 甲府市緑化の推進及び樹木の保存に関する条例 昭和 53 年 3 月 30 日 甲府市富士吉田市 甲府市廃棄物の減量化 資源化及び適正処理等に関する条例 平成 5 年 6 月 28 日 甲府市環境保全条例 平成 22 年 6 月 23 日 甲府市公害防止施設等設備資金貸付条例 昭和 46 年 3 月 31 日 甲府市浄化槽事業条例 平成 23 年 3 月 31 日 富士吉田市環境基本条例 平成 17 年 3 月 24 日 富士吉田市騒音防止条例 昭和 28 年 12 月 21 日 富士吉田市あき地に繁茂した雑草の除去に関する条例 昭和 52 年 6 月 23 日 富士吉田市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 7 年 3 月 31 日 富士吉田市ごみの散乱のないさわやかなまちづくり推進に関する条例 平成 12 年 6 月 30 日 富士吉田市地下水保全条例 平成 22 年 9 月 27 日
8 市町村名 条 例 名 称 条例制定年月日 都留市環境基本条例 平成 18 年 3 月 28 日 都留市まちをきれいにする条例 平成 12 年 4 月 1 日 都 留 市 都留市土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例 平成 12 年 4 月 1 日 都留市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 14 年 3 月 27 日 都留市里地里山里水の保全及び活用に関する条例 平成 25 年 9 月 30 日 山梨市環境基本条例 平成 17 年 4 月 25 日 山梨市公害防止条例 平成 17 年 3 月 22 日 山 梨 市 山梨市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 17 年 3 月 22 日 山梨市空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 17 年 3 月 22 日 山梨市ホタル保護条例 平成 17 年 3 月 22 日 大月市騒音防止条例 昭和 35 年 1 月 7 日 大月市空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 60 年 2 月 1 日 大 月 市 大月市自転車等の放置の防止に関する条例 平成 6 年 12 月 20 日 大月市土砂等による土地の埋立て等に関する条例 平成 9 年 3 月 28 日 大月市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 10 年 3 月 27 日 韮崎市環境基本条例 平成 14 年 9 月 25 日 韮崎市公害防止条例 昭和 61 年 3 月 27 日 韮 崎 市 韮崎市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 12 年 3 月 21 日 韮崎市アイドリングストップ条例 平成 15 年 12 月 12 日 韮崎市環境美化推進条例 平成 17 年 12 月 15 日 南アルプス市環境基本条例 平成 21 年 3 月 19 日 南アルプス市 北 杜 市 甲 斐 市 笛 吹 市 上野原市 甲 州 市 南アルプス市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 15 年 4 月 1 日 あき地に繁茂した雑草の除去に関する条例 平成 15 年 4 月 1 日 南アルプス市ごみのないきれいなまちにする条例 平成 23 年 4 月 1 日 北杜市環境基本条例 平成 17 年 12 月 16 日 北杜市公害防止条例 北杜市まちをきれいにする条例 北杜市あき地の適正な管理に関する条例 北杜市廃棄物の減量化及び適正処理に関する条例 北杜市水資源の確保と保護に関する条例 北杜市地下水採取の適正化に関する条例 甲斐市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 16 年 9 月 1 日 甲斐市あき地に繁茂した雑草の除去に関する条例 平成 16 年 9 月 1 日 甲斐市まちをきれいにする条例 平成 19 年 7 月 3 日 甲斐市環境基本条例 平成 23 年 3 月 22 日 笛吹市廃棄物の減量化 資源化及び適正処理等に関する条例 笛吹市あき地に繁茂した雑草等の除去に関する条例 笛吹市地下水資源の保全及び採取適正化条例 笛吹市騒音防止条例 笛吹市空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 笛吹市残土による土地の埋立て等の規制に関する条例 笛吹市環境基本条例 平成 23 年 3 月 14 日 上野原市環境基本条例 平成 18 年 3 月 27 日 上野原市土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例 平成 17 年 2 月 13 日 上野原市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 17 年 2 月 13 日 上野原市空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 17 年 2 月 13 日 上野原市放置自転車等の措置に関する条例 平成 17 年 2 月 13 日 甲州市環境基本条例 平成 18 年 3 月 29 日 甲州市廃棄物の減量化 資源化及び適正処理等に関する条例 平成 17 年 11 月 1 日 甲州市空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 17 年 11 月 1 日
9 市町村名 条 例 名 称 条例制定年月日 中央市環境基本条例 平成 18 年 2 月 20 日 中央市環境保全整備に関する条例 平成 18 年 2 月 20 日 中 央 市 中央市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 18 年 2 月 20 日 中央市ごみのないきれいなまちにする条例 平成 20 年 3 月 25 日 中央市地下水資源の保全及び採取適正化に関する条例 平成 25 年 3 月 28 日 市川三郷町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 17 年 10 月 1 日 市川三郷町 市川三郷町農地等に繁茂した雑草等の除去に関する条例 平成 17 年 10 月 1 日 市川三郷町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 17 年 10 月 1 日 富士川町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 22 年 3 月 8 日 富士川町 富士川町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 22 年 3 月 8 日 富士川町雑草の除去に関する条例 平成 22 年 3 月 8 日 早 川 町 身 延 町 南 部 町 昭 和 町 道 志 村 西 桂 町 忍 野 村 山中湖村 鳴 沢 村 富士河口湖町 早川町廃棄物処理及び清掃に関する条例 昭和 47 年 12 月 21 日 早川町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 59 年 9 月 22 日 身延町自然環境保全条例 平成 16 年 9 月 13 日 身延町公害防止条例 平成 16 年 9 月 13 日 身延町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 16 年 9 月 13 日 身延町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 16 年 9 月 13 日 南部町環境基本条例 平成 16 年 12 月 15 日 南部町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 15 年 3 月 1 日 南部町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 15 年 3 月 1 日 南部町土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例 平成 15 年 3 月 1 日 昭和町空き地に繁茂した雑草等の除去に関する条例 昭和 50 年 4 月 1 日 昭和町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 昭和 53 年 3 月 22 日 昭和町ごみのないきれいなまちにする条例 平成 18 年 12 月 13 日 昭和町地下水採取の適正化に関する条例 平成 18 年 12 月 13 日 道志村廃棄物の処理及び清掃に関する条例 昭和 54 年 9 月 22 日 道志村空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 59 年 10 月 1 日 道志村環境基本条例 平成 16 年 3 月 22 日 西桂町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 59 年 12 月 21 日 西桂町廃棄物等の処理及び清掃に関する条例 平成 10 年 3 月 23 日 忍野村空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 59 年 12 月 25 日 忍野村廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 10 年 6 月 23 日 忍野村土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例 平成 14 年 12 月 16 日 忍野村地下水資源保全条例 平成 23 年 9 月 29 日 山中湖村騒音防止条例 昭和 40 年 7 月 25 日 山中湖村廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 3 年 3 月 28 日 鳴沢村地下水資源保護条例 昭和 49 年 7 月 5 日 鳴沢村空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 59 年 12 月 24 日 鳴沢村廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 13 年 3 月 19 日 富士河口湖町廃棄物の処理及び清掃に関する条例 平成 15 年 11 月 15 日 富士河口湖町遊魚税条例 平成 15 年 11 月 15 日 富士河口湖町自然環境を守り育む条例 平成 15 年 11 月 15 日 富士河口湖町地下水保全条例 平成 15 年 11 月 15 日 富士河口湖町騒音防止条例 平成 15 年 11 月 15 日 富士河口湖町空き缶等の散乱防止及び回収に関する条例 平成 15 年 11 月 15 日 小 菅 村小菅村空き缶の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 59 年 12 月 27 日 丹波山村丹波山村空き缶の散乱防止及び回収に関する条例 昭和 60 年 1 月 29 日
10 平成 27 年度版やまなしの環境 2015 平成 28 年 2 月編集 発行山梨県森林環境部森林環境総務課甲府市丸の内一丁目 6-1 TEL 05(237)1111( 代 ) 印刷株式会社内田印刷所甲府市中央二丁目
総会名簿 代表区分 氏 名 現 役 職 名 1. 健康保険 船 員保険及び国民 幸 野 庄 司 健康保険組合連合会理事 健康保険の保険 平 川 則 男 日本労働組合総連合会総合政策局長 者並びに被保険 間 宮 清 日本労働組合総連合会 患者本位の医療を確立する連絡会 委員 者 事業主及び 宮 近 清
中央社会保険医療協議会委員名簿 代表区分 氏 名 現 役 職 名 1. 健康保険 船 員保険及び国民 幸 野 庄 司 健康保険組合連合会理事 健康保険の保険 平 川 則 男 日本労働組合総連合会総合政策局長 者並びに被保険 間 宮 清 日本労働組合総連合会 患者本位の医療を確立する連絡会 委員 者 事業主及び 宮 近 清 文 日本経済団体連合会社会保障委員会医療 介護改革部会部会長代理 船舶所有者を代
第1 機構・組織・人員及び予算
2 3 4 5 2 資源循環局事務分掌 総務部総務課庶務係 1 局内の文書に関すること 2 局内の事務事業の連絡調整に関すること 3 局に属する庁舎の管理及び庁中取締りに関すること 4 局に属する財産の管理に関すること 5 局の危機管理に関すること 6 財団法人横浜市廃棄物資源公社に関すること 7 他の部 課 係の主管に属しないこと 経理係 1 局内の予算及び決算に関すること 2 局内の予算執行の調整に関すること
目次 平成 30 年 6 月環境経済観測調査地域別統計表 ページ 表 A 地域別対象企業数及び回答率 1 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 2 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 4 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 6 表 2-1(2) 現在行って
目次 平成 30 年 6 月環境経済観測調査地域別統計表 ページ 表 A 地域別対象企業数及び回答率 1 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 2 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 4 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 6 表 2-1(2) 現在行っている環境ビジネス 8 表 2-2(1) 今後の環境ビジネス実施意向 主業別 9 表 2-2(2) 今後行いたいと考えている環境ビジネス
〔表紙〕
グリーン調達ガイドライン 2018 年 12 月 ( 第 2 版 ) メタウォーター株式会社 目次 1. メタウォーター株式会社のグリーン調達について 1-1 グリーン調達の基本理念 1-2 グリーン調達の方針 1-3 グリーン調達の指針 1) お取引先様に求める必須事項 2) お取引先様に求める推奨事項 2. 本ガイドラインの活用について 2-1 お取引先様の環境保全活動について ( 自己評価のお願い
11 m2~15 m2 7m2~10 m2 6m2以下 1 級地別記 7 別記 8 別記 9 2 級地別記 7 別記 8 別記 9 3 級地別記 7 別記 8 別記 9 ただし 次に掲げる当該世帯の自立助長の観点から引き続き当該住居等に居住することが必要と認められる場合又は当該地域の住宅事情の状況に
社援発 0414 第 9 号平成 27 年 4 月 14 日 別記 1( 知事又は市長 ) 殿 厚生労働省社会 援護局長 生活保護法による保護の基準に基づき厚生労働大臣が別に定める住宅扶助 ( 家賃 間代等 ) の限度額の設定について ( 通知 ) 生活保護法による保護の基準 ( 昭和 38 年厚生省告示第 158 号 以下 保護の基準 という ) 別表第 3 の 2 の規定に基づき 貴都道府県 (
都道府県別の互助会等への公費支出額互助会等への公費支出額 ( 単位 : 百万円 ) 会員一人当たりの公費支出額 ( 単位 : 円 ) 北海道 1,531 1, ,257 16, % 24.8% 0.0% 0.0% 0.0% 0.
地方公共団体における福利厚生事業の状況について ( 参考資料 ) 1 互助会等に対する公費支出額関係 別表 1-1 都道府県別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 1 別表 1-2 指定都市別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 2 別表 1-3 市区町村別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 3 2 互助会等に対する公費支出の見直し内容関係
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全国国公立大学偏差値ランキング 東京大学 [ 理 3 国 東京 ]79 京都大学 [ 医医 国 京都 ]78 東京大学 [ 文 1 国 東京 ]77 大阪大学 [ 医医 国 大阪 ]77 東京大学 [ 文 2 国 東京 ]76 東京大学 [ 文 3 国 東京 ]75 東京医科歯科大学 [ 医医 国 東京 ]74 名古屋大学 [ 医医 国 愛知 ]74 東北大学 [ 医医 国 宮城 ]73 千葉大学
都道府県別の二酸化炭素森林吸収量及び排出量推計から考察した環境に対する地方の貢献 表 3 都道府県別の森林の蓄積量 CO 2 吸収量の年間平均値 2002.3.31 2007.3.31 と賦存量 2007.3.31現在 単位 千m3 千 t CO 2 出所 林野庁 森林資源の現況 2007 年 3 月版 2002 年 3 月版 及び総務省 平成 18 年 10 月 1 日現在推計人口 2007 年版
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3 廃棄物処理 リサイクル関連の情報の入手方法の紹介 35 36 資料 4-3 建設リサイクルを推進させるために必要となる情報 役に立つ情報の入手源を 次の項目で区分けしてまとめました 建設リサイクル推進に係る動向 建設リサイクルを理解するための資料 建設リサイクルに係る支援システム 適正処理業者の選定 最新技術情報の入手 建設リサイクル推進に係る動向 全国の取り組み 建設リサイクル推進計画 2008
<4D F736F F D208E9696B18F88979D93C197E18FF097E B8C91CE8FC6955C E342E31816A2E646F63>
広島県の事務を市町が処理する特例を定める条例 ( 平成十一年広島県条例第三十四号 ) 第一条関係第一条関係 ( 市町が処理する事務の範囲等 第二条次の表の上欄に掲げる事務は それぞれ同表の下欄に掲げる市町が処理することとする 改正案 現行 削除 二鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律 ( 以下この号において 法 という ) 及び鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律施行規則 ( 以下この号において
別紙 2 平成 28 年度水環境の状況について 県は 水質汚濁防止法に基づいて 国土交通省 同法の政令市である横浜市 川崎市 相模原市 横須賀市 平塚市 藤沢市 小田原市 茅ヶ崎市 厚木市及び大和市と共同して 公共用水域及び地下水の水質の測定を行いました 1 測定結果の概要 (1) 公共用水域測定結
別紙 2 平成 28 年度水環境の状況について 県は 水質汚濁防止法に基づいて 国土交通省 同法の政令市である横浜市 川崎市 相模原市 横須賀市 平塚市 藤沢市 小田原市 茅ヶ崎市 厚木市及び大和市と共同して 公共用水域及び地下水の水質の測定を行いました 1 測定結果の概要 (1) 公共用水域測定結果 公共用水域については河川 36 水域 87 地点 湖沼 5 水域 19 地点 海域 13 水域 42
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
機関 公益財団法人日本スポーツ 1 H 仲裁機構 平成 19 年度 平成 20 年度 H 大阪弁護士会
紛争解決事業者の取扱件数 ( 全体 ) 平成 30 年 2 月現在 事業年度事業者数終了件数 平成 19 年度 平成 20 年度 平成 27 年度 平成 28 年度 計 10 事業者 26 事業者 64 事業者 95 事業者 110 事業者 125 事業者 128 事業者 133 事業者 140 事業者 147 事業者 68 722 884 1,123 1,347 1,284 1,122 1,058
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
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第 14 回 長野県移動性 安全性向上検討委員会 議事次第 日時平成 28 年 8 月 4 日 ( 木 ) 15:30~ 場所長野国道事務所会議室 開 会 1 開催あいさつ 2 委員紹介 3 議事 1. 主要渋滞箇所について (1) これまでの検討経緯 (2) 渋滞対策の進捗状況確認 (3) 最新の交通状況による分析 (4) 渋滞対策箇所の効果確認 (5) 優先対策箇所の検討状況 (6) 道路を賢く使う取組みの実施状況
行政苦情救済推進会議の意見を踏まえたあっせん
平成 28 年 6 月 24 日 国民健康保険 後期高齢者医療及び介護保険に係る保険料の還付の促進及び還付加算金の取扱いの改善 ( 概要 ) - 行政苦情救済推進会議の意見を踏まえたあっせん - 総務省行政評価局は 次の行政相談を受け 行政苦情救済推進会議 ( 座長 : 秋山收元内閣法制局長官 ) に諮り 国民健康保険 後期高齢者医療及び介護保険の 3 つの保険制度の保険料に関し 同会議からの 次の1
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
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NO 2003.11.4 9 101-0061 東京都千代田区三崎町3-5-6 造船会館4F TEL 03-3230-0465 FAX 03-3239-1553 E-mail stu stu.jtuc-rengo.jp 発 行 人 数 村 滋 全国8地連の新体制が始動 中四国地連 中部地連 九州地連 沖縄地連 北海道地連 東北地連 関西地連 関東地連 組織拡大と加盟組合支援を柱に 2 期目がスタート
○ 第1~8表、図1~4(平成25年度公立学校教員採用選考試験の実施状況について)
第 1 表応募者数 受験者数 採用者数 競争率 応募者数受験者数採用者数競争率女性 ( 内数 ) 女性 ( 内数 ) ( 倍率 ) 64,093 58,703 31,192 13,626 7,956 4.3 中学校 70,507 62,998 26,228 8,383 3,582 7.5 高等学校 41,760 37,812 12,184 4,912 1,616 7.7 特別支援学校 11,054
平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査 ( 平成 25 年 3 月現在 ) 国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター Ⅰ 公立中学校における職場体験の実施状況等調査 ( 集計結果 ) ( ) は 23 年度の数値 1 職場体験の実施状況について ( 平成 24 年度調査時点
平成 2 5 年 9 月 2 4 日国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター 平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査結果 ( 概要 ) 1 本調査は, 全国の国 公 私立の中学校及び高等学校 ( 全日制 定時制 通信制 ) を対象に, 平成 24 年度の中学校職場体験 高等学校インターンシップの全国的な実施状況を平成 25 年 3 月現在で取りまとめたものである 2 中学校職場体験
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山 梨 事 故 危 険 箇 所 参 考 資 料 2. 交 通 安 全 対 策 山 梨 事 故 危 険 箇 所 事 故 危 険 箇 所 - 国 管 理 (7 箇 所 ) 平 成 25 年 4 月 持 ち 廻 り 委 員 会 資 料 山 梨 事 故 危 険 箇 所 参 考 資 料 2. 交 通 安 全 対 策 事 故 危 険 箇 所 ( 国 管 理 7 箇 所 ) NO 管 理 者 路 線 名 国 国
体罰の実態把握について(セット)公表資料250423
体罰の実態把握について ( 第 次報告 ) 平成 25 年 4 月 26 日 ( 金 ). 趣旨 児童生徒に対する体罰の実態を把握し 体罰禁止の徹底を図るため 平成 25 年 月 23 日付初等中等教育局長及びスポーツ 青少年局長通知により各都道府県 指定都市教育委員会等に対して依頼したもの 2. 対象 3. 調査期日 報告項目 国公私立の ( 通信制を除く ) 中等教育学校 第 次報告 : 平成
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
厚生労働科学研究費補助金 (地域健康危機管理研究事業)
平成 23 年度厚生労働科学研究費補助金循環器疾患 糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業循環器疾患等の救命率向上に資する効果的な救急蘇生法の普及啓発に関する研究 (H21- 心筋 - 一般 -001) ( 研究代表者丸川征四郎 ) 平成 23 年度研究報告 研究課題 A AED の普及状況に係わる研究 研究分担者近藤久禎国立病院機構災害医療センター臨床研究部政策医療企画研究室長 平成 24(2012)
Microsoft PowerPoint - 【150105】02-2検討プロセス及び検討体制
資料 1-3 第 2 回沖縄鉄軌道 計画案策定プロセス検討委員会資料 計画検討プロセスと体制のあり方 ( 案 ) 県民意見の反映 平成 27 年 1 月 6 日 沖縄県 目次 1. 進め方の基本姿勢 2. 計画策定プロセスのあり方 3. 体制の在り方 4. コミュニケーション計画 1 進め方の基本姿勢 県計画案の検討にあたっては 透明性 客観性 合理性 公正性を確保し 県民等の理解と協力を得ながら
率 九州 ( 工 -エネルギー科学) 新潟 ( 工 - 力学 ) 神戸 ( 海事科学 ) 60.0 ( 工 - 化学材料 ) 岡山 ( 工 - 機械システム系 ) 北海道 ( 総合理系 - 化学重点 ) 57.5 名古屋工業 ( 工 - 電気 機械工 ) 首都大学東京
率 93 東京工業 ( 生命理工 - 生命理工 ) 67.5 東京 ( 理科一類 ) 67.5 90 九州 ( 工 - 機械航空工 ) 67.5 ( 理科二類 ) 67.5 89 九州 ( 工 - 電気情報工 ) 65.0 京都 ( 工 - 情報 ) 65.0 87 筑波 ( 理工 - 工学システム ) 九州 ( 工 - 建築 ) 65.0 86 北海道 ( 工 - 情報エレクトロニクス ) 60.0
平成29年3月高等学校卒業者の就職状況(平成29年3月末現在)に関する調査について
平成 29 年 3 月新規高等学校卒業者の就職状況 ( 平成 29 年 3 月末現在 ) に関する調査について < 調査の概要 > 本調査は 高校生の就職問題に適切に対処するための参考資料を得るために 今春の高等学校卒業者で就職を希望する者の就職状況を10 月末現在 12 月末現在 3 月末現在の状況を調査しており 今回は 3 月末現在で取りまとめたものである 本調査は昭和 51 年度から実施しており
< ブロック会場 > 下川入サッカー場 面 ブロック P KIS POWR 青森県 T JS I 立中 JS 勝点 P KIS POWR 青森県 T JS I 立中 JS < ブロック会場 > 下川入サッカー場 面 ブロック秦野トレセン新座片山 浜松蒲船橋トレセン三和 Sクリアンサス勝点順 秦野トレ
年生大会 青森県 T-U ( 青森県 ) コリオーラ ( 埼玉県 ) KIS POWR ( 埼玉県 ) 原 ( 神奈川県 ) アヴァンツァーレ仙台 ( 宮城県 ) 新座片山 ( 埼玉県 ) UJIMINO ( 埼玉県 ) 青葉区選抜 ( 神奈川県 ) 立中 JS ( 富山県 ) 江南南 ( 埼玉県 ) 町田 J ( 東京都 ) 旭区選抜 ( 神奈川県 ) ディアブロッサ高田 ( 奈良県 ) Uスポーツ
< ブロック会場 > ブロック P コリオーラ横須賀市トレセン JS I 三和 Sクリアンサス 予選リーグ組合せ < 年生大会 > 0 年 8 月 0 日 下川入サッカー場 面 P コリオーラ横須賀市トレセン JS I 三和 Sクリアンサス勝点順 < ブロック会場 > 下川入サッカー場 面 ブロック
年生大会 青森県選抜 ( 青森県 ) コリオーラ ( 埼玉県 ) 町田 J ( 東京都 ) 旭区選抜 ( 神奈川県 ) アハ ンツァーレ仙台 ( 宮城県 ) UJIMINO ( 埼玉県 ) 府ロクS ( 東京都 ) 茅ヶ崎 T U ( 神奈川県 ) 新潟市トレセン ( 新潟県 ) ダイナモ川越東 ( 埼玉県 ) 立川市選抜 ( 東京都 ) 大和市 Uトレセン ( 神奈川県 ) テ ィアフ ロッサ高田
< ブロック会場 > ブロック P コリオーラ横須賀市トレセン JS I 三和 Sクリアンサス 予選リーグ組合せ < 年生大会 > 0 年 8 月 0 日 下川入サッカー場 面 P コリオーラ横須賀市トレセン JS I 三和 Sクリアンサス勝点順 < ブロック会場 > 下川入サッカー場 面 ブロック
年生大会 青森県選抜 ( 青森県 ) コリオーラ ( 埼玉県 ) 町田 J ( 東京都 ) 旭区選抜 ( 神奈川県 ) アハ ンツァーレ仙台 ( 宮城県 ) UJIMINO ( 埼玉県 ) 府ロクS ( 東京都 ) 大和市 Uトレセン ( 神奈川県 ) 新潟市トレセン ( 新潟県 ) ダイナモ川越東 ( 埼玉県 ) ハ ーシモン ( 神奈川県 ) 秦野市 T ( 神奈川県 ) テ ィアフ ロッサ高田
表
ごあいさつ JA 全 国 監 査 機 構 は 都 道 府 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 の 監 査 事 業 をJA 全 中 ( 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 )に 統 合 した 農 協 法 に 基 づく 農 業 協 同 組 合 の 外 部 監 査 組 織 です 平 成 14 年 の 設 立 以 来 監 査 の 体 制 充 実 や 技 術 の 向 上 等 監 査 の 品 質 向
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
第 40 回 看護総合 2009 年 平成 21 年 2009/7/18-19 京都府京都市 2009 年 2010 年 精神看護 2009/7/23-24 島根県松江市 2009 年 2010 年 母性看護 2009/8/6-7 佐賀県佐賀市 2009 年 2010 年 看護教育 2009/8/2
学術集会開催実績および冊子発行年 回 学術集会は各回の開催順に掲載 第 49 回 精神看護 2018 年 平成 30 年 2018/7/19-20 徳島県徳島市 2018 年 2019 年 在宅看護 2018/7/27-28 佐賀県佐賀市 2018 年 2019 年 看護管理 2018/8/9-10 宮城県仙台市 2018 年 2019 年 看護教育 2018/8/16-17 広島県広島市 2018
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中央卸売市場整備計画 平成 23 年 3 月 農林水産省 中央卸売市場整備計画の公表について 卸売市場法 ( 昭和 46 年法律第 35 号 ) 第 5 条第 1 項及び卸売市場法施行令 ( 昭和 46 年政令 第 221 号 ) 第 4 条の規定に基づき 平成 27 年度を目標年度とする中央卸売市場整備計画を 次のとおり定めたので 同法第 5 条第 4 項の規定により公表する 平成 23 年 3
自治体名財政力指数自治体名財政力指数自治体名財政力指数奈良市 0.78 大宰府市 0.65 天理市 0.72 京都市 0.69 松島町 0.48 高野町
21 自治体名財政力指数自治体名財政力指数自治体名財政力指数奈良市 0.78 大宰府市 0.65 天理市 0.72 京都市 0.69 松島町 0.48 高野町 0.22 22 23 24 特 A 級 A 級京建造物桂離宮 修学院離宮 京都御所都庭園 公園修学院離宮庭園 桂離宮庭園京都御所内庭園 苔寺庭園等 20 庭園 25 26 1961 1962 1963 計器飛行 有視界飛行 計 計器飛行 有視界飛行
カウンシルの創設について 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため のにより のにより 2 月 日に創設 日に創設 政府機関から独立した会議体として 分野横断的な情報共有等の連携を推進 政府機関から独立した会議体と
カウンシルの創設について 2009 年 5 月 8 日内閣官房情報セキュリティセンター NISC 資料 5-1 カウンシルの創設について 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため 重要インフラの情報セキュリティ対策の向上を図るため 11 11 のにより のにより 2 月 26 26 日に創設 日に創設 政府機関から独立した会議体として 分野横断的な情報共有等の連携を推進 政府機関から独立した会議体として
富士・東部医療圏医療情報共有(要件定義書)
山梨県富士 東部医療圏 患者情報共有システム FT-Net ( 仮称 ) ( Fuji Toubu & Future ) 要件定義書 山梨県 - 目次 - 1. 患者情報共有システム導入の目的と概要... - 2-1.1 基本理念... - 2-1.2 システム整備の目的及び期待される効果... - 2-1.3 具体的方策... - 2-1.4 本計画の整備対象地区 ネットワーク参加者... - 3-1.5
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
住宅着工統計による再建築状況の概要 ( 平成 1 9 年度分 ) 国土交通省総合政策局情報安全 調査課建設統計室 平成 20 年 11 月 5 日公表 [ 問い合わせ先 ] 担当下岡 ( 課長補佐 ) 遠藤( 建築統計係長 ) 中村 TEL ( 代表 ) 内線
住宅着工統計による再建築状況の概要 ( 平成 1 9 年度分 ) 国土交通省総合政策局情報安全 調査課建設統計室 平成 20 年 11 月 5 日公表 [ 問い合わせ先 ] 担当下岡 ( 課長補佐 ) 遠藤( 建築統計係長 ) 中村 TEL 03-5253-8111( 代表 ) 内線 28-621 28-625 28-626 この統計調査報告の概要は 国土交通省のホームページでもご覧いただけます http://www.mlit.go.jp/toukeijouhou/chojou/index.html
