目次 平成 30 年 6 月環境経済観測調査地域別統計表 ページ 表 A 地域別対象企業数及び回答率 1 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 2 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 4 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 6 表 2-1(2) 現在行って
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- なごみ なぐも
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1 目次 平成 30 年 6 月環境経済観測調査地域別統計表 ページ 表 A 地域別対象企業数及び回答率 1 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 2 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 4 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 6 表 2-1(2) 現在行っている環境ビジネス 8 表 2-2(1) 今後の環境ビジネス実施意向 主業別 9 表 2-2(2) 今後行いたいと考えている環境ビジネス 11 表 3(1) ビジネス全体の業況 主業別 12 表 3(2) 業界の国内需給 主業別 14 表 3(3) ビジネス全体の提供価格 主業別 16 表 3(4) ビジネス全体に投入する研究開発費 主業別 18 表 3(5) ビジネス全体に投入する設備規模 主業別 20 表 3(6) ビジネス全体に投入する人員体制 主業別 22 表 3(7) ビジネス全体の資金繰り 現在のみ 主業別 24 表 3(8) 業界の海外需給 主業別 25 表 3(9) ビジネス全体の海外販路拡大の意向 主業別 27 表 4(1) 環境ビジネスの業況 環境ビジネス別 29 表 4(2) 環境ビジネス業界の国内需給 環境ビジネス別 31 表 4(3) 環境ビジネスの提供価格 環境ビジネス別 33 表 4(4) 環境ビジネスに投入する研究開発費 環境ビジネス別 35 表 4(5) 環境ビジネスに投入する設備規模 環境ビジネス別 37 表 4(6) 環境ビジネスに投入する人員体制 環境ビジネス別 39 表 4(7) 環境ビジネスの資金繰り 現在のみ 環境ビジネス別 41 表 4(8) 環境ビジネス業界の海外需給 海外市場向け事業実施企業のみ 環境ビジネス別 42 表 4(9) 環境ビジネスの海外販路拡大の意向 海外市場向け事業未実施企業のみ 環境ビジネス別 44 別紙主業業種分類 46 ( 注 ) 1. 主業分類は 全産業 製造業 非製造業のほか 54 分類を集約した22 業種分類 ( 別紙参照 ) 2. 環境ビジネスは 報告書本体別添 1に沿った全体 4 大分類及び34 業種分類 3. については 回答数 5 未満の場合に *** と表記した 4. 地域区分は下記の通り 北海道 : 北海道東北 : 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県関東 : 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 山梨県 静岡県中部 : 富山県 石川県 福井県 長野県 岐阜県 愛知県 三重県近畿 : 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県中国四国 : 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県九州 : 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 平成 30 年 8 月 24 日 問い合わせ 環境省大臣官房環境計画課環境経済政策調査室直通 : 代表 : ( 内線 7224)
2 表 A 地域別対象企業数及び回答率 調査対象企業数 構成比 (%) 全規模中堅中小全規模中堅中小大企業大企業合計企業企業合計企業企業 全国 11,428 4,037 3,461 3, 北海道 東北 関東 5,822 2,494 1,799 1, 中部 1, 近畿 1, 中国四国 九州 回答企業数 構成比 (%) 全規模中堅中小全規模中堅中小大企業大企業合計企業企業合計企業企業 全国 4,699 1,687 1,374 1, 北海道 東北 関東 2, 中部 近畿 中国四国 九州 回答率 (%) 全規模中堅中小大企業合計企業企業 全国 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州
3 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , , 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 3 *** 3 *** サービス業 その他
4 表 1-1 我が国の環境ビジネス全体の業況 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 ***
5 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 3, , , , , , A. 環境汚染防止 1, B. 地球温暖化対策 1, , , C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全
6 表 1-2 発展していると考える環境ビジネス 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) 割合 (%) 中部 近畿 中国四国 九州
7 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 回答数 ( 社 ) 全国 北海道 東北 関東 ある ない 有効 ある ない 有効 ある ない 有効 ある ない 有効 3つ ( 以上 ) 2つ 1つ 回答数 3つ ( 以上 ) 2つ 1つ 回答数 3つ ( 以上 ) 2つ 1つ 回答数 3つ ( 以上 ) 2つ 1つ 回答数 全産業 ,695 4, ,735 2,215 製造業 ,529 1, 非製造業 ,166 2, ,053 1,329 1 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 一般機械 電気機械 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 情報通信業 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 サービス業 その他
8 表 2-1(1) 現在行っている環境ビジネス数 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) 回答数 ( 社 ) 中部 近畿 中国四国 九州 ある ない 有効 ある ない 有効 ある ない 有効 ある ない 有効 3つ 2つ 1つ 回答 3つ 2つ 1つ 回答 3つ 2つ 1つ 回答 3つ 2つ 1つ 回答 ( 以上 ) 数 ( 以上 ) 数 ( 以上 ) 数 ( 以上 ) 数
9 表 2-1(2) 現在行っている環境ビジネス ( 社 ) 割合 (%) 全国 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州 現在 現在 現在 現在 現在 現在 現在 現在 有効回答企業数 合計 1, A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全
10 表 2-2(1) 今後の環境ビジネス実施意向 主業別 割合 (%) ( 社 ) 全国 北海道 東北 関東 有効有効有効有効回答数回答数回答数回答数 ある ない わからない ある ない わからない ある ない わからない ある ない わからない 全産業 , ,612 製造業 , 非製造業 , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 一般機械 電気機械 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 情報通信業 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 サービス業 その他
11 表 2-2(1) 今後の環境ビジネス実施意向 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) 割合 (%) ( 社 ) 中部 近畿 中国四国 九州 有効有効有効有効回答数回答数回答数回答数 ある ない わからない ある ない わからない ある ない わからない ある ない わからない
12 表 2-2(2) 今後行いたいと考えている環境ビジネス ( 社 ) 割合 (%) 全国 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州 有効回答企業数 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全
13 表 3(1) ビジネス全体の業況 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , , 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 4 *** 4 *** サービス業 その他
14 表 3(1) ビジネス全体の業況 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 ***
15 表 3(2) 業界の国内需給 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , , 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 4 *** 4 *** サービス業 その他
16 表 3(2) 業界の国内需給 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 ***
17 表 3(3) ビジネス全体の提供価格 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , , 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 4 *** 4 *** サービス業 その他
18 表 3(3) ビジネス全体の提供価格 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 ***
19 表 3(4) ビジネス全体に投入する研究開発費 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , , 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 3 *** 3 *** サービス業 その他
20 表 3(4) ビジネス全体に投入する研究開発費 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 ***
21 表 3(5) ビジネス全体に投入する設備規模 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , ,086 8 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 4 *** 4 *** サービス業 その他
22 表 3(5) ビジネス全体に投入する設備規模 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 ***
23 表 3(6) ビジネス全体に投入する人員体制 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 4, , , , , ,091 1 製造業 1, , , 非製造業 2, , , , , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 4 *** 4 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 4 *** 4 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 3 *** 3 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** 4 *** 4 *** サービス業 その他
24 表 3(6) ビジネス全体に投入する人員体制 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 ***
25 表 3(7) ビジネス全体の資金繰り 現在のみ 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州 現在 現在 現在 現在 現在 現在 現在 現在 有効有効有効有効有効有効有効有効 回答数回答数回答数回答数回答数回答数回答数回答数 全産業 4, , 製造業 1, 非製造業 2, , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム 窯業 土石 金属 金属製品 *** 一般機械 *** 3 *** 電気機械 *** 輸送用機械 その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** *** 情報通信業 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** *** 宿泊業 飲食サービス業 生活関連サービス業 娯楽業 *** *** 21 サービス業 その他
26 表 3(8) 業界の海外需給 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 1, , , 製造業 非製造業 建設業 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 食料 繊維 木材 紙パルプ *** 4 *** 4 *** 石油 科学 ゴム *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 窯業 土石 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 金属 金属製品 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 一般機械 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 電気機械 *** 1 *** 1 *** 輸送用機械 *** 4 *** 4 *** 3 *** 3 *** 3 *** その他製造業 *** 0 *** 0 *** 電気業 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 2 *** 11 ガス業 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 12 水道 熱供給業 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 13 情報通信業 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 運輸業 郵便業 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 卸売業 小売業 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 金融 保険業 *** 1 *** 1 *** 2 *** 1 *** 1 *** 不動産業 物品賃貸業 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 学術研究 専門 技術サービス業 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 宿泊業 飲食サービス業 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 生活関連サービス業 娯楽業 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** サービス業 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** その他 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 ***
27 表 3(8) 業界の海外需給 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 3 *** 3 *** *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 4 *** 4 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 1 *** 1 *** *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 26
28 表 3(9) ビジネス全体の海外販路拡大の意向 主業別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 全産業 2, , , , , , 製造業 非製造業 2, , , 建設業 食料 繊維 木材 紙パルプ 石油 科学 ゴム *** 4 *** 4 *** 窯業 土石 金属 金属製品 *** 3 *** 3 *** 一般機械 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 電気機械 *** 3 *** 3 *** 輸送用機械 *** 3 *** 3 *** その他製造業 電気業 ガス業 水道 熱供給業 *** 2 *** 2 *** 情報通信業 *** 2 *** 2 *** 運輸業 郵便業 卸売業 小売業 金融 保険業 不動産業 物品賃貸業 学術研究 専門 技術サービス業 *** 2 *** 2 *** 宿泊業 飲食サービス業 *** 4 *** 4 *** 生活関連サービス業 娯楽業 *** 2 *** 2 *** サービス業 その他
29 表 3(9) ビジネス全体の海外販路拡大の意向 主業別 全産業製造業非製造業 1 建設業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 科学 ゴム 4 窯業 土石 5 金属 金属製品 6 一般機械 7 電気機械 8 輸送用機械 9 その他製造業 10 電気業 11 ガス業 12 水道 熱供給業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 17 不動産業 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 19 宿泊業 飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 2 *** 2 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 ***
30 表 4(1) 環境ビジネスの業況 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 1, , , A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 3 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 1 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 3 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー *** 4 *** 4 *** B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 3 *** 3 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 ***
31 表 4(1) 環境ビジネスの業況 環境ビジネス別 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 30
32 表 4(2) 環境ビジネス業界の国内需給 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 1, , , A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 4 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 2 *** 1 *** 2 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 3 *** 3 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 ***
33 表 4(2) 環境ビジネス業界の国内需給 環境ビジネス別 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 32
34 表 4(3) 環境ビジネスの提供価格 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 1, , , A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 3 *** 3 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 ***
35 表 4(3) 環境ビジネスの提供価格 環境ビジネス別 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 3 *** 3 *** *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 34
36 表 4(4) 環境ビジネスに投入する研究開発費 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 1, , , A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 3 *** 3 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 ***
37 表 4(4) 環境ビジネスに投入する研究開発費 環境ビジネス別 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 2 *** *** 4 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 36
38 表 4(5) 環境ビジネスに投入する設備規模 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 1, , , A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 3 *** 3 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 ***
39 表 4(5) 環境ビジネスに投入する設備規模 環境ビジネス別 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 0 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 38
40 表 4(6) 環境ビジネスに投入する人員体制 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 1, , , A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 3 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 3 *** 3 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 ***
41 表 4(6) 環境ビジネスに投入する人員体制 環境ビジネス別 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 A- 1 大気汚染防止用装置 施設 A- 2 下水 排水処理用装置 施設 A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 A- 5 環境分析 測定 監視用装置 A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 A- 7 下水 排水処理サービス A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング A-11 環境金融 コンサルティング等 A-12 その他の環境汚染防止サービス B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) B- 4 スマートグリッド B- 5 省エネルギー自動車 B- 6 省エネルギー電化製品 B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 B- 9 蓄電池 B-10 省エネルギー建築 B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス C- 1 廃棄物処理用装置 施設 C- 2 一般廃棄物処理 C- 3 産業廃棄物処理 C- 4 リフォーム リペア C- 5 リース レンタル C- 6 中古品 C- 7 リサイクル素材 C- 8 その他の資源有効利用 D- 1 水資源利用 D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 D- 3 その他の自然環境保全 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 4 *** 4 *** *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 40
42 表 4(7) 環境ビジネスの資金繰り 現在のみ 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 中部 近畿 中国四国 九州 有効有効有効有効有効有効有効有効 回答数回答数回答数回答数回答数回答数回答数回答数 合計 1, A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** *** *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 1 *** *** 0 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 2 *** *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 2 *** *** 4 *** 1 *** 0 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 *** 0 *** *** 2 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** *** 3 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** *** *** 1 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 1 *** *** *** 2 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 0 *** *** *** 2 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** *** 1 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 0 *** *** 2 *** 1 *** 1 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** *** 3 *** 1 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** *** *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** B- 4 スマートグリッド *** 1 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 4 *** *** 1 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 2 *** *** *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 0 *** *** *** 4 *** B- 9 蓄電池 *** 2 *** *** *** 0 *** B-10 省エネルギー建築 *** 2 *** *** 3 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 0 *** *** *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 2 *** *** 3 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** *** 7 29 C- 4 リフォーム リペア *** 1 *** *** 0 *** C- 5 リース レンタル *** 0 *** *** 2 *** 1 *** 1 *** C- 6 中古品 *** 0 *** *** 1 *** 0 *** 1 *** C- 7 リサイクル素材 *** 4 *** *** 7 0 C- 8 その他の資源有効利用 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 1 水資源利用 *** 0 *** 3 *** 1 *** 2 *** 1 *** 0 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 1 *** *** 4 *** 4 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** *** 4 *** 0 *** 3 *** 41
43 表 4(8) 環境ビジネス業界の海外需給 海外市場向け事業実施企業のみ 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 A. 環境汚染防止 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** B. 地球温暖化対策 *** 0 *** 0 *** C. 廃棄物処理 資源有効利用 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** D. 自然環境保全 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 1 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス 2 *** 2 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 1 *** B- 1 再生可能エネルギー *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 7 高効率給湯器 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 3 産業廃棄物処理 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 4 リフォーム リペア 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** C- 5 リース レンタル 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 2 *** 2 *** C- 7 リサイクル素材 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** D- 1 水資源利用 0 *** 0 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 42
44 表 4(8) 環境ビジネス業界の海外需給 海外市場向け事業実施企業のみ 環境ビジネス別 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 合計 A. 環境汚染防止 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** D. 自然環境保全 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 1 *** 1 *** 1 *** *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 7 下水 排水処理サービス 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー 3 *** 3 *** 3 *** *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 4 スマートグリッド 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 6 省エネルギー電化製品 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 7 高効率給湯器 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 8 省エネルギーコンサルティング等 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 9 蓄電池 2 *** 2 *** 2 *** *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B-10 省エネルギー建築 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 2 *** 2 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 3 産業廃棄物処理 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 4 リフォーム リペア 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 5 リース レンタル 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 7 リサイクル素材 2 *** 2 *** 1 *** *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 8 その他の資源有効利用 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 1 水資源利用 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 3 その他の自然環境保全 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 43
45 表 4(9) 環境ビジネスの海外販路拡大の意向 海外市場向け事業未実施企業のみ 環境ビジネス別 ( 社 ) (% ポイント ) 全国 北海道 東北 関東 合計 A. 環境汚染防止 *** 4 *** 4 *** B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 *** 2 *** 2 *** 4 *** 4 *** 4 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 2 *** 2 *** B- 4 スマートグリッド *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 5 省エネルギー自動車 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 6 省エネルギー電化製品 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 2 *** 2 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 9 蓄電池 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B-10 省エネルギー建築 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 2 *** 2 *** C- 4 リフォーム リペア *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 5 リース レンタル *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 6 中古品 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 4 *** 4 *** 4 *** C- 7 リサイクル素材 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 1 水資源利用 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 3 その他の自然環境保全 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 ***
46 表 4(9) 環境ビジネスの海外販路拡大の意向 海外市場向け事業未実施企業のみ 環境ビジネス別 ( つづき ) ( 社 ) (% ポイント ) 中部 近畿 中国四国 九州 合計 A. 環境汚染防止 B. 地球温暖化対策 C. 廃棄物処理 資源有効利用 D. 自然環境保全 3 *** 3 *** 3 *** *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** A- 1 大気汚染防止用装置 施設 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 2 下水 排水処理用装置 施設 4 *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 3 土壌 水質浄化用装置 施設 ( 地下水浄化を含む ) 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 4 騒音 振動防止用装置 施設 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 5 環境分析 測定 監視用装置 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 6 その他の環境汚染防止製品 装置 施設 3 *** 3 *** 3 *** 4 *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 7 下水 排水処理サービス *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** A- 8 土壌 水質浄化サービス ( 地下水浄化を含む ) 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A- 9 環境分析 測定 監視 アセスメント 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** A-10 環境に関する研究開発 エンジニアリング 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** A-11 環境金融 コンサルティング等 1 *** 1 *** 1 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** A-12 その他の環境汚染防止サービス 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 1 再生可能エネルギー B- 2 太陽光発電システム ( 関連機器製造 ) 2 *** 2 *** 2 *** *** 4 *** 4 *** 2 *** 2 *** 2 *** B- 3 太陽光発電システム ( 据付 メンテナンス等 ) *** 4 *** 4 *** B- 4 スマートグリッド 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B- 5 省エネルギー自動車 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 6 省エネルギー電化製品 1 *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** B- 7 高効率給湯器 B- 8 省エネルギーコンサルティング等 1 *** 1 *** 1 *** 4 *** 4 *** 4 *** 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** B- 9 蓄電池 0 *** 0 *** 0 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** B-10 省エネルギー建築 4 *** 4 *** 4 *** *** 1 *** 1 *** 3 *** 3 *** 3 *** B-11 その他の地球温暖化対策ビジネス *** 4 *** 4 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 1 廃棄物処理用装置 施設 2 *** 2 *** 2 *** 3 *** 3 *** 3 *** 2 *** 2 *** 2 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 2 一般廃棄物処理 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 3 産業廃棄物処理 *** 4 *** 4 *** C- 4 リフォーム リペア *** 4 *** 4 *** *** 0 *** 0 *** C- 5 リース レンタル 3 *** 3 *** 3 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 1 *** 1 *** 1 *** C- 6 中古品 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** C- 7 リサイクル素材 *** 3 *** 3 *** C- 8 その他の資源有効利用 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 1 水資源利用 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 1 *** 0 *** 0 *** 0 *** D- 2 持続可能な農林漁業 緑化 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 2 *** 1 *** 1 *** 1 *** D- 3 その他の自然環境保全 0 *** 0 *** 0 *** 3 *** 3 *** 3 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 0 *** 45
47 別紙主業業種分類 選択番号 業種名 日本標準産業分類の中分類 1 建設業 (06) 総合工事業 (07) 職別工事業 ( 設備工事業を除く ) (08) 設備工事業 2 食料 繊維 木材 紙パルプ 3 石油 化学 ゴム (09) 食料品製造業 (10) 飲料 たばこ 飼料製造業 (11) 繊維工業 (12) 木材 木製品製造業 ( 家具を除く ) (13) 家具 装備品製造業 (14) パルプ 紙 紙加工品製造業 (16) 化学工業 (17) 石油製品 石炭製品製造業 (18) プラスチック製品製造業 ( 別掲を除く ) (19) ゴム製品製造業 4 窯業 土石 (21) 窯業 土石製品製造業 5 金属 金属製品 (22) 鉄鋼業 (23) 非鉄金属製造業 (24) 金属製品製造業 6 一般機械 7 電気機械 (25) はん用機械器具製造業 (26) 生産用機械器具製造業 (27) 業務用機械器具製造業 (28) 電子部品 デバイス 電子回路製造業 (29) 電気機械器具製造業 (30) 情報通信機械器具製造業 8 輸送用機械 (31) 輸送用機械器具製造業 9 その他製造業 (15) 印刷 同関連業 (20) なめし革 同製品 毛皮製造業 (32) その他の製造業 10 電気業 (33) 電気業 11 ガス業 (34) ガス業 12 水道 熱供給業 (35) 熱供給業 (36) 水道業 13 情報通信業 14 運輸業 郵便業 15 卸売業 小売業 16 金融 保険業 (37) 通信業 (38) 放送業 (39) 情報サービス業 (40) インターネット附随サービス業 (41) 映像 音声 文字情報制作業 (42) 鉄道業 (43) 道路旅客運送業 (44) 道路貨物運送業 (45) 水運業 (46) 航空運輸業 (47) 倉庫業 (48) 運輸に附帯するサービス業 (49) 郵便業 ( 信書便事業を含む ) (50) 各種商品卸売業 (51) 繊維 衣服等卸売業 (52) 飲食料品卸売業 (53) 建築材料, 鉱物 金属材料等卸売業 (54) 機械器具卸売業 (55) その他の卸売業 (56) 各種商品小売業 (57) 織物 衣服 身の回り品小売業 (58) 飲食料品小売業 (59) 機械器具小売業 (60) その他の小売業 (61) 無店舗小売業 (62) 銀行業 (63) 協同組織金融業 (64) 貸金業, クレジットカード業等非預金信用機関 (65) 金融商品取引業 商品先物取引業 (66) 補助的金融業等 (67) 保険業 ( 保険媒介代理業, 保険サービス業を含む ) 17 不動産業 物品賃貸業 (68) 不動産取引業 (69) 不動産賃貸業 管理業 (70) 物品賃貸業 18 学術研究 専門 技術サービス業 (71) 学術 開発研究機関 (72) 専門サービス業 ( 他に分類されないもの ) (73) 広告業 (74) 技術サービス業 ( 他に分類されないもの ) 19 宿泊業, 飲食サービス業 (75) 宿泊業 (76) 飲食店 (77) 持ち帰り 配達飲食サービス業 20 生活関連サービス業 娯楽業 21 サービス業 22 その他 (78) 洗濯 理容 美容 浴場業 (79) その他の生活関連サービス業 (80) 娯楽業 (88) 廃棄物処理業 (89) 自動車整備業 (90) 機械等修理業 ( 別掲を除く ) (91) 職業紹介 労働者派遣業 (92) その他の事業サービス業 (93) 政治 経済 文化団体 (94) 宗教 (95) その他のサービス業 (01) 農業 (02) 林業 (03) 漁業 ( 水産養殖業を除く ) (04) 水産養殖業 (05) 鉱業, 採石業, 砂利採取業 (81) 学校教育 (82) その他の教育, 学習支援業 (83) 医療業 (84) 保健衛生 (85) 社会保険 社会福祉 介護事業 (86) 郵便局 (87) 協同組合 ( 他に分類されないもの ) (99) その他 46
< E B B798E7793B188F5936F985E8ED EA97975F8E9696B18BC CBB8DDD816A E786C7378>
1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802005298 北海道 740100003 4 コーチ 802006099 宮城 740400015 5 コーチ 802009308 大阪 742700351 6 コーチ 802012742 沖縄 744700018 7 コーチ 802012867 静岡 742100061
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1 コーチ 802001677 宮崎 744500076 2 コーチ 802004883 宮崎 744500098 3 コーチ 802006099 宮城 740400015 4 コーチ 802009308 大阪 742700351 5 コーチ 802012742 沖縄 744700018 6 コーチ 802012867 静岡 742100061 7 コーチ 803001619 青森 740200007
129
129 130 131 132 ( 186-224 249 318 276 284 335 311 271 315 283 272 2013 年 ( 平成 25 年 ) 合計 3,324 万人泊 133 134 135 136 137 138北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
22. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 大腸がん検診 集団検診 ) 13 都道府県用チェックリストの遵守状況大腸がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 大腸がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 2
21. 都道府県別の結果及び評価結果一覧 ( 胃がん検診 集団検診 ) 12 都道府県用チェックリストの遵守状況胃がん部会の活動状況 (: 実施済 : 今後実施予定はある : 実施しない : 評価対象外 ) (61 項目中 ) 胃がん部会の開催 がん部会による 北海道 22 C D 青森県 25 C E 岩手県 23 C D 宮城県 13 秋田県 24 C 山形県 10 福島県 12 C 茨城県 16
通話品質 KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21, 全体 18, 全体 15, NTTドコモ
< 各都道府県別満足度一覧 > エリア KDDI(au) N 満足やや満足 ソフトバンクモバイル N 満足やや満足 全体 21,605 40.0 38.2 16.7 3.9 1.2 全体 18,172 31.2 39.1 19.3 7.4 3.0 全体 15,223 23.2 38.4 23.8 10.7 3.9 NTTドコモ / 北海道 665 51.1 34.4 12.5 1.7 0.3 KDDI(au)/
5. 都道府県別 の推移 (19 19~1 年 ) 北海道 1% 17% 1% % 11% 北海道 青森県 3% 3% 31% 3% % 7% 5% 青森県 岩手県 3% 37% 3% 35% 3% 31% 9% 岩手県 宮城県 33% 3% 31% 9% 7% 5% 3% 宮城県 秋田県 1% % % 3% 3% 33% 3% 秋田県 山形県 7% % 7% 5% 3% % 37% 山形県 福島県
第 18 表都道府県 産業大分類別 1 人平均月間現金給与額 ( 平成 27 年平均 ) 都道府県 鉱業, 採石業, 砂利採取業建設業製造業 円円円円円円円円円 全国 420, , , , , , , ,716 28
第 18 表都道府県 産業大分類別 1 人平均月間現金給与額 ( 平成 27 年平均 ) 都道府県 調査産業計きまって支給する給与 特別に支払われた給与 円 円 円 円 全 国 357,949 288,508 263,402 69,441 北 海 道 292,805 245,191 226,328 47,614 青 森 281,915 237,494 213,666 44,421 岩 手 289,616
22 22 12 ... (... (3)... (5)... 1 47 3 2 47 5... 2 3 47 3 2 3 47 2... 3 3 47 3 2 3 47 2... 7 3 47 5 3 47 5...11 3 47 5 3 47 5... 15 3 47 3 2 3 47 5... 19 3 47 3 2 3 47 5... 23 3 47 3 2 3 47 5... 27 3
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特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 14,000 11,500 9,400 14,900 16,500 14,800 19,200 18,500 15,100 13,600 東北 02 青森県 17,800 13,000 9,600 15,300 17,000 15,300 20,500 19,200 14,100 16,400 03 岩手県
平成 27 年 2 月から適用する公共工事設計労務単価 1 公共工事設計労務単価は 公共工事の工事費の積算に用いるためのものであり 下請契約等における労務単価や雇用契約における労働者への支払い賃金を拘束するものではない 2 本単価は 所定労働時間内 8 時間当たりの単価である 3 時間外 休日及び深
特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 16,700 13,800 11,500 16,900 20,200 18,200 17,700 18,600 東北 02 青森県 19,700 14,600 11,000 16,900 20,900 19,200 16,300 20,300 03 岩手県 (19,700) (16,400) (12,000)
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局
平成 31 年 3 月 20 日更新 全国女性の参画マップ 平成 30 年 12 月作成 内閣府男女共同参画局 目 次 1 議会議員に占める女性の割合 3 2 市区議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 4 3 町村議会議員に占める女性の割合 ( 別 ) 5 4 の地方公務員採用試験 ( 大卒程度 ) からの採用者に占める女性の割合 6 5 の地方公務員管理職に占める女性の割合 7 6 の審議会等委員に占める女性の割合
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NO 2003.11.4 9 101-0061 東京都千代田区三崎町3-5-6 造船会館4F TEL 03-3230-0465 FAX 03-3239-1553 E-mail stu stu.jtuc-rengo.jp 発 行 人 数 村 滋 全国8地連の新体制が始動 中四国地連 中部地連 九州地連 沖縄地連 北海道地連 東北地連 関西地連 関東地連 組織拡大と加盟組合支援を柱に 2 期目がスタート
1 1 A % % 税負 300 担額
1999 11 49 1015 58.2 35 2957 41.8 84 3972 63.9 36.1 1998 1 A - - 1 1 A 1999 11 100 10 250 20 800 30 1800 40 1800 50 5% 130 5 5% 300 10 670 20 1600 30 1600 40 1 600 500 400 税負 300 担額 200 100 0 100 200 300
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特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 16,400 13,500 11,300 16,600 18,800 17,100 26,200 23,000 17,400 17,400 東北 02 青森県 19,300 14,300 10,700 16,600 19,600 18,000 19,300 16,100 19,000 03 岩手県 (19,300)
景況レポート-表
第 149 号 ご利用料金 (2018 年 9 月 30 日まで無料貸出期間です ) (1)2 階コミュニティスペース ( 全日料金 ) ( 単位 : 円 ) 区分 9:00~17:00 17:00~21:00 施設名平日土 日 祝平日土 日 祝 2 階コミュニティスペース 3,000 4,000 利用できません (2)3 階会議室 4 階さいしんホール (1 時間あたりご利用料金 ) ( 単位
文字数と行数を指定テンプレート
03-3433-5011 Fax 03-3433-5239 E [email protected] 10 1 11 1 400 3,000 2 35.8% 5 10.7 7P 8P 2~3 55% 8P 47% 7P 70 9P 57.7 ( 19P) 11 16P 70% 76% 20P 37.4% 59.5% 21 22P 3 10 4 4 23 24P 25P 8 1 1 4 北海道 1 京都府
平成19年度環境ラベルに関するアンケート調査集計結果報告
平成 9 年度 環境ラベルに関するアンケート調査 集計結果報告 平成 9 年 9 月 環境省 目次 Ⅰ. 調査概要.... 調査の目的... 2. 調査項目... 3. 調査実施状況... Ⅱ. アンケート調査集計結果... 3. 回答者属性...3 2. 設問問. 省エネラベルの認知度...9 問 2. 製品を購入する際及び購入を検討する際の省エネラベルの有効性... 問 3. 省エネラベルが有効であるとする理由...
年齢 年齢 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4. 仙台 5. 横浜 FM 6. 鹿島 -19 歳 0 0.0% 0 0.0% 2 2.7% 1 1.4% 3 4.0% 3 4.6% 歳 4 5.0% 5 6.7% 7 9.6% 2 2.7% 2 2.7% % 25-2
J リーグクラブのサービスに関する ( 満足度 ) 調査 調査方法 : インターネット調査調査実施日 : 2012 年 2 月上旬調査対象 : 2011 年シーズンの J1 クラブを応援し 1 年以内に 1 回以上その応援クラブチームのホームスタジアムで試合観戦をしている方回答者は 最も応援しているチームのみに対して回答している 各クラブのホームスタジアム 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4.
2 受入施設別献血量 ( 推計値 ) ブロ都ック道府県 合計 全国血液センター献血者数速報 (Ⅰ) 血液センター 平成 30 年 12 月分 L % L % 日 L L % 日 L L % 台 L L % 台 L 8, ,768
1 献血方法別献血者数ブ都献血者数ロ道ッ府 平成 30 年 12 月分 全血献血成分献血 200mL 献血 400mL 献血 400m 血漿成分献血血小板成分献血 L 献血ク 全国血液センター献血者数速報 (Ⅰ) 県 率 人 % 人 % 人 % 人 % % 人 % 人 % 人 % 21,684 98.3 17,755 98.4 1,212 90.2 16,543 99.0 93.2 3,929 98.2
関東 優良産廃処理業者認定制度で優良認定を受けている許可証 組合員都道府県 許可地域組合員名所在地 茨城県 黒沢産業 ( 株 ) 茨城県 関 茨城県 茨城県 ( 株 ) マツミ ジャパン 茨城県 茨城県 ( 株 ) 国分商会 埼玉県
北海道 東北 優良産廃処理業者認定制度で優良認定を受けている許可証 組合員都道府県 許可地域組合員名 所在地 北海道 ( 株 ) 国分商会埼玉県 00110002209 北海道北海道 ( 株 ) 三光産業北海道 00110021201 青森県 北海道日本公防 ( 株 ) 北海道 00110004450 北海道 ( 株 ) 共栄燃産北海道 00110006826 青森県 ( 株 ) 国分商会埼玉県 00201002209
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仮説 1 酒類販売量との相関 酒類販売国税庁 : 成人 1 人当たりの酒類販売 消費 数量表 都道府県別 人口 1 万人対比 人口 1 万人対比 人口 1 万人対比 酒類販売量との間に関係があるかを調べるため 各都道府県のそれぞれの数値を調べた 右表 酒類販売量 リットル 酒類販売量 リットル 酒類販売量 リットル 東京都 126.5 秋田県 3.5 東京都 11.2 秋田県 39.1 東京都 11.1
第 40 回 看護総合 2009 年 平成 21 年 2009/7/18-19 京都府京都市 2009 年 2010 年 精神看護 2009/7/23-24 島根県松江市 2009 年 2010 年 母性看護 2009/8/6-7 佐賀県佐賀市 2009 年 2010 年 看護教育 2009/8/2
学術集会開催実績および冊子発行年 回 学術集会は各回の開催順に掲載 第 49 回 精神看護 2018 年 平成 30 年 2018/7/19-20 徳島県徳島市 2018 年 2019 年 在宅看護 2018/7/27-28 佐賀県佐賀市 2018 年 2019 年 看護管理 2018/8/9-10 宮城県仙台市 2018 年 2019 年 看護教育 2018/8/16-17 広島県広島市 2018
共通基準による観光入込客統計 ~ 共通基準に基づき 平成 22 年 月期調査を実施した 39 都府県分がまとまりました~ 平成 23 年 10 月 31 日観光庁 各都道府県では 平成 22 年 4 月より順次 観光入込客統計に関する共通基準 を導入し 信頼 性の高い観光入込客統計調査を
共通基準による観光入込客統計 ~ 共通基準に基づき 調査を実施した 39 都府県分がまとまりました~ 平成 23 年 10 月 31 日観光庁 各では 平成 22 年 4 月より順次 観光入込客統計に関する共通基準 を導入し 信頼 性の高い観光入込客統計調査を実施しています 今回は 10 月末現在でとりまとめた の調査結果について発表します 山形県から新たに報告があり 39 都府県分がまとまりました
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( 財 ) 水道技術研究センター会員各位第 2 号平成 22 年 1 月 29 日 水道ホットニュース ( 財 ) 水道技術研究センター 1-1 東京都港区虎ノ門 2-8-1 虎ノ門電気ビル 2F TEL 3-97-214, FAX 3-97-21 E-mail [email protected] URL http://www.jwrc-net.or.jp 管路耐震化率 基幹管路耐震化率
都道府県の木 北海道 アカエゾマツ 秋田 アキタスギ 青森 ヒバ 山形 サクランボ 岩手 ナンブアカマツ 宮城 ケヤキ 新潟 ユキツバキ 石川 アテ 茨城 ウメ 富山 タテヤマスギ メモ 福島 ケヤキ 栃木 トチノキ 埼玉 ケヤキ 群馬 クロマツ 千葉 マキ 岐阜 イチイ 福井 クロマツ 長野 シラカンバ 東京 イチョウ 広島 ヤマモミジ 岡山 アカマツ 兵庫 クスノキ 大阪 イチョウ 京都 キタヤマスギ
< ( 平成 29 年 9 月分 )> 2010 年平均 =100 ブロック別 北海道地方 東北地方
平成 2 9 年 1 2 月 2 7 日 土地 建設産業局不動産市場整備課 ( 平成 29 年 9 月 第 3 四半期分 ) の公表 は IMF 等による国際指針に基づき 不動産市場価格の動向を表すものとして 国土交通省が作成したものです 地域別 住宅 商業用別の市場分析を通じて 投資環境の整備などが進むことを目的としています 今般 ( 平成 29 年 9 月分 ) 及び ( 第 3 四半期分 )
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
A-1_中央年報 「野菜」品目別産地別月別取扱高表H28(A4横)
大根 山口 250 57,840 188,879 104,550 94,310 264,788 214,905 1,418 250 680 1,090 928,960 14,958 4,991,112 13,990,439 8,381,934 9,677,233 36,045,811 29,401,597 123,606 20,250 47,682 77,598 102,772,220 北海道 2,510
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計
住宅宿泊事業の宿泊実績について 令和元年 5 月 16 日観光庁 ( 平成 31 年 2-3 月分及び平成 30 年度累計値 : 住宅宿泊事業者からの定期報告の集計 ) 概要 住宅宿泊事業の宿泊実績について 住宅宿泊事業法第 14 条に基づく住宅宿泊事業者から の定期報告に基づき観光庁において集計 とりまとめを行ったもの 住宅宿泊事業法において 住宅宿泊事業者は 届出住宅の宿泊日数等を 2 ヶ月毎に都道府県
労働力調査(基本集計)平成25年(2013年)平均(速報)結果の要約,概要,統計表等
( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) (c) (b) (a) (a) (c) (c) (c) 第 1 表 就業状態別 15 歳以上人口, 産業別就業者数, 求職理由別完全失業者数 2013 年平均 ( 万人 ) 男 女 計 男 女 対前年 対前年 対前年 実数増 減増減率実数増 減増減率実数増 減増減率 (%) (%) (%) 15 歳 以 上 人 口 11088-10 -0.1
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
2015.10 10 11 12 13 14 15 更新スケジュール 特集ラインナップ 2015 年 1 0 1 1 1 2 月 関東ブロック 東京 神奈川 千葉 埼玉 埼玉北 商品の詳細 料金などについてはメディアガイド本編をご覧ください その他ご不明な点に関しては営業担当までお問い合わせください 関西ブロック 大阪 京都 滋賀 奈良 兵庫 和歌山 毎週月 木曜日更新 特集の表示期間は掲載開始から
1. 社会福祉法人経営動向調査 ( 平成 30 年 ) の概要 目的 社会福祉法人と特別養護老人ホームの現場の実感を調査し 運営実態を明らかにすることで 社会福祉法人の経営や社会福祉政策の適切な運営に寄与する 対象 回答状況 対 象 特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人 489 法人 (WAM
社会福祉法人経営動向調査の概要 平成 30 年 10 月 3 日 ( 水 ) 独立行政法人リサーチグループ 1. 社会福祉法人経営動向調査 ( 平成 30 年 ) の概要 目的 社会福祉法人と特別養護老人ホームの現場の実感を調査し 運営実態を明らかにすることで 社会福祉法人の経営や社会福祉政策の適切な運営に寄与する 対象 回答状況 対 象 特別養護老人ホームを運営する社会福祉法人 489 法人 (WAM
「公立小・中・高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査」調査結果
平成 26 年 7 月 25 日 公立小 中 高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査 結果について このたび 全ての公立小学校 中学校 ( 中等教育学校前期課程を含む ) 及び高等学校 ( 中等教育学校後期課程を含む ) 並びに道府県教育委員会 指定市教育委員会及び市区町村教育委員会を対象に 平成 26 年度の土曜日の教育活動 ( 土曜授業 土曜日の課外授業 土曜学習 ) の実施予定状況について調査を実施しました
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1 月の中小企業月次景況調査 平成 26 年 1 月末現在 全国中小企業団体中央会 National Federation of Small Business Associations 平成 26 年 2 月 20 日発表 9 指標中 8 指標が上昇となった前月から一転 1 月は 9 指標中 7 指標が悪化となった 年末需要の反動や稼働日数減少の影響 消費税増税前の駆け込み需要が一部業種では収束気味である等の指摘があり
H ( 火 ) H ( 水 ) H ( 金 ) H ( 火 ) H ( 月 ) H ( 火 ) H ( 土 ) H ( 日 ) H ( 木 ) H ( 火 ) H
1. 技能実習責任者講習 http://www.zenkiren.com/seminar/ginoujissyu.html 開催日時 H29.11.29 ( 水 ) H29.12.5 ( 火 ) H29.12.12 ( 火 ) H29.12.17 ( 日 ) H30.1.9 ( 火 ) H30.1.16 ( 火 ) H30.1.24 ( 水 ) H30.2.4 ( 日 ) H30.2.5 ( 月 )
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#REF! 4 4 4 1 1 8 44 9 41 4 8 5 4 11 8 1 1 9 1 15 1 1 4 4 8 4 1 1 5 19 4 1 5 4 19 1 4 11 8 4 1 1 1 9 1 5 1 4 5 北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県富山県石川県福井県山梨県長野県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県平成
中央年報 「野菜」品目別産地別月別取扱高表H26(A4横)
大根山口 3,950 67,515 191,648 125,055 88,095 389,497 273,157 42,942 17,458 28,508 15,732 1,243,557 310,986 4,693,032 12,320,650 6,739,903 8,960,274 30,900,582 16,335,702 2,621,343 1,653,760 2,202,660 1,255,640
Microsoft Word - 認知度調査HP原稿
健康日本 21( 第二次 ) に関する健康意識 認知度調査 平成 25 年度 健康日本 21( 第二次 ) の推進に関する研究 班 Ⅰ. 調査の概要 1. 調査目的日本の全国民を対象に健康日本 21( 第二次 ) に関連する健康意識 認知度調査を評価することで 1 健康意識における重点課題を把握すること 2 経年的な健康意識の推移を把握することを目的とする これにより 今後の情報発信のあり方を検討する
PowerPoint プレゼンテーション
1 マーケットレポート 2015 年 1 月 20 日 都道府県別大学入学者数予測 (2014 年 2025 年 ) 2025 年大学入学者算出方法について 考え方 学校基本調査における 出身高校の所在地県別大学入学者数 をベースとし それぞれの都道府県から流入 ( もしくは地元都道府県に残留 ) する大学入学者が 2025 年に それぞれどのくらいとなるかを 18 歳人口指数 ( 推定 ) を掛け算して算出している
平成 22 年第 2 四半期エイズ発生動向 ( 平成 22(2010) 年 3 月 29 日 ~ 平成 22(2010) 年 6 月 27 日 ) 平成 22 年 8 月 13 日 厚生労働省エイズ動向委員会
平成 年第 四半期エイズ発生動向 ( 平成 () 年 日 ~ 平成 () 年 日 ) 平成 年 日 厚生労働省エイズ動向委員会 感染症法に基づく HIV 感染者 エイズ患者情報 平成 年 日 ~ 平成 年 日 表 HIV 感染者及びエイズ患者の国籍別 性別 感染経路別 年齢別 感染地域別報告数診断区分日本国籍外国国籍 合計 男 女 計 男 女 計 男 女 計 項目 区分 今回前回今回前回今回前回 今回前回今回前回今回前回
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
住宅着工統計による再建築状況の概要 ( 平成 1 9 年度分 ) 国土交通省総合政策局情報安全 調査課建設統計室 平成 20 年 11 月 5 日公表 [ 問い合わせ先 ] 担当下岡 ( 課長補佐 ) 遠藤( 建築統計係長 ) 中村 TEL ( 代表 ) 内線
住宅着工統計による再建築状況の概要 ( 平成 1 9 年度分 ) 国土交通省総合政策局情報安全 調査課建設統計室 平成 20 年 11 月 5 日公表 [ 問い合わせ先 ] 担当下岡 ( 課長補佐 ) 遠藤( 建築統計係長 ) 中村 TEL 03-5253-8111( 代表 ) 内線 28-621 28-625 28-626 この統計調査報告の概要は 国土交通省のホームページでもご覧いただけます http://www.mlit.go.jp/toukeijouhou/chojou/index.html
平成29年3月高等学校卒業者の就職状況(平成29年3月末現在)に関する調査について
平成 29 年 3 月新規高等学校卒業者の就職状況 ( 平成 29 年 3 月末現在 ) に関する調査について < 調査の概要 > 本調査は 高校生の就職問題に適切に対処するための参考資料を得るために 今春の高等学校卒業者で就職を希望する者の就職状況を10 月末現在 12 月末現在 3 月末現在の状況を調査しており 今回は 3 月末現在で取りまとめたものである 本調査は昭和 51 年度から実施しており
統計トピックスNo.96 登山・ハイキングの状況 -「山の日」にちなんで-
平成 28 年 8 月 10 日 統計トピックス No.96 登山 ハイキングの状況 - 山の日 にちなんで- ( 社会生活基本調査の結果から ) 社会生活基本調査は, 国民の生活時間の配分及び自由時間における主な活動について調査し, 各種行政施策の基礎資料を得ることを目的に, 51 年の第 1 回調査以来 5 年ごとに実施している統計調査で, 本年 10 月に, 平成 28 年社会生活基本調査 を実施します
2. 長期係数の改定 保険期間を2~5 年とする契約の保険料を一括で支払う場合の保険料の計算に使用する長期係数について 近年の金利状況を踏まえ 下表のとおり変更します 保険期間 2 年 3 年 4 年 5 年 長期係数 現行 改定後
共栄火災 2017 年 12 月新 2019 年 1 月 1 日以降保険始期用 2019 年 1 月地震保険改定に関するご案内 地震保険は 2019 年 1 月 1 日に制度の見直しを実施します 2019 年 1 月 1 日以降に地震保険の保険期間が開始するご契約 (2019 年 1 月 1 日以降に自動継続となるご契約を含みます ) より 改定内容が適用されることとなりますので 改定の内容をご案内させていただきます
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ( 指定都市除く )) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 実施数国語 A 国語 B 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 算数 A 算数 B 質問紙 平均正答率 13~15 問 国語
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 実施数国語 A 国語 B 算数 A 算数 B 質問紙 1 2 3 4 5 平均正答率 13~15 問 国語 A(%) 正答数別四分位 12 問 10~11 問 国語 B(%) 正答数別四分位平均正答率 0~9 問 7~9 問 5~6
公文書管理条例等の制定状況調査結果 平成 3 0 年 3 月総務省自治行政局行政経営支援室
公文書管理条例等の制定状況に関する調査について 本調査は 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況について調査したもの 47 団体 (100.0%) 20 団体 (100.0%) ( を除く )1,605 団体 (93.3%) が公文書管理条例等 を制定済である 調査内容 : 地方公共団体における公文書管理条例等の制定状況及び公文書館の設置状況を調査調査時点 : 平成 29
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全国国公立大学偏差値ランキング 東京大学 [ 理 3 国 東京 ]79 京都大学 [ 医医 国 京都 ]78 東京大学 [ 文 1 国 東京 ]77 大阪大学 [ 医医 国 大阪 ]77 東京大学 [ 文 2 国 東京 ]76 東京大学 [ 文 3 国 東京 ]75 東京医科歯科大学 [ 医医 国 東京 ]74 名古屋大学 [ 医医 国 愛知 ]74 東北大学 [ 医医 国 宮城 ]73 千葉大学
B 新潟県神戸市千葉市徳島県 新潟県神戸シニア選抜千葉市シニア徳島カバロスシニア (1 日目 ) 第 2 9:55-10:40 新潟県 0 ( ) 4 神戸市 (1 日目 ) 第 2 9:55-10:40 千葉市 1 ( (1 日目 ) 第 6 13:35-14:20 ) 1 徳島県 新潟県 0 (
A 栃木県 栃木大昭サッカークラブ 佐賀県 佐賀県シニア選抜 (0-60) 北海道 北海道シニア60 広島県 広島県選抜 (1 日目 ) 第 1 9:00-9:45 栃木県 (1 日目 ) 第 1 9:00-9:45 北海道広島県 0-6 3-0 (1 日目 ) 第 5 12:40-13:35 栃木県北海道 (1 日目 ) 第 5 12:40-13:35 佐賀県 0-3 3-1 (2 日目 ) 第
( 図表 1) 特別養護老人ホームの平米単価の推移 ( 平均 ) n=1,836 全国東北 3 県 注 1) 平米単価は建築工事請負金額および設計監
Research Report 2015 年 10 月 19 日経営サポートセンターリサーチグループ調査員大久保繭音 平成 26 年度福祉施設の建設費について 福祉医療機構のデータに基づき 平成 26 年度の特別養護老人ホームおよび保育所の建設費の状況について分析を行った 平成 26 年度の建設費は 平成 25 年度に引き続き上昇し 過去 7 年で最高の水準となっており 福祉施設の建設は厳しい状況にあることがうかがえた
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 4
本土 ( 沖縄県を除く ) 保険期間 60か月 48か月 37か月 36か月 35か月 34か月 33か月 32か月 31か月 30か月 29か月 28か月 27か月 26か月 25か月 24か月 23か月 22か月 21か月 20か月 合 自家用 A B 営 業 用 用 C D 自 家 用 用 44,190 43,170 42,130 41,080 40,040 39,010 37,960 36,920
表 3 の総人口を 100 としたときの指数でみた総人口 順位 全国 94.2 全国 沖縄県 沖縄県 東京都 東京都 神奈川県 99.6 滋賀県 愛知県 99.2 愛知県 滋賀県 神奈川
Ⅱ. 都道府県別にみた推計結果の概要 1. 都道府県別総人口の推移 (1) すべての都道府県で平成 52 年の総人口はを下回る 先に公表された 日本の将来推計人口 ( 平成 24 年 1 月推計 ) ( 出生中位 死亡中位仮定 ) によれば わが国の総人口は長期にわたって減少が続く 平成 17(2005) 年からの都道府県別の総人口の推移をみると 38 道府県で総人口が減少している 今回の推計によれば
輸送計画書 マラソン交流大会 ( 珠洲市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会
輸送計画書 マラソン交流大会 ( 珠洲市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会 JKLMN OP QRS TU!" #$%!" & '() *+,-./0 12 &3 4567 89 -:-!" &; ?@A% 89-.- 12 &B >CD% EFGH I0 12 マラソン 10 月 9 日 ( 土 ) 復路 総合開会式会場 石川県西部緑地公園陸上競技場
平成 29 年度 消費者の意識に関する調査 結果報告書 食品ロス削減の周知及び実践状況に関する調査 平成 30 年 3 月 消費者庁消費者政策課
News Release 平成 30 年 3 月 27 日 食品ロス削減の周知及び実践状況に関する調査の結果について 消費者庁では 関係省庁 地方公共団体や消費者団体を始めとする各種団体の皆様と連携し 食品ロス削減の推進に向けた取組を行っております この度 食品ロス削減の周知及び実践状況に関する調査 を行い その結果を取りまとめましたのでお知らせします 本件に関する問合せ先 消費者庁消費者政策課担当
輸送計画書 将棋交流大会 ( 小松市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会 678 9: ;?!" # $%& '()*+,-!". /012324 '(55,5!" 将棋 10 月 9 日 ( 土 ) 復路 総合開会式会場 石川県西部緑地公園陸上競技場 開始式会場石川県こまつ芸術劇場うらら 輸送対象者 団体名 人数 北海道 2 人数乗車人員 総合開会式会場
Microsoft PowerPoint - スポーツ経済度ランキング.ppt
2012 年 9 月 27 日 報道関係各位 株式会社共立総合研究所 ( 照会先 ) 調査部主任研究員渡邉剛 Tel:0584-74-2615 都道府県別 スポーツ経済度 ランキング ~ 東海三県は総じて上位に ~ ( 岐阜 9 位 愛知 13 位 三重 17 位 ) 大垣共立銀行グループのシンクタンク 共立総合研究所 ( 大垣市郭町 2-25 取締役社長森秀嗣 ) は 今般標記についての調査レポートをまとめましたのでご案内申し上げます
「交通マナー」に関するアンケート調査結果
調査概要調査期間 :2016 年 6 月 15 日 ~30 日調査対象 : 全国の自動車ユーザー調査方法 : インターネットによるオンラインアンケート JAFホームページのみを活用有効回答者数 :64,677 名 交通マナー に関するアンケート調査結果 構成比は小数点第 2 位を四捨五入して表示していますので 合計が 100 にならない場合があります 回答者属性 女性 18.1% 70 歳以上 1
都道府県ごとの健康保険料率 ( 平成 30 年 ) 基本保険料率 / 特定保険料率の合算料率 都道府県 料率 都道府県 料率 都道府県 料率 都道府県 料率 北海道 東京 滋賀 香川 青森 神奈川 京都
健康保険料率改定確認手順書 はじめに 平成 30 年 3 月分保険料 (4 月納付分 ) より 全国健康保険協会 ( 以下 協会けんぽ と言います ) 管掌の健康保険料率 ( 基本保険料及び特定保険料 ) 及び介護保険料率が改定されます TimePro-NX では 平成 30 年 2 月 26 日より配信を開始しましたアップデート資源をインストールする事で 協会けんぽの健康保険料率の改定が適用されます
地域医療ビッグデータに触ってみよう ほぼハンズオンマニュアル
初歩の入門者のための 地域医療ビッグデータに触ってみようほぼハンズオンマニュアル 47 都道府県がん部位別死亡率編 2017 年 10 月 17 日版 * ソフトのヴァージョンや画面の設定によって 異なった画面になることがあります 課題と完成品 2 演習問題 ( 課題 ) 都道府県別のがんの部位別死亡率の地域差を知る ( ワースト地域を知る ) 死亡率 改善率 の地域差を知る ( ワースト地域を知る
秋田市会場最終結果一覧2.pdf
A 都道府県 政令指定都市栃木県佐賀県北海道広島県 栃木大昭サッカークラブ佐賀県シニア選抜 (O-60) 北海道シニア60 広島県選抜 試合時刻 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 ( 日目 ) 第 5 9:00-9:5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 チーム 栃木県北海道 0 得点 ( )
調査概要 1. 調査の方法 : 株式会社ネオマーケティングが運営するアンケートサイト アイリサーチ のシステムを利用した WEB アンケート方式で実施 2. 調査の対象 : アイリサーチ登録モニターのうち 全国の男女 20 歳 ~59 歳を対象に実施 3. 有効回答数 :4230 人 (47 各都道
全国に住む 20 歳 ~59 歳の男女 4230 人に聞いた 47 都道府県別通信会社のつながりやすさ満足度調査 満足度 1 位獲得県数は docomo26 県 au18 県 ソフトバンク 2 県 引き分け 1 県つながりやすさは 2 強 1 弱 つながらない不満度でも同様の結果に 都道府県別つながりやすさ満足度ベスト 1 沖縄県 ワースト 1 東京都 不満点は インターネットの速度が遅く なかなかページが開かない
海08:30~17:30 月火水木金土日祝北道08 健診機関リスト 北海道 リ P ト ス リ P 健診 リ P 健 健診 P 健診 リ P リ スリ 診 P リ P 健診 P 健 P ス P P P 健 P 健診 P P P P 健 健診 診 P P P リ P 機 機 P 健 ス 健 リ P P
海北道08 北海道 リ P ト ス リ P 健診 リ P 健 健診 P 健診 リ P リ スリ 診 P リ P 健診 P 健 P ス P P P 健 P 健診 P P P P 健 健診 診 P P P リ P 機 機 P 健 ス 健 リ P P リ リ P 08:10~16:30 月火水木金土日祝 08:30~16:00 月火水木金土日祝 08:30~16:00 月火水木金土日祝 08:30~11:00
別添2 乳児家庭全戸訪問事業の実施状況
Ⅱ 乳児家庭全戸訪問事業の実施状況について 別添 2 1. 実施の有無 ( 平成 25 年 4 月 1 日現在 ) 乳児家庭全戸訪問事業を実施している市町村 ( 特別区を含む 以下同じ ) は 全国 1,742 市町村のうち 1,660か所 (95.3%) であった 表 Ⅱ-1 都道府県ごとの乳児家庭全戸訪問事業の実施状況 ( 平成 25 年 4 月 1 日現在 ) 乳児家庭全戸訪問事業 乳児家庭全戸訪問事業
機関 公益財団法人日本スポーツ 1 H 仲裁機構 平成 19 年度 平成 20 年度 H 大阪弁護士会
紛争解決事業者の取扱件数 ( 全体 ) 平成 30 年 2 月現在 事業年度事業者数終了件数 平成 19 年度 平成 20 年度 平成 27 年度 平成 28 年度 計 10 事業者 26 事業者 64 事業者 95 事業者 110 事業者 125 事業者 128 事業者 133 事業者 140 事業者 147 事業者 68 722 884 1,123 1,347 1,284 1,122 1,058
30付属統計表(全体)
第 13 表特別休暇制度のある事業所数 中小企業 夏季休暇 病気休暇 リフレッシュ休暇 ボランティア休暇 教育訓練休暇 ( 自己啓発のための休暇 ) 骨髄ドナー休暇 その他 調査計 309 182 98 30 38 12 940 C00 鉱業, 採石業, 砂利採取業 1 1 D00 建設業 60 25 15 4 12 147 E00 製造業 70 34 15 2 3 1 213 E09 食料品 10
【PDF】ディスクロージャー誌2008(一括ダウンロード)
4 6 8 10 1 14 16 18 4 6 8 30 31 3 41 48 49 51 5 54 Seven Bank 008 1 Seven Bank 008 Seven Bank 008 3 4 Seven Bank 008 Seven Bank 008 5 6 Seven Bank 008 Seven Bank 008 7 8 Seven Bank 008 Seven Bank 008 9
イーネットATM 2018 年度年末年始サービス時間 ( をご利用いただける最長の時間となります ) 提携金融機関名取引開始 終了開始 終了開始 終了開始 終了開始 終了 21:00 北日本銀行 七十七銀行 仙台銀行 山形銀行 荘内銀行 きらやか銀行 東邦銀行 常陽銀行 筑波銀行 足利銀行 群馬銀行
イーネットATM 2018 年度年末年始サービス時間 ( をご利用いただける最長の時間となります ) 提携金融機関名取引開始 終了開始 終了開始 終了開始 終了開始 終了 三菱 UFJ 銀行 みずほ銀行 三井住友銀行 りそな銀行 埼玉りそな銀行 三菱 UFJ 信託銀行 三井住友信託銀行 新生銀行 < キャッシュカード > 新生銀行 < ローンカード > ジャパンネット銀行 住信 SBI ネット銀行
- 1 - Ⅰ. 調査設計 1. 調査の目的 本調査は 全国 47 都道府県で スギ花粉症の現状と生活に及ぼす影響や 現状の対策と満足度 また 治療に対する理解度と情報の到達度など 現在のスギ花粉症の実態について調査しています 2. 調査の内容 - 調査対象 : ご自身がスギ花粉症である方 -サンプ
2017 年 4 月 25 日 鳥居薬品株式会社 47 都道府県 スギ花粉症実態調査 参考資料 Ⅰ. 調査設計 Ⅱ. 調査結果の詳細 この件に関するお問い合わせ 鳥居薬品株式会社経営企画部担当 : 加藤健人 TEL:03-3231-6814 E-mail:[email protected] - 1 - Ⅰ. 調査設計 1. 調査の目的 本調査は 全国 47 都道府県で スギ花粉症の現状と生活に及ぼす影響や
