証券の発行又は募集に関する報告書
|
|
|
- ふじきみ なかきむら
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 別紙様式第二十一 財務大臣殿 ( 日本銀行経由 ) 証券の発行又は募集に関する報告書 報告年月日 : 報告者 : 氏名又は名称及び代表者の氏名 所在国又は地域 根拠法規 : 外国為替の取引等の報告に関する省令主務官庁 : 財務省 居住者 ( 該当分に ) 非居住者 報告者の区分 ( 該当分に ) 1. 銀行 2. その他金融機関 3. 一般政府 住所又は所在地代理人 : 氏名又は名称及び代表者の氏名 住所又は所在地 責任者記名押印又は署名 担当者の氏名 ( 電話番号 ) 4. 中央銀行 5. その他 ( ) 1 発行又は募集した証券 2 発行又は募集の時期等 3 発行又は募集の条件 ( 単位 : 百万円 千通貨単位 ) ⑴ 種 類 ⑵ 額 面 総 額 ⑴ 発行又は募集を行った日 年 月 日 ( 払 込 日 を 記 入 ) ⑵ 発行又は募集の場所 ⑴ 発 行 価 格 ⑵ 利率 ( 年率 % ) ⑶ 最終償還期限 年 月 日 ⑷ 手数料 4 主たる引受人又は買取人 ( 氏名又は名称及び所在国又は地域を記入 ) 5 販売額 ( 払込金額 ) ⑴ 居住者 ⑵ 非居住者 ⑶ 合計 6 その他の事項 格付けを取得している場合は 格付けを記入すること 二重通貨建て債券の場合は 発行時と異なる利払い又は償還時の通貨を記入すること 非居住者による本邦における証券の発行又は募集の場合は 5 販売額 ( 払込金額 ) 欄中 (1) 居住者 への販売額に関して 1) 一般政府 2) 銀行 ( 銀行勘定 ) 3) 銀行 ( 信託勘定 ) 4) 信託銀行 ( 銀行勘定 ) 5) 信託銀行 ( 信託勘定 ) 6) 生命保険会社 7) 損害保険会社 8) 投資信託委託会社 資産運用会社及び投資法人 9) 金融商品取引業者 10) 中央銀行 11) その他の内訳を記入すること ( 記入要領 ) 1 西暦により記入すること 2 報告者の区分 欄中 5. その他 に該当する場合は かっこ内に職業又は業種を具体的に記入すること 3 責任者記名押印又は署名 欄には 報告の提出について授権された者が記名押印又は署名すること 4 非居住者による外国における証券の発行又は募集の場合は 5 販売額 ( 払込金額 ) 欄中 (1) 居住者 欄及び (2) 非居住者 欄には記入を要しない 5 一括して報告をする場合は 2 通目以降の報告書の 報告者 欄には 氏名又は名称及び代表者の氏名 欄を除き記入を要しない ( 日本工業規格 A4)
2 証券の発行又は募集に関する報告書 記入の手引 ( 直近改訂時点 :2018 年 7 月 ) 1. 報告を要する者 (1) 外国において証券の発行又は募集を行なった居住者 (2) 本邦において外貨証券の発行又は募集を行なった居住者 (3) 本邦において証券の発行又は募集を行なった非居住者 (4) 外国において本邦通貨をもって表示され又は支払われる証券の発行又は募集を行なった非居住者 ただし 次のいずれかに該当する場合は報告不要 イ. 発行又は募集する証券の額面又は払込金額のいずれも 10 億円に相当する額に満たない場合 分離型ワラント債の場合は新株予約権と社債の合計が 10 億円に相当する額に満たない場合 投資信託に係る株式及び受益証券の発行の場合は 募集回毎の払込金額で判断して差し支えない ロ. 非居住者が本邦において行う証券の発行又は募集以外の証券の発行又は募集で 当該証券が譲渡性預金証書 ( 指名債権でないもの ) の場合ハ. 法人格のない組合 ( 海外のパートナーシップを含む ) への出資 当該出資は 外為法上の証券には該当しないことから資本取引としての報告は不要であり 本報告書による報告を要しない ( 別途 支払又は支払の受領に関する報告書 ( 報告省令別紙様式第 1~ 第 4) により報告すること ) 2. 報告の根拠となる法令条文 (1) 報告省令第 11 条第 1 項 (1.(1) (2) に該当する者 ) (2) 報告省令第 11 条第 2 項 (1.(3) (4) に該当する者 ) 3. 報告書の提出先と照会先 (1) 提出先 : 東京都中央区日本橋本石町 日本銀行国際局国際収支課国際収支統計グループ 62 番窓口 ( 郵送の場合の宛先 : 日本郵便株式会社日本橋郵便局私書箱 30 号日本銀行国際局国際収支課国際収支統計グループ ) (2) 本報告書に関する照会先 : 外為法の報告書に関する照会先一覧を参照 4. 報告書の提出期限 (1) 個別取引の報告者 : 証券の発行又は募集を行った日から20 日以内 20 日にあたる日が休日 ( 日本銀行の営業日以外の日をいう 以下同じ ) の場合は 休日の 1
3 翌日まで (2) 月中取引の一括報告者 ( 居住者のみ ): 一括して報告しようとする証券の発行又は募集を行った日の属する月の翌月 20 日 提出期限が休日の場合は 休日の前日まで なお 郵送の場合は期限までに必着とする 5. 提出部数 1 部 6. 報告書提出の要否を判断する際に使用する換算レート外国通貨建証券を円換算する場合のレートは 基準 裁定外国為替相場 を用いること 7. 記入の方法と留意点 (1) 報告年月日 欄西暦とすること 日付は日本銀行国際局国際収支課国際収支統計グループに提出する日 ( 郵送の場合は発送日 ) とすること (2) 所在国又は地域 欄報告省令別表第 2に掲げる国又は地域名で記入すること 発行体が国際機関の場合は 国際機関 と記入すること 発行体が欧州連合の場合は 欧州連合 と記入すること ただし 発行体が欧州投資銀行の場合は 国際機関 と記入すること (3) 報告者の区分 欄 報告者が非居住者の場合は記入不要 業務として預金の受入又は為替取引を行うことができる次に掲げる金融機関が該当する ただし 信託業務を兼営するものについては 信託勘定における取引を 2. その他金融機関 に分類すること 1. 銀行 (1) 銀行 ( 日本銀行を除く ) (2) 協同組織金融機関 (3) 公的金融法人 ( 国民経済計算における公的金融機関 ) (4) その他法律に基づいて設立される金融機関金融商品取引業者 生命保険会社 損害保険会社 投資信託委託会社 資産運用会社 信託業 2. その他金融機関 務を兼営する場合の信託勘定における取引 貸金業者 私的年金基金 資産の流動化に関する 法律に基づき設立された特定目的会社等の特別目的会社及びその他法律に基づいて設立され る業務として預金の受入又は為替取引を行わない金融機関 ( 投資法人等 ) が該当する 3. 一般政府 中央政府 地方政府 社会保障基金及び業務として預金の受入 為替取引を行わない公的金融 法人が該当する 2
4 4. 中央銀行日本銀行が該当する 5. その他 上記 1.~4. に該当しない者 例えば 一般事業法人 特殊法人や独立行政法人の一部 特定非 営利活動法人 学校法人 宗教法人 個人が該当する (4) 責任者記名押印又は署名 欄イ. 報告の提出について授権された者 ( 報告者の内部規定に基づき選定 ) が記名押印又は署名すること なお 責任者の選定にあたり肩書は問わない ロ. 使用する印鑑は報告者の内部規定に基づき決定すること ハ. 署名 ( 自署 ) した場合は押印不要 (5) 担当者の氏名( 電話番号 ) 欄イ. 報告者又は代理人の担当者で本報告書に関する照会に対応できる者 ( 複数でも可 ) を記入すること ロ. 電話番号はできるだけ直通番号を記入すること 代表番号の場合は 内線番号 担当部署名を補記すること (6) 複数の証券を同時に発行又は募集した場合は 証券毎に別葉で作成すること (7) 金額は 証券の券面表示通貨 ( 本邦通貨建の場合は百万円単位 外貨建の場合は千通貨単位 単位未満四捨五入 ) で記入すること (8) 報告書式に関する解説 項目 証券 定義 記入上の留意事項 用語 証券 とは 外為法第 6 条第 1 項第 11 号で定めるもの ( 券面が発行されていると否とを問わず 公債 社債 株式 出資の持分 公債又は株式に関する権利を与える証書 債券 国庫証券 抵当証券 利潤証券 利札 配当金受領証 利札引換券その他これらに類する証券又は証書として政令で定めるもの ( 譲渡性預金証書 コマーシャル ペーパー等 )) のほか ADR 及び JDR などの預託証券を含む 証券種類を次の内容を満たす形で記入すること 1. 証券名称 ( 回号等がある場合は記入すること ) 1(1) 種類 2. 株式 債券 コマーシャル ペーパー (CP) 投資信託に係る株式及び受益証券 預託証書 その他( 証券内容を具体的に判別できる記入をすること ) の別 3. 証券の仕組み等 ( 優先株式 普通社債 転換社債 新株予約権付社債 劣後債 割引債 永久債等の別 ) 3
5 投資信託には 投資信託及び投資法人に関する法律 及び類似する外国の法令に準拠して設定されている会社型投資信託の投資証券及び契約型投資信託の受益証券が該当 ( 例えば ETF や REIT にも対象となるものがあり得る ) 会社型投資信託には 投資信託及び投資法人に関する法律 第 2 条第 12 項に規定された 資産を主として特定資産に対する投資として運用することを目的として この法律に基づき設立された社団 及び類似する外国の法令に準拠して設立された投資法人が該当 契約型投資信託には 同法律第 2 条第 1 ~3 項に規定された 委託者指図型投資信託 委託者非指図型投資信託 及び類似する外国の法令に準拠して設定された投資信託が該当 1(2) 額面総額 2(1) 発行又は募集を行った日 2(2) 発行又は募集の場所 3(1) 発行価格 3(2) 利率 3(3) 最終償還期限 無額面の証券にあっては 無額面 の旨を記入するとともに 募集額 ( 信託受益権証券など1 単位当たり発行価格に総発行数を乗じた金額 ) を記入すること 1. 発行又は募集を行った日 ( 払込日 ) を記入すること 2. 投資信託に係る株式及び受益証券の場合は 払込日を記入すること 発行地 募集地の順に併記すること ただし 発行地は報告省令別表第 2に掲げる国又は地域を記入すること ユーロ は地域として指定されていないので個別の国名を記入すること 株式は1 株の発行価格 債券 CPは券面百通貨単位についての発行価格 (% 小数第 3 位未満四捨五入 ) 信託受益権証券等は1 単位当たりの発行価格を記入すること 債券等の負債性証券の額面金額に対する年当たり利子の割合 ( 年率 ) を記入すること 固定利付債は年率 (% 小数第 3 位未満四捨五入 ) で記入 変動利付債は基準となる利子率 (LIBOR 等 ) とスプレッドを記入 これ以外の方法で各利払日の利子額が変動する場合は 各利払日における当該利子額から年率を計算して記入すること 割引形式で発行 募集した負債性証券については 利回りを 6 その他の事項 欄に記入すること 債券等の負債性証券は 最終償還期限 ( 期限の定めのない債券 < 永久債 >については適宜の場所に無期限と記入 ) を 信託受益権証券については当該ファンドの存続期間及び償還の方法を記入 株式 新株予約権証券 新投資口予約権証券並びに投資信託に係る株式及び受益証券については 本欄の記入は不要 4
6 発行 募集時に引受幹事等に対して支払う手数料の総額を記入すること 報告者が居住者の場合は 非居住者に支払う分のみを総額で記入すること 報告者が非居住者の場合は 居住者に支払う分のみを総額で記入すること 3(4) 手数料 代理人がある場合は 代理人に対する書類作成等に関する手数料の支払いも含めること 期中の利払時等に発生する手数料は含めないこと 額面通貨と異なる通貨で支払う場合には 支払通貨名を記入すること 発行代り金から手数料を差引いた場合でも記入すること 4 主たる引受人又は買取人 5 販売額 ( 払込金額 ) 主たる引受人又は買取人の氏名又は法人の名称及びその所在国又は地域について記入すること ( 複数記入可 ) 引受人又は買取人への販売額 ( 払込金額 ) を居住者 非居住者及び合計にそれぞれ記入すること 販売額は 発行代り金から手数料を差引いた場合 手数料を差引く前の金額を記入すること 1. 格付けを取得している場合には 取得の格付け 格付機関名称を記入すること 2. 証券額面通貨と償還又は利払通貨が異なる場合は 償還又は利払い時の通貨を記入すること 3. 非居住者による本邦における証券の発行又は募集の場合は 5 販売額 ( 払込金額 ) 欄中 (1) 居住者 への販売額に関して 1) 一般政府 2) 銀行 ( 銀行勘定 ) 3) 銀行 ( 信託勘定 ) 4) 信託銀行 ( 銀行勘定 ) 5) 信託銀行 ( 信託勘定 ) 6) 生命保険会社 7) 損害保険会社 8) 投資信託委託会社 資産運用会社及び投資法人 9) 金融商品取引業者 10) 中央銀行 11) その他の内訳を記入すること 6 その他の事項 7.(3) 報告者の区分 欄 を参照のうえ記入すること 投資信託委託会社 資産運用会社及び投資法人 には 投資信託及び投資法人に関する法律 第 2 条第 12 項に規定された 資産を主として特定資産に対する投資として運用することを目的として この法律に基づき設立された社団 及び類似する外国の法令に準拠して設立された投資法人を含む 4. 投資信託に係る株式及び受益証券にあっては 分配金に関する取り極め ( 配当の方法 支払時期 支払方法等 ) について 本欄に記入すること 5. 以下に該当する場合 その旨記入すること (1) 報告者が非居住者の場合において 居住者による本報告に係る証券の引受又は買取が 外為令第 12 条第 4 項第 1 号及び第 2 号に定める対外直接投資に該当する場合 (2) 報告者が居住者の場合において 報告者に対し 10% 以上出資する非居住者が本報告に係る証券の引受又は買取を行う場合 5
7 関連報告書 証券の発行又は募集に関しては 本報告書の他に以下の報告書の提出要否を確認すること 1. 発行又は募集時 (1) 証券の取得又は譲渡に関する報告書 ( 報告省令別紙様式第 13) 居住者が海外で証券を発行又は募集した場合の当該証券の譲渡 : 居住者非居住者が本邦で証券を発行又は募集した場合の当該証券の引受け ( 取得 ): 居住者 (2) 支払又は支払の受領に関する報告書 ( 報告省令別紙様式第 1~ 第 4) 証券の発行代り金及び発行手数料の受領又は支払を居住者と非居住者の間で行なった場合 2. 利子 配当金 手数料の受払時支払又は支払の受領に関する報告書 ( 報告省令別紙様式第 1~ 第 4) 3. 証券の償還 ( 満期償還のほか繰上償還 買入消却 株式転換等を含む ) 時 (1) 支払又は支払の受領に関する報告書 ( 報告省令別紙様式第 1~ 第 4) (2) 証券の取得又は譲渡に関する報告書 ( 報告省令別紙様式第 13) 元本の償還が他の証券でなされた場合や買入消却 新株予約権又は新投資口予約権の行使等 証券の取得譲渡に該当する行為を行った場合 ただし 満期及び繰上償還の場合は不要 4. 発行残高の報告 (12 月末現在 ) 証券の償還等の状況報告書 ( 報告省令別紙様式第 53) 本文 1.(1)~(3) に該当する者で毎年 12 月末時点の該当する証券の発行済残高が10 億円相当額以上ある場合 ただし 当年中に当該証券の発行残高が減少していない場合は除く 6
証券の発行又は募集に関する報告書
別紙様式第二十一 根拠法規 : 外国為替の取引等の報告に関する省令主務官庁 : 財務省 財務大臣殿 ( 日本銀行経由 ) 証券の発行又は募集に関する報告書 報告年月日 : 報 告 者 : 氏名又は名称及び 代表者の氏名 居住者 ( 該当分に ) 国 籍 非居住者 報告者の区分 ( 該当分に ) 1. 公的 2. 銀行 3. その他 ( ) 住所又は所在地代理人 : 氏名又は名称及び代表者の氏名 住所又は所在地
外国通貨又は旅行小切手の売買に関する報告書
別紙様式第二十九 根拠法規 : 外国為替の取引等の報告に関する省令主務官庁 : 財務省 財務大臣殿 ( 日本銀行経由 ) 外国通貨又は旅行小切手の売買に関する報告書 ( 年月分 ) 報告年月日 : 報告者 : 名称及び代表者の氏名報告者の区分 ( 該当分に ) 1. 公的 2. 銀行 3. その他所在地責任者記名押印又は署名担当者の氏名 ( 電話番号 ) 売却買入れ ( 単位 : 千米ドル ) うち
証券の取得又は譲渡に関する報告書
別紙様式第十三 根拠法規 : 外国為替の取引等の報告に関する省令主務官庁 : 財務省 証券の取得又は譲渡に関する報告書 財務大臣殿報告年月日 : ( 日本銀行経由 ) 報告者 : 氏名又は名称及び代表者の氏名報告者の区分 ( 該当分に〇 ) 1. 銀行 2. その他金融機関 3. 一般政府 4. 中央銀行 5. その他住所又は所在地責任者記名押印又は署名担当者の氏名 ( 電話番号 ) 1) 自己取引
対外直接投資に係る外国法人の内部留保等に関する報告書
別紙様式第五十一根拠法規 : 外国為替の取引等の報告に関する省令主務官庁 : 財務省 対外直接投資に係る外国法人の内部留保等に関する報告書 ( 年月決算 ) 財務大臣殿報告年月日 : ( 日本銀行経由 ) 報告者 : 氏名又は名称及び代表者の氏名報告者の業種番号住所又は所在地責任者記名押印又は署名担当者の氏名 ( 電話番号 ) 外国法人名業種番号決算月 所在国 ( 地域 ) 名設立年 (% 千通貨単位)
支払又は支払の受領に関する報告書(銀行等又は資金移動業者を経由しない支払又は支払の受領)
別紙様式第一 根拠法規 : 外国為替の取引等の (2014 年 1 月以降の支払又は支払の受領に関する報告については 下記アドレスに掲載の 支払又は支払の受 報告に関する省令 領に関する報告書 をご参照ください 主務官庁 : 財務省 支払又は支払の受領に関する報告書 ( 銀行等又は資金移動業者を経由しない支払又は支払の受領 ) 報告年月日 : 財務大臣殿 ( 日本銀行経由 ) 支払又は支払の受領の実行日
支払又は支払の受領に関する報告書(銀行等又は資金移動業者を経由する支払又は支払の受領)
別紙様式第三 2013 年以前適用 根拠法規 : 外国為替の取引等の (2014 年 1 月以降の支払又は支払の受領に関する報告については 下記ア ドレスに掲載の 支払又は支払の受領に関する報告書 をご参照ください 報告に関する省令主務官庁 : 財務省 支払又は支払の受領に関する報告書 ( 銀行等又は資金移動業者を経由する支払又は支払の受領 ) ( 該当分に〇 ) 1. 支払 2. 支払の受領報告年月日
個人間移転に関する調査表(銀行等向け)
提出期限 : 翌月 20 日必着 個人間移転に関する調査表 ( 年月分 ) 財務大臣殿 ( 日本銀行経由 ) 報告年月日 : 銀行名 : 所在地 : 責任者記名押印又は署名担当者の氏名 ( 電話番号 ) 外国通貨の本邦通貨への換算方法 ( 該当分に〇 ハの場合には ( ) 内に使用した換算レートを記入すること ) イ. 月中平均レート ロ. 月末レート ハ. その他 < 社内レート等 >( ) 国又は地域名
-1- -2- -3- -4- -5- -6- -7- -8- -9- -10- -11- -12- -13- -14- -15- -16- -17- -18- -19- -20- -21- -22- -23- -24- -25- -26- -27- -28- -29- -30- -31- -32- -33- -34- -35- -36- -37- -38- -39- -40- -41- -42-
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
上場有価証券等書面
上場有価証券等書面 ( この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定によりお渡しするものです また 本書には 金融商品販売法に基づく重要事項の説明が含まれています ) この書面には 国内外の金融商品取引所に上場されている有価証券 ( 以下 上場有価証券等 といいます ) の売買等 ( 1) を行っていただく上でのリスクや留意点が記載されています あらかじめよくお読みいただき ご不明な点は お取引開始前にご確認ください
【11】ゼロからわかる『債券・金利』_1704.indd
ゼロからわかる 債券 金利 1. そもそも債券ってなんだろう? 2. 債券にはどんなものがあるの? 3. 債券の利率と利回りって何が違うの? そもそも債券ってなんだろう? 債券とは 国や地方自治体 企業が不特定多数の人から資金を調達するために発行する 借用証書 のようなものです 債券を発行する国や企業などを発行体といいます 株式による資金調達とは異なり 債券の場合 発行体は利息の支払いと元本 ( 額面金額
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の種類 ) 第 2 条この規程において 有価証券とは金融商品取引法第 2 条に定められている有価証券をいう 1
規程番号
ブラザー工業株式会社株式取扱規則 平成 21 年 8 月 3 日改定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 1. 当会社の株式および新株予約権に関する取扱いおよび手数料 株主の権利行使に際しての手続等については 定款第 12 条に基づき 本規則の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等 ( 以下
第11 源泉徴収票及び支払調書の提出
第 11 源泉徴収票及び支払調書の提出 給与や退職手当 原稿料 外交員の報酬などの支払者は その支払の明細を記載した源泉徴収票や支払調書を一定の期限までに税務署長に提出しなければなりません ( 所法 225 226) 源泉徴収票及び支払調書には 支払の内容に応じて多くの種類のものがありますが ここでは 給与所得の源泉徴収票 退職所得の源泉徴収票 公的年金等の源泉徴収票 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書
表紙 EDINET 提出書類 Ibuki Japan Fund(E3283 訂正報告書 ( 大量保有報告書 変更報告書 ) 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 提出形態 変更報告書提出事由 訂正報告書法第 27
表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 提出形態 変更報告書提出事由 訂正報告書法第 27 条の25 第 3 項関東財務局長イブキジャパンファンド Director 松木悠宣 Cayman Corporate Centre, 27 Hospital Road 9008, Cayman Island) 該当事項なし平成
上場有価証券等書面.indd
上場有価証券等書面 ( この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定によりお渡しするものです ) この書面には 国内外の金融商品取引所に上場されている有価証券 ( 以下 上場有価証券等 といいます ) の売買等 ( 1) を行っていただくうえでのリスクや留意点が記載されています あらかじめよくお読みいただき ご不明な点は お取引開始前にご確認ください 手数料など諸費用について 上場有価証券等の売買等にあたっては
EDINET 提出書類 佐久間寛 (E3231 変更報告書 表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 変更報告書 NO.3 法第 27 条の25 第 1 項近畿財務局長佐久間寛京都市伏見区平成 29 年 12 月 4 日平成 29 年 12 月 6
表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 NO.3 法第 27 条の25 第 1 項近畿財務局長佐久間寛京都市伏見区平成 29 年 12 月 4 日平成 29 年 12 月 6 日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 3 名 提出形態 提出事由 連名 株券等保有割合が 1% 以上減少したこと 1/13 第 1 発行者に関する事項 発行者の名称 株式会社ベネフィットジャパン
商品分類 属性区分 委託会社の情報 1
商品分類 属性区分 委託会社の情報 1 投資する有価証券または金融商品は 残存期間が 1 年以内のものとします ファンドの目的 特色 ダイワ MMF( マネー マネージメント ファンド ) ファンドの目的 内外の公社債およびコマーシャル ペーパーに投資し 安定した収益の確保をめざします ファンドの特色 安全性の高い公社債 短期金融商品等 ( コマーシャル ペーパー 譲渡性預金証書 コール ローン )
DITケイマン_M_交付MK_1811(日興版).indd
目論見書補完書面 ( 投資信託 ) ( この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定によりお渡しするものです ) < コード 0543> この書面および目論見書の内容を十分にお読みください この書面および目論見書は ご投資にあたってのリスクやご留意点が記載されております 投資者の皆様がお取引される際には あらかじめ十分にお読みいただき ご不明な点がございま したら お取引開始前にお取扱店にご確認ください
1 口当たりの基準価額 口数 + 再投資されていない未収分配金 - 再投資されていない未収分配金に係る源泉所得税相当額 ( 注 ) - 信託財産留保額および解約手数料 ( 消費税相当額を含む ) 注 : 特別徴収されるべき都道府県民税の額に相当する金額 および復興特別所得税を含みます ( 以下同 )
ViewPoint 営 金融機関で取り扱う主な商品の相続税の財産評価 坂本和則部東京室花野稔部大阪室 貯蓄から投資への流れの中で さまざまな投資運用商品を購入する高齢者の方も増えているのではないでしょうか 実際に 相続が発生したときに所有していた金融資産が 相続税の計算上どのように評価されるのかを事前に知っておくことは大切です 今回は 金融機関が取り扱う主な商品について その相続税の財産評価の方法や留意点を解説します
ピクテ・インカム・コレクション・ファンド(毎月分配型)
ファンドのポイント 主に世界の高配当利回りの資産株と世界のソブリン債券に投資します 1 特定の銘柄 国や通貨に集中せず分散投資します 毎月決算を行い 収益分配方針に基づき分配を行います 2 1 投資信託証券への投資を通じて行ないます 2 分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります 主に世界の高配当利回りの資産株と世界のソブリン債券に投資します 世界各国からインカムを獲得するために 主に世界の高配当利回りの資産株とソブリン債券に投資します
三井化学株式会社 株式取扱規則
株式取扱規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社における株主権行使の手続きその他株式に関する取扱い及び手数料については 株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) 及び株主が振替口座を開設している証券会社等の口座管理機関 ( 以下 証券会社等 という ) が定めるところによるほか 定款第 12 条に基づきこの規則の定めるところによる ( 株主名簿管理人 ) 第 2 条当会社の株主名簿管理人及び同事務取扱場所は
EDINET 提出書類 株式会社アプラウド (E2439 変更報告書 ( 大量保有 ) 表紙 提出書類 変更報告書 No.1 根拠条文 法第 27 条の 25 第 1 項 提出先 関東財務局長 氏名又は名称 株式会社アプラウド 代表取締役社長石橋俊宏 住所又は本店所在地 東京都渋谷区道玄坂一丁目 1
表紙 提出書類 変更報告書 No.1 根拠条文 法第 27 条の 25 第 1 項 提出先 関東財務局長 氏名又は名称 株式会社アプラウド 代表取締役社長石橋俊宏 住所又は本店所在地 東京都渋谷区道玄坂一丁目 15 番 3 号 報告義務発生日 平成 22 年 5 月 20 日 提出日 平成 22 年 5 月 26 日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 2 提出形態 連名 変更報告書提出事由 共同保有者の追加
株式取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社の株式および新株予約権に関する取扱い ( 株主の権利行使に際しての手続等を含む ) および手数料については 定款第 10 条の規定に基づき 本規程の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という )
株式取扱規程 平成 24 年 6 月 23 日改正 岐阜県大垣市久徳町 100 番地 株式取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社の株式および新株予約権に関する取扱い ( 株主の権利行使に際しての手続等を含む ) および手数料については 定款第 10 条の規定に基づき 本規程の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等
販売用資料 215.8 (1 年決算型 ) 追加型投信 / 海外 / 債券 お申込みの際は 必ず投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) でご確認ください < 投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) のご請求 お申込みは > < 設定 運用は > 商号等 : 新生インベストメント マネジメント株式会社金融商品取引業者関東財務局長 ( 金商 ) 第 34 号加入協会 : 一般社団法人投資信託協会 / 一般社団法人日本投資顧問業協会
公共債の税金について Q 公共債の利子に対する税金はどのようになっていますか? 平成 28 年 1 月 1 日以後に個人のお客様が支払いを受ける国債や地方債などの特定公社債 ( 注 1) の利子については 申告分離課税の対象となります なお 利子の支払いを受ける際に源泉徴収 ( 注 2) された税金
公共債の税金について Q 公共債の利子に対する税金はどのようになっていますか? 平成 28 年 1 月 1 日以後に個人のお客様が支払いを受ける国債や地方債などの特定公社債 ( 注 1) の利子については 申告分離課税の対象となります なお 利子の支払いを受ける際に源泉徴収 ( 注 2) された税金だけで課税関係を終了することもできます ( 確定申告不要制度の対象 ) 公共債の利子 平成 27 年
三井物産株式会社株式取扱規程
三井物産株式会社株式取扱規程 第 1 章総則 昭和 22 年 7 月 25 日制定平成 21 年 1 月 5 日改正平成 24 年 4 月 1 日改正平成 27 年 3 月 1 日改正 ( 目的 ) 第 1 条当会社における株主権行使の手続きその他株式に関する取扱い及び手数料については 株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) 及び株主が振替口座を開設している証券会社等の口座管理機関 (
