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- がんま やすこ
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1 精神障害者の地域生活を支援する ~ 保健 医療 福祉 民間企業それぞれの連携による地域における支援体制づくり ~ 阪井土地開発株式会社宅地建物取引士永松千恵
2 精神障害者の地域生活支援に向けた取組の概要 2
3 阪井土地開発と関連する法人 阪井土地開発株式会社岡山県知事 (7) 第 364 号 ( 代表取締役 : 阪井ひとみ ) 岡山市北区下中野 お部屋の斡旋 契約建物の維持 管理日常の建物管理とともに行う見守り 宅地建物取引業者 ( まちの不動産屋さん ) 年末年始は管理業務の一環として 年越しそばとお雑煮を サクラソウ にてふるまい居場所提供 精神障がい者など 住宅確保要配慮者暮らす管理物件 精神障がい者や生活困窮者 刑余者など 様々な方が暮らす賃貸マンション サクラソウ 岡山県精神科医療センター近く 長期入院者の退院後の住まいとなっている ときわそう 入居者の日中活動場所の提供 通称 : 阪井のおばちゃん ( ひとみちゃん ) 居場所の提供住まいと暮らしの相談 株式会社かいしゃ 岡山市北区岩田町 5-7 精神障害者が働くカレー屋及び精神歴史資料館の運営 管理 奇数月の第 土曜日 3 時から 精神科医をはじめとする精神医療今昔放談会の開催 イベント企画や居場所 カイロス や うてんて の管理 運営 NPO 法人おかやま UFE 岡山市北区東古松 サクラソウ 50 疾患や障がいがある人々が安心して暮らせる地域づくりのための取組 よるカフェうてんて ( 精神障がい者や家族等のためのカフェ ) の運営 シェルター ( 精神障害者と家族等の ) ための事業 住まいと暮らしのサポートセンターおかやま を運営 ( 国土交通省平成 29 年度補助事業 )
4 - 地域で暮らすための 住まいの確保 4
5 サクラソウの概要 周辺地図 建物名 賃貸物件概要 家賃 敷金 礼金 共益費 賃貸保証 町内会費 入居条件 37,000 円 敷金 2 ヶ月礼金 ヶ月,500 円 JID 高齢者住宅財団 200 円 サクラソウ 所在地岡山市北区東古松四丁目 4-22 公共交通機関 JR 宇野 瀬戸大橋線大元駅 / バス停留所東古松 火災保険又は少額短期保険加入 建物概要 築年月 構造 間取り図 K 2K( 反転タイプ有 ) 現況を優先します 昭和 63 年 0 月 鉄筋コンクリート造地上 7 階建 戸数 54 戸 (2K:4 室 K:40 室 ) 共用設備 オートロック玄関 エレベーター 共用スペース ( 喫煙場所 ) 設置物自動販売機 ( 飲料水 たばこ ) 自転車置場 ( 原付可 )
6 サクラソウの概要 2 契約状況 事務所 2 戸 法人契約 シェルター 3 戸 未成年 ( 後見 ) 戸 個人契約 住居 45 戸 入居者数 46 人 女性 0 人 (22%) 男性 36 人 (78%) 年齢層 抱えている状況 保証人 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代不明 0 0 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代不明 0 0 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代不明 男性 女性 生活保護精神障がい刑余者ホームレス 親族おかやま入居支援センター高齢者住宅財団その他の団体 平成 30 年 月 28 日現在
7 -2 地域で暮らすための 居場所 7
8 地域で暮らすための 働く場所 と 居場所 働く場所 居場所 カイロス ( 株式会社かいしゃ ) 精神障害者が働くカレー屋及び精神歴史資料館の運営 管理 奇数月第 土曜日 4 時から 精神科医をはじめとする精神医療今昔放談会の開催 働く場所 ふぁみりお (NPO 法人岡山県精神障害者家族会連合会 ) 就労支援 B 型事業所 主な就労事業 お弁当作り 配達 販売 児島のデニムや帆布 ( はんぷ ) を仕入れ クラフト商品を作成 マンションや提携事業所の清掃作業 働く場所 居場所 よるカフェうてんて (NPO 法人おかやま UFE) 精神障がい者や家族等のためのカフェ 営業時間毎週土 日曜日 7 時から 2 時〇当事者による相談 ( ピア活動 )
9 2 地域の関係者と連携することで感じているメリット 暮らし を見守る連携 9
10 精神障がい者が暮らす管理物件と医療 行政機関 支援団体 日中居場所等の位置関係 賃貸物件 医療機関 支援団体 ( 精神関係 ) 支援団体 ( 被災者関係 ) 弊社管理物件に暮らす住宅確保要配慮者の居住先 岡山県精神保健福祉センター 岡山市こころの健康センター 独立行政法人岡山県精神科医療センター 東古松サンクト診療所 大和診療所 ( 旧こらーる岡山 ) NPO 法人おかやま入居支援センター NPO 法人子どもシェルターモモ NPO 法人岡山 ホームレス支援きずな 岡山市社会福祉協議会 ( 寄り添いサポートセンターおかやま ) 弁護士法人パブリック法律事務所 一般社団法人ほっと岡山 支援団体 ( 更生保護関係 ) 就労 居場所 更生保護相談所 NPO 法人おかやま UFE( うてんて ) 株式会社かいしゃ ( カイロス ) NPO 法人岡山けんかれん ( ふぁみりお ) NPO 法人あい
11 暮らしを支える NPO 法人や関係団体 行政機関 住まい 岡山県居住支援協議会岡山県宅地建物取引業協会高齢者住宅財団 地域包括支援センター障害福祉サービス ( 訪問系 ) 保健 医療 メンタルセンター岡山 ( 岡山県精神保健福祉センター ) 岡山市こころの健康センター 仕事 生きがい 岡山県精神科医療センター ( 東古松サンクト診療所 ) 林道倫精神科神経科病院 河田病院山陽病院慈恵病院万成病院大和診療所 かいしゃ就労継続支援 B 型ふぁみりお就労継続支援 A 型フィールド就労継続支援 B 型あすなろ 支援センター コンドルリライフ相談支援事業所 障害福祉サービス ( 就労 通所系 ) 住まいと暮らしのサポートセンターおかやまおかやま入居支援センター阪井土地開発岡山 ホームレス支援きずなおかやまUFE 当事者 民間組織 子どもシェルターモモほっと岡山ケンジャミン フランクリンフードバンク岡山更生保護施設古松園 岡山パブリック法律事務所岡山未成年後見人センターえがお高齢者 障害者支援ネットワーク岡山市社会福祉協議会 食事 生活支援 権利擁護 寄り添いサポートセンターおかやま岡山市各区社会福祉事務所岡山保護観察所 公的組織 順不同
12 3 課題 協力業者の開拓 2
13 管理会社からみた困難さ 不動産屋さんの仕事は 住まいの売買 賃貸借 と 契約や建物 設備等の管理 入居者の生活支援や医療 福祉の制度に関する知識 ノウハウは 本来 もっていない 緊急連絡先や支援者がおらず 管理会社が連絡先に 障がい者やホームレスなど 住まいの確保が難しい方は 親族などの緊急連絡先がない方が少なくない 福祉サービスの利用があれば 相談支援専門員やケースワーカーなどの支援者がいる場合もあるが 制度の枠内で対応できず これらの支援者にお願いできない場合もある また 福祉サービスの利用がなく支援者がいない方も少なくない まずは管理会社で対応せざるを得ないケースも少なくない このような方は連絡先が管理会社しかなく 居室外で生じた案件でも 警察や医療機関等から対応を求められる 緊急対応を要する際に 新たに行政や相談支援専門員などの支援者を探す時間的余裕はなく 当面の対応は管理会社が行うこととなる また 適切な機関で対応してもらうために 行政や福祉サービスとの連絡 相談を管理会社が行うこととなる
14 サテライト型グループホーム ~ 人暮らしに近い形態の住居 ~ 地域生活への移行を目指している障害者や現にグループホームを利用している障害者の中には 共同住居よりも単身での生活を望む人がいる 共同生活を営むというグループホームの趣旨を踏まえつつ 人で暮らしたいというニーズにも応え 地域における多様な住まいの場を増やしていく観点から グループホームの新たな支援形態の つとして本体住居との密接な連携 ( 入居者間の交流が可能 ) を前提としてユニットなど一定の設備基準を緩和した 人暮らしに近い形態のサテライト型住居の仕組みを創設されたもの 居間や食堂などの交流スペース 本体住居 本体住居の居間等を利用 余暇 食事 世話人による巡回支援 サテライト型住居の入居者が概ね 20 分以内で移動可能な距離 民間アパートの一室 サテライト型住居 入居定員 人 つの本体住居に 2 つの設置が限度 ( 定員が 4 人以下場合は つが限度 ) 居室面積 7.43 m2以上 ( 収納設備を除く ) 設 備 風呂 トイレ 洗面所 台所等の日常生活を営む上で必要な設備 サテライト型住居の利用者から適切に通報を受けるための通信機器 ( 携帯電 話等で可 ) その他 サテライト型住居に入居してから原則 3 年の間に一般住宅等へ移行できるよう 計画的な支援を実施 支援が不要になった後も サテライト型住居の契約を GH 事業者から入居者に切り替えることで住み慣れた住居で生活し続けることができるよう配慮 岡山県内のグループホーム数 ( 平成 30 年 月 日現在 ) 全体 ( うち精神 ) サテライト型 ( うち精神 ) 居住支援協力業者 事業所数 80 事業所 (40 事業所 ) 0 事業所 (5 事業所 ) 3 事業所 ( 事業所 ) 定 員,872 人 (948 人 ) 8 人 (9 人 ) 7 人 (3 人 ) 居住支援協力業者 住宅確保要配慮者への賃貸物件紹介 斡旋協力業者として居住支援協議会に登録された不動産業者
4 三愛会共同生活援助事業所五月荘 丸亀市柞原町下所 三愛会共同生活援助事業所レイクビュー 丸亀市山北町 9-1 男性棟と女性棟のそれぞれ 2 名ずつ 定員 4 名のです 入居者がそれぞれ協力しながら共同生活をしています 6 三愛会共同生活援助事業所レイクビュー 2 ( サテライト型
共同生活援助 ( ) 夜間や休日 共同生活を行なう住居で相談や日常生活上の援助や介 護等の支援が受けられます 平成 26 年 4 月から 共同生活介護 ( ケアホーム ) は 共同生活援助 ( プホー ム ) に一元化されました 従前のケアホームと同様に事業所で介護等が提供される場 合 ( ) と 外部の居宅介護事業所等に委託する場合 ( 外部サービ ス利用型 ) のいずれかになります 提供方法は
Microsoft PowerPoint - 資料2 国交省提出資料
社会保障審議会生活困窮者自立支援及び生活保護部会 ( 第 3 回 ) 平成 29 年 6 月 27 日資料 2 新たな住宅セーフティネット制度 国土交通省住宅局 平成 29 年 6 月 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律の一部を改正する法律 平成 29 年 4 月 26
高齢者住宅施策の現状と今後の方向性
住宅セーフティネット 平成 28 年 11 月 5 日 国土交通省住宅局 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 住宅セーフティネット制度の比較 住宅セーフティネットの基本的な考え方 公営住宅公的な賃貸住宅民間賃貸住宅の入居円滑化 法的枠組み 基本的な考え方 ( 施策対象 ) ( 公的関与 ) ( 国の支援 ) 公営住宅法 (S26)
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1 2 3 4 5 6 7 1 2 3 4 5 6 7 参考資料 1 専任媒介契約書の参考例 この媒介契約は 国土交通省が定めた標準媒介契約約款に基づく契約です ばい かい 専任媒介契約書 依頼の内容 売却 購入 交換 この契約は 次の3つの契約型式のうち 専任媒介契約型式です 専属専任媒介契約型式 依頼者は 目的物件の売買又は交換の媒介又は代理を
災害公営住宅藤が原アパート入居者募集 ( 随時募集 ) 災害公営住宅入居者募集について 県営藤が原アパート5 号棟は, 東日本大震災により住宅を失った方のための公営住宅 ( 賃貸住宅 ) です 現在, 入居者を随時募集しています 申込書類を提出された方を先着順で受付しておりますので, どうぞお気軽に
災害公営住宅入居者募集について 県営藤が原アパート5 号棟は, 東日本大震災により住宅を失った方のための公営住宅 ( 賃貸住宅 ) です 現在, 入居者を随時募集しています 申込書類を提出された方を先着順で受付しておりますので, どうぞお気軽に御相談ください 1 入居対象者東日本大震災により住宅を失った方で, 現に住宅に困窮していることが明らかである方 住宅を失った とは 1 市町村が発行する罹災証明書の内容が
<4D F736F F D20CADFCCDEBAD D9595B68E9A816A8AEC91BD95FB8E735F5F91E682558AFA89EE8CEC95DB8CAF8E968BC68C7689E >
第 3 章 計画の基本理念等と 重点的な取り組み 第 3 章計画の基本的な考え方 第 3 章計画の基本的な考え方 1 計画の基本理念 地域包括ケアシステムの構築高齢者が住み慣れた地域で可能な限り継続して生活できるよう 個々の高齢者の状態やその変化に応じ 医療 介護 予防 住まい 生活支援が一体的かつ継続的に提供できる体制を構築します 病院 急性期 回復期 慢性期 病気になったら 医療 介護が必要になったら
Microsoft PowerPoint - 資料3.pptx
勤体制の確保( 参考 6) グループホーム ケアホームの夜間支援体制の状況 グループホーム ケアホームにおいては 基準省令に基づき バックアップ施設と連携すること等により夜間における利用者の緊急事態等に対応するための連絡体制 支援体制を確保している 全ての共同生活住居 重度 ( 障害程度区分 4 以上 ) の入居者が 8 割を超える共同生活住居 70.0% 60.0% 50.0% 40.0% 30.0%
第1回 障害者グループホームと医療との連携体制構築のための検討会
医療連携型グループホーム事業 について 平成 30 年 5 月 10 日 練馬区福祉部障害者施策推進課 練馬区の概況 1 位置 人口 面積 人口 729,933 人 〇世帯数 367,911 世帯 〇面積 48.08 平方キロメートル 平成 30 年 3 月 31 日現在 2 障害者の状況手帳等身体障害者手帳愛の手帳 ( 知的障害 ) 精神障害者保健福祉手帳合計 平成 29 年 3 月 31 日現在
計画の今後の方向性
第 3 章計画の基本理念及び基本目標 19 1 計画の基本理念 すべての高齢者が人としての尊厳をもって 住み慣れた家庭や地域で生き生きと自分らしい生活が送れる 活力ある 健康長寿のまち の実現 新座市は 昭和 40 年代以降 首都近郊のベッドタウンとして 働き盛り世代の流入により急速に都市化が進展してきました そしていま 人口の高齢化が急速に進展していく中 定年退職等によって多くの団塊世代が地域社会に戻ってきています
< > 特別県営住宅 1 棟 県営住宅 2 棟の合計 3 棟である 県営住宅はほぼ満室の状態であるが 特別県営住宅は入居率が 53.3% である 特別県営住宅の間取りは 3LDK であり 約 60 m2と約 70 m2の広さのものがある 特別県営住宅は外観が県営住宅とほとんど変わらず 面積が若干広い
6. 個別財産の実態調査の詳細内容 ( 視察先又は意見等のある物件 ) (1) 県営住宅県北 県中 会津若松の各建設事務所の県営住宅団地の中から 特別県営住宅を含む団地 又は大規模団地として視察した物件を 以下のとおり記載する なお 各物件の表中の土地 建物等の面積及び価額は平成 22 年 3 月 31 日現在の数値である 整理番号行政財産 A39-8 財産管理者 県北建設事務所 財産名県北建設事務所
先方へ最終稿提出0428.indd
平成 28 年 3 月 仕事 住まい 生活費にお困りの方への貸付制度 生活福祉資金のご案内 総合支援資金 臨時特例つなぎ資金 緊急小口資金 平成 27 年 4 月から生活困窮者自立支援法の施行に伴い 生活福祉資金制度においても より効果的に低所得世帯等の自立支援を図るために 生活困窮者自立支援法に基づく自立相談支援事業の支援 ( 利用 ) を受けることが原則として貸付の要件とすることになりました 貸付や必要な相談支援を行うことで
【最終版】医療経営学会議配付資料20150613.pptx
27613 7 2012 2015 2025 H20.11 3 H25.8.6 H25.12.13 H25.8.6 2 3 5 6 1 H24643 2() 2025 1106030 10 30 43 10512 生 支 老老 人 自 病気になったら 医 療 地域包括ケアシステムの姿 介護が必要になったら 介 護 病院 急性期 回復期 慢性期 通院 入院 日常の医療 かかりつけ医 有床診療所
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
高齢者虐待防止対応マニュアル別冊 6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大
6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大まかな方針を決定する際に 協力を依頼する関係機関についても検討します 地域包括支援市町村介護保険事業所介護支援専門員民生委員センター 早期発見
社会福祉法人えぽっく
事業概要 わーかーびぃーグループ ( 北海道北広島市 札幌市 南幌町 室蘭市 ) 特定非営利活動法人わーかーびぃー社会福祉法人えぽっく株式会社ライクアブリッジ株式会社しーぽーと 平成 30 年 9 月 1 わーかーびぃーグループは 障がい児者 高齢者 生活困窮者 社会的に困難をかかえている方々の地域生活支援に取り組んでいます 2 大切にしていること 誰もが当たり前に地域の中で暮らしていく このことが当たり前ではない人たちがいます
春日井商工会議所 空き店舗バンク
< 更新日 > 平成 30 年 2 月 1 日 春日井商工会議所空き店舗バンク 商店街名 1 味美商店街振興組合 2 勝川駅前通商店街振興組合 3 勝川駅東商店街振興組合 4 いちょう並木通り発展会 5 19 号発展会 6 鳥居松本通商店街振興組合 7 鳥居松広小路商店街振興組合 8 鳥居松商店街振興組合 9 春日井駅前商店会 10 篠木発展会 11 東野商店街振興組合 12 繁田発展会 13 高蔵寺商店街振興組合
第28回介護福祉士国家試験 試験問題「社会の理解」
社会の理解 5 地方自治法に基づく法的な権利のうち, 市町村の区域内に住所があれば日 本国民でなくても有する権利として, 適切なものを 1つ選びなさい 1 市町村からサービスを受ける権利 2 市町村の選挙に参加する権利 3 市町村の条例の制定を請求する権利 4 市町村の事務の監査を請求する権利 5 市町村議会の解散を請求する権利 6 日本の人口に関する次の記述のうち, 適切なものを 1 つ選びなさい
春日井商工会議所空き店舗バンク一覧
< 更新日 > 平成 30 年 3 月 9 日 春日井商工会議所空き店舗バンク 商店街名 1 味美商店街振興組合 2 勝川駅前通商店街振興組合 3 勝川駅東商店街振興組合 4 いちょう並木通り発展会 5 19 号発展会 6 鳥居松本通商店街振興組合 7 鳥居松広小路商店街振興組合 8 鳥居松商店街振興組合 9 春日井駅前商店会 10 篠木発展会 11 東野商店街振興組合 12 繁田発展会 13 高蔵寺商店街振興組合
(1) ほのぼのネット事業 目的事業内容経過方法と時期 担当係: 地域係 地域でサポートを必要としている人の発見 見守り 交流活動を 地域で暮らす住民自らが主体となって取り組む ほのぼのネット活動 の推進を通じて 住民の手による 福祉のまちづくり を展開します 1 ほのぼのネット班 28 班による見
重点項目 1 小地域ネットワーク活動 1. 目的 ( 展望 ) 高齢になっても 障がいを持っていても 誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせる 地域づくり が社会福祉の重要な課題になっていますが 地域にある課題や福祉ニーズは 行政などの公的サービスだけでは対応できないものも数多く含まれています ほのぼのネット活動 をはじめとするボランティア活動の支援を通じて これらの課題 福祉ニーズに対応するだけでなく
2 10 月募集市営住宅一般世帯向け住宅 ( 深堀団地概要 ) ( 2 人以上 ) 深堀団地 1 住所 : 函館市深堀町 32 番 1 構造 規模 : 鉄筋コンクリート造 5 階建て 住宅番号 1 号棟 101 号室 タイプ : 3DK 61.2m2 (18.4 坪 ) 建設年度 : 昭和 60 年
1 10 月募集市営住宅 ( 港 2 丁目団地概要 ) 一般世帯向け住宅 ( 2 人以上 ) 港 2 丁目団地 2 住所 : 函館市港町 2 丁目 7 番 2 構造 規模 : 鉄筋コンクリート造 6 階建て 住宅番号 : 2 号棟 401 号室 タイプ : 2LDK 62.4m2 (18.8 坪 ) 建設年度 : 平成 6 年 ( 築 24 年 ) 家賃 : 22,500 円 ~ 44,300 円
魅力発見紹介レポート(ミニミニ岐阜)
魅力発見紹介レポート 報告者 : 経済学部経済学科氏名浅山孝平 (3 年生 ) 経済学部経済学科氏名大西菜南子 (2 年生 ) 企業 団体の名称 株式会社ミニミニ岐阜 業種 サービス業 期間 2018 年 8 月 17 日 ( 金 )~8 月 21 日 ( 火 ) 5 日間 会社概要 事業内容 仲介事業物件紹介 案内 契約 鍵渡しなどの業務 管理事業入居者管理 建物管理などの業務 設立 1999 年
Ⅰ トラブル防止と東京都の条例 賃貸住宅紛争防止条例 では 次の点を説明することを宅地建物取引業 者に義務付けています ①退去時の原状回復 入居中の修繕の費用負担の原則 ②実際の契約の中で借主の負担とされている具体的内容 条例に基づく説明を聞き 原則における費用負担の考え方と契約上の費用 負担の内容を比較し その相違の有無や内容を十分理解したうえで契約し てください 1 トラブル相談の現状 東京には
障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 柱 No. 事業 単位 2020 年度 解説 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 年度末時点の施設入所者数
障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 12020 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 22020 年度末時点の施設入所者数削減見込み ( 削減率 ) 3 2 地域生活支援拠点等の整備 目標値 12020 年度末までに整備する地域生活支援拠点の数 4 誰もが働きやすく,
各論第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実
第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実 1 高齢者福祉サービスの充実 施策の方向性 一人暮らし高齢者や介護 支援を必要とする高齢者などが, できる限り住み慣れた地域において安心して自立した生活が送れるよう, 介護保険サービスの他にも日常生活の支援に努めます また, 家族介護者に対しても安心して在宅介護を継続できるよう, 支援の充実を図ります そのほか, 高齢者やその家族, サービス提供事業者等に対し高齢者虐待に対する問題意識を高めるとともに,
Microsoft PowerPoint - 参考資料
参考資料 1 精神疾患を有する総患者数の推移 ( 単位 : 万人 ) 400 392.4 350 300 258.4 302.8 323.3 320.1 250 200 150 100 204.1 170 223.9 267.5 290 287.8 361.1 外来患者数 入院患者数 50 0 34.1 34.5 35.3 33.3 32.3 31.3 H11 H14 H17 H20 H23 H26
計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
概要版 第 3 次 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画 2018 2022 太田市 社会福祉法人太田市社会福祉協議会 計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
【2】平成24年度 軽食喫茶・ショップふれあい 事業計画
1 平成 26 年度法人本部事業計画 区分事業目的事業方針年間予定法人 ( 各事業所共通 ) の重点方針職員体制組織図資金計画 法人本部川崎ふれあいの会は 当初から利用者が中心に諸活動 事業を計画し 実行するという方針が貫かれ 利用者が主体的かつ中心的な役割をとり活動が進められてきました 利用者が地域社会で一人の市民として活き活きと楽しく生活できるよう その人権や自己決定を大切にし 利用者主体の方針を貫くことを基本に活動を進めます
特別養護老人ホーム 優雅 社会福祉法人 桜寿会 ( 特別養護老人ホーム優雅 ) 福島県南会津郡南会津町田島字北下原 111 番 TEL: FAX: ( 郡山オフィス ) 福島県郡山市菜根一丁目 22 番 10 号 T
特別養護老人ホーム 優雅 社会福祉法人 桜寿会 ( 特別養護老人ホーム優雅 ) 967-0004 福島県南会津郡南会津町田島字北下原 111 番 TEL:0241-64-5110 FAX:0241-64-5109 ( 郡山オフィス ) 963-8862 福島県郡山市菜根一丁目 22 番 10 号 TEL:024-973-7794 FAX:024-973-7796 1/12 2/12 地域交流スペース
賃貸住宅市場レポート Residential Market Report 賃貸住宅賃料査定レポート 発行株式会社タス
賃貸住宅市場レポート Residential Market Report 賃貸住宅賃料査定レポート 発行株式会社タス OVERVIEW 東京都タス区タス町 1 丁目 1-1 における市場賃料査定結果 部屋タイプ想定面積市場賃料 ( 賃料範囲 ) 共益費敷金礼金 ワンルーム m 4,6 円 / m月 (3,3 ~ 5,8 円 / m月 ) 3 円 / m月 ヶ月 1 ヶ月 1K 3 m 4,4 円 /
平成25年住宅・土地統計調査 集計項目別統計表一覧
平成 25 年住宅 土地統計調査 集計項目別統計表一覧 (1) 住宅等に関する事項 54 家計を主に支える者の従業上の地位 55 1 住宅以外の建物の種類 1 55 家計を主に支える者の通勤時間 56 2 住宅以外の建物の所有の関係 1 56 家計を主に支える者の入居時期 57 3 建物の構造 1 57 家計を主に支える者の従前の居住地 58 4 建物の階数 4 58 家計を主に支える者の従前の居住形態
第3節 重点的な取り組み
第 4 節 高齢者の生きがいづくりと社会参加の促進 1 生きがいづくり活動等への参加促進現状と課題 団塊の世代が定年退職し さまざまな価値観を持った高齢者が増えてきました 社会の中で高齢者の占める割合が高くなるにつれて 高齢者が社会的弱者であるというイメージは徐々に変わりつつあり 第二の現役世代 として さまざまな形で地域で活躍していくことが 特別なことではなく高齢者の普通の姿になろうとしています
