超速硬化ウレタン吹付けシステム リムスプレー
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- せせら かなり
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1 超速硬化ウレタン吹付けシステムリムスプレー 0-00 AGC ポリマー建材株式会社 首都圏支店仙台営業所名古屋営業所大阪営業所九州営業所北海道出張所 東京都中央区日本橋人形町 --8( 沢の鶴人形町ビル ) TEL: 仙台市宮城野区榴岡 --0( セントールビル ) TEL: 名古屋市中区錦 -9-5( 日本生命広小路ビル ) TEL: 大阪市福島区海老江 5--( 大拓ビル ) TEL: 福岡市博多区博多駅前 --0( 第 7グリーンビル ) TEL: 札幌市中央区南 条西 9 丁目 ( 株式会社三田商店内 ) TEL: TF
2 目次 超速硬化ウレタン吹付けシステム 5 リムスプレー 5 リムトナー標準色 5 駐車場防水工法 AD-RV 工法 と高硬度 高強度ウレタン V-000 を組み合わせた 画期的な 駐車場防水工法です タイヤによる摩耗やへたり ネジレなどに強く 強靭で防滑性に優れた駐車場床を屋上に形成します AD-VV 工法 特殊屋根防水工法 9 遮熱 遮音 金属防錆 MR 工法 9 金属屋根 ( 折板や瓦棒 ) の防錆 防食 防水改修工法です 既設下地を撤去しない 環境にやさしい工法です 勾配屋根 球形タンク SR 工法 0 勾配屋根 球形タンクなどの防水工法です 複雑な形状でも均一な塗膜を形成します 機械的固定屋根防水工法 機械的固定メカロック ML 工法 既設下地を撤去せずに 絶縁シートを被せて固定金具で固定し 新たな下 地を形成する 環境にやさしい浮かし張り工法です 通気緩衝工法として もご利用いただけます 外断熱 機械的固定 AIM 工法 断熱ボードを固定金具で下地に固定することによって 断熱性を有する 新たな下地を形成する 浮かし張り外断熱工法です 建物の省エネ 長寿 命化を実現します 一般屋根防水工法 7 通気緩衝 AV 工法 7 通気効果と緩衝効果を併せ持つ AV シートの上にウレタン防水層を積層 した 準密着 絶縁式の複合塗膜防水工法です 自着層タイプ通気緩衝 QV 工法 9 特殊なアスファルト系粘着層付きの通気緩衝シートをが硬化 乾燥した後の下地に直接張り付けることができる通気緩衝工法です 密着 SD 工法 業界に先駆け 98 年の上市以来の実績に支えられた スタンダード な密着工法です 複合防水密着工法 5 高強度形防水材リムスプレーと高伸長形防水材サラセーヌを組み合わせ ることで 通気緩衝工法に匹敵する下地追従性を実現します 床工法 一般床 YK 工法 階段室床 KD 工法 高荷重床 HY 工法 競技場床工法 7 観覧席 コンコース GS 工法 7 プール工法 8 RP-PP 工法 8 官公庁防水仕様 9 公共建築工事標準仕様相当工法 ( 平成 8 年版 ) 9 製品情報 リムスプレー 7 保護仕上材 9 補強用クロス 5 特化則非該当 ( 特定化学物質無配合 ) 液ウレタン防水材 施工用具類 製品一覧 7 製品取り扱い上のご注意 5 施工時の安全と注意 5 現場保管時の安全と注意 5 容器の取り扱い上の注意 5 材料貯蔵時の安全と注意 5 産業廃棄物処理について 5 消防法の規制について 5 ご採用いただいたお客様へ 55 施工中のお願い 55 ご使用時のお願い 55 維持管理のお願い 55 防水保証の考え方 5
3 超速硬化ウレタン吹付けシステム リムスプレーは 98 年の上市以来 超速硬化ウレタン ウレア樹脂系吹付けシステムの パイオニアとして 常に業界をリードし続けています また近年では 防水材としての基本的な 物性に優れるとともに環境にもやさしいハイクオリティーな材料として評価を高めています リムスプレー RIMSPRAY は RIM SPRAY の複合語です 作業効率 品質管理に優れた機械施工 大幅な省力化と飛躍的な施工効率の改善 常に安定した品質を確保 マシン 台当り 日に約 500m の施工 目安 が可能で 大面積の現 主剤およびには溶剤を一切使わず 最適な粘度および混合 場に最適です また マシンが材料を地上から圧送するので 材料 比率を保てるように マシンで管理しているため 常に安定した品質 の荷揚げ 荷下ろしが不要です 通常装備ホース長さ 90m を確保できます RIM は自動車のバンパー成形などに用いられる高速反応型の成形方法 Reaction Injection Molding の略称です また マシンの定量ポンプに計測装置を搭載しているので材料管理 つまり リムスプレーは 超速硬化 のウレタン塗膜を スプレーで成形する 技術を表しています が容易で 均一な品質と膜厚が楽に得られます リムスプレー および RIMSPRAY は当社の登録商標です 硬化速度 物性発現が速い 優れた物性 耐久性 環境にやさしい無溶剤タイプ 耐久性も 歩行感も抜群 リムスプレーは 居住者に配慮した無溶剤タイプです 建築基準法 日本工業規格 JIS A 0 ウレタンゴム系高強度形を認証取得して 8 条の 居室内における化学物質の発散に対する衛生上の処置 いる超速硬化ウレタン防水材であるため 防水工法として補強布な に定めるホルムアルデヒド放散等級 F 使用規制外 に 十分な強度の塗膜をすばやく形成 作業時間を大幅に短縮 しの密着工法が可能です 基本性能である防水性はもちろんのこ 登録されています イソシアネート 主剤 とポリエーテルポリオールおよび特殊アミンの 吹付け後 約 0 秒で指触可能 約 5 分で歩行可能 0 分程度で と 耐久性 耐摩耗性が良好で フォークリフトや一般車両にでき 標準仕様の際に使用するや保護仕上材は溶剤系も使用 混合レジン は 混ぜ合わせると短時間で硬化します リムス 所要の物性値が発現します 塗布後 短時間で実用強度を得るこ る仕様も用意しています できます システム全体で無溶剤タイプを選択される場合は 環境 プレーはこの仕組みを利用し 主剤とをスプレーガンの先端 とができるので 塗膜の積層ならびに次の施工が可能で 工期 さらに 弾性ウレタンなので歩行感がソフトで均一なエンボス仕上 型の PW-00 および保護仕上材をお選び で混合して吹き付ける 衝突混合方式などを採用しています を大幅に短縮することができます げが可能です ください 保護仕上材については 9 0 ページをご覧 集合住宅の開放廊下 階段室など通行制限が必要な現場でも 居住者に対する拘束時間が大幅に短縮できるため リフォーム 建物の長寿命化に貢献 また リムスプレー F-000 V-000 は労働安全衛生法 下地の凹凸に左右されにくく 均一な塗膜厚さが得やすいため の特定化学物質に該当しません 保護仕上材に同じく コンクリートの中性化の引き金になる下地クラック部分を効果的に 特定化学物質非該当製品を使用することで システム全体で特化 複雑な形状でも自在に施工可能 カバーします 則仕様とすることができます 詳細については 7 8 ページ 斜面 垂直面 球面など どのような複雑な形状に対しても連続的 また 桟橋の防舷材や海洋ブイの表面保護材としても優れた実績を をご覧ください に施工が可能なため シームレスで一定した厚みのウレタン塗膜が 有しており 沿岸地域のコンクリート構造物の塩害対策にも広く利用 確保できます されています リニューアルに最適です 主剤 ポンプ ヒーター 混合 吹付け ください
4 駐車場防水工法 超速硬化ウレタン吹付けシステム AD-RV 工法 AD-VV 工法 リムスプレー F-000 V-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形の認証製品です JIS A 0ウレタンゴム系高強度形の認証製品です わが国初の超速硬化ウレタン吹付け防水材として登場 硬度 強度が極めて高く 耐久性に優れた強靱な塗膜 し その優れた物性バランスと高い耐久性により 歩 を形成する材料です 駐車場システムの表層材として 行用一般防水から開放廊下 駐車場床まで幅広い用途 最適です に採用されています CR トップ V-000 AD 骨材 0 V-000 各種 耐衝撃性 耐摩耗性に優れ 倉庫やフォークリフト走 行場所など 負荷のかかる床に適しています 耐薬品性に優れ 塩素 アルカリ 酸などの洗浄剤の使 用が可能です 特長 どんな形状の下地でも シームレスで下地追従性に優れた防水層が高い防水性能を発揮し タイヤによる J IS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び 摩耗やネジレなどに強く 高硬度 高強度ウレタンが強靭で防滑性 耐薬品性に優れた耐久性を実現します 高強度形の認証製品で 歩行用共用防水グレードであり 押えコンクリートやアスコンを必要としない工法なので 大幅な軽量化とともに トータル建設費の低減 に貢献します 優れた伸び特性が特長です 高い抗張積を有し 国土交通省監修 建築工事管理指針 における塗膜防水 標仕 以外の工法 高強度超速硬化 ウレタンゴム系塗膜防水 に適合する防水材料です 露出工法なので点検が容易です 万一ウレタン層が損傷した場合でも補修が容易で 短時間に対処できます 歩行分類 歩行用 不特定多数の歩行に供する場合 軽歩行用 特定の人の歩行に供する場合 非歩行用 点検程度の人の歩行に供する場合 仕様 リムトナー標準色 常備色 ライトグレー AD-RV工法は と高硬度 高強度ウレタンV-000を組み合わせた 画期的な駐車場防水工法です ライトグリーン オオド ホワイトベース 5 立上り-RR0CR 各種 CRトップ AD-VV0CR 各種 V-000 V-000 AD 骨材 0 CRトップ 立上り-VV0CR 各種 V-000 CRトップ この色見本は印刷のため 実際の色と多少異なる場合があります 予めご了承ください 淡色系の仕上げが必要な場合は ホワイトベースでリムスプレーを着色し 保護仕上材でご希望の色に仕上げてください リムトナーの特注色はできません 保護仕上材でご希望の色に仕上げてください 納期はお問い合わせください 保護仕上材のカラーバリエーションについては 9 ページをご覧ください 防火地域および準防火地域においては 建築基準法によってカタログ記載のリムスプレー工法は勾配0 以内 断熱材50mm 以下の耐火構造下地に適用します カタログに記載した仕様以上の厚みを希望される場合は 当社にお問い合わせください 工法 仕様および外観は 改良のため予告無く変更することがあります 5 各種 V-000 V-000 AD 骨材 0 CRトップ AD-RV0CR 非常備色 グレー kg/m 防水層厚み平均 mm 立上りおよび非走行部仕様 防水層厚み平均 mm 硬質 高耐久仕様 防水層厚み平均 mm 硬質 高耐久仕様 立上りおよび非走行部仕様 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください サン PC-Uの標準塗布量を記載しています 55ページの ご使用時のお願い および 維持管理のお願い をご覧ください 防水保証については5ページの 防水保証の考え方 をご覧ください 特殊下地の場合は事前にご相談ください JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば AD-RV0CR工法でF-000に変更する場合 はAD-FV0CR工法となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください
5 AD-RV 工法の基本物性 試験項目 ゼブラ仕上げ 試験方法 下地亀裂抵抗性試験 亀裂幅 mm 引張速度 5mm/min 繰り返し疲労試験 5mm 5s/ 回 滑り抵抗係数 耐薬品性 ゼブラ仕上げの施工手順 V 代表例 AD-RV0CR 工法 ページ,50回 回転摩耗促進試験0,000回 負荷荷重 5kg 単位面積荷重 0.75N/mm 耐摩耗性 摩耗量g 試験結果 平場全面に V-000 AD 骨材.kg/m吹付け. ASTM E0-8 Dry 90 ASTM E0-8 Wet 57 ガソリン エンジンオイル.0kg/m 0.kg/m ゼブラ部 ゼブラ部 ゼブラ部 5 下図の割付けを 参考に施工面を 割付け 見切りバッカー および養生シー トなどで養生 ゼブラ施工面に V-000を.5kg/m 吹付け 平滑に仕上げる ゼブラ施工面に V-000 AD 骨材.kg/m吹付け.0kg/m 0.kg/m 全面に CR トップ kg/m塗布 各とも塗布間隔が日以上開いた場合は 層間としてサン PC を塗布してください 8時間スポット試験による試験結果 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境によって変化する場合があります ゼブラ仕上げの割付例 スロープ面 含直近の平面 およびカーブ面 単位 mm 回転摩耗促進試験 滑り抵抗試験 ゼブラ 駐車場スロープ防水仕様 AD-RV0CR ゼブラ仕上げ 各種 V-000 V-000 AD 骨材 0 5 ゼブラ部 割付 養生 ゼブラ部 V ゼブラ部 V-000 AD 骨材 0 8 全面 CRトップ kg/m V-000 スロープ仕様 防水層厚み平均 mm ゼブラ層 厚み 平均 mm CRトップ V-000 AD骨材 各種 スロープ面や走路カーブなど 特に使用頻度や走行状況が激しい場 所での滑りや摩耗を低減します 品質改善の下地処理方法 リムスプレー施工時に より品質の良い防水層を形成するために下地がコンクリートやモルタルの場合は 以下の下地処理方法を推奨いたします 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください サン PC-Uの標準塗布量を記載しています ゼブラ層は右頁割付図を参考にしてください ご採用検討の際は 事前にご相談ください 対象工法 AD 工法 SD 工法 SR 工法 HY 工法 GS 工法 方法 各工法塗布硬化後 サラセーヌ防水材 サラセーヌK サラセーヌEZ サラセーヌSB を0.5kg/m程度しごき塗りし 硬化後に リムスプレーを吹き付けます メリット ①ピンホール抑制 下地から出るエアーが原因で起こるピンホールの発生を抑えます ②吹き付け施工間隔の延長 上に吹き付けた場合と比べ 施工間隔が長くなります ③下地凹凸の低減 超速硬化ウレタンスプレーは硬化が速いため 上記の下地処理を行うことで下地の形状が出やすくなることを防ぎます 改修前 7 改修後 8
6 特殊屋根防水工法 特殊屋根防水工法 遮熱 遮音 金属防錆 MR 工法 勾配屋根 球形タンク SR 工法 折板屋根 MR 工法 瓦棒屋根 MR 工法 CR CR トップ サン PC-U 各種 MB テープ50 特長 ウレタンシーリング材 金属屋根 折板や瓦棒 の防錆 防食 防水改修工法です 特殊屋根 SR 工法 産業廃棄物を低減させます 既設下地を撤去しない 環境にやさしい工法です 既存屋根を残したまま工事するので 建物を使用しながら改修工事が行えます 吹付け工法なのでシームレスな塗膜を形成し 複雑な形状にもできます 仕様 屋根の雨音を低減します 仕様 kg/m MR-RRCR サンPC-U CR 0.5. 防水層厚み平均.mm MR-FFCR サンPC-U F-000 CR 0.5. 防水層厚み平均.mm MR-RR0CR サンPC-U CR 0.5 防水層厚み平均 mm MR-FF0CR サンPC-U F-000 CR 0.5 防水層厚み平均 mm kg/m SR-RR0CR 各種 CR トップ 防水層厚み平均 mm SR-RR0CR 各種 CR トップ.0 防水層厚み平均 mm 鉄部表面の酸化による劣化を防ぎます 遮熱用保護仕上材を使用しているので 温度上昇を抑制します 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば SR-RR0CR工法でF-000に変更する場合 はSR-FF0CR工法となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 防火地域および準防火地域においては 建築基準法により勾配は0 以内とします 品確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材は超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 例えば SR-RR0CR工法でRMフッ素に変 更する場合 はSR-RR0RMF工法となります 立上り仕様は 立上り-RR0CR工法です 下地の状態により は金属下地用サンPC-Uと防錆剤入りPE-70の種類から選べます 7ページをご覧ください 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 9 0
7 機械的固定屋根防水工法 機械的固定メカロック ML 工法 機械的固定 メカロック ML 工法 M シート 自着層付き改質アスファルト ポリエステルフィルム 各種 MLアンカー ML テープ0 ドレン周り処理 性状 物性 M シート 平場 M シート Mシートの割付け 墨出し シート重量 g/m,0 Mシート敷設 シート厚み mm 粘着箇所. 通気箇所.0 固定金具取付箇所 割付け 墨出し 引張強さ N/5cm 縦 8 横 889 伸び率 % 縦.7 横. 引裂強さ N 縦 5 通気量 ml/min MBテープ00 下地の点検と処理 荷姿 幅.0m長さ5m 巻 クラフト紙梱包 CR トップ 施工フロー 横 59,000 クロス 50N 立上り用防水材 立上り 塗布 穴開け Mシートジョイント処理 MLアンカー打込み ウレタンシーリング材処理 端部処理 脱気装置取付け 防水層割付け 墨出し 特長 既 設下地を撤去せずに 絶縁シートを被せて固定金具で固定し 新たな下地を形 スプレー材吹付け 成する 環 境にやさしい浮かし張り工法です 通気緩衝工法としてもご利用いただけ ます 保護仕上材塗布 養生撤去 点検 既設の防水層の種類に左右されずに改修できます 工期を短縮します M シートジョイント処理 M シートのジョイントに ML テープ0 を全面に貼付後 M シート短辺のジョイントにクロス 50N を貼付し 立上り用防水材で目止め処理してください M シート長辺のジョイントおよび端部は 必要に応じて立上り用 防水材で目止め処理してください 産業廃棄物を低減させます 既設の防水層を残すので 工事中の漏水事故を防ぐことができます 下地の水分を通気させ ふくれを未然に防ぎます 仕様 ML-RR0CR ML-RR0CR 立上り -RR0CR kg/m M シート ML アンカー ML テープ0 クロス 50N 立上り用防水材 端末処理用テープ MB テープ00 CR トップ.0m.本.0m 0.0m ー 軽歩行用仕様 防水層厚み平均 mm.0m.本.0m 0.0m ー.0 軽歩行用仕様 防水層厚み平均 mm 立上り仕様 防水層厚み平均 mm M シート ML アンカー ML テープ0 クロス 50N 立上り用防水材 端末処理用テープ MB テープ00 CR トップ 各種 CR トップ 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています R -000 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば ML-RR0CR工法でF-000に変更する場合 はML-FF0CR工法となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 品確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材は超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 例えば ML-RR0CR工法でRMフッ素 に変更する場合 はML-RR0RMF工法となります 立上り部は既設防水層を撤去してください サラセーヌ製品 の詳細は サラセーヌ防水カタログ をご覧ください おすすめ シートジョイント処理のクロス#50N上の防水材シゴキ塗りには 液防水材 サラセーヌSB立上り用 が便利です 0.5kg/m 70 g/m ML 工法関連防水資材 M シート ML アンカー 機械的固定工法用絶縁シート 自着層付き改質アスファルト ポリエステルフィルム 下地からの影響を Mシートが絶縁し 耐下地亀裂性を 高めます 脱 気筒を取り付ける場合には 50 00m に1箇所の 割合で取り付けてください 荷姿 幅.0m長さ5m 巻 クラフト紙梱包 注意事項 ①水濡れ厳禁 ②横積み厳禁 ML テープ0 M シート用固定金具 耐食アルミ 荷姿 500本 / 箱 寸法 アンカー長 0mm 0mm 70mm mm ドリル径 8 8.5mm φ 8 8.5mm φ 8 8.5mm φ 8 8.5mm φ 注意事項 ML アンカーは躯体に0mm 以上深く入るものを選択してください クロス 50N Mシートジョイント処理用 自着層付きポリエステルフィルム 荷姿 幅0mm長さ50m 0巻/箱 水濡れ厳禁 Mシート短辺ジョイント補強用 自着層付きポリエステル繊維クロス 荷姿 幅0mm長さ50m 7巻/箱 水濡れ厳禁 MB テープ00 Mシート端末処理用 自着層付きブチルゴムテープ ブリードしにくく ウレタンが密着します 荷姿 厚み0.5mm幅00mm長さ0m 8巻 / 箱 水濡れ厳禁
8 機械的固定屋根防水工法 外断熱 機械的固定 AIM 工法 外断熱 機械的固定 AIM 工法 仕様 断 熱ボードを固定金具で固定する浮かし張 CRまたはHG ウレタンシーリング材 MBテープ00 MLアンカー スペーサー Mテープ MLテープ0 Mシート MLアンカー スペーサー ディスク盤D 断熱ボード ウレタンボード0t Fプラグ ビス mm ディスク盤D M テープ Mシート MLアンカー スペーサー MLテープ0 クロス 50N 立上り用防水材 端末処理用テープ MBテープ00 CR.8枚 箇所.8m.0m.箇所.0m 0.0m ー 非歩行用仕様 防水層厚み平均 mm ポリウレタン系断熱ボード 0mm 厚みの場合 AIM-RR0CR-S00 S ボード0t Fプラグ ビス mm ディスク盤D Mテープ Mシート MLアンカー スペーサー MLテープ0 クロス 50N 立上り用防水材 端末処理用テープ MBテープ00 CR.枚.箇所.m.0m.箇所.0m 0.0m ー 非歩行用仕様 防水層厚み平均 mm ポリスチレン系断熱ボード 0mm 厚みの場合 AIM-RR0CR-U00 ウレタンボード0t Fプラグ ビス mm ディスク盤D M テープ Mシート MLアンカー スペーサー MLテープ0 クロス 50N 立上り用防水材 CR.8枚 箇所.8m.0m.箇所.0m 0.0m.0 非歩行用仕様 防水層厚み平均 mm ポリウレタン系断熱ボード 0mm 厚みの場合 AIM-RR0CR-S00 S ボード0t Fプラグ ビス mm ディスク盤D Mテープ Mシート MLアンカー スペーサー MLテープ0 クロス 50N 立上り用防水材 CR.枚.箇所.m.0m.箇所.0m 0.0m.0 非歩行用仕様 防水層厚み平均 mm ポリスチレン系断熱ボード 0mm 厚みの場合 立上り-RR0CR 各種 CR り外断熱工法で 建物の省エネ 長寿命化 を実現します 改修の場合でも既設の防水 層を撤 去 せ ず に 施 工 で きるので 工 期 の 短縮と産業廃棄物の低減に役立ちます 外 断 熱 工 法は内断 熱 工 法と比べ 外 部 の 温度変化を断熱材が遮断するので 以下の ような特長があります 躯体の熱による伸縮を抑え 建物全体を 長期に保全します 施工フロー AIM-RR0CR -U00工法 立上り RR0CR 工法 建 物内部の結露を抑えます 建 物の蓄熱を防ぎ 夜間の室内からの放 平場 熱を減少させます 立上り 断熱材の割付け 墨出し 塗布 断熱ボード ウレタンボード 敷設 穴あけ 電動ハンマ ドリル 断熱ボードの性状 ディスク盤D Fプラグ ビス mm 取付け ウレタンボード Mシートの割付け 墨出し Mシート敷設 種類 固定金具取付箇所の割付け 墨出し 穴あけ Mシートジョイント処理 MLアンカー打込み ウレタンシーリング材処理 端部処理 脱気装置取付け 防水材の割付け 墨出し スプレー材吹付け 保護仕上材塗布 養生撤去 点検 Mシートジョイント処理 MシートのジョイントにMLテープ0を全面に貼付後 Mシート 短辺のジョイントにクロス 50Nを貼付し 立上り用防水材で目止め処理してください Mシート長辺のジョイントおよび端部は 必要に応じて立上り用防水材で目止め処 理してください 脱気装置の取付けは 躯体に固定可能なアンカー MLアンカーなど を選定し 固定して ください 脱気装置には あらかじめアンカーが入る穴をあけてください Mシート上に取り付ける場合は Mシートに直径0mm 程度の穴をくり抜いてください S ボード 硬質ウレタンフォーム 押出法ポリスチレンフォーム 表裏層 スキンボード ガラス不織布特殊面材 厚み0mmを除く 断熱ボードジョイントMテープ処理 密度 kg/m 熱伝導率 W/m K 透湿係数 ng/m s Pa JIS A 95: 00R A 種硬質 ウレタンフォーム 保温板 種号相当 JIS A 95: 07 A 種押出法 ポリスチレンフォーム 保温板 種 ba 合格 圧縮強さ N/cm 5 0 吸水量 g/00cm.0 0.0以下 熱貫流率 W/mk 断熱ボード 厚み0mm の場合 熱抵抗値 mk/w 断熱ボード 厚み0mm の場合 AIM-RR0CR-U00 特長 各種 kg/m ー 立上り仕様 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください Fプラグ ビス mm ディスク盤Dは 下地が新設コンクリートや既存ウレタン防水などの平滑な下地で強い風が吹かない地域の場 合は 両面ブチル粘着テープ#78に代えることができます 詳細は5ページをご参照ください スペーサーは作業性改善の資材ですので 必要に応じて省くことができます 詳細は5ページをご参照ください R -000 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば AIM-RR0CR-U00工法でF-000に変更する場合 はAIM-FF0CR-U00工法となります サラセーヌ製品 の詳細は サラセーヌ防水カタログ をご覧ください 品確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材は超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 例えば AIM-RR0CR工法で TJフッ素に変更する場合 はAIM-RR0TJフッ素工法となります 断熱ボードの種類 保護仕上材 断熱ボードの詳細は製品紹介 5ページ をご覧ください メンテナンス 遮熱用保護仕上材は 遮熱ライトグレー 保護仕上材 CR 遮熱ライトグリーン 遮熱ベージュの色のみ は 5年ごとに塗り替えて ウレタンボード 厚み5mm の場合 AIM-RR0CR-U50 とさせていただきます ください ただし 海岸地 S ボード 厚み0mm の場合 AIM-RR0CR-S00 標準色 域 工業地域などの環境 選択された断熱ボードの種類と厚みによりは次のようになります 条件の厳しい地域では 防 火地域および準防火地域での断熱材の厚みは建築基準法により より短期間での塗り替え 50mm 以内とします 遮熱ライトグレー 遮熱ライトグリーン となります 遮熱ベージュ ウレタンボード S ボード この色見本は印刷のため 実際の色と多少 異なる場合があります 予めご了承ください
9 外断熱 機械的固定 AIM 工法 外断熱 機械的固定 AIM 工法 M シートの性状 物性 ウレタンボード S ボード Mテープ 機械的固定工法用絶縁シート 下地からの影響をMシートが絶 縁し 耐下地亀裂性を高めます 脱気筒を取り付ける場合には 50 00m に箇所の割合で取り付けてください 幅.0m長さ5m 巻 荷姿 注意事項 ①水濡れ厳禁 ②横積み厳禁 硬質ウレタンフォーム 気泡の中に熱伝導率の小さい発泡ガスを 含んだ独立気泡構造により 優れた断熱 効果を発揮します 寸法 縦05mm横90mm 枚単位で 出荷可能 厚み 厚み 品種 5t 5mm 0t 0mm 5t 5mm 0t 0mm 50t 50mm 注意事項 ①火気注意 ②水濡れ厳禁 ③落下厳禁 押出法ポリスチレンフォーム 独立した無数の気泡で構成されるため 断熱効果を発揮します 寸法 縦90mm横90mm 枚単位で 出荷可能 厚み 厚み 品種 0t 0mm M-R 5t 5mm M-R 0t 0mm M-R 5t 5mm M-R 0t 0mm M-R 50t 50mm 注意事項 ①火気注意 ②紫外線注意 ③有機溶剤注意 自着層付きアルミテープ 断熱ボード ジョイント処理用 幅50mm長さ50m 巻 / 箱 荷姿 注意事項 ①ジョイント部全面に貼ってください ②水濡れ厳禁 M シートジョイント処理用 自着層付きポリエステルフィルム 幅0mm長さ50m 0巻 / 箱 荷姿 水濡れ厳禁 両面ブチル粘着テープ 78 断熱ボード仮固定用両面テープ 両面自 着層テープ 幅50mm長さ5m 5巻 / 箱 荷姿 接着面が乾燥していることを確認し 断熱 ボードに対し 本かかるように下地へ 貼り付けてください 注意事項 水濡れ厳禁 ディスク盤 D Fプラグ ビス mm MLアンカー スペーサー 0 0 M シート短辺ジョイント補強用 自着層付きポリエステル繊維クロス 幅0mm長さ50m 7巻 / 箱 荷姿 水濡れ厳禁 断熱ボード仮固定用ステンレス製ディスク盤 荷姿 00枚 / 箱 寸法 直径 0mmφ 穴径 mmφ 厚み 0.5mm ディスク盤D専用ステンレス皿ビス ナイロン製プラグ 荷姿 00本 / 箱 H0 H90 寸法 ドリル径 mmφ mmφ プラグ長 0mm 75mm ビス長 mm 90mm ボード固定 最大厚み 0mm 55mm M シート用固定金具 耐食アルミ 荷姿 500本 / 箱 寸法 アンカー長 0mm 0mm 70mm mm ドリル径 8 8.5mmφ 8 8.5mmφ 8 8.5mmφ 8 8.5mmφ ボード固定 最大厚み 不可 0mm 0mm 50mm 注意事項 MLアンカーは躯体に0mm 以上深 く入るものを選択してください 荷姿 500本 / 箱 寸法 0 内径0mmφ長さ0mm 0 内径0mmφ長さ0mm MLアンカーに挿入して使用することにより 打ち込 みすぎを防止します 注意事項 スペーサーは断熱材厚みに合わせて選択してくだ さい ディスク盤 S 高断熱仕様 Mシート固定用ステンレス製ディスク盤 荷姿 00枚 / 箱 穴径 8mmφ 厚み mm 寸法 直径 5mmφ Fプラグ ビス 8mm ディスク盤 S 専用ステンレス皿ビス ナイロン製 プラグ 荷姿 00本 / 箱 8H00 8H0 8H50 寸法 ドリル径 8 8.5mmφ 8 8.5mmφ 8 8.5mmφ プラグ長 00mm 0mm 50mm ビス長 00mm 0mm 55mm ボード固定 最大厚み 0mm mm 0mm 注意事項 F プラグ ビスは躯体に0mm 以上深く入るも のを選定してください MBテープ00 M シート端末処理用 自着層付きブチルゴムテープ 成分がブリードしにくく ウレタンが密着します 厚み0.5mm 幅00mm長さ0m 8巻/箱 荷姿 水濡れ厳禁 通気緩衝工法 アクリルウレタン系保護仕上材 を設置し 防水層の表層 シート重量 g/m,0 シート厚み mm 粘着箇所. 通気箇所.0 引張強さ N/5cm 縦 8 横 889 伸び率 % 縦.7 横. 温度 AIM 工法 AV 工法 引裂強さ N 縦 5 横 59 表層温度 8 下層温度 8 木箱内部温度 7 通気量 ml/min 下層および木箱内部の上部から00mm の位置で温度を測定しました 熱源 00Wランプ 時間照射,000 固定金具の取付方法 建築基準法施行令第8条の5の規定に基づいて 以下の計算式により耐風力を求め 固定金具の割付本数を算出する必要があります 対象建物にかかる風圧力 必要な耐風圧力 風圧力 N/m W 速度圧 N/m ピーク風力係数 平均速度圧 0.Er Vo Er 平均風速の高さ方向の分布を表す係数 平成年建設省告示第5号第第項に規定する Er の数値 ただし 地表面粗度区分がⅣの場合におい ては 地表面粗度区分がの場合における数値を用い るものとする Vo 標準平均風速 平成年建設省告示第5号第に規定する基準風 速の数値 ピーク風力係数 風洞試験によって定める場合のほか 平成年建設省 告示第58号第項に規定する数値 ポイント Mシート端部は 安全のために 必ず 箇所固定金具を取り付ける 0.a 必要な耐風圧力は 一般的に対象建物の風圧力に対し 倍の安全率 をみています 必要な耐風圧力 N/m 風圧力 N/m W 00 安全率 施工面 屋上 は 一般部 周辺部 コーナー部に分けられます それぞ れの係数に応じて m当たりの使用固定金具数を算出してください 固定金具の割付図 代表例 東京郊外 樹木 低層建築物などが散在する平坦地にある高さ5m 横5m四方の陸屋根の場合 詳細は 別紙資料 固定金具割付方法 を確認してください お問い合わせの際は 下地種類 地方の区分 地表面粗度区分 施工面寸法 高さ 幅 現場下地における固定金具の引き抜き強度 などの情報をご用意ください ポイント M シートジョイント部分は 安全のために 必ず 箇所固定金具を取り付ける a: 平面の短辺長さとHの倍 の数値のうち いずれか小 さな数値 m 最大0 一般部 900mm 900mm コーナー部 00mm 00mm 00mm 00mm 周辺部 00mm 00mm 00mm 00mm mm MLテープ0 クロス 50N 木箱上部にAIM 工法 S ボード厚み0mm 遮熱用保護仕上材 とAV工法 M シート 75mm Mシート M シート ML テープ0 クロス 50N ML アンカー各種 MB テープ00は メカロック ML 工法でも使用できます 95mm AIM 工法関連防水資材 断熱性試験 00mm 00mm 製品紹介 50mm 50mm 5 50mm 50mm
10 一般屋根防水工法 通気緩衝 AV 工法 仕様 特化則非該当仕様 AV-RR50TJ 立上り-RR0TJ サラセーヌRWボンド サラセーヌAVシート または サラセーヌEZ目止め TJ トップ PW-00 TJ トップ サラセーヌAVボンド サラセーヌAVシート または サラセーヌAV-W CRトップ 各種 CRトップ AVシートブルー kg/m 5. 防水層厚み平均.5mm 5 防水層厚み平均 mm 一般仕様 CRトップ 各種 サラセーヌAV-W 立上り-RR0CR サラセーヌAVシート スリットテープ kg/m AV-RR50CR AVシートブルー 5. 防水層厚み平均.5mm 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば AV-RR50TJ 工法でF-000に変更する場合 はAV-FF50TJ工法となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては 9 0ページをご覧ください SRステンレスベント 品 確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材として超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 例えば AV-RR50CR工法でRMフッ素に変更 する場合 はAV-RR50RMF工法となります サラセーヌ製品 の詳細は サラセーヌ防水カタログ をご覧ください サラセーヌAVボンド ウレタンシーリング材 SR ステンレスベント ウレタンシーリング材 SR パラベント 補強用クロス 付属 防水層 通気緩衝シート 特長 通気効果と緩衝効果を併せ持つ AV シートの上にウレタン塗膜防水を塗り重ねた 準密着 絶縁式の複合 塗膜防水工法です 防 水層が下地と部分密着しているため 優れた安定性と耐久性を発揮します 通 気緩衝層が下地の水分を逃がすので ふくれを防止するとともに下地の挙動を緩衝し 下地クラックの ゼロスパンテンションによる防水層の破断を防ぎます 残 留水分の多い改修防水に適しています 既設の押え層を撤去しなくても施工できます SUS0ステンレス平場用脱気筒 逆流防止弁付き SUS0ステンレス立上り用脱気盤 逆流防止弁付き 台座表面は特殊加工しているため が不要です 脱気盤表面は特殊加工しているため が不要です オールアンカー 付属の補強クロスを使用することにより 台座端部の防水層厚みが 0mに箇所の割合で取り付けてください 寸 確保されます 50 00mに箇所の割合で取り付けてください 寸 法 高さ 台座径 00mm 00mm φ 筒部径 外筒70mm 内筒50mm 付属 ドリル径5.5mmφ 法 高さ 00mm 幅 0mm SR パラベント納まり図 SR ステンレスベント納まり図 ウレタンシーリング材 補強用クロス SRステンレスベント 防水層 抜群の通気緩衝効果を発揮する サラセーヌ AV シート ウレタンシーリング材 オールアンカー 付属 ドリル径5.5mmφ ウレタンシーリング材 防水層 ポリエステルフィラメントの長繊維不織布に 千鳥格子状に孔を空けた通気緩衝 補強用クロス 付属 通気緩衝シート シートです 抗張積が大きく バランスのよい無方向性なので 優れた緩衝効果を発揮します 通気緩衝シート 通気帯 付属 通気口 耐食性 耐溶剤性 耐薬品性 寸法安定性に優れています 施工時に局所的な歪み 目ずれが起こらず 張付け作業が容易です ウレタンシーリング材 オールアンカー 付属 ドリル径5.5mmφ 通気緩衝 QV 工法の場合は QVシート 機械的固定メカロック ML 工法の場合は M シート を 直径0mm 程度切り抜き 通気を確保してください 00mm以上 逆流防止弁 付属の通気帯の長さは約500mmです 通 気緩衝 QV 工法の場合は QVシート 機械的固定 ウレタンシーリング材 補強用クロス 付属 00mm φ 7 補強用クロス メカロックML 工法の場合は Mシート の下に通気帯を 挿入してください 防水層 断面 オールアンカー 付属 ドリル径5.5mmφ 8
11 一般屋根防水工法 自着層タイプ通気緩衝 QV 工法 ご採用の前に 通気緩衝 QV工法は 保護コンクリートおよびウレタン防水層の下地を対象としています 事前に 通気緩衝 QV工法 施工上の注意 を必ずお読みください 下地の不陸を平滑にしてください PM CRトップ 下地の不陸による凹凸が目出つことがあります 粘着層のストライプ形が目立つことがあります QVシート 伸縮目地を平滑に仕上げてください MBテープ00 サラセーヌ立上り用 転圧は0kg 以上の荷重が かかる転圧ローラーを 使用してください ウレタン シーリング材 QVテープ サラセーヌ立上り用 バッカー 特長 通気緩衝 QV 工法は 特殊なアスファルト系粘着層付きの通気緩衝シートをが硬化 乾燥した 後の下地に直接張り付けることができる通気緩衝工法です 伸縮目地 目地段差に注意 仕様 kg/m PM QVシート QVテープ サラセーヌ立上り用 端末処理用テープ MBテープ00 CRトップ.0m.0m 歩行用仕様 防水層厚み平均 mm.0m.0m.0 歩行用仕様 防水層厚み平均 mm PM QVシート QVテープ サラセーヌ立上り用 端末処理用テープ MBテープ00 CRトップ 各種 CRトップ QV-RR0CR QV-RR0CR 立上り-RR0CR 目地処理用テープ メジキーパー A も有効です 製造元 株式会社秀カンパニー 立上り仕様 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PM の標準塗布量を記載しています 事前に 通気緩衝 QV 工法 施工上の注意 を必ずお読みください QVシートの粘着性を阻害する恐れがあるため 凹凸のある下地は 予め平滑に仕上げてください 下地が濡れていないことを確認してください 下地の種類に応じてを追加したり 選定し直す必要があります 詳細は 7 8ページをご覧ください 下地によりの種類および塗布量は異なります は下地調整した場合のです QVシートの端末処理は MBテープ00をご使用ください JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば QV-RR0CR 工法でF-000に変更する場合 はQV-FF0CR 工法となります サラセーヌ立上り用は サラセーヌSB 立上り用 サラセーヌEZ 立上り用 などに変更可能です 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては 9 0ページをご覧ください 品確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材として超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 例えば QV-RR0CR 工法でRMフッ素 に変更する場合 はQV-RR0RMF工法となります サラセーヌ製品 の詳細は サラセーヌ防水カタログ をご覧ください 9 0
12 自着層タイプ通気緩衝 QV シート 下地の水分を逃し 脱気が可能 QVシートの裏面には 下地と強力に粘着させるため特殊なアスファ ルト系の粘着層を採用しています 粘着層のない溝を下地の水分が通気する仕組みです さらにQVシート表面には 特殊なフィルムが施してあるため 突然 の降雨などにも優れた遮水性を発揮します また QVシートにはウレタン防水材を直接塗布することができます 下地のコンクリート内に滞留する水分は 気温が上がると気化 し防 水層にふくれを生じさせることがあります QV シートは ストライプ状の粘着層以外は通 気させる溝になっているため 気化した水蒸気の圧力を拡散させ 局部的なふくれを防止する 効果を発揮します シート内に拡散した水蒸気圧力は 脱気筒 ステンレスベント より脱けていきます 脱気筒を設置の際は QV シート裏面の粘着層のない溝の部分を直径 0mm 程度切り抜き その上に脱気筒を設置してください シート同士の重ね張りでジョイント部も一体化 QVシートは ジョイント部 長辺 を重ね合わせることにより ジョ イント部が一体化し防水機能を高めます シート表面の黄色線があるシートジョイントを下に 赤色線がある シートジョイントを上にして重ね 上から重ねるシート端部を黄色 の線に合わせて張り付けます 重なり合う端部のシートは段差調整加工してあるので シート同士 の高さを合わせやすく シームレスな仕上りになります ジョイントを重ねることにより シート端部の反りあがりを抑制します 短辺部のジョイント処理は 貼り付けたテープに浮き 口開き がないことを確認し 立上り用防水材をかすれや塗り残しがな いように処置してください 適切に処理されていないジョイント部または端部では 降雨 や夜露などの水分がシート裏面に侵入するおそれがあります 下地への強い粘着性を発揮 QVシートの裏面にあるストライプ状の粘着層は 転圧ローラーを 使用することで確実な粘着性を発揮します 荷重が0kg 以上掛けられる転圧ローラーをおすすめします 下地の不陸 凹凸 によっては著しく粘着力が低下することがあります 下地やシート裏面が濡れていないことを確認してください シートジョイント 合わせ位置 黄色線 赤い線のあるシート端部を 上にして重ねる 確実なシートジョイント処理 QVシート粘着性評価 試験方法 JIS K 85 度剥離試験 に準拠 試験体 標準条件 温度 湿度50 の室内で塗布 硬化後のスレート板にQVシートを張り付けた試験体 張り付けは 転圧ローラーを使用した 試験結果 QVシートは 十分な粘着性を有する 粘着強度発現と養生期間の関係 00 粘着強度 N/5mm QVシートジョイント処理用テープ QVテープ は ジョイント部 分を補強するため 特殊加工したポリエステルテープと補強用クロ スを一体化した構成で 補強用クロスの部分にウレタン防水材が部 分密着し ジョイント挙動に強い構造になっています ハサミで容易に裁断可能で 青い剥離紙フィルムを剥がしながら貼 ります 初期 0分後 日後 日後 7日後 シート張り付け後の養生期間 上図の値は室内試験による測定値であり 保証値では ありません 現場環境により変化する場合があります
13 一般屋根防水工法 密着 SD 工法 自着層付き通気シート 自着層付き QVシート 性状 物性 無孔通気緩衝シート 改質アスファルト ポリエステルフィルム 脱 気筒を取り付ける場合は 50 00m に箇所の割合で取り付け てください 脱気筒下は直径0mm 程度切り抜いてください 荷姿 幅.0m長さ5m 巻 シート重量 g/m シート厚み mm, 粘着箇所. 引張強さ N/cm 縦 8 横 8 伸び率 % 縦.0 横.0 引裂強さ N 縦 横 9 通気量 ml/min 注意事項 ① 水濡れ厳禁 ② 横積み厳禁 通気箇所.0 00 CR トップ 長辺部のシートジョイントは 黄色線側を下にして 赤線側を黄色線に合わせて重ねてください 短辺部のシートジョイントは mm 程度離してください 各種 テープ類 QVテープ MB テープ00 QVシートジョイント処理用テープ ガラス繊維織布 ポリエステルフィルム 荷姿 幅00mm長さ50m 巻 / 箱 Q Vシートジョイントに全面張付けし 立上り用防水材など でしごいてください QVシートおよび Mシート端末処理用 自着層付きブチルゴムテープ 成分がブリードしにくく ウレタンが密着します 荷姿 厚み0.5mm 幅00mm長さ0m 8巻 / 箱 立上り用防水材などでしごいて 十分に雨養生してください 注意事項 水濡れ厳禁 注意事項 水濡れ厳禁 特長 業 界に先駆け 98年の上市以来の実績に支えられた スタンダードな密着工法 です 機械的物性や耐候性に優れ 下地の挙動に良く追従し 躯体を保護します 小面積のベランダや庇から大面積の屋上まで 幅広くご利用いただけます 仕様 SD-RR0CR 各種 kg/m CR トップ SD-RR0CR 各種 CR トップ.0 歩行用仕様 防水層厚み平均 mm 立上り -RR0CR 各種 CR トップ 立上り仕様 防水層厚み平均 mm 歩行用仕様 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています R -000 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 は F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 に変更可能です 例えば SD-RR0CR工法でF-000に変更する場合 はSD-FF0CR工法となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 品 確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材は超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください は 例えば SD-RR0CR工法でRMフッ素に変更する場合 はSD-RR0RMF工法となります 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります
14 床工法 一般屋根防水工法 複合防水密着工法 手塗りウレタン防水材 超速硬化型ウレタン吹付材 特長 高強度形防水材 リムスプレー と高伸長形防水材 サラセーヌ を組み合わせることで 一般床 YK 工法 階段室床 KD 工法 高荷重床 HY 工法 一般床 YK 工法 通気緩衝工法に匹敵する下地追従性を実現します 特長 歩 行感に優れています 弾性ウレタンのため歩行感がソフトで 滑りにくいエンボス 仕上げが可能です 靴音を低減できます シームレスなので水密性に優れます またクラックに追従し 防水性に優れています 驚きの下地ひび割れ追従性能 ツイン構造 仕様 高強度形防水材 リムスプレー 高伸長形防水材 サラセーヌK EZ 高強度形防水材と高伸長形防水材の 組み合わせが 下地のひび割れに追従します 既存ウレタン防水層の塗り重ねにおいても 高強度形防水材を使用することで同様の防水層を形成できます イメージ図 kg/m YK-FF5CR 各種 F-000 CRトップ.5 床 立上り仕様 防水層厚み平均.5mm YK-FF0CR 各種 F-000 CRトップ 床高品質仕様 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 下地に 挙動が あると 仕様 kg/m 階段室床 KD 工法 仕様 リムスプレータフガイ SD-RK0CR 各種 サラセーヌK CRトップ. 歩行用仕様 防水層厚み平均 mm リムスプレータフガイ SD-R 立上り5CR 各種 サラセーヌ立上り用 CRトップ 0.7 立上り仕様 防水層厚み平均.5mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています サラセーヌK は高伸長形ウレタン防水材 サラセーヌE Z サラセーヌS B などに変更可能です 例えば リムスプレータフガイS D - R K0C R工法で サラセーヌE Z に変更する場合 はリムスプレータフガイ SD-REZ0TJ工法となります サラセーヌ立上り用は サラセーヌEZ立上り用 サラセーヌSB立上り用 などに変更可能です 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 品確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材は超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 例 えば リムスプレータフガイS D - R K 0 C R工法で R Mフッ素に変更する場合 はリムスプレータフガイ SD-RK0RMF工法となります サラセーヌ製品 の詳細は サラセーヌ防水カタログ をご覧ください 鉄骨階段の場合も KD 工法をお勧めします 各種 kg/m 床 立上り仕様 防水層厚み平均.5mm 床高品質仕様 防水層厚み平均 mm KD-FF5CR F-000 CR トップ.5 KD-FF0CR 各種 F-000 CR トップ 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PM の標準塗布量を記載しています 鉄骨階段の場合 金属下地用としてサンPC-Uまたは防錆剤入り PE-70をご使用ください 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 独立行政法人都市再生機構 階段室床防水で採用された工法および使用材料については 別途ご相談ください 高荷重床 HY 工法 特長 高硬度ウレタンのため 耐衝撃性 耐摩耗性に優れます 倉庫の床やフォークリフト走行場所など 荷重がかかる床に適しています 耐薬品性に優れています 仕様 各種 HY-VV0CR HY-VV0CR 各種 V-000 CR トップ V-000 CR トップ kg/m 床 立上り仕様 倉庫床など 防水層厚み平均 mm.0 床高品質仕様 工場床など 防水層厚み平均 mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PM の標準塗布量を記載しています 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください 5
15 競技場床工法 プール工法 観覧席 コンコース GS 工法 RP-PP 工法 仕様 kg/m GSG-VV0CR 半艶 各種 V-000 V-000 AD 骨材 #0 CRトップ半艶 立上り-VV0CR 半艶 各種 V-000 CRトップ半艶 GSG-FF0CR 半艶 各種 F-000 F-000 AD 骨材 #0 CRトップ半艶 立上り-FF0CR 半艶 各種 F-000 CRトップ半艶 GSG-FF0CR 半艶用 立上り仕様 防水層厚み平均 mm GS-FF0CR 半艶 各種 F-000 CRトップ半艶 コンコース仕様 防水層厚み平均 mm GS-FF0CR 半艶 各種 F-000 CRトップ半艶.0 コンコース仕様 防水層厚み平均 mm 各種 F-000 CRトップ半艶 コンコース用立上り 巾木仕様 防水層厚み平均 mm 立上り-FF0CR 半艶.0 0. 観覧席用仕様 防滑 平場 蹴込み仕様 防水層厚み平均 mm GSG-VV0CR 半艶用 立上り仕様 防水層厚み平均 mm.0 0. プールトップカラー ベース 層間用 サンPC-PS プールトップカラー ライン リムスプレーP-00 各種 5 フッ素クリア 観覧席用仕様 防滑 平場 蹴込み仕様 防水層厚み平均mm 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください PMの標準塗布量を記載しています GSG工法の骨材は硅砂5号 8号 kg/m に変更可能です F-000 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形 は JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び高強度形 に変更可能です 例えば GS-FF0CR半艶工法でに変更する場合 はGS-RR0CR半艶工法となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては9 0ページをご覧ください リムスプレー P-00 は専用スプレーマシンにより 吹付け後わずか数秒で硬化するので次へ の養生期間が短く 大幅な工期短縮が可能です 特長 リムスプレー プール工法 は フッ素クリア の高い耐薬品性と P-00 の優れた機械的強度に加え 他の高強度樹脂にはない弾性 伸び を有しています コンクリート劣化の要因となる塩化物イオン 炭 酸ガス 酸素 水蒸気を遮蔽し 高い耐久性を持つ防水被覆層を形成します 代表工法 仕様 RP-PPフッ素工法 kg/m 各種 リムスプレー P-00 層間用 サン PC-PS プールトップカラー ベース プールトップカラー ライン 5 フッ素クリア オプション 0.5 下地によりの種別および塗布量は異なります 7ページをご覧ください オーバーフロー部などの軽粗面仕様についてはお問い合わせください リムトナーはホワイトベースをご使用ください 受注生産品となりますので 納期はお問い合わせください プールトップカラー フッ素クリアはともに希釈率0 が標準希釈量となります また フッ素クリア希釈剤には春秋用 夏用 冬用があります 保護仕上材 標準色 アクアマリン ターコイズ ホワイト コバルト レッドオーカー 日塗工色見本帳 色票番号 9-70L 近似色 59-70L 近似色 N-85近似色 75-0P 近似色 07-0L 近似色 色見本 この色見本は印刷のため実際の色と多少異なる場合があります 予めご了承ください 標準色の日塗工色見本帳 色票番号は 標準色の目安です 特注色 標準色以外の特注色は 日塗工色見本帳の色票番号でご注文ください 色によっては 調色できない場合や隠ぺい性が低い場合もあります 予めご了承ください 納期はお問い合わせください 注意事項 ウォータースライダーおよびプールサイド 室内温水プールなどについては 別途弊社までご相談ください 温泉プールは適用不可です 施工の際には 施工対象部位の下地の状況をよく確認し 適切な下地処理を行ってください 下地処理には必ず 種ケレン相当以上 の処理を行ってください 7 8
16 官公庁防水仕様 建築工事監理指針 ( 平成 8 年版 ) 抜粋 国土交通省建築工事監理指針 ( 平成 8 年版 ) には以下の記載があるため JIS A 0 ウレタンゴム系高強度形 認証製品の および F-000 は 協議によって承認されれば 補強用クロスを省略することが可能となります 公共建築工事標準仕様相当工法 ( 平成 8 年版 ) 仕様 ( k g / m ) 建築工事監理指針 ( 平成 8 年版 ) 上巻 ページ 9 章防水工事 8 節 標仕 以外の工法 塗膜防水 標仕 以外の工法 AV-X- 工法 AV-X-R( 8) CR トップ仕上げ サラセーヌ AV ボンドサラセーヌ AV シートまたはサラセーヌ AV シートブルー サラセーヌ AV-W CR トップ 0. 注. 注 : サラセーヌ AV-W の塗布量は サラセーヌ AV シート 使用時は.kg/m サラセーヌ AV シートブルー 使用時は.kg /m となります (a) 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水 < 抜粋 > () この工法のうち JIS A 0 に規定するウレタンゴム系高強度形を用いたものについては 実績も多く 次のような特徴がある ( 図 9.8. 及び図 9.8. 参照 ) (i) 密着工法では 補強布を使用しない (ii) 所定量のウレタン防水材を 一で吹き付ける QV-X- 工法 QV-X-R( 8) CR トップ仕上げ X- 工法 X- R( 8) CR トップ仕上げ X- 立上り工法 X- 立上り R(8) CR トップ仕上げ PM QV シート QV テープ / 立上り用防水材端末処理用テープ M B テープ 0 0 CR トップ 各種 平場用ウレタン防水材補強用クロス CR トップ 各種 立上り用ウレタン防水材 補強用クロス CR トップ.0m.0m 仕様例 仕様 ( k g / m ) 密着工法 X- R( 8) 補強用クロスなし CR トップ仕上げ 立上り工法 X- 立上り R( 8) 補強用クロスなし CR トップ仕上げ 各種 CR トップ 各種 CR トップ : 下地によりの種別および塗布量は異なります 7 ページをご覧ください :PM の標準塗布量を記載しています.0 (JIS A 0 ウレタンゴム系高伸長形 ( 旧 類 ) 及び高強度形 ) は F-000(JIS A 0 ウレタンゴム系高強度形 ) に変更可能です 例えば X-R(8) 工法で F-000 に変更する場合 は X-F(8) 工法となります : 下地によりの種別および塗布量は異なります 7 ページをご覧ください :PM の標準塗布量を記載しています : 各種サラセーヌ立上り用防水材および目止め用防水材が使用できます ただし サラセーヌ AV-W はが 0.5kg/m となります 保護仕上材のカラーバリエーション 仕上げオプション メンテナンスについては 9 0 ページをご覧ください 品確法で定める新築住宅の場合 保護仕上材は超耐候性または高耐候性保護仕上材をご採用ください 補強用クロスについては ページをご覧ください 通気緩衝 AV 工法の詳細は 7 8 ページ 自着層付き通気緩衝 QV 工法の詳細は 9 ページをご覧ください 各種サラセーヌ防水材の詳細は サラセーヌ防水カタログ をご参照ください 公共建築工事標準仕様書 ( 平成 8 年版 ) ウレタンゴム系塗膜防水の種別および 種別 X- 工法 ( 絶縁工法 ) X- 工法 ( 密着工法 ) 材料 工法 (kg/m ) 材料 工法 (kg/m ) 接着剤塗り通気緩衝シート張り 5 0. 塗り ウレタンゴム系塗膜防水材塗り ウレタンゴム系塗膜防水材塗り.0 仕上塗料塗り ウレタンゴム系塗膜防水材塗り補強布張り 0. ウレタンゴム系塗膜防水材塗り.7 ウレタンゴム系塗膜防水材塗り (.7) 5 仕上塗料塗り : 表中のウレタンゴム系塗膜防水材のは 硬化物密度が.0Mg/m である材料の場合を示しており 硬化物密度がこれ以外の場合にあっては 所要塗膜厚を確保するようにを換算する : 立上り部はすべて 種別 X- とし および を ( ) 内とする : ウレタンゴム系塗膜防水材塗りについては あたりのを 硬化物密度が.0Mg/m である材料の場合 平場は kg/m 立上りは.kg/m を上限として変更することができる : ウレタンゴム系塗膜防水材塗りは 回以上に分割して塗り付ける 5: 接着剤以外による通気緩衝シートの張付け方法は 主材料製造所の仕様による : 仕上塗料の種類およびは 特記による 国土交通省建築工事共通仕様書 ( 平成 年版 ) 防衛施設庁建築工事共通仕様書 ( 平成 年版 ) 厚生労働省建築工事標準仕様書 ( 平成 年版 ) 文部科学省建築工事標準仕様書 ( 平成 年版 ) 公共建築工事標準仕様書 ( 平成 年版 平成 9 年版 平成 年 平成 5 年版 ) * 上記のウレタン系塗膜防水の種別およびは 公共建築工事標準仕様書 ( 平成 8 年版 ) に準じます 9 0
17 公共建築改修工事標準仕様書 平成8年版 施工法 下地処理 塗り 土などの汚れ をローラー刷毛または刷毛を用いて均一に塗布する 軽い汚れは ワイヤブラシなどで取り除く は 施工箇所以外汚染しないように塗布する 著しい汚れは 水洗を併用し 水洗後は十分に乾燥する 接着剤塗り 通気緩衝シート張付け AV 工法施工例 油などの汚れ 溶剤拭きまたはサンダーなどで取り除く AV ボンドまたは RW ボンド0.kg/m 塗布直後 AVシートまたは AVシートブルーを隙間なく 張る 著しいひび割れ箇所 U 形にはつり ウレタンシーリング材を充填する 幅00mm 以上の補強用クロス サラセーヌクロス#00など を用い 防水材で補強塗りを行う 張り仕舞いは 立上り部より0mm 程度離し AVシート端末部の上にクロス 000を00mm 重ねて張る 伸縮目地の上に AVシートの突合せ部が重ならないように張る AVシート張付け後 均一に転圧する ルーフドレン 配管など 金物に付着している錆およびモルタルは ワイヤブラシなどで取り除く AVシート突合せ部は スリットテープ AVスリット で横m 間隔 縦中間に箇所貼り付ける 取り合いはウレタンシーリング材で処理する 入隅は直角に 出隅は丸面または面取りに仕上げる SR ステンレスベントは50 00m に1箇所の割合で SR パラベントは0m に1箇所の目安で 取り付ける 入隅および出隅は補強用クロス サラセーヌクロス #00など を 用い 立上り用で補強塗りを行う 防水材吹付け 既存保護層および防水層の撤去 非撤去 P0X 工法 P 保護アスファルト防水工法 0 保護層および防水層の非撤去 ただし 立上り部などの保護層および防水層は撤去する X ウレタン塗膜防水 X-工法 LX 工法 L ウレタン系塗膜防水工法 露出防水層非撤去 X ウレタン塗膜防水 X-工法 専用吹付け機を用いて均一に吹き付ける 防水材の塗り継ぎの重ね幅は00mm 以上とし 補強用クロスの重ね幅は50mm 以上とする 仕上塗料塗り 保護仕上材の主剤 を配合比通り攪拌容器に移し 攪拌機で 分攪拌する ローラー刷毛または刷毛を用いてkg/m均一に塗布する の区分 新規防水層の種別による区分 既存保護層および防水層の撤去 非撤去による区分 既存防水工法による区分 LX 工法で既存防水層の表面に層間接着用を塗布した場合は X-工法のを省略する 既存保護層などの撤去 既存下地の補修および処置 保護コンクリート れんが モルタル笠木などの撤去は ハンドブレーカー 50N 既存ウレタン塗膜防水の場合は デッキブラシなどで脆弱部や汚れを 以下 などを使用し 取合い部の仕上げおよび構造体などに影響を及ぼさ 水洗い後 既存ウレタン塗膜防水層の破断 浮き ふくれ 脆弱部分は ないように行う 完全に撤去し 端部をウレタンシーリング材で処理し ウレタン防水材などで 平場の既存保護層を残す場合で 改修用ドレンを設けない場合は ルーフ ドレン端部から500mm 程度まで保護コンクリートなどの既存保護層を 四角形に撤去する 既存防水層の撤去 にて既存保護層を撤去した後のルーフドレン周囲は 下地を損傷しない 納まり図 ように ルーフドレン端部から00mm程度まで 既存防水層を四角形に撤 立上り部 X-立上り R 工法 去する 立上り部 X-立上り R 工法 平場部 AV-X-R 工法 既存ウレタン塗膜防水のルーフドレン周囲の既存防水層は ルーフドレン 平場部 X-R 工法 端部から00mm 程度まで 既存防水層を四角形に撤去する ルーフドレン回りの処理 防水層および保護層の撤去端部は 既存の防水層や保護層を含め ポリマーセメントモルタルで 勾配/程度に仕上げる 50mm 00mm 新規防水層の種別 既存防水層の処理施工法 などの十分な硬化を確認する 下地の含水率は0 以下とする 既存防水工法 脱気装置取り付け 樹脂管は目荒しを行った後 サンPC-FVを塗布する 入隅出隅部 含水率 改修工法 表.. 穴埋めする 既存保護コンクリートの場合は デッキブラシなどで水洗い乾燥後 ポリマーセメントモルタルで下地 調 整する 既存目地は撤 去し バックアップ材を挿入後 ウレタンシーリング材を充填する 部分的に 水はけ不良や勾配不良がある場合は 事前に是正する 保護コンクリート仕上げの立上り部既存防水層撤去箇所は 下地に 付着している既存防水層残存物を撤去し ポリマーセメントモルタルで下地 調整する ひび割れ幅が2mm 以上の場合は Uカットしてウレタン シーリング材を充填する 下地処理 ルーフドレン 和風便器 配管などと防水下地との取り合いは ウレタン シーリング材で処理し ルーフドレン 配管などの取り合いは 幅00mm 以上の補強布を用いて補強塗りを行う コンクリートの打ち継ぎ箇所および著しいひび割れ箇所は 幅00mm 以上 0mm 00mm の補強布を用いて補強塗りを行う 出隅は丸面 入隅は通りよく直角とし 幅00mm以上の補強布を用いて 補強塗りを行う 立上り部 X-立上り R 工法 平場部 QV- X-R 工法 50mm 00mm
18 製品情報 防水材 建築用塗膜防水材 JIS A 0 による試験結果 高強度形 種 類 項目 引張強さ リムスプレー 引張性能 一般性状 F-000 V-000 主剤A B 主剤A B 主剤A B イソシアネート成分 特殊レジン成分 イソシアネート成分 特殊レジン成分 イソシアネート成分 特殊レジン成分 淡黄色透明液体 褐色透明液体 淡黄色透明液体 褐色透明液体 淡黄色透明液体 褐色透明液体 粘度 mpa s 比重 配合比 Vol 主成分 外観 ついている製品は シックハウス症候群対策として トルエン キシレン エチルベンゼン スチレンのVOCを含まない環境材料です が 副資材は対象となりません がついている製品は 特化則非該当製品です 副資材は対象となりません N/mm 破断時の伸び率 % 抗張積 N/mm 破断時のつかみ間の 伸び率 % 引裂性能 加熱伸縮性能 引裂強さ 伸縮率 % 引張強さ比 % 破断時の伸び率 % 劣化処理後の 引張性能 作業性 品 名 F-000 V-000 指触乾燥時間 秒 初期硬化時間 分 一般物性 品 F-000 V-000 硬化物密度 Mg/m 硬さ JIS Aタイプ D タイプ 5 N/mm 0 引張強さ 伸び時の劣化性状 たれ抵抗性能 耐摩耗性 テーバーH - kg,000回 名 伸び率 抗張積 N/mm 9,0,00 引裂強さ N/mm 58 5 摩耗減量 V mg 参考 フラット仕上げ 保護仕上材なし 名 スレート V-000 状態 強度 状態 強度 状態 はく離 N/5mm 塗膜材破 0 塗膜材破 50 塗膜材破 建研式 N/mm.0 下地より材破.7 下地より材破. 下地より材破 サン PC-F 塗膜厚み 名 F-000 V-000 mm ゼロスパン mm 寸法安定性 温度 7日間 N/mm 破断時の伸び率 % 抗張積 N/mm 破断時のつかみ間の 伸び率 % 引裂性能 加熱伸縮性能 下地亀裂抵抗性 品 種 強度 コンクリート 引裂強さ 伸縮率 品 F-000 V 試験条件 JIS A 0 加熱伸縮性状 塗膜厚mm L Lo 00 伸縮率 Lo 名 F-000 V-000 プライマリーヒーター A B ホースヒーター 5 5 5,500 00,500 00, 静止時液圧 PSI kgf/cm 引張強さ比 % 破断時の伸び率 % 劣化処理後の 引張性能 伸び時の劣化性状 たれ抵抗性能 固形分 類 試験時温度 試験時温度 0 試験時温度 0 試験時温度 試験時温度 試験時温度 試験時温度 0 試験時温度 0 N/mm % スプレーマシン設定温度 液圧 伸縮率 いずれの試験体も.0以下 いずれの試験体にも あってはならない 共用 F-000試験結果 試験結果 V-000試験結果 , , 表示値±0. 一般平場部に用いる一般用には適用しない 引張強さ F-000 試験方法 Mg/m 項目 F-000 圧縮ひずみ率 圧縮荷重.9MPa mm 共用 表示値±.0 耐圧縮性 JIS K 0 品 いずれの試験片にも ひび割れ及び著しい 変形があってはならない 主剤 硬化物密度 引張性能 地 % 0以上 0以上.0以上 00以上 700以上 0以上 00以上 00以上 0以上.0以上.0以下 以上 0以上 0以上 以上 以上 以上 以上 以上 共用 高伸長形 下地接着力 下 加熱処理 促進暴露処理 アルカリ処理 酸処理 加熱処理 促進暴露処理 アルカリ処理 酸処理 加熱処理 促進暴露処理 オゾン処理 たれ長さ しわの発生 固形分 F-000 試験時温度 試験時温度 0 試験時温度 0 試験時温度 試験時温度 試験時温度 試験時温度 0 試験時温度 0 N/mm JIS A 0 屋根用ウレタンゴム系高強度形 共用 加熱処理 促進暴露処理 アルカリ処理 酸処理 加熱処理 促進暴露処理 アルカリ処理 酸処理 加熱処理 促進暴露処理 オゾン処理 たれ長さ mm 主剤 いずれの試験体も.0以下 いずれの試験体にも あってはならない 表示値±.0 Mg/m 硬化物密度.以上.以上.以上 50以上 以上 00以上 50以上 00以上 以上.0以上.0以下 以上 0以上 0以上 以上 00以上 00以上 00以上 00以上 いずれの試験片にも ひび割れ及び著しい 変形があってはならない しわの発生 % JIS A 0 屋根用ウレタンゴム系高伸長形 旧類 共用 表示値±0. 共用 試験結果 , 一般平場部に用いる一般用には適用しない 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります
19 製品情報 無機酸 有機酸 アルカリ類 促進暴露試験. 試験方法 : JIS A 5 高分子系建築材料の実験室光源による暴露試験方法 に準拠. 試験片 : リムスプレー F-000( グレー ) の mm 厚のシートを標準条件で作成. 促進暴露試験装置 : WS 型 ( サンシャインカーボンアーク燈 ) を使用. 試験時間 : ,000 および,000 時間 5. 評価方法 : 引張強さおよび伸び率を測定. 試験結果 : F-000 は 促進暴露試験による塗膜の劣化はほとんどありません 促進暴露試験物性試験結果 耐候劣化性ウェザオメーター 伸長劣化性加熱劣化オゾン劣化耐水性耐塩水性耐アルカリ性 F-000 測定法,000 時間 割れ変形なし割れ変形なし :JIS A 0 規格値 :50 時間で ひび割れ 変形なし JIS A 0 JIS A 0 JIS K 500 JIS K 500 JIS A 0 F-000 V-000 なしありなしありなしあり 塩酸 5% 塩酸 0% 塩酸 0% 硫酸 5% 硫酸 0% 硫酸 0% 硝酸 0% 硝酸 0% 燐酸 0% 燐酸 0% 酢酸 5% 酢酸 0% 酢酸 0% 乳酸 0% 乳酸 0% アンモニア水 5% 水酸化ナトリウム % 水酸化ナトリウム 0% 水酸化ナトリウム 0% セメントペースト 塩類次亜塩素酸ナトリウム % その他 判定 耐薬品性 (8 時間スポット試験による試験結果 ) 薬品名 防水材保護仕上材 (CRトップ ) エチルアルコール 95% 灯油 軽油 大豆油 潤滑油 トイレ洗浄剤 ( 塩酸系 ) トイレ洗浄剤 ( 塩素系 ) : 変化無し : わずかに艶ひけ : わずかに艶ひけ + わずかに変色 : 変色 : 膨潤 : データなし 促進暴露試験物性保持率 物性発現性試験 リムスプレー F-000 は超速硬化システムであり 施工後のゴム弾性 発現性が極めて速いのが特長です 右に リムスプレー F-000 の物性発現性を示します ( カタログ物性値を 00% とした物性発現率 ) 施工後 0 分で歩行可能な状態となります しゃ塩性試験. 試験方法 : 日本道路公団試験研究所規格 遮塩性試験 JHERI に準拠. 測定方法 : 試験片の表側に% 食塩水を接し 裏側に蒸留水を 接して 塗膜中を透過する塩素イオン量を測定. 試験条件 : 温度 0 で0 日間放置. 試験結果 : 塩素イオン透過量は mg/cm 日 ( 測定下限 以下 ) であった ( 規格 : mg/cm 日以下 ) 中性化阻止性試験. 試験方法 : 日本道路公団試験研究所規格 コンクリート橋桁端 部防水システムの防水層の品質規格.:JHERI に準拠. 試験片 : 所定期間養生された基材モルタルの塗膜面 面に F-000を mm 吹き付け 他の 面をエポキシ樹脂 接着剤でシールをした. 試験装置 : 中性化促進試験装置. 試験条件 : 温度 0 湿度 0% 炭酸ガス濃度 5% に0 日間静置 5. 試験結果 : 試験体を中性化促進試験装置に0 日間静置させた 後で取り出し 中性化深さを測定 すべてが 0mm であった ( 規格 :mm 以下 ) 試験体番号 中性化深さ (mm) a b c d e f No No No 平均 0.0 リムスプレー F-000 の物性発現性 ( の場合 ) % 食塩水 割裂位置 塩素イオン透過量測定方法 シリコンゴムパッキン 塗膜試験片 蒸留水 シリコン栓 内径 0 50mmφ 恒温槽 測定箇所 5 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります
20 製品情報 性状 物性 標準 製品名 材質 特長 用 途 PM 液 ウレタン系 サンPC-F サンPC 液 ウレタン系 液 ウレタン系 一般モルタル 速乾タイプ コンクリート用 一般モルタル 翌日吹付け用 コンクリート用 PW-00 成分型 水性エポキシ系 サンPC-U 液 エポキシ変性 ウレタン系 リムスプレーの 一般モルタル 金属下地用 層間用 コンクリート用 新設 ウレタン下地 コンクリート用 改修用 PE-70 液 エポキシ系 サン PC-PS 液 ウレタン系 PW-0 適応可 適応不可 サン PC-FV 液 水性ウレタン系 液 ウレタン系 PJ 層間 液 ウレタン系 サンPC-F サンPC 配合比 重量比 液 液 混合粘度 mpa s 混合液比重 固形分 金属下地用 錆止め 溶剤型 保護仕上材の 層間用 水性保護 仕上材層間用 塩ビシート FRP下地用 弱溶剤型 保護仕上材の 層間用 8kg 缶 kg 缶 kg 缶 標準塗布量 kg/m 鋼板 コンクリート: QV シート 施工面の適用 8kg セット 主剤9kg 9kg 0kg セット 主剤8kg kg 5kg 缶 kg セット 主剤0.5kg 5kg 丸缶 7kg 缶 0kg セット kg 缶0 可使時間 時間 0 の塗布量は下地の状況により増減します ついている製品は シックハウス症候群対策として トルエン キシレン エチルベンゼン スチレンのVOCを含まない環境材料です が 副資材は対象となりません がついている製品は 特化則非該当製品です 副資材は対象となりません サン PC-U PE-70 サン PC-PS PW-0 液 :: 0, サン PC-FV PJ 層間 : : 液,500 0 :0 液 液 モルタル リムスプレー 0 鋼板 0 アルミ 87 銅板 87 ステンレス 塩ビ 7 FRP 00 吹付け可能時間 時間 0 5kg 缶 PW-00 初期硬化時間 時間 0 接着強度 kg セット 主剤kg kg フィラーkg 丸缶 荷 姿 PM (N/5mm) 接着強度 度はく離接着強さ試験方法 JIS K 85準拠 吹付け可能時間を過ぎた場合は 下の 施工上の注意 をご参照ください の下地への適応性 標準 PM サンPC-F サン PC-U PE-70 サン PC-PS PW-0 サン PC-FV PJ 層間 鋼板 アルミ ステンレス 種ケレン リム リム リム TWトップ リム TJトップ リム 溶剤型保護仕上材 5 5 改修リムスプレー 異種部材 PW-00 錆面 層間 サンPC 一般モルタル コンクリート 金属下地 適応可 適応不可 塩ビ FRP サンPC-F 塗布後 日以上間隔が開いた場合は 層間としてサンPC-Uをご使用ください リムスプレー吹付け後 次までの間隔が日以上開いたり 雨に打たれた場合の層間です リムスプレー吹付け後 保護仕上材塗布までの間隔が日以上開いたり 雨に打たれた場合の層間です 降雨が予想される場合などにご使用ください 5 使用条件により ウレタン希釈剤で倍希釈以下まで希釈してご使用ください この表は目安です 条件によっては必ずしも適用できない場合がありますので 事前に接着試験などを行って確認してください の硬化性 硬化時間の目安 5 サンPC-F 歩 0 行 可 能 時 5 間 時 間 0 サンPC PM PW-00 サンPC-U PE-70 サンPC-PS PW-0 5 サンPC-FV 0 PJ層間 温度 5 0 施工上の注意 下地は十分に清掃 乾燥させてください 鉄部の錆や油分は除去してください は液だまりができないよう 均一に塗布してください の吸い込みが激しいモルタル部分は 表層が濡れ色になるまで塗布してください の塗布後 次までの間隔が開いたり雨に打たれた場合 を再塗布してください 再塗布する PM サンPC-F サンPC PW-00 サンPC-U PE-70 サンPC-PS PM サンPC-U サンPC PW-00 サンPC-U PE-70 サン PC-PS PW-0 サンPC-FV PJ 層間 PW-0 PJ 層間 サンPC-FV 塗布間隔は時間以内です 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります 7 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります 8
21 製品情報 保護仕上材 製品名 特 長 RM フッ素 材質 RM フッ素 保護仕上材の仕上げオプション CR トップ 超耐候性 溶剤型 フッ素樹脂系 遮熱型 CR トップ 半艶 CR 溶剤型アクリル ウレタン系 速乾タイプ T フッ素 T フッ素 TW 水性 水性 トップ TW 超耐候性 弱溶剤型 フッ素樹脂系 超耐候性 水性アクリル 水性フッ素樹脂系 ウレタン系 TJ フッ素 TJ トップ TJ 弱溶剤型 アクリル ウレタン系 TJフッ素 TS トップ 超耐候性 フッ素樹脂系 高耐候性 弱溶剤型 アクリル シリコーン系 平滑 艶あり 平滑 艶あり 平滑 艶消し 平滑 艶あり 平滑 艶あり 平滑 艶あり 平滑 艶あり 平滑 艶あり 平滑 艶あり 平滑 艶あり 荷姿 8kgセット 主剤kg kg 5kgセット 主剤kg 9kg kgセット 主剤kg 0kg kgセット 主剤kg 0kg 8kg セット 主剤kg kg 5kgセット 主剤kg 9kg 8kg セット 主剤kg kg 5kg セット 主剤kg 9kg 標準塗布量 kg/m 0.5 前処理 回塗り 回塗り PW-0 PW-0 保護仕上材は 希釈せずにそのままお使いください リムスプレー吹付け後 保護仕上材塗布までの間隔が1日以上開いたり 雨に打たれた場合の層間については7 9ページをご覧ください 水性保護仕上材は丁寧に縦横十字に塗布してください がついている製品は シックハウス症候群対策として トルエン キシレン エチルベンゼン スチレンのVOCを含まない環境材料です 副資材は対象となりません がついている製品は 特化則非該当製品です 副資材は対象となりません RM フッ素 RM フッ素 CR トップ CR トップ 半艶 CR Tフッ素 Tフッ素 水性 水性 TW トップ TW TJ フッ素 TJ トップ TJ TJ フッ素 TS トップ TS 表示記号 RMF RMF CR CR 半艶 CR Tフッ素 Tフッ素 W W TW TW TJ フッ素 TJ TJ TJ フッ素 TS TS 0年間メンテナンスフリー 防水 工法 保護仕上材のカラーバリエーション 標準色 日塗工 色見本帳 色票番号 グレー N-5近似色 ライトグレー N-55近似色 グリーン シルバーグレー オオド 7-0H 近似色 パールグレー 9-70B 近似色 ベージュ -70H 近似色 ライトグリーン 7-50H 近似色 遮熱ベ ジュ 遮熱ライトグリーン CRトップ半艶 T フッ素水性 TJフッ素 TJトップ TSトップ 一般密着 SD工法 通気緩衝 AV 工法 自着層付き通気緩衝 QV 工法 機械的固定メカロックML 工法 外断熱 機械的固定 AIM 工法 遮熱 遮音 金属防錆 MR 工法 勾配屋根 スレート瓦 球形タンクSR 工法 公共建築工事標準仕様相当工法 駐車場 防水 工法 AD-RV 工法 AD-VV 工法 競技場 床工法 観覧席 コンコース GS 工法 歩行用一般仕様 歩行用標準仕様 一般床 YK 工法 階段室床 KD工法 高荷重床 HY 工法 床工法 PW-00も併せてご使用ください 適応可としますが 0年間メンテナンスフリー への適応を除外します 遮熱機能が必要とされない場合 適応可とします GS 工法歩行用標準仕様 V-000上 は不可とします 適用可の仕様 V-000以外 でも 0年間メンテナンスフリー への適応は除外します CR 仕上げの SD-RR0CR で チップ 0入り粗面仕上げを希望される場合の表示記号は SD-RR0CR NS となります チップ 0については7 8ページをご覧ください 保護仕上材のメンテナンス 9-0H 近似色 N-70近似色 -70C 近似色 通常の防水工法の場合で アクリルウレタン系保護仕上材は原則とし 駐車場工法 競技場工法および床工法は前項の 0年間メンテナンス て5年ごとに塗り替えてください ただし 海岸地域 工業地帯などの フリー の適用を除外します 使用頻度や歩行 走行状況により 保護 環境条件の厳しい地域では より短期間での塗り替えとなります 仕上材もしくは防滑層が著しく摩耗 損傷し 耐久性 防滑性 安全 使用頻度や歩行状況により 保護仕上材が著しく摩耗 損傷した場合 性に支障をきたす恐れが生じた場合は その都度塗り替え 再施工し には その都度の塗り替えをおすすめします てください 通常の防水工法の場合で 超耐候性および高耐候性保護仕上材は 防水保証については5ページの 防水保証の考え方 をご覧ください 0年間メンテナンスフリー です 住宅の品質確保の促進等に関する 9-70H 近似色 この色見本は印刷のため実際の色と多少異なる場合があります 予めご了承ください 同一色でも保護仕上材の種類によって多少色調が異なります 予めご了承ください 上記以外の色はご相談ください ただし 遮熱色は特注色のができません 特注色は 日塗工色見本帳の色票番号でご注文ください 9 TWトップ N-70近似色 5-70D 近似色 遮熱ライトグレー CRトップ 7-50L 近似色 オイスター ダークグリーン RMフッ素 TJフッ素 RMフッ素 CR TW T フッ素 水性 TJ TS 適応可 適応不可 製品名 仕上がり状態 標準 表示の例 C R 仕上げの SD-RR0CR 工法 をRMフッ素仕上げに変更する場合 は表示記号 CR を RMF に変え SD-RR0RMF工法 となります TS 特注色によっては 調色できない場合や隠ぺい性が低い場合もありますので 予め ご了承ください 納期はお問い合わせください 法律 品確法 で定められた新築住宅にご採用ください 0
22 RMフッ素 CR 防水層 製品情報 測定場所 埼玉県久喜市 工 法 一般密着工法 下 地 スレート板 性状 物性 遮熱保護仕上材の遮熱効果 RMフッ素 RMフッ素 CRトップ CRトップ 半艶 CR T フッ素水性 TJフッ素 / TWトップ T フッ素水性 TJフッ素 TW TJトップ TJ TSトップ TS 配合比 重量比 : : : : : :0 :0 : : : 混合粘度 mpa s 混合液比重 固形分 可使時間 時間 初期硬化時間 時間 0 0 0分 0 0分 0 0分 7 0度鏡面光沢度 分類0 分類0 分類0 分類0 分類0 00/00 00/00 00/00 00/00 00/00 付着性 碁盤目,000時間 耐候性 サンシャイン ウェザオメーター,000時間 F-000 mm 下地 分類0 00/00 分類0 分類0 分類0 分類0 00/00 00/00 00/00 00/00 光沢低下 白華 光沢低下 光沢低下 光沢低下 若干光沢低下 外部機関日射反射率試験結果 RM フッ素 CR 00 RMフッ素 溶剤型遮熱用フッ素樹脂系保護仕上材 色 遮熱ライトグレー 遮熱ベージュ 遮熱ライトグリーン 標準塗布量 0.5 kg/m 反クールルーフ 0 射推進事業 率 グリーン 0 購入法 CR 溶剤型遮熱用アクリルウレタン系保護仕上材 色 遮熱ライトグレー 遮熱ベージュ 遮熱ライトグリーン 標準塗布量 kg/m 保護仕上材の硬化性 測定方法 測定機関 JIS R 0 全波長域 日本塗料検査協会 5. L 値0 7.8 L 値58 JIS K 50 近赤外線域 日本塗料検査協会 遮熱性能,00,00,500,700,900,00 波長 nm 分光反射率 JIS K 50 自社遮熱性試験 屋外試験 下地表面温度グラフ RMフッ素 C R 一般塗料 0 5:00 初期硬化時間の目安 CR 規格値 JIS R 0 日射反射率が 50% 以上 N グレー 0 RMフッ素 明度 L 値が0.0を超す場合は 近赤外域における日射反射率 (%) が明度 CR L 値の値以上であること 0 反 射 0 率 0 防 水 0 材 下 層 温 度 0 JIS K 付着性 クロスカット法 に準拠する RMフッ素 RMフッ素 CR ,00,00,500,700,900,00,00,500 波長 nm 7:00 9:00 :00 :00 5:00 7:00 時刻 5 温度測定点 RMフッ素 CR 初 期 0 硬 化 時 間 時 間 5 防水層 F-000 mm 下地 TJフッ素 TJフッ素 測定場所 埼玉県久喜市 工 法 一般密着工法 下 地 スレート板 サラセーヌTフッ素水性 サラセーヌTフッ素水性 RMフッ素 RMフッ素 TSトップ TS TWトップ TW CRトップ CRトップ半艶 CR 0 TJトップ TJ 温度 施工上の注意 保護仕上材は無希釈でご使用ください 水性の保護仕上材は水希釈すると色調が変化し 色ムラを起こします 反 保護仕上材はローラー刷毛についた材料を絞りながら 液だまりができないよう均一に 丁寧に縦横十字に塗布してください 射 0 水性の保護仕上材は可使時間を過ぎても外見上は施工可能ですが 本来の性能がでません 必ず下記の時間内に使い切っ てください 率 0 温度 TW 0トップ 時間 時間 0 5 時間 RMフッ素 CR 水性の保護仕上材は分散しにく いため 主剤 を混合後 直ちに機械攪拌してください 吹付け厳禁 ,00,00 波長 nm,500,700,900,00 上表の値は室内試験による特性値であり 保証値ではありません 現場環境により変化する場合があります 00
23 製品情報 RM フッ素 超耐候性フッ素樹脂系保護仕上材 フッ素樹脂系の経年変化の実態調査 当社調べ AGC が世界で初めて開発した塗料用フッ素樹脂 ルミフロン を採用 その優れた耐候性により 建物で一番過酷な条件にさらされ るウレタン防水層をしっかり保護し 長期に渡って劣化を防ぎます 0年間塗り替え不要で ライフサイクルコストを大幅に削減でき ます RM フッ素なら0年間メンテナンスフリー フッ素樹脂系 調査件数 件 その他の高耐久性塗料との比較試験 アルカリ性 酸性などの化学薬品や各種溶剤に対して優れた 耐薬品性を持っており 抜群の耐候性と相まって 塩害に悩む 海岸部や化学工場地帯などにも 安心してご使用いただけます 年間の屋外暴露試験で見る RM フッ素の優位性 沿岸部 00 数値が大きいほど 塗膜が白くチョーキング 劣化 していることを示します 5.0 RMフッ素 0.0 試験条件: サンシャインウェザオメーター ブラックパネル温度 湿度0 RH 水スプレー 毎時分間 下地 アルミ板 0,000,000,000,000 試験方法 JIS K 促進耐候性 紫外線蛍光ランプ法 より 初期光沢を00%とし 一定時間暴露処理した時の光沢保持率を測定しています ブラックパネル温度 ± 水噴射時間 0分照射中に8分間 下地 ウレタン防水材 サラセーヌTフッ素 劣 劣 5 5 化 化 経過年数5年以上 度 度 0 0 度 劣化度 処理前の初期状態 RMフッ素 シリコーン系,000 時間暴露処理後 アクリルウレタン系 調査件数 0件 経過年数 経過年数 度 0 0劣化度 アクリルウレタン 経過年数5年以上 劣化度 劣化度の比率 サラセーヌTフッ素 アクリルウレタン アクリルウレタン サラセーヌTフッ素 アクリルウレタン アクリルウレタン サラセーヌTフッ素 アクリルウレタン アクリルウレタン 以下 以下 以下 経過年数5年以上 劣化度 以下.0.5 劣化度 劣化度 経過年数5年未満 以下 以下 劣化度 経過年数5年以上 劣化度 以下 劣化度 劣化度 以下 以下.5 暴露時間 年 試験方法 下地 ウレタン防水材との複層 沖縄県宮古島 南面0 現場診断の例 9ヵ月経過 評価点数 チョーキング 0 クラック 0 合計 0 チョーキング セロテープ転写 平場 A 立上り A 乾拭き前 乾拭き後 シリコーントップコートは光沢が失われていますが RM フッ素は 蛍光灯の 灯りが映りこむ位の光沢を保持しています シリコーン系 経過年数 経過年数 0 0,000時間 0年相当 処理後の試験体の外観変化 RMフッ素 アクリルウレタン 劣 劣 5 化 経過年数5年未満 化 以下 経過年数5年未満 劣化度 暴露時間 時間 経過年数5年未満 経過年数5年以上 経過年数5年以上 経過年数5年未満 経過年数5年以 経過年数5年以上 経過年数5年未満 経過年数5年以上 フッ素樹脂系 経過年数5年以上 アクリルウレタン系 アクリルウレタン系 フッ素樹脂系 アクリルウレタン 明 度 5.0 変 化 0.0 L* フッ素樹脂系 アクリルシリコーン系 アクリルウレタン系 促進耐候性試験 SWOM 光沢保持率 当社測定値 0 保護仕上材の劣化度をチョーキングとクラックの点で評価し 総合点数化 点数が少ないほど良好 した結果です フッ素塗料の優れた耐候性を 一目で納得していただけます RM フッ素は塩害や化学薬品対策に有効 その他の高耐久性塗料と比べて塗り替え周期が飛躍的に延び るので ライフサイクルコストを大幅に削減できます 光 沢 0 保 持 率 0 0 経過年数と劣化度 乾拭き前 乾拭き後 8年8ヵ月経過 評価点数 チョーキング 8 クラック 0 合計 8 チョーキング セロテープ転写 平場 A 立上り A 乾拭き前 乾拭き後 乾拭き前 乾拭き後 写真は当社社員が撮影したものを無修正で掲載しました 0
24 製品情報 補強用クロス 特化則非該当 特定化学物質無配合 液ウレタン防水材 サラセーヌクロス 000 サラセーヌクロス 000 防水材補強用クロス 平場用および立上り部用 防水材補強用クロス 平場用および立上り部用 ガラス繊維織布 ポリエステル繊維織布 荷姿 幅m長さ00m 巻/紙包装 ソフトタイプのため 複雑な形状の箇所でもなじみ易く 取り扱い が容易です 注意事項 荷姿 幅m長さ50m 巻/紙包装 水濡れ厳禁 注意事項 水濡れ厳禁 サラセーヌ SB 攪拌スペースがいりません 液防水材に比べ 材料置き場が小面積ですみます 配合いらず 混合いらずで間違いがありません 下塗り補修材や超速硬化防水材の下塗りとして使用できます 缶当たり平場用9kg 受注生産 立上り用5kgなので 楽に運べます 暑い夏でも可使時間に余裕があります 缶を開けたらすぐに施工ができます 攪拌 ネタ場 作業がなくなります 表面乾燥が速く 汚れや虫が付きにくくなります 特化則非該当 特化物無配合 です 鉛化合物も含有していません トルエン キシレン エチルベンゼンなどを使用していません サラセーヌSB kg サラセーヌSB 9kg 受注生産 サラセーヌSB JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 一般用認証製品 サラセーヌSB立上り用 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 立上がり用認証製品 サラセーヌSB 中粘度 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 一般用認証製品 色 ブルーグレー 硬化物密度 サラセーヌSB.Mg/m サラセーヌクロス 00 サラセーヌクロス 00 防水材補強用クロス クラック 出入隅など 防水材補強用クロス AVシート端末部処理など ポリエステル繊維織布 ポリエステル繊維織布 ソフトタイプのため 複雑な形状の箇所でも取り扱いが容易です ソフトタイプのため 複雑な形状の箇所でも取り扱いが容易です 荷姿 幅00mm長さ50m 0巻/箱 荷姿 幅00mm長さ50m 5巻/箱 サラセーヌSB立上り用.Mg/m サラセーヌSB 中粘度.Mg/m 荷姿 サラセーヌSB kg 9kg 受注生産 サラセーヌSB立上り用 5kg サラセーヌSB 中粘度 9kg 液防水材専用硬化促進剤 50ml9本 / 箱 サラセーヌSB 立上り用 5kg サラセーヌSB 中粘度 9kg 希釈剤の希釈量は重量比で5 を上限としてご使用ください 発砲ベラなどで平滑に均してください 低温施工時は 重量比で.5 を上限 として 液防水材専用硬化促進剤をご使用ください 施工時に色浮きが生じる場合がありますが 品質には問題ありません 注意事項 注意事項 水濡れ厳禁 水濡れ厳禁 施工用具類 ベビーリム 簡易型超速硬化ウレタンスプレーシステム だれでもかんたん防水コーティング 容易な持ち運び 簡単な作業 かつ経済性に配慮した 簡易型超速硬化ウレタンスプレーシステム です クロステープ 00 クロステープ 00 自着層付防水材補強用クロス クラック 出入隅など 自着層付防水材補強用クロス AVシート端末部処理など ガラス繊維織布 ガラス繊維織布 離 型フィルム付なので 貼り付けが簡単です 離 型フィルム付なので 貼り付けが簡単です 塗布乾燥後 貼り付けてください 荷姿 幅00mm長さ50m 巻/箱 塗布乾燥後 貼り付けてください 荷姿 幅00mm長さ50m 巻/箱 注意事項 注意事項 水濡れ厳禁 水濡れ厳禁 が完全に硬化後に貼り付けてください が完全に硬化後に貼り付けてください 使用用途 ① 防水層の部分補修 ② ベランダ 側溝 巾木などの小規模防水改修 ③ ドレン 役物周りの防水処理 ④ 各種基礎の防水処理 設備架台 手摺りなど システム概要 ベビーリムカートリッジ BR-00 荷姿 00cc0セット/ 箱 スマートガン SG-0型 エアコンプレッサー 推奨コンプレッサー 吐出し空気量 スマートガン SG-0 型 5L/min.5kW 以上 ベビーリムカートリッジ BR-00 5
25 製品情報 製品一覧 チップ#0 製品名 荷姿 kg 色 外観 用途 特長 種類 成分 消防法関係 危険等級 粗面仕上げ用無機系バルーン 危険物区分 水溶性 液比重 類石 類石 類石 A B A 淡黄色透明 褐色透明 淡黄色透明 B 8 7 褐色透明 A B 成分 淡黄色透明 褐色透明 標準色5ページ参照 8 ライトグレー 平場用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 一般用認証製品 ウレタン防水材 ライトグレー 立上り用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 立上がり用認証製品 ウレタン防水材 ブルーグレー 平場用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 一般用認証製品 特化則非該当 特定化学物質無配合ウレタン防水材 サラセーヌSB 成分 9 受注生産 サラセーヌSB 立上り用 成分 5 ブルーグレー サラセーヌSB 中粘度 成分 9 ブルーグレー 立上り用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 立上がり用認証製品 平場用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 一般用認証製品 立上り用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 立上がり用認証製品 中粘度タイプ防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 一般用認証製品 特化則非該当 特定化学物質無配合ウレタン防水材 特化則非該当 特定化学物質無配合ウレタン防水材 特化則非該当 特定化学物質無配合ウレタン防水材 特化則非該当 特定化学物質無配合ウレタン防水材 リムスプレー F-000 リムスプレー 類石.0 リムスプレー V-000 類石 類石 類石..0. リムトナー 手塗り防水材 サラセーヌK 類石 指定可燃物可燃性液体類 類石 指定可燃物可燃性固体類 類石 類石 類石 指定可燃物可燃性固体類 サラセーヌ立上り用 サラセーヌEZ サラセーヌEZ 立上り用 類石. 指定可燃物可燃性固体類. 類石 添加量 保護仕上材に対して 重量比で とします 荷姿.kg 0.kg袋入り / 箱 超速硬化ウレタン吹付け防水材 ブルーグレー ブルーグレー 歩行用防水材 注 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形共用認証製品 歩行用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 旧類 及び 高強度形共用認証製品 歩行用防水材 JIS A 0ウレタンゴム系高強度形共用認証製品 リムスプレー着色剤 超速硬化型ウレタン吹付材 超速硬化型ウレタン吹付材 超速硬化型ウレタン吹付材 顔料ペースト 注意事項 ① チップを過剰に混入すると分布が不均一となり 仕上がりムラとなります ② チップを混入した保護仕上材を放置するとチップが 分離します 容器の中でよく混ぜながら塗布して ください ③ 淡色系の色目の場合 チップ が透けて黒い斑点状になる ことがあります ④水濡れ厳禁 PM サン PC-F 成分 8 淡黄色透明 成分 褐色透明 サン PC 成分 淡黄色透明 PW-00 サン PC-U PE-70 サン PC-PS 成分 乳白色 淡黄色透明 灰色紛体 グレー系 淡黄色透明 赤錆色 褐色透明 5 無色透明 ポリペール 成分 5 淡黄色透明 成分 丸缶 L 白色 淡黄色透明 淡黄褐色透明 淡黄色透明 無色透明 成分 成分 袋 5 PW-700 WS ウレタン希釈剤 保護仕上材 RMフッ素 RMフッ素 CRトップ CRトップ半艶 CR サラセーヌ T フッ素水性 サラセーヌ T フッ素水性 TW トップ TW TJフッ素 TJ フッ素 TJ トップ TJ TSトップ TS HGトップ HG チップ 0 TK パウダー 0 Ⅱ Ⅱ.0 ウレタン下地用 湿気硬化型ウレタン系 類石 0.97 水性標準 水性エポキシ系 低臭タイプ 非危険物 非危険物 非危険物 類石 類石 類石 類石 Ⅱ Ⅱ Ⅱ Ⅱ 金属下地用 種ケレン 新設コンクリート エポキシ変性ウレタン系 金属下地用錆止め 種ケレン エポキシ系 溶剤型保護仕上材用層間 ウレタン系 塗り重ね用 層間 PJ 層間 ポリペール 類石 類石 層間 TWトップおよび TW 異種部材用 塩ビシート FRP 下地用 サン PC-FV 湿気硬化型ウレタン系 湿気硬化型ウレタン系 一般モルタル コンクリート用 無色透明 乳白色透明 無色透明 成分 PW-0 7 フィラー 一般モルタル コンクリート用 速乾タイプ 金属下地用水性 一般モルタル コンクリート湿潤面用 溶剤型用 水性ウレタン系 湿気硬化型ウレタン系 ウレタン系 水性エポキシ系 水性エポキシ系 希釈 洗浄剤 標準色9ページ参照 超耐候性保護仕上材 溶剤型フッ素樹脂系 標準色9ページ参照 超耐候性保護仕上材 標準色9ページ参照 標準保護仕上材 標準色9ページ参照 標準保護仕上材 艶消し仕上げ 溶剤型アクリルウレタン系 標準色9ページ参照 標準保護仕上材 遮熱用 溶剤型アクリルウレタン系 標準色9ページ参照 超耐候性保護仕上材 標準色9ページ参照 超耐候性保護仕上材 標準色9ページ参照 水性保護仕上材 標準色9ページ参照 水性保護仕上材 標準色9ページ参照 超耐候性保護仕上材 フッ素樹脂系 標準色9ページ参照 超耐候性保護仕上材 弱溶剤型 フッ素樹脂系 標準色9ページ参照 標準保護仕上材 標準色9ページ参照 標準保護仕上材 遮熱用 溶剤型フッ素樹脂系 溶剤型アクリルウレタン系 遮熱用 水性フッ素樹脂系 水性アクリルウレタン系 遮熱用 水性アクリルウレタン系 弱溶剤型アクリルウレタン系 遮熱用 RMフッ素に同じ 高耐候性保護仕上材 RMフッ素に同じ 高耐候性保護仕上材 標準色9ページ参照 高耐候性保護仕上材 標準色9ページ参照 高耐候性保護仕上材 灰色紛体 白色紛体 水性フッ素樹脂系 弱溶剤型アクリルウレタン系 弱溶剤型アクリルシリコーン系 遮熱用 弱溶剤型アクリルシリコーン系 溶剤型ハルスハイブリッド系 遮熱用 粗面仕上げ用添加剤 水性保護仕上材用艶消し剤 溶剤型ハルスハイブリッド系 無機系バルーン 類石 Ⅱ 0.89 類石 非危険物 類石 類石 Ⅱ.0 非危険物 非危険物 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 非危険物 類石 非危険物 類石 非危険物 類石 非危険物 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 類石 Ⅱ Ⅱ Ⅱ Ⅱ Ⅱ Ⅱ ついている製品は シックハウス症候群対策とし が て トルエン キシレン エチルベンゼン スチレンの VOCを含まない環境材料です 副資材は対象と なりません ついている製品は 特化則非該当製品です が 副資材 は対象となりません ご採用検討の際は 必ず事前にご相談ください 認証製品とは 品質管理体制が基準に適合し かつ JIS 規格に適合した製品をいいます 注 独立行政法人都市再生機構 階段室床防水で採用さ れた難燃剤入り超速硬化ウレタン吹付け床材について は 別途お問合せください 8
26 製品情報 製品一覧 製品名荷姿用途 特長種類 成分 機械的固定メカロック ML 工法 / 外断熱 機械的固定 AIM 工法 M シート幅.0m 長さ 5m 機械的固定工法用絶縁シート自着層付き改質アスファルト / ポリエステルフィルム ML テープ 0 幅 0mm 長さ 50m0 巻 M シートジョイント処理用テープ自着層付きポリエステルフィルム クロス #50N 幅 0mm 長さ 50m7 巻 M シートジョイント補強用クロス自着層付きポリエステル繊維クロス ML アンカー 0( ディスク一体 ) ML アンカー 0( ディスク一体 ) ML アンカー 70( ディスク一体 ) ML アンカー ( ディスク一体 ) 7.5mmφ(0mmφ ディスク ) L: 0 m m( 本 ) 7.5mmφ(0mmφ ディスク ) L:0mm(500 本 ) 7.5mmφ(0mmφ ディスク ) L:7 0 m m( 本 ) 7.5mmφ(0mmφ ディスク ) L:8 0 m m( 本 ) M シート用固定金具 M シート用固定金具 M シート用固定金具 M シート用固定金具 スペーサー 0 内径 0mmφ 長さ 0mm(500 本 ) 断熱ボード用スペーサーアルミ製 スペーサー 0 内径 0mmφ 長さ 0mm(500 本 ) 断熱ボード用スペーサーアルミ製 ウレタンボード 5t 05mm90mm 5mm 厚み断熱ボード硬質ウレタンフォーム ウレタンボード 0t 05mm90mm 0mm 厚み断熱ボード硬質ウレタンフォーム ウレタンボード 5t 05mm90mm 5mm 厚み断熱ボード硬質ウレタンフォーム ウレタンボード 0t 05mm90mm 0mm 厚み断熱ボード硬質ウレタンフォーム ウレタンボード 50t 05mm90mm 50mm 厚み断熱ボード硬質ウレタンフォーム S ボード 0t 90mm90mm 0mm 厚み断熱ボード押出法ポリスチレンフォーム ( カットボード ) S ボード M-R 5t 90mm90mm 5mm 厚み断熱ボード押出法ポリスチレンフォーム S ボード M-R 0t 90mm90mm 0mm 厚み断熱ボード押出法ポリスチレンフォーム S ボード M-R 5t 90mm90mm 5mm 厚み断熱ボード押出法ポリスチレンフォーム S ボード M-R 0t 90mm90mm 0mm 厚み断熱ボード押出法ポリスチレンフォーム S ボード M-R 50t 90mm90mm 50mm 厚み断熱ボード押出法ポリスチレンフォーム 両面ブチル粘着テープ #78 幅 50mm 長さ 5m5 巻断熱ボード仮固定用両面テープ両面自着層テープ M テープ幅 50mm 長さ 50m 巻断熱ボード ジョイント処理用自着層付きアルミテープ ディスク盤 D 00 枚断熱ボード仮固定用ディスク盤ステンレス製 F プラグ ビス H0 00 本 mm 径 ディスク盤 D 専用ステンレス皿ビス / ナイロンプラグ F プラグ ビス H90 00 本 mm 径 ディスク盤 D 専用ステンレス皿ビス / ナイロンプラグ ディスク盤 S 00 枚 高断熱仕様 ( ボード厚み大 ) M シート固定用ディスク盤 アルミ製 アルミ製 アルミ製 アルミ製 ステンレス製 F プラグ ビス 8H00 00 本 8mm 径 高断熱仕様ディスク盤 S 用ステンレス皿ビス / ナイロンプラグ F プラグ ビス 8H0 00 本 8mm 径 高断熱仕様ディスク盤 S 用ステンレス皿ビス / ナイロンプラグ F プラグ ビス 8H50 00 本 8mm 径 高断熱仕様ディスク盤 S 用ステンレス皿ビス / ナイロンプラグ MB テープ 00 幅 00mm 長さ 0m8 巻 M シートおよび QV シート端末処理用自着層付きブチルゴムテープ 副資材 AD 骨材 #0 0kg 駐車場工法用黒灰色セラミック系骨材 ( 平均粒径 0..7mm) 見切りバッカー ( 幅 5mm 高さ mm 長さ m)00 本 / 箱見切り養生用バックアップ材 MB テープ 50 幅 50mm 長さ 0m 巻ジョイント処理用自着層付きブチルゴムテープ サラセーヌクロス #000 幅 m 長さ 00m 補強用クロス ( 平場用および立上り部用 ) ガラス繊維織布 サラセーヌクロス #000 幅 m 長さ 50m 補強用クロス ( 平場用および立上り部用 ) ポリエステル織布 サラセーヌクロス #00 幅 00mm 長さ 50m0 巻補強用クロス ( クラック 出入隅など ) ポリエステル織布 サラセーヌクロス #00 幅 00mm 長さ 50m5 巻補強用クロス ( 端末部処理用 ) ポリエステル織布 クロステープ #00 幅 00mm 長さ 50mm 巻ガラス繊維織布補強用クロス ( クラック 出入隅など ) クロステープ #00 幅 00mm 長さ 50mm 巻ガラス繊維織布補強用クロス ( A V シート端末部処理など ) AG 水切りテープ幅 50mm 長さ 50m 巻パラペットアゴ用水切りテープガラス繊維織布 / ポリエステルフィルム AD 骨材 #0 駐車場工法用セラミック系骨材 ( 平均粒径 0..7mm) 荷姿 :0kg/ 袋 使用方法 スキャッターマシン リシンガンなどを用いて リムスプレーと同時に吹き付けてください 見切りバッカー ( 特許登録済 No.5099) ウレタン吹付け材見切り養生用バックアップ材 養生を撤去する際に カッターで切り込みを入れる必要が ありません 荷姿 : 見切りバッカー ( 幅 5mm 高さ mm 長さ m) 00 本 / 箱 9 50
27 製品情報 製品一覧 製品名荷姿 ( k g ) 色 ( 外観 ) 用途 特長種類 成分 消防法関係 危険物区分水溶性危険等級液比重 通気緩衝 AV 工法 サラセーヌ RW ボンドサラセーヌ AV ボンドサラセーヌ EZ 目止めサラセーヌ AV-W 主剤 0 ( 乳白色 ) 非危険物 5ポリペール AV シート張付け用接着材水性エポキシ系 5 ( 淡黄色透明 ) 非危険物 主剤 8 類 石.0 ( グレー系 ) AVシート張付け用接着材 ウレタン系 8 指定可燃物可燃性液体類.7 主剤 8 AVシート目止め用高粘度防水材 類 石.0 ( ブルーグレー系 ) JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 ( 旧 類 ) ウレタン防水材 共用認証製品 指定可燃物可燃性固体類 主剤 8 AV シート目止め用高粘度防水材 類 石.0 ( グレー系 ) JIS A 0ウレタンゴム系高伸長形 ( 旧 類 ) ウレタン防水材 共用認証製品 指定可燃物可燃性固体類 サラセーヌ AV シート幅 m 長さ 0m ( ベージュ系 ) 有孔通気緩衝シートポリエステル不織布 サラセーヌ AV シートブルー幅 m 長さ 0m ( ブルー系 ) 有孔通気緩衝シートポリエステル不織布 スリットテープ ( サラセーヌ AV スリット ) 幅 50mm 長さ 00m AV シート突合せ部処理用 00mm 間隔に切り目あり 自着層付きポリエステル不織布 / ポリエチレンフィルムテープ 通気緩衝 QV 工法 QV シート 幅.0m 長さ 5m ( グリーン系 ) 無孔通気緩衝シート自着層付き QV テープ 幅 00mm 長さ50m 巻 QV シートジョイント処理用テープ 脱気装置 改質アスファルト / ポリエステルフィルム ガラス繊維織布 / ポリエステルフィルム SR ステンレスベント 個逆流防止弁付き脱気筒ステンレス製 SR パラベント 0 個逆流防止弁付き立上り用脱気盤ステンレス製 サラセーヌ SUS0 脱気筒 個平場用脱気筒ステンレス製 サラセーヌ立上り用脱気盤 5 枚立上り用脱気盤ステンレス製 プール工法 リムスプレー P-00 プールトップカラー 主剤 8 00 ( 淡黄色透明 ) プール水槽用防水材 類 石. ( 社 ) 日本水道協会規格 超速硬化ウレタン吹付材 7 8 ( 褐色透明 ) JWWA K :00 適合 類 石.0 主剤 類 石 Ⅱ ページ参照 P-00 専用保護仕上材 アクリルウレタン系 類 石 Ⅱ プールトップカラー希釈剤 ( 成分 ) 5 ( 無色透明 ) プールトップカラー専用希釈剤 類 石 0.8 フッ素クリア 主剤 ( 淡黄色 ) 類 石.09 P-00 専用クリアタイプ保護仕上材フッ素樹脂系 ( 淡黄色透明 ) 類 石.0 フッ素クリア希釈剤 ( 成分 ) ( 無色透明 ) フッ素クリア専用希釈剤 類 石 Ⅱ
28 製品取り扱い上のご注意 施工に先立ち 使用する材料について製品安全データシート (SDS) を事前に入手し 貯蔵 保管方法 取扱い方法および事故が発生した場合の応急処置などを 作業者に周知徹底させてください ラベルに記載された労働安全に係わる事項も併せて確認してください 製品安全データシート (SDS) については 当社にお問い合わせください 消防法の規制についてリムスプレーは一部の製品を除き 消防法の規制を受けます 製品一覧 (8 5ページ ) の危険物区分に従って取り扱ってください 危険物区分種別記号指定数量 類 石 0 0 リットル ( ) 第四類第一石油類 類 石 ( 水溶性 ) 00リットル ( 水溶性 ) 類 石,000リットル ( ) 第四類第二石油類 類 石 ( 水溶性 ),000リットル ( 水溶性 ) 類 石,000リットル ( ) 第四類第三石油類 類 石 ( 水溶性 ),000リットル ( 水溶性 ) 第四類第四石油類 類 石,000リットル 計算例 リムスプレー SD-RR0CR 工法で,000m の施工現場に使用材料を 搬入して貯蔵する場合 商品名区分 (kg) 液比重貯蔵量 (L) PM 類 石 リムスプレー 主剤 類 石, 類 石 リムトナー 類 石 0. 5 CR トップ 主剤 類 石 類 石 * 貯蔵量 (L)= (kg) 液比重 ( 類 石 ) L( 貯蔵量 ) 00L( 指定数量 )=.0 施工時の安全と注意 危険防止のため, 荷揚げ設備周辺や作業現場周辺には他の作業員を近づけないようにしてください スプレー作業時にはスプレーミストが飛散します ミスト飛散対策のため ローリング設置を行うなど 養生を十分に行ってください また 強風時の施工は避けてください 作業時には服装を整え, ヘルメット 保護手袋を正しく着用し 吹付け時には目に入らないように保護眼鏡を着用してください 容器の取り扱い上の注意. 0kgを超える荷重で引っ張らないでください. 取っ手を利用して治具で吊り上げる場合は 適切な吊り具を使用し 斜めに吊り上げないでください ( 偏荷重になると取っ手が座金から外れ 落下事故が発生する危険性があります ). 取っ手はグリップ部を正しく持ち 垂直に持ち上げるように取り扱ってください 種 別 記 号 指定数量 第二類第一種可燃性固体類 類 固 00kg 第二類第二種可燃性固体類 類 固 500kg 第二類引火性固体類 類引固,000kg 指定可燃物指定可燃物可燃性液体類 指 液 m 指定可燃物可燃性固体類 指 固,000kg ( 類 石 ) 8L+0L( 貯蔵量 ),000L( 指定数量 )=0.9 ( 類 石 ) 89L( 貯蔵量 ),000L( 指定数量 )=0.5 ( 類 石 ) 97L + 5L( 貯蔵量 ),000L( 指定数量 )=0. 指定数量の合計 =.8 以上の計算から危険物の指定数量の合計が 以上となり 監督官庁 換気の悪い所で施工する場合は 有機溶剤マスクを着用するほか 換気に注意し また監視員を置くなどの安全対策を講じてください 火災予防のため 作業現場には火気を近づけないようにし 消火器などを設置するなどの安全対策を講じてください 材料貯蔵時の安全と注意. 乾燥した冷暗所に置いてください. 子供の手の届かないところに貯蔵してください. 容器は密閉したままで保管し 火気に注意してください 危険物の取り扱い 指定数量以上の危険物を作業現場で臨時に貯蔵したり取り扱う場合には 所轄の消防本部または消防署長に また消防本部など への届出が必要となります 指定数量以上の貯蔵 取り扱いには 甲種または乙種危険物取扱者を任命し 危険物の取り扱いに関し保安監督させる必要があります 材料が皮膚などに付着した場合は せっけん水でよく洗ってください. 上記 および を条件として 防水材などの液状製品の安定貯蔵 のない市町村では市町村長に申請して 仮貯蔵や取り扱いの 施工後はよく手を洗い 十分にうがいをしてください 期間は製造後 ケ月です ラベルの製造年月日を確認してくだ 承認を受ける必要があります さい ウレタン主剤もしくはで缶の中でゲル化して 危険物品名を異にする 以上の危険物を同一の場所で貯蔵したり 現場保管時の安全と注意 いないもの で液分離していても再攪拌すれば元の状態 取り扱う場合にも 品名ごとの数量をそれぞれの指定数量で除 一部の材料を除き 消防法の規制を受けます 製品一覧表 (8 に戻るものは 安定貯蔵期間を過ぎてもご使用いただけます して その商の和が 以上になるときは 指定数量以上危険物を 5ページ ) の危険物区分に従って取り扱ってください 指定数量を超える場合は 所定の手続きを踏んだ上で貯蔵してください ( 消防法の規制について を参照 ) 火災予防のため 材料貯蔵所には火気は近づけないようにし 消火器などの消火装置を設置してください 使用材料の貯蔵には 他の作業や通行に支障のない場所を選び 直射日光を避け 雨水がかからない対策を講じるとともに 立 5. 水性の製品は凍結の恐れがありますので 保管に注意してください. 紙包装や段ボール入りの製品は 水に濡れないよう保管に注意してください 7. 一度開缶したもので やむを得ず残った材料は 必ず密栓し できるだけ早く使い切ってください 貯蔵し または取り扱っているものとみなされます 危険物品名を異にする 以上の危険物の貯蔵も 類別ごとにまとめて それぞれ m 以上の間隔を置けば同時に貯蔵することができます 指定数量の/5 以上 未満の危険物の貯蔵取り扱いは 市町村の火災予防条例により規制の対象となるため 所轄の消防署に 入り禁止 火気厳禁の掲示を行い ロープで四周を囲み 安全を確保してください 産業廃棄物処理について 施工後の廃材 ( 材料が付着した廃缶 洗浄用の廃溶剤 使用済 届け出る必要があります 指定可燃物が指定数量 以上の場合には 市町村条例により 所 水性の製品は冬季に凍結の恐れがありますので 屋内に貯蔵す み用具など ) は まとめて産業廃棄物処理業者に委託して適切 轄の消防本部または消防署長に届け出る必要があります るなど 凍結に注意してください に処理してください 詳細については 所轄の消防本部または消防署にご確認くださ 水性の製品で使用した工具類を洗浄した水は 廃液として産業 い 廃棄物処理してください 5 5
29 ご採用いただいたお客様へ 施工中のお願い 工事現場や資材置き場は危険ですので 工事中は近寄らないでください 材料や工具に手を触れないようにしてください 特に小さなお子様には注意をお願いします 慣れない臭気が発生する場合があります 施工中はなるべく窓を閉めるなど 直接外気に接しないようご協力をお願いします 施工終了後でも数日間の養生が必要です 施工管理者の指示に従って 養生期間中は水をこぼしたり 歩いたり 重いものを置いたりしないようご協力をお願いします ご使用時のお願い 通常の塗膜層の上を歩行する場合は スパイクシューズなど 塗膜層を損傷する恐れのある履物で歩かないでください 塗膜層の表面が水などで濡れている場合は 滑りやすいので注意してください 塗膜層の上で火気は使用しないでください 煙草の吸殻の投げ捨てや花火 溶接作業などはしないでください 塗膜層の上に溶剤 ガソリン 不凍液などをこぼさないでください 塗膜層の上で重量物を引っ張ったり 先の尖ったもので傷つけたり 損傷を与えるものを落としたりしないでください 塗膜層の上に椅子やテーブルを置く場合は 脚にゴムキャップをかぶせるなどして 塗膜層を保護してください 通常の塗膜層の上でゴルフや一輪車 ローラースケートなどの練習は止めてください クラブや車輪 ローラーで塗膜層を傷つけることがあります 除雪時のスコップ使用はやめてください 塗膜層を傷つけます 塗膜層の上で犬や猫などのペットを飼わないでください 塗膜層に直接客土して 草花の栽培はしないでください 塗膜層の清掃には中性洗剤を使用してください クーリングタワー防藻剤 殺菌剤などは 種類によっては塗膜層に損傷を与えます 駐車場工法の場合は 左記の注意事項の他 次の事項も併せて注意してください 塗膜層上の走行速度制限を徹底させてください (8km/h 以下 ) スロープの昇降口で塗膜層を損傷させる恐れのある 車高の低い車の乗り入れは厳禁としてください 急発進 急ブレーキ 急ハンドルは塗膜層を損傷させるので厳禁としてください チェーン装着車 雪かき機の乗り入れは厳禁としてください 維持管理のお願い防水性能を長期にわたって維持するために 以下の維持管理をお願いします 定期的に塗膜層を清掃してください 特にドレンまわり 排水溝の泥 枯葉などをよく除去してください 定期的に 次のような表面状態の点検を行ってください 保護仕上材および防滑層が薄くなっている箇所はないか 剥離している箇所はないか 保護仕上材および防滑層にひび割れが生じていないか 塗膜層の浮きやふくれがないか 塗膜層にカラスなどの鳥獣類による損傷の被害はないか 使用頻度や歩行 走行状況により 保護仕上材もしくは防滑層が著しく摩耗 損傷し 耐久性 防滑性 安全性に支障をきたす場合があります 異常が認められた場合は 請負業者に連絡して補修してください ( 有償 ) 保護仕上材は定期的に塗り替えてください ( 有償 ) 保護仕上材および防滑層の維持管理の詳細は 保護仕上材のメンテナンス (0ページ) をご覧ください 防水保証の考え方 施工に起因する場合は 工事を請け負った元請業者ならびに施工業者の責任とします 材料品質に起因する場合は 材料製造業者の責任とします ただし 次の場合は免責とします 天災地変など不可抗力と認められる場合 工事対象物の構造上または設計上の欠陥に起因する場合 防水施工箇所以外からの漏水の場合 過失または故意による塗膜層損傷の場合 ご使用時のお願い および 維持管理のお願い を守らず それが原因で生じた漏水事故については 責任を負いかねますので ご注意願います 55 5
勾配屋根用防水仕様 サラセーヌGV
www.saracenu.com 勾配屋根用防水仕様 コンクリート下地の勾配屋根の既存防水として 瓦やシングル等さまざまなものが用いられています 屋根改修時に既存防水材料等を撤去 下地調整後 ウレタン塗膜防水による防水改修を行うことにより 耐風圧に優れる屋根に生まれ変わることができます GV は 勾配屋根への施工に適した防水材です 改修方法勾配屋根にはさまざまなものがあるので 事前に既存の仕様や下地を調査の上
平成 27 年 8 月版 公共建築工事標準仕様ウレタン塗膜防水カタログ ダイフレックス防水工事業協同組合 東京都新宿区西新宿 新宿 NS ビル25F 私書箱第 6086 号 TEL FAX つくば工場 [ 防水材の
平成 7 年 8 月版 公共建築工事標準仕様ウレタン塗膜防水カタログ ダイフレックス防水工事業協同組合 6-08 東京都新宿区西新宿 -- 新宿 NS ビルF 私書箱第 6086 号 TEL. 0-8- FAX. 0-8-66 つくば工場 [ 防水材の製造 ] 技術グループ [ 防水材の設計 開発 ] 技術サービスチーム [ 防水材の設計 開発 ] 浮島工場シート製造課 [ 防水材の製造 ] 東京支店
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公共建築工事標準仕様書 公共建築改修工事標準仕様書 発刊のお知らせ 平成 16 年 4 月に 財団法人公共建築協会から 公共建築工事標準仕様書 及び 公共建築改修工事標準仕様書 が改定 発刊されました これにより 国土交通省 文部科学省 厚生労働省 防衛施設庁などの全ての中央官庁仕様が統一 ( 標準化 ) され 発注者側 受注者側双方の合理化と効率化を図ることになります なお 各省庁の固有の建築条件については
化学物質は現代社会において多くの役割を担っており 無くてはならない存在と なっています しかし 一方で人や環境に対して有害なものもあり 製造 使用に 当たっては様々な管理が必要とされます 経済産業省のホームページでは 化学 物質の管理の必要性について 以下のように記されています 化学物質には多くの優
使用材料一覧 製品区分品名入目 荷姿適用 プライマー ( 環境対応型 ) コスミックプライマー U 6 kg / 缶コンクリート下地用ウレタン系プライマー ( 弱溶剤系 ) コスミックエコプライマー 6 kg / セットコンクリート下地用ウレタン系プライマー ( 水性系 ) コスミックプライマー E 4 kg / 缶ウレタン下地用ウレタン系プライマー (TX フリー ) ボンド ( 環境対応型 )
塗膜シート工法 湿った下地にも防水施工可能 ナルファルト WP とは アスファルトをゴムで改質した水性エマルジョンタイプの塗膜防水剤です 下地に強固に密着し 強靭で耐久性のある弾性皮膜を形成する作業性 安全性に優れた防水剤です 原液のまま塗布するだけで 後は自然乾燥により防水皮膜を形成します 一度形
環境対応型 ( 登録番号 N25002) ホルムアルデヒド トルエン キシレン等健康住宅研究会優先取組物質 厚生労働省指針値策定物質を一切使用しておりません 塗膜シート工法 改質水性アスファルト系常温工法防水 湿った下地にも防水施工が可能 毒性 引火性なし安全力 ほとんどの下地に接着力 アスファルトによる高い防水力 下地の伸縮に対する追従力 EMS 81566 / ISO 14001:2004 (
ウレタン塗膜防水システム サラセーヌ総合カタログ
http://www.saracenu.com 住環境や資産を守る 建築防水のリーダー 建物を漏水から守り 長期にわたって保護する防水材の役割は大きなものがあります ウレタン塗膜防水システム サラセーヌ は 伸長性 耐久性に優れたウレタンゴムの特性を生かした高機能な建築防水システムとして 屋上やベランダからテニスコートやプールサイドまで広範囲に使用され 住環境を守り 建物の長寿命化に貢献しています
水を混合することにより硬化するウレタン防水材 環境に配慮した材料を使用し これまでの防水材に比べて臭いも少なく 居住者はもちろん施工作業者にも優しい防水工法です また 防水材に使用する容器はリユースシステムを導入し 廃棄物の減量にも配慮しています I N D E X 4 5 通気緩衝工法 6 密着
製品一覧表 製品分類製品名入目 ( 内訳 ) 製品種別備考 防水材 コスミック ECO コスミック ECO 専用立上り用添加剤 15kg / 缶プラスチックペール缶 0kg / 缶プラスチックペール缶 水硬化型ウレタン カラーウレタングレー JIS A 601 1 類 水硬化型ウレタン立上り用添加剤コスミック ECO: 添加剤 = :1 硬化促進剤 コスミック ECO 専用硬化促進剤 4kg / 缶
環境対応型 ホルムアルデヒド トルエン キシレン等 健康住宅研究会優先取組物質 厚生労働省指針値策定物質 を一切使用しておりません 塗膜シート工法 国交省改修工事標準仕様書 C-1,C-2 対応 既存の防水層 ( 露出アスファルト ゴムシート ) の上から改修 折板瓦棒屋根の防水 アスファルトシング
環境対応型 ホルムアルデヒド トルエン キシレン等 健康住宅研究会優先取組物質 厚生労働省指針値策定物質 を一切使用しておりません 塗膜シート工法 国交省改修工事標準仕様書 C-1,C-2 対応 既存の防水層 ( 露出アスファルト ゴムシート ) の上から改修 折板瓦棒屋根の防水 アスファルトシングルの防水性回復 FM 659551 / ISO 9001 ( 本社 関工場 ) EMS81566 /
特 定 化 学 物 質 無 配 合 成 分 形 ウ レ タ ン 塗 膜 防 水 材 先進の環境対応 塗膜品質 施工効率 ウレタン塗膜防水材の新時代が始まります 塗膜性能のアップと塗膜品質の確保 世界基準の環境 対 応 TDI トリレンジイソシアネート 特定化学物質 無配合 MOCA,- ジクロロ -
一覧 製品区分 防水材 希釈剤 硬化促進剤 適用 備考 コスミックPRO ゼロワンH 品名 8 /缶 入目 荷姿 成分形ウレタン塗膜防水材 平場用 JIS A 60 硬化物密度. コスミックPRO ゼロワンH 立上り用 8 /缶 8 /缶 成分形ウレタン塗膜防水材 立上り用 JIS A 60 硬化物密度. コスミックPRO ゼロワンH 中粘度 8 /缶 成分形ウレタ塗膜防水材 中粘度 JIS A 60
roofing_guide.pdf
2 3 いません して耐久性を向 上させた 下葺材の要求性能 る場合には 屋根下葺材 tωƒ 23 S ARK規格 ARK-04 適合品 改質アスファルトルーフィングの中でも 最もスタンダードな 製品です 改質アスファルトが釘軸廻りの止水性を高めており 良質なア スファルト含浸紙を芯材に採用したことで寸法安定性が向上 しています 構成 特殊合成樹脂 鉱物質粉粒 改質アスファルト層 アスファルト含浸紙
御中
御中 仕様書 キュート FP システム 浴室工法 1. 表紙 2. 工程表 3. 材料説明 4. 注意事項 九州塗料工業株式会社 工程表 工程内訳商品名 塗布量 kg / m2 1. 下地調整 ( コンクリート モルタル ) (1) 浮陸部調整 (2) 清掃 洗浄 乾燥 2. プライマー (1) ウレタン樹脂塗料塗布パイオニヤシーラー #100 0.3 不陸調整 (1) クラック 欠け 凹部処理 Q
ウレタン塗膜防水システム サラセーヌ総合カタログ
ウレタン塗膜防水システムサラセーヌおかげさまで サラセーヌは上市から 30 年 30th Anniversary AGC ポリマー建材株式会社 首都圏支店仙台営業所名古屋営業所大阪営業所九州営業所北海道出張所 103-0013 東京都中央区日本橋人形町 1-3-8( 沢の鶴人形町ビル ) TEL:03-6667-8421 983-0852 仙台市宮城野区榴岡 2-2-10( セントールビル ) TEL:022-299-6371
非歩行露出ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 非歩行露出 ( 遮熱 ) ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 軽歩行露出 ( 遮熱 ) ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 高耐久露出ナルファルト塗膜シート絶縁工法 NWW 軽歩行露出
保護ナルファルト塗膜シート工法 平場ナルファルトWP 不織布 ( 別途保護工事 ) 300 m2 4,700 立上りナルファルトWP 不織布 トンボ ( 別途保護工事 ) 100 m2 5,100 NWW-110-00 床保護 絶縁シート ガムテープ 300 m2 700 保護断熱ナルファルト塗膜シート工法 平場ナルファルトWP 不織布 断熱材 3 種 35mm 厚 ( 別途保護工事 ) 300 m2
シーラント総合ガイド
シーラント総合ガイド 東京スカイツリー シーラント 45N シーラント 4588N シーラント 4515 シーラント 40N シーラントマスター 300 シーラントマスター 300LS ピュアシーラント KE-450 シーラント 72 KE-3418 ピュアシーラント S KE-42 KE-420 KE-42-AS シーラント 70 シーラント 701 シーラント 74 シーラント 79 マリンシーラント
配管保護テープ No.303( フラットタイプ ) 非粘着タイプなので 施工性に優れています 曲折部にも簡単に施工できます 配管の保温 保護 分けに 屋外配管の簡易防水用に 湿気の多い地下室などの配管のさび防止に J 灰 塩化ビニル アイテムリスト P.63
アイテムリストビニルテープ No.21 広 ビニルテープ広 S 保護 PROTECTION 配管などの保護に 各種結束 分けに 床のライン用に ラインテープとして使用する場合は 必ず事前にテストを行ったうえで使用可否を判断してください ( シュリンク包装 ) J3411 0.2 38 20 1-100 赤 J3412 0.2 38 20 1-100 黄 J3413 0.2 38 20 1-100 J3414
環境にやさしいオール水性仕様
環境にやさしいオール水性仕様 清掃 洗浄 清掃施工箇所のゴミや汚れをきれいに掃除してください ドレン付近には ゴミ 砂 汚れなどが溜まりやすいので 特に念入りに掃除して除去して下さい ドレンはカバーを取り外し 内部まで清掃します 洗浄 ゴミや砂を取り除いた後 施工する箇所についた細かな砂埃をデッキブラシ 等を使用し 水洗いしてください 高圧洗浄機でも可 乾燥養生水洗い後 完全に乾くまで放置してください
プラストシート12刷.indd
保護塗料 保護塗料 防水に用いられる断熱材は熱伝導率が低く その性能が吸湿 吸水などで 変化しないことが大切です 架橋ポリエチレンフォームの PEフォームは断熱 性能がすぐれている上に 完全な独立気泡からできているため 吸湿しにくく 外断熱防水用の断熱材としてすばらしい性能を発揮します 溝付ポリエチレン通気フォーム厚さ :4 mm 受注生産品受注生産品受注生産品受注生産品販売単位 1 巻販売単位
両面接着テープ TW-Y01
両面接着テープ 概要 は 柔軟な不織布の両面に初期接着性に優れたアクリル系粘着剤を塗布した両面接着テープです 金属はもちろん プラスチック素材や発泡体 ビニールレザーなどのに幅広くお使いいただける両面接着テープです テープ構成 テープ厚 :0.17 mm ( はく離ライナーを除く ) アクリル系粘着剤不織布 * アクリル系粘着剤はく離ライナー * 不織布 の表記は 関税定率法別表第 48 類 紙及び板紙並びに製紙用パルプ
材料ガイドブック indd
vol.27 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 表 1.3 アスファルト防水 アスファルト防水工法密着保護仕様 ( 断熱 / 非断熱 ) 種別 AC PF (RC PCa 下地 ) AC PF 1 アスファルトプライマー塗り 0.2 アスファルトプライマー 0.2 2 アスファルトルーフィング 1500 流張り アスファルトルーフィング ( アスファルト
看板枠カタログ1509_P01_P16
010-3-86410 010-3-16900 www.shinseisha.com 00mm LKT EKT NEW 18.mm 0mm 4mm 0mm =1.0mm 3.7mm 33.7mm =1.mm 3.7mm LKT EKT 3 41.mm 41.mm 0mm 600mm E-1 6.mm 69.mm 6.mm 69.mm 81mm 80mm860mm 1,800mm1,80mm 910mm
現代の建築工事にとって ウレタン塗膜防水は欠かせない存在です セピロン防水工法の特長セピロン防水工法の特長
現代の建築工事にとって ウレタン塗膜防水は欠かせない存在です セピロン防水工法の特長セピロン防水工法の特長 3 4-5 6-15 16 17 18-19 20-27 28-33 34-37 U F 30 E N L F D B M T 15 20 30 40 Q QV E EV A N C X L S W Z 4 5 8 9 セピロン防水の施工上の注意 下地について セピロン防水の施工環境
S28-1C1000Technical Information
Technical Information コンクリート用膜養生剤 リポテックス C-1000 < ご注意 > お取扱に際しては 弊社 SDS をご参照頂くようお願い申し上げます 機能化学品第 1 事業部 130-8644 東京都墨田区本所 1-3-7 TEL 03-3621-6671 FAX 03-3621-6557 1. はじめにリポテックスC-1000は アクリル樹脂を主成分とする樹脂膜系のコンクリート養生剤です
ダイアボンド DE1108
ダイアボンド DE1108 ダイアボンド DE1108 は 2 液性常温硬化形のエポキシ樹脂系接着剤で 中温 (70 以上 ) で硬化 させると 優れた接着性能を発揮します 構造用接着剤として サンドイッチパネルの組立て等に適しています 特長 1. 中温 (70 以上 ) 硬化で優れた接着性を示し 硬化スピードが速く生産性がよい 2. 100% 不揮発分で硬化時の収縮が少ない 3. 鉄及び非鉄金属に対して
NITOFLON® No. 903UL
NITOFLON No. 903UL 概要 NITOFLON NO.903UL は 片面を接着性表面処理したポリテトラフルオロエチレン (PTFE) 樹脂フィルムを支持体とし 処理面にシリコーン系粘着剤を塗布したものです 構成 NO.903UL シリコーン系粘着剤 ポリテトラフルオロエチレン (PTFE) 図 1 構成図 特長 ポリテトラフルオロエチレン樹脂フィルムを支持体にしているため 電気特性
グラスト Si 石材調の外観により高級感があり 落ち着きのある外観を兼ね備えた仕上げ材となります 色の種類 : 標準色 53 色他調色可 ( 注意 : 標準色以外の場合は限界色となる場合がございます ) 上塗材の特徴 : 高い耐候性を有し 防藻 防カビ剤を配合しており 長期にわたり美観を保ちます グ
弾性リシン 砂壁状の外観により落ち着きがあり カラーバリエーションが豊富な仕上げ材となります 色の種類 : 標準色200カベカラー色 ( 注意 : 濃色 有機色の場合は限界色となる場合がございます ) 上塗材の特徴 : 微弾性ですので下地へヘアークラックの追従性があり 雨水の侵入を防ぎます 弾性リシン 水系 JIS A 6909 200 可とう形外装薄塗材 E アクリル系 ファンデ 20kg ホワイト
ゴム固定用両面接着テープ VR-5311/VR-5321 概要 ポリエステルフィルムを支持体とし 片面にゴム系粘着剤 片面にアクリル系粘着剤を組み合わせた両面接着テープです ゴムと金属 プラスチックとの接着に適しています テープ構成 VR-5311/VR-5321 テープ厚:0.15 mm ( はく
ゴム固定用両面接着テープ 概要 ポリエステルフィルムを支持体とし 片面にゴム系粘着剤 片面にアクリル系粘着剤を組み合わせた両面接着テープです ゴムと金属 プラスチックとの接着に適しています テープ構成 テープ厚:0.15 mm ( はく離ライナーは含みません ) VR-5311 VR-5321 ゴム用特殊粘着剤 (1 面 ) ポリエステルフィルムアクリル系粘着剤 (2 面 ) はく離ライナー ( 紙基材
メンテナンスおよび作業方法 初期洗浄 ワックス塗布作業 床材施工後の期間を置いてから 本作業を行います 床材表面に床材施工に用いた接着剤跡がある場合は きちんと除去します 引き渡し清掃などで既にワックスが塗布されている場合は 密着テストを行い もし密着していない場合は ハクリ作業を行ってからワックス
複層ビニル床シート ( 塩ビシート ) のメンテナンスレポート UV コーティングなど表面加工された塩ビシートは除く (UV コーティング加工塩ビ系床材のメンテナンスレポートをご参照ください ) 床材の性質 比較的弾力性がある 耐洗剤性に優れる 表面が平滑で光沢感があり 吸い込みは比較的少ない 樹脂ワックスの密着性にやや劣る 施工後しばらくの間は床材からの可塑剤の移行が多く 汚れやヒールマークが付きやすい
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施工技術の動向 橋梁補修工の新規制定歩掛について 国土交通省総合政策局公共事業企画調整課 1. 国土交通省では平成 26 年度土木工事標準歩掛に 橋梁補修工 3 工種の歩掛を新規に制定した 本稿では, 調査状況や歩掛制定の検討内容について, その概要を紹介する 2. 近年の橋梁補修工事の増加により全国的に歩掛制定の要望があったことから, 施工実態調査を実施した 調査の規模としては, 国土交通省および都道府県ならびに政令市が行っている橋梁補修工事を対象としている
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接着をシステムで考える ウレタン樹脂系接着剤 加熱硬化促進タイプ ノズルでの吐出性 塗布安定性に優れます ホットプレス (50~80 ) 使用で生産の効率化が図れます と硬化性のバランスに優れ 様々な生産ラインに対応が可能です 非多孔質同士の接着が可能です プラスチック 金属への接着性に優れます ( アルミ SUSなどの難接着金属にはプライマー併用をお薦めします ) 耐振動 耐衝撃性に優れます 有機溶剤
Technical Data Sheet SnapSil* TN3005 シリコーン接着 シール材 SnapSil* TN3005 は 低分子シロキサンが低減された 非腐食速乾性の1 成分室温硬化型の液状シリコーン接着 シール材です 空気中の湿気 ( 水分 ) と反応し ゴム状弾性体に硬化します 表
Technical Data Sheet シリコーン接着 シール材 は 低分子シロキサンが低減された 非腐食速乾性の1 成分室温硬化型の液状シリコーン接着 シール材です 空気中の湿気 ( 水分 ) と反応し ゴム状弾性体に硬化します 表面硬化性が速く 金属 プラスチックなどとの接着性に優れます イオン性不純物を低減した高純度品で 金属 ( 銅系金属を含む ) に対する腐食性がありません 耐熱 耐寒性
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 既設水路断面修復 表面被
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 15-3 15-2 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 15-5 15-3 既設水路断面修復 表面被覆工 (1) 高圧洗浄工 15-6 (2) 断面修復工 15-7 (3) 表面被覆工 15-8 第
超速硬化ウレタン塗膜防水材 目 次 JIS A 6021 屋根用塗膜防水材ウレタンゴム系高伸長形 高強度形認証品 1 環境対応工法例 3 TVJ 工法 密着工法 4 国土交通省仕様 ( 平成 25 年度版 ) 5 DW 工法 7 密着工法 ( 各種用途 ) 9 下地処理材 11 物性 12 表層仕上
使用材料一覧 DW 工法用副資材 超速硬化ウレタン塗膜防水材 DW 工法用部材 D W キャント (30mm 40mm 30mm ) D W キャント (30mm 100mm 30mm ) DWコーナーキャント 40mm 2m/ 本 (12 穴 ) DW シート入隅押え金物 DWコーナーキャント 100mm 1 組 / 箱 出入隅用コーナーキャン卜 DW プレート A 型 2m/ 本 (6 穴 )
超速硬化ウレタン塗膜防水材 目 次 JIS A 6021 屋根用塗膜防水材ウレタンゴム系高伸長形 高強度形認証品 1 環境対応工法例 3 TVJ 工法 密着工法 4 国土交通省仕様 ( 平成 25 年度版 ) 5 DW 工法 7 密着工法 ( 各種用途 ) 9 下地処理材 11 物性 12 表層仕上
使用材料一覧 DW 工法用副資材 超速硬化ウレタン塗膜防水材 DW 工法用部材 D W キャント (30mm 40mm 30mm ) D W キャント (30mm 100mm 30mm ) DWコーナーキャント 40mm 2m/ 本 (12 穴 ) DW シート入隅押え金物 DWコーナーキャント 100mm 1 組 / 箱 出入隅用コーナーキャン卜 DW プレート A 型 2m/ 本 (6 穴 )
自動車関連製品 3M™ ハイプロテクション フィルム テープ
自動車関連製品 3M TM ハイプロテクションフィルムテープ 長期間にわたり車体を防錆 保護 高品質ボディは フィルムがつくります 3M TM ハイプロテクションフィルムテープは 耐候性 耐摩耗性にすぐれた基材に 透明なアクリル系粘着剤を塗布した 車体用の片面粘着フィルムです 貼るだけで車体を錆や傷から守り 摩耗 異音の発生などを効果的に防止 密着性にすぐれ 単純な三次曲面にもよくなじみます 基材
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Performance rma Tests s for Floor Covering gs 43 EF a C t n L EF a C t n L U E PD U P D E 44 σ b PL bt σ b L P b t 45 46 GBRC Vol.35 No.3 2010.7 なお 摩耗輪のタイプと試験荷重は 製品規格の規定 により選択する 験体表面に滴下して時計皿で覆い 規定時間 24時間な
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会員コーナー コスト縮減 タフシート工法 紫外線硬化型FRPシート による水路の内面被覆工施工事例 佐藤 栄徳 山村 康夫 鉄建建設株式会社 1 はじめに 近年 コンクリート構造物の耐久性が問題となってい る特に 水路トンネルや開水路などでは 経年劣化等 により表面のコンクリートの摩耗や腐食が進行し 流水 抵抗の増加や漏れ等により要求性能を維持することが困 難となり 定期的なメンテナンスが必要となるため
はじめに 時代の流れとともに 開発された水和王 1915 年 第一次世界大戦の最中に日本で始めて生まれたセメント防水剤 ウォータイト 以来 90 年以上に渡り セメント防水に取り組み続けた当社から自信をもってお送りするポリマーセメント系塗膜防水材が ウォータイト水和王 です その名のとおりセメント水
ホルムアルデヒド放散等級 WOTAITO 日本建築学会ポリマーセメント系塗膜防水工事施工指針 ( 案 ) 適合品 ポリマーセメント系塗膜防水材 ( 水和凝固型塗膜防水材 ) WOTAITOは 大正時代に作られた弊社の商標です Water Tight( ウォーター タイト = 水に強い ) からの造語で ウォータイト と読みます セメントで作った船を海に浮かべた ロゴマークとともに セメント防水の世界で広く親しまれています
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内装材システム Knauf Wetroom Solutions with AQUAPANEL Technology Inside 内装材システム 水廻りや高湿度環境に最適 曲面施工も可能 AQUAPANEL 内装材システムは世界各国で建設技術の革命を起こしてきました AQUAPANEL セメントボードインドアを中心とするこの画期的なシステムは 水廻りや高湿度環境における理想的な内装材システムです 性能
半たわみ性舗装用 プレミックス注入材 保水性舗装用プレミックス注入材
半たわみ性舗装用 プレミックス注入材 保水性舗装用プレミックス注入材 三菱マテリアルの半たわみ性舗装 保水性舗装用 プレミックス注入材 シリーズ 三菱マテリアルは 社会資本の整備と人々の快適な生活に貢献するために 常に製品の開発や改良に取り組み 社会のニーズにあった製品を提供しています 当社では 今後の社会資本に求められる長寿命化 施工の省力化 景観性 および環境保全をキーワードに 半たわみ性舗装を施工する上で最適な製品を幅広く取り揃えています
再はく離可能&強接着 両面接着テープ No.5000NS
再はく離可能 & 強接着両面接着テープ 概要 基材に柔軟かつ強靭な不織布に選択性の広いアクリル系粘着剤を含浸させた両面接着テープです は テープ引張強さが高くテープはく離時にテープがちぎれにくいばかりでなく との長期貼合わせ後のはく離時でも糊残りしにくいため 再剥離性にもすぐれており 解体によるリサイクルが必要な用途に適した両面接着テープです テープ構成 テープ厚 :.16 mm ( はく離ライナーを除く
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外装タイル弾性接着剤張り工事標準仕様書 同解説 有機系下地調整塗材に関する追補 全国タイル工業組合 有機系下地調整塗材に関して 外装タイル弾性接着剤張り工事標準仕様書 同解説 に以下の内容を追補する 1. 適用範囲建築物の外壁にセラミックタイルを有機系接着剤張りする場合における 下地調整のために使用する有機系下地調整塗材の工法に適用する 2. 材料 JAI 18( 日本接着剤工業会規格 ) に規定した有機系下地調整塗材のうち
屋上緑化の要は 防 水 下地適応性 耐 根 性 新築はもちろん 改修下地をはじめとする さまざまな 下 地 形 状に 対応可能です 強靭な防水層により 優れた耐根性を 有します 軽 耐亀裂性 価値ある空間を創造する屋上緑化 防水 は緑化実現の重要なカギをにぎっています ダイフレックスは緑と建物の共生
屋上緑化の要は 防 水 下地適応性 耐 根 性 新築はもちろん 改修下地をはじめとする さまざまな 下 地 形 状に 対応可能です 強靭な防水層により 優れた耐根性を 有します 軽 耐亀裂性 価値ある空間を創造する屋上緑化 防水 は緑化実現の重要なカギをにぎっています ダイフレックスは緑と建物の共生に 最適な防水工法により 自由な緑化プランを安全にサポートします 量 防水層の重量が数 / と 軽量で薄層なので
国土技術政策総合研究所研究資料
第 1 章 塗装鉄筋の性能に関する基礎的検討 1.1 はじめに 塗装鉄筋は鉄筋の防錆が本来求められる機能であり 各種試験によりその有効性 ( 性能 ) が確認されている 1) しかし その性能については 塗膜が健全であるという前提に立っ ており 例えば施工中に塗膜に大きな力を受けた場合 あるいは供用後に繰返し大きな荷重が作用した場合に 防食対策としての塗膜が健全であるかについては 十分な検討がなされていない
Microsoft PowerPoint - 遮蔽コーティングの必要性 [互換モード]
窓ガラスの省エネルギー対策 遮蔽対策の必要性 建物の屋根 壁などの断熱対策は検討されますが 意外に見落とされていたのが窓ガラスの省エネルギー対策 遮蔽対策です 最近では 窓ガラスの省エネルギー対策は重要なテーマとして位置付けられており 検討 対策がおこなわれています ゼロコン株式会社 建物室内が暑くなる原因 建物内に侵入する熱の割合 効果的な省エネ対策をするには? 建物室内が暑くなる原因 建物内に侵入する熱の割合
フ ク ビ
フクビ クリーン OA フロア TN-50 施工要領書 目次 フクビクリーン OA フロア TN-50 は アンダーシートを敷設後 樹脂製フロアベースを敷き並べるだけで施工を完 了するリニューアル工事に最適な置敷タイプの OA フロアです この施工要領書は 快適な OA フロアを維持するに当たって 施工の際に是非守って頂きたいこと 実施して頂 きたいことをまとめたものです 1. クリーン OA フロア
CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐火性能の評価 ~ 平成 26 年度建築研究所講演会 CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐
CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 内容 Ⅰ はじめに 1) 木材 製材 集成材 CLT の特徴 テキスト p.45~5050 と燃えしろ の燃えしろを検討するにあたっての課題 1)CLT の燃えしろに関する実験的検討 壁パネルの非損傷性に関する実験的検討 等の防耐火性能に関する建築研究所のその他の取り組み Ⅳ
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超耐候性多目的コーティング材 パイロキープ TS2000 タイル ( 洗い場 ) 塗装仕様 施工要領書 平成 25 年 8 月作成 株式会社シリカ ジャパン 1. 使用材料 品名成分荷姿用途 10kg セット ( 主材 :7kg/ チタン酸カリウム 缶 硬化剤 :3kg/ 缶 ) パイロキ - プ TS2000 ウイスカー含有特殊アクリル変成シ 4 kgセット ( 主剤 :2.8kg/ 缶 硬化剤
ダモ角型鉛改修ドレン ダモ改修ドレンをモデルチェンジしました 用途によって選べるN( ノーマル )/S( 砂付 ) の2タイプを用意し 様々な防水工法に対応 また 従来品よりも更にホースが挿入しやすく ツバ部も角丸形状に改良しました より高機能な改修用鉛ドレンに生まれ変わった ダモ角型鉛改修ドレン
ダモ角型鉛改修ドレン ダモ改修ストレーナ ダモ角型鉛改修ドレン ダモ改修ドレンをモデルチェンジしました 用途によって選べるN( ノーマル )/S( 砂付 ) の2タイプを用意し 様々な防水工法に対応 また 従来品よりも更にホースが挿入しやすく ツバ部も角丸形状に改良しました より高機能な改修用鉛ドレンに生まれ変わった ダモ角型鉛改修ドレン を是非 お試しください ダモ角型鉛改修ドレン N/S 共通の特長
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41 農道路肩 農道法面の補修 対象施設 : 農道施設の区分 : 農道本体対象活動 : 農道路肩 農道法面の補修 農道路肩 農道法面において 侵食 崩壊また ブロック積みや石積み等において 隙間 ひび割れ 欠損などがあり 施設の安全性が十分でない場合な 農道路肩 農道法面の侵食箇所等を補修します また ブロック積みや石積み等の補修又は積み直しをします このことにより 農道利用者の安全な通行が可能となる
コンクリート用塗料 ( 表面保護工法 ) の目的 1 コンクリート構造物の保護 2 コンクリート構造物の美観付与 3 コンクリート構造物の機能性付与
コンクリート用塗料の性能と機能 日本ペイント株式会社鉄構グループ中丸大輔 コンクリート用塗料 ( 表面保護工法 ) の目的 1 コンクリート構造物の保護 2 コンクリート構造物の美観付与 3 コンクリート構造物の機能性付与 1 コンクリート構造物の保護 表面保護工法設計施工指針 ( 案 ) 土木学会 2005 年 劣化機構 劣化度 ( 既設構造物 ) 新設構造物 or 既設構造物 表面被覆工法 (
untitled
8 7 6 5 4 3 2 1 3 平成24年 2012年 6月30日 11 新建ハウジング 断熱材 ECOダン 湿式外断熱 高性能断熱材で確実に包む外断熱工法 ドイツ サッシを採用し 高い省エネ効果が期待できま す 木造 RCに対応 大臣認定の防火耐火構造 選べるテクスチャー3種類 カラー36色で 色あ せせずいつまでも鮮やさを保ちます 10 野地板 構造用合板を必要としない 自然素材の 木でできた外張り用断熱材
設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1 適用条件 8-2 屋根リフ
8 屋根リフォームの設計 8-1 適用条件 1) 適合対象建築物 2) 建築物の構造 規模 8-2 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 1) 屋根診断 2) 木造住宅用耐震診断 1) 下地チェックシート 2) 屋根診断方法 161 設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1
015 建築防水工事適用仕様表 平成 5 年版 公共建築工事標準仕様書 平成 5 年版 公共建築改修工事標準仕様書 01 年度版 ( 一社 ) 日本建築学会 JASS8 仕様書 A 目次 平成 5 年度版公共建築 ( 改修 ) 工事標準仕様書アスファルト防水屋根保護防水密着工法 A-1 A- A-... 屋根保護防水密着断熱工法 AI-1 AI- AI-... 屋根保護防水絶縁工法 B-1 B-
3-1 2 修繕工事の実態 ( ヒアリング ) 計画修繕は 定期点検等で明らかになった建物の劣化の補修のため 調査 診断 修繕計画の作成 工事の実施へと 区分所有者の合意を形成しつつ 進められる 当勉強会で実施したヒアリングより 管理会社による点検 定期点検は 1 回 / 年の頻度で行っている 目視
3-1 共同住宅の修繕工事 1 修繕工事の実態 共同住宅では 発生した不具合を修繕する工事だけでなく 長期修繕計画に基づき積み立てた修繕積立金を用いた計画修繕等が行われている マンション管理会社 (A 社 ) の受注した工事 計画修繕工事実施時の資金調達 計画修繕の工事資金は修繕積立金で賄うことが多い 大規模修繕工事 ( 計画修繕工事のうち足場を設置したもの )1.9% 計画修繕工事 ( 屋上防水工事
2 液型ウレタン塗膜防水材 JIS A 6021 屋根用塗膜防水材ウレタン系高伸長形認証品 新環境対応型 ゼロ ゼロ立上り用 一般型 立上り 目 次 ゼロ ( 新環境対応工法 ) 国土交通省仕様 6 VSN 工法 8 TVJ 工法 9 DW 工法 10 厚み別密着工法 12 塗布量別密着工法 13
2 液型ウレタン塗膜防水材 JIS A 6021 屋根用塗膜防水材ウレタン系高伸長形認証品 新環境対応型 ゼロ ゼロ立上り用 一般型 立上り 2 液型ウレタン塗膜防水材 JIS A 6021 屋根用塗膜防水材ウレタン系高伸長形認証品 新環境対応型 ゼロ ゼロ立上り用 一般型 立上り 目 次 ゼロ ( 新環境対応工法 ) 国土交通省仕様 6 VSN 工法 8 TVJ 工法 9 DW 工法 10 厚み別密着工法
目 次 1 ナルファルト塗膜防水露出 ( 遮熱仕様 ) 工法 NWW-M01-SP 工法 1.1 防水仕様 2 施工フローチャート 2.1 施工フローチャート 3 事前確認 準備工事 3.1 表面洗浄 3.2 前処理 3.3 下地調整 4 防水施工 4.1 増し張り補強 4.2 ナルファルト WP-
WP-S 鋼板屋根仕様施工計画要領書 ナルファルト塗膜防水露出 ( 遮熱仕様 ) 工法 NWW-M01-SP 工法 ( 旧 NW0-300-88 工法 ) EMS 81566 / ISO 14001:2004 ( 本社 関工場 ) ( 防水施工業者 ) 社名を入力 本社 : 住所を入力 ( 防水材料製造業者 ) 成瀬化学株式会社 本社 工場 : 519-1107 三重県亀山市関町木崎 1703-3
塗装仕様書 No 塗装系 : 弱溶剤形エポキシ ~ 弱溶剤形ポリウレタン 被塗物の名称 : タンク プラント 鋼構造物などの一般外面 ( 塗替え ) 株式会社トウペ 施工場所 工程塗料名 ( 一般名称 ) 色相 塗回数 標準塗付量 g/ m2 / 回 ( 塗装方法 ) 標準膜厚 μm/
No. 5-23 系 : 弱溶剤形エポキシ ~ 弱溶剤形ポリウレタン 被物の名称 : タンク プラント 鋼構造物などの一般外面 ( 替え ) 株式会社トウペ 素調整 動力工具および手工具を使用して さび ふくれ われ はがれなどの膜不良箇所を除去し さび落としする 膜の活膜部は残し 目粗しする また 塵埃 油分 水分 粉化物などの異物を除去する ( 除錆度 ISO St3 以 ) ニューエポ 2 プライマー
図 維持管理の流れと診断の位置付け 1) 22 22
第 2 章. 調査 診断技術 2.1 維持管理における調査 診断の位置付け (1) 土木構造物の維持管理コンクリート部材や鋼部材で構成される土木構造物は 立地環境や作用外力の影響により経年とともに性能が低下する場合が多い このため あらかじめ設定された予定供用年数までは構造物に要求される性能を満足するように適切に維持管理を行うことが必要となる 土木構造物の要求性能とは 構造物の供用目的や重要度等を考慮して設定するものである
8p表
K K 無機有機ハイブリッド塗料 セ ミフロンス ー パ ー シ リ ー ズ 無機成分 オルガノポリシロキサン と 4フッ化フッ素樹脂との融合 建造物を 10年先 20年先まで美しく 多くの皆様に選ばれた 確かな性能で強く美しく より価値ある建造物へ セミフロンスーパーアクアⅡ 遮熱 セミフロンスーパーマイルドⅡ 遮熱 セミフロンスーパールーフⅡ 遮熱 セミフロンスーパー シリーズ 最も耐候性に優れる無機成分
ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設
229 安全上のご注意商品の選定設計基準 施工基準施工にかかる前に標準施工法施工部材の施工方法木造下地の納まり鉄骨下地の納まりその他各部位の納まり外張断熱工法装飾部材の施工方法軒天材の施工方法工事管理 維持管理参考資料9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 2 横張りサイディング各部納まり図 3 縦張りサイディング各部納まり図 ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準
DNT
DNT JIS K 5674 1種 F 下塗り 鉛 クロムフリーさび止めペイント グリーンズボイド速乾下塗 特長 1 環境に優しい 優れた防錆力 鉛 クロムなどの有害重金属を配合していないため安全です 3 良好な作業性 4 各種規格に合格 刷毛さばきが良く 塗装作業性も良好です 特殊な無公害防錆顔料と防食性に優れたズボイド油の働きにより 鋼道路橋防食便覧 東 中 西日本高速道路 株 規格 油性のカラーさび止めとしては
設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物 昭和 56 年 5
8 屋根リフォームの設計 8-1 8-2 適用条件 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 8-4 屋根診断の手法 137 設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物
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資料 7 断熱材の目標年度 区分及び目標年度 区分及び目標基準値について目標基準値について ( 案 ) 1. 目標年度について断熱材は 様々な部品から構成され技術改善要素が多数想定されるエネルギー消費機器と比較すると 性能向上手法については材質の改善 製造設備の改良等に限られている状況にある また 最も断熱性能が優れている建築材料の熱伝導率は 過去 5 年間改善がない状況にある 各メーカーが品質改良等建築材料の断熱性能の向上を行うためには
防水型ケーブルクランプ キャプコン O- シリーズ標準タイプ B 5 M 4 O 6 ]保護構造 IP67 適合 豊富なラインナップ! φ 2mm φmm まで幅広い電線適合範囲 強いクランプ力で水 粉塵をシャットアウト 幅広い電線適合範囲 φ2 φ まで豊富なラインナップ 使用環境に応じてご選択く
防水型ケーブルクランプ 保護構造 IP67 適合 強いクランプ力で水 粉塵をシャットアウト!! B 手で締めつけるだけで電線をしっかりクランプ 独自の シール構造と O リングの使用で水 粉塵の侵入を防ぎます 使用環境 用途に応じた豊富な種類を揃えています 参考資料 : キャブタイヤケーブル外径寸法表 ( 単位 :mm) 芯線断面積 種類.5mm 2.75mm 2.25mm 2 2.mm 2.5mm
GA SERIES
GA SERIES GAINTA GA SERIES GA SERIES GA SERIES SGK F-200SI SERIES RMW SERIES 耐候性 M ネジケーブルグランド 4 5 紫外線や経年劣化に強いシリコンゴムを使用した耐候性ケーブルグランド 屋外での防水機器の配線に最適です 外観寸法図 1 2 3 構成内容 PA = ポリアミドの略称 No. 名 称 材 質 1 キャップ
製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で
製品紹介 丸穴開口でケーブル 貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! を挿入 パテを充填 1 2 3 を挿入し パテを充填するだけの簡単施工です 半割れ構造で 配線 配管後に施工可能です ビス アンカー止め不要です の場合 ツバが一体成型されているので落下防止金具が不要です 全ての施工が壁
MIGHTY NET TSK マイティーネット 緑化促進型落石防止工新技術情報提供システム (NETIS) 登録番号 :KK V
MIGHTY NET TSK マイティーネット 緑化促進型落石防止工新技術情報提供システム (NETIS) 登録番号 :KK-100030V 緑化の促進 法面の安定 国交省 : 新技術情報提供システム (NETIS) 登録番号 :KK-100030V 技術名称 : マイティーネット工 ( 斜面安定化工法 ) 落石を防止しながら自然復元に大きな効果 マイティーネット マイティーネットの特長 法面の浮石を安定させます柔軟性に富んだ強度の高い特殊金網
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部舗装連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 ST ジョイント NEXCO 対応型 2 ST ジョイント 2 スマートジョイント 3 AI ジョイント 3 グライディングジョイント GLH 型 4 荷重支持型ゴム製伸縮装置 3S-V ジョイント
ナルファルト防水標準施工要領(NSW )
折板 瓦棒屋根等金属屋根 ナルファルト防水改修工法 標準施工要領書 成瀬化学 16/03 訂正 ナルファルト防水標準施工要領露出工法ナルファルト防水遮熱仕様 (NWO-300-88) この仕様は防錆塗装の代用となります 適用 折板屋根 瓦棒屋根等の金属屋根に露出ナルファルト WP 塗膜防水工法 ( 遮熱仕様 ) を施工する場合に適用する 種別及び工程 露出工法 ( 遮熱仕様 ) 種別 NWO-300-88
UR都市機構 田島ルーフィング対応製品ガイドブック
UR 都市機構平成 6 年版保全工事共通仕様 UR 都市機構 田島ルーフィング対応製品ガイドブック INDEX 節屋根露出防水部分修繕工事 P 節屋根外断熱等部分修繕工事 P~ 節屋根外断熱露出防水工事 P6~9 節脱気絶縁複合防水工事 ( 歩行用 軽歩行用 ) P0~ 6 節脱気絶縁複合防水工事 ( 非歩行用 ) P 7 節バルコニー等床防水工事 P 8 節屋上架台 庇等防水工事 P 9 節トレンチピット等防水工事
ボルト ナット 212 N N N N N N 六角ボルトW 六角ボルトM 六角ボルトW( ステンレス ) 六角ボルトM( ステンレス ) 六角ボルトW( ドブめっき ) 六角ボルトM( ドブめっき )
21 ボルト ナット N-07112 N-07122 N-07111 N-07121 N-07211 N-07221 N-07311 N-07321 N-070104 N-070106 N-070105 N-070107 N-070202 N-070204 N-070203 N-070342 N-070344 N-070346 N-070322 N-070324 N-070302 N-070324
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評価協外皮計算書 AFGC 追記版 を使用した外皮計算手順 この計算書は 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 作成の外皮性能計算書 (Ver3.2) に旭ファイバーグラスで追記をしたものです 既に入力されている面積や開口部情報は 自立循環型住宅への設計ガイドライン に掲載の 温暖地モデルプラン の情報です [ 充填断熱用 ] 2016 年 10 月 1 日 評価協外皮計算書 AFGC 追記版 記入方法ご案内
水性さび安定化防錆処理剤 + 有機無機複合型コーティング剤 NK さび安定化防錆工法 LINE UP: シールコート 007R,NK-100 シールコート SERIES NETIS 登録番号 SK A 価値ある財を子供たちへ 株式会社日興
水性さび安定化防錆処理剤 + 有機無機複合型コーティング剤 NK さび安定化防錆工法 LINE UP: シールコート 007R,NK-100 シールコート SERIES NETIS 登録番号 SK-100009-A 価値ある財を子供たちへ 株式会社日興 NK さび安定化防錆工法の概要 工法概要 NK さび安定化防錆工法 は水性さび安定化処理剤 NK-100 と有機無機複合型コーティング剤 シールコート
スンサンレスイート49 ステンレスインサート ドブめっきインサート 安全にお使いいただくために SUS304 JISG4308,JISG3459,JISG4315 を使用することで高度な耐 久 耐食性が得られるインサートを各種製作いたしました 合板型枠 デッ キプレートに 軽天工事用から重設備用まで
スンサンレスイート49 ステンレスインサート ドブめっきインサート 安全にお使いいただくために SUS304 JISG4308,JISG3459,JISG4315 を使用することで高度な耐 久 耐食性が得られるインサートを各種製作いたしました 合板型枠 デッ キプレートに 軽天工事用から重設備用まで取揃えました 製品の性格上 釘付インサート 樹脂釘には釘の突起部がありますので 取扱いには充分に注意して下さい
アド オーバンレール工法 株式会社アドヴァン
アド オーバンレール工法 株式会社アドヴァン アド オーバンレール 1995 5 35 15 35 15 35 15 35 15 35 35 15 35 15 35 15 35 15 35 5 リブ 6 4.5 リブ 22.5 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 22.5 6 21.5 リブ 1 6 62 アド オーバンレール
※最新※パイロンバリアー施工要領書( )
施工要領書 鉄骨梁貫通孔小口耐火被覆材 ( パイロンバリアー ) 取付け 工事名 設計監理者 施工管理者 設計責任者 工事監理 管理責任者 担当 改訂日 主な改訂内容 責任者 アクシス株式会社 目次 第 1 章 総 則 Ⅰ-1 適用範囲 Ⅰ-2 目的 Ⅰ-3 適用図書 認定書 Ⅰ-4 変更 疑義 協議 Ⅰ-5 見本品 その他 Ⅰ-6 作業員への徹底 第 2 章 認定条件 Ⅱ-1 鉄骨梁寸法 P-3
塗装鋼板 ガルバリウム鋼板 8-25 仕上用材 タイマフロンGL 耐摩フッ素塗装ガルバリウム鋼板 日鉄住金鋼板 株 タイマフロンGLはガルバリウム鋼板を原板に フッ素樹脂 ガラス繊維 で塗膜を強化した 加工性 耐候性 耐食性に優れた最高級塗装鋼板です 遮熱顔料を配合した塗膜で日射反射性能を高めていま
塗装鋼 8-25 タイマフロンGL 耐摩フッ素塗装 日鉄住金鋼 株 タイマフロンGLはをに フッ素樹脂 ガラス繊維 で塗膜を強化した 加工性 耐候性 耐食性に優れた最高級塗装鋼です 遮熱顔料を配合した塗膜で日射反射性能を高めています 1. 特殊ガラス繊維を配合した強化塗膜により耐久性 耐食性に優れてい ます 2. 色褪せが少なく 長期間にわたり美しい外観を保ちます 3. 傷がつきにくく 加工性に優れています
成形伸縮目地材 アイランタイト expansion and contraction material 本社 東京都港区新橋 新橋エンタービル 3F TEL.(03) ( 代 ) FAX.(03) 関東支店 埼玉県
成形伸縮目地材 アイランタイト expansion and contraction material 本社 105000 4 東京都港区新橋 5811 新橋エンタービル 3F TEL.(03)34319713( 代 ) FAX.(03)343198 関東支店 340000 2 埼玉県草加市青柳 6161 TEL.(048)9323853 FAX.(048)9318164 埼玉物流センター 340000
作成 承認 簡単取扱説明書 ( シュミットハンマー :NR 型 ) (1.0)
作成 承認 簡単取扱説明書 ( シュミットハンマー :NR 型 ) 2012.1(1.0) 本簡単取扱説明書は あくまで簡易な使用方法についての取扱説明書です ご使用に関 して機器取扱説明書を十分ご理解の上で正しくご使用くださるようお願いします 注意 本簡単取扱説明書は 簡易な使用方法についての取扱説明 書です 詳細については機器取扱説明書十分理解して使用 してください 1 シュミットハンマーの使用方法
JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
63 JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
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商品特長 基本性能 商品特長 施工例 ハイレベルな断熱性能 快適な生活を頼もしくバックアップします アルミと樹脂の複合構造を採用し 高い断熱クオリティをもつ エピソード エピソード Type S 引違い系 単体 面格子付 断熱性と日射熱取得率 シャッター付 平成25年省エネルギー基準 雨戸付 室外側 ア ルミ 室内側 樹 脂 建具とガラスの組合せによる熱貫流率および日射熱取得率 設計施工指針 別表第7
アド オオバンレール工法 株式会社アドヴァン
アド オオバンレール工法 株式会社アドヴァン アド オオバンレール 5 35 35 35 35 35 1995 35 35 35 35 35 5 リブ 6 4.5 22.5 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 22.5 リブ 6 1995 5 35 35 35 35 35 35 35 35 35 35 5 リブ 6 4.5 リブ
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
Microsoft PowerPoint 発表資料(PC) ppt [互換モード]
空港エプロン PC 舗装版の補強構造に関する研究 空港研究部空港施設研究室坪川将丈, 水上純一, 江崎徹 ( 現 九州地整 ), 小林雄二 ( 株 ) ピーエス三菱吉松慎哉, 青山敏幸, 野中聡 1 研究の背景 目的 東京国際空港西側旅客エプロン15 番 16 番スポットのPC 舗装部において, 雨水の混入, 繰返し荷重の作用等により泥化したグラウト材のポンピング現象が発生ング現象 ( 航空機翼程度の高さにまで達する
事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)
1 外壁リフォームの設計 1 1 1 2 1 3 適用条件 関係法令の遵守 外壁リフォームの流れ 18 事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)
優れた造膜浸透性と超疎水性能抜群の持続性を誇る透明型カラー仕上げ材ランデックスコート WS 疎水剤 WS 疎水剤とは 打設した 打放しコンクリート や コンクリート二次製品 等を塩害 凍害 雨水などの侵入による劣化 中性化から保護し その長寿命化を図る目的で 機能性 安全性に優れた造膜浸透性の水性無
優れた造膜浸透性と超疎水性能抜群の持続性を誇る透明型カラー仕上げ材ランデックスコート WS 疎水剤 WS 疎水剤とは 打設した 打放しコンクリート や コンクリート二次製品 等を塩害 凍害 雨水などの侵入による劣化 中性化から保護し その長寿命化を図る目的で 機能性 安全性に優れた造膜浸透性の水性無機高分子系吸水防止剤として ランデックスコート WS 疎水剤 が幅広く使用されています WS 疎水剤には
付録 A 住宅の平均熱貫流率算出に用いる建材等の熱物性値等 A.1 建材等の熱物性値 表 A.1 に住宅の平均熱貫流率算出に用いる建材等の熱物性値を示す 表 A.1 に定める建材以外におい て 一般的に用いられ JIS で熱物性値の定めのある断熱材の熱物性値を参考として表 A.2 に示す 表 A.2 に 掲げる断熱材は JIS 表示品であることが確認できた場合 当該 JIS に定める熱物性値を用いることができる
アイテムリストアルミテープロングE 光沢アルミテープロングE 厚手アルミテープ厚手光沢アルミテープ 耐水性 耐候性に優れたアルミ素材 環境にやさしいエマルジョン系粘着剤を使用 流し台など水まわりのすき間シールに J J
補修 REPAIR アルミテープ S すぐれた耐水 耐候性 屋外での使用にも最適 流し台など水廻りのすき間シールに 軟質アルミ箔 J3230 0.1 50 10 1-50 J3240 0.1 75 10 1-30 アイテムリスト P.56 アルミテープ 耐水性 耐候性に優れたアルミ素材 屋外でも使用できます 流し台など水まわりのすき間シールに J3130 0.1 50 10 1-50 軟質アルミ箔
研究報告61通し.indd
125 ポリカーボネートポリオールの特長と塗料用途展開 ウレタン研究所コーティンググループ 齋藤鉄平田中高廣重安真治 1. はじめにコーティング 接着剤 シーリング材料などの用途分野では 更なる高性能 高機能化と共に環境負荷低減に対する関心が一段と高まっている それに伴い各原料メーカーでは精力的に差別化に向け様々な手法で商品開発が行われている 当社はポリウレタンの原料であるイソシアネートやポリオール等の原料を保有する強みを生かし
< E28F4390DD8C762E786477>
5. 数量計算 5-74 5-75. 数量総括表項目断面修復工 ( その) 仕 様 単位 数 量 備 考 ケレン有りケレン無し 上部工補修工 修復面積 ( 左官工法 ) m 2 0.090 0.96 はつり面積 t=50mm( 推定値 ) m 2 0.090 0.96 修復材料ポリマーセメントモルタル m 3 0.005 0.02 m 3 0.04 殻運搬 処理無筋コンクリート殻 t 0.033 修復面積
