ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設
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- ひでか さわまつ
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1 229 安全上のご注意商品の選定設計基準 施工基準施工にかかる前に標準施工法施工部材の施工方法木造下地の納まり鉄骨下地の納まりその他各部位の納まり外張断熱工法装飾部材の施工方法軒天材の施工方法工事管理 維持管理参考資料9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 2 横張りサイディング各部納まり図 3 縦張りサイディング各部納まり図
2 ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設計事務所やメーカーの仕様に従い の厚さ 施工仕様等を決めてください 防火構造や準耐火構造の認定はメーカーで個別に取得しています 詳細はメーカーへ個別にお問合わせください 必ず守る 外張断熱工法の場合にも や防水テープの施工を必ず行ってください 施工不備等があった場合には雨漏れの原因となります <1> 適用範囲 適用範囲は下表の通りです 建築物 ( 下地 ) <2> 下地基準 共通です 下地 ( 躯体 ) 間隔 500 以下 胴 縁 サイズ 基 準 一般部 :15 45 以上目地部 :15 90 以上 間隔 500 以下 留付け位置柱 間柱 ( 軸組 ) 縦枠 ( 枠組 ) 材 杉材を使用する場合は 厚さ 18mm 以上としてください <3> の取付け 質 米栂 15mm 厚 杉材 18mm 厚等と同等の保持力を確保できる木材 よく乾燥して平坦( ねじれ そりのない ) な木材 土台部 胴差部 軒天部等には と同厚のを入れて外壁下地を強化してください ( サイディングの垂れ下がり防止のため ) 1 の仕様 の幅は 厚さの1.5 倍以上かつ45mm 以上とします ただし 厚さが50mmを超える場合は の幅は75mm 以上とします 例 ) 厚さ50mmの場合 : のサイズ= 厚さ50mm 幅 75mm 以上 上下の胴縁を継ぐ部分のは 幅 75mm 以上とします 2 の固定 木造建築物 ( 木造下地 ) 鉄骨建築物 ( 鉄骨下地 ) 高さ高さ 13m 以下 かつ 3 階建て以下 厚さ サイディングの適用施工仕様は下表の通りです サイディング施工仕様 釘留め ( 胴縁有り ) 横張り 仕様 の固定には 胴縁取付け用ビスを使用します (232ページ参照) は 500mm 以下の間隔で 柱 間柱 ( 軸組 ) または縦枠 ( 枠組 ) に留付けます 75mm 以下 縦張り 1 縦張り 1 ( 広幅サイズ )( 広幅サイズ ) 金具留め 5mm 金具釘留め通気金具 2mm 金具 ( 胴縁有り ) ( 胴縁なし ) ( 胴縁有り ) 釘留め ( 胴縁有り ) 仕様 縦張り ( 通常サイズ ) 金具留め 5mm 金具通気金具 ( 胴縁有り ) ( 胴縁なし ) 適用可否 1 アートウォール仕上げは除く
3 全上の設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント <3> の取付け 3 の取付け位置 (1) 仕様の場合 a) 平屋建て : 上下端部 ( 土台部 梁桁部 ) に各 1 本 b)2 3 階建て : 土台部 各胴差部 梁桁部に各 1 本 設置イメージ 断面 (2) 仕様の場合 設置イメージ 断面 平屋建て 2 階建て サイディングの張出し部分 ( スターター取付け位置 ) には必ずを配置してください a) 平屋建て : 上下端部 ( 土台部 梁桁部 ) に各 1 本 b)2 3 階建て : 土台部 各胴差部 梁桁部に各 1 本 ( サイディング上下のジョイント位置 ( 横目地 ) は必ず胴差部としてください ) 3 階建て 平屋建て 2 階建て 3 階建て ご安注意施工基準かかる前に施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参231 商品の選定標準施工法考資料
4 ご注意安全上の232 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント <4> 胴縁の取付け サイディングの下地となる胴縁は をかいして柱 間柱に胴縁留付け用ビスで固定し にも同じビスで固定します 上下で胴縁を継ぐ場合は 原則として部分で継ぎます 胴縁留付け用ビスは 下記のビスを使用してください 参考 胴縁 の留付け用ビス ( 外張断熱工法用 ) ( 単位 :mm) 日本パワーファスニング 若井産業 ビス名パネリード Ⅱ + X ポイントビス サイズ P6 90Ⅱ + (6.0φ 90) P6 0Ⅱ + (6.0φ 0) P6 1Ⅱ + (6.0φ 1) P6 120Ⅱ + (6.0φ 120) P6 135Ⅱ + (6.0φ 135) DXP60 (6.0φ 0) DXP6120 (6.0φ 120) DXP6130 (6.0φ 130) DXP6150 (6.0φ 150) DXP6160 (6.0φ 160) DXP6180 (6.0φ 180) 連絡先 胴縁留付け用ビスの選定や仕様は ビスメーカーの定める基準に準じてください 例 ) 日本パワーファスニング ( 株 ) パネリード Ⅱ + 例 ) 若井産業 ( 株 ) X ポイントビス 厚 + 胴縁厚 使用するビス 厚 + 胴縁厚 使用するビス 50mm 以下 P6 90Ⅱ + 55mm 以下 DXP60 60mm 以下 P6 0Ⅱ + 65mm 以下 DXP mm 以下 P6 1Ⅱ + 70mm 以下 DXP mm 以下 P6 120Ⅱ + 85mm 以下 DXP mm 以下 P6 135Ⅱ + 90mm 以下 DXP6160 5mm 以下 DXP6180 のビス留付め間隔は 303mm 以下を基本とします 住宅会社やメーカー仕様で外壁材の重量や保持力が確認され 留付け 間隔が定められている場合はその仕様に従ってください のビス留め間隔は に取付ける胴縁は 303mm 以下 その他の胴縁は 500mm 以下の間隔とし 柱 間柱 ( 軸組 ) または縦枠 ( 枠 組 ) に留付けます <5> サッシ部の納まりについて サッシ部の納まりについては を入れてサッシ枠を取付け 両面防水テープを貼り でサッシ廻りの防水を確実に行って ください
5 全上の設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 2 横張りサイディング各部納まり図 土台部 軒天部 下屋等のの入れ方は 参考として記載しています 各納まりは 住宅会社や断熱メーカー等の仕様に従ってく ださい 各納まりは 釘留め施工時の納まり例です 土台水切り 胴差し部 縦目地部 両面防水テープ 土台水切りの純正品は防水テープ付きのため 不要 90 幅 シーリングハット型ジョイナー ( 留付け間隔毎に千鳥で留付け ) 455 通気見切り縁 軒天部 一般部 ご安注意施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参233 商品の選定一般部考資料土台部
6 ご注意商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資9. 外張断熱工法 2 横張りサイディング各部納まり図 出隅部 入隅部 120 同質出隅シーリングハット型ジョイナー片側タイプ ( 働き幅 455) ハット型ジョイナーまたはバックアップ材シーリング 入隅捨て水切り 補助材 90 幅 90 幅 ( 留付け間隔毎に 千鳥で留付け ) 開口部縦断面 開口部横断面 両面防水テープハット型ジョイナー片側タイプ両面防水テープまたはバックアップ材 シーリング シーリング ハット型ジョイナー片側タイプハット型ジョイナー片側タイプまたはバックアップ材またはバックアップ材両面防水テープシーリング 屋根との取合い 桁側 屋根との取合い 流れ側 雨押え雨押え ~15 ~15
7 全上の設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 3 縦張りサイディング各部納まり図 土台部 軒天部 下屋等のの入れ方は 参考として記載しています 各納まりは 住宅会社や断熱メーカー等の仕様に従ってく ださい 各納まりは 5mm 金具留め施工時の納まり例です 90 幅または 45 幅 2 列 (5mm) 平板用 (5mm) ロングスターター 土台水切り 専用ビス ( スターター用 : 同梱品 ) 90 幅 (5mm) 平板用専用ビス ( スターター用 : 同梱品 ) (5mm) ロングスターター 中間水切り捨シーリング (5mm) 平板用 90 幅 同質出隅 ( 尺 ) (5mm) 出隅用 スペーサー 5 胴差し部 ( 中間部 ) 出隅部 75 シーリング 45 専用ビス (5mm) 平板用 通気見切り縁スペーサー 5 (5mm) 平板用 90 幅 ハット型ジョイナー片側タイプまたはバックアップ材シーリング 入隅捨て水切り スペーサー 5 軒天部 入隅部 補助材 ご安注意施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参235 商品の選定一般部考資料土台部
8 ご注意商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資9. 外張断熱工法 3 縦張りサイディング各部納まり図 開口部縦断面 開口部横断面 両面防水テープ (5mm) 平板用両面防水テープ (5mm) ロングスターター ハット型ジョイナー片側タイプまたはバックアップ材 シーリング 専用ビス ( スターター用 : 同梱品 ) ハット型ジョイナー片側タイプ スペーサー 5 またはバックアップ材 両面防水テープ またはバックアップ材 (5mm) 平板用シーリング 屋根との取合い 桁側 屋根との取合い 流れ側 90 幅留め金具 (5mm) 平板用 スペーサー 5 留め金具 (5mm) 平板用専用ビス留め ( スターター用 : 同梱品 ) 専用ビス留め縦張り用ロングスターター (5mm) ( スターター用 : 同梱品 ) 雨押え縦張り用ロングスターター ~15 (5mm) 雨押え ~15 ハット型ジョイナー片側タイプ
標準施工法エン納まり詳細図納まり詳細図外張りウォールアスファルトシングル 4 外張り断熱工法 の安全性と品質を確保するために 外張り断熱工法のニチハ施工基準を設定しております 外張り断熱工法の外壁部分を安全に施工していただくための基準です 対象は ( 横桟 ) 防水紙 胴縁 の施工に関する外壁部分に
4 外張り断熱工法 < ニチハ施工基準 > 4-1 4-2 4-3 4-4 4-5 4-6 4-7 4-8 4-9 4-10 4-11 はじめにニチハ施工基準の概要標準施工手順適用条件下地基準仕様各部の規定仕様各部の規定基本構成図 下地組図 16mm厚品金具施工 ( 横張り ) 基本構成図 下地組図 14mm厚品釘打ち施工 ( 横張り ) 基本構成図 下地組図 16mm厚品金具施工 ( 縦張り )
アド オオバンレール工法 株式会社アドヴァン
アド オオバンレール工法 株式会社アドヴァン アド オオバンレール 5 35 35 35 35 35 1995 35 35 35 35 35 5 リブ 6 4.5 22.5 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 22.5 リブ 6 1995 5 35 35 35 35 35 35 35 35 35 35 5 リブ 6 4.5 リブ
アド オーバンレール工法 株式会社アドヴァン
アド オーバンレール工法 株式会社アドヴァン アド オーバンレール 1995 5 35 15 35 15 35 15 35 15 35 35 15 35 15 35 15 35 15 35 5 リブ 6 4.5 リブ 22.5 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 25 22.5 6 21.5 リブ 1 6 62 アド オーバンレール
3-1 各部の納まり詳細図 鉄骨横張り通気金具施工 1) 基本構成図 組図 2) 主要部材一覧表 3) 基本構成図 組図 1.5 尺 6 尺 4) 主要部材一覧表 1.5 尺 6 尺 5) 土台部 6) 上下接合部 7) 左右接合部 8) 入隅部 9) 出隅部 10) 開口部 11) 軒天部 12)
3 標準施工法 < 鉄骨造納まり詳細図 > 3-1 3-2 3-3 3-4 鉄骨横張り通気金具施工鉄骨縦張り通気金具施工鉄骨横張り釘打ち施工 ( 木胴縁 ) 鉄骨縦張り釘打ち施工 ( 木胴縁 ) 161 3-1 各部の納まり詳細図 鉄骨横張り通気金具施工 1) 基本構成図 組図 2) 主要部材一覧表 3) 基本構成図 組図 1.5 尺 6 尺 4) 主要部材一覧表 1.5 尺 6 尺 5) 土台部
ベルパーチ&エクセリア&プレセットタイルパネル 外張断熱への施工方法に
はるかべ工法 (SAIDIX14 下地 ) ベルパーチ (TBS-1NA 下地 ) 外張断熱への施工方法 2013 年 12 月 1 日 2014 年 9 月 8 日改定 2015 年 1 月 20 日改定 2016 年 3 月 23 日改定 2018 年 2 月 20 日改定 2018 年 10 月 1 日改定 注意本マニュアルでは 木造の建物で外張り断熱が施された下地に はるかべ工法 (SAIDIX14
Microsoft Word 外張り断熱-表紙・目次
はるかべ工法 (SAIDIX14 下地 ) ベルパーチ (TBS-1NA 下地 ) 外張断熱への施工方法 2013 年 12 月 1 日 2014 年 9 月 8 日改定 2015 年 1 月 20 日改定 2016 年 3 月 23 日改定 注意本マニュアルでは 木造の建物で外張り断熱が施された下地に はるかべ工法 (SAIDIX14 下地 ) ベルパーチを施工する際のタイル下地構成を中心にポイントをまとめています
標準施工法323 木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りアート大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ11-1 カバー出隅 1) 製品寸法図および同梱部材 130~230 トゥルムストーン調 L=3,030mm 135 料アスファルトシングル参考資アレニスカ調 L=3,030 mm
< 納まり詳細図 > 11-1 11-2 11-3 11-4 11-5 11-6 11-7 11-8 11-9 11-10 カバー出隅カバートリムアート装飾部材妻飾り壁飾りフラワーボックス飾り戸装飾庇アルミ鋳物面格子アルミ幕板 装飾出隅材 35 1) スタンダードシリーズ 2) イニシャルプラスシリーズ 3) エムロードルーバー アルミ鋳物 1) ウインポッシュ 2) トレセ 1) フェアリーテイル調
スライド 1
よく分かる! 省令準耐火 ( 木造軸組工法 ) ~ 基準の概要 & よくある質問 ~ Web セミナー用テキスト 1 目次 省令準耐火構造の住宅 の特徴 木造軸組工法による省令準耐火構造 ( 概要 ) よくある質問 省令準耐火構造の住宅 のメリットとは? 2 省令準耐火構造の住宅 の特徴 3 省令準耐火構造の住宅 の特徴 特徴 1 外部からの延焼防止 特徴 2 各室防火 特徴 3 他室への延焼遅延
JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
63 JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第二面 ) 基礎根入れ深さ深さ ( mm ) 住宅工事仕様書 適 基礎の 立上り部分 高さ ( mm ) 厚さ ( mm ) 基礎伏図 不適 各部寸法底盤の寸法厚さ ( mm ) 幅 ( mm ) 基礎詳細図 基礎の配筋主筋 ( 径 mm ) 矩計図
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第一面 ) 在来木造住宅において フラット35Sを利用する場合に記入してください 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合には Ⅰに記入してください 免震建築物の基準に適合する場合には Ⅱに記入してください Ⅰ 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合 説明欄項目評価方法基準記載図書確認 目標等級
事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)
1 外壁リフォームの設計 1 1 1 2 1 3 適用条件 関係法令の遵守 外壁リフォームの流れ 18 事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)
<4D F736F F F696E74202D CC8A4F95C CF89CE8FA EA D322E >
ヨドコウの外壁防耐火商品 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 2. 外壁耐火商品 3. 外壁準耐火商品 4. 外壁防火商品 5. 耐火構造の外壁に施す外断熱工法 6. 不燃材料 準不燃材料 認定番号とその認定条件 株式会社淀川製鋼所 平成 27 年 6 月 1 日現在国土交通省より認定番号取得次第順次改訂予定 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造 準耐火構造 構造認定 防火構造
<8E7B8D E838A8358C495CA8E86352E786C73>
施工状況現場検査チェックシート 見本 別紙 5 6 枚 記載された内容は 事実の相違ないことを住宅検査員 施工 ( 管理 ) 者連名で報告します 住宅の名称 住宅の所在地 工事施工者 住所代表者氏名又は名称電話 : - - 印 ゆうゆう検査員 施工 ( 管理 ) 者 建築士番号氏名電話 : - - 住所氏名電話 : - - 印 印 検査対象工程検査年月日検査員の署名施工 ( 管理 ) 者の署名 第
1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造 構造認定準耐火構造 防火構造 材料認定 商品名 1 時間 30 分 45 分 捨て張り工法 旧認定品の読替え仕様等 ( 内装材等必要 ) 不燃材料 準不燃材料 鉄骨下地 鉄骨下地 鉄骨下地 木造下地 鉄骨下地 鉄骨下地 木造下地 ヨド耐火パ
ヨドコウの外壁防耐火商品 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 2. 外壁耐火商品 3. 外壁準耐火商品 4. 外壁防火商品 5. 耐火構造の外壁に施す外断熱構造の外壁に施す外断熱工法 6. 不燃材料 準不燃材料 準不燃材料 認定番号とその認定条件 株式会社淀川製鋼所 平成 27 年 6 月 1 日現在国土交通省より認定番号取得次第順次改訂予定 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造
金属サイディング施工マニュアル 新築木造用
注意事項 設計 施工上の禁止事項 設計 施工の注意事項 取り扱い時の注意事項 通気構法について 通気構法の役割 通気構法のポイント 防水について 2~3 防水設計 8 建築基準法の制限 ( 外壁 ) 4 5 6 7 タテ 施工手順 下地躯体の確認 土台水切の取り付け 張り 胴縁 出 ( ベース ) 入隅 廻りの役物施工 開口部の防水処理 サイディング本体の施工 中間部縦継ぎの施工 出 ( キャップ
性能基準 計算ルート 性能基準 計算ルート の評価フロー項目 床 壁 天井等は断熱材以外にも色々な材料で構成されていますので 各材料の熱伝導率と厚さで熱抵抗値を求 め それを合算して各部位のを逆算します 計算で求める方法が3種 あらかじめ示された構成の数値で求 める方法が2種あります 面積を拾う 詳
省 エ ネ ル ギ ー 基 準 住 宅 省エネルギー基準の具体的な内容と算出方法 性能基準 計算ルート の評価フロー 外皮平均は 各部位の面積 温度差係数などを求め計算し また 平均日射熱取得率は 各部 位の面積 日射熱取得率 などを求め計算します U 温度差係数 H 屋根 天井 ドア 窓 床 基礎 外皮熱損失量 q 外皮熱損失量 q 外皮等の 面積の合計 ΣA 外皮平均 冷房期の平均日射熱取得率
<4D F736F F F696E74202D FC897DF8F8091CF89CE82C D E707074>
建築物の外壁の防火について建法 22 の指定区域にある主要構造部の柱 はり等に木材等を用いた建築物は その外壁で延焼のおそれのある部分を準防火性能として大臣が定めたもの又は大臣の認定を受けたものとするように規定されている 外壁 ( 耐力壁 )30 分間 防火構造試験 30 分間で800 まで加熱し 基準を満たせば認定取得 平均裏面温度 140 + 裏面温度 17 箇所を測定 その平均値または 最高裏面温度
ニチハ MARC システム RC 外断熱金属胴縁工法 断面図施工イメージ図
RC 造向け乾式外断熱通気構法 RC 外断熱金属胴縁工法 ニチハ MARC システム RC 金属胴縁工法 RC 造向け乾式通気構法 ニチハ MARC システム S 造 (ALC) 金属胴縁工法 S 造 ( A L C ) 向け乾式通気構法 ニチハMARC システム とは ニチハが独自に開発した金属胴縁を使用する RC 外断熱金属胴縁工法 RC 金属胴縁工法 S 造 (AL C) 金属胴縁工法 の 3つの工法の総称です
Microsoft Word - UA_ηA計算補助資料
外皮平均熱貫流率 及び平均日射熱取得率算定のための補助資料 1. 計算対象部位 1 2. 外皮等の面積の算定ルール 2 (1) 屋根 天井 2 (2) 壁 2 1) 水平方向の面積算定 2 2) 木造部位における垂直方向の面積算定 3 3) 鉄筋コンクリート造部位における垂直方向の面積算定 5 4) 鉄骨造部位における垂直方向の面積算定 6 5) 基礎廻り 7 6) 地下室 8 (3) 床 9 (4)
設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1 適用条件 8-2 屋根リフ
8 屋根リフォームの設計 8-1 適用条件 1) 適合対象建築物 2) 建築物の構造 規模 8-2 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 1) 屋根診断 2) 木造住宅用耐震診断 1) 下地チェックシート 2) 屋根診断方法 161 設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1
外壁材商品ラインナップ KMEW アートウォール仕上げ / 軒天材 KMEW アートウォール仕上げ 準不燃材料 :QM (mm) 7,480 円 / 枚 ( 税抜 ) (mm) 8,280 円 / 枚 ( 税抜 ) KMEW アートウォール仕上
KMEW アートウォール仕上げ / 軒天材 KMEW アートウォール仕上げ 準不燃材料 :QM-0739 14 910 3030(mm) 7,480 円 / 枚 ( 税抜 ) 14 1000 3030(mm) 8,280 円 / 枚 ( 税抜 ) KMEW アートウォール仕上げ専用ベース板 490 P RZ1052WC RZ1052LC 910 3030 1000 3030 軒天材ライト 30 不燃材料
目次 はじめに ダンクイックS 工法の概要 1. 適用範囲と構成 適用範囲 1-2. 構成図 1-3. 構成材料 設計 工事管
ダンクイック S 工法 (DS 工法 ) 施工マニュアル サイディング材下地 株式会社 Danto -1- 目次 はじめに-------------------------------3 1. ダンクイックS 工法の概要 1. 適用範囲と構成 --------------------4 1-1. 適用範囲 1-2. 構成図 1-3. 構成材料 --------------------5 2. 設計
設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物 昭和 56 年 5
8 屋根リフォームの設計 8-1 8-2 適用条件 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 8-4 屋根診断の手法 137 設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物
<4D F736F F D D FC897DF8F8091CF89CE8D5C91A294BB95CA8E9197BF81698AC888D594C5816A2E646F63>
ミサワホーム火災保険構造級別判定資料 ( 簡易版 ) 木質編 2007 年 1 月 1 1. 火災保険 地震保険における構造級別 火災保険 ( 及び地震保険 ) は建物の所在地 建物の構造により保険料率が異なります 建物の構造については次のように区分されます なお 構造は個々の物件により異なるため 設計図 仕上表等で確認する必要があります 表 1 火災保険 地震保険における構造区分 ( 概要 ) 例
< F2D E7B8D FC90B3816A2E>
サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 1 1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 (1) 技能検定試験の合格に必要な技能及びこれに関する知識の程度サッシ施工の職種における上級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度を基準とする (2) 試験科目及びその範囲表 1の左欄のとおりである (3)
階の施工方法 1 は, スパン表に従って 支点間距離が許容範囲内となるように施工します 2 根太受け金物は 原則的に床梁用を使用します ( 図 10) 釘打ちには 必ず 金物専用の ZN 釘を使用し 横架材へ ZN65 10 本 Ⅰ 形梁へ ZN40 4 本とします 3 火打梁を省略す
3. 軸組構法での施工方法 3.1. 1 階の施工方法 1 は, スパン表に従って 支点間距離が許容範囲内となるように施工します 2 根太受け金物は 土台の取り付け面が基礎面より基礎芯側にずれている場合 土台用を使用します ( 図 6) 釘打ちには 必ず金物専用の ZN 釘を使用し 土台へ ZN65 8 本 Ⅰ 形梁へ ZN40 6 本とします は, 基礎と取り合う部分を切り欠いて金物に落とし込みます
施工業者様用 TM-KMSP-06 ケムストップ Ⅱ ( パネル型 ) テクニカル マニュアル 目 次 1 基本構成 1-1 主要部材名称 1 ページ 1-2 納まり図 1 ページ 3 確認事項 3-1 点検 11 ページ 2 本体の取付け 2-1 取付け時の注意 3 ページ 2-2 取付けの準備
施工業者様用 TM-KMSP-06 ケムストップ Ⅱ ( 型 ) テクニカル マニュアル 目 次 1 基本構成 1-1 主要部材名称 1 ページ 1-2 納まり図 1 ページ 3 確認事項 3-1 点検 11 ページ 2 本体の取付け 2-1 取付け時の注意 3 ページ 2-2 取付けの準備 3 ページ 2-3 の取付け 3 ページ 2-4 の取付け 3 ページ 2-5 の取付け 4 ページ 2-6
新築工事 建方施工計画書 平成 年 月 施工者株式会社 建設 現場代理人
新築工事 建方施工計画書 平成 年 月 施工者株式会社 建設 現場代理人 目 次 1) 建方計画 2) 在来軸組工法の建方フロー 3) 足場の設置 土台の敷込み 4)1 階床下地の合板張り 5)1 階柱 胴差し 梁の組立て 安全ネットの取付け 6)2 階床下地の合板張り 7)2 階柱 桁 梁の組立て 安全ネットの取付け 8) 桁 梁上への作業床の設置 小屋組み 9) 下屋の小屋組み たる木の取付け
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20180410 評価室事務局 インスペクションにおいて指摘された劣化事象についての考え方 Ⅰ インスペクションに基づく劣化事象への対応の考え方インスペクションで指摘された劣化事象は 様式 8 添付図面 維持保全計画の中で 今回補修するもの 維持保全計画に記載して将来対応とするもの に区別して 全ていずれかの対応を行う必要があります 評価基準 及び認定基準に規定されている構造耐力上主要な部分に著しい劣化事象が生じている部分及び雨漏りが生じている部分
木製システム手すりシリーズ(70期新商品)
1150885 35 出隅スリム座ブラケットカバー付ブラウン EL-615 1150889 35 半受出隅スリム座ブラケットカバー付ブラウン EL-616 1450 円 ( 税抜価格 ) 1 下地を貫通する恐れがある場合にご使用ください ( 余分付属 ) 1150886 35 出隅スリム座ブラケットカバー付ゴールド EL-615G 1 下地を貫通する恐れがある場合にご使用ください ( 余分付属 )
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保管者 見本 別紙 4 34 枚 ゆうゆう住宅 S モデル 工事記録書 工事名称 着工 竣工年月日 邸 工事 着工 竣工 年月日 年月日 確認者氏名 工事施工者 ( 所属 ) ( 氏名 ) ゆうゆう検査員 ( 所属 ) ( 氏名 ) 工事監理者 ( 所属 ) ( 氏名 ) 印 印 印 全国建設労働組合総連合 No. 項目 1 工事概要 工事行程表 2 工事経過記録書 3 着工前 4 地盤調査 5 土工事
図面リスト 位 図面番号 図面 位 図面番号 図面 P060A_01R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 壁廻り P060A_02R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 P060A_03R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 P060A_04AR 壁廻り ( 一般 ) P060A_04BR 壁廻り
LLH 断熱通気層システム 標準納まり図集 (PB60- 改修 ) 2017.01.0 図面リスト 位 図面番号 図面 位 図面番号 図面 P060A_01R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 壁廻り P060A_02R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 P060A_03R 壁廻り ( 一般 ) 縦断面詳細図 P060A_04AR 壁廻り ( 一般 ) P060A_04BR 壁廻り ( 一般 )
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内装材システム Knauf Wetroom Solutions with AQUAPANEL Technology Inside 内装材システム 水廻りや高湿度環境に最適 曲面施工も可能 AQUAPANEL 内装材システムは世界各国で建設技術の革命を起こしてきました AQUAPANEL セメントボードインドアを中心とするこの画期的なシステムは 水廻りや高湿度環境における理想的な内装材システムです 性能
Microsoft Word - 【確定】(冊子)2701_省令準耐火構造Q&A
省令準耐火構造 Q&A この Q&A は 省令準耐火構造の仕様に関して 問い合わせの多い 事項をまとめたものです 具体的な仕様基準については 住宅金融支援機構の フラット35 対応木造住宅工事仕様書 ( 平成 26 年版 ) 又は 枠組壁工法住宅工事仕様書 ( 平成 26 年版 ) でご確認ください なお フラット35サイト 省令準耐火構造の住宅とは にて 省令準耐火構造の仕様基準をご確認いただくことも可能です
Taro-101 サッシ施工(H17改正)
サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 54 年度改正平成 17 年度 2.2 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目
認定防火措置工法 国土交通大臣認定 国土交通大臣認定 PS060FL- PS060FL- PS060FL- 警告 防火措置部の上に乗る等 施工箇所を破壊する恐れのある行為を行わないで下さい 開口部が破壊して転落及び火災時に延焼の恐れがあります 再施工及び除去する場合はご相談下さい 火災時に延焼の恐れ
製品紹介 防火鋼区製画カにバ使ー用付でスきラるイ! ドボックス 電気用ボックスを取り付ける が 簡単 便利 建築基準法施行令第 114 条に定められる区画 114 条区画対応 木造共同住宅や木造グループホーム等でご使用いただけます 樹脂ボックス工法 下記の組み合わせで施工します or 鋼製キャップ付 SB アダプター クイック ( 鋼製カバー付ボックス用 ) 国土交通大臣認定 貫通する壁の構造 ケーブル直
国土交通省告示第五百十五号
岐阜市まるっと省エネ住宅認定制度に係る断熱性を高める工事の内容 岐阜市まるっと省エネ住宅認定制度評価要領に定める断熱性を高める工事は 国土交通省告示第 515 号に定める省エネ改修促進税制 ( 固定資産税 ) の適用対象工事内容と同一とし 次に掲げる要件のすべてに該当するもの ( 当該改修工事に附帯して必要となる改修工事を含む ) とする ア窓の断熱性を高める改修工事 ( 外気に接する窓 ( 既存の窓の室内側に設置する既存の窓と一体となった窓を含む
チヨダせっこうボード 耐火 準耐火 遮音構造間仕切壁システム Chiyoda Gypsum Board FIREPROOFING & SOUNDPROOFING WALL SYSTEM H30 年 6 月版 面耐火間仕切壁準耐火構造間仕切壁スタッド工法 準耐火構造間仕切壁 準耐火ウォールシリーズ TLD 45~40 相当 準耐火ウォール 1212C
VERTICAL フレーム型 CURTAINWALL マリオンタイプ SR-GARELIA スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA12 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のガラス溝幅を確保した上で 防火 非防火の意匠統一を
スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA1 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のを確保した上で 防火 非防火の意匠統一を実現しています 方立と無目の見付寸法を mm に統一 方立 無目の見付寸法を mm に統一 縦 横同サイズのスリムなラインが スタイリッシュな外観イメージを演出します 部材の共通化による自由な組み合わせパターン
もくじ 1. 表紙 2. もくじ 3. 床施工前 > 透湿防水シート 4. 床施工前 > 断熱材用受け材 5. 床施工前 >ユニットバス人通口 6. 床施工 > 床用透湿防水シートの施工 7. 床施工 >セルローズファイバー吹込み工事 8. 壁施工前 > 横胴縁 気密コンセントカバー 9. 壁施工前
施工マニュアル ( 納まり ) 日本製紙木材株式会社 2012 もくじ 1. 表紙 2. もくじ 3. 床施工前 > 透湿防水シート 4. 床施工前 > 断熱材用受け材 5. 床施工前 >ユニットバス人通口 6. 床施工 > 床用透湿防水シートの施工 7. 床施工 >セルローズファイバー吹込み工事 8. 壁施工前 > 横胴縁 気密コンセントカバー 9. 壁施工前 > 開口部廻りの処置 10. 壁施工
001_大扉_4C.indd
塩ビ枠 天井 壁兼用 天井 壁兼用枠 T型 を取り枠ごと取り外して点検するタイプ 開口穴からのカバーの開け方 アルミ アルミ 金属折曲 断熱材用 アルミ カバー開口穴 mm 壁使用の点検時 マイナスドライバー を差し込み カバーを開けて下さい 0-14 0-01 30mm 30mm 0-02 00mm 00mm.mm用 T-0N(厚.mm用 梱包 下記施工を 参照して ください 32 0-03 0-04
イソバンドBL-H_表紙1
目次 1 製品 1. 製品仕様 2 ( 1) 形状 寸法 2 ( 2) 標準仕様 3 ( 3) 標準色 3 2 計画 1. 工事の流れ 6 工事 6 ( 1) 施工図等の作成 7 パネルの割付上の留意事項 7 ( 2) 鋼板の発注 パネルの発注 9 ( 3) 搬入 荷下ろし 9 ( 4) 下地の確認 9 取扱注意事項 10 2. 工具の準備 12 3. 安全作業の確認 13 3 施工 1. 純正部材
瓦の葺き方については 瓦桟に加え 土葺きを併用する場合も同様の雨仕舞いと考える 屋根 桟瓦葺き ( こけら板葺き下地 ) 杉皮葺きも同様 棟は 熨斗瓦を数段重ね 南蛮漆喰等で押える 壁取合いの雨押え ( 雨蓋 ) は 板金の水切りを設けるか 又は南蛮漆喰にて止水性能の強化を図る 雨押えの板金水切りは
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/jutaku-kentiku.files/kashitanpocorner/5-about-insurance.files/ 5-5-dentou.htm 瓦の葺き方については 瓦桟に加え 土葺きを併用する場合も同様の雨仕舞いと考える 屋根 桟瓦葺き ( こけら板葺き下地 ) 杉皮葺きも同様 棟は 熨斗瓦を数段重ね 南蛮漆喰等で押える
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横壁アンカー構法 一般部 1 リブイナズマ [ 縦断面 ] シーリングボンドブレーカー @900 以下 @900 以下 自重受けプレート t=(jプレート ) 自重受けプレート t= [ 横断面 ] @900 以下 クリアランス 30 以上 外面 パネル厚さ 心 (Jプレート ) 横壁アンカー構法 一般部 2 [ はり部 ( を梁せいから外した納まり ) 縦断面 ] [ はり部 ( がはりせいの中に入る納まり
p表1-表4_2
役物 役物 CATALOGUE 本社/営業課 594-1144 大阪府和泉市テクノステージ1-5-7 TEL.0725-51- FAX.0725-51- 東 京 支 店 3-0021 東京都中央区日本橋本石町4-5-12 TEL.03-3517-3131 FAX.03-3517-3132 http://www.yonekin.co.jp/ 本 社 工 場 594-1144 大阪府和泉市テクノステージ1-5-7
データ 単品発送時の運賃 笠木換気材 22 品 発泡体 7 5 CV- N01F - L18 番 色 柄 長 さ 材 質 22 基礎工事部材 22 梱 包 正 価 ブラック 1,820mm ガルバリウム鋼板 高耐食仕様 厚さ 0.35mm 発泡体 EPDM 6本/ケース 65 出隅 入隅 ジョイント
発泡体 7 5 V- N0F - L8 工事部 厚 0.5mm 発泡体 EPDM 本/ケース 5 V- N0FSD V- N0FSI V- N0FJ V- N0FE 厚 0.5mm 発泡体 7 5 セット/ケース 2,750 円/セット の納まり図 02 内装建 防水テープ 笠木 PE鋼板製,5 円/本,77 役物 別売 外装工事部 27.5 断熱工法部 RHITET ONEPT TLOG,77 5
G/下地処理材シーリング材t = m /テープ/その他製品一覧W 2550m SPL 1/ 45300,500, / 80300,500,1600 工法 SPL Sikaplan Sikaplan 接着剤/溶着剤絶縁シート/断熱材 SPL SPL SPL
シーカプラ製品一覧工法 製品一覧ンG G/アデンィカスークコ/ードナレーンパッチ 工 35 Sikaplan Sikaplan 36 法 G IW SPL IW IW IW 91 7.5 7.5 110 1 25 / 50 / 50 / SPL SPL N530FZ +/ 50 5.850 7.050 5 45 m 65 5.865 7.080 25 1.2 1 1.5410 SX 840 7.095
『省エネ等級4取得のための設計・申請・施工サポート』
省エネ等級 4 取得のための設計 申請 施工サポート 1 省エネ等級 4 取得のための設計 申請 施工サポート ~ 設計 申請マニュアル ~ 株式会社アルファフォーラム 省エネ等級 4 取得のための設計 申請 施工サポート 2 1. 型式認定の概要 内容 認定番号 取得中 認定をした型式に係る住宅又はその部分の種類 住宅 認定をした型式に係る性能表示事項 5-1 省エネルギー対策等級 認定をした型式の性能
表 1 EPS 防火構造 8 認定の権利を行使できる会社リスト (2015 年 1 月 1 日現在 ) 日本フォームスチレン工業組合 本社所在地 使用許諾番号 会社名 本社所在地 使用許諾番号 会社名 北海道 01 岩倉化学工業株式会社 愛知県 40 金山化成株式会社 北海道 04 カネカ北海道スチ
[ 技術資料 ] EPS 防火構造認定の解説 2014 年 9 月 1 日 はじめに 以下ご説明する ビーズ法ポリスチレンフォーム (EPS) の防火構造 ( 建築基準法 2 条第八号 ) 国土交通大臣認定 ( 以下 EPS 防火構造認定 ) は 2003 年に日本フォームスチレン工業組合 ( 以下 工業組合 ) に加盟する全国 200 社のうち 断熱建材を取扱う 62 社と EPS 原料を製造販売する発泡スチレン工業会
OSB とは OSB(Oriented Strand Board 配向性ストランドボード ) は 北米で住宅の構造用下地材として開発された木質系面材です 原木を ストランド と呼ばれる短冊状の削片に切削し 繊維方向の向きを揃えて層を構成し 3 ~ 5 層を直交に積層して製造しています 木材は繊維方向
Canadian Engineered Wood APA 大臣認定仕様の手引き APA エンジニアード ウッド協会 OSB とは OSB(Oriented Strand Board 配向性ストランドボード ) は 北米で住宅の構造用下地材として開発された木質系面材です 原木を ストランド と呼ばれる短冊状の削片に切削し 繊維方向の向きを揃えて層を構成し 3 ~ 5 層を直交に積層して製造しています
石州防災平板瓦 アルテ F 標準施エマニュアル 建築工事標準仕様に基づく施工方法の紹介 この施エマニュアルは ( 社 ) 日本建築学会が 建築の質的向と合理化を図る目的で定めた 建築工事標準仕様書 (JASS)12 屋根工事 に従って解説したものです 建築工法の多様化や意匠の個性化に伴い 屋根材に求
屋根設計のための 標準施工マニュアル 製作年月日 2016 年 03 月 01 日改訂第 2 版 石州防災平板瓦 アルテ F 標準施エマニュアル 建築工事標準仕様に基づく施工方法の紹介 この施エマニュアルは ( 社 ) 日本建築学会が 建築の質的向と合理化を図る目的で定めた 建築工事標準仕様書 (JASS)12 屋根工事 に従って解説したものです 建築工法の多様化や意匠の個性化に伴い 屋根材に求められ性能
ヨドルーフハゼシリーズ標準部品設計価格 192ハセ 166ハセ 140ハセ 108ハセ 90ハセ 66ハセ 棟用フレーム 妻用フレーム 妻用金具 単独フレーム 断熱金具 音鳴り低減仕様用断熱金具 軒下面戸 換気面戸 エプロン 化粧フレーム 3,700 円 /m 2,300 円 /m 2,700 円
ヨドルーフハゼシリーズ設計価格 材質 0.5mm 0.6mm 0.8mm *1.0mm 192ハゼ カラー GL (6,200) 円 / m2 7,500 円 / m2 8,900 円 / m2 自然半径 250m 以上 (5,700) 円 / m2 7,000 円 / m2 8,300 円 / m2 ガルバリウムカラー萠 (6,400) 円 / m2 7,700 円 / m2 9,200 円 /
アスロックLS工法
工期短縮と新人施工員の活用を実現工法工場プレ加工により LS アスロック 従来工法に比べて 30% の工期短縮が期待できる パネル間シーリング材 LS 受金物 孔あけプレ加工対応 層間下地アングル (L-65 65 6) LS 金物 縦目地用 プレ加工対応 横目地用 補強用シーリング材 孔あけプレ加工対応 LS(Labor Saving) 工法 は 工場プレ加工も併用することで 従来工法に比べて約
5,6005,880 3,2203,380 FBW-201 FBW-201M -201E EK-201 8,7009,135 4,8005,040 4,7905,030 5,9006,195 FJ-2221ZN PK-2221C JC-2221B VW-2221A
5,6005,880 3,2203,380 FBW-201 FBW-201M -201E EK-201 8,7009,135 4,8005,040 4,7905,030 5,9006,195 FJ-2221ZN PK-2221C JC-2221B VW-2221A FBW-5098 FBW-5005 FBW-203 FBG-010 FBW-5023 FBW-201 FBW-609 メラミン FBW-871
※最新※パイロンバリアー施工要領書( )
施工要領書 鉄骨梁貫通孔小口耐火被覆材 ( パイロンバリアー ) 取付け 工事名 設計監理者 施工管理者 設計責任者 工事監理 管理責任者 担当 改訂日 主な改訂内容 責任者 アクシス株式会社 目次 第 1 章 総 則 Ⅰ-1 適用範囲 Ⅰ-2 目的 Ⅰ-3 適用図書 認定書 Ⅰ-4 変更 疑義 協議 Ⅰ-5 見本品 その他 Ⅰ-6 作業員への徹底 第 2 章 認定条件 Ⅱ-1 鉄骨梁寸法 P-3
標準施工法303 モエン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ10-1 軒天一覧 軒天 12 無孔板厚 12mm防火有孔板全面有孔板 軒天 14 フラット エンボス調無孔板厚 14mm全面有孔板 軒天 18 エンボス調厚 18
< 設計施工資料 > 10-1 10-2 10-3 10-4 軒天一覧軒天の種類と防耐火認定一覧施工要領一覧納まり詳細図 302 標準施工法303 モエン木造納まり詳細図鉄骨造納まり詳細図断熱工法外張りモエンアートモエン大壁工法アウティ軒天アクセサリーウォールアルマ10-1 軒天一覧 軒天 12 無孔板厚 12mm防火有孔板全面有孔板 軒天 14 フラット エンボス調無孔板厚 14mm全面有孔板 軒天
外装内装モルタル下地材 [ 標準施工法 ] 施工のポイント 概要 / 施工要領 ラスカット使用上のご注意 ラスカットは 正しい施工と塗装の定期的な塗り替え等のメンテナンスがおこなわれないと商品の性能が発揮されず 不具合が発生する場合があります 標準施工法に基づいて専用コーキング等の指定部材を必ず使用
外装内装モルタル下地材 [ 標準施工法 ] 概要 / 施工要領 使用上のご注意 は 正しい施工と塗装の定期的な塗り替え等のメンテナンスがおこなわれないと商品の性能が発揮されず 不具合が発生する場合があります 標準施工法に基づいて等の指定部材を必ず使用し 正しい施工をおこなってください 建物の耐久性向上のため 断熱材及び防湿層の施工を確実におこなってください 標準施工法以外で施工した物件の苦情 お取り替えには応じかねますので
第 14 章柱同寸筋かいの接合方法と壁倍率に関する検討 510
第 14 章柱同寸筋かいの接合方法と壁倍率に関する検討 5 14.1 検討の背景と目的 9 mm角以上の木材のたすき掛け筋かいは 施行令第 46 条第 4 項表 1においてその仕様と耐力が規定されている 既往の研究 1では 9 mm角筋かい耐力壁の壁倍率が 5. を満たさないことが報告されているが 筋かい端部の仕様が告示第 146 号の仕様と異なっている 本報では告示どおりの仕様とし 9 mm角以上の筋かいたすき掛けの基礎的なデータの取得を目的として検討を行った
MDF 木造用耐力面材 の耐力壁の例 100 めり込み過ぎ 継手間 継手間 継手間 釘 間 間 継手間 継手間 継手間 参考 釘 釘打機一覧 釘打機用のN釘 CN釘が市場で入手可能となっています 構造 用の施工には JIS製品規格に準拠した釘を使 用して 木造軸組工法 壁倍率 4.0 倍 継手間 5
MDF 木造用耐力面材 [ 標準施工法 ] 単位 : mm 特長 / 概要 1. の概要は 貴重な木材資源を有効に利用しています ( リサイクルマーク F 等級商品 ) 住環境にやさしい低ホルムアルデヒド製品です 工業製品の中でも品質信頼性が高い JIS 製品です 高耐水性の MDF( ミディアム デンシティ ファイバーボード ) を使用しています 木質材料なので加工性が良く 割れ 欠けしにくいので施工性が良好です
目次 1. 本書のご使用にあたって 安全に関する注意 施工手順 製品の仕様 副資材リスト... 6 取扱い注意事項... 7 免責事項
金属外装用下地高断熱 耐火複合パネル 施工マニュアル 施工マニュアル 施工前に必ず本書をご一読下さい 2013 年 3 月 旭化成建材株式会社 断熱材事業部 1 目次 1. 本書のご使用にあたって... 1 2. 安全に関する注意... 1 3. 施工手順... 2 4. 製品の仕様... 5 5. 副資材リスト... 6 取扱い注意事項... 7 免責事項... 8 2 1. 本書のご使用にあたって本施工マニュアルは
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新耐震木造住宅技術について ~ 最新の耐震補強技術のご紹介 ~ NPO 法人住まいの構造改革推進協会 一社 ) ステキ信頼リフォーム推進協会 耐震補強部材一覧表 エイム かべつよし 内壁 大建工業 旭トステム外装 かべ大将パンチくん 住宅構造研究所 ガーディアンウォール 壁補強 外壁 BXカネシン 吉野石膏 K2 耐震 LaZo 工法タイガー EXボード ニチハ あんしんかべ強化 耐震 YKKAP
製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で
製品紹介 丸穴開口でケーブル 貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! を挿入 パテを充填 1 2 3 を挿入し パテを充填するだけの簡単施工です 半割れ構造で 配線 配管後に施工可能です ビス アンカー止め不要です の場合 ツバが一体成型されているので落下防止金具が不要です 全ての施工が壁
CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐火性能の評価 ~ 平成 26 年度建築研究所講演会 CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐
CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 内容 Ⅰ はじめに 1) 木材 製材 集成材 CLT の特徴 テキスト p.45~5050 と燃えしろ の燃えしろを検討するにあたっての課題 1)CLT の燃えしろに関する実験的検討 壁パネルの非損傷性に関する実験的検討 等の防耐火性能に関する建築研究所のその他の取り組み Ⅳ
Microsoft Word - 防露試験ガイドライン doc
計算の結果による温熱環境 ( 結露の発生を防止する対策 ) に関する試験ガイドライン 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 ( 平成 21 年 11 月 2 日制定 ) このガイドラインは 5-1 省エネルギー対策等級 の (3) イ3 結露の発生を防止する対策に関する基準において 計算の結果をもとに結露の発生を防止する特別の構造方法に関する試験を行う際の方法を定めるものである 1. 定義 (1) 試験
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8 7 6 5 4 3 2 1 3 平成24年 2012年 6月30日 11 新建ハウジング 断熱材 ECOダン 湿式外断熱 高性能断熱材で確実に包む外断熱工法 ドイツ サッシを採用し 高い省エネ効果が期待できま す 木造 RCに対応 大臣認定の防火耐火構造 選べるテクスチャー3種類 カラー36色で 色あ せせずいつまでも鮮やさを保ちます 10 野地板 構造用合板を必要としない 自然素材の 木でできた外張り用断熱材
きれ いな 壁 家 を つ く る 壁 は 街 を つ く る 壁 で も あ る 日本は世界有数の地震の多い国です いつどこで起こってもおかしくありません また 地震の発生を正確に予測することもできません 地震による被害を最小限に 抑えるためには 日頃から地震対策を意識することが大切です お住まい
きれ いな 壁 家 を つ く る 壁 は 街 を つ く る 壁 で も あ る 日本は世界有数の地震の多い国です いつどこで起こってもおかしくありません また 地震の発生を正確に予測することもできません 地震による被害を最小限に 抑えるためには 日頃から地震対策を意識することが大切です お住まいのリフォームを行うときも 地震対策を忘れないようにしたいものです 旭トステム外 装では 外 装材メーカーとしてリフォーム商品を多く発売してきましたが
結露の発生を防止する対策に関する試験ガイドライン
計算の結果による温熱環境 ( 結露の発生を防止する対策 ) に関する試験ガイドライン 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 ( 平成 21 年 11 月 2 日制定 平成 27 年 2 月 27 日修正 ) このガイドラインは 5-1 断熱等性能等級 の (3) ハの結露の発生を防止する対策に関する 基準において 計算の結果をもとに結露の発生を防止する特別の構造方法に関する試験の方法を 定めるものである
最高の高さ 1 階延焼ライン 道路中心線 道路中心線 1 階延焼ライン X9 X 6,60 3,60 9 1,9 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, 600 事務室 階段室 700 1, , 2,50 短期入所居室 1 廊下 2,200 5 リヒ ンク 廊下 2,50 世話人室 2
2,820 X9 6,60 3,60 最高の高さ カ ルハ リウム鋼板タテハセ 葺き 600 カ ルハ リウム鋼板タテハセ 葺き 1.0 X 5,60 6 1 階延焼ライン 隣地境界線 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, サイテ ィンク 張 サイテ ィンク 張 平均地盤面 BM+250 BM 1,000 5,005,095 9 11,0 950 5,60 19,1 5,028 26,0 2,223
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法第 2 条第 8 号による : 建築基準法第 2 条第 9 号による 耐火建築物 : 建築基準法第 2
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評価協外皮計算書 AFGC 追記版 を使用した外皮計算手順 この計算書は 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 作成の外皮性能計算書 (Ver3.2) に旭ファイバーグラスで追記をしたものです 既に入力されている面積や開口部情報は 自立循環型住宅への設計ガイドライン に掲載の 寒冷地モデルプラン の情報です [ 充填 + 付加断熱用 ] 2016 年 10 月 11 日 評価協外皮計算書 AFGC 追記版
CONTENTS 第 1 章設計上のポイント 設計上のポイント P 2 第 2 章デラクリートセメントボードシステム製品 デラクリートセメントボードシステム製品 P 3 第 3 章国土交通大臣認定番号一覧 国土交通大臣認定番号一覧 P 4 第 4 章施工フローチャート 施工フローチャート P 7 第
CONTENTS 第 1 章設計上のポイント 設計上のポイント P 2 第 2 章システム製品 システム製品 P 3 第 3 章国土交通大臣認定番号一覧 国土交通大臣認定番号一覧 P 4 第 4 章施工フローチャート 施工フローチャート P 7 第 5 章施工手順 1 躯体工事 2 防水シート施工 3 胴縁下地組み< 鉄骨通気構法 > 4割り付け 5張り付け 6シーリング施工 ( 取り合い部および伸縮目地部
3-1 2 修繕工事の実態 ( ヒアリング ) 計画修繕は 定期点検等で明らかになった建物の劣化の補修のため 調査 診断 修繕計画の作成 工事の実施へと 区分所有者の合意を形成しつつ 進められる 当勉強会で実施したヒアリングより 管理会社による点検 定期点検は 1 回 / 年の頻度で行っている 目視
3-1 共同住宅の修繕工事 1 修繕工事の実態 共同住宅では 発生した不具合を修繕する工事だけでなく 長期修繕計画に基づき積み立てた修繕積立金を用いた計画修繕等が行われている マンション管理会社 (A 社 ) の受注した工事 計画修繕工事実施時の資金調達 計画修繕の工事資金は修繕積立金で賄うことが多い 大規模修繕工事 ( 計画修繕工事のうち足場を設置したもの )1.9% 計画修繕工事 ( 屋上防水工事
