選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
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- さなえ かわらい
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1 筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という ) 第 69 条第 3 項及び筑波大学大学院学則 ( 平成 16 年法人規則第 11 号 以下 大学院学則 という ) 第 75 条第 3 項の規定に基づき 科目等履修生に関し必要な事項を定めるものとする ( 入学の時期 ) 第 2 条科目等履修生の入学の時期は 学年又は学期の始めとする ( 入学資格 ) 第 3 条学群又は大学院の科目等履修生として入学できる者は 当該授業科目を履修するに十分な学力があると認められた者とする ( 入学の出願に係る書類 ) 第 4 条学群又は大学院の科目等履修生となることを志願する者 ( 以下 志願者 という ) は 入学願書に次の各号に掲げる書類を添えて 学長に願い出るものとする ⑴ 検定料受付証明書 ( 志願者が 国立大学法人筑波大学科目等履修生等の授業料等に関する規程 ( 平成 17 年法人規程第 34 号 ) 第 2 条第 1 項に定める額の検定料 ( 以下この号において 検定料 という ) を国立大学法人筑波大学 ( 以下この号において 法人 という ) が指定する金融機関 ( 郵便局を含む 以下この号において同じ ) の口座に納付した際に 当該金融機関から交付される証明書をいう ) 又は検定料収納証明書 ( 志願者が 検定料を法人が指定するコンビニエンスストアに納付した際に 当該コンビニエンスストアから交付される証明書をいう ) ⑵ 最終学校成績証明書 ( 志願者の学歴のうち最も上位の学校に係る成績証明書をいう 第 3 項において同じ ) ⑶ その他学群 修士課程の研究科又は博士課程の研究科 ( 以下 学群等 という ) において
2 選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続いて出願するとき又は廃校その他相当の理由があるときは 添付を要しない ( 選考方法 ) 第 5 条志願者の選考は 書類審査その他の学群等の定める方法により行うものとする ( 選考手続 ) 第 6 条選考手続は 次のとおりとする ⑴ 学群等は 前条に規定する選考を実施し 判定資料を作成する ⑵ 人文 文化学群 社会 国際学群 人間学群 生命環境学群 理工学群 情報学群又は医学群にあっては学類教育会議及び学群運営委員会 体育専門学群又は芸術専門学群にあっては専門学群教育会議 研究科にあっては研究科運営委員会 ( 以下 教育会議等 という ) が 前号の判定資料により合否についての原案を審議する ⑶ 学群長及び研究科長 ( 以下 学群長等 という ) は 前号の審議の結果を学長に報告する ( 選考委員会の設置 ) 第 7 条教育会議等は 前条第 2 号に規定する合否についての原案に係る審議を行わせるため 別に定めるところにより 教育会議等に代えて それぞれ入学者の選考委員会を設置することができる ( 合否決定等 ) 第 8 条学長は 第 6 条第 3 号に規定する学群長等の報告に基づき合否を決定し その結果を志願者に文書をもって通知する ( 入学手続及び入学許可 ) 第 9 条前条の合格の通知を受けた者であって学群又は大学院の科目等履修生として入学を希望するものは 所定の期日までに 学群学則第 72 条第 2 項又は大学院学則第 79 条第 2 項に規定する入学料及び授業料を納付し かつ 次に掲げる書類を提出しなければならない ただし 学群学則第 72 条第 2 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 2 項ただし書に該当するときは 入学料及び授業料の納付を要しない ⑴ 誓約書 ⑵ 科目等履修生記録 ⑶ その他学群等において必要とするもの 2 学長は 前項の入学手続を完了した者に入学を許可する
3 ( 履修期間 ) 第 10 条履修期間は 入学を許可された年度内とする ( 履修科目の制限 ) 第 11 条学群長等は 必要があるときは 授業科目の履修を制限することができる ( 証明書の交付 ) 第 12 条科目等履修生の修得単位 在籍期間等については 本人の請求により 証明書を交付する ( 科目等履修生の所属の取扱い ) 第 13 条科目等履修生の所属学群等の取扱いは 次のとおりとする ⑴ 筑波大学の学群等の出身者の所属は 出身の学群等とする ただし 卒業 修了又は退学時に所属していた学群等が存しないときは 当該学群等を引き継ぐ学群等の所属とする ⑵ 他大学出身者の所属は 志願時に履修しようとする科目の単位数を科目開設学群等ごとに集計し 当該単位数の最も多い学群等に所属するものとし 最多単位数が複数学群等において同数となるときは 国立大学法人筑波大学の組織及び運営の基本に関する規則施行規程 ( 平成 16 年法人規程第 1 号 ) 第 20 条から第 22 条までに規定する学群等の順 ( 以下 編制順 という ) により所属を決定する この場合において 学士課程における科目のうち 次の表の左欄に掲げる科目については それぞれ同表の右欄の学群又は学類が開設する科目として取扱うものとする 科目学群 学類共通科目 外国語 及び 国語 人文 文化学群人文学類共通科目 情報処理 情報学群情報科学類共通科目 体育 体育専門学群共通科目 芸術 芸術専門学群自由科目 ( 特設 ) 当該科目を担当する大学教員が所属する学群又は学類教職に関する科目人間学群教育学類 ただし 総合演習その他の学群又は学類が開設母体となっている科目については 当該学群又は学類博物館に関する科目当該科目を担当する大学教員が所属する学群又は学類 2 前項の規定にかかわらず 学群学則第 26 条第 1 項第 1 号及び大学院学則第 28 条第 1 項の規定に基づき開設される教員の免許状の取得に必要な授業科目を履修する場合において 取得を希望する教員免許の種類及び教科について課程認定を受けた学群等の所属とする必要があるときの所属は 次の各号に掲げるとおりとする ⑴ 教科に関する科目を履修しようとする場合当該科目を開設する学群等ごとに単位数を集
4 計し 当該単位数の最も多い学群等 ⑵ 前号の最多単位数となる学群等が複数ある場合又は教職に関する科目のみを履修しようとする場合取得を希望する教員免許の種類及び教科について課程認定を受けている学群等の編制順 3 前 2 項の規定にかかわらず 継続して科目等履修生に志願する者又は過去に科目等履修生として在籍した者で新たに志願するものの所属は 原則として 前年度又は過去に所属していた学群等とする ただし 前年度又は過去に所属していた学群等が存しないときは 当該学群等を引き継ぐ学群等の所属とする 4 前 3 項によってもなお所属決定に困難がある場合その他教育を担当する副学長が必要と認める場合には 教育を担当する副学長が所属を決定する ( 授業科目の履修方法等 ) 第 14 条科目等履修生に係る授業科目の履修方法及び単位の認定その他履修に関し必要な事項は 学群又は大学院の学生の例による ( 法人規則等の遵守 ) 第 15 条科目等履修生は 国立大学法人筑波大学の法人規則等 ( 次条において 法人規則等 という ) を遵守しなければならない ( その他 ) 第 16 条科目等履修生については この法人細則に定めるもののほか 必要な事項については 学群学則 大学院学則その他法人規則等の規定を準用する ( 雑則 ) 第 17 条この法人細則に定めるもののほか 科目等履修生に関し必要な事項は 別に定める 附則 1 この法人細則は 平成 17 年 7 月 21 日から施行する 2 この法人細則の施行の際現に在籍する科目等履修生は この法人細則の規定により入学したものとみなす 附則 ( 平 法人細則 36 号 ) この法人細則は 平成 17 年 11 月 17 日から施行する 附則 ( 平 法人細則 10 号 ) 1 この法人細則は 平成 19 年 4 月 1 日から施行する 2 第一学群 第二学群 第三学群 医学専門学群及び図書館情報専門学群が存続する間 当該学群に係る科目等履修生の取扱いについては この法人細則による改正後の国立大学法人筑波
5 大学科目等履修生細則の規定にかかわらず なお従前の例による 附則 ( 平 法人細則 1 号 ) この法人細則は 平成 20 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 平 法人細則 12 号 ) この法人細則は 平成 22 年 5 月 31 日から施行し 改正後の筑波大学科目等履修生細則の規定は 同年 4 月 1 日から適用する 附則 ( 平 法人細則 28 号 ) この法人細則は 平成 23 年 10 月 1 日から施行する
履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入
奈良女子大学科目等履修生 ( 学部 ) の概要 (2019 年度入学用 ) 区分学部科目等履修生制度の概要履修許可を受けた科目を履修し 単位を得ることができます 次のいずれか1つに該当する女子とします 1. 高等学校又は中等教育学校を卒業した者 2. 通常の課程による12 年の学校を修了した者 ( 通常の課程以外の課程により, これに相当する学校教育を修了した者を含む ) 3. 外国において学校教育における12
及び春学期秋学期入学手続のとき 9 月 30 日 入学金 200, ,000 授業料 385, , ,000 施設設備費 60,000 60, , , ,000 1,090,000 を徴収する 在籍料のは 授業料及び施設設備費と
学校法人札幌大学学費等納付金規程昭和 43 年 9 月 29 日制定 ( 趣旨 ) 第 1 条学校法人札幌大学 ( 以下 法人 という ) が設置する学校 ( 以下 大学等 という ) の学費等納付金 ( 以下 学費等 という ) について 及びその他必要な事項を定める ( 学費等の及び ) 第 2 条学費等の及びは 別表に定める ( 学費等の納付方法 ) 第 3 条学費等の納付方法は 原則として
○関西学院大学大学院支給奨学金規程
関西学院大学大学院支給奨学金規程 1 2018 年 6 月現在 第 1 条学校法人関西学院は 関西学院大学大学院生の研究助成を目的として関西学院大学大学院支給奨学金 ( 以下 奨学金 という ) を設定する ( 種類 ) 第 2 条奨学金は ベーツ特別支給奨学金 ベーツ第 1 種支給奨学金の 2 種類とする 第 3 条奨学金の資金は 学院の経常収入をもってこれにあてる 第 4 条奨学金を受ける者の資格は次のとおりとする
第 7 条学生納付金の分納又は延納を希望する場合は 所定の様式により 分納申請書又は延納願を 保証人連署のうえ 次の各号に定める期限までに提出しなければならない 一分納申請書当該年度の前年度の 月 日二延納願一括納付又は第 回分当該年度の前年度の 月 日第 回分当該年度の9 月 0 日 ( 学生納付
国際医療福祉大学入学検定料及び学生納付金に関する規程 ( 目的 ) 第 条この規程は 国際医療福祉大学学則 ( 以下 大学学則 という ) 第 条に基づき 国際医療福祉大学 ( 以下 本学 という ) の学部の入学検定料及び学生納付金について定めることを目的とする ( 定義 ) 第 条入学検定料とは 入学試験の出願に際し納付する料金をいう 学生納付金とは 次の各号に定める料金をいう 一保健医療学部
青山学院大学学費納付規則
青山学院大学学費納付規則 (2018 年 2 月 22 日理事会承認 ) 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 青山学院大学学則 ( 以下 学則 という ) 第 50 条の 2 から第 50 条の 6 まで及び第 52 条から第 56 条の 2 までの規定に基づき 青山学院大学 ( 以下 本学 という ) における検定料及び学費に関して 入学検定料の減免 学費の減免 学費の納付手続 休学する者等の学費
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの者 (2) 学位授与機構または大学評価 学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成 20 年
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
(1)熊本学園大学大学院学則(案)
熊本学園大学専門職大学院学則 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この学則は 熊本学園大学大学院学則第 4 条第 4 項の規定にもとづき 熊本学園大学大学院 ( 以下 大学院 という ) に設置する専門職大学院について 必要な事項を定めるものとする ( 専門職大学院の目的 ) 第 2 条専門職大学院は 高度な専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を培うことを目的とする ( 自己評価
Microsoft Word - 123 26 第2章 単位と卒業要件 docx
第 2 章単位と卒業要件 1. 単位の計算方法 授業科目には単位数が定められています 単位とは学修に要する時間を表す基準で 1 単位は 履修登録を行い 大学における 15 時間の講義に加えて 30 時間の予習 復習からなる自己学習が伴った 45 時間の学習を行った上で さらに当該授業科目の行うべき授 業回数の 70% 以上出席し 試験その他の方法により成績評価が合格と判定されることで得られるものです
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>
市川市都市計画税条例の一部改正について 現行改正後 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 2 法附則第 15 条の 11 第 1 項の改修実演芸術公演施設について 同項の規定の適用を受けようとする者は 同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から 3 月以内に
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
平成17年細則第12号_寒冷地手当の支給に関する細則
独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年細則第 12 号最近改正平成 23 年規程第 19 号 寒冷地手当の支給に関する細則を次のように定める 平成 17 年 9 月 14 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 寒冷地手当の支給に関する細則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 職員給与規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 4 号 以下 給与規程 という ) 第 37
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
<4D F736F F D D9197A791E58A C8FAC924D8FA489C891E58A77838A E837D836C B4B92F65F E332E398E7B8D73816A>
国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
○事務職員の職名に関する規程
三重県市町村職員共済組合貯金規則 改正 昭和 48 年 2 月 28 日三職共規則第 1 号昭和 49 年 5 月 29 日三職共規則第 8 号昭和 50 年 2 月 21 日三職共規則第 4 号昭和 51 年 9 月 13 日三職共規則第 4 号昭和 53 年 2 月 24 日三職共規則第 2 号昭和 54 年 9 月 4 日三職共規則第 7 号昭和 55 年 4 月 25 日三職共規則第 4 号昭和
2019 年度札幌国際大学大学院 [ 外国人特別選抜入学 ] 学生募集要項 観光学研究科心理学研究科スポーツ健康指導研究科
2019 年度札幌国際大学大学院 [ 外国人特別選抜入学 ] 学生募集要項 観光学研究科心理学研究科スポーツ健康指導研究科 大学院入学試験 ( 外国人特別選抜入学 ) 要項 募集人員 研究科 募集人員 観光学研究科 観光学専攻 ( 修士課程 ) 10 名 ( 春期 秋期合わせて ) 心理学研究科 臨床心理専攻 ( 修士課程 ) 10 名 ( 春期のみ募集 ) スポーツ健康指導研究科 スポーツ健康指導専攻
< F2D F582CC8B8B975E97D58E9E93C197E182C98AD6>
独立行政法人国立公文書館職員の給与の改定及び臨時特例に関する規程 ( 平成 24 年 2 月 29 日規程第 1 号 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部改正 ) 第 1 条独立行政法人国立公文書館職員給与規程 ( 平成 13 年規程第 2 号 以下 給与規程 という ) の一部を次のように改正する 別表第 1から別表第 4までを次のように改める ( 別途掲載 ) ( 独立行政法人国立公文書館職員給与規程の一部を改正する規程の一部改正
<4D F736F F D C192E895AA96EC90EA96E F58B8B975E8B4B92F A792E8817A>
特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 30 年 4 月 27 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 7 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
で定める延納又は分納を許可された者は この限りではない 4 既に半額免除が決定している者が 年度途中に事由が発生した場合の全額免除に該当すると思わ れる際は 改めて申請することができる ( 減免の決定 ) 第 5 条理事長は 授業料の減免の申請があったときは 第 2 条に定める減免の基準に適合するか
公立大学法人公立鳥取環境大学授業料の減免に関する規程 平成 24 年 4 月 1 日 鳥取環境大学規程第 88 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人公立鳥取環境大学の授業料等及びその他の料金に関する規程 ( 以下 授業料等に関する規程 という ) 第 8 条第 2 項の規定に基づき 授業料の減免に関し必要な事項を定めるものとする ( 減免 ) 第 2 条授業料の減免の種類は 半額免除及び全額免除とする
< F2D8BCE96B18E9E8AD481438B7889C993998B4B92F F3132>
国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
リウマチケア看護師規則(案) 21/11・1
公益財団法人日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師規則 平成 22 年 4 月 1 日制定平成 23 年 5 月 29 日一部改定平成 25 年 7 月 1 日一部改定平成 26 年 4 月 1 日一部改定平成 28 年 9 月 1 日一部改定平成 29 年 4 月 1 日一部改定平成 29 年 8 月 1 日一部改定 ( 制度の目的 ) 第 1 条 ( 公財 ) 日本リウマチ財団登録リウマチケア看護師制度は
