審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
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- もえり かんけ
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1 国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という ) への転換の申込みができることとなる雇用更新 ( 以下 無期転換権発生に係る雇用更新 という ) 及び無期労働契約へ転換するための申込み手続き等に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において次の各号に掲げる用語の定義は 当該各号に定めるところによる (1) 部局国立大学法人電気通信大学組織規則に定める組織のうち第 3 条第 1 項に規定する任期付職員が所属する組織をいう (2) 部局長前号に規定する部局の長をいう (3) 教授会等部局の教授会又は運営委員会をいう ( 教授会又は運営委員会が置かれない部局にあっては これらに準じた会議又は委員会であって当該部局の人事について審議するものとし それらがない場合には 教員系人事調整委員会又は事務系人事調整委員会とする ) (4) 雇用責任者任期付職員の雇用に際し 雇用の提案をした組織 ( 部局又は部局における内部組織をいう ) の長又は採用申請を行った者 ( 当該者に相当する職にある者を含む ) をいう 第 2 章無期転換権発生に係る雇用更新 ( 無期転換権発生に係る雇用更新の申し出 ) 第 3 条雇用責任者が 任期付職員について 当該任期付職員の労働契約を更新した場合に 労働契約法第 18 条第 1 項の規定に基づく期間の定めのない労働契約への転換を申し出る要件 ( 研究開発システムの改革の推進等による研究開発能力の強化及び研究開発等の効率的推進等に関する法律 ( 平成 20 年 6 月 11 日法律第 63 号 ) 第 15 条の2 又は大学の教員等の任期に関する法律 ( 平成 9 年 6 月 13 日法律第 82 号 ) 第 7 条が適用される場合にあってはその要件とする 以下 無期転換申出要件 という ) を満たすこととなる場合において 当該任期付職員の労働契約の更新を希望するときは 無期転換権発生に係る雇用更新申出書 ( 別紙様式 1) により 部局長に申し出るものとする 2 前項の申し出は 当該任期付職員の労働契約が満了する6か月前までに行わなければならない ( 部局における審議 ) 第 4 条部局長は 前条第 1 項の規定に基づく申し出があったときは 教授会等において
2 審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を行うことができる ( 部局における審議の期限 ) 第 5 条部局長は 前条に規定する審議を当該任期付職員の労働契約が満了となる日の4 か月前までに終了しなければならない 2 部局長は 前項の審議の結果 当該雇用期間の更新を可とした場合は 無期転換権発生に係る雇用更新申請書 ( 別紙様式 2) により学長に申請するものとする ( 無期転換権発生に係る雇用更新の可否の決定等 ) 第 6 条任期付職員の無期転換権発生に係る雇用更新の可否は 前条の申請を受け学長が決定する 2 前項の決定は 当該任期付職員の労働契約が満了となる日の3か月前までにしなければならない 3 学長は 第 1 項の決定について 結果通知書 ( 別紙様式 3) により速やかに部局長に通知するものとする 第 3 章無期労働契約転換の申込み ( 申込み ) 第 7 条無期転換申出要件を満たす者又は前条第 1 項に基づき無期転換権発生に係る雇用更新が可となった者のうち 無期労働契約への転換の申込みをしようとする者 ( 以下 申込者 という ) は 原則として 労働契約期間が満了する日の60 日前までに 無期労働契約転換申込書 ( 別紙様式 4) を学長に提出するものとする 2 前項の申込みがあった場合 学長は 無期労働契約転換申込受理通知書 ( 別紙様式 5) ( 以下 受理通知書 という ) を申込者に交付するものとする ( 取下げ ) 第 8 条申込者は 受理通知書の交付を受けた後に第 7 条第 1 項の申込みを取下げようとするときは 原則として 任期又は労働契約期間が満了する日の30 日前までに 無期労働契約転換取下げ書 ( 別紙様式 6) を学長に提出するものとする 第 4 章無期労働契約転換後の労働条件 ( 無期労働契約への転換 ) 第 9 条第 7 条の規定に基づき 無期労働契約への転換を申し出た任期付職員については 現に締結している雇用契約期間が満了する日の翌日から 無期労働契約とする ( 定年 ) 第 10 条前条の規定に基づき 無期労働契約となった者 ( 以下 無期転換職員 という ) の定年は 次の各号に掲げる区分に従い当該各号に定める年齢とし 定年に達した日以後における最初の3 月 31 日をもって退職とする
3 (1) 国立大学法人電気通信大学特定任期付職員就業規則の適用を受ける職員特任教員 特任研究員及び特任研究支援員は満 65 歳 それ以外の特定任期付職員は満 60 歳 (2) 国立大学法人電気通信大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) の適用を受ける職員非常勤職員就業規則第 9 条第 2 項の適用を受ける非常勤職員は満 60 歳 同第 4 項の適用を受ける非常勤職員は満 65 歳 2 前項の規定にかかわらず 前項の定年年齢に達した日以後に無期転換職員となった者については 無期転換職員となった日を当該定年年齢に達した日とみなし その日以後の最初の3 月 31 日に退職する 3 第 1 項各号の規定により満 65 歳未満の年齢を定年年齢とされた無期転換職員が 定年退職の30 日前までに再雇用を申し出たときは 当該定年退職した日の翌日から満 65 歳に達する日以後の最初の3 月 31 日までの間 1 年を超えない範囲の期間 (3 月 31 日までの期間に限る ) を定めて採用し 更新することができる ( 解雇 ) 第 11 条無期転換職員については 当該職員に適用される就業規則に規定するもののほか 次の各号に掲げる業務上やむを得ない事由に該当するときは解雇することができる (1) 担当する授業 組織又は業務が廃止された場合 (2) 担当する授業の曜日及び時間に勤務できない場合 ( その他の労働条件 ) 第 12 条前三条に定める労働条件以外の無期転換職員の労働条件については 次の各号に掲げる場合を除き 無期労働契約に転換することとなる日の前日に当該職員に適用されていた労働条件と同一の労働条件とする (1) 他の職員と業務を分担する等のため年度等により行う職務内容 勤務日及び勤務時間を変更する場合 (2) 就業規則その他の規程等の規定の改正により労働条件を変更する場合 ( 無期転換職員以外の職員にも適用される労働条件の変更に限る ) (3) 本学と無期転換職員が合意のうえ 当該職員の労働条件を変更する場合 第 5 章雑則 ( 雑則 ) 第 13 条この規程に定めるもののほか 無期労働契約への転換に関し必要な事項は 別に定める 2 特別の事情によりこの規程の定めにより難い場合は 教授会等 拡大役員会及び必要に応じて教育研究評議会の議を経て学長が別段の取り扱いをすることができるものとする 附則 ( 施行期日 ) 1 この規程は 平成 29 年 4 月 1 日から施行する ( 平成 25 年 4 月 1 日施行非常勤職員就業規則附則第 2 項適用者等の特例 ) 2 平成 25 年 4 月 1 日施行の国立大学法人電気通信大学非常勤職員就業規則附則第 2 項
4 の適用を受ける任期付職員及び非常勤職員就業規則第 9 条第 4 項の適用を受ける者のうちこの規程施行の日において平成 25 年 3 月 31 日以前から継続して在職する任期付職員については 無期転換権発生に係る雇用更新にあたり 第 3 条から第 6 条までの申出 審議 申請及び決定は要しないものとする
5 別紙様式 1( 第 3 条関係 ) ( 部局長職名 ) ( 氏名 ) 殿 平成年月日 所属 職名氏名印 無期転換権発生に係る雇用更新申出書 下記の者につき 平成年月日をもって任期満了となるに当たり 国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程第 3 条の規定に基づき 無期労働契約への転換要件を満たすものとなる雇用期間の更新について 下記のとおり申し出ます 記 所属 職名 氏名生年月日 当初採用日平成年月日 現在の任期 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 現在の人件費支弁経費 無期となった場合 年 3 月 31 日 の定年退職予定日 ( 参考 : 満 65 歳となる日 : 年 月 日 ) 退職までの人件費措置方法 無期転換権発生に係る雇用更新を希望する理由等 当該職員の業務内容及び勤務態度 ( 別紙として添付のこと ) 業務等の評価 複数名について記載する場合 上記以外の項目を要する場合等にあっては 連記とするなど適宜書式を変更してよい
6 別紙様式 2( 第 5 条関係 ) 平成年月日 学長殿 ( 部局長 ) 職名 氏名印 無期転換権発生に係る雇用更新申請書 下記の者につき 平成年月日付けで国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程第 3 条の規定に基づき 無期転換権発生に係る雇用更新の申し出があったため平成年月日開催の ( 会議 ) において審議の結果 当該申出対象者について無期転換権発生に係る雇用更新について以下のとおり申請しますのでご承認下さいますようお願いします 記 所属 職名 対 象 者 氏名生年月日 当初採用日平成年月日 現在の任期 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日 無期となった場合 年 3 月 31 日 の定年退職予定日 ( 参考 : 満 65 歳となる日 : 年 月 日 ) 申出者所属 申出者職名 氏名 退職までの人件費措置方法 申し出を可とした理由 無期転換権発生に係る雇用更新申出書 ( 別紙様式 1) を添付のこと 複数名について記載する場合 上記以外の項目を要する場合等にあっては 連記とするなど適宜書式を変更してよい
7 別紙様式 3( 第 6 条関係 ) 平成年月日 ( 部局長 ) 職名氏名 殿 学 長 無期転換権発生に係る雇用更新決定通知書 国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程第 6 条第 3 項に基づき 下記のとおり無期転換権発生に係る雇用更新について決定しましたので通知します 記 対象者所属職名 氏名 : 無期転換権発生に係る雇用更新について 許可する 許可しない 無期転換権発生に係る雇用更新を許可しない理由 ( 許可しない場合のみ記入 ) 複数名について記載する場合にあっては 適宜連記とするなど書式を変更してよい
8 別紙様式 4( 第 7 条関係 ) 無期労働契約転換申込書 提出日年月日 国立大学法人電気通信大学長 殿 申込者 所属 職名 氏名印 私は 現在の有期労働契約の契約期間の末日までに通算契約期間が (5 年 10 年 ) を超えますので 労働契約法第 18 条の規定に基づく期間の定めのない労働契約への転換の申込みをします
9 別紙様式 5( 第 7 条関係 ) 無期労働契約転換申込受理通知書 年月日 ( 申込者 ) 殿 国立大学法人電気通信大学長 印 貴殿から年月日に提出された無期労働契約転換申込書について 受理したことを通知します
10 別紙様式 6( 第 8 条関係 ) 無期労働契約転換取下げ書 提出日年月日 国立大学法人電気通信大学長 殿 申込者 所属 職名 氏名印 私は 年月日付けの労働契約法第 18 条の規定に基づく期間の定めのない労働契約への転換の申込みを取下げます
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
無期契約職員就業規則
無期契約職員就業規則 社会福祉法人春喜会 ( 特別養護老人ホームせせらぎ ) ( 前文 ) この規則は 法人と無期契約職員が相互信頼の上に立ち 無期契約職員の福祉の向上と事業の発展を目的として制定されたものである 法人と無期契約職員は それぞれの担当する経営 職務についての責任をもち積極的に かつ誠実にその業務を遂行することにより この目的を達成しなければならない 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第
<4D F736F F D2094F18FED8BCE904588F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>
国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
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国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
<4D F736F F D D9197A791E58A C8FAC924D8FA489C891E58A77838A E837D836C B4B92F65F E332E398E7B8D73816A>
国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則
国立大学法人東京医科歯科大学育児休業等規則 平成 16 年 4 月 1 日 規則第 3 3 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 国立大学法人東京医科歯科大学職員就業規則 ( 平成 16 年規程第 2 号 以下 就業規則 という ) 第 37 条第 2 項の規定に基づき 国立大学法人東京医科歯科大学に勤務する職員の育児休業及び育児部分休業 ( 以下 育児休業等 という ) に関する事項を定めるものとする
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
<4D F736F F D C192E895AA96EC90EA96E F58B8B975E8B4B92F A792E8817A>
特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 4. 経済的支援について育児休業期間中は無給ですが 国家公務員共済組合法が適用される場合には 育児休業手当金が支給され 申出により共済掛金が免除されます また 雇用保険法が適用される場合には 一定の要件を満たすとき育児休業給付金が支給され 健康保険 厚生年金保
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 非常勤職員の育児休業について 1. 制度の概要一定の要件を満たす非常勤職員については 子が原則 1 歳に達する日までの間 育児休業 ( 無給だが 一定の場合に共済組合等からの給付等あり ) を取得することができます 国家公務員共済組合法等に定められる共済組合への加入要件を満たしている非常勤職員は 育児休業の期間中に係る共済組合からの給付 ( 育児休業手当金 )
中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は
<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F588E78E998B788BC693998DD791A52E646F63>
教職員育児休業等細則国立大学法人和歌山大学教職員育児休業等細則制定平成 16 年 4 月 1 日法人和歌山大学規程第 32 号最終改正平成 22 年 6 月 25 日第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 国立大学法人和歌山大学教職員勤務時間及び休暇等規程 ( 以下 勤務時間等規程 という ) 第 22 条に基づき, 育児休業等の対象者, 期間, 手続等を定めることを目的とする ( 法令との関係
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児
地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児休業 介護休業等に関する規程 平成 28 年 4 月 1 日改正平成 28 年 12 月 14 日改正平成 29 年 9 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院員就業規則 ( 以下 就業規則 という ) 第 23 条 ( 育児休業 介護休業等 ) の規定より職員の育児休業 介護休業等について必要な事項を定めるものとする
社団法人今治地方国立公園協会
育児 介護休業規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は公益社団法人今治地方観光協会 ( 以下 この法人 という ) 就業規則第 20 条及び第 21 条の規定に基づき この法人の職員の育児 介護休業 育児 介護のための時間外労働及び深夜業の制限並びに育児 介護短時間勤務等に関し必要な事項を定めることを目的とする 2 この規則に定めのない事項については 育児休業 介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律
聖籠町職員の育児休業等に関する条例及び聖籠町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する
平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則をここに公布する 平成 27 年 4 月 1 日聖籠町長渡邊廣吉聖籠町規則第 12 号平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 聖籠町職員の給与に関する条例及び聖籠町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 ( 平成 27
愛媛県民間社会福祉事業従事者退職年金共済規程
愛媛県民間社会福祉事業従事者退職共済支援事業実施規程 社会福祉法人愛媛県社会福祉協議会 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この実施規程は 社会福祉法人愛媛県社会福祉協議会 ( 以下 本会 という ) が実施する愛媛県民間社会福祉事業従事者退職共済支援事業 ( 以下 共済支援事業 という ) 規程第 5 条により 共済支援事業委託契約を締結することができる民間社会福祉事業等を行う法人が実施する退職金制度の基準を定めることを目的とする
綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領
綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号
Microsoft Word - 22育児・介護休業等規程
公益社団法人静岡県薬剤師会育児 介護休業等に関する規程 平成 24 年 4 月 12 日制定平成 29 年 1 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人静岡県薬剤師会 ( 以下 県薬 という ) 就業規程第 15 条第 2 項により 育児 介護休業等の取扱いに関し必要な事項を定める ( 育児休業 ) 第 2 条この規程は 育児のために休業することを希望する職員であって 1
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
Microsoft Word - 耐震環境整備事業補助金交付要綱(H22当初改正_.doc
鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 鳥取県補助金等交付規則 ( 昭和 32 年鳥取県規則第 22 号 以下 規則 という ) 第 4 条の規定に基づき 鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金 ( 以下 本補助金 という ) の交付について 規則に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱における用語の意義は 建築物の耐震改修の促進に関する法律
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律 ( 平成 3 年法律第 76 号 以下 育児 介護休業法 という ) 及びその他の関係法令等の定めるところによる 第 2 章育児休業 育児部分休業 ( 育児休業の対象者 ) 第 3 条本部等職員就業規則第 26 条第 1 項 附属病院職員就業規則第
国立大学法人筑波大学職員の育児休業及び介護休業等に関する規程 平成 17 年 3 月 24 日法人規程第 20 号 改正平成 20 年法人規程第 14 号平成 22 年法人規程第 14 号平成 24 年法人規程第 31 号平成 25 年法人規程第 63 号平成 26 年法人規程第 10 号 国立大学法人筑波大学職員の育児休業及び介護休業等に関する規程 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条
<4D F736F F D F89A1956C8E7388EA94CA F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E18B7982D189A1956C8E7388EA94CA904582CC94438AFA F582CC8DCC97708B7982D18B8B975E82CC93C197E182C98AD682B782E98FF097E182CC88EA9
市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
