目次 1. サービス概要... 3 サービスの定義... 3 本サービス内容... 3 システム構成... 5 責任範囲... 5 品質保証制度 (SLA)... 6 セキュリティポリシー サービス詳細... 7 サーバー... 7 基本サービス 増設ディスク... 13
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- きよはる そや
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1 ニフクラ プライベートクラウド サービス仕様書 2017 年 12 月 1 日 ( 第 1.8 版 )
2 目次 1. サービス概要... 3 サービスの定義... 3 本サービス内容... 3 システム構成... 5 責任範囲... 5 品質保証制度 (SLA)... 6 セキュリティポリシー サービス詳細... 7 サーバー... 7 基本サービス 増設ディスク その他の機能 禁止事項 / 制限事項 / メンテナンス 禁止事項 制限事項 メンテナンス サポート窓口 導入相談に関する窓口 トラブルに関する窓口 各種手続き 利用方法 ログイン ID の取得 サービスお申し込み 改訂履歴 本仕様書は 記載時点のサービス内容に基づいて説明しています 富士通クラウドテクノロジーズ は 本サービスの仕様を予告なく変更することがあります 文中の社名 商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります 2
3 1. サービス概要 サービスの定義 ニフクラプライベートクラウドサービス ( 以下 本サービスと言います ) は 富士通クラウドテクノロジーズが構築した ニフクラ上における専有環境 (CPU およびメモリ ) をご利用いただく クラウドコンピューティングサービスです 本サービスの利用者は サーバータイプを問わず 仮想サーバー ( 以下 サーバーと言い 物理ホストとは区別して説明します ) を作成 ご利用いただけます ニフクラの各種機能をコントロールパネルから利用することができます また ニフクラ専有コンポーネントサービスと組み合わせて利用することで 増設ディスク領域も専有環境を構築してご利用いただけます 本サービス内容 本サービスで提供する専有環境のリソース範囲は以下のようになります 基本プランをベースとして 契約いただいたリソース内で サーバータイプを問わず 仮想サーバーを作成 ご利用いただけます また サーバーリソースを追加するオプションや ローカルストレージを専有環境でご利用いただくオプションサービスも提供しています 基本契約期間月額利用料金 基本プラン (240vCPU/ メモリ 1,080GB) 1 年 2 年 3 年 4 年 5 年 申請書に定める通り オプション契約期間月額利用料金 追加オプション (80vCPU/ メモリ 360GB) 専有ローカル ストレージオプション ( 容量 10TB) 3 か月 6 か月 1 年 2 年 3 年 4 年 5 年 3 年 4 年 5 年 申請書に定める通り 申請書に定める通り 基本プランである 240vCPU/ メモリ 1,080GB のサーバーリソースをまとめて提供します このリソース内であれば サーバーを自由に作成可能です 3
4 作成するサーバータイプにより vcpu 利用数の算出方法が異なります Type-e の場合 1vCPU につき 1vCPU Type-h は 1vCPU につき 2vCPU を消費するものとして算出します 例えば e-small サーバーであれば 基本プランで 240 台まで作成可能です サーバータイプによる vcpu 利用数 Type-e 利用数 Type-h 利用数 e-mini 1 mini 2 e-small 1 small 2 e-medium 2 medium 4 e-large 4 large 8 e-xlarge 6 xlarge 12 e-wlarge 8 wlarge 16 サーバースペックはニフクラ提供スペックに準拠していますが 一部異なる場合があります コントロールパネルから利用することができる各種機能は ニフクラに準じます 専有ローカルストレージオプションをご利用でない場合 サーバーのローカルディスクは共有環境をご利用いただくことになります 共有ローカルディスクは 追加料金は発生しません 追加オプションは最大 5 式を上限として追加可能です 専有ローカルストレージオプションは最大 10 式を上限として追加可能です 上限を超えてご利用希望の場合は 別契約で基本プランから追加頂く場合があります 東日本 east-1/4 リージョン / 西日本 west-1 リージョンから選択いただけます ご指定いただいたリージョン内に お客様専用環境を作成いたします 本サービス環境内は ニフクラのゾーン (east-11 east-12 など ) に相当する お客様環境のゾーン分割は行っておりません インターネットから本サービス専用コントロールパネルを操作して お客様自身でリソースを管理することができます サーバーの作成やスペック変更 コピー等の操作をオンデマンドで行えるほか 負荷に応じて自動でサーバーをスケールアウト 縮退する機能 ( オートスケール ) 等も提供しています 本サービスは REST ベースの API を提供しています これにより 外部アプリケーションから人手を介さず 本サービスをコントロールすることができます ニフクラの各サービスに関する仕様 制限事項ついては 以下の各サービス詳細に記載の通りとなります 本仕様書と異なる場合は 本仕様書が優先されます また 本サービス環境のサーバーを除く共有環境のオプションサービスをご利用の場合 別途利用料金が発生します ニフクラ機能 サービス 4
5 システム構成 責任範囲 本サービス開始後の主な運用 保守作業をお客様作業と富士通クラウドテクノロジーズ側の作業 に分けて 整理します レイヤー主な運用 保守作業責任 アプリケーションアプリケーションのバックアップ運用 / 管理お客様 サーバー上の OS/ ミドルウェア ハードウェア アプリケーションの入れ替え アプリケーションに関するメンテナンス OS/ ミドルウェアの保守切れに対するリプレース作業 OS/ ミドルウェアのバックアップ運用 / 管理 OS/ ミドルウェアに関するメンテナンス ( 配備後 ) OS/ ミドルウェアに関するメンテナンス ( 配備前 ) ハードウェア機器のファームアップ作業 ハードウェア機器の入れ替え ハードウェア機器の障害対応 富士通クラウドテクノロジーズ 5
6 品質保証制度 (SLA) プライベートクラウド利用規約第 6 条に定める通りとし 本サービスの基本プラン 追加オプション 専有ローカルストレージオプションを SLA 適用対象とします ただし 契約サーバーリソースを論理的に上回る仮想サーバーを作成された場合 SLA 適用対象外となります ニフクラ品質保証制度 (SLA) 利用規約 品質保証制度 (SLA) について セキュリティポリシー 富士通クラウドテクノロジーズは ホームページにて情報セキュリティに対する取り組みを紹介しています 本サービスも 個人情報の保護 や 情報セキュリティポリシー について同等の基準で運営しています また 第三者からのクラウドセキュリティに関する公的な認証も取得しております 安心 安全への取り組み 文中の ニフティ株式会社 を を FJCT に読み替えるものとします ニフクラセキュリティへの取り組み 6
7 2. サービス詳細 サーバー 本サービス環境で利用できるサーバータイプおよび選択可能 OS に関連するサービス詳細は以下に準拠しています 一部異なる場合があります ニフクラサーバータイプ 仕様 サーバータイプ 性能 コストパフォーマンスなどお客様のニーズに合わせて汎用的な用途に向けた Type-e と 高速処理が必要となる用途に向けた Type-h の 2 種類のサーバータイプをご用意しております サーバータイプ間のスペック変更も可能です Type-h CPU メモリ Type-h CPU メモリ e-mini 1vCPU 512MB mini 1vCPU 512MB e-small 1GB small 1GB e-small2 2GB small2 2GB 1vCPU 1vCPU e-small4 4GB small4 4GB e-small8 8GB small8 8GB e-medium 2GB medium 2GB e-medium4 4GB medium4 4GB 2vCPU e-medium8 8GB medium8 2vCPU 8GB e-medium16 16GB medium16 16GB medium24 24GB e-large 4GB large 4GB e-large8 8GB large8 8GB e-large16 4vCPU 16GB large16 4vCPU 16GB e-large24 24GB large24 24GB e-large32 32GB large32 32GB e-xlarge16 16GB xlarge16 16GB e-xlarge24 6vCPU 24GB xlarge24 6vCPU 24GB e-xlarge32 32GB xlarge32 32GB e-wlarge32 32GB wlarge32 32GB e-wlarge48 48GB wlarge48 48GB 8vCPU 8vCPU e-wlarge64 64GB wlarge64 64GB e-wlarge96 96GB wlarge96 96GB 各サーバータイプの性能について お客様のシステム性能要件を満たすかどうか 実際にクラ 7
8 ウド環境で検証してご確認されることを推奨します サーバーは OS がインストール済みの状態で提供されます カーネルアップデートやコンソール機能を用いて OS をインストールすることもできます ただし OS を変更したことによる不具合についてはサポート対象外となり 復旧等はできませんのでご注意ください 選択可能 OS( スタンダードイメージ ) Linux 系 CentOS bit Plain CentOS bit Plain CentOS bit Plain CentOS bit Plain Ubuntu bit Plain Ubuntu bit Plain Ubuntu bit Plain Red Hat Enterprise Linux 6.6(64bit) サブスクリプション付き Red Hat Enterprise Linux 6.7(64bit) サブスクリプション付き Red Hat Enterprise Linux 7.1(64bit) サブスクリプション付き Windows 系 Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise Edition 64bit Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise Edition 64bit + Microsoft SQL Server 2008 R2 SP1 Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise Edition 64bit + RDS Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise Edition 64bit + RDS + Office Standard Microsoft Windows Server 2012 R2 Enterprise Edition 64bit + RDS + Office Professional Plus + SQL Server 2012 Standard Edition SP1 + SQL Server 2012 Enterprise Edition SP2 + RDS + RDS + Office Standard + RDS + Office Professional Plus 8
9 + SQL Server 2012 Standard Edition SP2 + Windows Server リモートデスクトップ接続 (RDS) + Office 2013 Standard + SQL Server 2014 Standard Edition SP1 + SQL Server 2016 Standard Edition SP1 Red Hat Enterprise Linux および Microsoft Windows Server は有償での提供となります 仮想サーバー作成時に上記 OS を選択した場合 別途 OS 利用料金が発生します ローカルディスクとして 1 サーバーにつき Linux 系 OS:30GB/Windows 系 OS:80GB が接続されています 不足する場合は最大 1TB の増設ディスクを 1 サーバーあたり 14 台まで増設が可能です Windows Server OS について 同時に 3 ユーザー以上のリモートデスクトップ接続が必要とされる場合は RDS ライセンスつきのイメージをご利用ください サーバーにインストールするソフトウェアについても制限は設けていませんが ソフトウェアに起因する動作上の問題については保証いたしません お客様自身で十分に動作確認して使用してください 本サービスの仮想化環境には VMware 社の製品を採用しており 仮想サーバーの挙動についてはすべて VMware の仕様に準じます サーバータイプの変更は 何度でも行えます サーバータイプを変更 ( スペックアップ ) するとき 一部の OS は起動中でも再起動せずに変更が可能です ( ホットスケールアップ ) スケールダウンの場合は すべての OS サーバータイプ間で再起動が必要となります また 停止中のサーバーは OS に関わらず即時反映されます なお ホットスケールアップを実行には制限事項がございますので ニフクラサーバータイプ 仕様ページをご確認ください サーバーを停止しても サーバー内に保存されているデータは消去されません ( 不揮発性 ) 32bit OS を選択した場合 2GB を超えるメモリは選択できません お客様がサーバー環境を変更されたことによる不具合などの問題についてはサポート対象外となります ( カーネルアップデートなど ) 以下のファイルシステム以外でマウントしている場合は使用量を取得できないため 監視設定できません Ext2, Ext3, Ext4, ReiserFS, ZFS, NTFS, VFAT, UFS, PCFS, HFS, MS-DOS 以下のスタンダードイメージから作成されるサーバーはファイルシステムが XFS であるため open-vm-tools を 9.10.x. 以降のバージョンにバージョンアップすることで利用可能になります CentOS 7.1 プレーンインストール (64bit) Red Hat Enterprise Linux 7.1(64bit) 9
10 Microsoft Windows Server および Microsoft SQL Server は サポート対象外となります Microsoft SQL Server + Windows Server を選択した場合 Microsoft SQL Server のご利用 料金とは別に Microsoft Windows Server の OS 利用料金が vcpu ごとに発生します 10
11 基本サービス 機能概要備考 リージョン 東日本 east-1/4 リージョン / 西日本 west-1 リージョンから選択いただけます ご指定いただいたリージョン内に お客様専用環境を作成いたします 同一リージョンに 本サービス環境を複数保有することも可能です 各リージョンはそれぞれ独立したシステムとなるため ロードバランサーなどを使った連携はできません コントロールパネ ル ブラウザーから簡単にリソースの管理を行 うことが可能です 本サービス環境専用のコントロールパネルとなります 新規で@nifty ID を取得頂く必要があります ( 取得済みの ID ではご利用いただけません ID ごとにコントロールパネルを用意しております そのため ID で1つのコントロールパネルを管理することはできません 料金明細サービス 各種利用料金の明細を PDF でダウンロード 可能できます コントロールパネルよりお申し込み ダウンロードいただけます 本サービスに関する料金については契約内容を参照下さい 11
12 VM インポート お客様がお持ちの VM イメージを ニフクラにインポートして利用する ことができます インポートする際に選択したサーバーの利用料金が発生します インポートする VM イメージのローカルディスクサイズが 基本ディスクであるローカルディスクの容量 (Linux: 系 30GB/Windows 系 :80GB) を超過した場合 100GB 単位で超過ディスク料金が発生します 超過分は 専有ローカルストレージをご契約の場合は専有ローカルストレージに保管します 標準構成では 共有環境での保管となります 共有環境での保管となります カスタマイズイメ ージ ( バックアッ プ ) イメージ配布 カスタマイズされたサーバーの新規 作成用テンプレートを 20 件まで保 存できます 作成したイメージは 保守料金( 月額 ) が発生します 本サービス環境と共有環境の間で イメージ共有を行うことが可能です VM インポートやパブリックイメージから作成されたサーバーをイメージ化する場合も 上記の料金が発生します ディスクが接続されたサーバーをイメージ化した場合には 増設ディスク料金として 2,000 円 / 月 (100GB) の料金が別途発生します 増設ディスクと VM インポートの超過が合計 100GB を超える場合は イメージ化できません 超過分は 専有ローカルストレージをご契約の場合は専有ローカルストレージに保管しますす 12
13 増設ディスク 機能概要備考 増設ディスク 高速ディスク 容量 :100GB~1TB (100GB ごと ) 一度追加されたディスクの容量は 後から変更できません 高速ディスクは オンラインゲームのデータベース 基幹系データベースなど 高い I/O 性能が必要な用途に向いています 本サービス環境では 標準ディスクおよびフラッシュドライブの利用はできません その他の機能 機能概要備考 SAP 製品の利用 ニフクラで SAP 製品を利用できます 高い可用性が求められる SAP 製品 を 安心して運用いただけます SAP 専用環境を構築いたします 本サービスお申し込み時に お伝えください ご利用予定の SAP 製品ライセンスについては お客様にてご用意ください Oracle 製品の利 用 Oracle 社の Database / Weblogic Server のライセンスを持込みで利用 するための専用環境を設定します 本サービス環境でご利用頂く場合は 追加 オプションが 2 契約必要となります 13
14 3. 禁止事項 / 制限事項 / メンテナンス 禁止事項 ニフクラの禁止事項に準じます ニフクラ禁止事項 以下の場合も 禁止行為に該当する行為が行われた場合と同様に取り扱います お客様による本サービスの利用に関し 第三者から当社らに対して通報 クレーム等があった場合 著しくトラフィック量を発生させたとき その他 富士通クラウドテクノロジーズが本サービスの運営上不適当であると判断した行為をユーザーが行った場合 制限事項 本サービス特有 またはニフクラの共有環境と併用した場合の制限事項は 以下の通りです 本サービス専用に ID を発行します ID をお持ちの場合でも 本サービスではご利用いただけません 法人 ID およびコントロールパネルは 本サービス環境専用となります ニフクラではご利用いただけません 本サービス環境では エンジニアリングパーツ (NAS を含みます ) はご利用いただけません 本サービスと共有環境であるニフクラ ニフクラストレージ RDB 等とのプライベート接続はできません グローバル接続による通信が発生します メンテナンス ニフクラのメンテナンスに準拠します メンテナンスについて メンテナンスの情報は 障害 お知らせ通知メールにて 実施の約 2 週間前を目安として連絡いたします 定期メンテナンスは 毎月第 3 木曜日午前 8 時 ~10 時に行います なお 定期メンテナンスについては お客様への事前告知を行いません 定期メンテナンス中は コントロールパネルと API をご利用いただけません お客様のサーバーは通常通りご利用いただけます 富士通クラウドテクノロジーズが緊急を要すると判断したメンテナンスの場合は 上記の限りではありません 14
15 4. サポート窓口 導入相談に関する窓口 サービス仕様や料金に関するお問い合わせの窓口は以下の通りです WEB フォームからのお問い合わせ お電話でのお問い合わせ 受付時間 : 平日 9:00~17:45 受付は日本国内からのお電話のみとなります 携帯電話 PHS からもご利用いただけます トラブルに関する窓口 ご利用中のお客様からのシステムトラブルに関するお問い合わせの窓口は以下の通りです WEB フォームからのお問い合わせ ( ログイン ID とパスワードが必要です ) お電話でのお問い合わせ 受付時間 :24 時間 365 日受付は日本国内からのお電話のみとなります 携帯電話 PHS からもご利用いただけます お客様のサービス固有の事象や当社の責任範囲が及ばない事象ついてはお答えしかねる場合が ございます また 迅速な回答を心がけておりますが 調査含めて回答を要する場合があるた め その点につきましても予めご了承ください 15
16 5. 各種手続き 本サービスを受ける場合の各種手続きについては 以下の通りとなります 利用方法 本サービスをご利用になるには 富士通クラウドテクノロジーズとの所定の方法による契約締結が必要です 契約締結後 最短 2 ヶ月程度でご利用可能となります ご契約者様がコントロールパネル及び API を通して 本サービス環境内にサーバー作成等の操作が可能な状態でのご提供となります 富士通クラウドテクノロジーズからメールにて ID を通知することでサービス利用開始となります サービス利用期間は利用開始月から起算されます ログイン ID の取得 本サービスのご利用を希望される際は 所定の申請書に必要事項をご入力のうえ メールにてご申 請いただきます ID は 本サービスのみでご利用ください サービスお申し込み お申し込みの手続きが完了しましたら サービス開始に必要な情報をお送りします 本サービスをご利用するために発行したログイン ID(@nifty ID) とパスワードにて 専用のコントロールパネルにログインし サービスをご利用ください 16
17 6. 改訂履歴 版数 日付 変更内容 /12/01 ブランド名称変更 /07/03 利用可能リージョン追加 /05/09 社名変更 /04/22 第 2.1 章サーバータイプ 仕様注意事項の更新 /02/26 第 3.2 章制限事項エンジニアリングパーツ利用不可について NAS を追加 /1/25 第 3.2 について追記 契約単位の修正など /1/7 第 1.1 版第 1.2 章 vcpu 利用数にサーバータイプ追加 /10/27 サーバー及び OS 追加 /7/13 初版 17
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