Microsoft Word - 単純集計_センター長.docx
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- きみお こしの
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1 認知症高齢者を支える地域づくり に向けた業務環境改善に関する調査 _ 単純集計結果 ( センター長 管理者用調査 ) 地域包括 援センター ( 以下 センター ) の概要 - センター管轄地域の および 齢化率について 問 1 センター管轄地域の人口 1 万人 ~2 万人未満 万人 ~3 万人未満 万人 ~4 万人未満 万人 ~5 万人未満 万人 ~6 万人未満 万人 ~7 万人未満 万人以上 合計 問 2 センター管轄地域の65 歳以上人口 1,000 人 ~5,000 人未満 ,000 人 ~7,000 人未満 ,000 人 ~10,000 人未満 ,000 人 ~15,000 人未満 ,000 人以上 合計 問 3 センター管轄地域の高齢化率 15% 未満 %~20% 未満 %~25% 未満 %~30% 未満 % 以上 合計 無回答 9 1 / 22
2 - センターの運営主体 ( 体法 ) について 問 4 センターの運営主体( 母体法人 ) 社会福祉法人 ( 社会福祉協議会を除く ) 社会福祉協議会 NPO 法人 1.5 医療法人 ( 社団 財団の医療法人を含む ) 地区医師会 株式会社 財団法人 ( 医療法人を除く ) 1.5 その他 合計 センター設置までの経過について 問 5 センター設置までの経過 在宅介護支援センターから地域包括支援センターに移行 在宅介護支援センターのまま 平成 18 年度以降に新たに地域包括支援センターとして設置 その他 合計 センターの設置年度について 問 6 センターの設置年度 平成 11 年度以前 平成 12 年度 ~ 平成 17 年度 平成 18 年度 合計 無回答 6 2 / 22
3 - センターの 常勤 職員の配置について 問 7-1 保健師の人数 問 7-2 看護師の人数 いない いない 人 人 人 人 欠損値 4 人 1.5 合計 問 7-3 社会福祉士の人数 問 7-4 主任介護支援専門員の人数 いない いない 人 人 人 人 欠損値 合計 問 7-5 介護支援専門員の人数 問 7-6 事務職の人数 いない いない 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 欠損値 合計 3 / 22
4 - センターの 常勤 職員の配置について 問 7-7 保健師の人数 問 7-8 看護師の人数 いない いない 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 人 1.5 欠損値 8 人 1.5 合計 9 人 人 1.5 問 7-9 社会福祉士の人数 問 7-10 主任介護支援専門員の人数 いない いない 人 人 人 人 人 1.5 欠損値 合計 問 7-11 介護支援専門員の人数 問 7-12 事務職の人数 いない いない 人 人 人 欠損値 欠損値 合計 合計 - ネットワーク構築を主業務とする職員の配置について 問 8 地域で高齢者を支えるネットワーク構築 を主業務とする職員の配置 配置している 配置していない 合計 欠損値 無回答 2 合計 4 / 22
5 - センターの併設機関が提供している関連サービスについて 問 9-1 居宅介護支援 提供している 提供していない 問 9-2 訪問介護 提供している 提供していない 問 9-3 訪問看護 提供している 提供していない 問 9-4 通所介護 提供している 提供していない 問 9-5 通所リハビリテーション 提供している 提供していない / 22
6 問 9-6 訪問リハビリテーション 提供している 提供していない 問 9-7 指定介護老人福祉施設 提供している 提供していない 問 9-8 介護老人保健施設 提供している 提供していない 問 9-9 指定介護療養型医療施設 提供している 提供していない 問 9-10 病院 診療所 提供している 提供していない / 22
7 ネットワーク構築のための全般的な業務体制 - 地域で 齢者を えるネットワーク構築のために センターで 常的に っている取組みについて 問 1-1 一部の職員が受講した研修の内容を センター内で共有す る機会を十分に設けている そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-2 ネットワーク構築に関する協議や意見交換を センター内 で十分に行っている そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-3 ネットワーク構築がセンターの取り組む業務であると職員 間で意思統一されている そう思わない 1.5 どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
8 認知症 援業務 ( 認知症の の把握や対応 認知症の を地域で えるネットワークづくりに関する業務 ) の実施状況 - センターでの認知症 援業務の実施状況について ( その 1) 問 1-1 認知症支援業務に関連する地域の特徴 課題を把握している そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-2 認知症支援業務に活用できるフォーマルな社会資源の探索 発掘を行っている そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-3 認知症支援業務に活用できるインフォーマルな社会資源の探 索 発掘を行っている そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-4 認知症支援業務に活用できるフォーマル インフォーマルな社会資源を 職員間で共有している そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
9 問 1-5 認知症支援業務に活用できる行政サービスの内容とその活用方法を把握している 度数 有効パーセント どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-6 認知症支援業務に活用できる行政サービスの内容やその活用 方法を 職員間で共有している そう思わない 1.5 どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-7 認知症支援業務に必要な社会資源を自ら開発している 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-8 認知症支援業務において 連携が不足している関係機関へ積 極的に働きかけている 全くそう思わない 1.5 そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
10 - センターでの認知症 援業務の実施状況について ( その 2) 問 2-1 認知症の方やその家族に向けた専門相談窓口の開設 実施しなかった 年に1 回程度 半年に1 回程度 ヶ月に1 回程度 月に1 回以上 合計 無回答 9 問 2-2 認知症の方 家族 介護者等が 交流や情報交換でき る場の設定 ( 例 : サロン活動 ) 実施しなかった 年に1 回程度 半年に1 回程度 ヶ月に1 回程度 月に1 回以上 問 2-3 認知症支援に活用する地域資源マップ等の作成 更新 実施しなかった 年に1 回程度 半年に1 回程度 ヶ月に1 回程度 月に1 回以上 1.5 合計 無回答 4 10 / 22
11 問 2-4 住民を対象とした 認知症支援に関する普及啓発活動 ( 例 : 認知症サポーター養成講座 ) 度数 有効パーセント 実施しなかった 年に 1 回程度 半年に 1 回程度 ヶ月に 1 回程度 月に 1 回以上 合計 問 2-5 商店 企業を対象とした 認知症支援に関する普及啓発活動 ( 例 : 認知症サポーター養成講座 ) 度数 有効パーセント 実施しなかった 年に 1 回程度 半年に 1 回程度 ヶ月に 1 回程度 月に 1 回以上 合計 問 2-6 認知症の方に関する住民 商店 企業等からの情報提供窓口の開設 度数 有効パーセント 実施しなかった 年に 1 回程度 半年に 1 回程度 ヶ月に 1 回程度 月に 1 回以上 合計 欠損値無回答 4 合計 問 2-7 認知症サポーター等が地域で活動できる場の紹介 コーディネート 度数 有効パーセント 実施しなかった 年に 1 回程度 半年に 1 回程度 ヶ月に 1 回程度 月に 1 回以上 合計 / 22
12 問 2-8 住民や関係機関との認知症支援を目的とした事例検討 会 ( 例 : 地域ケア会議 ) 実施しなかった 年に1 回程度 半年に1 回程度 ヶ月に1 回程度 月に1 回以上 問 2-9 センター職員の 認知症支援における対応力向上を目 的とした事例検討会 実施しなかった 年に1 回程度 半年に1 回程度 ヶ月に1 回程度 月に1 回以上 問 2-10 住民 商店 企業 関係機関等との 地域における認 知症支援の方法や仕組みに関する検討会 実施しなかった 年に1 回程度 半年に1 回程度 ヶ月に1 回程度 月に1 回以上 / 22
13 - 認知症 ( 疑いを含む ) の の早期把握 適切な対応について 問 3 認知症の方を早期に把握できていると思いますか 全くそう思わない 1.5 そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 合計 問 4 認知症の方への対応が適切にできていると思いますか そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 認知症 援業務における 機関や との協 関係について 問 5-1 自治体のセンター担当部局 度数有効パーセント度数有効パーセント 非常に得づらい 協力関係はない 得づらい 非常に得づらい やや得づらい 得づらい まあ得やすい やや得づらい 得やすい まあ得やすい 非常に得やすい 得やすい 非常に得やすい 欠損値 合計 問 5-2 自治体の保健医療担当部局 ( 保健センター 保健所等 ) 欠損値 合計 問 5-3 自治体の生活支援担当部局 ( 生活保護等 ) 問 5-4 警察 交番 度数有効パーセント度数有効パーセント 非常に得づらい 協力関係はない 得づらい 非常に得づらい やや得づらい 得づらい まあ得やすい やや得づらい 得やすい まあ得やすい 非常に得やすい 得やすい 合計 非常に得やすい 合計 / 22
14 問 5-5 消防署 問 5-6 病院 協力関係はない 協力関係はない 1.5 非常に得づらい 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 非常に得やすい 合計 問 5-7 診療所 クリニック 問 5-8 薬局 非常に得づらい 協力関係はない 得づらい 非常に得づらい やや得づらい 得づらい まあ得やすい やや得づらい 得やすい まあ得やすい 非常に得やすい 得やすい 合計 非常に得やすい 問 5-9 訪問看護ステーション 問 5-10 居宅介護支援事業所 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 非常に得やすい 合計 合計 問 5-11 訪問介護サービス事業所 問 5-12 介護保険施設サービス事業所( 特別 養護老人ホーム 介護老人保健施設等 ) 得づらい 1.5 協力関係はない やや得づらい 非常に得づらい まあ得やすい 得づらい 得やすい やや得づらい 非常に得やすい まあ得やすい 合計 得やすい 非常に得やすい 合計 / 22
15 問 5-13 地域密着型サービス事業所( グルー 問 5-14 老人クラブ 老人会 プホーム 小規模多機能型居宅介護 定期巡 回 随時対応サービス等 ) 協力関係はない 協力関係はない 非常に得づらい 1.5 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 非常に得やすい 合計 合計 無回答 2 問 5-15 民生委員 民生委員協議会 問 5-16 町会 自治会 やや得づらい 協力関係はない まあ得やすい 非常に得づらい 得やすい 得づらい 非常に得やすい やや得づらい 合計 まあ得やすい 得やすい 非常に得やすい 合計 問 5-17 NPO ボランティア団体 問 5-18 社会福祉協議会 協力関係はない 協力関係はない 非常に得づらい 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 非常に得やすい 欠損値 欠損値 合計 合計 15 / 22
16 問 5-19 弁護士 司法書士 行政書士 問 5-20 市民後見人 協力関係はない 協力関係はない 非常に得づらい 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 合計 欠損値 無回答 2 欠損値 合計 合計 問 5-21 消費者センター 問 5-22 商店街 協力関係はない 協力関係はない 非常に得づらい 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 合計 合計 問 5-23 コンビニエンスストア 問 5-24 郵便局 金融機関 協力関係はない 協力関係はない 非常に得づらい 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 1.5 非常に得やすい 合計 問 5-25 宅配業者( 宅配弁当業者を含む ) 問 5-26 新聞または牛乳販売所 協力関係はない 協力関係はない 非常に得づらい 非常に得づらい 得づらい 得づらい やや得づらい やや得づらい まあ得やすい まあ得やすい 得やすい 得やすい 非常に得やすい 非常に得やすい 合計 合計 / 22
17 センターの認知症 援業務に対する 治体からの 援状況 - 治体のセンター担当部局からの 援や関わりについて 問 1-1 認知症支援業務に関連する地域の特徴や課題把握の支援をして くれる ( 例 : 地域特性のデータや情報の提供等 ) 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-2 認知症支援業務に活用できるフォーマルな社会資源の情報を提 供してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-3 認知症支援業務に活用できるインフォーマルな社会資源の情報 を提供してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
18 問 1-4 認知症支援業務に活用できる行政サービスの情報を適時に提供してくれる 度数 有効パーセント 全くそう思わない 1.5 そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-5 センターの認知症支援業務の達成状況を適切に評価してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 4 問 1-6 センターの認知症支援業務の取組みに対して適切に助言してく れる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-7 認知症支援業務で連携が必要な関係機関へ積極的に働きかけて くれる ( 例 : 警察署や医療機関への協力要請等 ) 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
19 問 1-8 認知症支援業務で連携が必要な自治体内の関係部局へ積極的に働きかけてくれる ( 例 : 他部局への協力要請等 ) 度数 有効パーセント 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-9 認知症支援業務に関してセンターが独自事業を実施する裁量を 認めてくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 4 問 1-10 センター職員の認知症支援に関する対応力向上を支援してくれ る ( 例 : 研修の実施や受講の奨励等 ) 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
20 センターの業務全般に対する運営主体 ( 体法 ) からの 援状況 - 運営主体 ( 体法 ) からの 援や関わりについて 問 1-1 センターの設置目的 機能 業務内容について十分に理解してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 問 1-2 センターの業務実態( 例 : 業務量や忙しさ等 ) を理解してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 問 1-3 関係機関が業務時間外に実施する会議や行事への参加を認めてくれる そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 問 1-4 代休取得を奨励してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う / 22
21 問 1-5 センターに必要と思われる人材を計画的に配置してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 4 問 1-6 センターの業務達成状況を適切に評価してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-7 センターが独自の事業や業務を行う裁量を認めてくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 問 1-8 センターが地域の住民や関係機関とネットワークを形成することは 運営主体 ( 母体法人 ) にとってメリットがあると捉えている 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 21 / 22
22 問 1-9 センターが同一運営主体 ( 母体法人 ) 外の事業所と連携することを奨励してくれる 度数 有効パーセント 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 問 1-10 認知症の方を支える地域づくり業務を奨励 支援してくれる 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 問 1-11 センターが認知症の方を支える地域づくりを推進することは 運営 主体 ( 母体法人 ) にとってメリットがあると捉えている 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 問 1-12 センター職員の認知症支援に関する対応力向上を奨励してくれる ( 例 : 研修受講の奨励等 ) 全くそう思わない そう思わない どちらかというとそう思わない どちらかというとそう思う そう思う 非常にそう思う 合計 無回答 2 22 / 22
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認知症高齢者を支える地域づくり に向けた業務環境改善に関する調査 _ 単純集計結果 ( センター職員用調査 ) 回答者 ( センター職員 ) の属性 問 1 性別 度数 パーセント 男性 277 23.2 女性 917 76.8 1194 100.0 無回答 1 問 2 年齢 度数 パーセント 20 歳代 73 6.1 30 歳代 295 24.7 40 歳代 428 35.8 50 歳代 316
<4D F736F F D20CADFCCDEBAD D9595B68E9A816A8AEC91BD95FB8E735F5F91E682558AFA89EE8CEC95DB8CAF8E968BC68C7689E >
第 3 章 計画の基本理念等と 重点的な取り組み 第 3 章計画の基本的な考え方 第 3 章計画の基本的な考え方 1 計画の基本理念 地域包括ケアシステムの構築高齢者が住み慣れた地域で可能な限り継続して生活できるよう 個々の高齢者の状態やその変化に応じ 医療 介護 予防 住まい 生活支援が一体的かつ継続的に提供できる体制を構築します 病院 急性期 回復期 慢性期 病気になったら 医療 介護が必要になったら
1 策定にあたって 本県の現状と課題 1 策定の趣旨 団塊の世代の高齢化を契機として 高齢化が一層 進行し 要介護者 認知症高齢者 単独 夫婦のみ の世帯の高齢者が増加する一方で 現役世代人口は 減少していきます 都市部と過疎地域では高齢化率が 2 倍以上の開き のある地域もありますが 10 年後には都市部での急 激な高齢化が見込まれます 高齢化の進展に伴う医療 介護サービス利用者の 増加等により
計画の今後の方向性
第 3 章計画の基本理念及び基本目標 19 1 計画の基本理念 すべての高齢者が人としての尊厳をもって 住み慣れた家庭や地域で生き生きと自分らしい生活が送れる 活力ある 健康長寿のまち の実現 新座市は 昭和 40 年代以降 首都近郊のベッドタウンとして 働き盛り世代の流入により急速に都市化が進展してきました そしていま 人口の高齢化が急速に進展していく中 定年退職等によって多くの団塊世代が地域社会に戻ってきています
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又は栄養士による栄養管理及 び言語聴覚士又は看護職員による支援が行われた場合 1 日につき算定 栄養マネジメント加算を算定していない場合は算定しない
まちの新しい介護保険について 1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予
1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予防ケアマネジメント 総合相談 支援 権利擁護 虐待早期発見 防止 地域の介護支援専門員などの支援 被保険者 65 歳以上の人 ( 第
【最終版】医療経営学会議配付資料20150613.pptx
27613 7 2012 2015 2025 H20.11 3 H25.8.6 H25.12.13 H25.8.6 2 3 5 6 1 H24643 2() 2025 1106030 10 30 43 10512 生 支 老老 人 自 病気になったら 医 療 地域包括ケアシステムの姿 介護が必要になったら 介 護 病院 急性期 回復期 慢性期 通院 入院 日常の医療 かかりつけ医 有床診療所
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
高齢者を取り巻く状況 将来人口 本市の総人口は 今後も減少傾向で推移し 平成32年 2020年 には41,191人程度にまで減少し 高齢 者人口については 平成31年 2019年 をピークに減少に転じ 平成32年 2020年 には15,554人程度 になるものと見込まれます 人 第6期 第7期 第8
1 高齢者を取り巻く状況 将来人口 本市の総人口は 今後も減少傾向で推移し 平成32年 2020年 には41,191人程度にまで減少し 高齢 者人口については 平成31年 2019年 をピークに減少に転じ 平成32年 2020年 には15,554人程度 になるものと見込まれます 人 第6期 第7期 第8期 第9期 資料 実績値は住民基本台帳 各年9月末 2017年以降の推計値は 性別 1歳別のコーホート変化率法による
高齢者虐待防止対応マニュアル別冊 6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大
6 関係機関との連携 (1) 各機関の役割 市町村や地域包括支援センター等の関係機関は それぞれ対応可能な範囲があります 範囲を超えた対応は行うことができません また 事例によって関係機関の対応を依頼する場合があります 市町村が中心となるコアメンバー会議によって 大まかな方針を決定する際に 協力を依頼する関係機関についても検討します 地域包括支援市町村介護保険事業所介護支援専門員民生委員センター 早期発見
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:31.5 時間 (1,890 分 ) 実習 : 課題設定 240 分 他施設実習 1 日 職場実習 4 週間 実習のまとめ 180 分 第 1 日目 オリエンテーション 9:30~9:40(10 分 ) ( 第 2 回旭川 9:45~9:55) 1 認知症ケアの基本的理解 認知症ケアの基本的視点と理念 9:40~12:40(180 分 ) ( 第 2 回旭川 9:55~12:55) 高齢者施策における認知症ケアの方向性と位置づけを理解し
1102 請求誤りによる実績取り下げ 1109 時効による保険者申立ての取り下げ 1112 請求誤りによる実績取り下げ ( 同月 ) 1129 時効による公費負担者申立ての取り下げ 1142 適正化 ( その他 ) による保険者申立の取り下げ 1143 適正化 ( ケアプラン点検 ) による保険者申
識別番号 様式番号 様式名 1002 請求誤りによる実績取り下げ 1009 時効による保険者申立ての取り下げ 1012 請求誤りによる実績取り下げ ( 同月 ) 1029 時効による公費負担者申立ての取り下げ 1042 適正化 ( その他 ) による保険者申立の取り下げ 1043 適正化 ( ケアプラン点検 ) による保険者申立の取り下げ 1044 適正化 ( 介護給付費通知 ) による保険者申立の取り下げ
各論第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実
第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実 1 高齢者福祉サービスの充実 施策の方向性 一人暮らし高齢者や介護 支援を必要とする高齢者などが, できる限り住み慣れた地域において安心して自立した生活が送れるよう, 介護保険サービスの他にも日常生活の支援に努めます また, 家族介護者に対しても安心して在宅介護を継続できるよう, 支援の充実を図ります そのほか, 高齢者やその家族, サービス提供事業者等に対し高齢者虐待に対する問題意識を高めるとともに,
スライド 1
社保審 - 介護給付費分科会 第 82 回 (H23.10.17) 資料 1-6 居宅療養管理指導の基準 報酬について 居宅療養管理指導費の現状について 居宅療養管理指導費の費用額は 約 443 億円 ( 平成 22 年度 ) 図. 算定単位数の割合 要支援 1 3% 要介護 5 22% 要介護 4 19% 要介護 3 19% 要支援 2 4% 要介護 1 14% 要介護 2 19% イ医師又は歯科医師が行う場合
都市部の高齢化対策に関する検討会資料
世田谷区における高齢者施策について ~ 都市部の高齢化対策に関する検討会資料 ~ 平成 25 年 5 月 20 日 世田谷区 目次 1. 高齢者福祉の現状等について (1) 現状とニーズ 1 (2) 高齢化人口の推移と将来推計 1 (3) 要支援 要介護度別の割合 2 (4) 別特別養護老人ホーム入所希望者数等の推移 3 (5) 特別養護老人ホームの現在の整備率 4 (6) 高齢者施設等の整備状況
PowerPoint プレゼンテーション
平成 27 年度介護報酬改定の概要 ( リハビリテーション関連 ) 詳細情報の収集や正確な解釈にあたっては 必ず厚生労働省が公開する資料等を参照ください 第 113 回 114 回 115 回 119 回社会保障審議会介護給付費分科会資料を参考に作成 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000063844.html http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000065063.html
居宅介護支援事業者向け説明会
介護予防ケアマネジメントの類型 介護予防サービス計画 ( 現行プラン ) ケアマネジメント A ( 原則的プラン ) ケアマネジメント B ( 簡略化プラン ) ケアマネジメント C ( 初回のみプラン ) 予防給付のみ予防給付と総合事業 総合事業のみ総合事業のみ総合事業のみ 介護予防サービス 介護予防サービスに相当事業 訪問型 (A B C) 通所型 (A B C) 一般介護予防事業を組みあわせて使う場合
事業者名称 ( 事業者番号 ): 地域密着型特別養護老人ホームきいと ( ) 提供サービス名 : 地域密着型介護老人福祉施設 TEL 評価年月日 :H30 年 3 月 7 日 評価結果整理表 共通項目 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 1 理念 基本方針
事業者名称 ( 事業者番号 ): 地域密着型特別養護老人ホームきいと (59050075) 提供サービス名 : 地域密着型介護老人福祉施設 TEL.0748-48-750 評価年月日 :H0 年 月 7 日 評価結果整理表 共通項目 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 理念 基本方針 () 理念 基本方針が確立されている 法人の事業所の理念が明文化されている 法人や事業所の運営理念に基づく基本方針が明文化されている
第3章 指導・監査等の実施
指導 監査等の実施 - 63 - 目次第 1 節 1 事業の体系 65 2 指導監査部事業関連統計 66 第 2 節 1 社会福祉法人 施設 事業等に対する指導検査等 67 2 保険医療機関等に対する指導等 67 3 社会福祉法人の認可等 68 4 社会福祉法人経営力強化事業 68 5 区市町村指導検査支援事業等 69 6 福祉サービス第三者評価制度 69-64 - 第 1 節 1 事業の体系 指導
Microsoft PowerPoint - 地域密着型サービスについて(長岡市)
1 長岡市の地域密着型サービス等について 平成 29 年 3 月 30 日 長岡市福祉保健部介護保険課 長岡市の状況 総人口 : 275,361 人 高齢者人口 (65 歳以上 ): 79,758 人うち 75 歳以上人口 : 41,382 人 高齢化率 : 28.96% 要介護 要支援認定者数 : 14,216 人うち 要支援認定者数 : 2,548 人 地域包括支援センター数 : 11か所 第
(1) ほのぼのネット事業 目的事業内容経過方法と時期 担当係: 地域係 地域でサポートを必要としている人の発見 見守り 交流活動を 地域で暮らす住民自らが主体となって取り組む ほのぼのネット活動 の推進を通じて 住民の手による 福祉のまちづくり を展開します 1 ほのぼのネット班 28 班による見
重点項目 1 小地域ネットワーク活動 1. 目的 ( 展望 ) 高齢になっても 障がいを持っていても 誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせる 地域づくり が社会福祉の重要な課題になっていますが 地域にある課題や福祉ニーズは 行政などの公的サービスだけでは対応できないものも数多く含まれています ほのぼのネット活動 をはじめとするボランティア活動の支援を通じて これらの課題 福祉ニーズに対応するだけでなく
加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算
通所リハビリテーション料金表 (1 割負担 ) 通所リハビリテーション費 (6 時間以上 7 時間未満 ) (1 日あたり ) 介護度要介護 1 要介護 2 要介護 3 要介護 4 要介護 5 通所リハビリテーション費 626 円 750 円 870 円 1,014 円 1,155 円 加算 (1 日あたり ) 入浴介助加算 リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ) リハビリテーションマネジメント加算
01 表紙 雛形(都道府県、市町村、関係団体)介護保険計画課
事務連絡 平成 28 年 4 月 14 日 各都道府県介護保険担当主管課 ( 室 ) 御中 厚生労働省老健局介護保険計画課 平成 27 年度介護保険事務調査の集計結果について 介護保険制度の円滑な推進について 種々ご尽力いただき厚くお礼申し上げます さて 平成 27 年度介護保険事務調査につきまして 集計作業が終了しましたので 情報提供させていただきます < 照会先 > 厚生労働省老健局介護保険計画課計画係飯野
第28回介護福祉士国家試験 試験問題「社会の理解」
社会の理解 5 地方自治法に基づく法的な権利のうち, 市町村の区域内に住所があれば日 本国民でなくても有する権利として, 適切なものを 1つ選びなさい 1 市町村からサービスを受ける権利 2 市町村の選挙に参加する権利 3 市町村の条例の制定を請求する権利 4 市町村の事務の監査を請求する権利 5 市町村議会の解散を請求する権利 6 日本の人口に関する次の記述のうち, 適切なものを 1 つ選びなさい
認知症医療従事者等向け研修事業要領
認知症医療従事者等向けの研修に係る要領 26 福保高在第 954 号 平成 2 7 年 3 月 1 9 日 1 趣旨この要領は 東京都認知症疾患医療センター運営事業実施要綱 ( 平成 23 年 2 月 1 日付 22 福保高在第 536 号 )( 以下 実施要綱 という ) 第 6の1(3) 第 7の5(2) に基づき 地域拠点型認知症疾患医療センターが実施する研修に関して必要な事項を定めるものとする
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平成 26 年 8 月 21 日高齢者福祉計画 第 6 期介護保険事業計画策定委員会資料 2 新しい介護予防 日常生活支援 総合事業について 平成 26 年 7 月 28 日厚生労働省老健局開催 全国介護保険担当課長会議 資料より抜粋 財源構成 国 25% 都道府県 12.5% 市町村 12.5% 1 号保険料 21% 2 号保険料 29% 財源構成 国 39.5% 都道府県 19.75% 市町村
下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医
1 下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医療 介護の連携を司る医師会等による在宅医療連携拠点機能施設を 市町村がコーディネートし これを都道府県が後方支援する形が提唱されている
Ⅰ-9_(資料9)_月額包括報酬の日割り請求にかかる適用_
月額包括報酬の日割り請求にかかる適用については以下のとおり Ⅰ- 資料 9 以下の対象事由に該当する場合 日割りで算定する 該当しない場合は 月額包括報酬で算定する 日割りの算定方法については 実際に利用した日数にかかわらず サービス算定対象期間 ( ) に応じた日数による日割りとする 具体的には 用意された日額のサービスコードの単位数に サービス算定対象日数を乗じて単位数を算定する サービス算定対象期間
Ⅰ-9_(資料9)_月額包括報酬の日割り請求にかかる適用_
月額包括報酬の日割り請求にかかる適用については以下のとおり Ⅰ- 資料 9 以下の対象事由に該当する場合 日割りで算定する 該当しない場合は 月額包括報酬で算定する 日割りの算定方法については 実際に利用した日数にかかわらず サービス算定対象期間 ( ) に応じた日数による日割りとする 具体的には 用意された日額のサービスコードの単位数に サービス算定対象日数を乗じて単位数を算定する サービス算定対象期間
