食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり
|
|
|
- がんま ごみぶち
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 くすりのしおり内服剤 2013 年 11 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 12.5mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形 : 明るい灰色の錠剤 直径 6.1mm 厚さ 2.7mm シート記載 : グラクティブ 12.5mg GLACTIV12.5mg 糖尿病用薬 ono663 1 日 1 回服用この薬の作用と効果について血糖を一定に保つ働きをするインクレチンを分解する酵素を阻害することにより 血糖が高い時にインスリン分泌促進作用並びにグルカゴン濃度低下作用を増強し血糖コントロールを改善します 通常 2 型糖尿病の治療に用いられます 次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください 以前に薬を使用して かゆみ 発疹などのアレルギー症状が出たことがある ケトーシス 糖尿病性昏睡または前昏睡 1 型糖尿病 感染症 手術前後 外傷がある 腎機能障害 脳下垂体異常 副腎疾患 十分な食事を摂取していない 衰弱している 激しい運動をしている 酒を大量に飲んでいる 腹部手術をしたことがある 腸閉塞になったことがある 妊娠または授乳中 他に薬などを使っている( お互いに作用を強めたり 弱めたりする可能性もありますので 他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください ) 用法 用量 ( この薬の使い方 ) あなたの用法 用量は << : 医療担当者記入 >> 腎機能が正常あるいは低下していても軽度な方( 軽度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回 4 錠 ( シタグリプチンとして 50mg) を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 8 錠 (100mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 中等度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回 2 錠 ( シタグリプチンとして 25mg) を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 4 錠 (50mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 重度腎機能障害 末期腎不全 ): 通常 成人は 1 回 1 錠 ( シタグリプチンとして 12.5mg) を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 2 錠 (25mg) まで増量されることがあります いずれの場合も 必ず指示された服用方法に従ってください 飲み忘れた場合は気がついた時 1 回分を飲んでください ただし 次に通常服用する時間が近い場合は飲まずに 次の服用時間から 1 回分を飲んでください 絶対に 2 回分を一度に飲んではいけません 誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください 医師の指示なしに 自分の判断で飲むのを止めないでください 生活上の注意 指示された食事療法や運動療法をきちんと守ってください 低血糖を起こす事がありますので 十分注意してください 低血糖症状が起こった時には十分量の糖分( 砂糖 ブドウ糖 清涼飲料水など ) をとるようにしてください α-グルコシダーゼ阻害剤 ( 糖分の吸収を遅らせる薬 ) と同時に服用中の方は 低血糖症状が起こった時にはブドウ糖をとるようにしてください この薬を使ったあと気をつけていただくこと ( 副作用 ) 主な副作用として 低血糖症 便秘などが報告されています このような症状に気づいたら 担当の医師または薬剤師に相談してください まれに下記のような症状があらわれ [ ] 内に示した副作用の初期症状である可能性があります このような場合には 使用をやめて すぐに医師の診療を受けてください 呼吸困難 蕁麻疹 目や口唇周囲の腫れ [ アナフィラキシー反応 ] 発熱 紅斑 眼の充血 [ 皮膚粘膜眼症候群 剥脱性皮膚炎 ] 寒気 空腹感 手足のふるえ [ 低血糖症 ] 1 / 1
2 食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり しびれ [ 横紋筋融解症 ] 以上の副作用はすべてを記載したものではありません 上記以外でも気になる症状が出た場合は 医師または薬剤師に相談してください 保管方法その他 乳幼児 小児の手の届かないところで 直射日光 高温 湿気を避けて保管してください 薬が残った場合 保管しないで廃棄してください 医療担当者記入欄年月日 より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています 2 / 2
3 くすりのしおり内服剤 2013 年 08 月改訂薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 25mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形 : うすい赤黄色の錠剤 長径 9.1mm 短径 3.8mm 厚さ 2.5mm シート記載 : グラクティブ 25mg GLACTIV25mg 糖尿病用薬 ono660 1 日 1 回服用 この薬の作用と効果について血糖を一定に保つ働きをするインクレチンを分解する酵素を阻害することにより 血糖が高い時にインスリン分泌促進作用並びにグルカゴン濃度低下作用を増強し血糖コントロールを改善します 通常 2 型糖尿病の治療に用いられます 次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください 以前に薬を使用して かゆみ 発疹などのアレルギー症状が出たことがある ケトーシス 糖尿病性昏睡または前昏睡 1 型糖尿病 感染症 手術前後 外傷がある 腎機能障害 脳下垂体異常 副腎疾患 十分な食事を摂取していない 衰弱している 激しい運動をしている 酒を大量に飲んでいる 腹部手術をしたことがある 腸閉塞になったことがある 妊娠または授乳中 他に薬などを使っている ( お互いに作用を強めたり 弱めたりする可能性もありますので 他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください ) 用法 用量 ( この薬の使い方 ) あなたの用法 用量は << : 医療担当者記入 >> 腎機能が正常あるいは低下していても軽度な方 ( 軽度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回 2 錠 ( シタグリプチンとして 50mg) を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 4 錠 (100mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 中等度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回 1 錠 ( シタグリプチンとして 25mg) を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 2 錠 (50mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 重度腎機能障害 末期腎不全 ): 通常 成人は 1 回シタグリプチンとして 12.5mg を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 1 錠 (25mg) まで増量されることがあります いずれの場合でも 必ず指示された服用方法に従ってください 飲み忘れた場合は気がついた時 1 回分を飲んでください ただし 次に通常服用する時間が近い場合は飲まずに 次の服用時間から 1 回分を飲んでください 絶対に 2 回分を一度に飲んではいけません 誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください 医師の指示なしに 自分の判断で飲むのを止めないでください 生活上の注意 指示された食事療法や運動療法をきちんと守ってください 低血糖を起こす事がありますので 十分注意してください 低血糖症状が起こった時には十分量の糖分 ( 砂糖 ブドウ糖 清涼飲料水など ) をとるようにしてください α- グルコシダーゼ阻害剤 ( 糖分の吸収を遅らせる薬 ) と同時に服用中の方は 低血糖症状が起こった時にはブドウ糖をとるようにしてください この薬を使ったあと気をつけていただくこと ( 副作用 ) 主な副作用として 低血糖症 便秘などが報告されています このような症状に気づいたら 担当の医師または薬剤師に相談してください まれに下記のような症状があらわれ [ ] 内に示した副作用の初期症状である可能性があります このような場合には 使用をやめて すぐに医師の診療を受けてください 呼吸困難 蕁麻疹 目や口唇周囲の腫れ [ アナフィラキシー反応 ] 発熱 紅斑 眼の充血 [ 皮膚粘膜眼症候群 剥脱性皮膚炎 ] 寒気 空腹感 手足のふるえ [ 低血糖症 ] 食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 1 / 2
4 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり しびれ [ 横紋筋融解症 ] 以上の副作用はすべてを記載したものではありません 上記以外でも気になる症状が出た場合は 医師または薬剤師に相談してください 保管方法その他 乳幼児 小児の手の届かないところで 直射日光 高温 湿気を避けて保管してください 薬が残った場合 保管しないで廃棄してください 医療担当者記入欄年月日 より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています 2 / 2
5 くすりのしおり内服剤 2013 年 08 月改訂薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 50mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形 : ごくうすい赤黄色の錠剤 直径 7.9mm 厚さ 3.3mm シート記載 : グラクティブ 50mg GLACTIV50mg 糖尿病用薬 ono661 1 日 1 回服用 この薬の作用と効果について血糖を一定に保つ働きをするインクレチンを分解する酵素を阻害することにより 血糖が高い時にインスリン分泌促進作用並びにグルカゴン濃度低下作用を増強し血糖コントロールを改善します 通常 2 型糖尿病の治療に用いられます 次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください 以前に薬を使用して かゆみ 発疹などのアレルギー症状が出たことがある ケトーシス 糖尿病性昏睡または前昏睡 1 型糖尿病 感染症 手術前後 外傷がある 腎機能障害 脳下垂体異常 副腎疾患 十分な食事を摂取していない 衰弱している 激しい運動をしている 酒を大量に飲んでいる 腹部手術をしたことがある 腸閉塞になったことがある 妊娠または授乳中 他に薬などを使っている ( お互いに作用を強めたり 弱めたりする可能性もありますので 他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください ) 用法 用量 ( この薬の使い方 ) あなたの用法 用量は << : 医療担当者記入 >> 腎機能が正常あるいは低下していても軽度な方 ( 軽度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回 1 錠 ( シタグリプチンとして 50mg) を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 2 錠 (100mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 中等度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回シタグリプチンとして 25mg を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 1 錠 (50mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 重度腎機能障害 末期腎不全 ): 通常 成人は 1 回シタグリプチンとして 12.5mg を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 回 25mg を 1 日 1 回まで増量されることがあります 本剤は 1 錠中にシタグリプチン 50mg を含有します いずれの場合も 必ず指示された服用方法に従ってください 飲み忘れた場合は気がついた時 1 回分を飲んでください ただし 次に通常服用する時間が近い場合は飲まずに 次の服用時間から 1 回分を飲んでください 絶対に 2 回分を一度に飲んではいけません 誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください 医師の指示なしに 自分の判断で飲むのを止めないでください 生活上の注意 指示された食事療法や運動療法をきちんと守ってください 低血糖を起こす事がありますので 十分注意してください 低血糖症状が起こった時には十分量の糖分 ( 砂糖 ブドウ糖 清涼飲料水など ) をとるようにしてください α- グルコシダーゼ阻害剤 ( 糖分の吸収を遅らせる薬 ) と同時に服用中の方は 低血糖症状が起こった時にはブドウ糖をとるようにしてください この薬を使ったあと気をつけていただくこと ( 副作用 ) 主な副作用として 低血糖症 便秘などが報告されています このような症状に気づいたら 担当の医師または薬剤師に相談してください まれに下記のような症状があらわれ [ ] 内に示した副作用の初期症状である可能性があります このような場合には 使用をやめて すぐに医師の診療を受けてください 呼吸困難 蕁麻疹 目や口唇周囲の腫れ [ アナフィラキシー反応 ] 発熱 紅斑 眼の充血 [ 皮膚粘膜眼症候群 剥脱性皮膚炎 ] 寒気 空腹感 手足のふるえ [ 低血糖症 ] 1 / 2
6 食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり しびれ [ 横紋筋融解症 ] 以上の副作用はすべてを記載したものではありません 上記以外でも気になる症状が出た場合は 医師または薬剤師に相談してください 保管方法その他 乳幼児 小児の手の届かないところで 直射日光 高温 湿気を避けて保管してください 薬が残った場合 保管しないで廃棄してください 医療担当者記入欄年月日 より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています 2 / 2
7 くすりのしおり内服剤 2013 年 08 月改訂薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 100mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形 : うすい赤黄色の錠剤 直径 9.8mm 厚さ 4.2mm シート記載 : グラクティブ 100mg GLACTIV100mg 糖尿病用薬 ono662 1 日 1 回服用この薬の作用と効果について血糖を一定に保つ働きをするインクレチンを分解する酵素を阻害することにより 血糖が高い時にインスリン分泌促進作用並びにグルカゴン濃度低下作用を増強し血糖コントロールを改善します 通常 2 型糖尿病の治療に用いられます 次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください 以前に薬を使用して かゆみ 発疹などのアレルギー症状が出たことがある ケトーシス 糖尿病性昏睡または前昏睡 1 型糖尿病 感染症 手術前後 外傷がある 腎機能障害 脳下垂体異常 副腎疾患 十分な食事を摂取していない 衰弱している 激しい運動をしている 酒を大量に飲んでいる 腹部手術をしたことがある 腸閉塞になったことがある 妊娠または授乳中 他に薬などを使っている( お互いに作用を強めたり 弱めたりする可能性もありますので 他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください ) 用法 用量 ( この薬の使い方 ) あなたの用法 用量は << : 医療担当者記入 >> 腎機能が正常あるいは低下していても軽度な方( 軽度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回シタグリプチンとして 50mg を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 日 1 回 1 錠 (100mg) まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 中等度腎機能障害 ): 通常 成人は 1 回シタグリプチンとして 25mg を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 回 50mg を 1 日 1 回まで増量されることがあります 腎機能が低下している方 ( 重度腎機能障害 末期腎不全 ): 通常 成人は 1 回シタグリプチンとして 12.5mg を 1 日 1 回服用しますが 効果が不十分の場合には 経過を十分に観察しながら 1 回 25mg を 1 日 1 回まで増量されることがあります 本剤は 1 錠中にシタグリプチン 100mg を含有します いずれの場合も 必ず指示された服用方法に従ってください 飲み忘れた場合は気がついた時 1 回分を飲んでください ただし 次に通常服用する時間が近い場合は飲まずに 次の服用時間から 1 回分を飲んでください 絶対に 2 回分を一度に飲んではいけません 誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください 医師の指示なしに 自分の判断で飲むのを止めないでください 生活上の注意 指示された食事療法や運動療法をきちんと守ってください 低血糖を起こす事がありますので 十分注意してください 低血糖症状が起こった時には十分量の糖分( 砂糖 ブドウ糖 清涼飲料水など ) をとるようにしてください α-グルコシダーゼ阻害剤 ( 糖分の吸収を遅らせる薬 ) と同時に服用中の方は 低血糖症状が起こった時にはブドウ糖をとるようにしてください この薬を使ったあと気をつけていただくこと ( 副作用 ) 主な副作用として 低血糖症 便秘などが報告されています このような症状に気づいたら 担当の医師または薬剤師に相談してください まれに下記のような症状があらわれ [ ] 内に示した副作用の初期症状である可能性があります このような場合には 使用をやめて すぐに医師の診療を受けてください 呼吸困難 蕁麻疹 目や口唇周囲の腫れ [ アナフィラキシー反応 ] 発熱 紅斑 眼の充血 [ 皮膚粘膜眼症候群 剥脱性皮膚炎 ] 寒気 空腹感 手足のふるえ [ 低血糖症 ] 1 / 2
8 食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり しびれ [ 横紋筋融解症 ] 以上の副作用はすべてを記載したものではありません 上記以外でも気になる症状が出た場合は 医師または薬剤師に相談してください 保管方法その他 乳幼児 小児の手の届かないところで 直射日光 高温 湿気を避けて保管してください 薬が残った場合 保管しないで廃棄してください 医療担当者記入欄年月日 より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています 2 / 2
より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています
くすりのしおり内服剤 2014 年 6 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : バルサルタン錠 20mg AA 主成分 : バルサルタン (Valsartan) 剤形 : 淡黄色の錠剤 直径約 7.2mm 厚さ約 3.1mm
患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2013 年 7 月作成 メトレレプチン皮下注用 11.25mg シオノギ この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 瓶中 ) メトレレプチン皮下注用 11.25mg シオノギ Metreleptin for subcutaneous Injection SHIONOGI メトレレプチン ( 遺伝子組換え ) Metreleptin (Genetical Recombination)
フォシーガ錠5mg_患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド フォシーガ錠 5mg フォシーガ錠 10mg 2016 年 2 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) フォシーガ錠 5mg フォシーガ錠 10mg forxiga 5mg tablets forxiga 10mg tablets ダパグリフロジンプロピレングリコール水和物 Dapagliflozin Propylene Glycolate Hydrate ダパグリフロジン
アイセントレス錠患者向医薬品ガイド
アイセントレス錠 400mg 患者向医薬品ガイド 2013 年 3 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) アイセントレス錠 400mg ISENTRESS Tablets 400mg ラルテグラビルカリウム Raltegravir potassium ラルテグラビルとして 400mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と
ヒューマリン(インスリン ヒト)患者向医薬品ガイド(R注バイアル)
ヒューマリン R 注 100 単位 /ml 患者向医薬品ガイド 2017 年 10 月更新 この薬は? 販売名一般名含有量 (1 製剤中 ) ヒューマリンR 注 100 単位 /ml Humulin R インスリンヒト ( 遺伝子組換え ) Insulin Human (Genetical Recombination) 1000 単位 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
ベージニオ(アベマシクリブ)患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 1 Verzenio Tablets Verzenio Tablets Abemaciclib 2019 年 5 月更新 1 Verzenio Tablets 1 1 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
スライド 1
1/5 PMDA からの医薬品適正使用のお願い ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構 No.6 2012 年 1 月 ラミクタール錠 ( ラモトリギン ) の重篤皮膚障害と用法 用量遵守 早期発見について ラミクタール錠は 用法 用量 を遵守せず投与した場合に皮膚障害の発現率が高くなることが示されている ( 表 1 参照 ) ため 用法 用量 を遵守することが平成 20 年 10 月の承認時より注意喚起されています
5_使用上の注意(37薬効)Web作業用.indd
34 ビタミン主薬製剤 1 ビタミン A 主薬製剤 使用上の注意と記載条件 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談することあ医師の治療を受けている人 い妊娠 3 ヵ月以内の妊婦, 妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人 ( 妊娠 3 ヵ月前から妊娠 3 ヵ月までの間にビタミン A を 1 日 10,000 国際単位以上摂取した妊婦から生まれた児に先天異常の割合が上昇したとの報告がある )
タイケルブ患者ガイド_final
タイケルブ錠 250mg 患者向医薬品ガイド 2016 年 4 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) タイケルブ錠 250mg Tykerb Tablets 250mg ラパチニブトシル酸塩水和物 Lapatinib Tosilate Hydrate 405mg ( ラパチニブとして 250mg) 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と
トラディアンス(エンパグリフロジン/リナグリプチン配合錠)患者向医薬品ガイド
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) トラディアンス配合錠 AP トラディアンス配合錠 BP トラディアンス配合錠 AP Tradiance Combination Tablets AP エンパグリフロジンとして 10mg リナグリプチンとして 5mg エンパグリフロジン Empagliflozin リナグリプチン Linagliptin 患者向医薬品ガイド 2018 年 11 月作成
修正済_プラバスタチンNa塩錠5mg, 10mg「タナベ」)
患者向医薬品ガイド 2017 年 10 月作成 この薬は? 一般名 PRAVASTATIN SODIUM Tablets 5mg プラバスタチンナトリウム Pravastatin Sodium PRAVASTATIN SODIUM Tablets 10mg 含有量 (1 錠中 ) 5mg 10mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と
統合失調症における睡眠障害下記疾患における不安 緊張 抑うつおよび筋緊張頸椎症 腰痛症 筋収縮性頭痛 この薬は 体調がよくなったと自己判断して使用を中止したり 量を加減したりすると病気が悪化することがあります 指示どおりに飲むことが重要です この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使
この薬は? 0.25mg 日医工 0.5mg 日医工 1 mg 日医工 患者向医薬品ガイド 2017 年 8 月作成 販売名一般名含有量 (1 錠中 ) 0.25 mg 日医工 0.5 mg 日医工 エチゾラム Etizolam 1 mg 日医工 0.25mg 0.5mg 1mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
<4D F736F F D20834B FC92F988C45F C B836F928D C E E F E646F6378>
トレシーバ注フレックスタッチ 患者向医薬品ガイド 2016 年 10 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 1 筒 (3mL 中 ) トレシーバ注フレックスタッチ Tresiba FlexTouch インスリンデグルデク ( 遺伝子組換え ) Insulin Degludec (Genetical Recombination) 300 単位 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
トルリシティ(デュラグルチド)患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2019 年 5 月更新 トルリシティ皮下注 0.75mg アテオス この薬は? 販売名一般名含有量 (1 キット :0.5mL 中 ) トルリシティ皮下注 0.75mg アテオス TRULICITY ATEOS デュラグルチド ( 遺伝子組換え ) Dulaglutide (Genetical Recombination) 0.75mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは
AC 療法について ( アドリアシン + エンドキサン ) おと治療のスケジュール ( 副作用の状況を考慮して 抗がん剤の影響が強く残っていると考えられる場合は 次回の治療開始を延期することがあります ) 作用めやすの時間 イメンドカプセル アロキシ注 1 日目は 抗がん剤の投与開始 60~90 分
TC( 乳腺 ) 療法について ( ドセタキセル + エンドキサン ) おと治療のスケジュール ( 副作用の状況を考慮して 抗がん剤の影響が強く残っていると考えられる場合は 次回の治療開始を延期することがあります ) 作用めやすの時間 グラニセトロン注 ワンタキソテール注 1 時間 エンドキサン注 出血性膀胱炎 ( 血尿 排尿痛 ) 手足のしびれ 色素沈着 血小板減少 排尿時の不快感 尿に血が混ざるなどの症状があるときはお知らせください
ビデュリオン皮下注用2mgペン_患者向医薬品ガイド
ビデュリオン皮下注用 2mg ペン 患者向医薬品ガイド 2018 年 4 月更新 この薬は? 販売名一般名含有量 ビデュリオン皮下注用 2mgペン Bydureon Pen エキセナチド Exenatide 2.76mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって
アムロジン(患者向医薬品ガイド)
アムロジン錠 2.5mg アムロジン錠 5mg アムロジン錠 10mg アムロジン OD 錠 2.5mg アムロジン OD 錠 5mg アムロジン OD 錠 10mg 患者向医薬品ガイド 2017 年 4 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) アムロジン錠 2.5mg Amlodin Tablets 2.5mg 2.5mg( アムロジピンベシル酸塩
アムロジピンOD錠2.5mg・アムロジピンOD錠5mg・アムロジピンOD錠10mg「EMEC」
患者向医薬品ガイド 2019 年 4 月更新 この薬は? 販売名 Amlodipine OD tab. Amlodipine OD tab. Amlodipine OD tab. 一般名 アムロジピンベシル酸塩 Amlodipine Besilate 含有量 (1 錠中 ) アムロジピンベシル酸塩 3.47mg( アムロジピンとして 2.5mg) アムロジピンベシル酸塩 6.93mg( アムロジピンとして
ベナンバックス_患者向医薬品ガイド
ベナンバックス注用 300mg 患者向医薬品ガイド 2014 年 8 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 バイアル中 ) ベナンバックス注用 300mg Benambax 300mg for Injection ペンタミジンイセチオン酸塩 Pentamidine Isetionate ペンタミジンイセチオン酸塩として 300mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
ゾルピデム酒石酸塩錠「AA」
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 患者向医薬品ガイド 2017 年 2 月更新ゾルピデム酒石酸塩錠 5mg AA ゾルピデム酒石酸塩錠 10mg AA ゾルピデム酒石酸塩錠 5mg AA ZOLPIDEM TARTRATE TABLETS 5mg 5mg ゾルピデム酒石酸塩錠 10mg AA ZOLPIDEM TARTRATE TABLETS 10mg ゾルピデム酒石酸塩 Zolpidem
バルサルタン錠20mg/40mg/80mg/160mg「サノフィ」 患者向け医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2016 年 1 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 20 mg 40 mg 80 mg 160 mg 20mg Tablets 20mg 40mg Tablets 40mg 80mg Tablets 80mg バルサルタン 160mg Tablets 160mg 20mg 40mg 80mg 160mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは
患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド 2013 年 6 月作成 オレンシア皮下注 125mg シリンジ 一般名アバタセプト ( 遺伝子組換え ) 含有量 (1 シリンジ中 125mg) この薬の効果は? この薬は 抗リウマチ薬と呼ばれるグループに属する注射薬です この薬は 免疫をつかさどる T リンパ球という細胞 (T 細胞 ) のはたらきを抑えます これにより サイトカインという炎症や痛みにかかわっている物質が過剰に作られなくなり
<4D F736F F D20834B FC92F988C45F C B836F928D B5F E646F63>
トレシーバ注ペンフィル 患者向医薬品ガイド 2016 年 10 月作成 この薬は? 販売名 一般名 含有量 1 カートリッジ (3mL 中 ) トレシーバ注ペンフィル Tresiba Penfill インスリンデグルデク ( 遺伝子組換え ) Insulin Degludec (Genetical Recombination) 300 単位 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに
ジプレキサ(オランザピン)患者向医薬品ガイド(筋注)
患者向医薬品ガイド 2018 年 4 月更新 この薬は? 販売名一般名含有量 (1 バイアル中 ) Zyprexa Rapid Acting Intra-Muscular Injection 10mg オランザピン Olanzapine 11mg 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
デベルザ錠20mg 適正使用のお願い
2014 年 3 月作成薬価基準未収載 - 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 使用前に必ずお読みください - 適正使用のお願い 処方せん医薬品 : 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 製造販売元 販売元 適応となる患者さんとデベルザ錠の使い方 本剤を投与する前に 以下のことを確認してください 2 型糖尿病の患者さんですか 本剤の効能 効果は 2 型糖尿病 です 1 型糖尿病の患者さんは
untitled
患者向医薬品ガイド 2017 年 6 月更新 オレンシア皮下注 125mg シリンジ 1mL オレンシア皮下注 125mg オートインジェクター 1mL この薬は? 販売名一般名含有量 (1 シリンジ中 ) オレンシア皮下注 125mg オレンシア皮下注 125mg シリンジ 1mL オートインジェクター 1mL ORENCIA SYRINGE FOR ORENCIA AUTOINJECTOR FOR
ヒューマログ(インスリン リスプロ)患者向医薬品ガイド(カート/ミリオペン)
患者向医薬品ガイド 2018 年 8 月更新ヒューマログ注カートヒューマログ注ミリオペンヒューマログ注ミリオペン HD この薬は? 販売名一般名含有量 (1 製剤中 ) ヒューマログ注カート Humalog ヒューマログ注ミリオペン Humalog ヒューマログ注ミリオペン HD Humalog インスリンリスプロ ( 遺伝子組換え ) Insulin Lispro (Genetical Recombination)
ゾピクロン錠7.5mg/10mg「サワイ」201306
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) ゾピクロン錠 7.5mg サワイ ゾピクロン錠 10mg サワイ 患者向医薬品ガイド 2013 年 6 月作成 ゾピクロン錠 7.5mg サワイ ゾピクロン錠 10mg サワイ Zopiclone Tablets 7.5mg SAWAI Zopiclone Tablets 10mg SAWAI ゾピクロン Zopiclone 7.5mg 10mg
この薬の効果は? この薬は 精神神経用剤と呼ばれるグループに属する薬です この薬は 脳内の神経伝達物質の受容体に作用してそのバランスを整えます 次の病気の人に処方されます 統合失調症 この薬は 体調が良くなったと自己判断して服用を中止したり 量を加減したりすると病気が悪化することがあります 指示どお
患者向医薬品ガイド 2018 年 4 月更新 OD 錠 3mg OD 錠 6mg OD 錠 12mg OD 錠 24mg この薬は? OD 錠 3mg 販売名 3mg OHARA 一般名 OD 錠 6mg 6mg OHARA Aripiprazole OD 錠 12mg 12mg OHARA OD 錠 24mg 24mg OHARA 含有量 (1 錠中 ) 3mg 6mg 12mg 24mg 患者向医薬品ガイドについて
患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって この医薬品を使用するときに特に知っていただきたいことを 医療関係者向けに作成されている添付文書を基に わかりやすく
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 5mg MEMARY TABLETS 5mg 5mg 10mg 20mg 5mg 10mg 20mg 10mg MEMARY TABLETS 10mg メマンチン塩酸塩 Memantine Hydrochloride 患者向医薬品ガイド 2015 年 8 月更新 20mg MEMARY TABLETS 20mg 5mg 10mg 20mg 販売名
untitled
患者向医薬品ガイド 2017 年 12 月更新 この薬は? リレンザ 販売名 リレンザ Relenza 一般名 ザナミビル水和物 Zanamivir Hydrate 含有量 (1 ブリスター * 中 ) ザナミビルとして 5mg (* ブリスター : 薬の入っているふくらみ ) 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
この薬の効果は? この薬は 疼痛治療剤と呼ばれるグループに属する薬です この薬は 神経伝達物質の放出を抑制し 鎮痛作用を発揮します 次の病気の人に処方されます 神経障害性疼痛 線維筋痛症に伴う疼痛 この薬は 体調がよくなったと自己判断して使用を中止したり 量を減らしたりすると 眠れなくなる 吐き気が
この薬は? 一般名 含有量 (1 カプセル中 ) リリカカプセル 25mg リリカカプセル 75mg リリカカプセル 150mg リリカ OD 錠 25mg リリカ OD 錠 75mg リリカ OD 錠 150mg リリカカプセル 25 mg LYRICA Capsules 25mg リリカカプセル75mg LYRICA Capsules 75mg プレガバリン Pregabalin 患者向医薬品ガイド
ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg・10mg「EE」
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) ゾルピデム酒石酸塩 OD 錠 5mg EE ゾルピデム酒石酸塩 OD 錠 10mg EE ゾルピデム酒石酸塩 OD 錠 5mg EE Zolpidem Tartrate OD Tablets 5mg EE 5mg 患者向医薬品ガイド 2019 年 4 月更新 ゾルピデム酒石酸塩 OD 錠 10mg EE Zolpidem Tartrate OD Tablets
