教育資金一括贈与預金「いよのかけ橋」ご利用のご案内
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- まれあ はにうだ
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1 教育資金一括贈与預金 いよのかけ橋 ご利用のご案内本預金にかかるお手続きや注意事項を記載しておりますので 口座開設前に必ずお読みください 本預金は 2013 年度税制改正における 教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置 ( 以下 教育資金非課税措置 という ) に対応している商品です 口座開設にあたり 当行と教育資金管理契約を締結していただきます 教育資金非課税措置 の適用を受けるためには 直系尊属からの贈与を受ける必要があります 直系尊属とは 例えば贈与を受ける方 ( 受贈者 ) の父母 祖父母 曾祖父母をいいます ( したがって 伯父さまから甥御さまへの贈与等は対象となりません ) 本説明書では 以下の表記としております 教育資金を贈与する方( 贈与者 ) 祖父母さま等 教育資金の贈与を受ける方( 受贈者 ) お孫さま等 お孫さま等が既に他の金融機関や当行の他の店舗に 教育資金非課税申告書 をご提出されている場合 本預金はご利用いただけません ( ただし 既に教育資金管理契約が終了している場合を除きます ) 複数のご契約をされた場合 最初の 1 つを除き課税対象となりますので ご注意ください 本預金にお預け入れいただけるのは 2019 年 3 月 31 日までとなります 1. 商品概要項目内容商品名教育資金一括贈与預金 いよのかけ橋 ご利用祖父母さま等の直系尊属の方と書面にて贈与契約を締結している 30 歳未満のお孫さま等いただける方 ( 個人の方 ) 新たに開設する普通預金対象となる預金 口座開設時に教育資金管理契約を締結させていただきます 本制度利用とあわせ開設し 教育資金管理契約終了とともに解約となります お預入金額 10 万円以上 1,500 万円以内 (1 円単位 ) 適用利率普通預金利率お預入期間 2013 年 6 月 28 日 ~2019 年 3 月 31 日 今後税制変更等があった場合は変更することがあります 1 個人 ( 受贈者 ) につき 1 金融機関 ( かつ 1 支店 )1 口座に限ります 口座開設に 贈与契約書 教育資金非課税申告書 と同額をお預け入れいただきます ついて ただし お預入上限額は 1,500 万円で お預け入れの対象資金を贈与契約後 2 か月以内で 教育資金非課税措置の適用を受ける目的の資金に限定させていただきます 贈与契約書 追加教育資金非課税申告書 と同額をお預け入れいただきます 追加の ただし お預入上限額は合計 1,500 万円で お預け入れの対象資金を贈与契約後 2 かお預入方法月以内で 非課税措置の適用を受ける目的の資金に限定させていただきます 店頭で随時お引き出しいただけます 口座開設店以外でも受け付けできますが ATM 口座振替 いよぎんダイレクトによお引出方法るお引き出しはお取り扱いたしません 教育資金非課税措置の適用を受けて本預金を引き出す場合は 当行へ期限内に 領収書等 をご提出いただく必要がございます 手数料無料その他参考 キャッシュカードは発行いたしません となる事項 本商品の譲渡 担保提供 口座名義変更はできません 1
2 2. 口座開設のお手続きに必要な物項目ご留意点お孫さま等の健康保険証 運転免許証 旅券 ( パスポート ) 住民基本台帳カード( 顔写真付 ) 等ご本人確認書類 お孫さま等が未成年の場合は 親権者さまのご本人確認書類も必要となります お孫さま等の口座開設にあたり お届けいただくご印鑑をご用意ください ご印鑑直系尊属からの贈与であることを確認させていただくため 祖父母さま等がお孫さま等の直系尊属であることを確認できる戸籍謄本 ( または抄本 ) 住民票の写し等の原本をご戸籍謄本 提出いただきます 住民票の写し等 戸籍謄本は 筆頭者 の本籍地を管轄する 市役所 等にて取得できます くわしい ( 原本 ) 取得方法等につきましては 市役所等の戸籍担当窓口にてご確認いただきますようお願いします あらかじめ書面にて祖父母さま等とお孫さま等との間で贈与契約を締結していただき 贈与契約書の原本をご提示いただきます ( 写しをとらせていただき原本をお返しいたします ) 贈与契約書 贈与契約日から 2 か月以内に当行にお預け入れいただく必要がございますのでご注意 ( 原本 ) ください なお 贈与契約書の雛形は当行の店頭又はホームページにご用意しております お孫さま等が未成年の場合は 親権者さま 2 名の署名 捺印も必要です 教育資金非課税措置の適用を受ける金額 ( お預入金額と同額である必要があります ) 等を記載していただきます 申告書は当行より税務署に提出いたします 用紙は当行の店頭にご用意しております また 国税庁のホームページからダウンロードすることもできます 学校等 に対して直接支払われる教育資金については上限 1,500 万円まで 学校等教育資金非課税以外の者 に直接支払われる教育資金については上記 1,500 万円のうち最大 500 万円申告書 ( 原本 ) までとなります 詳しくは後記 5. 又は文部科学省作成の 教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について ( 文部科学省ホームページにも掲載されています ) をご参照ください 文部科学省ホームページ お孫さま等の個人番号カード新規口座開設時および追加預け入れ時には お孫さま等の個人番号の告知が必要です 等 ( 原本 ) 贈与資金については 以下の方法にてあらかじめご用意ください 既に当行にある祖父母さま等の口座にあらかじめ入金していただき 口座開設日に本預金への振り替えていただく場合 祖父母さま等のお通帳とお届け印をご用意いただき 祖父母さま等 ( ご本人 ) にもご来店いただきます 贈与資金等 既に当行にあるお孫さま等の口座にあらかじめ入金していただき 口座開設日に本預金へ振り替えていただく場合 お孫さま等が既に当行にお持ちの口座のお通帳とお届けのご印鑑をお持ちください 本預金へ直接贈与資金をお振り込みすることはできませんのでご注意ください 状況によって 他に必要となる書類がございます 開設のお手続きの前に一度取引店にご確認ください 2
3 必要書類一覧必要書類戸籍謄 ( 抄 ) 本または住民票の写し ( )6 か月以内のものご本人確認書類 ( 運転免許証 健康保険証等 ) 贈与契約書 ( 公正証書による贈与契約書など贈与の事実等を証する書類でも可 ) 祖父母さま等 お孫さま等 ( 親権者等法定代理人を含む ) 備考 お孫さま等が未成年の場合は親権者さま 2 名の署名 捺印が必要 教育資金非課税申告書 当行から所轄税務署へ提出 個人番号カード 通知カード等住民票の写しに個人番号の記載があ る場合 個人番号カード等は不要 教育資金の一括贈与にかかる贈与 税の非課税措置 に関する預金口座開 設申込書兼確認書 教育資金贈与税非課税措置に関する特約 普通預金等新規申込書 3. 口座開設手続き 2. でご案内させていただいたとおり 贈与契約のご締結と必要書類のご準備をお願 1 事前準備いします お孫さま等 ( 未成年の場合は お孫さま等と親権者さま ) にご来店いただきます 祖 2ご来店父母さま等の口座から本預金へ振り替える場合は 祖父母さま等 ( ご本人 ) にもご来店いただく必要がございます 教育資金非課税申告書 教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置 に関する預金口座開設申込書兼確認書 等の申込書類にご記入 ご捺印いただき お孫さま 3 口座開設手続き等のご名義で口座を開設致します なお 口座開設時の入金額は 贈与契約書 教育資金非課税申告書 の金額と同額とします また お預入上限額は 1,500 万円ですのでご注意ください お通帳をお渡しして口座開設のお手続きは完了となります 本預金は店頭での取り扱いのみとなります ATM いよぎんダイレクトでのお取 4お通帳のお渡しり引き 口座振替でのお引き出しおよびお振り込みでのお預け入れはお取り扱いいたしません 2019 年 3 月 31 日までは追加のお預け入れが可能です ( ただし お預入限度額は合計で 1,500 万円までとなります ) 贈与契約書 お通帳 お届けのご印鑑 追加教育資金非課税申告書 ご本人確認書類等をご用意いただき 口座開設店の窓口にてお手続きができます ( 口座開設店以外でのお取り扱いはできませんのでご注意ください ) 3
4 非課税対象 課税対象 課税対象4. お引き出しおよび領収書等のご提出お通帳 お届けのご印鑑 ( 領収書等 ( 原本 ) および 教育資金一括贈与預金 いよのかお引き出し時のけ橋 に関する領収書等明細一覧兼確認書 ) 必要書類 現金で 200 万円超のお引き出しの場合は お孫さま等のご本人確認書類 ( 未成年の場合は親権者さまのご本人確認書類および関係がわかる確認書類 ) が必要です 店頭で随時お引き出しいただけます ( 教育資金の領収書等は支払年月日の属する年の翌お引出方法年 3 月 15 日までにご提出ください ) 領収書等に記載される支払い年月日は 口座から資金をお引き出しした日と同じ年に属ご注意事項することが必要です 同じ年に属していない場合 お引出金は教育資金以外の支出となり 贈与税の課税対象となりますのでご注意ください お通帳 領収書等 ( 原本 ) 及び 教育資金一括贈与預金 いよのかけ橋 に関する領収書等明細一覧兼確認書 を領収書等に記載の支払年月日の属する年の翌年の 3 月 15 日ま領収書等のでに当行へご提出ください ご提出期限までにご提出いただけない場合 お引出金は教育資金以外の支出となり 贈与税の課税対象となりますので ご注意ください お引き出し金の一部または全部を口座に戻し入れることはできません 例 2017 年 1/ 年 12/ 年 3/15 領収書等の領収年月日 本預金通帳の払戻年月日 領収書等のご提出日 領収書等の領収年月日 領収書等のご提出日 本預金通帳の払戻年月日 本預金通帳の払戻年月日 領収書等の領収年月日 領収書等のご提出日 4
5 5. 教育資金非課税措置の対象となる教育資金の範囲 (1) 学校等 に対して直接支払われる金銭学校等への支払いは上限 1,500 万円 学校等 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 大学 保育所 認定こども園 外国の教育施設のうち一定のもの 海外の日本人学校 インターナショナルスクール ( 国際的な認証機関に認証されたもの ) 等 (2) 学校等以外の者 に対して直接支払われる金銭で社会通念上相当と認められるもの学習塾やスポーツ教室等の習い事等への支払いは上記 1,500 万円のうち 500 万円を上限として非課税となります 学校等以外の者 学習塾 スポーツ教室 文化芸術にかかる教室等 物品の販売店等業者への支払いであっても 学校等における教育に伴って必要な費用で 学生等の全部または大部分が支払うべきものと当該学校等が認めたものは (2) に該当します 具体的には 学校等における教育に伴って必要であり 学校等が書面で業者を通じての購入や支払いを保護者に依頼しているものを指します (3) 対象となる費用 領収書等が発行されることが必須となります 1 学校等への支払いの場合入学金 授業料 入園料 保育料 施設設備費 入学 ( 園 ) 試験の検定 ( 試験 ) 料 学用品費 修学旅行費 学校給食費等 2 学校等以外の者への支払いの場合 学習塾やスポーツ教室などに直接支払われる月謝等 学校等で必要となる教科書や教材等を業者からの直接購入する場合等 5
6 6. 領収書等について (1) 領収書等の種類領収書等は原本をご提出ください 当行で内容を確認し 受付日 受付済 と表示した後コピーをとらせていただき 原本をお返しいたします 1 領収書領収書には 支払日 金額 支払者 ( 宛名 =お孫さま等 摘要等にお孫さま等の氏名が記載されている場合はお孫さま等の親権者さまでも可 ) 支払先の氏名( 名称 ) 及び住所 ( 所在地 ) 摘要 1が記載されていることが必要です 2 領収書以外の 支払の事実を証する書類 2 支払の事実を証する書類 には支払日 金額 支払者( 宛名 ) 支払先の氏名( 名称 ) 及び住所 ( 所在地 ) 摘要 1 が記載されていることが必要です 1) 資金使途 ( 例 代として ) の記入が必要です また 学校等以外の者 ( 塾や習い事 ) で必要な費用を直接支払う場合の領収書については 資金使途に加えて その内訳 ( 例 月分 料として ( 回または 時間等 ) についても記載されていることが必要です 2) 支払の事実を証する書類 は文部科学省作成の 教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について のQ&A(Q5-3) で例示されています 要件が不足する場合には振込依頼書等を合わせて添付することにより要件を明確にする必要があります なお 当該添付書類も 支払の事実を証する書類 に含まれます (2) 学校等で必要な費用を学校等以外の者に支払う場合上記 (1) の 領収書等 に加えて 学校等の書面 をご提出いただくことが必要です 年度や学期の始めに配付されるプリントや 学校便り 教科書購入票 等 学校等が業者を通じての購入や支払いを保護者に依頼している書面です なお 書面には学校名 年月日 用途 費用が記載されていることが必要です 非課税となる教育資金の範囲 学校等 学校等以外 の区分 領収書等 についての詳細は 文部科学省作成の 教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について ( 文部科学省ホームページにも掲載されています ) をご参照ください 文部科学省ホームページ 7. 本預金の教育資金管理契約の終了教育資金管理契約は下記のいずれかに該当する場合 終了いたします ( 本預金はただちにご解約いただきますので 引き続きご利用になることはできません ) 1お孫さま等が 30 歳になられた場合 2お孫さま等が亡くなられた場合 3 本預金の残高がゼロとなり お孫さま等と当行とで契約を終了させることで合意した場合上記 1 又は3の事由により教育資金管理契約が終了した時点で 未提出の領収書等がある場合は 契約の終了した日の属する月の翌月末日まで当行にご提出ください 上記事由が発生して契約が終了した場合 本預金は解約していただきますので お通帳 お届けのご印鑑をお持ちください また 口座開設時等にお子さま等の個人番号を告知いただいていない場合 契約終了時に個人番号の告知が必要です 6
7 8. その他参考となる事項 (1) 本預金にお預け入れいただく前に支払われた教育資金は 教育資金非課税措置の適用対象外となります (2) 本預金からお引き出し後に教育資金を支払う場合 お引き出し時にお支払先等をお聞きすることがございます あらかじめご了承ください また期限までに領収書等のご提出が無い場合 教育資金管理契約が終了となった日の属する年に贈与があったもの として 贈与税が課税されます (3) 上記 7の1または3の事由により教育資金管理契約が終了した時点で 教育資金非課税申告額から教育資金支出額を差し引いた残額 がある場合は その残額に対して 契約が終了した日の属する年に贈与があったもの として贈与税が課されます 2の事由により契約が終了となった場合は 贈与税は課されません ( 相続のお手続きが必要となります ) 以下の部分の合計金額は残額として贈与税の課税対象となり その年において他に贈与を受けた金額と合わせて贈与税の基礎控除額を超える場合や相続時精算課税制度の適用を受ける場合には 贈与税のご申告が必要です 1 預入金額のうち お引き出しをしなかった部分 2お引出金額のうち 次の部分 教育資金のお支払いに充当しなかった部分( 年間のお引き出し合計額が年間の領収書等の合計金額を超える部分を含みます ) 教育資金の支払いとお引き出しの年が異なる部分 教育資金の支払いに係る領収書等を期限までにご提出いただけなかった部分 学校等以外の者への教育資金の支払いで累計 500 万円を超える部分 (4) 学校等へのお振り込みにかかる振込手数料等は非課税措置の対象とはなりません (5) その他本預金の教育資金管理契約に反する取り扱いがあった場合には非課税措置の対象外となる可能性がありますので あらかじめご了承ください また この契約を変更する場合は あらかじめ変更の内容および取り扱いの期日を店頭に掲示し その期日の到来とともに変更契約の効力が発生するものとします (6)2015 年 4 月 1 日より 結婚 子育て資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置 が施行されています 教育資金については 両制度の対象となりますが どちらかの制度において 非課税措置の適用を受けることとなります 重複しての適用は受けることはできません 以上 2017 年 9 月 1 日現在 7
ご利用案内
とりぎん結婚 子育て資金贈与専用口座ご利用のご案内 1. お申込みにあたって 本口座は 平成 27 年度税制改正における 結婚 子育て資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置 ( 以下 非課税措置 とします ) の対応商品です 口座開設にあたり 当行と結婚 子育て資金管理契約を締結していただきます 非課税措置の適用を受けるには 直系尊属の方から 書面による贈与を受ける必要があります 直系尊属とは 例えば
「ちばぎん教育資金贈与専用口座」ご利用のご案内
教育資金贈与専用口座 ご利用のご案内 ( 商品説明書 ) 2019 年 4 月 1 日現在本預金にかかるお手続きや注意事項を記載しておりますので 口座作成前に必ずお読みください 2019 年度 教育資金一括贈与非課税制度 の見直しが実施されております 見直しの内容につきましては巻末に記載しておりますのでご確認をお願いいたします 記載の注 1)~ 注 5) 部分となります ご不明な点は 窓口担当者へお尋ねください
教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置のポイント 1 平成 25 年 4 月 1 日から平成 31 年 3 月 31 日までの間に行われた 直系尊属 ( 祖父母 父母さまなど ) からの書面による贈与により取得したご資金を お孫さまなどの名義の口座にお預入れした場合に 実際に教育資金として支払わ
領収書等のご提出組合員 利用者の皆さま 平成 27 年 10 月 JA バンク大阪 JA 教育資金贈与専用口座 のご案内 ~ お孫さまなどへの教育資金の贈与をご検討の方へ ~ 平成 25 年度税制改正にて教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置 ( 租税特別措置法第 70 条の 2 の 2) が創設され 直系尊属 ( 祖父母 父母さまなど ) から 30 歳未満のお孫さまなどへ教育資金を非課税にて一括贈与する取扱いが開始されております
「(仮)ちばぎん教育資金贈与口 普通預金」のご案内
ちばぎん結婚 子育て資金贈与専用口座 ご利用のご案内 本預金にかかるお手続きや注意事項を記載しておりますので 口座開設前に必ずお読みください 本預金は 平成 27 年度税制改正における 結婚 子育て資金の一括贈与に係る贈与 税の非課税措置 ( 以下 非課税措置 といいます ) の適用商品です 口座開設にあ たり 弊行と結婚 子育て資金管理特約を別途 締結していただきます 非課税措置の適用を受けるには
商品名_
教育資金贈与専用預金 1 教育資金贈与専用預金 ( 愛称 : エール ) 商品説明書 ( 平成 28 年 1 月 4 日現在 ) 1. 商品名教育資金贈与専用預金 ( 愛称 : エール ) 2. 商品 制度概要 教育資金贈与専用預金( 以下 本口座という ) は租税特別措置法第 70 条の 2 の 2 の規定 ( この規定の関連法令や文部科学省および国税庁の Q&A を含む 以下 法令等 という )
教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について
教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について 1. 背景現行制度では 扶養義務者間 ( 親子間等 ) で必要の都度支払われる教育資金は贈与税非課税である しかし 教育については将来にわたり多額の資金が必要であり 一括贈与 のニーズも高い 高齢者世代の保有する資産の若い世代への移転を促進することにより 子どもの教育資金の早期確保を進め 多様で層の厚い人材育成に資するとともに 教育費の確保に苦心する子育て世代を支援し
項目内容 13. 為替手数料 14. その他手数料 円を外貨にする際 ( お預入時 ) および外貨を円にする際 ( お引出時 ) には手数料がかかります 通常は為替手数料として為替相場に含まれます 1 米ドルあたり片道 1 円 往復 2 円 1ユーロあたり片道 1 円 50 銭 往復 3 円 1オー
商品概要説明書 外貨普通預金 平成 28 年 6 月 27 日現在 項目内容 1. 商品名外貨普通預金 2. 商品概要外国通貨建ての 期間の定めのない預金です 3. 販売対象法人および個人のお客さま 4. 形式原則 外貨普通預金通帳を発行いたします 5. お取扱日 および時間 銀行営業日の各通貨における当日仲値公表後 ( 米ドル 10:00 頃 米ドル以外 11:00 頃 ) にご利用になれます 6.
Q3 なぜ 必要な添付書類が変わるのですか? A3 厚生労働省より 日本国内にお住いのご家族の方を被扶養者に認定する際の身分関係及び生計維持関係の確認について 申立のみによる認定は行わず 証明書類に基づく認定を行うよう 事務の取扱いが示されたことから 届出に際して 確認書類の添付をお願いすることとな
平成 30 年 10 月 1 日施行 日本国内に住所を有する被扶養者の認定事務 にかかるQ&A Q1 いつから手続きが変更になるのですか? A1 平成 30 年 10 月 1 日以降に日本年金機構で受付する届書からです Q2 A2 具体的に何が変わるのですか? 主な変更点は次の 3 点です (1) 身分関係については 平成 30 年 10 月 1 日以降は 被保険者と扶養認定を 受ける方が同姓か別姓かに関わらず
1. 相続手続の流れ お客さま (1) ジャパンネット銀行へのご連絡 口座名義人の方 ( 被相続人様 ) がお亡くなりになりましたら 被相続人様のキャッシュカードをお手元にご用意のうえ カスタマーセンターにご連絡ください その際 以下の項目について確認させていただきます ご確認項目 1 被相続人様の
相続手続のご案内 - ご案内項目 - 1 相続手続の流れ P2 2 ジャパンネット銀行へのご連絡 P3 3 死亡届 について P4 4 相続に関する依頼書 について P5 5 必要書類について P6 6 相続人様用確認メモ P7 ジャパンネット銀行に口座をお持ちの方 ( 被相続人様 ) がお亡くなりになりましたら 下記カスタマーセンターへご連絡ください 相続のお手続きは 被相続人様のお取引状況などにより異なります
セゾン トウキョウトトシマクヒガシイケブクロ ハナコ トウシンハナコ トウキョウトトシマクヒガシイケブクロ
投資信託の収益の分配の告知 包括 種別口座番号支払期日等支払者の取扱者摘要投資信託右上口座番号参照届出日以後の支払期東京都豊島区東池袋 3-1-1 セゾン投信株式会社 1 2 3 4 5 6 セゾン トウキョウトトシマクヒガシイケブクロ 170 6054 ハナコ 50 3 3 03 1234 1234 トウシンハナコ トウキョウトトシマクヒガシイケブクロ 170 6054 03 1234 1234
本人確認資料について ( 変更 ) 当社での手続きの際に本人確認資料の有効期限が切れていた場合 お受けできません ご確認のうえお送りください ご提出資料の有効性を確認するため 発行元の名称や登録番号など すべての情報が確認できる状態でご用意ください 1 運転免許証 ( コピー ) 住所変更をご依頼のお客さま ご用意いただくコピー おもて面 変更内容の記載がある場合はうら面も必要 ( うら面 ) (1)
教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について(教育費の範囲等)
教育資金の一括贈与に係る贈与税非課税措置について 1. 背景現行制度では 扶養義務者間 ( 親子間等 ) で必要の都度支払われる教育資金は贈与税非課税である しかし 教育については将来にわたり多額の資金が必要であり 一括贈与 のニーズも高い 高齢者世代の保有する資産の若い世代への移転を促進することにより 子どもの教育資金の早期確保を進め 多様で層の厚い人材育成に資するとともに 教育費の確保に苦心する子育て世代を支援し
3種類の贈与税非課税制度を使いこなす
なるほど金融 徹底活用! 投資優遇税制第 7 回第 1 部 6 贈与税 2015 年 10 月 16 日 全 7 頁 3 種類の贈与税非課税制度を使いこなす 住宅取得等資金 教育資金 結婚 子育て資金 金融調査部研究員是枝俊悟このシリーズでは 個人投資家の視点に立って 複数の制度を横断的に比較分析し 各制度の活用法を徹底研究します 第 1 部でこの制度はどのような場合に利用するべきか 制度 利用局面
公共債の税金について Q 公共債の利子に対する税金はどのようになっていますか? 平成 28 年 1 月 1 日以後に個人のお客様が支払いを受ける国債や地方債などの特定公社債 ( 注 1) の利子については 申告分離課税の対象となります なお 利子の支払いを受ける際に源泉徴収 ( 注 2) された税金
公共債の税金について Q 公共債の利子に対する税金はどのようになっていますか? 平成 28 年 1 月 1 日以後に個人のお客様が支払いを受ける国債や地方債などの特定公社債 ( 注 1) の利子については 申告分離課税の対象となります なお 利子の支払いを受ける際に源泉徴収 ( 注 2) された税金だけで課税関係を終了することもできます ( 確定申告不要制度の対象 ) 公共債の利子 平成 27 年
Visio-1 申込書(表・記入例).vsd
届書コード 6 5 4 1 届書 記入例 国民年金保険料クレジットカード納付 ( 変更 ) 申出書 平成 年 月 日 私は 下記国民年金保険料をクレジットカードにより定期的に納付したいので 保険料額等必要な事項を記載した納付書は 指定の指定代理納付者へ付してください 1 2 3 4 5 6 7 9 0 5 0 0 1 0 1 111 1111 1 自宅 3 勤務先国年太郎印 2 携帯 4 その他 04041234
相続税・贈与税の基礎と近年の改正点
平成 30 年 9 月 22 日 相続税 贈与税の基礎と 近年の改正点 拓殖大学商学部袴田裕二 1. 相続税 相続税の課税割合 (%) 10.0 8.0 6.0 8.0 8.1 4.0 2.0 0.0 4.1 4.2 4.1 4.2 4.3 4.4 21 年 22 年 23 年 24 年 25 年 26 年 27 年 28 年 出典 : 国税庁 HP 平成 29 年 12 月平成 28 年分の相続税の申告状況について
4.住宅取得等資金の非課税の適用を受ける場合編
住宅取得等資金の非課税の適用を受ける場合の申告書作成 の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 適用する特例の選択 04 5 非課税の適用要件チェック ( その1) 05 ⑴ 住宅取得等資金の使途について 新築又は取得 を選んだ場合 06 ⑵ 住宅取得等資金の使途について 増改築等 を選んだ場合 07 6 非課税の適用要件チェック
納税証明書を請求される方へ
留意事項 記載要領 納税証明書を請求される方へ ~ 請求に当たっての留意事項 納税証明書交付請求書の記載要領 ~ 1 納税証明書の種類 税務署で発行する納税証明書には 次の種類がありますので 必要となる納税証明書の種類 税目 年分 枚数について 納税証明書の提出先等にあらかじめご確認ください 納税証明書の種類証明内容 納税証明書 その 1 納税証明書 その 2 納税証明書 その 3 納付すべき税額
ジットカード発行会社が交付したカードを提示してその国外居住親族が商品等を購入したこと等により その商品等の購入等の代金に相当する額の金銭をその居住者から受領した 又は受領することとなることを明らかにする書類 注意事項 1 送金関係書類については 原本に限らずその写しも送金関係書類として取り扱うことが
国外居住親族に係る扶養控除等の適用について 平成 27 年 9 月 ( 平成 30 年 1 月改訂 ) 国税庁 給与等又は公的年金等の源泉徴収及び給与等の年末調整において 非居住者である親族 ( 以下 国外居住親族 といいます ) に係る扶養控除 配偶者控除 障害者控除又は配偶者特別控除 ( 以下 扶養控除等 といいます ) の適用を受ける居住者は その国外居住親族に係る 親族関係書類 や 送金関係書類
公開買付け応募手続きの手順について
公開買付け応募手続きの手順について 1 公開買付けのお手続きの概要 1. お申込みまでの事前準備 本公開買付けには 下記のお手続きが必要となります 1 いちよし証券にお取引口座をお持ちでない場合は 事前に 証券総合サービス申込書 ( 法人口座の開設には 総合取引口座申込書 ) による口座開設が必要となります 新規口座開設にあたっては 個人番号又は法人番号及び本人確認書類のご提出が必要になります 2
4.更正の請求書を作成する場合の共通の手順編
贈与税の更正の請求書 修正申告書作成コーナーで 更正の請求書を作成する場合の全体の操作手順を説明します 画面イメージは 実際のホームページ等の画面とは異なる場合があります 1 作成開始 01 2 提出方法の選択等 03 3 申告等に係る課税価格 税額等の入力 04 4 更正の請求書次葉選択 - 入力前の状態 06 5 更正の請求による課税価格 税額等の入力 07 6 更正の請求による課税価格 税額等の計算結果
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 3 申請者欄に ご本人の住所 ( 運転免許証等の本人確認書類で確認できる住所 ) 氏名 連絡先電話番号をご記入ください ( 使者欄はご記入不要です ) 4 証明 閲覧の対象となる固定資産の納税義務者が ご本人である場合は 申請者に同じ のチェックボックス (
固定資産 証明 閲覧 申請書の記載要領 窓口にどなたが来られるかによって 記載方法が異なります 申請にあたっては 事前に下記の記載要領をご確認ください 1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 2 ページ 納税義務者が個人の場合で ご本人名義の物件について証明等の申請をするために 窓口に来られる場合の記載要領です 共有者の方も こちらをご覧ください 2 証明 閲覧に関して法令等に基づく正当な理由を有する方が窓口に来られる場合
ご注意ください! ワンストップ特例の申請には マイナンバーの記載と添付書類の提出が必要です 1. 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) を記入して下さい 記入にあたっては 下記及び別紙記入例を参考にご記入下さい 2. 本人確認と個人番号確認の書類を手元に用意して下さい
ふるさと納税寄附金ワンストップ特例制度のご案内 〇確定申告や住民税申告を行わない 給与所得者や年金所得者等が寄附をした場合に 税務申告手続を簡素化する特例制度です 〇ワンストップ特例の申請をされると 市区町村間にて通知を行い 翌年度の住民税で 申告特例控除額 ( 所得税 住民税の寄附金控除 寄附金税額控除相当額 ) が適用されます ご注意いただきたいこと ワンストップ特例の申請をされた方が 確定申告や住民税申告を行った場合
目次 1. 即 PAT の設定 1. 銀行口座 3 口座開設の説明 4 ジャパンネット銀行の申込み 4 イーバンク銀行の申込み 即 PAT 加入手続き 13~ 即 PAT の入出金メニュー 20~25 2
神威マニュアル - 即 PAT 編 - 目次 1. 即 PAT の設定 1. 銀行口座 3 口座開設の説明 4 ジャパンネット銀行の申込み 4 イーバンク銀行の申込み 8 2-1. 即 PAT 加入手続き 13~19 2-2. 即 PAT の入出金メニュー 20~25 2 1. 即 PAT の設定 1. 銀行口座 競馬の投票をするためには ジャパンネット銀行またはイーバンク銀行の口座を開設してから
PowerPoint プレゼンテーション
1a-5-1 手続き p 1 それでは受け取り開始の手続きについてご説明します 1a-5-1 受け取り開始手続き p 2 さきほど確認した公的年金の受け取り開始年齢に到達する月の 3 カ月前になると 日本年金機構から郵送で請求書類が届きます 内容物は案内文書と 年金請求書です 届かない場合は日本年金機構のホームページに記載しているねんきんダイヤルにご連絡ください 1a-5-2 加給年金と振替加算 p
ワンストップ特例制度を利用するためには 申請書と次の 1 と 2 の提出が必 要です ワンストップ特例申請書 ( 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 ) 1 個人番号 ( マイナンバー ) 確認の書類 2 本人確認の書類 なお 1 個人番号確認書類の種類によって 必要となる 2 本人確認書類が異なり
ふるさと納税ワンストップ特例制度について ふるさと納税ワンストップ特例制度は 確定申告が必要ではない給与所得者等の方が本申請をすることで 確定申告をしなくても住民税の控除が受けられる制度です なお 確定申告をされる方は ワンストップ特例制度の申請の必要はありません 住民税の控除までの流れ 1 同封の 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 に必要事項を記入し 必要書類 ( 裏面参照 ) を添付のうえ 大垣市へ郵送してください
