Microsoft Word - 03立命館中学校学則.docx
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- しゅんすけ たておか
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1 立命館中学校学則 第 1 章総則 昭和 22 年 4 月 1 日 規程第 4 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この学則は 学校教育法にもとづき 立命館中学校に関する必要な事項を定める ( 目的 ) 第 2 条本校は教育基本法に則り 総合学園における基礎教育機関として 中学校高等学校一貫の一般普通教育を施し 心身ともに健康な人間を育成することを目的とする ( 名称 ) 第 3 条本校は立命館中学校と称する ( 位置 ) 第 4 条本校の位置は京都府長岡京市調子一丁目 1 番 1 号とする ( 収容定員 ) 第 5 条本校の収容定員は 645 名とする ( 学校評価 ) 第 6 条校長は 本校の教育活動および学校運営の状況について自己評価を行う 2 校長は 前項に定める自己評価の結果をふまえて学校関係者評価を行う 3 校長は 自己評価および学校関係者評価の結果を公表する 4 校長は 自己評価および学校関係者評価の結果を理事長に報告する ( 学校評議員 ) 第 7 条本校に学校評議員を置く 2 学校評議員に関し必要な事項は 学校評議員規程による 第 2 章修業年限 学年 学期及び休業日 ( 修業年限 ) 第 8 条本校の修業年限は 3 年とする ( 在学年限 )
2 第 9 条同一の学年に在学できるのは 2 年までとする ただし 休学期間はこれを算入しない ( 学年 ) 第 10 条学年は 4 月 1 日より始まり 翌年 3 月 31 日に終わる ( 学期 ) 第 11 条学年を分けて次の3 学期制とする 第 1 学期 4 月 1 日から7 月 31 日まで第 2 学期 8 月 1 日から12 月 31 日まで第 3 学期翌年 1 月 1 日から3 月 31 日まで ( 休業日 ) 第 12 条休業日は次のとおりとする (1) 国民の祝日に関する法律に定める日 (2) 日曜日 (3) 学園創立記念日 (4) 春季休業日 4 月 1 日から4 月 7 日まで (5) 夏季休業日 7 月 21 日から8 月 31 日まで (6) 冬季休業日 12 月 21 日から1 月 7 日まで (7) 学年末休業日 3 月 21 日から3 月 31 日まで (8) 前各号に定めるもののほか 校長が教育上特に必要と認めた日 2 教育上に必要があり かつ やむをえない事情がある場合は 前項にかかわらず休業日に授業を行うことがある 3 非常変災その他の事情により校長が必要と認めた場合は 臨時に授業を行わないことがある 第 3 章教育課程及び授業日数 ( 教育課程 ) 第 13 条教育課程は別表 1 に定める 2 教育課程は 中学校学習指導要領の基準に基づき編成する ( 授業日数 ) 第 14 条本校の授業日数は 学年毎 210 日以上とする 第 4 章学習の評価 評定及び課程の修了 卒業
3 ( 学習評価 評定 ) 第 15 条学習の評価および評定は年度末に行う 2 評定は5 段階とする ただし 数値的な評価になじまないものはこの限りでない 3 学習の評価および評定に関する必要な事項は 別に定める ( 課程の修了 ) 第 16 条各学年の課程の修了は 別に定めるところにより校長が認定する 2 各学年の課程の修了認定は 学年末に行う ( 原級留置 ) 第 17 条校長は 教育上必要があると認められる場合は 別に定めるところにより 原級に留め置くことがある ( 卒業認定 ) 第 18 条校長は 全学年の教育課程を修了した者に対し 卒業を認定する 2 校長は 卒業を認定した者に対し 卒業証書を授与する 第 5 章職員組織 ( 職員組織 ) 第 19 条本校に次の教職員を置く (1) 校長 (2) 副校長 (3) 教頭 (4) 主幹教諭 (5) 教諭 (6) 養護教諭 (7) 司書教諭 (8) 講師 (9) 事務長 (10) 事務職員 (11) その他必要な教職員 2 前項に定めるもののほか次のものを置く (1) 学校医 (2) 学校歯科医 (3) 学校薬剤師
4 ( 校務の運営 ) 第 20 条本校の運営は 学校法人立命館の設置する小学校 中学校および高等学校運営規程による 第 6 章入学 退学 転学 休学等 ( 入学資格 ) 第 21 条本校の第 1 学年に入学することができる者は 次の各号の一に該当する資格を有し かつ 入学者の選抜に合格した者とする (1) 小学校もしくはこれに準ずる学校を卒業した者 (2) 監督庁の定めるところによって前号と同等以上の学力があると認められた者 ( 入学志願 ) 第 22 条入学を志願する者は 所定の期日までに 入学願書のほか別に定める書類および入学検定料を添えて校長に願い出なければならない 2 入学検定料の納付に関する必要な事項は 別に定める ( 入学者の選抜 ) 第 23 条入学志願者に対し 入学者選抜要項により入学者の選抜を行う 2 前項の選抜による合格者は 校長が決定する ( 入学許可 ) 第 24 条入学者の選抜に合格した者は 所定の期日までに入学金を納付し 別に定める書類を提出しなければならない 2 校長は 前項の入学手続を完了した者に入学を許可する 3 入学金の納付に関する必要事項は 別に定める ( 保護者 ) 第 25 条入学者の選抜に合格した者の親権者または後見人は 保護者として届け出たうえ 誓約書を提出しなければならない 2 保護者は 学校の教育活動に協力しなければならない 3 保護者は 住所や氏名などの届出内容を変更したときは 速やかに届け出なければならない 4 保護者が死亡または失踪したとき 新たな保護者は速やかに届け出なければならない ( 編入学 ) 第 26 条校長は 教育上支障がないと認められる場合は 第 1 学年の途中または第 2 学年以
5 上の相当の学年に編入学を許可することができる 2 編入学に関する必要な事項は 別に定める ( 転入学 ) 第 27 条校長は 特別の事情があり 教育上支障がないと認められる場合は 第 1 学年の途中または第 2 学年以上の相当の学年に転入学を許可することができる 2 転入学に関する必要な事項は 別に定める ( 編転入学資格 ) 第 28 条編入学または転入学できる者は 相当年齢に達し 校長が前各学年の課程を修了したと同等以上の学力があると認めた者とする ( 編転入学の志願 選抜 入学手続き 保護者 ) 第 29 条編入学および転入学は 第 22 条から第 25 条までを準用する ( 休学 ) 第 30 条生徒が疾病その他やむを得ない事情により休学しようとするときは 校長に願い出なければならない 2 校長は 前項の願い出が正当であると認めた場合は 休学を許可することができる 3 休学期間を超えても復学できないときは 校長は退学を命じることがある 4 休学に関する必要な事項は 別に定める ( 復学 ) 第 31 条休学中の生徒が復学しようとするときは 校長に願い出て許可を受けなければならない ( 転学 ) 第 32 条生徒が他の学校に転学しようとするときは 校長に願い出て許可を受けなければならない ( 退学 ) 第 33 条生徒が疾病その他やむを得ない事情により退学しようとするときは 校長に願い出て許可を受けなければならない ( 除籍 ) 第 34 条校長は 次の各号のいずれかに該当する者を除籍することができる
6 (1) 学費または在籍料を納めない者 (2) 休学期間を超えてなお復学しない者 (3) 休学期間終了日までに所定の手続をとらなかった者 (4) 入学手続き完了者で 就学意思がない者 (5) 死亡した者もしくは行方不明になった者 2 除籍に関する必要な事項は 別に定める 第 7 章学費 その他納付金 ( 学費および入学検定料等 ) 第 35 条学費とは 入学金 授業料 アドバントコー費 一貫コー費および教育充実費をいう 2 学費 入学検定料およびその他の納付金 ( 以下 学費等 という ) の額は別表 2に定める ( 学費等の納付 ) 第 36 条保護者は 生徒の在学中 所定の期日までに入学金を除く学費を納付しなければならない 2 保護者は 休学を許可された場合 在籍料を納付しなければならない 3 特別な事情のある場合は 別に定めるところにより 学費を減免することがある 4 学費等の納付に関する必要な事項は 別に定める ( 納付金の不還付 ) 第 37 条すでに納入した学費等の納付金は 理由のいかんにかかわらず返還しない 第 8 章賞罰 ( 表彰 ) 第 38 条校長は 学業および学校生活などにおいて他の生徒の模範となる生徒に対し 表彰することがある ( 懲戒および特別な指導 ) 第 39 条校長および教員は 教育上必要があると認めるときは 生徒に懲戒および特別な指導を行うことができる 2 懲戒のうち 訓告および退学の処分は 校長が行う ただし 退学の処分の場合 校長は総長の了承を得る 3 懲戒および特別な指導の実施にあたって必要な事項は 別に定める
7 ( 出席停止 ) 第 40 条校長は 他の生徒の修学に著しく妨げがあると認める生徒があるときは 総長の了承を得て その保護者に対して 当該生徒の出席停止を命じることがある 第 41 条削除 ( 賠償 ) 第 42 条生徒が本校の施設 設備または備品を破損または紛失した場合 保護者に賠償を求めることがある 2 保護者は前項により賠償を求められたときは 速やかに賠償しなければならない 第 9 章改廃 ( 改廃 ) 第 43 条この学則の改廃は 理事会において決定する 附則 ( 昭和 34 年 6 月 12 日全面改正 ) 1 この学則施行に必要な細則は 別に定める 2 校長 教職員 生徒および保護者は 教育上その他必要と認められる場合に適当な組織または会を作ることができる これらの組織または会についての規程は別に定めるものとする 3 この学則は 昭和 34 年 4 月 1 日から適用する 附則 ( 昭和 42 年 3 月 20 日休学 復学および退学 再入学に関する規定改正 ) この学則は 昭和 42 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 昭和 49 年 11 月 8 日生徒収容定員変更による改正 ) この学則は 昭和 49 年 4 月 1 日から適用する 附則 ( 昭和 55 年 2 月 8 日修業年限における休学期間の改正 ) この規程は 昭和 52 年度入学生から適用する 附則 ( 昭和 55 年 5 月 16 日休業日の明示 ) この規程は 昭和 55 年 4 月 1 日から適用する 附則 ( 別表 1 の改正 ) この規程は 昭和 56 年 4 月 1 日から適用する
8 附則 (1984 年 5 月 25 日教育振興費新設に伴なう改正 学費分納制度の明記 別表改正 ) この規程は 1984 年 4 月 1 日から施行する 附則 (1985 年 1 月 11 日別表改正 ) この規程は 1985 年 4 月 1 日から施行する 附則 (1986 年 3 月 28 日学年暦変更に伴う改正 ) この学則は 1986 年 4 月 1 日より施行する 附則 (1987 年 1 月 9 日授業料改定に伴う学則別表 2 の改正 ) この学則は 1987 年 4 月 1 日より施行する 附則 (1987 年 5 月 29 日収容定員増加に伴う変更 同年 12 月 2 日認可 ) この学則は 1988 年 4 月 1 日より施行する 附則 (1987 年 5 月 29 日教育課程改訂に伴う変更 ) この学則は 1988 年度第 1 学年より適用する 附則 (1998 年 1 月 8 日施設設備充実費改正 施設設備資金新設 教育振興費廃止に伴う改正 ) この学則は 1988 年 4 月 1 日より施行する 附則 (1988 年 9 月 1 日学舎移転に伴う改正 ) この学則は 1988 年 9 月 1 日より施行する 附則 (1989 年 3 月 10 日学年進行第 2 年次分に伴う別表 2 の改正 ) この学則は 1989 年 4 月 1 日より施行する 附則 (1989 年 7 月 28 日消費税法施行に伴う学則別表 2 の改正 ) この学則は 1989 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1990 年 3 月 9 日学年進行第 3 年次分に伴う別表 2 の改正 ) この学則は 1990 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1991 年 1 月 25 日学年進行に伴う別表 2 の改正 )
9 この学則は 1991 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1992 年 1 月 24 日消費税法の一部を改正する法律の施行にともなう改正 ) この学則は 1992 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1993 年 2 月 26 日施設設備資金と施設設備充実費を統合して教育充実費に名称変更及び学費納付帳廃止に伴う改正 ) この学則は 1993 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1994 年 1 月 28 日学費改定に伴う一部改正 ) この学則は 1994 年 4 月 1 日より施行する 附則 (1994 年 3 月 25 日教育課程改訂にともなう改正 ) この別表 1 は 1994 年 4 月 1 日から適用する 附則 (1994 年 7 月 8 日教育課程改訂にともなう改正 ) この学則は 1995 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1995 年 1 月 27 日学費改定に伴う一部改正 ) この学則は 1995 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1996 年 1 月 26 日学費改定に伴う別表 2 の改正 ) この学則は 1996 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1997 年 1 月 24 日学費改定に伴う別表 2 の改正 ) この学則は 1997 年 4 月 1 日から施行する 附則 (1997 年 12 月 12 日学費改正に伴う別表 2 の改正 ) この学則は 1998 年 4 月 1 日から施行する 但し 適用は1998 年度の新入生 在校生とする 附則 (1998 年 1 月 23 日教育課程改訂に伴う第 10 条別表 1 の変更 ) この学則は 1997 年 4 月 1 日より適用する 附則 (1999 年 1 月 22 日教育課程改訂および学費改定ならびに入学検定料明記に伴う一部変更 )
10 この学則は 1999 年 4 月 1 日から施行する 但し 適用は1999 年度の新入生 在校生とする 附則 (2001 年 1 月 26 日学費改訂に伴う別表 2 の変更 ) この学則は 2001 年 4 月 1 日より施行する 但し 適用は2001 年度の新入生 在校生とする 附則 (2002 年 1 月 25 日学費改定に伴う別表 2 の変更 ) この学則は 2002 年 4 月 1 日より施行する 但し 適用は2002 年度以降の新入生 在校生とする 附則 (2002 年 3 月 29 日教育課程変更 2 学期制実施 学費納付方法変更 条文整理等に伴う変更 ) この学則は 2002 年 4 月 1 日から施行する 附則 (2003 年 1 月 24 日学年進行に伴う別表 1の変更 学費改定および教育充実費納入方法変更に伴う別表 2の変更 ) この学則は 2003 年 4 月 16 日より施行する 但し 適用は2003 年度以降の新入生 在校生とするが 教育充実費の納入方法については2003 年度新入生に限り従前のとおりとする 附則 (2004 年 1 月 23 日理事会議案第 55 号および2004 年 2 月 20 日京都府受理による改廃手続きの規定 学年進行及び学費改定に伴う一部変更 ) この学則は 2004 年 4 月 1 日より施行する ただし 適用は2004 年度以降の新入生 在校生とする 附則 (2005 年 1 月 28 日理事会議案第 37 号および2005 年 3 月 18 日京都府受理による学費改定に伴う一部変更 ) この学則は 2005 年 4 月 1 日より施行する ただし 適用は2005 年度以降の新入生 在校生とする 附則 (2006 年 1 月 27 日理事会議案第 68 号および2006 年 3 月 30 日京都府受理による授業料減免措置の表記の追加 停学の削除 教育課程表の表記の変更および学費改定等に伴う一部変更 ) この学則は 2006 年 4 月 1 日より施行し 2006 年度以降の新入生 在校生から適用する 附則 (2007 年 1 月 26 日理事会第 63 号および 2007 年 3 月 27 日京都府知事届出受理に
11 よる学費改定に伴う一部変更 ) この学則は 2007 年 4 月 1 日から施行し 2007 年度以降の新入生 在校生から適用する 附則 (2008 年 3 月 28 日理事会第 58 号および2008 年 5 月 12 日京都府知事届出受理による休業日の変更 アドバントコー設置による教育課程変更および学費改定に伴う一部変更 ) この学則は 2008 年 4 月 1 日から施行し 2008 年度以降の新入生 在校生から適用する 附則 (2009 年 1 月 23 日理事会第 61 号および2009 年 3 月 13 日京都府知事届出受理による学期制 休業日の変更 教育課程変更に伴う一部変更 ) この学則は 2009 年 4 月 1 日から施行し 2009 年度以降の新入生 在校生から適用する 附則 (2010 年 3 月 26 日理事会第 59 号および2010 年 5 月 14 日京都府知事届出受理による一貫コー設置による教育課程変更および学費改定に伴う一部変更 ) この学則は 2010 年 4 月 1 日から施行し 2010 年度以降の新入生および在校生から適用する 附則 (2011 年 3 月 25 日理事会第 60 号及び2011 年 5 月 11 日京都府知事届出受理による 章立て 学籍事項等の整理に伴う変更 教育課程の変更に伴う別表 1の変更 納付金の表記の見直しおよび年次進行に伴う別表 2の変更 ) この学則は 2011 年 4 月 1 日から施行する 附則 (2012 年 3 月 23 日理事会第 63 号および2012 年 5 月 1 日京都府知事届出受理による 教育課程表の変更に伴う別表 1および年次進行に伴う別表 2の変更 ) この学則は 2012 年 4 月 1 日から施行する 附則 (2012 年 11 月 30 日理事会第 25 号および2013 年 5 月 1 日京都府知事届出受理による 懲戒および出席停止に関する事項の見直しに伴う一部変更 ) この学則は 2013 年 4 月 1 日から施行する 附則 (2013 年 3 月 22 日理事会第 56 号および2013 年 12 月 10 日京都府知事届出受理による 教育課程の変更に伴う一部変更 ) この学則は 2013 年 4 月 1 日から施行する 附則 (2014 年 3 月 28 日理事会第 49 号および2014 年 5 月 21 日京都府知事届出受理による 学期の期間変更および学費改定に伴う一部変更 )
12 この学則は 2014 年 4 月 1 日から施行する 附則 (2015 年 1 月 23 日位置の変更および学費改定に伴う一部変更 ) この学則は 2015 年 4 月 1 日から施行する ただし 改正後の第 4 条については 2014 年 9 月 1 日から適用する 別表 1( 第 13 条関係 ) 教育課程表 2010 年度および 2011 年度入学生に適用 ( 年間授業時数 ) 教科第 1 学年第 2 学年第 3 学年 総合コー アドバン 一貫コー 総合コー アドバン 一貫コー 総合コー アドバン 一貫コー トコー トコー トコー 国語 社会 数学 理科 音楽 美術 保健体育 技術 家 庭 英語 道徳 総合 H R 計 教育課程表 2012 年度入学生に適用 ( 年間授業時数 ) 教科第 1 学年第 2 学年第 3 学年 総合コー 一貫コー / 総合コー 一貫コー 一貫コー 一貫コー アドバント コアクラ / コアクラ / MSJ クラ / コー 一貫コー 総合コー アドバント MSJ クラ / コー アドバント
13 コー 国語 社会 数学 理科 音楽 美術 保健体育 技術 家庭 英語 道徳 総合 H R 計 教育課程表 2013 年度以降入学生に適用 ( 年間授業時数 ) 教科第 1 学年第 2 学年第 3 学年 総合コー 一貫コー アドバン 総合コー 一貫コー アドバン コアコー MS コー トコー トコー 国語 社会 数学 理科 音楽 美術 保健体育 技術 家庭 英語 道徳 総合 H R 計
14 別表 2( 第 35 条関係 ) (1) 入学検定料 ( 単位 : 円 ) 区分 金額 入学 編入学 転入学 20,000 (2) 学費 1 入学金 ( 単位 : 円 ) 区分 金額 入学 編入学 転入学 120,000 2 入学金以外の学費 ( 年額 ) ( 単位 : 円 ) 学費名称 \ 区分 金額 授業料 660,000 アドバントコー費 100,000 一貫コー費 100,000 教育充実費 252,000 (3) 在籍料 ( 単位 : 円 ) 区分 金額 在籍料 2,000
Microsoft Word - 大宮開成中学校学則.doc
学 則 大宮開成中学校 大宮開成中学校学則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本校は教育基本法及び学校教育法に基づき 小学校における教育の基礎の上に 心身の発達に応じて中等普通教育を施すことを目的とする ( 名称 ) 第 2 条本校は大宮開成中学校と称する ( 位置 ) 第 3 条本校は埼玉県さいたま市大宮区堀の内町 1 丁目 615 番地に置く 第 2 章収容定員及び男女共学の別 第 4 条本校の収容定員は次のとおりとする
立教新座中学校学則 立教新座中学校学則 2019 制定施行変更 2000 年 4 月 1 日 2019 年 4 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本校は, キリスト教に基づく人格の陶冶を旨とし, 教育基本法 ( 平成 18 年法律第 120 号 ) 及び学校教育法 ( 昭和 22
立教新座中学校学則 制定施行変更 2000 年 4 月 1 日 2019 年 4 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本校は, キリスト教に基づく人格の陶冶を旨とし, 教育基本法 ( 平成 18 年法律第 120 号 ) 及び学校教育法 ( 昭和 22 年法律第 26 号 ) に準拠して, 小学校を卒業した男子に中等普通教育を施し, 真理と正義を愛し, 自由と平和を尊び, 自主的で責任感に富む人間を育成することを目的とする
第 2 章入学 休学 留学 退学及び除籍 ( 入学の時期 ) 第 9 条入学の時期は 学年のはじめとする ( 入学資格 ) 第 10 条本学に入学することのできる者は 次の各号の一に該当する者とする 一高等学校を卒業した者 または中等教育学校を卒業した者 二通常の課程による 12 年の学校教育を修了
京都医療科学大学学 第 1 章総 ( 目的 ) 第 1 条京都医療科学大学 ( 以下 本学 という ) は 教育基本法及び学校教育法に基づき 医療科学に関する高度の知識及び技術について教育 研究するとともに 品性を陶冶し 国民の保健医療の向上に寄与できる有為の医療専門職の人材を育成することを目的とする ( 自己評価等 ) 第 2 条本学は 教育水準の向上を図り 本学の目的及び社会的使命を達成するため
青山学院大学学費納付規則
青山学院大学学費納付規則 (2018 年 2 月 22 日理事会承認 ) 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 青山学院大学学則 ( 以下 学則 という ) 第 50 条の 2 から第 50 条の 6 まで及び第 52 条から第 56 条の 2 までの規定に基づき 青山学院大学 ( 以下 本学 という ) における検定料及び学費に関して 入学検定料の減免 学費の減免 学費の納付手続 休学する者等の学費
日本医科大学医学部学則
日本医科大学医学部学則 日本医科大学医学部学則 ( 昭和 30 年 4 月 1 日規程第 1 号 ) 第 1 章総則 ( 目的 使命 ) 第 1 条日本医科大学医学部 ( 以下 本学 という ) は 学術の中心として広く知識を授けるとともに 深く医学を研究教授し 知的道徳的応用的能力を展開させることを目的とする 2 前項の目的を達するために 広く医学を世界に求め 堅実公正な医師を育成することを使命とする
(1)熊本学園大学大学院学則(案)
熊本学園大学専門職大学院学則 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この学則は 熊本学園大学大学院学則第 4 条第 4 項の規定にもとづき 熊本学園大学大学院 ( 以下 大学院 という ) に設置する専門職大学院について 必要な事項を定めるものとする ( 専門職大学院の目的 ) 第 2 条専門職大学院は 高度な専門性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を培うことを目的とする ( 自己評価
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
及び春学期秋学期入学手続のとき 9 月 30 日 入学金 200, ,000 授業料 385, , ,000 施設設備費 60,000 60, , , ,000 1,090,000 を徴収する 在籍料のは 授業料及び施設設備費と
学校法人札幌大学学費等納付金規程昭和 43 年 9 月 29 日制定 ( 趣旨 ) 第 1 条学校法人札幌大学 ( 以下 法人 という ) が設置する学校 ( 以下 大学等 という ) の学費等納付金 ( 以下 学費等 という ) について 及びその他必要な事項を定める ( 学費等の及び ) 第 2 条学費等の及びは 別表に定める ( 学費等の納付方法 ) 第 3 条学費等の納付方法は 原則として
第 7 条学生納付金の分納又は延納を希望する場合は 所定の様式により 分納申請書又は延納願を 保証人連署のうえ 次の各号に定める期限までに提出しなければならない 一分納申請書当該年度の前年度の 月 日二延納願一括納付又は第 回分当該年度の前年度の 月 日第 回分当該年度の9 月 0 日 ( 学生納付
国際医療福祉大学入学検定料及び学生納付金に関する規程 ( 目的 ) 第 条この規程は 国際医療福祉大学学則 ( 以下 大学学則 という ) 第 条に基づき 国際医療福祉大学 ( 以下 本学 という ) の学部の入学検定料及び学生納付金について定めることを目的とする ( 定義 ) 第 条入学検定料とは 入学試験の出願に際し納付する料金をいう 学生納付金とは 次の各号に定める料金をいう 一保健医療学部
○関西学院大学大学院支給奨学金規程
関西学院大学大学院支給奨学金規程 1 2018 年 6 月現在 第 1 条学校法人関西学院は 関西学院大学大学院生の研究助成を目的として関西学院大学大学院支給奨学金 ( 以下 奨学金 という ) を設定する ( 種類 ) 第 2 条奨学金は ベーツ特別支給奨学金 ベーツ第 1 種支給奨学金の 2 種類とする 第 3 条奨学金の資金は 学院の経常収入をもってこれにあてる 第 4 条奨学金を受ける者の資格は次のとおりとする
履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入
奈良女子大学科目等履修生 ( 学部 ) の概要 (2019 年度入学用 ) 区分学部科目等履修生制度の概要履修許可を受けた科目を履修し 単位を得ることができます 次のいずれか1つに該当する女子とします 1. 高等学校又は中等教育学校を卒業した者 2. 通常の課程による12 年の学校を修了した者 ( 通常の課程以外の課程により, これに相当する学校教育を修了した者を含む ) 3. 外国において学校教育における12
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2012 年度 入試要項 沖縄カトリックカトリック高等学校 - 0 - 高等学校一般一般推薦入試要項 1. 募集人員 80 名 ( 男女 ) 内部進学者数を含む 2. 試験日 2011 年 11 月 26 日 ( 土 ) 3. 選考方法 次の 3 コースから希望するコースを選択します ( 入学願書に を記してください ) 1 特別選抜コース 難関国立大学 難関私立大学を目指すコース 2 特別進学コース
で定める延納又は分納を許可された者は この限りではない 4 既に半額免除が決定している者が 年度途中に事由が発生した場合の全額免除に該当すると思わ れる際は 改めて申請することができる ( 減免の決定 ) 第 5 条理事長は 授業料の減免の申請があったときは 第 2 条に定める減免の基準に適合するか
公立大学法人公立鳥取環境大学授業料の減免に関する規程 平成 24 年 4 月 1 日 鳥取環境大学規程第 88 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人公立鳥取環境大学の授業料等及びその他の料金に関する規程 ( 以下 授業料等に関する規程 という ) 第 8 条第 2 項の規定に基づき 授業料の減免に関し必要な事項を定めるものとする ( 減免 ) 第 2 条授業料の減免の種類は 半額免除及び全額免除とする
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの
平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの者 (2) 学位授与機構または大学評価 学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成 20 年
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
幼稚園年額 75,600 5,650 2 前項に規定する市内生とは市内に住所を有する者をいい 市外生とは市内生以外の者をいう ( 以下同じ ) 3 次に掲げる者の授業料の額は 第 1 項の規定にかかわらず その者が当該学年において現に在学又は在園した月数に応じて 同項に規定する授業料の年額を月割計算
別紙 7 奈良市立高等学校及び幼稚園における授業料等に関する条例昭和 61 年 3 月 29 日条例第 9 号改正平成元年 12 月 12 日条例第 47 号平成 3 年 12 月 11 日条例第 42 号平成 4 年 12 月 15 日条例第 39 号平成 5 年 12 月 14 日条例第 32 号平成 7 年 2 月 14 日条例第 1 号平成 7 年 9 月 22 日条例第 35 号平成 9
福岡県立高等学校学則
福岡県立高等学校学則昭和三十二年六月十一日福岡県教育委員会規則第十四号福岡県立高等学校学則を制定し ここに公布する 福岡県立高等学校学則福岡県立高等学校学則 ( 昭和二十五年福岡県教育委員会規則第八号 ) の全部を改正する 第一章総則 ( 高等学校の目的 ) 第一条福岡県立高等学校 ( 以下 高等学校 という ) は 教育基本法 ( 平成十八年法律第百二十号 ) 学校教育法( 昭和二十二年法律第二十六号
前橋育英高等学校 生徒募集要項 2017
前橋育英高等学校 生徒募集要項 2017 ともに希望を語ろう 希望とは君の明日であり 私たちの将来であり日本の未来でもある 目 次 受験カレンダー 1 学力特別奨学生試験 ( 学特 )Ⅰ 期 2 推薦試験 ( 単願 ) 4 学力特別奨学生試験 ( 学特 )Ⅱ 期 6 一般試験 8 全試験共通事項 9 12/20( 火 ) 21( 水 ) 願書受付 ( 学特 推薦 ) 22( 木 ) 23( 金 祝
大学学則
国立大学法人滋賀医科大学学 平成 16 年 4 月 1 日制定 平成 27 年 9 月 25 日改正 第 1 章総 ( 目的及び使命 ) 第 1 条滋賀医科大学 ( 以下 本学 という ) は, 教育基本法 ( 昭和 22 年法律第 25 号 ), 学校教育法 ( 昭和 22 年法律第 26 号 ) 及び国立大学法人法 ( 平成 15 年法律第 112 号 ) に基づき, 幅広い教養と医学及び看護学のそれぞれの領域に関する高い専門的知識及び技能を授けるとともに,
2 019( 平成 31) 年度 生徒募集要項 京都女子高等学校
2 019( 平成 31) 年度 生徒募集要項 京都女子高等学校 ウィステリア科 1. 募集定員 ウィステリア科女子約 40 名 ( 内部進学者を除く ) 2. 受験区分および出願資格 (1) 推薦受験 (2) 専願受験 平成 31 年 3 月に中学校卒業見込みの者で 中学校校長の推薦のある者 本校ウィステリア科を第一志望としている者 本校の定める内申基準を満たしている者 中学校生活において 積極的な活動を行った者
公式WEBサイト_取得できる免許・資格(H27入学生~)Ver_02
教育職員免許状 ( 学部 ) 学校教育系の学生は 卒業要件を満たすと 指定された教育職員免許状を取得することができます その他に各専攻 選修で取得可能な教育職員免許状があります 教育支援系の学生は 教育職員免許状取得が卒業要件とはなっていませんが 所定の単位を修得すれば各課程 専攻で定められた教育職員免許状を取得することもできます 学校教育系 初等教育教員養成課程 選修卒業要件 国語 社会 数学 理科
Microsoft Word - 123 26 第2章 単位と卒業要件 docx
第 2 章単位と卒業要件 1. 単位の計算方法 授業科目には単位数が定められています 単位とは学修に要する時間を表す基準で 1 単位は 履修登録を行い 大学における 15 時間の講義に加えて 30 時間の予習 復習からなる自己学習が伴った 45 時間の学習を行った上で さらに当該授業科目の行うべき授 業回数の 70% 以上出席し 試験その他の方法により成績評価が合格と判定されることで得られるものです
Microsoft Word - 調査書等中学校先生記入用紙.docx
福島成蹊高校平成 30 年度生徒募集出願関係書類 1. 調査書記入と出願書類の提出について (1) 調査書記入について 1) 平成 30 年度公立高等学校選抜実施要綱に従って記入してください 2) 基本的には本校指定の調査書をご利用ください 県立高等学校の調査書を使用する場合は 平成 30 年度福島県立高等学校入学志願に関する調査書 の県立の部分を二重線で消して訂正を押し 成蹊と記入して使用 またはデータの修正により使用して下さい
平成16年細則第12号_奨学生の適格認定に関する施行細則
独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年細則第 12 号最近改正平成 30 年細則第 14 号 奨学生の適格認定に関する施行細則を次のように定める 平成 16 年 12 月 1 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 奨学生の適格認定に関する施行細則 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章貸与奨学生の適格認定 ( 第 2 条 第 7 条 ) 第 3 章給付奨学生の適格認定 ( 第
