様式1 会議・総会・委員会などの開催
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- せせら もてぎ
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1 習志野市 報道発表資料平成 28 年 10 月 12 日 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会 に 宮本市長が参加します 国土交通省及び内閣府の共催により 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会 が開催され 宮本泰介市長がパネリストとして参加します まちづくりにおける官民連携の取組をテーマにして 5つの自治体の首長らとともに パネルディスカッションが行われます 詳しくは 添付の国土交通省の報道発表 ( 抜粋 ) または国土交通省のホームページをご覧く ださい 日時 : 平成 28 年 10 月 21 日 ( 金 ) 午後 2 時 ~ 午後 4 時 場所 : ステーションコンファレンス東京 (501AB) ( 東京都千代田区丸の内 サピアタワー 5 階 JR 東京駅日本橋口直結 東京メトロ東西線大手町駅 B7 出口直結 ) 担当 政策経営部資産管理室資産管理課早川誠貴 電話 047(453)9308 習志野市ご当地キャラ ナラシド
2 同時発表 : 関東地方整備局中部地方整備局 平成 28 年 10 月 7 日総合政策局官民連携政策課 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会の概要について ( お知らせ ) 国土交通省及び内閣府では 地域プラットフォーム の新たな取組として 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会 を開催します ( 関東ブロック :10 月 21 日 ( 金 ) 中部ブロック :10 月 28 日 ( 金 )) 首長意見交換会の開催にあたり あらかじめその背景や目的を知っていただくために 現在実施している取組 首長意見交換会の概要について 別紙のとおりお知らせします 開催案内については 以下のとおり 9 月 21 日に報道発表しております 地域プラットフォームの活動については 以下をご参考ください 別紙 PPP/PFI 推進における政府の取組地域プラットフォームの取組首長意見交換会の概要 ( 関東ブロック ) 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会 ( 中部ブロック ) 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会 首長意見交換会での取材等について首長意見交換会は公開で行います カメラ撮りを希望される方は 関東ブロックは 10 月 19 日 ( 水 ) までに 中部ブロックは 10 月 26 日 ( 水 ) までに 以下の国土交通省担当 ( 留守 青山 望月 ) まで御連絡ください 会場の都合上 定員に限りがありますので あらかじめご了承願います 会議結果速報 議事概要については 会議終了後ホームページにてお知らせします お問合せ 国土交通省総合政策局官民連携政策課留守 青山 望月 TEL: ( 内 24224,24226,24218) ( 直 ) FAX:
3 官民連携 (PPP/PFI) 事業の推進に向けた首長意見交換会 平成 2 8 年度 官民連携事業の推進のための地方ブロックプラットフォーム 関東ブロック ( 金 ) 1 4 : 0 0 ~ 1 6 : 0 0 ステーションコンファレンス東京 (501AB) 主旨 目的 自治体において PPP/PFI を推進するためには 首長の発意によるトップダウンの取組も必要 地域プラットフォームのコアメンバー会議において首長間の意見交換会を開催し PPP/PFI に対する首長の考えを直接共有するにより 周辺の自治体やコアメンバーの意識改革につながり 地域における PPP/PFI の浸透が期待される パネルディスカッション登壇者及びテーマ ( 案 ) テーマ 1 : 本市 本町のまちづくりにおける課題と官民連携の取組 テーマ 2 : 私たちが考えるこれからの官民連携に期待すること コーディネーター根本祐二氏 ( 東洋大学経済学部教授 ) パネリスト市原健一氏 ( つくば市長 ) 会場アクセス ステーションコンファレンス東京 東京都千代田区丸の内 サピアタワー 5 階 JR 東京駅日本橋口直結新幹線日本橋口改札徒歩 1 分 八重洲北口改札徒歩 2 分 東京メトロ東西線大手町駅 B7 出口直結 参加お申込み方法 下記 URL にアクセスいただき 参加申し込みフォームからお申込みください ( 注 ) 申込み多数の場合は先着 200 名で締切とさせていただきます ( 注 ) 当日は参加証をプリントアウトして持参ください お問い合わせ先 邑上守正氏 ( 武蔵野市長 ) 冨田幸宏氏 ( 湯河原町長 ) 宮本泰介氏 ( 習志野市長 ) 松本武洋氏 ( 和光市長 ) 藤田耕三 ( 国土交通省総合政策局長 ) コメンテーター中川雅之氏 ( 日本大学経済学部教授 ) 国土交通省総合政策局官民連携政策課事業班留守 青山 望月 Tel( 代 ) : ( 内線 : ) Mail : [email protected] 内閣府民間資金等活用事業推進室若菜 河崎 柏尾 中村 Tel : / Fax : 定員 200 名 先着順 参加無料 申込期限 2016 年 10 月 14 日 ( 金 ) 17 時まで
4 首長意見交換会の概要 首長意見交換会の目的 自治体において PPP/PFI を推進するためには 首長の発意によるトップダウンの取組も必要 地域プラットフォームのコアメンバー会議において首長間の意見交換会を開催し PPP/PFI に対する首長の考えを直接共有することで 周辺の自治体やコアメンバーの意識改革につながり 地域における PPP/PFI の浸透が期待される 今年度からの新しい取組として 首長意見交換会を実施 首長意見交換会の概要 各地方ブロックにおいて 4~5 名程度の首長参加のもと PPP/PFI に関しパネルディスカッションを実施 産官学金の出席者に対し 各自治体の取組を紹介して課題等を共有 学識経験者も交えて意見交換を行う 会場イメージ 首長が直接意見交換をすることで コアメンバーや周辺地域の首長に対して PPP/PFI の取組を強く発信 首長意見交換会 取組紹介課題共有 ( 産官学金の関係者 ) A 市市長 助言 意見交換 学識経験者 B 市市長 C 市市長 傍聴 PPP/PFI の取組発信 自治体からの参加者 産業界参加者金融界参加者 様々な媒体で情報発信 PPP/PFI への関心 D 市 市長 PPP/PFI 提案 PPP/PFI 検討指示 PPP/PFI の必要性の報告 庁内関係部局 具体案件の検討 庁内の調整 PPP/PFI の提案 様々な媒体で情報発信 E 市 F 市 地域内における PPP/PFI の浸透
5 PPP/PFI 推進における政府の取組 厳しい財政状況の中 民間の資金 知恵等を活用し 真に必要な社会資本の整備 維持管理 更新を着実に実施するとともに 民間の事業機会の拡大による経済成長を実現していくため PPP/PFI を積極的に推進 PPP/PFI 推進アクションプラン (H 民間資金等活用事業推進会議決定 ) 1. 新たな事業規模目標の設定 10 年間 ( 平成 25 年 ~34 年 ) の事業規模目標 :12 兆円 21 兆円に引き上げ (1) 公共施設等運営権制度 ( コンセッション ) 型 : 7 兆円 ( 関空 伊丹約 5 兆円を含む ) インバウンドの拡大等による大幅な需要拡大が期待される空港 港湾 観光等の成長分野において積極的にコンセッション事業を活用することが重要 複数の運営を一括してコンセッション事業化する バンドリング も推進 * 本事業規模目標期間内に関西国際空港 大阪国際空港のコンセッション事業 ( 推計約 5 兆円 ) が含まれる (2) 収益施設の併設 活用型 : 5 兆円 人口 20 万人以上の地方公共団体で本事業類型の事業の実施を目指す (3) 公的不動産の有効活用型 : 4 兆円 人口 20 万人以上の地方公共団体で平均 2 件程度本事業類型の事業の実施を目指す (4) その他の PPP/PFI 事業 : 5 兆円 引き続きサービス購入型 PFI 事業 指定管理者制度 包括的民間委託等の活用を推進 2. コンセッション事業等の重点分野現行 : 空港 6 件 水道 6 件 下水道 6 件 道路 1 件 ( 平成 26~28 年度 ) 追加 : 公営住宅 6 件 * 文教施設 3 件 ( 平成 28~30 年度 ) * 収益型事業や公的不動産活用事業も含む 3. 推進のための施策 国及び人口 20 万人以上の地方公共団体等における実効ある優先的検討の枠組みの構築 運用 地域の民間事業者の案件形成力を高めるための地域プラットフォームを通じた案件形成の推進 民間提案を促進するための事業者選定プロセスに関する運用の明確化等 提案した民間事業者に対するインセンティブ付与の在り方を検討等 日本再興戦略 2016 経済財政運営と改革の基本方針 2016 ( 平成 28 年 6 月 2 日閣議決定 ) アクションプランに掲げる事業規模目標 21 兆円が位置付けられ PPP/PFI の推進に取り組むこととされている
6 地方ブロックプラットフォーム産地域プラットフォームの取組 全国の自治体における PPP/PFI 推進状況と課題 PPP/PFI の推進状況 PPP/PFI を推進していない または しない理由 ( 複数回答 ) 以前から推進している 31% その他 5% 推進する具体的な予定はない 28% ノウハウなし 必要性を感じていない 地元受注減少 その他 8% 14% 40% 81% 今後推進する予定である 36% H28 年 2 月全自治体を対象としたアンケート調査を集計 (N=1,104) H28 年 2 月全自治体を対象としたアンケート調査を集計 PPP/PFI を推進する予定のない自治体を対象に集計 (N=370) 全国の自治体の 28% が PPP/PFI を推進する予定がなく その理由として ノウハウなし 必要性を感じていない が挙げられる 地域プラットフォームの取組 H27 年度より全国に地域プラットフォームを設置 情報 ノウハウの横展開により PPP/PFI の普及を後押し ( 注 ) 全国をカバーするよう地方ブロック単位で形成 官学金民間事業者 専門家 ( コンサルタント 会計士 弁護士等 ) 地方公共団体 ( 都道府県 市町村 ) 大学等 地方銀行等 プラットフォーム等で出された意見 地方ブロックプラットフォームの役割 PPP/PFIの案件形成等に係る情報 ノウハウの横展開 セミナー シンポジウムの開催 首長意見交換会の実施 実践的研修の実施等 人口 20 万人以上の地方公共団体をはじめ広く参加を要請 全国 9ブロックで設置 セミナーの実施 北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州で産官学金コアメンバー会議の設置 (H27 28 年度 ) ( 産 :36 団体 官 ( 自治体 ):167 団体 学 :23 名 金 :69 行 ) 全国で優良事例を紹介するセミナーを実施 (H28 年度は順次開催中 ) (H27 年度 :6カ所 参加者合計約 1,030 名 H28 年度 :2カ所 参加者合計約 330 名 ) 行政の問題として PPP/PFI の専門担当部署がないことから PFI 導入では原課が一から勉強して実施することとなるため 担当者が PPP/PFI を積極的に導入しようとは考えない そのため 行政を突き動かすには トップダウンの強い決断が必要 首長が積極的なところは PPP/PFI の案件が形成されるが 首長が替わると途絶える コアメンバー会議に首長等を招いて PPP/PFI 推進のための組織体制の構築についてパネルディスカッションを実施してほしい セミナーにおいて 首長レベルでの意見交換会を実施してほしい
2. 開催内容開催期間 : 平成 29 年 8 月 21 日 ( 月曜日 )~9 月 15 日 ( 金曜日 ) 開催場所 :( 出張面接審査 ) 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 ( イベント開催場所 ) 仙台市 盛岡市主催 : 特許庁 東北経済産業局共催 :( 独 ) 工業所有権情報
特許庁同時発表 知財のミカタ - 巡回特許庁 in 東北 - を開催します ~ 見方を変えて 知財を味方に ~ 平成 29 年 8 月 3 日 巡回特許庁ロゴマーク 特許庁と東北経済産業局は 知財のミカタ - 巡回特許庁 in 東北 - と題して 8 月 21 日から 9 月 15 日にかけて 東北地域で出張面接審査や知的財産の講演会の開催 臨時相談窓口の設置等を行います 地域のみなさまに 目からうろこ
Microsoft Word - 1_報道発表資料様式案(平成26年度 協議会)_ doc
Press Release 経済産業省同時発表 平成 26 年 7 月 14 日厚生労働省健康局水道課 ( 担当 内線 ) 水道計画指導室長高澤担当 : 朝尾 宇野 ( 代表番号 ) 03(5253)1111( 内線 4015~6) ( 直通番号 ) 03(3595)2364 経済産業省産業施設課 ( 担当 内線 ) 工業用水道計画官板倉担当 : 木全 村上 ( 代表番号 ) 03(3501)1511(
第5回計画部会_資料2-2(その1)
資料 2-2 民間資金等活用事業推進委員会第 5 回計画部会 平成 29 年 2 月 23 日 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism アクションプラン進捗状況 総合政策局 主な内容 1 地方ブロック単位で形成されたブロックプラットフォームに参画する地方公共の数を 181 とする 進捗状況 平成 28 年 11 月までに 191
資料 -1 インフラメンテナンス国民会議 とは インフラメンテナンスに産学官民の技術や知恵を総動員するプラットフォームとして活動しています 本会議は活力ある社会の維持に寄与することを目的とする組織として 平成 28 年 11 月に設立されました 1 革新的技術の発掘と社会実装 2 企業等の連携の促進
記者発表資料 平成 30 年 7 月 24 日東北地方整備局 インフラメンテナンス国民会議東北フォーラム 設立フォーラム を開催! ~ 地域のインフラを地域とともに守る ~ 地方自治体が管理する土木構造物 公共施設等のメンテナンスを効率的 効果的に行う体制を確保するため 産 官 学 民 が連携する全国的なプラットフォームとして 平成 28 年 11 月 28 日 インフラメンテナンス国民会議 が設立され
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SWOT 分析を活用した総合計画実施計画の策定 千葉県松戸市 取組の概要 人口 :470,028 人面積 :61.33 km2 松戸市総合計画第 3 次実施計画 ( 計画期間 : 平成 20 年度 ~22 年度 ) の策定にあたり 民間の経営分析手法である SWOT 分析を行政版に修正して活用した SWOT 分析は 政策分野ごとに外部環境分析と内部要因分析を実施し 事業を 成長 改善 回避 撤退 の
国立大学法人富山大学 PPP/PFI 手法導入優先的検討要項
国立大学法人富山大学 PPP/PFI 手法導入優先的検討要項平成 29 年 3 月 28 日制定 ( 目的 ) 第 1 条この要項は 多様な PPP/PFI 手法導入を優先的に検討するための指針 ( 平成 27 年 12 月 15 日民間資金等活用事業推進会議決定 ) を踏まえ 国立大学法人富山大学 ( 以下 本学 という ) の整備等に多様な PPP/PFI 手法を導入するための優先的検討を行うに当たって必要な手続きを定めることにより
NEWS 2020 速報 の一部を改正する法律案 REPORT 総会の様子 2025 GDP 3 02 vol
vol. 10 2018 2020 年 五輪の年には文化省 に 向けての活動計画を決定 文化芸術 vol. 10 2018 2018年7月10日発行 発行 文化芸術振興議員連盟 事務局 100-0014 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第二議員会館205号室 伊藤信太郎事務所気付 TEL 03-3508-7091 FAX 03-3508-3871 文化省創設 に関する附帯決議が 衆参両院で採択
業界で躍進する 工事現場 の 要 登録基幹 技能者 登録基幹技能者制度推進協議会 一財 建設業振興基金
業界で躍進する 工事現場 の 要 登録基幹 技能者 登録基幹技能者制度推進協議会 一財 建設業振興基金 新しい技能者像 登録基幹技能者 登録基幹技能者 建設工事で生産性の向上を図り 品質 コスト 安 全面で質の高い施工を確保するためには 現場で直 接生産活動に従事する技能労働者 とりわけその中 核をなす職長等の果たす役割が重要です 登録基幹技能者は 熟達した作業能力と豊富な知 識を持つとともに 現場をまとめ
農林水産統計調査専門調査員の募集について この度 農林水産省が実施している各種農林水産統計調査に関し 専門調査員を募集しています ( 別添資料参照 ) 任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となるため シルバー人材センターがその業務を受託することはできませんが 高齢者の経験及び能力等の活用に資するも
農林水産統計調査専門調査員の募集について この度 農林水産省が実施している各種農林水産統計調査に関し 専門調査員を募集しています ( 別添資料参照 ) 任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となるため シルバー人材センターがその業務を受託することはできませんが 高齢者の経験及び能力等の活用に資するものと考えられますので 別添資料のとおり情報提供させていただきます 応募される方は 各自 指定の申込書等に必要事項を記載し
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
平成20年度税制改正(地方税)要望事項
平成 31 年度地方税制改正 ( 税負担軽減措置等 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 その他 ) No 14 府省庁名 内閣府 対象税目個人住民税法人住民税事業税不動産取得税固定資産税事業所税その他 ( 都市計画税 ) 要望項目名 要望内容 ( 概要 ) 特定都市再生緊急整備地域に係る課税の特例措置の拡充及び延長 特例措置の対象 ( 支援措置を必要とする制度の概要 ) 都市再生特別措置法に基づき
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第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
第 7 章事業手法の整理 1. コンセッション等事業スキームの抽出 (1) 従来型の PFI 手法本事業の実施において想定される官民連携スキームは以下の通りである スキームごとの詳細な内容については次頁以降にて解説する なお 本事業では盛岡市 岩手県の共同事業を想定しているが 事業実施時の発注機関は
第 7 章事業手法の整理 1. コンセッション等事業スキームの抽出 (1) 従来型の PFI 手法本事業の実施において想定される官民連携スキームは以下の通りである スキームごとの詳細な内容については次頁以降にて解説する なお 本事業では盛岡市 岩手県の共同事業を想定しているが 事業実施時の発注機関は盛岡市単体となる可能性が高いため 便宜上 発注者を盛岡市と表記している 1 従来方式 ( 指定管理者制度
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
RO ( 改修 Rehabilitate- 運営等 Operate) 方式ハ民間事業者が公共施設等の設計及び建 BT( 建設 Build- 移転 Transfer) 方式設又は製造を担う手法民間建設借上方式 2 優先的検討の対象とする事業及び検討開始時期一優先的検討の対象とする事業建築物の整備等に関
国土交通省優先的検討規程 1 総則一目的本規程は 国土交通省が自ら実施する公共施設整備事業について優先的検討を行うに当たって必要な手続を定めることにより 新たな事業機会の創出や民間投資の喚起を図り 効率的かつ効果的に社会資本を整備するとともに 国民に対する低廉かつ良好なサービスの提供を確保し もって国民経済及び地域経済の健全な発展に寄与することを目的とする 二定義本規程において 次に掲げる用語の意義は
地方公共団体のサウンディング型市場調査の手引き 目次 1 本手引きの位置づけ サウンディングの特徴 サウンディングの手続きの概要 サウンディング実施に際しての個別の手続きと検討のポイント... 3 (1) 実施要領の作成 公表... 3 (2) 現地見学会
地方公共団体のサウンディング型市場調査の手引き 平成 30 年 6 月 国土交通省総合政策局 地方公共団体のサウンディング型市場調査の手引き 目次 1 本手引きの位置づけ... 1 2 サウンディングの特徴... 1 3 サウンディングの手続きの概要... 2 4 サウンディング実施に際しての個別の手続きと検討のポイント... 3 (1) 実施要領の作成 公表... 3 (2) 現地見学会 説明会等の開催...
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資料 3-1 無駄の撲滅の取組について ー行政事業レビューについてー 平成 25 年 2 月 27 日 これまでの行政事業レビューについて 1 行政事業レビューとは 毎年 各府省が自ら全ての事業の点検 見直しを行うもの ( 閣議決定が実施根拠 ) 1 前年度の事業を対象に 概算要求前に 執行状況 ( 支出先や使途 ) 等の事後点検を実施 2 5,000 を超える全事業についてレビューシートを作成し
8 ユーザ ID とパスワードを入力してもログインできないです 入力したユーザ ID またはパスワードに誤りがある可能性があります パスワードが分からない場合は ログインページ より パスワード再発行をクリックして 再発行されたパスワードでログイン操作願います 9 現在の残席数を知りたいのですが ど
事前登録お申し込みページ及び会員ページ FAQ 2018 年 7 月 11 日更新 No 質問回答 1 申し込み方法について教えてください 以下の URL にアクセスいただくとログイン画面に遷移しますので 会員登録のうえ お申込みください 会員登録後 以下の URL よりログインいただくと申込ページに遷移します %3Fevent_id%3DEA0000000017 2 コラボレーション プラットフォームの参加に会員登録が必要なのはなぜですか
関経連_事業報告書CS4.indd
3 アジアとの人 ビジネスの交流拡大 連携強化による活力ある地域への成長 イ インバウンド推進 事業項目 ❶関西広域観光戦略に基づくインバウン ド推進 広域観光振興の推進体制の確立 各地域が共通して取り組む事業を推進する体制の確立に向 け 関西の自治体や経済界 観光推進団体 国の出先機関な どの参画を得て 関西国際観光推進本部 を設立 3月 目標 目指す成果 広域観光振興の推進体制の確立 関西の官民が一致協力して広域観光振興に取り組む
学生確保の見通し及び申請者としての取組状況
資料 23 ソーシャルビジネス推進研究会報告書 平成 22 年度地域新成長産業創出促進事業 ( ソーシャルビジネス / コミュニティビジネス連携強化事業 ) 抜粋 平成 23 年 3 月 目次 1. ソーシャルビジネス推進研究会の趣旨... 2 (1) ソーシャルビジネス推進研究会の目的... 2 (2) 政府の取組におけるソーシャルビジネスの位置づけ... 3 (3) 本研究会におけるソーシャルビジネスの概念の整理...
報道機関各位 平成 30 年 11 月 8 日 東京工業大学広報 社会連携本部長 佐藤勲 東京工業大学生命理工学院 第 5 回生命理工オープンイノベーションハブ (LiHub) フォーラム バイオマトリックス : 生命科学 材料工学から健康 医療 美容への架け橋 のご案内 東京工業大学生命理工学院は
報道機関各位 平成 30 年 11 月 8 日 東京工業大学広報 社会連携本部長 佐藤勲 東京工業大学生命理工学院 第 5 回生命理工オープンイノベーションハブ (LiHub) フォーラム バイオマトリックス : 生命科学 材料工学から健康 医療 美容への架け橋 のご案内 東京工業大学生命理工学院は 生命科学と生命工学を広くカバーする約 70 の研究分野を構築し フロンティア研究を展開する学術組織です
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
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第 1 章スタディサプリ for Marketing の概要 1-1 スタディサプリ for Marketing の活用の流れ 1-2 原稿入稿する 1-3 資料を発送する 1-4 オープンキャンパスを実施する 1-5 募集状況を分析する 1-6 リクルート反応状況を確認する 1-7 反応状況を分析する 1-8 個人情報を管理する 1-9 メッセージを送信する スタディサプリ for Marketing
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平成 30 年度 保全技術研究会 公共建築マネジメントの状況調査報告 ( 一財 ) 建築保全センター保全技術研究所 第一研究部長 十河修 第二研究部主任研究員 井上浩男 目的 公共施設等総合管理計画に関して 個別施設計画の策定等の業務に資するよう アンケートに協力いただいた自治体へのフィードバックを主目的に行っている 経緯 本調査は 自治体ストック調査として 平成 20 年度 (2008 年度 )
第 13 号様式 ( 外部研修の申込み ) 第 28 条第 2 項関係 別紙 1 研修受講申込書 ( 記載例 ) 平成年月日 独立行政法人自動車事故対策機構 理事長 殿 事業者名及び代表者名 事業者の住所申込責任者名連絡先 (TEL) ( ) (FAX) 印 1. 受講研修 1. 第一種講
第一種講師要件取得研修の開催について 平成 26 年 4 月 運行管理者等指導講習実施者として認定の申請を予定されている事業者を対象に 第一種講師要件取得研修を下記のとおり開催いたします 研修を希望される方は別紙の 研修受講申込書 に必要事項を記入いただき 運行管理者資格者証 ( 写し ) を添付の上 FAX により NASVA 本部にお申し込みください なお 運行管理者等指導講習実施者として認定を受ける方は
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資料 3 の観光振興に必要な施策 208 年 0 月 3 日 商工部観光局観光政策課 観光振興に係る取組みに関する市町村意見照会結果 (0 月 7 日時点 ) 県に求める役割 県が財源確保策を講じることへの意見 内容 回答数 ( 複数回答 ) 内容 回答数 観光振興を進めるための取組みへの財政的支援 多言語化や公衆トイレ整備等 受入環境充実への支援 観光に係るインフラ整備への支援等 33 県が新たな財源確保を行い
議会改革度調査2013 テーマ別分析② 政務活動費
議会改革度調査 2015 議会と住民が対話する場とその充実 今回の調査で重視したポイントは PDCA サイクルと住民が議会に参加する取り組みです その例として 議会と住民が対話する場 について解説します 議会改革調査部会 2016/7/5 議会が住民と直接対話する場 議会報告会 ( ) などの 議会が住民と直接対話する場 を開催している議会は昨年度とほぼ変わらず < 議会報告会等を開催している議会の割合
H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
参考資料 国土交通省所管分野における社会資本の将来の維持管理 更新費の推計 平成 30 年 11 月 30 日国土交通省 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省所管分野における維持管理 更新費の推計結果 ( 平成 30 年度 ) 予防保全の考え方によるインフラメンテナンスの実施を基本として 近年の取組の実績や新たな知見等を踏まえ
