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- まれあ はなだて
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3 証明書発行機関に関する規程 ( 別添 2) 1. 証明書発行機関の認定の概要証明書発行機関としての認定は 希望する者の申請に対し 厚生労働省医薬 生活衛生局生活衛生 食品安全部長及び水産庁長官による審査結果を踏まえ 証明書発行機関として適切であると認められる場合に行う 証明書発行機関は輸出者の申請に基づき 証明書を発行するものとする 2. 証明書発行機関の認定申請証明書発行機関は (1) に掲げる要件の全てを備える者であり (2) の申請書類の提出により 認定を受けることができる (1) 証明書発行機関としての要件ア証明書発行機関として適格である者として次に掲げる事項をすべて満たしているものであること 1 法人格を有すること 2 食品衛生法第 4 条第 9 項に規定する登録検査機関であること 3 証明書発行業務を行う方針 手続及び運用が差別的でなく 客観性及び公平性を確保するための組織運営機構を有すること 4 証明書発行業務とその他の活動とを区別する方針及び手順を有し 関連機関の活動や営利的 財政的その他の圧力に影響されないこと 5 実施機関としての組織運営に必要な要員 施設及び財政的安定性を有すること 6 証明書発行業務に係る記録を適切に作成 保管するための取決め及び業務の過程で得られる情報の機密を保持するための適切な取決めを有することイ証明書発行申請者との利害関係を有しない者として 次に掲げる事項を全て満たしているものであること 1 株式会社である場合にあっては 証明書発行申請者がその親法人 ( 会社法 ( 平成 17 年法律第 86 号 ) 第 879 条第 1 項に規定する親法人をいう ) でないこと 2 役員に占める証明書発行申請者の役員又は職員 ( 過去 2 年間に当該証明書発行申請に係る者の役員又は職員であった者を含む ) の割合が2 分の1を超えないこと 3 代表権を有する役員が 証明書発行申請者の役員又は職員 ( 過去 2 年間に当該証明書発行申請に係る者の役員又は職員であった者を含む ) で
4 はないことウ証明書発行業務を実施する上で十分な能力を有する人員及び設備を有するものであること (2) 提出書類 1 別紙様式 8の認定申請書 2 別に掲げる申請手順に従って 適切に証明書発行を実施できる体制を整えていることを示す以下に掲げる資料ア定款の写しイ組織の概要を示す資料ウ組織の財務状況を示す資料エ役員の氏名及び略歴オ手数料に関する資料カ申請者が株式会社である場合は 主要な株主構成キ食品衛生法第 4 条第 9 項に規定する登録検査機関として登録されていることを示す官報の写しク証明書発行人員 証明書発行体制 ISO 認証等の第三者機関による特別な認定等について示す資料ケ農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律 ( 昭和 25 年法律第 175 号 ) 第 17 条の2に基づき登録認定機関として公示されている場合は その官報の写しコ食品衛生法又は農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律に基づく処分が行われた場合は その関係書類及び処分期間が経過したことを示す書類 (3) 申請先 (2) に掲げる書類を次のあて先に正本を2 部提出すること 東京都千代田区霞が関 水産庁漁政部加工流通課水産物貿易対策室輸出担当電話 ( 内線 6610) ( 直通 ) FAX 認定証の交付厚生労働省医薬 生活衛生局生活衛生 食品安全部長及び水産庁長官は2. により申請があった場合 2.(1) に掲げる要件を満たしているかを審査し 必要に応じて当該職員に立入調査を行わせた結果を踏まえ 証明書発行機関として適切であると認められる場合 申請者に対して別紙様式 9の認定書を交付
5 する 4. 証明書発行機関への指導 検査 (1) 指導監視安全課及び加工流通課は 証明書発行機関に対し 証明書発行業務の適切な実施に当たり必要な指導を行うものとする (2) 検査監視安全課及び加工流通課は 証明書発行機関に対し 証明書発行業務を適切に実施しているか確認する観点から 必要に応じて検査を行うものとする (3) 認定の取消し厚生労働省医薬 生活衛生局生活衛生 食品安全部長及び水産庁長官は 証明書発行機関について 次のいずれかの場合に該当するときは 当該証明書発行機関の認定の取消し等必要な措置を講ずることができる 1 2.(1) に掲げる認定要件を備えていないと認める場合 2 輸出者からの申請に対し 正当な理由なく証明書を発行しなかった場合 3 証明書発行業務を行う上で不正行為があったと認められる場合 4 (2) の検査を受けることを拒否した場合 5 その他相当の理由があると認められる場合 5. 認定申請事項の変更及び認定の取消認定申請時の申請事項について変更があったときは 証明書発行機関は 上記申請先に対し 別紙様式 10によりその旨申請するものとする また 証明書発行機関がその認定の取消を希望する場合は 別紙様式 11に必要事項を記入の上 2.(3) のあて先に提出するものとする
6 ( 別添 3) 電子メール又は NACCS による証明書の発行申請手続 1. 証明書の発行申請前の手続 (1) 電子メールにより発行申請を行う場合輸出者は 別紙様式 13に必要事項を記入の上 以下により年度内の食品輸出計画書を書面にて証明書発行機関宛てに提出すること 1 輸出計画には 前年度の輸出実績 当該年度の事業計画などを踏まえ 提出時点で作成可能な内容を記載すること 2 一つの食品輸出計画書に 同一の証明書発行機関で証明書を発行する他の輸出先国 地域の輸出計画を併せて記載して差し支えない 3 輸出先国 地域の追加が生じた場合は 同様式により食品輸出計画書の変更を届け出ること なお 輸出年月 輸出品目及び輸出数重量に変更が生じた場合にあっては 変更の届出は要しない (2)NACCSにより発行申請を行う場合輸出者は 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社のウェブサイトに掲載されているNACCS 掲示板にアクセスし 同社に対して 輸出証明書等発給申請業務の利用申込みの手続を行うこと 2. 証明書の発行申請輸出者は 食品を輸出しようとする都度 本要領に従い 電子メール又は NACCSを利用して 証明書の発行申請に必要な書類を電子メールに添付し 証明書発行機関宛てに送付すること ( その際 証明書発行申請書への代表者印等の押印は要しない ) なお 電子メールにより申請を行う場合 1.(1) の食品輸出計画書をあらかじめ提出していない輸出先国 地域に輸出を行う場合にあっては 必要な書類を郵送等により提出すること また 発行申請に当たっては 以下の事項に留意すること (1) 申請に利用する情報システムについて セキュリティ対策に努めること (2) 証明書は 従来どおり書面による交付となることから 受取方法について証明書発行機関とあらかじめ調整すること
7 ( 別添 4) ナイジェリア向け輸出水産食品の検査手順 全てのナイジェリア向け輸出水産食品に関する検査 ( 証明書発行機関 ) 1. サンプリング申請品目ごとに1ロットとし 荷口の確認を行うとともに下記 2. について 1ロットの梱包数 (N) に応じて 以下に示す開梱数 (n) を目安とする 1 ロットの梱包数 (N) 開梱数 (n) N <N N> ロットの梱包数が 3 に満たない場合は開梱数 (n) は 1 とする 2. 検査基準 官能検査 項目 判定基準 外観 鱗とひれにほとんど損傷がなく 鱗が簡単に抜け落ちない状態である 皮膚表面に寄生虫が付いていないこと ( 冷凍 加熱食品及び高度加工品は除く ) におい 魚類特有のにおいであり 鮮度低下に伴うアンモニア臭等の異臭 がない 組織 筋肉が引き締まって弾力があり 内臓もはっきりと識別でき 鮮 度が良好である
8 ( 別添 5) ナイジェリア向け輸出水産食品の官能検査の運用 ナイジェリアへ輸出される水産食品の衛生証明書の発行に当たっては 下記 の手続を行うことにより 衛生証明書発行機関による輸出の都度の官能検査を 省略することができる 1. 品質確認者の選任 輸出者は 輸出者自らが定めた品質確認者 ( 食品衛生責任者の資格を有する 等 食品衛生の知識を有する者 ) を選任すること 2. 官能検査選任された品質確認者は 輸出の都度 別添 4に掲げる官能検査を実施し 当該官能検査基準を満たしていることを確認するとともに 別紙様式 12に結果を 別紙様式 5の 2. 官能検査実施結果 に品質確認者氏名及び官能検査実施日を記載すること なお 結果の記録に当たっては 検査の実施が確認できれば 別紙様式 12によらず任意の様式を用いて差し支えない 輸出者は 官能検査結果が記載された記録を3 年間保管すること 3. その他品質確認者は 輸出される水産物について別添 4に掲げられる官能検査の他 以下の状況についても確認すること 1) 衛生的かつ適切な温度下で官能検査が行われていること 2) 申請内容と荷口が適合していること 4. 官能検査の検証輸出者は 1 年間に1 回以上 登録検査機関による官能検査を実施し 別添 4に掲げる官能検査基準を満たしていることを確認すること 品質確認者は 当該検査に立ち会い 自ら行う官能検査方法の妥当性について検証を行うこと なお 本運用に基づく手続を実施している場合であって 3 年以上の輸出実績があり かつ 過去 3 年間の官能検査結果及び品質確認者による官能検査方法に問題が認められないときは 検証頻度を3 年間に1 回以上とすることができる
員長及び医薬品医療機器等法登録認証機関協議会代表幹事宛て送付するこ ととしていることを申し添えます 記 1. 基本要件基準第 13 条第 5 項及び第 6 項への適合性確認の基本的な考え方について (1)2023 年 ( 平成 35 年 )2 月 28 日 ( 以下 経過措置期間終了日 という )
薬生機審発 0301 第 1 号 平成 30 年 3 月 1 日 各都道府県薬務主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 医療機器の電磁両立性に関する日本工業規格の改正の取扱いについて すべての能動型医療機器は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第四十一条第三項の規定により厚生労働大臣が定める医療機器の基準 ( 平成 17
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について
薬食発 1120 第 5 号 平成 26 年 11 月 20 日 各都道府県知事殿 厚生労働省医薬食品局長 ( 公印省略 ) 医療機器の製造販売承認申請について 医療機器の製造販売承認申請の取扱いについては 医療機器の製造販売承認申請について ( 平成 17 年 2 月 16 日付け薬食発第 0216002 号厚生労働省医薬食品局長通知 以下 旧通知 という ) 等により実施してきたところです 先般
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
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特定標準化機関 (CSB) 制度実施要領 平成 15 年 8 月 27 日 ( 制定 ) 平成 29 年 3 月 15 日 ( 改正 ) 日本工業標準調査会 標準第一部会 標準第二部会 1. 制度名称 制度名称は 特定標準化機関 (Competent Standardization Body) 制度 ( 通称 シー エ ス ビー制度 ) とする 2. 目的日本工業規格 (JIS) の制定等のための原案作成
第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第 22 条第 1 項の規定に基づき 調査業務の実施に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 調査業務実施の
(H24.09) 注 : 本業務規程 ( 例 ) は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 第三十九条において準用する第二十二条に基づき作成されたものです 業務規程 ( 例 ) 区分 1~39 平成 年 月 登録調査機関 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第
Microsoft Word - 【発送版】製造所の登録通知
薬食機参発 1003 第 1 号 平成 26 年 10 月 3 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省大臣官房参事官 ( 医療機器 再生医療等製品審査管理担当 ) ( 公印省略 ) 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業の取扱いについて 薬事法等の一部を改正する法律 ( 平成 25 年法律第 84 号 以下 改正法 という ) により 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業は登録制に移行され
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
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( 別添 ) 食安発 0328 第 11 号 平成 26 年 3 月 28 日 各 都道府県知事 保健所設置市長 殿 厚生労働省医薬食品局食品安全部長 ( 公印省略 ) 対シンガポール輸出食肉の取扱要領 の一部改正について 対シンガポール輸出食肉の取扱いについては 対シンガポール輸出食肉の取扱いについて ( 平成 21 年 5 月 14 日付け食安発 0514001 号通知 ) の別紙 対シンガポール輸出食肉の取扱要領
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
15 変更管理
ISO22716 の要求事項 (15. 変更管理 ) 15 変更管理 (Change control) 製品の品質に影響を及ぼす可能性のある変更 十分なデータに基づいて権限所有者が承認 変更管理及び内部監査 2 1 製品の品質に影響を及ぼす可能性のある変更 化粧品等の品質 有効性及び安全性に影響を及ぼすと考えられる原料 包装材料 製造 包装手順 構造設備 規格 試験方法の変更 1) 成分 分量の変更
Basic Agreement for Marketing Certification Service under PMD Act / 医薬品医療機器法製造販売認証サービス基本合意書
医薬品医療機器法に基づく製造販売認証サービスを申請されるにあたりご了解いただきたいこと テュフズードジャパン株式会社 MHS 事業部 弊社では 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 医薬品医療機器法又は法 ) に基づく製造販売認証サービスを提供させていただくにあたり 次の各項についてご了解いただくよう全てのお客様にお願いしております 最初のご申請までにこの書面をお読みいただき最終ページに貴社の名称
はじめてのマイナンバーガイドライン(事業者編)
はじめてのマイナンバーガイドライン ( 事業者編 ) ~ マイナンバーガイドラインを読む前に ~ 特定個人情報保護委員会事務局 ( 留意事項 ) 本資料は 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 ) の概要をご理解いただくために まとめたものです 特定個人情報の適正な取扱いを確保するための具体的な事務に当たっては 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 )
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16 12 24 179 26 1 5 26 1 5 注意 品質部門は製造部門から独立していなければならない 各部門の業務を適切かつ円滑に実施しうる能力のある責任者を 組織 規模 業務の種類に応じ 適切な人数を配置すること ( 必要に応じ 上記に挙げた責任者の枠を増やしてもよい ) 各責任者は業務に支障がない限り兼務することができる ただし 製造部門責任者と品質部門責任者は兼務することはできない 出荷可否決定者は品質部門の者とすること
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庁保険発第 0425001 号平成 20 年 4 月 25 日 地方社会保険事務局長 殿 社会保険庁運営部医療保険課長 ( 公印省略 ) 配偶者からの暴力を受けた被扶養者の取扱い等について 標記については 平成 20 年 1 月 11 日付けで告示された 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護のための施策に関する基本的な方針 ( 平成 20 年内閣府 国家公安委員会 法務省 厚生労働省告示第 1 号
卵及び卵製品の高度化基準
卵製品の高度化基準 1. 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 卵製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿った HACCP を適用して 製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設の整備を行うこととする まず 高度化基盤整備に取り組んだ上で HACCP を適用した製造過程の管理の高度化を図るという段階を踏んだ取組を行う場合は 将来的に HACCP に取り組むこと又はこれを検討することを明らかにした上で
【資料1-2】脳神経外科手術用ナビゲーションユニット基準案あ
脳神経外科手術用ナビゲーションユニット認証基準 ( 案 ) 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 法 という ) 第二十三条の二の二十三第一項の規定により厚生労働大臣が基準を定めて指定する高度管理医療機器は 別表第一の下欄に掲げる基準に適合する同表の中欄に掲げるもの ( 専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く ) であって 次に掲げる要件の全てに適合するものとする
認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について
( 別紙 ) 認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について 学位規則第 6 条第 1 項の規定に基づく学士の学位の授与に係る特例により学位授与申請する申請者が大学及び他の短期大学又は高等専門学校等において履修した授業科目の修得単位等については, 特例適用専攻科の修了見込み者に対する学士の学位の授与に係る申請及び審査に関する細則 ( 平成 27 年細則第 3 号 ) 第
別紙 1 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領 ( 目的 ) 第 1 条この要領は, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修 ( 現
子総第 1 7 1 号 平成 30 年 3 月 23 日 各民間保育施設長 殿 宮城県子ども総合センター所長 ( 公印省略 ) 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領について ( 通知 ) このことについて, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修
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広島県介護サービス事業者業務管理体制確認検査実施要綱 第 1 目的この要綱は, 広島県知事 ( 以下 知事 という ) が介護保険法 ( 平成 9 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 115 条の33, 第 115 条の34の規定及び介護サービス事業者業務管理体制確認検査指針 ( 平成 21 年 3 月 30 日付老発第 0330077 老健局長通知 以下 検査指針 という ) に基づき,
ご注意ください! ワンストップ特例の申請には マイナンバーの記載と添付書類の提出が必要です 1. 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) を記入して下さい 記入にあたっては 下記及び別紙記入例を参考にご記入下さい 2. 本人確認と個人番号確認の書類を手元に用意して下さい
ふるさと納税寄附金ワンストップ特例制度のご案内 〇確定申告や住民税申告を行わない 給与所得者や年金所得者等が寄附をした場合に 税務申告手続を簡素化する特例制度です 〇ワンストップ特例の申請をされると 市区町村間にて通知を行い 翌年度の住民税で 申告特例控除額 ( 所得税 住民税の寄附金控除 寄附金税額控除相当額 ) が適用されます ご注意いただきたいこと ワンストップ特例の申請をされた方が 確定申告や住民税申告を行った場合
医師主導治験取扱要覧
15. 監査の実施に関する手順書 1. 目的と適用範囲本手順書は 当該治験において 及び監査担当者が 監査を適切に実施するための手順その他必要な事項を定めるものである なお が 本手順に係る業務を 治験調整委員会への業務委嘱に関する手順書 によって治験調整委員会に委嘱する場合 当該業務については 本手順書中の を 治験調整委員会 と読み替える 2. 実施体制及び責務 2.1. の責務 (1) は 当該治験の品質保証のため
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
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~ 第二種計画認定 変更申請の手引き ~ 第二種計画認定 変更申請とは 労働契約法の改正により 平成 25 年 4 月から 無期転換ルール が導入されています このルールにより 同一の使用者との有期労働契約が 5 年 を超えて繰り返し更新された場合に 労働者から申込みがされると 使用者は無期労働契約への転換をする必要があります ただし 有期雇用特別措置法により 継続雇用の高齢者に関する無期転換ルールの特例が定められています
合は 当該出向社員と当該出向先の会社との間に直接的かつ恒常的な雇用関係があるものとして取り扱うこととする ただし 当該出向先の会社が当該出向社員を主任技術者又は監理技術者として置く建設工事について 当該企業集団を構成する親会社若しくはその連結子会社又は当該親会社の非連結子会社 ( 会社計算規則第 2
国土建第 1 19 号 平成 28 年 5 月 31 日 地方整備局等建設業担当部長あて 都道府県主管部局長あて 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 親会社及びその連結子会社の間の出向社員に係る主任技術者又は監理技術者の 直接的かつ恒常的な雇用関係の取扱い等について ( 改正 ) 建設工事の適正な施工の確保のため 主任技術者及び監理技術者については それぞれが属する建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係を有することが必要とされているところである
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
