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- そうりん かたづ
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1 ~ 第二種計画認定 変更申請の手引き ~ 第二種計画認定 変更申請とは 労働契約法の改正により 平成 25 年 4 月から 無期転換ルール が導入されています このルールにより 同一の使用者との有期労働契約が 5 年 を超えて繰り返し更新された場合に 労働者から申込みがされると 使用者は無期労働契約への転換をする必要があります ただし 有期雇用特別措置法により 継続雇用の高齢者に関する無期転換ルールの特例が定められています 第二種計画認定 変更申請書 を作成の上 都道府県労働局に提出し 計画が適当である旨の認定を受けた事業主は 本特例の適用を受けることができます 継続雇用の高齢者に関する無期転換ルールの特例とは 通常は 同一の使用者との有期労働契約が通算 5 年を超えて反復更新された場合に無期転換申込み権が発生しますが 下記の条件をいずれも満たす有期雇用労働者 ( 継続雇用の高齢者 ) については その事業主に定年後引き続いて雇用される期間は 無期転換申込権が発生しません 適切な雇用管理に関する計画を作成し 都道府県労働局長の認定を受けた事業主 ( 1) の下で 定年に達した後 引き続いて雇用される ( 1) 高年齢者雇用安定法に規定する特殊関係事業主 ( 2) に定年後引き続いて雇用される場合は その特殊関係事業主です ( 2) 特殊関係事業主とされるのは いわゆるグループ会社です 具体的には 1. 元の事業主の子法人等 2. 元の事業主の親法人等 3. 元の事業主の親法人等の子法人等 4. 元の事業主の関連法人等 5. 元の事業主の親法人等の関連法人等です ( 注意点 ) 特殊関係事業主の下で継続雇用を開始するにあたり 元の事業主と特殊関係事業主との間で 継続雇用制度の対象となる高年齢者を定年後に特殊関係事業主が引き続いて雇用することを約する契約 を締結することが必要です 事業主間の契約を締結する方式は自由ですが 紛争防止の観点から書面により締結をすることが望ましいとされております ( 別紙 6 の契約書例をご参考ください ) 1
2 第二種計画認定 変更申請書の申請方法について 第二種計画認定 変更申請書および必要な添付書類を本社 本店を管轄する都道府県労働局に提出します また 本社 本店を管轄する労働基準監督署を経由して提出することもできます 申請書の記入方法 添付書類 申請書については別紙 をご確認ください 無期転換ルールの特例の対象となる労働者への労働条件の明示について 継続雇用の高齢者に関する無期転換ルールの特例の適用にあたっては 紛争防止の観点から 事業主は 労働契約の締結 更新時に 特例の対象となる労働者に対して 定年後引き続いて雇用されている期間が 無期転換申込み権が発生しない期間であることを書面で明示することが必要です ( 下記をご参考ください ) なお 契約期間の途中で特例の対象となる労働者に対しても 同様に明示することが望ましいです 厚生労働省モデル労働条件通知書より抜粋 契約期間 欄 : 特例の対象労働者である旨を明示 ( 黄色マーカー部分 ) その他 欄 : 定年後雇用される期間は 特例の対象である旨を明示 ( 黄色マーカー部分 ) 2
3 継続雇用の高齢者に関する無期転換ルールの特例に関する FAQ Q1. 認定を受けた場合 すべての高年齢労働者が対象となりますか A1. 継続雇用の高齢者 とは 同一の使用者に定年に達した後も引き続いて雇用される労働者を指します したがって 下記のような労働者は特例の対象とはなりません 他社で定年退職し その後雇用された労働者 定年に達しない時点で無期雇用から有期雇用に転換した労働者 Q2. 認定を受けた場合 既に定年を迎えている社員も対象になりますか A2. 既に定年を迎えている方を雇用する事業主が認定を受けた場合 そうした方も特例の対象となります ただし 労働者がすでに無期転換申込み権を行使している場合は 特例の対象となりません Q3. 定年後に当社で継続雇用をしていた社員が 特殊関係事業主のもとで雇用されます この社員も特例の対象になりますか A3. 定年後に同一の事業主に継続雇用され その後引き続いて特殊関係事業主に雇用される場合は 特例の対象となります ただし 特殊関係事業主も特例の適用の認定を受けていることが必要です ( 通算契約期間のカウントについては 同一の使用者ごとになされるため その特殊関係事業主に雇用された時点から新たに行われます ) Q4. 認定が取り消された場合は どうなりますか A4. 特例は 認定された計画に関係する事業主および労働者について適用されますので 認定が取り消されれば 特例は適用されなくなります この場合 通常の無期転換ルールが適用され 当初の労働契約からの通算契約期間が 5 年を超えていれば それまでの特例の対象となっていた労働者であっても原則どおり 無期転換申込権が発生することになります 3
4 第二種計画認定を受けてから 無期転換規程を作成したときの対応 第二種計画認定を受けた後に 無期転換の規程を策定し 下記の条文に準ずる第二定年を設けた場合等に第二種計画認定の変更が生じます 第〇条 ( 定年 ) 60 歳を超えて無期転換した者の定年は 65 歳とする その際は 最初の認定申請書と同じように様式第 7 号を使用します 変更申請方法は別紙 3 をご確認ください 4
5 様式第 7 号別紙 1 記入例 東京労働局長殿 第二種計画認定 変更申請書 平成 29 年 1 月 1 日 1 申請事業主 名称 氏名 株式会社 代表者氏名 ( 法人の場合 ) 代表取締役 住所 所在地 ( ) 電話番号 1234 (56) 7890 東京都 区 - FAX 番号 1234 (56) 7890 印 措置の詳細は別紙参照 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容 高年齢者雇用推進者の選任行うこととしている雇用管理措置として該当するものに 職業訓練の実施いずれか 1 つの で申請は可能です 作業施設 方法の改善 高年齢者雇用推進者の選任 に した場合の添付書類 A 健康管理 安全衛生の配慮 ( 措置の内容の詳細は別紙 4 をご確認ください ) 職域の拡大 職業能力を評価する仕組み 資格制度 専門職制度等の整備 職務等の要素を重視する賃金制度の整備 勤務時間制度の弾力化 3 その他 1 高年齢者雇用安定法第 9 条の高年齢者雇用確保措置を講じている 2 65 歳以上への定年の引き上げ 2 継続雇用制度の導入 3 希望者全員を対象 3 経過措置に基づく労使協定により継続雇用の対象者を限定する基準を利用 ( 注 ) 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律 ( 平成 24 年法律第 78 号 ) 附則第 3 項に規定する経過措置に基づく継続雇用の対象者を限定する基準がある場合 1 必ず 2 いずれか実施している措置に 両方実施している場合は両方に 65 歳以上への定年の引き上げ に した場合の添付書類 B 継続雇用制度の導入 に した場合 3に進む 3 2で 継続雇用制度の導入 に した場合のみ いずれか該当する方に 希望者全員を対象 に した場合の添付書類 B 経過措置に基づく~ に した場合の添付書類 B および C ( 記入上の注意 ) 1. 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容 は該当する措置の内容の にチェックして下さい 2. 3 その他 は 該当する はすべてチェックしてください ( 添付書類 ) 1. 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置 を実施することが分かる資料 ( 例 : 契約書の雛形 就業規則等 ) 2. 高年齢者雇用確保措置を講じていることが分かる資料 ( 就業規則等 ( 経過措置に基づく継続雇用の対象者を限定する基準を設けている場合は 当該基準を定めた労使協定書 ( 複数事業所を有する場合は本社分のみで可 ) を含む )) 3. 変更申請の場合は 認定されている計画の写し 5
6 別紙 2 第二種計画認定 変更申請提出書類一覧 申請にあたっては 提出書類をそれぞれ 2 部ご提出ください 1 部は認定通知書等の交付時に返却されます 第二種計画認定 変更申請書については 2 枚ともご記入 押印してください 必須 申請書 / 添付書類 第二種計画認定 変更申請書 詳細 日付 1 番に記入 申請書の 2 番と 3 番の該当箇所に A 1 2 いずれか 1 点 30 名未満の事業所は 1 をハローワークに提出する義務がないため 2 を提出 B 3 4 いずれも C 高年齢者雇用推進者の選任を確認する書類 1. 直近の高年齢者雇用状況報告書 1 ( ハローワークに提出したもの ) 2. 辞令 選任のお知らせ等の社内文書 2 就業規則の下記該当部分 3. 監督署へ届け出た際の受付印 ( 就業規則の表紙 変更届等 ) 4. 定年制度と継続雇用制度の規定 継続雇用労働者に適用する規定等 5. 継続雇用制度の対象となる高年齢者に係る基準を定めた労使協定書 ( 高年法改正前の平成 25 年 3 月 31 日以前に締結したもの ) 3 1 高年齢者雇用状況報告書について 記入誤り等により 添付書類として受理されない例が多く発生しています 下記条件を満たしていることを ご確認ください 1. 9 継続雇用制度の記入内容が 第二種計画認定 変更申請書の内容と一致している 特に ( イ ) 希望者全員を対象 歳まで雇用 に記入された年齢が 就業規則で定めた年齢の区分と一致していない例が多く発生しています 2. 高年齢者雇用推進者 欄の全ての項目が記入されている 3. 報告書に訂正箇所がある場合は 訂正が受理されたことを証明するハローワークの受付印等が押されている 2 発令日は 第二種計画認定 変更申請書の提出日より前であることが必要です 3 届出義務はないため 監督署の受付印は不要です 6
7 変更申請のため変更申請書に をする 様式第 7 号別紙 3 記入例 東京労働局長殿 第二種計画認定 変更申請書 平成 29 年 1 月 1 日 1 申請事業主 名称 氏名 株式会社 代表者氏名 ( 法人の場合 ) 代表取締役 住所 所在地 ( ) 電話番号 1234 (56) 7890 東京都 区 - FAX 番号 1234 (56) 7890 印 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容 高年齢者雇用推進者の選任 職業訓練の実施 作業施設 方法の改善前回の申請時と同じ箇所に 健康管理 安全衛生の配慮 職域の拡大 職業能力を評価する仕組み 資格制度 専門職制度等の整備 職務等の要素を重視する賃金制度の整備 勤務時間制度の弾力化 3 その他 高年齢者雇用安定法第 9 条の高年齢者雇用確保措置を講じている 2 65 歳以上への定年の引き上げ 2 継続雇用制度の導入 3 希望者全員を対象 3 経過措置に基づく労使協定により継続雇用の対象者を限定する基準を利用 ( 注 ) 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律 ( 平成 24 年法律第 78 号 ) 附則第 3 項に規定する経過措置に基づく継続雇用の対象者を限定する基準がある場合 3 前回と同じ箇所に 2 今回の該当箇所に 2 前回と同じ箇所に 添付書類 最初の認定の際に返却された書類一式 ( 認定申請書の副本や認定通知書等 ) 上記 2 で 65 歳以上への定年の引き上げ に した場合に必要な書類 B ( 別紙 2) 参照 ( 記入上の注意 ) 1. 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容 は該当する措置の内容の にチェックして下さい 2. 3 その他 は 該当する はすべてチェックしてください ( 添付書類 ) 1. 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置 を実施することが分かる資料 ( 例 : 契約書の雛形 就業規則等 ) 2. 高年齢者雇用確保措置を講じていることが分かる資料 ( 就業規則等 ( 経過措置に基づく継続雇用の対象者を限定する基準を設けている場合は 当該基準を定めた労使協定書 ( 複数事業所を有する場合は本社分のみで可 ) を含む )) 3. 変更申請の場合は 認定されている計画の写し 7
8 別紙 4< 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容について > 高年齢者雇用安定法に規定する高年齢者雇用確保措置のいずれかを講じるとともに 以下のいずれかの措置を実施することが必要です 1 高年齢者雇用安定法第 11 条の規定による高年齢者雇用推進者 ( ) の選任高年齢者雇用安定法第 11 条及び高年齢者雇用安定法施行規則第 5 条の定めにより 高年齢者雇用確保措置を推進するため 作業施設の改善その他の諸条件の整備を図るための業務を担当する者として 知識及び経験を有している者の中から 高年齢者雇用推進者 を選任するように努めなければならないとされています 知識及び経験を有している者は特に何かの資格所有者 経験者という制限はないようですが 主旨を鑑みれば労務管理を担当しておりある程度の権限を持っている人を選任することとなります 高年齢者雇用状況報告書に担当者の名前を書いて提出することが選任の証明となります (30 名以上の従業員数の会社に毎年 6 月に送られてくるものです これがない場合は 任命書でも問題ございません ) 2 職業能力の開発及び向上のための教育訓練の実施等高年齢者の有する知識 経験等を活用できるようにする為の効果的な職業訓練として 業務の遂行の過程外 ( 就業時間外 ) における教育訓練の実施 または教育訓練の受講機会の確保を与える必要があります 従業員全員に行っている措置ではこの条件を満たすことは出来ず 高齢者のみを対象として行っている必要があります 他社事例 高齢者用の ( 体力の消耗を防ぐ ) フォークリフトを導入し これを使っている写真を添付書類として提出した例等があるようです 3 作業施設 方法の改善身体的機能や体力等が低下した高年齢者の職業能力の発揮を可能とするための次の措置を行うこと等が考えられます 作業施設や方法の改善に関しても 原則として高齢者のみを対象として行っている必要があります 作業補助具の導入を含めた機械設備の改善 作業の平易化等作業方法の改善 照明その他の作業環境の改善 福利厚生施設の導入 改善 4 健康管理 安全衛生の配慮身体的機能や体力等の低下を踏まえた次の措置を行うこと等が考えられます 健康管理 安全性の配慮に関しても高齢者を対象としていることが前提となりますので 40 歳以上の社員を一律対象にした人間ドックの受診等はこれに該当しません 職場の安全性の確保 事故防止への配慮 健康状態を踏まえた適正な配置 5 職域の拡大身体的機能の低下等の影響が少なく 高年齢者の能力 知識 経験等が十分に活用できる職域を拡大するための企業における労働者の年齢構成の高齢化に対応した職務の再設計などの実施 他社事例ほぼなし 6 知識 経験等を活用できる配置 処遇の推進 高年齢者の知識 経験等を活用できる配置 処遇の推進のための職業能力を評価する仕組み 資格制度 専門職制度などの整備 7 賃金体系の見直し高年齢者の就労の機会を確保するための能力 職務等の要素を重視する賃金制度の整備 8 勤務時間制度の弾力化高齢期における就業希望の多様化や体力の個人差に対応するための勤務時間制度の弾力化 ( 例 ) 短時間勤務 隔日勤務 フレックスタイム制 ワークシェアリングの活用勤務時間制度の弾力化も原則として高齢者のみを対象として行っている必要があります 証明書類は規程及び労働契約書となります ( 嘱託規程がなく 一般の社員に適用している就業規則のみである場合は 通常の社員と高齢者が利用できる制度が異なることが明確であることが必要 ) 8
9 様式第 7 号別紙 5 第二種計画認定 変更申請書 労働局長殿 年月日 1 申請事業主 名称 氏名 代表者氏名 ( 法人の場合 ) 住所 所在地 ( - ) 電話番号 ( ) FAX 番号 ( ) 印 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容 高年齢者雇用推進者の選任 職業訓練の実施 作業施設 方法の改善 健康管理 安全衛生の配慮 職域の拡大 職業能力を評価する仕組み 資格制度 専門職制度等の整備 職務等の要素を重視する賃金制度の整備 勤務時間制度の弾力化 3 その他 高年齢者雇用安定法第 9 条の高年齢者雇用確保措置を講じている 65 歳以上への定年の引き上げ 継続雇用制度の導入 希望者全員を対象 経過措置に基づく労使協定により継続雇用の対象者を限定する基準を利用 ( 注 ) 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律 ( 平成 24 年法律第 78 号 ) 附則第 3 項に規定する経過措置に基づく継続雇用の対象者を限定する基準がある場合 ( 記入上の注意 ) 1. 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置の内容 は該当する措置の内容の にチェックして下さい 2. 3 その他 は 該当する はすべてチェックしてください ( 添付書類 ) 1. 2 第二種特定有期雇用労働者の特性に応じた雇用管理に関する措置 を実施することが分かる資料 ( 例 : 契約書の雛形 就業規則等 ) 2. 高年齢者雇用確保措置を講じていることが分かる資料 ( 就業規則等 ( 経過措置に基づく継続雇用の対象者を限定する基準を設けている場合は 当該基準を定めた労使協定書 ( 複数事業所を有する場合は本社分のみで可 ) を含む )) 3. 変更申請の場合は 認定されている計画の写し 9
10 ( 厚生労働省モデル様式 ) 別紙 6 継続雇用制度の特例措置に関する契約書 ( 例 ) 株式会社 ( 以下 甲 という ) 株式会社 ( 以下 乙 1 という ) 及び 株式会社 ( 以下 乙 2 といい 乙 1 及び乙 2を総称して 乙 という ) は 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律 ( 昭和 46 年法律第 68 号 以下 高齢者雇用安定法 という ) 第 9 条第 2 項に規定する契約として 次のとおり契約を締結する ( 以下 本契約 という ) 第 1 条乙は 甲が高齢者雇用安定法第 9 条第 1 項第 2 号に基づきその雇用する高年齢者の65 歳までの安定した雇用を確保するための措置として導入する継続雇用制度を実施するため 甲の継続雇用制度の対象となる労働者であってその定年後も雇用されることを希望する者 ( 次条において 継続雇用希望者 という ) を その定年後に乙が引き続いて雇用する制度を導入する 第 2 条乙は 甲が乙に継続雇用させることとした継続雇用希望者に対し 乙が継続雇用する主体となることが決定した後 当該者の定年後の雇用に係る労働契約の申込みを遅滞なく行うものとする 第 3 条第 1 条の規定に基づき乙 1 又は乙 2が雇用する労働者の労働条件は 乙 1 又は乙 2が就業規則等により定める労働条件による 以上 本契約の成立の証として本書 3 通を作成し 甲 乙 1 乙 2 各自 1 通を保有する 平成年月日 ( 甲 ) 東京都 株式会社 代表取締役 ( 印 ) ( 乙 1) 東京都 株式会社 代表取締役 ( 印 ) ( 乙 2) 東京都 株式会社 代表取締役 ( 印 ) 10
( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日 ): 年月日 2 キャリアアップ管理者 の業務内容 ( 事業所情報欄 ) 3 事業主名 印 4 事業所住所 ( - ) 5 電話番号 ( ) - 6 担当者 7 企業全体で常時雇用する労働
( 様式第 1 号 ( 表紙 ))(H28.4 改正 ) 提出日 : 平成年月日 労働局長殿 キャリアアップ助成金 キャリアアップ計画書 事業所名 : 使用者側代表者名 : 印 労働組合等の労働者代表者名 : 印 管轄労働局確認欄 受付日 : 平成年月日確認日 : 平成年月日 受付番号 : 確認印 : ( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職
Microsoft Word - 様式第1号 キャリアアップ計画書 記入例
( 様式第 1 号 ( 計画 )) キャリアアップ計画 ( 記入例 1) 1キャリアアップ計画期間 2キャリアアップ計画期間中に講じる措置の項目 1 講じる措置の該当する番号に をつけて下さい 2 正社員化コースの [] 内も該当するものを で囲んで下さい 平成 28 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 1 正社員化コース (28 年 10 月頃実施予定 ) [ 正規雇用等 勤務地限定正社員
Microsoft Word - ①(様式第1号)キャリアアップ計画書
( 様式第 1 号 ( 表紙 )) 提出日 : 平成年月日 労働局長殿 キャリアアップ助成金 キャリアアップ計画書 事業所名 : 使用者側代表者名 : 印 労働組合等の労働者代表者名 : 印 管轄労働局確認欄 受理日 : 平成年月日確認日 : 平成年月日 受理番号 : 確認印 : ( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日 ): 年月日
( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日 ): 年月日 2 キャリアアップ管理者 の業務内容 ( 事業所情報欄 ) 3 事業主名 4 事業所住所 ( - ) 5 電話番号 ( ) - 6 担当者 7 企業全体で常時雇用する労働 者
( 様式第 1 号 ( 表紙 ))(H27.4 改正 ) 提出日 : 平成年月日 労働局長殿 キャリアアップ助成金 キャリアアップ計画書 事業所名 : 使用者側代表者名 : 労働組合等の労働者代表者名 : 管轄労働局確認欄 受理日 : 平成年月日確認日 : 平成年月日 受理番号 : 確認 : ( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日
様式第1号 職場定着支援計画
( 様式第 1 号 ( 表紙 )) 提出日 : 平成年月日 労働局長殿 障害者雇用安定助成金 ( 障害者職場定着支援コース ) 職場定着支援計画書 事業所名 : 管轄労働局確認欄 受付日 : 平成年月日 確認日 : 平成年月日 受付番号 : 確認印 : ( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 ( 事業所情報欄 ) 1 事業主名 印 2 事業所住所 ( - ) 3 電話番号 5 企業全体で常時雇用する労働者の数
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
無期契約職員就業規則
無期契約職員就業規則 社会福祉法人春喜会 ( 特別養護老人ホームせせらぎ ) ( 前文 ) この規則は 法人と無期契約職員が相互信頼の上に立ち 無期契約職員の福祉の向上と事業の発展を目的として制定されたものである 法人と無期契約職員は それぞれの担当する経営 職務についての責任をもち積極的に かつ誠実にその業務を遂行することにより この目的を達成しなければならない 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
Microsoft Word - 様式第1号 キャリアアップ計画書記入例(全国版)
( 様式第 1 号 ( 計画 )) キャリアアップ計画 ( 記入例 1) 1キャリアアップ計画期間 平成 29 年 4 月 1 日 ~ 平成 32 年 3 月 31 日 1 正 社 員 化 コ ー ス (29 年 10 月頃実施予定 ) 2キャリアアップ計画期 ( 正規雇用等 勤務地限定正社員 職務限定正社員 短時間正社員 ) 間中に講じる措置の項 2 人 材 育 成 コ ー ス (29 年 6 月頃実施予定
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
均衡待遇・正社員化推進奨励金 支給申請の手引き
(3) 出勤簿またはタイムカード ( 支給対象労働者の転換前 6 か月分および転換後 6 か月分 ) (4) 中小企業雇用安定化奨励金または短時間労働者均衡待遇推進等助成金のうち正社員転換制度を受給した事業主が 本奨励金を初めて申請する際 または支給対象労働者 2 人目以降の申請の際に制度適用労働者の範囲に変更があった場合は 現行制度を明示した労働協約 ( 写 ) または就業規則 ( 写 ) (5)
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
高年齢者等の雇用の安定等に関する 法律の一部を改正する法律 の概要 平成24年8月29日成立 少子高齢化が急速に進展し 若者 女性 高齢者 障害者など働くことが できる人全ての就労促進を図り 社会を支える全員参加型社会の実現が求め られている中 高齢者の就労促進の一環として 継続雇用制度の対象となる 高年齢者につき事業主が定める基準に関する規定を削除し 高年齢者の雇用 確保措置を充実させる等の所要の改正を行う
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 指導員 平成 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 同上 指導係長 平成 年 4 月 ~ 現在 同上 指導課長 サービス管理責任者は 実務経験が必要となります
(2)3 年以内の有期プロジェクト型業務 ( 同項第 2 号イ ) 事業の開始 転換 拡大 縮小または廃止のために必要な業務で 一定期間内で完了することが予定されている業務への派遣については その業務が完了するまでの期間であれば 受入期間の制限はありません (3) 日数限定業務 ( 同項第 2 号ロ
Q3 派遣労働で働ける仕事とは 派遣労働で働くことができる仕事にはどのようなものがありますか また 同じ派遣先で何年間でも派遣社員として働くことができますか? 派遣法によって派遣を行ってはならないと定められている業務を除く全ての業務で派遣労働が認められています 派遣で働くことができる期間は 業務によって異なります 平成 16 年の派遣法改正により 以下に示した業務を除いて すべての業務で派遣労働が認められるようになりました
特定個人情報の取扱いの対応について
特定個人情報の取扱いの対応について 平成 27 年 5 月 19 日平成 28 年 2 月 12 日一部改正 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC) プライバシーマーク推進センター 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) が成立し ( 平成 25 年 5 月 31 日公布 ) 社会保障 税番号制度が導入され 平成 27 年 10
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
変更・加算届出一覧表(提出方法・必要書類)【訪問介護】
変更届のについて 山形市福祉推進部長寿支援課 届出の内容により 必要な書類やが異なりますので 以下をよく確認の上 提出漏れ等のないように書類を作成してください みなし指定事業所の変更届については 平成 30 年 3 月 31 日までの間 提出先が山形県 ( 村山総合支庁 ) の担当課となりますので 山形市への提出は不要です 必要書類等は県担当課へご確認ください 変更届一覧表 ( 必要書類 ) 訪問型サービス
平成21年度地域医療再生臨時特例交付金交付要綱
厚生労働省発老 0223 第 2 号 平成 28 年 2 月 23 日 各都道府県知事 殿 厚生労働事務次官 ( 公印省略 ) 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金の交付について 標記の交付金の交付については 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時 特例交付金交付要綱 により行うこととされ 平成 28 年 1 月 20 日から適用 することとされたので通知する 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金交付要綱
介護支援専門員の登録について
住所変更 介護支援専門員の住所変更 について 1 制度の概要 介護保険法第 69 条の 4 の規定により 登録している住所に変更があったときは 遅滞なく その旨 を届け出る必要があります 2 申請書類次の12をすべて提出してください 34は 該当者のみ提出してください 1 介護支援専門員登録事項変更届出書兼介護支援専門員証書換交付申請書 ( 様式第 7 号 ) 2 現に有する 介護支援専門員証 のコピー
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平成 24 年 4 月から 介護職員等による喀痰吸引等 ( たんの吸引 経管栄養 ) についての制度がはじまります ~ 介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律 ( 平成 23 年法律第 72 号 ) の施行関係 ~ 平成 23 年 11 月 厚生労働省 たんの吸引等の制度 ( いつから始まりますか ) 平成 24 年 4 月から 社会福祉士及び介護福祉士法 ( 昭和 62 年法律第
(Microsoft Word - \215\304\214\331\227p\220E\210\365\213K\221\245.doc)
一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
認定 コンサルタント向け 認定申請書記載要領 主たる事務所の所在地を管轄する経済産業局長へ申請書の正本 2 部を提出して下さい 記載内容等で判断に迷う場合は 申請書を提出する経済産業局へお尋ね下さい 認定後においては 経営革新等支援機関の名称( 氏名 ) 住所 窓口の連絡先 取り扱うことが出来る相談
認定申請書記載要領 主たる事務所の所在地を管轄する経済産業局長へ申請書の正本 2 部を提出して下さい 記載内容等で判断に迷う場合は 申請書を提出する経済産業局へお尋ね下さい 認定後においては 経営革新等支援機関の名称( 氏名 ) 住所 窓口の連絡先 取り扱うことが出来る相談内容及びその他の必要な情報については 中小企業庁 経済産業局の HP 等で公表致します この申請書 1 枚目の記載内容は 記載を省かないこと
【別紙】リーフレット①
事業主のみなさまへ 滋賀県自動車健康保険組合からのお知らせ 健康保険組合のマイナンバー対応について 平成 28 年 1 月よりマイナンバー制度が開始され 今後健康保険組合が行う各種手続きでも マイナンバーを利用した事務が行われます 事業主の皆様には 平成 29 年 1 月より健保組合に提出する各種届出書等に被保険者や被扶養者 ( 加入者 ) のマイナンバーを記入して頂くことになります その準備として
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
1 医療保険 年金保険についての確認書類 弊社が施工する建設現場に入場する協力業者および作業員の方には 作業所長の指示により 見積書提出時 新規入場時 安全書類提出時に 医療保険 年金保険の加入状況を確認する書 類 ( 下記 A~E いずれか一点 ) を提出または呈示していただきます A. 直近の保
平成 29 年 3 月 21 日 協力会社各位 共同建設株式会社 社会保険未加入問題への対応について 国土交通省は 社会保険の加入に関する下請指導ガイドライン ( 以下 ガイドライン とする ) を制定し 元請企業の責任として 施工体制台帳 再下請負通知書 作業員名簿等により下請企業や作業員の保険加入状況を確認 指導すること と明記されています 弊社はこのガイドラインに基づき 平成 27 年 6 月以降
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
指定保育士養成施設の各年度における業務報告について新旧対照表 ( 下線部 : 変更箇所 ) 改正後 現行 雇児発 0722 第 6 号 雇児発 0722 第 6 号 平成 22 年 7 月 22 日 平成 22 年 7 月 22 日 一部改正雇児発 0808 第 4 号 一部改正雇児発 0808 第
都道府県知事 各指定都市市長殿 中核市市長 雇児発 0 3 3 1 第 3 0 号 平成 2 7 年 3 月 3 1 日 厚生労働省雇用均等 児童家庭局長 ( 公印省略 ) 指定保育士養成施設の各年度における業務報告について の一部改正について 標記について 指定保育士養成施設の各年度における業務報告について ( 平成 22 年 7 月 22 日付け雇児発 0722 第 6 号本職通知 以下 本職通知
