老人医療給付費等の国庫負担(補助)について
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- すずり かわらい
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1 厚生労働省発保 1124 第 3 号 平成 28 年 11 月 2 4 日 各都道府県知事 殿 厚生労働事務次官 ( 公印省略 ) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金の交付について 標記の補助金の交付については 別紙 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金 交付要綱 により行うこととされ 平成 28 年 4 月 1 日から適用することとされたので通知 する
2 ( 別紙 ) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金交付要綱 ( 通則 ) 1 持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律 ( 平成 27 年法律第 31 号 以下 改正法 という ) による改正後の国民健康保険法 ( 昭 和 33 年法律第 192 号 ) 第 81 条の 2 第 1 項に規定する財政安定化基金 ( 以下 基金 と いう ) の財源に充てるための改正法附則第 6 条第 3 項に基づく国民健康保険財政安定 化基金補助金 ( 以下 補助金 という ) については 予算の範囲内において交付する ものとし 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律 ( 昭和 30 年法律第 179 号 ) 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令 ( 昭和 30 年政令第 255 号 ) 及 び厚生労働省所管補助金等交付規則 ( 平成 12 年 この交付要綱の定めるところによる 厚生省労働省 令第 6 号 ) の規定によるほか ( 交付の目的 ) 2 この補助金は 都道府県が行う基金の造成 ( 以下 基金造成事業 という ) に必要な経費の一部を交付することにより 国民健康保険財政の安定化を図り もって国民健康保険事業の運営の安定化を図ることを目的とする ( 交付の対象 ) 3 この補助金は 平成 27 年 12 月 2 日保発 1202 第 1 号厚生労働省保険局長通知の別紙 国民健康保険財政安定化基金管理運営要領 ( 以下 管理運営要領 という ) に基づいて 都道府県が行う基金造成事業に必要な経費を交付の対象とする ( 交付額の算定方法 ) 4 この補助金の交付額は 都道府県管下の市町村及び特別区に係る国民健康保険の被保険者の総数を勘案し 厚生労働大臣が必要と認める額を上限として 基金造成事業に要する実支出額とする なお 算出された額に 1,000 円未満の端数が生じた場合は これを切り捨てるものとする
3 ( 交付の条件 ) 5 この補助金の交付の決定には 次の条件が付されるものとする (1) 基金造成事業の内容の変更 ( 軽微な変更を除く ) をする場合には 厚生労働大臣の承認を受けなければならない (2) 基金造成事業を中止し 又は廃止する場合には 厚生労働大臣の承認を受けなければならない (3) 基金造成事業が完了しない場合又は事業の遂行が困難となった場合には 速やかに厚生労働大臣に報告し その指示を受けなければならない (4) 補助金と基金造成事業に係る予算及び決算との関係を明らかにした別紙様式 1による調書を作成するとともに 基金造成事業に係る歳入及び歳出について証拠書類を整理し 当該調書及び証拠書類を補助金の額の確定の日 ( 事業の中止又は廃止の承認を受けた場合には その承認を受けた日 ) の属する年度の終了後 5 年間保管しておかなければならない (5) 基金は 善良な管理者の注意をもって管理し 改正法の施行日 ( 平成 30 年 4 月 1 日 ) の前日までの間は 基金を取り崩し 処分又は担保に供してはならない (6) 都道府県は 基金の取扱いについては 管理運営要領の定めるところにより行わなければならない ( 申請手続 ) 6 この補助金の交付の申請は 別紙様式 2 による申請書に関係書類を添えて 別に定め る日までに 厚生労働大臣に提出して行うものとする ( 変更申請手続 ) 7 この補助金の交付決定後の事情の変更により申請の内容を変更して追加交付申請等を行う場合には 別紙様式 3の申請書に関係書類を添えて 別に定める日までに厚生労働大臣に提出して行うものとする ( 交付決定までの標準的期間 ) 8 厚生労働大臣は 6 又は 7 に定める交付申請書が到達した日から起算して原則として 1 月以内に交付の決定 ( 決定の変更を含む ) を行うものとする
4 ( 実績報告 ) 9 この補助金の事業実績報告は 基金造成事業の完了の日から起算して1ヶ月を経過した日 (5の(2) により事業の中止又は廃止の承認を受けた場合にあっては 当該承認通知を受理した日から1ヶ月を経過した日 ) 又は平成 29 年 4 月 10 日のいずれか早い日までに別紙様式 4による報告書を厚生労働大臣に提出して行わなければならない ( その他 ) 10 特別の事情により 及び9に定める算定方法 手続によることができない場合には あらかじめ厚生労働大臣の承認を受けてその定めるところによるものとする
5 別紙様式 1 平成 28 年度 厚生労働省所管 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金調書 ( 都道府県名 ) 国 地方公共団体 歳出予算科目 ( 項 ) 医療保険給付諸費 交付決定額 歳入歳出 科目予算現額収入済額科目予算現額 うち補助金相当額 支出済額 うち補助金相当額 備考 ( 目 ) 国民健康保険療養給付費等負担金 ( 注 )1 国 の 歳出予算科目 は 項及び目を記入すること 2 地方公共団体 の 科目 は 歳入にあっては 款 項 目 節を 歳出にあっては 款 項 目をそれぞれ記載すること 3 予算現額 は 歳入にあっては 当初予算額 補正予算額等の区分を 歳出にあっては 当初予算額 補正予算額 予備費支出額 流用増減額等の区分を明らかにして記載すること 4 備考 は 参考となるべき事項を適宜記載すること
6 別紙様式 2 番 号 年 月 日 厚生労働大臣 殿 都道府県知事 印 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金の交付申請について 標記について 次により補助金を交付されたく関係書類を添えて申請する 1 補助金申請額金円 2 関係書類 (1) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金造成事業費算出調書 ( 別紙 1) (2) 平成 28 年度基金造成事業計画書 ( 別紙 2) (3) 平成 28 年度歳入歳出予算 ( 見込 ) 書 ( 抄本 ) (4) 国民健康保険財政安定化基金条例及び基金に関し必要な事項を定めた条例 (5) その他参考となる書類
7 ( 別紙 1) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金造成事業費算出調書 ( 都道府県名 ) 国保被保険者数 交付申請額 ( 被保険者数に応じて算出された額 ) 円 番号 市区町村名 被保険者数 番号 市区町村名 被保険者数 合 計 ( 注 ) 被保険者数は 平成 28 年 6 月 1 日現在のものを記入すること
8 ( 別紙 2) 平成 28 年度基金造成事業計画書 基金の保有区分保管予定額備考 ( 円 ) 合計額 ( 注 )1 基金の保有区分は 保有形態別に記載すること 2 備考欄は 基金の保有形態別に造成予定年月日 年利率等を記載すること
9 別紙様式 3 番 号 年 月 日 厚生労働大臣殿 都道府県知事 印 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金の変更交付申請について 平成年月日厚生労働省発保第号で交付決定を受けた平成 28 年 度国民健康保険財政安定化基金補助金については 次により変更交付されるよう関係書類 を添えて申請する 1 今回追加補助 ( 一部取消 ) 申請額金円 内訳補助金既交付決定額金円 変更後交付所要額金円 2 変更を必要とする理由 3 (1) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金変更所要額調書 ( 別紙 1) (2) 平成 28 年度基金造成事業変更計画書 ( 別紙 2) (3) 平成 28 年度歳入歳出予算 ( 見込 ) 書 ( 抄本 ) (4) その他参考となる書類
10 ( 別紙 1) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金変更所要額調書 ( 都道府県名 ) 変更後の国保被保険者数 申請時の国保被保険者数 交付申請額 ( 被保険者数に応じて算出された額 ) 円 番号 市区町村名 被保険者数 番号 市区町村名 被保険者数 合 計 ( 注 ) 被保険者数は 平成 28 年 6 月 1 日現在のものを記入すること
11 ( 別紙 2) 平成 28 年度基金造成事業変更計画書 基金の保有区分保管予定額備考 ( 円 ) 合計額 ( 注 )1 前回提出した基金造成事業計画書と同一の内容を記載し 今回の変更部分においては 上段に ( ) 書きで変更後の内容を記載すること 2 基金の保有区分は 保有形態別に記載すること 3 備考欄は 基金の保有形態別に造成予定年月日 年利率等を記載すること
12 別紙様式 4 番 号 年 月 日 厚生労働大臣 殿 都道府県知事 印 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金補助金に係る事業実績報告について 標記について 次により関係書類を添えて報告する 1 精算額金円 2 関係書類 (1) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金造成事業費精算調書 ( 別紙 1) (2) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金造成事業実施状況調書 ( 別紙 2) (3) 平成 28 年度歳入歳出決算 ( 見込 ) 書 (4) 国民健康保険財政安定化基金条例及び基金に関し必要な事項を定めた条例 (5) その他参考となる書類
13 ( 別紙 1) 平成 28 年度国民健康保険財政安定化基金造成事業費精算調書 ( 都道府県名 ) 国保被保険者数交付決定額円番号市区町村名被保険者数番号市区町村名被保険者数合計 ( 注 ) 被保険者数は 平成 28 年 6 月 1 日現在のものを記入すること
14 ( 別紙 2) 平成 28 年度基金造成事業実施状況調書 基金の保有区分 造成年月日保管額年利率備考 円 合計額 ( 注 )1 基金の保有区分は 保有形態別に記載すること 2 備考欄は 基金の保有形態別に参考となるべき事項を適宜記載すること 3 この補助金以外の造成金額がある場合は 保管額欄にその内訳を再掲すること
平成21年度地域医療再生臨時特例交付金交付要綱
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Microsoft Word - 耐震環境整備事業補助金交付要綱(H22当初改正_.doc
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科学技術人材育成費補助金 ( 国際的な活躍が期待できる研究者の育成 ) 取扱要領 平成 30 年 4 月 1 日規程第 28 号 ( 通則 ) 第 1 条独立行政法人日本学術振興会 ( 以下 振興会 という ) が交付する科学技術人材育成費補助金 ( 国際的な活躍が期待できる研究者の育成 )( 以下 補助金 という ) の取扱いについては 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律 ( 昭和 30
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松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
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○大垣市市街地再開発事業補助金交付要綱
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堺市シティプロモーション認定事業補助金交付要綱 1 補助金の名称 る 補助金の名称は 堺市シティプロモーション認定事業補助金 ( 以下 補助金 という ) とす 2 補助金の目的補助金は 堺市の都市魅力を発信する事業を実施する者に対して その事業を都市イメージや認知度の向上に寄与する事業として認定 ( 以下 シティプロモーション認定事業 という ) し 事業にかかる経費の一部を助成することにより シティプロモーションの促進を目的とする
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