Microsoft Word - 08_1_H22年度事業計画表紙.doc
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- ことこ かせ
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1 区分 22 年度目標額 21 年度目標額増 ( ) 減地区扱部第 5 安定的な財源確保と赤十字思想 活動内容の普及 1 赤十字会員 ( 社員 ) の募集 赤十字活動の財政的基盤は 明治 10 年 (1877 年 ) の博愛社 ( 日本赤十字社の前身 ) の設立当時から 社員制度に基づき個人 法人等のご協力による赤十字活動資金 [ 会費 ( 社費 ) 寄付金] により 長年確保されてきた これは 186ヵ国が加盟している国際赤十字 赤新月社連盟の一員として 人道的かつ世界的な規模の活動を行っている日本赤十字社に対する国民からの信頼と期待によるものである 今後さらに赤十字事業を推進するためには 組織の根幹である赤十字会員 ( 社員 ) の増強と活動資金の安定的確保を図っていくことが極めて重要である しかし 近年 町会 自治会組織の組織率低下 オートロック式マンション等の増加により戸別訪問による社資募集が困難な地域が増え また 景気の動向等により活動資金募集実績額が減少している状況にある 本年度 12 億 4 千万円の活動資金募集目標額を設定し 地区及び関係機関の理解と協力を得ながら 赤十字会員 ( 社員 ) の募集を積極的に展開する (1) 平成 22 年度活動資金募集目標額 ( 単位 : 千円 ) 区部 445, ,593 0 市部 164, ,761 0 町村部 5,596 5,596 0 小計 615, ,950 0 支扱法人 250, , ,000 個人 374, ,050 0 小計 624, , ,000 合計 1,240,000 1,340, ,000 (2) 各種協議会等の開催地域における赤十字運動の一層の普及並びに赤十字会員 ( 社員 ) の増強を図るため 各種協議会 説明会等を実施し 赤十字活動資金募集の重要性についての理解 協力を依頼する 区分実施回数実施時期東京都赤十字協賛委員支部協議会 1 回 4 月 6 日 ( 火 )
2 区分実施回数実施時期 東京都赤十字協賛委員地区協議会適宜 4 月 ~5 月 赤十字活動資金募集についての説明会 5 回 4 月 (3) 活動資金の募集方法 アダイレクトメールの活用 ( ア ) 支部直接扱い個人向け募集都内の個人協力者約 5 万人を対象にダイレクトメールによる活動資金の募集を実施する また ご支援いただいている方々への定期的な情報提供を行うとともに 継続的な協力を依頼する 区 分 対 象 実施時期 第 1 回 約 20,000 人 4 月 第 2 回 約 30,000 人 11 月 合 計 約 50,000 人 ( イ ) 法人向け募集都内の法人を対象に ダイレクトメールによる活動資金の募集を実施する また ご支援いただいている法人に対し 赤十字活動の状況を定期的に報告するとともに 継続的な協力を依頼する また 未協力法人についても直接訪問等を通じて協力を依頼する 区 分 対 象 実施時期 昨年度協力あり 過去実績あり 約 40,000 社 第 1 回 新 規 約 5,500 社 6 月 過去実績なし 約 104,500 社 第 2 回 過去実績あり 今年度協力なし 約 35,000 社 9 月 第 3 回 新規約 10,000 社過去実績なしの一部約 30,000 社 11 月 第 4 回 周年をむかえる法人 約 35,000 社 3 月 合 計 約 260,000 社
3 イ地区 分区における活動の推進赤十字活動を都内各地で広く展開し 地域のニーズに応えていくため 当支部では 23 特別区と26 市 西多摩福祉事務所並びに大島 三宅 八丈 小笠原各支庁に地区を設置 (54 地区 ) している また 13 町村に分区を設置している (13 分区 ) これらの地区 分区において各自治体並びに地域ボランティアの理解と協力を得て 赤十字会員 ( 社員 ) の募集や奉仕団活動 救急法等講習会の普及など地域のニーズにあった様々な赤十字活動を展開する また 地区 分区職員に対して 赤十字の組織や活動等の説明会を実施し 理解と協力が得られるように努める 区分実施時期内容 赤十字業務説明会 活動報告 活動計画説明会 7 月 2 月 赤十字業務 活動内容の説明対象 : 地区 分区新任担当者当該年度活動報告 次年度活動計画説明対象 : 地区 分区担当者 さらに 以下の方策を推進し 活動資金の強化を図る ( ア ) 新たな社資募集方式の普及 < 拡充事業 > 各地区における社資募集について 各地区事務局をはじめ協賛委員や赤十字奉仕団等の関係者の協力を得ながら町会 自治会組織を通じ戸別訪問による募集方式を中心として展開されている しかしながら マンションなど集合住宅の増加や町会 自治会組織率の低下等により戸別訪問による社資募集が困難な地域が増えてきている このような情勢を踏まえ 本年度においても これまでの戸別訪問による社資募集に加えて 口座自動引落し等を利用した方法の強化に取り組む地区を支援するとともに広報活動を行う ( イ ) チャリティーボックスによる募集 < 拡充事業 > 現在 ホテル等の協力によりチャリティーボックスを設置していただき社資確保に努めているが 各地区において設置場所の紹介から回収までを赤十字奉仕団活動の一環として推進するとともに増設を図り 設置したチャリティーボックスから得られた協力額をその地区の募集実績とすることとし 社資募集に努める 平成 22 年度 120ヵ所設置予定 ( ウ ) 香典返し 財産相続 整理 遺言信託等に関係した募集 < 拡充事業 > 現在 当支部においても取り組みを行っているが 情報の提供から紹介等について赤十字奉仕団活動の取り組みとして 一層の推進を図るとともに 奉仕団の活動により得られた協力額は その地区の募集実績に組み入れる
4 ( エ ) 地区事業及び社資 交付金の取り扱いに関する意見交換 < 拡充事業 > 各地区を訪問し 各地区の現状を把握するとともに 赤十字事業の展開について意見交換を行い 社資 交付金の適正な取り扱いについて依頼 確認を行う 実施結果については 地区担当者会議等で報告する 平成 22 年度 10 地区訪問予定 (4) 社員情報の保護社員情報は 平成 19 年度に導入した新社員管理システムにより厳重に管理するほか 個人情報の保護に関する法律 を遵守するため 日本赤十字社東京都支部の 個人情報安全管理マニュアル に基づき管理を徹底していく 2 赤十字思想 活動内容の普及 各種イベントや広報媒体を積極的に活用し 多くの都民の皆様に赤十字の活動内容及び存在意義を知っていただく機会を設け 赤十字に対する理解を求めていく 地域赤十字奉仕団をはじめとする赤十字ボランティアの協力のもと 地域に根ざした活動の場を増やし 赤十字の存在が身近なものと感じられ 赤十字の活動に理解をいただけるようなPR 活動を実施する また 他の企業 団体との協働を積極的に進め さらに効果的な広報活動を展開していく (1) 平成 22 年度東京都赤十字大会 区分実施時期会場 東京都赤十字大会 10 月 7 日 ( 木 )( 予定 ) 明治神宮会館 (2) 赤十字運動月間等 PR キャンペーン 区分実施時期内容 赤十字サポーター募集キャンペーン 5 月 赤十字活動の周知及び赤十字会員 ( 社員 ) 募集のための広報資材等の配布 ( 都内駅頭等 ) 実施団体 : 地域奉仕団 特別奉仕団 青少年赤十字
5 区分実施時期内容 読売巨人軍赤十字応援デーイベント赤十字施設 ( 病産院 血液センター 社会福祉施設 ) でのイベント 5 月 5 月 東京ドームにおけるプロ野球読売巨人軍主催試合を赤十字応援デーとして開催し 球場内外で赤十字普及のためのイベント等を実施する 赤十字運動月間 において 事業紹介とともに積極的な会員 ( 社員 ) 募集を行う (3) マス メディアを活用した赤十字思想 活動内容の普及 区分内容 テレビ広報等 行政関連広報 ラジオ広報 新聞広告等 ソフトバンクチャリティダイヤル テレビコマーシャル ( 本社製作 ) を東京 MXテレビ ケーブルテレビ等で放送する <4 月 5 月 3 月 > その他 ニュース リリース等の発送により支部事業の取材 報道を働きかけ 赤十字活動をPRする < 通年 > 区市町村等が実施する行事 ( 地域まつり等 ) に積極的に参加するほか 各行政機関等の広報紙等を通じて赤十字活動のPRを行う < 通年 > 献血思想普及を図るため 東京都の補助金による献血 PR 用ラジオスポットを放送する また 関東甲越地域支部が共同して 赤十字会員 ( 社員 ) 募集 PRのための統一ラジオスポットを放送する <4 月 5 月 > 赤十字運動月間 のPR 広告 赤十字会員 ( 社員 ) 募集のPR 広告 事業報告の広告を掲載する ソフトバンクが提供するチャリティダイヤルサービスを活用し 事業紹介を行うとともにチャリティー協力者を募集する
6 (4) 広報資材の作製 活用 ア 東京都支部作製資材 区 分 内 容 広報紙 日赤とうきょう 印刷物 支部要覧冊子 東京の赤十字 会員 ( 社員 ) 募集 活動紹介用リーフレット 東京大地震への備え ~ この 1 冊が家族を守る ~ ノベルティ 会員 ( 社員 ) 募集促進 活動 PR 用として作製 イ 本社作製資材 区 分 印刷物 映像メディア 内 容 広 報 紙 赤十字新聞 赤十字運動月間 P R 用ポスター 赤十字この1 年 海外たすけあい 等 ビデオ DVD (5) 読売巨人軍による赤十字支援活動 平成 20 年度より本格的に開始された同球団による赤十字支援活動を引き続き行う 坂本勇人選手をメインキャラクターに定め 東京ドームに坂本勇人赤十字シートを設置していただき 病気と闘った子ども達等を招待していただくほか 関連の報道機関 球団全体によるPR 活動にも年間を通じてご協力いただく 東京ドームでの赤十字 PR イベント
7 (6) 赤十字ペーパー < 新規事業 > 印刷会社の社会貢献事業として 印刷を依頼するクライアント ( 企業 ) へ赤十字への寄付金付きペーパーとして紹介し クライアントが作製する冊子の制作費の一部が寄付される 赤十字ペーパーを提供する印刷会社 製紙会社 クライアントの三社による協働社会貢献事業となる (7) 子ども用広報資材を活用したPR 活動子ども用サイズの災害救護用作業服を整備し 管内施設や地区で行うイベント等に来場した親子向けに写真撮影会を催すことにより 20~30 歳代の方々へ向けた赤十字事業の広報活動を行うとともに 広く将来的な活動協力者の確保を図る (8) ホームページホームページ上で ボランティア活動 国際活動 講習会開催日程などの最新情報を定期的かつ迅速に提供し 都民に対し赤十字活動のPRを積極的に行い 赤十字への関心を高めるよう努める また 情報の提供だけではなく 積極的に都民の意見 要望を聞きニーズを把握する 日本赤十字社東京都支部ホームページアドレス (9) 国際人道法の普及 国際人道法に対する正しい知識を 様々な媒体を通して広報するほか 職員を対象としたセミナーを開催するなど 積極的な普及を図る (10) 赤十字標章への理解促進赤十字標章に対する都民の正しい理解を促すための広報活動を行うとともに 赤十字の標章及び名称等の使用の制限に関する法律 等に基づき 赤十字標章並びに類似マークの濫用防止に努める
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日本赤十字社社員規則 ( 昭和 28 年 9 月 10 日本達甲第 5 号 ) 改正昭和 31 年 4 月本達甲第 3 号昭和 42 年 2 月本達甲第 2 号平成 10 年 3 月本達甲第 2 号平成 12 年 3 月本達甲第 1 号 昭和 41 年 4 月本達甲第 1 号昭和 48 年 3 月本達甲第 3 号 ( 日本赤十字社有功章社員章等贈与規則の一部を改正する規則附則第 2 項 ) 日本赤十字社社員規則を次のように定め
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
ボランティア行動等実態調査【速報】
別紙 ボランティア行動等実態調査 速報 平成 29 年 1 月 調査実施の概要 1 調査目的 東京都がボランティア活動を推進する中で 都民のボランティア活動に関する取組状況等 についての把握を行う 2 調査項目 (1) ボランティア活動に対する関心の有無 (2) ボランティア活動の経験の有無 (3) ボランティア活動の情報の入手先 (4) ボランティア活動を始めたきっかけ (5) ボランティア活動に参加する理由
第3章 指導・監査等の実施
指導 監査等の実施 - 63 - 目次第 1 節 1 事業の体系 65 2 指導監査部事業関連統計 66 第 2 節 1 社会福祉法人 施設 事業等に対する指導検査等 67 2 保険医療機関等に対する指導等 67 3 社会福祉法人の認可等 68 4 社会福祉法人経営力強化事業 68 5 区市町村指導検査支援事業等 69 6 福祉サービス第三者評価制度 69-64 - 第 1 節 1 事業の体系 指導
OB140418大森法人ニュースVol.5-2014.5.6月_PDF納品用
part 1 part 2 平成28年度事業計画書 平成28年度活動理念 基本方針に沿った事業を実施いたします さらに年間を通じて 仲間づくり運動 を展開し 一人でも多くの経営者仲間を増やしたいと考えていますの で ご協力をお願いいたします 常に事業内容を見直しつつ 皆様のお役にたてる法人会 をめざしてゆきます Ⅰ 平成 28 年度活動理念 地域の発展と活力ある公益社団法人をめざして 1 公益法人制度に適合した
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資料 2-1 4K 8K に関する周知 広報戦略について 平成 2 8 年 1 2 月 2 0 日事務局 目次 2 1 BS 及び110 度 CSによる4K 8K 放送に関する周知 広報の必要性 2 今後の周知 広報の基本的考え方 3 周知 広報の取組案 1~6 4 今後の主な取組スケジュール ( イメージ ) ( 参考 ) BS 東経 110 度 CSによる4K 8K 実用放送の業務等の認定申請の受付結果
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2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 研究会 意識の高い関係者 広告主 有識者 とともに議論を繰り広げる研究会 専門家としての知見とノウハウをもとに 貴社のブランド構築をつくることが目的です 研究会の全体像 食品 飲料 流通 小売 化粧品 有識者 大学教授など 研究会参加企業の依頼 例 研究会の開催 セミナーの開催 生活者のライフスタイルや趣味趣向は日々変化しています
1. 一般財団法人日本防火 危機管理促進協会の重点的取組住宅防火対策推進協議会の事務局として 広く住警器の普及啓発等を実施 2. 平成 27 年度実施中事業事業名平成 27 年度実施中事業 ( 実績を含む ) 住宅防火防災推進シンポジウムの開催 別添 住宅用防災機器等展示会出展事業 別添 CATVに
資料 3 各関係機関の実施事業等 一般財団法人日本防火 危機管理促進協会 一般財団法人日本防火 防災協会 一般社団法人日本火災報知機工業会 ガス警報器工業会 公益財団法人日本消防協会 全国消防長会 日本消防検定協会( 別紙 ) 1. 一般財団法人日本防火 危機管理促進協会の重点的取組住宅防火対策推進協議会の事務局として 広く住警器の普及啓発等を実施 2. 平成 27 年度実施中事業事業名平成 27
来場誘致活動 招待券 ポスター配布 DMの発送およびメールマガジンの発行 出展企業に対する招待券やポスターなどの各種来場促進ツールの配布と併せて 特別協力の東京都 後援機関 協賛団 体等へも組織的な来場誘致を働きかけたほか プレスの協力を得て専門誌に招待券を同梱発送した また全国の官公庁 自治体枢要幹部や ライフラインをはじめとする基幹産業各社の役職者を中心に招待券のダイレクトメールを送付した さらに全国道府県の危機管理監および警察本部長等の警察幹部
資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等
- 平成 30 年度 - 事業計画書 社会福祉法人北九州市小倉南区社会福祉協議会 資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等 事業方針 市 区社会福祉協議会では 住民主導により 関係機関 団体と連携 協働して地域福祉を推進するため 行政計画と連動した
スライド 1
かながわサッカービジョン 2016.7.16 改訂 FOOTBAL ASSOCIATION KANAGAWA JAPAN 愛を何よりも大切にします 理念 親や家庭を 郷土や母校 チームを そして国を愛する心は 人の精神力 行動力の原点です 愛する心の強い人は 自分のことしか考えていない人より はるかに強い力を発揮できます プレーの精神 ( 遊び心 ) を大切にします I Play Soccer! サッカーを楽しみましょう!
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平成 23 年度 事業報告 平成 23 年 4 月 1 日から平成 24 年 3 月 31 日まで 公益財団法人共用品推進機構 0 共用品推進機構は 共用品 共用サービスの調査研究を行うとともに 共用品 共用サービスの標準化の推進及び普及啓発を図ることにより 製品及びサービスの利便性を向上させ 高齢者や障害のある人を含めた全ての人たちが暮らしやすい社会基盤づくりの支援を行うことを目的とし活動を行った
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
第3節 重点的な取り組み
第 4 節 高齢者の生きがいづくりと社会参加の促進 1 生きがいづくり活動等への参加促進現状と課題 団塊の世代が定年退職し さまざまな価値観を持った高齢者が増えてきました 社会の中で高齢者の占める割合が高くなるにつれて 高齢者が社会的弱者であるというイメージは徐々に変わりつつあり 第二の現役世代 として さまざまな形で地域で活躍していくことが 特別なことではなく高齢者の普通の姿になろうとしています
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Lifelong Learning Lifelong Learning 文芸教室 てんと市 志賀町心身障害者福祉協会 各種事業参加者募集 皆さんのお越しをお待ちしています 日 時 5月24日 場 所 8:30 11:00 障害のある方の参加を募集しま す 各催しの実施時期は 下記に 問い合わせてください みちのえき 旬菜館 前 農林水産課 32-9290 納税は お忘れなく!! ①グラウンドゴルフ大会
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
東京2020参画プログラムマーク等取扱基準
東京 2020 参画プログラム マーク等取扱い基準 (Ver.2.0) 2017 年 7 月 公益財団法人東京オリンピック パラリンピック競技大会組織委員会 Ⅰ. はじめに 本基準は 公益財団法人東京オリンピック パラリンピック競技大会組織委員会( 以下 組織委員会 といいます ) が管理するオリンピック パラリンピックに関する知的財産のうち 組織委員会が認証した事業又はイベント ( 以下 総称して
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電磁波セミナー ( 岡山 2:2013/8/6) アンケート結果 回答者 43 名 / 参加者 50 名 開催案内チラシ電磁界情報センターのホームページその他のホームページ新聞広告フリーペーパー電磁界情報センターからのメールマガジン家族 知人の紹介電磁界情報センターからの開催案内文書 RSK ラジオその他無回答 Q1. この電磁波セミナーをお知りになったきっかけは何ですか 25.6 51.2 Q2.
(1) ほのぼのネット事業 目的事業内容経過方法と時期 担当係: 地域係 地域でサポートを必要としている人の発見 見守り 交流活動を 地域で暮らす住民自らが主体となって取り組む ほのぼのネット活動 の推進を通じて 住民の手による 福祉のまちづくり を展開します 1 ほのぼのネット班 28 班による見
重点項目 1 小地域ネットワーク活動 1. 目的 ( 展望 ) 高齢になっても 障がいを持っていても 誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせる 地域づくり が社会福祉の重要な課題になっていますが 地域にある課題や福祉ニーズは 行政などの公的サービスだけでは対応できないものも数多く含まれています ほのぼのネット活動 をはじめとするボランティア活動の支援を通じて これらの課題 福祉ニーズに対応するだけでなく
第1号議案 資料-1
平成 25 年度事業報告 Ⅰ 概要 熊本 ~ ソウル線については 円安の影響等により 外国人利用者が増加し 平成 25 年度の外国人利用者数は 23,315 人 (H24:15,978 人 ) で 6 年ぶりに 2 万人を超えた 日本人を含めた利用者数全体では 31,374 人 (H24:27,270 人 ) で 3 年ぶりに 3 万人を超え 対前年度比は 115% となった 利用率では 60.8%
Ⅳ 第 2 次計画の目標 : 第 2 次計画で新たに設定した項目 府民主体 府民と行政と団体 行政と団体 1 内 容 新 規 栄養バランス等に配慮した食生活を送っている府民の割合 2 朝食欠食率 第 1 次計画策定時 35 現状値 第 2 次計画目標 第 2 次基本計画目標 24% 15% 60%
Ⅳ 第 2 次計画の目標 : 第 2 次計画で新たに設定した項目 府民主体 府民と行政と団体 行政と団体 1 内 容 新 規 栄養バランス等に配慮した食生活を送っている府民の割合 2 朝食欠食率 第 1 次計画策定時 35 現状値 第 2 次計画目標 第 2 次基本計画目標 24% 15% 60% 60% 備考 ( 現状値把握調査 ) H22 年度 食育 に関するアンケート ( 大阪府 ) 7~14
平成 28 年度事業計画書 Ⅰ. 従業員の教育 訓練事業の継続実施 協会の主要な事業の柱の一つとして 従来から推進してきた会員社の従業員の育成のための研修会を 本年度もNHK 放送研修センターに委託して継続実施することとする 例年通り経験の浅い従業員を対象とした TV 番組演出基礎コース研修 と T
平成 28 年度事業計画書 Ⅰ. 従業員の教育 訓練事業の継続実施 協会の主要な事業の柱の一つとして 従来から推進してきた会員社の従業員の育成のための研修会を 本年度もNHK 放送研修センターに委託して継続実施することとする 例年通り経験の浅い従業員を対象とした TV 番組演出基礎コース研修 と TV 制作技術基礎コース研修 の2コースを同日に開催する 1. TV 番組演出基礎コース研修 ( 番組制作スタッフ向けコースとしては通算第
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11.14 16 #interbee2018 WHAT WILL YOU DO NEXT? Broadmedia & Entertainment 1,139 1090 966 1000 977 917 871 800 600 400 200 1139 38,083 40,000 30,000 20,000 10,000 31,857 31,979 37,959 35,646 38,083 38,047
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球場 を構成する項目における各チームの評価平均値とランキング 各球団の球場として 次の球場を評価してもらった 球団名球場名 楽天 西武ロッテソフトバンクオリックス日本ハム巨人阪神広島中日横浜 DeNA ヤクルト 楽天 Koboスタジアム宮城 ( 旧 : 日本製紙クリネックススタジアム西武ドーム QVCマリンフィールド福岡ヤフオク! ドーム京セラドーム大阪札幌ドーム東京ドーム阪神甲子園球場 MAZDA
「次世代Web広場」(府民参加型の電子掲示板)の概要
婚活 子育て応援事業に係る業務委託仕様書 Ⅰ. 委託業務名 婚活 子育て応援事業 Ⅱ. 目的わが国における少子化の要因として 未婚化 晩婚化 非婚化 また 晩産化 が挙げられています 大阪府においては 結婚や出産は個人の自由な意思と選択に基づくものであるとの原則に立ちつつ 結婚や出産を希望する方々を支えていく契機とするため 本事業を実施します 本事業は 府民を対象とした婚活 子育てに関するフォーラムや意見交換会を開催し
ラグビーまつりプロジェクト ブランドガイドライン
RUGBY MATSURI PROJECT ブランドガイドライン 1. RUGBY MATSURI PROJECTの概要 2. RUGBY MATSURI PROJECTを行う期間 3. RUGBY MATSURI PROJECTのイベント内容 4. ラグビーワールドカップ2019の商標保護 5. RUGBY MATSURI PROJECT 認定イベントの実施にあたって 6. RUGBY MATSURI
瀬谷区連合町内会自治会連絡会
3 月定例会議 平成 31 年 3 月 18 日 ( 月 ) 午前 10 時 ~ 区役所 5 階大会議室 次 第 開 会 諸橋副会長 あいさつ 網代会長 森 区長 議 長 網代会長 閉 会 奥津副会長 瀬谷警察署人事異動の紹介 議題及び処理事項 1 瀬谷警察署からのお知らせとお願い 説明者 : 常盤生活安全課長 滝川交通課長 1 犯罪発生件数等について 書類番号 1 ア内容 : 瀬谷区内の犯罪発生件数等について
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参考資料 4 男女共同参画を推進する地域の中の担い手と人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について 2 男女共同参画を推進する地域の中の担い手の人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について (1) が男女ともに 幅広い世代のに利用されるようにしていく 泉大津市 働く男性等 泉大津市 働く男性等 利用グループ 子育て中の女性等 の活動 利用グループ 子育て中の女性等
ICT Just in Time TOP TOP TOP IPP IPP TOP SCM TOP e- CATV IT CATV TOP TOP LPG LNG LPG LNG TOP TOP SCM - TOP TOP TOP FT M&A TOP SCM TOP SCM CATV 他メディア関連事業 ( ジュピターテレコム / ジュピター TV/ 映画関連事業 : 住友商事 )
子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱
第一総則 子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱 一目的 けいりこの法律は 子宮頸がんの罹患が女性の生活の質に多大な影響を与えるものであり 近年の子宮頸が んの罹患の若年化の進行が当該影響を一層深刻なものとしている状況及びその罹患による死亡率が高い 状況にあること並びに大部分の子宮頸がんにヒトパピローマウイルスが関与しており 予防ワクチンの 接種及び子宮頸部の前がん病変 ( 子宮頸がんに係る子宮頸部の異形成その他の子宮頸がんの発症前にお
席からの試合の見やすさ (1: 非常に悪い~10: 非常に良い ) 1 位 広島 位 広島 位 広島 位 ソフトバンク 位 日本ハム 位 ソフトバンク 位
球場 を構成する項目における各チームの評価平均値とランキング 各球団の球場として 次の球場を評価してもらった 球団名球場名ソフトバンク福岡ヤフオク! ドーム日本ハム札幌ドームロッテ QVCマリンフィールド西武西武ドームオリックス京セラドーム大阪楽天日本製紙クリネックススタジアム宮城ヤクルト明治神宮野球場中日ナゴヤドーム阪神阪神甲子園球場広島 MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島 中日横浜
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別添 2 安全マネジメントの実施に当たっての手引 ( 中小規模事業者用 ) ~ 中小規模事業者における安全管理の進め方 ~ 平成 21 年 10 月 国土交通省大臣官房運輸安全監理官室 国土交通省自動車局安全政策課 はじめに国土交通省では 運輸事業者自らが経営者から現場まで一丸となった安全管理の取組を行い 輸送の安全の向上をはかることをねらいとした 運輸安全マネジメント制度 を平成 18 年 10
(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
問 32-2 うちエコ診断 を受けない理由 ( 問 32 で うちエコ診断は知っている ( 聞いたことがある ) が 受けたことはない と答えた方に ) あなたが うちエコ診断 を受けない理由として 次の中からいくつでも選んで番号を で囲んでください ( 回答者数 =73 人 )( 複数回答 ) (
うちエコ診断制度の認知度及び意識問 32 うちエコ診断制度の認知度 県では 家庭の地球温暖化対策として うちエコ診断 を推進していますが この制度をご存知ですか また 受けたことがありますか 次の中から一つ選んで番号を で囲んでください うちエコ診断 とは ご家庭に合わせたオーダーメイドの対策を提案します 専用ソフトを用いて診断するので 診断結果がその場ですぐ見え すぐ分かります 家庭の省エネ専門家
区(支部)社協会費関係相談記録
平成 30 年度版 社協会費についての Q&A 社会福祉法人仙台市社会福祉協議会 あいさつ 本会の事業推進につきましては 日頃より多大なるご支援 ご協力を賜り厚く御礼申し上げます 国は 地域共生社会の実現 を目指し 地域力の強化 地域住民の福祉活動への参加促進等を掲げておりますが これらは仙台市社会福祉協議会が推進してきた地区社協活動の活性化を基本とした地域福祉の推進と方向性を同じくするものです 一人ひとりの市民が
3 参加しやすい工夫 ( 効果的な周知や会議運営 ( 開催時間 委員の構成等 ) の工夫 ) 4 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 小橋委員 2 名関口副会長 高柴委員 1 名櫻井委員 関口副会長 パブリックの後の説明会 意見交換会の開催検討の方向性は 担当課の工夫がある 高柴委員 このバスを望んでい
平成 30 年度市民参加実施予定委員 1 事業名 市内循環バス運行見直し 道路安全課 1 市民参加の組み合わせ実施時期 ( ハ フ リック 意見交換会 審議会等の組み合わせ方 実施時期 回数 ) 3 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 3 名関口副会長 高柴委員 小橋委員 1 名櫻井委員 関口副会長 高柴委員 市内循環バス車内における利用者のアンケート 市民ニーズを初期の段階で調査 計画されていることは
地域子育て支援拠点事業について
地域子育て支援拠点事業 背景課題 3 歳未満児の約 7~8 割は家庭で子育て 子育てが孤立化し 核家族化 地域のつながりの希薄化子育ての不安感 負担感 男性の子育てへの関わりが少ない 子どもの多様な大人 子ども 児童数の減少との関わりの減 地域子育て支援拠点の設置子育て中の親子が気軽に集い 相互交流や子育ての不安 悩みを相談できる場を提供 地域子育て支援拠点 公共施設や保育所 児童館等の地域の身近な場所で
