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- かおり しもかさ
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5 [ 様式 1] 免許無線局申請書再免許年月日総務大臣殿 申請年月日を記載 収入印紙ちよう付欄 申請者 住所 本店又は主たる事務所の所在地を記載 ( ふりがな ) 商号又は名称印 ( ふりがな ) 代表者役職名代表者氏名印 代理人による申請の場合は 申請者に関する必要事項を記載するとともに 当該代理人の住所の郵便番号及び電話番号を付記すること を開設したいので 電波法第 6 条下記の無線局の規定により別紙の書類を添えて申請します の再免許を受けたいので 無線局免許手続規則第 16 条 記 1 無線局の種別及び局数 2 識別信号 3 免許の番号 4 免許の年月日 5 備考 無線局の種別 ( 放送の種類を付記 ) と局数を記載 ( 記載例 ) 放送局 ( 超短波放送 ( コミュニティ放送局 )) 1 局申請に関する連絡責任者住所所属氏名電話番号電子メールアドレス 記載を要しない 記載を要しない 記載を要しない 免許申請手数料を記載のこと ( 参考 ) 3W 以下 :39,100 円 10W 以下 : 54,300 円 20W 以下 : 96,400 円 平成 16 年 11 月公布電波利用ホームページ版 * 用紙は 日本工業規格 A 列 4 番とし 当該欄に全部を記載することができない場合は その欄に別紙に記載する旨を記載し この様式に定める規格の用紙に適宜記載すること
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29 様式 4 記載例 工事設計書 2 装置の区別 番号 第装置 ( ) 現用装置の番号 3 送信の方式コード FA2 7 空中線系番号 発射可能な電波の型式及び周波数の範囲 ( 例 )F8E 76.0MHz から 90MHz まで 送受の別コード 空中線型式等 基本コード ( 例 ) ( ) T YA 1 当該無線局で使用する空中線ごとに個別の番号を付けること なお 同一の空中線であっても 空中線の利得及び給電線の損失 ( ) 等が異なる場合は 1-2 のように枝番を付すこと また 括弧内には 主送信空中 ( ) 線 のように記載すること 付加コード 偏波面コード 定格出力 (W) 20 空中線柱の高さ (m) 低下させる方法コード 8 空中線 N 海抜高 (m) 構成が複雑なため記載が困難であり 構成は添付図面のとおりである ( 例 )5 素子 YA H 2 面 1 段 0 度 ( 真北から75 度 245 度 335 度 ) コード ( 例 )PTR 高さ m 基部地上高 m 1 基 FA2: 超短波放送に関する送信の標準方式第 2 章に規定される方式によりステレオホニック放送を行うもの 一の無線局において2 以上の送信装置又は受信装置を有する場合に限り 当該装置ごとに個別の番号を付けること この場合 送信機 受信機 送受信空中線等の関連づけができるように原則装置ごとに記載すること 括弧内には 現用 又は 予備 のように記載すること なお 複数の設備を一括して申請する場合等においては工事設計の内容が同一である部分に 第 1 装置と同じ のように記載することができる 13 附属装置記載部 地上高 (m) 1 無線局の区別 低下後の出力 (W) 4 送信機 変調方式コード FM 利得 (dbd dbi 又は db) 発振コード 経度 LRC 空中線の位置 緯度 12 空中線系に関するその他の事項 無線局事項書の 17 欄に記載した名称を記載 欄も同 製造者名 株式会社 給電線損失 (db) 9 給電線等 共用器損失 (db) 型式又は名称 - その他損失 (db) 整理番号 検定 技術基準適 番号 合証明番号 10 発射する周波数等 工事の落成までに記載で可 製造番号 定格出力 : 電波の型式別に 送受信機系統図に示す出力端子における出力規格の値を記載すること 低下させる方法コード 変調方式コード 発振コード : コード表 ( 平 16 告示 859 号 ) により該当するコードを記載すること 低下後の出力 : 定格出力を低下させて使用する場合に限り記載することとし 低下後の希望する出力の最大のものを記載すること ただし 希望する空中線電力が複数ある場合等については その他の出力を 17 の欄に記載すること 通過帯域幅 記載不要 5 受信機 雑音指数 (db) 11 受信する周波数 H 送受の別コード 基本コード 付加コード 偏波面コード: コード表 ( 平 16 告示 859 号 ) により該当するコードを記載すること 空中線柱の高さ: 空中線柱の基部の設置部から空中線の輻射体の中心までの高さを記載すること 海抜高: 送信空中線 空中線の輻射体の中心までの高さ 受信空中線 開口面の空中線( パラボラ等 ) を使用する場合は 空中線の輻射体の中心までの高さ その他の空中線 最高部の高さ 地上高 : 送信空中線 主たる放送区域の平均地面から空中線の輻射体の中心までの高さ 利得: 最大の指向方向 ( 真北を基準とする時計回りの角度により表示すること ) 及び相対利得 (dbd) を記載すること 6 設置場所番号 無線局事項書の設置場所番号の欄において記載した当該装置の設置場所番号を記載すること 型式 構成 ( 偏波面を含む ) 及び水平面に対する主輻射の角度を記載すること 空中線及び給電線等を他の放送局と共用する場合はその旨及び当該他の放送局の名称を記載すること 構成が複雑なため記載が困難な時は 次により空中線の構成を示す図面を添付することとし にレ印を付けること ( ア ) 送信機の出力端子から送信空中線まで及び受信空中線から受信機の入力端子までの系統を記載すること ( イ ) 空中線柱等における空中線の取付けの状況 ( 平面図及び側面図により明示すること ) を記載すること ( ウ ) 送信空中線については輻射体の形状及び大きさ並びに当該空中線が複数の輻射体により構成されている場合は 各輻射体に給電される電力の比率を記載すること ( エ ) 送信機の出力端子から送信空中線までの間に給電線以外の装置が挿入されている場合は 挿入箇所を記載すること コード表 ( 平 16 告示第 859 号 ) に掲げる装置がある場合に限り 該当するコードを記載するとともに 補足事項を記載すること 合致している場合は にレ印を付けること 送信機の出力を合成するものの場合は 合成の方法を 出力合成方法 25kW 2 台並列方式 のように記載すること 14 電源設備区別予備補足事項 有演奏所 無該当する事項の にレ印を付けること 有送信所 無 15 その他の工事設計 16 添付図面 法第 3 章に規定する条件に合致する 送受信機系統図 電源系統図 調整装置系統図 17 備考当該図面に係る装置を有する場合は それぞれ該当する図面を提出するものとし 該当する にレ印を付けること 平成 16 年 11 月公布電波利用ホームページ版
30 18 無線局の区別 1 欄の名称を記載 整理番号 記載不要 空中線系番号水平面又は垂直面の別 ( ) 角度 ( 度 ) 減 衰 量 (db) 角度 ( 度 ) 減衰量 (db) 角度 ( 度 ) 減衰量 (db) 角度 ( 度 ) 減 衰 量 (db) 角度 ( 度 ) 減衰量 (db) 角度 ( 度 ) 減衰量 (db) 水平面 角度 ( 度 ) 減衰量 (db) 垂直面 ( 方位角 角度 ( 度 ) 減衰量 (db) 角度 ( 度 ) 度 ) 減衰量 (db) 19 空中線指向情報その 1 送信空中線に限り次により記載すること ( ア ) 空中線の水平面の指向特性について 最大空中線利得からの減衰量を 下記の方位角の範囲及び方位角の幅以下の間隔において記載すること 水平面又は垂直面の区別の欄には 水平面の にレ印を付け 角度の欄には方位角を 減衰量の欄にはその方位角における減衰量を記載すること ( イ ) 空中線の垂直面の指向特性について 最大空中線利得からの減衰量を 複数の輻射体により構成されている場合にはその主輻射方向ごとに 下記の俯角の範囲及び俯角の幅以下の間隔において記載すること 水平面又は垂直面の区別の欄には 垂直面の にレ印を 括弧に主輻射方向の方位角を記載し 角度の欄には俯角を 減衰量の欄にはその俯角における減衰量を記載すること ( ウ ) 空中線系番号の欄は 7 の欄から該当する番号を記載すること A 空中線の水平面の指向特性について 最大空中線利得からの減衰量を 下記の方位角の範囲および方位角の幅以下の間隔において適当な俯角ごとに記載し 俯角及び方位角それぞれ該当する欄に記載すること ( 放送の区分 ) ( 俯角の範囲 ) ( 俯角の幅 ) ( 方位角の範囲 ) ( 方位角の幅 ) 超短波放送 0~30 1 0~360 2 補足事項 平成 16 年 11 月公布電波利用ホームページ版
31 22 無線局の区別 1 欄の名称を記載 整理番号 記載不要 周波数番号電波の型式周波数 空中線電力 実効輻射電力又は等価等方輻射電力 補足事項 23 発射する電波の型式 周波数及び空中線電力 送信装置 空中線 発射する周波数等の関連付けができるように記載することとし 次によること (1) 周波数番号の欄は 送信装置 空中線 発射する周波数等の関連付けができるように付番すること (2) 電波の型式の欄は 使用する空中線から発射する電波の型式を記載すること (3) 周波数の欄は 使用する空中線から発射する周波数を記載すること (4) 空中線電力の欄は 使用する空中線から発射する周波数の空中線電力を記載すること (5) 実行輻射電力又は等価等方輻射電力の欄は 実行輻射電力 最大実行輻射電力又は最大等価等方輻射電力を ERP 1W 最大 ERP 1W 又は 最大 EIRP 1W のように記載すること (6) 補足事項の欄は 周波数等の条件がある場合はそれを記載すること 平成 16 年 11 月公布電波利用ホームページ版
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67 [ 様式 26] 平成 年 月 日 総務大臣 殿 市 町 - 放送株式会社代表取締役社長 印 無線局廃止届 標記について 電波法第 22 条の規定により 下記のとおり届け出ます 記 1 廃止する年月日 平成 年 月 日 2 無線局の種別 放送局 ( コミュニティ放送局 ) 3 免許の番号 北放第 号 4 免許の年月日 平成 年 月 日 5 識別信号 JOZZ -FM エフエム 記載方法等 廃止を検討する場合は事前に北海道総合通信局へご相談ください
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短辺別表第二号の二第 4 航空局 無線標識局 無線航行陸上局 無線標定陸上局 無線標定移動局及び無線測位局の工事設計書の様式 ( 第 4 条 第 12 条関係 ) 1 1 枚目 工事設計書 2 装置の区別 3 通信方式コード 5 測定確度 (%) 発射可能な電波の型式及び周波数の範囲 定格出力 (W) 1 無線局の区別 低下させる方法コード 低下後の出力 (W) 7 送信機 変調方式コード ( 局分
収 印紙 無線局免許申請書平成年 (50W 以下の局の申請 数料は収 印紙 4,300 円です ) (50W 超の局の申請 数料は収 印紙 8,100 円です ) 関東 総合 通信 局 殿 申請者住所 ( 社団の名称 ) 名 ( 社団の場 合は代表者名 ) 印 無線局 ( アマチュア局 ) を開設し
収 印紙 無線局免許申請書平成年 (50 以下の局の申請 数料は収 印紙 4,300 円です ) (50 超の局の申請 数料は収 印紙 8,100 円です ) 関東 総合 通信 局 殿 申請者住所 ( 社団の名称 ) 名 ( 社団の場 合は代表者名 ) 印 無線局 ( アマチュア局 ) を開設したいので 電波法 6 条の規定により別紙の書類を添えて申請します 注 : 免許状の送付を希望するときは申請者の住所
アマチュア局の無線設備等の変更申請 ( 届 ) 書 平成年 関東総合通信局 殿 申請者 住所 ( 社団の名称 ) 名 ( 社団の 場合は代表者名 ) 印 無線局 ( アマチュア局 ) の下記の事項を変更したい ( した ) ので 別紙の書類を添えて申請 ( 届出 ) します 記 (1) 指定事項 電
アマチュア局の無線設備等の変更申請 ( 届 ) 書 平成年 関東総合通信局 殿 申請者 住所 ( 社団の名称 ) 名 ( 社団の 場合は代表者名 ) 印 無線局 ( アマチュア局 ) の下記の事項を変更したい ( した ) ので 別紙の書類を添えて申請 ( 届出 ) します 記 (1) 指定事項 周波数 空中線電 呼出符号 (2) 取り替え 増設 ( 追加 ) 変更 ( 部分 ) 撤去 (3) 付属装置
航空無線航行システム (DME) 干渉検討イメージ DME:Distance Measuring Equipment( 距離測定装置 ) 960MHz から 1,215MHz までの周波数の電波を使用し 航空機において 当該航空機から地表の定点までの見通し距離を測定するための設備 SSR:Secon
資料 81-46-4 航空無線航行システムとの干渉検討結果について中間報告 ( 案 ) 2010 年 10 月 13 日 Copyright 2006 emobile All Rights Reserved. 航空無線航行システム (DME) 干渉検討イメージ DME:Distance Measuring Equipment( 距離測定装置 ) 960MHz から 1,215MHz までの周波数の電波を使用し
Microsoft Word - STD-T93−TŠv.doc
特定小電力無線局 315MHz 帯テレメータ用 テレコントロール用及びデータ伝送用無線設備 標準規格 ARIB STD-T93 1.0 版の概要 本標準規格は 特定小電力無線局 315MHz 帯テレメータ用 テレコントロール用及びデータ伝送用無線設備 について策定されたものである 概要本標準規格は 電波法施行規則第 6 条に規定される特定小電力無線局のうち 電波を利用して遠隔地点における測定器の測定結果を自動的に表示し
スプリアス確認保証が可能な無線機 アマチュア局の免許を受けている空中線電力 200W 以下の無線設備で次のもの ( 空中線電力が 200W を超えて免許を受けている無線設備は保証できません ) 1 スプリアス確認保証可能機器リスト に記載の無線設備
スプリアス確認保証手続きガイド スプリアス確認保証は 既に免許を受けて使用中の古い無線機を平成 34 年 (2022 年 )12 月以降も継続して使用可能にするための保証です 新規開局 無線機の増設 取替はスプリアス確認保証ではなく 基本保証 ( 開設保証 変更保証 ) が必要です 基本保証を受けることで新スプリアスとして免許になりますので スプリアス確認保証を受ける必要はありません スプリアス確認保証は無線局毎に手続きが必要です
アマチュア局変更申請(届)書
アマチュア局変更申請 ( 届 ) 書 平成年月日 東海総合通信局長 殿 申請者 住所 ( 社団局の場合は事務所の所在地 ) ( - ) 社団の名称 ( 社団に限る ) 氏名 ( 社団の場合は代表者 ) 印 アマチュア局の下記の事項を変更したい ( した ) ので 別紙の書類 ( 注 1) を添えて申請 ( 届出 ) します 記 1 指定事項 電波の型式 周波数 空中線電力 呼出符号 2 送信機 え
参考資料 3-11 MCA との周波数共用検討
参考資料 3 干渉検討における計算の過程 第 1 部 700/900MHz 帯を使用する移動通信システム 参考資料 3-1 TV 放送との干渉検討における計算の過程 参考資料 3-2 ITS との干渉検討における計算の過程 参考資料 3-3 FPU との干渉検討における計算の過程 参考資料 3-4 ラジオマイクとの干渉検討における計算の過程 参考資料 3-5 パーソナル無線との干渉検討における計算の過程
資料 STL/TTL 作 5-3 報告書作成に向けた検討提案 株式会社 NHK アイテック 株式会社日立国際電気
資料 STL/TTL 作 5-3 報告書作成に向けた検討提案 1. 回線設計 ( 受信入力 ) 1. 受信入力 熱雑音 -119.7dBm ( 等価雑音帯域幅 80kHz 雑音指数 5dB) 外部雑音 -114.7dBm (ITU-R P.372-11に基づき算出 ) 雑音合計 -113.5dBm ( 上記の熱雑音と外部雑音の電力を合計 ) スレッシホルドC/N 31.5dB(64QAMの場合の熱雑音へのC/N
不必要な電波 ( 不要電波 ) をできる限り低減させるため 平成 17 年に無線設備のスプリアス発射の強度について 許容値の改正が行われました 詳細は 総務省の電波利用ホームページをご覧下さい
不必要な電波 ( 不要電波 ) をできる限り低減させるため 平成 17 年に無線設備のスプリアス発射の強度について 許容値の改正が行われました 詳細は 総務省の電波利用ホームページをご覧下さい http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/spurious/index.htm ご不明な点は メーカー 最寄の販売店等にご相談ください 背景 不必要な電波 ( 不要電波
150MHz 帯デジタルデータ通信設備のキャリアセンスの技術的条件 ( 案 ) 資料 - 作 4-4
150MHz 帯デジタルデータ通信設備のキャリアセンスの技術的条件 ( 案 ) 資料 - 作 4-4 150MHz 帯デジタルデータ通信設備のキャリアセンス 1 1 キャリアセンスの技術的条件の検討 米国の海上無線技術委員会 ( 以下 RTCM:The Radio Technical Commission For Maritime Services) より 2009 年 7 月に ITU-R 勧告
別紙
別添 電波法関係審査基準の一部を改正する訓令案新旧対照条文 電波法関係審査基準 ( 平成 3 年 月 6 日総務省訓令第 67 号 ) 改正案 ( 伝搬障害防止区域の指定基準 ) 第 40 条無線通信の電波伝搬路が次の各号に該当すると認めるときは 伝搬障害防止区域の指定を行う ()~(3) ( 略 ) (4) 次に掲げる無線設備を使用する無線局により通信を行うものである場合は 有線電気通信又は他の電波伝搬路を用いた無線通信への代替
2018年1月1日以降に公示されたの電波法関係主要告示等
総務省告示第 1 号平成 30 年 1 月 4 日第百三条の二第二十七項に規定する納付受託者の指定を取り消した件 総務省告示第 10 号 平成 30 年 1 月 11 日 東経百五十度の対地静止衛星軌道における電気通信業務用人工衛星局の免許の申請期間等に関する件 総務省告示第 24 号 陸上移動業務の無線局 携帯移動業務の無線局 簡易無線局及び構内無線局の申請の審査に適用する受信設備の特性を定める件の一部を改正する件
資料1-5 5GHz帯におけるレーダーの概要
RA- 報 -15 030 気象レーダー概要説明 2015 年 12 月 11 日 目次 1. 気象レーダーの原理 2. 気象レーダーの運用 3. 送信装置の固体化技術 4. 固体化気象レーダーの送信諸元 1 1. 気象レーダーの原理 2 気象レーダーの降雨観測 レーダー方程式 気象エコー 送信信号 受信信号 Pt Pr 距離及び大気により送信信号が減衰する 距離及び大気により反射した信号が減衰する
3.7GHz 帯, 4.5GHz 帯の検討
資料 5-1 3.7GHz 帯, 4.5GHz 帯, 28GHz 帯における 5G 導入に係る周波数共用検討 ( 株 )NTT ドコモ 2018 年 1 月 17 日 3.7GHz 帯, 4.5GHz 帯の検討 共用検討対象の無線通信システム 3.7GHz 帯 4.5GHz 帯 LTE- Advanced 3.7GHz 帯 4.5GHz 帯 5GHz 帯無線アクセスシステム 固定衛星通信 ( ダウンリンク
電波型式を決める規則 電波型式は アルファベット 数字 ( 例外もあります ) アルファベット の 3 文字で構成され それぞれの 文字の意味は 次の表のとおりです 第 1 文字第 2 文字第 3 文字 主搬送波の変調の型式主搬送波を変調する信号の性質伝送情報の型式 無変調 N 変調信号無し 0 無
電波型式を決める規則 電波型式は アルファベット 数字 ( 例外もあります ) アルファベット の 3 文字で構成され それぞれの 文字の意味は 次の表のとおりです 第 1 文字第 2 文字第 3 文字 主搬送波の変調の型式主搬送波を変調する信号の性質伝送情報の型式 無変調 N 変調信号無し 0 無情報 N 振幅変調 両側波帯単側波帯 全搬送波単側波帯 低減搬送波単側波帯 抑圧搬送波 A 副搬送波を使用しないデジタル信
紙申請案内
10kW 未満の太陽光発電の場合 1. 再生可能エネルギー発電事業計画書 みなし認定用 様式第 20 2017/3/16 掲載 2017/3/31 更新 1 経済産業大臣殿 再生可能エネルギー発電事業計画書 みなし認定用 (10kW 未満の太陽光発電 ) 2 ( ふりがな ) とうきょうとちよだくかすみがせき 平成 29 年 6 月 21 日 提出者 住所 ( 100-0081 ) 東京都千代田区霞が関
第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は
第 1 号様式 申請者 印 道路の位置の指定事前協議申請書 建築基準法第 42 条第 1 項第 5 号の規定により 道路の位置の指定の事前協議を申請します この申請書及び添付図面に記載の事項は 事実と相違ありません 1. 申請者住所 2. 代理人 [ 設計に関する資格 ] 住所 3. 申請地の地名 地番 ( 位置指定道路の部分 ) 4. 用途地域 5. 道路部分の面積 6, 宅地部分の面積 7, 合計面積
技術協会STD紹介
JCTEA STD-018-1.0 FTTH 型ケーブルテレビシステム 光ネットワークの性能 ( 2007 年 10 月策定 ) 第 1 章 一般事項 1 第 2 章 システムの構成 4 2.1 FTTH 型ケーブルテレビシステムの構成例 4 2.2 FTTH 型ケーブルテレビシステムの構成要素 5 第 3 章 伝送信号の種類 6 第 4 章 電気信号に係る性能規定 7 4.1 ヘッドエンドの入力端子における入力信号
資料 2028-AHG-3-2 情報通信審議会情報通信技術分科会公共無線システム委員会技術的条件作業班既存放送業務との検討アドホックグループ 検討用資料 平成 21 年 12 月 9 日 1
資料 2028-AHG-3-2 情報通信審議会情報通信技術分科会公共無線システム委員会技術的条件作業班既存放送業務との検討アドホックグループ 検討用資料 平成 21 年 12 月 9 日 1 本資料の構成 1. 検討の前提について (1) 干渉検討の概要 (2) 使用した無線局の主要諸元について (3) 検討に際しての考え方 使用される数式等 2. 個別の放送事業用無線システムごとの共用検討 (1)VHF
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様式第二十二 ( 第十二条第一項及び附則第二条第一項関係 )( 日本工業規格 A 列 4 番 ) ( 第一面 ) 委任状は不要です 図面に押印は不要です 根拠を示した図面を添付してください 追加資料として求める場合があります 届出書 平成 29 年 7 月 1 日 福岡市長 殿 工事に着手する日の 21 日前までに届け出てください 設計者ではなく, 建築主です 届出者が法人である場合, 代表者の氏名を併せて記載してください
Microsoft Word - 参考(電子メータ出力パルス使用承諾申請書)
電子メータ出力パルス使用に関する取り扱いについて 東京都水道局 ( 以下 当局 という ) の電子式水道メータ ( 以下 電子メータ という ) が設置してある給水装置 で お客様が使用水量の管理等のために 電子メータ出力パルスの利用のご要望がある場合には 次の項目を了解いただくことを条件として お客者様のご負担設置で出力信号受信機器等を分岐接続することができます 口径 50mm 以上の大口径メータ設置個所の内
保証願書の記入例 1 書面により申請する場合 保証願書の記入例 を参考に 保証願書 を記入してください なお ご不明な点はJARDホームページをご覧になるか JARD 保証事業センターにお問い合わせください JARDホームページ JARD 保
アマチュア局保証手続きガイド JARDの保証を受ける場合は この手続きガイドに沿って JARDへの 保証願書 をご記入のうえ 総合通信局等へ提出する 無線局免許 ( 変更 ) 申請書 及び 無線局事項書及び工事設計書 を添えてJARD 保証事業センターにお申し込みください 保証の対象となる送信機等 1 無線局の免許申請 ( 開設 ) の場合 技術基準適合証明ラベル ( 技適ラベル ) がない送信機
3. 測定方法 測定系統図 測定風景写真
ワンセグ切り出し方式室内実験結果 北日本放送株式会社 目的 ワンセグ切り出し方式の 固定受信への影響軽減 を検証 1. 内容 SFN 干渉による固定受信への影響について以下を測定し比較する フルセグ( 希望波 ) にフルセグ ( 再送信波 ) が重なった時の (B 階層 ) のC/N フルセグ( 希望波 ) にワンセグ切り出し ( 再送信波 ) が重なった時の (B 階層 ) のC/N 2. 被測定装置
CONTENTS 1 移動通信市場の動向 ( 契約者数 トラフィック状況 等 ) 2 LTE-Advancedに関する国際標準化動向 等 3 将来のLTE-Advancedサービスの展望 4 LTE-Advanced 高度化への要望 1
資料 17-5 第 4 世代移動通信システム (LTE-Advanced) 等の高度化について 平成 28 年 1 月 29 日 ( 株 )NTT ドコモ CONTENTS 1 移動通信市場の動向 ( 契約者数 トラフィック状況 等 ) 2 LTE-Advancedに関する国際標準化動向 等 3 将来のLTE-Advancedサービスの展望 4 LTE-Advanced 高度化への要望 1 携帯電話契約者数の推移
Microsoft PowerPoint - 第06章振幅変調.pptx
通信システムのモデル コミュニケーション工学 A 第 6 章アナログ変調方式 : 振幅変調 変調の種類振幅変調 () 検波出力の信号対雑音電力比 (S/N) 送信機 送信メッセージ ( 例えば音声 ) をアナログまたはディジタル電気信号に変換. 変調 : 通信路で伝送するのに適した周波数帯の信号波形へ変換. 受信機フィルタで邪魔な雑音を除去し, 処理しやすい電圧まで増幅. 復調 : もとの周波数帯の電気信号波形に変換し,
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第四様式 ( 第三条関係 ) 第一面 設計住宅性能評価申請書 年月日 ( 一財 ) 岩手県建築住宅センター殿 申請者の氏名又は名称 印 代表者の氏名 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項の規定に基づき 設計住宅性能評価を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 受付欄 料金欄 年月日 第 申請受理者印 1 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください
一定規模以上の土地の形質変更時の手続きについて 改正土壌汚染対策法が平成 22 年 4 月 1 日から施行されたことにより 平成 22 年 5 月 1 日以降に 3,000 m2以上の面積の土地の形質変更をしようとする者は 工事に着手する日の 30 日前までに 法に基づき届出を行うことが義務付けられ
一定規模以上の土地の形質変更時の手続きについて 改正土壌汚染対策法が平成 22 年 4 月 1 日から施行されたことにより 平成 22 年 5 月 1 日以降に 3,000 m2以上の面積の土地の形質変更をしようとする者は 工事に着手する日の 30 日前までに 法に基づき届出を行うことが義務付けられました 1 届出が必要な行為土地の形質変更 ( 土地の形状を変更する行為全般 : 盛土 切土 掘削 整地及び基礎を含む解体工事等
【○○には河川又は道路等を記載して下さい。】
参考 競争参加資格確認申請書等記載方法の注意点 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合を参考としていますが これ以外の発注方式についても 同様の取扱となりますので注意願います 修正 追加された箇所はピンクのマスキング部です ( 様式 -1) 競争参加資格確認申請書 平成年月日 分任支出負担行為担当官中部地方整備局 事務所長 殿 住所商号又は名称代表者氏名
Microsoft PowerPoint - 受信機.ppt[読み取り専用]
受信機 1. 直線受信機 2. スーパヘテロダイン受信機 受信機 1.AM 受信機 DSB 受信機 SSB 受信機 2.FM 受信機 高周波増幅器 アンテナで受信した希望周波数 f s を増幅する 周波数変換回路 混合器と局部発振器からなり 高周波増幅された信号を中間周波数に変換する 局部発振器 スーパヘテロダイン受信機の局部発信周波数は受信周波数より中間周波数だけ高く ( 低く ) 設定する 混合器
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 2 ( 資料作 1-4) 公共ブロードバンド移動通信システムの海上利用について ( 第 1 回作業班ご指摘事項反映版 ) 平成 28 年 12 月 15 日公共ブロードバンド移動通信システム高度化作業班事務局 海上電波伝搬モデルの検討 1 海上電波伝搬モデルの検討については 陸上における電波伝搬モデルと比較し 回線設計や技術的条件の検討に必要なパラメータについて検討 検討にあたり 考慮すべき事項は以下のとおり
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
新スプリアス対応について
アマチュア無線フェスタ 2017 JARD in 秋葉原 (HAMtte 祭り ) 新スプリアス対応について スプリアス確認保証と H29.12.1 からの基本保証について 平成 29 年 11 月 JARD 管理部 / 保証事業センター 本日のメニュー 1 スプリアス確認保証 スプリアス規格の改正及び経過措置 新スプリアスへの移行 JARD の対応及び手続き方法 2 H29.12.1 からの基本保証について
認定 コンサルタント向け 認定申請書記載要領 主たる事務所の所在地を管轄する経済産業局長へ申請書の正本 2 部を提出して下さい 記載内容等で判断に迷う場合は 申請書を提出する経済産業局へお尋ね下さい 認定後においては 経営革新等支援機関の名称( 氏名 ) 住所 窓口の連絡先 取り扱うことが出来る相談
認定申請書記載要領 主たる事務所の所在地を管轄する経済産業局長へ申請書の正本 2 部を提出して下さい 記載内容等で判断に迷う場合は 申請書を提出する経済産業局へお尋ね下さい 認定後においては 経営革新等支援機関の名称( 氏名 ) 住所 窓口の連絡先 取り扱うことが出来る相談内容及びその他の必要な情報については 中小企業庁 経済産業局の HP 等で公表致します この申請書 1 枚目の記載内容は 記載を省かないこと
1 総則 1.1 適用本トンネル内ラジオ再放送設備 ( 割込み無し ) 機器仕様書 ( 案 )( 以下 本仕様書 という ) は 国土交通省が設置するトンネル内ラジオ再放送設備 ( 以下 本設備 という ) を構成するAM 及びFMラジオ再放送の機器等に適用するものであり 本仕様書に定めのないものに
トンネル内ラジオ再放送設備 ( 割込み無し ) 機器仕様書 ( 案 ) 平成 29 年 1 月 国土交通省 1 総則 1.1 適用本トンネル内ラジオ再放送設備 ( 割込み無し ) 機器仕様書 ( 案 )( 以下 本仕様書 という ) は 国土交通省が設置するトンネル内ラジオ再放送設備 ( 以下 本設備 という ) を構成するAM 及びFMラジオ再放送の機器等に適用するものであり 本仕様書に定めのないものについては
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第十九号様式 ( 第四条 第四条の四の二関係 )(A4) 完了検査申請書 ( 第一面 ) 工事を完了しましたので 建築基準法第 7 条第 1 項又は第 7 条の 2 第 1 項 ( これらの規定を同法第 87 条の 2 又は第 88 条第 1 項若しくは第 2 項において準用する場合を含む ) の規定により 検査を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 指定確認検査機関株式会社新潟建築確認検査機構代表取締役社長三浦勝平
申請ソフトの起動 申請ソフトを起動して ファイル 申請書の新規作成 を選択 様式から C04 を選択し 了解 クリック ( 参考 1) FD 申請ソフトでの申請書鑑の打出しは 印字されない空欄箇所がありますので 別途 書面による鑑の作成が必要です その方法は FD 申請ソフトの入力手順の次 (P14
外国製造業者認定申請の作成例 - C04( 医療機器外国製造業者認定申請 ) の事例 - 本作成例は FD 申請ソフトで作成した申請書の提出を前提に その入力方法や申請時に必要な書類などの説明をしています FD 申請へのご協力をお願いします PMDA へ提出する 医療機器医療機器の外国製造業者認定外国製造業者認定申請において 入力情報を最小限にとどめた 簡易入力による簡易入力による FD 申請の受付を平成
東 京 都 小 金 井 市
国立研究開発法人 長波帯標準電波施設 おおたかどや山標準電波送信所 正確な日本標準時を送信します 電波時計の時刻合わせ 放送 電話の時報サービス時刻基準 高精度な周波数基準を供給します 計測器の周波数基準 無線機器の周波数合わせ はがね山標準電波送信所 国立研究開発法人 情報通信研究機構 電磁波計測研究所 時空標準研究室日本標準時グループ 東 京 都 小 金 井 市 標準電波 施設の紹介 器室で運用される高性能なセシウム原子時
資料 920 作 MHz 帯小電力無線システムの高度化に係る技術基準の見直し ( 案 ) 狭帯域の周波数使用方法 電波の型式の追加 送信時間制限の緩和 空中線利得の見直し
資料 920 作 2-3-1 1 920MHz 帯小電力無線システムの高度化に係る技術基準の見直し ( 案 ) 狭帯域の周波数使用方法 電波の型式の追加 制限の緩和 空中線利得の見直し 技術基準の見直し項目の整理表 2 パッシブ型 アクティブ型 構内無線局 特定小電力無線局 ( 移動体識別 ) 簡易無線局 特定小電力無線局 ( テレメ テレコン テ ータ : 20mW 以下 ) 特定小電力無線局 (
電気用品安全法 特定以外の電気用品編 平成 24 年 2 月 15 日改訂 関東経済産業局産業部消費経済課製品安全室 連絡先 330-9715 埼玉県さいたま市中央区新都心 1-1 TEL:048-600-0409 FAX:048-601-1291 P. (P.1 ) (P.1 ) (P.1 ) http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/shohisha/seihinanz
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VL-1000 MOS FET MRF150 PA 1kW 50MHz 500W AC200V AC100V 500W PA HF 50MHz HF 50MHz INPUT 1 / 2 ANT1 4 1 ALC FTDX9000 FT-1000MP FT-2000/D FT-950 FT-450 2 ALC ATT BEEP ON/OFF 2 3 POWER POWER 4 GND @ DC 48V
点検基準・積算基準(案)デジタル陸上移動通信システム
別紙 - 国土交通省デジタル陸上移動通信システム 点検基準 ( 案 ) 及び点検業務積算基準 ( 案 ) 総合点検 国土交通省デジタル陸上移動通信システム No 確認事項の概要作業の実施範囲, 具体的方法 運用者等からの確認及び報告等 前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う 毎 日 使用測定器等 点検目的の概要 システム運用者等との連携及び効果的な作業実施 移動局通話の確認
