繊維製品の取扱い絵表示が変わります!-JIS L 0001:2014 新ケアラベルの記号について-
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- しょうこ くぬぎ
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1 繊維製品の取扱い絵表示が変わります! JIS L 0001:2014 新ケアラベルの記号について 鷲見繁樹 Sumi Shigeki 一般社団法人繊維評価技術協議会参事 ( 財 ) 綿スフ織物検査協会 ( 当時 ) を経て 2005 年より ( 一社 ) 繊維評価技術協議会 に所属 JIS L 0217:1995 繊維製品の取扱いに関する表示記号及びその表示方法 と ISO 3758:2012 の整合化に携わる わが国の長年の懸案であったJIS L 0217: 1995( 以下 現行 JIS) 繊維製品の取扱いに関する表示記号及びその表示方法 に代わるISO 3758:2012 と整合化した新表示記号体系の JIS L 0001:2014( 以下 新 JIS) および関連 JISが 2014 年 10 月 20 日に公示されました 制定の趣旨 今回の新 JIS 制定は 繊維製品の生産および流通のグローバル化に対応するため また国内に普及しているパルセーター式洗濯機 *1 の構造および機能の高度化ならびにドラム式洗濯機の普及など国内の家庭用電気洗濯機 ( 以下 洗濯機 ) の変化が著しいことに対応するためでしたが さらに 海外から 日本独自の表示記号は貿易の技術的障壁であり ISO 規格へ整合する必要がある との要請があったことも 今回の制定を進める要因の1つになりました これらの点を踏まえ 今回の制定は WTO/ TBT 協定 *2 の規定にのっとり 国際化対応のためISO 規格と整合させることを前提としました この規格は 引き続き繊維製品品質表示規程 ( 以下 表示規程 ) に引用されることが前提であり JIS L 0001 として特別に制定し JIS L 0217: 1995 としばらくの間併存することになります *1 パルセーター式 ( 噴流式 渦巻き式 ) 洗濯槽にパルセーターと呼ばれる羽根を持ち それを高速回転させて激しい水流を発生させて汚れを落とす方式 日本ではパルセーターを底面に設置した渦巻き式が1960( 昭和 35) 年から現在までの主流となっている *2 World Trade Organization/Technical Barriers to Trade 協定 ( 世界貿易機関 / 貿易の技術的障害に関する協定 :1995 年 1 月 ) 工業製品等についての各国の規格及び規格への適合性評価手続き ( 規格基準認証制度 ) が不必要な貿易障害とならないように規定している *3 衣類を 熱とともに回転 ( 一部ゆりかご動作 ) させながら乾燥させる乾燥方法 制定の経緯 ISO 3758:2012 との整合化は 洗濯機の構 造が違うこと タンブル乾燥 *3 記号のみで自然 乾燥記号がないこと 記号の省略方法がないことなどの諸問題を解決できなかったため今まで整合化する改正ができませんでしたが 長年 ISO 規格検討委員会に強く働きかけを行った結果 そのほとんどが2012 年発行の規格に反映されたことから 今回の整合化となりました 基本的な考え方と表示責任 指示情報から上限情報の表示へと考え方が変わる現行 JIS は この方法で洗濯するのがよい と指示していましたが 新 JIS では 回復不可能な損傷を起こさない最も厳しい処理 操作に関する情報を提供する と規定されました つまり その記号の条件もしくはそれより弱い条件で洗うという考え方に変わります 表示者への責任新 JISの序文の注記 *4 で 規格を運用する基本的な考え方を補足しています これは 表示者が表示記号に根拠をもち 責任をもって最も適切な記号を表示すべきであることを意味します 根拠をもった表示とするからには 対象品に不都合が生じた場合 または問合せに対して表示者はその根拠をもって説明することが必要 *4 取扱いに関する表示記号又は付記用語で示した事項は 信頼性のある根拠 ( 試験結果 素材の特性 過去の不具合実績など ) による裏付けを持つことが望ましい 例えば 表示者が 印を付けて洗濯不可の表示をした場合には 表示者は 洗濯によって不具合が起こることの根拠を保持していることなどである 12
2 になります 根拠もないのに 石油系の表示のみを付けるなどの安易な考え方を戒めています 適用範囲現行 JIS の適用範囲は 家庭洗濯 ( 洗濯 漂白 乾燥およびアイロン仕上げ ) でしたが 新 JIS ではドライクリーニングならびにウエットクリーニング ( 以下 商業クリーニング ) の記号が新しく加わりました 現行 JISにも商業クリーニングの記号はありましたが これはクリーニング業者に洗濯を依頼するとの意味合いが強いものでした 新 JISでは 商業クリーニングについても表示者が責任を持って記号を表示することになります なお 商業クリーニングの中でランドリーと呼ばれるワイシャツなどの洗濯方式は この規格の対象範囲外としています 新 JIS の基本記号と付加記号 記号体系は 5つの基本記号といくつかの付加記号の組み合わせで表示します ( 対比表参照 ) ⑴ 基本記号 洗濯 漂白 乾燥 アイロン仕上げ 商業クリーニング の 5 個です 洗濯漂白乾燥アイロン仕上げ商業クリーニング 洗濯処理はすべて洗濯おけ ( たらいともいう ) のマークに変わりましたが 手洗い以外は洗濯機で洗えることを意味します 洗濯処理の記号は 現行 JISの7 個から14 個と倍増しましたが 日本の洗濯機の設定では40 以下のみを考えればよいこと 40 の記号と30 の記号は温度のみの差であり 実質的に覚える必要があるのは 40 の3 個の記号と手洗いの記号 家庭洗濯ができない記号の計 5 個です ⑵ 付加記号 処理の弱さ 処理温度 処理 操作の禁止 を表す記号です 処理の弱さ 処理温度 弱い非常に弱い低高 処理 操作の禁止 1 力作用を減らす記号 - = は 衣料品に与える力作用の程度を表す記号で基本記号の下に付加します 覚え方としては マイナスバー として 1 本バーがあるときは ない記号より弱い 2 本バーがあるときは さらに弱い と覚えます バーのない記号から順に 強 中 弱 と覚えても良いと思います 2 温度を表す記号 などは タンブル乾燥の温度 アイロンの温度等を現す記号で 数が増えると温度が高いことを表します テストの点数 や 炭火の数 として数の多いのが高い温度と覚える方法もあります 使われる基本記号によって示される温度は異なるので 注意が必要です 日本のタンブル乾燥機では 低 高 または 弱 強 などの表示が多く分かりやすかったのですが 今後は で低い温度 で高い温度による乾燥となります また アイロン仕上げの温度は 今までの低温 中温 高温をアイロンの記号の中に 1 個や2 個 3 個と入れて表します ⑶ 漂白の記号フラスコの形から に変わりました 漂白は 記号の形だけでなく意味も大きく変わったため注意が必要です 現行 JISでは 塩素系漂白剤のみを表す記号でしたが 新 JISでは に酸素系漂白剤も含まれる記号となりました そのため酸素系漂白剤のみが使用できることを表す の中に斜め2 本線が入った記号 *5 が増えました ⑷ 乾燥の記号タンブル乾燥の記号 *6 が追加され 自然乾燥の記号は の中に縦または横の線で干し方を表す記号となりました 1タンブル乾燥の記号は 横ドラム式のタンブル乾燥機を想定している記号で 縦型全自動洗濯機の上部に設置するようなタンブル乾燥機や 斜めドラム式と呼ばれている横型洗濯機の乾燥に対応する記号です 温度を表す付加記号の と組み合わせて使用します 2 自然乾燥の記号は 現行 JIS の長そでシャツの 13
3 記号 *7 から乾燥を表す の中に線を使って表す記号になりました の中の縦線は つり干し *8 横線は 平干し *9 を表します また それぞれ1 本線は 脱水後 を 2 本線は 絞らないで濡れたまま干すこと を表しています 洗濯後の衣類を脱水すると軽くなるので1 本線 脱水しない濡れたままの衣類は重いので 2 本線と覚えるのもよいでしょう 日陰干しは の中に左上の斜め1 本線で表します これひさしは庇 ( 屋根 ) の下に干すことを表していると覚えると分かりやすいでしょう ⑸ 商業クリーニングの記号丸い記号は同じですが 記号の中の日本語がアルファベットの P F W になります クリーニング店に持って行けばこの記号の内容は業者が分かっているので その記号に従った洗いをしてくれるはずです 3 種類 9 個の記号は 結局ひとつを覚えればよいので今までと変わりません 1ドライクリーニングの記号 Pは パークロロエチレン Fは 石油系の溶剤を使用する記号で それぞれの記号の下に 1 本バーがついた バーのない記号より弱い洗いを表す記号 と合わせ計 4 種類となります F は 1991 年頃にはまだ使用可能であったフロン系溶剤の頭文字 F が引き続き使われています 2ウエットクリーニングの記号 Wは Wetcleaning の頭文字から来ています 新 JISでは ウエットクリーニング処理 ( 水洗い すすぎ 脱水 乾燥 ) は 特殊な技術を用いた業者による繊維製品の水洗い処理 と規定しています 現在クリーニング業者が行っている 汗抜き といわれているクリーニングを含む広い意味での業者による水洗い仕上げのための記号です 今後は 特に家庭洗濯で仕上げが難しい製品やポリウレタン樹脂加工した合成皮革製品などのうち ドライクリーニングには向かない製品で業者の設備と技術があれば水洗いできる製品が数多くあることから この記号の使用が推奨されるでしょう 繊維製品の取扱い ラベルに家庭洗濯 の記号を付けた場合には Wの記号のいずれかを付けることが推奨されます また 現行 JIS の洗濯 の記号 *10 は 水洗い禁止の意味でしたが 新 JIS では Wの記号が増えたことから 水洗い禁止は の両方が禁止されている表示になります ⑹ 記号の並べ方記号の並べ方も変わります 家庭洗濯 商業クリーニングの順で 洗濯 漂白 タンブル乾燥 自然乾燥 アイロン パークロロエチレンまたは石油系 ウエットクリーニングの順となります ⑺ なくなる記号絞り方の ヨワク の記号はなくなり 付記用語で表します また 現行 JISで使用されている付加記号や文字の 中性 ネット使用 当て布の記号 は付記用語となります ⑻ 記号の省略新 JIS で記号を省略することができるのは 本文項目 4.4 記号の使用 c) で この規格で規定されている5 個の基本記号のいずれかが記載されていないときには その記号によって意味している全ての処理が可能とする となっており 記号がないときにはその記号のどれでもできることを意味します 現行 JIS では 通常その処理を行わないときは省略しても良い であり また 絞りと乾燥の記号は任意でしたが 新 JISでは 7 個の記号のすべてを表示することを基本とし 省略の意味も7 個の記号として考えます 省略方法が変わったので注意が必要です 今後の予定 新 JISの記号は 表示規程が改正され その時に規定される施行日以降に表示する製品について表示が義務づけられます 表示規程の改正は本年 3 月頃に 施行日については 改正から1 年半 ~2 年後が予定されています それまでは現在と同じ表示方法で表示します 施行日以前に表示された製品のラベルは 施工日以降でも付け替えずにそのまま販売できる予定です 14
4 現行 JIS 新 JIS 対比表 新 JISは 現行 JISから単純に記号の置き換えはできません 表示にあたり試験方法が従来と大きく変わりますので 関連試験方法 JISの詳細をよくご確認ください 表内の記号の上段の3 桁の数字は JIS L 0217およびJIS L 0001に規定の記号番号です 現行 (JIS L 0217:1995) 新規格 (JIS L 0001:2014) 1. 洗い方 ( 水洗い ) の記号 1. 洗濯処理の記号 : 液温は 95 を限度とし, 洗濯ができる 190: 液温は,95 を限度とし, 洗濯機で通常の洗濯処理ができる : 液温は,70 を限度とし, 洗濯機で通常の洗濯処理ができる : 液温は 60 を限度とし, 洗濯機による洗濯ができる : 液温は,60 を限度とし, 洗濯機で通常の洗濯処理ができる 161: 液温は,60 を限度とし, 洗濯機で弱い洗濯処理ができる : 液温は,50 を限度とし, 洗濯機で通常の洗濯処理ができる 151: 液温は,50 を限度とし, 洗濯機で弱い洗濯処理ができる : 液温は 40 を限度とし, 洗濯機による洗濯ができる 104: 液温は 40 を限度とし, 洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい : 液温は,40 を限度, 洗濯機で通常の洗濯処理ができる 141: 液温は,40 を限度, 洗濯機で弱い洗濯処理ができる 142: 液温は,40 を限度, 洗濯機で非常に弱い洗濯処理ができる : 液温は 30 を限度とし, 洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい : 液温は,30 を限度, 洗濯機で通常の洗濯処理ができる 131: 液温は,30 を限度, 洗濯機で弱い洗濯処理ができる 132: 液温は,30 を限度, 洗濯機で非常に弱い洗濯処理ができる : 液温は 30 を限度とし, 弱い手洗いがよい洗濯機は使用できない 110: 液温は,40 を限度とし, 手洗いによる洗濯処理ができる *10 107: 家庭で水洗いはできない 100: 洗濯処理はできない 2. 塩素漂白の可否の記号 2. 漂白処理の記号 : 塩素系漂白剤による漂白ができる *5 220: 塩素系及び酸素系漂白剤による漂白処理ができる 210: 酸素系漂白剤による漂白処理ができるが, 塩素系漂白剤による漂白処理はできない : 塩素系漂白剤による漂白はできない 200: 漂白処理はできない 3. 絞り方の記号 3. 絞り方の記号 : 手絞りの場合は弱く, 遠心脱水の場合は短時間で絞るのがよい 502: 絞ってはいけない 15
5 現行 (JIS L 0217:1995) 新規格 (JIS L 0001:2014) 4. 干し方の記号 4. 乾燥処理の記号 ( タンブル乾燥 ) ( タンブル乾燥処理 ) 家庭でのタンブル乾燥のみの記号 320 * : 洗濯後のタンブル乾燥ができる高温乾燥 : 排気温度の上限は最高 : 洗濯後のタンブル乾燥ができる低温乾燥 : 排気温度の上限は最高 : 洗濯後のタンブル乾燥はできない ( 干し方 ) ( 自然乾燥処理 ) * : つり干しがよい 602: 日陰のつり干しがよい 603: 平干しがよい 604: 日陰の平干しがよい 440 * : 脱水後, つり干し乾燥がよい 445: 脱水後, 日陰でのつり干し乾燥がよい 430: 濡れつり干し乾燥がよい 435: 日陰での濡れつり干し乾燥がよい 420 * : 脱水後, 平干し乾燥がよい 425: 脱水後, 日陰の平干し乾燥がよい 410: 濡れ平干し乾燥がよい 415: 日陰の濡れ平干し乾燥がよい 5. アイロンの掛け方の記号 5. アイロン仕上げ処理の記号 :210 を限度とし, 高い温度 (180 ~ 210 まで ) で掛けるのがよい 302:160 を限度とし, 中程度の温度 (140 ~ 160 まで ) で掛けるのがよい 303:120 を限度とし, 低い温度 (80 ~120 まで ) で掛けるのがよい アイロン仕上げ処理ができる 530: 底面温度 200 を限度 520: 底面温度 150 を限度 510: 底面温度 110 を限度としてスチームなしでアイロン仕上げ 304: アイロン掛けはできない 500: アイロン仕上げ処理はできない 6. ドライクリーニングの記号 6. 商業クリーニング処理の記号 ( ドライクリーニング ) ( ドライクリーニング処理の記号 ) : ドライクリーニングができる 溶剤は, パークロロエチレンまたは石油系のものを使用する パークロロエチレン及び記号 F の欄に規定の溶剤でのドライクリーニング処理 ( タンブル乾燥含む ) ができる 620: 通常の処理 621: 弱い処理 : ドライクリーニングができる 溶剤は, 石油系のものを使用する 石油系溶剤 ( 蒸留温度 150 ~ 210, 引火点 38 ~) でのドライクリーニング処理ができる 610: 通常の処理 611: 弱い処理 : ドライクリーニングはできない 600: ドライクリーニング処理ができない ( ウエットクリーニング ) ( ウエットクリーニング処理の記号 ) ウエットクリーニング処理ができる 710: 通常の処理 711: 弱い処理 712: 非常に弱い処理 700: ウエットクリーニング処理はできない 出典 :( 一社 ) 繊維評価技術協議会 (2014 年 10 月 20 日 ) 16
ポリプロピレン繊維の取り扱いについて 2016 年 10 月 7 日改訂 日本化学繊維協会
ポリプロピレン繊維の取り扱いについて 2016 年 10 月 7 日改訂 日本化学繊維協会 ポリプロピレン繊維を衣料用および寝装用製品に使用する場合の遵守事項 ポリプロピレン繊維には 繊維の品質を安定させるために 酸化防止剤 を配合しますが この 酸化防止剤 は漂白剤やドライクリーニング溶剤の繰り返し使用により 損傷される恐れがあります 酸化防止剤 が損傷した状態で 乾燥機などにより加熱が継続されると
⑴ ⑵ ⑶
- 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -
札幌市道路位置指定審査基準
1 42 1 3 25 11 23 42 1 5 42 1 5 25 338 144 42 2 1.8 25 11 23 42 2 1 2m 3 2 4 7 3 1,000 43 1 2 45 42 1 5 35 35 35 120 12 144 4 1 1 5m2m 10m2m 5m2m 4m5m 5m2m 5m2m 144 4 1 2 144 4 1 3 144 4 1 5 42 1 5 10
2 ( 178 9)
( 1,876.58 km2) 98 ( 11 ) ( 21 ) 4 17 (8 9 ) 28 6 1? H25.12 11,998 489.5 H26.12 13,392 111.6% 565.5 115.5% H27.12 13,828 103.3% 476.8 84.3% H25.12 84 4.5 H26.12 132 157.1% 5 111.1% H27.12 95 72.0 2.56
⑴ ⑵ ⑶ ⑷ A C B ( D Other A C B ( D 1996/2/1 1996/3/1 1996/6/1 1996/8/1 1996/9/1 1997/3/1 1997/5/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/11/1 1997/11/1
目次序文 適用範囲 引用文書 用語と定義 一般要求事項 法的及び契約上の事項 法的責任 認証の合意 ライセンス, 認証書及び適合マークの使用... 5
認定の基準 についての分野別指針 - 水産物 - JAB PD367:2018D2 第 1 版 :2018 年 mm 月 dd 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :2018-dd-mm -1/12- 目次序文... 3 1. 適用範囲... 3 2. 引用文書... 4 3. 用語と定義... 4 4. 一般要求事項... 5 4.1. 法的及び契約上の事項... 5 4.1.1 法的責任...
JISQ 原案(本体)
目次 ページ序文 1 1 適用範囲 1 2 引用規格 1 3 用語及び定義 2 4 力量要求事項 2 5 労働安全衛生マネジメントシステム審査員に対する力量要求事項 2 5.1 一般 2 5.2 OH&Sの用語, 原則, プロセス及び概念 2 5.3 組織の状況 2 5.4 リーダーシップ, 働く人の協議及び参加 2 5.5 法的要求事項及びその他の要求事項 2 5.6 OH&Sリスク,OH&S 機会並びにその他のリスク及びその他の機会
電気洗濯乾燥機
6 8 8 9 0 6 6 7 8 9 9 0 5 6 6 7 8 0 6 8 9 6 7 5 7 6 9 8 0 洗剤の入れ方 衣類の量に 衣類を 入れて 洗剤量 水量が 表示される 合わせて 洗剤量 水量 洗剤 粉末 液体 05年月現在 粉末 柔軟剤 漂白剤 ワイドハイター ブライト ソフラン レノア 香りとデオドラントの ハミング 濃縮 ふんわりソフラン 60 L アタック アリエール 0
Q5. 工事担任者資格が必要な工事とは どのようなものですか A5. 利用者が電気通信サービスを利用するための端末設備等の接続に係る工事であり 具体的には 事業用ネットワークへの接続及びこれに伴う調整並びに屋内配線工事など端末設備等の接続により通信が可能となる一切の工事です この工事には 事業用ネッ
工事担任者資格制度 Q&A Q1. 工事担任者はなぜ必要なのですか A1. 電気通信事業者の設置する電気通信回線設備 ( 以下 事業用ネットワーク という ) に利用者が使用する端末設備又は自営電気通信設備 ( 以下 端末設備等 という ) を接続するとき 事業用ネットワークの損傷やその機能に障害を与えないこと 他の利用者に迷惑を及ばさないことを確保する必要があり 端末設備等の技術基準が定められています
Microsoft Word - JSQC-Std 目次.doc
日本品質管理学会規格 品質管理用語 JSQC-Std 00-001:2011 2011.10.29 制定 社団法人日本品質管理学会発行 目次 序文 3 1. 品質管理と品質保証 3 2. 製品と顧客と品質 5 3. 品質要素と品質特性と品質水準 6 4. 8 5. システム 9 6. 管理 9 7. 問題解決と課題達成 11 8. 開発管理 13 9. 調達 生産 サービス提供 14 10. 検査
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
UL 規格規UL(Underwriters Laboratories.lnc) は 米国の火災保険業者によって 1894 年に設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っていま
UL 規格規UL(Underwriters Laboratories.lnc) は 米国の火災保険業者によって 1894 年に設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界に特に関係の深いものとして 次の規格があります 規格サブジェクト : プラスチック材料の燃焼試験
J I S J A S O 廃止提案書 1. 対象規格 JASO M 304:02 ( 自動車用発泡体 ) 2. 廃止の背景と理由この規格は自動車用の断熱 防音 防振及びクッション用材料の性能 試験方法を標準化する趣旨で 1969 年に制定され 以後 4 回の改正が行われた なお 本年度の定期見直し
1. 対象規格 JASO M 304:02 ( 自動車用発泡体 ) 2. 廃止の背景と理由この規格は自動車用の断熱 防音 防振及びクッション用材料の性能 試験方法を標準化する趣旨で 1969 年に制定され 以後 4 回の改正が行われた なお 本年度の定期見直しにおいて この規格の維持要否を確認した結果 現在は各社個別の社内規定での運用 または 2004 年に制定された JIS K6400-1~-8(
( 選定提案 ) は 利用者に貸与しようと福祉用具の種目の候補が決まった後で 具体的な提案品目 ( 商品名 ) を検討する際に用いる つまり ( 選定提案 ) に記載されるのは 候補となる福祉用具を利用者に対して提案 説明を行う内容である 平成 30 年度の制度改正では 提案する種目 ( 付属品含む
第 5 章 様式の確定とガイドラインの作成 1. ふくせん福祉用具サービス計画書( 選定提案 ) の様式の確定第 2 章 ふくせん福祉用具サービス計画書 ( 選定提案 ) の様式の検討 第 3 章 ふくせん福祉用具サービス計画書 ( 選定提案 ) の検証 第 4 章 ふくせん福祉用具サービス計画書 ( 選定提案 ) の普及啓発を踏まえて ( 選定提案 ) の様式を確定した ふくせん福祉用具サービス計画書(
2 課題管理( 学術研究助成基金助成金 ) 画面が表示されます 補助事業期間延長承認申請書 欄の [ 作成する ] をクリックします [ 作成する ] ボタンが表示されていない場合には 所属する研究機関の事務局等へお問い合わせください 300
2.21. 補助事業期間延長承認申請情報の作成 ( 最終年度 ) 2.21.1 補助事業期間延長承認申請情報の入力 補助事業の最終年度に補助事業期間延長承認申請情報を入力するには 以下の手順に従います 一定時間 ボタン操作をせずにおくと セッションタイムアウトしてしまい 入力した情報が消えてしまう場合があります 本システムでは 60 分以上のタイムアウト時間を設定していますが ご利用環境により 更に短い時間でタイムアウトとなる場合があります
資料3 既存品目の再商品化等について
資料 3 既存品目の再商品化等について 中央環境審議会廃棄物 リサイクル部会 特定家庭用機器の再商品化 適正処理に関する専門委員会 ( 第 2 回 ) 現行基準設定当時 ( 平成 11 年 ) の考え方 鉄 アルミ 銅及びこれらの化合物を原材料とする部材又は素材 テレビジョン受信機のガラス類及びプリント基板中の金属類を再商品化等の基準の算定根拠として盛り込む 再商品化の実施に当たっての素材回収効率については
11 J (HXX) JISC (201X) 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性 第 2212 部 : 家庭用吸入器の個別要求事項 J603352J12(H21) JISC : J (HXX) JIS C (2
技術基準省令解釈通達 ( 別表第十二 ) へ採用提案予定のある規格の概要 ( 案 ) 資料 5 改正基準番号 整合規格 (JIS 等 ) 対応 IEC 規格 表題 現行基準番号 現行本文 1 J603091(HXX) JIS C 8285(201X) IEC 603091 第 4 版 (1999), Amd.1(2005), Amd.2(2012) 工業用プラグ, コンセント及びカプラ J603091(H23)
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
<4D F736F F F696E74202D A838C F838A B C982C282A282C42E B8CDD8AB B83685D>
の 取扱いについて 薬務課振興係 バリデーションの種類 ( 要件 ) ( バリデーション基準 ) 適格性評価 設計時適格性評価(DQ) 設備据付時適格性評価(IQ) 運転時適格性評価(OQ) 性能適格性評価(PQ) プロセスバリデーション (PV) 予測的バリデーション 洗浄バリデーション 再バリデーション 変更時のバリデーション とは バリデーション基準 GMP 事例集 (PIC/S GMP ガイドラインアネックス
ISO9001:2015規格要求事項解説テキスト(サンプル) 株式会社ハピネックス提供資料
テキストの構造 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 用語及び定義 4. 規格要求事項 要求事項 網掛け部分です 罫線を引いている部分は Shall 事項 (~ すること ) 部分です 解 ISO9001:2015FDIS 規格要求事項 Shall 事項は S001~S126 まで計 126 個あります 説 網掛け部分の規格要求事項を講師がわかりやすく解説したものです
員長及び医薬品医療機器等法登録認証機関協議会代表幹事宛て送付するこ ととしていることを申し添えます 記 1. 基本要件基準第 13 条第 5 項及び第 6 項への適合性確認の基本的な考え方について (1)2023 年 ( 平成 35 年 )2 月 28 日 ( 以下 経過措置期間終了日 という )
薬生機審発 0301 第 1 号 平成 30 年 3 月 1 日 各都道府県薬務主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 医療機器の電磁両立性に関する日本工業規格の改正の取扱いについて すべての能動型医療機器は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第四十一条第三項の規定により厚生労働大臣が定める医療機器の基準 ( 平成 17
UL(Underwriters Laboratories lnc.) は 1894 年に米国の火災保険業者によって 設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界
UL(Underwriters Laboratories lnc.) は 1894 年に米国の火災保険業者によって 設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界に特に関係の深いものとして 以下の規格があります UL 規格規規格サブジェクト : プラスチック材料の燃焼試験
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品質マネジメントシステム - 基本及び用語 JIS Q 9000 :2015 (ISO 9000:2015) (JSA) 平成 27 年 11 月 20 日 改正 日本工業標準調査会審議 ( 日本規格協会発行 ) 日本工業標準調査会標準第一部会適合性評価 管理システム規格専門委員会構成表 氏名 所属 ( 委員会長 ) 棟近雅彦 早稲田大学 ( 委員 ) 阿部 隆 一般社団法人日本鉄鋼連盟 石飛博之
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まえがき この規格は, 工業標準化法第 14 条によって準用する第 12 条第 1 項の規定に基づき, 社団法人日本アルミニウム合金協会 (JARA)/ 財団法人日本規格協会 (JSA) から, 工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきとの申出があり, 日本工業標準調査会の審議を経て, 経済産業大臣が改正した日本工業規格である これによって,JIS H 2118:2000 は改正され, この規格に置き換えられる
2 課題管理( 学術研究助成基金助成金 ) 画面が表示されます 研究分担者変更承認申請書 欄の [ 作成する ] をクリックします [ 作成する ] ボタンが表示されていない場合には 所属する研究機関の事務局等へお問い合わせください 352
2.22. 研究分担者変更承認申請情報 ( 学術研究助成基金助成金 ) の作成 2.22.1 研究分担者変更承認申請情報の入力 研究分担者変更承認申請情報を入力するには 以下の手順に従います 一定時間 ボタン操作をせずにおくと セッションタイムアウトしてしまい 入力した情報が消えてしまう場合があります 本システムでは 60 分以上のタイムアウト時間を設定していますが ご利用環境により 更に短い時間でタイムアウトとなる場合があります
の差については確認できないが 一般的に定温で流通している弁当の管理方法等についてアンケートにより調査した その結果 大部分の事業者が管理温度の設定理由として JAS 規格と同様に食味等の品質の低下及び微生物の繁殖を抑えることを挙げ 許容差は JAS 規格と同様に ±2 としていた また 温度の測定方
定温管理流通加工食品の日本農林規格に係る規格調査結果 独立行政法人農林水産消費安全技術センター 1 品質の現況 (1) 製品の概要民間の高度な流通管理を促進するとともに 流通方法に特色のある農林物資について消費者の選択に資するため 流通の方法についての基準を内容とする JAS 規格として 平成 21 年 4 月 16 日に定温管理流通加工食品の日本農林規格が制定された 定温管理流通加工食品の流通行程とは
文字コード略歴 よこやままさふみ社内勉強会 2012/05/18 文字コード略歴 Powered by Rabbit 2.0.6
文字コード略歴 よこやままさふみ社内勉強会 2012/05/18 自己紹介 横山昌史 入社 4 年目 プログラマ etc... 所属プロジェクト Java UNIX 雑用 etc... 文字コードの " るつぼ " Rabbit について プレゼンテーションツール 実装 : Ruby/GTK 動作 : UNIX/Win/Mac 文章とデザインの分離 バージョン管理しやすい 文字コードとは 文字をコンピュータで扱うための符号化方式
附属書A(参考)品質管理システム
HPIS 高圧容器規格 Rules for Construction of High Pressure Vessels HPIS C 106:2013 2013 年 4 月 25 日 一般社団法人日本高圧力技術協会 High Pressure Institute of Japan 目次 ページ 序文... 1 1 一般要求... 2 1.1 適用範囲... 2 1.2 適用条件の明確化と品質マネジメントシステム...
