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- うのすけ うえや
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1 みどり総合法律事務所の費用の基準 ( 日弁連の旧報酬基準を準用しています ) 法律相談等 2 民事事件 2 1. 訴訟事件 ( 手形 小切手訴訟事件を除く ) 非訟事件 家事審判事件 行政事件 仲裁事件 2 2. 調停事件及び示談交渉事件 2 3. 契約締結交渉 3 4. 督促手続事件 3 5. 離婚事件 4 6. 保全命令申立事件等 4 7. 民事執行事件 破産 会社整理 特別清算, 会社更生の申立事件 民事再生事件 6 9. 行政上の審査請求 異議申立 再審査請求その他の不服申立事件 7 刑事事件 8 1. 起訴前及び起訴後 ( 第一審及び上訴審をいう 以下同じ ) の事案簡明な刑事事件 8 2. 起訴前及び起訴後の1 以外の事件及び再審事件 8 3. 告訴 告発 検察審査の申立て 仮釈放 仮出獄 恩赦等の手続 9 裁判外の手数料 契約書類及びこれに準ずる書類の作成 内容証明郵便作成 遺言書作成 遺言執行 任意後見及び財産管理 身上監護 12 その他 顧問料 日当 13 1
2 法律相談等 報酬の種類 初回市民法律相談料一般法律相談料 30 分ごとに 5000 円から 1 万円の範囲内の一定額 30 分ごとに 5000 円から 2 万 5000 円以下 ( 専門の場合 ) 民事事件 1. 訴訟事件 ( 手形 小切手訴訟事件を除く ) 非訟事件 家事審判事件 行政事件 仲裁事件報酬の種類備考 着手金事件の経済的利益の額が 300 万円以下の場合 8% 万円を超え 3000 万円以下の場合 5%+9 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 3%+69 万円 3 億円を超える場合 2%+369 万円 着手金の最低額は 10 万円 事件の経済的利益の額が 300 万円以下の場合 16% 300 万円を超え 3000 万円以下の場合 10%+18 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 6%+138 万円 3 億円を超える場合 4%+738 万円 2. 調停事件及び示談交渉事件 報酬の種類備考 着手金 1に準ずる ただし, それぞれの額を 3 分の 2 に減額することができる 示談交渉から調停, 示談交渉または調停から訴訟その他の事件を受任するときの着手金は,1の 2 分の 1 着手金の最低額は 10 万円 1 2
3 3. 契約締結交渉 報酬の種類備考 着手金事件の経済的利益の額が 300 万円以下の場合 2% 万円を超え 3000 万円以下の場合 1%+3 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 0.5%+18 万円 3 億円を超える場合 0.3%+78 万円 着手金の最低額は 10 万円 事件の経済的利益の額が 300 万円以下の場合 4% 300 万円を超え 3000 万円以下の場合 2%+6 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 1%+36 万円 3 億円を超える場合 0.6%+156 万円 4. 督促手続事件 報酬の種類備考 着手金事件の経済的利益の額が 300 万円以下の場合 2% 万円を超え 3000 万円以下の場合 1%+3 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 0.5%+18 万円 3 億円を超える場合 0.3%+78 万円 訴訟に移行したときの着手金は,1の額と上記の額の差額とする 着手金の最低額は 5 万円 1の額の 2 分の 1 は金銭等の具体的な回収をしたときに限って請求ができる 3
4 5. 離婚事件 事件 報酬の 備考 等 種類 調停 着手金 それぞれ 20 万円から 50 万円の範囲内の額 1 事件 離婚交渉から離婚調停を受任するときの着手金は, 上記の額の 2 分の 1 交渉 財産分与, 慰謝料等の請求は, 上記とは別に,1 又は 2 による 事件 上記の額は, 依頼者の経済的資力, 事案の複雑さ及び事件処理に 要する手数の繁簡等を考慮し増減額することができる 訴訟 着手金 それぞれ 30 万円から 60 万円の範囲内の額 事件 離婚調停から離婚訴訟を受任するときの着手金は, 上記の額の 2 分の 1 財産分与, 慰謝料等の請求は, 上記とは別に,1 又は 2 による 上記の額は, 依頼者の経済的資力, 事案の複雑さ及び事件処理に 要する手数の繁簡等を考慮し増減額することができる 6. 保全命令申立事件等 報酬の種類 着手金 1の着手金の額の 2 分の 1. 審尋又は口頭弁論を経たときは,1の着手金の額の 3 分の2. 着手金の最低額は 10 万円 本案事件と併せて受任したときでも本案事件とは別に受けることがで 事件が重大又は複雑なとき 1のの額の 4 分の 1 審尋又は口頭弁論を経たとき 1のの額の 3 分の 1 本案の目的を達したとき 1のに準じて受けることができる きる 4
5 7. 民事執行事件 事件等 報酬の種 類 民事執 着手金 1 の着手金の額の 2 分の 1 本案事件と併せ 行事件 執行停 止事件 1 のの額の 4 分の 1 着手金 1 の着手金の額の 2 分の 1 て受任したときでも本案事件とは別に受けることができる 事件が重大又は複雑なとき 1 のの 4 分の 1 この場合の着手金は,1の 3 分の 1 着手金の最低額は5 万円 8-1. 破産 会社整理 特別清算, 会社更生の申立事件 報酬の種類 着手金 資本金, 資産及び負債の額, 関係人の数等事件の規模並びに事件処理に要する執務量に応じ, それぞれ次に掲げる額 (1) 事業者の自己破産 50 万円以上 (2) 非事業者の自己破産 20 万円以上 (3) 自己破産以外の破産 50 万円以上 (4) 会社整理 100 万円以上 (5) 特別清算 100 万円以上 (6) 会社更生 200 万円以上 1に準ずる ( この場合の経済的利益の額は, 配当資産, 免除債権額, 延払いによる利益, 企業継続による利益等を考慮して算定する ) ただし, 前記 (1)(2) の自己破産事件のは免責決定を受けたときに限る 保全事件の弁護士報酬は着手金に含まれる 免責申立事件 ( 免責異議申立事件を含む ) のみを受任した場合の着手金は左の着手金の 2 分の 1, は左のの算定方法を準用する 5
6 8-2. 民事再生事件 報酬の種類着手金執務報酬 資本金, 資産及び負債の額, 関係人の数等事件の規模並びに事件処理に要する執務量に応じ, それぞれ次に掲げる額 (1) 事業者 100 万円以上 (2) 非事業者 30 万円以上 (1) 小規模個人及び給与所得者等 20 万円以上再生手続開始決定を受けた後, 民事再生手続が終了するまでの執務の対価として, 協議により, 執務量及び着手金又はの額を考慮した上で, 月額で定める報酬を受けることができる 1に準ずる ( この場合の経済的利益の額は, 弁済額, 免除債権額, 延払いによる利益, 及び企業継続による利益等を考慮して算定する なお, 具体的な算定にあたっては執務報酬の額を考慮する ) ただし, 再生計画認可決定を受けたときに限り受けることができる 保全事件の弁護士報酬は着手金に含まれる 免責申立事件 ( 免責異議申立事件を含む ) のみを受任した場合の着手金は左の着手金の 2 分の 1, は左のの算定方法を準用する 保全事件の弁護士報酬は着手金に含まれる 民事再生法 235 条に基づく免責申立事件 ( 免責異議申立事件を含む ) の着手金は, 左の着手金 (2),(3) の 2 分の 1, は, 左のの算定方法を準用する 6
7 9. 行政上の審査請求 異議申立 再審査請求その他の不服申立事件 報酬の種類 着手金 1 の着手金の額の 3 分の 2 の額 審尋又は口頭審 1 のの額の 2 分の 1 の額 理等を経たときは, 1に準ずる 着手金の最低額は10 万円 7
8 訴後起訴前起訴後刑事事件 1. 起訴前及び起訴後 ( 第一審及び上訴審をいう 以下同じ ) の事案簡明な刑事事件 報酬の種類 備考 着手金 それぞれ 20 万円から 50 万円の範囲内の額 4 起前訴起不起訴 20 万円から 50 万円の範囲内の額 求略式命令 上記の額を超えない額 刑の執行猶予 20 万円から 50 万円の範囲内の額 求刑された刑が軽上記の額を超えない額減された場合 2. 起訴前及び起訴後の 1 以外の事件及び再審事件 報酬の種類備考 着手金 それぞれ 20 万円から 50 万円の範囲内額の一定額以上 この範囲内で, 各弁護士会が 1 の着手金と連続する形で 最低額 を定めます お近くの弁護士会でお問い合わせ下さい 4 不起訴それぞれ 20 万円から 50 万円の範囲内額の一定額以上求略式命令それぞれ 20 万円から 50 万円の範囲内額の一定額以上無罪 50 万円を最低額とする一定額以上 刑の執行猶予求刑された刑が軽減された場合検察官上訴が棄却された場合 20 万円から 50 万円の範囲内の一定額以上軽減の程度による相当額 20 万円から 50 万円の範囲内の一定額以上 8
9 3. 告訴 告発 検察審査の申立て 仮釈放 仮出獄 恩赦等の手続 報酬の種類 着手金 1 件につき 10 万円以上 依頼者との協議により受けることができる 9
10 裁判外の手数料 1. 契約書類及びこれに準ずる書類の作成 分類 ( 手数料の額 ) 定型 経済的利益の額が 1000 万円未満のもの経済的利益の額が 1000 万円以上 1 億円未満のもの経済的利益の額が 1 億円以上のもの 5 万円から 10 万円の範囲内の額 10 万円から 30 万円の範囲内の額 30 万円以上 非定型基本経済的な利益の額が 300 万円以下の場合 10 万円 300 万円を超え 3000 万円以下の場合 1%+7 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 0.3%+28 万円 3 億円を超える場合 0.1%+88 万円 特に複雑又は特殊な事情がある 弁護士と依頼者との協議により定める額 場合 公正証書にする場合 上記の手数料に 3 万円を加算する 2. 内容証明郵便作成 分類 ( 手数料の額 ) 弁護士の名の表示なし弁護士の表示あり 基本特に複雑又は特殊な事情がある場合基本特に複雑又は特殊な事情がある場合 1 万円から 3 万円の範囲内の額弁護士と依頼者との協議により定める額 3 万円から 5 万円の範囲内の額弁護士と依頼者との協議により定める額 10
11 3. 遺言書作成 分類 ( 手数料の額 ) 定型 10 万円から 20 万円の範囲内の額 非定型基本経済的な利益の額が 300 万円以下の場合 20 万円 300 万円を超え 3000 万円以下の場合 1%+17 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 0.3%+38 万円 3 億円を超える場合 0.1%+98 万円 特に複雑又は特殊な事情がある 弁護士と依頼者との協議により定める額 場合 公正証書にする場合 上記の手数料に 3 万円を加算する 4. 遺言執行 分類 ( 手数料の額 ) 基本 経済的な利益の額が 300 万円以下の場合 30 万円 300 万円を超え 3000 万円以下の場合 2%+24 万円 3000 万円を超え 3 億円以下の場合 1%+54 万円 3 億円を超える場合 0.5%+204 万円 特に複雑又は特殊な事情がある場合 遺言執行に裁判手続を要する場合 弁護士と受遺者との協議により定める額 遺言執行手数料とは別に 裁判手続に要す る弁護士報酬を請求できる 11
12 5. 任意後見及び財産管理 身上監護 (1) 契約の締結に先立って 依頼者の事理弁識能力の有無 程度及び財産状況その他 ( 依頼者の財産管理または身上監護にあたって ) 把握すべき事情等を調査する場合の手数料 1を準用する (2) 契約締結後 委任事務処理を開始した場合の弁護士報酬 ( イ ) 日常生活を営むのに必要な基本的事務の処理を行う場合 月額 5000 円から 5 万円の範囲内 ( ロ ) 上記に加えて 収益不動産の管理その他の継続的な事務の処理を行う場合 月額 3 万円から 10 万円の範囲内ただし 不動産の処分等日常的若しくは継続的委任事務処理に該当しない事務処理を要した場合又は委任事務処理のために裁判手続等を要した場合は 月額で定める弁護士報酬とは別にこの規定により算定された報酬を受け取ることができる (3) 契約締結 その効力が生じるまでの間 依頼者の事理弁識能力を確認するなどのために訪問して面談する場合の手数料 1 回あたり 5000 円から 3 万円の範囲内 12
13 その他 1. 顧問料 区分 事業者の場合 非事業者の場合 月額 5 万円以上 年額 6 万円 ( 月額 5000 円 ) 以上 2. 日当 区分備考 半日 3 万円以上 5 万円以下 6 一日 5 万円以上 10 万円以下 13
大阪京橋法律事務所 報酬基準
2018 年 4 月 1 日現在 弁護士費用 ( 報酬 ) 基準 * この基準は 一般的な事案の場合です 事案の難易によって増減する場合があります 形式的に基準を適用すると弁護士費用が過大になる場合には 実情に応じて減額します また ご依頼者の収入や生活状況にも配慮して 弁護士費用を決定いたします * 所得の低い方については 法テラス ( 日本司法支援センター ) の法律扶助制度を利用し て 負担を軽減することができます
Microsoft Word - 報酬基準表.docx
弁護士法人岡山パブリック法律事務所報酬基準表 ( 平成 26 年 12 月 1 日改訂 ) 弁護士費用の種類 1 弁護士報酬 1 法律相談料ご依頼者に対して行う法律相談の対価です 40 分以内 5000 円 ( 税別 ) 事件または法律事務の性質上 委任事務処 2 着手金 理の結果に成功不成功があるものについて その成功のいかんに関わらず受任時に 報酬基準表のとおりです 受けるべき委任事務処理の対価です
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弁護士報酬基準 第 1 章 ( 総則 ) 第 1 条 ( 目的及び趣旨 ) 2004 年 4 月 1 日から, 弁護士会の 報酬基準 が廃止され, 弁護士は各法律事務所ないし弁護士毎に料金を定めることが必要となりました そこで, 当法律事務所は, 以下のとおりの基準に従い, 弁護士が法律事務を行うにあたっての報酬を定めております 第 2 条 ( 弁護士報酬の種類 ) 弁護士報酬は, 法律相談料 書面による鑑定料
LAC資料
弁護士保険における弁護士費用の保険金支払基準 2014 年 ( 平成 26 年 )3 月 12 日 日弁連リーガル アクセス センター 弁護士保険は 自己の権利を守るために弁護士を利用したい者に対して 保険の考え方を取り入れ 少ない保険料で相応の弁護士報酬額を保険金によって賄うことができるように 制度設計されたものである ( 共済の場合においては 保険 とあるのを 共済 と読み替える 以下同じ )
Microsoft Word - 弁護士報酬等に関する規程.docx
弁護 報酬等に関する規程 * 本規定は, 弁護 報酬等の 安を定めたものです 事件の内容 複雑さ等により弁護 報酬等は増減することがありますので, 個別事件の弁護 報酬等については, ご相談の際に担当弁護 までお問い合わせください 第 1 章 総則 ( 弁護 報酬の種類 ) 第 1 条弁護 報酬は, 法律相談料, 着, 報酬, 数料, 顧問料お よび 当とする ( 払時期 ) 第 2 条着 は原則として事件等の依頼を受けたときに,
Microsoft Word _東京きぼう法律事務所 弁護士費用規程.docx
2016 年 1 月 1 日制定 東京きぼう法律事務所弁護士費用規程 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 8 条 ) 1 第 2 章法律相談等 ( 第 9 条 ~ 第 10 条 ) 3 第 3 章着手金及び報酬金第 1 節民事事件 家事事件 行政事件 ( 第 11 条 ~ 第 27 条 ) 4 第 2 節刑事事件 ( 第 28 条 ~ 第 31 条 ) 13 第 3 節少年事件 ( 第 32
Microsoft Word - 1-2報酬基準( 改訂)
報酬基準 1-2 - 1 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この弁護士報酬基準は, 日本弁護士連合会 弁護士の報酬に関する規程 ( 平成 16 年 2 月 26 日会規第 68 号 ) に基づき, 田岡 佐藤法律事務所 ( 以下 当事務所 という ) の弁護士報酬に関する基準を定めるものである ( 個別契約による修正 ) 第 2 条この弁護士報酬に関する基準は, 依頼者と弁護士との協議により個別の委任契約により変更,
弁護士等の業務広告に関する規程
- 1 - 弁護士等の業務広告に関する規程(平成十二年三月二十四日会規第四十四号)平成一三年一 月三一日改正同一九年三月一日同二〇年一二月五日同二六年一二月五日(目的) ( 第一条この規程は日本弁護士連合会会則以下会則という)第二十九条の二第二項(弁護士法人規程(会 ) )規第四十七号第十九条において準用する場合を含むの規定に基づき 弁護士及び弁護士法人(以下 弁護士等 という)の業務広告に関し必要な事項を定めるこ
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2006 年度 民事執行 保全法講義 第 4 回 関西大学法学部教授栗田隆 T. Kurita 2 目 次 1. 執行文に関する争いの解決 ( 民執 32 条 -34 条 ) 2. 請求異議の訴え ( 民執 35 条 ) 3. 執行停止の裁判 ( 民執 36 条 37 条 ) 執行文の付与等に関する異議 (32 条 ) 債権者 執行文付与申立て 執行文付与拒絶 債権者 異議 書記官 事件の記録の存する裁判所の裁判所書記官
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資料 6 損害賠償請求に係る債務名義の実効性に関するアンケート調査集計結果. 実施日 :20 年 8 月 4 日 ~20 年 9 月 30 日 2. 実施対象 : 各弁護士会の犯罪被害者支援に関する委員会委員等を中心とした全国の会員 3. 回答事件対象 : 損害賠償命令制度の施行 (2008 年 2 月 日 ) 以降, 同制度の対象となる事件に関し, 担当した事件 4. 回答人数 :83, 回答総事件数
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新日本法規新日本法規オンラインオンライン利用利用規約規約 をよくおをよくお読みのみの上お申し込みくださいみください 8151124 オンライン Q&A 株主総会の法律実務年額 :21,00 円 ( 月額 :1,800 円 ) 81511280 オンライン Q&A 破産法の実務年額 :9,00 円 ( 月額 :800 円 ) 81511283 オンライン Q&A 株式会社の法律実務年額 :14,400
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工事請負契約に係る代理受領に関する取扱要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 市が発注する建設工事の請負契約において 工事請負契約標準約款 ( 以下 約款 という ) 第 39 条に規定する代理受領の取扱いについて 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条前条の代理受領とは 受注者 ( 以下 委任者 という ) が 請負代金の全部又は一部の受領に係る権限を第三者 ( 以下 受任者 という
5 仙台市債権管理条例 ( 中間案 ) の内容 (1) 目的 市の債権管理に関する事務処理について必要な事項を定めることにより その管理の適正化を図ることを目的とします 債権が発生してから消滅するまでの一連の事務処理について整理し 債権管理に必要 な事項を定めることにより その適正化を図ることを目的
仙台市債権管理条例 ( 中間案 ) について 1 条例制定の趣旨 債権 とは 仙台市が保有する金銭の給付を目的とする権利のことで 市税や国民健康保険料 使用料 手数料 返還金 貸付金など様々なものを含みます そして 債権が発生してから消滅するまでの一連の事務処理を 債権管理 といい 具体的には 納付通知書の送付や台帳への記録 収納状況の管理 滞納になった場合の督促や催告 滞納処分 強制執行 徴収の緩和措置等の手続きを指します
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
三井化学株式会社 株式取扱規則
株式取扱規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社における株主権行使の手続きその他株式に関する取扱い及び手数料については 株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) 及び株主が振替口座を開設している証券会社等の口座管理機関 ( 以下 証券会社等 という ) が定めるところによるほか 定款第 12 条に基づきこの規則の定めるところによる ( 株主名簿管理人 ) 第 2 条当会社の株主名簿管理人及び同事務取扱場所は
Microsoft Word - 文書 1
租税特別措置法施行令 40 条の 2 ( 小規模宅地等についての相続税の課税価格の計算の特例 ) 第四十条の二法第六十九条の四第一項に規定する事業に準ずるものとして政令で定めるものは 事業と称するに至らない不動産の貸付けその他これに類する行為で相当の対価を得て継続的に行うもの ( 第六項において 準事業 という ) とする 2 法第六十九条の四第一項に規定する居住の用に供することができない事由として政令で定める事由は
「成年後見制度」について
成年後見制度 について 1 成年後見制度とは 高齢者 障害者等の精神上の障害により判断の能力が低下した方々を支援するための制度です 本人( 成年被後見者等 ) の自己決定の尊重や 本人の保護等を基本理念とします 本人 配偶者 4 親等内の親族等が 成年後見人等の選任を 家庭裁判所に申立てます 成年後見人等は 本人の財産管理および身上監護( 生活 療養看護 ) の事務について 本人を代理したり 本人が行う行為に同意したり
1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 3 申請者欄に ご本人の住所 ( 運転免許証等の本人確認書類で確認できる住所 ) 氏名 連絡先電話番号をご記入ください ( 使者欄はご記入不要です ) 4 証明 閲覧の対象となる固定資産の納税義務者が ご本人である場合は 申請者に同じ のチェックボックス (
固定資産 証明 閲覧 申請書の記載要領 窓口にどなたが来られるかによって 記載方法が異なります 申請にあたっては 事前に下記の記載要領をご確認ください 1 納税義務者ご本人が窓口に来られる場合 2 ページ 納税義務者が個人の場合で ご本人名義の物件について証明等の申請をするために 窓口に来られる場合の記載要領です 共有者の方も こちらをご覧ください 2 証明 閲覧に関して法令等に基づく正当な理由を有する方が窓口に来られる場合
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平均単価による取引実施のための業務体制等の整備について 平成 15 年 12 月 17 日理事会決議平成 16 年 3 月 24 日一部改正平成 18 年 10 月 25 日一部改正平成 19 年 11 月 28 日一部改正 投資一任契約に係る業務を行う会員が平均単価による約定 決済を行う取引 ( 約定日 受渡日が同一の取引につき 銘柄毎 売買別に 単価の異なる複数の約定を合算し 平均単価を単価として取引報告及び決済を行う取引をいう
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吸収分割契約に関する事前開示書面 ( 簡易吸収分割 / 略式吸収分割 ) 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 株式会社ソーシャルグループウェア 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 代表執行役社長上田祐司 株式会社ソーシャルグループウェア 代表取締役社長上田祐司 吸収分割に係る事前開示書面 ( 分割会社 / 会社法第 782 条第 1 項及び会社法施行規則第 183
<433A5C C6B617A B615C B746F705C8E648E965C8D7390AD8F918E6D82CC8BB38DDE5C A28F6F91E882CC8FF095B696E291E88F D7390AD A5C95BD90AC E937894C55C D837A A96A28F6F91E882CC8FF
1 行政手続法 次の各文章を読んで 正しいものまたは適切なものには を 誤っているものまたは不適切なものには をつけてください 第 1 章 総則 平成 26 年度本試験 問題 13 選択肢 5で出題 問 1 処分 行政指導及び届出に関する手続並びに命令等を定める手続に関して行政手続法に規定する事項について 他の法律に特別の定めがある場合は その定めるところによる (1 条 2 項 ) 問 2 行政手続法において
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
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網走市空き家等の適正管理に関する条例施行規則平成 2 6 年 3 月 3 1 日規則 1 ( 目的 ) 1 条この規則は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 4 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 身分証明書 ) 2 条条例 5 条 2 項のその身分を示す証明書は 身分証明書 ( 1 式 ) とする ( 助言 指導及び勧告 ) 3 条条例
