<4D F736F F F696E74202D F955D89BF8AEE8F AEE8F CC8A F E B835794D48D8693FC82E8816A2E >
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- ありさ やがい
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1 長期優良住宅化リフォーム推進事業 事前に公表した募集要領( 案 ) や講習会テキストでは住宅性能に係る評価基準を ( イ ) 基準 ( ロ ) 基準と記載しておりますが 公募時にはそれぞれ S 基準 A 基準としておりますのでご留意ください (1)
2 1. 劣化対策 ( 必須 ) 1-1. 木造 インスペクションで認められた劣化事象が補修され ( 又は維持保全計画に記載され ) かつ 小屋裏 一定以上の小屋裏換気措置 小屋裏点検口設置 外壁の軸組等 外壁が通気構造 土台 浴室及び脱衣室 過去に一定の防腐防蟻処理 耐久性の高い樹種又は一定以上の部材の径 可能な範囲 の防腐防蟻処理 定期点検強化 過去に一定の防腐防蟻処理 耐久性の高い樹種 可能な範囲 の防腐防蟻処理実施 定期点検強化 浴室ユニット 一定の防水仕上げ etc. リフォームや劣化部位の補修の際に可能な範囲及び床下から可能な範囲次ページにつづく (2) 1. 劣化対策 ( 必須 ) 1-1. 木造 インスペクションで認められた劣化事象が補修され ( 又は維持保全計画に記載され ) かつ 床下 防湿コンクリート 防湿フィルム 床下木部が湿潤状態にないこと 床下換気措置 ( 4m 毎に 300cm2) 前ページのつづき 基礎 地盤 床下換気措置 ( 5m 毎に 300cm2) 定期点検強化 基礎高さ 40cm 以上 布基礎 べた基礎 防蟻コンクリート 床下点検口設置 床ふところ 33cm 以上 基礎高さ 30cm 以上 雨はね防止措置 定期点検強化 土壌処理薬剤散布 各室に床下点検口設置 (3)
3 イプ(1) 断熱等性能で評価する場合 プBイいずれか2 種類タ 2. 耐震性 ( 必須 ) 2-1. 木造 次のいずれかに適合すること 新耐震建築物 建築確認日が S 以降である検査済証 建築確認日がS 以降である確認済証等 耐震診断 Iw 1.0 耐震診断報告書 耐震等級 ( 倒壊等防止 ) 等級 1 建設住宅性能評価書 (4) 3. 省エネルギー対策 次の (1)~(3) のいずれかに適合すること (3) 下記タイプに適合したリフォームを行う場合 全居室全窓屋根 ( 天井 ) のタ複層ガラス等一定の断熱仕様イ床 外壁 屋根 ( 天井 ) のいずれか 1 種類一定の断熱仕様 断熱等性能等級の等級 3 に適合 居室開口部がA断熱等性能等級の複層ガラス等 イ(2) 一次エネルギー消費量で評価する場合 主たる居室全窓以上いずれか種類タ複層ガラス等一定の高効率設備イ暖房 給湯 換気 その他のいずれか 1 種類一定の高効率設備 一次エネルギー消費量等級の 等級 4 に適合 一定の断熱措置プ一次エネルギー D等級 4 に適合 その他居室 1 室全窓以上複層ガラス等一定の高効率設備プ暖房 給湯 換気 その他のいずれか 2 種類一定の高効率設備 (5)
4 4. 維持管理 更新の容易性 4-1. 一戸建ての住宅 専用配管の構造 地中埋設管の上に給水管 排水管 コンクリートが打設給湯管がコンクされていないことリート内に埋め込 ( 床下から屋外へ接続まれていないことする部分で 基礎下に ( 貫通部を除く ) 配管されている部分を除く ) 将来的に上記に適合するよう更新すること ( その旨を維持保全計画に記載すること ) 排水管の内面が平滑で 清掃に支障ないように固定されていること ( 改修を行う部分及び厨房に限る ) (6) 7. 住戸面積の確保 ( 必須 ) 床面積の合計が 55 m2以上 1 の階の床面積が 40 m2以上 ( 階段部分を除く ) 8. 居住環境 ( 必須 ) 地区計画 景観計画等の区域内にある場合 新築時にこれらの内容と調和が図られたものであること ( 既存建物への遡及については当該地区計画等の規定に準じる ) 9. 維持保全計画の策定 ( 必須 ) 維持保全の期間 (30 年以上 ) について 次に掲げる事項を定めること 以下の点検の時期 内容イ ) 構造耐力上主要な部分ロ ) 雨水侵入を防止する部分ハ ) 給水 排水の設備インスペクションにより判明した劣化事象についてリフォーム時に補修を行わない場合は 当該部分の点検 補修等の時期 内容を記載すること 左記点検を少なくとも 10 年ごとに実施すること点検の強化等が評価基準適合の条件となる場合は その内容を記載すること etc. (7)
5 (8) 1. 劣化対策 ( 必須 ) 1-2. 鉄筋コンクリート造 (1) 新築時の性能を評価する場合 (= 劣化対策等級 3 を確認 ) 設計図書等 インスペクションで認められた劣化事象が補修され ( 又は維持保全計画に記載され ) かつ 部位の区分に応じ最小かぶり厚さが一定値以上例 ) 耐力壁 ( 屋内 ) 3cm その他の壁 ( 屋内 ) 2cm 直接土に接する壁 4cm 基礎 6cm など 部位の区分に応じ最小かぶり厚さが一定値以上例 ) 耐力壁 ( 屋内 ) 4cm その他の壁 ( 屋内 ) 3cm 直接土に接する壁 5cm 基礎 7cm など 水セメント比が 50% 以下 水セメント比が 55% 以下 (2) 現状の性能を評価する場合 (3) 共通 直近の大規模修繕時の測定結果 塩化物イオン量 0.6kg/m3 未満 サンプル調査 ( 最上階 最下階 中間階よりサンプルを採取し 測定 ) 建築確認日が昭和 62 年 10 月 1 日以降で特段の劣化事象がない場合は確認不要 中性化深さ築年数に応じた一定値以下 (9)
6 屋根 ( 天井 ) のタイ(1) 断熱等性能で評価する場合 一定の断熱仕様プA断熱等性能等級の いずれか種類タイ(2) 一次エネルギー消費量で評価する場合 Bイプ一次エネルギーいずれか2 種類タ 2. 耐震性 ( 必須 ) 2-2. 鉄筋コンクリート造 次のいずれかに適合すること 新耐震建築物 耐震診断 Is 0.6 q 1.0 P (Is 0.6 Z C TU S D 0.3 Z) 建築確認日が S 以降である検査済証 建築確認日がS 以降である確認済証等耐震診断報告書 耐震等級 ( 倒壊等防止 ) 等級 1 建設住宅性能評価書 構造計算書 (10) 3. 省エネルギー対策 次の (1)~(3) のいずれかに適合すること (3) 下記タイプに適合したリフォームを行う場合 全居室全窓複層ガラス等 床 外壁 屋根 ( 天井 ) のいずれか 1 種類一定の断熱仕様 断熱等性能等級の等級 3 に適合 居室開口部が複層ガラス等 主たる居室全窓以上複層ガラス等一定の高効率設備プ暖房 給湯 換気 その他のいずれか 1 種類一定の高効率設備 一次エネルギー消費量等級の 等級 4 に適合 一定の断熱措置 その他居室 4に適合一定の高効率設備D等級 1 室全窓以上複層ガラス等 暖房 給湯 換気 その他のいずれか 2 種類一定の高効率設備 (11)
7 4. 維持管理 更新の容易性 4-2. 共同住宅等 ( 専用配管 ) 4-3. 共同住宅等 ( 共用配管 ) a. 専用配管 共用配管の構造給水管 排水管 給湯管がコンク地中埋設管の上にリート内に埋め込コンクリートが打設まれていないことされていないこと ( 貫通部を除く ) 将来的に上記に適合するよう更新すること ( その旨を維持保全計画に記載すること ) 排水管の内面が平滑で 清掃に支障ないように固定されていること 専用配管が他住戸の専用部分を貫通しないこと ( 当該部分の点検 清掃を床面から行うことができ 管理者が立ち入れる場合はこの限りではない ) 共用排水管に一定間隔に掃除口が設置されていること 主要接合部等又は共用排水管の掃除口における点検又は清掃可能な開口が設置されていること (12) 4. 維持管理 更新の容易性 4-2. 共同住宅等 ( 専用配管 ) 4-3. 共同住宅等 ( 共用配管 ) b. 維持管理の計画等 浴室排水管がスラブ下に設置されている場合 共用の給排水管の更正 更新が 長期修繕計画に位置づけられ 修繕積立金が適切に積み立てられていること 浴室の床スラブ防水の定期的な改修が長期修繕計画 リフォーム準則等に位置づけられていること (13)
8 5. 高齢者等対策 共同住宅等に限る a. 共用廊下 b. 共用階段 1 幅員中廊下 1.6m 以上片廊下 1.2m 以上 危険な階段形状でないこと c. 共用階段 2( 2 対象住戸までエレベーターを利用できない場合のみ適用 ) 踏面 240mm 以上 蹴上げ 2+ 踏面 550~650mm 蹴込み 30mm 以内 幅員 900mm 以上 ( 対象住戸までエレベータを利用できない場合 ) (14) 7. 住戸面積の確保 ( 必須 ) 床面積の合計が 40 m2以上 1 の階の床面積が 40 m2以上 ( 階段部分を除く ) 8. 居住環境 ( 必須 ) 地区計画 景観計画等の区域内にある場合 新築時にこれらの内容と調和が図られたものであること ( 既存建物への遡及については当該地区計画等の規定に準じる ) 9. 維持保全計画の策定 ( 必須 ) 維持保全の期間 (30 年以上 ) について 次に掲げる事項を定めること 以下の点検の時期 内容イ ) 構造耐力上主要な部分ロ ) 雨水侵入を防止する部分ハ ) 給水 排水の設備インスペクションにより判明した劣化事象についてリフォーム時に補修を行わない場合は 当該部分の点検 補修等の時期 内容を記載すること 左記点検を少なくとも 10 年ごとに実施すること点検の強化等が評価基準適合の条件となる場合は その内容を記載すること etc. (15)
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施工状況現場検査チェックシート 見本 別紙 5 6 枚 記載された内容は 事実の相違ないことを住宅検査員 施工 ( 管理 ) 者連名で報告します 住宅の名称 住宅の所在地 工事施工者 住所代表者氏名又は名称電話 : - - 印 ゆうゆう検査員 施工 ( 管理 ) 者 建築士番号氏名電話 : - - 住所氏名電話 : - - 印 印 検査対象工程検査年月日検査員の署名施工 ( 管理 ) 者の署名 第
要件 1住宅借入金等特別控除住宅の新築 購入購入につき証明がされたものであること増改築等こと 2認定住宅の特別控除の特例住宅借入金等新築等に係るれたものであること 3住宅の再取得等に係る住宅借入金等特別控除の控除額の特例 控除を受けるための要件 ( マイホームの新築等をして 平成 30 年中に居住の用に供した場合 ) 6 住宅ローン等の返済期間が10 年以上で 分割して返済すること中古住宅の 7 建築後使用されたことがある家屋であること
耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 ) について 改正の方向性を検討する 現在の評価方法基準では 1 仕様規定 2 構造計算 3 耐震診断のいずれの基準にも適合することを要件としていること また現況や図書による仕様確認が難しいことから 評価が難しい場合が多い なお 評価方法基準には上記のほか 耐震等
耐震性 ( 倒壊等防止 ) に係る評価方法 基準改正の方向性の検討 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 ) について 改正の方向性を検討する 現在の評価方法基準では 1 仕様規定 2 構造計算 3 耐震診断のいずれの基準にも適合することを要件としていること また現況や図書による仕様確認が難しいことから 評価が難しい場合が多い なお 評価方法基準には上記のほか 耐震等級 ( 構造躯体の損傷防止 ) 耐風等級
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20180410 評価室事務局 インスペクションにおいて指摘された劣化事象についての考え方 Ⅰ インスペクションに基づく劣化事象への対応の考え方インスペクションで指摘された劣化事象は 様式 8 添付図面 維持保全計画の中で 今回補修するもの 維持保全計画に記載して将来対応とするもの に区別して 全ていずれかの対応を行う必要があります 評価基準 及び認定基準に規定されている構造耐力上主要な部分に著しい劣化事象が生じている部分及び雨漏りが生じている部分
3-1 2 修繕工事の実態 ( ヒアリング ) 計画修繕は 定期点検等で明らかになった建物の劣化の補修のため 調査 診断 修繕計画の作成 工事の実施へと 区分所有者の合意を形成しつつ 進められる 当勉強会で実施したヒアリングより 管理会社による点検 定期点検は 1 回 / 年の頻度で行っている 目視
3-1 共同住宅の修繕工事 1 修繕工事の実態 共同住宅では 発生した不具合を修繕する工事だけでなく 長期修繕計画に基づき積み立てた修繕積立金を用いた計画修繕等が行われている マンション管理会社 (A 社 ) の受注した工事 計画修繕工事実施時の資金調達 計画修繕の工事資金は修繕積立金で賄うことが多い 大規模修繕工事 ( 計画修繕工事のうち足場を設置したもの )1.9% 計画修繕工事 ( 屋上防水工事
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第四様式 ( 第三条関係 ) 第一面 設計住宅性能評価申請書 年月日 ( 一財 ) 岩手県建築住宅センター殿 申請者の氏名又は名称 印 代表者の氏名 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項の規定に基づき 設計住宅性能評価を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 受付欄 料金欄 年月日 第 申請受理者印 1 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください
第2章 事務処理に関する審査指針
第 4 章参考資料 第 1 建築関係資料 1 耐火構造耐火構造 ( 建築基準法第 2 条第 7 号 ) とは 壁 柱その他の建築物の部分の構造のうち 耐火性能 ( 通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう ) に関して政令で定める技術的基準 ( 建築基準法施行令第 107 条 ) に適合する鉄筋コンクリート造 れんが造その他の構造で
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様式第二十二 ( 第十二条第一項及び附則第二条第一項関係 )( 日本工業規格 A 列 4 番 ) ( 第一面 ) 委任状は不要です 図面に押印は不要です 根拠を示した図面を添付してください 追加資料として求める場合があります 届出書 平成 29 年 7 月 1 日 福岡市長 殿 工事に着手する日の 21 日前までに届け出てください 設計者ではなく, 建築主です 届出者が法人である場合, 代表者の氏名を併せて記載してください
Ⅲ 診断判定モデル住宅事例 建物概要 2 階建て木造住宅延べ床面積 53 m2 1 昭和 56 年 6 月以降 2 地盤は普通か良い 3 鉄筋コンクリート基礎 4 屋根は軽い 5 健全である 6 壁量多い 7 筋かいあり 8 壁のバランスが良い 9 建物形状はほぼ整形 10 金物あり 老朽度 診断結
Ⅲ 診断判定モデル住宅事例 2 階建て木造住宅延べ床面積 53 m2 1 昭和 56 年 6 月以降 3 鉄筋コンクリート基礎 4 屋根は軽い 5 健全である 6 壁量多い 7 筋かいあり 8 壁のバランスが良い 9 建物形状はほぼ整形 10 金物あり 1.24 総合評点 A 木造住宅の耐震診断は 建物の形 壁の配置 の各項目についてそれぞれの状況により評点をつけたうえで各評点を掛け合わせて総合評点を求めます
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保管者 見本 別紙 4 34 枚 ゆうゆう住宅 S モデル 工事記録書 工事名称 着工 竣工年月日 邸 工事 着工 竣工 年月日 年月日 確認者氏名 工事施工者 ( 所属 ) ( 氏名 ) ゆうゆう検査員 ( 所属 ) ( 氏名 ) 工事監理者 ( 所属 ) ( 氏名 ) 印 印 印 全国建設労働組合総連合 No. 項目 1 工事概要 工事行程表 2 工事経過記録書 3 着工前 4 地盤調査 5 土工事
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
要件必要な添付書類 1新築住宅用家屋証明書 ( 特定建築物用 )2中古住宅結されていることを証する書類増改築等等特別控除を受ける場合 控除を受けるための要件と必要な添付書類 ( マイホームの新築等をして 平成 29 年中に居住の用に供した場合 ) イ 住宅取得後 6 か月以内に入居し 引き続き居住していること ロ 家屋の床面積 ( 登記面積 ) が 50 m2以上であること ハ 床面積の 2 分の
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第二面 ) 基礎根入れ深さ深さ ( mm ) 住宅工事仕様書 適 基礎の 立上り部分 高さ ( mm ) 厚さ ( mm ) 基礎伏図 不適 各部寸法底盤の寸法厚さ ( mm ) 幅 ( mm ) 基礎詳細図 基礎の配筋主筋 ( 径 mm ) 矩計図
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第一面 ) 在来木造住宅において フラット35Sを利用する場合に記入してください 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合には Ⅰに記入してください 免震建築物の基準に適合する場合には Ⅱに記入してください Ⅰ 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合 説明欄項目評価方法基準記載図書確認 目標等級
設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1 適用条件 8-2 屋根リフ
8 屋根リフォームの設計 8-1 適用条件 1) 適合対象建築物 2) 建築物の構造 規模 8-2 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 1) 屋根診断 2) 木造住宅用耐震診断 1) 下地チェックシート 2) 屋根診断方法 161 設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1
設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物 昭和 56 年 5
8 屋根リフォームの設計 8-1 8-2 適用条件 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 8-4 屋根診断の手法 137 設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物
ARCHITREND ZERO 外皮性能計算編
外皮平均熱貫流率 (U A 値 ) と平均 射熱取得率 (η A 値 ) を計算し 目標等級以上になるか確認します 住宅の改正省エネルギー基準の 建築主の判断基準 による外皮性能の評価方法となります 外皮等の面積を算定する際 寸法の取り方は特定 政庁 申請機関によって異なる場合があります 申請を う際には 必ず事前に地域の特定 政庁 申請機関に確認を ってから作業を進めてください 初期設定の確認 変更
国土交通省 次世代住宅ポイント制度 活用ガイド リフォーム編 TOTO DAIKEN YKK AP の製品で ポイントがもらえます! リフォームで最大 30 万 条件により上限が 異なります ポイント
国土交通省 次世代住宅制度 活用ガイド リフォーム編 TOTO DAIKEN YKK AP の製品で がもらえます! リフォームで最 30 万 条件により上限が 異なります 2019.4 次世代住宅制度について 2019 年 10 月の消費税率引上げに備え 良質な住宅ストックの形成に資する住宅投資の喚起を通じて 税率引上げ前後の需要変動の平準化を図るため 税率 10% で一定の性能を有する住宅を取得する者等に対して
共同住宅等(共同住宅・長屋) 設計内容説明書【RC造用】
住棟審査用 ( 第一面 ) 建築物の名称建築物の所在地設計者等の氏名審査員氏名 設計内容項目設計内容記載図書確認欄 1 3-1 認定書等 認定書等 ( 品確法 長期優良 ) の活用 ( 第四面に記入 ) 構審査員劣化対策コンクリートコンクリートコンクリートの種類 普通コンクリート 仕様書造 躯 等 級 種 類セメントの種類 普通ホ ルトラント セメント フライアッシュセメント 構造図 体 ( 構造躯体等
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第十九号様式 ( 第四条 第四条の四の二関係 )(A4) 完了検査申請書 ( 第一面 ) 工事を完了しましたので 建築基準法第 7 条第 1 項又は第 7 条の 2 第 1 項 ( これらの規定を同法第 87 条の 2 又は第 88 条第 1 項若しくは第 2 項において準用する場合を含む ) の規定により 検査を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 指定確認検査機関株式会社新潟建築確認検査機構代表取締役社長三浦勝平
セルフチェックシート(一戸建て)
設計 現場検査セルフチェックシート 一戸建て等(一般用) スムーズな検査合格に向けて 申請前に必要書類と技術基準のセルフチェックをしておきましょう. 必要書類のチェック -. -. 必要書類のチェック手順 必要書類チェックシート を使って 提出書類を確認しましょう 手続の種類を確認 物件検査のお手続は 通 竣 の 6パターンです まずはどのパターンにあたるのか を確認します 必要書類チェックシート
スライド 1
よく分かる! 省令準耐火 ( 木造軸組工法 ) ~ 基準の概要 & よくある質問 ~ Web セミナー用テキスト 1 目次 省令準耐火構造の住宅 の特徴 木造軸組工法による省令準耐火構造 ( 概要 ) よくある質問 省令準耐火構造の住宅 のメリットとは? 2 省令準耐火構造の住宅 の特徴 3 省令準耐火構造の住宅 の特徴 特徴 1 外部からの延焼防止 特徴 2 各室防火 特徴 3 他室への延焼遅延
住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 ) における 同等以上の評価となるもの の確認方法について 住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 (
住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 ) における 同等以上の評価となるもの の確認方法について 住宅部分の外壁 窓等を通しての熱の損失の防止に関する基準及び一次エネルギー消費量に関する基準 ( 平成 28 年国土交通省告示第 266 号 )( 以下 住宅仕様基準 という ) の 2 一次エネルギー消費量に関する基準では
3. 線熱貫流率の求め方鉄筋コンクリート造等の住宅の線熱貫流率は 以下の (1) から (3) までの方法により求める 100 分の 1 未満の端数を切り上げた小数第二位までの値とする (1) を含む壁体全体の貫流熱損失 (Qw) を求める { 熱橋長さ (W)=1m} 壁体の長さ (L W ) の
鉄筋コンクリート造等の熱橋部位の線熱貫流率計算要領 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 平成 28 年 6 月 3 日制定 本要領は 鉄筋コンクリート造等の住宅における構造部材等による熱橋 ( 以下 という ) を含む部位 ( 以下 熱橋部位 という ) の線熱貫流率を定常 2 次元伝熱計算プログラムで計算する方法を示すものである なお 本要領に基づく計算は 当分の間 住宅型式性能認定の取得に限定して使用できるものとし
株式会社 日本住宅保証検査機構
JIO フラット 35 新築一戸建て適合証明業務手数料表 ( 本手数料表の適用は 2018 年 10 月 1 日受付分からとなります ) 1. 保険 ( わが家の保険を用する場合 ) 中間検査 ( フラット ) フラット35 保険 S 用なし 耐震性 バリアフリー性 フラット35 S 保険 耐震性 バリアフリー性 中間検査 ( フラット ) の とは フラット35 のを指します 中間検査 ( フラット
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ミサワホーム火災保険構造級別判定資料 ( 簡易版 ) 木質編 2007 年 1 月 1 1. 火災保険 地震保険における構造級別 火災保険 ( 及び地震保険 ) は建物の所在地 建物の構造により保険料率が異なります 建物の構造については次のように区分されます なお 構造は個々の物件により異なるため 設計図 仕上表等で確認する必要があります 表 1 火災保険 地震保険における構造区分 ( 概要 ) 例
Microsoft Word - UA_ηA計算補助資料
外皮平均熱貫流率 及び平均日射熱取得率算定のための補助資料 1. 計算対象部位 1 2. 外皮等の面積の算定ルール 2 (1) 屋根 天井 2 (2) 壁 2 1) 水平方向の面積算定 2 2) 木造部位における垂直方向の面積算定 3 3) 鉄筋コンクリート造部位における垂直方向の面積算定 5 4) 鉄骨造部位における垂直方向の面積算定 6 5) 基礎廻り 7 6) 地下室 8 (3) 床 9 (4)
別添 1 カルテ記入例 鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建物の安全確認カルテ 記入例 建物名称 ビル 記入年月日 平成 26 年 月 日 住所 東京都千代田区永田町 - - 記入者 (1) 事前確認項目 ( 構造設計者 または建築施工業者担当者等構造に詳しい者とともに調査し記入してください ) 1. 建築物用途 : 1 学校 ( 屋内運動場は除く ) 2 保育園 幼稚園 3 公民館 4
