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- ゆきさ ふじつぐ
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29 要件必要な添付書類 1新築住宅用家屋証明書 ( 特定建築物用 )2中古住宅結されていることを証する書類増改築等等特別控除を受ける場合 控除を受けるための要件と必要な添付書類 ( マイホームの新築等をして 平成 29 年中に居住の用に供した場合 ) イ 住宅取得後 6 か月以内に入居し 引き続き居住していること ロ 家屋の床面積 ( 登記面積 ) が 50 m2以上であること ハ 床面積の 2 分の 1 以上が 専ら自己の居住の用に供されるものであること ニ 控除を受ける年の所得金額が 3,000 万円以下であること ホ 民間の金融機関や独立行政法人住宅金融支援機構などの住宅ローン等を利用していること ヘ 住宅ローン等の返済期間が 10 年以上で しかも月賦のように分割して返済すること ト 認定住宅について認定住宅の新築等に係る住宅借入金等特別控除の特例を適用する場合は 認定長期優良住宅又は認定低炭素住宅であることが右記 E の書類により証明されたものであること A ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除額の計算明細書 B 次の書類などで 家屋の取得年月日 床面積 取得価額などを明らかにするもの a 家屋の登記事項証明書 ( 原本 ) b 請負契約書の写しや売買契約書の写し c 交付を受ける補助金等の額を証する書類 C 住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書 D 住宅ローン等に含まれる敷地等の購入に係るローン等についてこの控除の適用を受ける場合は 次の書類などで その敷地等の取得年月日 取得価額などを明らかにするもの a 敷地等の登記事項証明書 ( 原本 ) b 敷地等の分譲に係る契約書の写し E 認定住宅の新築等に係る住宅借入金等特別控除の特例を適用する場合は 上記 A から D のほか 認定住宅であることを証明する次の書類 a 認定長期優良住宅の場合長期優良住宅建築等計画の認定通知書の写しに加え 住宅用家屋証明書 ( 写し可 ) 又は認定長期優良住宅建築証明書 b 低炭素建築物の場合低炭素建築物新築等計画の認定通知書の写しに加え 住宅用家屋証明書 ( 写し可 ) 又は認定低炭素住宅建築証明書 c 低炭素建築物とみなされる特定建築物の場合住宅 イ 建築後使用されたことがある家屋であること ロ 1の イ ヘ の要件に当てはまること ハ 次のいずれかに当てはまる家屋であること その家屋の建築された日から取得の日までの期間が20 年 ( マンション等の耐火建築物については 25 年 ) 以内であること 取得の日前 2 年以内に 地震に対する安全上必要な構造方法に関する技術的基準に適合するものであると証明されたもの ( 耐震住宅 ) であること 又は 以外の家屋で その家屋の取得の日までに耐震改修を行うことについて申請をし かつ 居住日までにその耐震改修により家屋が の基準に適合することにつき証明がされたもの ( 要耐震改修住宅 ) であること A 1 の A D の書類 B 家屋の登記事項証明書 ( 原本 ) C 債務の承継に関する契約に基づく債務を有するときには その債務の承継に係る契約書の写し D 耐震住宅の場合次のいずれかの書類 a 耐震基準適合証明書 ( 家屋の購入の日前 2 年以内にその証明のための家屋の調査が終了したもの ) b 登録住宅性能評価機関の建設住宅性能評価書の写し ( 家屋の購入の日前 2 年以内に評価されたもの ) c 既存住宅売買瑕疵担保責任保険契約に係る付保証明書 ( 家屋の購入の日前 2 年以内に締結されたもの ) E 要耐震改修住宅の場合耐震改修に係る請負契約書の写し及び次のいずれかの書類 a 建築物の耐震改修の促進に関する法律施行規則別記第 5 号様式に規定する認定申請書の写し及び耐震基準適合証明書 b 耐震基準適合証明申請書 ( 耐震基準適合証明仮申請書 ) の写し及び耐震基準適合証明書 c 建設住宅性能評価申請書 ( 建設住宅性能評価仮申請書 ) の写し及び建設住宅性能評価書 d 既存住宅売買瑕疵担保責任保険契約の申込書及び既存住宅売買瑕疵担保責任保険契約が締 3住宅借入金 イ 自己の所有している家屋で 自己の居住の用に供するものの増改築等であること ロ 増改築等をした後の家屋の床面積( 登記面積 ) が50m2以上で しかも1の イ ハ ヘ の要件に当てはまること ハ 次の のいずれかに当てはまる工事で その当てはまることについて右記 C の書類により証明がされたものであること 増築 改築 大規模の修繕 大規模の模様替えの工事 区分所有部分の床 階段又は壁の過半について行う一定の修繕又は模様替えの工事 家屋のうち居室 調理室 浴室 便所 洗面所 納戸 玄関又は廊下の一室の床又は壁の全部について行う修繕又は模様替えの工事 地震に対する一定の安全基準に適合させるための修繕又は模様替え 一定のバリアフリー改修工事 一定の省エネ改修工事 ニ 増改築等の工事費用( ) が100 万円を超えるものであること ホ 自己の居住の用に供される部分の工事費用が 増改築等の工事費用の総額の2 分の1 以上であること A 1 の A C の書類 B 次の書類などで 増改築等の年月日 費用 床面積などを明らかにするもの a 家屋の登記事項証明書 ( 原本 ) b 請負契約書の写し c 交付を受ける補助金等の額を証する書類 C 建築確認済証の写し 検査済証の写し又は増改築等工事証明書注 1: その増改築等が左記 ハ の のいずれかであるときは 増改築等工事証明書に限ります 注 2: 控除の対象となる増改築等をした場合には 申請により建築士等から 増改築等工事証明書 が発行されます (4 6 も同じ ) 増改築等工事証明書 の内容に関する詳しいことは 国土交通省ホームページ ( をご覧ください
30 控除を受けるための要件と必要な添付書類 ( マイホームの新築等をして 平成 29 年中に居住の用に供した場合 ) 要件住宅借入金等特別控除を受ける場合住宅必要な添付書類増借入金等特別控除を受ける場合4バリアフリー改修工事に係る特定増改築等 B 補助金等の額を証する書類住宅借入金等特別控除を受ける場合5省エネ改修工事に係る特定増改築等改築等6三世代同居改修工事に係る特定増改築等 B 補助金等の額を証する書類控除額の特例の適用を受ける場合7住宅の再取得等に係る住宅借入金等特別控除の イ 1 の イ ハ ホ 及び 3 の イ ホ の要件に当てはまること ロ 増改築等をした後の家屋の床面積 ( 登記面積 ) が 50 m2以上であること ハ 住宅ローン等の返済期間が 5 年以上で しかも月賦のように分割して返済すること ( 独立行政法人住宅金融支援機構からの借入金の場合は 債務者の死亡時に一括で返済するものを含みます ) ニ この控除を受ける方が 次の のいずれかに当てはまること 50 歳以上の方 要介護又は要支援の認定を受けている方 障害者である方 高齢者等 ( 若しくは に当てはまる方又は 65 歳以上の方をいいます ) である親族と同居を常況とする方 ホ 次の のいずれかに当てはまるバリアフリー改修工事を含む 3 の ハ の増改築等で その当てはまることについて右記 B の増改築等工事証明書により証明がされたものであること 廊下の拡幅 階段の勾配の緩和 浴室改良 便所改良 手すりの設置 屋内の段差の解消 引き戸への取替え工事 床表面の滑り止め化 ヘ バリアフリー改修工事の工事費用 ( ) が 50 万円を超えるものであること イ 4の イ ロ の要件に当てはまること A 4の A B の書類 ロ 住宅ローン等の返済期間が 5 年以上で しかも月賦のように分割して返済すること ハ 次の (a) 又は (b) のいずれかに当てはまる工事を含む 3の ハ の増改築等で その当てはまることについて増改築等工事証明書により証明がされたものであること (a) 省エネ改修工事 (ⅰ) 全ての居室の全ての窓の改修工事又は (ⅰ) と併せて行う天井 壁若しくは床の断熱工事で 改修後の住宅全体の断熱等性能等級が現状から一段階以上上がることとなるもの (b) 特定の省エネ改修工事 省エネ改修工事のうち 改修後の住宅全体の断熱等性能等級が平成 28 年基準以上となるもの (ⅱ) 居室の窓の改修工事又は (ⅱ) と併せて行う天井 壁若しくは床の断熱工事で 改修後の住宅全体の断熱等性能等級が現状から一段階以上上がり 改修後の住宅全体の省エネ性能が断熱等性能等級 4 又は一次エネルギー消費量等級 4 以上及び断熱等性能等級 3となるものなど注 : 改修後には 改修部位の省エネ性能がいずれも平成 28 年基準以上となることなどが必要です ニ 省エネ改修工事又は特定の省エネ改修工事の工事費用( ) が50 万円を超えるものであること イ 4の イ ロ の要件に当てはまること A 4の A B の書類 ロ 住宅ローン等の返済期間が5 年以上で しかも月賦のように分割して返済すること ハ 次の (a)~(d) のいずれかに当てはまる工事を含む 3の ハ の増改築等で その当てはまることについて増改築等工事証明書により証明がされたものであること (a) 調理室を増設する工事 (b) 浴室を増設する工事 (c) 便所を増設する工事 (d) 玄関を増設する工事注 : 改修後には 調理室 浴室 便所 玄関のうち 2つ以上が複数になることが必要です ニ 三世代同居改修工事の工事費用( ) が50 万円を超えるものであること A 1 の A C 及び D 並びに 3 の B B 増改築等工事証明書 C 左記 ニ の (b) に当てまはる方 左記 ニ の (d) に当てはまる方のうち (b) に当てはまる親族と同居している方は介護保険の被保険者証の写し D 補助金等の額を証する書類 イ 従前住宅について 次の要件を満たすこと A 従前住宅が東日本大震災により被害を受けたことに 自己の所有していた家屋でその居住の用に供していた家屋でより居住の用に供することができなくなったこと及び住あったこと宅の再取得等が新築 取得である場合には従前住宅 東日本大震災によって被害を受けたことにより自己の居住の用が居住の用に供することができなくなった日以後最初に供することができなくなったことに居住の用に供されたものであることを明らかにする [ 新築 取得をした場合 ] 次の書類等 ロ 1の イ ヘ の要件を満たすこと a 市区町村長の従前住宅に係る東日本大震災によ ハ 従前住宅が東日本大震災により被害を受けたことにより自己の居る被害の状況等を証する書類 ( り災証明書 )( 写し住の用に供することができなくなった日以後最初に居住の用に供す可 ) る再建住宅であること b 従前住宅の登記事項証明書 ( 滅失した住宅につい [ 増改築等を行った場合 ] ては 閉鎖登記記録に係る登記事項証明書 )( 原 ニ 3の イ ホ の要件を満たすこと本 ) ホ 次の 又は の増改築等であること c 被災者の住民票の写し ( その被害を受けた時及び 従前住宅 ( 東日本大震災によって自己の所有する家屋が通常のその後におけるその方の住所を明らかにするものに修繕によっては原状回復が困難な損壊を受けたことにより自己限ります ) の居住の用に供することができなくなったものに限ります ) に対し [ 新築 取得をした場合 ] て行う増改築等 B 1の A D の書類 従前住宅以外の住宅 ( 再建住宅等 ) に対して行う増改築等 [ 増改築等をした場合 ] C 3の A C の書類 改修工事の費用に関し補助金等の交付を受ける場合は その額を差し引きます 注 : 給与所得者の方は 源泉徴収票 ( 原本 ) も必要となります
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要件 1住宅借入金等特別控除住宅の新築 購入購入につき証明がされたものであること増改築等こと 2認定住宅の特別控除の特例住宅借入金等新築等に係るれたものであること 3住宅の再取得等に係る住宅借入金等特別控除の控除額の特例 控除を受けるための要件 ( マイホームの新築等をして 平成 30 年中に居住の用に供した場合 ) 6 住宅ローン等の返済期間が10 年以上で 分割して返済すること中古住宅の 7 建築後使用されたことがある家屋であること
住宅借入金等特別控除の入力編
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たに家屋を新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法を説明します 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 収入が給与 1 か所のみ ( 年末調整済み ) の方 を選択した場合と 左記に該当しない方 を選択した場合で異なります 収入が給与 1 か所のみ
左記に該当しない方 ボタンを選択した場合 ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除 というリンクになった文字をクリックすると 住宅借入金等特別控除の入力画面が表示されます 所得 所得控除等入力 画面で ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除 というリンクになった文字をクリックすると 3 ページ
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たにマイホームを新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法です 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 申告書選択 画面において 給与所得が 1 か所の方 ボタンを選択した場合と 左記に該当しない方 ボタンを選択した場合で異なります 給与所得が 1 か所の方 ボタンを選択した場合
2. 適用を受けるにあたっての 1 相続発生日を起算点とした適用期間の要件 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日まで かつ 特例の適用期間である平成 28 年 4 月 1 日から平成 31 年 12 月 31 日までに譲渡することが必要 例 平成 25 年 1 月
空き家の発生を抑制するための特例措置 ( 空き家の譲渡所得の 3,000 万円特別控除 ) について 1. 制度の概要 相続日から起算して 3 年を経過する日の属する年の 12 月 31 日までに 被相続人の居住の用に供していた家屋を相続した相続人が 当該家屋 ( 耐震性のない場合は耐震リフォームをしたものに限り その敷地を含む ) 又は取壊し後の土地を譲渡した場合には 当該家屋又は土地の譲渡所得から
必要な書類 市町村 住民票の写し 原本 居住開始年月日を記載するため 法務局 原本 登記簿に記載した内容を確認するため 請負契約書 写 売買契約書 写 ⑨ 家屋 土地等の取得価額を記載するため 住宅取得資金に係る 借入金の年末残高等証明書 原本 二面 一面⑨から転記,,, 借入金残高の確認 家屋の取
家屋および土地を太郎さんがローンを組んで取得し 平成年7月日に入居しました 一面 9 契約書 写 から転記 から転記 住民票から転記 7 7 6 6 6 すべて居住用なら同じ 6 36 年末残高証明書から転記 ③ ③=⑤ ⑥ ⑦ ⑨ 二面⑨に転記 必ずをつけること 二面の該当 番号を転記 二面⑱から転記し 確定申告書第一 ㉔にも転記 必要な書類 市町村 住民票の写し 原本 居住開始年月日を記載するため
13. 平成 29 年 4 月に中古住宅とその敷地を取得した場合 当該敷地の取得に係る不動産取得税の税額から 1/2 に相当する額が減額される 14. 家屋の改築により家屋の取得とみなされた場合 当該改築により増加した価格を課税標準として不動産 取得税が課税される 15. 不動産取得税は 相続 贈与
名前 第 1 日目 税 不動産取得税 1. 不動産取得税は 不動産の取得に対して課される税であるので 法人の合併により不動産を取得した場 合にも 不動産取得税は課される 2. 不動産取得税は 不動産の取得に対して 当該不動産の所在する市町村において課する税であり その 徴収は普通徴収の方法によらなければならない 3. 相続による不動産の取得については 不動産取得税が課される 4. 不動産取得税の課税標準となるべき額が
この特例は居住期間が短期間でも その家屋がその人の日常の生活状況などから 生活の本拠として居住しているものであれば適用が受けられます ただし 次のような場合には 適用はありません 1 居住用財産の特例の適用を受けるためのみの目的で入居した場合 2 自己の居住用家屋の新築期間中や改築期間中だけの仮住い
居住用財産を譲渡した場合の課税の特例 3 000 N 個人が自分の住んでいる家屋や敷地を譲渡した場合には その譲渡による所得税 住民税を軽減する特例がいろいろと設けられています これらの特例は 売却した住宅の譲渡益に税金を課税することにより新しい住宅の購入資金から その税金分が目減りすることを防止するために設けられました 特例の適用が受けられる居住用財産の譲渡とは 次の譲渡をさします 1 個人が 現にその居住の用に供している家屋を譲渡した場合
設例1の記載例 住宅借入金等特別控除申告書 年末残高等証明書 4 4 4 4 44 44 26 12 31 26 6 12 31 6 合計額 練馬東 4 47 設例2の記載例 住宅借入金等特別控除申告書 住宅借入金等特別控除証明書及び年末残高等証明書 5 5 5 5 5 5 26 26 11 12 26 31 26 28 11 12 31 28 5 2 5 2526 24 6 7 5 24 注 住宅借入金等特別控除の確定申告をした際に
2. 控除の適用時期 Q. 12 月に取得した自宅の所在地に 年末までに住民票を移しましたが 都合で引っ越しが翌年になってしまった場合 住宅ローン控除はいつから受けることになりますか A. 住宅ローン控除の適用を受けるためには 実際に居住を開始することが必要です したがって 住民票を移した年ではなく
よくある住宅ローン控除の相談 Q&A 坂本和則相談部東京相談室 住宅ローンを利用してマイホームの取得等をした場合で 一定の要件を満たすときは その取得等に係る住宅ローンの年末残高に一定の割合を乗じて計算した金額を 所得税額から控除することができます この 住宅ローン控除 についての相談が 引き続き数多く寄せられています 今回は 当社に寄せられた相談事例の中から 債務を相続した場合の住宅ローン控除の取り扱いや
東日本大震災により被害を受けた方の入力編
東日本大震災により被害を受けた方が 平成 27 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告において以下の入力を行う場合の操作手順を説明します 1 雑損控除の適用を受ける場合 2 前年分から繰り越された損失額を入力する場合 3 震災特例法に係る住宅借入金等特別控除の特例の適用を受ける場合 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 入力項目の表示 ( 所得税及び復興特別所得税 ) ---------------------------------------
(4) 給与所得者の( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除申告書 の記入について 下表および次頁の記入例を参照のうえ ご記入ください 項目 ESS/EXselfを利用できる方 ESS/EXselfを利用できない方 A 給与の支払元会社名をご記入ください B 給与の支払元会社の所在地をご記入くださ
1.( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除申告について 1-1.( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除とは? ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除とは 一定の住宅借入金等をして住宅の取得等をし 6ヶ月以内に居住した場合において その住宅借入金等の年末残高を基に計算した金額を当年分の所得税から控除するものです 1-2.( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除の申告対象となる方次の1~3のすべての条件を満たす方が申告の対象となります
東日本大震災により被害を受けた方の入力編
東日本大震災により被害を受けた方が 平成 26 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告において以下の入力を行う場合の操作手順を説明します 1 雑損控除の適用を受ける場合 2 被災事業用資産の損失を入力する場合 3 前年分から繰り越された損失額を入力する場合 4 震災特例法に係る住宅借入金等特別控除の特例の適用を受ける場合 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 入力項目の表示 ( 所得税及び復興特別所得税
(2) 被災代替住宅用地の特例について 特例の概要 被災住宅用地の所有者等が当該被災住宅用地の代替土地を平成 33 年 3 月 31 日までの間に取得した場合 当該代替土地のうち被災住宅用地相当分について 取得後 3 年度分 当該土地を住宅用地とみなし 住宅用地の価格 ( 課税標準 ) の特例を適用
東日本大震災における固定資産税の特例措置について 東日本大震災により滅失 損壊した土地 家屋及び償却資産 ( 以下資産 ) 若しくは東日本大震災により警戒区域設定指示区域内に所在した資産の代替となる資産を取得した場合 固定資産税の特例措置を受けることができます 下記に該当する方は申告することによりこの特例を受けることができますので 後段の申告の要領により申告してください 東日本大震災関係 土地に対する特例
平成29年 住宅リフォーム税制の手引き 本編_概要
目次 住宅リフォームを対象とした税の優遇措置の概要 P.004 Ⅰ. 耐震リフォーム編 P.009 Ⅱ. バリアフリーリフォーム編 P.037 Ⅲ. 省エネリフォーム編 P.081 Ⅳ. 同居対応リフォーム編 P.139 Ⅴ. 長期優良住宅化リフォーム編 P.179 Ⅵ. 住宅ローン減税編 P.225 Ⅶ. 贈与税の非課税措置編 P.247 Ⅷ. 登録免許税の特例措置編 P.265 Ⅸ. 不動産取得税の特例措置編
1 住宅借入金等特別控除が受けられる方 ⑴ 2に当てはまる家屋の新築や購入又は3に当てはまる増改築等をして 平成 13 年 1 月 1 日から平成 13 年 6 月 30 日まで 又は平成 18 年 1 月 1 日から平成 27 年 12 月 31 日までの間に自己の居住の用に供し その新築や購入の
住借 住宅借入金等特別控除を受けられる方へ 税務署 この説明書では 一定の住宅借入金等を利用して新築や購入した家屋 増改築等をした部分を平成 13 年 1 月 1 日から平成 13 年 6 月 30 日まで 又は平成 18 年 1 月 1 日から平成 27 年 12 月 31 日までの間に居住の用に供した方が 住宅借入金等特別控除を受けられる場合の要件や手続について説明しています なお 次の1から3の場合には
「給与所得が1か所の方」からの確定申告書作成編
給与の支払いを 1 か所のみから受けており かつその給与が年末調整済みの場合で 医療費控除 寄附金控除 雑損控除 マイホームの取得や増改築などをしたときの控除を受ける場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存
Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3
A 書(書) 第 規格 十 七 給号与様支式払報別告表(用 個人別明細 紙日本工業 A 5 )(第十条関係) 第 17 号様式別表記載要領 1 支払を受ける者 の項の 個人番号 の欄には 給与等の支払を受ける者の個人番号( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) 第 2 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) を記載してください
