KDDI 株式会社佐藤部長より資料 43-2に基づき 資格制度等の在り方 新たな技術を活用した通信インフラの維持 管理及び品質改善等について説明があった ソフトバンク株式会社渡部部長より資料 43-3に基づき IoT サービスの安全 信頼性を確保するための資格制度等の在り方等について説明があった 主
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1 情報通信審議会情報通信技術分科会 IPネットワーク設備委員会 ( 第 43 回 ) 議事概要 1 日時平成 30 年 11 月 20 日 ( 火 )10 時 00 分 ~12 時 00 分 2 場所 総務省 11 階 11 階会議室 3 出席者 ( 敬称略 ) (1) 委員会構成員相田仁 ( 主査 ) 岡野直樹 ( 主査代理 ) 会田容弘 有木節二 内田真人 江﨑浩 大矢浩 尾形わかは 片山泰祥 前田洋一 松野敏行 向山友也 村山優子 (2) オブザーバ高嶋幹夫 (( 一財 ) 日本データ通信協会 ) 藤田周 (( 一社 ) 情報通信エンジニアリング協会 ) 山内明 (( 一社 ) 情報通信設備協会 ) 桂一詞 ( 日本電信電話株式会社 ) 佐藤達生 (KDDI 株式会社 ) 渡部康雄 ( ソフトバンク株式会社 ) (3) 事務局 ( 総合通信基盤局電気通信事業部 ) 秋本芳徳 ( 電気通信事業部長 ) 藤田和重 ( 電気通信技術システム課長 ) 井手信二 ( 電気通信技術システム課認証分析官 ) 佐伯宜昭 ( 安全 信頼性対策室企画官 ) 影井敬義 ( 電気通信技術システム課課長補佐 ) 佐々木信行 ( 電気通信技術システム課課長補佐 ) 岡元紀 ( 安全 信頼性対策室課長補佐 ) 4 議事 (1) 開会 相田主査より 本委員会の検討課題である資格制度及びインフラ維持 管理方策に関する現状 実態の把握や課題の整理等に資するよう 今回会合では 主要な通信事業者からヒアリングを行う旨の説明があった (2) 議事 1 事務局補足説明 事務局( 影井課長補佐 ) より 前回会合の議論 ( 電気通信主任技術者及び工事担任者の資格制度を法令で定めている目的 必要性 ) に関連した補足説明として 参考資料 43-1 に基づき 事業用電気通信設備の技術基準及び端末設備等の接続の技術基準について説明があった 2 関係者ヒアリング 日本電信電話株式会社桂部長より 資料 43-1 に基づき ネットワークの将来 今後の課題等 について説明があった 1
2 KDDI 株式会社佐藤部長より資料 43-2に基づき 資格制度等の在り方 新たな技術を活用した通信インフラの維持 管理及び品質改善等について説明があった ソフトバンク株式会社渡部部長より資料 43-3に基づき IoT サービスの安全 信頼性を確保するための資格制度等の在り方等について説明があった 主な質疑は以下のとおり 事業所ごとに電気通信技術者を選任しなければならないことと 電気通信主任技術者の資格が伝送交換と線路に分かれていることの関係はどうなっているのか 事業場での事業内容に応じて伝送設備の資格者を選ばなければならない 線路設備の資格者を選ばなければならない ということになっているのか 事務局( 影井課長補佐 ) 参考資料 43-2の5ページのとおり 伝送交換設備に係る試験を受けて資格を取得した場合は伝送交換主任技術者 線路設備に係る試験を受けて資格を取得した場合は線路主任技術者の資格者となり それぞれの資格者の監督対象設備が法令で決まっているため 事業場において管理 監督する設備に応じた種類の主任技術者が選任 配置されることになっている 村山構成員 主任技術者の人数や若い世代が徐々に減っているという説明があった 今後もこれが続いていくのだと思うが こうした中で 今社会的に問題になっているように 日本人だけではなく 海外からの技術者が足りない部分を担うこともある NTT KDDI ソフトバンクにおいて 海外の技術者を育てるという経験はあるか また 資格試験は日本語だけで行わないといけないものなのか 渡部オブザーバ 外国人の社員はいるが 外国人に特化した対応は現時点ではない 桂オブザーバ NTT グループでは 少数ではあるが 現場の技術者で 海外から留学されて 日本の大学や高等学校等を卒業して入社した後に 日本語で資格にチャレンジしている人はいる 今後 数が増えた場合に 日本語の試験だけでいいのかという問題も出てくる可能性はある こうした課題は 工事 保守を 事業者として行う場合と建設請負事業者として行う場合との両面あるため ITEA 等からもご意見がいただきたい 佐藤オブザーバ 当社は国際通信や海外事業も行っている関係から 海外での技術者の採用も行っており 海外からの留学生も含めて広く採用している 資格試験についても 海外の優秀な人が 日本語で受けているという現状もある 資格制度は 法令が日本語であるため 法令をきちっと覚えるということも含め 2
3 て当社では資格取得を推奨している 今は海外の人も日本で働く以上は日本語でやってもらってい る 江﨑構成員 今の議論は海外から日本に来る という話だが 逆のほうが大きいと感じている 日本の通信事業者はグローバルインフラを作りつつあると思うが 日本のクオリティは 特に災害時の対応において 海外ではできないオペレーションをやっているということが我が国の強み それができているのは 資格制度も含めたフレームワークがうまく機能しているため そういう日本の仕組みをインフラ輸出のカードとして ITU 等の国際標準に持っていけるとすごく良い 事務局( 影井課長補佐 ) 例えば ITU-T では SG15 におけるアクセス網やネットワーク設備に関する検討の中で 日本の耐災害性の取組を標準化提案し 勧告化された例もある 近年の災害に関しても 通信事業者による様々なオペレーションが機能しているので ご指摘のような点は重要な取組と認識 江﨑構成員 インフラを輸出 オペレーション 人の資格をあわせることで 現地での監督作業をできる人材に も日本が強みをもつことになり うまくできるとキャリアパスができる 内田構成員 事務局が説明された参考資料 43-1の1ページに事業用電気通信設備の使用開始前に総務大臣に届け出なければならない と記載されている この届出に関して どのような内容 様式 粒度でなければいけないといった決まりはあるのか 事務局( 影井課長補佐 ) 事業用電気通信設備規則に定める技術基準は 細かく見ると例えば設備の損壊 故障対策では予備機器 故障検出 設備の防護措置 異常輻輳対策 耐震対策 電源設備や停電対策等があり 通信品質では通話品質 総合品質 緊急機関に接続するための設備の要件等があるなど 様々な項目が定められている この技術基準を満たしていることを自己確認するための届出書類の様式が電気通信事業法施行規則に定められており 交換設備や伝送路設備などの設備の設置状況や措置の状況等の様々な項目について書類を提出していただくルールになっている 内田構成員 NTT や KDDI の資料を見ると いわゆる仮想化技術を使ったネットワークの構成が今後進んでいくと思われる 現状 通信事業者から総務省に届け出られている書類の中での記載内容が 時代とともに変わってきているのか 現状は設備ベースのような記載内容になっているのか そのあたりの感触を教えてほしい 3
4 事務局( 影井課長補佐 ) 現状 事業用電気通信設備を設置している通信事業者は 総務省に技術基準適合自己確認の届出書類を提出いただいている その具体的内容や個社の情報はこの場で申し上げられないが ネットワークをソフトウェアで管理していくといった新たな設備や機能が事業用電気通信設備の中で本格的に導入されていくとなると これに対応した技術基準適合自己確認が必要になる 内田構成員 そうすると ネットワーク設備において仮想化技術がどのように利用され 実装されていくのかということを踏まえつつ 今回の検討課題である資格制度や そのベースとなる設備の技術基準を議論していく必要があるのではないか 事務局 ( 影井課長補佐 ) 参考資料 43-1 のとおり 事業用電気通信設備においては電気通信主任技術者制度と技術基準適合 自己確認の制度がセットで運用されている状況にあるため ご指摘の点は検討したい 向山構成員 ソフトバンクの資料の5ページで年代別の伝送交換 線路資格保有者数が 40 代のところにピークが来ている NTT の資料の 12 ページでも真ん中が上がっている 電気通信主任技術者は古くからある資格なので もう少し高齢の人が多く 真ん中は少ないと思っていたが 真ん中にピークが来ている背景 理由があるのであれば教えていただきたい 渡部オブザーバ 第二電電が設立されたのが30 年前程度であり 当時の若い年齢層が今ピークに来ていると考えられる 弊社の場合 現在の若い年代は電気通信の資格を社内で推奨しているため取る人もいるが 弊社の事業に関連した上位のアプリケーションに特化した資格を好んで取得している 電気通信主任技術者については会社の社内規程である程度優遇をして資格の推奨はしている 前回委員会では 実際に試験を受験している年齢分布の資料があったと思うが 若い人の受験者数もそれなりにあると理解している もう少し実態調査が必要だが 積算するとこれぐらいの数になる可能性もあるのではないか 江﨑構成員 3キャリアともに年齢がシニアの方にシフトしてきている 会社を退職された方々が次のキャリアで仕事をして 電気通信主任技術者の資格を上手に使っているケースはあるか 年齢がシフトしていることと 日本のオペレーションのクオリティの高さを考えると 資格を持っている人が次のステップを踏めるようになるとよりよいと思われる 昔の通信システムは日本製で全て組めるような枠組みの中で この資格制度ができたと思うが 現 4
5 在は日本製だけでは組み立てられないような状況に変化している段階であり 資格制度自体を それに合わせていくのはオーバーヘッドが大きい したがって技術の問題よりも組織ガバナンスや監査の機能が重要になってくるのではないか そういった点は若いエンジニアよりもシニアの人に知見がある 桂オブザーバ セカンドキャリアとして これからますます発展していく通信や ICT を取り巻く技術のガバナンスやマネジメント等のあり方を若い技術者に教える仕事をしている人は限りなく少ない いわゆるシニアアドバイザー的な仕事で退職後も関わっている人もいるが やはり一旦キャリアはそこで終り 別の仕事をするようだ 当然 過去の技術をベースにした電気通信技術者としての仕事をしているが 今後のことを考えれば そういう仕組みや我々自身の技術者の使い方 セカンドキャリアの相談の仕方も考えていく必要はあると思う しかし まだ現状では そのように活躍していただいている方は本当にまれではないか NTT の資料の6ページに記載のある図では トランスポートは複数の事業者がいるイメージとなっているが Multi orchestrator は1つになっている これまでの説明であるとすると Multi orchestrator 部分も競争領域であって いろいろな事業者が入ってくる可能性があり そうすると Multi orchestrator とトランスポートは m 対 n の関係と考えてよいか 桂オブザーバ そのとおり 現状 NTT グループと KDDI グループとソフトバンクグループが いわゆるハードウェア層のネットワークを 全て同じ領域ではないが それぞれ競争しながら構築してきている そういったリソースを グループをまたがって共同で お互いに融通し合って使ってきているというのが今の競争状況であり それを指し示した図になっている NTT の資料の8ページ目では 主にサイバーセキュリティについて書かれているものであると思うが 電気通信事故検証会議等でソフトウェアのバグが原因という話もあり 同じように 現在の事業用電気通信設備規則では予備機器を持たなければいけないという規定はあるが そのハードウェアの上のソフトウェアが同じであるとすると やられるときには一斉にやられてしまい 共倒れになる可能性がある それについて何か考えはあるか 桂オブザーバ まだ完成された技術ではないが 大きく3つのフェーズに分けてセキュリティ対策をやるべきであると思う 1つは網に導入 実装する段階で 変な挙動やバグが内在していないか事前に評価し 組み込むというフェーズ 次に運用状態に入った段階で 個々の装置やデバイスの動きについて 変な挙動がないか監視するフェーズ 最後に不正な動きをしたときに リスクの部分を切り離す等の対 5
6 処をして影響を最低限に抑えるフェーズ この 3つの営みを検討しないといけない 今は技術者の判断で 不審な挙動やバグを分析して切り離す作業をしているが これらを限りなく自動的に AI 等が技術者に勧告して最終的には切り離し判断を行う というようなことができるのがセキュリティオーケストレーター技術と思っている 今ご説明された機能に関して 技術基準に盛り込む必要性についてはどう考えるか 桂オブザーバ 今技術基準に盛り込んだほうがいいかどうかについては 明言することは難しい キャリアのネットワークの領域 ユーザーの LAN 環境や端末 サービサーやプラットフォーマーと言われる事業者のサーバー群 アプリケーション等のそれぞれのカテゴリーで どのようなリスクが将来起こり得るか 議論していくべき時期に来たという認識は持っている 現状の技術基準においても 責任分界を明確にするということと接続相手のネットワーク設備網 に障害を与えないという規定があるので そこで十分読める可能性もあると思う 本委員会の検討内容としては 資格制度のあり方 新たな技術を活用した設備の維持 管理等を中心としてきたが 本日の議論を踏まえると 設備の技術基準等まで踏み込んだほうが良いということであれば 今後は技術基準に立ち返った検討を行っていくことも考えたい (3) その他事務局より 次回のIPネットワーク設備委員会は 12 月 18 日 ( 火 )10 時から開催予定 である旨の説明があった その後 IPネットワーク設備委員会 ( 第 44 回 ) が書面審議により行われ 12 月 18 日 ( 火 )10 時からは主査ヒアリング ( 非公開 ) を実施することとされた 以上 6
定 第一次報告で今後の検討課題とされた事項として IoT サービスの安全 信頼性を確保するための資格制度の在り方 及び 新たな技術を活用した通信インフラの維持 管理方策 がある いずれも重要な課題であり 活発なご議論をお願いしたい (2) 議事 1 IoT の普及に対応した電気通信設備に係る技術的条
情報通信審議会情報通信技術分科会 IPネットワーク設備委員会 ( 第 42 回 ) 議事概要 1 日時平成 30 年 10 月 9 日 ( 火 )10 時 00 分 ~12 時 00 分 2 場所 総務省 8 階第 1 特別会議室 3 出席者 ( 敬称略 ) (1) 委員会構成員相田仁 ( 主査 ) 岡野直樹 ( 主査代理 ) 有木節二 内田真人 江﨑浩 尾形わかは 片山泰祥 松野敏行 向山友也 (2)
開 会 それでは 定刻少し前でございますけれども ただいまから情報通信行 政 郵政行政審議会電気通信事業部会 第 46 回を開催いたします 本日は委員 8 名中 6 名が出席されておられますので 定足数を満たしております 会議に先立ちまして 総務省において人事異動があったということでございますので
情報通信行政 郵政行政審議会 電気通信事業部会 ( 第 46 回 ) 議事録 第 1 開催日時及び場所平成 25 年 6 月 28 日 ( 火 ) 16:59~17:11 於 第一特別会議室 第 2 出席した委員 ( 敬称略 ) 東海幹夫 ( 部会長 ) 酒井善則 ( 部会長代理 ) 川濵昇 辻正次 長田三紀 宮本勝浩 ( 以上 6 名 ) 第 3 出席した関係職員等吉良裕臣 ( 総合通信基盤局長
動電話端末 の定義を追加 IP 移動電話端末が具備すべき機能として 基本的機能 ( 発信 応答 終了 ) 自動再発信の機能 送信タイミング 位置登録制御 緊急通報機能等について規定を整備 ( 移動電話端末とほぼ同様の項目 ) (2)IP 移動電話端末に係る新たな技術基準適合認定の整備 ( 諮問対象外
別紙 1 IP 移動電話 (VoLTE) 導入に係る端末設備等規則等の一部改正について 1 改正の背景これまで我が国の携帯電話における音声通話及びデータ通信は 第 3 世代移動通信システム (3G) を中心としたものであったが データ通信については その通信量の増大に伴って IP 技術を用いたより大容量で高速な利便性の高い第 3.9 世代移動通信システム (3.9G) によるサービスの提供が始まり
資料 45-1 IoT の普及やネットワーク仮想化等に対応した 技術基準及び資格制度等について 平成 31 年 1 月 18 日 IP ネットワーク設備委員会事務局
資料 45-1 IoT の普及やネットワーク仮想化等に対応した 技術基準及び資格制度等について 平成 31 年 1 月 18 日 IP ネットワーク設備委員会事務局 IP ネットワーク設備委員会の検討事項 1 本委員会では 第一次報告において継続的な検討課題とした IoT サービスの安全 信頼性を確保するための資格制度等の在り方 及び 新たな技術を活用した通信インフラの維持 管理方策 について 関係団体
平成 29 年 4 月 12 日サイバーセキュリティタスクフォース IoT セキュリティ対策に関する提言 あらゆるものがインターネット等のネットワークに接続される IoT/AI 時代が到来し それらに対するサイバーセキュリティの確保は 安心安全な国民生活や 社会経済活動確保の観点から極めて重要な課題
平成 29 年 4 月 12 日サイバーセキュリティタスクフォース IoT セキュリティ対策に関する提言 あらゆるものがインターネット等のネットワークに接続される IoT/AI 時代が到来し それらに対するサイバーセキュリティの確保は 安心安全な国民生活や 社会経済活動確保の観点から極めて重要な課題となっている 特に IoT 機器については その性質から サイバー攻撃の対象になりやすく 我が国において
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資料安作 3-3 設備障害発生状況と品質向上へ向けた取り組み状況 平成 18 年 11 月 1 日 株式会社ケイ オプティコム 目次 1. 設備障害発生状況について 2 ~ 4 2. 光ファイハ ーサーヒ スの品質向上に向けた取り組み 5 ~ 11 3. 今後の課題 12 1 12/3 設備障害の概要 発生日時 : 平成 17 年 12 月 3 日 ( 土 )15 時 02 分 ~22 時 35 分
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今後の検討事項 ( 案 ) 資料 1-6 FMC サービス用新規番号に係る指定要件の検討 060 番号による FMC サービス 番号研究会での検討 < 対象となるサービス > ワンナンバーでかつワンコールで提供されるサービスで 網形態や通話料金 品質などは番号からは識別できないサービス ( ただし 品質については 電話として最低限の通話品質は確保していることが必要 ) 1 例えば固定網や移動網など異なる網を利用しても一つの番号で着信できることが前提
緊急通報の現状 ( 回線保留機能等の仕組み ) 1 メタル電話は NTT 東日本 西日本の PSTN により 回線保留 及び 逆信 が可能 1 1 回線保留 とは が受話器を下ろしても指令台側が切断しない限り接続状態を維持すること 逆信 とは 回線保留状態でが受話器を下ろしている時に側から着信音を鳴
資料 32-1 緊急通報 ( 回線保留機能等 ) について 2017 年 6 月 2 日総務省総合通信基盤局 緊急通報の現状 ( 回線保留機能等の仕組み ) 1 メタル電話は NTT 東日本 西日本の PSTN により 回線保留 及び 逆信 が可能 1 1 回線保留 とは が受話器を下ろしても指令台側が切断しない限り接続状態を維持すること 逆信 とは 回線保留状態でが受話器を下ろしている時に側から着信音を鳴らすこと
Microsoft Word - 【施行②】第50条解釈適用指針Rev4.doc
経済産業省 平成 19 07 31 原院第 17 号平成 19 年 8 月 9 日 電気事業法施行規則第 50 条の解釈適用に当たっての考え方 経済産業省原子力安全 保安院 N I S A - 2 3 4 a - 0 7-5 電気事業法施行規則の一部を改正する省令 ( 平成 19 年経済産業省令第 56 号 ) の公布に伴い 改 正後の電気事業法施行規則 ( 平成 7 年通商産業省令第 77 号 以下
(Microsoft Word - Weekly\223\307\216\322\203A\203\223\203P\201[\203g\222\262\215\270\214\213\211\312\203\214\203|\201[\203g_No.1_Ver.3.0.doc)
職場のリーダーシップについてのアンケート調査 - アンケート調査結果レポート - キーワードリーダーの数, リーダーの現状 1. 調査の主旨と概要 1.1 調査の主旨本調査結果レポートは 職場のリーダーシップについてのアンケート調査 をまとめたものです 本調査は 企業等で働く日本人が リーダーの数や自身のリーダーシップに対して どのような意識を持っているかを明らかにすることを目的に調査を実施しました
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
(822000) (842000)
912100 810010 810501 810901 (822000) 822100 832100 (842000) 842100 913000 810020 810503 810903 822700 832200 842200 913100 810030 810504 810912 822200 832700 842700 913200 810040 810502 810902 822300 832300
ITスキル標準に準拠した 大学カリキュラムの改善
IT スキル標準に準拠した 大学カリキュラムの改善 情報科学科 70510029 河原崎徹 目次 研究の背景及び目的 ITスキル標準の紹介 ITスキル標準に関するアンケートの調査結果 大学教育へのITスキル標準の適用 提案方法 提案 今後の課題 参考文献 謝辞 背景 1 世界の IT 産業の人材戦略 世界各国の動き アメリカ 各大学では 積極的な産学連携教育を実施している 中国など ( 新興国 )
これだけは知ってほしいVoIPセキュリティの基礎
IPTPC セミナ 2015 資料 これだけは知ってほしい VoIP セキュリティの基礎 2015 年 12 月 9 日 IPTPC/OKI 千村保文 @IPTPC Copy Right Reserved, OKI Electric Industry Co., Ltd 1 本日の目次 1. 身の回りにあるセキュリティの脅威 2. VoIP セキュリティ問題事例 3. VoIP セキュリティ対策 (
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
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資料 1-3 NTT 東日本 西日本による光回線の 卸売サービスの事業者変更について 平成 3 0 年 5 月 1 6 日総務省総合通信基盤局電気通信事業部 NTT 東西による光回線の卸売サービス 1 NTT 東西は 平成 27 年 2 月より 光回線の卸売サービス ( サービス卸 ) の提供を開始 開始に当たり NTT 東西は 保障契約約款を変更し 別段の合意により締結する 光コラボレーションモデルに関する契約
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
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実務に役立つサーバー運用管理の基礎 CompTIA Server+ テキスト SK0-004 対応 本書 前提知識 1 1-1 1-1-1 1-1-2 役割 1-1-3 形状 筐体 1-2 1-2-1 CPU 1-2-2 1-2-3 1-2-4 拡張 拡張 1-2-5 BIOS/UEFI 1-2-6 電源 1-2-7 2 2-1 2-1-1 通信 2-1-2 層 2-1-3 層 層 2-1-4 層
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2018 年 4 月 17 日改訂 一般社団法人日本技術者教育認定機構 (JABEE) 公益社団法人日本技術士会 技術士への道 -JABEE 認定プログラム修了生の皆さんへ- JABEE は 世界各国の技術者が肩を並べて働く時代を見越し 世界で通用する技術者教育の定着に向けた活動を行っています JABEE 認定プログラムを修了して卒業された皆さんは在学中大変な努力をされたことと思います 今般の修了に際しては技術士資格への第一歩である
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1 1 資料 6-2 公的個人認証サービスのスマートフォンでの利活用の実現に向けた実証請負 に関する報告 2017 年 4 月 21 日株式会社 NTT データ 2 目次 1. 実証事業の全体概要 1.1 Androidスマートフォンへの利用者証明機能ダウンロード ( 仕組み ) 1.2 iosスマートフォンへの利用者証明機能ダウンロード ( 仕組み ) 1.3 システム検証と安全性対策検討 2.
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資料 14-1 情報通信審議会情報通信技術分科会 航空 海上無線通信委員会 ( 第 12 回及び第 13 回 ) 議事要旨 ( 案 ) 1 情報通信審議会情報通信技術分科会航空 海上無線通信委員会 ( 第 12 回 ) 議事要旨 ( 案 ) 1 日時平成 26 年 10 月 22 日 ( 水 )15 時 00 分から 15 時 50 分 2 場所総務省 10 階共用 10 階会議室 3 出席者 (
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平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
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アジェンダ 注目のキーワード SDN SD-WANの登場 SD-WAN 導入の課題 SD-WAN 検討ポイント 導入事例紹介
注目のネットワーク最新技術 SD-WAN ~ 企業での活用の可能性とは ~ 2017 年 10 月 6 日 NTT コミュニケーションズ株式会社ネットワークサービス部高田幸佑 アジェンダ 注目のキーワード SDN SD-WANの登場 SD-WAN 導入の課題 SD-WAN 検討ポイント 導入事例紹介 注目のキーワード SDN 3 兆 9874 億円 SDN 市場規模 ( 億円 ) 45,000 40,000
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資料 2-1 IoT 時代の電気通信番号に関する研究会事業者ヒアリング説明資料 2019 年 1 28 株式会社インターネットイニシアティブ 1IIJ の MVNO 事業 2IIJ の MVNO 事業に係る電気通信番号 3 それぞれの利 に係る現状 課題 2 IIJ の MVNO 事業 法 向け / 個 向け /MVNE を展開 253 万回線 250( 万 ) 200 150 253.2 2008
性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 28 歳 8% 24 歳 14% 24 歳 25 歳 26 歳 27 歳 27 歳 12% 26
マイナビ学生の窓口調べ クレジットカードに関するアンケート調査 期間 :2018 年 5 月 25 日 ~5 月 29 日 対象 : 社会人 1 年目 ~5 年目の男女 有効回答数 :306 件 性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 28
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2017 年年会 ( 日本大学 ) ランチョンセミナー セラミックスカフェ アンケート集計 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1 2) まあまあ 5% 1 1) 良かった 95% 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1-1) 良かった 1-2) まあまあ 1-3) あまりよくなかった 54 3 57 95% 5% 0% 自由意見渡利先生のご講演の中で 強みを活かす 伸ばす
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個人情報に関する基本情報 社会福祉法人東京雄心会 ( 以下 法人 という ) は 利用者等の個人情報を適切に取り扱うことは 介護サービスに携わるものの重大な責務と考えます 法人が保有する利用者等の個人情報に関し適性かつ適切な取り扱いに努力するとともに 広く社会からの信頼を得るために 自主的なルールおよび体制を確立し 個人情報に関連する法令その他関係法令及び厚生労働省のガイドラインを遵守し 個人情報の保護を図ることを目的とします
< 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) < 方向性 > 1 独任制から合議制への転換基本ポート
第 32 回社会保障審議会年金部会平成 27 年 12 月 25 日 資料 GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) 厚生労働省年金局 平成 27 年 12 月 25 日 < 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ
Microsoft Word - 【参考資料1】 _第2回カメラ画像利活用SWG議事要旨(案)_3.docx
参考資料 1 第 2 回カメラ画像利活用サブワーキンググループ議事要旨 ( 案 ) 開催日時 : 平成 28 年 8 月 30 日 ( 水 )13:00~15:00 開催場所 : 経済産業省別館 9 階 944 会議室出席者 : 菊池座長 美濃委員 板倉委員 平林委員 草野委員 水島委員 宮津委員 上田委員 香月委員 辰巳委員 長岡委員代理 佐野課長 柳田課長補佐 鈴木係長 篠原法執行専門職 佐藤課長補佐
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
文化庁平成 27 年度都道府県 市区町村等日本語教育担当者研修 2015 年 7 月 1 日 生活者としての外国人 に対する日本語教育の体制整備に向けた役割分担 日本語教育担当者が地域課題に挑む10のステップ よねせはるこ米勢治子 ( 東海日本語ネットワーク )
文化庁平成 27 年度都道府県 市区町村等日本語教育担当者研修 2015 年 7 月 1 日 生活者としての外国人 に対する日本語教育の体制整備に向けた役割分担 日本語教育担当者が地域課題に挑む10のステップ よねせはるこ米勢治子 [email protected] ( 東海日本語ネットワーク ) 演習 1( 導入 ) 実践事例報告を聞く前に 地域における日本語教育の体制整備に向けた自治体等の役割
<4D F736F F F696E74202D202895CA8E86816A89638BC694E996A78AC7979D8EC091D492B28DB88A E >
別紙 企業における営業秘密管理に関する実態調査結果概要 平成 29 年 3 17 経済産業省 Ⅰ. 調査の 的 背景 1. 背景 的 経済産業省及び独 政法 情報処理推進機構 (IPA) では 近年の営業秘密漏えいに関する 型訴訟事例が発 している状況等を受け 営業秘密の保護強化に資する有効な対策の促進を図るために 企業における漏えいの実態や営業秘密の管理に係る対策状況を把握するための調査を実施 併せて
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
提案評価基準
山元町上下水道事業包括的業務委託 提案評価基準書 平成 26 年 8 月 山元町 この提案評価基準書は 山元町が実施する上下水道事業包括的業務委託 ( 以下 本業務 という ) を受託する事業者の選定を行うにあたっての評価基準を定めたものであり 本業務に係るプロポーザル参加希望者に交付するもので 別冊の以下の書類と一体をなすものである これらの書類を総称して 以下 実施要領等 という (1) 実施要領書
社会福祉法人 佐賀整肢学園 佐賀整肢学園こども発達医療センター改築工事(2期工事)に関する一般競争入札公告
佐肢オ第 322 号 平成 30 年 1 月 5 日 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事に関する 条件付一般競争入札公告 理事長 中尾清一郎 今般 当法人におきましては 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事 の発注 を予定しており この工事を施工していただく方を条件付一般競争入札方式により決定す るのでお知らせします 工事概要 1 工事名称 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事
日本企業のCSIRT実例紹介
あなたの会社の情報セキュリティ対応体制は大丈夫? ~CSIRT 入門 ~ 日本企業の CSIRT 実例紹介 日本シーサート協議会専門委員 山賀正人 はじめに CSIRT に規格はない RFC 2350 Expectations for Computer Security Incident Response 各企業の実情 現状に即した CSIRT の実装 二つとして同じ CSIRT は存在しない 実例を参考に
ICT-ISACにおけるIoTセキュリティの取組について
2017 年 11 月 30 日 ( 木 ) 第 22 回日本インターネットガバナンス会議 (IGCJ22) ヒューリックホール & ヒューリックカンファレンス ICT-ISAC における IoT セキュリティの取組みについて 一般社団法人 ICT-ISAC IoT セキュリティ WG 主査 NTT コミュニケーションズ株式会社則武智 一般社団法人 ICT-ISAC 通信事業者 放送事業者 ソフトウェアベンダー
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 24 歳 28 歳 8% 24 歳 14% 25 歳 26 歳 27 歳 27 歳 12% 26
マイナビ学生の窓口調べ クレジットカードに関するアンケート調査 期間 :2018 年 5 月 25 日 ~5 月 29 日 対象 : 社会人 1 年目 ~5 年目の男女 有効回答数 :306 件 性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 24
【別紙】リーフレット①
事業主のみなさまへ 滋賀県自動車健康保険組合からのお知らせ 健康保険組合のマイナンバー対応について 平成 28 年 1 月よりマイナンバー制度が開始され 今後健康保険組合が行う各種手続きでも マイナンバーを利用した事務が行われます 事業主の皆様には 平成 29 年 1 月より健保組合に提出する各種届出書等に被保険者や被扶養者 ( 加入者 ) のマイナンバーを記入して頂くことになります その準備として
1. フォールバックが発生をする背景 フレッツ光 は NTT 東西と ISP 事業者様との連携により インターネット接続サービスを提供している フレッツ光 で によるインターネット接続のみご利用のお客さまが IPv6 に対応した Web サイトを最初に閲覧する際 フォールバック が発生する 本事象は
フレッツ光における IPv6 インターネット普及に向けた NTT 東西の取り組みについて 2012 年 5 月 17 日 東日本電信電話株式会社井上福造 1. フォールバックが発生をする背景 フレッツ光 は NTT 東西と ISP 事業者様との連携により インターネット接続サービスを提供している フレッツ光 で によるインターネット接続のみご利用のお客さまが IPv6 に対応した Web サイトを最初に閲覧する際
西田構成員 :2 時間単位での利点を活かすためには 前半の 1 時間をバーストモードとして 720 秒間送信を行い 後半の 1 時間では送信を行わないなど モードの切り替えが必要となる 三次主任 : 資料中では 2 日間で 500 台のアップデートが可能である記載されているが その場合 20% とい
資料 920 作 8-1 情報通信審議会情報通信技術分科会陸上無線通信委員会 920MHz 帯電子タグシステム等作業班 ( 第 7 回 ) 議事概要 ( 案 ) 1 日時平成 30 年 1 月 26 日 ( 金 )13:00~14:15 2 場所総務省 11 階共用 1101 会議室 3 出席者構成員 : 三次主任 大井構成員 落合構成員 斎藤構成員 佐々木構成員 佐野構成員 鈴木構成員 小林構成員
資料 2-1 IP 放送を行うネットワークの現状と課題 2017 年 12 月 26 日 日本電信電話株式会社東日本電信電話株式会社西日本電信電話株式会社
資料 2-1 IP 放送を行うネットワークの現状と課題 2017 年 12 月 26 日 日本電信電話株式会社東日本電信電話株式会社西日本電信電話株式会社 NTT 東西の FTTH で視聴可能なテレビサービス 回線終端装置/HGW回線終端装NTT 東日本 NTT 西日本の FTTH サービスで視聴できるテレビサービスは IP 方式と RF 方式の 2 種類があります IP 方式 戸建住宅 IPTV
2. 八王子市廃棄物対策課 1) 市からの概要説明 (A 課長 ) 2) これまでの経過 (B 課長補佐 ) 3) 今後について (B 課長補佐 ) 質疑応答 住民 : 脱臭装置を動かして臭気を抑えるのか 臭気はあまり出ないから 脱臭装置は動かさずに行うのか 松山 : 脱臭装置を使用せずに行ってうま
議事録 名 称 八王子バイオマス エコセンター住民説明報告会 ( 別所町会 ) 日 時 平成 30 年 8 月 24 日 ( 金 ) 午前 10 時 00 分 ~ 午後 0 時 15 分 場 所 株式会社イズミ環境 D 棟 2 階会議室 出 席 株式会社イズミ環境 池田 中元 松山 他 2 名 者 事務局 オブザーバー 八王子市資源循環部廃棄物対策課 3 名 氏名 八王子市環境部環境保全課 3 名
IoT の普及に対応した通信ネットワークの 技術基準等に関する政策動向 令和元年 6 月 20 日 総合通信基盤局電気通信事業部電気通信技術システム課影井敬義
IoT の普及に対応した通信ネットワークの 技術基準等に関する政策動向 令和元年 6 月 20 日 総合通信基盤局電気通信事業部電気通信技術システム課影井敬義 1 1. IoT 機器のセキュリティ対策に関する 技術基準の改正 ( 審議会の第一次検討 ) 2. ネットワークの仮想化等に対応した 技術基準等の在り方 ( 審議会の第二次検討 ) NICTER による観測 2 国立研究開発法人情報通信研究機構
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
http://www.jeed.or.jp a technical expert vol.227 2013.4 2 3 2013.4 4 vol.227 2013 April No.402 vol.235 7 1 Q A 2013.4 8 9 2013.4 10 Q A 11 2013.4 12 2 Q A 13 2013.4 14 Q A 15 2013.4 16 Q A 17 2013.4 18
Microsoft Word - SAQタイプ別の説明 _Ver3.2.docx
各 SAQ (v3.2 版 ) を適用すべきカード情報取扱い形態の説明 2017.7.1/ JCDSC 各 SAQ の 開始する前に の部分を抽出したものです カード情報の取り扱い形態が詳しく書かれていますから 自社の業務形態に適合する SAQ タイプを検討してください それでも判断に迷う場合は アクワイアラーや QSA コンサルタントに相談してください SAQ A カード会員データの取り扱いは すべて認証済みのサードパーティーに外部委託しており
