か否かを確認する 分析対象とする農薬としての有効成分等 ( 以下 分析対象化合物 という ) は 農薬の販売の禁止を定める省令 ( 平成 15 年 3 月 5 日農林水産省令第 11 号 ) 及び別表に掲げる物質を基本とし 2 の (2) の2の定量限界の項を満たすことを原則とした 300 成分以上
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- さあしゃ さどひら
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1 平成 27 年度農薬的資材に関するスクリーニング委託事業仕様書 農薬は 農薬取締法において 農作物等を害する病害虫の防除に用いられる その他の薬剤及び農作物等の生理機能の増進又は抑制に用いられる成長促進剤 発芽抑制剤その他の薬剤と定義されており 農林水産大臣による登録の制度を設け 販売及び使用の規制等を行うことにより 農薬の品質の適正化とその安全かつ適正な使用の確保が図られている しかし 農薬として登録を受けていないにもかかわらず 何らかの形で病害虫防除等を目的に農作物等への使用が推奨され かつ 農薬としての効果を標榜している資材 ( 以下 農薬的資材 という ) が販売 使用されている現状がみられ こうした農薬的資材の中には 成分からみて農薬として登録を受けなければならないものが含まれる可能性がある 本事業では 調査対象資材ごとにガスクロマトグラフ質量分析計 (GC-MS 又は GC-MS/MS) 高速液体クロマトグラフ質量分析計 (LC-MS 又は LC-MS/MS) 等により 一斉分析を行い 農薬としての有効成分等 ( アバメクチン ピレトリン ピペロニルブトキシド ロテノンその他殺虫 殺菌 植物生長調整剤を主体とした300 成分以上 ) が0.001 % 以上の濃度で含有されているか否かを確認する 1 調査対象資材について (1) 調査対象資材調査対象資材は その資材をそのまま使用するもの又は希釈等を行って使用するものがあるため 各調査対象資材の農薬としての有効成分等の混入確認試験における定量限界は 農林水産省消費 安全局農産安全管理課農薬対策室 ( 以下 農薬対策室 という ) の指示に従い実施するものとする (2) 試料数調査対象資材の試料数は 60 試料とするなお 1 試料につき 3 検体が送付されるが そのうち 1 検体は分析供試用とし 2 検体は未開封保存用とすること (3) 入手調査対象資材は 地方農政局等から委託事業実施者宛てに着払いで送付される (4) 保管委託事業実施者は 受領した調査対象資材について 鍵のかかる常温暗所内で保管すること 2 調査対象資材の農薬としての有効成分等の混入確認試験 (1) 分析項目調査対象資材ごとにガスクロマトグラフ質量分析計 (GC-MS 又は GC-MS/MS) 高速液体クロマトグラフ質量分析計 (LC-MS 又は LC-MS/MS) 等により 一斉分析を行い 農薬としての有効成分等 ( アバメクチン ピレトリン ピペロニルブトキシド ロテノンその他殺虫 殺菌 植物生長調整剤を主体とした300 成分以上 ) が0.001 % 以上の濃度で含有されている
2 か否かを確認する 分析対象とする農薬としての有効成分等 ( 以下 分析対象化合物 という ) は 農薬の販売の禁止を定める省令 ( 平成 15 年 3 月 5 日農林水産省令第 11 号 ) 及び別表に掲げる物質を基本とし 2 の (2) の2の定量限界の項を満たすことを原則とした 300 成分以上とする なお 分析対象化合物の選定に当たって 農薬対策室と協議の上 農薬対策室の了解を得ることとし 分析対象とした化合物について % 以下の定量限界で分析が行えない場合は 同様に農薬対策室の了解を得て 定量限界を引き上げることも認めるものとする (2) 分析法分析法については 食品に残留する農薬 飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法 ( 平成 17 年 1 月 24 日付け食安発第 号厚生労働省医薬食品局食品安全部長通知 以下 残留農薬等試験法通知 という ) を参考とすることとする なお 分析対象化合物によって分析法を適宜選択すること 詳細は以下のとおりとする 1 実試料の分析実試料の分析は 2 連で実施し その平均値を分析値として報告する 2 連の分析値の差が平均値の 15% 以上で 且つ その差が定量限界の 5 倍以上の場合には さらに 2 連の追加分析を実施する 2 定量限界原則として % 以下 ( 農薬対策室の指示で 0.001% 以上の農薬成分等の混入確認試験を実施した場合はその数値以下 ) とする なお この定量限界で分析が行えない場合は 農薬対策室に協議することとする また 定量限界は試料について前処理を含めた分析の全操作を行った場合に定量可能な濃度とし 所定の添加回収率が得られる濃度とする 有効数字は 2 桁以内とし 数値は切り上げる 3 有効数字分析値の有効数字は 2 桁以内とする ただし 定量限界の次の位にわたるときは 定量限界の次の位で四捨五入し 定量限界の位に取りまとめて報告することとする なお 数字の丸め ( 四捨五入 ) は JIS Z の規定に従う 4 検出限界分析対象化合物ごとの検出限界について報告すること なお 検出限界は機器で分析した際に 物質の有無が分かる最低濃度とし クロマトグラムにおけるシグナルはノイズレベルの 3 倍以上 (S/N 3) とする 有効数字は 2 桁以内とし 数値は切り上げる GC-MS で測定可能な農薬成分ごとの検出限界の目安値は 残留農薬等試験法通知第 2 章一斉試験法を参考とすることとする LC-MS 又は LC-MS/MS で測定可能な農薬成分等については 使用する機器及びその操作条件により検出感度が異なると考えられるため 特に個別の目標値は提示しないが 可能な限り多成分を分析対象とし 実験結果に基づく検出限界値を報告することとする 5 検量線委託事業実施者は 分析対象化合物ごとに適切な検量線を作成して定量することとする R 2 = 以上で報告すること 6 添加回収率委託事業実施者は それぞれの調査対象資材について 分析対象化合物ごとに定量限界及び評価判定値である % 相当濃度 ( 農薬対策室との協議の結果 定量限界が %
3 以上を超える場合には定量限界相当 ) における添加回収試験を 3 連以上で実施することとする 添加回収試験は 実試料に分析対象化合物を添加して行い クロマトグラムにおけるピーク面積は 実試料に分析対象化合物を添加した試料のピーク面積を差し引いて算出する また 分析法の正確度及び精度に関する基準は それぞれ添加回収率 70 ~ 110% 及び標準偏差パーセント 15% 以下 ( 定量限界相当においては 20% 以下 ) とする 7 実試料における分析値の確認委託事業実施者は % 以上 ( 農薬対策室との協議の結果 定量限界が % を超える分析対象化合物は 定量限界相当以上 ) の農薬成分等が検出される試料があった場合には GC-MS 等による定量分析試験を行い その結果について報告することとする 実試料の分析は 5 連で実施し その平均値を分析値として報告する その際 分析法の報告を添付することとする なお 分析値について回収率による補正は行わない 8 精度管理委託事業実施者は 試験所及び校正機関の能力に関する一般的要求事項 (ISO/IEC Guide 17025) や FAO / WHO 合同国際食品規格委員会 ( コーデックス委員会 ) が策定した 残留農薬に関する試験施設での適正実施のガイドライン (CAC/GL 40) 等に基づき 内部精度管理を実施することとする 3 報告 (1) 委託事業実施者は それぞれの調査対象資材の分析が終了するごとに分析結果を農薬対策室宛てに提出するとともに 委託契約締結後 2 ヶ月ごとに 事業の進捗状況及び以後の事業実施計画を農薬対策室宛て報告すること (2) 委託事業実施者は 調査対象資材から分析対象化合物が検出された場合は 速やかに分析対象化合物が検出された調査対象資材について別紙 1 の項目について記述した分析結果を農薬対策室宛て報告すること (3) 委託事業実施者は 全ての調査対象資材の分析終了後 別紙 2 の項目について記述した報告書を農薬対策室の了承を得た上で農林水産省消費 安全局長宛てに提出すること 4 分析終了後の調査対象資材等の扱い委託事業実施者は 調査対象資材について 農薬対策室の指示により 独立行政法人農林水産消費安全技術センター農薬検査部等に送付又は適切に廃棄すること なお 送付又は廃棄に係る費用については 委託事業実施者が負担するものとする 5 成果物及び納入期限 場所 (1) 成果物報告書 5 部 ( うち 4 部は電子媒体 (CD-R) とする ) なお 納入する電子媒体は ウイルスチェックを行い ウイルスチェックに関する情報 ( ウイルス対策ソフト名 定義ファイルのバージョン チェック年月日等 ) を記載したラベルを添付して提出すること (2) 納入期限平成 28 年 3 月 7 日 (3) 納入場所農林水産省消費 安全局農産安全管理課農薬対策室
4 6 その他 (1) 協議事項 1 本仕様書の内容及び解釈等に疑義が生じた場合 その他必要がある場合は 事前に農薬対策室と協議し 決定 解決する この場合 当該協議に関する議事録を作成し確認を受けること 2 本仕様書に明示されていない事項であって 本案件の完遂に必要と認められる作業が生じた時 又は作業の内容を変更する必要が生じた時は 農薬対策室と協議の上 実施すること 3 打合せについては必要に応じて開催するものとし 問題が発生した場合は速やかに打合せを行うこと (2) その他の事項本事業における人件費の算定等に当たっては 委託事業における人件費の算定等の適正化について ( 平成 22 年 9 月 27 日付け 22 経第 961 号大臣官房経理課長通知 ) によるものとする
5 別紙 1 調査対象資材から分析対象化合物が検出された場合に必要な項目 1. 分析方法 (1) 調査対象資材 (2) 分析対象化合物 (3) 試薬及び機器 (4)GC-MSの操作条件 (5)LC-MSの操作条件 (6) 比較用標準溶液の調製 (7) 分析操作 2. 結果 (1) 調査対象資材及び分析方法別の農薬成分等の混入確認試験の結果 (2) 調査対象資材に関する情報 ( 容器 包装等の表示内容及びその画像を含む ) (3) 内部精度管理の結果
6 別紙 2 農薬的資材に関するスクリーニング委託事業の報告書に必要な項目 1. 目的 2. 要旨 3. 分析方法 (1) 調査対象資材 (2) 分析対象化合物 (3) 試薬及び機器 (4)GC-MSの操作条件 (5)LC-MSの操作条件 (6) 比較用標準溶液の調製 (7) 分析操作 4. 結果 (1) 調査対象資材及び分析方法別の農薬成分等の混入確認試験の結果 (2) 調査対象資材に関する情報 ( 容器 包装等の表示内容及びその画像を含む ) (3) 添加回収及び内部精度管理の結果 5. 表 (1) 表 1. 分析対象化合物の用途及び測定方法の一覧 (2) 表 2.GC-MS 測定情報 (3) 表 3.LC-MS 測定情報 (4) 表 4. 実試料の測定結果 (5) 表 5. 試薬及び機器情報 6. 図 (1) 図 1. 分析対象化合物標準品のGC-MS(LC-MS)-SIM クロマトグラムの例 (2) 図 2. 調査対象資材のGC-MS(LC-MS)-SIM クロマトグラムの例 (3) 図 3. 調査対象資材のGC-MS(LC-MS) データ解析例
7 別表分析対象化合物 1. (1) 登録農薬 ( 平成 27 年 1 月 1 日現在 ) の有効成分 番号一般名化学名用途備考 1 DBEDC ト テ シルヘ ンセ ンスルホン酸ヒ スエチレンシ アミン銅錯塩 (Ⅱ) 2 IBP O,O- シ イソフ ロヒ ル -S- ヘ ンシ ルチオホスフェート 3 TPN テトラクロロイソフタロニトリル 4 アソ キシストロヒ ン メチル =(E)-2-{2-[6-(2-シアノフェノキシ ) ヒ リミシ ン-4-イルオキシ ] フェニル }-3-メトキシアクリラート 5 アメトクトラシ ン 5-エチル-6-オクチル [1,2,4] トリアソ ロ [1,5-a] ヒ リミシ ン-7-アミン 6 アミスルフ ロム 3-(3-フ ロモ-6-フルオロ-2-メチルイント ール-1-イルスルホニル )- N,N-シ メチル-1,2,4-トリアソ ール-1-スルホンアミト 7 アンハ ム エチレンヒ スシ チオカルハ ミン酸二アンモニウム 8 イソチアニル 3,4- シ クロロ -2'- シアノ -1,2- チアソ ール -5- カルホ キサニリト 9 イソフ ロチオランシ イソフ ロヒ ル -1,3- シ チオラン -2- イリテ ン - マロネート 10 イフ コナソ ール (1RS,2SR,5RS;1RS,2SR,5SR)-2-(4-クロロヘ ンシ ル)-5-イソフ ロヒ ル-1-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イルメチル ) シクロヘ ンタ ノール 11 イフ ロシ オン 3-(3,5-シ クロロフェニル )-N-イソフ ロヒ ル-2,4-シ オキソイミタ ソ リシ ン-1-カルホ キサミト 12 イミノクタシ ンアルヘ シル酸塩 1,1'-イミニオシ ( オクタメチレン ) シ ク アニシ ニウム = トリス ( アルキルヘ ンセ ンスルホナート ) 13 イミノクタシ ン酢酸塩 1,1'-イミニオシ ( オクタメチレン ) シ ク アニシ ニウム = トリアセタート 14 イミヘ ンコナソ ール 4-クロロヘ ンシ ル =N-(2,4-シ クロロフェニル )-2-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イル ) チオアセトイミタ ート 15 エタホ キサム (RS)-N-(α-シアノ-2-テニル)-4-エチル-2-( エチルアミノ )- 1,3-チアソ ール-5-カルホ キサミト 16 オキシテトラサイクリンアルキルトリメチルアンモニウムカルシウムオキシテトラサイクリン 基本的に分析対象化合物とすること 17 オキスホ コナソ ールフマル酸塩 18 オキソリニック酸 19 オリサストロヒ ン ヒ ス [(RS)-1-{2-[3-(4-クロロフェニル) フ ロヒ ル ]-2,4,4-トリメチル -1,3-オキサソ リシ ン-3-イルカルホ ニル} イミタ ソ リウム ] フマラート 5-エチル-5,8-シ ヒト ロ-8-オキソ [1,3] シ オキソロ [4,5-g] キノリン- 7-カルホ ン酸 (2E)-2-( メトキシイミノ )-2-{2-[(3E,5E,6E)-5-( メトキシイミノ )- 4,6-シ メチル-2,8-シ オキサ-3,7-シ アサ ノナ-3,6-シ エン-1-イル ] フェニル }-N-メチルアセトアミト 20 カスカ マイシンカスカ マイシン一塩酸塩 (1RS,3SR)-2,2-シ クロロ-N-[1-(4-クロロフェニル) エチル ]-1-エ 21 カルフ ロハ ミト チル-3-メチルシクロフ ロハ ンカルホ キサミト 22 キノキサリン系 6-メチルキノキサリン-2,3-シ チオカーホ ネート 基本的に分析対象化合物とすること 23 キャフ タン N- トリクロロメチルチオテトラヒト ロフタルイミト 24 クレソキシムメチルメチル =(E)-2- メトキシイミノ [α-(o- トリルオキシ )-o- トリル ] アセタート
8 25 シアソ ファミト 4-クロロ-2-シアノ-N,N-シ メチル-5-p-トリルイミタ ソ ール-1-スルホンアミト 26 シ エトフェンカルフ イソフ ロヒ ル =3,4-シ エトキシカルハ ニラート 27 シ クロシメット (RS)-2-シアノ-N-[(R)-1-(2,4-シ クロロフェニル) エチル ]-3,3-シ メチルフ チラミト 28 シ チアノン 2,3-シ シアノ-1,4-シ チアアンスラキノン 29 シ フェノコナソ ール cis-trans-3-クロロ-4-[4-メチル-2-(1h-1,2,4-トリアソ ール- 1-イルメチル )-1,3-シ オキソラン-2-イル] フェニル =4-クロロフェニル = エーテル (Z)-N-[α-( シクロフ ロヒ ルメトキシイミノ )-2,3-シ フルオロ-6-( トリ 30 シフルフェナミト フルオロメチル ) ヘ ンシ ル ]-2-フェニルアセトアミト 31 シ フルメトリム (RS)-5-クロロ-N-[1-(4-シ フルオロメトキシフェニル) フ ロヒ ル ]-6- メチルヒ リミシ ン-4-イルアミン 32 シフ ロコナソ ール (2RS,3RS;2RS,3SR)-2-(4-クロロフェニル)-3-シクロフ ロヒ ル- 1-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イル ) フ タン-2-オール 33 シフ ロシ ニル 4-シクロフ ロヒ ル-6-メチル-N-フェニルヒ リミシ ン-2-アミン 34 シメコナソ ール (RS)-2-(4-フルオロフェニル)-1-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イル )-3-トリメチルシリルフ ロハ ン-2-オール 35 シ メトモルフ (E,Z)-4-[3-(4-クロロフェニル)-3-(3,4-シ メトキシフェニル) アクリロイル ] モルホリン 36 シモキサニル トランス-1-(2-シアノ-2-メトキシイミノアセチル )-3-エチルウレア 37 シ ラムシ ンクシ メチルシ チオカーハ メート 38 ストレフ トマイシン硫酸塩ストレフ トマイシン硫酸塩 基本的に分析対象化合物とすること 39 タ ソ メット 3,5-シ メチルテトラヒト ロ-2H-1,3,5-チアシ アシ ン-2-チオン 40 チアシ ニル 3'-クロロ-4,4'-シ メチル-1,2,3-チアシ アソ ール-5-カルホ キサニリト 41 チウラム ヒ ス ( シ メチルチオカルハ モイル ) シ スルフィト 42 チオファネートメチル 1,2- ヒ ス (3- メトキシカルホ ニル -2- チオウレイト ) ヘ ンセ ン 43 チフルサ ミト 44 テトラコナソ ール 2',6'-シ フ ロモ-2-メチル-4'-トリフルオロメトキシ-4-トリフルオロメチル -1,3-チアソ ール-5-カルホ キスアニリト (±)-2-(2,4-シ クロロフェニル)-3-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イル ) フ ロヒ ル =1,1,2,2-テトラフルオロエチル = エーテル (RS)-1-p-クロロフェニル-4,4-シ メチル-3-(1H-1,2,4-トリアソ ー 45 テフ コナソ ールル-1-イルメチル ) ヘ ンタン-3-オール 46 トリアシ メホン 1-(4-クロロフェノキシ )-3,3-シ メチル-1-(1,2,4-トリアソ ール-1-イル )-2-フ タノン 47 トリシクラソ ール 5-メチル-1,2,4-トリアソ ロ [3,4-b] ヘ ンソ チアソ ール 48 トリフルミソ ール 49 トリフロキシストロヒ ン (E)-4-クロロ-α,α,α-トリフルオロ-N-(1-イミタ ソ ール-1-イル -2-フ ロホ キシエチリテ ン)-o-トルイシ ンメチル =(E)-メトキシイミノ-{(E)-α-[1-(α,α,α-トリフルオロ- m-トリル )-エチリテ ンアミノオキシ]-o-トリル} アセタート 50 トリホリン 1,4- ヒ ス -(2,2,2- トリクロロ -1- ホルムアミト エチル ) ヒ ヘ ラシ ン 51 トルクロホスメチル O-2,6- シ クロロ -p- トリル =O,O- シ メチル = ホスホロチオアート
9 52 ノニルフェノールスルホン酸銅ノニルフェノールスルホン酸銅 53 ハ リタ マイシンハ リタ マイシン A 54 ヒ テルタノール all-rac-1-( ヒ フェニル-4-イルオキシ )-3,3-シ メチル-1-(1H- 1,2,4-トリアソ ール-1-イル ) フ タン-2-オール 55 ヒト ロキシイソキサソ ール 3-ヒト ロキシ-5-メチルイソオキサソ ール 基本的に分析対象化合物とすること 56 ヒト ロキシイソキサソ ールカリウム 3-ヒト ロキシ-5-メチルイソオキサソ ールカリウム塩 57 ヒ ラクロストロヒ ン メチル =N-{2-[1-(4-クロロフェニル )-1H-ヒ ラソ ール-3-イルオキシメチル ] フェニル }(N-メトキシ) カルハ マート 58 ヒ リオフェノン (5-クロロ-2-メトキシ-4-メチル-3-ヒ リシ ル)(4,5,6-トリメトキシ-o-トリル ) メタノン メチル ={2-クロロ-5-[(E)-1-(6-メチル-2-ヒ リシ ルメトキシイミノ ) エ 59 ヒ リヘ ンカルフ チル ] ヘ ンシ ル } カルハ マート 60 ヒ ロキロン 1,2,5,6-テトラヒト ロヒ ロロ [3,2,1-ij] キノリン-4-オン 61 ファモキサト ン 3-アニリノ-5-メチル-5-(4-フェノキシフェニル )-1,3-オキサソ リシ ン- 2,4-シ オン 62 フェナリモル 2,4'-シ クロロ-α-( ヒ リミシ ン-5-イル ) ヘ ンス ヒト リル = アルコール 63 フェノキサニル N-(1-シアノ-1,2-シ メチルフ ロヒ ル )-2-(2,4-シ クロロフェノキシ) フ ロヒ オンアミト 64 フェリムソ ン (Z)-2'-メチルアセトフェノン =4,6-シ メチルヒ リミシ ン-2-イルヒト ラソ ン 65 フェンアミト ン (S)-1-アニリノ-4-メチル-2-メチルチオ-4-フェニルイミタ ソ リン-5- オン 66 フェンヒ ラサ ミン S-アリル =5-アミノ-2,3-シ ヒト ロ-2-イソフ ロヒ ル-3-オキソ- 4-(o-トリル ) ヒ ラソ ール-1-カルホ チオアート (RS)-4-(4-クロロフェニル)-2-フェニル-2-(1H-1,2,4-トリアソ ー 67 フェンフ コナソ ールル-1-イルメチル ) フ チロニトリル 68 フェンヘキサミト N-(2,3-シ クロロ-4-ヒト ロキシフェニル )-1-メチルシクロヘキサンカルホ キサミト 69 フサライト 4,5,6,7-テトラクロロフタリト 70 フラメトヒ ル (RS)-5-クロロ-N-(1,3-シ ヒト ロ-1,1,3-トリメチルイソヘ ンソ フラン -4-イル)-1,3-シ メチルヒ ラソ ール-4-カルホ キサミト 71 フルアシ ナム 3-クロロ-N-(3-クロロ-5-トリフルオロメチル-2-ヒ リシ ル )-α,α, α-トリフルオロ-2,6-シ ニトロ-p-トルイシ ン 72 フルオヒ コリト 2,6-シ クロロ-N-[3-クロロ-5-( トリフルオロメチル )-2-ヒ リシ ルメチル ] ヘ ンス アミト 73 フルオヒ ラム N-{2-[3-クロロ-5-( トリフルオロメチル )-2-ヒ リシ ル] エチル }- α,α,α-トリフルオロ-o-トルアミト 74 フルオルイミト N-( ハ ラフルオロフェニル )-シ クロロマレイミト 75 フルキサヒ ロキサト 3-( シ フルオロメチル )-1-メチル-N-(3',4',5'-トリフルオロヒ フェニル-2-イル ) ヒ ラソ ール-4-カルホ キサミト 4-(2,2-シ フルオロ-1,3-ヘ ンソ シ オキソール-4-イル ) ヒ ロール-3-76 フルシ オキソニルカルホ ニトリル 77 フルスルファミト 2',4-シ クロロ-α,α,α-トリフルオロ-4'-ニトロ-m-トルエンスルホンアニリト 78 フルチアニル (Z)-2-[2-フルオロ-5-( トリフルオロメチル ) フェニルチオ ]-2-[3-(2- メトキシフェニル )-1,3-チアソ リシ ン-2-イリテ ン] アセトニトリル 79 フルトラニル α,α,α-トリフルオロ-3'-イソフ ロホ キシ-o-トルアニリト 80 フ ロクロラス N-フ ロヒ ル-N-[2-(2,4,6-トリクロロフェノキシ ) エチル ] イミタ ソ ール- 1-カルホ キサミト
10 81 フ ロシミト ン N-(3,5-シ クロロフェニル )-1,2-シ メチルシクロフ ロハ ン-1,2-シ カルホ キシミト 82 フ ロハ モカルフ 塩酸塩 フ ロヒ ル =3-( シ メチルアミノ ) フ ロヒ ルカルハ マート塩酸塩 83 フ ロヒ コナソ ール 1-[2-(2,4-シ クロロフェニル )-4-フ ロヒ ル-1,3-シ オキソラン-2-イルメチル ]-1H-1,2,4-トリアソ ール 84 フ ロヒ ネフ フ ロヒ レンヒ スシ チオカルハ ミン酸亜鉛 85 フ ロヘ ナソ ール 3-アリルオキシ-1,2-ヘ ンソ イソチアソ ール-1,1-シ オキシト 86 ヘキサコナソ ール (RS)-2-(2,4-シ クロロフェニル)-1-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イル ) ヘキサン-2-オール 87 ヘ ノミル メチル-1-( フ チルカルハ モイル )-2-ヘ ンソ イミタ ソ ールカーハ メート 88 ヘ フラソ エート ヘ ンタ-4-エニル =N-フルフリル-N-イミタ ソ ール-1-イルカルホ ニル- DL-ホモアラニナート 89 ヘ ンシクロン 1-(4-クロロヘ ンシ ル )-1-シクロヘ ンチル-3-フェニル尿素 90 ヘ ンチアハ リカルフ イソフ ロヒ ル イソフ ロヒ ル =[(S)-1-{[(R)-1-(6-フルオロ-1,3-ヘ ンソ チアソ ール-2-イル ) エチル ] カルハ モイル }-2-メチルフ ロヒ ル] カルハ マート 91 ヘ ンチオヒ ラト (RS)-N-[2-(1,3-シ メチルフ チル)-3-チエニル]-1-メチル-3-( トリフルオロメチル )-1H-ヒ ラソ ール-4-カルホ キサミト 92 ヘ ンフルフェン 2'-[(RS)-1,3-シ メチルフ チル ]-5-フルオロ-1,3-シ メチルヒ ラソ ール-4-カルホ キサニリト 93 ホ スカリト 2-クロロ-N-(4'-クロロヒ フェニル-2-イル ) ニコチンアミト 94 ホセチルアルミニウム = トリス ( エチル = ホスホナート ) 95 ホ リオキシン D 亜鉛塩ホ リオキシン D 亜鉛塩 96 ホ リオキシン複合体ホ リオキシン複合体 97 マンシ フ ロハ ミト 2-(4-クロロフェニル )-N-[3-メトキシ-4-( フ ロハ -2-イニルオキシ) フェネチル ]-2-( フ ロハ -2-イニルオキシ) アセトアミト 98 マンセ フ 亜鉛イオン配位マンカ ニース エチレンヒ スシ チオカーハ メート 99 マンネフ マンカ ニース エチレンヒ スシ チオカーハ メート 100 ミクロフ タニル 2-p-クロロフェニル-2-(1H-1,2,4-トリアソ ール-1-イルメチル ) ヘキサンニトリル 101 メタラキシル メチル =N-(2-メトキシアセチル )-N-(2,6-キシリル)-DL-アラニナート 102 メタラキシル M メチル =N-( メトキシアセチル )-N-(2,6- キシリル )-D- アラニナート 103 メトコナソ ール (1RS,5RS;1RS,5SR)-5-(4- クロロヘ ンシ ル )-2,2- シ メチル -1- (1H-1,2,4- トリアソ ール -1- イルメチル ) シクロヘ ンタノール 104 メトミノストロヒ ン (E)-2-メトキシイミノ-N-メチル-2-(2-フェノキシフェニル) アセトアミト 105 メハ ニヒ リム N-(4-メチル-6-フ ロハ -1-イニルヒ リミシ ン-2-イル) アニリン 106 メフ ロニル 3'-イソフ ロホ キシ-2-メチルヘ ンス アニリト 107 塩基性塩化銅 塩基性塩化銅 108 塩基性硫酸銅 塩基性硫酸銅 109 金属銀 銀
11 110 水酸化第二銅 水酸化第二銅 111 石灰硫黄合剤 多硫化カルシウム 112 炭酸水素カリウム 炭酸水素カリウム 113 炭酸水素ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 114 無水硫酸銅 無水硫酸銅 115 有機銅 8-ヒト ロキシキノリン銅 116 硫黄 硫黄 117 硫酸銅五水塩 硫酸銅五水塩 (2) 失効農薬 ( 平成 27 年 1 月 1 日現在 ) の有効成分 番号 一般名 化学名 用途 備考 1 BDC 2 BEBP 3 BINAPACRYL 4 CBA 5 CDX 6 CECA 7 CNA 8 CNPSE 9 COCNQ 10 CONQ 11 CPA 12 DAD 13 DAP 14 DAPA 15 DDPP 16 DPC シ ニトロメチルヘフ チルフェニルクロトネート 17 EBP 18 EDDP O-エチル-S,S-シ フェニルシ チオホスフェート 19 ESBP 20 ESTP 21 ETM 22 MHCP 23 NBA
12 24 NBT 25 NET 26 NNN 27 PCBA 28 PCMN 29 PCNB ヘ ンタクロロニトロヘ ンセ ン 30 PCPナトリウム塩 31 PCPハ リウム塩 32 PCP 銅塩 33 TCH 34 ZM 35 アシヘ ンソ ラルSメチル S-メチル = ヘ ンソ [1,2,3] チアシ アソ ール-7-カルホ チオアート 36 アルキ ン酸ナトリウム アルキ ン酸ナトリウム 37 エクロメソ ール 5-エトキシ-3-トリクロロメチル-1,2,4-チアシ アソ ール 38 エソ マイシン 39 オキサシ キシル 40 オキシカルホ キシン 2- メトキシ -N-(2- オキソ -1,3- オキサソ リシ ン -3- イル ) アセト - 2',6'- キシリシ ト 5,6- シ ヒト ロ -2- メチル -1,4- オキサチイン -3- カルホ キシアニリト - 4,4- シ オキシト 41 オルソフェニルフェノール 42 カルハ シ ン酸系 43 カルヘ ンタ ソ ール 2-( メトキシカルホ ニルアミノ )-ヘ ンソ イミタ ソ ール 44 ク アニシ ン 45 ク リセオフルヒ ン 46 クロラムフェニコール 47 クロロネフ 1,4-シ クロロ-2,5-シ メトキシヘ ンセ ン 48 サリチルアニリト 49 シ クロソ リン 50 シクロヘキシミト 51 シ クロメシ ン 6-(3,5-シ クロロ-4-メチルフェニル )-3(2H)-ヒ リタ シ ノン 52 シ クロン 53 シ ネフ シ ンクエチレンヒ スシ チオカーハ メート 54 シ ヒト ロストレフ トマイシン硫酸塩
13 55 シヘ ンタ ソ ール 56 シ メチリモール 5- フ チル -2- シ メチルアミノ -6- メチルヒ リミシ ン -4- オール 57 シ メチルアンハ ム 58 ストレフ トマイシン塩酸塩ストレフ トマイシン塩酸塩 基本的に分析対象化合物とすること 59 スルフェン酸系 N'-( シ クロロフルオロメチルチオ )-N,N- シ メチル -N'- フェニルスルファミト 60 セロサイシ ン 61 タ イホルタン 62 チアシ アシ ン 3,3'- エチレンヒ ス ( テトラヒト ロ -4,6- シ メチル -2H-1,3,5- チアシ アシ ン -2- チオン ) 63 チアヘ ンタ ソ ール 2-(4-チアソ リル ) ヘ ンソ イミタ ソ ール 64 チオファネート 65 チオ尿素 66 テクロフタラム 3,4,5,6-テトラクロロ-N-(2,3-シ クロロフェニル ) フタルアミト 酸 67 テレフタル酸銅 テレフタル酸銅 (Ⅱ) 三水和物 68 トリアシ ン 2,4-シ クロロ-6-( オルソクロロアニリノ )-1,3,5-トリアシ ン 69 トリクラミト 70 トリメチルラウリルアンモニウム - 2,4,5- トリクロルフェノキサイト 71 ニトロスチレン 72 ノホ ヒ オシン 73 ハ ラホルムアルテ ヒト 74 ハ リウム硫黄合剤 75 ヒ ラソ ホス 76 ヒ リフェノックス エチル =2- シ エトキシチオホスホリルオキシ -5- メチルヒ ラソ ロ [1,5-a] ヒ リミシ ン -6- カルホ キシラート 2',4'- シ クロロ -2-(3- ヒ リシ ル ) アセトフェノン =(EZ)-O- メチルオキシム 77 ヒ リメタニル N-(4,6- シ メチルヒ リミシ ン -2- イル ) アニリン 78 ヒ ンクロソ リン 3-(3,5- シ クロロフェニル )-5- メチル -5- ヒ ニル -2,4- オキサソ リシ ンシ オン 79 ファーハ ム 80 フェナシ ンオキシト 81 フェンチアソ ン 82 フォルヘ ット 83 フ ラストサイシ ンS フ ラストサイシ ン-S-ヘ ンシ ルアミノヘ ンセ ンスルホン酸塩
14 84 フ ロヒ ケル 85 ヘキサミン 86 ヘ ンチアソ ール 2-( メチルシアノメチルチオ ) ヘ ンソ チアソ ール 87 ホスタ イフェン 88 ホ リオキシンL 89 ホ リカーハ メート ヒ スシ メチルシ チオカルハ モイルシ ンクエチレンヒ スシ チオカーハ メート 90 ホルムアルテ ヒト 91 ミルテ ィオマイシン ミルテ ィオマイシン 92 メタスルホカルフ S-(4- メチルスルホニルオキシフェニル )-N- メチルチオカルハ マート 93 メタンアルソン酸鉄メタンアルソン酸鉄 94 メタンアルソン酸鉄アンモニウムメタンアルソン酸鉄アンモニウム 95 メチラム 塩化アルキルヘ ンシ ルシ エチルエタノールアンモニウム 塩化アルキルヘ ンシ ルトリメチルアンモニウム 98 塩化シ フェニル 99 塩化ニッケル 100 塩化ヘ ンサ ルコニウム 101 過酸化水素 102 次亜塩素酸カルシウム 次亜塩素酸カルシウム 103 次亜塩素酸ナトリウム 次亜塩素酸ナトリウム 104 酢酸 酢酸 105 酢酸ニッケル 106 無機水銀 107 無水炭酸ナトリウム 無水炭酸ナトリウム 108 有機ニッケル シ メチルシ チオカルハ ミン酸ニッケル 109 有機ひ素 110 有機錫 111 有機水銀 112 有機硫黄 113 硫化ハ リウム
15 114 硫酸亜鉛硫酸亜鉛七水塩 115 硫酸第一鉄 2. (1) 登録農薬 ( 平成 27 年 1 月 1 日現在 ) の有効成分 番号一般名化学名用途備考 1 BPMC 2-セコンタ リーフ チルフェニル-N-メチルカーハ メート 2 BPPS 2-(p- ターシャリーフ チルフェノキシ ) シクロヘキシル -2- フ ロヒ ニルスルフィト 3 CYAP O,O-シ メチル-O-p-シアノフェニルチオホスフェート 4 DCIP シ クロロシ イソフ ロヒ ルエーテル 5 D-D 1,3-シ クロロフ ロヘ ン 6 DEP シ メチル-2,2,2-トリクロロ-1-ヒト ロキシエチルホスホネート 7 DMTP O,O- シ メチル -S-[5- メトキシ -1,3,4- チアシ アソ ル -2(3H) オニル - (3)- メチル ] シ チオホスフェート 8 EPN エチルハ ラニトロフェニルチオノヘ ンセ ンホスホネート 9 MEP O,O- シ メチル -O-(3- メチル -4- ニトロフェニル ) チオホスフェート 10 MIPC 2- イソフ ロヒ ルフェニル -N- メチルカーハ メート 11 MPP O,O- シ メチル -O-[3- メチル -4-( メチルチオ ) フェニル ] チオホスフェート 12 NAC 1- ナフチル -N- メチルカーハ メート 13 PAP シ メチルシ チオホスホリルフェニル酢酸エチル 14 アクリナトリン (S)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(Z)-(1R,3S)-2,2- シ メチル -3-[2-(2,2,2- トリフルオロ -1- トリフルオロメチルエトキシカルホ ニル ) ヒ ニル ] シクロフ ロハ ンカルホ キシラート 15 アセキノシル 3- ト テ シル -1,4- シ ヒト ロ -1,4- シ オキソ -2- ナフチル = アセタート 16 アセタミフ リト (E)-N^1-[(6- クロロ -3- ヒ リシ ル ) メチル ]-N^2- シアノ -N^1- メチルアセトアミシ ン 17 アセフェート O,S- シ メチル -N- アセチルホスホロアミト チオエート 18 アハ メクチンアハ メクチン必須 19 アミトラス 20 アラニカルフ 3- メチル -1,5- ヒ ス (2,4- キシリル )-1,3,5- トリアサ ヘ ンタ -1,4- シ エン エチル =(Z)-N- ヘ ンシ ル -N-{[ メチル (1- メチルチオエチリテ ンアミノオキシカルホ ニル ) アミノ ] チオ }-β- アラニナート 21 アレスリンアレスリン
16 22 イソキサチオン O,O- シ エチル -O-(5- フェニル -3- イソキサソ リル ) ホスホロチオエート 23 イミシアホス 24 イミタ クロフ リト O- エチル =S- フ ロヒ ル =(E)-[2-( シアノイミノ )-3- エチルイミタ ソ リシ ン -1- イル ] ホスホノチオアート 1-(6- クロロ -3- ヒ リシ ルメチル )-N- ニトロイミタ ソ リシ ン -2- イリテ ンアミン 25 イント キサカルフ メチル =(S)-N-[7- クロロ -2,3,4a,5- テトラヒト ロ -4a-( メトキシカルホ ニル ) インテ ノ [1,2-e][1,3,4] オキサシ アシ ン -2- イルカルホ ニル ]- 4'-( トリフルオロメトキシ ) カルハ ニラート 26 イント キサカルフ MP メチル =(RS)-7- クロロ -2,3,4a,5- テトラヒト ロ -2-[ メトキシカルホ ニル (4- トリフルオロメトキシフェニル ) カルハ モイル ] インテ ノ [1,2- e][1,3,4] オキサシ アシ ン -4a- カルホ キシラート 27 エスフェンハ レレート 28 エチフ ロール (S)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(S)-2-(4- クロロフェニル )- 3- メチルフ チラート 5- アミノ -1-(2,6- シ クロロ -α,α,α- トリフルオロ -p- トリル )-4- エチルスルフィニルヒ ラソ ール -3- カルホ ニトリル 29 エチルチオメトン O,O- シ エチル -S-2-( エチルチオ ) エチルホスホロシ チオエート 30 エトキサソ ール 31 エトフェンフ ロックス (RS)-5-tert- フ チル -2-[2-(2,6- シ フルオロフェニル )-4,5- シ ヒト ロ -1,3- オキサソ ール -4- イル ] フェネトール 2-(4- エトキシフェニル )-2- メチルフ ロヒ ル =3- フェノキシヘ ンシ ル = エーテル 32 エマメクチン安息香酸塩エマメクチン安息香酸塩 基本的に分析対象化合物とすること 33 オキサミル メチル -N',N'- シ メチル -N-[( メチルカルハ モイル ) オキシ ]-1- チオオキサムイミテ ート 34 オレイン酸ナトリウム オレイン酸ナトリウム 35 カーハ ム N-メチルシ チオカルハ ミン酸アンモニウム 36 カーハ ムナトリウム塩 ナトリウム = メチルシ チオカルハ マート 37 カス サホス S,S-シ -sec-フ チル =O-エチル = ホスホロシ チオアート 38 カルタッフ 39 カルホ スルファン 40 クロチアニシ ン 1,3- ヒ ス ( カルハ モイルチオ )-2-(N,N- シ メチルアミノ ) フ ロハ ン塩酸塩 2,3- シ ヒト ロ -2,2- シ メチル -7- ヘ ンソ [b] フラニル =N- シ フ チルアミノチオ -N- メチルカルハ マート (E)-1-(2- クロロ -1,3- チアソ ール -5- イルメチル )-3- メチル -2- ニトロク アニシ ン 41 クロフェンテシ ン 3,6- ヒ ス (2- クロロフェニル )-1,2,4,5- テトラシ ン 42 クロマフェノシ ト 2'-tert- フ チル -5- メチル -2'-(3,5- キシロイル ) クロマン -6- カルホ ヒト ラシ ト
17 43 クロラントラニリフ ロール 3- フ ロモ -N-[4- クロロ -2- メチル -6-( メチルカルハ モイル ) フェニル ]- 1-(3- クロロヒ リシ ン -2- イル )-1H- ヒ ラソ ール -5- カルホ キサミト 44 クロルヒ クリンクロルヒ クリン 45 クロルヒ リホス O,O- シ エチル -O-3,5,6- トリクロロ -2- ヒ リシ ルホスホロチオエート 46 クロルフェナヒ ル 47 クロルフルアス ロン 48 シ アフェンチウロン 49 シアントラニリフ ロール 4- フ ロモ -2-(4- クロロフェニル )-1- エトキシメチル -5- トリフルオロメチルヒ ロール -3- カルホ ニトリル 1-[3,5- シ クロロ -4-(3- クロロ -5- トリフルオロメチル -2- ヒ リシ ルオキシ ) フェニル ]-3-(2,6- シ フルオロヘ ンソ イル ) 尿素 1-tert- フ チル -3-(2,6- シ イソフ ロヒ ル -4- フェノキシフェニル ) チオ尿素 3- フ ロモ -1-(3- クロロ -2- ヒ リシ ル )-4'- シアノ -2'- メチル -6'-( メチルカルハ モイル ) ヒ ラソ ール -5- カルホ キサニリト 50 シ エノクロルヘ ルクロロ -1,1'- ヒ シクロヘ ンタ -2,4- シ エニル 51 シエノヒ ラフェン (E)-2-(4-tert- フ チルフェニル )-2- シアノ -1-(1,3,4- トリメチルヒ ラソ ール -5- イル ) ヒ ニル =2,2- シ メチルフ ロヒ オナート 52 シクロフ ロトリン (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(RS)-2,2- シ クロロ -1- (4- エトキシフェニル ) シクロフ ロハ ンカルホ キシラート 53 シ ノテフラン (RS)-1- メチル -2- ニトロ -3-( テトラヒト ロ -3- フリルメチル ) ク アニシ ン 54 シハロトリン 55 シフルトリン (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(Z)-(1RS,3RS)-3-(2- クロロ -3,3,3- トリフルオロフ ロヘ ニル )-2,2- シ メチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート (RS)-α- シアノ -4- フルオロ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(1RS,3RS)- (1RS,3SR)-3-(2,2- シ クロロヒ ニル )-2,2- シ メチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート 56 シ フルヘ ンス ロン 1-(4- クロロフェニル )-3-(2,6- シ フルオロヘ ンソ イル ) 尿素 57 シフルメトフェン 58 シヘ ルメトリン 2- メトキシエチル =(RS)-2-(4-tert- フ チルフェニル ) ー 2- シアノー 3- オキソー 3-(α,α,α- トリフルオロ -o- トリル ) フ ロヒ オナート (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(1RS,3RS)- (1RS,3SR)-3-(2,2- シ クロロヒ ニル )-2,2- シ メチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート 59 シ メトエート O,O- シ メチル -S-(N- メチルカルハ モイルメチル ) シ チオホスフェート 60 シラフルオフェン 4- エトキシフェニル [3-(4- フルオロ -3- フェノキシフェニル ) フ ロヒ ル ] シ メチルシラン 61 シロマシ ン N- シクロフ ロヒ ル -1,3,5- トリアシ ン -2,4,6- トリアミン 62 スヒ ネトラムスヒ ネトラム 基本的に分析対象化合物とすること
18 63 スヒ ノサト スヒ ノサト 基本的に分析対象化合物とすること 64 スヒ ロシ クロフェン 3-(2,4- シ クロロフェニル )-2- オキソ -1- オキサスヒ ロ [4.5] テ カ -3- エン -4- イル =2,2- シ メチルフ チラート 65 スヒ ロテトラマト 66 スヒ ロメシフェン シス -4-( エトキシカルホ ニルオキシ )-8- メトキシ -3-(2,5- キシリル )- 1- アサ スヒ ロ [4.5] テ カ -3- エン -2- オン 3- メシチル -2- オキソ -1- オキサスヒ ロ [4.4] ノナ -3- エン -4- イル =3,3- シ メチルフ チラート 67 ソルヒ タン脂肪酸エステルソルヒ タン脂肪酸エステル 68 タ イアシ ノン (2- イソフ ロヒ ル -4- メチルヒ リミシ ル -6)- シ エチルチオホスフェート 69 チアクロフ リト 70 チアメトキサム 3-(6- クロロ -3- ヒ リシ ルメチル )-1,3- チアソ リシ ン -2- イリテ ンシアナミト 3-(2- クロロ -1,3- チアソ ール -5- イルメチル )-5- メチル -1,3,5- オキサシ アシ ナン -4- イリテ ン ( ニトロ ) アミン 71 チオシ カルフ 3,7,9,13- テトラメチル -5,11- シ オキサ -2,8,14- トリチア - 4,7,9,12- テトラアサ ヘ ンタテ カ -3,12- シ エン -6,10- シ オン 72 チオシクラム 5- シ メチルアミノ -1,2,3- トリチアンシュウ酸塩 73 テトラシ ホン 2,4,5,4'- テトラクロロシ フェニルスルホン 74 テフ フェノシ ト 75 テフ フェンヒ ラト 76 テフルトリン 77 テフルヘ ンス ロン 78 トラロメトリン 79 トルフェンヒ ラト 80 ニテンヒ ラム N-tert- フ チル -N'-(4- エチルヘ ンソ イル )-3,5- シ メチルヘ ンソ ヒト ラシ ト N-(4-tert- フ チルヘ ンシ ル )-4- クロロ -3- エチル -1- メチルヒ ラソ ール -5- カルホ キサミト 2,3,5,6- テトラフルオロ -4- メチルヘ ンシ ル =(Z)-(1RS,3RS)-3- (2- クロロ -3,3,3- トリフルオロフ ロハ -1- エニル )-2,2- シ メチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート 1-(3,5- シ クロロ -2,4- シ フルオロフェニル )-3-(2,6- シ フルオロヘ ンソ イル ) 尿素 (S)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(1R,3S)-2,2- シ メチル -3- (1,2,2,2- テトラフ ロモエチル ) シクロフ ロハ ンカルホ キシラート 4- クロロ -3- エチル -1- メチル -N-[4-(p- トリルオキシ ) ヘ ンシ ル ] ヒ ラソ ール -5- カルホ キサミト (E)-N-(6- クロロ -3- ヒ リシ ルメチル )-N- エチル -N'- メチル -2- ニトロヒ ニリテ ンシ アミン
19 81 ネマテ クチン (2aE,4E,4'S,5'S,6R,6'S,8E,11R,13R,15S,17aR,20R,20aR,20bS)-6'-[(E)-1,3- シ メチル -1- フ テニル ]- 3',4',5',6,6',7,10,11,14,15,17a,20,20a,20b- テトラテ カヒト ロ - 4',20,20b- トリヒト ロキシ -5',6,8,19- テトラメチルスヒ ロ [11,15- メタノ -2H,13H,17H- フロ [4,3,2-pq][2,6] ヘ ンソ シ オキサシクロオクタテ シン -13,2'-[2H]- ヒ ラン ]-17- オン 82 ノハ ルロン (RS)-1-[3- クロロ -4-(1,1,2- トリフルオロ -2- トリフルオロメトキシエトキシ ) フェニル ]-3-(2,6- シ フルオロヘ ンソ イル ) ウレア 83 ヒト ロキシフ ロヒ ルテ ンフ ンヒト ロキシフ ロヒ ルテ ンフ ン 84 ヒ フェナセ ートイソフ ロヒ ル =2-(4- メトキシヒ フェニル -3- イル ) ヒト ラシ ノホルマート 85 ヒ フェントリン 86 ヒ メトロシ ン 87 ヒ リタ ヘ ン 88 ヒ リタ リル 89 ヒ リフルキナソ ン 2- メチルヒ フェニル -3- イルメチル =(Z)-(1RS,3RS)-3-(2- クロロ - 3,3,3- トリフルオロフ ロハ -1- エニル )-2,2- シ メチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート (E)-4,5- シ ヒト ロ -6- メチル -4-(3- ヒ リシ ルメチレンアミノ )-1,2,4- トリアシ ン -3(2H)- オン 2-tert- フ チル -5-(4-tert- フ チルヘ ンシ ルチオ )-4- クロロヒ リタ シ ン -3(2H)- オン 2,6- シ クロロ -4-(3,3- シ クロロアリルオキシ ) フェニル =3-[5-( トリフルオロメチル )-2- ヒ リシ ルオキシ ] フ ロヒ ル = エーテル 1- アセチル -1,2,3,4- テトラヒト ロ -3-[(3- ヒ リシ ルメチル ) アミノ ]-6- [1,2,2,2- テトラフルオロ -1-( トリフルオロメチル ) エチル ] キナソ リン -2- オン 90 ヒ リフ ロキシフェン 4- フェノキシフェニル (RS)-2-(2- ヒ リシ ルオキシ ) フ ロヒ ルエーテル 91 ヒ リミシ フェン 92 ヒ リミホスメチル 5- クロロ -N-[2-[4-(2- エトキシエチル )-2,3- シ メチルフェノキシ ] エチル ]-6- エチルヒ リミシ ン -4- アミン 2- シ エチルアミノ -6- メチルヒ リミシ ン -4- イルシ メチルホスホロチオネート 93 ヒ レトリンヒ レトリン必須 94 フィフ ロニル (±)-5- アミノ -1-(2,6- シ クロロ -α,α,α- トリフルオロ -p- トルイル )-4- トリフルオロメチルスルフィニルヒ ラソ ール -3- カルホ ニトリル 95 フェノチオカルフ S-4- フェノキシフ チル = シ メチルチオカルハ マート 96 フェンハ レレート 97 フェンヒ ロキシメート 98 フェンフ ロハ トリン (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(RS)-2-(4- クロロフェニル )-3- メチルフ タノアート tert- フ チル =(E)-α-(1,3- シ メチル -5- フェノキシヒ ラソ ール -4- イルメチレンアミノオキシ )-p- トルアート (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =2,2,3,3- テトラメチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート 99 フッ化スルフリルフッ化スルフリル
20 100 フ フ ロフェシ ン 2- ターシャリーフ チルイミノ -3- イソフ ロヒ ル -5- フェニル -3,4,5,6- テトラヒト ロ -2H-1,3,5- チアシ アシ ン -4- オン 101 フルアクリヒ リム 102 フルシトリネート 103 フルハ リネート 104 フルフェノクスロン メチル =(E)-2-{α-[2- イソフ ロホ キシ -6-( トリフルオロメチル ) ヒ リミシ ン -4- イルオキシ ]-o- トリル }-3- メトキシアクリラート (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =(S)-2-(4- シ フルオロメトキシフェニル )-3- メチルフ チラート (RS)-α- シアノ -3- フェノキシヘ ンシ ル =N-(2- クロロ -α,α,α- トリフルオロ -p- トリル )-D- ハ リナート 1-[4-(2- クロロ -α,α,α- トリフルオロ -p- トリルオキシ )-2- フルオロフェニル ]-3-(2,6- シ フルオロヘ ンソ イル ) 尿素 105 フルヘ ンシ アミト 3- ヨート -N'-(2- メシル -1,1- シ メチルエチル )-N-{4-[1,2,2,2- テトラフルオロ -1-( トリフルオロメチル ) エチル ]-o- トリル } フタルアミト 106 フ ロチオホス O-2,4- シ クロロフェニル -O- エチル -S- フ ロヒ ルホスホロシ チオエート 107 フロニカミト N- シアノメチル -4-( トリフルオロメチル ) ニコチンアミト 108 フ ロヒ レンク リコールモノ脂肪酸エステル 109 フ ロフェノホス 110 ヘキシチアソ クス 111 ヘ ルメトリン フ ロヒ レンク リコールモノ脂肪酸エステル O-4- フ ロモ -2- クロロフェニル =O- エチル =S- フ ロヒ ル = ホスホロチオアート trans-5-(4- クロロフェニル )-N- シクロヘキシル -4- メチル -2- オキソチアソ リシ ン -3- カルホ キサミト 3- フェノキシヘ ンシ ル =(1RS,3RS)-(1RS,3SR)-3-(2,2- シ クロロヒ ニル )-2,2- シ メチルシクロフ ロハ ンカルホ キシラート 112 ヘ ンスルタッフ S,S'-2- シ メチルアミノトリメチレン = シ ( ヘ ンセ ンチオスルホナート ) 113 ヘ ンフラカルフ エチル =N-[2,3- シ ヒト ロ -2,2- シ メチルヘ ンソ フラン -7- イルオキシカルホ ニル ( メチル ) アミノチオ ]-N- イソフ ロヒ ル -β- アラニナート 114 ホサロン 3- シ エトキシホスホリルチオメチル -6- クロロヘ ンス オキサソ ロン 115 ホスチアセ ート (RS)-S-sec- フ チル =O- エチル =2- オキソ -1,3- チアソ リシ ン -3- イルホスホノチオアート 116 ホ リフ テンホ リフ テン 117 マラソンシ メチルシ カルヘ トキシエチルシ チオホスフェート 118 ミルヘ メクチンミルヘ メクチン 基本的に分析対象化合物とすること 119 メソミル S- メチル -N-[( メチルカルハ モイル ) オキシ ] チオアセトイミテ ート 120 メタアルテ ヒト メタアルテ ヒト
21 121 メタフルミソ ン (EZ)-2'-[2-(4- シアノフェニル )-1-(α,α,α- トリフルオロ -m- トリル ) エチリテ ン ]-4-( トリフルオロメトキシ ) カルハ ニロヒト ラシ ト 122 メチルイソチオシアネートメチルイソチオシアネート 123 メトキシフェノシ ト N-tert- フ チル -N'-(3- メトキシ -o- トルオイル )-3,5- キシロヒト ラシ ト 124 ヨウ化メチルヨウ化メチル 125 リン化アルミニウムリン化アルミニウム 126 ルフェヌロン (RS)-1-[2,5- シ クロロ -4-(1,1,2,3,3,3- ヘキサフルオロフ ロホ キシ )- フェニル ]-3-(2,6- シ フルオロヘ ンソ イル )- ウレア 127 レヒ メクチンレヒ メクチン 基本的に分析対象化合物とすること 128 塩酸レハ ミソ ール (-)-(S)-2,3,5,6- テトラヒト ロ -6- フェニルイミタ ソ [2,1-b] チアソ ール塩酸塩 129 酸化フェンフ タスス ヘキサキス (β,β- シ メチルフェネチル ) シ スタンノキサン 130 脂肪酸ク リセリト テ カノイルオクタノイルク リセロール 131 酒石酸モランテル トランス -1,4,5,6- テトラヒト ロ -1- メチル -2-[2-(3- メチル -2- チエニル ) ヒ ニル ] ヒ リミシ ン酒石酸塩 132 臭化メチル 臭化メチル 133 青酸 シアン化水素 134 二酸化炭素 二酸化炭素 135 燐酸第二鉄 燐酸第二鉄水和物 (2) 失効農薬 ( 平成 27 年 1 月 1 日現在 ) の有効成分 番号 一般名 化学名 用途 備考 1 APC 2 BAB 3 BCHC 4 BCPE 5 BDS 6 BHC 7 BINAPACRYL 8 BRP シ メチル-1,2-シ フ ロモ-2,2-シ クロロエチルホスフェート 9 CDBE 10 CMP 11 CPAS
22 12 CPCBS ハ ラクロロフェニルハ ラクロロヘ ンセ ンスルホネート 13 CPMC 14 CVMP 2-クロロ-1-(2,4,5-トリクロロフェニル ) ヒ ニルシ メチルホスフェート 15 CVP 2-クロロ-1-(2,4-シ クロロフェニル ) ヒ ニルシ エチルホスフェート 16 CYP 17 DAEP 18 DBCP 19 DCV 20 DDDS 21 DDT 22 DDVP シ メチル-2,2-シ クロロヒ ニルホスフェート 23 DMCP 24 DN 25 DNBP 26 DNOC 27 DSP 28 ECP シ エチルシ クロロフェニルチオホスフェート 29 EDB 30 EDC 31 EPBP 32 ESP シ メチルエチルスルフィニルイソフ ロヒ ルチオホスフェート 33 ETHN 34 ETHO 35 FABA 36 FABB 37 IPSP 38 MBCP 39 MNFA 40 MPMC 41 MTMC メタトリル-N-メチルカーハ メート 42 PHC 2-イソフ ロホ キシフェニル-N-メチルカーハ メート 43 PMP O,O-シ メチル-S-フタルイミト メチルシ チオホスフェート 44 PPPS
23 45 REE 46 TCE 47 TCP 48 TEPP 49 XMC 3,5-キシリル-N-メチルカーハ メート 50 アソ キシヘ ンセ ン 51 アソ ヘ ンセ ン 52 アナハ シン 53 アミト チオエート 54 アラマイト 55 アルト リン 56 アルミナ 57 イソチオエート 58 イソフェンホス O- エチル =O-2- イソフ ロホ キシカルホ ニルフェニル = イソフ ロヒ ルホスホルアミト チオアート 59 エチオフェンカルフ 2-( エチルチオメチル ) フェニル = メチルカルハ マート 60 エチオン O,O,O',O'- テトラエチル -S,S'- メチレンヒ スホスホロシ チオエート 61 エトフ ロホス O-エチル =S,S-シ フ ロヒ ル = ホスホロシ チオアート 62 エトリムホス 63 エント リン 64 オルソシ クロルヘ ンセ ン 65 オレイン酸カリウム オレイン酸カリウム 66 カーハ ノレート 67 カルナハ ろう カルナハ 蝋 68 カルヒ ンホス 69 キナルホス O,O-シ エチル =O-キノキサリン-2-イル = ホスホロチオアート 70 ク ラヤノトキシン 71 クロルテ ン 72 クロルヒ リホスメチル O,O-シ メチル-O-3,5,6-トリクロロ-2-ヒ リシ ルホスホロチオエート 73 クロルフェナミシ ン 74 クロルフ ロヒ レート 75 クロルヘ ンシ レート
24 76 クロルメタンスルホン酸アミト 77 ケルセン 1,1-ヒ ス ( クロロフェニル )-2,2,2-トリクロロエタノール 78 コーハ ル コーハ ル 79 コロホニウム コロホニューム 80 コロホネート 81 サリチオン 82 シ アリホール 83 シ オキサカルフ 84 シ オキサン系有機リン 85 シ フェニルスルフィト 86 シ メチルヒ ンホス 2-クロロ-1-(2,4-シ クロロフェニル ) ヒ ニルシ メチルホスフェート 87 シュラータ ン 88 スルフ ロホス O- エチル =O-4- メチルチオフェニル =S- フ ロヒ ル = ホスホロシ チオアート 89 スルホキサイト 90 ソータ 合剤 91 ソルヘ ントナフサ 92 ターハ ム 93 タ ンマル タ ンマル 94 チオメトン シ メチル-S-エチルチオエチルシ チオホスフェート 95 テ ィルト リン 96 テミヒ ンホス 97 テ リスロテノン必須 98 テロト リン 99 トキサメート 100 ハ ミト チオン シ メチル-メチルカルハ モイルエチルチオエチルホスホロチオレート 101 ハ ラチオン 102 ハルフェンフ ロックス 103 ヒ ラクロホス 104 ヒ リタ フェンチオン 2-(4- フ ロモシ フルオロメトキシフェニル )-2- メチルフ ロヒ ル =3- フェノキシヘ ンシ ル = エーテル (RS)-[O-1-(4- クロロフェニル ) ヒ ラソ ール -4- イル =O- エチル =S- フ ロヒ ル = ホスホロチオアート ] O,O- シ エチル -O-(3- オキソ -2- フェニル -2H- ヒ リタ シ ン -6- イル ) ホスホロチオエート
25 105 ヒ リミカーフ 2-シ メチルアミノ-5,6-シ メチルヒ リミシ ン-4-イルシ メチルカーハ メート 106 ひ酸マンカ ン 107 ひ酸鉛 108 ひ酸石灰 109 ひ酸鉄 110 フェニソフ ロモレート 4,4'-シ フ ロモヘ ンシ ル酸イソフ ロヒ ル 111 フェノキシカルフ エチル =2-(4-フェノキシフェノキシ ) エチルカルハ マート 112 フタルスリン 113 フ トキシカルホ キシム 114 フラチオカルフ フ チル =2,3- シ ヒト ロ -2,2- シ メチルヘ ンソ フラン -7- イル =N,N'- シ メチル -N,N'- チオシ カルハ マート 115 フ ロクロノール 116 フ ロハ ホス O,O- シ フ ロヒ ル -O-4- メチルチオフェニルホスフェート 117 フ ロメカルフ 118 ヘキサフルムロン 1-[3,5- シ クロロ -4-(1,1,2,2- テトラフルオロエトキシ ) フェニル ]-3- (2,6- シ フルオロヘ ンソ イル ) 尿素 119 ヘフ タクロル 120 ヘ ンス アルテ ヒト 121 ヘ ンソ エヒ ンヘキサクロロヘキサヒト ロメタノヘ ンソ シ オキサチエヒ ンオキサイト 122 ヘ ンソ メート エチル -O- ヘ ンソ イル -3- クロロ -2,6- シ メトキシヘ ンソ ヒト ロキシメート 123 ヘ ンタ イオカルフ 2,2- シ メチル -1,3- ヘ ンソ シ オキソル -4- イル = メチルカルハ マート 124 ホウ酸 125 ホ リナクチン複合体ホ リナクチン複合体 126 ホルモチオン O,O- シ メチル -S-(N- メチル -N- ホルモイルカルハ モイルメチル ) シ チオホスフェート 127 メカルハ ム 128 メスルフェンホス O,O- シ メチル =O-3- メチル -4-( メチルスルフィニル ) フェニル = ホスホロチオアート 129 メチルイソキサチオン 130 メチルシ メトン 131 メチルハ ラチオン 132 メトキシクロール
26 133 メナソ ン 134 モノクロトホス 3-( シ メトキシホスフィニルオキシ )-N-メチル-シス-クロトンアミト 135 モノフルオル酢酸アミト 136 リン化水素 リン化水素 137 レスメトリン 5-ヘ ンシ ル-3-フリルメチル =dl-シス, トランス-クリサンテマート 138 珪弗化カリウム 139 珪弗化ナトリウム 140 珪弗化亜鉛 141 酸化エチレン 酸化エチレン 142 酸化フ ロヒ レン 143 水酸化トリシクロヘキシルスス 144 二硫化炭素 145 弗化アルミニウムナトリウム 146 弗化ひ酸石灰 147 硫酸ニコチン硫酸ニコチン 基本的に分析対象化合物とすること (3) その他 番号一般名化学名用途備考 1 イヘ ルメクチン 22,23- シ ヒト ロアヘ ルメクチン B1a 基本的に分析対象化合物とすること 3. (1) 登録農薬 ( 平成 27 年 1 月 1 日現在 ) の有効成分 番号一般名化学名用途備考 1 1- ナフタレン酢酸ナトリウム 1- ナフタレン酢酸ナトリウム 2 1-ナフチルアセトアミト α-ナフチルアセトアミト 3 1-メチルシクロフ ロヘ ン 1-メチルシクロフ ロヘ ン 4 4-CPA ハ ラクロロフェノキシ酢酸 5 イント ール酪酸 イント ール酪酸 6 ウニコナソ ール P (E)-(S)-1-(4- クロロフェニル )-4,4- シ メチル -2-(1H-1,2,4- トリアソ ール -1- イル ) ヘ ンタ -1- エン -3- オール
27 7 エチクロセ ートエチル 5-クロロ-3(1H)-インタ ソ リル酢酸エチル 8 エテホン 2-クロロエチルホスホン酸 9 キ 酸カルシウム キ 酸カルシウム 10 クロルメコート 2-クロロエチルトリメチルアンモニウム = クロリト 11 コリン 塩化コリン 12 シアナミト シアナミト 13 シ クロルフ ロッフ トリエタノールアミン =2-(2,4-シ クロロフェノキシ ) フ ロヒ オン酸塩 14 シ ヘ レリン シ ヘ レリン 15 タ ミノシ ット N-( シ メチルアミノ ) スクシンアミト 酸 16 テ シルアルコール テ シルアルコール 17 トリネキサハ ックエチル 18 ハ クロフ トラソ ール エチル =4-( シクロフ ロヒ ル -α- ヒト ロキシメチレン )-3,5- シ オキソシクロヘキサンカルホ キシラート (2RS,3RS)-1-(4- クロロフェニル )-4,4- シ メチル -2-(1H-1,2,4- トリアソ ール -1- イル ) ヘ ンタン -3- オール 19 フ トルアリン (RS)-N-sec- フ チル -4-tert- フ チル -2,6- シ ニトロアニリン 20 フルルフ リミト ール 21 フ ロヒト ロシ ャスモン 22 フ ロヘキサシ オンカルシウム塩 2- メチル -1- ヒ リミシ ン -5- イル -1-(4- トリフルオロメトキシフェニル ) フ ロハ ン -1- オール フ ロヒ ル =(1RS 2SR)-(3- オキソ -2- ヘ ンチルシクロヘ ンチル ) アセタートを 10%±2% 含むフ ロヒ ル =(1RS 2RS)-(3- オキソ -2- ヘ ンチルシクロヘ ンチル ) アセタート カルシウム =3- オキシト -5- オキソ -4- フ ロヒ オニルシクロヘキサ -3- エンカルホ キシラート 23 ヘ ンシ ルアミノフ リン 6-(N-ヘ ンシ ルアミノ ) フ リン 24 ホルクロルフェニュロン 1-(2-クロロ-4-ヒ リシ ル )-3-フェニル尿素 25 マレイン酸ヒト ラシ ト カリウム マレイン酸ヒト ラシ ト カリウム 26 メヒ コートクロリト 1,1-シ メチルヒ ヘ リシ ニウム = クロリト
28 27 塩化カルシウム塩化カルシウム 28 過酸化カルシウム過酸化カルシウム 29 硫酸カルシウム硫酸カルシウム二水和物 (2) 失効農薬 ( 平成 27 年 1 月 1 日現在 ) の有効成分番号一般名化学名用途備考 1-(2,4-シ クロルフェノキシアセチ植物成長調 1 ル )3,5-シ メチヒ ラソ ール整剤 N- ナフチルフタラミン酸ナトリウム 2,3,5- トリヨート 安息香酸ナトリウム 2,4,5- トリクロルフェノキシフ ロヒ オン酸トリエタノールアミン 2,4,5- トリクロルフェノキシ酢酸イソフ ロヒ ル 2,4- シ クロルフェノキシ酢酸ナトリウム一水化物 7 2,4- シ ニトロフェノールナトリウム 8 2- ナフトール油性 9 4- クロル -2- ヒト ロキシメチルフェノキシ酢酸カリウム ニトロク アヤコールナトリウム 11 N,N,N- トリメチル -1- メチル -3- (2,6,6- トリメチル -2- シクロヘキセン -1- フル )-2- フ ロヘ ニルアンモニウム 12 N- メタトリルフタラミン酸ナトリウム 13 α- ナフタリン酢酸カリウム 14 α- メトキシメチルナフタリン 15 β- イント ール酢酸カリウム 16 β- ナフトキシ酢酸ナトリウム 17 アフ シシ ン酸 18 アルキルヘ ンセ ンスルホン酸塩 (7E,9Z)-(6S)-6- ヒト ロキシ -3- オキソ -11- アホ -ε- カロテン オイックアシット 19 アンシミト ール α- シクロフ ロヒ ル -α-(4- メトキシフェニル )-5- ヒ リミシ ンメタノール 20 イナヘ ンフィト 4'- クロロ -2'-(α ーヒト ロキシヘ ンシ ル ) イソニコチンアニリト
29 21 ウニコナソ ール 22 エチクロセ ートナトリウム 23 オキシエチレント コサノールアルキルホ リオキシエチレンアルコール 24 オキシエチレン高級アルコール 25 オキシン硫酸塩 26 オルソニトロフェノールナトリウム 27 クロキシホナック 4- クロロ -2- ヒト ロキシメチルフェノキシ酢酸ナトリウム 28 シ ケク ラック 29 シ ヘ レリンカリウム 30 ト テ シルヘ ンセ ンスルホン酸カルシウム塩 31 トリフ チルトリチオホスフェート 32 ニコチン酸アミト 33 ハ ラニトロフェノールナトリウム 34 ヒト ラシ ン 35 ヒ ヘ ロニルフ トキシト ヒ ヘ ロニルフ トキサイト 36 フ ロスルチアミン塩酸塩 37 ホ リフ テン 38 マレイン酸ヒト ラシ ト コリンマレイン酸ヒト ラシ ト コリン 39 マレイン酸ヒト ラシ ト シ エタノールアミン 40 マレイン酸ヒト ラシ ト モノナトリウム 41 メフルイシ ト 42 塩酸チアミン 43 酢酸ヒ ニルフマール酸シ オクチル共重合体 44 二酸化けい素二酸化ケイ素 45 硫酸オキシキノリン硫酸オキシキノリン ナトリウム =2,3:4,6 ーシ -O- イソフ ロヒ リテ ン -α-l- キシロ -2- ヘクスロフラノソナート 2',4'- シ メチル -5'-( トリフルオルメタンスルホンアミト ) アセトアニリト のシ エタノールアミン塩 必須
30 平成 22 年 9 月 27 日 22 経第 961 号大臣官房経理課長通知 委託事業における人件費の算定等の適正化について 1. 委託事業に係る人件費の基本的な考え方 (1) 人件費とは委託事業に直接従事する者 ( 以下 事業従事者 という ) の直接作業時間に対する給料その他手当をいい その算定にあたっては 原則として以下の計算式により構成要素ごとに計算する必要がある また 委託事業計画書及び実績報告書の担当者の欄に事業従事者の役職及び氏名を記載すること 人件費 = 1 時間単価 2 直接作業時間数 1 時間単価 時間単価については 契約締結時に後述する算定方法により 事業従事者一人一人について算出し 原則として額の確定時に時間単価の変更はできない ただし 以下に掲げる場合は 額の確定時に時間単価を変更しなければならない 事業従事者に変更があった場合 事業従事者の雇用形態に変更があった場合( 正職員が嘱託職員として雇用された等 ) 委託先における出向者の給与の負担割合に変更があった場合 超過勤務の概念がない管理職や研究職等職員( 以下 管理者等 という ) が当該委託事業に従事した時間外労働の実績があった場合 2 直接作業時間数 1 正職員 出向者及び嘱託職員 直接作業時間数については 当該委託事業に従事した実績時間についてのみ計 上すること 2 管理者等 原則 管理者等については 直接作業時間数の算定に当該委託事業に従事した 時間外労働時間 ( 残業 休日出勤等 ) を含めることはできない ただし 当該委
31 託事業の遂行上やむを得ず当該委託事業のために従事した時間外労働にあって は 直接作業時間数に当該委託事業に従事した時間外労働時間 ( 残業 休日出 勤等 ) を含めることができることとする (2) 一の委託事業だけに従事することが 雇用契約書等により明らかな場合は 上記に よらず次の計算式により算定することができる 人件費 = 日額単価 勤務日数 人件費 = 給与月額 勤務月数 (1 月に満たない場合は 日割り 計算による ) 2. 受託単価による算定方法 委託先 ( 地方公共団体を除く 以下同じ ) において 受託単価規程等が存在する場合 には 同規程等における単価 ( 以下 受託単価 という ) の構成要素等の精査を委託 契約締結時に行った上で 受託単価による算定を認める 受託単価の構成要素を精査する際の留意点 ア イ 事業従事者の職階 ( 課長級 係長級などに対応した単価 ) に対応しているか 受託単価に人件費の他に技術経費 一般管理費 その他経費が含まれている 場合は 各単価及びその根拠を確認すること ウ 受託単価に技術経費 一般管理費等が含まれている場合は 委託事業計画書及 び委託事業実績報告書の経費の区分欄に計上する技術経費 一般管理費に重複計 上されていないか確認すること < 受託単価による算定方法 > 正職員及び管理者等の時間単価は 受託単価規定等に基づく時間単価を使用するこ と 出向者 嘱託職員の受託単価計算 事業従事者が出向者 嘱託職員である場合は 受託単価規程等により出向者受託単
32 価 嘱託職員受託単価が規定されている場合は それぞれの受託単価を使用することができる ただし 出向者及び嘱託職員に係る給与については 委託先が全額を負担 一部のみ負担 諸手当が支給されていない等多様であるため 適用する受託単価の構成要素のうち人件費分について精査し 後述する実績単価により算出された人件費単価を超えることは出来ない 3. 実績単価による算定方法 委託先に受託単価規程等が存在しない場合には 時間単価は以下の計算方法 ( 以下 時 間単価計算 という ) により算定する ( 円未満は切り捨て ) < 実績単価の算定方法 > 正職員 出向者 ( 給与等を全額委託先で負担している者に限る ) 及び嘱託職員の人件費時間単価の算定方法原則として下記により算定する 人件費時間単価 =( 年間総支給額 + 年間法定福利費等 ) 年間理論総労働時間 年間総支給額及び年間法定福利費の算定根拠は 前年支給実績 を用いるものとする ただし 中途採用など前年支給実績による算定が困難な場合は 別途委託先と協議のうえ定めるものとする ( 以下 同じ ) 年間総支給額は 基本給 管理職手当 都市手当 住宅手当 家族手当 通勤手当等の諸手当及び賞与の年間合計額とし 時間外手当 食事手当などの福利厚生面で支給されているものは除外する ( 以下 同じ ) 年間法定福利費等は 健康保険料 厚生年金保険料( 厚生年金基金の掛金部分を含む ) 労働保険料 児童手当拠出金 身体障害者雇用納付金 労働基準法の休業補償及び退職手当引当金の年間事業者負担分とする ( 以下 同じ ) 年間理論総労働時間は 営業カレンダー等から年間所定営業日数を算出し 就業規則等から1 日あたりの所定労働時間を算出し これらを乗じて得た時間とする ( 以下 同じ ) 出向者 ( 給与等の一部を委託先で負担している者 ) の時間単価の算定方法
33 出向者 ( 給与等の一部を委託先で負担している者 ) の時間単価は 原則として下記 により算定する 人件費時間単価 = 委託先が負担する ( した )( 年間総支給額 + 年間法定福利費 等 ) 年間理論総労働時間 事業従事者が出向者である場合の人件費の精算にあたっては 当該事業従事者に対する給与等が委託先以外 ( 出向元等 ) から支給されているかどうか確認するとともに 上記計算式の年間総支給額及び年間法定福利費は 委託先が負担した額しか計上できないことに注意すること 管理者等の時間単価の算定方法原則として管理者等の時間単価は 下記の (1) により算定する ただし やむを得ず時間外に当該委託事業に従事した場合は (2) により算定した時間単価を額の確定時に適用する (1) 原則人件費時間単価 =( 年間総支給額 + 年間法定福利費等 ) 年間理論総労働時間 (2) 時間外に従事した場合人件費時間単価 =( 年間総支給額 + 年間法定福利費等 ) 年間実総労働時間 時間外の従事実績の計上は 業務日誌以外にタイムカード等により年間実総労働時間を立証できる場合に限る 年間実総労働時間 = 年間理論総労働時間 + 当該委託事業及び自主事業等における時間外の従事時間数の合計 4. 一般競争入札により委託契約を締結する場合の例外について 一般競争入札により委託契約を締結する場合 受託規程で定める単価よりも低い受託単 価又は本来の実績単価よりも低い実績単価を定めている場合は 精算時においても同単価 により人件費を算定すること 5. 直接作業時間数を把握するための書類整備について
34 直接作業時間数の算定を行うためには 実際に事業に従事した事を証する業務日誌が必 要となる また 当該業務日誌において事業に従事した時間のほか 他の業務との重複が ないことについて確認できるよう作成する必要がある 業務日誌の記載例 1 人件費の対象となっている事業従事者毎の業務日誌を整備すること ( 当該委託事業 の従事時間と他の事業及び自主事業等に係る従事時間 内容との重複記載は認められな いことに留意する ) 2 業務日誌の記載は 事業に従事した者本人が原則毎日記載すること ( 数週間分まと めて記載することや 他の者が記載すること等 事実と異なる記載がなされることがな いよう適切に管理すること ) 3 当該委託事業に従事した実績時間を記載すること なお 従事した時間に所定時間外 労働 ( 残業 休日出勤等 ) 時間を含める場合は 以下の事由による場合とする 委託事業の内容から 平日に所定時間外労働が不可欠な場合 委託事業の内容から 休日出勤( 例 : 土日にシンポジウムを開催等 ) が必要である場合で 委託先が休日手当を支給している場合 ただし 支給していない場合でも委託先において代休など振替措置を手当している場合は同様とする 4 昼休みや休憩時間など勤務を要しない時間は 除外すること
35 5 当該委託事業における具体的な従事内容がわかるように記載すること なお 出張等 における移動時間についても当該委託事業のために従事した時間として計上することが できるが 出張行程に自主事業等他の事業が含まれる場合は 按分計上を行う必要があ る 6 当該委託事業以外の業務を兼務している場合には 他の事業と当該委託事業の従事状 況を確認できるように区分して記載すること 7 委託先における勤務時間管理者は タイムカード ( タイムカードがない場合は出勤簿 ) 等帳票類と矛盾がないか 他の事業と重複して記載していないかを確認のうえ 記名 押印する 附則 ( 施行期日 ) 1 この通知は 平成 22 年 9 月 27 日以降に制定する委託事業仕様書等に基づく委託事業から適用する ( 経過措置 ) 2 この通知の施行日現在 既に制定されている委託事業仕様書等に基づき実施されている平成 22 年度の委託事業における人件費の算定等について 当該委託事業に係る委託元又は委託先において本通知の趣旨を踏まえた対応が可能な事項がある場合には 当該事項については 本通知により取り扱うものとする 3 前項の委託事業仕様書等に基づく委託事業を平成 23 年度以降も実施する場合には 本通知を適用する
ヘ ンチオヒ ラト 50.0% ( ハ ーミュータ ク ラス ) ( ヘ ント ク ラス ) テ ット スホ ット病 ガイア顆粒水和剤 ( イエローハ ッチ ) イミノクタシ ン酢酸塩 5.0% 芝 ( ハ ーミュータ ク ラス ) ネクロティックリンク スホ ット病 カシマン液剤 芝 ヘルミントス
2. 芝の主要農薬 ( 平成 28 年 7 月 20 日現在 ) (1) 芝の主な殺菌剤 1 2016/7/20 現在 イオウフロアブル硫黄 52.0% 芝 イカルガ 35SC エーツージー チフルサ ミト 35.0% フラメトヒ ル 30.0% メトコナソ ール 20.0% ネクロティックリンク スホ ット病 ( こうらいしば ) エメラルド DG ホ スカリト 70.0% ( ハ ーミュータ ク
(5) カボチャ適用農薬一覧表ア殺菌剤 農薬名成分名 系 統 名 適 用 病 害 虫 名 う 疫 果 褐 菌 つ 白 べ 病 病 病 病 病 病 病 病 アフェットフロアブルヘ ンチオヒ ラト アミト アミスターオプティフロアブルアソ キシストロヒ ン TPN 混合剤 ア リ エ ッ テ ィ 水 和
(5) カボチャ適用農薬一覧表ア殺剤 農薬名成分名 系 統 名 適 用 病 害 虫 名 う 疫 果 褐 つ 白 べ 病 病 病 病 病 病 病 病 アフェットフロアブルヘ ンチオヒ ラト アミト アミスターオプティフロアブルアソ キシストロヒ ン TPN 混合剤 ア リ エ ッ テ ィ 水 和 剤ホセチル 有機リン イ オ ウ フ ロ ア ブ ル硫黄 無機殺 イデクリーン水和剤塩基性塩化銅 硫黄園芸ボルドー
既登録農薬の再評価に係る優先度 (2018 年 12 月 1 日現在 ) 優先度 優先度 A (126) 有効成分名 1,3-ジクロロプロペン (D-D) 2,4-Dイソプロピルアミン塩 (2,4-PAイソプロピルアミン塩) 2,4-Dエチル (2,4-PAエチル) 2,4-Dジメチルアミン (2,
既登録農薬の再評価に係る (2018 年 12 月 1 日現在 ) A (126) 有効成分名 1,3-ジクロロプロペン (D-D) 2,4-Dイソプロピルアミン塩 (2,4-PAイソプロピルアミン塩) 2,4-Dエチル (2,4-PAエチル) 2,4-Dジメチルアミン (2,4-PAジメチルアミン) 2,4-Dナトリウム一水化物 (2,4-PAナトリウム一水化物) MCPAイソプロピルアミン塩 MCPAエチル
平成14年度 要調査項目 測定結果(底質)
1/6 水域区分河川河川河川河川河川河川河川河川河川河川湖沼湖沼湖沼湖沼 自治体 青森県 埼玉県 千葉市 富山県 石川県 徳島県 佐賀県 長崎県 熊本県 沖縄県 宮城県 千葉県 千葉県 長野県 水域名 堤川 市野川 印旛放水路 黒瀬川 犀川 新町川 有田川 西大川 浦川 長堂川 伊豆沼 手賀沼 印旛沼 諏訪湖 地点名 甲田橋 徒歩橋 汐留橋 石田橋高速道翔南伊豆沼手賀沼上水道二ツ寺橋新町橋又川井堰一部橋上流下流製糖前中央中央取水口下
2.6 検量線の作成それぞれの物質について 0.1 g/lから 50 g/l までの溶液を調製し 検量線を作成した 2.7 IDL IQL の確認検出限界値 (IDL) 及び定量下限値 (IQL) は 環境省の化学物質環境実態調査の手引き 1) を参考に S/N 比が 100 程度の濃度の標準溶液を
(4) LC/MS/MS を用いた農薬多成分同時分析法の確立に関する研究 ( 第 2 報 ) 藤沢弘幸 藤島裕典 1 はじめにゴルフ場排水中に含まれる農薬等による水質汚濁の状況を的確に把握するため 平成 26 年度から効率的な分析法を確立する LC/MS/MS を用いた農薬多成分同時分析法の確立に関する研究 を行っている 第 1 報では 環境省により排水中の農薬濃度について指針値が示された物質のうち
合成樹脂の器具又は容器包装の規格
合成樹脂製の器具又は容器包装の規格 一般財団法人日本食品分析センター 食品, 添加物等の規格基準 ( 昭和 34 年厚生省告示第 370 号 ) の第 3 の D の 2 最終改正 : 平成 28 年厚生労働省告示第 245 号 1. フェノール樹脂, メラミン樹脂又はユリア樹脂を主成分とする合成樹脂製の器具又は容器包装 フェノール標準溶液の吸光度より大きくてはならない (5 µg/ml 以下 )
キンセット水和剤 80 銅 20.0% F:M01(M) 無機 有機銅 60.0% F:M01(M) 有機銅 クプラビットホルテ 銅 73.5% F:M01(M) 無機 クプロシールド 銅 26.9% F:M01(M) 無機 クリーンカップ 銅 50.0% F:M01(M) 無機 ハ チルスス フ
ICボルドー 412 銅 35.0% F:M01(M) 無機 Zボルドー 銅 58.0% F:M01(M) 無機 Zボルドー粉剤 DL 銅 9.0% F:M01(M) 無機 アグリマイシン-100 オキシテトラサイクリン 2.8% F:41(D5) 抗生物質 ストレフ トマイシン 18.8% F:25(D4) 抗生物質 アグレプト水和剤 ストレフ トマイシン 25.0% F:25(D4) 抗生物質
<945F96F B3816A2E786264>
Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
会社名 用途 登録番号 農薬の種類 農薬の名称 登録日 Meiji Seika ファルマ殺菌剤 テブフロキン シャフト10 顆粒 2015/2/20 テフ フロキン 10.0% 信越化学工業 コッシンルア剤 ボクトウコン-H (E)-3-テトラテ セニル = アセタート 20
新規登録農薬一覧表平成 27 年 (2015 年 )1 月 ~12 月末 一般社団法人日本植物防疫協会平成 28 年 1 月 26 日 平成 27 年 1 月 1 日 ~12 月 31 日に新規に登録された農薬を一覧表にしました それぞれの農薬の詳しい登録内容及び変更内容は 当協会有料情報サービス JPP-NET でご覧いただくことが出来ます 会社名用途登録番号農薬の種類農薬の名称登録日 タ ウ ケミカル日本
< F2D8BCE96B18E9E8AD481438B7889C993998B4B92F F3132>
国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
品目 1 四アルキル鉛及びこれを含有する製剤 (1) 酸化隔離法多量の次亜塩素酸塩水溶液を加えて分解させたのち 消石灰 ソーダ灰等を加えて処理し 沈殿濾過し更にセメントを加えて固化し 溶出試験を行い 溶出量が判定基準以下であることを確認して埋立処分する (2) 燃焼隔離法アフターバーナー及びスクラバ
品目 1 四アルキル鉛及びこれを含有する製剤 (1) 酸化隔離法多量の次亜塩素酸塩水溶液を加えて分解させたのち 消石灰 ソーダ灰等を加えて処理し 沈殿濾過し更にセメントを加えて固化し 溶出試験を行い 溶出量が判定基準以下であることを確認して埋立処分する (2) 燃焼隔離法アフターバーナー及びスクラバー ( 洗浄液にアルカリ液 ) を具備した焼却炉の火室へ噴霧し焼却する 洗浄液に消石灰ソーダ灰等の水溶液を加えて処理し
平成 29 年度 一般廃棄物最終処分場の維持管理記録 施設の名称 : 弘前市埋立処分場第 2 次 ( 第 1 区画 第 2 区画 ) 施設の位置 : 弘前市大字十腰内字猿沢 埋立廃棄物の種類及び数量 ( 単位 :kg) 区分 種類 平成 29 年平成 30 年 4 月 5 月 6 月
平成 29 年度 一般廃棄物最終処分場の維持管理記録 施設の名称 : 弘前市埋立処分場第 2 次 ( 第 1 区画 第 2 区画 ) 施設の位置 : 弘前市大字十腰内字猿沢 2397 1. 埋立廃棄物の種類及び数量 ( 単位 :kg) 区分 種類 平成 29 年平成 30 年 計 第 1 区画浸出水処理残渣 4,800 6,000 4,400 4,200 2,000 4,200 4,500 3,500
すとき, モサプリドのピーク面積の相対標準偏差は 2.0% 以下である. * 表示量 溶出規格 規定時間 溶出率 10mg/g 45 分 70% 以上 * モサプリドクエン酸塩無水物として モサプリドクエン酸塩標準品 C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 :
モサプリドクエン酸塩散 Mosapride Citrate Powder 溶出性 6.10 本品の表示量に従いモサプリドクエン酸塩無水物 (C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 ) 約 2.5mgに対応する量を精密に量り, 試験液に溶出試験第 2 液 900mLを用い, パドル法により, 毎分 50 回転で試験を行う. 溶出試験を開始し, 規定時間後, 溶出液 20mL
Microsoft Word - 奈良県GQP-GVPガイドライン doc
三. 安全確保措置の実施に関する手順 1. 目的安全確保措置の実施に関する手順の目的を記載する < 記載例 > 本手順は GVP 省令の第 9 条に基づき 安全確保措置の実施を適正かつ円滑に行うために必要な手順を定めるものである 2. 適用範囲安全確保措置の実施に関する手順の適用範囲を記載する < 記載例 > 本手順書は 二. 安全管理情報の検討及びその結果に基づく安全確保措置の立案に関する手順 で立案された安全確保措置の決定
AQお知らせ181225規程改正
優良木質建材等認証規程類の改正について 優良木質建材等認証 (AQ) では 平成 0 年 12 月 2 日付で規程類を改正い たしました 1. 改正した規程類 (1) 優良木質建材等品質性能評価基準 2. 主な改正内容 (1) 指定薬剤の追加既存品目 C- 防腐 防蟻処理構造用集成材 - の指定薬剤としてアゾール 薬剤 (AZAAC) を追加 ( 担当 : 認証部佐野 ) 優良木質建材等品質性能評価基準
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廃棄法暗記プリント 希釈法 : 多量の水で希釈して処理する 希釈法 : 多量の水で希釈して処理する 中和法 : 水を加えて希薄な水溶液とし 酸 ( 希塩酸 希硫酸など ) で中和させた後 多量の水で希釈して処理する 中和法 : 水を加えて希薄な水溶液とし 酸 ( 希塩酸 希硫酸など ) で中和させた後 多量の水で希釈して処理する 中和法 : 水で希薄な水溶液とし 酸 ( 希塩酸 希硫酸など ) で中和させた後
2009年度業績発表会(南陽)
高速イオンクロマトグラフィーによる ボイラ水中のイオン成分分析 のご紹介 東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部 JASIS 217 新技術説明会 (217.9.8) rev.1 1. ボイラ水分析について ボイラ水の水質管理 ボイラ : 高圧蒸気の発生装置であり 工場, ビル, 病院など幅広い産業分野でユーティリティ源として利用されている 安全かつ効率的な運転には 日常の水質管理, ブロー管理が必須
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資料 1 有機顔料中の副生 PCB への対応について 平成 25 年 3 月経済産業省化学物質安全室 有機顔料とは 顔料とは着色に用いる粉末で水や油に不溶のものの総称 このうち 有機顔料は有機化合物を成分とする顔料で 色彩の種類が多い 有機顔料の主な用途は 印刷インキ 塗料 樹脂着色等 1 これまでの経緯 (1) 昨年 2 月 化成品工業協会 ( 化成協 ) から 一部の有機顔料に非意図的に副生した
北清掃工場 平成 28 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 主灰 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰処理汚泥 ( 含有 溶出試験 ) 6 (3) 汚水処理汚泥 ( 含有試験 ) 7 4
北清掃工場 平成 28 年度環境測定結果 1 排ガス測定結果 1 (1) 煙突排ガス 1 (2) 煙道排ガス 2 2 排水測定結果 3 3 焼却灰等測定結果 5 (1) 主灰 ( 含有 性状試験 ) 5 (2) 飛灰処理汚泥 ( 含有 溶出試験 ) 6 (3) 汚水処理汚泥 ( 含有試験 ) 7 4 周辺大気環境調査結果 8 5 試料採取日一覧 9 ( 参考 ) 測定項目及び測定箇所 10 ( 参考
通行制限品目 積載することができる車両は 普通自動車及び四輪以上の小型自動車に限られます 1. 火薬類及びがん具煙火 表示 要件 項目 品名 積載数量 その他 黒色火薬 火薬類取締法その他 火薬 無煙火薬関係法令に定める事 10キログラム以下その他火薬類取締法に規定する火項を遵守すること 爆薬 薬カ
通行制限品目 積載することができる車両は 普通自動車及び四輪以上の小型自動車に限られます 1. 火薬類及びがん具煙火 表示 要件 項目 品名 積載数量 その他 黒色火薬 火薬類取締法その他 火薬 無煙火薬関係法令に定める事 10キログラム以下その他火薬類取締法に規定する火項を遵守すること 爆薬 薬カーリットダイナマイト硝安爆薬テリトルトリニトロトルエントリメチレントリニトロアミンピクリン酸その他火薬類取締法に規定する爆薬工業雷管電気雷管信号雷管導火管付き雷管
法規データ xlsx
毒物及び劇物一覧表 ( 下表で医薬品及び医薬部外品以外のものが該当する ) 施行日 H29.7.1 特定毒物 毒物 名称 備考 CAS Reg No. など 1 オクタメチルピロホスホルアミド ( 別名シュラ-ダン ) 及びこれを含有する製剤 152-16-9 2 四アルキル鉛及びこれを含有する製剤 Et:78-00-2 Me:75-74-1 3 ジエチルパラニトロフェニルチオホスフェイト ( 別名パラチオン
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
