【速報】2018年スポーツマーケティング基礎調査
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- さなえ よせ
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1 速報 2018 年スポーツマーケティング基礎調査 ~ スポーツへの関心が高まり スポーツ参加市場も拡大 ~ 2018 年 10 月 29 日三菱 UFJ リサーチ & コンサルティング株式会社 三菱 UFJ リサーチ & コンサルティング株式会社 ( 本社 : 東京都港区 代表取締役社長 : 村林聡 ) と 株式会社マクロミル ( 本社 : 東京都港区 代表執行役グローバル CEO: スコット アーンスト ) は 共同企画として 2018 年スポーツマーケティング基礎調査 を実施しましたので 速報版を発表いたします 本調査は 全国 15 歳 ( 中学生を除く )~69 歳のマクロミルの調査専用パネルに対して実施し 男性 1,000 名 女性 1,000 名 計 2,000 名の回答を得ました 調査期間 :2018 年 9 月 26 日 ( 水 )~9 月 27 日 ( 木 ) の 2 日間 本調査は 2004 年から始め 今回で 15 回目になります 調査結果概要 スポーツ参加市場規模は約 2.5 兆円 スタジアム観戦の支出額は年間 38,423 円で昨年より 12.8% 増 スポーツ人気で野球とサッカーとの差が縮まる 自分で行うスポーツはウォーキング ジョギング 水泳など年配層でも続けられる手軽なスポーツが人気 プロ野球ファン人口は 2,775 万人で昨年比微減 ワールドカップでベスト 16 となったサッカー日本代表のファンは 3,324 万人で昨年比 401 万人増の一方 J リーグファン人口は 1,154 万人で微増にとどまる B.LEAGUE ファン人口は 603 万人 V リーグファン人口は 416 万人 スポーツブランドではナイキ アディダスが根強い人気 若年層ではアンダーアーマーの人気上昇 好きなスポーツ選手は米大リーグで活躍した大谷選手が 1 位 フィギュアスケート羽生選手が 2 位 全米オープンテニスで優勝した大坂選手が大躍進 e スポーツの認知は全体の 1/4 オリンピック種目への導入に対しては 反対が 25.9% と賛成の 15.1% を 10 ポイント以上上回った 詳細は添付資料をご参照ください なお 本調査結果の詳細については レポートとして販売を予定しています レポートの販売について 2018 年スポーツマーケティング基礎調査 のレポートの販売は 本年 11 月を予定しています レポートの販売の詳細情報は下記サイトをご覧ください URL: クレジット表記について本リリースの引用に際しては 必ずクレジットを明記してください < 例 > 三菱 UFJ リサーチ & コンサルティングとマクロミルによる共同調査 本件に関するお問い合わせ コーポレート コミュニケーション室広報担当竹澤 杉本 東京都港区虎ノ門 オランダヒルズ森タワー TEL: [email protected] 配布先体協記者クラブ JOC 記者会 文部科学記者会 マクロミルも同様のリリースを総務省記者クラブに配布
2 ( 添付資料 )2018 年スポーツマーケティング基礎調査 調査概要 調査の趣旨 : 三菱 UFJ リサーチ & コンサルティングとマクロミルは データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして スポーツマーケティング基礎調査を共同で実施しています 今年で 15 回目となる本調査では これまでの調査結果を踏まえて 生活者のスポーツに対する意識や消費行動の変化を把握します 調査方法 : インターネットウェブ定量調査調査対象者 : マクロミルの調査専用パネル 全国 15 歳 ( 中学生を除く )~69 歳のインターネットユーザー対象割付 : 性別 年代 (15-29 歳 歳 歳 歳 歳 ): 各 200 名地域 ( 北海道 東北 :220 名 東京 :220 名 その他関東 :470 名 中部 :360 名 近畿 :330 名 中国 四国 :170 名 九州 沖縄 :230 名 ) 調査期間 :2018 年 9 月 26 日 ( 水 )~9 月 27 日 ( 木 ) 有効回答人数 :2,000 名 ( 男性 50% 女性 50%) 設問項目 : 下記項目を調査 1) スポーツとのかかわり方 1-1) 趣味としてのスポーツ 1-2) スポーツの位置づけ 1-3) 好きなスポーツ 観るスポーツ 行っているスポーツ 1-4) スポーツ実施頻度 1-5) 今後したいスポーツ 2) 競技場 スタジアムでの観戦状況 2-1) 過去 1 年間の観戦回数 2-2) 観戦回数の変化 2-3) スタジアムに観戦しに行くスポーツ 2-4) 観戦時の支出状況 3)e スポーツの現状 3-1)e スポーツの認知 関連した取り組み 3-2)e スポーツのプレイ意向 3-3) オリンピック種目導入についての賛否 理由 4) 競技場 スタジアムのネーミングライツ ( 命名権 ) 4-1) 命名権を利用したスタジアムの認知度 4-2) 命名権を利用した企業 ブランドの認知度 4-3) ネーミングライツの賛否 5) スポーツ関連支出の状況 5-1) 好きなスポーツ用品ブランド 5-2) スポーツ用品購入支出 5-3) 施設利用料, 会費, スクール料等の支出 5-4) スポーツ関連メディアへの支出 6) スポーツ関連の動画配信サービス利用状況 7) 子どものスポーツ状況 7-1) 子どもが定期的に実施しているスポーツ 7-2) 子どものスポーツ活動に関する支出 8) 好きなスポーツ選手 9) 応援しているプロチーム 9-1) プロ野球の応援状況 9-2) 応援している日本のプロ野球チーム 9-3) プロサッカーの応援状況 9-4) 応援している J リーグチーム 9-5) 応援している海外プロサッカーチーム 9-6) その他プロリーグの応援状況 (B.LEAGUE V リーグ X リーグ ジャパンラグビートップリーグ ) 9-7) 応援しているプロ野球チーム J リーグチームの熱狂度 ( コアファン ライトファン ) 10) オリンピック / パラリンピックの観戦状況 10-1) リオ 平昌での観戦状況 10-2) 東京での観戦意向 11) 回答者の属性 11-1) 性別 年齢 11-2) 居住都道府県 11-3) 職業 11-4) 世帯年収 11-5) 同居している家族 注意 本リリースは上記設問項目の中から抜粋し作成しています 調査結果のデータは速報値です 予告 なく修正する場合がありますことを予めご了承ください 1 / 8
3 スポーツに関心をもっている層が増加 スポーツをすること スポーツを見ること を好きな人が全体の 7 割である スポーツを見ることが好きな人は全体の 6 割弱 スポーツをすることが好きな人は 4 割であり スポーツ観戦好きの方が多い することも見ることも好き という人が全体の 26.9% で昨年から増加した スポーツへの関心は減退傾向で推移していたが 今年の調査ではスポーツに関心を持っている人が 7 割を上回った 図表 1 参照 図表 1. スポーツの位置付け (n=2,000)[ 単数回答 ] 0% 20% 40% 60% 80% 100% 2018 年 することも見ることも好き 2017 年 することが好き見ることが好き することも見ることも関心はない 2016 年 スポーツ参加市場規模は約 2.5 兆円スポーツ用品の購入 スポーツ施設利用 会費 スクール料 スポーツのスタジアム観戦など 過去 1 年間のスポーツ活動への参加にかかる支出を対象としたスポーツ参加市場規模は 2 兆 4,780 億円となった ( スタジアム観戦市場 :7,471 億円 用品購入市場 :6,471 億円 施設利用 会費市場 :1 兆 839 億円 ) 図表 2 参照 図表 2. スポーツ参加市場規模 観戦率 / 購入率 / 支出率年間平均支出額市場規模 スタジアム観戦市場 23.1% 38,423 円 (n=462) 7,471 億円 用品購入市場 24.6% 29,832 円 (n=492) 6,471 億円 施設利用 会費市場 23.9% 53,240 円 (n=477) 1 兆 839 億円 市場規模の合計 2 兆 4,780 億円 ( 注 ) 年間平均支出額は 支出を行った人の平均支出額 設問形式が昨年までと異なるため 昨年までの調査の数値と接続しない 市場規模は 15 歳 ~69 歳を対象とした市場 年齢階層別の平均支出額 年齢階層別人口 支出率を市場別に算出し合算 年齢階層別人口には 総務省 住民基本台帳に基づく人口 を利用 2 / 8
4 スタジアム観戦の支出額 : 年間 38,423 円で 昨年より 12.8% 増過去 1 年間にスタジアム 競技場でスポーツ観戦をした人は 23.1% となった 観戦者一人当たりの平均観戦回数は 4.1 回となった 観戦一回あたりの支出額は 9,261 円 ( 前年比 13.0% 増 ) に増加した 年間では 38,423 円 ( 同 12.8% 増 ) に増加している 図表 3 参照 図表 3. スタジアム観戦にかかる出費 ( チケット代 交通費 飲食費 グッズ費 記念品等費 /n=462) 一回あたりの金額 年間総額 チケット代 3,285 円 ( 13.1%) 13,233 円 ( 16.5%) 交通費 2,442 円 ( 9.9%) 8,380 円 ( 5.4%) 飲食費 1,981 円 ( 11.8%) 8,252 円 ( 7.0%) グッズ費 902 円 ( 26.7%) 6,202 円 ( 65.6%) 記念品等費 652 円 ( 10.6%) 2,356 円 ( 12.8%) 合計 9,261 円 ( 13.0%) 38,423 円 ( 12.8%) ( 注 )( ) 内は昨年調査比 スポーツ人気が上昇 最も好きなスポーツ は 15 年連続 野球 が 1 位である サッカー との差は昨年の 7.6 ポイントから 6.0 ポイントへと縮まった よく観るスポーツ も 野球 が 1 位であり サッカーとの差は 8.2 ポイントから 6.5 ポイントへと縮まった 日本人選手が世界レベルのツアーや大会で活躍しているスケート フィギュアスケート テニス 水泳が よく観るスポーツ の上位にあり 軒並み昨年より増加した 何らかのスポーツをしている人 ( 行っているスポーツ で 1 つ以上回答した人 ) は 50.7% で昨年より増加した (2.8 ポイント増 ) 行っているスポーツ 今後したいスポーツ はウォーキングが1 番多くなっている 図表 4 参照 図表 4. 最も好きなスポーツ よく観るスポーツ 行っているスポーツ 今後したいスポーツ (n=2,000) 順位 最も好きなスポーツ ( 単数回答 ) よく観るスポーツ ( 複数回答 ) 行っているスポーツ ( 複数回答 ) 今後したいスポーツ ( 複数回答 ) 1 野球 17.1% ( 0.6pt) 野球 34.9% (1.5pt) ウォーキング 21.5% (0.9pt) ウォーキング 22.2% (1.0pt) 2 サッカー 11.1% (1.1pt) サッカー 28.5% (3.2pt) ジョギング ランニング マラソン 10.9% (2.0pt) ヨガ 気功 太極拳 14.0% (1.7pt) 3 テニス 5.1% (0.5pt) スケート フィギュアスケート 16.5% (2.7pt) ゴルフ 7.3% (1.1pt) ジョギング ランニング マラソン 13.1% (3.1pt) 4 ウォーキング 5 スケート フィギュアスケート 4.6% ( 0.4pt) 4.5% (0.4pt) テニス 水泳 14.5% (2.1pt) 11.5% (3.2pt) 体操 トレーニング エアロビクス 水泳 7.0% (2.2pt) 5.0% (0.8pt) ( 注 )( ) 内は昨年調査比 今後したいスポーツ は現在しているスポーツを継続する場合を含む 水泳 体操 トレーニング エアロビクス 10.7% (0.2pt) 9.8% (1.1pt) 3 / 8
5 プロ野球ファン人口 2,775 万人 J リーグファン人口 1,154 万人日本のプロ野球チームを応援している人は 32.8% で 昨年から 0.2 ポイント減少した プロ野球ファン人口を推計すると 2,775 万人 ( 昨年比 70 万人減 ) となった WBC 日本代表のファンは 2,144 万人 メジャーリーグ (MLB) のファンは 607 万人である 球団別では阪神タイガースファンが最大で 641 万人 J リーグのチームを応援している人は 1,154 万人 ( 昨年比 65 万人増 ) となった チーム別では浦和レッズが最大で 106 万人であった 2018 FIFA ワールドカップロシアでベスト 16 となったサッカー日本代表のファンは 3,324 万人 ( 昨年比 401 万人増 ) と大きく増えた 図表 5 6 参照 図表 5. 日本のプロ野球 Jリーグチーム サッカー日本代表のファン人口の推移 [ 万人 ] 5,000 4,500 4,000 3,780 3,809 4,717 4,418 4,063 3,774 3,500 3,000 2,500 3,403 3,353 3,685 3,216 3,448 3,128 3,222 2,998 3,017 2,923 2,747 2,845 3,324 2,775 2,000 1,500 1, ,648 1,521 1,416 日本のプロ野球サッカー日本代表 Jリーグ 1,245 1,216 1, ,089 1, 年 2010 年 2011 年 2012 年 2013 年 2014 年 2015 年 2016 年 2017 年 2018 年 図表 6. 球団別プロ野球ファン人口推計 プロ野球球団 ファン人口 阪神タイガース読売ジャイアンツ福岡ソフトバンクホークス広島東洋カープ中日ドラゴンズプロ野球ファン総数 641 万人 504 万人 329 万人 244 万人 223 万人 2,775 万人 ( 注 ) 推計値は 15~69 歳のファン人口 年齢階層別のファン率 年齢階層別人口を算出し合算 年齢階層別人口 には 総務省 住民基本台帳に基づく人口 を利用 ファンの多い上位 5 チームを抜粋 4 / 8
6 B.LEAGUE ファンは 603 万人 V リーグファンは 416 万人 B.LEAGUE のチームを応援しているファン人口は 603 万人となり 昨年から 44 万人増となった V リーグの チームを応援しているファン人口は 416 万人となり 昨年から 101 万人減となった 図表 7 参照 図表 7.B.LEAGUE Vリーグのファン人口推計 リーグ 2017 年 2018 年 B.LEAGUE 559 万人 603 万人 V リーグ 517 万人 416 万人 好きなスポーツ選手は大谷選手が 1 位 羽生選手が2 位 大坂選手が 4 位に躍進 今年米大リーグで活躍した大谷翔平選手が 好きなスポーツ選手の 1 位となった 2018 年平昌オリンピックで オリンピック 2 大会連続で優勝した羽生結弦選手が 2 位となった 14 年連続で 1 位を続けていたイチロー選手 は 3 位となった 全米オープンテニスで優勝した大坂なおみ選手が 4 位と順位を大きく上げた (21.1 ポイント増 ) 図表 8 参照 図表 8. スポーツ選手の好感度 ( 各年 n=2,000)[ 複数回答 ] 2016 年 2017 年 2018 年 1 位 イチロー 26.5% イチロー 21.8% 大谷翔平 28.5% 2 位 錦織圭 24.4% 羽生結弦 18.3% 羽生結弦 24.9% 3 位 羽生結弦 20.0% 錦織圭 16.4% イチロー 24.4% 4 位 浅田真央 20.0% 大谷翔平 15.5% 大坂なおみ 23.7% 5 位 内村航平 19.3% 内村航平 15.0% 錦織圭 22.2% ( 注 ) 2016 年の浅田真央選手は四捨五入の関係で 4 位 ナイキ アディダスといった海外スポーツブランドが人気 好きなスポーツブランド は 昨年に引き続きナイキが 47.3% で 1 位となった アディダスが僅差で 2 位とな り 日本ブランドのアシックスが続く 昨年に引き続きニューバランスが 4 位となった 昨年 6 位のプーマが 5 位となり ミズノが 6 位となった 年代別にみると 海外ブランドのアディダス ナイキは年代に関わらず支持 されている 29 歳以下では機能性スポーツウェアで有名なアンダーアーマーが 4 位に入った ( 全体では 8 位 ) 図表 9 参照 順位 好きなスポーツブランド ( 全体 :n=2,000) 図表 9. 好きなブランド (n=2,000)[ 複数回答 ] ( 単位 :%) 29 歳以下 年代別 30 歳代 40 歳代 50 歳代 60 歳代 1 ナイキ 47.3 アディダス 52.8 ナイキ 49.3 アディダス 53.0 ナイキ 42.8 ナイキ アディダス 46.5 ナイキ 52.5 アディダス 49.0 ナイキ 49.3 アディダス 42.0 アシックス アシックス 30.0 アシックス 30.3 ニューハ ランス 27.8 ニューハ ランス 30.5 アシックス 28.3 アディダス ニューハ ランス 25.0 アンタ ーアーマー 23.3 プーマ 27.0 アシックス 30.0 ニューハ ランス 24.8 ミズノ プーマ 22.7 ニューハ ランス 23.0 アシックス 25.3 プーマ 25.3 プーマ 21.0 ニューハ ランス / 8
7 スポーツの動画配信利用者は2 割スポーツ関連の動画配信サービスの利用者は全体の 19.9%( 有料 / 無料を問わない ) であった 有料動画配信を現在利用している人は全体の 6.4% であったが 利用意向のある人は 10.0% である 有料の動画配信でよく視聴しているスポーツを聞いたところ プロ野球 (50.4%) J リーグ (40.9%) が多くなっていた 図表 参照 図表 10. 動画配信の利用状況と利用意向 (n=2,000)[ 有料 / 無料別に単数回答 ] 無料も有料も利用意向はない 61.9% 有料動画配信を現在利用 6.4% 有料動画配信の利用意向あり 10.0% 無料は利用中ないし利用意向はあるが 有料は利用意向なし 21.8% 図表 11. よく視聴している動画配信のスポーツ種別 (n=127)[ 複数回答 ] プロ野球 Jリーグ海外のサッカーテニスメジャーリーグ (MLB) モータースポーツゴルフ高校野球 B.LEAGUE 海外のバスケットボール格闘技 Vリーグジャパンラグビートップリーグ (%) ( 注 ) 上位を抜粋 6 / 8
8 e スポーツの認知度は 25.6% 男性 40 代以下で高い e スポーツを 知っている のは 25.6% 男性の 歳 30 代 40 代の認知度が特に高い e スポーツをオリンピック種目に取り入れることについて 賛成 は 15.1% 反対 が 25.9% であった 反対 とする理由では スポーツにあてはまらないから が 80.1% と多く 無理にスポーツにあてはめず 独自に発展させたらよい も 39.1% と少なくない 図表 参照 図表 12.eスポーツの認知度 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 全体 (n=2000) 25.6% 35.9% 38.6% 男性 歳 (n=200) 46.0% 32.5% 21.5% 30 代 (n=200) 46.0% 35.5% 18.5% 40 代 (n=200) 40.5% 36.5% 23.0% 50 代 (n=200) 25.0% 41.0% 34.0% 60 代 (n=200) 18.0% 46.5% 35.5% 女性 歳 (n=200) 18.5% 39.0% 42.5% 30 代 (n=200) 15.5% 25.0% 59.5% 40 代 (n=200) 15.0% 29.5% 55.5% 50 代 (n=200) 14.5% 35.5% 50.0% 60 代 (n=200) 17.0% 37.5% 45.5% 知っている名前は聞いたことがある程度で詳しくは知らない知らない 図表 13.e スポーツをオリンピック種目に取り入れることの賛否 (n=2,000) と反対する理由 (n=517)[ 複数回答上位抜粋 ] 反対, 25.9% 賛成, 15.1% どちらともいえない, 59.1% 0% 20% 40% 60% 80% 100% スポーツにあてはまらないから 80.1% 無理にスポーツにあてはめず 独自に発展させたらよいと思うから 他にオリンピック種目としてふさわしいスポーツがあるから 種目としての一貫性に欠けると思うから 特定のゲームを競技対象とすることが適切ではないと思うから 39.1% 29.2% 19.0% 15.3% 7 / 8
9 東京オリンピックで観戦したい競技は陸上 競泳 体操 新しく加わる野球も人気リオオリンピックで観戦が多かった競技が引き続いて東京オリンピックで観戦したい競技の上位を占めた また 新しく加わる野球も上位となった テニスはリオオリンピックで観戦した人よりも東京オリンピックで観戦したい人が大幅に増えており 大坂なおみ選手活躍の影響がうかがえる 図表 14 参照 図表 14. 東京オリンピックで観戦したい競技とリオオリンピックで観戦した競技 (n=2,000)[ 複数回答 ] 陸上競技水泳 ( 競泳 ) 体操 ( 体操競技 ) サッカー野球テニス卓球柔道バレーボールバドミントンソフトボールレスリング体操 ( 新体操 ) バスケットボールスポーツクライミング水泳 ( 水球 ) ゴルフボクシング水泳 ( アーティスティックスイミンク ) スケートボード空手サーフィン 東京オリンピックで観戦し 15.3 たい競技 13.1 リオオリンピックで観戦し 12.3 た競技 (%) - ご利用に際して - 本資料は 信頼できると思われる各種データに基づいて作成されていますが 当社はその正確性 完全性を保証するものではありません また 本資料は 執筆者の見解に基づき作成されたものであり 当社の統一的な見解を示すものではありません 本資料に基づくお客様の決定 行為 及びその結果について 当社は一切の責任を負いません ご利用にあたっては お客様ご自身でご判断くださいますようお願い申し上げます 本資料は 著作物であり 著作権法に基づき保護されています 著作権法の定めに従い 引用する際は 必ず出所 : 三菱 UFJ リサーチ & コンサルティングとマクロミルによる共同調査と明記してください 本資料の全文または一部を転載 複製する際は著作権者の許諾が必要ですので 当社までご連絡ください 8 / 8
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スライド 1
プロ野球への関心を行動で聞いたところ スポーツニュースで見ると答えた人の割合が 52.9% と最も高く 続いてテレビで観戦する 新聞で結果を確認すると続く 好きなプロ野球チームの有無を聞いたところ 半数をやや超える 52.4% があると答えている 1 プロ野球への関心 スポーツニュースで見る 2 好きなプロ野球チームの有無 52.9% 0.2% テレビで観戦する 39.0% 新聞で結果を確認する 32.8%
3 学校の部活動部活動についてについてお聞きします 問 7: あなたは 学校の部活動に参加していますか 学校の部活動に参加していますか 部活動部活動に参加している人は 所属している部活動の名前も記入してください 1. 運動部活動に参加 ( 問 8へ ) 2. 文化部活動に参加 ( 問 9へ ) 3.
中学 高校学 高校生のスポーツに関するアンケート このアンケートにおいて スポーツ 運動 とは 競技としての運動のほか 健康づくり のために行う散歩 サイクリングやレクリエーションなど身体を使う運動全般を指します 1 あなた自身についてお聞き聞きします 該当する番号に をご記入下さい ( 回答は各 1 つ ) 問 1: あなたは中学生ですか 高校生ですか 1. 中学生 2. 高校生 問 2: あなたの性別を教えてください
株式会社UFJ総合研究所株式会社インフォプラント
< 報 道 関 係 者 各 位 > 三 菱 UFJリサーチ&コンサルティング 株 式 会 社 株 式 会 社 インフォプラント 速 報 2006 年 スポーツマーケティング 基 礎 調 査 スポーツ 参 加 市 場 規 模 は 約 3.3 兆 円 ( 前 年 比 2.5% 増 ) プロ 野 球 ファン 人 口 は 約 4100 万 人 (5.7% 減 ) 最 も 印 象 に 残 ったスポーツ 出 来
NRC 日本人の食 調査とは 2 日本人の食の嗜好や食生活 に関する調査で 本篇は Part5 外 中 等の利 です 本篇で紹介する調査データは 月 &5 月調査と 月調査の2つです 4 月 &5 月調査は 外 中 の利 意識 を 11 月調査は 外食 中食の利 実態
1 NRC レポート 日本人の食 調査 Part5: 外食 中食等の利用 2015 4 月 /5 月と 11 月調査結果 東京都中央区日本橋本町 2-7-1 TEL:03-6667-00( 代 ) FAX:03-6667-70 http://www.nrc.co.jp/ NRC 日本人の食 調査とは 2 日本人の食の嗜好や食生活 に関する調査で 本篇は Part5 外 中 等の利 です 本篇で紹介する調査データは
する・みる・ささえるの スポーツ文化
2014 年 6 月 20 日日本体育図書館協議会 2014 年度 ( 第 33 回 ) 総会講演会 する みる ささえるのスポーツ文化 ~ 子ども / 青少年のスポーツライフ データ 2013 より ~ 武長理栄 ( 笹川スポーツ財団 ) 子ども / 青少年のスポーツライフ データ 2013 放課後や休日における子どもの運動 スポーツ実施状況を把握する 調査対象 : 全国の市区町村に在住する 4~9
調査概要 1. 調査の方法 : 株式会社ネオマーケティングが運営するアンケートサイト アイリサーチ のシステムを利用した WEB アンケート方式で実施 2. 調査の対象 : アイリサーチ登録モニターのうち 全国の男女 20 歳 ~59 歳を対象に実施 3. 有効回答数 :4230 人 (47 各都道
全国に住む 20 歳 ~59 歳の男女 4230 人に聞いた 47 都道府県別通信会社のつながりやすさ満足度調査 満足度 1 位獲得県数は docomo26 県 au18 県 ソフトバンク 2 県 引き分け 1 県つながりやすさは 2 強 1 弱 つながらない不満度でも同様の結果に 都道府県別つながりやすさ満足度ベスト 1 沖縄県 ワースト 1 東京都 不満点は インターネットの速度が遅く なかなかページが開かない
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2012 年 9 月 27 日 報道関係各位 株式会社共立総合研究所 ( 照会先 ) 調査部主任研究員渡邉剛 Tel:0584-74-2615 都道府県別 スポーツ経済度 ランキング ~ 東海三県は総じて上位に ~ ( 岐阜 9 位 愛知 13 位 三重 17 位 ) 大垣共立銀行グループのシンクタンク 共立総合研究所 ( 大垣市郭町 2-25 取締役社長森秀嗣 ) は 今般標記についての調査レポートをまとめましたのでご案内申し上げます
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ビジネスパーソン調査レポート 2017 ~ 趣味 購買行動篇 ~ ビジネスパーソンの 趣味 よく利用するブランド 消費 情報に対する意識など ビジネスパーソンの 今 に迫ります 2018.4 調査概要 ジェイアール東海エージェンシーでは ビジネスパーソンを対象にした Web アンケート調査を定期的に実施しています ビジネスパーソン を総務省 労働力調査 の定義する 就業者 から パート アルバイト
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テレビ パソコン スマートフォン向けのインターネット動画配信サービスに関するマーケティングデータ 朝日大学マーケティング研究所 調査概要 調査方法 Web アンケート 調査期間 2011 年 8 月 30 日 ( 火 )~8 月 31 日 ( 水 ) 調査対象首都圏在住の 13 歳 ~69 歳男女で 以下の条件にあてはまる人 自宅に地上波デジタル対応のテレビがある ただし テレビをまったく見ない人は除く
今年度(2018年12月~2019年1月)の忘年会・新年会の動向を調査
218 年 12 月 1 日 今年度 (218 年 12 月 ~219 年 1 月 ) の忘年会 新年会の動向を調査想定予算は 1 回当たり平均 4,395 円で 2 年連続増加 会社 仕事関係 の忘年会 新年会が過去最高の実施予測積極的に参加したい 2 3 代が増加 株式会社リクルートライフスタイル ( 本社 : 東京都千代田区 代表取締役社長 : 淺野健 ) の外食市場に関する調査 研究機関 ホットペッパーグルメ外食総研
中国人ママの育児用品の購入に関する調査(2016)
2016 年 2 月 4 日 中国人ママの育児用品の購入に関する調査 (2016) 越境 EC は よく利用する 23% たまに利用する 64% 品質が高い商品が多い 安心 安全な商品が多い が 2 大利用理由 関心のある商品は ベビースキンケア ベビー服 妊婦向けサプリメント 健康食品 など 株式会社リクルートライフスタイル ( 本社 : 東京都千代田区 代表取締役社長 : 淺野健 ) に設置された出産
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シニアの IT 情報端末に関するアンケート調査結果 2012 - 来年チャレンジしたいことは 旅行 運動 スポーツ スマートフォン タブレット端末などの最新 IT ツール - 調査要綱 矢野経済研究所では 次の調査要綱にて主に 60 代を中心としたシニア層に対してアンケート調査を実施した 1. 調査期間 :2012 年 12 月 2. 調査対象 : 全国の 60 代を中心とした男女 1,000 名
年齢 年齢 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4. 仙台 5. 横浜 FM 6. 鹿島 -19 歳 0 0.0% 0 0.0% 2 2.7% 1 1.4% 3 4.0% 3 4.6% 歳 4 5.0% 5 6.7% 7 9.6% 2 2.7% 2 2.7% % 25-2
J リーグクラブのサービスに関する ( 満足度 ) 調査 調査方法 : インターネット調査調査実施日 : 2012 年 2 月上旬調査対象 : 2011 年シーズンの J1 クラブを応援し 1 年以内に 1 回以上その応援クラブチームのホームスタジアムで試合観戦をしている方回答者は 最も応援しているチームのみに対して回答している 各クラブのホームスタジアム 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4.
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年 月 1 Olympic Games Tokyo 2020 Price List 価格は変更となる場合があります Olympic Games Tokyo 2020 Price List 競技 会場 セッション タイプ 性別 チケット価格 A B C D E 東京 2020 みんなで 車いす 応援チケット 水泳 ( アーティスティックスイミング ) 東京 アクアティクスセンター 予選女子 13,800
Ver.8 Ver 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目 (5 競技 18 種目 ) が正式に採択されたことに伴い 練習施設 ( 会場 ) に係る要件および国内競技団体連絡先
2018.06.12 Ver.9 Ver.10 東京 2020 大会シンクロナイズドスイミングがアーティステックスイミング変更に伴い 名称を変更しました 全 p シンクロナイズドスイミング アーティステックスイミングに変更しました 2017.06.12 Ver.8 Ver.9 2016 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目
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第 14 回県政インターネットモニターアンケートラグビーワールドカップ 2019 及び東京オリンピック パラリンピック自転車競技開催に関するアンケート ラグビーワールドカップ 2019 及び東京オリンピック パラリンピック自転車競技開催に関するアンケート 2019 年のラグビーワールドカップ 2020 年東京オリンピック パラリンピックの自転車競技と 国際的な大規模スポーツイベントが静岡県で立て続けに開催されます
4 夏季競技の強化戦略プランの達成度については ハイパフォーマンスセンター (HP C) に設置された公益財団法人日本オリンピック委員会 (JOC) JPC を含めた協働チームが得た強化戦略プランの達成度の検証結果を活用する なお 冬季競技の強化戦略プランの達成度については 2018 年平昌大会終了
平成 30 年度競技力向上事業の実施に関する基本方針 平成 30 年 3 月 30 日スポーツ庁長官決定 平成 30 年度競技力向上事業の実施に当たって 平成 28 年 10 月にスポーツ庁が策定した 競技力強化のための今後の支援方針 ( 鈴木プラン ) 平成 29 年 3 月に文部科学省が策定した スポーツ基本計画 及び当該年度の予算等を踏まえ 以下のとおり基本的な方針を定めるものとする 1. 基盤的強化
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2016 年度音楽メディアユーザー実態調査 報告書 - 公表版 - 2017 年 4 月 調査テーマ及び手法 項目調査対象者調査地域調査方法調査時期 内容 12~69 歳男女全国インターネットアンケート調査 2016 年 8 月 男性 女性 北海道 東北地方関東地方中部地方近畿地方 中国 四国 九州地方 中学生 9 22 7 8 9 55 高校生 32 37 33 34 34 170 大学生 26
