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- ゆきさ かなり
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1 ジャンボタニシ駆除作業
2 JA はだの営農経済改革への挑戦 2016 年 3 月 1 日 ~2017 年 2 月 28 日
3 JA はだの営農経済改革への挑戦 < 目次 > 1. 営農指導事業強化に向けた取り組み (1) 営農指導体制の整備 (2) 営農サポート 経営相談等の充実 (3) 新規就農者等のサポート強化 (4) 地域農業の理解醸成と観光農業の振興 2. 販売力強化に向けた取り組み (1) 都市農業の特徴を生かした多様な販路による販売力強化 (2)JA 直売所の一層の充実と地産地消の推進 (3) 販売力を発揮するための体制整備 3. 生産購買事業強化 再構築に向けた取り組み (1) 生産コスト低減対策 (2) 担い手に対する柔軟な価格対策 (3) 営農指導 TAC 活動との連携 4. 組織運営 経営管理改善に向けた取り組み
4 JA はだの営農経済改革 第二次地域農業振興計画 の目標達成にむけ取り組みを強化 加速化することを目的に策定した JA はだの営農経済改革は 営農指導事業の強化 販売力強化 生産購買事業強化 再構築 を重点項目として具体策を示しています JA はだのは 改革を確実に実践することで 農業者の所得増大 農業生産の拡大 地域の活性化 をめざします 第二次地域農業振興計画 JA はだの営農経済改革 営農指導事業の強化 販売力強化 生産購買事業強化 再構築 強化 加速 目標達成 農業者の所得増大 農業生産の拡大 地域の活性化
5 1. 営農指導事業強化に向けた取り組み (1) 営農指導体制の整備 1 営農経済部を営農部と経済部に分割し 専任の TAC 担当を配置 認定農業者 大口出荷者 新規就農者らを中心に訪問 延べ訪問件数 2,368 件 2TAC システムの運用開始 情報提供と相談機能を充実 効率的な活動展開 担い手への販売先開拓や資材の提案 タブレット等を活用した情報提供 3 営農指導員の確保 ( 営農指導員既認証者 3 人 ) 営農指導員新規認証者 営農指導員資格試験合格者 施肥マイスター認証取得 1 人 3 人 1 人
6 (2) 営農サポート 経営相談等の充実 1 秦野小麦出荷組合を設立 組合員 7 人 + 法人 1 件 ゆめかおり さとのそら に品種を集約 2 電牧器関連資材設置費助成金の設置 申請件数 125 件 助成額 284 万円 秦野産小麦の産地化と有利販売を目指します! 2017 年度も引き続き 3 万円を上限に 1/2 までを助成します 3 有害鳥獣対策作物の試験栽培 エゴマ エゴマ油 へ加工し じばさんずで販売 葉ニンニク 被覆と植付け時期のずらしによる長期出荷化 作付面積の拡大と特産品化を推進 4スクミリンゴガイ ( ジャンボタニシ ) 一斉駆除を実施 鶴巻地区で大量発生したジャンボタニシの一斉駆除に職員がボランティアで参加( 表紙写真 ) 広域防除に向けて近隣 JAにも協力を呼びかけ
7 (3) 新規就農者等のサポート強化 1 はだの市民農業塾 を開催 新規就農コース 10 人修了 基礎セミナーコース 10 人修了 農産加工セミナーコース 7 人修了 農業参画の形態に応じた多様な担い手の育成と支援に取り組んでいます 2 新規就農者を励ますつどい を開催 今年度新たに就農した新規就農者 4 人を激励しました 意欲ある農業者に対する支援体制の確立に取り組んでいます
8 (4) 地域農業の理解醸成と観光農業の振興 1 体験型農業への取り組み オーナー制度 193 組 (162 組 ) 収穫体験 86 組 ( 98 組 ) 2はだの満喫 CLUB 秦野産農産物応援サポーター制度と統合 登録会員数 606 人 (446 人 ) 3 農園ハイク収穫体験を支援 丹沢秦野農園ハイク 94 組 304 人 (114 組 377 人 ) 上地区農園ハイク 71 組 214 人 ( 52 組 140 人 ) () 内は前年同期 さらなる観光資源の活用と受入体制の充実に取り組みます
9 2. 販売力強化に向けた取り組み (1) 都市農業の特徴を生かした多様な販路による販売力強化 1 小田原百貨店への出荷開始 販路拡大と秦野産の野菜を PR 秦野野菜ののぼり旗や秦野産シール貼付 生産者の顔写真を掲示して秦野産を PR 2 横浜金港市場への販売開始 峠地区のソラマメ 500ケース 3 過剰品目への対応 過剰品目のなす じゃがいも かぼちゃ 玉ねぎを全農ベジフルセンターへ販売 有利販売への取組
10 4 キウイフルーツ 丹沢レッド の生産量拡大 生産量 10,303kg( 8,273kg) 市場や全農ベジフルセンターを通じ 有利販売につとめ 2016 年 10 月に完売 5 うでピー用落花生の買取価格の見直しで集荷量増 集荷量 9,009kg( 7,340kg) じばさんずを中心に 2017 年 4 月に完売 () 内は前年同期
11 6 受託販売取扱高 前年対比 102% 2,700 万円アップ 受託販売取扱高の推移 2016 年度受託販売高の内訳 1,960, ,000 1,940, ,000 1,920, ,000 1,900, ,000 1,880, ,000 1,860,000 1,840, ,000 1,820, ,000 1,800, ,000 1,780, 年度 2015 年度 2016 年度 0 穀類青果物茶花き肉畜生乳その他じばさんず 単位 : 千円
12 (2)JA 直売所の一層の充実と地産地消の推進 1じばさんず生産者委託取扱 前年比 101% 1,700 万円増 2 虹と風保育園( 旧渋沢保育園 ) へ給食用食材の供給を開始 給食用食材 39 万円増加 3オリジナル商品の開発 秦野産練りあんを発売 134kg 売上 18 万円 規格外品の梨を利用し 梨サイダーを製造 4 秦野ふるさと納税の充実 野菜セット 大豆セット 肉類セットなど じばさんずにおけるふるさと納税額 計 386 万円
13 5 大型予冷庫の設置 じばさんずによる買取販売の強化 午後の品薄 端境期対策 夏場に発生する害虫の発生を抑えて品質の良い米穀を供給お盆用 彼岸用の買取り花卉の備蓄により販売量が増加 2017 年度は生産者からの買取を拡大 6 ユースマルシェ の開催 JA はだの青年部による地場農産物の PR ユースマルシェ を毎月じばさんずにて開催 対面販売による消費者との交流
14 (3) 販売力を発揮するための体制整備 1 担当者設置によるイオン取扱高の増加 取扱高 400 万円アップ 23,000 22,000 イオン取扱高推移 UP!! 21,000 20,000 19,000 18,000 17, 年 2015 年 2016 年
15 3. 生産購買事業強化 再構築に向けた取り組み (1) 生産コスト低減対策 JA グリーンで生産資材価格低減に向けたキャンペーンを継続して実施 1 肥料関係 物流コスト削減による価格低減燐加安 円 ~ 500 円ジシアン有機化成特 806 号 60 円 ~ 170 円 系統外メーカーとの購買基礎契約締結韓国産輸入肥料の使用試験を開始 ( 燐加安 555と同等品 )
16 2 農薬関係 全農と商系業者との競合による価格低減 スクミンベイト ( ジャンボタニシ用 ) 75 円 除草剤の値引きキャンペーンを実施 ラウンドアップ MR 130 円 ~ 1,080 円 バスタ液剤 50 円 ~ 210 円 プリグロックス L 230 円 ~ 1,200 円 サンダーボルト 円 ~ 1,080 円 3 生産資材関係 黒マルチの廉価格の導入 75 円 ~ 590 円 ボードンパック等値引きキャンペーンを実施 ボードン袋 150 円 ~ 190 円 たばねらテープ 250 円 フラワーパック 50 円 ~ 55 円 バックシーラーテープ 160 円
17 (2) 担い手に対する柔軟な価格対策 生産組合予約注文による値引き 肥料 50 袋以上で1 袋あたり3% の値引き 農薬 10 万円以上で予約価格から 3% 値引き 玉ねぎ資材 農薬 肥料キャンペーン 20 円 ~ 200 円 じゃがいも 水稲資材 農薬 肥料キャンペーン 30 円 ~ 520 円 肥料 農薬 重点品目の取扱比較 品目 2015 年度袋数 2016 年度袋数 前年比 燐加安 555 4,271 4, % ジシアン有機化成 806 3,391 3, % MMB262 1,464 1, % 高度化成 442 1,847 2, % 日の本化成 12 1,140 1, % フォース粒剤 3kg 1,170 1, % バスアミド粒剤 10kg % ラウンドアップMR % ダイアジノン粒剤 5 3kg 1,602 1, % 2016 年度値引き総額 773 万円!!
18 (3) 営農指導 TAC 活動との連携 1 農業資金応援キャンペーン (TACと貸出担当者による訪問活動) 農業資金 9 件 4,337 万円 ( 前期 7 件 1,452 万円 ) 農業の担い手支援や農業振興に向けた農業資金ニーズに対し相談機能を強化 農業メインバンクとしての機能を発揮 2 特別貯蓄運動の奨励品に地場産の農産物を提供 夏期秦野産ぶどう 梨 冬期秦野産キヌヒカリ
19 4. 組織運営 経営管理改善に向けた取り組み 1 オリジナルキャラクターの作成 ぴーなマン と やえのちゃん 秦野の農業 PR に大活躍!!
20 2 支所を拠点とした組織活動の展開支所運営委員会を新たに設置し 地域に根ざした協同活動の展開により地域の活性化に取り組んでいます 地区ふれあいまつりへの参加 来店感謝デー 組合員のつどい グラウンドゴルフ大会 食農教育活動など 3 認定農業者と農協改革に関する話し合いを開催 改正農協法の一部改正について 営農経済改革の取組み状況について 役員選出方法の考え方について
21 4 JAはだのみんなで地産地消運動 第 53 回通常総会で特別決議された 一日一品以上の秦野産農畜産物を食べ 秦野産の花を家庭に飾ろうという運動で 秦野の農業を応援しています JA はだの女性部では 3 カ月ごとにカレンダーを配布 毎日食べた地場産のものをカレンダーに書き込み すべて書き込めた方には粗品を進呈するという取り組みを実施しました
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24 秦野市農業協同組合 神奈川県秦野市平沢 477 番地 h t t p : // j a h a d a n o. o r. j p /
1 課題 目標 山陽小野田市のうち 山陽地区においては 5 つの集落営農法人が設立されている 小麦については新たに栽培開始する法人と作付面積を拡大させる法人があり これらの経営体質強化や収量向上等のため 既存資源の活用のシステム化を図る 山陽地区 水稲 大豆 小麦 野菜 農業生産法人 A 新規 農業
法人間連携 YUI システムの確立 波及 美祢農林事務所農業部河村剛英 1 課題 目標 宇部市及び山陽小野田市のほとんどの集落営農法人は 設立時から新たな土地利用型作物 ( 小麦 大豆 ) の導入を行っている しかしながら 経営初期の大型機械の装備等には経営上のリスクや課題がある 宇部市 山陽小野田市の法人組織 山陽地区 課題 1 新たに土地利用型作物を導入 土地利用型作物の面積拡大 機械装備のための投資が大
農業指導情報 第 1 号能代市農業総合指導センター環境産業部農業振興課 発行平成 26 年 4 月 25 日二ツ井地域局環境産業課 確かな農産物で もうかる 農業!! 農家の皆さんを支援します!! 農家支援チームにご相談ください! 今年度 農業技術センター内に農家支援
農業指導情報 第 1 号能代市農業総合指導センター環境産業部農業振興課 89-2183 発行平成 26 年 4 月 25 日二ツ井地域局環境産業課 73-4500 確かな農産物で もうかる 農業!! 農家の皆さんを支援します!! 農家支援チームにご相談ください! 今年度 農業技術センター内に農家支援チームを設置しました 農家支援チームは 農家 農業法人などを個別訪問 巡回しながら市や国 県の補助事業の普及や活用を図るほか
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
大分県農業共済組合 大分県農業共済組合作成 収入保険と既存制度の掛金及び補てん金の比較 ( 大分県 ) 品目 : 米 平均収入 100 万円作付面積 83a 単収 504kg/10a シナリオ 1 販売価格が 地域平均で シナリオ 2 販売価格が 個人のみで シナリオ 3 自然災害により 地域全体が
大分県農業共済組合作成 収入保険と既存制度の掛金及び補てん金の比較 ( 大分県の主な農産物等の試算 ) 米 ( 収入保険 と 農作物共済 及び ナラシ対策 ) 大豆 ( 収入保険 と 農作物共済 及び ナラシ対策 ) 秋冬ねぎ ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 秋冬だいこん ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 夏秋ピーマン ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 夏秋トマト ( 夏秋ミニトマト
H26とりまとめ公表(生産計画認定面積)
環境こだわり農産物栽培面積 ( 平成 29 年度 ) 平成 30 年 2 月 27 日確定版 1 県合計 (ha) 区分 面積注 ) 環境直払県認証計 1. 面積 : 生産計画認定面積 水稲 13,228.6 385.5 13,614.1 2. 環境直払 : 環境保全型農業直接支払交付金 麦 12.0 0.0 12.0 3. 県認証 : 環境こだわり農産物認証制度 認証制度のみを申請 大豆 1,256.8
Microsoft PowerPoint - 03 数量確保タイプ3
契約野菜安定供給事業 ( 数量確保タイプ ) のご案内 数量確保タイプとは? 定量定価の供給契約を締結した生産者が 契約を遵守するために 市場へ出荷予定のものを契約先に出荷等をした際に要した経費の補てんを受けることができる仕組みです 独立行政法人農畜産業振興機構 1 対象品目及び産地野菜生産出荷安定法に定められている産地 ( 機構へお問い合わせください ) で栽培されている 指定野菜 14 品目 特定野菜等
PowerPoint プレゼンテーション
事例 1: 農地中間管理機構を通じた農地の集約化 本巣市 事例 2: 農地中間管理機構を通じた新規就農希望者用農地の確保 1 海津市 事例 3: 人 農地プランにおける担い手のエリア分け ( ゾーニング ) に基づく農地集積 養老町 事例 4: 農地中間管理機構を通じた担い手への農地集積 集約化 池田町 事例 5: 集落の農地維持と集落営農法人の経営安定に向けた農地集積 関市 事例 6: 人 農地プランの話合いを通じた担い手への農地集積
1. 取組の背景射水市大門地域は 10a 区画の未整備な湿田が多く 営農上の大きな障害となっていた 昭和 62 年に下条地区で県内初の大区画圃場整備が実施されたのを皮切りに 順次圃場整備が進んでいる 大区画圃場整備事業が現在の 経営体育成基盤整備事業 になってからは 農地集積に加えて法人化等の担い手
大区画圃場整備を契機とした力強い担い手育成への挑戦 活動期間 : 平成 16 年 ~ 継続中 射水市大門地域は10a 区画の未整備な湿田が多かったため 順次大区画圃場整備事業に取り組まれてきた 農林振興センターでは 圃場整備後の栽培管理 大区画ほ場のメリットを生かすため 組織化の合意形成及び法人設立を支援するとともに 低コスト生産や複合化を指導してきた その結果 法人は9 組織 1 経営体当たりの面積は56haと担い手育成が図られるとともに
平成26年 広報誌 Palja 3月号
3 白鳥渡来 青森県の県鳥 白鳥 秋から春にかけて渡来し 管内 各所で見る事ができます 白鳥は 冬期にシベリアから温暖な日本をめざし 3000 4000 もの長い距離を休み休み約2週 間かけ 飛来します のんびり泳いでいる印象の白鳥ですが 水の中で 激 しく水を掻き 優雅で美し い姿からは 考えられない 一面もあります 管内の渡来地には 主に 馬淵川や新井田川 五戸川 などがありますが 鳥イン フルエンザ対策による餌や
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2nd Stage 10/413/3 3 地域密着型金融の推進 2 具体的取り組み A 顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新事業開拓を目指すお客さまへの支援 技術やサービスにおいて新規性 成長性のある企業に対し かながわ成長企業支援投資事業組合 通 称 成長支援ファンド 当行グループ企業である横浜キャピタルと共同で設立 を活用したエクイティに よる安定資金を供給するほか 当行グループの機能を活用し企業の経営をバックアップすることにより
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネス
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネスとして実施できる地域を創出し 農山漁村の所得向上と地域の活性化を図るため ソフト ハード対策の一体的な支援等を実施し
農業経営改善計画認定申請書_記入要領・記載例
別記様式 ( 第四号関係 ) 砺波市長 様 農業法人の場合は 氏名欄に法人名と代表者氏名を書き 法人の設立年月日を記入する 農業経営改善計画認定申請書 平成 00 年 00 月 00 日 申請者住所 : 砺波市栄町 7 番 3 号氏名 名称 : 砺波太郎 ( 印 ) 生年月日 : 昭和 00 年 00 月 00 日生 (00 歳 ) < 法人設立年月日 : 年月日設立 > 農業経営基盤強化促進法 (
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[ 平成 28 年度予算の概要 ] 6 次世代施設園芸の地域展開の促進 2,540(2,008) 百万円 対策のポイント次世代施設園芸拠点で得られた知見を活用し 次世代施設園芸を各地域に展開するため 拠点の成果に関するセミナー等の情報発信 拠点における実践的な研修等の人材育成を支援するとともに 次世代型大規模園芸施設の整備を支援します < 背景 / 課題 > 我が国の施設園芸を次世代に向かって発展させるため
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
宮城県 競争力のある大規模土地利用型経営体の育成 活動期間 : 平成 27~29 年度 ( 継続中 ) 1. 取組の背景震災により多くの生産基盤が失われ, それに起因する離農や全体的な担い手の減少, 高齢化の進行による生産力の低下が懸念されており, 持続可能な農業生産の展開を可能にする 地域営農シス
宮城県 競争力のある大規模土地利用型経営体の育成活動期間 : 平成 27 年度 ~ 継続中 震災後, 沿岸部では, 新たな大規模土地利用型経営体が一気に設立し, 内陸部では, 農地集積による急激な面積拡大など, 経営の早期安定化や地域の中核を担う経営体としての育成が急務となった そこで, 県内に 4 つのモデル経営体を設置し, 省力 低コスト生産技術及び ICT の導入を支援し, 地域の中核を担う経営体としての育成を図った
表
ごあいさつ JA 全 国 監 査 機 構 は 都 道 府 県 農 業 協 同 組 合 中 央 会 の 監 査 事 業 をJA 全 中 ( 全 国 農 業 協 同 組 合 中 央 会 )に 統 合 した 農 協 法 に 基 づく 農 業 協 同 組 合 の 外 部 監 査 組 織 です 平 成 14 年 の 設 立 以 来 監 査 の 体 制 充 実 や 技 術 の 向 上 等 監 査 の 品 質 向
くれだより43号000.pdf
No. 43 2014. 新春のごあいさつ 代表理事組合長 TPP 交渉については 重 い 地域に根付いた営農指導 にも取り組みました 新たに迎えた年は 組合員 及び利用者の皆様とのふれあ いや絆をより一層深め 中期 事業計画に示した基本方針に 沿った実施項目への着実な取 り組みとともに コンプライ アンス態勢 内部牽制機能強 代表理事組合長 重 井 本 一 貞 彦 雄 雄 岩 幸 大 代表理事専務
みずき Vol.249
Vol.249 2 2 3 4 6 8 10 12 14 16 米 稲作 部会 稲作研 究会 く づ りを担う 当地区の基幹作物の 米 そろそろ25年度産米作りが始まるシーズンを迎えます 各地区の稲作組織の意気込みをうかがいました 食味鑑定コンクール参加を 市内学校給食米を1,600俵 袖ケ浦稲作研究会会長 時田 善夫さん 君津地区稲作部会会長 鈴口 昌治さん 袖ケ浦市上泉 君津市西猪原 わたしたち研究会は栽培技術の確立のため
国産粗飼料増産対策事業実施要綱 16 生畜第 4388 号平成 17 年 4 月 1 日農林水産事務次官依命通知 改正 平成 18 年 4 月 5 日 17 生畜第 3156 号 改正 平成 20 年 4 月 1 日 19 生畜第 2447 号 改正 平成 21 年 4 月 1 日 20 生畜第 1
国産粗飼料増産対策事業実施要綱 16 生畜第 4388 号平成 17 年 4 月 1 日農林水産事務次官依命通知 改正 平成 18 年 4 月 5 日 17 生畜第 3156 号 改正 平成 20 年 4 月 1 日 19 生畜第 2447 号 改正 平成 21 年 4 月 1 日 20 生畜第 1988 号 改正 平成 22 年 4 月 1 日 21 生畜第 2062 号 改正 平成 23 年 4
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
三条を召し上がれ 地産地消推進店へ行こう 三条市では 地産地消を進め 人もまちも元気な三条を実現するため 積極 的に地場農産物を使うお店を 三条市地産地消推進店 として認定しています 地産地消推進店には 認定証として Bon Appetit!! SANJO とかかれたプレー トが掲示してあります ぜ
三条を召し上がれ 地産地消推進店へ行こう 三条市では 地産地消を進め 人もまちも元気な三条を実現するため 積極 的に地場農産物を使うお店を 三条市地産地消推進店 として認定しています 地産地消推進店には 認定証として Bon Appetit!! SANJO とかかれたプレー トが掲示してあります ぜんまい 春の山菜の1つです 完全に 水抜きし 1年中 食べることが できます ほうれんそう もも 主に信濃川沿いで
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
第54回岐阜県農業協同組合職員資格認証試験実施要領(案)
第 59 回岐阜県農業協同組合職員資格認証試験受験案内 岐阜県農業協同組合中央会 各級実施要領 Ⅰ. 上級試験の実施 (1) 試験日平成 27 年 1 月 17 日 ( 土 ) 2 試験開始 10 時から ア.JA 経営管理イ.JA 財務 管理会計 ウ.JA 人事管理 規程第 4 条第 1 項第 3 号及び附則 (60 分 )10:00~11:00 (60 分 )11:20~12:20 (60 分
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
平成 28 年度 第 1 回境港市学校給食センター運営委員会 1 日時 : 平成 28 年 10 月 27 日 ( 木曜日 )10:00~ 2 場所 : 境港市学校給食センター研修室 3 内容 (1) 報告事項 1 平成 28 年度学校給食の実績について 2 学校給食センターの取組について 3 アイ
平成 28 年度 第 1 回境港市学校給食センター運営委員会 1 日時 : 平成 28 年 10 月 27 日 ( 木曜日 )10:00~ 2 場所 : 境港市学校給食センター研修室 3 内容 (1) 報告事項 1 平成 28 年度学校給食の実績について 2 学校給食センターの取組について 3 アイデア料理コンテストについて 4 その他 (2) 給食試食会 1 学校給食についての説明 2 給食試食
長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) 骨子 ( 案 ) に関する参考資料 1 骨子 ( 案 ) の項目と種子の生産供給の仕組み 主要農作物種子法 ( 以下 種子法 という ) で規定されていた項目については 長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) の骨子 ( 案 ) において すべて盛り込むこ
長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) 骨子 ( 案 ) に関する参考資料 1 骨子 ( 案 ) の項目と種子の生産供給の仕組み 主要農作物種子法 ( 以下 種子法 という ) で規定されていた項目については 長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) の骨子 ( 案 ) において すべて盛り込むことと しています また 種子法 では規定されていなかった 6 つの項目 ( 下表の網掛け部分 ) について
みどりノートユーザマニュアル(Web版)
JGAP対応ガイド Ver. 1.00 2018年3月27日発行 お問い合わせ先 みどりノートに関するお問い合わせは下記までお気軽にご連絡ください 株式会社セラク みどりノート担当 電子メール [email protected] 電話 03-6851-4831 1 本ガイドでできること みどりノート を使ってGAP認証に対応した生産管理を行います GAP管理 でできること GAP認証で必要とされる管理項目を確認
資料 2 農業データ連携基盤の構築について 農業データ連携基盤 (WAGRI) WAGRI とは 農業データプラットフォームが 様々なデータやサービスを連環させる 輪 となり 様々なコミュニティのさらなる調和を促す 和 となることで 農業分野にイノベーションを引き起こすことへの期待から生まれた造語
資料 2 農業データ連携基盤の構築について 農業データ連携基盤 (WAGRI) WAGRI とは 農業データプラットフォームが 様々なデータやサービスを連環させる 輪 となり 様々なコミュニティのさらなる調和を促す 和 となることで 農業分野にイノベーションを引き起こすことへの期待から生まれた造語 (WA + AGRI) 平成 30 年 9 月 農林水産省技術政策室 データを活用した農業の将来像 農業現場における生産性を飛躍的に高めるためには
長野県みらい基金からのお知らせ 2
長野県みらい基金からのお知らせ 2 3 長野県みらい基金からのお知らせ 協働デスク便り 4 協働デスク便り 5 協働デスク便り 6 7 協働デスク便り 特定非営利活動法人生活支援サービス事業所福寿庵木曽郡木曽町新開 2352 番地 2 この法人は 地域住民に対して 日常生活支援 介護事業を行うことにより 誰もが地域で可能な限り暮らし続けることができることを目的とする 特定非営利活動法人定年就農の会東筑摩郡山形村
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 18 25 12 19 26 13 20 14 21 27 28 15 22 29 16 23 30 17 24 広報 あさぎり あ さ ぎ り 町 推 奨 商 品 No.12 2012 No.115 保 お問い合わせ あさぎり町ふるさと振興社 47-0590 油揚げ あさぎりブランド農産物に認定されて い る 町 内 産 の 大 豆 ふ く ゆ た
