1 課題 目標 山陽小野田市のうち 山陽地区においては 5 つの集落営農法人が設立されている 小麦については新たに栽培開始する法人と作付面積を拡大させる法人があり これらの経営体質強化や収量向上等のため 既存資源の活用のシステム化を図る 山陽地区 水稲 大豆 小麦 野菜 農業生産法人 A 新規 農業
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- せいごろう あさま
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1 法人間連携 YUI システムの確立 波及 美祢農林事務所農業部河村剛英 1 課題 目標 宇部市及び山陽小野田市のほとんどの集落営農法人は 設立時から新たな土地利用型作物 ( 小麦 大豆 ) の導入を行っている しかしながら 経営初期の大型機械の装備等には経営上のリスクや課題がある 宇部市 山陽小野田市の法人組織 山陽地区 課題 1 新たに土地利用型作物を導入 土地利用型作物の面積拡大 機械装備のための投資が大 課題 2 機械装備後の利用状況 単一法人の面積では能力過剰 課題 3 共同利用機械の利用 11 法人が麦 大豆生産を実施 利用調整が手間天候等により作業遅れ ( 適期作業 ) 1
2 1 課題 目標 山陽小野田市のうち 山陽地区においては 5 つの集落営農法人が設立されている 小麦については新たに栽培開始する法人と作付面積を拡大させる法人があり これらの経営体質強化や収量向上等のため 既存資源の活用のシステム化を図る 山陽地区 水稲 大豆 小麦 野菜 農業生産法人 A 新規 農業生産法人 B - 農業生産法人 C 拡大 農業生産法人 D - - 農業生産法人 E 新規 新規 目標 法人等の経営体質強化 収量 品質の向上 新規設立法人を含む 5 法人のうち 2 法人が小麦を新規に栽培開始 (H25) 既存法人も含めた資源 ( 労力 機械 技術 ) の有効活用 山陽地区の法人等による機械 労力補完システムの構築 上記システムによる作業の実施 2 活動内容 (1) 法人間連携についての提案 山陽地区での農業振興 情報交換を目的に設置されていた山陽地区法人 担い手連絡協議会に対して 法人間での労力 機械等の有効活用について提案 活動対象 山陽地区法人 担い手連絡協議会 構成 農業生産法人(5 法人 ) 大規模農家 JA 山陽小野田市 農林事務所 事務局 JA 山陽営農総合センター 提案 協議過程 年月 協議 内容 H24.5 法人協 機械共同利用を提案 H24.12 法人協 取組名称を提案 H25.4 C 会議 必要な支援取り纏め H25.5 法人協作業委託での実施委託料金試算を提示 H25.7 法人協 委託の目安を提示 H25.10 法人協 受委託方法の検討 平成 24 年度に法人連絡協議会に提案 以降 法人連絡協及び営農センター会議にて継続検討 営農 C 会議 JA 営農 C 市 農林事務所で構成 地域の生産や担い手等について月 1 回協議 2
3 2 活動内容 (1) 法人間連携についての提案 法人間での連携のイメージを提示するとともに 取組の名称を yui をして 連携内容を検討 法人間連携のイメージ 作業受委託調整 麦収穫作業 タマネギ調整作業 A 法人 C 法人 ( 所有機械 オペの活用 ) ( 雇用者の有効活用 ) 作業受委託 作業受委託 取組みの名称 YUI 農村部にかつてからある相互支援の取組みの名称 結 を参考に命名 B 法人 機械装備経費の低減余剰労力の他品目への投下 D 法人 ( 労力確保 安定出荷体制 ) 山陽地区法人 担い手連絡協議会 土地利用型作物の計画的な生産指導研修会の開催 ( 適期作業指導 作業ほ場の確認 ) 2 活動内容 (1) 法人間連携についての提案 各法人からは様々な意見が出され 取組に対して肯定的な意見 否定的な意見がともにあった 否定的な意見 何を支援するのか? 肯定的な意見 機械だけ貸すのは嫌だ! 法人にそんな余力があるのか? 料金はどうなるのか? 既に周辺農家の受託をしている現状の JA 所有機械の借用では不安 初めてだから手慣れた人がやってくれると助かる 3
4 2 活動内容 (2) 連携メニューの提示 連携に関する合意 各法人の所有機械がどのような状態にあるかを調査し 作業受委託の必要性及び作業範囲を明確にし 取組実施の合意を得た 各法人等の所有機械を調査 ( 小麦栽培に関して ) 農家 法人名 区分 機械所有状況播種踏圧収穫 農業生産法人 A 新規 農業生産法人 B 農業生産法人 C 拡大 農業生産法人 D 農業生産法人 E 新規 大規模 個人 新規 大規模 個人 拡大 作業受委託の必要性 対象とする範囲 当面の播種 収穫作業の 基幹作業 で支援が必要 大規模個人農家についても連携の対象山陽地区法人間連携の取組を実施することで合意 : 所有している : 所有していない : 機械はあるが使用するか不明 2 活動内容 (3) 作業受委託調整の方法 料金等の検討 調整の中心は JA 営農センターが実施 既存受委託金はその額の妥当性や委託実施の判断基準が不明瞭であるため 作業委託の判断目安を作成することとなった 調整 実施方法 委託者 JA 山陽営農総合センター ( 法人連絡協議会事務局 ) 機械移動等の手配 申込 受託者 作業指示 事前協議 作業料金 既存受委託料金を提示 意見 機械利用条件は各法人で異なる 算出根基が不明瞭! 委託に出すメリットは? 新たに作業料金を算出 提示 (20ha 規模の経営体での試算 ) 麦収穫作業において作業委託の判断目安を提示 4
5 2 活動内容 (3) 作業受委託調整の方法 料金等の検討 小麦収穫作業においての委託判断目安を提示 水稲用コンバインの麦収穫利用をした場合のメンテナンス費用等を含め 6.1ha が分岐点であることを提示 法人の機械所有 農家 法人名 収穫 農業生産法人 A 農業生産法人 B 農業生産法人 C 農業生産法人 D 農業生産法人 E 大規模 個人 大規模 個人 水稲用コンバインを所有 しているが麦で利用するか? 米麦混種をさけるため 分解 メンテナンスが必要 ( メンテナンス費用が増 ) 委託の目安 ( 小麦収穫 ) 収穫作業委託の目安を提示 委託を検討している水稲作付 10ha の経営体の場合で試算 6.1ha が分岐点 2 活動内容 (4) 法人による栽培ほ場の相互確認 栽培研修会にあわせ 各法人のほ場巡回を行い それぞれの生育状況の把握 作業受託ほ場の確認等を行うための調整の場を設定 収穫期に小麦生産法人等が互いのほ場に出向く ( 山陽地区法人 担い手連絡協議会として実施 ) 互いの生育 管理状況を把握 比較する場として設定 技術的な講習会も合わせて実施 作業受委託における適期作業の段取りに反映 5
6 3 活動の成果 (1) 山陽地区における YUI システムの確立 小麦作業の受委託調整を行うなかで 互いの生育状況の確認を実施したことにより円滑な調整が可能となり また新た作業への対応も可能となった 作業受委託の実施状況 播種 小麦 収穫 備考 農業生産法人 A 新規作付 農業生産法人 B 農業生産法人 C 農業生産法人 D 農業生産法人 E 新規作付 大規模 個人 新規作付 大規模 個人 支援を行った作業 ( 受託 ) 支援を受けた作業 ( 委託 ) ほ場確認の実施効果 1 互いの管理状況等を比較 検討 2 作業受託するほ場の状況把握 円滑な作業日程の調整や実施が可能に 作業支援実施の効果小麦品種切り替えによる新たな作業への対応 ( 開花期追肥 ) 新たなメニューの提示が可能に 今後の栽培体系等に対応可能な連携意識 体制が整う 3 活動の成果 (1) 山陽地区における YUI システムの確立 JA 営農センターを中心とし 法人全員での研修 検討及び作業受委託調整を実施する体制を構築 ネーミングについても浸透 申込 委託者 営農センター ( 法人連絡協事務局 ) 作業指示 受託者 全員でのほ場確認等 JA 山陽営農総合センター ( 連絡協議会事務局 ) を中心とした作業受委託調整機能 作業受委託の調整の場の設定 受委託が必要な作業の事前確認 委託者 受託者による作業内容の調整 機械移動 日程調整 作業時期ごとのほ場確認の実施 作物の状態等に合わせた日程調整 作業ほ場の事前確認等 ネーミング効果 法人間連携 を意味する言葉として関係者間で定着 講習会等ではJAも YUI として説明 6
7 3 活動の成果 (2) 宇部地区への波及 宇部地区においても法人連絡協議会が設立され 法人が一堂に介す中で 山陽地区 YUI の取組等を説明 今後 連携方法等について検討を実施 宇部地区における協議会設立 宇部地区において担い手 法人連絡協議会が設立される (H ) 技術研修会を開催する中で 山陽地区 YUI の取組を紹介 今後 連携の取組について協議 検討を実施 4 今後の活動 (1) 山陽地区における連携体制の見直し 各法人の機械導入が進み 受委託の必要性がなくなっている作業がある一方で 品種転換や野菜作業における新たな連携メニューの構築が必要 状況変化 法人所有機械では不足している作業を互いに補完 (1 法人あたりの栽培面積が比較的小さい 新規に栽培を始める ) 各法人の作付規模の拡大及び拡大に伴う機械導入 作業受託の必要性がなくなりつつある作業あり ( 小麦の播種作業 ) 小麦品種転換による新たな作業の発生 ( 開花期追肥 ) JA 所有機 ( 野菜定植機等 ) を利用した効率的な作業実施 新たな受委託メニューの創設 労力補完を含めた検討必要 新たな連携メニューの提案 構築が引き続き必要 7
8 4 今後の活動 (2) 宇部地区における連携体制の確立 宇部地区では機械初期投資等ではなく 天候やオペ不足による適期作業ができないことが問題となっており 法人間連携による集中的な作業支援体制が必要 山陽地区の連携方法 機械装備の不足を補完 法人間作業受委託を実施 機械所有法人による作業受託 宇部地区の状況 各法人が必要な機械を装備 経営規模も比較的大きい 宇部地区の問題 栽培面積が大きいため 適期の作業が実施できていない ( 天候やオペレータ不足が原因 ) 南北に長い地理的条件も利用した 適期作業実施のための集中的な作業支援体制の整備 他法人への支援が可能な作業の調査 支援を受ける場合の委託ほ場 自前作業ほ場の仕分け等々 8
1. 取組の背景射水市大門地域は 10a 区画の未整備な湿田が多く 営農上の大きな障害となっていた 昭和 62 年に下条地区で県内初の大区画圃場整備が実施されたのを皮切りに 順次圃場整備が進んでいる 大区画圃場整備事業が現在の 経営体育成基盤整備事業 になってからは 農地集積に加えて法人化等の担い手
大区画圃場整備を契機とした力強い担い手育成への挑戦 活動期間 : 平成 16 年 ~ 継続中 射水市大門地域は10a 区画の未整備な湿田が多かったため 順次大区画圃場整備事業に取り組まれてきた 農林振興センターでは 圃場整備後の栽培管理 大区画ほ場のメリットを生かすため 組織化の合意形成及び法人設立を支援するとともに 低コスト生産や複合化を指導してきた その結果 法人は9 組織 1 経営体当たりの面積は56haと担い手育成が図られるとともに
宮城県 競争力のある大規模土地利用型経営体の育成 活動期間 : 平成 27~29 年度 ( 継続中 ) 1. 取組の背景震災により多くの生産基盤が失われ, それに起因する離農や全体的な担い手の減少, 高齢化の進行による生産力の低下が懸念されており, 持続可能な農業生産の展開を可能にする 地域営農シス
宮城県 競争力のある大規模土地利用型経営体の育成活動期間 : 平成 27 年度 ~ 継続中 震災後, 沿岸部では, 新たな大規模土地利用型経営体が一気に設立し, 内陸部では, 農地集積による急激な面積拡大など, 経営の早期安定化や地域の中核を担う経営体としての育成が急務となった そこで, 県内に 4 つのモデル経営体を設置し, 省力 低コスト生産技術及び ICT の導入を支援し, 地域の中核を担う経営体としての育成を図った
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事例 1: 農地中間管理機構を通じた農地の集約化 本巣市 事例 2: 農地中間管理機構を通じた新規就農希望者用農地の確保 1 海津市 事例 3: 人 農地プランにおける担い手のエリア分け ( ゾーニング ) に基づく農地集積 養老町 事例 4: 農地中間管理機構を通じた担い手への農地集積 集約化 池田町 事例 5: 集落の農地維持と集落営農法人の経営安定に向けた農地集積 関市 事例 6: 人 農地プランの話合いを通じた担い手への農地集積
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13 担い手の隣接農地を掘り起こし ( 奈良県五條市犬飼町地区ほか ) 中山間 農地所有者は小規模でも自ら耕作する傾向が強く 担い手にとって規模拡大のための農地の確保が難しい地区 借受公募に応募した法人は 水はけの良い水田を利用し青ネギの生産 加工 販売に取り組んでいた 奈良県 五條市 県内各地域で農地のマッチング促進のために設置している市町村農地マネジメントチーム ( 機構 県出先機関 市 ) が
Ⅰ 収穫量及び作柄概況 - 7 -
Ⅰ 収穫量及び作柄概況 - 7 - 参考)((600 収穫量収穫量)1 水稲 ( 子実用 ) 平成 24 水稲の収穫量 ( 子実用 ) は36 万 8,700t で 前に比べ1 万 5,100t(4%) 増加した これは パイプラインの復旧等により作付面積が前に比べ1,800ha(3%) 増加したことに加え 10a 当たり収量が前を8kg(1%) 上回ったためである 作柄は 作況指数が 104で 10a
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Ⅲ 経営計画の作成 4 機械選定の考え方 (1) 機械化計画の手順 前提条件整理 土地利用計画 耕種計画 作物別 作業ごよみ の作成 労働力計画使用機械計画 作業条件の設定 ( 機械利用条件 ) A 作業可能日数 ( 日 ) B 1 日の作業時間 ( 時間 ) C 実作業率 (%) 機械の選定 作業可能時間 ( 時間 ) A B C 必要作業能率 ( 時 /ha) 機械の種類 大きさの決定 ( 馬力
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等
加賀市農業委員会農地等の利用の最適化の推進に関する指針 平成 30 年 1 月 26 日制定 加賀市農業委員会 第 1 指針の目的 農業委員会等に関する法律 ( 昭和 26 年法律第 88 号 以下 法 という ) の一部改正法が平成 28 年 4 月 1 日に施行され 農業委員会においては 農地等の利用の最適化の推進 が最も重要な必須業務として 明確に位置づけられた 本市における農村集落地域をおおまかにみると
資料 2 農業データ連携基盤の構築について 農業データ連携基盤 (WAGRI) WAGRI とは 農業データプラットフォームが 様々なデータやサービスを連環させる 輪 となり 様々なコミュニティのさらなる調和を促す 和 となることで 農業分野にイノベーションを引き起こすことへの期待から生まれた造語
資料 2 農業データ連携基盤の構築について 農業データ連携基盤 (WAGRI) WAGRI とは 農業データプラットフォームが 様々なデータやサービスを連環させる 輪 となり 様々なコミュニティのさらなる調和を促す 和 となることで 農業分野にイノベーションを引き起こすことへの期待から生まれた造語 (WA + AGRI) 平成 30 年 9 月 農林水産省技術政策室 データを活用した農業の将来像 農業現場における生産性を飛躍的に高めるためには
長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) 骨子 ( 案 ) に関する参考資料 1 骨子 ( 案 ) の項目と種子の生産供給の仕組み 主要農作物種子法 ( 以下 種子法 という ) で規定されていた項目については 長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) の骨子 ( 案 ) において すべて盛り込むこ
長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) 骨子 ( 案 ) に関する参考資料 1 骨子 ( 案 ) の項目と種子の生産供給の仕組み 主要農作物種子法 ( 以下 種子法 という ) で規定されていた項目については 長野県主要農作物等種子条例 ( 仮称 ) の骨子 ( 案 ) において すべて盛り込むことと しています また 種子法 では規定されていなかった 6 つの項目 ( 下表の網掛け部分 ) について
<4D F736F F F696E74202D E593A482CC95738D6B8B4E94648EED8DCD947C8B5A8F7082CC837D836A B20959C8CB38DCF82DD>
汎用型不耕起播種機による 大豆不耕起狭畦栽培マニュアル 中央農業総合研究センター関東東海総合研究部総合研究第 1 チーム 目次 10 11 12 13 14 2. 不耕起狭畦栽培とは 3. 不耕起狭畦栽培のねらい フレールモア 溝堀機 ロータリ ロータリ ロータリシータ 乗用管理機 ロータリカルチヘ ータ 乗用管理機 コンハ イン 乾燥機 フレールモア 溝堀機 乗用管理機 汎用型不耕起播種機 乗用管理機
農業指導情報 第 1 号能代市農業総合指導センター環境産業部農業振興課 発行平成 26 年 4 月 25 日二ツ井地域局環境産業課 確かな農産物で もうかる 農業!! 農家の皆さんを支援します!! 農家支援チームにご相談ください! 今年度 農業技術センター内に農家支援
農業指導情報 第 1 号能代市農業総合指導センター環境産業部農業振興課 89-2183 発行平成 26 年 4 月 25 日二ツ井地域局環境産業課 73-4500 確かな農産物で もうかる 農業!! 農家の皆さんを支援します!! 農家支援チームにご相談ください! 今年度 農業技術センター内に農家支援チームを設置しました 農家支援チームは 農家 農業法人などを個別訪問 巡回しながら市や国 県の補助事業の普及や活用を図るほか
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生産者向け操作マニュアル 2018/02/02 1 目次 1. ログイン... 5 1.1. URL... 5 1.2. ログイン画面... 5 2. 生産履歴管理 編集機能... 5 2.1. メニュー画面... 5 2.2. 履歴情報を表示する... 7 2.3. 履歴の表示方法を変更する... 8 2.4. 履歴情報... 9 2.5. 耕種概要... 10 2.5.1 耕種概要を編集する...
農業経営改善計画認定申請書_記入要領・記載例
別記様式 ( 第四号関係 ) 砺波市長 様 農業法人の場合は 氏名欄に法人名と代表者氏名を書き 法人の設立年月日を記入する 農業経営改善計画認定申請書 平成 00 年 00 月 00 日 申請者住所 : 砺波市栄町 7 番 3 号氏名 名称 : 砺波太郎 ( 印 ) 生年月日 : 昭和 00 年 00 月 00 日生 (00 歳 ) < 法人設立年月日 : 年月日設立 > 農業経営基盤強化促進法 (
7/30 40 8/4 7/30 18:00 19:00 7/31 10:00 15:00 7/31 10:00 15:00 8/20 12:30 15:00 8/21 13:00 15:00 ( 49ha) JA () TEL 079-421-9026
( ) ( ) 7/30 40 8/4 7/30 18:00 19:00 7/31 10:00 15:00 7/31 10:00 15:00 8/20 12:30 15:00 8/21 13:00 15:00 ( 49ha) JA () TEL 079-421-9026 H144 H2358 H148 H2319 H1563 H23221 H1587 H23122 H1549 5,800 H22265
大分県農業共済組合 大分県農業共済組合作成 収入保険と既存制度の掛金及び補てん金の比較 ( 大分県 ) 品目 : 米 平均収入 100 万円作付面積 83a 単収 504kg/10a シナリオ 1 販売価格が 地域平均で シナリオ 2 販売価格が 個人のみで シナリオ 3 自然災害により 地域全体が
大分県農業共済組合作成 収入保険と既存制度の掛金及び補てん金の比較 ( 大分県の主な農産物等の試算 ) 米 ( 収入保険 と 農作物共済 及び ナラシ対策 ) 大豆 ( 収入保険 と 農作物共済 及び ナラシ対策 ) 秋冬ねぎ ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 秋冬だいこん ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 夏秋ピーマン ( 収入保険 と 野菜価格安定制度 ) 夏秋トマト ( 夏秋ミニトマト
農林水産統計調査専門調査員の募集について この度 農林水産省が実施している各種農林水産統計調査に関し 専門調査員を募集しています ( 別添資料参照 ) 任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となるため シルバー人材センターがその業務を受託することはできませんが 高齢者の経験及び能力等の活用に資するも
農林水産統計調査専門調査員の募集について この度 農林水産省が実施している各種農林水産統計調査に関し 専門調査員を募集しています ( 別添資料参照 ) 任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となるため シルバー人材センターがその業務を受託することはできませんが 高齢者の経験及び能力等の活用に資するものと考えられますので 別添資料のとおり情報提供させていただきます 応募される方は 各自 指定の申込書等に必要事項を記載し
維持管理体制各土地改良区の維持管理計画書において 維持管理体制が合意されている ( 南予用水土地改良区連合による維持管理体制となる ) 営農支援体制平成 25 年 2 月 8 日に 南予用水地区営農検討委員会 を設立し 営農支援体制を確立 ( 構成 : 宇和島市土地改良区事務局長ほか 8 土地改良区
国営かんがい排水事業 なんよようすい南予用水地区 事業の概要本地区は 愛媛県南西部に位置する宇和島市 八幡浜市 西予市及び西宇和郡伊方町にまたがる 7,200ha の樹園地において 施設の長寿命化 施設の維持管理の費用と労力の軽減及び農業用水の安定供給を図るため 農業水利施設の機能を保全するための整備を行うものである 事業の目的 必要性本地区は かんきつ類による営農が展開されている 地区内の基幹的な農業水利施設は
みどり公社実績集2017_0411
副理事長 農地中間管理機構長 県OB コンテンツ 2017年度版 1 2 3 4 5 農 地 中 間 管 理 事 業 とは 1 農地中間管理事業の事務手続きの流れ 2 農用地等借受希望申込書 4 貸付希望農用地等登録申出書 6 取 組 事 例 8 取組 01 神戸市北区八多地区 ( 農業委員会との連携による遊休農地の解消 ) 02 三田市十倉地区 ( 集落営農組織の法人化による集積 集約化 ) 03
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窒素による環境負荷 窒素は肥料やたい肥などに含まれており 作物を育てる重要な養分ですが 環境負荷物質の一つでもあります 窒素は土壌中で微生物の働きによって硝酸態窒素の形に変わり 雨などで地下に浸透して井戸水や河川に流入します 地下水における硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素の環境基準は 10 mg/l 以下と定められています 自然環境における窒素の動き 硝酸態窒素による環境負荷を減らすためには 土づくりのためにたい肥を施用し
国産粗飼料増産対策事業実施要綱 16 生畜第 4388 号平成 17 年 4 月 1 日農林水産事務次官依命通知 改正 平成 18 年 4 月 5 日 17 生畜第 3156 号 改正 平成 20 年 4 月 1 日 19 生畜第 2447 号 改正 平成 21 年 4 月 1 日 20 生畜第 1
国産粗飼料増産対策事業実施要綱 16 生畜第 4388 号平成 17 年 4 月 1 日農林水産事務次官依命通知 改正 平成 18 年 4 月 5 日 17 生畜第 3156 号 改正 平成 20 年 4 月 1 日 19 生畜第 2447 号 改正 平成 21 年 4 月 1 日 20 生畜第 1988 号 改正 平成 22 年 4 月 1 日 21 生畜第 2062 号 改正 平成 23 年 4
地域再生計画
22 6,491ha 80 5,244ha 85.7 5,540ha 50km1 10,793 H17.5.1 15 35 51.7 1,943 1 50 9.5 351 12 2.4 130 2 16 13 5 14 1,545 1,019 35 1 20 10 3 15 3 3 H17.5.1 282 99 130 15 3 15 3 11 2 20 H16.12. 3 50km JR 9 4
中津山地区の事業の効用に関する詳細 1. 総費用総便益費の算定 (1) 総費用の総括 ( 単位 : 千円 ) 評価期間事業着工評価期間における総費用区施設名時点の当該事業費関連事業費終了時点の予防保全費分資産価額 再整備費資産価額 6=1+2+3 ( 又は工種 ) 後谷
資料 -3 平成 30 度国営土地改良事業再評価 国営かんがい排水事業中津山地区 事業の効用に関する詳細 ( 案 ) 平成 30 6 月 19 日 中津山農業水利事業所 中津山地区の事業の効用に関する詳細 1. 総費用総便益費の算定 (1) 総費用の総括 ( 単位 : 千円 ) 評価期間事業着工評価期間における総費用区施設名時点の当該事業費関連事業費終了時点の予防保全費分資産価額 再整備費資産価額
圃場試験場所 : 県農業研究センター 作物残留試験 ( C-N ) 圃場試験明細書 1/6 圃場試験明細書 1. 分析対象物質 およびその代謝物 2. 被験物質 (1) 名称 液剤 (2) 有効成分名および含有率 :10% (3) ロット番号 ABC 試験作物名オクラ品種名アーリーファ
作物残留試験 ( C-N ) 圃場試験明細書 1/6 圃場試験明細書 1. 分析対象物質 およびその代謝物 2. 被験物質 (1) 名称 液剤 (2) 有効成分名および含有率 :10% (3) ロット番号 ABC0123 3. 試験作物名オクラ品種名アーリーファイブ 4. 圃場試験場所 試験圃場名 試験圃場所在地 県農業研究センター 番圃場 号ハウス 県 市 町 - 5. 試験担当者氏名 6. 土性埴壌土
324.pdf
50 50 10 30 11 26 12 27 14 16 27 18 20 21 22 22 22 22 23 24 24 1 No.324 JA 2 85 69 20 12 81 18 12 22 93 10 31 3 50 50 30 30 50 22 27 27 10 16 14 52 10 62 15 64 25 24 50 4 25 23 27 5 10 11 25 6 11 49 10
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2 23 3 28 10 12 1 2 3 18 6 1 1 2 9 9 5 22 1 22 10 2 100 9 9 9 1 11 2,300 22 10 8 90 5 80 90 100 5,000 100 90 5 90 8 90 13 1 22 20 / 14 / 10 / 1 13 80 8 80 80 7 8 13 80 7 90 2 200 300 3 4 10 1 1 90 5 90
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... 1... 2... 3... 5... 10... 13... 15... 19... 22... 24... 26... 27 0 0 1 2 H13 12 3 4 H21 15.7 5 29.8 10 1 6 4 1 10 1 50,284 48,834 46,185 41,056 33,892 26,726 7 8 9 1012 10 11 12 136ha 80.7ha 13 14
0.表紙
60 10 11 11 11,600 36,500 10,500 7,900 +1,500+1,500+9,000+18,0003,70041,600 12 3.84ha 3,100 3,100 4,400 2,785 5,000 50 70 3,500 3,500 2,600 30 2,600 45 3,375 40 4,500 20 2,000 12 1,500 12 2,300 7,500
-2-
-1- -2- -3-24 32ha 13-4- 30-5- -6- -7- 100-8- 20 20 100-9- 100-10- 100 100-11- -12-30 -13- 10-14- 52 71 59-15- 30-16- -17- -18- 31 31-19- -20- 47 52 71 29 41 59 306 88 348-21- -22- -23- -24- 12-25- 1,300
総務委員会会議録
29 28 29 29 () 121 1 111 11928 3 () () () () 11928 3 1,320 32,7897,000 () 1 23725,000 9 1,320 313 2,7897,000 2 2 2 5.5 16 15200 31 29 2931 3110 21 21 5 6 8,2195,000 2134,1097,000 1,320 32,7897,000 31 ()
2 3 2
1 2 3 2 ha ha ha 3 4 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) 5 5 ( ) ( ) 3 ( ) ( ),,, 5 6 7 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) 6 36.3% ( ) 8 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) 3 5 ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )
untitled
1,985ha 41.5 2,799ha 58.5 4,784ha 100.0 3 14,210 0 0.0 27 57,590 37,140 64.5 3 1,800 930 51.7 6 1,150 1,150 31.0 39 77,310 39,220 50.7 34 8-3 34 8-4 52 1-6 52 2-3 53 1-6 56 1-2 56 1 18 12 17 30 50
9 5 1 9 30 17 10 1 21 30 18 10 1 22 30 18 10 1 20 30 16 10 1 20 30 31 16 60 9 63 9 65 9 3 14 1 2 3 4 19 10 1 5,600 20,000 21,500 10 10 1,540 1,540 950 950 178 15 5,329 19 1,900 200 19 12 1 200 3,429
,
34 29 5 29 6 29 7 30 28 26 1 1-71 - , - 72 - 27 3 1, - 73 - 5811 5821 5822 5831 58 2 5841 5851 5861 5862 5863 5864 5892 5896 5897 5898 5891 5895 7711 622 6311 6312 6314 6324 6032 6033 7611 7621 7623 7624
