平成16年度第13回坂戸市教育委員会会議録
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- まさとし むこやま
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1 平成 30 年度第 4 回坂戸市教育委員会議事録 1 開会及び閉会に関する事項 開会平成 30 年 7 月 24 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分安齊教育長 閉会平成 30 年 7 月 24 日 ( 火 ) 午前 10 時 29 分安齊教育長 2 開催場所 坂戸市役所 401 会議室 3 出席委員 1 番小川一信 ( 教育長職務代理者 ) 2 番蓼沼康子 3 番松井正樹 4 番毛利陽子 5 番安齊敏雄 ( 教育長 ) 4 議事参与者教育部長清水満夫教育部長鈴木博貴次長兼社会教育課長浅野保教育総務課長三田耕治学校教育課長青木伸広スポーツ推進課長勝俣敦中央公民館長岡田全弘図書館長近藤猛教育総務課副課長加賀谷順子学校教育課副課長田中孝次スポーツ推進課副課長岸田崇教育センター副所長太田國夫書記藤野陽介 5 会議の大要 日程第 1 議事録の承認について < 前回の議事録は 全員異議なく原案のとおり承認されました > 日程第 2 議事録署名委員の指名について 教育長 議事録署名委員は 松井委員を指名いたします 日程第 3 報告事項について - 1 -
2 教育長教育長教育長教育長 日程第 3 報告事項に移ります (1) 教育長報告をいたします 私から6 月 27 日から7 月 23 日までの報告を申し上げます 7 月 1 日 越辺川高麗川水害予防組合水防演習に出席してまいりました 当日は 坂戸市 毛呂山町 越生町の水防団員及び坂戸 鶴ヶ島消防組合等 それぞれの役所の職員も参加し 高麗川大橋下流左岸で水防工法の実演及び水難救助訓練が行われました 続いて7 月 2 日 スチューデントインターンシップ推進委員会に出席いたしました 7 月 3 日 関東古希軟式野球大会始球式に参加してまいりました 坂戸チームは準優勝の成績を収めました 7 月 6 日 坂戸市校長懇話会がございました 坂戸市の教育を考える教育費当初予算を通して というタイトルで講話をさせていただきました 7 月 11 日 教育行政研修会 現役の校長先生方と危機管理を考える教職員事故への対応を通して というタイトルで 私の校長時代の経験に基づいて 講話をさせていただきました 続いて 7 月 10 日 18 日 第 10 採択地区教科用図書採択協議会に小川職務代理者と一緒に出席してまいりました 以上この間の報告でございます 質問等がありましたら お願いします ( なしの声 ) では他に 各部課長から報告事項がありましたらお願いします ( なし ) ないようですので 以上で 報告事項を終わります 日程第 4 議事 請願第 1 号 議案第 17 号及び議案第 18 号について 坂戸市教育委員会会議規則第 15 条第 1 項の規定から 公開としたい旨の発議があり 出席者全員が賛成し 公開で審議されることに決定しました ( 傍聴者なし ) 請願第 1 号 2019 年度使用中学校道徳教科書の採択に係る請願について教育長事務局から提案理由の説明をお願いいたします 学校教育課長請願第 1 号 2019 年度使用中学校道徳教科書の採択に係る請願について 平成 30 年 7 月 8 日付けで2019 年度使用中学校道徳教科書の採択に係る請願が提出されたことに伴い 坂戸市教育委員会請願等処理規則 ( 平成 25 年坂戸市教育委員会規則第 4 号 ) 第 3 条第 1 項の規定に基づき この案を提出するものであります 補足説明でございますが 本請願は 平成 30 年 7 月 8 日付け 教育と自治 埼玉ネットワーク 並びに 子どもの人権埼玉ネット の2 つの団体から寄せられたもので 来年度から使用する中学校の道徳の教 - 2 -
3 科書の採択についての請願であります 請願事項は4 点あり 1 日本教科書 廣済堂あかつき及び教育出版の道徳教科書は 問題点が多いので採択しないでほしい 2 教科書採択にあたっては 展示会場でのアンケート 市民団体からの要請などを採択に係る委員に資料として提供してほしい 3 人類普遍の原理 人権 平和 共生 の大切さを教える教科書を採択してほしい 4 道徳教科書採択のための会議を公開 請願者の意見陳述の保障 採択理由が誰にでもわかるような審議を行ってほしい というものです 件名 請願等の趣旨 提出年月日 請願者等の住所及び氏名が記載された紙面による請願であり 本請願は坂戸市教育委員会請願等処理要項第 2 条の規定に即したものです また 本請願者は 8 月末日までに 本請願の取扱いに対する回答を求めております なお 教科書採択に関しましては 平成 30 年 3 月 30 日付け 文部科学省初等中等教育局長通知 教科書採択の公平確保について 等により 公立学校において使用する教科書を採択する権限は 当該学校を所管する教育委員会が有しており 教科書採択にあたっての調査研究についてもその判断と責任において実施する とございますことを申し添えます ご審議をお願いいたします < 採決の結果 請願第 1 号は 不採択とすることと決定しました > 議案第 17 号平成 31 年度使用小学校用教科用図書の採択について教育長事務局から提案理由の説明をお願いします 学校教育課長議案第 17 号 平成 31 年度使用小学校用教科用図書の採択について 義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律 ( 昭和 38 年法律第 182 号 ) 第 13 条の規定に基づく管内小学校の平成 31 年度使用教科用図書の採択については 同法第 12 条及び第 10 採択地区教科用図書採択協議会要綱に定める同協議会の協議により選定された別紙教科用図書を採択したいので この案を提出するものであります 補足説明をいたします 本議案は 本年度で現在使用している教科書が採択 4 年目を迎え また 平成 32 年度から新しい学習指導要領のもとで教科書の内容も改定されることを受け 平成 31 年度 1 年間限り小学校で使用する教科書を選定 採択するものでございます 別にお配りした 平成 31 年度使用小学校用教科用図書選定用紙 をご覧ください 去る7 月 18 日に 鶴ヶ島市で実施されました第 10 採択地区教科用図書採択協議会におきまして 来年度に小学校で使用する教科書が選定されました 各教科の主な選定理由でございますが 国語は 学び合いの活動が設けられ 伝え合う力が身に付けられる工夫がみられる - 3 -
4 書写は 書き順 筆使いなど詳しく掲載されている 社会は 問題解決的な学習の流れに沿って学習が進むよう構成されており 児童の主体的な学びを促している 社会 ( 地図 ) は 都道府県の特色を掲載し 児童が調べ学習で活用できる構成となっている 算数は 練習問題の後に補充問題を用意し 家庭学習に生かすことができる 理科は 実験方法が分かりやすく掲載されている 生活は 四季を意識し 学習が進められる構成である 音楽は 題材 教材の分量及びバランスが各学年の授業時数に配慮した設定となっている 図画工作は 掲載された写真に 制作している児童の様子が多く 学習内容が明確で 造形活動への意欲が高まる 家庭は 家庭生活における協力の必要性や人とのつながりの大切さに気付けるよう資料が工夫されている 保健は 資料の内容や配置が適切である などの点が挙げられました 説明は以上でございます ご審議をお願いいたします < 質疑はなく 採決の結果 議案第 17 号は 全員意義なく原案のとおり可決されました > 議案第 18 号平成 31 年度使用中学校用教科用図書 特別の教科道徳 の採択について教育長事務局から提案理由の説明をお願いします 学校教育課長議案第 18 号 平成 31 年度使用中学校用教科用図書 特別の教科道徳 の採択について 義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律 ( 昭和 38 年法律第 182 号 ) 第 13 条の規定に基づく管内中学校の平成 31 年度使用教科用図書 特別の教科道徳 の採択については 同法第 12 条及び第 10 採択地区教科用図書採択協議会要綱に定める同協議会の協議により選定された別紙教科用図書を採択したいので この案を提出するものであります 補足説明をいたします 本議案は 平成 31 年度から中学校で使用する 特別の教科道徳 教科書を選定 採択するものでございます 別にお配りした 平成 31 年度使用中学校用教科用図書選定用紙 をご覧ください 去る7 月 18 日に 鶴ヶ島市で実施されました第 10 採択地区教科用図書採択協議会におきまして 来年度以降 中学校で使用する 特別の教科道徳 の教科書に係る採択 協議が行われ A B C D E F G H 社の8 社のうち D 社の教科書が選定されました 主な選定理由でございますが 教材末に生徒が自分との関わりで 考えを深められる振り返りの問いが掲載されている 学期ごとに学習の振り返りの記入欄があり 生徒が自ら成長を実感できるような工夫が見られる 各学年にSNSを題材にした教材を掲載し 情報モラルについて多面的 多 - 4 -
5 角的に考える構成となっている といった 3 点が挙げられました 説明は以上でございます ご審議をお願いいたします < 質疑はなく 採決の結果 議案第 18 号は 全員意義なく原案のとおり可決されました > 議案第 19 号は 人事に関する案件であるため 坂戸市教育委員会会議規則第 1 5 条第 1 項の規定により 非公開としたい旨の発議があり 出席者全員が賛成し 非公開で審議されることに決定しました ( 傍聴者なし ) 議案第 19 号坂戸市いじめ問題対策連絡協議会委員の委嘱について < 非公開案件につき省略 全員異議なく原案のとおり可決されました > 教育長 以上で議事を終わります 日程第 5 その他 教育長御意見などございましたら お願いします ( なしの声 ) 教育長以上をもちまして 平成 30 年度第 4 回坂戸市教育委員会会議を閉会いたします < 平成 30 年度第 4 回坂戸市教育委員会会議閉会 > - 5 -
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
1. 平成 30 年 4 月 17 日午前 10 時 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員等教育長職務代理者 船曳 弘栄 委 員 奥田 至蔵 委 員 藤原 道子 委 員 橋本 和明 委 員 森 由香 3. 本日の議事日程第 1 議事録
1. 平成 30 年 4 月 17 日午前 10 時 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員等教育長職務代理者 船曳 弘栄 委 員 奥田 至蔵 委 員 藤原 道子 委 員 橋本 和明 委 員 森 由香 3. 本日の議事日程第 1 議事録署名委員の指名について第 2 前回議事録の承認について第 3 教育長等の報告について第 4( 報告第
教育と法Ⅰ(学習指導要領と教育課程の編成)
教育と法 Ⅰ ( 学習指導要領と教育課程の編成 ) 明星大学教授 樋口修資 1 教育課程の基準の設定について 学校は 公の性質 を有する ( 教育基本法第 6 条 ) ものであり 国は 全国的な観点から 教育の機会均等と教育水準の維持向上のため 学校が編成する教育課程についての全国的な基準 ( ナショナル ミニマム ) の設定権を有する ( 昭和 51 年 5 月 21 日永山中学校事件最高裁判決
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
平成18年深谷市教育委員会第4回定例会会議録
平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会会議録 深谷市教育委員会 平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会 日 時 平成 30 年 9 月 12 日 ( 水 ) 開会午後 3 時 00 分 閉会午後 4 時 00 分 場所教育研究所 3 階セミナールーム 出席委員 教 育 長 小栁光春 教育長職務代理者 橋本幾子 委 員 岡部 登 委 員 吉井惠美子 委 員 黒屋信隆 出席職員 教育部長
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値
平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 全国学力 学習状況調査 別府市の結果 別府市教育委員会 1 調査結果公表の目的平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 及び 全国学力 学習状況調査 の調査結果 及び別府市全体の課題と課題解決の方策を公表することにより 別府市児童生徒の学力向上に向けて 学校 家庭 地域がそれぞれの果たすべき役割を認識し 一体となって取組を推進する機運を高めることを目的としています
平成14年度第8回弘前市教育委員会会議
平成 29 年第 11 回弘前市教育委員会会議録 日時平成 29 年 7 月 28 日 ( 金 ) 午後 3 時 00 分 場所岩木庁舎 2 階会議室 3 議事日程 1 定足数確認 2 開会宣告 3 会議録署名者の指名 4 会期決定 5 議案の審議議案第 18 号平成 30 年度から使用する小学校 特別の教科道徳 教科用図書の採択について 6 閉会宣告 付議事件 議事日程に同じ 出席委員 1 番九戸眞樹委員
平成17年第5回 吉川市教育委員会会議録
副 本 平成 29 年第 13 回吉川市教育委員会会議録 平成 29 年 12 月 21 日 ( 木 ) 平成 29 年 12 月 21 日第 13 回吉川市教育委員会吉川市教委告示第 14 号平成 29 年第 13 回吉川市教育委員会会議を次のとおり招集する 平成 29 年 12 月 18 日 吉川市教育委員会教育長 染谷行宏 1 日時平成 29 年 12 月 21 日 ( 木 ) 午後 3 時から
平成27年度公立小・中学校における教育課程の編成実施状況調査結果について
平成 27 年度公立小 における教育課程の編成 実施状況調査の結果について 平成 28 年 3 月 7 日 文部科学省では 小 教育に関する政策の企画 立案等のために 標記調査を 実施しています ( 前回は平成 25 年度 ) このたび その結果を取りまとめましたので 公表します 1. 調査内容 (1) 調査対象全ての公立 中等教育学校前期課程の平成 27 年度計画について ( 一部平成 26 年度実績を含む
教育総務課参事 ( 学校統合担当 ) 橋本隆志 学校教育課長 萩野喜弘 文化行政課長平山真 中央図書館長 平田和彦 歴史図書館長 大森雅夫 中央公民館長米山淳 青少年健全育成センター所長 井越信行 書記 教育総務課長補佐 佐久間与一 資料確認 それでは ただ今から教育会平成 30 年 8 月定例会を
新発田市教育会平成 30 年 8 月定例会会議録 議事日程 平成 30 年 7 月 31 日 ( 火曜日 ) 午前 9 時 30 分 豊浦庁舎 2 階教育会会議室 開会 日程第 1 会議録署名の指名について 日程第 2 前回定例会会議録の承認について 日程第 3 教育長職務報告 日程第 4 議事 議第 1 号平成 30 年度新発田市一般会計 9 月補正予算について 議第 2 号新発田市就学援助規則の一部を改正する規則制定について
高岡市教育委員会18年10月定例会会議録
高岡市教育委員会 30 年 3 月定例会会議録 1. 開議 閉議年月日及び場所平成 30 年 3 月 28 日 ( 水 ) 開会午後 1 時 33 分閉会午後 3 時 19 分高岡市役所 8 階 803 会議室 2. 教育長及び教育長職務代理者 教育長米谷和也 職務代理者河田悦子 3. 出席委員の氏名 2 番長谷田祐一 3 番河田悦子 教育長米谷和也 4. 欠席委員の氏名 1 番森美和 4 番土田一清
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教育課程の管理 Ⅰ 教育課程の編成と実施 1 教育課程とは何か 学校において編成する教育課程は 憲法 教育基本法 学校教育法 学校教育法施行規則 学習指導要領 地方教育行政の組織及び運営に関する法律などに従い学校教育の目的や目標 を達成するために 各教科 道徳 特別活動及び総合的な学習の時間について それらの目 標やねらいを実現するよう教育の内容を学年に応じて 授業時数との関連において総合的に 組織した各学校の教育計画である
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
平成14年三好町教育委員会第4回定例会 会議録
日 時 平成 27 年みよし市教育委員会第 11 回定例会会議録 平成 27 年 11 月 19 日 ( 木 ) 午前 10 時開議 場 所 市役所 2 階 202 会議室 出席委員 委員長 : 久野元典委員長職務代理者 : 古田みどり委員 : 藤森猛委員 : 天野博道教育長 : 今瀬良江 説明のため出席 した職員 教育部長 : 塚本直樹 教育部参事 : 吉澤通記 教育部次長 : 鈴木政美 文化振興専門監
5. 農業委員会職員 長 佐々木忠道 主 査 泉山弘道 主 査 照井和歌子 2
矢巾町農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 10 月 22 日 ( 月 ) 午後 1 時 30 分から 2. 開催場所矢巾町役場 2-2 会議室 3. 出席委員 (15 人 ) 会長会長職務代理者委員 16 番米倉孝一 15 番藤原由明 1 番佐々木昭英 2 番白澤和実 3 番中川和則 4 番阿部江利子 5 番藤原弘也 6 番藤原幸藏 7 番藤井満 8 番藤原啓師 9 番吉田力 10
資料1-7 部活動指導員について
背 景 部活動指導員の制度化について 運動部活動については のうち 保健体育以外の教員で担当している部活動の競技経験がない者が中学校で約 46% 高等学校で約 41% となっている 1 日本の中学校教員の勤務時間は参加国 地域中 最長となっている 2 資料 1-7 1 ( 公財 ) 日本体育協会 学校運動部活動指導者の実態に関する調査 ( 平成 26 年 ) 2 OECD 国際教員指導環境調査 (TALIS2013)
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校
平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校 1,048 校 40,277 人 9 校 295 人 中学校 608 校 41,236 人 4 校 252
門真市立第七中学校中山多由美校長です 門真市立門真はすはな中学校満永誠一校長です 門真市 PTA 協議会の間部正治会長です 門真市 PTA 協議会の乾明雄顧問です 門真市教育委員会から藤井良一学校教育部長です 同じく三村泰久学校教育課長です 次に選定委員会事務局です 記録担当指導主事の成尾並びに石原
第 1 回門真市立義務教育諸学校教科用図書選定委員会議事録 1. 開催日時平成 27 年 5 月 19 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分 ~2 時 30 分 2. 会場門真市教育センター会議室 C 3. 出席者長澤教育委員長 藤井委員 三村委員 中山委員 満永委員 乾委員 間部委員 4. 事務局学校教育部学校教育課教育センター杉井教育センター長 石原副参事 成尾副参事 ただ今より第 1 回門真市立義務教育諸学校教科用図書選定委員会を開催します
(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (
( 豊後大野市教育委員会 ) 1 公表の目的豊後大野市教育委員会では 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果及び全体的な傾向並びに今後の改善方策を公表することにより 学校における教育活動への理解を深めていただくとともに 学校 家庭 地域の相互の連携及び協力を深め 一体となって豊後大野市の子どもたちを高めていこうとする機運を醸成します なお 本調査で測定できるのは 学力の特定の一部分であり 学校における教育活動や教育委員会の施策の改善に資するため
資料7 新学習指導要領関係資料
3335 4345 5253 1011 2021 172 19117 (11/812/7 20117 20215 (2/163/16 20328 20613 201222 (12/231/21 2139 221130 1011 1 1 1 () 24 小学校の標準授業時数について 現行 改訂 学年 教科等 学年 1 2 3 4 5 6 計 1 2 3 4 5 6 計 国語 272 280 235
第4章 道徳
1 改訂の要旨 学習指導要領解説道徳編改訂の要旨 (0) 道徳教育の教育課程編成における方針 道徳の時間の役割 かなめ道徳の時間を要として学校教育活動全体を通じて行うもの かなめ 要 という表現を用いて道徳の時間の道徳教育における中核的な役割や性格 を明確にした 児童の発達の段階を考慮して 学校や学年の段階に応じ, 発達的な課題に即した適切な指導を進める必要性を示した (1) 目標 道徳教育の目標従来の目標に伝統と文化を尊重し,
Taro-07_学校体育・健康教育(学
Q7: 学校保健安全法 ( 平成 2 1 年 4 月 1 日施行 ) についてその概要を教えて ほしい A: 今回の学校保健法の一部改正は 学校保健と学校安全の一層の充実を図るために行われ 学校保健法 から 学校保健安全法 に改称された 学校保健に関する内容では 学校環境衛生基準の法制化や保健室と養護教諭の役割が明確にされ 学校安全に関する内容では 災害や不審者の侵入事件等への対処要領の策定及び適確な対応の確保
平成19年第9回定例教育委員会議録
平成 29 年第 8 回定例教育委員会会議録 1. 開催日時平成 29 年 8 月 29 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 ~ 午後 4 時 08 分 2. 開催場所柏原市教育委員会委員会室 3. 出席した委員 教 育 長 吉原 孝 教育長職務代理者 三宅義雅 委 員 田中保和 委 員 山﨑裕行 委 員 近藤温子 4. 出席した職員 教 育 部 長 尾野晋一 次長兼教育総務課長 福島 潔 次長兼学務課長
2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと
平成 27 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査として 本年度から新たな形で実施することとなりました 本調査は 小学校 4 年生以上の児童生徒を対象に毎年実施されます そのことにより 児童生徒一人一人の学力がどれだけ伸びているのか と言う視点で 教師が一人一人の学力の伸びを把握できることや児童生徒が学力の伸びを実感することによって
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平成 28 29 年度学力向上研究校指定事業の取組について ( 西部地区 ) 鳩山町立鳩山中学校 鳩山中学校の紹介 1 H29 鳩山中学校の生徒数 第 1 学年 96 名 (3 クラス ) 第 2 学年 101 名 (3 クラス ) 第 3 学年 103 名 (3 クラス ) 合計 300 名 鳩山町の小学校 鳩山小学校今宿小学校亀井小学校 鳩山町の中学校 鳩山中学校 1 町 1 校 2 本研究について
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
第四採択地区教科用図書採択協議会
令和元年度第 13 採択地区教科用図書採択協議会第 2 回採択協議会議事録日時令和元年 7 月 17 日 ( 水 ) 午後 13 時 30 分 ~ 午後 16 時 30 分 ( 第 1 日目 ) 令和元年 7 月 19 日 ( 金 ) 午後 13 時 30 分 ~ 午後 16 時 ( 第 2 日目 ) 場所狭山市立教育センター AV 研修室出席者向野康雄吉川明彦今井直己新野豊次中村一夫山川治美西澤泰男河村佳樹
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ) 1. 調査の概要 実施日平成 30 年 4 月 17 日 ( 火 ) 調査内容 1 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 (3 年に 1 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B
平成 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ). 調査の概要 実施日平成 年 4 月 日 ( 火 ) 調査内容 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 ( 年に 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B 問題 : 主として活用に関する問題 学習意欲や学習方法 生活の諸側面等に関する児童生徒質問紙調査 学校質問紙調査 調査に参加した学校数
平成 28 年五所川原市教育委員会第 5 回定例会議決結果表 議案番号提案年月日件名議決年月日結果 議案第 15 号 五所川原市立学校給食センター設置条例の一部を改正する条例の制定について 原案承認 議案第 16 号 五所川原市通学区域審議会委員の決定について 原案承認 議案第 17 号 五所川原市
平成 28 年五所川原市教育委員会第 5 回定例会会議録 五所川原市教育委員会 平成 28 年五所川原市教育委員会第 5 回定例会議決結果表 議案番号提案年月日件名議決年月日結果 議案第 15 号 五所川原市立学校給食センター設置条例の一部を改正する条例の制定について 原案承認 議案第 16 号 五所川原市通学区域審議会委員の決定について 原案承認 議案第 17 号 五所川原市教育支援委員会委員の決定について
教育公務員特例法等の一部を改正する法律について
平成 2 8 年 1 1 月 2 1 日中央教育審議会教育課程部会資料 教育公務員特例法等の一部を改正する法律 について 1. 教育公務員特例法の一部改正 2. 教育職員免許法の一部改正 3. 独立行政法人教員研修センター法の一部改正 文部科学省初等中等教育局教職員課 1 これからの学校教育を担う教員の資質能力の向上について ( 答申 ) 概要 (1/2) 背景 教育課程 授業方法の改革 ( アクティブ
H30全国HP
平成 30 年度 (2018 年度 ) 学力 学習状況調査 市の学力調査の概要 1 調査の目的 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する 2 本市における実施状況について 1 調査期日平成
教科に関する科目 ( 経済学部教員免許取得コース ) 学校 / 社会高校 / 地歴高校 / 高 一般的包括的科目 学社会 高校地歴 高校 日本史 日本史 T 日本経済史 430 T 外国史 A( 西洋史 ) 934 T 外国史 B( 東洋史 ) 9334 T 日本史及び外国史 外国史
学部 学科別の教員免許状取得に必要な科目一覧 教員免許状取得を希望する方は 教員免許法に定められた に該当する 教員免許状取得に必要な科目 単位を修得する必要があります. 高教職課程 ( 経済学部 法学部 教員免許取得コース ) 教職に関する科目 ( 経済学部 法学部教員免許取得コース共通 ) 高 学社会 高 地歴 高 教職の意義及び教員の役割 教職の意義等に関する科目 教員の職務内容 ( 研修 服務及び身分保障等を含む
議長 : 本日は 審議事項 2 件とその他報告事項 2 件を議題とする 議長 : 第 1 号議案は 人事情報を取り扱うため 豊能町教育委員会会議規則第 5 条の規 定により秘密会として審議したい ( 委員 : 全員異議なし ) 議長 : 全員異議なしと認めるので 第 1 号議案は秘密会とする 事務局
平成 29 年度第 1 回豊能町教育委員会会議 (4 月定例会 ) 会議録 日時 : 平成 29 年 4 月 27 日 ( 木 ) 午前 9 時 30 分 ~ 場所 : 豊能町役場 (2 階 ) 大会議室 出席者 : 教育長 新谷芳宏 教育委員 太田佳子 ( 教育長職務代理 ) 教育委員 岸本惠子 教育委員 川村新 教育委員 宮﨑純光 事務局 : 教育次長 南正好 教育総務課長 入江太志 教育支援課長
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教育課程研究集会資料 平成 23 年 8 月 学習評価の方向性 学習評価の意義や現在の学習評価の在り方が小 中学校を中心に定着 新学習指導要領における学習評価について 次代を担う児童 生徒に 生きる力 をはぐくむ理念を引き継ぐ 今回の学習評価の改善に係る 3 つの基本的な考え方 現在行われている学習評価の在り方を基本的に維持しつつ, その深化を図る 新しい学習指導要領における改善事項を反映 教育は,
第 1 回総会議事録 1 開催日時平成 28 年 4 月 1 日 ( 金 ) 午後 1 時 45 分から午後 3 時 10 分 2 開催場所静岡市役所静岡庁舎新館 17 階 会議室 3 出席委員 (20 人 ) 1 番池田省一 2 番伊藤 彰 3 番漆畑光則 4 番大塚師輝 5 番大
平成 28 年度 第 1 回農業委員会総会議事録 静岡市農業委員会 第 1 回総会議事録 1 開催日時平成 28 年 4 月 1 日 ( 金 ) 午後 1 時 45 分から午後 3 時 10 分 2 開催場所静岡市役所静岡庁舎新館 17 階 171 172 会議室 3 出席委員 (20 人 ) 1 番池田省一 2 番伊藤 彰 3 番漆畑光則 4 番大塚師輝 5 番大吉 滿 6 番片瀬正通 7 番齋藤恭市
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
平成 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出
平成 25 26 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出したままで終わったり感想を順に述べるに留まったりする状況でした そこで 今回 授業研究会を実施するに当たり
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
平成12年第2回竜王町議会定例会( 第1号)
平成 22 年第 2 回竜王町議会定例会 ( 第 2 号 ) 平成 22 年 6 月 10 日 午後 1 時 00 分開議 於 議 場 1 議事日程 (2 日目 ) 日程第 1 議第 37 号 専決処分につき承認を求めることについて ( 竜王町税条例の一部を改正する条例 ) 日程第 2 議第 38 号 専決処分につき承認を求めることについて ( 竜王町国民健康保険税条例の一部を改正する条例 ) 日程第
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
平成16年 第14回宇都宮市教育委員会会議録
平成 30 年第 12 回宇都宮市教育委員会会議録 1 日時平成 30 年 8 月 21 日 ( 火 ) 開始時刻午後 3 時 00 分 ~ 2 場所宇都宮市役所 13 階教育委員室 3 出席者水越, 大場委員, 伊藤委員, 山田委員, 清島委員 4 説明員菊池教育次長, 栗原学校教育担当次長, 秋山教育企画課長, 冨山総務担当主幹, 猪瀬学校管理課長, 鈴木学校教育課長, 荒木学校健康課長, 今平文化課主幹,
第 1 章総則第 1 教育課程編成の一般方針 1( 前略 ) 学校の教育活動を進めるに当たっては 各学校において 児童に生きる力をはぐくむことを目指し 創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開する中で 基礎的 基本的な知識及び技能を確実に習得させ これらを活用して課題を解決するために必要な思考力 判
Ⅱ 肢体不自由のある児童生徒の教科指導における 表現する力 の育成に関する基本的な考え方 1. 国の施策としての言語活動の充実に向けての取組改正教育基本法 ( 平成 18 年 12 月 ) や学校教育法の一部改正 ( 平成 19 年 6 月 ) で示された教育の基本理念として 学校教育においては 生きる力 を支える 確かな学力 豊かな心 健やかな体 の調和を重視すると共に 学力の重要な要素は 1 基礎的
3 出席者 伊藤正夫 職務代理者 大野良輔 教育委員 教育委員 教育委員 藤岡功 川田八重子 江崎由里香 事務局学校教育課長早川剛 生涯学習課長 梅田義孝 公民館長堀邦利 学校教育課恩田拓充木田好美 -2-
平成 28 年度第 10 回教育委員会議事録 1 開催日及び場所 平成 29 年 3 月 23 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分から午後 2 時 40 分 山県市役所 3 階 304 会議室 2 議事日程日程第 1 前回議事録の承認日程第 2 議事録署名者の指名日程第 3 の報告日程第 4 議第 21 号平成 29 年度山県市教育機関の職員の任免について日程第 5 議第 22 号山県市教育委員会嘱託員の設置等に関する規則について日程第
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教員免許更新のおおまかな流れ 平成 21 年 4 月からの教員免許更新制の実施により 平成 21 年 3 月 31 日までに授与された教員免許状を持って 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 中等教育学校 特別支援学校に校長 ( 園長 ) 副校長( 副園長 ) 教頭 主幹教諭 指導教諭 教諭 助教諭 講師 養護教諭 養護助教諭 栄養教諭として勤務する方々は 各自の修了確認期限までに30 時間以上の免許状更新講習の課程を修了し
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安芸太田町人権教育推進プラン 平成 20 年 8 月 安芸太田町 安芸太田町人権教育推進プラン 平成 2 0 年 8 月策定 安芸太田町教育委員会 はじめに国は 人権教育及び人権啓発の推進に関する法律 ( 平成 12 年法律第 147 号 ) に基づき 人権教育 啓発を総合的かつ計画的に推進していくため 人権教育 啓発に関する基本計画 ( 平成 14 年 3 月 ) を策定した 広島県は この法律及び基本計画に基づき
平成 25 年度学力定着状況確認問題の結果について 概要版 山口県教育庁義務教育課 平成 2 6 年 1 月 1 実施概要 (1) 目 的 児童生徒の客観的な学力状況の経年的な把握と分析を通して 課題解決に向けた 指導の工夫改善等の取組の充実を図る全県的な検証改善サイクルを確立し 県内す べての児童
平成 25 年度学力定着状況確認問題の結果について 概要版 山口県教育庁義務教育課 平成 2 6 年 1 月 1 実施概要 (1) 目 的 児童生徒の客観的な学力状況の経年的な把握と分析を通して 課題解決に向けた 指導の工夫改善等の取組の充実を図る全県的な検証改善サイクルを確立し 県内す べての児童生徒の学力の確実な定着と向上を図る (2) 実施期日 平成 25 年 10 月 30 日 ( 水 )
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第 5 事務の委託 1 制度概要 ⑴ 根拠法令地方自治法第 252 条の 14~ 第 252 条の 16 ⑵ 目的 効果事務の委託は 地方公共団体の事務の一部の管理及び執行を 他の地方公共団体に委ねることにより行政運営の効率化 合理化を図る制度である 事務を受託した地方公共団体が受託事務の範囲において自己の事務として処理することにより 委託した地方公共団体が 自ら当該事務を管理及び執行した場合と同様の効果が生じる
平成 30 年湧別町教育委員会第 8 回定例会会議録 出席者 阿部勉教育長 岩佐雅弘委員 井上久恵委員 森谷和洋委員 欠席者 喜多友美委員 出席職員 教育総務課長尾山弘 教育総務課参事吉竹司 社会教育課 長星義孝 図書館長田中仁 教育総務課長補佐細川徳 之 教育総務課主幹大口貢 学校教育係長宍戸和幸
平成 30 年第 8 回定例会 湧別町教育委員会会議録 平成 3 0 年 8 月 2 8 日 開会 15 時 30 分 閉会 16 時 20 分 湧別町教育委員会 平成 30 年湧別町教育委員会第 8 回定例会会議録 出席者 阿部勉教育長 岩佐雅弘委員 井上久恵委員 森谷和洋委員 欠席者 喜多友美委員 出席職員 教育総務課長尾山弘 教育総務課参事吉竹司 社会教育課 長星義孝 図書館長田中仁 教育総務課長補佐細川徳
教職課程を開設している学部・学科の専任教員数及び授業科目等_2018
2. 教職課程を開設している学部 学科の専任教員数及び授業科目等 教職課程開設学部 学科 免許種 区分 専任教員数 ( 延人数 ) 参照別表 教科に関する科目 英語 7 1 国語 4 2 外国語学部国際言語学科 中学校 高等学校 一種 教職に関する科目 4 3 教科又は教職に関する科目 高校のみ 栄養に係る教育に関する科目 0 4 0 5 人間科学部健康栄養学科 栄養教諭一種 教職に関する科目 5
各教科 道徳科 外国語活動 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする 各教科 道徳科 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする
各教科 道徳科 外国語活動 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする 各教科 道徳科 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする -49- -51- 教育課程を評価して改善する 道徳科 ( 小 中学校 ) -50- -52- 道特徳別のの教授科業で時あ数る 850 910 980 1015 1015 1015 道特徳別のの教授科業で時あ数る -51- -53- -52-
教育学科幼児教育コース < 保育士モデル> 分野別数 学部共通 キリスト教学 英語 AⅠ 情報処理礎 子どもと人権 礎演習 ことばの表現教育 社会福祉学 英語 AⅡ 体育総合 生活 児童家庭福祉 英語 BⅠ( コミュニケーション ) 教育礎論 音楽 Ⅰ( 礎 ) 保育原理 Ⅰ 英語 BⅡ( コミュニ
教育学科幼児教育コース < 幼稚園教員モデル> 総合教育科目 学部共通 幼児教育コース 初等教育コース共通 幼児教育コース キリスト教学 英語 AⅠ 情報処理礎 国際理解 礎演習 ことばの表現教育 保育原理 Ⅰ 英語 AⅡ 子どもと人権 体育総合 生活 幼児教育礎演習 英語 BⅠ( コミュニケーション ) 人と環境 教育礎論 音楽 Ⅰ( 礎 ) 英語 BⅡ( コミュニケーション ) 教育制論 体育
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43 第3章教員の専門性向上44 1 研修の充実 現状と課題 ほとんどの学校に発達障害の児童 生徒が在籍していることが推測される中 都教育委員会では これまで研修や講習会において 教員の発達障害に関する理解促進や特別支援教育コーディネーターの育成等を行ってきました 一方 意識調査によると
