商工会標準定款例
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- ともみ あいしま
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1 みなかみ町商工会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本商工会は 地区内における商工業の総合的な改善発達を図り あわせて社会一般の福祉の増進に資し もって国民経済の健全な発展に寄与することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条本商工会は みなかみ町商工会と称する ( 地区 ) 第 3 条本商工会の地区は 設立認可の日におけるみなかみ町の区域とする 2 本商工会の地区たるみなかみ町について 境界変更又は未所属地域の編入があったときは 前項の規定にかかわらず 地区はその境界変更又は未所属地域の編入後の区域とする ( 事務所の所在地 ) 第 4 条本商工会は 本所を群馬県利根郡みなかみ町に置く 2 本商工会に 支所を次の2ヶ所に置く 支所所在地群馬県利根郡みなかみ町湯原 494 番地 2 名称みなかみ町商工会水上支所支所所在地群馬県利根郡みなかみ町布施 378 番地 7 名称みなかみ町商工会新治支所 ( 原則 ) 第 5 条本商工会は 営利を目的としない 2 本商工会は 特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的としてその事業を行わない 3 本商工会は これを特定の政党のために利用しない ( 公告の方法等 ) 第 6 条本商工会の公告は 本商工会の掲示場に掲示し かつ 必要があるときは 会員へ通知又は電磁的方法であって附則に定める方法により 掲載して行うものとする 2 本商工会の掲示場は みなかみ町月夜野 938 番地 1 地内に置く ( 規約 ) 第 7 条この定款で定めるもののほか 本商工会の業務の執行について必要な事項は 総代会の議決を経 て規約で定める 1
2 2 本商工会は 規約を設定したときは 遅滞なく これを県知事に届け出るものとする これを変更し 又は廃止したときも 同様とする 第 2 章事 業 ( 事業 ) 第 8 条本商工会は 第 1 条の目的を達成するため 次に掲げる事業を行う (1) 商工業に関し 相談に応じ 又は指導を行うこと (2) 商工業に関する情報又は資料を収集し 及び提供すること (3) 商工業に関する調査研究を行うこと (4) 商工業に関する講習会又は講演会の開催すること (5) 展示会 共進会等の開催 又はこれらの開催のあっせんを行うこと (6) 商工業に関する施設を設置し 維持し 又は運用すること (7) 商工会としての意見を公表し これを国会 行政庁等に具申し 又は建議すること (8) 行政庁等の諮問に応じて 答申すること (9) 社会一般の福祉の増進に資する事業を行うこと (10) 商工業者の委託を受けて 当該商工業者が行うべき事務 ( その従業員のための事務を含む ) を処理すること (11) 前払式証票の発行を行うこと (12) 指定管理者としての業務を行うこと (13) 群馬県商工会連合会の委託を受けて 商工貯蓄共済事業の業務を行うこと (14) 全国商工会会員福祉共済事業を行うこと (15) ぐんま共済代理店業務を行うこと (16) 商工業者の福利厚生に資する事業を行うこと (17) 行政庁から委託を受けた事務を行うこと (18) 輸出品の原産地証明を行うこと (19) 外国人研修生の受入に関する事業を行うこと (20) 青年部 女性部の育成 指導に関すること (21) 前各号に掲げるもののほか 本商工会の目的を達成するために必要な事業を行うこと 第 3 章会 員 ( 会員の資格 ) 第 9 条本商工会の会員たる資格を有する者は 本商工会の地区内において 引き続き 6 月以上営業所 事務所 工場又は事業場 ( 以下 営業所等 という ) を有する商工業者 第 52 条に定める青年部の 2
3 部長及び副部長並びに第 57 条に定める女性部の部長及び副部長とする ただし 次に掲げる者は 本商工会の事業の円滑な推進のために必要であるとして 理事会が特に承認した場合は 会員となることができる (1) 本商工会の地区内に引き続き6 月に満たない期間営業所等を有する商工業者 (2) 本商工会の地区内で事業活動を行う次に掲げる団体 1 相互会社 2 中小企業等協同組合 3 信用金庫 4 労働金庫 5 公社 6 青色申告会 7 法人会 8 スタンプ会 9 商店会 10 特定非営利活動法に基づく特定非営利活動法人 11 医療法人 12 社会福祉法人 (3) 本商工会に地区内で自己の名をもって 事業活動を行う次に掲げる個人 1 医師 2 歯科医師 ( 加入 ) 第 10 条本商工会の会員たる資格を有する者は 総代会の議決を経て別に定める加入手続により 本商工会の承諾を得て 本商工会に加入することができる 2 前項の加入の諾否は 理事会において決定する 3 理事会は 前項の諾否を決定するときは 正当な理由がないのにその加入を拒み 又はその加入につき不当な条件を付してはならない 4 第 2 項の規定により理事会の承諾を得た者は 所定の加入金及び会費を納めた時に 本商工会の会員となる 5 加入金の額及びその払込みの方法は 総代会の議決を経て別に定める ( 議決権及び選挙権 ) 第 11 条会員は 各々 1 個の議決権及び総代の選挙権 ( 以下 議決権及び選挙権 という ) を有する 2 会員は あらかじめ通知のあった事項につき 会員が記名捺印した書面又は代理人をもって 議決権及び選挙権を行使することができる ただし 代理人はその会員の3 親等以内の親族若しくは常時使用する従業員又は他の会員でなければならない 3
4 3 会員は 前項の規定による書面をもってする議決権及び選挙権の行使に代えて 議決権及び選挙権を電磁的方法 ( 電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信技術を利用する方法であって附則に定めるものをいう 以下同じ ) により行使することができる 4 前二項の規定により議決権及び選挙権を行使する者は 出席者とみなす 5 代理人は 5 人以上の会員を代理することができない 6 第 2 項の代理人は 議決権及び選挙権を行使する前にその代理権を証する書面を本商工会に提出しなければならない この場合において 当該書面の提出に代えて 代理権を当該電磁的方法により証明することができる ( 会費 ) 第 12 条会員は 毎事業年度所定の納期までに 会費を納入しなければならない 2 前項の会費の金額及びその払込みの方法は 総代会の議決を経て別に定める ( 過怠金 ) 第 13 条本商工会は 会費の納入その他会員たるの義務を怠った会員に対して 理事会の議決を経て 過怠金を課することができる 2 前項の過怠金の金額 その他過怠金の賦課に関し必要な事項は 総代会の議決を経て別に定めるものとする ( 会員権の停止 ) 第 14 条本商工会は 会費の滞納が6 月以上におよぶ会員 その他会員たる義務を怠った会員に対して 総代会の議決を経て その会員たる権利の全部又は一部の行使を停止することができる この場合には その会員に対して その総代会の会日の1 週間前までにその旨を通知し かつ 総代会において弁明する機会を与えなければならない 2 前項の規定による権利の行使の停止は その権利の行使を停止された会員にその旨を通知しなければ これをもってその会員に対抗することができない ( 脱退 ) 第 15 条会員は 60 日前までに予告し 事業年度の終わりにおいて本商工会を脱退することができる 2 会員は 次の場合には 脱退する (1) 会員たる資格を喪失した場合 (2) 死亡し 又は解散した場合 (3) 除名された場合 ( 除名 ) 第 16 条本商工会は 次の各号のいずれかに該当する会員を総代会の議決によって除名することができる 4
5 この場合には その会員に対して その総代会の会日の 1 週間前までにその旨を通知し かつ 総代会において弁明する機会を与えなければならない (1) 1 年以上にわたって会費の納入その他会員たる義務を怠った会員 (2) 本商工会の体面を傷つけ 又は本商工会の目的遂行に反する行為を行った会員 2 第 14 条第 2 項の規定は 会員の除名について準用する 3 除名された者は 除名された日から1 年間は本商工会の会員となることができない ( 届出 ) 第 17 条会員は 次の各号のいずれかに該当するときは 遅滞なく その旨を本商工会に届け出なければならない (1) 氏名若しくは名称又は住所に変更があったとき (2) 法人たる会員にあっては その代表者の氏名又は住所に変更があったとき (3) 事業の廃止 地区内において有する営業所 事務所 工場又は事業場の閉鎖その他会員たる資格の喪失を来たすべき事実があったとき ( 特別会員 ) 第 18 条会員たる資格を有しない者であっても 本商工会の趣旨に賛同する者は 本商工会の特別会員となることができる 2 第 10 条 ( 加入 ) 及び第 12 条から第 17 条まで ( 会費 過怠金 会員権の停止 脱退 除名 届出 ) の規定は 特別会員について準用する 第 4 章役 員 ( 役員 ) 第 19 条本商工会に 次の役員を置く (1) 会長 1 人 (2) 副会長 2 人 (3) 理事 25 人 (4) 監事 2 人 2 役員は 会員又は会員たる法人の役職員でなければならない ただし 理事は 3 人以内に限り 会員又は会員たる法人の役職員でない者をもって充てることができる ( 役員の職務 ) 第 20 条会長は 本商工会を代表し 本商工会の業務を総理する 2 副会長は 会長を補佐し あらかじめ会長の定める順位により 会長に事故があるときはその職務を 5
6 代理し 会長が欠員のときはその職務を行う 3 理事は 会長及び副会長を補佐して会務を掌理し あらかじめ会長の定める順位により 会長及び副会長に事故があるときはその職務を代理し 会長及び副会長が欠員のときはその職務を行う 4 監事は 本商工会の業務及び会計の状況を監査し その監査の結果を総代会に報告する ( 役員の忠実義務 ) 第 21 条役員は 法令 定款及び規約の定め並びに総会及び総代会の決議を遵守し 本商工会のため 忠 実にその職務を遂行しなければならない ( 役員の任免 ) 第 22 条役員は 総代会において選任し 又は解任する 2 役員の選任又は解任に関する議決は あらかじめその旨を通知した総代会においてのみすることができる 3 前 2 項に規定するもののほか 役員の選任及び解任に関し必要な事項は 総代会の議決を経て別に定める 4 次の各号のいずれかに該当する者は 役員となることができない (1) 成年被後見人 被保佐人 破産者で復権を得ないもの 又は未成年者 (2) 禁錮以上の刑に処せられた者で その執行を終わり 又は執行を受けることがなくなった日から 5 年を経過しないもの 5 監事は 会長 副会長 理事又は本商工会の職員を兼ねてはならない ( 役員の任期 ) 第 23 条役員の任期は 3 年とする 2 役員は 再任されることができる 3 任期の満了又は辞任によって退任した役員は 後任者が就任するまで引き続きその職務を行うものとする 4 補欠で選任された役員の任期は 前任者の残任期間とする ( 代表権の制限 ) 第 24 条本商工会と会長との利益が相反する事項については 会長は 代表権を有しない この場合には 監事が本商工会を代表する ( 役員の報酬 ) 第 25 条役員は 報酬を受けない ただし 旅費その他業務の遂行に伴う実費についてはこの限りでない 2 前項の規定にかかわらず 総代会の議決により 慰労金を支給することができる 6
7 第 5 章顧 問 ( 顧問 ) 第 26 条本商工会に 顧問を置くことができる 2 顧問は 本商工会の目的達成のために必要な学識経験のある者のうちから 会長が理事会の承認を得て委嘱する 3 顧問は 本商工会の目的達成について必要な事項について会長の諮問に応ずる 4 第 23 条 ( 役員の任期 ) の規定は 顧問について準用する 第 6 章総会 総代会及び理事会 第 1 節総代会 ( 総代会 ) 第 27 条本商工会に総代会を置く ( 総代の定数 ) 第 28 条総代の定数は 110 人とする ( 総代の任期 ) 第 29 条総代の任期は 3 年とする 2 第 23 条第 2 項から第 4 項まで ( 役員の任期 ) の規定は 総代の任期について準用する ( 総代の選挙 ) 第 30 条総代は 各地区毎及び業種別等の代表者により構成し 各地区毎の総代については 各地区に属する会員のうちから その地区に属する会員によって選挙する 2 前項の地区及び各地区において選挙すべき総代の数並びに業種別等の代表者による総代の数は 別表のとおりとする 3 総代の選挙は 役員の改選年度と同一年度に実施する ただし 補欠選挙についてはこの限りではない ( 総代会の招集 ) 第 31 条総代会は 通常総代会及び臨時総代会の 2 種とし 会長が招集する 7
8 2 通常総代会は 毎事業年度終了後 2 月以内に 臨時総代会は第 4 項に規定する場合のほか 会長が必要と認めたときに開催する ただし 事業年度終了後 2 月以内に 総会を招集する場合には 当該総会をもって通常総会とし 通常総代会の開催を要しない 3 前項の臨時総代会を招集する場合は 理事会の同意を得なければならない 4 会長は 総代が総代の総数の5 分の1 以上の同意を得て 会議の目的たる事項及び招集の理由を記載した書面を会長に提出して総代会の招集を請求したときは その請求があった日から3 週間以内に 臨時総代会を招集しなければならない 5 前項の場合において 当該書面の提出に代えて 当該書面に記載すべき事項及び理由を電磁的方法により提供することができる この場合において 当該総代は 当該書面を提出したものとみなす 6 前項前段の電磁的方法 ( 附則に定める方法を除く ) により行われた当該書面に記載すべき事項及び理由の提供は 会長の使用に係る電子計算機に備えられたファイルへの記録がなされた時をもって当該会長に到達したものとみなす 7 第 4 項の規定による請求をした総代は 同項の請求をした日から2 週間以内に会長が総代会招集の手続をしないときは 第 1 項の規定にかかわらず 県知事の承認を得て総代会を招集することができる 会長の職務を行う者がない場合において 総代が総代の総数の5 分の1 以上の同意を得たときも 同様とする 8 総代会の招集は 少なくとも会日の1 週間前までに 各総代に対し 会議の目的たる事項 日時及び場所につき通知して行うものとする ( 総代会の決議事項 ) 第 32 条この定款で別に定めるもののほか 次の事項は 総代会の議決を経なければならない ただし 総会において議決する場合は 総代会の議決を要しない (1) 定款の変更 (2) 規約の設定 変更又は廃止 (3) 事業計画及び収支予算の決定又は変更 ( 総代会の議事等 ) 第 33 条総代会は 総代の総数の 2 分の1 以上の出席がなければ 議事を開き 議決をすることができない 2 総代会の議事は 第 4 項ただし書及び第 34 条に規定する場合を除き 出席者の過半数で決し 可否同数のときは 議長の決するところによる 3 総代会の議長は 出席者の互選によって定める 4 総代会においては 第 31 条第 8 項の規定によりあらかじめ通知した事項についてのみ議決することができる ただし 出席者の3 分の2 以上の同意があった場合は この限りでない 5 総代会においては 延期又は続行の決議をすることができる この場合においては 第 31 条第 8 項の規定は適用しない 8
9 6 第 11 条 ( 議決権及び選挙権 ) の規定は 総代会の議事について準用する この場合において 第 2 項中 その会員の3 親等以内の親族若しくは常時使用する従業員又は他の会員 とあるのは その総代の選挙された地区の会員 と 第 5 項中 5 人 とあるのは 2 人 と読み替えるものとする ( 特別の議決 ) 第 34 条次の事項は 総代の総数の 2 分の1 以上が出席し その出席者の 3 分の2 以上の多数による議決を必要とする (1) 定款の変更 (2) 会員の除名 ( 議事録 ) 第 35 条総代会の議事については 議事録を作成しなければならない 2 議事録は 書面又は電磁的記録をもって作成しなければならない 3 議事録は 次に掲げる事項を内容とするものでなければならない (1) 総代会が開催された日時及び場所 (2) 総代会の議事の経過の要領及びその結果 (3) 監事の監査結果についての報告内容の概要 (4) 総代会に出席した会長 副会長 理事 又は監事の氏名 (5) 議長の氏名 (6) 議事録の作成に係る職務に行った役員の氏名 第 2 節総会 ( 総会の決議事項 ) 第 36 条本商工会の解散又は合併は 総会の議決を経なければならない ( 総会の招集 ) 第 37 条総会は 前条の議決をする必要があるときに限り 理事会の同意を得て 会長が招集する ただし 総代会を設置すべき法定の要件を欠くに至ったときは 前条の議決以外の事項を目的として総会を招集することができる この場合には 総代会に関する規定は総会について準用する ( 総会の議事 ) 第 38 条解散又は合併の決議は 総会員の 2 分の 1 以上が出席し その出席者の 3 分の 2 以上の多数によ って行うものとする 9
10 ( 準用規定 ) 第 39 条第 31 条第 4 項から第 8 項まで ( 総代会の招集 ) 第 33 条第 1 項から第 5 項まで ( 総代会の議事 等 ) 第 34 条 ( 特別の議決 ) 及び第 35 条 ( 議事録 ) の規定は 総会について準用する 第 3 節理事会 ( 理事会 ) 第 40 条本商工会に 理事会を置く 2 理事会は 会長 副会長及び理事の全員をもって組織する 3 理事会は 会長が招集する 4 理事会の招集は 各役員 ( 監事を除く 以下本条において同じ ) に対し 会議の目的たる事項 日時及び場所につき通知して行うものとする 5 理事会の議長は 会長をもってあてる 6 会長に事故があるとき又は欠員のときは 第 20 条の規定により会長の職務を代理し又は代行する者が議長となる 7 理事会における各役員の議決権は 各々 1 個とする ( 理事会の決議事項 ) 第 41 条この定款で別に定めるもののほか 次の事項は 理事会の議決を経なければならない (1) 総会又は総代会に提案すべき事項 (2) その他本商工会の業務の執行に関し重要な事項 ( 準用規定 ) 第 42 条第 33 条第 1 項 第 2 項 第 4 項 第 5 項まで ( 総代会の議事等 ) 並びに第 35 条 ( ただし 第 3 項第 3 号を除く ) 議事録の規定は 理事会について準用する 第 7 章部会及び委員会 第 1 節部会 ( 部会 ) 10
11 第 43 条本商工会に 会員が営んでいる主要な事業の種類ごとに それぞれの事業の適切な改善発達を図るために 次の部会を置く (1) 商業部会 (2) 観光業部会 (3) サービス業部会 (4) 建設工業部会 2 部会は 本商工会の会員によって構成する ( 部会長及び副部会長 ) 第 44 条部会に 部会長 1 人及び副部会長 1 人を置く 2 部会長及び副部会長は 部会において互選する ( 総代会への報告 ) 第 45 条部会長は 会務の状況を毎事業年度少なくとも 1 回総代会に報告しなければならない ( 部会について必要な事項 ) 第 46 条前 3 条に規定するもののほか 部会について必要な事項は総代会の議決を経て別に定める 第 2 節委員会 ( 委員会 ) 第 47 条本商工会に その目的の達成に必要な重要事項を調査研究するため 理事会の議決を経て 委員 会を置くことができる ( 委員会について必要な事項 ) 第 48 条前条に規定するもののほか 委員会について必要な事項は理事会の議決を経て別に定める 第 8 章青年部及び女性部 第 1 節青年部 ( 青年部 ) 第 49 条本商工会に 商工会の事業を積極的に推進するとともに 商工業の後継者たるべき青年の経営者 11
12 としての資質を向上させ もって商工業の総合的な改善発達を図り あわせて社会一般の福祉の増進に 資するための組織として青年部を置く ( 青年部員の資格 ) 第 50 条青年部員たる資格を有する者は 本商工会の会員たる商工業者 ( 法人にあってはその役員 ) 又は その親族であり かつ その会員の営む事業に従事する者であって 年齢満 45 歳以下の者とする ( 青年部の事業範囲 ) 第 51 条青年部は 次に掲げる事業を行う (1) 研修活動に関すること (2) 調査研究活動に関すること (3) 広報及び意見活動に関すること (4) 地域活動に関すること (5) 社会一般の福祉の増進に関すること (6) 前各号に掲げるもののほか 本商工会の目的を達成するために必要な事業を行うこと ( 部長及び副部長 ) 第 52 条青年部に部長 1 人及び副部長若干名を置く 2 部長及び副部長は 青年部において互選し 理事会の承認を得るものとする 3 部長及び副部長は 商工会の会員になることができるものとする ( 青年部について必要な事項 ) 第 53 条前 4 条に規定するもののほか 加入手続その他青年部について必要な事項は 総代会の議決を経 て別に定める 第 2 節女性部 ( 女性部 ) 第 54 条本商工会に 商工会の事業を積極的に推進するとともに 商工業に携わる女性としての経営知識と教養を深め もって商工業の総合的な改善発達を図り あわせて社会一般の福祉の増進に資するための組織として女性部を置く ( 女性部員の資格 ) 第 55 条女性部員たる資格を有する者は 本商工会の会員たる商工業者 ( 法人にあってはその役員 以下この項において同じ ) 若しくはその配偶者又は本商工会の会員たる商工業者の親族であり かつ その会員の営む事業に従事する者であって 女子とする 12
13 ( 女性部の事業範囲 ) 第 56 条女性部は 次に掲げる事業を行う (1) 研修活動に関すること (2) 広報及び意見活動に関すること (3) 地域活動に関すること (4) 生活改善活動に関すること (5) 社会一般の福祉の増進に関すること (6) 前各号に掲げるもののほか 本商工会の目的を達成するために必要な事業を行うこと ( 準用規定 ) 第 57 条第 52 条 ( 部長及び副部長 ) 及び第 53 条 ( 青年部について必要な事項 ) は女性部について準用す る 第 9 章管 理 ( 定款その他の書類の備付け及び閲覧 ) 第 58 条会長は 定款及び規約を 並びに 10 年間総会及び総代会の議事録を本商工会の主たる事務所に備えて置かなければならない 2 会員は いつでも 前項に規定する書類の閲覧を求めることができる この場合には 会長は 正当な理由がないのにこれを拒んではならない ( 決算関係書類の提出 備付け及び閲覧 ) 第 59 条会長は 毎事業年度 通常総代会の会日の 1 週間前までに 事業報告書 貸借対照表 収支決算書及び財産目録を作成して監事に提出し かつ これらを主たる事務所に備えて置かなければならない 2 監事は 前項の規定により書類の提出を受けたときは 通常総代会の会日の前日までに 意見書を会長に提出しなければならない 3 会長は 前項に規定する監事の意見書を添えて第 1 項に規定する書類を通常総代会に提出し その承認を求めなければならない 4 会員は いつでも 第 1 項に規定する書類の閲覧を求めることができる この場合には 会長は正当な理由がないのにこれを拒んではならない ( 会計帳簿等の閲覧 ) 第 60 条会員は 総会員の 10 分の 1 以上の同意を得て いつでも 会計に関する帳簿及び書類の閲覧を 求めることができる この場合には 会長は 正当な理由がないのにこれを拒んではならない 13
14 第 10 章事務局 ( 事務局 ) 第 61 条本商工会に 事務局を置く ( 事務局長及び職員 ) 第 62 条事務局に 事務局長 1 人のほか経営指導員その他の必要な職員を置く 2 事務局長は 会長の命を受け 事務を統轄する 3 事務局職員は 事務局長の指揮を受け 事務を処理する 4 事務局長は 会長が任免する ( 経営指導員 ) 第 63 条経営指導員は 商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律第 4 条第 1 項にいう経営改善普及事業に従事する 2 経営指導員は 商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律施行令第 1 条第 1 項第 3 号に基づき経済産業大臣の定める資格を有する者のうちから 会長が任命し 又は任命した者を免ずることができる 3 会長は 経営指導員を任命し 又はこれを免ずる場合には あらかじめ県知事の承認を得るものとする ( 事務局及び職員について必要な事項 ) 第 64 条前 3 条に規定するもののほか 事務局及び職員について必要な事項は 理事会の議決を経て別に 定める 第 11 章会 計 ( 事業年度 ) 第 65 条本商工会の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり 翌年 3 月 31 日に終わるものとする ( 収入 ) 第 66 条本商工会の経費は 会費 手数料 使用料その他の収入をもってあてる ( 手数料及び使用料 ) 14
15 第 67 条本商工会は 施設等の使用又は事務の代行その他の事業の実施について 総代会の議決を経て別に定めるところにより 手数料及び使用料を徴収する 2 前項に掲げる手数料及び使用料については その額が適正な原価に照らし 公正妥当な範囲内でなければならず かつ その徴収方法は 適正かつ明確なものでなければならない 第 12 章解散及び清算 ( 解散 ) 第 68 条本商工会は 次の場合には 解散する (1) 総会において解散の決議をした場合 (2) 合併した場合 ( 合併後存続する場合を除く ) (3) 破産手続開始の決定があった場合 (4) 設立の認可を取り消された場合 ( 清算人 ) 第 69 条清算人は 前条第 1 号の規定による解散の場合には 総会において選任する ( 財産処分の方法 ) 第 70 条清算人は 就任の日から 6 月以内に財産処分の方法を定め 総会の議決を経て 県知事の認可を受けなければならない 2 総会が前項の議決をしないとき又はすることができないときは 清算人は 県知事の認可を受けて 財産処分の方法を定めなければならない ( 解散後における会費の徴収 ) 第 71 条本商工会は 解散後であっても 総会の議決を経て その債務を完済するに必要な限度において 会費を徴収することができる ( 残余財産の帰属 ) 第 72 条残余財産は 商工会又はその目的と類似の公益目的を有する法人その他の団体に帰属させるもの とする 附則 ( 実施の時期 ) 1 この定款は 本商工会の成立の日から施行する ( 任期の特例 ) 15
16 2 設立当時の役員の任期は 第 23 条 ( 役員の任期 ) の規定にかかわらず 本商工会の成立後最初の通常総代会の日までとする ( 電磁的方法 ) 3 第 6 条 ( 公告の方法 ) に規定する電磁的方法とは 商工会の使用に係る電子計算機に備えられたファイルに記録された情報の内容を電気通信回線を通じて情報の提供を受ける者の閲覧に供し 当該情報の提供を受ける者の使用に係る電子計算機に備えられたファイルに当該情報を記録する方法であって インターネットに接続された自動公衆送信装置 ( 著作権法 ( 昭和 45 年法律第 48 号 ) 第 2 条第 1 項第 9 号の5イに規定する自動公衆装置をいう ) を使用するものをいう 4 第 11 条 ( 議決権及び選挙権 ) に規定する電磁的方法とは 次に掲げる方法をいう (1) 電子情報処理組織を使用する方法のうち 送信者の使用に係る電子計算機と受信者の使用に係る電子計算機とを接続する電気通信回線を通じて送信し 受信者の使用に係る電子計算機に備えられたファイルに記録するもの (2) 磁気ディスク シー ディー ロムその他これらに準ずる方法により一定の事項を確実に記録しておくことができる物をもって調製するファイルに書面に記載すべき事項を記録したものを交付する方法 5 第 31 条 ( 総代会の招集 ) 第 6 項の規定において除かれる電磁的方法とは 前項第 2 号に定める方法をいう 附則この定款は 平成 18 年 4 月 1 日から施行する ( 実施の時期 ) この定款の一部改正は 定款変更認可の日 ( 平成 18 年 10 月 26 日 ) から実施する 附則この定款の一部改正は 定款変更認可の日 ( 平成 19 年 6 月 15 日 ) から実施する 附則この定款の一部改正は 定款変更認可の日 ( 平成 26 年 6 月 4 日 ) から実施する 16
第 2 章事業 ( 事 業 ) 第 8 条 本商工会は 第 1 条の目的を達成するため 次に掲げる事業を行う (1 ) 商工業に関し 相談に応じ 又は指導を行うこと (2 ) 商工業に関する情報又は資料を収集し 及び提供すること (3 ) 商工業に関する調査研究を行うこと (4 ) 商工業に関する講
定 款 第 1 章総則 ( 目 的 ) 第 1 条 本商工会は 地区内における商工業の総合的な改善発達を図り あわせて社会一般の福祉の増進に資し もって国民経済の健全な発展に寄与することを目的とする ( 名 称 ) 第 2 条 本商工会は 戸田市商工会と称する ( 地 区 ) 第 3 条 本商工会の地区は 戸田市の区域とする 2 本商工会の地区たる戸田市について 境界変更又は未所属地域の編入があったときは
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中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
Microsoft Word - 01 定款
広島県土地改良事業団体連合会定款 昭和 33 年 9 月 16 日農林大臣認可昭和 36 年 4 月 27 日改正昭和 38 年 7 月 12 日改正昭和 39 年 9 月 8 日改正昭和 46 年 7 月 29 日改正昭和 51 年 7 月 7 日改正昭和 52 年 7 月 18 日改正昭和 59 年 7 月 23 日改正昭和 60 年 7 月 18 日改正昭和 61 年 7 月 14 日改正平成
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
一般社団法人にじのひかり教室定款
一般社団法人にじのひかり教室定款 一般社団法人にじのひかり教室定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条当法人は 一般社団法人にじのひかり教室と称する ( 主たる事務所 ) 第 2 条当法人は 主たる事務所を名古屋市に置く ( 目的 ) 第 3 条当法人は 不登校や発達障害のある子どもを中心に 様々な子ども達の健全育成を目的とする事業を行う ( 事業目的 ) 一 家庭学習支援 メンタルフレンド請負事業二
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
全国小売酒販組合中央会定款目次 第 1 章 総 則 1 第 2 章 会 員 3 第 3 章 役員 顧問 相談役 職員及び検査員 4 第 4 章 業務の執行 6 第 5 章 総 会 7 第 6 章 会 計 8 第 7 章 解散及び残余財産の処分 9 附 則 9
全国小売酒販組合中央会定款 平成 20 年 5 月改正 全国小売酒販組合中央会 全国小売酒販組合中央会定款目次 第 1 章 総 則 1 第 2 章 会 員 3 第 3 章 役員 顧問 相談役 職員及び検査員 4 第 4 章 業務の執行 6 第 5 章 総 会 7 第 6 章 会 計 8 第 7 章 解散及び残余財産の処分 9 附 則 9 全国小売酒販組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第
商店街振興組合 定款例
商店会会則 ( 例 ) 制定平成 年 月 日 改正平成 年 月 日 平成 年 月 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は, 会員の相互扶助の精神に基づき, 会員のために必要な共同事業を行うとともに, 地区内の環境の整備改善を図るための事業を行うことにより, 会員の事業の健全な発展に寄与し, あわせて公共の福祉の増進に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条本会は, 商店会と称し,
日本ポリオレフィンフィルム工業組合
日本ポリオレフィンフィルム工業組合 定 款 平成 22 年 6 月 3 日改定 日本ポリオレフィンフィルム工業組合定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本組合は ポリオレフィンフィルム ( 重袋を除く ) 製造業 ( 以下 ポリオレフィンフィルム製造業 という ) の中小企業者の改善発達を図るための必要な事業を行うことを目的とする ( 名称 ) 第 2 条本組合は 日本ポリオレフィンフィルム工業組合と称する
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
公益社団法人 大館法人会 定 款(案)
公益社団法人能代法人会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人能代法人会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を秋田県能代市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与すると共に 地域企業と地域社会の健全な発展に貢献することを目的とする
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
公益社団法人那珂川町シルバー人材センター定款
公益社団法人那珂川町 シルバー人材センター定款 第 1 章総則 公益社団法人那珂川町シルバー人材センター定款 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人那珂川町シルバー人材センター ( 以下 センター という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条センターは 主たる事務所を栃木県那須郡那珂川町に置く ( 目的 ) 第 3 条センターは 定年退職者等の高齢者 ( 以下 高齢者 という ) の希望に応じた臨時的かつ短期的な就業又はその他の軽易な業務
特定非営利活動法人「 」定款
特定非営利活動法人ひと まちねっとわーく定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は, 特定非営利活動法人ひと まちねっとわーくという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は, 主たる事務所を茨城県水戸市に置く 2 この法人は, 前項のほか, その他の事務所を茨城県土浦市及び茨城県行方市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は, 茨城県内の個人及び団体に対して,
第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第 22 条第 1 項の規定に基づき 調査業務の実施に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 調査業務実施の
(H24.09) 注 : 本業務規程 ( 例 ) は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 第三十九条において準用する第二十二条に基づき作成されたものです 業務規程 ( 例 ) 区分 1~39 平成 年 月 登録調査機関 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
小山町テレビ共聴組合規約
小山町テレビ共聴組合 規約 410-1303 駿東郡小山町生土 59-10 0550 76 4832 FAX 0550 76 1236 e-mail [email protected] 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10
学校法人京都薬科大学寄附行為
学校法人京都薬科大学寄附行為 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 学校法人京都薬科大学と称する ( 事務所の所在地 ) 第 2 条この法人は 事務所を京都市山科区御陵中内町 5 番地 ( 京都薬科大学内 ) に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 教育基本法及び学校教育法に従い学校教育を行い 薬学に関する有能な人材を育成することを目的とする ( 設置する学校
公益社団法人日本女子体育連盟定款
定 款 公益社団法人日本女子体育連盟 公益社団法人日本女子体育連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人日本女子体育連盟と称する 英語名では Japan Association of Physical Education for Women( 略称 JAPEW) という ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都渋谷区に置く 第 2 章目的及び事業 (
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
