180706省令様式第1号【働き方整備省令による改正反映】
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- きゅうた よしくに
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1 第 1 面 A B C D E F 認定番号 技能実習計画認定申請書 外国人技能実習機構理事長殿 年月日 申請者 印 次の技能実習計画について外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律第 8 条第 1 項の認定を申請します ( 団体監理型技能実習に係るものである場合 ) 申請に係る技能実習計画の作成につき 申請者を指導したことを証明します 監理団体 印 1 第 1 面上方の申請者欄には 申請者の氏名又は名称を記名押印又は署名のいずれかにより記載すること 2 印欄には 記載しないこと
2 第 2 面 A B C D E F 技能実習計画 作成日 : 年月日 1 実習実施者届出受理番号 2 氏名又は名称 3 住所 ( 電話 ) 4 代表者の氏名 5 法人番号 氏名役職名住所 1 申 1 請者 法 2 人 6 役員の氏名 役職名及び 3 住所 業種大分類 ( ) 小分類 ( ) 2 技能実習を行わせる事業所 1 名称 2 3 技能実習責任者の氏名及び役職名 ( 電話 ) 役職名
3 4 技能実習指導員の氏名及び役職名 5 生活指導員の氏名及び役職名 役職名 役職名 3 技能 実習生 ローマ字 1 氏名 漢字 2 国籍 ( 国又は地域 ) 3 生年月日 年齢及び性別 年 月 日 ( 才 ) 性別 ( 男 女 ) 4 帰国期間年月 ( 年月日 ~ 年月日 ) 4 技能実習の区分 A( 第一号企業単独型技能実習 ) D( 第一号団体監理型技能実習 ) B( 第二号企業単独型技能実習 ) E( 第二号団体監理型技能実習 ) C( 第三号企業単独型技能実習 ) F( 第三号団体監理型技能実習 ) 5 技能 実習の 内容 1 移行対象職種 作業の場合コード番号 ( ) 職種名 ( ) 作業名 ( ) 複数実施の場合 2 移行対象職種 作業以外の場合 3 入国後講習 コード番号 ( ) 職種名 ( ) 作業名 ( ) 第 3 面 入国後講習実施予定表 のとおり 入国前講習実施の有無 有 無 4 実習 6 技能実習の標 複数実施の場合 第 4 面 実習実施予定表 のとおり 技能検定 ( 試験名 : 級: ) 技能実習評価試験 ( 試験名 : 級: ) その他 ( 内容 : ) 技能検定 ( 試験名 : 級: ) 技能実習評価試験 ( 試験名 : 級: ) その他 ( 内容 : ) 7 前段階の標の達成状況 1 標の達成 複数実施の場合 2 前段階の技能実習計画の認定番号 技能検定 ( 試験名 : 級 : ) 技能実習評価試験 ( 試験名 : 級 : ) 技能検定 ( 試験名 : 級: ) 技能実習評価試験 ( 試験名 : 級: ) その他 ( 内容 : ) 延べ期間年月日間 8 技能実習の期間及び時間数 ( 年月日 ~ 年月日 ) 合計時間時間 ( 入国後講習時間 実習時間 ) 9 団体 1 監理団体の許可番号 2 監理団体の許可の別 一般監理事業 特定監理事業
4 監理型技能実習 3 監理団体の名称 4 監理団体の住所 ( 電話 ) 5 監理団体の代表者の氏名 6 監理責任者の氏名 7 担当事業所の名称 8 担当事業所の ( 電話 ) 9 計画指導担当者の氏名 10 取次送出機関の氏名又は名称 10 技能実習生の待遇 1 報酬 賃金月給 日給 時給円 講習手当 その他 2 雇用契約期間期間の定め ( 有 ( 年月日 ~ 年月日 ) 無 ) 3 労働時間及び休憩 時分 ~ 時分 ( 休憩 : 時分 ~ 時分 ) 4 所定労働時間年間時間 / 週平均時間 5 休日 6 休暇 円 円 7 宿泊施設 8 技能実習生が定期に負担する費用 食費円 居住費円 その他円 11 備考 1 1 欄の 1 は この申請を行うまでに 既に法第 17 条の規定による実施の届出を行い 実習実施者届出受理番号を得ている者については記載すること 2 1 欄の 4 及び 6 について その記載事項の全てを欄内に記載することができないときは 同欄に 別紙のとおり と記載し 別紙を添付すること 3 1 欄の 7 は 日本標準産業分類の大分類及び小分類の記号及び名称を記載すること
5 4 2 欄について 技能実習を行わせる事業所が複数あり その記載事項の全てを欄内に記載することができないときは 同欄に 別紙のとおり と記載し 別紙を添付すること 5 3 欄の 1 は ローマ字で旅券 ( 未発給の場合 発給申請において用いるもの ) と同一の氏名を記載するほか 漢字の氏名がある場合にはローマ字の氏名と併せて 漢字の氏名も記載すること 6 3 欄の 4 は 第 3 号技能実習に係る申請である場合には 第 2 号技能実習の終了後第 3 号技能実習の開始までの間における本国への帰国期間 ( 帰国する予定の期間を含む ) を記載すること 7 5 欄の 1 及び 2 について 移行対象職種 作業である場合には 主務大臣が別途定めるコード表を参照した上でコード番号 職種名及び作業名を記載すること 移行対象職種 作業でない第 1 号技能実習に係る技能実習計画である場合には 技能実習の内容が分かるように具体的に記載すること 8 5 欄の 1 について 複数の職種及び作業を実施する場合には 技能検定又は技能実習評価試験の合格に係る標を定めた職種及び作業については コード番号 職種名及び作業名を記載し その他の職種及び作業については 複数実施の場合の欄にコード番号を全て記載すること また 複数の職種及び作業を実施する理由を 11 欄に記載すること 9 5 欄の 3 及び 4 は 技能実習の区分に応じた所定の様式で作成し 提出すること 10 5 欄の 3 につき入国前講習を実施している場合には その内容について別紙により提出すること 11 6 欄及び 7 欄について 複数の職種及び作業を実施する場合には 主たる職種及び作業については 上欄に記載し 主たる職種及び作業以外の職種及び作業については 下欄の複数実施の場合の欄に記載すること 12 6 欄について その他の欄にチェックマークを付す場合には 標とする業務内容 水準等を具体的に記載すること 13 7 欄について 第 2 号技能実習に係る申請である場合には第 1 号技能実習に係る技能実習計画において定めた標の達成状況を 第 3 号技能実習に係る申請である場合には第 2 号技能実習に係る技能実習計画において定めた標の達成状況を記載すること 欄には 認定の申請に係る担当者の氏名 職名及び連絡先を記載すること その他伝達事項があれば併せて記載すること
6 第 3 面 A 入国後講習実施予定表 講習実施施設施設名連絡先 法的保護に必要な情報について講義を行う講師氏名職業所属機関専門的知識の経歴資格 免許 講習期間年月日 ~ 年月日 講習内容講師の氏名 ( 役職 経験年数 委託の有無 ) 1 合計 時間 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 時間数 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 合計時間 h h h h h h h h h h h h h 予定表は 当該内容の開始月から終了月までの間を矢印で結び 矢印の上に各月に行う時間数を記載すること
7 第 3 面 D 入国後講習実施予定表 講習実施施設 1 施設名 : : 連絡先 : 2 施設名 : : 連絡先 : 3 施設名 : : 連絡先 : 監理団体 ( 講習の実施者 ) 名称住所代表者の氏名 印 法的保護に必要な情報について講義を行う講師氏名職業所属機関専門的知識の経歴資格 免許 講習期間年月日 ~ 年月日 月日 曜 日 講習内容講習 午前 ( : ~ : ) 委託午後 ( : ~ : ) 委託 施設 時間 数 講師の氏名
8 合計時間数 時間 1 講習施設が複数ある場合は それぞれの施設名 及び連絡先を記載し 講習施設の欄に 該当する番号を記載すること 2 入国後講習を委託する場合は 委託する各日の科ごとに を記載すること
9 第 4 面 A D 実習実施予定表 技能実習を行わせる事業所 1 事業所名 2 事業所名 3 事業所名 実習期間 年 月 日 ~ 年 月 日 技能実習の内容必須業務 関連業務及び周辺業務の別指導員の役職 氏名 ( 経験年数 ) 1 事 業 所 合計時間 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 月 時間数 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 合 計 時間 h h h h h h h h h h h h h 予定表は 当該内容の開始月から終了月までの間を矢印で結び 矢印の上に各月に行う時間数を記載すること 使用する素材 材料等 使用する機械 器具等 製品等の例 指導体制
10 第 5 面 B C E F 実習実施予定表 ( 1 年 ) 技能実習を行わせる事業所 1 事業所名 2 事業所名 3 事業所名 実習期間 年 月 日 ~ 年 月 日 技能実習の内容必須業務 関連業務及び周辺業務の別指導員の役職 氏名 ( 経験年数 ) 1 事 業 所 合計時間 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 月 時間数 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 合 計 時 間 h h h h h h h h h h h h h 予定表は 当該内容の開始月から終了月までの間を矢印で結び 矢印の上に各月に行う時間数を記載すること 使用する素材 材料等 使用する機械 器具等 製品等の例 指導体制
11 第 6 面 B C E F 実習実施予定表 ( 2 年 ) 技能実習を行わせる事業所 1 事業所名 2 事業所名 3 事業所名 実習期間 年 月 日 ~ 年 月 日 技能実習の内容必須業務 関連業務及び周辺業務の別指導員の役職 氏名 ( 経験年数 ) 1 事 業 所 合計時間 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 月 時間数 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 合 計 時 間 h h h h h h h h h h h h h 予定表は 当該内容の開始月から終了月までの間を矢印で結び 矢印の上に各月に行う時間数を記載すること 使用する素材 材料等 使用する機械 器具等 製品等の例 指導体制
12 第 7 面 A B C D E F 申請者は外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律第 10 条各号に規定する以下に掲げる欠格事由のいずれにも該当しないことを誓約します 外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律 ( 平成二十八年法律第八十九号 )( 抄 ) ( 認定の欠格事由 ) 第十条次の各号のいずれかに該当する者は 第八条第一項の認定を受けることができない 一禁錮以上の刑に処せられ その執行を終わり 又は執行を受けることがなくなった日から起算して五年を経過しない者二この法律の規定その他出入国若しくは労働に関する法律の規定 ( 第四号に規定する規定を除く ) であって政令で定めるもの又はこれらの規定に基づく命令の規定により 罰金の刑に処せられ その執行を終わり 又は執行を受けることがなくなった日から起算して五年を経過しない者三暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律 ( 平成三年法律第七十七号 ) の規定 ( 同法第五十条 ( 第二号に係る部分に限る ) 及び第五十二条の規定を除く ) により 又は刑法 ( 明治四十年法律第四十五号 ) 第二百四条 第二百六条 第二百八条 第二百八条の二 第二百二十二条若しくは第二百四十七条の罪若しくは暴力行為等処罰に関する法律 ( 大正十五年法律第六十号 ) の罪を犯したことにより 罰金の刑に処せられ その執行を終わり 又は執行を受けることがなくなった日から起算して五年を経過しない者四健康保険法 ( 大正十一年法律第七十号 ) 第二百八条 第二百十三条の二若しくは第二百十四条第一項 船員保険法 ( 昭和十四年法律第七十三号 ) 第百五十六条 第百五十九条若しくは第百六十条第一項 労働者災害補償保険法 ( 昭和二十二年法律第五十号 ) 第五十一条前段若しくは第五十四条第一項 ( 同法第五十一条前段の規定に係る部分に限る ) 厚生年金保険法 ( 昭和二十九年法律第百十五号 ) 第百二条 第百三条の二若しくは第百四条第一項 ( 同法第百二条又は第百三条の二の規定に係る部分に限る ) 労働保険の保険料の徴収等に関する法律 ( 昭和四十四年法律第八十四号 ) 第四十六条前段若しくは第四十八条第一項 ( 同法第四十六条前段の規定に係る部分に限る ) 又は雇用保険法 ( 昭和四十九年法律第百十六号 ) 第八十三条若しくは第八十六条 ( 同法第八十三条の規定に係る部分に限る ) の規定により 罰金の刑に処せられ その執行を終わり 又は執行を受けることがなくなった日から起算して五年を経過しない者五成年被後見人若しくは被保佐人又は破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者六第十六条第一項の規定により実習認定を取り消され 当該取消しの日から起算して五年を経過しない者七第十六条第一項の規定により実習認定を取り消された者が法人である場合 ( 同項第三号の規定により実習認定を取り消された場合については 当該法人が第二号又は第四号に規定する者に該当することとなったことによる場合に限る ) において 当該取消しの処分を受ける原因となった事項が発生した当時現に当該法人の役員 ( 業務を執行する社員 取締役 執行役又はこれらに準ずる者をいい 相談役 顧問その他いかなる名称を有する者であるかを問わず 法人に対し業務を執行する社員 取締役 執行役又はこれらに準ずる者と同等以上の支配力を有するものと認められる者を含む 第十一号 第二十五条第一項第五号及び第二十六条第五号において同じ ) であった者で 当該取消しの日から起算して五年を経過しないもの八第八条第一項の認定の申請の日前五年以内に出入国又は労働に関する法令に関し不正又は著しく不当な行為をした者九暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第二条第六号に規定する暴力団員 ( 以下この号において 暴力団員 という ) 又は暴力団員でなくなった日から五年を経過しない者 ( 第十二号及び第二十六条第六号において 暴力団員等 という ) 十営業に関し成年者と同一の行為能力を有しない未成年者であって その法定代理人が前各号又は次号のいずれかに該当するもの十一法人であって その役員のうちに前各号のいずれかに該当する者があるもの十二暴力団員等がその事業活動を支配する者 外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律施行令 ( 平成二十九年政令第百三十六号 )( 抄 ) ( 法第十条第二号の出入国又は労働に関する法律の規定であって政令で定めるもの ) 第一条外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律 ( 以下 法 という ) 第十条第二号の出入国又は労働に関する法律の規定であって政令で定めるものは 次のとおりとする 一労働基準法 ( 昭和二十二年法律第四十九号 ) 第百十七条 ( 船員職業安定法 ( 昭和二十三年法律第百三十号 ) 第八十九条第一項又は労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 昭和六十年法律第八十八号 以下 労働者派遣法 という ) 第四十四条第一項の規定により適用される場合を含む ) 第百十八条第一項 ( 労働基準法第六条及び第五十六条の規定に係る部分に限る ) 第百十九条 ( 同法第十六条 第十七条 第十八条第一項及び第三十七条の規定に係る部分に限る ) 及び第百二十条 ( 同法第十八条第七項及び第二十三条から第二十七条までの規定に係る部分に限る ) の規定並びにこれらの規定に係る同法第百二十一条の規定二船員法 ( 昭和二十二年法律第百号 ) 第百二十九条 ( 同法第八十五条第一項の規定に係る部分に限る ) 第百三十条 ( 同法第三十三条 第三十四条第一項 第三十五条 第四十五条及び第六十六条 ( 同法第八十八条の二の二第四項及び第五項並びに第八十八条の三第四項において準用する場合を含む ) の規定に係る部分に限る ) 及び第百三十一条 ( 第一号 ( 同法第五十三条第一項及び第二項 第五十四条 第五十六条並びに第五十八条第一項の規定に係る部分に限る ) 及び第三号に係る部分に限る ) の規定並びにこれらの規定に係る同法第百三十五条第一項の規定 ( これらの規定が船員職業安定
13 法第九十二条第一項の規定により適用される場合を含む ) 三職業安定法 ( 昭和二十二年法律第百四十一号 ) 第六十三条 第六十四条 第六十五条 ( 第一号を除く ) 及び第六十六条の規定並びにこれらの規定に係る同法第六十七条の規定四船員職業安定法第百十一条から第百十五条までの規定五出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 第七十三条の二 第七十三条の四から第七十四条の六の三まで 第七十四条の八及び第七十六条の二の規定六最低賃金法 ( 昭和三十四年法律第百三十七号 ) 第四十条の規定及び同条の規定に係る同法第四十二条の規定七労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律 ( 昭和四十一年法律第百三十二号 ) 第四十条第一項 ( 第二号に係る部分に限る ) の規定及び当該規定に係る同条第二項の規定八建設労働者の雇用の改善等に関する法律 ( 昭和五十一年法律第三十三号 ) 第四十九条 第五十条及び第五十一条 ( 第二号及び第三号を除く ) の規定並びにこれらの規定に係る同法第五十二条の規定九賃金の支払の確保等に関する法律 ( 昭和五十一年法律第三十四号 ) 第十八条の規定及び同条の規定に係る同法第二十条の規定十労働者派遣法第五十八条から第六十二条までの規定十一港湾労働法 ( 昭和六十三年法律第四十号 ) 第四十八条 第四十九条 ( 第一号を除く ) 及び第五十一条 ( 第二号及び第三号に係る部分に限る ) の規定並びにこれらの規定に係る同法第五十二条の規定十二中小企業における労働力の確保及び良好な雇用の機会の創出のための雇用管理の改善の促進に関する法律 ( 平成三年法律第五十七号 ) 第十九条 第二十条及び第二十一条 ( 第三号を除く ) の規定並びにこれらの規定に係る同法第二十二条の規定十三育児休業 介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律 ( 平成三年法律第七十六号 ) 第六十二条から第六十五条までの規定十四林業労働力の確保の促進に関する法律 ( 平成八年法律第四十五号 ) 第三十二条 第三十三条及び第三十四条 ( 第三号を除く ) の規定並びにこれらの規定に係る同法第三十五条の規定十五労働者派遣法第四十四条第四項の規定により適用される労働基準法第百十八条 第百十九条及び第百二十一条の規定 船員職業安定法第八十九条第七項の規定により適用される船員法第百二十九条から第百三十一条までの規定並びに労働者派遣法第四十五条第七項の規定により適用される労働安全衛生法 ( 昭和四十七年法律第五十七号 ) 第百十九条及び第百二十二条の規定
(Microsoft Word - \223y\215\273\217\360\227\341\201iH24.4.1\211\374\220\263\201j.docx)
山梨県土砂の埋立て等の規制に関する条例平成 19 年 7 月 9 日山梨県条例第 33 号 ( 目的 ) 第一条この条例は 土砂の埋立て等について必要な規制を行うことにより 土砂の崩壊等の防止を図り もって県民の生命 身体及び財産を保護することを目的とする ( 定義 ) 第二条この条例において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる 一土砂土砂及びこれに混入し 又は吸着した物をいう
12 技能実習生の履歴書 参考様式第 1-3 号 (A B C D E F) 13 外国の所属機関による証明書 ( 技能実習 ) 参考様式第 1-28 号 技能実習生が本国を出国する時点で所属している勤務先がある場合 14 技能実習計画の認定に関する取次送出機関の誓約書 参考様式第 1-10 号 1
技能実習計画認定申請に係る提出書類一覧 確認表 申請書及び添付書類は 片面印刷のものに記載し 本表にてご確認 ( の 又は に〇を付けてください ) の上 本表の書類の番号順に並べ 本表とともに提出してください その際 ( 提出の要否 ) に応じて 提出を省略する書類がある場合は 当該書類の ( ) に 提出を省略する書類を添付した過去の技能実習計画認定申請書 を提出した日 ( 作成日 ) 又は申請番号
中央教育審議会(第119回)配付資料
第 18 回 (10 月 15 日開催 ) 学校における働き方改革特別部会資料 一年単位の変形労働時間制について ( 労働基準法第 32 条の 4) 資料 2-3 休日の増加による労働者のゆとりの創造 時間外 休日労働の減少による総労働時間の短縮を実現するため 1 箇月を超え1 年以内の期間を平均して1 週間当たりの労働時間が40 時間を超えないことを条件として 業務の繁閑に応じ労働時間を配分することを認める制度
平成14年8月 日
平成 30 年 11 月 15 日福祉保健局 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 に基づく行政処分 ( 回収命令 ) について 都は本日 以下の事業者に対し 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保 等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) 第 70 条第 1 項の 規定に基づく 回収命令 を行ったので お知らせします 1 対象事業者氏名ピュアハートキングス株式会社
Microsoft Word - hikitori-kisaire2407.doc
様式第一 ( 第四十六条関係 ) 引取業者 登 録 登録の更新 申請書 [S1]: いずれかを2 重線で消して下さい 奈良県知事殿 登録番号 20291 登録年月日平成 年 月 日平成 年 月 日郵便番号 (634 634- ) 住所奈良県橿原市 町 番地ふりがなならじどうしゃ氏名奈良自動車株式会社代表取締役奈良太郎印 ( 法人にあっては 名称及び代表者の氏名 ) 電話番号 0744- - [S2]:
第 3 処分理由別添の一覧表に記載する職業紹介事業者は 職業安定法第 32 条の16 第 1 項 ( 同法第 33 条第 4 項又は同法第 33 条の3 第 2 項において準用する場合を含む 以下同じ ) において 事業報告を提出しなければならないとされているのに 平成 28 年 4 月 1 日から
厚生労働省 Ministry of Health, Labour and Welfare Press Release 厚生労働省東京労働局需給調整事業部東京労働局発表担需給調整事業第二課長加藤辰明平成 30 年 2 月 13 日需給調整事業第二課長補佐磯浩之当主任需給調整指導官野上浩一電話 03-3452-1474 FAX 03-3452-5361 職業紹介事業者に対する職業紹介事業停止命令及び職業紹介業務改善命令について東京労働局
( 別紙 ) 施工体制台帳に係る書類の提出に関する実施要領 1 目的公共の入札及び契約の適正化の促進に関する法律 ( 平成 12 年法律第 127 号 ) 及び建設業法 ( 昭和 24 年法律第 100 号 ) に基づく適正な施工体制の確保等を図るため 発注者から直接建設を請け負った建設業者は 施工
鉄計積第 150424003 号 平成 27 年 5 月 1 日 鉄道建設本部本社内各長 殿 鉄道建設本部各地方機関の長殿 鉄道建設本部計画部長 ( 公印 契印省略 ) 施工体制台帳に係る書類の提出について ( 通知 ) 標記の件について 別紙要領により実施することにしたので通知する なお 施工体制台帳に係る書類の提出について ( 平成 15 年 10 月 1 日鉄計積第 38 号 ) は 平成 27
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様式 < 標準例 > 記載例 年 月 日 [ ] ( 株 ) 建設 [ 業所名 ] 奈良市登大路町 作業所許可業種許可番号許可 ( 更新 ) 年月日 建設業の許可 土木 大臣 特定 業 知 一般 大臣 特定 業 知 一般 第 号 年 月 日 第号年月日 名称及び発注者名及び住所 期契約営業所 延長 L=00m 現場打側溝 l=00m 擁壁 l=0m - 奈良市 町 074-- 自平成 7 年 4 月
様式第17号(産廃)廃止・変更届出書 〓2
収集運搬業 ( 変更届 ) の記載例 様式第 11 号 ( 第 10 条の 10 関係 ) 産業廃棄物処理業 ( 廃止 変更 ) 届出書 ( あて先 ) 札幌市長札幌一郎様 年 月 日 申請者 - 住所札幌市中央区北 条西 丁目 番 号 捨印 特別管理産業廃棄物収集運搬業の場合も同様に記載 氏名 株式会社札幌 工業 印 代表取締役中央大通 電話番号 011- - 平成 年 月 日付け第 号で許可を受けた産業廃棄物処理業に係る以下の事項について
Taro 技能実習法【働き方法による改正反映】
- 1 - 外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律目次第一章総則(第一条 第七条)第二章技能実習第一節技能実習計画(第八条 第二十二条)第二節監理団体(第二十三条 第四十五条)第三節技能実習生の保護(第四十六条 第四十九条)第四節補則(第五十条 第五十六条)第三章外国人技能実習機構第一節総則(第五十七条 第六十三条)第二節設立(第六十四条 第六十八条)第三節役員等(第六十九条
法律第八十五号(平二一・七・一七)
法律第八十五号 ( 平二一 七 一七 ) クラスター弾等の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律目次第一章総則 ( 第一条 第二条 ) 第二章クラスター弾等の製造の禁止 ( 第三条 ) 第三章クラスター弾等の所持等の規制 ( 第四条 - 第十五条 ) 第四章雑則 ( 第十六条 - 第二十条 ) 第五章罰則 ( 第二十一条 - 第二十七条 ) 附則第一章総則 ( 目的 ) 第一条この法律は クラスター弾に関する条約
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
法律事務所等の名称等に関する規程
- 1 - 法律事務所等の名称等に関する規程(平成十八年三月三日会規第七十五号)平成二〇年一二月五日改正同二六年五月三〇日同二六年一二月五日目次第一章総則(第一条 第二条)第二章弁護士の法律事務所の名称等(第三条 第十条の二)第三章弁護士法人及びその法律事務所の名称等(第十一条 第二十条)第四章違反行為に対する措置(第二十一条 第二十二条)第五章雑則(第二十三条)附則第一章総則(目的)- 2 - 第一条この規程は
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
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資料 7 限度額適用 標準負担額減額認定証 に係る被保険者からの申請不要 道民アイデア整理表 1 後期高齢者医療制度の 限度額適用 標準負担額減額認定証 について 2 北海道後期高齢者医療広域連合ホームページ資料 ( 抜すい ) 3~4 限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要 関係法令 5~8 道民アイデア整理表 1518J アイデア名限度額適用 標準負担額減額認定証に係る被保険者からの申請不要
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
