( 別紙 ) 施工体制台帳に係る書類の提出に関する実施要領 1 目的公共の入札及び契約の適正化の促進に関する法律 ( 平成 12 年法律第 127 号 ) 及び建設業法 ( 昭和 24 年法律第 100 号 ) に基づく適正な施工体制の確保等を図るため 発注者から直接建設を請け負った建設業者は 施工
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- なお やなぎしま
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1 鉄計積第 号 平成 27 年 5 月 1 日 鉄道建設本部本社内各長 殿 鉄道建設本部各地方機関の長殿 鉄道建設本部計画部長 ( 公印 契印省略 ) 施工体制台帳に係る書類の提出について ( 通知 ) 標記の件について 別紙要領により実施することにしたので通知する なお 施工体制台帳に係る書類の提出について ( 平成 15 年 10 月 1 日鉄計積第 38 号 ) は 平成 27 年 4 月 30 日をもって廃止する
2 ( 別紙 ) 施工体制台帳に係る書類の提出に関する実施要領 1 目的公共の入札及び契約の適正化の促進に関する法律 ( 平成 12 年法律第 127 号 ) 及び建設業法 ( 昭和 24 年法律第 100 号 ) に基づく適正な施工体制の確保等を図るため 発注者から直接建設を請け負った建設業者は 施工体制台帳を整備すること等により 的確に建設の施工体制の把握をするとともに 請負者の施工体制について 発注者が必要と認めた事項について提出させ 発注者においても的確に施工体制を把握することを目的とする 2 対象 を施工するために 下請契約を締結した 3 記載すべき内容 (1) 建設業法第 24 条の 7 第 1 項及び建設業法施行規則第 14 条の 2 に掲げる事項 (2) 名 安全衛生推進者名 雇用管理責任者名 (3) 監理技術者 ( 下請を含む ) 及び元請負の専門技術者 ( 専任している場合のみ ) の顔写真 (4) 一次下請負人となる警備会社の商号又は名称 現場責任者名 ( 注 1) 提出様式は 別添様式例を参考とする ( 注 2) 施工体制台帳の作成方法は 施工体制台帳の作成等についての改正について ( 平成 27 年 3 月 31 日鉄業契第 号 鉄計積第 号通知 ) を参考とする 4 提出手続き監督員は 受注者に対し 施工体制台帳等を作成後 施工体制台帳に係る書類を 着手までに提出させるものとする また 施工体制に変更が生じる場合は そのつど 提出させるものとする 5 提出根拠 公共の入札及び契約の適正化の促進に関する法律第 15 条
3 参考 : 施工体制台帳様式例 -1 施工体制台帳 別添 [ ] [ 事業所名 ] 建設業の許可 許可業種 許可番号 許可 ( 更新 ) 大臣特定業知事一般 第 号 大臣特定業知事一般 第 号 名称及び内容発注者名及び住所 自 至 契約日 契約営業所 区分名称住所 元請契約 下請契約 健康保険等の加入状況 保険加入の 事業所整理記号等 区分元請契約 下請契約 健康保険厚生年金保険雇用保険 営業所の名称健康保険厚生年金保険雇用保険 発注者の監督員名 監督員名 現場代理人名 監理技術者名名 専任非専任 資格内容 専門技術者名 専門技術者名 資格内容 資格内容 外国人建設就労者の従事の状況 ( ) 外国人技能実習生の従事の状況 ( )
4 ( 記入要領 ) 1 上記の記載事項が発注者との請負契約書や下請負契約書に記載ある場合は その写しを添付することにより記載を省略することができる 2 監理技術者又はの配置状況について 専任 非専任 のいずれかに 印を付けるこ 3 専門技術者には 土木 建築一式を施工する場合等でそのに含まれる専門を施工すと るために必要なを記載する ( 監理技術者が専門技術者としての資格を有する場合は専門技術者を兼ねることができる ) 4 健康保険等の加入状況の記入要領は次の通り 1 各保険の適用を受ける営業所について 届出を行っている場合には 加入 行っていない場合 ( 適用を受ける営業所が複数あり そのうち一部について行っていない場合を含む ) は 未加入 に 印を付けること 元請契約又は下請契約に係る全ての営業所で各保険の適用が除外される場合は 適用除外 に を付けること 2 元請契約欄には元請契約に係る営業所について 下請契約欄には下請契約に係る営業所について記載すること なお 元請契約に係る営業所と下請契約に係る営業所が同一の場合には 下請契約の欄に 同上 と記載すること 3 健康保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号 ( 健康保険組合にあっては組合名 ) を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 4 厚生年金保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 5 雇用保険の欄には 労働保険番号を記載すること 継続事業の一括の認可に係る営業所の場合は 本店の労働保険番号を記載すること 5 外国人建設就労者の従事の状況について出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の五の表の上欄の在留資格を決定された者であって 国土交通大臣が定めるもの ( 以下 外国人建設就労者 という ) が建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付けること 6 外国人技能実習生の従事の状況について出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の二の表の技能実習の在留資格を決定された者 ( 以下 外国人技能実習生 という ) が当該建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付けること
5 参考 施工体制台帳様式例 -2 << 下請負人に関する事項 >> 代表者名 住所電話番号 名称及び内容 自 至 (TEL - - ) 契約日 建設業の許可 施工に必要な許可業種 業 業 許可番号大臣特定第知事一般大臣特定第知事一般 号 号 許可 ( 更新 ) 健康保険等の加入状況 保険加入の 事業所整理記号等 健康保険厚生年金保険雇用保険 営業所の名称健康保険厚生年金保険雇用保険 現場代理人名 名 資格内容 専任非専任 名安全衛生推進者名雇用管理責任者名 専門技術者名資格内容 外国人建設就労者の従事の状況 ( ) 外国人技能実習生の従事の状況 ( )
6 [ 専門技術者の記入要領 ] 1 の配置状況について [ 専任 非専任 ] のいづれかに 印を付すること 2 専門技術者には 土木 建築一式を施工の場合等でそのに含まれる専門を施工するために必要なを記載する ( 一式のが専門のとしての資格を有する場合は専門技術者を兼ねることができる ) 複数の専門を施工するために複数の専門技術者を要する場合は適宜欄を設けて全員を記載する 3 の資格内容 ( 該当するものを選んで記入する ) (1) 経験年数による場合 1) 大学卒 [ 指定学科 ] 3 年以上の実務経験 2) 高校卒 [ 指定学科 ] 5 年以上の実務経験 3) その他 10 年以上の実務経験 (2) 資格等による場合 1) 建設業法 技術検定 2) 建築士法 建築士試験 3) 技術士法 技術士試験 4) 電気士法 電気士試験 5) 電気事業法 電気国家試験等 6) 消防法 消防設備士試験 7) 職業能力開発促進法 技能検定 [ 健康保険等の加入状況の記入要領 ] 1 下請契約に係る営業所以外の営業所で再下請契約を行う場合には 事業所整理記号等の欄を 下請契約 と 再下請契約 の区分に分けて 各保険の事業所整理記号等を記載すること 2 各保険の適用を受ける営業所について 届出を行っている場合には 加入 行っていない場合 ( 適用を受ける営業所が複数あり そのうち一部について行っていない場合を含む ) は 未加入 に 印を付けること 下請契約又は再下請契約に係る全ての営業所で各保険の適用が除外される場合は 適用除外 に を付けること 3 健康保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号 ( 健康保険組合にあっては組合名 ) を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 4 厚生年金保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 5 雇用保険の欄には 労働保険番号を記載すること 継続事業の一括の認可に係る営業所の場合は 本店の労働保険番号を記載すること [ 外国人建設就労者の従事の状況の記入要領 ] 出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の五の表の上欄の在留資格を決定された者であって 国土交通大臣が定めるもの ( 以下 外国人建設就労者 という ) が建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付ける [ 外国人技能実習生の従事の状況の記入要領 ] 出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の二の表の技能実習の在留資格を決定された者 ( 以下 外国人技能実習生 という ) が当該建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付けること
7 参考 : 施工体制台帳様式例 -3 再下請通知書 直近上位注文者名 報告下請負業者 住所 元請名称 << 自社に関する事項 >> 名称及び内容 自 至 代表者名注文者との契約日 建設業の許可 施工に必要な許可業種 許可番号 許可 ( 更新 ) 大臣特定業知事一般 第 号 大臣特定業知事一般 第 号 健康保険等の加入状況 保険加入の 事業所整理記号等 健康保険厚生年金保険雇用保険 営業所の名称健康保険厚生年金保険雇用保険 監督員名 現場代理人名 名 資格内容 専任非専任 名安全衛生推進者名雇用管理責任者名 専門技術者名資格内容 外国人建設就労者の従事の状況 ( ) 外国人技能実習生の従事の状況 ( )
8 [ 専門技術者の記入要領 ] 1 の配置状況について [ 専任 非専任 ] のいづれかに 印を付すること 2 専門技術者には 土木 建築一式を施工の場合等でそのに含まれる専門を施工するために必要なを記載する ( 一式のが専門のとしての資格を有する場合は専門技術者を兼ねることができる ) 複数の専門を施工するために複数の専門技術者を要する場合は適宜欄を設けて全員を記載する 3 の資格内容 ( 該当するものを選んで記入する ) (1) 経験年数による場合 1) 大学卒 [ 指定学科 ] 3 年以上の実務経験 2) 高校卒 [ 指定学科 ] 5 年以上の実務経験 3) その他 10 年以上の実務経験 (2) 資格等による場合 1) 建設業法 技術検定 2) 建築士法 建築士試験 3) 技術士法 技術士試験 4) 電気士法 電気士試験 5) 電気事業法 電気国家試験等 6) 消防法 消防設備士試験 7) 職業能力開発促進法 技能検定 [ 健康保険等の加入状況の記入要領 ] 1 下請契約に係る営業所以外の営業所で再下請契約を行う場合には 事業所整理記号等の欄を 下請契約 と 再下請契約 の区分に分けて 各保険の事業所整理記号等を記載すること 2 各保険の適用を受ける営業所について 届出を行っている場合には 加入 行っていない場合 ( 適用を受ける営業所が複数あり そのうち一部について行っていない場合を含む ) は 未加入 に 印を付けること 下請契約又は再下請契約に係る全ての営業所で各保険の適用が除外される場合は 適用除外 に を付けること 3 健康保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号 ( 健康保険組合にあっては組合名 ) を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 4 厚生年金保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 5 雇用保険の欄には 労働保険番号を記載すること 継続事業の一括の認可に係る営業所の場合は 本店の労働保険番号を記載すること [ 外国人建設就労者の従事の状況の記入要領 ] 出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の五の表の上欄の在留資格を決定された者であって 国土交通大臣が定めるもの ( 以下 外国人建設就労者 という ) が建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付ける [ 外国人技能実習生の従事の状況の記入要領 ] 出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の二の表の技能実習の在留資格を決定された者 ( 以下 外国人技能実習生 という ) が当該建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付けること
9 参考 施工体制台帳様式例 -4 << 再下請負関係 >> 再下請業者及び再下請契約関係について次にとおり報告いたします 代表者名 住所電話番号 名称及び内容 自 至 (TEL - - ) 契約日 建設業の許可 施工に必要な許可業種 許可番号 許可 ( 更新 ) 大臣特定業知事一般 第 号 大臣特定業知事一般 第 号 健康保険等の加入状況 保険加入の 事業所整理記号等 健康保険厚生年金保険雇用保険 営業所の名称健康保険厚生年金保険雇用保険 現場代理人名 名 資格内容 専任非専任 名安全衛生推進者名雇用管理責任者名 専門技術者名資格内容 外国人建設就労者の従事の状況 ( ) 外国人技能実習生の従事の状況 ( )
10 [ 専門技術者の記入要領 ] 1 の配置状況について [ 専任 非専任 ] のいづれかに 印を付すること 2 専門技術者には 土木 建築一式を施工の場合等でそのに含まれる専門を施工するために必要なを記載する ( 一式のが専門のとしての資格を有する場合は専門技術者を兼ねることができる ) 複数の専門を施工するために複数の専門技術者を要する場合は適宜欄を設けて全員を記載する 3 の資格内容 ( 該当するものを選んで記入する ) (1) 経験年数による場合 1) 大学卒 [ 指定学科 ] 3 年以上の実務経験 2) 高校卒 [ 指定学科 ] 5 年以上の実務経験 3) その他 10 年以上の実務経験 (2) 資格等による場合 1) 建設業法 技術検定 2) 建築士法 建築士試験 3) 技術士法 技術士試験 4) 電気士法 電気士試験 5) 電気事業法 電気国家試験等 6) 消防法 消防設備士試験 7) 職業能力開発促進法 技能検定 [ 健康保険等の加入状況の記入要領 ] 1 下請契約に係る営業所以外の営業所で再下請契約を行う場合には 事業所整理記号等の欄を 下請契約 と 再下請契約 の区分に分けて 各保険の事業所整理記号等を記載すること 2 各保険の適用を受ける営業所について 届出を行っている場合には 加入 行っていない場合 ( 適用を受ける営業所が複数あり そのうち一部について行っていない場合を含む ) は 未加入 に 印を付けること 下請契約又は再下請契約に係る全ての営業所で各保険の適用が除外される場合は 適用除外 に を付けること 3 健康保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号 ( 健康保険組合にあっては組合名 ) を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 4 厚生年金保険の欄には 事業所整理記号及び事業所番号を記載すること 一括適用の承認に係る営業所の場合は 本店の整理記号及び事業所番号を記載すること 5 雇用保険の欄には 労働保険番号を記載すること 継続事業の一括の認可に係る営業所の場合は 本店の労働保険番号を記載すること [ 外国人建設就労者の従事の状況の記入要領 ] 出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の五の表の上欄の在留資格を決定された者であって 国土交通大臣が定めるもの ( 以下 外国人建設就労者 という ) が建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付ける [ 外国人技能実習生の従事の状況の記入要領 ] 出入国管理及び難民認定法 ( 昭和二十六年政令第三百十九号 ) 別表第一の二の表の技能実習の在留資格を決定された者 ( 以下 外国人技能実習生 という ) が当該建設に従事する場合は 有 従事する予定がない場合は 無 に 印を付けること
11 参考 施工体制台帳様式例 -5 発注者名名称 作業所災害防止協議会兼施工体系図 自至 元請名 監督員名内容内容 監理技術者名名 専門技術者名 専門技術者名 元方安全衛生管理者 専門技術者 専門技術者専門技術者専門技術者 内容 内容 会 長 統括 内容 内容 内容 内容 書記 副会長 専門技術者 専門技術者 専門技術者 専門技術者 内容 内容 内容 内容 ( 注 ) 一次下請負人となる警備会社については 商号又は名称 現場責任者名 を記入する 専門技術者専門技術者専門技術者 専門技術者 内容 内容 内容 内容 専門技術者専門技術者専門技術者専門技術者
12 参考 施工体制台帳様式例 6( 担当技術者 ) 元請 監理技術者名 名生 名 生 名 担当技術者台帳 名 生生 名 生 専任非専任専任非専任専任非専任専任非専任 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄 注意事項 添付する写真は 縦 3cm 横 2.5cm 程度の大きさとし 顔が判別できるものとする 名 名 名 名 生 生 生 生 専任非専任専任非専任専任非専任専任非専任 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄 番号は 施工体系図の番号とする 本様式は 2 部作成し 1 部保管し 1 部提出する ただし カラーコピーもしくはデジタルカメラ写真を印刷したものを提出してもよい 名 名 名 名 生 生 生 生 専任非専任専任非専任専任非専任専任非専任 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄 写真添付欄
国官技第 70 号国営技第 30 号平成 13 年 3 月 30 日 最終改正 : 国官技第 62 号国営整第 154 号 平成 30 年 12 月 20 日 各地方整備局企画部長 殿 営繕部長 殿 北海道開発局事業振興部長 殿 営繕部長 殿 内閣府沖縄総合事務局開発建設部長殿 大臣官房技術調査課長
作成担当課 係 企画部技術管理課 基準第三係 作 成 時 期 2018 年度 保 存 期 間 5 年 保存期間満了時期 2023 年度末 国部整技管第 118 号 国部整技評第 39 号 平成 30 年 12 月 26 日 本局各部各課 ( 室 ) 長殿各事務所 ( 管理所 ) 長殿 企 画 部 長 営 繕 部 長 ( 公印省略 ) 施工体制台帳に係る書類の提出について の一部改正について 標記について
<8E7B8D4891CC90A791E492A08B4C8DDA97E188C42E786C73>
様式 < 標準例 > 記載例 年 月 日 [ ] ( 株 ) 建設 [ 業所名 ] 奈良市登大路町 作業所許可業種許可番号許可 ( 更新 ) 年月日 建設業の許可 土木 大臣 特定 業 知 一般 大臣 特定 業 知 一般 第 号 年 月 日 第号年月日 名称及び発注者名及び住所 期契約営業所 延長 L=00m 現場打側溝 l=00m 擁壁 l=0m - 奈良市 町 074-- 自平成 7 年 4 月
発注者施体制台帳の作成手順 体施書系( 公共事の場合 ) 台帳の写しを提出 1 一次下請負人元(再下請負通知人)(再下(作成建設業者)請負通知人請面の掲示図の作成 掲示体制台帳 施請負契約請負契約請負契約負)請負契約人1 2 3 施体制台帳作成事である旨の通知 2 施体制台帳作成事である旨の通知 添
施体制台帳記載の下請負人の範囲 施体制台帳等に記載すべき下請負人の範囲は 建設事の請負契約 における全ての下請負人 ( 許可業者を含む ) を指しますので 一次下請だけでなく 三次下請等も記載の対象になります 施体制台帳の作成範囲 元請業者 A 一次下請業者 B 業者 E 一次下請業者 C 一次下請業者 D 資材業者 警備業者 業者 F 業者 G 三次下請業者 H 運搬業者 資材業者 = 一次下請業者に対し施体制台帳作成対象事である旨を通知
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施工体制台帳作成の手引き ( 建築 設備版 ) 平成 27 年 4 月 20 日作成神戸市建築技術管理委員会 0. はじめにこの手引きは 神戸市発注の建築および建築設備を直接請け負った建設業者 (= 元請業者 ) とその下請業者が 必要に応じて施工体制台帳の作成に役立てることができるように作成しています 1. 施工体制台帳 施工体系図 を作成しなければならない下請契約を締結した場合は 下請金額にかかわらず施工体制台帳等の作成が必要!!
Taro-1_施工体制台帳の改定について
施体制台帳の改定について 1 対象事施体制台帳の作成, 提出及び備え置きの対象事が, 下請契約を締結する全ての事に拡大 ( 下請契約がない場合は作成不要 ) 従来は, 請負対象金額 200 万円以上の場合に, 下請契約の有無に関わらず提出 2 提出時下請契約を締結したときは下請契約日から, 内容に変更が生じたときは変更が生じた日から, いずれも5 日以内に監督員に提出 従来は, 契約後 14 日以内及び変更が生じた日から5
松山市公営企業局 施工体制台帳等作成ガイドライン 令和元年 6 月 松山市公営企業局 管理部契約管理課
松山市公営企業局 施工体制台帳等作成ガイドライン 令和元年 6 月 松山市公営企業局 管理部契約管理課 1. はじめに施工体制の確認のため 従来から下請契約の請負代金額が一定額以上のにおいて施工体制台帳 施工計画書を作成し 写しを発注者へ提出すること また 施工体系図を関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げることが義務付けられていましたが 公共の入札及び契約の適正化の促進に関する法律 の改正に伴い
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
Microsoft Word - 01社会保険等加入対策に係る事務処理要領
平成 30 年 6 月 29 日契第 1142 号通知 建設業における社会保険等加入対策に係る事務処理要領 建設工事における技能労働者の処遇の向上を図り 建設業の持続的な発展に必要な 人材の確保につなげるとともに 法定福利費を適正に負担する業者による公平で健全 な競争環境の構築を目的とし 社会保険等加入対策を推進する 第 1 対策の内容 (1) 県が入札手続を行う建設工事において 社会保険等未加入建設業者を下請負人
技術者等及び現場代理人の適正配置について
技術者等及び現場代理人の適正配置について 平成 28 年 6 月 1 日以降適用 建設業法施行令の一部を改正する政令 の施行に伴い 平成 28 年 6 月 1 日以降に発注する建設工事において 建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者 ( 以下 技術者等 という ) 及び現場代理人の配置についての基準を次のとおりとします 各建設業者におかれましては 当該基準を遵守の上適正な施工を行っていただきますようお願いします
1 医療保険 年金保険についての確認書類 弊社が施工する建設現場に入場する協力業者および作業員の方には 作業所長の指示により 見積書提出時 新規入場時 安全書類提出時に 医療保険 年金保険の加入状況を確認する書 類 ( 下記 A~E いずれか一点 ) を提出または呈示していただきます A. 直近の保
平成 29 年 3 月 21 日 協力会社各位 共同建設株式会社 社会保険未加入問題への対応について 国土交通省は 社会保険の加入に関する下請指導ガイドライン ( 以下 ガイドライン とする ) を制定し 元請企業の責任として 施工体制台帳 再下請負通知書 作業員名簿等により下請企業や作業員の保険加入状況を確認 指導すること と明記されています 弊社はこのガイドラインに基づき 平成 27 年 6 月以降
合は 当該出向社員と当該出向先の会社との間に直接的かつ恒常的な雇用関係があるものとして取り扱うこととする ただし 当該出向先の会社が当該出向社員を主任技術者又は監理技術者として置く建設工事について 当該企業集団を構成する親会社若しくはその連結子会社又は当該親会社の非連結子会社 ( 会社計算規則第 2
国土建第 1 19 号 平成 28 年 5 月 31 日 地方整備局等建設業担当部長あて 都道府県主管部局長あて 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 親会社及びその連結子会社の間の出向社員に係る主任技術者又は監理技術者の 直接的かつ恒常的な雇用関係の取扱い等について ( 改正 ) 建設工事の適正な施工の確保のため 主任技術者及び監理技術者については それぞれが属する建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係を有することが必要とされているところである
Microsoft Word - 工事現場における施工体制点検マニュアル
工事現場における施工体制点検マニュアル 1 目的公共工事の品質を確保し 目的物の整備を的確に行うためには 適正な施工体制を確保することが重要である 本マニュアルは 福島県が発注する工事について 監督業務等において把握すべき点検事項等を定め もって工事現場の適正な施工体制の確保等に資するものである 2 対象工事 請負金額が 500 万円以上の請負工事 3 点検実施者 監督員 ( 必要に応じて担当課長等
平成19年 月 日
8 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について 8-1 8-2 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について (1) 請負者は 工事の施工前及び完成時においては 次のとおり 再生資源利用 促進 計画 書 ( 実施書 ) を作成し 本市監督職員に提出すること 1 当初契約金額が100
現場代理人及び主任(監理)技術者の適正な配置等について
及び主任 ( 監理 ) 技術者の適正な配置等について 平成 28 年 6 月 1 日 建設工事の適正な施工体制の確保を図るため 及び主任 ( 監理 ) 技術者の適正な配置については これまでもお願いしてきたところですが 今般 相模原市発注の建設工事における技術者の配置条件等を建設 業法等に基づき次のとおりまとめましたので 再度ご確認の上 遵守くださいますようお願いします 1 建設業法における技術者制度建設業者は
Q_3 現場代理人の兼務の取扱いは? A_3 下記のケースに該当する場合は現場代理人の兼務を申請することができます ケースⅠ( 次の (1)~(4) をすべて満たす場合 ) (1) 兼務するすべてが福井市発注の工事であること (2) 兼務できる工事は 2 件以内であること ( 近接工事は合わせて 1
技術者配置 Q&A Q_1 主任技術者 監理技術者の専任制とは? A_1 建設業法において 工事現場に配置される主任技術者や監理技術者は 請負代金が 2,500 万円 ( 建築一式工事 5,000 万円 ) 以上の場合は 専任であることが義務付けられています 専任 とは 他の工事現場に係る職務を兼務せず 常時継続的に当該建設工事に係る職務にのみ従事していることを意味しています したがって 請負代金が
現場代理人及び配置技術者の取扱いについて 1 現場代理人の兼任について 現在 同一現場の工事など一部の工事間についてのみ現場代理人の兼任を認めておりますが 中津市公共工事請負契約約款第 10 条第 3 項の規定により 工事現場における運営 取締り及び権限の行使に支障がなく かつ 発注者 ( 監督員
現場代理人及び配置技術者の取扱いについて 1 現場代理人の兼任について 現在 同一現場の工事など一部の工事間についてのみ現場代理人の兼任を認めておりますが 中津市公共工事請負契約約款第 10 条第 3 項の規定により 工事現場における運営 取締り及び権限の行使に支障がなく かつ 発注者 ( 監督員 ) との連絡体制が確保される場合に限り現場代理人の兼任を認めます 兼任が認められない場合もあります なお
法定福利費の明示について 1 社会保険等未加入対策 建設業者の社会保険等未加入対策として 社会保険等への加入を一層推進していくためには 必要な法定福利費が契約段階でも確保されていることが重要です 建設工事における元請 下請間では 各専門工事業団体が法定福利費を内訳明示した 標準見積書 を作成しており
法定福利費の内訳明示について 平成 29 年 12 月以降に入札公告等を行う工事から ~ 工事費構成内訳書 の提出が必要となります ~ 平成 29 年 10 月 法定福利費の明示について 1 社会保険等未加入対策 建設業者の社会保険等未加入対策として 社会保険等への加入を一層推進していくためには 必要な法定福利費が契約段階でも確保されていることが重要です 建設工事における元請 下請間では 各専門工事業団体が法定福利費を内訳明示した
社会保険等未加入者及び相指名業者による下請負について(通知)
湖総契第 3 5 号 平成 30 年 3 月 22 日 建設工事入札参加者各位 湖西市長 影山剛士 社会保険等未加入者及び相指名業者による下請負について ( 通知 ) 日頃より 本市の公共事業の推進にあたりまして ご支援 ご協力を賜り 厚くお礼申し上げます 標記については 平成 30 年度からの入札契約制度の改正事項について ( 平成 29 年 11 月 27 日付け湖総契第 162 号 以下 事前通知
< F2D817994AD8F6F A895E977092CA926D B8C3131>
国土用第 1 2 号平成 23 年 9 月 21 日 社団法人日本補償コンサルタント協会会長吉田昭夫あて 土地 建設産業局地価調査課長 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について の一部改正について 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について ( 平成 20 年 10 月 1 日国土用第 4 3 号 ) を 別添のとおり改正したので通知する なお 本通知は 通知の日から施行する また 本通知について
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
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