資料 4 第 2 回土浦市公共施設跡地利活用方針 策定委員会資料 ( 案 ) 課題のある公共施設の概要 土浦市公共施設 土浦市公共施設の概況について 公共施設等の 公的不動産 に関する課題について 今後の公共施設施策の視点について 対象施設の概況と検討の方向性について 土浦市
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- きのこ おいもり
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1 資料 4 第 2 回土浦市公共施設跡地利活用方針 策定委員会資料 ( 案 ) 課題のある公共施設の概要 土浦市公共施設 土浦市公共施設の概況について 公共施設等の 公的不動産 に関する課題について 今後の公共施設施策の視点について 対象施設の概況と検討の方向性について 土浦市
2 目次 Ⅰ. 課題のある公共施設の概要 国分書庫 療育支援センター 第一学校給食センター 第二学校給食センター 青少年の家 市が管理運営している公共施設の中で, 現在, 施設の老朽化や狭あい化等により管理運営上課題があり, 移転に向けた計画や今後の改築等について, 検討している, 或いは検討していく必要がある公共施設を取り上げ, 今回の跡地の利活用に併せて, 施設の転用等を検討する上で参考となるよう, その施設の概要, 課題等について整理しました ( 1 ) 概要 敷地概要課題のある公共施設の存する地域の建築物の用途制限, 建ぺい率及び容積率などの法的規制, 敷地面積, 防災計画上の位置付け, 地震等災害時の液状化の危険度並びに権利関係等について整理しました 建物概要 課題のある公共施設の延床面積, 構造 階数, 竣工時期, 増改築の状況及び耐震性な ど, 建物の性能等について整理しました ( 2 ) 利用状況及び運営状況 課題のある公共施設における現在の利用者数, 維持管理 運営経費, 運営形態など施 設の運営状況等について整理しました ( 3 ) 当該施設における課題 課題のある公共施設における施設の維持管理運営に関する課題, 現状及び将来におけ る改善すべき課題等について整理しました ( 4 ) 施設位置図及び現況写真 参考として, 対象公共施設の立地場所 位置図及び現況写真を添付しました
3 Ⅰ. 課題のある公共施設の概要 1. 国分書庫 (1) 概要 施設名 国分書庫 所在国分町 設置目的 施設の主な事業の 市民共有の財産である公文書の適正な保存 公文書の保存と管理 内容 防災計画上の位置付無 敷地概要 国分書庫の外観写真 用途地域 第一種住居地域 建ぺい率 / 容積率 60% 200% 敷地面積 1,930 m2 液状化危険度 該当なし 権利関係 市有地 備考 建物概要 建築物の名称竣工構造階数延床面積耐震性減価償却資産耐用年数 倉庫 昭和 62 年 ( 築 28 年 ) 鉄骨造 1 階 167 m2 鉄骨造 30 年 倉庫 平成 2 年 ( 築 25 年 ) 鉄骨造 1 階 162 m2 倉庫 平成 7 年 ( 築 20 年 ) 軽量鉄骨造 1 階 167 m2 (2) 利用状況及び運営状況 利用状況 ( 平成 25 年度利用者数 ) 529 件 施設の維持管理 運営に関する経費 ( 平成 25 年度 ) 人件費 工事請負費 備品購入費等を除く 歳出 403 千円 歳入 委託料 403 千円 - 運営形態市管理 ( 総務課 ) (3) 当該施設における課題 施設の維持管理運営に関する課題現状及び将来における施設の改善すべき課題その他 書庫として基本的な環境が整備されておらず, 書庫内の適正な室温 湿度の維持, 防塵 遮光 適正な耐荷重を満たす耐火性, 及び耐震性の高い施設整備の必要性 現在の書庫は, 保管スペースが少なくなっている 近い将来庁舎移転に伴い, 現庁舎脇に設置されている電動書庫の活用等の問題もあり, 書庫の速やかな整備が求められている 教育委員会等の公文書についても書庫の連携が必要である 1
4 (4) 施設位置図及び現況写真 国分書庫内の写真 国分書庫 : 国分町 国分書庫外観の写真 2
5 2. 療育支援センター (1) 概要 施設名療育支援センター 所在 土浦市上高津 1809 及び保健センター ( 土浦市下高津 ) 内幼児ことばの教室 早期療育 相談室 設置目的 施設の主な事業の 内容 障害児に対する独立 自活に必要な指導訓練及び機能回復訓練を行い, 福祉の増進に資する 知的障害児通園施設 つちうらつくし学園, 児童デイサービス事業 つくし療育ホーム, 及び 幼児ことばの教室 早期療育相談室 の運営 防災計画上の位置付無 敷地概要 療育支援センターの外観写真 用途地域 市外化調整区域 建ぺい率 / 容積率 60% 200% 敷地面積 3, m2 液状化危険度 該当なし 権利関係 市有地 備考 建物概要 建築物の名称竣工構造階数延床面積耐震性減価償却資産耐用年数 療育支援センター ( つくし学園療育ホーム ) 昭和 55 年 ( 築 35 年 ) 2 階 m2 有平成 21 年 6 月診断済 50 年 保健センター内 3 階 ( 幼児ことばの教室 ) 平成 3 年 ( 築 24 年 ) 3 階 m2 保健センター内 3 階 ( 早期療育相談室 ) 平成 3 年 ( 築 24 年 ) 3 階 m2 (2) 利用状況及び運営状況 利用状況 ( 平成 25 年度利用者数 ) つちうらつくし学園 2,430 人 / 年つくし療育ホーム 1,224 人 / 年幼児ことばの教室 2,374 人 / 年早期療育相談室 3,507 人 / 年 施設の維持管理 運営に関する経費 ( 平成 25 年度 ) 人件費 工事請負費 備品購入費等を除く運営形態 歳出 15,393 千円 歳入 48,206 千円 直営 需用費 2,831 千円 役務費 476 千円 委託料 12,086 千円 負担金 44,975 千円 使用料 3,231 千円 3
6 (3) 当該施設における課題施設の維持管理運営に関する課題現状及び将来における施設の改善すべき課題その他 昭和 55 年に竣工し 34 年が経過し, 老朽化 狭あい化が著しく, また, ことばの教室 早期療育相談室 が保健センターに分散化されており, 市民サービスに影響を及ぼしている 平成 24 年 4 月の児童福祉法等の改正に伴い, 児童発達支援センターとなる展開が迫られている 児童発達支援センターになるための条件として, 現在のつくし学園, つくし療育ホーム, 幼児ことばの教室, 早期療育相談室を, 同一敷地内に設置する必要があり,3 年以内の経過装置が講じられている 平成 22 年 4 月からつくし作業所が 土浦市つくしの家 と統合し, 幼児ことばの教室が療育支援センターの所属となる 4
7 (4) 施設位置図及び現況写真 施設内の写真 施設内 ( ホール ) の写真 園庭の写真 施設外観の写真 療育支援センター : 上高津
8 3. 第一学校給食センター (1) 概要 施設名 第一学校給食センター 所在 土浦市下高津四丁目 5-5 設置目的 施設の主な事業の 内容 市内幼稚園 小中学校への給食の提供 給食調理 給食日数 : 年間 199 日以内, 週 5 日 2 献立制により実施 食 数 防災計画上の位置付無 15 校 ( 幼稚園 3 園, 小学校 8 校, 中学校 4 校 )6,565 食 敷地概要 第一学校給食センターの外観写真 用途地域 第 2 種低層住居専用地域 建ぺい率 / 容積率 60% 150% 敷地面積 3, m2 液状化危険度 該当なし 権利関係 市有地 備考 建物概要 建築物の名称竣工構造階数延床面積耐震性減価償却資産耐用年数 給食室 事務室 休 憩室 昭和 45 年 ( 築 45 年 ) 鉄骨造一部鉄筋コ ンクリート造 2 階 m2 昭和 56 年以 前の旧耐震 鉄骨造 30 年 50 年 倉庫 昭和 45 年 ( 築 45 年 ) 木造 1 階 m2 昭和 56 年以 前の旧耐震 木造 24 年 ボイラー室 昭和 45 年 ( 築 45 年 ) コンクリートブロック造 1 階 m2 昭和 56 年以前の旧耐震 コンクリート造 41 年 排水処理施設 昭和 50 年 ( 築 40 年 ) 1 階 59 m2 昭和 56 年以前の旧耐震 50 年 休憩室 平成 12 年 ( 築 15 年 ) 鉄骨造 1 階 m2 昭和 56 年以 降の新耐震 鉄骨造 30 年 備考 建物内訳 調理棟, 管理棟, 倉庫棟, 休養棟, ボイラー室, 排水処理施設等 (2) 利用状況及び運営状況 利用状況 ( 平成 25 年度利用者数 ) - 施設の維持管理 運営に関する 経費 ( 平成 25 年度 ) 人件費 工事請負費 備品購入 歳出 475,800 千円 需用費 329,183 千円 ( 賄材料費含み ) 役務費 366 千円 委託料 146,251 千円 ( 給食調理 輸送業務等 ) 費等を除く 運営形態 歳入 291,744 千円 雑入等 291,744 千円 ( 学校給食費 廃棄物売却代等 ) 給食センター調理業務委託 6
9 (3) 当該施設における課題施設の維持管理運営に関する課題現状及び将来における施設の改善すべき課題その他 竣工して 44 年が経過し, 建物 機器等に経年劣化が目立ち, 調理場内においても学校給食法の衛生管理基準上においても支障がある 施設機能の改善, 機器の更新などを計画的に実施し, 維持管理に努めているが, 建物の窓枠 壁等から雨の吹き込み等が見受けられる等, 衛生面での課題が見受けられる状況である また, 用途地域の関係から現在地での建て替えは困難な状況である 用地確保の関係から, 第一 二学校給食センターを統合した整備を計画している 桜川以南が担当区域となるが, 調理業務を民間委託した H20.9 より, 第二給食センターから 1 中 いくぶん幼稚園 ( 現土浦幼稚園 ) が移管され, 小中学校 13 校, 幼稚園 3 園に変更となる 7
10 (4) 施設位置図及び現況写真 施設内の写真 施設内の写真 第一学校給食センター : 下高津四丁目 5-5 施設外観写真 8
11 4. 第二学校給食センター (1) 概要 施設名 第二学校給食センター 所在 土浦市中神立町 31-5 設置目的 施設の主な事業の 内容 市内幼稚園 小中学校への給食の提供 給食調理 給食日数 : 年間 199 日以内, 週 5 日 2 献立制により実施 食 数 防災計画上の位置付無 17 校 ( 幼稚園 2 園, 小学校 11 校, 中学校 4 校 )5,797 食 敷地概要 用途地域 第 2 種中高層住居専用地域 建ぺい率 / 容積率 60% 200% 敷地面積 2,771 m2 液状化危険度 該当なし 権利関係 市有地 備考 第二学校給食センターの外観写真 建物概要 建築物の名称竣工構造階数延床面積耐震性減価償却資産耐用年数 給食室 昭和 50 年 ( 築 40 年 ) 鉄骨造 2 階 1, m2 昭和 56 年以前の旧耐震 鉄骨造 30 年 機械室 昭和 50 年 ( 築 40 年 ) 1 階 59 m2 昭和 56 年以前の旧耐震 ポンプ室 昭和 50 年 ( 築 40 年 ) 1 階 m2 昭和 56 年以前の旧耐震 排水処理施設 平成 6 年 ( 築 21 年 ) 鉄筋コンクリート 造 1 階 m2 昭和 56 年以 降の新耐震 50 年 建物内訳 備考 調理棟, 管理棟, ボイラー室, 排水処理施設等 (2) 利用状況及び運営状況 利用状況 ( 平成 25 年度利用者数 ) - 施設の維持管理 運営に関する 経費 ( 平成 25 年度 ) 人件費 工事請負費 備品購 歳出 426,738 千円 需用費 288,181 千円 ( 賄材料費含み ) 役務費 711 千円 委託料 137,846 千円 ( 給食調理 輸送業務等 ) 入費等を除く 運営形態 歳入 260,345 千円 雑入等 260,345 千円 ( 学校給食費 廃棄物売却代等 ) 給食センター調理業務委託 9
12 (3) 当該施設における課題施設の維持管理運営に関する課題現状及び将来における施設の改善すべき課題その他 竣工して 39 年が経過し, 経年劣化による修繕 改修が必要になっている 施設機能の改繕 補修などを計画的に実施し, 維持管理に努めているが, クラックや窓枠周辺からの雨の吹き込み等が見受けられる等, 衛生面での課題が見受けられる状況である また, 用途地域の関係から現在地での建て替えは困難な状況である 用地確保の関係から, 第一 二学校給食センターを統合した整備を計画している 桜川以北が担当区域となるが, 新治地区をセンター方式に移行するため,H20.9 より, 一中, いくぶん幼稚園 ( 現土浦幼稚園 ) を第一センターへ,H21.4 より新治地区小中学校 4 校, 幼稚園 1 園に配送を開始する 10
13 (4) 施設位置図及び現況写真 施設内の写真 施設内の写真 施設外観写真 第二学校給食センター : 中神立町
14 5. 青少年の家 (1) 概要 施設名 青少年の家 所在土浦市乙戸 1099 設置目的 青少年が宿泊共同生活を通して自分の個性と能力を発見し, 豊かな人間性を培い, 仲間とと もにたくましく社会に育っていくことを念願し開設されたもの 施設の主な事業の 内容 利用者への各種施設の提供 防災計画上の位置付臨時ヘリポート ( 青少年の家グラウンド ) 敷地概要 青少年の家外観写真 用途地域 市外化調整区域 建ぺい率 / 容積率 60% 200% 敷地面積 31, m2 液状化危険度 該当なし 権利関係 借地 備考 建物概要 建築物の名称竣工構造階数延床面積耐震性減価償却資産耐用年数 本館 昭和 48 年 ( 築 42 年 ) 鉄筋コンクリート 造 2 階 m2 有 平成 16 年 診断済 50 年 研修館 昭和 53 年 ( 築 37 年 ) 鉄骨造 1 階 297 m2 有平成 24 年耐震補強実施 鉄骨造 30 年 野外食堂兼教室 A 昭和 55 年 ( 築 35 年 ) 木造 1 階 m2 昭和 56 年以前の旧耐震 木造 24 年 野外食堂 A 炊飯場 2 棟 昭和 55 年 ( 築 35 年 ) 木造 1 階 m2 (1 棟 ) 昭和 56 年以前の旧耐震 スペースキャビン 10 棟 昭和 60 年 ( 築 30 年 ) 軽量鉄骨造 2 階 m2 (1 棟 ) 野外炊事場 A B 昭和 61 年 ( 築 29 年 ) 木造 1 階 m2 (1 棟 ) 野外食堂兼教室 B 昭和 62 年 ( 築 28 年 ) 木造 1 階 m2 野外食堂 B 炊飯場 昭和 63 年 ( 築 27 年 ) 木造 1 階 m2 野外食堂 B 炊飯場 備考 平成 1 年 ( 築 26 年 ) 木造 1 階 m2 12 昭和 56 年以 降の新耐震 宿泊人員 宿泊人員 200 人 設備 宿泊室 13 室, 研修室, 第 1 会議室 ( 食堂 ), 第 2 会議室 ( 談話室 ), 浴室, 厨房, キャビン, 炊飯場, キャンプ場, 野球場 (2 面 ), 野外便所, 足洗場, 水飲場, 野外炊事場, 営火場, 野外教室兼食堂, 野外温水シャワー室, 多目的広場
15 (2) 利用状況及び運営状況利用状況 ( 平成 25 年度利用者数 団体数 ) 施設の維持管理 運営に関する経費 ( 平成 25 年度 ) 人件費 工事請負費 備品購入費等を除く運営形態 宿泊室 1,492 名 51 団体 テント 252 名 10 団体 キャンプ場 2,468 名 69 団体 会議室 研修室 3,219 名 139 団体多目的広場 4,163 名 60 団体 野球場 4,370 名 155 団体 需用費 4,112 千円 歳出 17,921 千円歳入 1,001 千円直営 役務費 8 千円 委託料 2,544 千円 ( 残飯運搬委託料等を含む ) 土地借上料 11,257 千円 使用料 1,001 千円 (3) 当該施設における課題施設の維持管理運営に関する課題現状及び将来における施設の改善すべき課題その他 毎年借地料が発生している 建築から 41 年が経過し, 経年劣化による修繕等が必要となっている 施設の安全面 衛生面の確保を充分に図るため, 大幅な改修が必要になっている 借地料の関係から, 施設の移転が望ましい状況である 施設の老朽化に伴い利用者が減少している 13
16 (4) 施設位置図及び現況写真 会議室 研修室外観写真 スペースキャビン ( 宿泊施設 ) 外観写真 野球場 多目的広場 宿泊棟 事務室外観写真 青少年の家 : 土浦市乙戸
11 高須小学校 1 浜田小学校 13 野里小学校 14 大姶良小学校 15 南小学校 16 西俣小学校 17 高隈小学校 18 大黒小学校 19 西原台小学校 1 市成小学校 高尾小学校 3 百引小学校 4 平南小学校 5 串良小学校 6 細山田小学校 特別 11 S 旧 H1 0.5
小学校 No. 学校名棟名称 1 鹿屋小学校 祓川小学校 3 東原小学校 4 笠野原小学校 5 寿小学校 6 田崎小学校 7 西原小学校 8 鶴羽小学校 9 古江小学校 10 菅原小学校 鹿屋市立学校施設耐震診断一覧表 北側 南側 平成 3 年 3 月 31 日現在 71 S37 335 旧 H1 0.65 7 S36 98 旧 H1 0.65 73 S35 46 旧 H1 0.65 74 S57
資料 2 第 3 回旭市公立保育所在り方検討委員会資料 ~ 旭市における教育 保育の現状について ~ ( 旭市立 13 保育所 ) 平成 28 年 7 月 22 日開催
資料 第 回旭市公立保育所在り方検討委員会資料 ~ 旭市における教育 保育の現状について ~ ( 旭市立 保育所 ) 平成 8 年 7 月 日開催 旭市立中央第一保育所 旭市ハの 8 番地 0 人 / 0 人 認可年月日 昭和 40 年 4 月 日 建設年度 昭和 年 (980 年 ) 築 年平成 年 (009 年 ) 耐震改修 08 年 (H40 年 ) 利用児童数 H H4 各年 0 月 日現在
03_【公共施設に関する調書】 1~17
公共施設に関する調書 物件番号 01 旧勤労青少年ホーム 玉野市田井 5 丁目 22 番 2 号 3 地積 9,282.10 平方メートル ( 併設する他の施設の敷地面積も含む ) 4 地番 地目田井 5 丁目 760 の一部登記 : 宅地現況 : 宅地 第一種住居地域 市道田井 159 号線 ( 幅員 20.0m) に接道 16 公共交通機関 JR 備前田井駅徒歩約 20 分バス停 ( 福祉センター前
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保有土地活用促進システム運営規則保有土地活用促進システムの運用については この保有土地活用促進システム運営規則 ( 以下 運営規則 という ) の定めるところによる ( 総則 ) 第 1 条この運営規則は 保有土地活用促進システムの運用に関する手続き等を定め 業務の適正かつ円滑な遂行に資することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この運営規則において 保有土地活用促進システム ( 以下 システム
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まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
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( 下線部は改正部分 ) (p7) 改正後 千里ニュータウンのまちづくり指針改正新旧対照表 (p7) Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について 2(4) 容積率について ( 第一種 第二種中高層住居専用地域 ) 2(4) 容積率について ( 容積率 200% 以上の住居系の地域 ) 容積率は 150% 以下を標準とします 容積率は 150% 以下を標準とします (p8)
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大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
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平成25年住宅・土地統計調査 集計項目別統計表一覧
平成 25 年住宅 土地統計調査 集計項目別統計表一覧 (1) 住宅等に関する事項 54 家計を主に支える者の従業上の地位 55 1 住宅以外の建物の種類 1 55 家計を主に支える者の通勤時間 56 2 住宅以外の建物の所有の関係 1 56 家計を主に支える者の入居時期 57 3 建物の構造 1 57 家計を主に支える者の従前の居住地 58 4 建物の階数 4 58 家計を主に支える者の従前の居住形態
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筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
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中央区建築物の解体工事の事前周知に関する指導要綱
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市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
草津市 ( 幼保一体化 ) 集計表 資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1
資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1 問 1 未集計 問 2 未集計 問 3 未集計 問 4 延長保育 預かり保育の実施の有無について (SA) 1 実施している 38 90.5 92.7 2 実施していない 3 7.1 7.3 不明 無回答 1 2.4 サンプル数 (% ヘ ース ) 42 100.0 41 問 5 未回答
watching watching 大阪弁護士会館 市民に開かれた弁護士会 大阪弁護士会館 中務嗣治郎 なかつかさ つぐじろう 大阪弁護士会 新会館建設特別委員会 委員長 02 建築主 大阪弁護士会 大阪弁護士会が旧検察庁跡地を購入し 市民サービスのフロアとして提供してい 所在地 大阪市北区 敷地面
2007/Spring watching 02 03 04 06 perspectives 08 11 225 topics 12 2007 Spring works 14 8 18 19 2-18-3102-8117 Tel: 03-6478-8334 Fax: 03-5226-3044 URL: http://www.nikken.co.jp / SS watching watching 大阪弁護士会館
調布都市計画深大寺通り沿道観光関連産業保護育成地区の概要
新たな高度地区のあらまし 平成 18 年 4 月 3 日に都市計画変更の告示を行った調布都市計画高度地区の概要 です 平成 18 年 4 月 調布市 高度地区対象表 用途地域種別 建ぺい率 (%) 容積率 (%) 高度地区 ( 変更前 ) 新高度地区 ( 変更後 ) 第一種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域 第二種中高層住居専用地域 30 50 30 60 40 80 50 100 50 100
3. 市街化調整区域における土地利用の調整に関し必要な事項 区域毎の面積 ( 単位 : m2 ) 区域名 市街化区域 市街化調整区域 合計 ( 別紙 ) 用途区分別面積は 市町村の農業振興地域整備計画で定められている用途区分別の面積を記入すること 土地利用調整区域毎に市街化区域と市街化調整区域それぞ
土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
表1-表4-2
① 地区計画 地区計画 は 地域が目指すまちの将来像を実現するために 地域に合ったきめ細やかなルー ルを決めることができる制度です 都市計画や建築基準法等ですでに決められている土地の利用方法や建物の建て方に加えて 都市計画のひとつとして定めます 例えば 地区計画が定められると 建替え時等に ルールが適用されます 建 物 が 密 集 し て い るまちでは こんな課題があります 申請前の届出が必要になります
206.4952.7 115.3029.4%54.6713.9% 3.841.0 0.7% 0.7% 1.6% 13.9% 29.4% 52.7% 0.0% 1.0% 30.0 25.0 20.0 15.0 10.0 5.0 0.0-5.0-10.0-15.0-20.0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 120 100 mm mm 80 60 40 20 0 1 2 3 4 5
1 計画概要 多摩障害者スポーツセンター改修工事の概要について 3 建物概要 工事場所 : 東京都国立市富士見台二丁目 1 番 1 号 (JR 中央線国立駅バス 国立高校前 下車徒歩 4 分 JR 南武線谷保駅徒歩 10 分 ) 敷地面積 9, m2 ( 案内図 ) 駅 駅 竣工年 施設
1 計画概要 多摩障害者スポーツセンター改修工事の概要について 建物概要 工事場所 : 東京都国立市富士見台二丁目 1 番 1 号 (JR 中央線国立バス 国立高校前 下車徒歩 4 分 JR 南武線谷保徒歩 10 分 ) 敷地面積 9,108.67 m ( 案内図 ) 竣工年 施設規模 敷地面積 9,108.67 m (H8 実測 ) 建物構造 建築面積 延床面積 昭和 59 年 平成 5 年 鉄筋コンクリート造地上
