資料 4-6 放送を巡る諸課題に関する検討会 放送用周波数の活用方策に関する検討分科会 ( 第 4 回 ) 平成 31 年 3 月 1 日 V-High 帯域の諸外国における利用動向 一般財団法人 マルチメディア振興センター Foundation for MultiMedia Communicati
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- さあしゃ たけすえ
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1 資料 4-6 放送を巡る諸課題に関する検討会 放送用周波数の活用方策に関する検討分科会 ( 第 4 回 ) 平成 31 年 3 月 1 日 V-High 帯域の諸外国における利用動向 一般財団法人 マルチメディア振興センター Foundation for MultiMedia Communications
2 諸外国における VHF 帯の周波数分配状況 日本 韓国 豪州 ニュージーランド 76MHz MHz MHz Ch.5-6 ワイド FM GB マルチメディア放送 Ch.1-3 ローカル FM ラジオは存続可能 公共業務 ( 移動 ) GB T-DMB/ Ch.7-13 マルチメディア放送等 ( 再編 再配分に向けた提案募集中 ) 54MHz MHz 174MHz MHz 空き 45-52MHz 56-70MHz 空き DAB+/DVB-T Ch.6-12 特定小出力無線 45MHz 70MHz 87.5MHz MHz 174MHz 230MHz 44MHz MHz 88MHz 136MHz 174MHz MHz 空き 空き Ch.3-4 陸上移動陸上移動 DAB ( 未割当 ) 76 88MHz 174MHz MHz 台湾 実験網 実験網 実験網 (DAB: MHz, MHz) 米国 カナダ 英国 フランス オランダ 54MHz MHz 174MHz MHz Ch.5-6 Ch.5-6 Ch MHz MHz 174MHz MHz 国防等 国防 国防 Ch.7-13 DVB-T, T-DAB IoT 陸 海移動 GB アマチュア 軍 陸 固定, 移動, 海アマチュア移動 151MHz 174MHz MHz PMR/PAMR 等 T-DAB Ch.5-11 国防 162MHz 174MHz MHz ドイツ国防軍, 陸移, PMR 等 T-DAB T-DAB ノルウェー 165MHz 174MHz MHz PMR/PAMR, アマチュア, PMSE PMR 軍等 PMR/PAMR, アマチュア, PMSE 等 T-DAB PMR/PAMR, PMSE, SRD 等 T-DAB T-DAB 軍用 225MHz 2017 年終了 PMR/PAMR 等 DVB-T, T-DAB Ch MHz 174MHz 230MHz 連邦政府利用 162MHz 174MHz MHz T-DAB 軍と共用 出所 : 各種資料を基に作成 1
3 V-High 帯域の諸外国における利用概況 欧州 放送用途で利用 DAB/DAB+( ラジオ ) DVB-T/DVB-T2( テレビ ) 国よるバンドプランの違い ➀DAB のみ 2DVB のみ 3DAB と DVB の併存 DAB の位置付け アナログ (AM/FM) からデジタルへの移行 FM のひっ迫を DAB で解消 デジタル化より新たなローカルラジオ局 番組を開局 開始 アジア太平洋 放送用途以外へも分配 ニュージーランド : 陸上移動 IoT 国防 台湾 : 試験網 ( 検討中 ) 北米 放送帯域を免許不要でも利用 TVホワイトスペース ( 農村地域のブロードバンドアクセス ) 216MHzより上の帯域は通信用途等でも利用 出所 : 各種資料を基に作成 2
4 欧州は 2020 年よりラジオを完全デジタル化 DAB+ のメリット 選択肢の拡大 ( 多チャンネル化 ) クリアな音声 データサービスの拡充 デジタル化によって ウェブ アプリ 地上波 衛星経由でも DAB+ 番組を提供 小規模ラジオ放送のデジタル化 ( 英国の例 ) 全国規模 全国放送 中規模 地域放送 小規模 コミュニティ放送等 全国放送 地域放送に加えて 小規模放送向けのマルチプレックス ( ハード免許 ) に MHz (Sub-Band II) を確保 小規模局向けに低コストの送信システムをオープンソースソフトウェアで開発 商業ベースで資金調達するのが困難な小規模ラジオ番組制作に対して政府が資金援助 道路交通網を DAB+ 化 人口カバレッジに加えて 主要道路やトンネル内へのカバレッジを拡充 TPEG 規格による交通 旅行情報のデータ配信サービスが一部で開始 カーラジオへのデジタル受信機能搭載の義務化 新 EU 指令 (Directive(EU)2018/1972)( 欧州電子通信コード )* の発効により 2020 年 12 月 21 日から 新車に組み込まれる全てのカーラジオ受信機は デジタル地上ラジオ放送 (digital terrestrial radio broadcasting) が受信可能な受信機を備えることを義務付け ( 第 113 条に関する付属書 XI) * DIRECTIVE (EU) 2018/1972 OF THE EUROPEAN PARLIAMENT AND OF THE COUNCIL of 11 December 2018 establishing the European Electronic Communications Code 出所 : 各種資料を基に作成 3
5 VHF 帯バンド III の再編計画 : ニュージーランド バンド III のバンドプラン 174MHz 184MHz 206MHz 210MHz 220MHz 225MHz 230MHZ Land Mobile (10MHz) Reserved for DAB (22MHz) Vacant IoT (10MHz) Vacant NZDF (5MHz) 周波数割当て シンプレックス周波数免許 : MHz MHz デュープレックス周波数免許 : MHz ( 移動送信 )/ MHz ( 基地局送信 ) 免許制度 : 先着順 リソース料金 超過需要や帯域混雑の場合に課すことを検討 運用要件 陸上移動 (2018 年 8 月 ) オペレーターは免許取得後 12 か月以内にサービスを開始 IoT テストベッド規則案の公開諮問 (2018 年 11 月 ) チャンネルプラン : 200kHz 幅で IoT1-50 まで ( MHz) 既存技術 (Sigfox/NB-IoT/Zigbee/LoRa) や FCC 規則 ( MHz の陸上移動無線デバイス ) をベースに検討 免許制度 : 先着順 テストベッドの免許期間は 1 年で更新は 2 回まで ( 計 3 年間 ) 最大電力 :-7dBW(200 ミリワット )e.i.r.p IoT ネットワークの電力制限と 米国の陸上移動の 2 ワットとの間を勘案 干渉回避 : 現時点ではデューティーサイクル制限は課さない 出所 :Review of options for MHz Spectrum Licence Policy Rules for Crown Management Rights (PIB 59) Issue 3 August
6 VHF 帯バンド III の再編計画 : 台湾 76MHz 88MHz 174MHz 210MHz 227MHz 実験網 FM 実験網実験網 MHz は 0.75 W の水上艇デバイス (surface craft device)( 低出力無線周波数デバイス ) に配分 MHz は放送サービスに配分されているが 実際には利用されていない MHz MHz は デジタル音声放送 (digital audio broadcasting) サービスに配分 交通部 (MOTC) は 2018 年に 周波数供給計画の見直しを発表し 76-88MHz MHz MHz を 実験網 (Experiment network) として配分する計画 ( 検討中 ) Source: MOTC(Ministry of Transportation and Communications) Spectrum supply plan Experimental areas for IoT, ITS and 5G spectrum 出所 : 財團法人電信技術中心 /Telecom Technology Center(2019 年 2 月 ) 5
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ワイヤレスブロードバンド実現のための周波数確保等に関する意見書の参考資料 2010 年 6 月 14 日ソフトバンクモバイル株式会社 モバイルブロードバンドの進化 電子書籍 ( 漫画等 ) ライブ動画配信 ( ユーストリーム等 ) 映画 ゲーム e ショッピング 携帯電話等のモバイルブロードバンドでサービス高度化の傾向は今後更に加速することが予測される 1 トラフィック予測 5 年で 40 倍 10
CISPR 35の概要
CISPR 35 e 2018 3 28 1 1 2 2 2.1 IEC 61000-4-2 ( )......... 2 2.2 IEC 61000-4-3, -4-20, -4-21, -4-6 ( RF )....................... 2 2.3 IEC 61000-4-5 ()............ 2 2.4............. 4 3 4 3.1 EUT............
<4D F736F F F696E74202D E9197BF F948A4F8D9182CC8FF38BB FA94F78F4390B394C5816A2E707074>
資料 3 諸外国における携帯端末向けマルチメディア放送サービスの動向 諸外国における携帯端末向けマルチメディア放送サービスの概要 サービス名称 開始時期 提供事業者 技術方式 映像放送 サービス内容 音声 データ 放送 放送 ダウンロード 料金プラン 契約者数 米国 V CAST Mobile TV 07 年 3 月 Verizon Wireless ( 携帯電話事業者 ) MediaFLO USAから提供
2017 年訪日外客数 ( 総数 ) 出典 : 日本政府観光局 (JNTO) 総数 2,295, ,035, ,205, ,578, ,294, ,346, ,681, ,477
2018 年訪日外客数 ( 総数 ) 出典 : 日本政府観光局 (JNTO) 総数 2,501,409 9.0 2,509,297 23.3 2,607,956 18.2 2,900,718 12.5 2,675,052 16.6 2,704,631 15.3 2,832,040 5.6 2,578,021 4.1 2,159,600-5.3 2,640,600 1.8 26,109,300 9.7
電波型式を決める規則 電波型式は アルファベット 数字 ( 例外もあります ) アルファベット の 3 文字で構成され それぞれの 文字の意味は 次の表のとおりです 第 1 文字第 2 文字第 3 文字 主搬送波の変調の型式主搬送波を変調する信号の性質伝送情報の型式 無変調 N 変調信号無し 0 無
電波型式を決める規則 電波型式は アルファベット 数字 ( 例外もあります ) アルファベット の 3 文字で構成され それぞれの 文字の意味は 次の表のとおりです 第 1 文字第 2 文字第 3 文字 主搬送波の変調の型式主搬送波を変調する信号の性質伝送情報の型式 無変調 N 変調信号無し 0 無情報 N 振幅変調 両側波帯単側波帯 全搬送波単側波帯 低減搬送波単側波帯 抑圧搬送波 A 副搬送波を使用しないデジタル信
資料 UWB 作 1-3 情報通信審議会情報通信技術分科会陸上無線通信委員会 UWB 無線システム屋外利用検討作業班 ( 第 1 回 ) 2018 年 6 月 15 日 UWB 無線システムに関する海外動向 FMMC 一般財団法人マルチメディア振興センター 1
資料 UWB 作 1-3 情報通信審議会情報通信技術分科会陸上無線通信委員会 UWB 無線システム屋外利用検討作業班 ( 第 1 回 ) 218 年 6 月 15 日 UWB 無線システムに関する海外動向 FMMC 一般財団法人マルチメディア振興センター 1 UWB 無線システムの海外での利用の現状コンシューマー用途 トラッキング ( 追跡 ) 健康管理 遠隔制御 出所 :https://getpixie.com/
技術協会STD紹介
JCTEA STD-018-1.0 FTTH 型ケーブルテレビシステム 光ネットワークの性能 ( 2007 年 10 月策定 ) 第 1 章 一般事項 1 第 2 章 システムの構成 4 2.1 FTTH 型ケーブルテレビシステムの構成例 4 2.2 FTTH 型ケーブルテレビシステムの構成要素 5 第 3 章 伝送信号の種類 6 第 4 章 電気信号に係る性能規定 7 4.1 ヘッドエンドの入力端子における入力信号
<4D F736F F D2091E498704E43432D BAD90A78B4B92E88A C668DDA DC58F4994C5816A>
台湾 (NCC) 台湾 NCC- 通信機器に関する強制認証制度の概要 (Mar. 2012) 台湾へ無線通信機器や通信端末設備の輸出をお考えの場合には 無線規制の対象かどうかの考慮が必要になります 台湾の 電波通信法 の規定に従った型式認証の適合品でなければ 台湾での輸入 販売 製造或いは展示は禁じられています 以下に 無線規制対象の無線機器及び通信端末設備について それぞれの適用範囲と技術基準の概要をお知らせ致します
資料1-2 5GHz帯無線LANの周波数拡張に係る技術的条件の検討開始
資料 1-2 5GHz 帯無線 LAN の周波数帯拡張等に係る技術的条件 の検討開始について 平成 27 年 12 月 11 日事務局 1. 検討開始の背景 5GHz 帯無線 LAN の周波数帯拡張等に係る技術的条件 スマートフォンやタブレット端末等の普及により 移動通信システムのトラヒックは年々増加傾向にある そのため 急増するトラヒックを迂回するオフロード先として無線 LAN を活用する傾向にあり無線
平成25年度電波の利用状況調査の評価について
電波の利用状況調査の評価について ( 関東総合通信局管内の利用状況調査の評価 ( 概要 )) 平 成 2 6 年 5 月 関 東 総 合 通 信 局 電波の利用状況の調査 公表制度の概要 1 調査する事項 〇無線局の数〇無線局の具体的な使用実態〇他の電気通信手段への代替可能性等 国民の意見 例 新規の電波需要に迅速に対応するため 電波再配分が必要 既存の電波利用の維持が必要 電波監理審議会への諮問
150MHz 帯デジタルデータ通信設備のキャリアセンスの技術的条件 ( 案 ) 資料 - 作 4-4
150MHz 帯デジタルデータ通信設備のキャリアセンスの技術的条件 ( 案 ) 資料 - 作 4-4 150MHz 帯デジタルデータ通信設備のキャリアセンス 1 1 キャリアセンスの技術的条件の検討 米国の海上無線技術委員会 ( 以下 RTCM:The Radio Technical Commission For Maritime Services) より 2009 年 7 月に ITU-R 勧告
No89 地上デジタル放送受信機(その1・概説)
Shu-chan の 放送ネットワーク道しるべ 東海道 ( 御油宿 ) テレビ放送 No89 < 地上デジタル放送受信機 ( その 1 概説 )> 今回から地上デジタル放送の受信機について8 回に亘り解説します 各回の受信機の内容は No44~No53 の テレビ放送電波はどんな形? にて掲載した送信電波と表裏一体の関係になります これらと照らし合わせながらお読み下さい 1 地上デジタル放送の規格
V-Low マルチメディア放送の経緯 平成 21 年 8 月 28 日 携帯端末向けマルチメディア放送の実現に向けた制度整備に関する基本的方針 及び参入希望調査の概要の公表 平成 22 年 7 月 9 日 ラジオと地域情報メディアの今後に関する研究会 報告書の公表 平成 23 年 1 月 7 日 V
資料 2-5 V-Low マルチメディア放送の地域情報の担い手としての役割 神戸市外国語大学芝勝徳 V-Low マルチメディア放送の経緯 平成 21 年 8 月 28 日 携帯端末向けマルチメディア放送の実現に向けた制度整備に関する基本的方針 及び参入希望調査の概要の公表 平成 22 年 7 月 9 日 ラジオと地域情報メディアの今後に関する研究会 報告書の公表 平成 23 年 1 月 7 日 V-Low
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2 1980 8 4 4 4 4 4 3 4 2 4 4 2 4 6 0 0 6 4 2 4 1 2 2 1 4 4 4 2 3 3 3 4 3 4 4 4 4 2 5 5 2 4 4 4 0 3 3 0 9 10 10 9 1 1
1 1979 6 24 3 4 4 4 4 3 4 4 2 3 4 4 6 0 0 6 2 4 4 4 3 0 0 3 3 3 4 3 2 4 3? 4 3 4 3 4 4 4 4 3 3 4 4 4 4 2 1 1 2 15 4 4 15 0 1 2 1980 8 4 4 4 4 4 3 4 2 4 4 2 4 6 0 0 6 4 2 4 1 2 2 1 4 4 4 2 3 3 3 4 3 4 4
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CISPR 32の概要 (ed. 2)
CISPR 32 (ed. 2) e 2017 7 25 1 1 2 2 2.1.................. 2 2.2............... 2 2.2.1.......... 3 3 3 3.1.............. 4 3.2 EUT............. 4 3.2.1 EUT.............. 4 3.2.2.............. 4 3.3...............
資料 STL/TTL 作 5-3 報告書作成に向けた検討提案 株式会社 NHK アイテック 株式会社日立国際電気
資料 STL/TTL 作 5-3 報告書作成に向けた検討提案 1. 回線設計 ( 受信入力 ) 1. 受信入力 熱雑音 -119.7dBm ( 等価雑音帯域幅 80kHz 雑音指数 5dB) 外部雑音 -114.7dBm (ITU-R P.372-11に基づき算出 ) 雑音合計 -113.5dBm ( 上記の熱雑音と外部雑音の電力を合計 ) スレッシホルドC/N 31.5dB(64QAMの場合の熱雑音へのC/N
Microsoft Word - 24_11景観.doc
10-13 電波障害 存在 供用時における施設の存在に伴う電波受信状況の悪化が考えられるため 計画地周辺の電波の受信状況に及ぼす影響について予測及び評価を行った また 予測及び評価するための基礎資料を得ることを目的として 電波の受信状況等の調査を行った 1. 調査 1) 調査内容 (1) 電波の発信送信状況地上デジタル放送 衛星放送 (BS) 及び通信衛星による放送 (CS) 等のチャンネル 送信場所
米国地デジ次世代規格 ATSC 3.0 最新状況 ~ 地方放送局が考えるメディア戦略 ~ NHK 放送文化研究所研究主幹大墻敦
米国地デジ次世代規格 ATSC 3.0 最新状況 ~ 地方放送局が考えるメディア戦略 ~ NHK 放送文化研究所研究主幹大墻敦 研究主幹大墻敦 1986 年 NHK 入局 主に教養番組 ドキュメンタリーを制作 国際共同制作 番組の購入 販売 展開 国際放送 NHKワールドTVの調査 プロモーション 2017 年 6 月から 現職 〇国際共同製作イベント "Tokyo Docs" 7 年目の成果と課題
PowerPoint プレゼンテーション
資料 2-1 4K 8K に関する周知 広報戦略について 平成 2 8 年 1 2 月 2 0 日事務局 目次 2 1 BS 及び110 度 CSによる4K 8K 放送に関する周知 広報の必要性 2 今後の周知 広報の基本的考え方 3 周知 広報の取組案 1~6 4 今後の主な取組スケジュール ( イメージ ) ( 参考 ) BS 東経 110 度 CSによる4K 8K 実用放送の業務等の認定申請の受付結果
資料 2028-AHG-3-2 情報通信審議会情報通信技術分科会公共無線システム委員会技術的条件作業班既存放送業務との検討アドホックグループ 検討用資料 平成 21 年 12 月 9 日 1
資料 2028-AHG-3-2 情報通信審議会情報通信技術分科会公共無線システム委員会技術的条件作業班既存放送業務との検討アドホックグループ 検討用資料 平成 21 年 12 月 9 日 1 本資料の構成 1. 検討の前提について (1) 干渉検討の概要 (2) 使用した無線局の主要諸元について (3) 検討に際しての考え方 使用される数式等 2. 個別の放送事業用無線システムごとの共用検討 (1)VHF
移動通信の将来像と ドコモのネットワーク戦略
モバイルネットワークへの 仮想化技術適用の取り組み 2014 年 10 月 14 日 NTT ドコモ執行役員 R&D 戦略部長 中村寛 2014 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. 1 1. 今回の報道発表内容 2. ネットワーク仮想化のメリット 3. 商用化への取り組み 2 1. 今回の報道発表内容 1-1. 仮想化技術とは 3 仮想化とは機器の物理的な構成にとらわれずに
別紙 -1 国土交通省デジタル陸上移動通信システム 点検基準 ( 案 ) 及び点検業務積算基準 ( 案 )
別紙 - 国土交通省デジタル陸上移動通信システム 点検基準 ( 案 ) 及び点検業務積算基準 ( 案 ) 総合点検 国土交通省デジタル陸上移動通信システム No 確認事項の概要作業の実施範囲, 具体的方法 運用者等からの確認及び報告等 前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う 毎 日 使用測定器等 点検目的の概要 システム運用者等との連携及び効果的な作業実施 移動局通話の確認
T75 T55 T75/78M T55/76M T55/56M T55/45M T954 T954/89L D81 D81/T9M D71/T7M D71/T3M D81 D61/54M D51/32M D81 D71 D61 D51 T75 T55 T954 使用上のご注意 無線LAN仕様 T75 T55 規格 チャンネル バンド 5GHz 送信 受信 送信 受信 セキュリティ 機能
Microsoft Word - STD-T93−TŠv.doc
特定小電力無線局 315MHz 帯テレメータ用 テレコントロール用及びデータ伝送用無線設備 標準規格 ARIB STD-T93 1.0 版の概要 本標準規格は 特定小電力無線局 315MHz 帯テレメータ用 テレコントロール用及びデータ伝送用無線設備 について策定されたものである 概要本標準規格は 電波法施行規則第 6 条に規定される特定小電力無線局のうち 電波を利用して遠隔地点における測定器の測定結果を自動的に表示し
参考資料 3-11 MCA との周波数共用検討
参考資料 3 干渉検討における計算の過程 第 1 部 700/900MHz 帯を使用する移動通信システム 参考資料 3-1 TV 放送との干渉検討における計算の過程 参考資料 3-2 ITS との干渉検討における計算の過程 参考資料 3-3 FPU との干渉検討における計算の過程 参考資料 3-4 ラジオマイクとの干渉検討における計算の過程 参考資料 3-5 パーソナル無線との干渉検討における計算の過程
航空無線航行システム (DME) 干渉検討イメージ DME:Distance Measuring Equipment( 距離測定装置 ) 960MHz から 1,215MHz までの周波数の電波を使用し 航空機において 当該航空機から地表の定点までの見通し距離を測定するための設備 SSR:Secon
資料 81-46-4 航空無線航行システムとの干渉検討結果について中間報告 ( 案 ) 2010 年 10 月 13 日 Copyright 2006 emobile All Rights Reserved. 航空無線航行システム (DME) 干渉検討イメージ DME:Distance Measuring Equipment( 距離測定装置 ) 960MHz から 1,215MHz までの周波数の電波を使用し
DAV-DZ220
3-099-783-02(1) HDMI コントロールガイド 取扱説明書 2007 Sony Corporation HDMI コントロールで BRAVIA Link を使う BRAVIA Linkはこの機能を搭載したソニー製テレビ BRAVIA ( ブラビア ) のみでお使いいただけます HDMIコントロールに対応したソニー製品をHDMIケーブル ( 別売り ) でつなぐことで 次の操作が簡単になります
簡易無線のデジタル化と利用拡大 従来の簡易無線局 アナログ式 音声通信が利用主体 データ伝送や高度利用等のニーズの多様化等の需要の増加や周波数の逼迫が懸念 運送業 工事現場等で利用 400MHz 帯簡易無線局にデジタル方式を導入 多様なニーズに対応 データ伝送システム データ伝送速度の向上により新た
第 1 章簡易無線の現状と課題第 1 節調査検討に至る背景と目的 (1) 取り組みの背景と経緯簡易無線は 簡単な手続きで使用できる無線システムとして広く利用されており 現在 全国で約 70 万局 (150MHz 帯簡易無線は約 13 万 8 千局 ) 北陸管内でも約 1 万 4 千局 (150MHz 帯簡易無線は約 4 千 2 百局 ) が開設されており 平成 20 年 3 月 26 日の総務省総合通信基盤局より発表されている
点検基準・積算基準(案)デジタル陸上移動通信システム
別紙 - 国土交通省デジタル陸上移動通信システム 点検基準 ( 案 ) 及び点検業務積算基準 ( 案 ) 総合点検 国土交通省デジタル陸上移動通信システム No 確認事項の概要作業の実施範囲, 具体的方法 運用者等からの確認及び報告等 前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う 毎 日 使用測定器等 点検目的の概要 システム運用者等との連携及び効果的な作業実施 移動局通話の確認
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エネルギー 環境材料 2018 第 10 回 RoHS 指令 知っておきたい EU の法規制 数理物質科学研究科物性 分子工学専攻准教授鈴木義和 [email protected] すみれさん (2018 年度イメージキャラ ) Yoshikazu SUZUKI 1 RoHS 指令とは 欧州では 有害物質の電気 電子機器への使用を制限するため 2006 年 7 月 1 日からRoHS
NHK 平成22年度 ことしの仕事
国際放送 Your Eye on Asia アジアを見つめるあなたのために アジアのことはNHKワールドTV というブランドの確立を目指します NHKワールドは NHKの海外向けサービスです NHKワールドTV NHKワールドTV NHKワールド プレミアム NHKワールドTVは 英語でお伝えするテレビサービスです NHKワールド ラジオ日本 NHKワールド イン 日本やアジア 世界の最新情報と多彩な番組を
注意 本製品は FCC Class A 装置です 一般家庭でご使用になると 電波干渉を起こすことがあります その際には ユーザーご自身で適切な処置を行ってください 本製品は FCC( 米国連邦通信委員会 ) 規則の Part15 に準拠したデジタル装置 Class A の制限事項を満たして設計され
RS-232 to RS-422/RS-485 双方向シリアルインターフェースコンバータ ユーザーマニュアル IC-485SN 本装置と接続されたデバイスの破損を防ぐために 本ユーザーマニュアルをご使用前によくお読みになり 正しい手順に従ってインストールし ご使用ください 製品名等は 各社の商標または登録商標です 注意 本製品は FCC Class A 装置です 一般家庭でご使用になると 電波干渉を起こすことがあります
地下街等電波遮蔽空間における地上放送の普及の在り方に関する調査研究会 資料 資料 4 地下街 地下鉄における地上放送再送信の技術的手法と課題 平成 17 年 6 月 27 日 株式会社 NHK アイテック
地下街等電波遮蔽空間における地上放送の普及の在り方に関する調査研究会 資料 資料 4 地下街 地下鉄における地上放送再送信の技術的手法と課題 平成 17 年 6 月 27 日 株式会社 NHK アイテック 1. 地下街等における地上放送の再送信の概要 [ 地下街等での再送信の意義など ] 地下街 地下鉄などでは 放送電波が到来しないため移動受信のネックとなっているが 携帯ラジオやFM 受信機能付の携帯電話などの普及に伴い
各国電波法による規制
各国無線規則 (1/7) リーダライタやアンテナは意図的に特定周波数の磁場や電磁波を放射しています 各国で使用するには その国の無線機器に対する規則に従わなければなりません 下記の国々で当社製品が使用できるよう 型式認証などを取得しています 現時点では この文書に未掲載の国々では当社 機器は使用できませんので ご注意ください ご不明点がございましたら 当社営業担当者までお問い合わせください (2015
CG-WLR300NM
1 2 3 4 5 http://corega.jp/ 2 http://corega.jp/ 3 4 5 6 7 8 1 9 1 2 10 3 1 4 11 1 2 3 12 4 1 5 13 14 1 15 1 2 3 4 5 16 1 1 2 3 4 5 17 1 2 3 4 5 18 1 1 2 19 3 4 5 20 1 1 2 3 4 5 21 20MHz 40MHz 20MHz 1ch
技術検討作業班ヒアリング資料 資料 12-1 技術検討作業班における 主な議題について 2019 年 3 月 27 日 株式会社 NTT ドコモ Copyright 2019 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.
技術検討作業班ヒアリング資料 資料 12-1 技術検討作業班における 主な議題について 2019 年 3 月 27 日 株式会社 NTT ドコモ Copyright 2019 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. 技術検討作業班における主な議題とポイント 技術検討作業班における主な議題について 弊社の意見をまとめさせて頂きました 技術検討作業班資料 11-2 より引用
東京 2020 オリンピック パラリンピック競技大会 周波数申請ガイド 2019 年 2 月 1 日
東京 2020 オリンピック パラリンピック競技大会 周波数申請ガイド 2019 年 2 月 1 日 改版履歴 版数発行日改訂内容 1.0 2019 年 2 月 1 日初版発行 目 次 1. はじめに... 1 1.1 無線機器の利用... 1 1.2 目的... 1 1.3 無線機器の使用承認の流れ... 2 2. 周波数申請手続きについて... 3 2.1 申請方法... 3 2.2 申請項目...
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多重伝送と多重アクセス コミュニケーション工学 A 第 4 章 多重伝送と多重アクセス 多重伝送周波数分割多重 (FDM) 時分割多重 (DM) 符号分割多重 (CDM) 多重アクセス 多重伝送 地点から他の地点へ複数チャネルの信号を伝送するときに, チャネル毎に異なる通信路を用いることは不経済である. そこでつの通信路を用いて複数チャネルの信号を伝送するのが多重伝送である. 多重伝送の概念図 チャネル
資料 ISDB-T SB 信号から FM 受信機への干渉実験結果 1 実験の目的および方法 実験の目的 90~108MHz 帯のISDB-T SB 信号からFM 放送波への影響について干渉実験を行う 実験方法 FM 放送波を 89.9MHz に ISDB-T SB 信号を 90~10
資料 4-6-3-1 ISDB-T SB 信号から FM 受信機への干渉実験結果 1 実験の目的および方法 実験の目的 9~8MHz 帯のISDB-T SB 信号からFM 放送波への影響について干渉実験を行う 実験方法 FM 放送波を 89.9MHz に ISDB-T SB 信号を 9~8MHz 帯に配 置し FM 放送の所要の受信品質を満足するための干渉 DU 比を求める 評価基準 S/N=5dBを満足する受信品質を所要の受信品質とする
No43 テレビ放送電波はどんな形?(その1・概説)
Shu-chan の 放送ネットワーク道しるべ 東海道 ( 沼津宿 ) テレビ放送 No43 < テレビ放送電波はどんな形?( その 1 概説 )> 今回から 13 回に亘りテレビ放送電波の形や各種サービスに関して解説します まず 概説からはじめましょう 早速 地上デジタル放送の電波と従来のアナログ放送の電波を比較しながらみてみましょう アナログ放送電波と地上デジタル放送電波の比較いずれの放送も 1
アンテナと接続する 注意 アンテナ工事には 技術と経験が必要ですので 販売店にご相談ください ①下図のように地上デジタル入力端子に接続してください ②地上デジタル放送を受信するときは UHF アンテナを使用します VHF アンテナでは受信できません また 現在お使いのア ンテナが UHF アンテナでも 調節や取り替えが必要な場合もありますので その際は 販売店にご相談ください ③本機の地上デジタル入力端子への接続に市販の
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大災害時 放送が果たすべき機能の検証 2011 年 10 月 6 日 日本放送協会専務理事 技師長 永井研二 目次 1. NHKの震災報道 1. 3 月 11 日の取材 報道体制 2. 番組で活躍した機材 2. 放送施設の被災状況 3. 今後に向けた設備の機能強化 4. おわりに Copyright 2011 NHK, All rights reserved 1 2011 年 3 月 11 日 (
